☆ 初めての夜と初めての朝【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 6】

 もう夜。お腹も空いた。
 メイドたちはすぐ食事を用意してくれて。

「あ、みんなは食べないの?」
「食べました。御主人様の精液、たっぷり食べさせていただきました」
「ああ、そうか」
 そう。みんなは淫魔。僕の精液が食事だ。

「今日はもう休もうか」
「ええ」

 ベッドに入って。
 お嬢様姉妹、そしてメイドたちも一緒に寝る。

 星花、そして麗花。黒髪のお嬢様姉妹。
 星花も今は眼鏡を外して。
 優奈、沙夜香。白髪のメイドたち。
 優奈も眼鏡を外して、三つ編みも解かれて。

 何だか不思議だ。
 こんな美少女たちが、僕の性奴隷で。
 みんなに口内射精、膣内射精しちゃった。
 昨日まで予想もしなかった生活。

 星花を抱きしめて。
 勃起が彼女の股間に当たる。
 あ、包まれた。股間に収めてくれた。オマ×コに入った。

 そして快感。ああ、吸われる。優しくしっかり吸われる。
 星花も僕も動かない。でも、彼女の膣内が吸ってくれて。しごいてくれて。
 ああ、良い。
 射精まで導かれたのは覚えてる。
 でも、いつしか僕は眠ってしまって。

「ん、ん」
「ああっ、あ、おはようございます。麗太郎様」
「あ、おはよう星花」

 星花の笑顔。僕たちはつながってて。
 あ、一晩中つながってた? たぶんそうだ。
 そして勃起は元気。朝の元気さ。

「ん、星花、このまま出すよ」
「はい、あん、ありがとうございます」
 突き上げて。星花のオマ×コもきゅんきゅん締めて吸ってくれて。
 そのまま中出し射精。

「お兄様、おはようございます」
「おはようございます、御主人様」
「おはようございます」
 麗花、優奈、沙夜香も来た。もう起きて、家事をしてくれてたみたい。

 僕も起きて。朝食をいただいて。

「あの、麗太郎様。その、あの、私たちも、少しお腹が空いております」
「うん。飲ませてあげなきゃね」
「ありがとうございます! あん、最高です。しっかり精液を飲ませてくださる御主人様と一緒に暮らせるなんて、夢みたいです」
「うん」

 星花たちなら、そんな主人を見つけるのは難しくなかっただろう。
 でも、僕を選んでくれた。
 しっかり飲ませなきゃ。四人の美少女、食事は僕の精液。

「それでは、ソファにどうぞ。心を込めて舐めしゃぶらせていただきます」
「うん」

 ソファに座って。脚を開いて。
 星花が絨毯に座って。僕の股間に美貌を寄せて。
 恭しくチ×ポにキスされて。
 舐められて。咥えられて。あ、深い。
 そして滑り始める唇。

「んっんっんっ、んー」
 ああ、良い。気持ち良い。
 星花のフェラチオはやっぱり最高。

「あん、お姉様、綺麗。御主人様のオチ×ポ様をしゃぶる姿、綺麗だわ」
「あああっ、星花お嬢様のおしゃぶり姿、そして御主人様の幸せそうなお姿、ああん、良いですう」
「んー、最高ね。星花様のおしゃぶりを見学できるなんて」

 麗花、優奈、沙夜香がうっとりしてる。
 何だか、咥えてる星花より発情してるような雰囲気。

 ああ、コレなんだよなあ。みんな浮気され好き。
 自分より他の女が僕とエッチするのを観るのが好き。
 まあ良いか。嫉妬されたりするより良いかも。

「ん、みんな、オマ×コ魅せろ。どうせもう、とろとろになってるんだろ」
「あんっ、そんな、あああ」
 下着を脱ぎ、スカートをめくる妹お嬢様とメイドたち。
 オマ×コはとろとろと言うか、どろどろ。
 溢れる愛液が切り抜きタイツに染みをつくってる。

「僕が射精するまでイくな。そのまま全員、オナニーだ」
「ああっ、ああん、御主人様、その命令、非道い! ああん、でも、逆らえないの、御主人様のエッチな命令には逆らえないの、私、御主人様の性奴隷だから、ああん」
 麗花の抗議と服従。オマ×コを開いて指を突っ込む黒髪美少女。
 優奈、沙夜香もオナニー。
 そして星花も。僕のチ×ポを恭しくしゃぶる黒髪眼鏡美少女も、片手を股間につっこんで。

「んっんっんっ、んんんん」
 じゅぽじゅぽが激しくなる。星花のフェラチオが本気になる。
 高速ピストンディープスロートバキュームフェラ。いや、爆吸高速ピストンセルフイラマチオと言うべきか。
 とにかく全部盛りで、そしてそれ以上のチ×ポしゃぶり。
 淫魔お嬢様の本気搾精フェラ。

 でも僕は耐える。愉しむ。
 たぶんこれでも、星花は手加減してくれてる。僕が楽しめるように。

「ああっ、お姉様、もっと、早く射精させて差し上げて」
「ああん、御主人様、出してください、お嬢様のお口に精液を出してあげてください、ああん、早くイって、イかせて」
「ああああ、イケない、あああ、イきたいです、お嬢様、がんばって」
「んーっ!」

 星花の笑み。愉しそうで嬉しそうな笑み。
 寸止めオナニーを命じられてるのに。

 優越感? あの星花が?
 浮気され好きな彼女が、僕のチ×ポを咥えて優越感?

 あ、そうか。今、彼女には責任がある。
 僕を射精させないと、みんなイケない。
 そして咥えてるのは星花。
 妹とメイドたちは星花を応援して。哀願して。
 僕を射精させろと星花にお願いして。

 他の女の絶頂のために、僕のチ×ポをしゃぶる。
 それが彼女には愉しいのかもしれない。
 浮気され好きの淫魔美少女はそれを楽しめるのかも。
 彼女自身も寸止めされてるけど、それを超える楽しさがありそう。

「ほら星花、みんな待ってるぞ。お前が僕をイかせるのを待ってるぞ。ほらほら、もっとしっかり吸え。みんなのために、僕を気持ち良く射精させろ。お前の口にいっぱい精液出させろ」
「んーっ、んっんっんっ」
 嬉しそうに頭を振る星花。可愛い唇が僕のチ×ポをしごく。しっかり締められて。
 ああ、さすがにもう限界。出ちゃう。

「んんっ」「んんーっ!」
 予告なしに口内射精。お嬢様淫魔のお口にぶちまける。

「あああっ! イけた、ああん、お姉様、ありがとう」
「あんっ、イけました、御主人様が射精してくださいました。御主人様、お嬢様、ありがとうございます」
「あひっ、やっと、やっとイケたあ、ああん、御主人様、非道いですう、でも素敵」
「んっんっんっ、ごくっ、こくっ、んー」
 星花のお口に放つ大量の精液。
 飲んでる。お口に貯めきれないほどの大量射精。
 飲みながらイってる。彼女も寸止め命令から解放されて。

「ふーっ、気持ち良かったぞ。星花、ありがとう。どうだ、お腹いっぱいになったか」
「ぷはっ、ああん、美味しかった、ありがとうございます。お腹、少し満たされました。でも、お腹いっぱいと言うほどではありません」

「そうか。まあ、もっと飲ませるから待ってろ。麗花たちにも飲ませなきゃならないからな」
「はい、ごちそうさまでした」
 笑顔の星花。本当に嬉しそう。

「あー、もー、御主人様、朝一番から寸止めオナニー命令なんて、やりすぎよ。もー、気持ちよかったけど!」
 ぷりぷりしながら、僕の股間に座り込む麗花。星花と交代。

 黒髪の妹お嬢様にもたっぷりじっくりしゃぶらせて。
 いっぱい口内射精。
 優奈と沙夜香、メイドたちにもしゃぶらせてあげて。
 しっかり口内射精。
 みんな嬉しそうに飲む。美味しそうに飲んで。僕に礼を言って。

「ぷは、あん、御主人様、ごちそうさまでした。美味しかった」
「あん、ごちそうさまです。ありがとうございました」
「ごちそうさま、あん、御主人様、ありがと」

 三人には、ただ飲ませる。寸止めオナニーを命じたりしない。
 もちろん、ただ口内射精するだけでとっても気持ち良い。
 彼女たちもしっかりイく。
 お口に出されてイくし、飲んでイくし、観ててもイく。

 これで良い。星花にはちょっとやりすぎた。
 毎日続ける口内射精と精飲。主人の義務。必要なこと。
 このくらいで良い。習慣にすべき大事なこと、やりすぎは違う。

 でも、麗花たちはちょっと不満そうで。
 まあ、まだまだするから大丈夫だろうけど。
 たった四発の口内射精で終わるわけがない。

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