☆ 聖騎士たちを堕とすこと 【転生淫女 10】

 大聖堂の女たち。聖女たちや聖騎士、神官、神官戦士たち。けっこうな美人、美少女が多い。
 そんな女たちが僕の周りに平伏してる。させられている。
 僕の淫女たちは、彼女たちに容赦しません。僕が止めなかったら、確実に皆殺しにしてただろうな。

「あなたたち、数日のうちにトーヤ様の精液をオマ×コにいただけなかったら、殺しますから。たくさんおねだりして、トーヤ様のお慈悲にすがりなさい」
 あの優しいサヤが凄く怖い。それだけ怒ってる。まあ、仕方ないけど。

 僕に膣内射精されると言うことは、その胎内で転生されるかもしれないと言うこと。もう僕を殺したりはできなくなるでしょう。
 それなら、生かしておいても良い。怒ってる淫女たちを宥めるために、カラが考えてくれたアイデアです。

「あの、トーヤ様、申し訳ありませんでした! 私たちがしたことは、赦されることではありません。それは解っています。でも、でも、どうか、関係無い女たちは赦してあげてください。私たちはどうされてもかまいませんので」
 七人の転生聖女、そして僕たちを殺した聖騎士、神官戦士たち。
 震えています。もう僕たちに敵わないことは知っていて。

「僕は殺したりしたくない。できるだけね。後はサヤが言う通り、僕がキミたちに膣内射精したくなるようにがんばって」
「ああ、はい、どうか、私たちの身体を使ってください! トーヤ様のオチン×ン様にご奉仕させてください!」
 股を開いたり、お尻を挙げておねだりする聖女、聖騎士、神官戦士たち。
 エロいなあ。僕だってしたくなる。
 でも、まだだ。優先すべき娘たちが居る。

「ふふ、私たちが先よね。ねえ、いっぱいしてくれるでしょ?」
「もちろん。ありがとうございました」
 僕と淫女たちの魂を運んでくれた、七人の悪魔娘たち。大罪の魔王の分身だと言う彼女たちとエッチすること。それは大事な約束です。

「それじゃ、いただきまーす! あん、トーヤ君、転生して綺麗になったわね。凄い美男子」
「オチン×ンも凄く立派。ああ、舐めるだけでイきそう」
 七人の悪魔娘たちも綺麗でエロくて。淫技も凄い。僕の淫女たちと競って、良い勝負だったくらいの淫技。
 でも彼女たちは、僕のオチン×ンで簡単にイってしまって。もちろんたくさんイかせて。

「ああん、イくっ、ああ、トーヤ君のオチン×ンに負けちゃう、ああん」
「イかせるだけじゃダメえ、あなたも射精して、気持ち良くなって」
「はいはい」
 僕は一人ずつ咥えさせて、オマ×コにも入れて。口内射精、膣内射精してあげて。何だか前より精力も上がっているようで。

「あひっ、凄い、転生したトーヤ君、まるで淫魔みたい」
「こんなの、淫魔より凄いわ、何コレ? 淫神? 悪魔がイかされるなんて、神性のパワーも持ってるの?」
「たぶん、それはあると思う。聖女から産まれ直したからね」
「ああ、そうか、そうなのね。ああんっ!」
 そして悪魔娘たちはあへあへのへろへろになって。

「んふふ、トーヤ様、それでは、次は私たちにご奉仕させてください。再び転生させていただいたこの身体、使い心地を確かめてくださいませ」
「うん」
 サヤ、ミヤ、トコ、カラ、マナ、リア、イト。七人の淫女たちが僕の周りに集って。

 みんな、前と同じに見える美貌、身体。でも、少し違う雰囲気。まるで薄い輝きを纏ったような。僕と同じく、神性のパワーを得てる。

 そんな淫女たちとのエッチは素晴らしくて。周りでおねだりする聖騎士や神官戦士たちがぼーっと見とれてしまう。

「あんっ、あんっ、トーヤ様、素晴らしいです! オチン×ン様がお強くなってます!」
「みんなも素晴らしいよ。お口もオマ×コも良くなってる」
「あああっ、再び生まれ直させていただき、ありがとうございます! 殺されても、また新しい身体をいただけるなんて」

「トーヤ様、次は絶対に護りますから」
 トコは少し泣いてしまって。今回の事件で僕を護れなかったから。
 それでも、絶対に護ると言う彼女の言葉は嘘じゃない。それは決意だ。

 そして僕はみんなに気持ち良く飲ませて、オマ×コにも注いで。

「ああっ、トーヤ様、どうか、私たちのオマ×コにも、あなた様の精液をくださいませ!」
「お願い、お願いします、死にたくない、本当に申し訳ありませんでしたあ、どうか膣内射精してください!」
 聖騎士、神官戦士たちのおねだりは激しくなってる。半狂乱でオマ×コを開き、僕のオチン×ンを欲しがって。

 僕を誘惑するために、淫薬、媚薬も使ってる。自らオマ×コに塗り込んで。
 そして当然、発情して。オチン×ンを欲しがる言葉を連呼する、その行為も発情を促進して。
 いつしかそれは、命のためだけではなくなってる。発情したオマ×コがオチン×ンを欲しがってる。

「ふふ、そろそろ出来上がってきたね。オマ×コがうずいて我慢できないみたいだな。こんなキミたちに入れたら、僕のオチン×ンが忘れられなくなっちゃうかもよ。それでも欲しいの?」

「はい、トーヤ様のオチン×ン様が欲しいんです! あなた様の虜にされたいです、どうか、してください!」

「そうだな、それじゃ、順番にお口でして。僕をお口で射精させることができた娘は、オマ×コも試してあげる」
「ああん、ありがとうございます!」

「ほら、そこ、喧嘩しないの! 大人しく列を作りなさい!」
 僕に殺到する美少女たちをサヤが並ばせて。
 そしてある意味心を込めた口淫が始まる。

「んっんっんっ、んんっ、んっ」
「あーあー、下手ねえ。こうするのよ」
「んぷっ、んぐっ!」
 カラ、リア、イトが彼女たちの頭を押さえて動かす。

 口淫は初めての彼女たち。それでも下手すぎる訳でもない。
 待たせてる間に、お口の使い方を覚えて、練習してて。

 そして必死の思いでがんばってる。
 失敗したら死ぬ。仲間が殺される。殺されないとしても、もっと非道い扱いを受ける。
 そう思ってるから、聖騎士や神官戦士の美少女たちは、がんばって僕のオチン×ンをしゃぶる。

「んっ、みんな、必死だな。まあ、死にたくはないものね。でもね、僕たちは、キミたちに殺されたんだよ。そのこと、どう思ってる?」
「ああっ、申し訳ないと思っています。神に仕える者として、決して許されることではありませんでした」

「ふーん。まあ、それは今の思いだよね。悪魔の力を振るう僕たちを殺すのは、良いことだったんでしょ? あの時は、喜んで殺したよね」
「そんな、そんなことは、ああっ」
「ふふ、困ってるな。ほら、キミもしゃぶって。本当に申し訳無いと思ってるなら、行動で示して」

 僕はたくさんの美少女にしゃぶらせて。射精もする。美少女のお口の中に射精。
 聖騎士のリーダーらしい、見かけは優しそうな金髪の美少女の口内に射精。

「あぶっ、んふっ、んぐ、んー、ん、ぷはっ、ああ、ありがとうございます! トーヤ様の精液を、私のお口にいただけるなんて、嬉しいです!」

「ん、それじゃ、キミにはオマ×コでもさせてあげる。ほら、お尻上げて、自分でオマ×コを開いて」
「はい!」
 淫薬を塗り込んで、ぬるぬるになってるオマ×コに入れる。細身だけど鍛えた身体、オマ×コもキツくて、なかなか良い。

「ああっ、あああっ! あひっ、ああ、トーヤ様のオチン×ン、大きいです、ああっ、でも、どうぞ、いっぱいしてください、ああん、ああっ、気持ち良い! ああっ、初めてなのに、ああんっ」
 聖職者たちはほとんど処女らしい。まあそうだよな。
 でも、痛がりもせずによがってる。淫薬が効きすぎてる。

「ふん、僕は悪魔の力を振るう、邪悪な死霊術師だよ。そんな僕に犯してもらうのが、そんなに良い? キミ、確か、聖騎士のリーダーだよね?」
「ああっ、良いです、トーヤ様のオチン×ン様、素晴らしいです! 悪魔でも、邪悪でも良い、ああん、ああっ、イきそうです! ああん、初めてなのに、オチン×ンでイってしまいそうですう!」
「あーあ、これはもう聖騎士なんかじゃないな。ただの淫乱肉便器だな」

「はい、そうです、私は、トーヤ様の精液を欲しがるただの淫乱女です! どうかどうか、このまま私のオマ×コの中で、いっぱい射精してください!」
「ふん、そんなに欲しいのか。ほら、もっとオマ×コ締めろ!」

 彼女のお尻を叩く。ぱちーんと響く音。そして締まるオマ×コ。

「あっ、あっ、あああ、あ、ありがとうございますう! ああん、叩いていただき、ありがとうございます!」
 少し迷って、それでも礼を言う彼女。嫌がったり逆らったりはできないから、こうなるか。

「痛くないの? ほらほら」
 ぺちんぺちんと尻を叩く。そこそこ強く。
「ああっ、痛いですけど、トーヤ様にしていただけるなら、良いんです、ああっ、ああ、イきそうです、あああん!」

「イったら抜くよ。他の娘も待たせてるからね」
「ああっ! 違います、まだイきません、ですから、射精されるまでどうか、私のオマ×コをお使いください、あああっ! んぐっ、んっ、んんんっ!」

 彼女はもうイってしまっている。必死でそのことを隠そうとしてる。
 僕はその演技に付き合う。この娘の膣内で出したい。精液でマーキングして、僕のモノにしたい。
 ガンガン突く。彼女も大声であえいで。

「あっあっあああっ、あがっ、あああああっ! あああ、ああ、イく、イく、またイくっ! ああっ、死ぬ、死んじゃう!」
「ほらほらっ! 精液出すよ! キミのオマ×コの中で出してあげるよ! コレが欲しかったんでしょ」
「ああっ、そうです、出して、出して、オマ×コに出して、ああああっ!」
「出してくださいだろ!」
 ぺちーんと尻を叩いて。

「ああっ、申し訳ありません、出してください、出してくださいませ、ああっ、来る、ああああっ!」
 たっぷり膣内射精。気持ち良い。

「ふーっ、イった? イけた?」
「ああ、ああ、あふ、イきました、イけました、ありがとうございますう、ああ、オマ×コに精液、こんなに、ありがとうございます。あの、これで、私は、生かしておいていただけるのですね?」

「そうよ。あなたはトーヤ様に愛していただいて、生きることができるの。たくさん感謝なさい」
「はい! ああ、トーヤ様、ありがとうございます! あなた様のおかげで生きられます! ああ、どうか、他の者のオマ×コにも、お慈悲を、あなた様の精液を注いであげてくださいませ」
 金髪の女聖騎士は、周りの部下たちに脚を開かせて。濡れたオマ×コを僕に魅せ付けて来る。

 僕はそんな美少女たちをたくさん奉仕させて。時々、射精してあげて。お口に出したら、しっかりオマ×コにも出してあげて。
 みんな、僕たちに謝り、射精されたら礼を言う。

 そして膣内射精された娘は、優しく従順な感じになる。命の危機から脱して、ある意味、心に余裕ができて。
 まだ膣内射精されてない、必死で哀願する娘たちに優越感も持ってるみたいで。彼女たちの媚態を手助けしようとしたりして。

 やがて僕は、全員に口内射精、膣内射精した。美少女な聖騎士、神官戦士、そして七人の転生聖女たち。
 これで、この娘たちを殺さずに済む。

 怒り、恨みはある。でも、僕たちは全員、生まれ直すことができて。ある意味、誰も死んではいない。だから殺さない。
 僕は殺したくない。そんなものを背負い込みたくないし、それが気にならないようにもなりたくはない。

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