☆ お嬢様たちを観ながら、メイドたちと【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 8】

「ふーっ、麗花、星花、良かったよ。好きだよ」
「あんっ、御主人様、こちらこそ、最高でした」
「本当に良かった。あの、ありがとう。御主人様、好き」

 何だかもじもじしてるお嬢様姉妹。
 その瞳にハートマークが浮かんでる。そんな雰囲気。

 綺麗だ、好きだと褒め撫でながらセックスした。
 二人はかなりメロメロになってくれて。
 可愛い。大好きな美少女姉妹が、ハートマークを撒き散らすような雰囲気でなついてくれて。

「さてと。それじゃ優奈と沙夜香にもセックスしてあげなきゃな」
「あ、ありがとうございます」
「私たちも、その、そのようにメロメロにされるおつもりですか? もちろん、かまわないのですが」

「うーん、どうしようかな。星花、麗花、僕が優奈たちとセックスする姿、観るの好きだよね。どんなセックスが一番良い?」

「ああんっ、そんな、御主人様のセックスは、どんなものでも素晴らしいですけど」

「でもやはり、御主人様が女を組み敷いて犯してるお姿が好きです。御主人様が他の女を選んでる、その感覚が悔しくて、それなのに気持ち良くなっちゃう自分が恥ずかしくて、とっても感じてしまいます」
「まあ、そうね。そんな感じ」

「そうか。それじゃ、みんなお尻並べろ。優奈と沙夜香が並んで、星花と麗花はその外側だ」

「あんっ、はい」
 並ぶお尻、並ぶオマ×コ。星花と麗花のオマ×コからは白濁液は滴って。

「よし、おねだりしろ。それから、僕が許可するまでイくな」
「ああんっ、御主人様、どうか、私のオマ×コにオチ×ポ様を挿れてくださいませ」
「ああんっ、私に挿れて」
「私のオマ×コにくださいませ」
「御主人様、セックスして、中出しして」

「よーし、沙夜香からだ。ほら」
 白髪おかっぱクールメイドのオマ×コに挿入。あうう、相変わらず凄く良い。
 そのままズコズコ突いて。
「あああっ、あーん、ありがとうございます、御主人様のオチ×ポ様、最高」

「優奈にも挿れてやるぞ」
「あああっ、ありがとう、ございます、あんっ、好きです、御主人様にセックスしていただくの、大好きです」

 二人のメイドのオマ×コを交互に犯す。気持ち良く犯す。

「あっ、ああっ、御主人様、星花にもくださいませ、ああんっ」
「ああっ、麗花にもください、お願い」

「ん、もう気付いてるかもしれないけど、星花と麗花にはしばらく挿れてやらないからな。でもそのまま、尻を振っておねだりしろ」

「あひっ、御主人様、意地悪、ああん、ダメっ、気持ち良い、御主人様に浮気されて気持ち良い、あああんっ」
「非道いわ、あんなに好きって言ってくれたのに。メイドたちをこんなに使って、私はおあずけされるなんて」

 変態淫魔姉妹はうっとりしてる。麗花も文句を言いながら、満足そう。

「星花、麗花、お前たちは、こういうのが好きなんだろ。おねだりさせて、そのままメイドたちのオマ×コを使って、最後に仕方無さそうにセックスしてやるのが好きなんだろ」

「ああっ、それ、私が最初に御主人様にお願いしたこと。ああんっ、確かに、そんなこと、言ったけど。ああんっ、非道い、非道いわ」
「あああっ、確かにそんな妄想、してましたあ。あん、自業自得ですね、ああんっ、我慢しなきゃ、この嫉妬心を楽しまなきゃ、あああっ、あひっ」

「ちょっとつらそうだな。星花、麗花、少しだけイって良いぞ。オナニーを僕に魅せながらイけ。僕が優奈、沙夜香とセックスしてるのをしっかり観てオナニーしろ」

「あひっ、そんな、ああんっ」
 僕の前に出て、脚を開く二人。大股開きの美少女姉妹。
 その身体は僕に従う。服従魔法が彼女たちを動かしてる。
 命令通り、オナニーする。オマ×コに指を突っ込んで。

「ほら、どうだ。んー、沙夜香のオマ×コは気持ち良いぞ。ん、優奈のオマ×コも良い」
「あん、ありがとうございます」
「ああっ、御主人様のオチ×ポ様も最高ですう」

「ああっ、御主人様が、沙夜香たちのオマ×コで気持ち良くなってる、あん、嬉しいはずなのに、悔しいですう。ああっ、でもイく、イっちゃう、悔しくてイっちゃう」

「あああっ、ダメっ、イきたくないのに、御主人様に許可されちゃったら、イっちゃう、メイドたちと浮気されてイっちゃう」

「イってもオナニーは続けろ。その後は、僕がイくまでイくな」

「あひっ、あああっ、イく、イきます、あんっ」
「イっちゃったあ、ああん、御主人様の浮気セックス観ながらイっちゃった」
「ああっ、でも、オナニーが止まらないですっ、御主人様のエッチなご命令には絶対服従なのですっ、あああん」
「あひっ、イったのにい、ああん、でも、ここからはまた寸止め、非道い」

「ふふ、優奈、沙夜香、どうだ。星花と麗花のオナニー、エロくて綺麗だよな」

「はいっ、ああっ、ああん、星花お嬢様、麗花お嬢様、申し訳ありません! 優奈が御主人様のオチ×ポ様をいただいてしまって、あんっ、いっぱいオマ×コ突いてもらって、ああんっ、ごめんなさい」

「こら、優奈、僕とセックスして謝るってどういうことだ」
「あんっ、御主人様、申し訳ありません! ごめんなさいです。ああんっ、優奈は、申し訳なくて、お嬢様にも御主人様にも申し訳なくて、ああんっ」

「優奈、気持ち良くなってるか。謝りながらセックス、好きか」
「はいっ、大好きです! ああん、ごめんなさいい」
「この変態め。オシオキだ」
「あんっ!」
 優奈のお尻を叩く。オマ×コがきゅんと締まる。

「ああっ、ごめんなさい、ありがとうございます、御主人様、ありがとうございます、お嬢様、ごめんなさい、あああっ」

「よーし、次は沙夜香だ。ほら沙夜香、僕のチ×ポ気持ち良いか。好きか」
「あんっ、好き、大好き、気持ち良いですう」

「星花と麗花のオナニーはどうだ。観て楽しいか」
「ああっ、お綺麗です、エロくて素敵です、ああん」

「愉しそうだな。本当に嬉しそうだ。うん、そういうの良いぞ。僕は仕方無くいじめてるんだからな。みんながマゾで、いじめると喜ぶから」

「あんっ、気持ち良いですう、御主人様、こんな、非道い御主人様で、最高ですう。私たちみんなマゾで変態ですから、大感謝です」

「沙夜香は何だか、いつも余裕があるな。安心していじめられるから良いけど。ほら、オシオキだ。いや、ご褒美だ。ほらほら、叩かれるの好きだろ」
「あっあっ、好きですう、ありがとうございますう」
 沙夜香のお尻も叩いて。叩きながらオマ×コをズコズコ犯して。

 お嬢様姉妹は大開脚でオナニーを続ける。
 僕たちに魅せ付けて。
 そしてイきそうでイケなくて。

「あっあっ、御主人様、ごめんなさい、イかせてください、ああっ、イきたいです、ああん、メイドたちのオマ×コ、使ってくださってありがとうございますう、嫉妬なんかしません、ああっ、イかせて」

「ああん、御主人様、いつも生意気でごめんなさい、イかせてください、イくの許可してください、ああああっ」

「ふー、そろそろかな。それじゃ、僕と一緒にイけよ」
「はいっ、ありがとうございます」
「優奈、沙夜香、二人のオマ×コに出してやるぞ」
「あんっ、ありがとうございますう」

 僕ももう、限界だった。やっと我慢が終わる。
 勢いよく射精。沙夜香のオマ×コで始まって。優奈のオマ×コにも挿れて注いで。

「あああっ! イく、イく、イける、あああん、御主人様、ありがとうございますう」
「あああ、やっと、やっとイけたあ」
「あんっ、御主人様の射精、いただけました、ああん、イきますう」
「ああ、精液来てますう、ありがとうございます」

 僕に感謝する美少女たち。
 その感謝は本物だ。寸止めエッチの快感は凄いみたい。

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