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☆ やっぱり彼女が一番で【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 10】

 星花、麗花、優奈、沙夜香。
 四人の淫魔美少女。
 彼女たちとの甘すぎる生活は続いて。

 四人には、毎日精液を飲ませなきゃならない。
 それは大事なこと。彼女たちの食事。
 もちろん飲ませる。毎日飲ませる。

 四人の美少女に。毎日、口内射精。
 オマ×コに射精した分を飲ませても良いんだけど。
 でもまあ、日課として全員に必ず口内射精。

 その後は、自由。
 もちろん、もっとしゃぶらせたり飲ませたり、セックスもする。
 でも、それだけじゃもったいない。

 一緒に散歩したり、街でデートしたりもして。
 星花と麗花、お嬢様姉妹もお料理やお菓子作りに挑戦したりして。
 メイドたちが淹れてくれるお茶で一緒に楽しんだり。

 星花、麗花。黒髪のお嬢様姉妹。
 素晴らしい美少女姉妹。
 優しい笑顔の星花、いたずらっぽい笑顔の麗花。

 優奈、沙夜香、二人の白髪メイドも素晴らしい美少女。
 三つ編み眼鏡の儚げな優奈、白髪おかっぱジト目のクールな沙夜香。
 二人のメイドも笑顔。いつも笑顔。

 一緒に歩くと、みんな振り返る。
 そんな美少女四人を独り占め。

 戸外でも、僕への愛情と欲情を隠さない。
 性奴隷であることも、問われれば正直に答えてしまうだろう。
 合法的に買ったんだから、ある意味、問題は無いんだけど。

 そんな彼女たちと、散歩やデートを繰り返して。
 普通の恋人同士のように振る舞うことを命じて。少しずつ慣れさせて。

 それでも、街の噂はあまり変わらなかった。
 僕は四人の美少女性奴隷を買って、家にこもりがちのエロ主人。
 仕方ないよな。本当のことだし。

 今日もみんなでデートして。
 夕方、家に帰って。

 夕食をいただいて。
 お風呂には、沙夜香が着いて来てくれて。洗ってもらって。
 一発飲ませたりして。

「ふう、良いお風呂だった。沙夜香、ありがとうね」
「どういたしまして。ほら御主人様、お嬢様たちと優奈が待ちかねてますよ」

 大きなベッドの上、三人の美少女が座って待ってる。
 魅せるための下着姿。僕を誘惑するためのエロ衣装。

「星花、麗花、優奈、お待たせ」
「待ってました。もー、御主人様、夜は短いんですから。今日はまだ、朝の一発しか飲ませていただいてませんよ」
「ごめんごめん」

 ベッドに寝転ぶ僕。集まって来る彼女たち。沙夜香も一緒。
 優奈の頭を捕まえて。チ×ポに誘導。
 嬉しそうにしゃぶり着いて。じゅぽじゅぽしてくれて。

 もう、言葉で命じる必要もない。
 入れたいお口、またはオマ×コ、みんな察してくれて。従ってくれる。

「とりあえず、みんなのお口に一発ずつね」
「はい」
 星花、麗花、沙夜香はおっぱいを出して。
 遠慮なく揉んで。お尻、オマ×コにも手を伸ばして。

「んちゅ、ん」
 麗花にキスされる。星花、沙夜香は乳首を舐めてくれて。
 そして優奈の心のこもったフェラチオが続いて。

 何だかみんな、優しくなった。
 愛情たっぷり、それは以前もそうだった。
 でも、愛情の質が変わってきた。

 自信と信頼を感じる。
 儚げでおどおどした感じだった優奈も、今はこんなに落ち着いてしゃぶってくれる。
 僕が彼女のフェラチオが大好きで、楽しんでる。
 そのことを信じてくれて。自信を持ってくれてる。

 みんな淫魔。性技には自信があって、不安なんて無かったように思えた。
 彼女たち自身もそう思ってた。
 でも、今は分かる。
 互いに想い合って、一緒に過ごすことで深まってゆくんだ。
 信頼と愛情。性愛の技も深く静かに高まって。

「ん、んっ、んっんっ」
 心地よいリズムで滑る唇。僕の勃起チ×ポをしっかり咥えて。
 ああ、気持ち良い。
 この献身的なお口に、このまま精液をぶちまけて良い。優奈も楽しみにしてる。
 あ、もう出る。ああ、射精の気配を感じて強まる吸引。

「ん」「んっ、んー」
 麗花とキスしたまま、優奈のお口に口内射精。
 両乳首を星花と沙夜香に舐められながら。
 素晴らしい快感。

「ぷは、あー、良い。ありがとう優奈」
「んちゅ、ん、あふ、こちらこそ、ありがとうございます。ん、御主人様のオチ×ポミルクいっぱい、美味しいです」

「沙夜香、どうぞ」「はい。御主人様のオチ×ポ、いただきます」
 白髪おかっぱジト目メイドが交代。
 しっかりじっくり舐めしゃぶってくれる。

 やがて沙夜香のお口にも射精して。
 麗花、星花のお口にも咥えさせて。嬉しそうな美少女姉妹にも口内射精して。

「ふー、みんな、ありがとう。んー、女の子のお口に射精するの、とっても良いな」

「ありがとうございます。あの、御主人様なら、もっと女が増えても大丈夫だと思います。もう二三人、性奴隷を増やされては」
 星花が凄いことを言う。

「そんなお金は無いよ」
「あの、お金なら、用意します。そろそろ成熟する淫魔の友人が居まして。一緒に麗太郎様の精液を飲めたら嬉しいなと思ってます」

「もしかして星花と麗花って、かなりのお金持ちのお嬢様なの?」
「ええ。以前、麗太郎様にお渡しした金貨も、星花様のポケットマネーの一部に過ぎません」
 沙夜香が当然のように答える。

「むー、星花、また僕に浮気させたいのか。かなり本当に愛されてきたと思ったのに」

「ああっ、愛してます! でもでも、愛する麗太郎様にたくさんの女を楽しんでいただきたい、それも愛するがゆえです」

「ふふ、解ってるよ。星花の愛情は信頼してる。本当に良いの? その女の子も僕を望んでくれるのかな」

「はい、大丈夫です。それでは明日にでも、奴隷市場に」
「うん。楽しみだな。ほら、星花、ご褒美あげる」
「あんっ」

 星花に尻を上げさせて。綺麗なオマ×コに挿入。
 ぬこぬこ動いて。
 あー、良い。星花のオマ×コは最高。

「あっあっ、麗太郎様あ、ありがとうございます、星花のオマ×コにオチ×ポ様、ああん、幸せですう」

「ふふ、新しい女の子が増えたら、星花とこうする時間も減るんだぞ。本当にそれで良いのか」

「ああんっ、それは、それはあ、本当は、ダメなんです、本当は、麗太郎様とずーっとつながっていたいのです、あんっ、でもっ」

「でもでも、きっと、星花はずーっと麗太郎様の一番なんです。一番愛してくださっていること、はっきり解ります。ああん、きっと、麗太郎の女が千人に増えても、星花が一番なんです。んふっ、ああん、私ってヒドい女ですう、こんな優越感を楽しんでしまうのですう」

 星花のオマ×コがきゅんきゅんする。感じてる。

「むー、確かに僕は、星花が大好きだけどっ。麗花だって優奈だって沙夜香だって大好きなんだ!」
「あああっ、解ってます、あん、でも、星花が一番なの、麗太郎様、そのこと、分かり易いです、んふ、星花のこと大好きすぎて、隠せてません」

「あああっ、そうだよ、星花が一番だ! もー、そんな星花にはオシオキだ。ほら、反省しろ」
 お尻を叩く。オマ×コがまた締まる。

「あんっ! ああっ、ごめんなさい、麗花、優奈、沙夜香、ごめんなさい、ああんっ、御主人様にこんなに愛されてしまって、抜け駆けしちゃってますう、ごめんなさい」

「お姉様、非道い。お姉様が一番なのは解ってたけど、優越感で気持ち良くなってたなんて」
「そうですねえ」

「あんっ、ごめんなさい、御主人様、早く、麗花たちも抱いてあげてください。オマ×コに挿れてイかせて射精してあげてください」

「あー、もー、それですよ。そうやって他の女を薦める、愛され一番の自信があるからこそですよね。御主人様、早く済ませちゃってください。星花様は今夜はもう終わりで良いでしょう」

「うん、星花にはちょっと反省が必要そうだからな。んあ、もう出すぞ」
「はああん、ごめんなさい、ああっ、来た、御主人様の精液出てる、ああん、ありがとうございますう」
 星花は盛大にイった。中出しされてイくのはいつも通りだけど。特別に気持ちよさそう。
 愛され一番を自覚してることを告白して。そのことをなじられて。
 気持ち良かっただろうなあ。

「さてと。麗花、優奈、紗花、今夜はたっぷり愛してやるぞ」
「ああん、ありがとう麗太郎様。あん、ほら、オマ×コどうぞ」
「うん」
 麗花のオマ×コに挿れて。じっくり愛して。
 たっぷりイかせて中出しして。

 優奈、沙夜香にもして。
 何度も何度も。お口にもオマ×コにも飲ませまくって。
 三人の美少女はアヘアヘへろへろになって。

「ふわ、御主人様、ありがとです、ああん、最高」
「ああ、こんなに、素晴らしいです」
「あひ、御主人様、ちょっとやりすぎ。ああん、凄い」

「ふー、いっぱいやったな。星花も何だか満足そうだな」
「ひゃい、妹とメイドたちをいっぱい愛していただき、ありがとうございます」
 星花はオナニーしてイきまくってた。

「むー、星花、お前もアヘアヘにしてやる。もうダメって言っても許さないからな。覚悟しろ」
「ああっ、御主人様、そんな、そんなの、ああん、嬉しい」

「むー、やっぱりお姉様、優遇されてる、あー、もー、悔しいけど、むー、ちょっと動けないわ」
「まあ、本当に一番なのは知ってますから。ごゆっくりどうぞ」
「ああん、星花様と麗太郎様のセックス、やっぱりお綺麗で幸せそうで、良いですう」

 星花が一番。そんなこと、みんな解ってた。
 だからまたやっちゃう。

 彼女のせいじゃない。僕のせい。
 えこひいきを責められるべきなのは僕なんだけど。
 でも、そんな星花はやっぱり最高なんだ。

「あっあっあっ、麗太郎様、激しい、ああん、好きです、大好き」
「ああう、星花、お前のオマ×コ、最高すぎるぞ、ああっ」

 今夜も永い。でも短い。
 そろそろ終わりにしなきゃ。睡眠も大切だ。

 まあでも、このまま何発もやり続けちゃうだろうな。
 だって、大好きな星花がこんなに嬉しそうで。
 やっぱり星花が一番。
 今夜も、締めの一発は彼女の中で。

終曲 ありがとうございました

☆ 大好きな彼女を優遇しちゃったり【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 9】

「ふー、気持ち良かった。んー、ちょっとやりすぎた。みんな、どうだった?」
「最高でした」「超良かった」
「素晴らしかったです」「ええ、最高でした」

「んー、何だかなあ。いじめてるはずなのに、みんなに奉仕してるような気分だ。まあ気持ち良いんだけどさ」

「申し訳ありません、麗太郎様。もっとゆったりゆっくり、優しい快感を味わっていただくべきですのに。こうして寸止めでいじめていただけるのが良すぎて、つい」

「いや、僕がやりたくてやっちゃうんだから良いんだけどさ。ほら、みんな、癒して」
「はい!」

 美少女たちが集まってくる。
 みんな晴れやかな笑顔。すっきりした感じ。

 星花と麗花が寄り添ってくれて。
 優しく耳にキスしてくれて。乳首を撫でてくれて。

「優奈、オチ×ポ様を舐め癒して差し上げて」
「はい、星花お嬢様」
「沙夜香、足指を舐め癒して差し上げて」
「はい、麗花お嬢様」

 お嬢様姉妹が、メイドたちに指令を出す。
 僕を癒す指令。
 チ×ポを舐めしゃぶり、足指を舐める指令。

「ん、ああ、良いな。癒される」
 メイドたちの唇、舌の感触がチ×ポと足指に。
 優しい。気持ち良い。

 僕は星花のおっぱいを揉む。
 麗花のお尻も揉む。
 柔らかい感触。良い。

「あんっ、ありがとうございます」「ああっ、御主人様、いっぱい揉んで」

 そして星花とキス。麗花は乳首を舐めてくれて。

 静かだ。静かなエッチ。
 チ×ポはしっかり優奈に舐めしゃぶられてる。
 でも優しい。優しくて、ゆっくりゆったり楽しめる。

「ん、星花、麗花。チ×ポを優奈に任せたのは、やっぱり浮気され好きだから?」

「ええ。そうです。御主人様は、そんな私たちがお好きなようですから。寸止めオナニーする私たちを観ながらメイドたちとセックス。そんなことがお好きですから」

「ああ、ごめん。んー、違うか。星花も好きなんだよね、僕がメイドたちとセックスすること」
「ええ、大好きです。ですから、私がメイドたちに命じます。御主人様はごゆるりとお楽しみください」
「うん、ありがとう」

 そしてゆっくり楽しんで。
 やがて優奈のお口に射精して。

 沙夜香が交代して。
 やっぱりじっくり舐めしゃぶられ、口内射精させてもらって。

「ふー、癒されてきた。ありがとう。星花、麗花、そろそろキミ逹にも」
「いえ、まだです。ほら優奈、沙夜香、オマ×コにも射精していただきなさい」
「はい」

 今度はオマ×コ。メイドたちに乗られて、きゅんきゅんオマ×コにしごかれて。
 優しくしっかり精液を搾り取られて。

「うーん、気持ち良い。星花、そろそろ」
「そうですね。それでは麗花、いただきなさい」
「はい!」

 麗花が咥えてくれて。じっくりしっかりのフェラチオ。
 あくまで優しい。
 何だかもどかしくなる。
 でも、しっかり気持ち良くて。しっかり口内射精させてくれて。

「ふふ、美味しそうね。オマ×コにもいただきなさいね」
「あ、星花、星花も」
「んちゅ」
 キスで口をふさがれる。

 ああ、そうだ。僕の命令は絶対。
 僕がやりたいと言えば、必ず従う。
 今の僕なら、星花を求めてしまう。麗花やメイドたちを後回しにしてしまう。
 それを封じるために、キスされる。

 うーん、コレ、ちょっとヤバくないか?
 命令を封じる方法を覚えられてしまった。
 でもまあ良いか。星花のことは信頼してる。

「ん、それでは、オマ×コにもいただきますね。あんっ、御主人様のオチ×ポ、まだまだお元気。んああ、良いです」
「私たちも舐めさせていただきます」
 麗花に乗られて、キツキツオマ×コに迎えられて。
 優奈と沙夜香も乳首を舐めてきて。

「んちゅ、んー」
 星花はキス。僕の命令を封じるキス。離れない。
 そして気持ち良い。愛情に満ちたキス。

 舌が入ってきて。口内を隅々まで舐め清められて。
 そして僕の舌を絡めとって。美味しい淫魔の唾液がいっぱい入ってきて。

 その間も、チ×ポは麗花のマ×コに優しくしごかれて。
 中出し射精するまで、星花のキスは離れなかった。

「んぷは、御主人様、いかがでしたか。メイドたちと妹の性奉仕は」
「うん、良かった。お口もオマ×コも素晴らしかった」

「ふふ、ありがとうございます。ご満足いただけたようで」
「うん。満足した。それじゃ星花、キミにご褒美あげなきゃね」

「ああん、その、御主人様、星花は、御主人様の命令を遮るためにキスしました。悪い娘です」
「うん。でも気持ち良かった。ほら、ご褒美でもオシオキでもどっちでも良いから。星花もしゃぶれ。オマ×コでも射精させろ。もー、ずっと待ってたんだぞ」

「ああっ、はいっ、私も待ってました、ありがとうございますっ!」
 しゃぶりついて来る星花。柔らかな黒髪が舞って。
 優しい唇がチ×ポをほおばって。

「んっんっんっ、んー、んちゅ、おいひ、ん、んー」
 ちょっと激しい口淫。んー、気持ち良い。

 僕は星花のお口が大好き。
 黒髪眼鏡の優しい美少女にチ×ポをしゃぶらせるのが大好き。

 彼女は淫魔。生きていくために、精液を飲まなきゃならない。
 そして僕の性奴隷。主人である僕の精液しか飲めない。

 でも、そんな事情は関係なくなる。
 彼女は僕のチ×ポが大好きな美少女性奴隷。
 僕は彼女にしゃぶらせ、口内射精するのが大好き。
 星花が普通の人間だったとしても、やることは同じだろう。

「こら、もっと優しくゆっくりゆったりだ。もー、こんなに飢えるくらい我慢して。しっかり味わって気持ち良くなれ」
「んちゅ、んー」
 優しくなるお口。僕の命令は絶対だ。焦る彼女を鎮めることもできる。

 みんなも手伝ってくれて。僕と星花を舐めて撫でてくれて。
 僕も星花の頭を抱えて撫でて。

 以前感じた、宇宙の幻視は現れない。
 でも、嬉しそうな星花の笑顔を感じる。

 麗花にキスされて、星花が見えなくなっても。
 チ×ポをしゃぶるお口の感触が嬉しそうで。大好きな彼女の笑顔を伝えて来る。

 じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ。チ×ポを締め滑る唇の感触。
 絡みつく舌。リズミカルな吸引。
 ずーっと続く。ああ、さすが淫魔。こんなにしゃぶり続けて。
 休まない。飽きもしない。ずーっと嬉しそう。
 あー、良い。

 ああ、上がってきた。射精感が高まってきた。
 吸引力が強くなって。

「ん、んん」「ん、んちゅ、ちゅー」
 たっぷり口内射精。
 ああ、素晴らしい。

「んあ、星花、もっと。もっとだ」
「ひゃい」

「ああん、御主人様、お姉様だけそんなにしゃぶらせて。もー、私のお口も空いてるのに」
「麗花も欲しいの? お姉さんのフェラチオを観るのが良いんじゃないの」

「ああん、お姉様のフェラチオを観るのは、最高だけど! あん、でも、うらやましくなっちゃう。そんなに幸せそうで、嬉しそうで」

「そうか。ん、麗花、おっぱい舐めさせて」
「はあん、ああっ、はい、どうぞ、ああっ」
 麗花の小さめおっぱいを舐めて吸って。
 手を伸ばして。優奈の大きなおっぱいも揉んで。沙夜香の美乳も揉んで。

「あっあっあっ、御主人様、ありがとうございます。おっぱい揉んでいただき、気持ち良いですう」
「ああっ、そんなに吸って、あん、気持ち良いけど、あんっ」

 三人のおっぱいを堪能しながら。
 星花の優しく的確なフェラチオは続く。

「んっんっんっ、んっ」
 僕が他の女と戯れる。それは星花が好きなこと。
 チ×ポに彼女の興奮が伝わるくる。

 そのまま、麗花たちといちゃいちゃしながら、星花に何度も口内射精した。
 抜かず五回くらい。

「んあ、星花、ありがとう。気持ち良かった。そろそろオマ×コで」

「んぷは、御主人様、ありがとうございました。麗花、優奈、沙夜香を愛してくださって、ありがとうございます。その様子を観させていただきながら、オチ×ポ様をいっぱいしゃぶらせていただいて。美味しいオチ×ポミルクもいっぱい飲ませていただいて。最高でした」
 うっとりしてる星花。嬉しそうな笑顔。

「うん。ほら、次はオマ×コだよ。乗って」
「はい!」
 星花に乗ってもらって。オマ×コに迎えてもらって。

「あっあっ、御主人様あ、私、幸せですう」
「うん。僕も幸せだ。星花、ありがとうね」
「あんっ、そんな、ああっ」
 愛情たっぷりのゆったりゆっくりセックス。
 かなり長時間かけて。
 でもやがて射精。しっかり中出し。

「んー、もっと。あと二発」
「あん、ひゃい!」
 星花には、オマ×コにも抜かず三発。
 さすがに優遇しすぎかなあ。

☆ お嬢様たちを観ながら、メイドたちと【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 8】

「ふーっ、麗花、星花、良かったよ。好きだよ」
「あんっ、御主人様、こちらこそ、最高でした」
「本当に良かった。あの、ありがとう。御主人様、好き」

 何だかもじもじしてるお嬢様姉妹。
 その瞳にハートマークが浮かんでる。そんな雰囲気。

 綺麗だ、好きだと褒め撫でながらセックスした。
 二人はかなりメロメロになってくれて。
 可愛い。大好きな美少女姉妹が、ハートマークを撒き散らすような雰囲気でなついてくれて。

「さてと。それじゃ優奈と沙夜香にもセックスしてあげなきゃな」
「あ、ありがとうございます」
「私たちも、その、そのようにメロメロにされるおつもりですか? もちろん、かまわないのですが」

「うーん、どうしようかな。星花、麗花、僕が優奈たちとセックスする姿、観るの好きだよね。どんなセックスが一番良い?」

「ああんっ、そんな、御主人様のセックスは、どんなものでも素晴らしいですけど」

「でもやはり、御主人様が女を組み敷いて犯してるお姿が好きです。御主人様が他の女を選んでる、その感覚が悔しくて、それなのに気持ち良くなっちゃう自分が恥ずかしくて、とっても感じてしまいます」
「まあ、そうね。そんな感じ」

「そうか。それじゃ、みんなお尻並べろ。優奈と沙夜香が並んで、星花と麗花はその外側だ」

「あんっ、はい」
 並ぶお尻、並ぶオマ×コ。星花と麗花のオマ×コからは白濁液は滴って。

「よし、おねだりしろ。それから、僕が許可するまでイくな」
「ああんっ、御主人様、どうか、私のオマ×コにオチ×ポ様を挿れてくださいませ」
「ああんっ、私に挿れて」
「私のオマ×コにくださいませ」
「御主人様、セックスして、中出しして」

「よーし、沙夜香からだ。ほら」
 白髪おかっぱクールメイドのオマ×コに挿入。あうう、相変わらず凄く良い。
 そのままズコズコ突いて。
「あああっ、あーん、ありがとうございます、御主人様のオチ×ポ様、最高」

「優奈にも挿れてやるぞ」
「あああっ、ありがとう、ございます、あんっ、好きです、御主人様にセックスしていただくの、大好きです」

 二人のメイドのオマ×コを交互に犯す。気持ち良く犯す。

「あっ、ああっ、御主人様、星花にもくださいませ、ああんっ」
「ああっ、麗花にもください、お願い」

「ん、もう気付いてるかもしれないけど、星花と麗花にはしばらく挿れてやらないからな。でもそのまま、尻を振っておねだりしろ」

「あひっ、御主人様、意地悪、ああん、ダメっ、気持ち良い、御主人様に浮気されて気持ち良い、あああんっ」
「非道いわ、あんなに好きって言ってくれたのに。メイドたちをこんなに使って、私はおあずけされるなんて」

 変態淫魔姉妹はうっとりしてる。麗花も文句を言いながら、満足そう。

「星花、麗花、お前たちは、こういうのが好きなんだろ。おねだりさせて、そのままメイドたちのオマ×コを使って、最後に仕方無さそうにセックスしてやるのが好きなんだろ」

「ああっ、それ、私が最初に御主人様にお願いしたこと。ああんっ、確かに、そんなこと、言ったけど。ああんっ、非道い、非道いわ」
「あああっ、確かにそんな妄想、してましたあ。あん、自業自得ですね、ああんっ、我慢しなきゃ、この嫉妬心を楽しまなきゃ、あああっ、あひっ」

「ちょっとつらそうだな。星花、麗花、少しだけイって良いぞ。オナニーを僕に魅せながらイけ。僕が優奈、沙夜香とセックスしてるのをしっかり観てオナニーしろ」

「あひっ、そんな、ああんっ」
 僕の前に出て、脚を開く二人。大股開きの美少女姉妹。
 その身体は僕に従う。服従魔法が彼女たちを動かしてる。
 命令通り、オナニーする。オマ×コに指を突っ込んで。

「ほら、どうだ。んー、沙夜香のオマ×コは気持ち良いぞ。ん、優奈のオマ×コも良い」
「あん、ありがとうございます」
「ああっ、御主人様のオチ×ポ様も最高ですう」

「ああっ、御主人様が、沙夜香たちのオマ×コで気持ち良くなってる、あん、嬉しいはずなのに、悔しいですう。ああっ、でもイく、イっちゃう、悔しくてイっちゃう」

「あああっ、ダメっ、イきたくないのに、御主人様に許可されちゃったら、イっちゃう、メイドたちと浮気されてイっちゃう」

「イってもオナニーは続けろ。その後は、僕がイくまでイくな」

「あひっ、あああっ、イく、イきます、あんっ」
「イっちゃったあ、ああん、御主人様の浮気セックス観ながらイっちゃった」
「ああっ、でも、オナニーが止まらないですっ、御主人様のエッチなご命令には絶対服従なのですっ、あああん」
「あひっ、イったのにい、ああん、でも、ここからはまた寸止め、非道い」

「ふふ、優奈、沙夜香、どうだ。星花と麗花のオナニー、エロくて綺麗だよな」

「はいっ、ああっ、ああん、星花お嬢様、麗花お嬢様、申し訳ありません! 優奈が御主人様のオチ×ポ様をいただいてしまって、あんっ、いっぱいオマ×コ突いてもらって、ああんっ、ごめんなさい」

「こら、優奈、僕とセックスして謝るってどういうことだ」
「あんっ、御主人様、申し訳ありません! ごめんなさいです。ああんっ、優奈は、申し訳なくて、お嬢様にも御主人様にも申し訳なくて、ああんっ」

「優奈、気持ち良くなってるか。謝りながらセックス、好きか」
「はいっ、大好きです! ああん、ごめんなさいい」
「この変態め。オシオキだ」
「あんっ!」
 優奈のお尻を叩く。オマ×コがきゅんと締まる。

「ああっ、ごめんなさい、ありがとうございます、御主人様、ありがとうございます、お嬢様、ごめんなさい、あああっ」

「よーし、次は沙夜香だ。ほら沙夜香、僕のチ×ポ気持ち良いか。好きか」
「あんっ、好き、大好き、気持ち良いですう」

「星花と麗花のオナニーはどうだ。観て楽しいか」
「ああっ、お綺麗です、エロくて素敵です、ああん」

「愉しそうだな。本当に嬉しそうだ。うん、そういうの良いぞ。僕は仕方無くいじめてるんだからな。みんながマゾで、いじめると喜ぶから」

「あんっ、気持ち良いですう、御主人様、こんな、非道い御主人様で、最高ですう。私たちみんなマゾで変態ですから、大感謝です」

「沙夜香は何だか、いつも余裕があるな。安心していじめられるから良いけど。ほら、オシオキだ。いや、ご褒美だ。ほらほら、叩かれるの好きだろ」
「あっあっ、好きですう、ありがとうございますう」
 沙夜香のお尻も叩いて。叩きながらオマ×コをズコズコ犯して。

 お嬢様姉妹は大開脚でオナニーを続ける。
 僕たちに魅せ付けて。
 そしてイきそうでイケなくて。

「あっあっ、御主人様、ごめんなさい、イかせてください、ああっ、イきたいです、ああん、メイドたちのオマ×コ、使ってくださってありがとうございますう、嫉妬なんかしません、ああっ、イかせて」

「ああん、御主人様、いつも生意気でごめんなさい、イかせてください、イくの許可してください、ああああっ」

「ふー、そろそろかな。それじゃ、僕と一緒にイけよ」
「はいっ、ありがとうございます」
「優奈、沙夜香、二人のオマ×コに出してやるぞ」
「あんっ、ありがとうございますう」

 僕ももう、限界だった。やっと我慢が終わる。
 勢いよく射精。沙夜香のオマ×コで始まって。優奈のオマ×コにも挿れて注いで。

「あああっ! イく、イく、イける、あああん、御主人様、ありがとうございますう」
「あああ、やっと、やっとイけたあ」
「あんっ、御主人様の射精、いただけました、ああん、イきますう」
「ああ、精液来てますう、ありがとうございます」

 僕に感謝する美少女たち。
 その感謝は本物だ。寸止めエッチの快感は凄いみたい。

☆ 褒めながら撫でながら【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 7】

 朝の食事は終わり。
 四人の淫魔美少女にも、一発ずつ口内射精して飲ませた。

 それでも彼女たちは待ってる。
 僕の命令を待ってる。

「沙夜香、優奈、僕のチ×ポ支えて。みんな、観て」
「はい」

 ソファに座る僕。チ×ポはまだ元気。
 沙夜香と優奈、白髪メイドの指先で勃起が支えられて。

 そそりたつ肉棒に、美少女たちの視線がからみつく。
 熱い視線。
 そしてよだれが垂れる。

「んじゅるっ、はふっ、じゅる、んあ、失礼しました」
「じゅる、ああん、御主人様、こんなに魅せ付けて! そのご立派なオチ×ポの美味しさ、よーく知ってるんだから、もー、よだれが垂れちゃうのは仕方無いわ」

「ふふ、みんな、しゃぶりたい?」
「はい!」
「それは、もちろん、しゃぶりたいわよ。美味しくてお口がイけるもの」
「もちろん、何度でも美味しい精液をお口にいただきたいです」
「御主人様のオチ×ポ様をしゃぶるのは、生きるためだけじゃないわ。生きがいよ。大好き」

「オマ×コとお口、どっちに欲しい?」
「ああん、それは、その、迷いますう」
「両方」
「御主人様のお好きな方に」
「はっきり言って、両方いただけないと困ります」

「んー、四人居て、お口とオマ×コ合わせて八個もあるからな。チ×ポを挿れてやらなきゃならない穴が八個もある。これは大変だ」

「ああん、申し訳ありません! あの、麗花に挿れてあげてください!」
「あん、お姉様に挿れて差し上げて!」
「ああん、お嬢様たちに挿れて差し上げてください!」
「誰に挿れても良いけど。でも、私は最後で良いですから」

「ふふ、お前たち、自分より仲間を優先するんだよな。立派な心がけだ。優しくて仲間思いで、美しい愛情だ。良いな。尊敬するよ」

「あああっ、そんな、それは、その」

「あん、違うわ。御主人様、知ってるでしょ。私たちは、浮気され好きな変態、それだけ。自分以外の女が御主人様のチ×ポをいただいてるのを観る、それが大好きなだけ」

「知ってる。でもそれは別に、仲間を思う気持ちと両立できるものだと思うよ」

「ああん、それは、そうかもしれないけど! 違うの! お姉様はそうかもしれないけど。私は少なくとも、そんなに良い娘じゃないの! ああん、もー」
 麗花が悶える。発情してる。

「麗花は良い娘だよ。星花、そう思うよね」
「はい、もちろん。とっても素敵な妹です」
「あん、お姉様まで、ああん、嬉しいけどっ」

「そんな麗花にご褒美だ。ほら、オマ×コに挿れて」
「あんっ、はいっ」

 乗って来る麗花。
 僕のチ×ポを捕まえてオマ×コに導いて。腰を落として。
 黒髪美少女の小さめオマ×コにずっぽり入る。

「あんっ」
「おお、良いな。小さめでキツキツでぬるぬるのオマ×コ、良いぞ」
「ああっ、あんっ、御主人様のオチ×ポ様、おっきくて、気持ち良い、あんっ」

「麗花、可愛いぞ。良い娘だ。自分でしっかりオマ×コに挿れてくれて、偉いぞ」
「あんっ、あんっ、そんな、ああっ」
 麗花を抱きしめて。褒めながら撫でる。頭を撫でて、おでこにキスして。

「ほら、星花、優奈、沙夜香も。麗花を撫でてやって。褒めてやって」
「はいっ、麗花、偉いわ。御主人様のオチ×ポ様を、あなたの小さめオマ×コでしっかり受け入れて。ほら、もっと感じて良いのよ」
「麗花様、お綺麗です。偉いです。がんばってしっかり御主人様に愛されてください」
「あん、麗花様、偉いわ。エロいわ。ちっちゃなオマ×コがいっぱいに広がって、御主人様のぶっといのを、根元まで飲み込んでる。がんばりましたね、偉いです」

 みんな、褒めながら撫でる。麗花の身体を撫でる。
 可愛いお尻、腰、脚、胸、みんなで撫でて。

「あっあっあっ、あああんっ、ダメっ、あんっ、こんなのダメっ、私、ダメになっちゃう、ああんっ、ああっ」

「麗花、可愛いよ。綺麗だ。オマ×コも気持ち良い。好きだよ。僕の性奴隷になってくれて、ありがとうね」

「あひっ、御主人様、私だけじゃない、お姉様も、優奈も沙夜香も、あなたの性奴隷、みんな綺麗で気持ち良いわよ、ああんっ」

「うん。もちろん知ってる。麗花も綺麗で気持ち良い。本当だよ。可愛いぞ、綺麗だ」

「ああっ、そんな、そんなの、当然よ、知ってるわ、ああんっ。でもでも、御主人様に言われると、身体が悦んじゃう、あああんっ、ダメっ、こんなに撫でられて、ああっ」

「麗花、腰振れ。僕のチ×ポをこのキツキツマ×コで楽しませろ」
「はいっ! あひっ、ああん、身体動く、動いちゃう、オマ×コが吸ってる、ああんっ、御主人様の腰振り命令、逆らえないのっ、ああんっ」
 僕のエロ命令には絶対服従。彼女にもかけられてる魔法契約。

「麗花、がんばって! 偉いわ、ああん、御主人様も気持ち良さそう。あんっ、麗花、綺麗よ、最高の妹だわ」
「麗花様、お上手です。んっ、お綺麗です、さすがです、あんっ」
「麗花様、御主人様、ありがとうございます、こんな素敵なセックス、魅せていただけるなんて。うらやましい、素敵」
 星花たちの声も熱い。僕と麗花のセックスを観て感じてる。

「んっ、麗花、キスしろ。僕のお口の中を舐め清めて、よだれを飲め」
「あんっ、はいっ、んちゅ、じゅる、こくっ、んー」
 舌が入ってきて。口内をべろべろ舐められて。吸われて。

 ああ、オマ×コでも吸われる。チ×ポが締められ吸われしごかれて。
 ああ、もう出そう。

「ぷはっ、麗花、僕のこと好きか」
「好きっ、大好き、愛してる、好きっ」
「僕とセックスして嬉しいか」
「嬉しいっ、最高、ああんっ、御主人様、ありがとう」
「出すぞ」
「はいっ、ありがとうございます、いっぱい出して、ああああっ!」

 みんな、麗花と僕を撫でる。気持ち良い。
 そして中出し。たっぷり中出し射精。

「ああっ、あひっ、いっぱい出てる、あんっ、ありがとうございますっ」
「ん、星花、優奈、沙夜香、飲め。このまま麗花のオマ×コから飲め」
「はい、んちゅ、んー」

「あああっ、お姉様に吸われてる、まだ御主人様のオチ×ポ様が入ってるのに、ああっ、お姉様の舌もっ、入ってきてるう、ああんっ」

 結合部を舐め吸う星花。
 その舌をチ×ポの根元にも感じて。
 射精が捗る。妹のオマ×コに中出ししながら、姉に舐めさせてる。

「ああんっ、こんな、最高、お姉様にオマ×コ舐めてもらえて、御主人様のオチ×ポ様もずっぽりハマってて、おっぱいも頭も撫でてもらって、ああんっ」
「んちゅ、んー、じゅる、んぷは、あーん、美味しい! 御主人様のオチ×ポ様と麗花のオマ×コ、大好きな性器を一緒に舐められて、精液も飲めて、本当にありがとうございます。最高です」
 二人とも嬉しそう。幸せそう。
 僕も嬉しくなって。チ×ポも全力で。何だか射精が止まらない。

 優奈と沙夜香も交代して。麗花のオマ×コと僕のチ×ポを舐め吸って。精液を吸い出して飲んで。

 長い射精もようやく弱まって。止まって。
 でも、まだ抜かない。つながったまま麗花にキスして。

「ふーっ、麗花、ありがとう。良かったよ」
「あんっ、御主人様、こんなの非道いわ。もー、お姉様たちだけ、私と御主人様のセックスをたっぷり楽しんで。精液も味わって」

「麗花は気持ち良くなかった?」
「ああん、気持ち良かったです! 最高でした!」

「良かった。またやろうね」
「あん、それはもちろん、嬉しいですけど、あの、御主人様、お願いが」
「何?」
「お姉様にもして。同じようにしてあげて。私も御主人様とお姉様がつながった所、舐めたい」

「もちろんやるぞ。よーし、星花、尻上げろ」
「はいっ!」

 星花は後ろから。オマ×コに挿入して。
 ガンガン突いて。締まりの良いオマ×コを楽しんで。

「星花も良いぞ。綺麗だ。可愛い。オマ×コも気持ち良い。おっぱいも大きくて柔らかくて美味しい。お口も美味しいぞ。んちゅ」
「あっあっあっ、そんな、ありがとうございますっ、ああんっ、全部、御主人様のモノですから、お好きなだけどうぞ、ああんっ」
「好きだ、大好きだ。可愛い。優しくて好みだ。ん、オマ×コも、最高だ」
「あああっ、そんな、ああんっ、ありがとうございますっ、あんっ、ダメっ、コレ、幸せすぎっ」

「お姉様、本当に綺麗です。御主人様とお似合いです。正妻と言って良いと思います。御主人様、そうですよね。正妻にするならお姉様ですよね」
「うん、そうだな。星花が僕の一番だ。正妻と言って良いな」
「ああああっ、違います、私はただの性奴隷で、御主人様の精液をいただきたいだけの変態エロ淫魔で、ああんっ」

「星花様、お似合いです。素敵です」
「星花様が居なかったら、私たちも麗太郎様に会えなかったと思う。ありがとうございます」

 星花も撫でられて褒められて。イきまくって。

「ん、出そうだ。麗花、吸え」
「はいっ」
 姉と僕の股間に潜り込む麗花。舌の感触。
 射精が始まる。

「ああああっ、ありがとうございますっ、麗花に舐められながら、御主人様の中出しをいただいて、ああんっ、最高」
「んちゅ、んー、美味し、んー、んじゅる」

 麗花には、長い中出し射精がおわるまで舐めさせてあげた。
 優奈と沙夜香にもその後舐めさせて。
 何だか元気になっちゃったから、抜かずにもう一発した。

☆ 初めての夜と初めての朝【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 6】

 もう夜。お腹も空いた。
 メイドたちはすぐ食事を用意してくれて。

「あ、みんなは食べないの?」
「食べました。御主人様の精液、たっぷり食べさせていただきました」
「ああ、そうか」
 そう。みんなは淫魔。僕の精液が食事だ。

「今日はもう休もうか」
「ええ」

 ベッドに入って。
 お嬢様姉妹、そしてメイドたちも一緒に寝る。

 星花、そして麗花。黒髪のお嬢様姉妹。
 星花も今は眼鏡を外して。
 優奈、沙夜香。白髪のメイドたち。
 優奈も眼鏡を外して、三つ編みも解かれて。

 何だか不思議だ。
 こんな美少女たちが、僕の性奴隷で。
 みんなに口内射精、膣内射精しちゃった。
 昨日まで予想もしなかった生活。

 星花を抱きしめて。
 勃起が彼女の股間に当たる。
 あ、包まれた。股間に収めてくれた。オマ×コに入った。

 そして快感。ああ、吸われる。優しくしっかり吸われる。
 星花も僕も動かない。でも、彼女の膣内が吸ってくれて。しごいてくれて。
 ああ、良い。
 射精まで導かれたのは覚えてる。
 でも、いつしか僕は眠ってしまって。

「ん、ん」
「ああっ、あ、おはようございます。麗太郎様」
「あ、おはよう星花」

 星花の笑顔。僕たちはつながってて。
 あ、一晩中つながってた? たぶんそうだ。
 そして勃起は元気。朝の元気さ。

「ん、星花、このまま出すよ」
「はい、あん、ありがとうございます」
 突き上げて。星花のオマ×コもきゅんきゅん締めて吸ってくれて。
 そのまま中出し射精。

「お兄様、おはようございます」
「おはようございます、御主人様」
「おはようございます」
 麗花、優奈、沙夜香も来た。もう起きて、家事をしてくれてたみたい。

 僕も起きて。朝食をいただいて。

「あの、麗太郎様。その、あの、私たちも、少しお腹が空いております」
「うん。飲ませてあげなきゃね」
「ありがとうございます! あん、最高です。しっかり精液を飲ませてくださる御主人様と一緒に暮らせるなんて、夢みたいです」
「うん」

 星花たちなら、そんな主人を見つけるのは難しくなかっただろう。
 でも、僕を選んでくれた。
 しっかり飲ませなきゃ。四人の美少女、食事は僕の精液。

「それでは、ソファにどうぞ。心を込めて舐めしゃぶらせていただきます」
「うん」

 ソファに座って。脚を開いて。
 星花が絨毯に座って。僕の股間に美貌を寄せて。
 恭しくチ×ポにキスされて。
 舐められて。咥えられて。あ、深い。
 そして滑り始める唇。

「んっんっんっ、んー」
 ああ、良い。気持ち良い。
 星花のフェラチオはやっぱり最高。

「あん、お姉様、綺麗。御主人様のオチ×ポ様をしゃぶる姿、綺麗だわ」
「あああっ、星花お嬢様のおしゃぶり姿、そして御主人様の幸せそうなお姿、ああん、良いですう」
「んー、最高ね。星花様のおしゃぶりを見学できるなんて」

 麗花、優奈、沙夜香がうっとりしてる。
 何だか、咥えてる星花より発情してるような雰囲気。

 ああ、コレなんだよなあ。みんな浮気され好き。
 自分より他の女が僕とエッチするのを観るのが好き。
 まあ良いか。嫉妬されたりするより良いかも。

「ん、みんな、オマ×コ魅せろ。どうせもう、とろとろになってるんだろ」
「あんっ、そんな、あああ」
 下着を脱ぎ、スカートをめくる妹お嬢様とメイドたち。
 オマ×コはとろとろと言うか、どろどろ。
 溢れる愛液が切り抜きタイツに染みをつくってる。

「僕が射精するまでイくな。そのまま全員、オナニーだ」
「ああっ、ああん、御主人様、その命令、非道い! ああん、でも、逆らえないの、御主人様のエッチな命令には逆らえないの、私、御主人様の性奴隷だから、ああん」
 麗花の抗議と服従。オマ×コを開いて指を突っ込む黒髪美少女。
 優奈、沙夜香もオナニー。
 そして星花も。僕のチ×ポを恭しくしゃぶる黒髪眼鏡美少女も、片手を股間につっこんで。

「んっんっんっ、んんんん」
 じゅぽじゅぽが激しくなる。星花のフェラチオが本気になる。
 高速ピストンディープスロートバキュームフェラ。いや、爆吸高速ピストンセルフイラマチオと言うべきか。
 とにかく全部盛りで、そしてそれ以上のチ×ポしゃぶり。
 淫魔お嬢様の本気搾精フェラ。

 でも僕は耐える。愉しむ。
 たぶんこれでも、星花は手加減してくれてる。僕が楽しめるように。

「ああっ、お姉様、もっと、早く射精させて差し上げて」
「ああん、御主人様、出してください、お嬢様のお口に精液を出してあげてください、ああん、早くイって、イかせて」
「ああああ、イケない、あああ、イきたいです、お嬢様、がんばって」
「んーっ!」

 星花の笑み。愉しそうで嬉しそうな笑み。
 寸止めオナニーを命じられてるのに。

 優越感? あの星花が?
 浮気され好きな彼女が、僕のチ×ポを咥えて優越感?

 あ、そうか。今、彼女には責任がある。
 僕を射精させないと、みんなイケない。
 そして咥えてるのは星花。
 妹とメイドたちは星花を応援して。哀願して。
 僕を射精させろと星花にお願いして。

 他の女の絶頂のために、僕のチ×ポをしゃぶる。
 それが彼女には愉しいのかもしれない。
 浮気され好きの淫魔美少女はそれを楽しめるのかも。
 彼女自身も寸止めされてるけど、それを超える楽しさがありそう。

「ほら星花、みんな待ってるぞ。お前が僕をイかせるのを待ってるぞ。ほらほら、もっとしっかり吸え。みんなのために、僕を気持ち良く射精させろ。お前の口にいっぱい精液出させろ」
「んーっ、んっんっんっ」
 嬉しそうに頭を振る星花。可愛い唇が僕のチ×ポをしごく。しっかり締められて。
 ああ、さすがにもう限界。出ちゃう。

「んんっ」「んんーっ!」
 予告なしに口内射精。お嬢様淫魔のお口にぶちまける。

「あああっ! イけた、ああん、お姉様、ありがとう」
「あんっ、イけました、御主人様が射精してくださいました。御主人様、お嬢様、ありがとうございます」
「あひっ、やっと、やっとイケたあ、ああん、御主人様、非道いですう、でも素敵」
「んっんっんっ、ごくっ、こくっ、んー」
 星花のお口に放つ大量の精液。
 飲んでる。お口に貯めきれないほどの大量射精。
 飲みながらイってる。彼女も寸止め命令から解放されて。

「ふーっ、気持ち良かったぞ。星花、ありがとう。どうだ、お腹いっぱいになったか」
「ぷはっ、ああん、美味しかった、ありがとうございます。お腹、少し満たされました。でも、お腹いっぱいと言うほどではありません」

「そうか。まあ、もっと飲ませるから待ってろ。麗花たちにも飲ませなきゃならないからな」
「はい、ごちそうさまでした」
 笑顔の星花。本当に嬉しそう。

「あー、もー、御主人様、朝一番から寸止めオナニー命令なんて、やりすぎよ。もー、気持ちよかったけど!」
 ぷりぷりしながら、僕の股間に座り込む麗花。星花と交代。

 黒髪の妹お嬢様にもたっぷりじっくりしゃぶらせて。
 いっぱい口内射精。
 優奈と沙夜香、メイドたちにもしゃぶらせてあげて。
 しっかり口内射精。
 みんな嬉しそうに飲む。美味しそうに飲んで。僕に礼を言って。

「ぷは、あん、御主人様、ごちそうさまでした。美味しかった」
「あん、ごちそうさまです。ありがとうございました」
「ごちそうさま、あん、御主人様、ありがと」

 三人には、ただ飲ませる。寸止めオナニーを命じたりしない。
 もちろん、ただ口内射精するだけでとっても気持ち良い。
 彼女たちもしっかりイく。
 お口に出されてイくし、飲んでイくし、観ててもイく。

 これで良い。星花にはちょっとやりすぎた。
 毎日続ける口内射精と精飲。主人の義務。必要なこと。
 このくらいで良い。習慣にすべき大事なこと、やりすぎは違う。

 でも、麗花たちはちょっと不満そうで。
 まあ、まだまだするから大丈夫だろうけど。
 たった四発の口内射精で終わるわけがない。