☆ 白夜ちゃんとデート【開封ハーレム 4】

「ふー、初日からちょっとやりすぎたかな」
「そのままお休みください。食事はお持ちします」
「ありがとう」

 微妙子さんは新しいメイド服に着替えて。空子さんもメイド服。
 白夜ちゃんは白シャツにショートパンツ、白オーバーニーソックス。褐色肌に映えて、可愛くて。
 何だかオチン×ンは元気になってしまう。あんなに射精したのに。

「ふふ、御主人様、白夜ちゃんに欲情してますね。白夜ちゃん、御主人様のお世話をお願い。受け止めて差し上げて」
「良いんですか? 僕だけお手伝いしなくて」
「御主人様の勃起をお世話するのが一番大事なお仕事ですから。お願い」
「はい!」

 そして夕食の支度をしてくれて。白夜ちゃんはその間、舐めしゃぶってくれて。

「微妙子さん、あの、家事も任せて良いの?」
「お任せください。他の女が御主人様に近付くよりマシです」
「あう。それじゃ任せるよ。お願いね」

 夕食をいただいて。美味しい。その間も白夜ちゃんはしゃぶってくれて。遠慮なく口内射精したりして。
 その後、空子さん、微妙子さんにもしゃぶってもらって。

 ゆったり静かな雰囲気。勃起はみんなのお口に包まれて。
 僕はそのまま寝ちゃったみたい。

 そして朝。
「んちゅ、んっんっんっ、んー」
 微妙子さんがしゃぶってくれてる。空子さんがキスしてくれてて。白夜ちゃんも耳を舐めてくれてて。

「ふわ、わわ、おはよう微妙子さん、空子さん、白夜ちゃん」
「ぷは、おはようございます晴一郎様」
「おはようございます」「おはようございまーす!」

 そのまま一発、口内射精。ああ、やっぱり良いな。
 朝一番は濃いのがいっぱい出た感じ。

「ん、こくっ、ぷはっ、朝食の準備はできております。その前にシャワーでも浴びられますか?」
「うん。朝食前に、日課の運動もしたい」
「良いですね。健康には気をつけてくださいませ」
「うん」

 シャワーを浴びて、身体を動かして。武術の型を簡単に。
 もう冒険に出る必要は無いけど、せっかく覚えた技、鍛えた身体を錆び付かせるのももったいない。
 それに気持ち良い。身体が目覚める。感覚も目覚める。

「ふわー、御主人様、格好良いなあ。武術家だったのか。いや、冒険者だったの?」
「冒険者だった。お宝を見付けてお金持ちになれたんだ」
「それで僕たちを買ってくれたんだね。良いな。ありがとうございます」
 白夜ちゃんが抱き付いて来るのを受け止めて。

 そして朝食をいただいて。美味しい。
 何だか屋敷も綺麗になってる気がする。

「お掃除もしてくれたのかな。ありがとうね」
「どういたしまして」
 微妙子さんは誇らしげ。ドヤ顔が可愛い。

「えっと、それじゃ、今日も飲ませなきゃね。一人十発、飲んでくれるかな」

「もちろん、よろしくお願いいたします。でも、御主人様に気持ち良くなっていただくことが一番大事ですから。たくさん気持ち良くなっていただいて、結果的に私どものお口にたくさん射精していただく、それだけですから」

「それだけじゃないよ。みんなの封印オマ×コを開封するためだ。僕も期待してるし、みんなにも期待してて欲しい。いつか僕のオチ×ポ、みんなのオマ×コに入れたいんだ」

「はにゃん、晴一郎様、私も凄く期待してます! あの、あの、今日もいっぱい飲ませてください!」
 空子さんが厚い絨毯にひざまずいてお口を開けて。

「うん、みんなの気持ち良いお口でいっぱい射精したい。それじゃ、空子さんからかな」
「あん、ありがとうございます、んちゅ」

 空子さんのお口に挿れて。綺麗な白髪を撫でて。

「んっんっんっ、んー」
 情熱的にしゃぶってくれるお口。ゆっくり動いてみる。
「んっ、んー、んんんん」

「御主人様、もっと激しくしても大丈夫ですよ」
「うん」
 白髪美少女の頭を抱えて腰を振る。可愛い唇に勃起を出し入れする。

「んっんっんっ、んー」
 空子さんの両腕が柔らかく僕の腰を抱く。僕の動きを邪魔はしない。かえって安定する。

「んああ、やっぱり気持ち良いな。空子のお口、最高だ」
「もー、御主人様、勝手なこと言って。本当に最高なのは微妙子様のお口でしょ」
「んー、三人とも最高だよ!」
 そのまま激しく吸引するお口に射精。まずは一発。

「んー、こくっ、ごくぅ、んん」
 彼女の頭を離さない。お口から抜かない。もちろんそうだ。このまま十発、このお口で射精するんだ。
 いや、さすがにこのまま抜かず十発は難しいかな。僕が立ってるこの体勢じゃ。
 でも、できるところまでやってみたい。

「ん、このまま出せるところまで出すよ!」
「んんっ、ひゃい!」
 また動く。空子さんのお口を楽しむ。

 そのまま三発は楽勝。
 その後は、微妙子さんと白夜ちゃんが交代で尻穴を舐めてくれて。キスもしてくれて。乳首も舐めてくれて。
 気付いた時には、十発達成。

「ふー、何とかできたな。でも、さすがにちょっと疲れた。空子さん、ありがとうね」
「あはん、御主人様、ごちそうさまでした」
 空子さんはうっとりしてる。

「それでは御主人様、そちらのソファへどうぞ。白夜ちゃん、しゃぶらせていただきなさい」
「はい!」

 ソファに座って。白夜ちゃんにしゃぶってもらって。
 空子さん、微妙子さんとキスしたりしながら、褐色娘のお口にも十発飲ませて。

「ふー、美味しかった! ごちそうさまです!」
「ふあ、白夜ちゃんもありがとう。良かったよ」

「それでは、私もいただきます」
「うん、よろしく」
 微妙子さんにも咥えてもらって。気持ち良い口淫を楽しんで。

 何だか落ち着く。オチン×ンを舐めしゃぶってもらってるのに。
 空子さん、白夜ちゃんはキスしたり身体を魅せたりしてくれて。おっぱい揉んだりお尻をいじったりもできて。ニーソの美脚に頬ずりしてみたりもさせてくれて。

「んっんっんっ、んー」「んあ」
 もちろん射精する。してしまう。黒髪眼鏡のメイドさんのお口に何度も射精してしまう。
 凄く気持ち良い。そして落ち着く。何だか静かな時間が流れて。
 やがて十発達成。

「ぷはっ、んちゅ、んー、ごちそうさまでした。ありがとうございます、とっても美味しかったです」
「こちらこそ、最高だった。ありがとう微妙子さん」

「さて御主人様、今日の分はいただきました。まだ時間はありますから、どうぞ、お好きなこと、必要なことをなさってください」

「うん。でも、あんまり無いんだよなあ。セックスしまくる生活をしようと思って準備しちゃったからね」

「はあー、もー、変態。それでは今日は、白夜ちゃんとデートでもして来てください」
「ああ、良いかも。それじゃ明日は空子さん、明後日は微妙子さんとデートだな」

「あ、あの、晴一郎様、僕とデートしてくれるの? 良いの?」
「もちろん。どこに行こうか」
「お買い物とか、どうですか?」
「良いよ。行こうか」

 白夜ちゃんと街へ。ボーイッシュな小さめ美少女とデート。
 白髪褐色娘は白セーラーシャツに短パン、白オーバーニーソにスニーカー。何だか凄い美少年にも見える。

「あ、あの、この格好で良かったのかな? やっぱりもっと女の子っぽい方が良かったかな」
「白夜ちゃんはどっちが良いの? 女の子っぽい格好が好きなの?」
「いや、どっちでも良いけど、御主人様のデートの相手として、もっと可愛くするべきだったかなあと思って」

「白夜ちゃんは可愛いよ。とっても可愛い」
「あん、もー」
 思わず頭を撫でてしまう。彼女もちょっと嬉しそう。

 腕を組んで歩く。何だか優越感。こんな美少女を連れて歩けるなんて。

 そしてショッピング。色々なお店を回って。
 途中、可愛い帽子やお菓子、花を買ってあげたりして。微妙子さん空子さんへのお土産も選んで。

 お昼はパスタのお店で外食。白夜ちゃんはキノコのクリームパスタ。

「何だか、御主人様のキノコから出る濃厚ホワイトソースを思い出しちゃうなあ。今朝もいっぱいいただいちゃって、ごちそうさまでした」
「あう、でもまあ、今食べてるお料理の方が美味しいでしょ」
「えー、どうかなあ。御主人様のホワイトソースの方が美味しいかも。愛情たっぷり含まれてる感じがするし」
「あう」

 でも白夜ちゃんはそのパスタを気に入ったらしい。テイクアウトをおねだりされて。

 午後は海が見える公園に行って。良い天気。空と海が輝いてる。

「うー、良いな。性愛奴隷になった時は、こんな素晴らしい御主人様に買ってもらえるなんて思わなかった。ありがとう、御主人様」

「こちらこそ、こんな可愛い性愛奴隷を買えるなんて思わなかったよ。ありがとうね」

「ねえ、人居ないね」
「うん」
「オチン×ンしゃぶって良いかな。しゃぶらせてください、御主人様」
「え? あ、あう、それは」
「お願い!」
「うー、それじゃ」
「んっふふー、ありがとうございます!」

 人気の無い公園。木陰のベンチで。
 オチン×ンを取り出されて。

「ふふ、じゃーん! ここでクリームパスタ登場です!」
「え?」
「これをたっぷりお口に含んで、ん、んにゅ、んー」
「ああっ!」

 白夜ちゃんの小さなお口に、にゅるにゅるのパスタが含まれて。そこに僕のオチン×ンも含まれて。
 ああ、凄い。たくさんの触手に絡みつかれるような感触。

「んっんっんっ、んー、どう?」
「あうう、凄い、気持ち良いよ」
「んー! んふ、はやく、ごひゅじんさまのソースも、くらはいね。んっんっんっ」

 晴天の下、褐色ボーイッシュ美少女のパスタフェラ。
 何だか凄い。現実の出来事じゃないような、不思議な気分。
 でもとっても気持ち良くて。

「あ、出るよ」「んー」
 そのままたっぷり口内射精。

「ん、こくっ、ん、んん、じゅるっ、ぷはっ、んー、くちゅくちゅ、ん、ごくっ、ふー、美味しかった! やっぱり御主人様の精液ソースが一番美味しかったです!」

「むー、白夜ちゃん、エロいなあ。もっとやりたくなっちゃったよ」
「もちろんどうぞ! ふふ、ほら、お尻も使えるよ」

「もー、お尻に欲しいの?」
「うん、欲しいです! 御主人様、僕のお尻の穴、いっぱい犯して」

「ん、それじゃいっぱいやるよ」「わーい!」

 可愛いお尻をいっぱい突いて中出し。体勢を変えながら三発。
 その後、またお口で三発。

「ぷはっ、はあん、御主人様、ありがと、ああん、でも、そろそろ帰らなきゃ」
「そうだね。歩ける?」
「うー、お尻から漏れそうだけど、がんばる!」

 よろよろ歩く白夜ちゃんを支えながら帰宅。

 お土産は喜んでもらえて。
 夕食の時、白夜ちゃんが嬉しそうにデートの様子を話してしまって。

「ふむふむ、パスタフェラが気持ちよかったと。なるほど」
「青空の下で七発ですか。意外と少ないですねえ」

 夜、ベッドの横にはしっかりアルデンテのパスタが用意されてた。微妙子さん、空子さんもパスタフェラしてくれて。僕の精液ソースをお口の中で絡めて、美味しそうに食べてた。

【定期更新日記】新しいこともやってみて

☆ 必要なだけ飲ませて、そしてお尻も【開封ハーレム 3】

十発ずつ飲ませて、そしてアナルセックスもして。
予定通りの展開です。

アナルセックスを書くのは初めてまたは久しぶりかもしれません。
あまり興味は無かったのです。
でも、清掃淫具のアイデアを思いついて、やってみたくなりました。
オマ×コが封印されてる本作だからと言うこともあります。

同じような物語を繰り返し書いています。
でも、新しいことをやってみることもあります。
上手くゆくと、広がります。
慣れ親しんだ物語の世界が広くなります。

しかしまだ一日目が続いてるなあ。
ちょっとやりすぎたかも。
そろそろ場面転換もしたいところです。

☆ 必要なだけ飲ませて、そしてお尻も【開封ハーレム 3】

 白夜ちゃんに咥えてもらって。そのまま何度も口内射精。
 微妙子さん、空子さんといちゃいちゃしながら、褐色のボーイッシュ美少女のお口に何度も射精。

「微妙子さん、空子さん、好きだよ」
「晴一郎様、私も大好きです!」
「もー、今おしゃぶりしてるのは白夜ちゃんなんですから。彼女を褒めてあげてください」
「うん。白夜ちゃん、ありがとうね、とっても気持ち良い。好きだよ」
「んっんっんー!」

 白夜ちゃんの髪を撫でて。情熱的な口淫を愉しんで。とっても良い。感謝の気持ちが溢れる。
 でも、彼女がしゃぶり付いてるのは僕の股間。可愛い身体もあまり見えないし、頭を撫でてあげることくらいしかできない。おしゃべりも難しい。

 でも、微妙子さん、空子さんとはお話もできて。キスもできて。おっぱいを揉ませてもらったり、お尻を撫でたりもできて。
 オマ×コをじっくり魅せてもらったり、キスしたり舐めたりもできる。お尻の穴をじっくりほぐして、指を入れてみたりすることもできる。
 乳首や耳、足指まで舐めてくれたりもして。もちろんその時も口淫は続いてて。口内射精しちゃったりして。

 二人の美少女の身体を堪能しながら、もう一人のお口でしゃぶってもらう。
 凄い贅沢感。もちろんとっても気持ち良くて。
 何度射精しても飽きない感じ。精力剤もさすがの効き目だ。

「あ、ああっ、また出ちゃった」
「今ので十発目ですね。お疲れ様です」
 微妙子さんはしっかり数えててくれたみたい。さすが性愛師。

「ん、んんーっ! こくっ、ごくっ、んちゅ、ちゅぱ、ぷはっ! あふう、ごちそうさまです! でも、もー、御主人様、微妙子様、空子さんといちゃいちゃしすぎです!」
 ようやくオチン×ンからお口を離した白夜ちゃんが抱きついてキスしてきて。

「ふふ、それでは次は私がしゃぶらせていただきます。んー」
 空子さんが咥えてくれて。ああ、またこのまま十発だな。凄いな、天国が終わらない。
 白髪素直美少女の口淫は優しくて。癒される感じ。

「んちゅ、んー、んん」「んっんっんっ」
 白夜ちゃんにキスされて、空子さんにしゃぶられて。微妙子さんに乳首を舐められて。そのまま射精しちゃって。
 白夜ちゃんの褐色のスマートな身体をいっぱい魅せられて。まだ開封されないオマ×コもじっくり魅せられ、舐めしゃぶって。可愛いお尻の穴もじっくりほぐして。もちろん微妙子さんともいちゃいちゃして。
 やがて空子さんのお口にも十発。しっかり飲んでくれて。

「ぷはっ、ああん、ごちそうさまです、御主人様、ありがとうございました。それでは微妙子様、どうぞ」

「ん、御主人様、まだ大丈夫ですか? 私のお口にも飲ませていただけますか?」
「もちろん、大丈夫! 微妙子さんのお口、ずっと待ってた。いっぱい気持ち良くしてね」
「はい。お任せください。んじゅる」
 黒髪眼鏡でジト眼の性愛師さんは恭しく咥えてくれて。

「んちゅ、んっんっ、んー、んっんっんっ」「ああっ」
 凄い、気持ち良い。丁寧で真面目な感じの口淫。さすが微妙子さん、一番気持ち良いお口だ。

「んちゅ、晴一郎様! 僕のこといっぱい観て!」
「あん、私の身体もどうぞ」
 白夜ちゃんと空子さんが身体を魅せてくる。褐色ちっぱいと色白美巨乳の美体が互いを引立て合ってる。

「もー、御主人様は、びみょ子様のことばっかり気にして! まあ、一番お好きなんだから仕方無いけどさ。もー、結婚しちゃえば良いのに。そうすれば僕だって納得して我慢するのに」
「うふふ、私は二番目でも三番目でも良いですわ。こうしてご奉仕させていただけるなら、それで十分です」
 白夜ちゃんにキスされて。情熱的な舌に口内を蹂躙されて。
 空子さんは足指を優しくしっかり舐めてくれてる。ああ、気持ち良い。

「んあっ」「ん、んちゅ、こくっ、んー」
 ああ、出ちゃった。微妙子さんのお口に射精しちゃった。
 でもまだ一発目。このまま十発入れるつもり。
 この凄く気持ち良いハーレムエッチはまだまだ続く。

「んっんっんー」「んあ、ああっ」
 何度も何度も口内射精。
 白夜ちゃん、空子さんのお口、おっぱい、オマ×コ、お尻をたっぷり観ていじってしゃぶって。
 二人といちゃいちゃしながら、微妙子さんのお口にたっぷり何度も射精。
 やがて十発目。最後の口内射精も終わって。

「んんー、んちゅ、れろ、ぷはっ。ん、御主人様、ありがとうございました。ごちそうさまでした。御主人様のオチ×ポ、精液、とっても美味しかったです」
 良い笑顔の微妙子さん。やりとげた感じの笑顔。

「こちらこそ、ありがとう微妙子さん。空子さん、白夜ちゃんもありがとう。十発ずつ飲ませること、できたね。嬉しい。これを毎日続ければ良いんだね」
 うーん、凄いことだ。幸せすぎて逆に不安になるくらいだ。

「はい、どうか、お願いいたします。いずれオマ×コも開封されます。どうか、毎日十発以上、飲ませてくださいませ」
「お願いします」「お願いします!」
 神妙な感じに頭を下げる微妙子さん。空子さん、白夜ちゃんも。

「僕の方こそよろしく。ああ、早くオマ×コにも入れたいな」
「もー、やっぱり後悔したでしょ。でも、いっぱい飲ませながら待つしかありませんから」
「後悔なんてしてないよ。みんなを買って本当に良かったって思ってる。でもやっぱり、オマ×コは楽しみだなあ」

「あの、あの、御主人様、それで、お尻、どうします? 入れてみませんか? 清掃淫具入れてあるから、すぐ使えますよ」
 白夜ちゃんが恥ずかしそうにお尻を上げて。お尻の穴を開いてくれて。

「ああ、入れたいな。うん、まだオチン×ン元気だ。微妙子さん、良い精力剤を買ってきてくれてありがとうね」

「どういたしまして。それでは、淫薬を追加しましょう。お尻用の媚薬です。これを塗り込めば、お尻の穴をイかせていただけますよ」

「それは良いな、ありがとう。白夜ちゃん、塗り込んであげるね」
「あひゃん! ああん、ありがとうございますう。あん、御主人様、早くオチ×ポ入れて」
「ん!」
 褐色のちっちゃな尻穴にぬるぬるの淫薬を塗り込んで。勃起を押し込む。ゆっくり優しくを心がけて。
 ああ、キツい。キツくてぬるぬるであったかい。気持ち良い。

「あひゃひゃ、ふわ、お尻広がってる、御主人様のぶっといので広げられてる、ああん」
「白夜ちゃん、大丈夫?」
「気持ち良い! 大丈夫です、あん、もっと、もっと入れて!」
「うん!」
 入れる。ずぼっと奥まで。
「あひいっ! あひゃ、お尻良い、気持ち良い、あん、動いて、ズボズボして、してください、御主人様あ」
 白夜ちゃんは凄く感じてるみたい。淫薬の効果、凄いな。

「んっ、白夜、そんなにお尻が気持ち良い? 僕のオチ×ポお尻に入れられて、そんなに嬉しいの?」
「嬉しいです、気持ち良いの、ああん、イきそ、イっちゃうよ、御主人様のオチ×ポで、お尻でイっちゃうう」

「ああ、僕もイきたい! 白夜ちゃんのお尻の中にどぴゅどぴゅ射精したい!」
「あんっ、して、してして、いっぱいしてください、あひっ、ああああっ!」
 可愛い褐色尻をしっかり抱えて。気持ち良い褐色穴をズンズン突く。
 そうすると、少年ぽい褐色美少女があんあんあえぐ。気持ち良い、もっとしてとおねだりされる。
 こんなの、止まる訳ない。僕の腰は加速して。可愛いお尻を下腹部でぱんぱん叩いてしまって。ギンギンのオチン×ンは可愛い褐色尻穴を激しくズボズボ。

「うあ、出すよ、白夜ちゃんの可愛いお尻穴に精液入れるよ」
「ください! ああああっ! 来た、ああん、びゅーって来た、ああん、イくう! ああああっ!」
 射精。褐色娘の尻穴に気持ち良くいっぱい中出し。

「あああっ、あひい、御主人様あ、良かった、ああん、ありがと、ございますう」
「ふーっ、ああ、良かった。白夜ちゃん、ありがとうね」
「あひっ、そんな、一気に抜かないでください! もー」
「ああ、ごめん!」
「んちゅ、れろっ、んー」
 ほかほかしてるオチン×ンをしっかり舐め清めてくれて。愛情たっぷりだなあ。
 少し萎えてたそれはすぐ再勃起。

「んふふ、御主人様、空子のお尻も使っていただけますか?」
 空子さんが寝転び、脚を開いて誘ってくれる。綺麗なオマ×コが丸見え。でも、今入れられるのはその下の穴。

「うん、入れるよ」
 尻穴に淫薬を塗り込み、勃起を入れる。
「あひっ!」「んあっ」
 やっぱりキツい。でも、白夜ちゃんより柔らかでふかふかした感じ。

「あっあっあっ!」「んっんっんっ」
「ああん、御主人様、凄い、気持ち良いです、ああん」
「僕も! 空子さんの尻穴、とっても良いよ」

 何だかセックスしてる気分。いや、その通りなんだけど。アナルセックスじゃなく、オマ×コセックスしてるような気分。
 気持ち良い肉穴を突くと、可愛い白髪美少女があんあんあえぐ。おっぱい揉んでキスもできて。
 ああ、素晴らしい。本当に早くオマ×コセックスしたくなるなあ。

「んっ、あっ、イくよ、精液出すよ」
「はいっ、ください、私もイきます、ああっ! 御主人様、好き、大好き!」
 腰に空子さんの脚が絡んで、抱きしめられて。だいしゅきホールドされながら、彼女の中に射精。尻穴だけど。

「ふーっ、良かった。ありがとうね」
「ああん、こちらこそ、ありがとうございましたあ」
 しっかり舐め清めてくれて。勃起はまだ元気。

「微妙子さんも! お尻に入れさせて!」
「はいはい。ほら御主人様、寝てください」
「え? ああっ」
 押し倒されて、乗られて。そしてオチン×ンは暖かくキツい穴に包まれて。淫薬はもう塗り込んであるみたいだ、ぬるぬるだ。

「んんっ、ふー、さすが御主人様、元気なオチ×ポ様です。んあ、ああ、こんなぶっといのをお尻にお迎えしなきゃならないなんて、あん、もー」
「ああ、微妙子さん、つらい? 大丈夫かな」
「ああ、大丈夫です! もー、気持ち良すぎるだけですから、お気になさらず! んっ」
 微妙子さんの腰がうねって。オチン×ンがしごかれて。

「んっんっんっ、御主人様、いかがですか、微妙子の騎乗位お尻奉仕は」
「あっあっ、凄い、気持ち良い、さすが微妙子さん」
「んあ、御主人様のオチ×ポも気持ち良いですよ。んああっ

「ん、このまま出して良いんだよね。微妙子さんのお尻の中に射精して良いんだよね」
「それはもちろん、晴一郎様は微妙子の御主人様ですから。微妙子は晴一郎様に買われた性愛奴隷ですから」

「ああ、良いな、幸せだ。こんな可愛い女の子がこうして腰振り奉仕してくれるなんて。びみょ子さん、ありがとうね。好きだよ」
「バ、バカ、好きなんて、また、ああんっ! もー、軽くイっちゃいましたよー」
「好きだよ、大好き!」
「バカっ、バカ御主人様、こんな、オマ×コ使えない性愛奴隷に好きだなんて、もー、大好き! もーバカ、お尻でイっちゃえ、ほら、精液出しちゃってください、あああん」

 びみょ子さんの腰振りは激しくなって。僕のオチ×ポは眼鏡美少女のお尻の穴で激しくしごかれて。

「んあ、出すよ、んんっ」
「ああっ、あーっ、御主人様の精液、こんなに、お腹の中でオシッコされてるみたい、あああんっ! ああ、良すぎ、あああん」
 凄くいっぱい出た感じ。微妙子さんもイってくれたみたい。

「ふー、ありがとう微妙子さん。気持ちよかった」
「あん、んちゅ、もー、こんなのでよろしければ、いくらでもして差し上げますよ。大事な御主人様」

【定期更新日記】二回目はこんな感じ

☆ みんなに飲ませて舐められて【開封ハーレム 2】

二回目。
みんなに飲ませて。
お尻舐められたりして。
未来飛さんは見てくれてるかなあ。

まだ一日目。でもまあ、まだ二回目。
ヒロイン毎の個別エピソードも入れたいけど、何とかなるかな。

私は主人公にヒロインを助けさせるのが好きです。
それは遠慮なくエッチするためかと思っていたのですが、それだけでもないようなことを最近知りました。
善行は気が晴れる、と言う言葉を読みまして。
なるほどと思います。

物語の中の善行で気が晴れるのかどうか。
主人公の気が晴れたとしても、作者や読者はどうなのか。
必ず晴れるとは限らないと思いますが、晴れる可能性もあるかと思います。

晴れ空は大好きです。

☆ みんなに飲ませて舐められて【開封ハーレム 2】

 微妙子さんに咥えられて、そのまま口内射精しちゃって。
 彼女は僕の精液を飲んで、性器封印の反応を計測してくれて。開封までに必要な精飲量は、だいたい千発くらいらしい。
 千発。一日十発飲ませれば百日。だいたい三カ月で開封される。
 三人居るから、一日三十発。それを百日。
 僕はちょっとくらくらして。そんな凄い毎日がこれから始まるのか。

 そしてみんなは元気になった。希望が見えたからだろうな。開封できそうなことが解ったから。

「ふー、それじゃ空子さんと白夜ちゃんにも飲ませなきゃね。二人にもいっぱい気持ち良くして欲しい。お願いね」
「はい、お任せください!」

「それじゃ空子さんからお願いできるかな」
「はい!」
 嬉しそうに咥えてくれる空子さん。白長髪の美少女の唇が僕の勃起を包んでくれて。
 暖かいお口の中、優しく舐めしゃぶられる。ああ、良い。

「んあ、優しい感じだ。良いな」
「んふふ」
 空子さんは外見通り、癒し系みたい。その笑顔も優しくて癒される。でも勃起は猛ってしまう。

「んっんっんっ」「ああっ」
 だんだん加速する唇。ああ、また出ちゃう。空子さんのお口にも射精しちゃう。

「うー、空子さんも、そんなに僕の精液飲みたいのか。この気持ち良いお口の中にぶちまけて欲しいのか」
「ひゃい、お願いしまふ、いっぱいくらはい、んー」

「御主人様」「んっ、んん」
 微妙子さんにキスされた。ぷるぷるの唇、甘い舌。唾液も美味しい。
「ん、んんっ、んー、んあ」
 離れられない。気持ち良すぎ。

「ああん、御主人様、僕も」
 白夜ちゃんも抱きついて来て。微妙子さんと交代してキス。ああ、褐色肌のボーイッシュ美少女のお口も美味しい。

 そして乳首を舐められて。微妙子さんが舐めしゃぶってくれてる。

「んんっ、んー!」
 白夜ちゃんとキスして、微妙子さんに乳首を舐められて。そんな僕のオチン×ンは空子さんに咥えられ、舐めしゃぶられてて。

 もう出ちゃう。こんなの我慢は無理。
「んーっ、んん、ちゅーっ」
 吸引と共に射精。吸い出されるような射精。
「あっ、んぶ、んー、こくっ、ん、ごくっ、ん」
 こくこく飲まれてる。

「んん、ぷはっ、はふう、御主人様、ごちそうさまです。御主人様の精液、美味しいです。ありがとうございます」

 にっこり良い笑顔の白髪美少女。素直で優しそうな空子さんの笑顔は素晴らしい。
 こんな嬉しそうな笑顔が、精液を飲ませて現れるなんて。勃起がすぐ再起動してしまう。

「御主人様、僕もだよ! 早く飲ませて」
 白夜ちゃんが吸い付いて来る。小さめ褐色娘の可愛い唇がいっぱいに開いて勃起を咥えてくれて。

「んっんっんっ、んー、んんっ」
 激しいじゅぽじゅぽ。何だか焦ってる。

「ああっ、白夜ちゃん、もうちょっと優しく、ああっ」
「んーっ、ん、はやく、ちょうだい、んー、んっんっんっ」

「大丈夫よ、白夜ちゃん。そんなに焦らなくて大丈夫」
「御主人様、早く飲ませてあげてください」
 空子さんが白夜ちゃんを優しく撫でて。微妙子さんは僕を急かす。

「んっ、微妙子さん、キスして」
「仕方ありませんねえ。んちゅ」
 微妙子さんとキス。そのまま空子さんの立派なおっぱいを揉んで。
「あんっ、御主人様、んふ、どうぞ、空子のおっぱいは御主人様のモノですから、お好きなだけ、あん」

「んっんっんっんっ、んーっ!」
 白夜ちゃんのおしゃぶりは更に激しくなって。吸引も凄い。

 ああ、もう出る。また出る。もう三発目。あの精力剤、さすがの効き目だ。
 片手で白夜ちゃんの頭を撫でて。そのまま射精。褐色美少女のお口の中にたっぷり口内射精。

「んっ!」「んーっ! ん、ん、こくっ、ごくっ、んー、ぷはっ」
 精液を飲み干し、うっとりしてる白夜ちゃん。可愛い。

「んあー、御主人様、ありがとう。美味しかったです! んふふ、これを毎日十回、百日続ければ、オマ×コも開封してもらえるんだね。楽しみ」

 褐色美少女が嬉しそうに抱きついてきて。キスしてくれて。白夜ちゃんは可愛いな。ちょっと妹みたいな感じ。

「御主人様、一発ずつ飲ませていただき、ありがとうございます。しかし、まだまだ足りません。あの、もっと飲ませていただいてよろしいでしょうか?」
 微妙子さんがちょっと不安そうに訊いて来る。

「うん、もちろん。今日も十発ずつ飲ませなきゃだものね」
「あの、もしもおつらいようでしたら、すぐ言ってくださいね。御主人様の健康が一番大事ですから」
「うん、ありがとう。まだ大丈夫だよ。と言うか、もっとして欲しい」

「はい、それでは、今度は御主人様がお好きなように使ってくださいませ。私たちは性愛奴隷、喉奥まで鍛えてあります。乱暴にされても大丈夫ですから」

 正座してお口を開け、舌を少し出す微妙子さん。空子さん、白夜ちゃんも並んで。

「それじゃ使わせてもらうね」「んあ、ひゃい」
 僕は立ち上がってオチン×ンを入れる。微妙子さんのお口は嬉しそうに吸い付いて来て。

「うわわ、やっぱり良いな。でも、まだだ。空子と白夜のお口にも入れるよ。んあ、離れないな、ああ、離れた!」
 凄い吸引でなかなか抜けない。頭を押さえてやっと抜ける。じゅるりとしごかれる刺激が気持ち良い。

「空子!」「ああん、んちゅ、んんん」
「白夜ちゃん!」「あん、んあ、んーっ!」
 空子さん白夜ちゃんのお口にも入れて。腰を動かして口内の感触を楽しんで。
 三人のお口を移りながら楽しんで。

「空子さん、そのまま御主人様の腰を捕まえておいてください」
「え? ああっ」
 空子さんのお口に入れてる時、微妙子さんが後ろに廻って。お尻にぬるりとした感触。何か入れられた。

「ああっ、何?」
「御主人様のお尻にも、清掃淫具を入れさせていただきました。おトイレに行く手間が省けますよ。それに、こうしても清潔です」
「んあっ!」
 にゅるりとした感触。お尻の穴、舐められてる。舌が入って来る。

「ああっ、あっ、凄い、あうう」
 空子さんと微妙子さんに前後から腰を抱かれて。支えられて。そしてオチン×ンは空子さんのお口に入って。お尻の穴には微妙子さんの舌が入って。

「御主人様、僕も混ぜて」
 白夜ちゃんが立ち上がってキスしてくれて。舌を絡め合って。
 お口、オチ×ポ、お尻の穴で三人の舌を同時に感じて。

「んんっ!」「あんっ、ん、こくっ、んー」
 射精しちゃった。こんなの我慢できない。ああ、止まらない。長い射精を空子さんは受け止めてくれて。

「ふわ、ああ、やっと止まった。あふう、凄かった」
「ふふ、失礼しました」

「むー、気持ち良かったけど、勝手に僕のお尻に淫具を入れたね。びみょ子、コレ、キミのお尻にも入ってるの?」
「はい、入っております。ですから、いつでもオチン×ンを入れていただけます。尻穴にオシッコしてくださってもかまいません。それも清掃されますから」

「ん、みんなに十発ずつ飲ませたら、お尻も使わせてもらうよ。今はこうだ」
 微妙子さんを捕まえて。尻を上げさせて。可愛い尻穴を舐める。しゃぶる。舌を入れる。
 確かに清潔みたいだ。何だか甘い香り。

「あんっ! ああっ、そんな、御主人様、性愛奴隷のお尻なんか舐めてはいけません! ああっ」
「んちゅ、ん、確かに清潔みたいだな。何だか甘い蜜が出てくるけど、これはオチン×ンを入れるための潤滑剤かな」
「はい、それはそうですが、ああんっ」
 微妙子さんの甘いあえぎ声。勃起が増してしまう。

「ん、微妙子さん、お尻でも感じるのか。まあ、それはそうか。性愛師だものね」
「ああん、はい、ああっ、御主人様、ダメえ、ああん、そんなあ」

「御主人様、オチン×ンいただきますね!」
「あん、それでは私は、御主人様のお尻を舐めさせていただきます」
 白夜ちゃんが咥えてくれて。空子さんは尻穴を舐めてくれて。遠慮無く入ってくる柔らかな舌。

「んっ、れろっ、んー」「あああっ、そんな、御主人様あ」
「んじゅ、んっんっんっ」「れろ、ぺろ、んちゅ」

 微妙子さんのお尻を舐め、空子さんにお尻の穴を舐められながら、白夜ちゃんにオチ×ポをしゃぶってもらって。
 さっきと少し違うけど、三人の美少女の身体を存分に使ってる感じは同じ。

「あっあっあっ、御主人様、イく、イってしまいますう」
「イけ、僕もイくよ」
「はいっ、ああああっ」
 微妙子さんをお尻でイかせながら、僕も射精。空子さんの優しい舌をお尻に感じながら、白夜ちゃんのお口にたっぷり射精。

「ふー、気持ち良かった。ありがとう白夜ちゃん、空子さん、微妙子さん」
「うー、御主人様、非道いです。お尻の穴の中まで舐めるなんて。凄く恥ずかしかったんですよ! 確かにエッチなことに関しては、あなたがすることに逆らえないんですけど」

「ごめんごめん。それで微妙子さん、また咥えてくれるかな。白夜ちゃん、お尻の穴舐めてくれるかな。空子さんはおっぱいしゃぶらせて」

「むー、まあ、期待してましたけど。もー」
「ふふ、御主人様のお尻ー」
「ああん、私のおっぱい、気に入っていただけたみたいで、嬉しいです」
 微妙子さんはしっかり咥えてくれて。白夜ちゃんはお尻を舐めてくれて。空子さんはおっぱいを舐めしゃぶりやすいように支えてくれて。

「んちゅ、ん、れろ、んっんっんっ」「れろれろれろ」
「あん、御主人様、そんなにしゃぶられて、ああん」

 凄い。微妙子さんの口淫はやっぱり一番上手。さすが性愛師。
 白夜ちゃんの舌、空子さんのおっぱいも素晴らしくて。

「ん、凄い、気持ち良い。んあ、また出そう。微妙子さん、いっぱい出すよ。」
「んあ、ありがと、ございまふ!」
 またいっぱい射精。ジト眼眼鏡メイドさんのお口の中にいっぱいぶちまけて。

「ふーっ、凄かった。うあ、コレ、ちょっとやりすぎた気がする。少しゆっくりやろう」
「はい。でも晴一郎様、まだ続けられるのですか? 大丈夫ですか?」
「まだ大丈夫だと思う。早く十発ずつ飲ませたい。その後は、みんなのお尻の穴に入れて射精したい」

「お尻でなさりたいなら、今すぐでも」
「それはダメだよ。十発ずつ飲ませる義務を果たしてからね」
「うー、そんな、御主人様に義務なんてありませんから。無理はなされないでください」

「ん、それじゃ、ゆったり咥えてもらう感じで、それでも気持ち良く射精しちゃうような、そんなのできないかな」
「それは、もちろん、ご命令ならやらせていただきますけど」
「それでどれだけ飲ませてあげられるか試そう。たぶん十発いけると思う」

「もー、そんでは、白夜ちゃんからどうぞ」
「はい! んちゅ」
 寝転ぶ僕のオチン×ンは褐色肌の元気娘に優しく咥えられて。