☆ 百人の淫魔女生徒たちと 【とある淫魔女学園の解放 3】

 そして僕たちは校舎の中に入って。広い玄関ホール。
 白い制服の女生徒たちが並んでる。僕たちを待ってたのか。

「ようこそ、オーナー様、魅夜美様。二階への扉は閉ざされています。魅尽姫様は学園長室に居られます。各階の扉はオーナー様のオチン×ン様で開くことができます。鍵穴となるお口かオマ×コを探してくださいませ」
 ピンク髪の元気そうな美少女が僕に話しかける。

「此処には何人くらい居るの?」
「一年生の生徒が百人ほど」
「百人! 多いな」
 校舎の扉を護ってたのはたった三人だったけど。此処では百人? 多すぎるだろ。

「此処の生徒たちは、ただオーナー様に身体を許す訳ではありません。あなた様が御主人様にふさわしい男性であると納得させなければなりません」
「どうやって?」
「オーナー様のお得意なことでかまいません。何か魅せてくださいませ」

「得意なことって言われてもなあ。まあ武術くらいか」
 僕は冒険者で拳闘士だったから。腕前もかなりのものです。危険な冒険を繰り返してお金持ちになれたのだから。
 でもそれで納得してくれるのかなあ。まあ、やるしかないか。

「それじゃ観てて」
 武術の型を舞います。舞うのです。今は鍛錬のためじゃなく、魅せるためだから。
 うん、気持ち良い。毎日してることだけど、やっぱり良い。好きなことだから毎日続けられたんだ。
 辺りは静まりかえって。生徒たちだけじゃなく、魅夜美さん、魅里音さん、蜜香さんもじっと僕を観てて。ああ、魅夜美さんに観られるのは良いなあ。僕の憧れの美少女。
 そして僕は舞い終えて。最後に収勢。そして一礼して。
 拍手が起こって。

「素晴らしいです、お美しい舞いでした!」
 魅夜美さんが褒めてくれてる。くすぐったく嬉しい。

「予想以上ですね。納得する生徒が多いようです。それではお返しに、私たちの舞いも観てくださいませ」
 生徒たちが舞い始める。ああ、綺麗だ。身体も綺麗、動きも綺麗。
 そしてエロい。裸でもない、胸やお尻や股間を魅せ付けるわけでもない。でも視線は惹きつけられて。
 この娘たちとエッチしたい。オチン×ンを咥えさせ、オマ×コに入れたい。おっぱいを揉みしだき、お尻を撫で廻したい。これからできるのかな。期待が高まる。
 そして彼女たちの舞いも終わって。僕たちは拍手して。

「さすがだね、綺麗だった」
「自慢の生徒たちですから」
 魅里音さん、蜜香さんは誇らしそう。

「オーナー様、かなりの生徒たちは納得しましたが、それでもまだあなた様を試したいと望む者たちが居ます。お相手していただけますか」
「試すって、どうやって」
「あのお見事な武術を試したい者たちが居ます。闘ってあげてくださいませ」
 何人かの女生徒たちが進み出る。ああ、この娘たちは武術もやるのか。うん、けっこう強そうだな。

「それじゃ闘うよ。みんな構えて」
「お願いします!」
 彼女たちが構えた瞬間、踏み込む。あ、反応してる。さすが。
 それでも簡単に背後をとれて。その娘が振り向くのを待って拳を突きつけて。
 他の娘たちの蹴りと突きは躱して。伸びきった手足を押してバランスを崩して。みんな転ばせて拳を突きつけて。

「あうう、負けました」
「うん。でもみんな良い動きだった。けっこう強いな」
「ありがとうございました。優しくお相手してくださり、ありがとうございます。御主人様の素晴らしさを納得しました。あの、あの、どうぞ、私たちの身体が鍵穴ではないかどうか、試してください」
 みんな僕に深く一礼して。そして恥ずかしそうに下着を脱いでスカートをめくって。濡れたオマ×コを魅せ付けてきて。

「それでは生徒たちは各教室で待たせていただきます。どうぞ御主人様、ご存分にお楽しみください」
 僕と闘った数人は此処に残って。そして僕を押し倒す勢い。

「あ、あの、御主人様、私たちから試してください。お強い麗太郎様のオチン×ン様が欲しいです」
「あげるから、そんなに焦らないで!」

 スムーズに脱がされて、オチン×ンを咥えられて。手をとられておっぱいに押し付けられて。ああ、柔らかいな。キスされて、甘い舌が入り込んできて。あ、上も脱がされた。乳首にも唇の感触。
「ん、麗太郎様のお身体、美味しいです」「んんっ」

 全身を柔らかく良い香りの女体に包まれているような気分。これはハーレムだな。ああ、これがハーレム。女の子が一人ではできないことだ。

「麗太郎様、さっさと射精なさってください。まだまだ生徒たちはたくさん居るので」
 魅夜美さんの冷たい声。そうだ、急がなきゃ。でもどう急げば良いのか。僕のオチン×ンは強化されてしまって、この快感を愉しめてしまう。
 我慢を止めれば良いのだろうけど。もったいないなあ。限界まで愉しんでいたいけど。

 それでも僕はできるだけ我慢は止めて。ほどなく射精。相手は黒髪をポニーテールにした美少女でした。その口内で射精。

「ああん、美味しいですう」「次は私が」
 すぐに隣の青髪ショートの娘が咥えて。休む間も無いなあ。
 やがて全員に飲ませて。オマ×コでも搾られて。

「鍵が開いた気配はありませんね。まあ、百人の生徒たちが居ますからねえ」
「うん、どんどんしなきゃね」
 僕を貪っていた美少女たちはへろへろになっていて。オマ×コから白濁液を垂らしながらへたりこんで居ます。でも僕は元気に立ち上がって。

「それじゃ教室へ」「はい」
 教室で待っていてくれた美少女たち。机は片付けられ、マットが敷かれてて。ここには教師も居ました。ピンク髪のふわふわした感じの優しそうな先生。
「御主人様、お待ちしていました。さあ、ご存分に愉しんでくださいませ」
「うん」
 先に進むためなのだけど。そのためにエッチするのだけど。でもそれはとっても気持ち良く、愉しめることでもあって。

 やがて僕は一階のみんなに口内射精、膣内射精して。それなりに時間もかかったけど。
 でも扉の鍵は開かなかった。

「開きませんねえ」
「おかしいな。全員にしたよね」
「いいえ。後一人、何処かに隠れていますね。学園長の私には解ります」
「ああ、そうなのか。何処に居るのかな」
 そして隠れてる娘を探して。すぐに見つかりました。掃除用具入れの中に隠れてて。

「見つかっちゃいましたね。私のお口が鍵穴です」
「何で隠れてたの? 僕に全員とやらせるため?」
「そうです。だって、してもらえない娘が居たら可哀想じゃないですか。淫魔なのに御主人様の精液をいただけないなんて」
「そうかもね。みんな精液大好きだものなあ」
 みんな僕の精液を飲んで嬉しそう、美味しそうで。

「早くしてください! その娘にもさっさと飲ませてしまってください!」
 魅夜美さんは何だかイライラしてるなあ。
「はいはい。それじゃ」
 この娘も喜んで咥えてくれて。上手に美味しそうに舐めしゃぶってくれて。しっかり愉しんで、口内射精。ああ、何回目だろう。さすがに慣れてきたなあ。飽きたりしないけど。

「んぶっ、んー、こくっ、ぷはっ、ああん、美味しい、ありがとうございます」
「扉は開きませんね」
「はい、実はオマ×コの方が正解です」
 やっぱりなあ。予想はしてたけど。

「何で嘘をつくのよ!」
「だって、私だけ飲ませてもらえないなんて不公平ですから」
「うー、ほら、さっさとオマ×コにもしちゃってください!」「あん」
 魅夜美さんが彼女を押し倒して、脚を開かせて。濡れたオマ×コを指先で開いて。
 憧れの美少女が女の子を押し倒して、僕のためにオマ×コを用意してくれてる。あうう、興奮するなあ。

「それじゃ入れるよ」「はあん」
「もっと早く! どんどん突いて、早く射精してください!」
「うん」
 オマ×コにも慣れたな。急いで射精することにも慣れた。でも最後は、少し時間をかけてしまって。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。