☆ 白髪の美少女メイドを気に入ること 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 2】

「それじゃ纒ちゃん、お口でして」
「はい」
 僕のオチン×ンを咥える唇はとても丁寧で、慣れてもいて。あ、凄い、気持ち良い。スムーズに滑る唇、絡みつく舌。喉奥まで迎えてくれて、苦しそうでもなくて。いや、気持ち良さそう。

「んっ、んっ、んっ、んんっ」
「ああ、凄い、こんなお口、初めてだ」
「そうなのですか? 私共は毎日、愛神様のオチン×ン様を咥えさせていただいていたのですが。ああ、でもそうなのですね。初めて、愛神様に私たちの身体をしっかり味わっていただけるのですね」

「ん-、オチン×ン咥えて嬉しそうだな。気持ち良い、あー最高、んあ」
 白髪美少女メイドの幸せそうにとろける表情。そして的確な口淫。僕のオチン×ンを射精させることに慣れてる。
 それでも僕はけっこう長い間、纒ちゃんのお口を愉しんでしまって。それでも滑る唇の動きは鈍らない。凄いな。

「ああ、出そうだ、ああ、このまま出したら、飲んでくれる?」
「ひゃい、ありがとうございます、飲みます、嬉しいです、いっぱい出してくださいませ」
「んんっ!」
 白髪白メイドさんのお口にいっぱい射精。
「んく、こくっ、んんっ、こく、ごくっ」
 あ、飲んでる。ああ、本当に何でもしてくれるのかな。あー、良い。何だか落ち着く。

「凄く良いよ。纒ちゃん、そのまま咥えててくれるかな? もっとこのお口に出したい」
「ひゃい、ありがとうございますう、いくらでも、お好きなだけご奉仕します」
 また滑り始める唇。オチン×ンは萎えないな。射精後の虚脱感も無い。

「何だかいくらでもできそうだな。僕のオチン×ン、こんなに強かったかな」
「愛神様のオチン×ン様は、千年の間、毎日何十回も精液を出していただけています。性力が枯れたと言う記録はありません」
「そうなのか。千年も出し続けたオチン×ンなら、強くなっちゃってるのは当然かな」

「んっ、んっ、んっ、んあ、んぐ」
 纒ちゃんの表情はとろとろにとろけてて。でも、その口技はやっぱり的確でとっても気持ち良くて。
「んー、上手だな。慣れてるな。これまでずっと咥えててくれてたんだよね。これからもよろしくね」
「ひゃい、こちらこそ、ああん、光栄です!」

「あ、あの、愛神様、聖太郎様、もしよろしければ、他の女にもご奉仕させてくださいませ。できれば私に」
 黒髪眼鏡のメイド長、麗佳さんが切なそうにおねだりして来て。
「ん、みんな、僕のオチン×ンが欲しいの? 咥えたい? それともオマ×コに欲しい?」
「はい、お口にもオマ×コにも欲しいです」

「んー、纒ちゃんのお口にもっと出したかったけど、他の娘ともしたいな。でも後二回はこのまま出させて。その後は纒ちゃんのオマ×コにやっぱり三回出したいな。麗佳さんたちはその後ね」
「ああんそんな、何故、纒だけそんなに」
「気に入ったから! ダメかな?」
「それはもちろんご自由に」

「それから、みんな、脚とかお尻とかおっぱいとか魅せてくれないかな」
「あ、はい! もちろんお見せします!」
 脱ぎ始める美少女メイドたち。あ、下着は着けてないのか。おっぱい、お尻が現れて。あ、白タイツとニーハイ、両方居るんだ。麗佳さんと紺ちゃんは白タイツ、元気そうな蘭ちゃんはニーハイだ。
 タイツの二人も股間は切り抜かれてて。みんな無毛だ。綺麗なオマ×コだ。

「んんっ! んぶ、聖太郎様のオチン×ン様、元気いっぱいになってます」
 咥えてくれてる纒ちゃんは相変わらず嬉しそう。
「このまま纒ちゃんも脱がせられるかな?」
「はい、お任せを」
 纒ちゃんも脱がされて。白いソックスはニーハイでした。

「それじゃ、オマ×コ魅せて」
「は、はい」
 恥ずかしそうな美少女たち。脚を開いて。綺麗なオマ×コが並んで。
「指先で開いて魅せて」
「はいい、んあ」
 ピンクの割れ目が並んで。みんな蜜を滴らせてる。

「んー、みんな、そのオマ×コは僕のオチン×ンの味を知ってるの?」
「ひゃい、たくさん搾らせていただいていました」
「うー、悔しいな。僕はみんなのオマ×コの感触を覚えてない。僕は初めてな感じなのに、みんなは僕のオチン×ンを知ってるのか」

「申し訳ありません。でもこれから、たくさん味わってくださいませ」
「うん。纏ちゃん、もっとして」
「ひゃい」
 そしてそのまま、白髪美少女のお口にもう二回射精させてもらって。こくこく飲ませて。何だかとっても美味しそう、幸せそう。

「ああ、愛神様の聖液をそんなに飲めるなんて、うらやましいです」
「ああそうか、みんな、僕を搾ってくれてても、あまり飲めなかったのか」
「ええ」
「それじゃ、いっぱい飲ませてあげるね」
「ああん、もったいないです、でも、ああん、嬉しいです」

「さてと、それじゃオマ×コね」
「んぷは、こくっ、はい」
 纏ちゃんが僕を押し倒して乗って来ます。オマ×コから滴る液がオチン×ンを濡らして。
「あ、最初は僕にさせて。ああでも、最初と思うのは僕だけか。何度もしてきたんだよね」
「はい、あの、申し訳ありません」
「謝らなくて良いよ。これからもいっぱいさせてね」
「はい!」

 纏ちゃんを押し倒して。大きく開いてくれる股間にオチン×ンをあてがって。
「んんっ!」「あんっ!」
 一気に入れます。ああ、すんなり入る。確かに慣れてる感じ。
 あ、良いオマ×コだ。ふわふわで、でもかなりの圧力もあって、くにゃくにゃと絡み着いて来て。

「ああん、聖太郎様、ありがとうございます、とっても良いです」
「纏ちゃんのオマ×コも、とっても良いよ」
「あうう、ありがとうございます。どうぞ、何回でも、お好きなだけお使いください」
「うん!」
 そしてたっぷり愉しんで。やがて射精。もちろん膣内射精です。

「あああっ! あ、ありがとうございます、聖太郎様の聖液がこんなにいっぱい」
「まだまだだよ。今度はお尻をこっちに向けて」
「ああん、ひゃい」
 白濁液が滴るオマ×コに後ろから再突入。

「あっあっあっ、あひゃ、ああん」
「感度良いな。このオチン×ンは慣れてるんじゃないの?」
「ああ、愛神様のオチン×ン様に慣れるなんて、そんな贅沢な、ああん、もちろん毎日何回もさせていただいていたのですが、ああん、こんなの、初めてです」
「ああそっか、僕が動くのは初めてか。これから毎日何回もコレをするから、またすぐ慣れるよ」
「あああん」
 そしてまた膣内射精。

「さてと、最後は纏ちゃんがして」
 僕は寝転んで。彼女は一度オマ×コの聖液を杯に移して。慣れた感じだな。そして乗ってきます。
「ああっ!」
 声を上げてしまったのは僕です。上になった彼女の動きは巧みで。
「んっんっ、いかがですか、私の腰技は」
「んあ、とっても良い! こんなのをこれまでもしてくれてたなんて、それを覚えてないなんて、ああ、もったいなかったなあ」

「これからも、いくらでもします。どうぞ、私のオマ×コご奉仕をお楽しみください。ああん、聖太郎様に楽しんでいただけるのは、私も嬉しいです!」
「ああそうか、僕はこれまでは、ただ眠っていただけだものね」
「はい、ああっ、こんな気持ち良さそうにしてくださる聖太郎様、初めてです! ああん、あなた様の綺麗な眼に観られながらご奉仕できるなんて、嬉しい」
 纏ちゃんの腰技、そしてオマ×コは素晴らしくて。そして嬉しそうにがんばる彼女が愛おしくて。やがてたっぷり射精。

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