【電子書籍】淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~

【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~】を電子書籍化しました。

性愛異能バトル。エッチな地下格闘です。
かなりお気に入りでオススメな作品です。
後日譚も入ってるのでぜひどうぞ。

女装美少年が挑む地下格闘
彼の武器は鍛え上げた男性器と愛撫技

対戦相手となる五人の美少女性愛闘士も魅力的ですよ
美脚の斗夜子、蛇身の撫雅蟲、リボンの麻綾、
淫獣の曲、超美貌の麗花
特に撫雅蟲と曲ちゃんはお気に入りです

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【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~】in BOOKWALKER

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【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~】in DLSite.com

(R18小説)
淫嵐舞闘会は性愛闘士たちの地下格闘。

挑むメイド姿の美少年は麗雅君。
鍛えすぎた男性器と花撫手と呼ばれる愛撫技が武器。

対する美少女性愛闘士は五人。
蹴撃の美脚闘士、斗夜子。
軟体の蛇身美少女、撫雅蟲。
リボン使いのアイドル風美少女、麻綾。
オナニー狂いのゴスロリ美少女、曲。
危険な超美貌のチャンピオン、麗花。

女装美少年と美少女闘士たちの性愛舞闘!
超絶の淫技、闘技をご覧あれ!

【定期更新日記】やっとネタを消化し始める

☆ エロいゲームはエロ操作【スマートハーレムは快適です 6】

エロでゲーム操作。
やりたかったネタです。
やっと消化できました。

他にもネタはあるのですが、スマホ活用というより、変態お嬢様が好む変態プレイみたいなのが多いです。
まあいいか。

最近、同人誌で出した本をどんどん電子書籍にしています。
やらなきゃなーと思いつつ、放置してた作業。
夏コミ前にできてよかったかな。

夏コミ新刊ももうすぐできてくるはず。
準備も進めないとなあ。
楽しみです。

☆ エロいゲームはエロ操作【スマートハーレムは快適です 6】

「ふー、良かった。凄く気持ち良かった。みんなありがとうね」
「いえいえ、こちらこそありがとうございました。突然お招きして、こんなことをお願いしてしまって」

「ああ、そうなんだよなあ。空子たちにお願いされたことなんだよな。みんなとセックスして、お口にも射精してってお願いされたんだよね」

「はい。しっかり全員に中出しと口内射精していただきました。かなり理不尽なお願いを叶えていただきました。ありがとうございます。このご恩は、いつかお返ししますので」

 空子はニコニコ笑顔。明るい笑顔が似合う彼女。僕も嬉しくなる。

 その後は少し休んで。シャワーを浴び、美味しい食事をいただいて。

「さて、星太郎様。紹介したいゲームがあります。スマホをご用意ください」
「え? ゲーム?」
「特別に開発させたゲームです。ゲームとセックスの融合を目指したモノです」
「え?」

 タイトル画面には、美麗なグラフィックの美少女。
 空子に似てる。と言うかそっくり。露出度高めのエロ衣装。

 魔族に襲われてる王国を救うため、王子が仲間と一緒に戦う。よくある設定。
 でも良くできてる感じ。面白そう。
 始めてみる。

「あれ? 進まない」
「はい。進めるためには、特別な入力機器が必要です。失礼します」
「え? あう」
 また脱がされて。チ×ポに何か着けられて。竿とタマタマの根元を巻くバンド。邪魔ではない。

「何じゃこりゃ」
「星太郎様の快感と射精量を計るデバイスです」
「こちらのデバイスは、私共のお尻の穴に入れ、膣の反応を測ります。このマウスピースも私共のお口にはめます。これらがゲームの入力機器となります」

「何となく解ったけど、もしかして、みんなのお口やオマ×コにチ×ポを挿れて操作するの?」

「操作と言うか、ゲーム内のパワーのチャージですね。空子様、お相手をお願いします」
「はーい! よろしくお願いします! もう準備はできてます」
 空子様は白ドレスをまた脱いで。下着は着けてない。

「む、それじゃ、とりあえずお口だ! ほら、空子、咥えろ」
「ひゃいっ!」
 嬉しそうにしゃぶりつく空子。
 特製マウスピースをはめたお口は気持ち良い。歯が当たる心配もなく、呼吸も確保される。
 そしてチ×ポを気持ち良くする構造。まるで良くできたオナホール。

 ゲーム画面に反応。あ、パワーが貯まってゆく。
 操作が可能になって。でも行動でパワーを消費するみたい。

“パワーが足りない! プレイヤーの快感がパワーに変換されるぞ!”
「むー、空子、もっとしゃぶって!」
「ひゃい、んんんんっ!」
 パワーゲージが上がる。

「こうして腰を動かすと、ああ、更に上がった」
「んっんっ」
「空子、やっぱりお口を突かれて感じるのか。変態。まあでも、このゲームには助かるな」
「んんーっ!」

 ゲームを進めて。戦闘開始。敵も美少女キャラクター。
 でも序盤にしては相手が強い。

「うわ、パワーが足りない。空子、もっと」
「ひゃい、んんんんっ!」
「むー、これでどうだ!」
 空子の股間に足を突っ込んで。オマ×コを足の甲でぐりぐりしてみる。

「んんんーっ!」「ああん、気持ち良いですう、ありがとうございます」
 嬉しそうな空子のうめき声とスマホ音声。
 そしてゲームのキャラクターがパワーアップ。

「んっ、イけそうだ! このまま初勝利だ」
「ひゃい、んっんっんっ」

“準備完了! 射精すると必殺技を放つぞ!”
「それじゃ試すか。空子、吸って!」
「んんんんんっ!」
 激しくバキュームするお口に射精。
 その瞬間、画面が輝いて。
 必殺技、オーラルスプラッシュが発動。

「はあ、勝った! うー、でも、バトルするたびに射精するんじゃ大変だ」
「必殺技を使用しなくてもゲーム進行は可能なはずですが」
「まあ、そうなのか。でも、演出も観たいしなあ。コレさ、やっぱり、オマ×コに射精すると違う技になったりするのかな」
「はい、そうです。ちなみに、使う女を変えても演出が変わります」

「むー、それじゃ、一通り試さなきゃ。ほら空子、次はオマ×コだ。詩子ちゃんも用意して。晶子も紗花も」
「はい!」

 空子にお尻を上げさせて。オマ×コに挿れて。
 ズンズン突いてパワーを貯めて。ゲームを進行。

「あんっあんっ、私もやります、協力プレイしましょう」
「ああ、それもできるのか」

 空子のキャラも加わって。純白のプリンセス。
 本当に空子だ。似てる。とっても綺麗で可愛くて。露出度の高いドレスも美麗。

「むー、私もやります!」「もちろん私共もサポートさせていただきます」
 詩子ちゃん、晶子さん、紗花ちゃんのキャラも加わって。
 ダークプリンセス、メイド、ヒーラー。

「晶子さんのキャラ、メイドってそのままやん」
「よくあることです」
 みんな似てる。そして美麗でエロいイラスト。妄想が捗る。

「む、パワーゲージもキャラクターの数だけ増えたな。あ、詩子ちゃん、パワー切れるな」
「あんっ!」「ああんっ」
 空子からチ×ポを抜いて。詩子ちゃんのオマ×コに挿れて。
 つい、急いで奥まで挿れてしまった。詩子ちゃんのきつきつオマ×コでは凄い刺激。

「あううっ! イくっ!」
「あ、詩子ちゃんのキャラの必殺技、凄いな。そうか、みんなもイかせれば良いのか」

「あんっ、星太郎様、こっちもお願いします」
「こちらもパワーが尽きそうです」
「むー、忙しいなあ」
 みんな、お尻を上げて並んで。僕は四つのオマ×コを移りながら突いて。四人のキャラ、それぞれにパワーを与える。

 ゲームは進んで。
 四人それぞれ、口内射精、膣内射精して必殺技エフェクトを楽しんで。

 キャラクターと技には敵との相性もある。そのあたりはしっかり作られてて。

「む、この敵は、晶子に口内射精で一掃できるかな」
「あん、そうですね。耐えてる間に、早くお願いします」
「ほら晶子、早く口出しさせて」
「ひゃん、んじゅる、んーっ!」
 晶子さんは激しいじゅぽじゅぽの間も、真剣にスマホを観て操作して。
 僕はそんな彼女をちらちら観て。早く射精したいから。

「んっ!」「んーっ! こくっ、ごくっ、んあ、ぷは」
「ああ、間に合いました! このダンジョンは制覇ですね」

「あ、実績解除された。エロシーン観られるのか。えっと、観たいキャラクターに腕試し勝負を挑むのか。それじゃ空子のプリンセスを」
「あんっ、はい、受けて立ちます!」

 空子のプリンセスと、僕の王子の勝負。
 勝った方が相手を自由にできるらしい。もちろんゲーム内でのことだけど。

「えっと、コレやっぱり、空子とセックスしながらやるべきだよなあ」
「はい。でも星太郎様、手加減はしませんよ。ゲームでわざと負けたりはしませんから」
「ん、僕も負けないよ」
 空子を押し倒して。オマ×コに挿れて。
 ゲーム内でも勝負開始。

「んっ、手強いな。ああ、もっとパワーを、んあああ」
「あああん、もっと、もっとください、ああああっ」
 ズコズコ突くと、僕の王子のパワーが上がる。でも空子のプリンセスのパワーも上がる。

「ん、コレ、快感が多い方が勝つんじゃないの? システム間違ってるだろ! 相手を先にイかせた方が勝ちにすべきだろ」
「ゲームですから。セックス勝負ではありませんので」

「なんだそれ、んー、まあいいや! ほら、空子、イけっ!」
「あんっ!」
 空子がイくと同時に、プリンセスの必殺技が発動。
 でも、僕の王子の体力はかろうじて残って。

「ん、耐えた! よし、紗花、ヒールして」
「はい!」
「え? 一対一じゃないの? あ、ズルいっ!」

「ふはは、空子、お前のお姫様は、僕の王子に敗れて性奴隷になるのだっ!」
「あああん!」

 僕の勝ち。いや、僕のキャラの勝利。
 空子のプリンセスが倒れて。エロシーンに移行。

 純白のプリンセスは王子と腕比べして、敗れて。
 王子のことが大好きだった彼女は、喜んでその身体を捧げる。

「あああっ、あん、ゲームの中の私、こんなにされて、ああん、うらやましい」
「ふははは、空子、現実のお前も似たようなものだぞ! ほらほら」
「あんっあんっ」

 スクリーンに映像。
 現実の僕と空子のリアルタイムセックス、そしてゲームのエロシーンが並んで。

「む、こうか。これで同じポーズか」
「ああんっ、王子様、素敵!」
「お姫様も綺麗だ!」
 ゲームのキャラたちは美麗なファンタジー衣装。凄い美男美女。
 美麗なキャラのセックスシーンを観ながら、それを真似てセックス。

「むー、空子、この衣装作れ! 現実の空子に着せてセックスしたい!」
「はい、用意してあります! 着せ替えアプリがありますので、お好みの衣装を指定していただければ、すぐに用意しますので」

「何だそれ、凄いぞ、んああ、でも今は、このまま出すぞ!」
「はいっ!」
 もう止まれない。
 ゲーム内のエロシーンも進んでる。王子とプリンセスのラブラブセックス。

「んああ、エロゲしながらセックスなんて、むー、気持ち良いに決まってるだろ! ほら、イクぞ!」
「はいっ、来て、来て、精液いっぱい、リアルの空子にもください!」

 空子のオマ×コにいっぱい射精。遠慮なく中出し。
 ゲーム画面でも、王子は姫にいっぱい中出しして。

「ふー、やばい、これ、やりすぎる」
「そうですねえ。でもお兄様、ちょっとオチン×ン貸してください。ゲームを進めたいので」
「あうう、こら、勝手にそんな、あああう」

 僕は詩子ちゃんにしゃぶられて。勃起させられて。
 晶子さん、紗花ちゃんも協力して。
 三人はゲーム内の衣装に着替えてる。エロ可愛い。

「むー、詩子、その衣装、可愛いぞ! よし、今度は詩子のダークプリンセスと勝負だ!」
「ふっふっふ、私のキャラはお姉様のプリンセスのような良い子ちゃんじゃありませんから。王子様を倒して犯してやりますわ」
「ふふふ、どうかな」

 ダークプリンセスも王子に敗れて。オシオキセックスされて。
 メイド、ヒーラーも王子の腕試しにつきあって。味見されて。

 その頃には、ゲーム衣装を着た空子が居て。
 純白のプリンセスが現実に現れた。

 再び挑んだ腕試しは、王子が負けてしまって。
 抜かず三発の口内射精を強制されて。

 もちろん現実でも。
 王子の衣装を着せられた僕。純白のお姫様に、三回連続口内射精させられて。

【日記】これまで作った同人誌のリスト

これまで作った同人誌の記録をまとめてみました。

上メニューの
【電子書籍・同人誌】

タイトルと時期、表紙画像のみですが。

むしろなんで、これまでやらなかったのか。
週二回の連載更新とイベント参加以外は不精者だからです。
申し訳ない。

昔のプリンタ印刷折り本のデータはまだほとんど入れてません。
多いんじゃ。

この記事にもコピペしておきます。


歴代同人誌リスト
とりあえず新しいモノからリストアップしてみます。
抜けもあるかもしれません。申し訳ありません。

2019/08
C96 新刊予定
【開封ハーレム】
開封ハーレム表紙

2019/05
【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る】

2019/03
【お嬢様おしゃぶりハーレム】

【詩集 晴天夏夢】(合本詩集3)

2018/12
C95新刊
【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~】

2018/11
空色書房・添牙いろは様との合同誌
【野外露出ハーレム】

2018/09
【夢見る淫魔王子】

【夢想家のハーレム】

【転生淫女】

2018/06
【飲みきれないからハーレム】

【覚醒ハーレム~愛神として目覚めた僕~】

【詩集 今より若い頃】(合本詩集2)

2018/03
【特訓ハーレム】

【静寂のハーレム】

2017/10
【堕としたい彼と手強いお嬢様のハーレム遊戯】

【射精ガチャ】

【落ちこぼれハーレム】

2017/06
【僕の彼女は変態可能】

【僕の淫魔お嬢様が色々大変です】

【子犬な狼少年】

2017/03
【幸福な淫魔王子】

【御主人様になれるかも~夢のハーレム王国~】(文庫版 1.2.3合本)

2017/01
【愛神宥妖録】

【妖性少年の性魔術研究記 1】(文庫版1)

2016/11
【お腹が空く世界の光合成少年】(文庫版)

【性拳舞闘界】(文庫版)

【性剣士の侍従】(文庫版)

【愛神の侍女長】(文庫版)

【夢の散歩道】(合本詩集1)

【エルフの森が僕のハーレムになった理由】(文庫版)

【ミルク売りの少年は世界を夢見る】(文庫版)

これ以前には文庫版は(おそらく)作っていません。
A5のプリンタ印刷折り本です。

【抱師未満の彼と彼女、そして抱師たちのハーレム的日常 2】(A5)

2016/09
【抱師未満の彼と彼女、そして抱師たちのハーレム的日常 1】(A5)

これ以前に、【妖性少年の性魔術研究記】をA5折り本でたくさん出してました。
あまりに多くなったので、後に分厚い文庫にまとめました。

初期作品をA5折り本で色々出していました。
お気に入りの作品は後に文庫版にしています。

【電子書籍】転生淫女

【転生淫女】を電子書籍化しました!

これはオススメですよ。
お気に入りです。

女性を不老の美女に転生させる秘術。
傷ついた娘や老いたお姫様を美少女にしてハーレム。

【転生淫女】in BOOKWALKER

【転生淫女】in FANZA(DMM)

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(R18小説)
美少女に転生させてハーレム。

トーヤが開発した淫女転生法は、女性を不老で特殊能力を持つ美女に転生させます。
そんなトーヤが望むのは、天上の快楽のハーレム。

傷だらけの奴隷娘、サヤを最初に、七人の女を七つの大罪のパワーで転生させて。
ハーレムを愉しんで。

でも、不老の美女になれる秘法を狙う者も現れたりして。
トーヤ君と淫女たちはどうなってしまうのでしょうか。