☆ 性技強化と何とか間に合いそうなこと 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 6】

 そしてまた、女騎士たちとのエッチが始まって。最初に集まった三十人くらいだけでなく、見習いの娘たちも呼ばれて。
 僕は彼女たちのお口とオマ×コでたっぷり愉しんで、愉しませて。聖液をいっぱい注いで。

「聖太郎様の聖液を受けるお口やオマ×コは、どんどん強化されます。名器になるだけでなく、快感耐性も上がります。どのくらいで淫魔に対抗できるようになるか、捕えた淫魔に試させましょう」
 そういう訳でテストが行われて。
 結果、僕の射精を十回くらい飲み下し、オマ×コにも同じくらい受ければ、何とか耐えられるくらいになるみたいです。

「んふふ、んふ、成ったわ、淫魔に勝てるわ。んふ、あふん、愛神様、ありがとうございましたあ」
 妖しい目つきで脚もぷるぷる震えてる騎士団長さん。僕の射精を十回も飲み下し、オマ×コにも同じだけ受けてくれて。確かに性感耐性は強化されたけど、途中で快楽死してしまうかと心配になるくらいよがっていました。

 最初は喜んで、やがて苦しそうになって、それを超えてもっともっとと欲しがるようになって。でもまたごめんなさい、赦してくださいと謝り始めて。その段階では淫魔の指先に耐えられなかったので、もっと続けて。

 やがて死んだように無反応になって。それでも次の射精で復活して。その頃には、彼女のお口もオマ×コも極上になって。その後は何だかいくらでも飲んでくれる感じになって。雰囲気がエロくなって。

「あ、あの、今のを私たちもしていただくしか無いのでしょうか。騎士団長は耐えましたが、耐えられない者も居るかも」
 少し怯えた感じの女騎士さんも居ます。
「そうね、でも、あなたたち、戦士でしょ。命の危険があるとしても、立ち向かうはずよね」
「ああ、そうです! この試練に耐えれば、淫魔に対抗できるようになるのですものね」

「でも一人二十回の射精をいただくには、さすがに時間もかかります。淫魔の次の侵攻までに、何人の女騎士を強化できるか」
「それでもやるしかありません。聖太郎様、よろしくお願いいたします」
 決意の表情の女騎士さんが僕の前に進み出て。

「決して手加減なされないで下さい。あなた様の聖液の薬効を信じています。騎士団長は快感で死んだように見えても復活しました。私も同じようにして下さい」

「聖太郎様、どうか彼女の言う通り、手加減無しでお願いいたします。時間がありませんから」
「そうです、お願いいたします」
 麗佳さんや精璃空様にもお願いされて。

「ん、それじゃするよ。他のみんなも、性技と快感耐性を鍛えててね」
「はい!」
 そして決意の瞳の美少女に咥えさせて。彼女もじゅぽじゅぽと唇を滑らせて。激しい口淫。
 ああ、確かに気持ち良い。でも何だか雰囲気が悲壮だなあ。まあ仕方無いのだろうけど。

 このまま十回の口内射精と、同じだけの膣内射精をこの娘に注ぎ込むんだ。もちろん僕も気持ち良くなる必要がある。精力が尽きないとしても、射精には快感が必要なんだ。

「あふん、ふー、んちゅ、じゅぽ」
 麗佳さんや纏ちゃんのお口なら、もう出ちゃってるだろうに。でも当然、女騎士たちの性技はそれほどじゃない。でも早く出さなきゃ。彼女の頭を押さえて動かして。
「んぶ、んんっ、んー!」「ん、出るよ。飲んで!」
「んんーっ! ごくっ、こくっ」
 彼女も僕の腰を抱いて。その喉奥ではどくどくと聖液が放たれて。ああ、気持ち良い。そして彼女もイってる。とろける表情。
 ああ、コレだ。この気持ち良さそうな表情。コレは好きだ。いっぱい観たい。

「続けるよ」
 抜かずに動かして。彼女も舌と唇をうごめかせてくれて。あ、少し上手になってるな。
「んんー、んー」
 そのまま五回の射精を注ぎ込む頃には、とっても気持ち良いお口になっていて。そしてアヘアへにとろけてる彼女。

 そのお口からオチン×ンを引き抜いて。オマ×コにもしなきゃ。
「ああっ、あん、ありがとうございました、ああん」
「オマ×コにもするよ」「はい、お願いします!」
 オマ×コに入れさせて、腰を振らせて。止めさせず連続で射精。三回目くらいで彼女は倒れ込んで来て。

「はう、あうう、もう動けません」
「私共が動かします」「ああっ、ああーん!」
 待ってる女騎士たちが彼女を持ち上げるようにして動かします。麗佳さんが動かし方を教えて。纏ちゃん、蘭ちゃん、紺ちゃんは他の女騎士たちに口技、腰技を教えてる。

「あひっあひっ、ああん、もう限界です、イきすぎです、ああ、止まらない、イってますう」
「まだ余裕あるわね。もちろん終わらないわよ」
「もうダメなんです、ああ、ああん」
 そのオマ×コからは白濁液が流れ出して。聖液は回収され、待っている女たちのお口やオマ×コを濡らして。
 まだ五回目。でも、もう五回目。僕の手加減無しの膣内射精が五回目。彼女の絶頂は何回だろう? 五回どころじゃないよな。

「あふ、あふ、死んじゃう、ああん、死にます、愛神様に貫かれて死にます、ああん、幸せですう、ああっ」
 八回目の射精。びくびく震える身体にまた聖液を注ぎ込んで。ぐったりする彼女。
「死んでいません。動けないだけですね。続けます」
「あぎぃ! ああっ! あふっ! あ」
 凄い声が途切れて。あ、死んではいないな。ああ、でも大丈夫かな。
「あ、あ、あ、ああん、麻痺してきました、ああん、でも、気持ち良い、あん」
 峠は越えたか。このまま十回いけそうだな。最後の二回は、彼女が腰をうねらせてくれて。とっても良くなったオマ×コに射精。

「あふ、お口にも、後五回くださいませ」「うん。ああっ!」
 思わず声が出てしまう素晴らしいお口になってて。うーん、これは簡単に五回できるな。
 もう僕が動かす必要は無くて。情熱的にしゃぶってくれるお口に連続五回の射精を注ぎ込んで。
「ぷはあっ、聖太郎様、二十回の射精、ありがとうございました!」
 彼女は何だか元気になってて。そして妖しい雰囲気。まるで性愛師になったような。

 でもこれは少し違うのです。麗佳さんや纏ちゃんにはこんな妖しい雰囲気はありません。その気になれば発することもできるだろうけど。本当の性愛師なら、誘惑の雰囲気もコントロールできるものです。
 ただ、彼女もエッチに自信は持ったはず。もともとの武術と合わせて淫魔にも対抗できるでしょう。

「それじゃ次」
「はい、お願いします」
 女騎士たちはまだまだ待っています。一人二十回の射精を注いであげなきゃ。
 次の娘は少しおびえてて。でも五回目の口内射精を飲み干す頃には、妖しい笑顔になってて。

 でもさすがに時間もかかるなあ。今日中には終わらないだろうな。淫魔との戦いは大丈夫かな。

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