☆ やっぱり彼女が一番で【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 10】

 星花、麗花、優奈、沙夜香。
 四人の淫魔美少女。
 彼女たちとの甘すぎる生活は続いて。

 四人には、毎日精液を飲ませなきゃならない。
 それは大事なこと。彼女たちの食事。
 もちろん飲ませる。毎日飲ませる。

 四人の美少女に。毎日、口内射精。
 オマ×コに射精した分を飲ませても良いんだけど。
 でもまあ、日課として全員に必ず口内射精。

 その後は、自由。
 もちろん、もっとしゃぶらせたり飲ませたり、セックスもする。
 でも、それだけじゃもったいない。

 一緒に散歩したり、街でデートしたりもして。
 星花と麗花、お嬢様姉妹もお料理やお菓子作りに挑戦したりして。
 メイドたちが淹れてくれるお茶で一緒に楽しんだり。

 星花、麗花。黒髪のお嬢様姉妹。
 素晴らしい美少女姉妹。
 優しい笑顔の星花、いたずらっぽい笑顔の麗花。

 優奈、沙夜香、二人の白髪メイドも素晴らしい美少女。
 三つ編み眼鏡の儚げな優奈、白髪おかっぱジト目のクールな沙夜香。
 二人のメイドも笑顔。いつも笑顔。

 一緒に歩くと、みんな振り返る。
 そんな美少女四人を独り占め。

 戸外でも、僕への愛情と欲情を隠さない。
 性奴隷であることも、問われれば正直に答えてしまうだろう。
 合法的に買ったんだから、ある意味、問題は無いんだけど。

 そんな彼女たちと、散歩やデートを繰り返して。
 普通の恋人同士のように振る舞うことを命じて。少しずつ慣れさせて。

 それでも、街の噂はあまり変わらなかった。
 僕は四人の美少女性奴隷を買って、家にこもりがちのエロ主人。
 仕方ないよな。本当のことだし。

 今日もみんなでデートして。
 夕方、家に帰って。

 夕食をいただいて。
 お風呂には、沙夜香が着いて来てくれて。洗ってもらって。
 一発飲ませたりして。

「ふう、良いお風呂だった。沙夜香、ありがとうね」
「どういたしまして。ほら御主人様、お嬢様たちと優奈が待ちかねてますよ」

 大きなベッドの上、三人の美少女が座って待ってる。
 魅せるための下着姿。僕を誘惑するためのエロ衣装。

「星花、麗花、優奈、お待たせ」
「待ってました。もー、御主人様、夜は短いんですから。今日はまだ、朝の一発しか飲ませていただいてませんよ」
「ごめんごめん」

 ベッドに寝転ぶ僕。集まって来る彼女たち。沙夜香も一緒。
 優奈の頭を捕まえて。チ×ポに誘導。
 嬉しそうにしゃぶり着いて。じゅぽじゅぽしてくれて。

 もう、言葉で命じる必要もない。
 入れたいお口、またはオマ×コ、みんな察してくれて。従ってくれる。

「とりあえず、みんなのお口に一発ずつね」
「はい」
 星花、麗花、沙夜香はおっぱいを出して。
 遠慮なく揉んで。お尻、オマ×コにも手を伸ばして。

「んちゅ、ん」
 麗花にキスされる。星花、沙夜香は乳首を舐めてくれて。
 そして優奈の心のこもったフェラチオが続いて。

 何だかみんな、優しくなった。
 愛情たっぷり、それは以前もそうだった。
 でも、愛情の質が変わってきた。

 自信と信頼を感じる。
 儚げでおどおどした感じだった優奈も、今はこんなに落ち着いてしゃぶってくれる。
 僕が彼女のフェラチオが大好きで、楽しんでる。
 そのことを信じてくれて。自信を持ってくれてる。

 みんな淫魔。性技には自信があって、不安なんて無かったように思えた。
 彼女たち自身もそう思ってた。
 でも、今は分かる。
 互いに想い合って、一緒に過ごすことで深まってゆくんだ。
 信頼と愛情。性愛の技も深く静かに高まって。

「ん、んっ、んっんっ」
 心地よいリズムで滑る唇。僕の勃起チ×ポをしっかり咥えて。
 ああ、気持ち良い。
 この献身的なお口に、このまま精液をぶちまけて良い。優奈も楽しみにしてる。
 あ、もう出る。ああ、射精の気配を感じて強まる吸引。

「ん」「んっ、んー」
 麗花とキスしたまま、優奈のお口に口内射精。
 両乳首を星花と沙夜香に舐められながら。
 素晴らしい快感。

「ぷは、あー、良い。ありがとう優奈」
「んちゅ、ん、あふ、こちらこそ、ありがとうございます。ん、御主人様のオチ×ポミルクいっぱい、美味しいです」

「沙夜香、どうぞ」「はい。御主人様のオチ×ポ、いただきます」
 白髪おかっぱジト目メイドが交代。
 しっかりじっくり舐めしゃぶってくれる。

 やがて沙夜香のお口にも射精して。
 麗花、星花のお口にも咥えさせて。嬉しそうな美少女姉妹にも口内射精して。

「ふー、みんな、ありがとう。んー、女の子のお口に射精するの、とっても良いな」

「ありがとうございます。あの、御主人様なら、もっと女が増えても大丈夫だと思います。もう二三人、性奴隷を増やされては」
 星花が凄いことを言う。

「そんなお金は無いよ」
「あの、お金なら、用意します。そろそろ成熟する淫魔の友人が居まして。一緒に麗太郎様の精液を飲めたら嬉しいなと思ってます」

「もしかして星花と麗花って、かなりのお金持ちのお嬢様なの?」
「ええ。以前、麗太郎様にお渡しした金貨も、星花様のポケットマネーの一部に過ぎません」
 沙夜香が当然のように答える。

「むー、星花、また僕に浮気させたいのか。かなり本当に愛されてきたと思ったのに」

「ああっ、愛してます! でもでも、愛する麗太郎様にたくさんの女を楽しんでいただきたい、それも愛するがゆえです」

「ふふ、解ってるよ。星花の愛情は信頼してる。本当に良いの? その女の子も僕を望んでくれるのかな」

「はい、大丈夫です。それでは明日にでも、奴隷市場に」
「うん。楽しみだな。ほら、星花、ご褒美あげる」
「あんっ」

 星花に尻を上げさせて。綺麗なオマ×コに挿入。
 ぬこぬこ動いて。
 あー、良い。星花のオマ×コは最高。

「あっあっ、麗太郎様あ、ありがとうございます、星花のオマ×コにオチ×ポ様、ああん、幸せですう」

「ふふ、新しい女の子が増えたら、星花とこうする時間も減るんだぞ。本当にそれで良いのか」

「ああんっ、それは、それはあ、本当は、ダメなんです、本当は、麗太郎様とずーっとつながっていたいのです、あんっ、でもっ」

「でもでも、きっと、星花はずーっと麗太郎様の一番なんです。一番愛してくださっていること、はっきり解ります。ああん、きっと、麗太郎の女が千人に増えても、星花が一番なんです。んふっ、ああん、私ってヒドい女ですう、こんな優越感を楽しんでしまうのですう」

 星花のオマ×コがきゅんきゅんする。感じてる。

「むー、確かに僕は、星花が大好きだけどっ。麗花だって優奈だって沙夜香だって大好きなんだ!」
「あああっ、解ってます、あん、でも、星花が一番なの、麗太郎様、そのこと、分かり易いです、んふ、星花のこと大好きすぎて、隠せてません」

「あああっ、そうだよ、星花が一番だ! もー、そんな星花にはオシオキだ。ほら、反省しろ」
 お尻を叩く。オマ×コがまた締まる。

「あんっ! ああっ、ごめんなさい、麗花、優奈、沙夜香、ごめんなさい、ああんっ、御主人様にこんなに愛されてしまって、抜け駆けしちゃってますう、ごめんなさい」

「お姉様、非道い。お姉様が一番なのは解ってたけど、優越感で気持ち良くなってたなんて」
「そうですねえ」

「あんっ、ごめんなさい、御主人様、早く、麗花たちも抱いてあげてください。オマ×コに挿れてイかせて射精してあげてください」

「あー、もー、それですよ。そうやって他の女を薦める、愛され一番の自信があるからこそですよね。御主人様、早く済ませちゃってください。星花様は今夜はもう終わりで良いでしょう」

「うん、星花にはちょっと反省が必要そうだからな。んあ、もう出すぞ」
「はああん、ごめんなさい、ああっ、来た、御主人様の精液出てる、ああん、ありがとうございますう」
 星花は盛大にイった。中出しされてイくのはいつも通りだけど。特別に気持ちよさそう。
 愛され一番を自覚してることを告白して。そのことをなじられて。
 気持ち良かっただろうなあ。

「さてと。麗花、優奈、紗花、今夜はたっぷり愛してやるぞ」
「ああん、ありがとう麗太郎様。あん、ほら、オマ×コどうぞ」
「うん」
 麗花のオマ×コに挿れて。じっくり愛して。
 たっぷりイかせて中出しして。

 優奈、沙夜香にもして。
 何度も何度も。お口にもオマ×コにも飲ませまくって。
 三人の美少女はアヘアヘへろへろになって。

「ふわ、御主人様、ありがとです、ああん、最高」
「ああ、こんなに、素晴らしいです」
「あひ、御主人様、ちょっとやりすぎ。ああん、凄い」

「ふー、いっぱいやったな。星花も何だか満足そうだな」
「ひゃい、妹とメイドたちをいっぱい愛していただき、ありがとうございます」
 星花はオナニーしてイきまくってた。

「むー、星花、お前もアヘアヘにしてやる。もうダメって言っても許さないからな。覚悟しろ」
「ああっ、御主人様、そんな、そんなの、ああん、嬉しい」

「むー、やっぱりお姉様、優遇されてる、あー、もー、悔しいけど、むー、ちょっと動けないわ」
「まあ、本当に一番なのは知ってますから。ごゆっくりどうぞ」
「ああん、星花様と麗太郎様のセックス、やっぱりお綺麗で幸せそうで、良いですう」

 星花が一番。そんなこと、みんな解ってた。
 だからまたやっちゃう。

 彼女のせいじゃない。僕のせい。
 えこひいきを責められるべきなのは僕なんだけど。
 でも、そんな星花はやっぱり最高なんだ。

「あっあっあっ、麗太郎様、激しい、ああん、好きです、大好き」
「ああう、星花、お前のオマ×コ、最高すぎるぞ、ああっ」

 今夜も永い。でも短い。
 そろそろ終わりにしなきゃ。睡眠も大切だ。

 まあでも、このまま何発もやり続けちゃうだろうな。
 だって、大好きな星花がこんなに嬉しそうで。
 やっぱり星花が一番。
 今夜も、締めの一発は彼女の中で。

終曲 ありがとうございました

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。