☆ 淫女たちとのエッチの続き、そして魔界からの客 【転生淫女 8】

「さてと。トーヤ様、サヤちゃん様のオマ×コがせつなそう。いっぱいしてあげて」
 マナが僕にキスして。そして夢の中で癒される。僕のオチン×ンはまた目覚めたばかりのように元気になって。

「うーん、みんな、サヤを優先して良いの?」
「んふふ、嫉妬して欲しいですか? それはサヤちゃん様の役目じゃないですか」
 まあ、その通り。嫉妬の淫女はサヤだから。

「まあ、サヤのことは大好きだから良いけどさ。でも、ミヤ、トコ、カラ、マナ、リア、イト、みんな大好きなんだけど」
「もちろんさせていただきますよー、順番です」
 その通りだ。僕のオチン×ンは一つしか無いのだから。カラの半物質でコピーを作ってもらったとしても、本物は一つ。

「ほら、御主人様、早く」
「うん」
 サヤがお尻を上げて。トコとミヤがオマ×コを開いてくれてる。

「ねえサヤ、入れて欲しい?」
「はい、欲しいです、トーヤ様の素晴らしいオチン×ンをサヤのオマ×コに入れてください」
 恥ずかしそうなサヤ。それでもおねだりしてくれて。僕はピンク髪美少女メイドのオマ×コに入れる。

「あっあっあっ」「んっんっんっ」
 思わず激しく突いてしまって。サヤのオマ×コは気持ち良くて、そして感じ易い。可愛いあえぎ声を聴きたくて。
「あんっ、あんっ、あんっ、ああん、あっ」
 まるで楽器演奏の気分。おっぱいにも手を伸ばして。柔らかな感触を楽しんで。乳首も撫でて。その度にサヤのあえぎ声は少し変わって。

「あひっ、あんっ、んぐっ、ああっ、ああん、こんな、こんなにされちゃうなんて、ああん、トーヤ様、そんなにサヤのこと、好きなんですか」
「もちろん大好きだよ。サヤ、どう? 気持ち良い?」

「良すぎです! ああん、こんなの、普通の女の子は耐えられませんよ、非道い、非道い御主人様」
「サヤは大丈夫でしょ。こんな僕を受け止めてくれて、ありがとうね。サヤのオマ×コも、とっても気持ち良いよ」
「あひっ! ああん、もー、それなら、早く射精しちゃってください!」
「もうちょっと待ってね」
 そして僕はもっとサヤのオマ×コを楽しんで。やがてサヤの我慢も限界になって。

「あひっ、あぐっ、お許しを、もう死んじゃう、ああん、こんな、こんなの、ダメ、オマ×コ壊れちゃいます、ああん!」
「ん、僕もそろそろ出すよ! もうちょっとがんばって!」
「あん、はい、御主人様のためなら、サヤはがんばります、あああんっ!」
 そしてたっぷり膣内射精。

「はひっ、はひっ、御主人様、やりすぎです。サヤは何回イかせていただいたか、解らないくらいで、最高すぎます。こんな天国を、性奴隷の私に与えてはダメです。返せません」
「返してくれる必要は無いよ。サヤをこうしてメロメロにするの、楽しいんだ」

「あうー、そんな、何故ですか、御主人様は最高の快楽を求められていたはずなのに。私たちを淫女転生させたのも、そのためでしょうに」
「うん、その通りだ。だから僕は、サヤたちの身体で楽しいことをさせてもらう。例えばこうして大好きなサヤをあへあへにしたりさ」

「もー、意地悪、もー、大好き、もー」
「ふふ、サヤ、もっと言って。僕への気持ち」
「大好きです! 愛し過ぎてつらいです! 一緒に居るだけで幸せで、幸せになって欲しくて、そうやって微笑んでくださると、本当に幸せで、ああん、もー、また撫でたりするからイっちゃいましたよー、あん、好きっ」

「はい、御主人様、そこまでです。さすがサヤちゃん、嫉妬の淫女様は私たちにもたくさん嫉妬させてくれました。ふふ、覚悟してください」
 カラの合図で、みんなが僕を押し倒して。

「んっ、御主人様、今度こそ天国にイってもらいます。んんっ!」
 あう、トコに乗られて、オチン×ンをオマ×コに入れられて。
 サヤは? まだとろけてる。幸せそうにとろけてる。

「んんんっ、御主人様、大好きーっ! あなた様の女は、サヤちゃん様だけじゃ無いんですからね!」
「ああああっ!」
 トコの激しすぎる腰振り。オチン×ンが発火しそうな勢いでしごかれて。

「あうう、トコ、僕も好きだよ。トコのこと好きだよ。だから、もう少し優しくさ」
「ああん、嬉しい! それでは、このくらいで」
「あん、ああ、確かに少し優しくなったけど、ううっ、まだ凄い、あ、もう出ちゃう」
「どうぞ、いくらでも出してくださいませ! ああん、御主人様の精液、大好き、欲しい」
「あううっ」
 トコの膣内でいっぱい射精。
 そして絡みついて来るオーラに癒されて。また復活してしまうオチン×ン。

「はい、それじゃ交代。んふ、御主人様、今度はカラですよー」
 金髪ツインテールの小さめ美少女のオマ×コはキツめで気持ち良くて。
「あふっ、もー、こんな、みんなで僕を犯すみたいにして」
「しっかり気持ちよさそうに射精してるじゃありませんか。んふふ、止めさせるのも簡単ですよ。私たち、御主人様には絶対服従いたしますから」

「続けて良いよ。みんな優しくて僕を愛してくれる、それは知ってるから」
「あらあら。信頼されてますか。それでは、その信頼に応えませんと。んふふ、御主人様、好きですよ。大好きです」
「うん、僕も好きだよ。カラのこと好きだ」
 そのままカラのオマ×コにもいっぱい搾り取られて。

「まだまだですよ。カラ、交代して」
「はい、リア様」
 次はリアか。金髪縦ロールのお嬢様が乗って来て。
 あれ? 重い? いや、これが普通だ。女の子としては軽いくらいだけど。重力操作能力を使ってないんだ、珍しい。

「御主人様、もしかして、重いとか思ってますか?」
「いや、重くない。リアは軽いよ」
「嘘つき。オシオキしてあげます。ほらほら、私を愉しませてください!」
 オチン×ンをオマ×コで咥え込まれて。

「あっあっ、さすが御主人様のオチン×ン、んふふ、最高、さあ、イきなさい、リアの高貴なオマ×コで気持ち良く射精なさい」
「もちろんさせてもらうよ。ん」
「ああっ、おっぱいをそんなに揉まないで、ああん、イくっ、イっちゃう! ううっ、でも、止めませんからね! トーヤ様がイくまで止めませんから!」
「うん、ありがとう。リア、好きだよ」
「私も好きですっ! ああん、大好き、愛してる!」
 リアのロイヤルオマ×コにもいっぱい射精。

「ふーっ、後はミヤとマナとイトか。次は誰?」
「私から。御主人様、よろしく」
 褐色肌のミヤが乗ってくれて。オマ×コに入れてくれて。

「んーっ、美味しい、ん、御主人様のオチン×ンはいつも美味しいです、味わいを感じられるオマ×コにしてくれて、ありがとうございます」
「こちらこそ、ミヤのオマ×コもいつも美味しいよ。好きだよ、ミヤ。これからもよろしくね」
「はい、私もトーヤ様のこと大好きです! んちゅ」
 ミヤはそのままキスしてくれて。美味しいお口とオマ×コを同時に味わわせてくれて。
 僕はたっぷり愉しんで、やがてまた射精して。

「御主人様、さすがにお疲れ。だからまた癒す」
 マナが乗って来てくれる。
「マナ、ありがとうね、いつも癒してくれて。おかげでこんなにいっぱい、気持ち良くセックスできる。本当にありがたいよ」
「ん、そんなの、当然。マナは御主人様の淫女だし、トーヤ様のこと好きだし」
「僕もマナのこと好きだよ」
「嬉しい。んちゅ」
 マナもつながったままキスしてくれて。そのまま夢の中でいっぱい癒してくれて。
 目覚めたばかりの元気なオチン×ンが彼女の膣内で射精して。

「ん、御主人様、大丈夫ですか? 私もしてしまってよろしいでしょうか?」
 イトが心配してくれる。もちろん大丈夫だ。
「イトともしたい。イトのオマ×コで、いっぱい気持ち良くなりたい。好きだよ」
「んふふー、イトも大好きです。御主人様、お優しいですねえ。サヤちゃん様だけでなく、みんなに好きと言ってくれるのですね」

「だって、本当のことだもの。みんな僕の大切な淫女だ」
「それでは、淫女の務めを果たさせていただきます。んふっ」
 僕の勃起がイトの膣内に入る。ああ、素晴らしい感触。

「んふっ、御主人様、私は色欲の淫女です、こうしてオチン×ン様をいただけるのがとても嬉しいの、あ、あん」
「ふふ、イトも好きだよ。とってもエロくて可愛くて」
「私もトーヤ様のこと大好きですよ。オチン×ン様の素晴らしさを教えてくれて、ありがとうございます。んふ、それじゃ、いっぱいしましょうね」
 イトの腰振りが始まる。色欲の淫女は淫技も素晴らしい。

「あっあっあっ、良いです、御主人様のオチン×ンでイっちゃう!」
「僕もイくよ。イトのオマ×コでイくよ」
「ああんっ!」「んんっ!」
 イトの膣内にもたっぷり射精。

「ふーっ、いっぱいしたなあ。とっても気持ち良かった。みんな、ありがとうね」
「こちらこそ、ありがとうございます。御主人様、あなた様が目指した天上の快楽に、少しでも近付くことができたでしょうか?」
 サヤが応えてくれる。僕も彼女の頭を撫でながら応える。

「凄く近付いてると思う。淫術師を七人揃えても、ここまではなかなかしてもらえないと思うよ」
「それは良かったです。どうぞ、これからも、たくさんご奉仕させてくださいね」
「うん」

「ちょっと待った」「待って」「失礼する」「あらあら、凄かったですねえ」
「やりすぎだ」「ああん、憧れちゃう」「んふふ、んふっ」
 突然、知らない女の子の声がして。しかも複数。
 そして現れる七人の半裸の美少女。
 人間じゃない? 角とか翼、尻尾。悪魔?

「え? キミたちは?」
「七つの大罪の魔王様から派遣されて来ました。一応、魔王様たちの分身です」
「大罪の魔王から? 何の用?」

「七人の大罪の淫女たち。あなたたちは、大罪のパワーで転生しながら、何故かその魂には、天界に近付くような美徳を備えつつあります」
「それを許さない、と言う訳でもないんですけど、このままではトーヤ君は七人の淫女と共に、天界に昇ってしまうような予感があったそうで。悔しいから堕として来いと言うことで。私たちが派遣されました」

「まさか。こんな僕たちが、天界に昇れる訳ないだろ」
「そう思いますけど。でもまあ、魔王様たちの指令ですから。さてと、オチン×ン出してください。七人の魔王の分身が相手してあげます。淫楽の地獄に堕としてあげますよ」
 半裸の衣装を更に脱ぎ始める七人の悪魔美少女。確かに綺麗でエロくて。

「待ちなさい。こればかりは譲れません。トーヤ様のお相手は、私たち淫女の仕事です」
「あらあら。まあ、こうなりますよねえ。それじゃまずはあなたたちを堕とさなきゃね」
 そして始まった淫楽の地獄絵図。七人の淫女と悪魔娘が絡み合って、互いをイかせようとして。

 そして勝ったのは、僕の淫女たち。まあでも、かなり危なかった。みんなの特殊能力を合わせて、薄氷の勝利。悪魔娘たちは協力することを知らないみたいで、おかげで助かった。

「ああん、負けちゃった、あん、せめて、トーヤ君の精液を一回ずつだけでもください! 負けた、負けたから、性奴隷にでも何でもなるから、使ってください!」
「ダメです。魔界へ帰りなさい。まあでも、お土産として、トーヤ様の美味しい精液を少しだけ分けてあげます」
 そしてサヤたちは僕の射精を口内に受けて、悪魔娘たちのオマ×コに流し込んで。

「あふう、精液だけオマ×コに入れられて、オチン×ンを入れてくれないなんて。鬼! 悪魔!」
「悪魔はあなたたちでしょう。早く帰ってください」

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