☆ 大好きな彼女を優遇しちゃったり【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 9】

「ふー、気持ち良かった。んー、ちょっとやりすぎた。みんな、どうだった?」
「最高でした」「超良かった」
「素晴らしかったです」「ええ、最高でした」

「んー、何だかなあ。いじめてるはずなのに、みんなに奉仕してるような気分だ。まあ気持ち良いんだけどさ」

「申し訳ありません、麗太郎様。もっとゆったりゆっくり、優しい快感を味わっていただくべきですのに。こうして寸止めでいじめていただけるのが良すぎて、つい」

「いや、僕がやりたくてやっちゃうんだから良いんだけどさ。ほら、みんな、癒して」
「はい!」

 美少女たちが集まってくる。
 みんな晴れやかな笑顔。すっきりした感じ。

 星花と麗花が寄り添ってくれて。
 優しく耳にキスしてくれて。乳首を撫でてくれて。

「優奈、オチ×ポ様を舐め癒して差し上げて」
「はい、星花お嬢様」
「沙夜香、足指を舐め癒して差し上げて」
「はい、麗花お嬢様」

 お嬢様姉妹が、メイドたちに指令を出す。
 僕を癒す指令。
 チ×ポを舐めしゃぶり、足指を舐める指令。

「ん、ああ、良いな。癒される」
 メイドたちの唇、舌の感触がチ×ポと足指に。
 優しい。気持ち良い。

 僕は星花のおっぱいを揉む。
 麗花のお尻も揉む。
 柔らかい感触。良い。

「あんっ、ありがとうございます」「ああっ、御主人様、いっぱい揉んで」

 そして星花とキス。麗花は乳首を舐めてくれて。

 静かだ。静かなエッチ。
 チ×ポはしっかり優奈に舐めしゃぶられてる。
 でも優しい。優しくて、ゆっくりゆったり楽しめる。

「ん、星花、麗花。チ×ポを優奈に任せたのは、やっぱり浮気され好きだから?」

「ええ。そうです。御主人様は、そんな私たちがお好きなようですから。寸止めオナニーする私たちを観ながらメイドたちとセックス。そんなことがお好きですから」

「ああ、ごめん。んー、違うか。星花も好きなんだよね、僕がメイドたちとセックスすること」
「ええ、大好きです。ですから、私がメイドたちに命じます。御主人様はごゆるりとお楽しみください」
「うん、ありがとう」

 そしてゆっくり楽しんで。
 やがて優奈のお口に射精して。

 沙夜香が交代して。
 やっぱりじっくり舐めしゃぶられ、口内射精させてもらって。

「ふー、癒されてきた。ありがとう。星花、麗花、そろそろキミ逹にも」
「いえ、まだです。ほら優奈、沙夜香、オマ×コにも射精していただきなさい」
「はい」

 今度はオマ×コ。メイドたちに乗られて、きゅんきゅんオマ×コにしごかれて。
 優しくしっかり精液を搾り取られて。

「うーん、気持ち良い。星花、そろそろ」
「そうですね。それでは麗花、いただきなさい」
「はい!」

 麗花が咥えてくれて。じっくりしっかりのフェラチオ。
 あくまで優しい。
 何だかもどかしくなる。
 でも、しっかり気持ち良くて。しっかり口内射精させてくれて。

「ふふ、美味しそうね。オマ×コにもいただきなさいね」
「あ、星花、星花も」
「んちゅ」
 キスで口をふさがれる。

 ああ、そうだ。僕の命令は絶対。
 僕がやりたいと言えば、必ず従う。
 今の僕なら、星花を求めてしまう。麗花やメイドたちを後回しにしてしまう。
 それを封じるために、キスされる。

 うーん、コレ、ちょっとヤバくないか?
 命令を封じる方法を覚えられてしまった。
 でもまあ良いか。星花のことは信頼してる。

「ん、それでは、オマ×コにもいただきますね。あんっ、御主人様のオチ×ポ、まだまだお元気。んああ、良いです」
「私たちも舐めさせていただきます」
 麗花に乗られて、キツキツオマ×コに迎えられて。
 優奈と沙夜香も乳首を舐めてきて。

「んちゅ、んー」
 星花はキス。僕の命令を封じるキス。離れない。
 そして気持ち良い。愛情に満ちたキス。

 舌が入ってきて。口内を隅々まで舐め清められて。
 そして僕の舌を絡めとって。美味しい淫魔の唾液がいっぱい入ってきて。

 その間も、チ×ポは麗花のマ×コに優しくしごかれて。
 中出し射精するまで、星花のキスは離れなかった。

「んぷは、御主人様、いかがでしたか。メイドたちと妹の性奉仕は」
「うん、良かった。お口もオマ×コも素晴らしかった」

「ふふ、ありがとうございます。ご満足いただけたようで」
「うん。満足した。それじゃ星花、キミにご褒美あげなきゃね」

「ああん、その、御主人様、星花は、御主人様の命令を遮るためにキスしました。悪い娘です」
「うん。でも気持ち良かった。ほら、ご褒美でもオシオキでもどっちでも良いから。星花もしゃぶれ。オマ×コでも射精させろ。もー、ずっと待ってたんだぞ」

「ああっ、はいっ、私も待ってました、ありがとうございますっ!」
 しゃぶりついて来る星花。柔らかな黒髪が舞って。
 優しい唇がチ×ポをほおばって。

「んっんっんっ、んー、んちゅ、おいひ、ん、んー」
 ちょっと激しい口淫。んー、気持ち良い。

 僕は星花のお口が大好き。
 黒髪眼鏡の優しい美少女にチ×ポをしゃぶらせるのが大好き。

 彼女は淫魔。生きていくために、精液を飲まなきゃならない。
 そして僕の性奴隷。主人である僕の精液しか飲めない。

 でも、そんな事情は関係なくなる。
 彼女は僕のチ×ポが大好きな美少女性奴隷。
 僕は彼女にしゃぶらせ、口内射精するのが大好き。
 星花が普通の人間だったとしても、やることは同じだろう。

「こら、もっと優しくゆっくりゆったりだ。もー、こんなに飢えるくらい我慢して。しっかり味わって気持ち良くなれ」
「んちゅ、んー」
 優しくなるお口。僕の命令は絶対だ。焦る彼女を鎮めることもできる。

 みんなも手伝ってくれて。僕と星花を舐めて撫でてくれて。
 僕も星花の頭を抱えて撫でて。

 以前感じた、宇宙の幻視は現れない。
 でも、嬉しそうな星花の笑顔を感じる。

 麗花にキスされて、星花が見えなくなっても。
 チ×ポをしゃぶるお口の感触が嬉しそうで。大好きな彼女の笑顔を伝えて来る。

 じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ。チ×ポを締め滑る唇の感触。
 絡みつく舌。リズミカルな吸引。
 ずーっと続く。ああ、さすが淫魔。こんなにしゃぶり続けて。
 休まない。飽きもしない。ずーっと嬉しそう。
 あー、良い。

 ああ、上がってきた。射精感が高まってきた。
 吸引力が強くなって。

「ん、んん」「ん、んちゅ、ちゅー」
 たっぷり口内射精。
 ああ、素晴らしい。

「んあ、星花、もっと。もっとだ」
「ひゃい」

「ああん、御主人様、お姉様だけそんなにしゃぶらせて。もー、私のお口も空いてるのに」
「麗花も欲しいの? お姉さんのフェラチオを観るのが良いんじゃないの」

「ああん、お姉様のフェラチオを観るのは、最高だけど! あん、でも、うらやましくなっちゃう。そんなに幸せそうで、嬉しそうで」

「そうか。ん、麗花、おっぱい舐めさせて」
「はあん、ああっ、はい、どうぞ、ああっ」
 麗花の小さめおっぱいを舐めて吸って。
 手を伸ばして。優奈の大きなおっぱいも揉んで。沙夜香の美乳も揉んで。

「あっあっあっ、御主人様、ありがとうございます。おっぱい揉んでいただき、気持ち良いですう」
「ああっ、そんなに吸って、あん、気持ち良いけど、あんっ」

 三人のおっぱいを堪能しながら。
 星花の優しく的確なフェラチオは続く。

「んっんっんっ、んっ」
 僕が他の女と戯れる。それは星花が好きなこと。
 チ×ポに彼女の興奮が伝わるくる。

 そのまま、麗花たちといちゃいちゃしながら、星花に何度も口内射精した。
 抜かず五回くらい。

「んあ、星花、ありがとう。気持ち良かった。そろそろオマ×コで」

「んぷは、御主人様、ありがとうございました。麗花、優奈、沙夜香を愛してくださって、ありがとうございます。その様子を観させていただきながら、オチ×ポ様をいっぱいしゃぶらせていただいて。美味しいオチ×ポミルクもいっぱい飲ませていただいて。最高でした」
 うっとりしてる星花。嬉しそうな笑顔。

「うん。ほら、次はオマ×コだよ。乗って」
「はい!」
 星花に乗ってもらって。オマ×コに迎えてもらって。

「あっあっ、御主人様あ、私、幸せですう」
「うん。僕も幸せだ。星花、ありがとうね」
「あんっ、そんな、ああっ」
 愛情たっぷりのゆったりゆっくりセックス。
 かなり長時間かけて。
 でもやがて射精。しっかり中出し。

「んー、もっと。あと二発」
「あん、ひゃい!」
 星花には、オマ×コにも抜かず三発。
 さすがに優遇しすぎかなあ。

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