☆ 女王陛下と女兵士たち 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 4】

 そしてその日は、僕は美少女たちとセックスしまくって。そして次の日。
 朝はしっかり目覚めて。昨日まで千年も眠ってたとは思えないな。
 あ、纏ちゃんが咥えてくれてる。そのお口に射精して。

「おはようございます」
「おはよう。麗佳さんは?」
「聖太郎様のことを、女王陛下に報告しに行かれました」
「ああ、そうなのか」

 そしてまた纏ちゃん、蘭ちゃん、紺ちゃんとエッチしまくって。そのうちに麗佳さんが帰って来ました。高貴そうな女性たちとたくさんのメイドや女騎士たちを連れて。

「愛神様! お目覚め、おめでとうございます。私はこの国の女王、精璃空(せりあ)です」
「初めまして、聖太郎です」
 精璃空女王様は金髪ロール髪の美少女です。まだお若いみたいだな。

「あの、それで、聖太郎様の聖液を私共の体内にもいただけないでしょうか? この国では、緊急時には、女騎士たちがあなたの聖液をいただいて戦って来ました。あなた様の聖液をいただいた兵士は、不死身の戦士となりますから」

「そのために、麗佳さんたちが搾ってくれてたんだよね」
「ええ。しかしそれは、あなた様が眠られていたからです。眠られていた愛神様にたくさん射精していただくため、性技を究めた神官たちが担当していました。でも目覚められたなら、直接膣内射精口内射精していただくこともできるかと」

 僕は女騎士たちを改めて見回して。たくさん居るなあ。みんな綺麗だ、美少女だ。

「ん、この女騎士たちに直接注ぎ込んで良いのか。それはちょっと嬉しいな。精璃空女王様やメイドさんたちにもして良いの?」
「もちろんです。愛神様はこの国では、誰でもお好きな女に相手させて構いません」
「何だか凄いな。それじゃ、しようか。とりあえずお口とオマ×コに一回ずつね」
「はい! それでは騎士団長からさせていただきなさい」

 僕は豪華なソファに座って。女騎士たちは今は武装している訳ではなく、武官の制服らしき服装。
 その中の一人、銀髪の美少女が進み出て。この人が騎士団長さんか。

「それでは愛神様、私のお口で射精されてくださいませ」
「うん。あ、みんな脱いで。そうだな、ソックスと手袋だけはそのままで良いから」
「は、はい」
 美少女たちが脱ぎ始めて。見事なおっぱいや小さめの胸が現れて。お尻もオマ×コも見える。恥ずかしそうな娘も多いな。でも魅せてくれる。

「それじゃ、お願いするね。いっぱい射精させて。周りの娘はオマ×コ魅せててね。その方がいっぱい出せると思うから」
「ひゃい、んちゅ」
 騎士団長さんがオチン×ンにキスしてくれて、そのまま頬張って。
 うん、気持ち良い。でも、纏ちゃんたちに比べると未熟だな。オチン×ンをしゃぶることに慣れてない。

「ん、なかなか良いよ、でもまだ未熟だな。初めてかな」
「それはそうです。みんなオチン×ン様を咥えるのは初めてです。あの聖太郎様、もしかして、快感が足りないでしょうか?」
「そうだなー、麗佳さん、一回お手本を魅せてあげて」
「はい」

 黒髪眼鏡の司祭長さんがオチン×ンを咥えてくれて。唇をすぼませ、奥まで飲み込んで。頭を大きくひねって。じゅぽじゅぽと激しい口淫。
 ああ、これは魅せる動きだ。うん、とっても良い。良すぎる。
「んあっ」「んちゅ、んー」
 僕は耐えきれずいっぱい口内射精。

「ああ、なるほど、そんな風にするのですね」
 騎士団長さんが吸い付いて来て。あ、少し上手になってる。これなら出せるかな。

「聖太郎様、足りなければ、彼女の頭を動かしてあげてくださいませ。あなた様のオチン×ン様なら、苦しくなどありません。精璃空様、かまいませんよね?」
「ええ」
「ん、それじゃ」
 銀髪の美少女の頭に手を添えて。動かして。僕が気持ち良いように。でも、彼女の表情もとろけて。
 先走りの液の媚薬効果かな。僕のオチン×ンは本当に凄くなってるみたいだな。

「んっ、んっ、んっ、んー」
「ん、そろそろ出るよ」
「んんーっ!」
 騎士団長さんのお口にたっぷり射精。美味しそうだ、気持ち良さそうだ。

「ぷはっ、ああん、お口でイっちゃいましたあ。ああん、あの、その、オマ×コにもしていただけるのですよね」
「うん」
 そして彼女に乗ってもらって。初めてらしいけど、濡れまくった穴にすんなり入って。痛がりもしない激しい腰振り。

「あっあっあっ、ああ、こんな、聖太郎様、私のオマ×コはいかがですか、射精していただけるでしょうか」
「うん、イけそう。もうすぐだよ」
「あひっ、ああーっ!」
 そのままたっぷり膣内射精。

「ふあっ、聖液いっぱい、お腹の中に、お口とオマ×コから、ああん、ありがとうございました」
「こちらこそ。無事に帰って来てね、またいっぱいしようね」
「もちろんです!」

「あの、聖太郎様、次は私が」
「うん、どんどんしよう」
 そして僕は三十人くらいの美少女騎士たちに精液を注ぎ込んで。

 凄いハーレムです。次々とお口で咥えられ、オマ×コにも入れて。
 でも何と言うか、一種の作業感。まあそれもある意味エロさを引き立てるけど。僕は飽きたりはしません。たくさんの女の子たち、お口もオマ×コもしっかり愉しんで。
 そして愉しませて。僕の精液は強力な回復薬で、更には最高の美味で、発情させる媚薬で、快感を与える淫薬でもあって。そんな精液の効果だけでなく、淫術師の技で愉しませて。

「ふー、これで最後?」
「はい、騎士団の女は終わりです。ありがとうございました」
「ふー、こちらこそ。三十人くらい居たから、六十回の射精か。少し休もうかな」
「たくさんの聖液、ありがとうございました。あんなに出されて、さすがにおつらいでしょうか?」
「いや、まだまだできるけどね。でも少し休むよ。精璃空女王陛下、お待たせしてすみません」
「いえいえ、そんな。それにしても、みんな幸せそうですねえ。さすが愛神様です」

「そういえば、戦争してるのですよね。攻められてるって、何処の国に?」
「淫魔の軍勢です。美しい女性型の魔物たちです。男性の兵士は役に立ちません。愛神様が目覚められたのも、何か関係があるかもしれません」
「そうなのか。淫魔か」
 記憶を探るけど、何も出てこないな。淫魔っていう言葉には覚えがあるけど。

「それで女騎士たちを強化するのか。とりあえずこれだけで済むの?」
「ええ。とりあえずは」
「女王陛下も大変だろうな。癒して差し上げたいな。僕のオチン×ンで良ければ、いっぱい愉しんでください」
「あ、あの、ありがとうございます」

「それじゃ、しましょうか。どうします? 最初はお口からにする?」
「あうう、ええ、お口から飲ませていただきたいです」
「それじゃ、どうぞ」
「はうう、聖太郎様のオチン×ン様、ご立派ですう。んちゅ」
 金髪ロール髪の美少女が僕のオチン×ンを丁寧に咥えて。あ、けっこう上手だな。

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