☆ メイドのお口、お嬢様たちの痴態添え【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 4】

「ふー、やった。やりまくった。そろそろ休もう」
「ひゃい、ごちそうさまでひた、ありがとうございまひたあ」

 四人の淫魔美少女はとろけてる。
 かなりアヘアヘ。だらしない笑顔。

 全員に口内射精、膣内射精した。特に星花、麗花のお嬢様姉妹にはたっぷりした。
 でも、僕のチ×ポは一つ。だから、彼女たちには休む時間もあった。

 それでも、みんなアヘアヘとろとろ。

 彼女たちは、自分以外の女の子が愛されるのを観るのも好き。手伝うのも好き。
 僕が一人の相手をしてるだけで、みんなイってしまう。
 みんな、絶頂回数は僕よりかなり多い。だからだろう。

 シャワーを浴びて。
 冷たいお茶をいただいて。
 大きなベッドで休む。

 あんなに射精したのに。
 もうチ×ポは元気になっちゃってる。

 みんなも元気。何だか、僕の勃起を観て元気になったみたい。さすが淫魔。

「あの、麗太郎様、オチ×ポ様がみなぎっておられます。麗花に奉仕させましょうか」
 星花の熱い視線。

「御主人様、そんな立派な勃起を振りかざさないでよ。落ち着いて休めないわ。お姉様に処理させれば良いじゃない。お口でもオマ×コでも、悦んで咥えるわよ」
 麗花の熱い吐息。

「むー、やっぱり自分じゃなく、姉や妹にさせたがるのか。この変態姉妹め。何だか、嫌がられてるような気分になるぞ。姉妹を犠牲にして自分を守ろうとしてる、そんな女にも見えてくる」

「ああっ、そんなことはありません! 御主人様のオチ×ポ様、大好きです! あん、だからこそ、妹にさせてあげたくて」
「そ、そうよ! 譲り合うのは、姉妹仲良しで、相手のことを考えるから、だからなの!」

「違うな。お前たちは、僕が他の女の子とセックスするのを観るのが好き。むー、僕は星花と麗花が大好きなのに。もー、そんな二人には、しばらくおあずけしてやる。優奈、沙夜香、相手しろ」

「ああっ、はいっ、もちろんお相手させていただきます。でも、その、お嬢様たちにも、その、後で、お願いします」

「優奈は優しいな。可愛いしな。ほら、しゃぶれ」
「はい、ありがとうございます、ぱくっ」

 恭しく咥える優奈。
 白髪三つ編み眼鏡のおどおどメイドは本当に可愛い。
 儚げで可憐で。
 いじめられるのはみんな好きだけど、この娘が一番似合う。

「ああっ、優奈、綺麗。御主人様も気持ちよさそう。ああん、良いわ」
「ああん、これは罰なのよね。私もお姉様もおあずけされて。でも、オマ×コがきゅんきゅんしてイきそう」

「イくな。僕が射精するまでイくのは禁止だ」
「あひっ、あああっ、止まっちゃった、イけないい! ああん、御主人様あ、イかせて。イくの許可して」

 悶える麗花。星花もせつなげに身をくねらせて。

 性的行為については、僕に絶対服従。
 性奴隷と主人にだけ許される服従魔法。
 命じただけで、感度も上がった。
 命じるだけで寸止めもできるみたいだ。うん、便利。

「それじゃそのまま、僕に魅せ付けろ。エロい身体を魅せ付けろ。僕が射精すればイけるからな」

「あああっ、はいっ、たっぷり観てくださいませ!」
 星花と麗花は脱いで。おっぱいを押しつけあって。
 おっきな美乳とちっぱいが押しつけられて。

「あんっ、麗花、一緒によ。譲り合うことにとらわれちゃダメ。私たちなら、最高にエロい抜きネタになれるわ」
「ええ、解ってます。お姉様、一緒に御主人様を興奮させましょう」

 おっぱいを押しつけ合いながら、片脚を上げる黒髪美少女姉妹。
 その脚を支え合って。伸びる白い美脚、大好き。

 丸見えのオマ×コも並んで。だらしなく愛液を垂らしてる。

 うーん、エロい。しかも良いコンビネーション。
 ただ互いを薦め合うだけじゃない。自分を魅せて、相手も魅せて。

「む、なかなか良いな。ん、沙夜香も混ざれ」
「はい」
 沙夜香も脱いで。星花の背中に抱きつくような形で並んで。オマ×コも並べて。
 並ぶオマ×コ。気持ち良いオマ×コ。全部僕のモノ。
 綺麗でエロくて。

 好きなだけ挿入できる。美脚に頬摺りもできる。
 姉の美脚に頬摺りしながら妹に挿入もできる。姉妹の美脚に挟まれながら、メイドに挿入もできる。

 射精せずに次のオマ×コに移っても良い。
 射精しても良い。好きなオマ×コで中出しして良い。

 三つ並ぶオマ×コ、全部とっても気持ち良い。確認済み。
 星花の吸引オマ×コ、麗花のキツキツオマ×コ、沙夜香の熟練オマ×コ、全部良い。

 でも、僕のチ×ポは優奈のお口に収まってて。
 丁寧にじっくりねっとり舐めしゃぶられてる。

 ああ、贅沢感。
 こんなに良いオマ×コを並べさせ、眺めて。
 そして別の女にしゃぶらせる。

「むー、エロいな、さすがだ。ああ、イきそうだ。ほら、僕がイったらお前たちもイけるぞ。優奈のおしゃぶりを応援しろ」

「あんっ、優奈さん、お願い、がんばって。あなたの柔らかな唇と舌で、御主人様を射精させて差し上げて」

「優奈っ、もっと激しく吸ってしゃぶって! 唇締めて、喉奥開いて、もっと奥まで、御主人様のオチ×ポを飲み込んで! できるでしょ、ああん、ほら、もっと速くじゅぽじゅぽして」

「あああっ、優奈さん、このまま射精していただけば、御主人様の精液をお口にいただけるんですよ。うらやましいです。いつまでもオチ×ポ様の美味しさを味わってないで、精液様を吸い出して差し上げてください」

「んーっ、んっんっんっ、ごひゅじんしゃま、ゆうなのおくひにしゃせいしてくらはい!」
 優奈のフェラチオが激しくなる。吸引力も上がって。根元まで飲み込んで。

 高速ピストンディープスロートバキュームフェラ。
 何というか、全部盛りの口淫。しかもそれだけじゃない。
 淫魔の唾液はたぶん媚薬で強精剤で。

 しかもお口が性器。精液が食事な淫魔だから。
 チ×ポを射精させるための器官は、普通ならオマ×コ。
 でも淫魔たちの場合は、お口もそうだ。

 勃起を根元まで咥えて、こんなに激しくじゅぽじゅぽしても大丈夫。
 お口が本当にオマ×コな彼女たちは悦ぶだけ。

「んーっ、もう出ちゃうな。優奈、お前の口マ×コは気持ち良いぞ。んっ」
「んんーっ」「あーっ」

 白髪三つ編み眼鏡メイドの頭を抱えて。根元まで挿れて射精。口内射精。
 あー、気持ち良い。
 そしてみんな、絶頂のあえぎ声。
 みんなイった。僕が射精して、寸止め命令が解除された。

「ふー、どうだ、星花、麗花、良かったか。僕が、お前たちのオマ×コを観ながら、優奈のお口に射精するの、愉しかったか」

「ひゃい、最高でしたあ。ありがとうございますう」
「ああんっ、非道い御主人様、あんっ、だから最高、ああん、オマ×コもお口もイきっぱなしになっちゃったあ、ああん」

「よーし、それじゃもっといくぞ。優奈のお口、良かったからな。抜かずに続けるぞ」
「あんっ、そんな、うらやましい、ああっ、違いますう、どうぞ、御主人様のお好きなだけ」

「何だ星花、お前もしゃぶりたいのか? 僕が他の女とするのを観るのが最高じゃないのか」

「ああん、それは、最高ですう。でもでも、御主人様のオチ×ポ様の感触、お口に思い出してしまって、美味しいチ×ポ様と精液のお味も思い出してしまって」

「うんうん。だから、しゃぶりたくなったのか」
「はい、しゃぶりたくなってしまいました。でもでも、だから、優奈さんとしてる御主人様を観させていただくのが最高です! 星花はマゾで変態なので、この嫉妬が最高に気持ち良いですう」

「あーあ、台無しだな。星花にしゃぶらせようかと思ったのに。星花を悦ばせるには、このまま優奈と浮気した方が良いなんて」

「あんっ、御主人様、浮気なんかじゃないでしょ。浮気なんて言ったら、優奈が可愛そうよ。優奈だって御主人様に買ってもらった性奴隷なんだから」

「ああ、そうだな。優奈、ごめんな。お前もしっかり僕の恋人の一人だ。でも、僕が一番好きなのは星花だからな。浮気みたいに感じちゃうんだ」
「んんんーっ、だいじょぶでふ、どうぞ、んんーっ」
 優奈のおしゃぶりが激しくなる。

「んー、でも、浮気って言った方が気持ち良いかな。優奈も悦びそうだ。お前たち全員、マゾで変態だからな」
「あんっ、そうだけど、ああんっ、御主人様、イっちゃうう!」

「あ、寸止め命令を忘れてた。麗花、ごめんな、一人でイかせちゃって。ほら、もうイっちゃダメだぞ。僕が許可するまで全員イくな。そのままオナニーしろ」

「ああっ、オナニー? あああん、私、イったばっかりなのにい! ああっ、またイきそう、あああん、でも、イけない。御主人様に寸止め命令されたからイけない。ああああん、酷い、あああん、イかせて、あああっ」

「ああん、麗花、かわいそう、あん、でも、御主人様のご命令だから、がんばって」
「あああっ、優奈もオナニーして、御主人様のオチ×ポをしゃぶったまま寸止めオナニー、うらやましいですう」

 星花、麗花、沙夜香はオナニー。僕に魅せ付けるオナニー。
 優奈はオナフェラ。僕のチ×ポをしゃぶりながらオナニー。

 みんな気持ちよさそう。悦んでる。
 何だか、善いことしてる気分になってきた。
 感謝されてる雰囲気。

「あーあ、何だか、善いことしてる気分になってきたぞ。寸止めオナニー命令なんて、酷いことなはずなのに。お前たち、本当にマゾの変態だな」

「あんっ、善いことですう、私たちは悦んでいます、感謝してますう」

「ああそうだろうな。もー。優奈、ほら、僕が腰振ってやるぞ」
「んーっ!」
 立ち上がって。優奈の頭を抱えて。腰を振って。

 美少女メイドのお口に激しく出入りするチ×ポ。
 しっかり締め付ける唇にしごかれて。
 からみつく舌は的確で。

「ほらほら、みんな、僕を褒めろ! 好きって言え!」

「あああっ、麗太郎様、最高です、好きです、大好き! 御主人様、大好き、好き、ああん、優奈のお口をこんなに犯していただいて、ありがとうございますう」

「あんっ、御主人様、好きよ、最高、ああん、命令されたからあっ! 仕方無いのよ、好きって言うわ、あああん、大好き!」

「御主人様、好きです。愛しております。一生、お慕いしながら、あなた様とお嬢様たちのセックスをお手伝いさせていただきますう。ああん、好きです、最高のオチ×ポ様ですう、好きっ」

 激しくオナニーする黒髪美少女お嬢様姉妹と白髪クールメイド。
 愛の言葉と賞賛が嵐舞。

「あああっ、イくぞ。僕がイったらお前たちもイけ」
「はいっ、最高です、好きです、ああん、好きっ」
「好きっ好きっ大好きっ、スキスキ、あああっ」
「愛してます、愛してます、最高です、ありがとうございます、ああん」

 ああ、エロい。そしてやりすぎ感。
 でも、いいや。このくらいして良い。みんな悦ぶ。

「ああーっ、イくぞ。優奈のお口に精液出すぞ。ああっ、みんなイけ!」
「ああーっ!」
 また盛大に口内射精。
 そしてみんなの叫び。絶頂の声。

「ふーっ、あー、たった二発、お口に出しただけなのに。何だかやりきった感じだ」
「ああん、こちらも、たった二回、イかせていただいただけで、ああん、へろへろですう。でも最高に気持ち良いです。ありがとうございましたあ」

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