☆ 巫女妖怪ハーレム 【愛神宥妖録~巫女妖怪ハーレム~ 12】

 僕たちは、そのまま銀線ちゃんの家に住むことになりました。巫女姿の三姉妹が洋館に居るのは不思議な感じでもあります。

 愛神様からは、十分な援助をいただきました。お金だけではなく、ハーレム管理のやり方や、今後の方針についても教えていただきました。

 愛神様や僕のような、無限の性力を持つ男性はたまに居るらしいです。僕はその中でも、妖怪たちに適性があるようです。
「美少女妖怪たちは、愛希良君にお願いしたい。満たせない飢えを積み上げてしまった妖怪たちを満たしてあげて欲しい」
「それは、まあ、美少女なら何とかなるかもしれないけど」
「うん、それで良いよ。妖怪だから、愛希良君のこと知ったら、美少女に化けて来るよ」

「でも、愛神様、僕はこんな恵まれて良いのでしょうか? 愛花たちみたいな美少女たちに愛されて、エッチもしまくって」
「それで良いのさ。普通の男性なら、楽しめるような生活じゃないよ。これが僕たちの普通さ。無限の性力を持ってる僕たちは、飢えを積むことも簡単だ。でも、女の子たちと、互いに満たし合うのさ」

「そう言うことなので、愛希良様、満たしてくださいませ」
 隷花さんが背中から抱き付いて来ます。耳を舐められて。
「それじゃ、がんばってね!」「はい!」

「さてと、それじゃ、みんな、僕のオチン×ンを使って良いよ」
 ベッドに寝ころんで誘います。勃起したオチン×ンから光の帯が伸びて、隷花さんのお口へ。

「あ、ああっ、お口が舌がイっちゃいます、んー、でも、オチン×ン様が欲しいです、もっともっとイかせてくれる、それが解ります」
 光の帯に引っ張られるようにオチン×ンに吸い付いて来る唇。

「隷花、うらやましいな。早くイっちゃってね」
「んーっ、んー!」
 紅姫さんが隷花さんのオマ×コをいじります。お口の中、舌の動きも激しくなって。

 さっきの光の帯は、淫気を凝縮したモノです。身体中から出せます。オチン×ンからは強く現れるけど。
 僕の身体から、触肢のようにたくさんの光の帯が伸びて。周りに集っている美少女たちのお口やおっぱい、オマ×コを愛撫し、引き寄せます。

「ああっ! 愛希良、凄いわ、あなたの身体、何処でも気持ち良い」
 愛花とはキスして。白花さんのおっぱいが脚に押し当てられて。足指が入ったのは隷花と紅姫のオマ×コかな。愛舐ちゃんの長い舌はお尻の穴を舐めてくれて。銀線ちゃんと丹愛ちゃんは乳首を舐めてくれて。
 恋花さんと煌花ちゃんのオマ×コが太ももに押し当てられて。オチン×ンを待っているみたいな感じです。希海さんのオマ×コは顔の近くで、時々美味しい愛液を吸わせてもらって。

 淫気の触肢で、みんなのオマ×コも愛撫しています。
「あ、あん、あん」
「ああ、イっちゃう、愛希良様、もっと優しく! オチン×ン様にイかせて欲しいんです」

「ああん、んーっ!」
 隷花さんの口内で射精。貯めたオシッコのようにどくどく出ます。飲みきれずこぼしてて。
「ああん!」
 射精の瞬間、触肢からも淫気を迸らせて。みんなのオマ×コもイかせます。

「ほらほら、次はオマ×コね。みんな、まだまだ終わらないからね」
「あ、はい、んんっ!」
 隷花さんがオマ×コを開き、僕の上にしゃがみます。オマ×コでオチン×ンを包み込んでくれます。

「ああっ! 愛希良様、オチン×ン凄い! んあっ、入れただけでイっちゃってます、んあ、でも、射精されたら、もっと凄い、知ってますけど、んんっ!」

 きゅんきゅんと締め付けて来るオマ×コ、跳ねるお尻。しっかり楽しんで、やがて射精。

「ああーっ、来ました、精液来た、私のオマ×コにいただきました、ありがとうございます!」

「隷花も良かったよ。さて、みんな、どんどんしてね」
「うにゅー、愛希良様、まるで淫魔の王様みたいです。本当に妖怪みたい」
「妖怪でもかまわないよ。みんなが居るから、暴れたりする必要は無いし」

「もー、エロ妖怪様のオチン×ン、しっかり鎮めなきゃ」
 愛舐ちゃんが咥えてくれて。あかなめのたくさんある舌でれろれろされて。うん、やっぱりお口は愛舐ちゃんかなあ。この娘はお尻舐めも上手だし、嬉しそうに舐めてくれるし。

 愛舐ちゃんの頭を撫でながら口内射精。嬉しそうにごくごく飲まれて。
「ふにゃ、次はオマ×コですよね。うにゅー、みんなお口とオマ×コに射精されて、でも、そのくらいじゃ終わらないんですよね。もー、美味しすぎですう、お口もオマ×コも。んあっ!」
 萎えないオチン×ンがオマ×コに包まれて。やっぱりきゅんきゅん動いて、僕の精液を搾り取ってくれて。

 丹愛ちゃん、希海さん、銀線ちゃん、白花さん、紅姫さんにも飲まれて膣内射精させられて。
 させられてる? 僕が下になってるから、一応こう言っても良いでしょう。でも、僕がみんなを貪っているみたいでもあって。

「さて、愛希良様、本当に妖怪みたいです。宥妖の巫女として、しっかり宥めさせていただきます」
 恋花さん、煌花ちゃん、愛花の三姉妹がオチン×ンに集って来て。咥えたまま三回ずつ口内射精。あ、コレ、あの作法だ。
 飲みきれるわけも無いから、いっぱい溢れてこぼしてて。それでもオチン×ンを放さない唇。それぞれに凄い吸引力。

「んー、凄いな、やっぱり気持ち良い」
「ありがとうございます。それでは、オマ×コですね」
「こっちも三回ずつ?」
「まあ、とりあえずは」

 妖怪たちは一回でへろへろなのに、巫女三姉妹は意外と余裕もあって。三回ずつの口内射精、膣内射精を受け止めてくれて。

「恋花さん、これからもよろしくね、僕の侍女長さん」
「はい、ああっ!」

「煌花ちゃん、可愛いよ、可愛い妹、お姉さんたちと仲良くね」
「もちろんです、んあっ!」

「愛花、愛してるよ! 僕の一番の恋人、正妻として、みんなも受け入れてくれてありがとう。結婚しようね!」
「んー、もー、こんなオチン×ン、一人で鎮めるの無理だから! 愛希良、好きよ、愛してる、んにゃっ!」

 みんなとエッチして、しばらくぼーっとします。愛花と抱き合って、みんなに包まれて。

 そんな中、愛神様の声。
「愛希良君! 妖怪が近付いてるよ! 気をつけて!」

「え? あ、それじゃ、あ、どうしよう」
「でもまあ、そのままで良いよ。愛花さんやみんなと愛し合う姿を見せつけてあげて。怒ったら宥めれば良い。羨まれたら受け入れれば良いよ」
「はい!」

「恋花さん、愛花、妖怪が来るって」
「あらあら、お迎えの準備が要りますね。夕食を増やさないと」
「どんな娘かしらね。愛希良のオチン×ン、どのくらい受け止めてくれるかしら」
 僕の妖怪ハーレムはまだまだ増えるみたいです。ああ、でも、巫女さんはこれだけかな。まあ、十分ですけど。

愛神宥妖録 完結
ありがとうございました。

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