【定期更新日記】だいたい半分過ぎて

☆ お口でイきたいお嬢様たち【お嬢様おしゃぶりハーレム 5】

お嬢様たちが、お口でイく練習をします。
コレ、エロいと思うんだよなあ。

五回目です。
だいたい十回くらいで終わらせるつもりなので、半分過ぎました。
そろそろ立場逆転を起こすかも。

コミックマーケット95、当選しました。
土曜日 西地区“ね”ブロック-09a 美少女夢世界 です。

冬コミでは、新刊として【淫暴乱舞~ハーレム武闘会~】を出すかも。
お気に入りの物語なので。

☆ お口でイきたいお嬢様たち【お嬢様おしゃぶりハーレム 5】

 そして次の日。
 朝は舞月姫さんにしゃぶられて目覚めて。そのまま口内射精して。
 朝食、お風呂、そして屋敷や庭を案内されて。精力剤ももらって、飲んで。

 そしてお嬢様たちの前に出る。

「んふふ、今日も響太郎さんのオチン×ン、しゃぶらせていただきますね」
 奈津妃お嬢様の笑顔。

「それで、あの、咥えながらオナニーして良いでしょうか? オチン×ンをお口に感じながらイきたいの」
「も、もちろん、どうぞ」

「お嬢様、私たちもお手伝いいたしましょうか? あの、お嬢様のお身体、舐めて差し上げたいです」
 留佳さんがそわそわした感じで聞く。
「ああ、そうね。お願いするわ。響太郎様のお身体も舐めて差し上げて」
「はい! それでは、こちらへどうぞ」

 部屋の奥には大きなベッドがあった。全裸の僕はそこに寝かされて。
 そして奈津妃お嬢様も脱ぐ。メイドたちが脱がせてる。黒い美脚はガーターストッキングだった。
 あ、下着まで脱がせる? うわわ、おっぱい見えた。あう、オマ×コも、見えちゃった。無毛で綺麗。

「あん、恥ずかしいです。男性にお見せしてしまうなんて」
「でも、響太郎さんのオチン×ンも元気になりますよ。奈津妃様のお身体、綺麗ですから」

「それでは、いただきます」
 黒髪ジト眼のお嬢様の唇が勃起に吸いついて来る。
 いきなりずっぽり咥え込まれる。

「んっんっんっ、んーっ、あん、やっぱりたくましいです、コレがオマ×コに入ったら、ああん、想像するだけでイけそう」

「お嬢様、失礼します」
 留佳さんも脱いでる。黒髪眼鏡のメイド長さんは巨乳で美乳で。
 そして奈津妃お嬢様の股間にお顔を寄せて。

「ああっ! あふん、留佳さん、優しくして、敏感になってるから! できれば、響太郎様のお射精と一緒にイかせて」
「ああっ、はい、響太郎さん、早く射精してください」

「ああん、それは、私ががんばらなくちゃね、んん、んーっ、んじゅ、んっんっんっ」
 奈津妃お嬢様の口淫が激しくなる。ちょっと慣れてもきたみたい。

「あっあっ、ああっ、イけそうです、出せそうです、あっ」
「んーっ、イってください、その時、私もイかせてもらうの、ああん、イきたいの! だから、イって、射精してください、私のお口に射精して」
「んああっ」「んぶっ、んーっ、んん」
 また盛大に射精。奈津妃お嬢様もびくびくして。

「んぶっ、んあー、あ、あふ、あ」
 だらしなくお口が開いて、精液がこぼれ出して。まだ射精を続けるオチン×ンが跳ね上がって、お顔にぶちまけてしまう。

「ああんっ、ダメ、んっ」
 奈津妃様はすぐオチン×ンを捕まえ、しゃぶり着く。射精は結局、彼女のお口の中で終わって。

「んっんっ、んひっ、んー、ああ、イっちゃった、あー、気持ち良かったです、響太郎様、留佳、ありがとう。あうう、でも、こぼしちゃった。響太郎様、ごめんなさい、せっかくお口に出していただいた精液、こぼしちゃった」

「奈津妃様、大丈夫です。いくらでも出しますから。僕もとっても気持ち良かったです」

「あん、ありがとうございます。んふふ、でも、本当に良かったです。コレを繰り返せば、そのうち、お口に射精されるだけでイけるように、なれるかも」
「条件反射ですね。パブロフの犬ってヤツですね」
「んふふ、犬、良いわね。わん! 響太郎様、奈津妃のこと、しっかりしつけてくださいね」

 うーん、やっぱり奈津妃お嬢様はマゾ気質みたい。この場で一番偉い立場みたいなのに。

「あの、響太郎、私にもさせてくれる? 私もあなたのオチン×ンしゃぶりながらイってみたいわ」
「あ、はい、大丈夫です。叶姫音お嬢様にもして欲しいです」
「ありがとう。あのね、あなたが動いてくれないかな。私のお口、オマ×コみたいに使って良いから」

 叶姫音お嬢様も脱いで。おっぱいは小さい、でもそれが可愛い。
 仰向けになり、お口を開いて。

「ん、入れて」
「あわわ、こんな体勢、良いんですか?」
「もちろん良いのよ。私が望んでるの」
 慎重に入れる。吸いついて来る唇、舌、喉。
 ああ、気持ち良い。

 そして彼女の股間には、優しそうな金髪メイドさんがキスして。

「僭越ながら、叶姫音お嬢様の愛戯をお手伝いさせていただきます。響太郎さん、動いてください。叶姫音お嬢様のお口で射精して差し上げてください」
「はい!」
 ゆっくり動く。金髪ツインテお嬢様のお口を突く。

「んっんっ、んーっ」
 凄い吸い付き、強く締め付ける唇、絡みつく舌。ああ、気持ち良い。
 そして眼前の光景がエロすぎる。僕がオチン×ンをしゃぶらせてる美少女は、白ニーソの脚を広げられて。無毛の綺麗なオマ×コを舐められてる。

「んっんっ」
 叶姫音お嬢様の手が僕の手をとって。おっぱいに触らせる。
 小さいけどしっかり柔らかい。揉んでしまう。乳首を撫でてしまう。

「響太郎さん、やりすぎないようにしてください。お嬢様がイってしまいます。射精と同時にイかせて差し上げなければ」
「はい、でも、もう出そうです! んあ、出せます、ああっ」
「ん、ちょっと待ってください、んちゅ、んー」「んんんんっ!」
 叶姫音様が身をよじる。
「お嬢様がイきます! 射精してください!」「はいっ」
 僕も激しく突いて射精。
「んんっ、んー、こくっ、ごくっ、んー」

 奈津妃お嬢様の時のように、オチン×ンが抜けたりはしない。この体勢なら、僕が抜かなきゃ抜けない。しっかり最後まで注ぎ込んで。

「ぶはっ、ふあっ、ああんっ、凄かったわ、ああん、精液飲みながらイけたわ。ん、響太郎、ありがとうね」
「こちらこそ、ありがとうございます。叶姫音様の身体が綺麗でエロくて、いっぱい出ちゃいました」
「ふふ、ありがとう」

「それじゃ花夏ですね。私は響太郎さんに舐めて欲しいかも」
「それはダメです。私共にお任せを」
「んー、仕方ないかな。でも、魅せるのは良いんですよね」

 花夏お嬢様は僕の顔の上にまたがって。シックスナインの体勢でオチン×ンを咥えて。
 オマ×コは丸見え。でも、触れられない。メイドの秘撫さんが舐めるのを見せつけられて。

「んっんっんっ」
 軽やかな口淫が始まる。そして彼女の愛液が滴って来る。唇にもかかって。舐めてしまう。

「んっんっ、んー」
「ああ、エロい、エロすぎです! んあ、また出ちゃう」
「ん、出して、私もイくから、あああっ、んちゅ、んー」

 射精させられる。そして彼女もイってるみたい。大量の愛液が降って来る。

「んー、こくっ、ごくっ、ん、ぷはっ、んあ、イけたあ、ああん、精液飲みながらイけましたあ、あん、ああっ、感動です!」

「響太郎さんのお顔、汚しちゃいましたね。ごめんなさい。綺麗にしますね」
 奈津妃お嬢様が舐めてくれる。でも、唇は避けられて。そうだ、キスはしちゃいけないんだった。

「あの、奈津妃様、お訊きしたいことがあるのですが」
「何ですか?」
「何故、僕を選んでくれたのですか?」
「ああ、メイドたちの推薦ですわ。もちろん私たちもチェックしましたけど。響太郎様なら良いと思って」

「お嬢様、響太郎様、もっとお楽しみください。どんどんイかせてさしあげます。すぐお口でイけるようになりますよ」
「ああんっ!」

 メイドさんたちが絡みついて来て。奈津妃様はまた僕のオチン×ンを咥えて。咥えさせられて。オマ×コを舐められて。
 僕も舞月姫さんにキスされる。

 まるで口封じ。僕に知られたくない何かがやっぱりあるんだ。
 知りたい。でも、難しいかなあ。お嬢様たちは肝心のところは知らないみたいだし。

「んっんっんっ」「ああっ」
 そして奈津妃様と僕はまた同時にイって。黒髪のお嬢様はお口に射精されながらイかせられて。

「響太郎、叶姫音も、もっと」「花夏もお願いします!」
 僕は三人のお嬢様に何度も口内射精。彼女たちも何度もイかせられて。
 三人のお嬢様たちに十回くらいずつ、口内射精して。彼女たちも同じだけイって。

「それではお嬢様、ご確認をどうぞ」
「はい! んちゅ、んー」
 そしてまたしゃぶられる。でも今度は、お嬢様はオマ×コを舐められてない。

「んっんっんっ、んー、イけそう、響太郎様のオチン×ン咥えてるだけで、オマ×コが反応してます」
「奈津妃様、イってください! 僕のオチン×ン咥えて、お口に射精されて、それだけでイく、そんなエロお嬢様になってください!」
「はひっ、なります、お口でイくエロ娘になります、ああんっ!」
 そしてまた口内射精。奈津妃様はびくびくして。この反応は、イってくれたかな?

「ああん、イけた、イケました、ああん、響太郎様、褒めて」
「よくできました。奈津妃様、凄いです、とってもエロくて素敵です! これからもよろしくお願いします」
「はいっ! これからも、奈津妃のお口をいっぱいイかせてください」

「むー、私も! 私も響太郎のオチン×ンでイくから! 確かめて」
「花夏もイけそうです、使ってください」

 叶姫音様、花夏様も確かめる。お口に射精するとしっかりイってくれて。

【定期更新日記】物語は進む

☆ 怪しい専属メイドさんは愛情たっぷり【お嬢様おしゃぶりハーレム 4】

今回は、メイドさんハーレムをもらってエッチして。
専属メイドの舞月姫さんは色々事情を知ってるみたいだけど、教えてくれなくて。

尋問セックスは愉しいです。
何か隠してるメイドさんって良いなあ。

物語は、後二回くらいで転換するかも。
今回で四回目。
全十回を目安として、立場逆転をどのあたりに入れるか。
六回目くらいかなと思うので、それならあと二回です。

今回はただエロい物語を目指した訳ですが、けっこう良い感じにエロくなってる気がします。
期待しつつ進めましょう。

☆ 怪しい専属メイドさんは愛情たっぷり【お嬢様おしゃぶりハーレム 4】

「ふー、楽しかった! それでは響太郎さん、私たちはこれで。また明日、よろしくお願いしますね」
 奈津妃お嬢様が手を振る。ああ、終わりか。今日はこれまでみたい。

「響太郎さんのお世話は、メイドたちに命じてありますから。オチン×ン様がおつらいようなら、お好きな娘にお好きなだけ相手させてかまいませんので」
「え? あ、あの、好きなようにセックスして良いんですか?」
「ええ。お口でもオマ×コでも、お好きなだけ使ってあげてください。あ、無理強いはしてませんよ。みんな響太郎様のオチン×ン様に興味津々ですから。できれば、たくさんしてあげてください」
「はい! ありがとうございます!」

 そしてお嬢様たちと専属メイドさんたちは出て行って。残ったのは十人くらいのメイドさんたち。

 一人の長い緑髪の美少女メイドさんが進み出て。おっぱい大きめ、脚も綺麗。大きな瞳の美少女。
 そしてどこか不安げな表情。でも笑顔を作ってくれてる。

「響太郎様、私はあなた様の専属メイドを任された舞月姫(まつき)と申します。どうぞ、何でもお申し付けください。スケジュール管理やご案内もさせていただきます」

「ありがとう。あの、これからのスケジュールはどうなってるのですか?」
「本日はゆっくりお休みください。お嬢様のお相手をするお仕事は、また明日からです」

「そうか。あの、それで、舞月姫さんたちとセックスして良いの?」
「もちろんです。精力剤の効果を鎮めるため、そして女に慣れていただくため、どうぞご存分に私たちの身体をお使いください」
 スカートをめくり上げる舞月姫さん。下着は着けてなくて。オマ×コから滴る液体。白いガーターストッキングには染みができてる。

 でも、舞月姫さんはどこか不安げな雰囲気。何か恐れてるような。

「舞月姫さん、何だか不安そうだ。僕の相手は嫌だったりする?」
「まさか、そんなことはありません! 響太郎様のことはしっかり愛させていただくつもりです。ただ、その、恐れ多くて」

「僕はそんな、恐れられるような男じゃないよ。何で此処に居られるのかも解らない、普通の男だ。あ、でも、それはそれで、相手としては不満になってしまうかな」

「そんなこと、ありません! 申し訳ありません、不安げな顔を見せてしまうなんて。緊張してしまっているだけです! 大好きです! その、お相手させてください!」

 抱きついて来る舞月姫さん。柔らかな身体。良い香り。

「そっか、緊張してるだけか。それなら、ゆっくりやろう」
「は、はい!」
 彼女の股間が僕のオチン×ンに当たってる。下着は着けてなかった。ぬるぬると滑ってる。ローションが入れてあったみたい。

「ああん、ああ、あの、入れますね。あ、いえ、入れてよろしいでしょうか? 響太郎様のオチン×ン様、私のオマ×コに入って来てくださいますか?」
「うん、入れて」
「はいっ!」
 腰を浮かせ、勃起を探ってくれて。僕のオチン×ンはぬるぬるの感触の中に入ってしまう。

「あ、ああっ!」
「んあ、良いな。舞月姫さんのオマ×コ、柔らかくて、ぐにぐに動いてくれて」
「あ、あふう、その、気に入っていただけたら嬉しいです」
 僕にしがみつく彼女は、少し素直になったような笑みを見せてくれる。

「響太郎様、私たちの身体もご覧ください」
 周りのメイドさんたちが脱ぎ始めて。裸が並ぶ。おっぱいが、オマ×コが見える。みんな綺麗。
 そしてあからさまな誘惑。脚を開いたりお尻を上げたりして。

「うー、みんな綺麗だ。そんなにオマ×コ魅せたりして、そんなに僕とセックスしたいの?」
「ええ、したいです! お嬢様に愛されたオチン×ン様、欲しいです!」

「あん、響太郎様。お嬢様たちに愛される、そんなあなた様のオチン×ン様を夢見てしまうメイドも居ます。此処にはそんな、響太郎様とのセックスを望むメイドが集められてます」

「今、此処では、あなた様が私たちの御主人様です。私たちは、御主人様のオチン×ン様を待ち望むエロメイドです。どうか、その、使ってください!」
 たくさんのおっぱいが、唇が押し付けられる。メイドさんの裸に包まれる

「うわわ、ハーレムだな。何だか、別世界の出来事みたいだ。でも何でなのかな。何でお嬢様たちは、僕にここまでしてくれるのかな」
「気になりますか? 響太郎様、よろしければ、お嬢様たちの事情をお話します。聞いていただけますか?」
「うん、もちろん。ぜひ聞きたいです」

「あんっ、お嬢様たちは、現代のお姫様のようなお立場です」
「うん」
「そして、お姫様なら、政略結婚の運命もありうることです」
「え? ああ、そういうこともあるのか。お嬢様たちの相手は決まってたりするの?」

「まだ、決まってはいません。でもいずれ、そういう運命が待ち受けているでしょう。だからお嬢様たちは、あなたを求めたのです。自由にできる時間は短いと知っていらっしゃるのです」
「そうか。でも、何で僕なんだろう?」

「選ばれたのです。響太郎様は幸運だったのでしょう。ぜひ、お嬢様たちをたくさん愛して差し上げてくださいませ」

 幸運? たったそれだけ? でも確かに、他の理由は思いつかない。僕くらいの男はたくさん居るだろう。
 何かおかしい感じ。何か隠されていそうな。でもこれ以上は教えてもらえないのかな。

「うーん、お嬢様たちを愛するのは、もちろんだけど。でも、いつか他の男性と結婚されるのだよね。そんなお嬢様たちと、こんなことしてて良いのかなあ」
「大丈夫です。キスとセックスは禁じられてますし。その分の響太郎様の不満は、私共が受け止めますから。ああん、響太郎様のオチン×ン様、良いです!」

 僕を見つめる舞月姫さん。その眼は何かを秘めているような。
 何だか深い愛情を感じる。何故? 僕がお嬢様たちの性処理係だから? お嬢様たちに気に入られたから?
 それだけじゃない気がする。何故だろう?

「舞月姫さん、何だか、何か、隠されてるみたいな感じがする。でも、愛されてる感じもする。何で? 何であなたは、僕を愛してくれるの?」
「好きだから。好きになったの。そのことに理由はありません! いえ、きっと響太郎様が、けっこう格好良くて可愛くて、オチン×ン様も立派で、お嬢様たちのことを心配してくださる、そんな方だからです!」

「もーっ、そんな事言うメイドさんには、いっぱい中出ししちゃうぞ!」
「はいっ、してください、ああんっ」
 僕は突き上げて。舞月姫さんは腰をうねらせてくれて。

「あっあっあっ、凄い、ああん、御主人様、凄いです、ああん」
「んっ、ああっ、舞月姫のオマ×コも凄い、ん、おっぱいもこんな、おっきくて柔らかくて、んちゅ、ん、キスも上手だな、ああっ、イキそうだ」
「どうぞ、私の中で射精なさってください! んんんんっ!」
 舞月姫さんの腰が激しく上下して。オチン×ンが激しくしごかれて。
 射精してしまう。させてもらえる。緑長髪の美少女メイドさんのオマ×コで優しく搾り取られる。

「んあっ、ああっ、あー」
「んっ、精液来ました、ああっ、あひっ、舞月姫もイきました、ああん、ありがとうございます、御主人様」
「ん-、良かった。でも、まだだ! 舞月姫、このままもっとするよ」
「えっ、あっ、はいっ!」

 今度は僕が彼女を押し倒して。ガンガン突く。
「あっあっあっ、あああっ」
「どうだ! 舞月姫、気持ち良い?」
「あっあっ、凄いですう、あっ、イくっ」
「イけっ、何度でもイけ!」
「ああああんっ!」
 あえぎ声に余裕が無くなって。目つきが妖しくなり、可愛い唇からよだれが垂れる。

「ん、舞月姫、何か知ってるでしょ、何か隠してるよね、僕が選ばれた理由」
「ああん、いえ、そんな、隠してません、知りません!」
「言って! 何故、僕はこんな凄いハーレムを用意してもらえたの?」
「それは、お嬢様たちとのセックスは許されませんので、その代わりに」

「それだけ? そんなのおかしい。それに、何で僕なの?」
「ああっ、存じません、知らないことは言えません、ああっ」
「むー、本当に?」
「本当ですう、ああっ、お許しを、ああっ、またイくっ」
「ん、僕もまた出すっ! ああっ」

「あひっ! ああっ、あー、もー、御主人様、響太郎様、やりすぎですよー。私だけ優遇しすぎです。みんな待たせてしまっていますよ」
 周りのメイドたちは荒い息。オナニーを始めてしまってる娘も居る。

「むー、本当に僕は幸運なだけなのか。みんなの身体で確かめてやる」
「はい、よろしくお願いします」
 次の娘を抱きしめて。オマ×コに入れて。

 どんどんセックス。たくさんセックス。しゃぶってもらったりもして。数えきれないほど射精して。
 こんなにしても、オチン×ンは収まらない。どれだけ凄い精力剤を飲んでしまったのか。
 凄い、凄く気持ち良い。やっぱり僕は優遇されすぎてる。怪しい。

 でも、とにかくセックスしてしまう。止められない。当然だ、こんな状況じゃ。
 やがてやりすぎた僕は眠ってしまって。

【定期更新日記】お嬢様がくれるメイドハーレム

☆ メイドさんたちはセックスもさせてくれて【お嬢様おしゃぶりハーレム 3】

三人のお嬢様の、三人の専属メイドさんとセックス。
今回、メインは留佳さんかな。
お嬢様のために仕方無く、そう言って自分を納得させる彼女。
ある種のツンデレ感。

お嬢様の命令でセックスしてくれるメイドさん。
お嬢様がくれるメイドハーレム。
このイメージは、もっと使ってみたいものです。
好みです。エロいと思う。

これまでの物語でも、同じような状況は何度もあったとは思いますが。
メイドさんの方に焦点をあてることは少なかった気がします。

次回は、怪しい専属メイドさんをもらって。
お嬢様たちの事情を訊いたりします。
いずれ立場を逆転させるつもりなので、そのための仕込みです。