☆ 嫉妬と忍耐の淫女 【転生淫女 2】

「サヤ、僕はもっとキミみたいな淫女を造りたい。協力してくれるね」
「はい、もちろんです。でも御主人様、今はまだサヤ一人ですよね。あの、美味しいオチン×ン様のお世話、たくさんさせてください。サヤは何時間でもおしゃぶりします」

「うん、もちろんいっぱいするよ。でもオマ×コも確かめないと。転生して、ちゃんと極上品になってるかどうか」
「はい、もちろんどうぞ、確かめてください」

 大きく脚を開くサヤ。身体も軟らかくできてるな。
 綺麗な縦筋が見える。白い頬が少しピンクに染まって。
 指先で開いてみると、綺麗なピンクの内部が見えて。サヤはオマ×コも美しい。当然だ、最高の美少女に転生させたのだから。
 すっかりぬるぬるで準備はできてる。いや、本来準備なんて要らない身体だ。いつでも僕のオチン×ンを受け入れることができるはず。

「入れるよ」「はい! どうぞ! あ、ああんっ」
 初物の締め付け。新しい身体だからな。でも痛がりもしない。ぬるぬるのオマ×コ内部は気持ち良い。
 そして柔らかさの中に、いくつもの触手のような感触。動き周り絡み付いて来る。
 うごめく触手を詰め込んだような、ありえない快感オマ×コ。でもそれは此処にある。
 ああ、良いな。こんなオマ×コに入れてみたかった。だからサヤをこうしたんだけど。

「あんっあんっ、御主人様、オチン×ン凄い、ああんっ」
 サヤの膣内の触手は、それぞれが陰核のように感度が良いはずだ。膣内にたくさんのクリトリスがあるような彼女。感じる快感は普通の女性の数倍、いや数十倍になるかな。
 でもそれで果てて終わってしまったりはしない。彼女の耐久力は更に数百倍。いや、それ以上。

「ああっ、こんな、凄い、痛いくらいの快感なのに! 愉しい、気持ち良いです!」
「サヤ、キミの新しい身体の特徴は、その感度と耐久力だ。キミは誰よりも感じ易く、そして忍耐力に優れる」
「ああん、何でそんな! でも、そんなに強くしていただき、ありがとうございますう」

「その耐久力、忍耐力は、キミ自身の特徴だ。僕はそれを引き出しただけだ。キミは過酷な運命に耐えてきた。その強靱さは魂に宿り、新しい身体をそのように強化した」
「ああっ、でも、この感度は? こんなに感じてしまうのは、御主人様のご趣味ですか? ああん、気持ち良い、ありがとうございます」

「最高の忍耐力と最高の感度。それを合わせたら、素敵な淫女になると想ったんだ。アヘアヘにするのも簡単で、でもそのことに耐えてもくれる。そんな美少女とやり放題なんて、素敵じゃないかな」
「ああん、そんな、でもそれは、私ばかり気持ち良くて、あん!」

「僕も気持ち良いよ。サヤの触手オマ×コ、最高だよ。それにこんなに可愛いサヤが、僕のオチン×ンでこんなによがってくれるのは愉しい」
「あっ、御主人様が愉しんでいただけるのは、それは嬉しいですけど、ああん」

 サヤは本当に綺麗で可愛い。桜色の三つ編みが揺れる眼鏡美少女。
 今は裸だけど、何を着せようかな。メイド服か学生服か。ソックスは白ニーソか、それとも黒タイツ? いや、髪色と同じ桜色のニーソとか良いかも。
 夢が広がる。この美少女には何を着せても良いんだ。
 そんな空想をしながら、僕の腰は加速してしまって。サヤの極上オマ×コを激しく突いてしまって。

「あっあっあっ、御主人様、イきすぎですう、サヤはもうダメです」
「ん、でも、このくらい耐えられるよね。サヤは強いもの」
「ああん、耐えられますけどお! 御主人様のオチン×ン様が気持ち良すぎて、心が苦しいんです! サヤばかり気持ち良くイきまくってしまって」

「大丈夫、僕もそろそろ出すよ。僕が射精するとき、お口の精液も飲み干して」
「はい!」
 そしてたっぷり膣内射精。とっても気持ち良い。

「ん、こくっ、ああっ! 御主人様の精液が、私のお腹の奥に、ああ、感動ですう。こくっ、あん、お口の中の精液も飲みました、飲ませていただきました、ありがとうございますう、あああんっ」
「ふいー、サヤ、良かったよ」
「こちらこそ、こんなに気持ち良くしていただいて、ありがとうございます」

「ふふ、サヤ、キミの身体にはまだまだ秘密がある。そのうち教えてあげるよ」
「今、お教えください。御主人様をもっと気持ち良くできるなら」
「他の女が必要な能力だから、今はダメだ」
「ああ、そんな、でも、それでは今は、私だけを」
 桜色の髪の美少女は情熱的なキスをして来て。僕も受け入れる。

「トーヤ様、好きです、大好きです! サヤを生まれ変わらせてくださって、ありがとうございます! この身体、そして私の心、全てトーヤ様のモノです! ご自由にお使いください、何でも命じてください。ああっ、大好き、愛してます!」
「僕もサヤのことが気に入った。いっぱい使ってあげるよ」
「はい、とっても嬉しいですう!」

 そしてまたサヤに咥えさせて。彼女の頭を押さえつけたまま、僕が突いたりして。サヤは喉を激しく突かれても大丈夫。その耐久性で受け止めてくれる。

 感度が良すぎるサヤはお口でイきまくって。でも献身的なおしゃぶりは止めない。そのまま十回くらい口内射精。

 性力は尽きない。性愛師の修行のおかげもあるけど、それだけじゃない。
 淫女転生させたサヤは傍に居るだけで性力回復してくれる。女性の性愛師が修行して得る精気供給。それができる身体にしてある。

「んっ、サヤ、良かったよ。こんなに何回も飲んでくれてありがとうね。さあ、次はオマ×コでも飲んでね」
「ひゃい、ああん、美味しかった、気持ち良かったです。あん、でも、イきすぎです、ああん、ああ、更にオマ×コにされたら、どれだけイってしまうのか」

 サヤは感度が良すぎ。簡単にとろけさせ、アヘアヘにできる。
 そんな彼女だけど、耐久性は更に強くて。どんなにアヘアヘにしても壊れたりしないし、動けなくなったりもしない。
 性愛の相手としてはかなり良い特性。意図した通りだけど、実際にできてみると本当に素晴らしい。こんな極上美少女を何度もアヘらせられるなんて。

「それじゃ今度は、サヤの忍耐力を試そうか。できるだけ声を抑えて、表情も崩さないで。優しく微笑んで、そのままでね」
「あうう、トーヤ様、その、アヘって表情が崩れてしまうのを我慢するんですね」
「うん。入れるよ」「ひゃうっ!」
 サヤを四つん這いにさせて、可愛いお尻を抱えて。そしてオマ×コに挿入。
 向こう側には鏡が置いてある。我慢してる微笑みが見える。

「んっんっんんっ!」
 腰を振る。サヤの極上触手オマ×コをオチン×ンで思いきり味わう。
「ん、んん、んんああ、んん、ああう、御主人様、お許しを、ああ、つらい、つらいですう、あん、こんな、お顔の筋肉がつらいですう」
 それでも我慢してくれてる。さすがの強さ。感じ易い彼女はとんでもない快感に翻弄されてるはずなのに。

「我慢して。でもまあ、適当なところでアへって良いよ。恥ずかしがりで乱れることを我慢する、そんな女の子を犯してるみたいで興奮する」
「あうう、御主人様に愉しんでいただけるなら、できるだけ我慢しますう、あん」

 そしてサヤは限界まで我慢してくれて。腰をうねらせてくれて。僕は彼女の膣技、腰技をたっぷり愉しんで。自分でも好きな様に突いて。

「さすがサヤだ、まだ我慢できるの? 僕はそろそろイくよ」
「はうう、限界です、射精していただけたら、きっとアヘってしまいますう。イきまくってますけど、きっと最大級のがきますう」

「それじゃイくよ。サヤもイって。ほら、イけ! イっちゃえ!」
「はいいいい! イきます、イっております! ああん、御主人様に命令していただけて、それだけでもイってしまいますう! あん、御主人様も射精してくださってる、オマ×コに精液感じます、ああん、あああああっ!」

 鏡に映るアヘ顔はとっても無様で、そしてとっても可愛くてエロくて。
 とっても気持ち良い射精は永く永く続いて。

「あああああっ、終わらない、御主人様、オチン×ン強すぎですう」
「ん、でも、もうすぐ終わっちゃうかも。んっ、止まったかな。ふー、サヤがエロ可愛くて気持ち良いから、いっぱい出せたよ。ありがとう」
「はひい、こちらこそ、こんなに出していただき、ありがとうございまふう」
 サヤはオマ×コから溢れる精液を掌に受けてこくこく飲んでる。

 そしてそれから、まだまだサヤとたくさんエッチして。敏感で強い美少女はいくらでもしてくれて。させてくれて。
 僕が元性愛師じゃなかったら、彼女に溺れて他のことはできなくなるだろうな。いや、精液を搾り尽くされて廃人になってるかな。
 素晴らしい。狙った通りの淫女に転生させられた。淫女転生の法は成った。

 それでもさすがにセックスばかりしている訳にもいかない。いずれそうできる環境を整えたいけど、まだ無理だ。
 僕たちは少し普通の生活も始めて。

 サヤは身の回りの世話もしてくれる。料理もお掃除も上手だ。
 可愛いピンクのメイド服を買ってあげた。もちろんニーソックスは桜色。
 初めて着てくれた時は、もちろんそのままエッチに突入してしまったけど。

 サヤは本も読む。僕の蔵書を貸してあげる。彼女は転生と共に字が読めるだけの知識を得ている。そのことが嬉しいみたい。

 読むのは料理の本、性技の本が多い。僕に尽くすため。
 そしてエロ小説もたくさん読む。コレもエッチの知識のためだけど、サヤ自身の楽しみでもあるようで。

 桜色髪の三つ編み眼鏡メイドとの甘い生活は素晴らしい。
 さあ、次の淫女候補を探さなきゃ。もっと気持ち良いことが起こるように。

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