☆ 美味精液を売る僕【お嬢様精飲ハーレム 1】

 今朝は良い天気。天窓から青空が見えて。
 海辺に建てられた館の最上階。眺めは最高。

「おはようございます、麗太郎(れいたろう)様」
「うん、おはよう」
 メイドの秘撫がお水を持って来てくれて。ごくごく飲んで。
 朝の支度をする。シャワーを浴びて。少し身体を動かして。浜辺を散歩して。

「おはようございます、麗太郎様」
「おはよう、麗太郎」
「おはようございます」
 三人の美少女に会う。僕を待ち受けていたようで。

「おはようございます、煌花(きらか)様、麗花(れいか)様、輝夜(かがや)様」
「今日もよろしくお願いしますね」
「はい」
 三人のお嬢様は僕のお客様。かなりのお得意様。

 煌花様は、白長髪に優しい微笑みの素直でぽわぽわした感じのお嬢様。
 麗花様は、淡い金髪をツインテールにした元気で強気なお嬢様。
 輝夜様は、美しい黒長髪の落ち着いた感じのお嬢様。
 連れているメイドたちも凄い美少女揃いで。

 僕は麗太郎(れいたろう)と言う。性愛師だ。
 と言っても、少し特殊で。僕の売りは美味精液。
 もちろん愛撫の技、性交の技も相当のものだけど。僕を買いに来る女性は基本的に、美味精液を飲むのが目的。

 ただそれは、必ず射精しなくてはならないと言うこと。普通なら一日に何度もできることじゃない。
 でも僕は性力も鍛えてあって。一日に何十回も射精可能。

 そして僕の美味精液は、僕が気持ち良いほど美味になる。
 だからオナニーで出して提供したりはしない。欲しがる女の子のお口の中、オマ×コの中で出した方が気持ち良くて、美味しくなるから。

「今日は煌花様からですね。愉しみです」
「こちらこそ、麗太郎様のオチン×ン様が待ち遠しいですわ」
 優しく清楚な感じの煌花様。
 でも僕のオチン×ンを咥えるのが大好き。まあ、みんなそうだけど。

「私たちも忘れないでね。煌花の後だけど」
「そうですよ」
 麗花様と輝夜様は嫉妬の視線。この三人はけっこう仲良しで。だから嫉妬も隠さない。

 そして館に戻って。プレイルームで煌花様を待つ。
 広く豪華な室内には浴槽や大きなベッド。
 この豪華な館は僕のモノ。僕の精液は高価で、僕はお金持ちだから。

 お金持ちなら、性愛師として客をとる必要なんて無いと思うかもしれない。
 でも、僕はお客様を選べるくらいの高級品。そんな僕を買えるのは、お金持ちで、若く美しいお嬢様たちだけ。
 僕のお仕事は、美しいお嬢様たちに精液を飲ませること。
 いくらお金が貯まっても、止める訳がない。

「麗太郎様、煌花様がいらっしゃいます」
 秘撫が扉を開けて。
「愉しんでくださいませ」
「ありがとう」
 秘撫は無表情なジト目の白髪おかっぱメイド。僕の身の回りの世話をしてくれて。
 そして僕の愛人であり、性愛修行の相手でもある。
 秘撫はけっこうお客様に嫉妬もする。まあ、その嫉妬をぶつける相手は僕。お客様にはあくまで優しいから、問題は無い。

「麗太郎様!」
「ようこそ、煌花様。どうぞ、たっぷり愉しんでください」
「はい! ああん、待ち遠しかったですわ。早く、オチン×ン様をしゃぶらせてくださいませ」

 煌花様のさらさらの白長髪が輝いて。
 優しく素直なお嬢様は細めでスタイル抜群。特に脚の美しさは格別で。その美脚は白タイツに包まれてる。タイツの股間は切り抜かれてて。
 ドレスも白。レースの手袋も白。お肌も白く透き通るようで。赤みを帯びた瞳が映えて。

 光の聖霊のような煌花お嬢様。一番の魅力は、その素直な優しい微笑み。まるで聖女。
 でもこの美少女はこれから僕のオチン×ンを舐めしゃぶる。そのために多額のお金を払って。凄く愉しみにしてて。

「麗太郎様、ご準備を」
 淡いピンク髪をツインテールにした美少女メイドさんが脱がせてくれる。
 桃花(とうか)ちゃんは煌花様のメイドさん。小さくて、ちょっと悪戯っぽい感じの娘。

「あの、麗太郎様、今日は他のメイドたちも連れて来ています。あの、お土産を、いっぱいくださいませ」
 初めて観る美少女メイドたちが控えてる。三人か。みんな可愛い。
 お土産とは、オマ×コに受けた精液を持ち帰ること。お口に射精した分は、飲まないのは難しい。それほど美味しくて。
 いつもは桃花ちゃんのオマ×コに三回くらい注ぎ込んでテープで蓋をする。今回は追加でこの三人のメイドさんにも同じように注いであげるんだな。

「はあん、麗太郎様のオチン×ン様、ああん、昨日も来たのに、久しぶりな感じ」
 煌花様は僕のオチン×ンにキスして。舐めて。ずっぽり咥えて。

「んっんっんっ、あん、やっぱり美味しい、ん」
「みんな、麗太郎様のお身体を愛撫して差し上げて。美味しい精液をたくさん出していただけるように。麗太郎様、どうぞ、この娘たちの身体もお楽しみください」
「うん、ありがとう」

 半裸になって群がって来る美少女メイドたち。乳首や耳元、足指の間などを舐めてくれて。
 基本的な性技は知ってるみたいだ。気持ち良い。
 遠慮なくおっぱいなどを揉ませてもらう。ああ、柔らかい。

「んっんっんっ、ん、んー」
 煌花お嬢様の口淫は続く。かなり上手だ。僕のために、たくさん練習してくれたから。

 根元まで咥えて嬉しそう。幸せそう。お口の中は暖かくて、大量の唾液に浸って。滑る唇と舌のぷるぷるの感触。
 動きはそれなりに激しい。でも激し過ぎはしない。丁寧な口淫は、愛情が染み込んで来るようだ。

「煌花様、素晴らしいです、気持ち良いお口です」
「んんっ」
 優しく髪を撫でながら、お嬢様の口淫を楽しんで。
 精液が上がってきてる。いつでも出せそう。でも、しばらくそのまま愉しむ。僕が気持ち良いほど美味しくなるから。

 煌花様は急がせたりしない。オチン×ンを咥えてるだけでとっても嬉しそう。
 そんな彼女が愛おしくなって。いっぱい出してあげたくなって

「んっ、んっ、んっ、んー、ん」
「んっ、そろそろです」
「んっんっんっ、んちゅ、んんん」
 吸引力が強くなって、唇の締め付けが強くなって、滑りが早くなって。舌の動きも激しくなって。

「お待たせしました、どうぞ」
「んんんーっ!」
 強い吸引と共に、気持ち良く口内射精。
 白髪の素直お嬢様のお口の中にどくどくと注ぎ込んで。

「んっんっ、ん、ふあっ」
 まずはお口に溜めて味わってる。ほっぺたがぷっくり膨らんで。こぼれそうな分だけ飲んで。

「ん、こくっ、ん、ごくっ、ぷはっ、ああん、美味しい! ああ、素晴らしいわ。麗太郎様、ありがとうございます」
「こちらこそ、僕の精液、煌花様に買っていただけて幸せです」

 僕たちは微笑み合う。煌花様の笑みはとっても明るくて嬉しそう。

「あの、もっと」「はい」
 再びしゃぶり着いて来る唇。僕は彼女の柔らかい白髪を撫でて。
「んっんっんっ、ん、三回連続でお願いします。煌花のお口にいっぱいください」
「はい」

 美味精液の連続口内射精は、一つの贅沢。
 永くお口に貯めて味わいたい。でも、出したての濃いのも飲みたい。
 そんな、わがままな精飲欲求を満たすには?
 一発目をお口に溜めて味わい、二発目で飲めば良い。

「んん、ん、んん」
 煌花様のおしゃぶりは休まない。
 上下する頭、滑る唇、絡みつく舌。すぼめられた唇と頬がエロい。

「ん」「んあっ、ああっ、おいひ、ん」
 遠慮なく口内射精。そして射精中も休まない口淫。
 今度は飲まない。お口に貯め、味わってる。口内の感触もぬるぬるになって。

「煌花様、ほっぺたが膨らんでます。無理しないで、飲んでも良いんですよ」
「んーっ、らめえ、もう一回、だひて」
 咥えたまま頭を振るお嬢様。気持ち良い。

 僕はその頭に手を添えて。柔らかな白髪を撫でて。
「んーっ!」
 嬉しそうな煌花様。口淫も激しくなって。
 やがてまた口内射精。

「んぶっ、んっんっ、こくっ、ごくっ、ぷはっ、んちゅ、んー」
 美味精液でいっぱいのお嬢様の口内。唾液で薄まり増量したそこに、出したての濃い精液を追加。
 待ち構えていた舌がうねり、美味しそうに飲み下す。

 そしてまだ離れない。まだ二発。連続三発お願いされた。

 最後は僕が身体を起こして。煌花様の頭を押さえて、腰を動かして。
「んっんっんっ、んあっ、ああっ」
 根元まで入れると、当然喉を突くことになる。でもむせたりはしない。僕も慣れてるし、彼女も慣れてる。
 聖女のような白髪お嬢様は嬉しそう。うっとりしてる。

「ん、三発目、どうぞ」「あふっ、ああん、ありがとう、ああっ」
 三発目は直接喉奥に流し込む。それでも口内にも逆流して。美味しそうに飲まれる。その喉の動きが射精を加速して。

「ふーっ、それじゃ、おみやげの分も注ぎましょう」
「あん、お願いします」
 のろのろと股を開く煌花様。僕の美味精液を味わってうっとりしてる。
 彼女のオマ×コにも美味精液を射精する。後で搾り出して飲むはずだ。

 無毛で綺麗なオマ×コにオチン×ンを入れる。
「あんっ! ああああっ!」
 煌花様はイってしまったみたい。でも動く。彼女の膣穴で射精するのが僕のお仕事だ。

「ああんっ、麗太郎様のオチン×ン、相変わらず凄いです、ああんっ、コレ好きっ、麗太郎様とのセックス、大好き!」
「僕も煌花様とのセックス、好きです。気持ち良いオマ×コです」
「あんっ、いっぱい、いっぱい使ってください、いっぱい出して、美味しいあなたの精液」
「はい」
 そして煌花様は三回くらいイってしまって。

 オマ×コにもたっぷり射精。優しい白髪お嬢様に求められて膣内射精。
 最高だ。これが僕のお仕事。

「はふう、ありがと、ございまひた」
「こちらこそ、煌花様のオマ×コに射精するの、とっても気持ちよかったです」
「はあん、嬉しい!」

「麗太郎様、それでは私どものオマ×コにもお願いいたします」
「うん」
 お尻を上げて待ってる桃花ちゃんにも挿れて。ズコズコ突いて。

「あっあっあっ、いつも通り、三発分、入れてくださいませ」
「うん」
 そのまま連続三発の膣内射精。快感耐性が強い女の子じゃないとできないこと。桃花ちゃんは強くて可愛くて。
 最後は彼女もへろへろで、お腹はちょっと膨らんでて。こぼさないようにがんばって締めるオマ×コに、テープでふたをしてあげて。

「あ、あの、麗太郎様、私どものオマ×コにもお願いいたします。お嬢様に飲んでいただけるなんて、その、嬉しいです」
「うん。優しくするけど、がんばってね」
「はい!」
 三人のメイドさんにも膣内射精して。

「はあん、麗太郎様の美味精液がこんなに。楽しみだわ。ありがとうございました」
 煌花様がメイドたちのお腹をさすりながらうっとしてる。

「どういたしまして。後はどうしますか? まだ少し時間がありますけど」
「あん、それでは、みんなに飲ませていただけますか」
「はい」
「あん、お嬢様、ありがとうございます!」
 桃花さんとメイドさんたちがしゃぶり着いてくる。
 そしてみんなに口内射精して。してあげて。美味しく飲まれて。

 最後にまた、煌花お嬢様のお口に三発。
 途中で幸せそうにへろへろになってしまったけど、メイドさんたちが彼女の頭を押さえて動かしてくれて。

【定期更新日記】物語も終わり

☆ 僕とママたちのハーレム【淫魔ママたちの愛情ハーレム 9】

最終回。
ありがとうございました。

ママショタものは初めてで新鮮でした。
けっこう面白かったです。

次は何にするか。
ちょっと迷ってます。

でもまあ、また金曜日には新作を始めるでしょう。
書きたいことはたくさんあるので。

☆ 僕とママたちのハーレム【淫魔ママたちの愛情ハーレム 9】

 ハーレムを大きくしようと思う。
 女の子がちょっと足りない感じになってしまったから。

 みんなで人間の街に行って。
 お金持ちの美少女を相手に、セックスを売ってみる。

 エルフたちやママたちが交渉して。まだまだ小さい僕はあまり警戒もされなくて。
 最初はお嬢様が連れてるメイド相手に、僕のセックスを魅せたりして。
 すぐにお嬢様の相手を望まれて。優しくセックスしてメロメロにして。

 お金はどんどん貯まって。豪華な館を買って。
 愛人もどんどん増やして。
 お金持ちや貴族のお嬢様、やがては王宮の女騎士、そしてお姫様まで僕のお客様になって。

 僕はしっかり性愛師になった。セックスマスターになれた。
 セックスをお仕事にして、お金持ちになれた。

 毎日、何人かのお客様の相手。
 そしてママたちが待っててくれる部屋に帰る。

「香太郎ちゃん、お疲れ様!」
「ほらほら、ママの上でゆっくり休んで」
「あん、今日もお仕事がんばってくれてありがとうね」

 レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ。
 三人の淫魔美少女はドエロ衣装で僕を待っててくれて。

 ミルフィママに抱き上げられて。脚を開かれて。
 股間にジューンママがしゃぶりついて。
 レモンママはお茶を口移ししてくれて。

「ん、ママ、僕のオチ×ポ、いっぱい働いてきたから、いっぱい癒して」
「任せて! んっんっんー」
 ジューンママのおしゃぶりで元気になるオチ×ポ。

「ん、香太郎ちゃん、今日のお客様は隣国のお姫様よね。どうだった?」
「さすがの美少女だったよ。たっぷり楽しませて差し上げて、いっぱいお金ももらった」

「結婚したいとか言われなかった?」
「言われる。愛人や性奴隷になりたいとも言われるよ。でもさすがにお姫様をそうする訳にはいかない、それはお互いに解ってるよ」

「そうよねえ。お姫様も大変よね。でも、香太郎ちゃんがお姫様と結婚したら、私たちも王族になれるのかしら」

「ママ、そうなりたい?」
「いいえ。今の生活は十分だもの。ふふ、面倒なことを増やしたくないわ」
「そうだね」

 僕はジューンママにしゃぶってもらいながら、レモンママとミルフィママにキスして。おっぱいを揉んで吸って。
 美味しい淫魔ミルクを吸って元気になる。オチ×ポも性欲も元気百倍。

「ふー、ママたちのおっぱい、やっぱり良いな。僕のチ×ポがこんなに元気なのは、ママたちのおかげだ。ありがとう。ずっと一緒に居てね」

「まっかせなさーい! 香太郎ちゃんが世界中の女の子に幸せを届けられるようにお手伝いするわ」

「うん。それじゃ、そんなママたちにご褒美あげなきゃね。んっ」
「んっんっんっ、んー、こくっ」
 ジューンママの綺麗な黒髪を撫でて。嬉しそうなママ。
 愛おしそうに締め付け滑る唇。僕の勃起はママの愛情いっぱいのお口でしごかれて。
 そのままお口の中で射精。

「んんっ、んー、こくっ、ぷはっ、ああん、香太郎ちゃんの精液、美味しい。ありがとうね」
「ジューンママもいつもありがとう。こんな綺麗なママのお口に毎日射精できるなんて、僕は幸せ者だ」
「うふふ、ありがと。ほらほら、レモンとミルフィも待ってるわよ」

「うん。ほら、ママたち、今日の分の精液あげるよ」
「ああん、ありがとう、んちゅ」
 まだ萎えないチ×ポに吸い付いてくるミルフィママ。おっきなおっぱいが揺れて。本当に嬉しそう。

「ふふ、赤ん坊の僕を助けたのも、精液を飲むためだったんじゃないの? ママたちは精液大好きな淫魔だものね」

「あん、確かに、それもあったけど! でもでも、香太郎ちゃんが可愛かったからよ。それに、助けられるなら助ける、あたりまえよ」
「そうだね。ありがとう」

 ママたちは優しくて良い人。
 僕を助けてくれて、育ててくれた人。

 でも、僕が普通の赤ん坊だったら。精液を飲もうなんて考えもしなかっただろう。
 ケーナに改造された特製チ×ポと超性力があったから。
 だからママたちは、僕のチ×ポを咥えて。性欲を発散させてくれて。
 ママたちも大好きな精液をいっぱい飲んで。

 もう前世の記憶は薄れてきてるけど。
 ママたちに優しくエロく愛情たっぷりに育てられた記憶は忘れない。

「んちゅ、んー」
 ミルフィママの愛情いっぱいな口淫は続いて。
 ジューンママはおっぱいを飲ませてくれて。レモンママは耳を舐めてくれて。
 ミルフィママにもいっぱい口内射精。美味しそうに飲まれて。

「ふー、レモンママ、お待たせ。あの、僕が突いて良いかな」
「ふふ、どうぞ。ママのお口、アヘアヘにして」
 レモンママはひざまずいて頭を下げてくれて。

 かなり頭が低い。ほとんど土下座。仕方無い。僕はまだ小さいから。
 差し出してくれる舌にチ×ポを載せると吸い付いてきて。

「んっ、そんなに美味しそうにしゃぶって、もー、本当にオチ×ポ大好きなんだな。ほらほら、いっぱいあげるよ!」
 レモンママの頭を抱えて腰を振る。
「んっんっんあっ、あううう」

 僕はまだ小さいけど、勃起だけは立派なサイズ。そんなチ×ポで喉奥まで突いて。
 でもレモンママはうっとりしてる。さすが淫魔、まるでオマ×コを突かれてるように感じてる。

「ああっ、ママ、ママ、ありがとうね! ほらほら、もっと吸って! ママの大好きな精液、いっぱいあげるから!」
「んじゅ、んーっ!」
 レモンママにもいっぱい口内射精。いや、口内は抜けて、直接食道から胃袋に流し込んでる感じ。

「ぷはっ、ああん、香太郎ちゃん、ありがと、あん、でも、お口に貯めて味わいたかったかも」
「ああ、それじゃもっとあげる。三人とも、お口に含んで味わって良いよ」
「ああん、ありがとう!」
 三人のお口にまた射精して。ほっぺたはぷっくり膨らんで。ママたちは嬉しそう。

「んあ、あー、唾液がいっぱい出てきて、増えちゃう、あん、こぼれそう。こくっ」
 こぼれそうな分だけ飲み込むママたち。

「さてと。それじゃオマ×コね」
「あん、オマ×コに出してもらったら、飲んで良い?」

「そうだなー。まだかな。とりあえずママたちをアヘアヘにして、それから、シルキィ、メナ、ケーナにもお口に含ませて中出しして、その後にみんな仲良く一緒に飲んで」
「ああん、そんな、意地悪、あん、でも、してあげる!」

 そしてママたちにお尻を上げさせて。オマ×コに入れて。
「んぐううう、あふ、あは、あひい」
 お口に精液を含んだままのママたちはちょっと苦しそう。飲み込まないようにがんばってる。
 そんなママたちをたっぷりよがらせて。しっかり膣内射精してあげて。

「ほら、シルキィ、メナ、ケーナ、お口に出してあげる。でもまだ飲まないで、味わっててね」
「はい!」
 エルフ美少女、ダークエルフ娘、根暗な魔女にも口内射精して。
 お口に含ませたまま、オマ×コも使って。膣内射精してあげて。

「ふー、それじゃシルキィ、メナ、ケーナ、オマ×コに入れてあげた精液、ママたちのお口に絞り出してあげて。それでみんな、お口の精液を飲んで良いよ」
「はあん、新鮮なのをくれるのね。あん、ありがと」

 ママたちのお口の中の精液はすっかり薄まってしまっているだろう。濃いのを追加してあげなきゃ。
 シルキィ、メナ、ケーナがママたちのお顔の上にまたがって。
 大きく開けるお口には白濁液溜まり。そこにオマ×コから更なる精液を射出。
 まるで美少女の便器にされてるようなママたち。うーん、エロい。

「あん、濃いのもらっちゃった、美味しい」
「あうう、香太郎ちゃん、シルキィちゃんたちにも、ママたちのオマ×コの精液、あげて良い?」
「ああ、そうだね、良いよ」
 便器役が交代。仰向けでお口を開ける美少女たちに、ママたちがまたがって。オマ×コからお口に僕の精液を射出。勢いよく注いであげて。
 うーん、ドエロい。

「それじゃ飲んで」
「はーい! こくっ、ああああんっ!」
 みんな、喉を鳴らして飲んで。そして座り込んでしまう。

「あひっ、イっちゃったあ、香太郎ちゃんの焦らし精液飲んでイっちゃったあ」
「あん、こんなの、イクに決まってるわ、ああん」
「あひい、美味し、凄い、喉が胃袋がイってる」

「あああん、レモン様のオマ×コからいただいた香太郎様の精液、美味しすぎですう」
「あふう、淫魔汁と精液汁のミックス、凄すぎ」
「あひっ、ああん、飲んでイくのちょっと寂しい、オマ×コは空いてるのにい」

「ふふ、ママたち、みんな、どうだった?」
「最高!」「最高でした!」

「良かった。それじゃ後はゆっくりやろうか」
「はい!」

 僕はまたミルフィママ、ジューンママに抱かれて。シルキィたちも身体を舐めてくれて。
 そしてレモンママがオチ×ポをオマ×コに迎えてくれて。

 まだ小さい僕は美少女たちの身体に包まれてしまって。
 ママのおっぱいを吸って。ママのおっぱいを揉んで。ママのオマ×コに包まれて。

 ゆっくり安らいで。ゆっくり楽しんで。
 時々射精もしちゃって。みんなのオマ×コやお口に何度も射精しちゃって。
 シルキィたちはアヘアヘになりすぎてダウンしてしまって。
 でも、ママたちは受け止めてくれる。

「ああん、香太郎ちゃん、どう? 満足できそう?」
「もちろん。ママたちの身体は最高だよ」
「ああん、良かった! ふふ、これからもよろしくね」

 まだ小さい僕はママたちに甘えて。
 でも、これからもっと育ったら。大きくなってしまったら。
 普通の恋人同士のセックスみたいになってしまうのかな。

 それでもママたちは甘えさせてくれるだろうけど。
 ちょっと楽しみな気分と、どこか残念な気分が混じり合う。

 でも大丈夫。若返りの薬をケーナに研究させてる。
 いっぱい試して。一番気持ち良い身体の大きさを研究して。それを維持できるようにするつもり。
 たぶん、もうちょっとだけ育ったくらいだと思う。
 ママたちのオマ×コに入れて、おっきなおっぱいに顔を埋められるくらい。

「ふふ、香太郎ちゃん、何を考えてるの?」
「エッチなことよねえ」
「いっぱい考えて、いっぱい試してね。ママたちはお手伝いするから」
「うん、ありがとう!」

 僕はママたちに包まれて。甘えて。いっぱい射精して。
 淫魔ママたちと僕のハーレムはまだまだ進む。

終 ありがとうございました

【定期更新日記】次の物語はどうしようか

☆ みんなお腹いっぱいにして【淫魔ママたちの愛情ハーレム 8】

今回は作者の趣味に走ったエッチ。
ママたちに飲ませまくって。

次回かその後にはこの物語も終わる予定です。

次の物語はどうしようかな。
アイデアはいくつかあります。

【開封ハーレム】が楽しかったけど、同じような状況で立場が逆の物語も面白そうだなあ。
お嬢様に仕える性愛師が主人公で、開封のために飲ませまくる感じで。

☆ みんなお腹いっぱいにして【淫魔ママたちの愛情ハーレム 8】

 そして僕たちはまたエルフたちの隠れ里に帰って。ケーナも一緒。
 隠れ里は安全。美少女たちとハーレムエッチするには良い場所だ。

 僕のお尻には、ケーナが造った触手さんが住み着いて。感覚共有し愛撫を手伝ってくれて。
 オチン×ンも再改造してもらった。これは僕の希望。僕の振動捻転オチ×ポは自在に動かせるようになって。伸縮、サイズも自在になって。淫薬も分泌できるようになって。

「ああんっ! 香太郎様、オチ×ポ凄い、シルキィのオマ×コ、イきすぎてダメになっちゃいますう!」
「あ、ごめん! 手加減しなきゃね。ん」
「あふう、ああん、振動と動きが、ちょうど良くなって、あああん、でも凄い、あん、やっぱり最高ですう」
 更に威力を増した改造チ×ポ。シルキィみたいな普通の女の子とセックスする時は、かなり手加減しないと。

 でも、手加減すれば良い。できる。僕が感じる快感が弱まる訳でもないから、そうすれば良いだけ。
 そして女の子を楽しませるのは前より簡単。簡単にイかせ、アヘらせることができて。

「香太郎様、メナにも」「あん、ケーナにもください」
 メナとケーナのオマ×コにも挿れて。イかせて。アヘアヘにして。
 この二人とする時は、お尻を叩いていじめてあげたり。二人もそれを悦んで。

 エルフたちとのセックスもします。隠れ里に居させてもらえるお礼でもあって。
 さすがの凄い美少女、美女たちとセックスして。気持ち良くして。アヘアヘにして。

 お尻の触手さんも手伝ってくれて、たくさんの女の子の相手も楽になって。
 でも、やはり僕自身のオチ×ポが最強。みんな欲しがって。僕もいっぱいあげて。

 でも、そんな僕はまだ小さい。赤ん坊の頃に比べれば、かなり大きくなったけど。それでも身長はまだみんなの腰とかお腹くらいまで。
 そんな僕を、みんなは相変わらず甘やかしてくれて。おっきなおっぱいや気持ち良い唇で包んでくれて。
 僕も甘える。いっぱい甘えて。そしてここだけは大人以上のオチ×ポでいっぱいイかせて。

「さすが香太郎ちゃん! 強くなったわね。もう並の淫魔には負けないわね」
「うんうん、これなら、お姫様や女騎士も堕とし放題ね。ママたちも安心できるわ」
「そうね。もう少し大きくなったら、人間の街にも行ってみると良いわね」
 ママたちは褒めてくれる。嬉しそう。

「ママ、レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、もう嫉妬したりしないの?」
「嫉妬もしてるけどー。でも、香太郎ちゃんの一番はママたちだって知ってるし。ふふ、ハーレムで一番の女になるのも良いものよ」

「自信たっぷりだなあ。まあその通りだけど。ママ、助けてくれてありがとうね」
「ふふ、大丈夫よ。さあ香太郎ちゃん、いっぱい飲みなさい」

 おっぱいを出してくれるママたち。綺麗でおっきなママたちのおっぱいが並ぶ。
 僕はミルフィママの巨乳にキスして吸って。美味しいママのミルクを飲む。

「ん、ちゅー、ん、こくっ」
「ああん、香太郎ちゃん、可愛い! 赤ちゃんの時も可愛かったけど、格好良い男の子におっぱい吸われるのも良いわ」
「ぷふ、ミルフィママのおっぱいは相変わらずおっきくて美味しいな。ん、レモンママも美味しい」

「あん、ああん、もー、おっぱい吸うの慣れてるわねえ。いつまでも赤ちゃんよねえ。吸うだけじゃなくて、そんなにいやらしく舐めたり甘噛みしたりして、ああん」
「ん、ジューンママも」
「ああん、ありがと、しっかりママたち全員のおっぱい飲んでくれるのね。ん、気持ち良い」

「ん、ママ-、勃起が収まらないんだけど、どうしたら良いのかな?」
「それは、ママたちの淫魔ミルクをこんなに飲んでたらそうなるわよ。もー、仕方無い子ねえ」
「責任持って鎮めてくれるんじゃないの?」
「してあげますよー。ほらほら」

 ミルフィママ、ジューンママに抱かれて。そしてレモンママが勃起に吸い付いて、キスして舐めてしゃぶってくれて。

「んっんっんっ、香太郎ちゃんのオチ×ポ、やっぱり最高ね」
「レモンママ、このままいっぱい射精させて。全部飲んでくれるよね」
「もひろんよ、んっ」
 とっても気持ち良いママのお口でいっぱい愛してもらって。そして口内射精。
「んっ、んー、こくっ、んちゅ、ん」
 精液は飲んでくれて。とっても嬉しそう、美味しそう。やっぱりママは僕の精液が大好き。

「ん、ミルフィママ、ジューンママ、レモンママのおっぱい吸って、僕に飲ませて」
「はーい!」「ああん、もー、私たちにもしてね」
 僕のチ×ポを咥えてるレモンママ。彼女の二つのおっぱいにミルフィママとジューンママが吸い付いて。
「んんっ、んー!」「んちゅ、ちゅ」「ちゅー、ちゅっ」

 全裸のママたち。金髪のレモンママ、ピンク髪のミルフィママ、黒髪のジューンママ。
 オマ×コには触手を入れてあげて。悶えさせて。
 僕はもう一発レモンママのお口に射精して。飲ませて。

「ぷは、香太郎ちゃん、飲んで」「ん」
 ミルフィママがレモンママのお乳を口移ししてくれて。すぐジューンママもしてくれて。
 淫魔ママのミルクで性力も回復。

「んーっ、んーっ! こくっ、ごくっ、んん」
「ちゅ、ちゅー」
 僕の勃起を咥えたままのレモンママ。何度も口内射精させてもらって。全部飲ませて。
 そして僕はレモンママのお乳をどんどん飲ませてもらって。

 まるで終わらないミルク交換。レモンママの体内で、僕のオチ×ポミルクがおっぱいミルクに変換されてるような気分。やがてそのおっぱいから、精液の香りがしそうで。
 そうやってどれだけ飲ませたのか。美味しそうに飲み続けるレモンママにも限界がきて。

「ぶはっ、はあう、あああん、ごめんなさい! 大事な香太郎ちゃんの精液、こぼしちゃったあ。ああんでも、ママのお口、イキすぎて、もうダメえ。おっぱいもイキすぎ、ああん」

「ふー、それじゃ交代。ミルフィママの番だよ」
「はーい! うふふ、香太郎ちゃん、ママにいっぱい飲ませてね」
 ミルフィママにもいっぱい飲ませて。レモンママとジューンママにおっぱいを吸わせて、口移ししてもらって。
 やがてミルフィママも飲みきれなくなって。

「ひゃああん、もう無理、お腹いっぱい、これ以上飲めません! ああん、でも、香太郎ちゃんのオチ×ポ、まだまだ元気。ああん、ごめんね。ジューン、お願い、してあげて」
「それじゃジューンママ、お待たせ」
「はあん、私にもこんなに飲ませるつもりなのね。もー、期待してるからね」
 ジューンママにも同じようにして。いっぱいしゃぶってもらって、いっぱい口内射精して。
 ミルフィママとレモンママの唇、舌をいっぱい味わいながら、お乳を口移ししてもらって。

 やがてジューンママも限界がきて。イキすぎて飲み過ぎて。
「うああん、もうダメ! ごめんなさい香太郎ちゃん、もう飲めないの、ああん、こんなに美味しい精液なのに」

「ふー、いっぱい出したなあ。でも、まだ出せるな。ママ、オマ×コはまだ空いてるよね」
「あん、でも、お腹いっぱいで、オマ×コにもそんなに入らないかも」
「みんなに飲ませれば良いでしょ。交代でオマ×コに入れるよ」
「ああん、はい! どうぞ、入れてください」

 ママたちのお尻を上げさせて。オマ×コに入れて突いて、いっぱい膣内射精して。
 ママが三人居て良かった。オマ×コを精液でいっぱいにしてしまっても、エルフたちやケーナ、シルキィ、メナに飲ませて空けてくれて。交代でどんどんさせてくれて。

「あんっあんっ、香太郎ちゃん、こんなに出して大丈夫なの? ああん、これじゃ、ここに居る女たち全員、お腹いっぱいになっちゃうわ。飲みきれなくなっちゃう」

「んー、女の子が足りないのかなあ。ママ、もっと愛人を増やした方が良いと思う?」
「あんっあんっ、そう、そうね、もっと、オマ×コが必要ね。香太郎ちゃんの精液を飲み干す女の子、足りないわ」

「それじゃ増やす方向で考えるね。でも、今はまだこれだけだから。ママたち、僕のチ×ポ、責任持って受け止めてね」
「あひいっ! ああん、はい、ああん、香太郎ちゃん、良い子! こんなに凄いセックスマスターになってくれて嬉しいわ」