☆ 淫魔女学園のオーナーは 【とある淫魔女学園の解放 6】

 憧れの淫魔お嬢様、魅夜美さんのお口に三回連続の射精を注ぎ込む。ああ素晴らしい、気持ち良い。魅夜美さんの愛情を感じる嬉しそうな口淫。僕を気持ち良くさせようとしてくれてる。
 やがて三回目も出し終わって。もっとしたいくらいだけど、他のみんなが許してくれないみたいで。

「麗太郎様、たっぷり楽しまれたようで幸いです。しかし魅夜美様もこの程度のご奉仕で満足されては困ります。学園長の私が手本を魅せましょう」
 あ、魅里音さんに咥えられた。眼鏡の美人メイドさん。

「ああっ、凄い!」「んー、ん」
 凄い、本当に凄い。これまでで一番と解るテクニック。何かが特殊な訳じゃない。ただ、締め付ける唇、うねる舌、揺れるリズム、そんなあたりまえの口技のレベルが段違いに高い。
「ふふ、ゆっくり何度もして差し上げたい所ですが、今回は少し急ぎますね。後がつかえてますから」
 そしてまた素晴らしい口内射精。

「それでは、僭越ながら私も」
 次は蜜香さんか。眼鏡の秘書さんに咥えられて。
「あうっ」
 やっぱり声が出ちゃう。テクニックのレベルは魅里音さんほどではないのに。あ、でもだから容赦ない。魅里音さんはかなり手加減してくれたけど、蜜香さんは手加減が無い。じゅぽじゅぽと滑る唇は激しくて。
 やがてまた射精。こくこく飲まれる。ある意味事務的にも見える無表情がかえって効く。

「さて魅夜美様、魅尽姫様、オマ×コご奉仕の時間ですよ。準備はできてますね」
「はい!」「はい!」
 元気に答える淫魔美少女姉妹はオマ×コを開いて魅せ付けてる。たっぷり蜜が滴っていて。

「どうぞお姉様、オマ×コはお先に」
「ありがとう魅尽姫。それでは麗太郎様、オチン×ン様いただきます」
「う、うん」
 魅夜美さんが僕にまたがって。オチン×ンの先をオマ×コに導いて。そして腰を落とす。
「ああっ」「あんっ」
 ああ、また目指した場所に着いた。魅夜美さんのオマ×コ。彼女の膣内に入れた。
 うん、良い。なかなか素晴らしい淫魔オマ×コだ。でも僕はもう慣れてて、余裕で愉しむけど。

「あん、ああんっ、あ、麗太郎様、素晴らしいです、ああん、オマ×コご奉仕なのに、私の方がイってしまいますう」
「イってかまわないよ。魅夜美さんのイき顔観たいな。どれだけ綺麗なのかな」
 魅夜美さんならそのイき顔も綺麗だろう。隠さなければならなかった程の美貌だから。
「ああん、イきます!」「ん!」
 魅夜美さんがイって。そのイき顔を観た僕もイってしまって。さすがだ、魅夜美さんの美貌はやっぱり凄い。膣内にどくどく射精して。

「ふーっ、それじゃ魅尽姫ちゃんも」「はい」
 ジト目の妹淫魔も僕に乗ってくれて。
「あんっ、麗太郎様、好きです、ああん、お姉様より従順で気持ち良い女になって魅せますから、ああん、いっぱい使ってくださいませ」

「うん、魅夜美さんとこうなれたのも、魅尽姫ちゃんのおかげだ。いっぱい愛してあげるよ」
「ああっ、嬉しい!」
 魅尽姫ちゃんのオマ×コもいっぱい突いてあげて。僕のテクニックも上達してます。いっぱいあえがせて。よがらせて。
「あひっ、そんな、ああっ、イきまくり、ああんっ!」
 あへあへになってくれる彼女の膣内にまた気持ち良く射精して。

「麗太郎様、どうぞ、私共のオマ×コもお試しくださいませ」
 魅里音さんと蜜香さんもお尻を並べて待っていてくれて。大人の色気の二人。そのオマ×コもたっぷり突いてよがらせて。もちろん精液も注ぎ込んで。
 この二人はやっぱり凄い。手加減されてるのが解る。本気で搾られたら一瞬でイってしまうだろうな。

「ふーっ、これでとりあえず全員としたことになるのかな」
「まだです。校舎の扉を護っていた三人、そのうち二人はオマ×コにいただいていませんよ」
「あ、そうだったね」
 あの三人がベッドに上がって来てくれて。
「あん、麗太郎様、約束です、あなた様の愛奴隷にしてください」
「うん、してあげる」
 この娘たちもしっかりオマ×コに注いであげて。

「これで全員かな」
「はい、ありがとうございました。淫魔女学園の女たち、全員、麗太郎様の精液を飲ませていただき、オマ×コを使っていただきました」
「ふーっ、やっと終わったか。凄かったなあ」

「終わってはいませんよ。麗太郎様、どうぞ、辺りをご覧になってください」
「うん?」
 広いベッドの上。白い裸身がくねってる。魅夜美さん、魅尽姫ちゃん、魅里音さん、蜜香さん、そして生徒たち。おっぱいやお尻やオマ×コが並んでる。
 講堂に集まった生徒たちも半裸や全裸になって、脚を開いたりお尻を上げたりして。その身体と欲情を僕に魅せ付けてる。

「うわわ、凄いな。エロすぎ」
「んっふふ、オチン×ン様はまだお元気なようですが。さあ、どうなされますか?」
「もちろんやるよ。やりまくるよ。でもまあ、少しゆっくりさせてね」
「はい」
 そして僕はみんなの身体をじっくり観させてもらって。もちろんまた射精したくなってしまって。

「魅夜美さん、咥えてくれるかな」「はい!」
 魅夜美さんに咥えさせたままみんなの身体を観て。触って。そのうち射精もしてしまって。
「んぷは、ありがとうございまふ」
 また美味しそうに飲まれて。良い笑顔。

「んんー、我慢できないな。オマ×コ並べて。どんどん入れるから」
「はい!」
 美少女たちがお尻を上げて並んでくれて。僕はそのオマ×コに次々と入れて。
 みんな良いオマ×コ。でもたくさんあるから、どんどん次に移って。それでも時々射精もしてしまって。
「んああっ、御主人様の精液、ありがとうございます」
「うん。咥えて、勃たせて」「はい」
 また勃たせてもらって、次のオマ×コに入れて。

 でもさすがに全員に入れるのは無理だ。体力が保たない。いや、がんばればできるだろうけど。でも楽しみからは遠くなる感じ。

「ふー、ちょっと疲れた。休みたい。みんながしてくれるかな」
「はい、お任せください」
 美少女たちが全身を舐めてくれる。不思議なほど癒される。
「凄いな、まるで魔法みたいだ」
「はい、御主人様を癒やす魔法です。んふふ、何回でもできるように、しっかり癒やさせていただきます」

 そしてその後もいっぱい舐めしゃぶってもらって、射精して。オマ×コでも搾ってもらって。
 やがて僕は眠ってしまって。

 次の日からは、学園は授業を再開して。
 僕は好きな時に誰とでもエッチできて。でもできるだけ授業の邪魔はしません。オチン×ンを使う実習相手には喜んでなるけど。

 僕は学園長室で過ごすことが多くて。此処には魅夜美さん、魅尽姫ちゃん、魅里音さん、蜜香さんが居て、僕の相手をしてくれます。
 とにかくエッチが続く生活。相手は凄い美少女たちで、性技も上手で。素晴らしく気持ち良い。

「麗太郎様、素晴らしいです。普通はここまでやり続けることはできませんよ。性力が足りたとしても、飽きたり義務感に囚われて嫌になってしまったりするでしょう。でも麗太郎様は楽しそうで」
「だって、みんなも楽しそうだもの」
「ありがとうございます。どうぞ、楽しんでくださいませ」
「うん!」

 僕は淫魔女学園のオーナーで御主人様。生徒たちみんなに求められて、応えて。
 でも一番好きな女性と、僕にこの境遇をくれた女性はやっぱり優遇してしまって。その二人は淫魔の美少女姉妹です。魅夜美と魅尽姫。
 そんな二人はいつも僕の隣に居てくれて。生徒たちとのエッチも手伝ってくれて。そして夜には凄いことになるのです。淫魔美少女姉妹との淫楽は素晴らしくて。

 そして僕たちは、みんなの卒業を待っています。今居る生徒たちみんなが卒業したら。この学園も変わります。僕のハーレムが学園から分離するはず。
 そうなったらオーナーの権利も誰かに売っても良いな。誰か良い人が居るかなあ。この学園を任せられる人。
 もし良かったら、あなた、いかがですか? 淫魔女学園のオーナーを目指してみませんか?

終 ありがとうございました

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