☆ 輝夜と星花のこと【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 6】

 魅夜美とみんながくれるハーレムは素晴らしい。
 彼女たちを買って良かった。本当に。

 魅夜美は素晴らしい。でも、輝夜、星花、神酒奈、舞舐も素晴らしい。
 彼女たちについてちょっと語ってみようと思う。
 まずは輝夜と星花。

 輝夜は黒髪眼鏡の真面目そうな美少女。大きめの美乳と黒タイツが似合う美脚が素晴らしい。メイド服も黒基調のクラシックな雰囲気のもの。

 彼女の性技はとっても上手。真面目な彼女だから、技は磨き上げてる。
 五人の中で、魅夜美の次に上手。

「御主人様、いかがですか?」
「素晴らしいよ」
 今、輝夜にしゃぶってもらってる。ソファに座ってる僕の股間に輝夜が座り込んで。眼鏡美少女の唇が僕の勃起をしっかり咥え、じゅぽじゅぽと前後してる。

「んっんっんっんっ」「んあ、あー、良いな」
 一定のリズムで滑る唇。締め付けと吸引力も適度で。舌も動く。たっぷりの唾液をかきまぜて。
 献身的な口淫。真面目なおしゃぶり。とっても気持ち良い。

「あーっ、ああ、もう出したい。出させて」
「ひゃい」
 輝夜の表情が明るくなって。唇の速度が増して。舌の刺激も強くなって。
「あう」
 気持ち良く口内射精。黒髪眼鏡美少女の笑顔がとろける。

「ん、んんーっ」
 僕は彼女の頭を抱えて離さない。そのまま輝夜が精液を飲み込む感触を愉しんで。
「ん、ありがとう輝夜。もっとして」
「ひゃい」
 そしてそのまま、真面目黒髪眼鏡美少女のお口に三回連続の口内射精。

 輝夜もイく。お口とオマ×コの感覚が接続されてるし、僕の精液に触れたらイく、そんな淫薬も使ってある。
 でも彼女は乱れない。真面目な口淫も鈍らない。表情は少しとろけるけど。

「さすがだね、輝夜、とっても気持ち良いよ」
「ありがとうございまふ、ん、こくっ」
「それじゃオマ×コもね。お尻上げて。僕が突きたい」
「はい」
 おずおずとお尻を上げ、オマ×コを開いてくれる輝夜。切り抜かれた黒タイツから見える美性器はびちょびちょ。
「あんっ」
 綺麗なお尻、美脚の太ももを撫でて。オマ×コも撫でて。
 そしてオチン×ンを入れて。

「ああっ、御主人様のオチン×ン様、ああん、良いです、おっきくて、気持ち良いです」
「僕のオチン×ンは大きいの? 誰と比べて?」
「あんっ、そんな、その、一般的な大きさと比べてです」
「そうか、一般的な大きさが解るくらい、たくさんのオチン×ンを知ってるのか。さすが性愛師」
「ああんっ、意地悪です、輝夜は麗太郎様が初めてです、麗太郎様しか知りません! でも、その、普通のサイズについては、ディルドなどで学んでいますから」

「ふふ、ごめんね、輝夜のオマ×コも良いよ。とっても良い」
「あんっあんっ、ああああっ」
 輝夜のオマ×コはやっぱり真面目に締め付けてきて。内部はぐにゅぐにゅ絡みつき、精液を吸い出そうとするかのように吸引してくる。

「こら、輝夜、僕が突いてるんだから、そんなに吸うな! 出ちゃうだろ」
「ああん、出してくださいませ、御主人様の精液、私のオマ×コにくださいませ」
「もちろん出すけど、僕が好きなように出すんだ! このままじゃ輝夜に搾り取られちゃう」
「ああっ、申し訳ありません、ああん、オマ×コ止めなきゃ、ああん、止まらないっ! あああ、申し訳ありません、私のオマ×コ、御主人様のオチン×ン様が好きすぎて、しゃぶりつくのを止められません!」

「もー、御主人様の命令をきけないオマ×コにはオシオキだ」
 ぺちーんと可愛いお尻を叩く。
「ああああっ!」
 気持ちよさそうな声を上げる輝夜。イったな。

「お尻叩かれてイった?」
「はいっ! ああん、イきました、お尻叩いていただき、ありがとうございます」
「ん、それじゃもっとしてあげる」「ああああっ」
 軽くぺちぺちと可愛いお尻を叩く。オマ×コをズンズン突きながら。

「ああっ、ああん、ありがとうございます、もっと御主人様好みの女になれるように、しつけてください、あああっ」
「んあっ、オマ×コが凄くなった、もー、もう出ちゃうよ、あああっ」
 叩くたびに締まり吸引が強くなって。ぬるぬるの愛液があふれ出して。
 そして輝夜のあえぎ声。真面目で静かな黒髪眼鏡美少女がお尻を叩かれて悦ぶ声。
「んあっ」「あああああん、ああっ、中出し、ありがとうございますう!」
 盛大に膣内射精。大量の精液が吸い出されて。

「ふーっ、良かったよ輝夜」「あん、こちらこそ、とっても良かったです」
 その後は輝夜に乗ってもらって。真面目で優しい腰振りで二発追加の膣内射精。
「御主人様、私のお口の中で休んでくださいませ」
「うん」
 星花がぱっくり咥えてくれる。優しい金髪美少女のお口の中、根元まで収まってしまって。
 暖かいお口の中、暖かい唾液に浸かって。優しく舐めほぐされて。

「んあ、落ち着くな。星花のお口は優しいね」
「んんっ、ありがとうございます。ゆっくりしてください」
 何度も射精したオチン×ンはちょっと疲れてる。でも星花のお口でのびのびとくつろいで、癒やされて。
 やがてびんびんになる。目覚めたばかりのように元気になって。

「ん、星花、このまま射精したい。星花に飲ませてあげたい」
「んあ、ありがとうございます、んっんっんっ」
 優しく包んでくれてた唇が締め付けて。滑り始めて。
 それでも優しい。癒やされる快感。
「んっ」「んんーっ、ん、んん」
 星花の優しいお口にたっぷり射精。美味しそうに受け止められて。
「んあ、あ」
 金髪美少女がお口を開け、白濁液を魅せてくれる。

「ん、そのままお口に貯めておいてくれるかな。オマ×コに射精したら飲んで良いから」
「ひゃい」
 お尻を上げてくれる星花。白オーバーニーソの美脚、そして色白のお尻とピンクのオマ×コ。とろとろに濡れてるそこに挿入。

「あひゃん」「ん、良いな」
 優しい星花のお尻を抱えて、オマ×コを愉しむ。星花のオマ×コはふんわり優しいタイプ。でも時々、凄い締め付けもしてくれたりして。さすが性愛師。

「んっ、イくよ、僕が射精したら、お口の精液も飲んで良いからね」
「あひゃん! あふっ、じゅるっ、ああっ! こくっ、んふ、ああん、精液来てる、オマ×コと喉に両方来てます、ああん、お腹の中に上と下から両方、御主人様の精液が入ってる」

「ふーっ、ありがとう。気持ち良かった」
「こちらこそ、たっぷりイかせていただき、ありがとうございます」

「御主人様、星花ちゃんには二発だけですか?」
 輝夜がちょっと寂しそうな表情。
「あん、輝夜ちゃん、御主人様に強要はしちゃダメよ。私は十分満足したから」
 星花は優しく微笑んでくれて。

「そうだな、もっとしよう。星花、乗って」
「はい! ありがとうございます!」
 星花の優しい腰振りでオマ×コに二発追加して。

 そして星花にしゃぶってもらう。金髪美少女は僕のオチン×ンを深く咥え、嬉しそうに舐めしゃぶって。
 その星花のオマ×コには輝夜が吸い付いて。中出しオマ×コを舐めしゃぶって、中出し精液を味わって。
 僕もまた星花のお口に三発連続口内射精。

「あふ、麗太郎様、ありがとうございます。輝夜ちゃんもありがとう。んふ、御主人様の精液、輝夜ちゃんにも分けてあげる」
「あん、星花ちゃん、ありがとう、んちゅ」
 僕の精液を口移しする美少女二人。
 こんなの魅せられたら、もっとしたくなっちゃう。

 もちろんした。お尻を並べて突いて、二人でしゃぶってもらって。
 十発くらいずつ入れてあげて。二人ともお腹いっぱいにしてしまった。

【定期更新日記】今後の展開

☆ 淫薬が高めるハーレム【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 5】

淫薬回の続き。淫薬ハーレムです。

次回からは、美少女性愛師たち一人一人に焦点を当てたいと思います。
一回に二人くらいで、二回で四人。魅夜美はちょっと別で。
その後は、新しい美少女を迎え入れたいと思っています。

20日の第三回文学フリマ京都まで十日を切りました。
え41 美少女夢世界、よろしくお願いいたします。

☆ 淫薬が高めるハーレム【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 5】

「あん、御主人様あ、凄かったですう、あん、私たちにもくださいませ」
「イキました、イかせていただきましたあ、あん、でも、本物のオチン×ン様、欲しいです」
 魅夜美の淫薬のおかげで、みんなもイってる。感覚接続魔法薬の威力。

 それでも本物のオチン×ンも欲しいみたい。その気持ちは解る。
 でも、あの冷静で我慢もできるみんなが、こんなにエロくおねだりするなんて。
「何だか、みんな、前より我慢できなくなってるみたいだな。感覚接続薬って、満足させるためには逆効果なんじゃないの?」
「ふふ、それは御主人様次第です。イったのは確かですから。それ以上のおねだりに応えるかどうかは、御主人様のご自由に」
 魅夜美の笑み。

「応えたいな。僕のオチン×ンでイきたいんだよね。お口やオマ×コに挿れて欲しいんだよね」
「はい! ああん、どうか、挿れてくださいませ」
「よし、みんなに挿れてあげる!」
「ああん、ありがとうございます!」
 嬉しそうな半裸の美少女たち。とっても綺麗な彼女たちが、僕のオチン×ンを欲しがってる。これが淫薬の効果。素晴らしい。

「それでは、二人一組で、抱き合ってお口とオマ×コを重ねなさい」
 魅夜美の指示。
 星花と輝夜が仰向けに寝て、お口を開けて。神酒奈と舞舐がその上に乗って、お尻をこちらに向けて。
 オチン×ンを待ってるオマ×コとお口が重なって、それが二組並んで。

「さあどうぞ、麗太郎様」
「うん、ありがとう。凄い、エロいな」
「ふふ、一通り愉しまれたら、反対側もどうぞ」
「ああ、うん」
 そうだ。反対側にもお口とオマ×コが並んでるはず。

「ああっ、麗太郎様のオチン×ン様、私のオマ×コに来たっ! 来てくださった! ああん、ありがとうございます」
「あん、神酒奈ちゃんの可愛いオマ×コがそんなに拡がって、ぶっといオチン×ン様にえぐられて、エロいですわ。あん、んぐっ」
 神酒奈のオマ×コに挿れて。すぐ下の星花のお口にも挿れて。二人とも嬉しそうにしゃぶり付いてきて。

「あんっ、来た! 嬉しいです!」
「ああん、舞舐ちゃんの愛液が滴ってきます、んんっ」
 舞舐のオマ×コ、輝夜のお口にも挿れて。

 四人のオマ×コとお口をズンズン突いて。愉しんで。
 美少女たちも感じてる。それぞれのお口、オマ×コの感覚は共有されてて。

 エロい。あんなに冷静で静かな美少女性愛師たちが、こんなに乱れて、欲しがってくれて。
 演技ですらない。魅夜美の淫薬のおかげ。

 そしてそれでも、みんなにはまだ余裕も見える。あんな凄い淫薬の効果を余裕で愉しんでくれてる。さすが高級性愛師。
 安心する。安心して愉しめる。

「ふふ、麗太郎様、いかがですか」
「凄いよ、エロい、気持ち良い。ありがとう魅夜美」
「どういたしまして。お射精もお好きなようにどうぞ。何度でも勃たせて差し上げますので」
「うん」
 もちろん射精もしたい。でもまだ愉しむ。

「あんっ、御主人様、ああんっ」「んっ」
 神酒奈のオマ×コに入れてたら、星花が舌を差し込んできて。オマ×コの中で舐められて。
 思わず射精してしまう。流れ出る精液は星花にこくこく飲まれて。
 射精が終わる前に、星花のお口にも突っ込んであげて。
 うっとりとしゃぶられて、また勃起しちゃって。

「ふー、舞舐と輝夜にも」「ありがとうございます!」
 褐色のオマ×コと黒髪美少女のお口にも挿れて愉しんで。やがて射精もして。
 そしてまた、魅夜美のお口で勃たせてもらって。

 反対側に回って。
 神酒奈、舞舐のお口、星花、輝夜のオマ×コも愉しんで。みんなのオマ×コとお口に注ぎ込んで。

「ああんっ、またイくっ、御主人様のオチン×ン様にイかされちゃう、ああん、嬉しいです」
「あふう、何度でもイかせてくださいませ、私たちは大丈夫ですから。とっても気持ち良くて嬉しいです、何度でも、ああん、大好きな麗太郎様のオチン×ン様の素晴らしさを教え込んでください」

 みんなイきまくる。特に膣内射精すれば必ずイく。それも淫薬の効果。
 突いてるだけでも時々イく。口内射精、精飲でもほぼ必ずイってしまう。
 そんなセックスも余裕で愉しんでくれてる。さすが。

 こんな凄い美少女たちを、こんなにイかせられる。楽しい、気持ち良い。
 お礼してる気分と、堕としてる気分が重なる。感謝と優越感が混じり合う。
 そして気持ち良い射精。
 凄い、凄いハーレム。魅夜美とみんながくれるハーレムは素晴らしい。

「ふあー、凄かった。魅夜美、みんな、ありがとうね」
 ベッドに倒れ込む僕。ちょっとやりすぎた。動き過ぎた。

「こちらこそ、ありがとうございます。何度も何度もイかせていただきました」
「ふふ、性愛師の私たちが、こんなに愉しませていただいてしまって。御主人様にどれだけお返しすれば良いのか」
「お返しなんて、お礼するのは僕の方だよ」

「いえいえ、本来ならイかせていただく必要は無いのですから。御主人様に気持ち良くなっていただけるなら、私たちがイけないとしても、イきまくってしまうとしても、お気にされる必要はないことですから」

「うーん、まあでも、イかせたいとは思う。みんな、僕のオチン×ンでよがらせたいと思う。こんなに綺麗で可愛いみんなをあへあへに気持ち良くして、僕だけの女にしたいと思う」
「ありがとうございます。よろしくお願いいたします」

 もちろん、みんな僕だけの女。僕が買った性愛師たちだ。
 だから遠慮なく堕とす。
 契約関係だけじゃなく、性愛の快楽で本当に僕の女にしたい。

「それじゃ、もっとして。みんなのお口とオマ×コの良さ、もっと教えて」
「はい!」

 そしてまた極楽が始まる。みんながしゃぶってくれて。オマ×コにも挿れて腰を振ってくれて。
 五人の美少女性愛師の性愛奉仕は素晴らしくて。

「あんっ、あんっ、御主人様、麗太郎様、大好きっ!」
「ああん、どうぞ、お好きなだけ揉んでくださいませ、ああん、おっぱいでイってしまいます、ああんっ」
「んちゅ、んー、麗太郎様の乳首、美味しいです」

 こんなにやりまくって、まだまだ楽しい。気持ち良い。
 みんながしてくれるセックスは癒やされる。元気になる。だから、いくらでも続けられる。

 みんなの美貌もとろけてる。嬉しそうで、楽しそうで。暖かく柔らかな身体が優しくて気持ち良くて。
 まるで夢。幸せなまどろみのような時間。

「ああっ、麗太郎様っ、精液様、私のオマ×コに、ありがとうございます!」
 輝夜が膣内射精されてお礼を言う。
「あんっ、んちゅ、美味しい、精液美味しいです、ああん、本当に美味しい」
 淫薬のおかげで美味になった精液を美味しそうに舐めとられて。勃起はまた猛ってしまって。

「あんっ、麗太郎様、ご注文がありましたら、ご遠慮なくおっしゃってくださいね。誰のお口でもオマ×コでも、いつでもいくらでもご奉仕しますから」

「うん。それじゃ、みんなのお口に十発くらいずつ射精してみたいな。でも急がせないで、十分に時間をかけて欲しい」
「はい、お任せください」

 舞舐から咥えてくれて。ゆったりねっとり美味しそうに舐めしゃぶってくれて。「んっんっんっ」
 やがて射精。でも離れない。
 何度も口内射精。どんどん飲まれて。嬉しそうにしゃぶり続けてくれて。

 やがて十発。次は神酒奈。そして星花、輝夜の唇が続いて。
「んあ、んー」「んんっ、んんっ」「んちゅ、んー、んっ」
 十発ずつの口内射精。しかも急がせない。
 時間もかかる。凄く気持ち良い時間がたっぷりかかって。

 一人がしゃぶってくれて、他のみんなは綺麗な身体を魅せてくれて。揉ませてくれて。乳首や耳を舐めてくれたり、キスしてくれたりして。
 それでも静か。みんなとのセックスは時々こうなる。静かな時間が訪れて、とっても癒やされて。

 優しいみんな。安心感に包まれながら、最高のお口奉仕をたっぷり愉しんで。
 我慢もせず射精する。みんなの可愛い唇の中、遠慮なく精液をぶちまけて。

 みんなも感じてくれてる。お口の感覚がオマ×コに接続されてるから。
 それでもイき疲れて止めたりはしない。嬉しそうに十発の射精を受け止め、飲み干してくれて。

「んっんっんっ」「んあっ」
 最後、魅夜美のお口にも十発目の射精。
「んっ、こくっ、ぷはっ」
 彼女の唇が離れる。ちょっと寂しい。ずっと入っていたい極楽だから。

「麗太郎様、ありがとうございます。こんなにたくさん、みんなにしゃぶらせていただいて。美味しい精液、たっぷり飲ませていただきました」

「こちらこそ、魅夜美、みんな、ありがとう。天国だった」
 みんな嬉しそう。僕の感謝がとっても嬉しいみたい。

 その気持ちは解る。自分が目指し、修めた技を愉しんでもらって。
 そして褒められたら嬉しい。当然だ。

 だから僕はたくさん感謝する。褒める。
 そして何度もしてもらう。
 でも今は、みんなの身体に包まれて安らぐ。魅夜美が優しくキスしてくれて。

【定期更新日記】ハーレムの楽しみ方

☆ ハーレム管理士の特製淫薬【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 4】

魅夜美さんの特製淫薬を試します。
エッロいお薬です。

ハーレムの多くの女たちを、手早く満足させるために開発されたと言う淫薬。
確かに便利でしょう。
無限射精可能な精力があったとしても、時間は有限ですし。

ハーレム管理といえば、【愛神の侍女長】の夢映さんを思い出します。
夢映さんは女たちにハーレムの心得などを説いていました。
イかせてもらえる保証は無い、嫉妬してはいけない、おねだり、誘惑はしても、強要はできないなど。

女たちがイかせてもらえる保証は無い。
御主人様のためのハーレムならそうでしょう。
でも、イかせられ、満足させられるなら、そうしない理由もありません。

魅夜美さんがくれる極上ハーレムはまだ続きます。
楽しみです。

☆ ハーレム管理士の特製淫薬【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 4】

 魅夜美のお口に何発も何発も射精。
 急がされてる訳じゃない。ただ気持ち良いお口の中、安らいでいるだけ。それなのに射精してしまう。
 いや、当然だ。こんな気持ち良いお口に包まれて。すぐに勃起してしまう。そして射精してしまう。当然だ。

 魅夜美はうっとりと僕のオチン×ンと精液を味わってる。もちろん飲んでる。いっぱい飲んでる。
 そして唇から溢れさせ、手のひらに受けて。みんなに分けてる。みんな恭しく精液を舐め、味わい、飲み込む。

 ぬるぬるで温かいお口に包まれて。凄い、こんな快楽があるなんて。凄く安心する。そして気持ち良い。
 止められない。止める必要もない。無理なことはしてない。ゆったり咥えてくれてる魅夜美には余裕も見えて。

 そして僕は、やがてそのまま眠ってしまって。
 夢は覚えてない。でも甘い夢だった。それは確か。

 気持ち良い目覚め。窓の向こうには朝日の気配。
 魅夜美の微笑み。優しく抱いてくれてる。
 オチン×ンは誰かに咥えられてる感触。あ、星花だ。金髪の美少女が咥えてくれてる。輝夜も傍に控えてくれてて。

「おはよう」
「おはようございます、麗太郎様。神酒奈と舞舐は朝食の準備をしております」
「おお、ありがとう。みんな性愛師なのに、そんなこともしてくれるの?」

「家事もお任せください。御主人様にたくさん可愛がっていただくため、そのための時間を作っていただくためです」
「そうか。そんなに僕とセックスしたいの?」
「もちろんです」
「それじゃ、このまま星花のお口に出すよ」
「はい、お願いいたします。ありがとうございます」

 優しく包んでくれてた星花の唇が滑り始めて。気持ち良い。
 僕は魅夜美とキスして。おっぱいやお尻も揉んで。
 そのまま金髪美少女の唇と舌に優しくねっとりしゃぶられて。そして射精。
 濃いのがいっぱい出た感じ。星花が嬉しそうに飲み込んで。

 そしてシャワーを浴び、朝食をいただいて。
「美味しいな。ありがとう、神酒奈、舞舐」
「どういたしまして! 御主人様に食べていただいて嬉しいです!」
「うふふ、私のお料理が御主人様のお身体を造るのですね、うふ」
 明るい神酒奈とちょっと妖しい舞舐。小さめ美少女二人は可愛い笑顔。

「御主人様、本日の性愛奉仕を始めさせていただいてよろしいでしょうか?」
 魅夜美が僕の前に立つ。みんなも整列して。

「うん、今日もよろしく」
「本日は特製の淫薬を用意いたしました。お試しくださいませ」
「淫薬? 媚薬とか、精力剤とか?」

「それだけではありません。どんな女でも淫乱な痴女にできる媚薬もありますが、御主人様には不要でしょう。私たちはそう命じられるだけで、淫乱な痴女になりますので」
 白髪超美少女の期待してる笑み。勃起がつらくなる。

「例えばこの薬は、精液を美味な媚薬に変えます」
「おお、凄い」
「また、こちらの薬に精液を混ぜ、女の粘膜に塗り込みますと、その男性の香りに反応して発情し、その精液に触れることで快感を感じるようになります」
 聞くだけで勃起する淫薬の効能。

「そしてこちらは、感覚共有の魔法薬です。応用範囲も広いです」

「例えばクリトリスと口蓋垂、いわゆる喉チ×コの感覚を接続し、膣内と口内の感覚も共有させる。そうすれば、口淫させながら、オマ×コもイかせられるようになります」
「おおおお!」
「また、他人同士の感覚共有も可能ですので、一人を御主人様のオチン×ン様でよがらせれば、他の女も快感をいただくことができます」
「凄い!」
 本当に凄い。魅夜美はこんな凄い薬を使えるのか。尊敬の念が増す。

「これらの薬を使えば、女を簡単によがらせ満足させることができます。ハーレムの女たちを管理監督するには便利なお薬です」
 さすがハーレム管理士。

「それに、女をよがらせる楽しみもあります。御主人様、これらの薬を試されてくださいませ」
 白髪美少女の眩しい笑顔。

「魅夜美、嬉しそうだね。淫薬を使うのが楽しみなの?」
「ええ。御主人様に楽しんでいただくために身に付けた知識と技ですから」

「それじゃ使おう! えっと、でも、どうしよう。使い方が色々ありそうで迷うな」

「お任せください。とりあえず美味精液のお薬をどうぞ」
「うん」
 魅夜美が口移ししてくれる水薬を飲む。甘い。

「感覚共有薬は、私どもの喉とオマ×コに塗り込んでくださいませ。お口で感じる女にしてくださいませ」
「うん。あの、おっぱいにも塗っちゃダメかな? おっぱい揉んでイかせられないかな」
「承りました。乳首とクリトリスの感覚を接続し、おっぱい全体の感覚は恥丘に伝えましょう。そのように調整いたします」
「さすがだ。ありがとう」

 そしてみんな、僕の前で股を開いて。綺麗なオマ×コに指を入れて。クリトリス、膣内に淫薬を塗り込む。
 そしてお口にも。指を深く入れて、喉奥にも塗り込んで。

「あっあっ、御主人様の指だけでイきそうですう」
「あんっ、ああ、喉を触られるだけでオマ×コが反応してます!」

 そしておっぱいにも薬を塗る。十個の柔らかおっぱいにたっぷり揉み込んで。
「あん、麗太郎様、こんなにしていただけるなんて、ああんっ」
「ああん、私のおっぱいにももっと塗ってください!」

「ふー、これでみんな、準備できたかな」
「はい、ありがとうございました。それでは確かめてくださいませ」
「うん」

 お口を開け、舌を出す魅夜美。
 その舌に勃起を触れさせると吸い付いてきて。

「あんっ、んあっ、あっ、んーっ、んー」
 嬉しそう。そして感じてるみたい。この表情は、オマ×コに入れた時の表情だ。

「魅夜美、お口で感じる? 僕のオチン×ン咥えて、オマ×コにも感じてる?」
「ひゃい! ああん、良いです、美味しくて気持ちよくて、ああん、御主人様のオチン×ン様を味わいながらオマ×コも感じて、幸せですう」

「あっあっあっ、私たちのオマ×コにも来てます、御主人様のオチン×ンを入れられる感触、来てます!」
 輝夜、星花、神酒奈、舞舐もうっとり悶えて。

「ん、良いな。魅夜美の薬のおかげだ。ありがとう。このまま射精してあげるよ。精液も美味しくなってるか、確かめて」
「ひゃい!」
 そのまま白髪を撫でながら口内射精。
「んーっ! んっんっ、んく、んあ」
 美味しそうにとろける魅夜美。みんなも。

「はふあ、ありがとうございました。とっても美味しいです。あん、この精液にこの淫薬を混ぜて、オマ×コにも塗り込んでいただけませんか?」
 精液反応媚薬を渡される。

「うん、もちろん」
 魅夜美のお口の中で泡立ってる白濁液に淫薬をたらして。かき混ぜる舌。
「御主人様、こちらを」
 輝夜がグラスを渡してくれて。魅夜美はお口の中の白濁液を半分、そのグラスにたらし込んで。僕に渡してくれて。
 そして美麗なオマ×コが開かれて。

「オマ×コにこの薬を塗り込むと、どうなるの?」
「御主人様の香りに反応してオマ×コが発情するようになり、精液を触れさせていただけると、絶頂してしまうようになります」
「僕の傍ではいつもオマ×コぬるぬるになって、中出しすると必ずイくようになるのか」
「あん、その通りです」

「それじゃ、そうしなきゃね。こんなに綺麗な魅夜美のオマ×コを、僕の精液大好きにしてあげる」
「はい、よろしくお願いいたします」
 僕はその白濁液を口に含んで。あ、本当に美味しいな。ちょっと甘くて爽やかな味。
 そして魅夜美のオマ×コに口付けして。淫薬を流し込む。

「ああんっ、ありがとうございますう!」
 魅夜美はびくびくと震えて。イったな。

「ん、まだだ。効能も確かめるよ」
「はいっ、ああん」
 そのままオマ×コに挿れて。ズンズン突く。

「あんっ、御主人様、魅夜美様、私たちも気持ち良いです、性感が伝わって来ます、ああん」
 周りの美少女たちもあえぐ。おっぱいを揉んだりして。凄く反応が良い。

「あんっあんっ、ああ、麗太郎様、激しいです!」
「だって魅夜美、エロすぎるんだもの!」
 凄い、魅夜美の感度が良い。
 そしてオマ×コの感触も良い。精液を欲しがってる。

「んっ」「ああああんっ!」
 膣内射精。魅夜美もまたイった。みんなもイったみたい。

「あふう、ありがとうございます」
「こちらこそ。ありがとう」
 凄い、気持ち良かった。魅夜美もみんなも感じてくれた。嬉しい。