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☆ 感謝の記録映像、そして【スマートハーレムは快適です 11】

「はにゃん、星太郎様、んー、んふふ」
「お兄様、んー、んふふ」
 空子と詩子が僕にくっついてる。身体をすり寄せ、抱きついてる。

「それでは、上映会を始めましょう」
 天井から下がる何枚ものスクリーン。
 晶子さんの操作で映像が映る。

”最高な星太郎様が、雌奴隷な私たちにくださった素晴らしい幸福の記録”
 うーん、ヤバいタイトルだ。僕の実名入りってのが特にヤバい。

 今日は、空子たちが僕にお礼を言いたいらしい。
 そして始まったのが、思い出の映像の鑑賞会。

「星太郎様、どうぞ、空子たちの身体をお楽しみながらご鑑賞ください」
「うん」
 空子と詩子のおっぱいを揉んで。
「ん、んっんっ、んー」
 チ×ポには紗花ちゃんがしゃぶり着いてる。すっかり慣れたお口で深く咥えてくれて。
 あ、映像が進む。

”空子と詩子は、星太郎様のことが大好きな変態姉妹です。いつも星太郎様を想って、レズプレイとオナニーを繰り返していました。メイドの晶子、紗花も一緒になって、星太郎様のオチン×ン様を夢見てきました”
 ディルドを咥えてオナニーする空子。姉のオマ×コを舐めしゃぶる詩子。
 それを手伝い、自分たちもオナニーするメイドたち。
 ちょっと懐かしい映像。

”星太郎様のエロ性癖を調べ、オナニーを隠し撮りし、精液の染みこんだティッシュを盗み舐めしゃぶり咀嚼しながらオナニーしていました”
 犯罪告白と変態告白。うーん、こんな綺麗なお嬢様たちなのになあ。

”そしてついには、星太郎様ご本人を、人里離れたこの館に拉致してしまいました。はっきり言って犯罪です。空子、詩子、そしてメイドたちの罪は、決して赦されるものではありません”
 まあ、そうなんだよなあ。赦しちゃうけど。
 でも赦さない。ずっとこのことを責めながらセックスしてあげる。みんな、いじめられるの大好きだし。

”星太郎様は、そんな私たちを受け入れてくださいました。性的な御主人様として、変態娘たちのおねだりを受け入れてくださりました。そしていっぱい精液を飲ませてくださり、セックスしてくださいました。もう天使です。神様です。ありがとうございます”

 正装のお嬢様姉妹とメイドたちが、映像の中で頭を下げる。
 何だかくすぐったい。こんな美少女たちのエロおねだりを拒絶する男なんて居ないだろう。僕が特別なことをした訳じゃないのに。

”星太郎様は、空子の夢を叶えてくださいました。あああん、もー、思い出すだけでイッちゃいますう。空子にオチ×ポ様を咥えさせてくださり、そのまま射精していただけて、美味しい精液をいっぱい飲ませていただけて”

 空子との最初の口淫が映る。
 白髪のお嬢様は本当に幸せそうで。そんな彼女が僕のチ×ポを舐めしゃぶって。僕は彼女の口内に射精して。
 ああ、アレは良かった。初めての口内射精。

”オマ×コにも挿れていただけて。中出ししていただけて。詩子がその精液を飲ませていただいて。詩子は私のオマ×コから精液を飲むのを、本当に愉しみにしていました。ありがとうございます。しかもそのまま、詩子のオマ×コにも中出ししていただけて”
 姉のオマ×コを吸う詩子ちゃん。彼女を後ろから犯す僕。姉に飲ませるからとねだられて中出し。

”詩子は、中出ししていただいた精液を姉の私に飲ませてくれて。これも、私たち姉妹がとっても楽しみにしていたことです。本当にありがとうございます”
 空子に顔面騎乗して、オマ×コを吸わせる詩子ちゃん。僕が中出しした精液を空子に飲ませてる。

”さらには、メイドたちにも精液を飲ませ、中出しセックスしていただけて。本当に、変態ストーカーな私たちの夢を叶えてくださって。ありがとうございます”
 晶子さん、紗花ちゃんとの口淫、セックスも映る。
 マゾメイドたちに意地悪しながらセックスしたなあ。

”その後も、性感操作スマホゲームを試していただいたり、自動寸止めバイブでいじめていただいたりしました。ありがとうございます”

 性感操作スマホゲームはその後も進めてる。いっぱいセックスしながら。
 自動寸止めバイブは尻穴用のをいつも挿れさせて。時々スマホ操作で遊んであげてる。

”そしてなんと、空子のお口に、三日間も抜かずに入れ続けてくださって。星太郎様のオチ×ポ様が大好きな私に、最高の三日間ぶっ続けおしゃぶりをさせていただいて。詩子、晶子、紗花のお口にも二日間ずつ挿れてくださって。コレは私たちも妄想しなかった、素晴らしい体験でした”
 チ×ポを咥えたまま、僕の腰につながれる空子の映像。詩子、晶子、紗花も。

”ずーっとオチ×ポ様を味わえて、精液を何度もいっぱい飲ませていただいて、オシッコも飲ませていただいて、もー最高で、本当に大感謝です、一生かけてもお返しできないほどのご恩をいただいてしまいました”

 うー、思い出す。思い出してしまう。そして射精してしまう。
 紗花のお口に射精。遠慮なく。

「んっ、ん、こくっ」
「紗花はイきましたあ。ああん、ごめんなさいですう」
 絶頂通知。僕に口内射精されたらイく紗花。みんなそうだけど。

”私たちは星太郎様に、感謝と謝罪と報恩を捧げなければなりません。幸い、星太郎様も私たちの身体を愉しんでいただけているようです。これからもずっと、どうか、星太郎様の快楽のためにお仕えさせてくださいませ”
 映像の中、土下座するお嬢様姉妹とメイドたち。

「感謝のメッセージ動画はここまでです。ここからは、特別編集のエロ動画集になります。星太郎様、どうぞ、お好きなシーンをお選びください」
「ん? ああ、これか」
 もうすっかり慣れた、片手のスマホ操作。とりあえず映像を開始してみる。

「お、おお、凄いな」
 ベッドを囲むスクリーンに、空子、詩子、晶子、紗花の痴態が映る。
 嬉しそうにチ×ポをしゃぶり、オマ×コを突かれて喜ぶ美少女たち。
 僕とのたくさんのセックスから選ばれた、極上のエロ動画がいくつも同時再生されて。

 それだけじゃない。
 凜々しい制服姿の空子、詩子。秘書さんぽいスーツが似合う晶子。メイド仕事に勤しむ紗花。
 お嬢様たち、メイドたちの真面目で有能な日常が混ざって。小さなウィンドウでエロ動画に重なって。

「おー、これこれ。うん、エロいな。こんな真面目で綺麗なお嬢様なのに、僕のチ×ポが大好きすぎるんだよなあ」
「ああん、はい、そうです。空子は星太郎様のオチ×ポ様が一番なんですう」

 映像は便利。現実の空子を着替えさせるには時間がかかる。
 でも映像なら、様々な衣装の空子をすぐに呼び出せて。
 並べて愉しむこともできる。制服姿の真面目な空子と、僕のチ×ポに愛しげに頬摺りする空子、オマ×コを突かれて感謝する空子を並べることができる。

「ん、空子、咥えろ!」「はいっ!」
 紗花のお口から抜いて、空子に咥えさせて。
「みんなも舐めろ! 僕を気持ちよくする方法は分かってるな」
「はいっ!」
 紗花が足指舐め、晶子は乳首舐め、詩子は唇にキス。
 みんなに舐めさせて。空子にしゃぶらせて。

 そのまま、エロ映像を愉しむ。適当に切り替えて、お気に入りを探して。
 様々な角度の映像。ひとつのフェラシーンだけでも、いくつものカメラで撮られてて。
 でも、僕の性癖を学習させたAI活用と空子たちのセレクションで、良い感じのシーンが厳選されてる。

 セックスシーンだけじゃない。エロ衣装でのダンスや水着の接写もある。こういうのも良いなあ。
 そして、豪華なドレスでピアノを弾く映像とか。優雅なお茶会の映像とか。

 真面目で有能なお嬢様たちとメイドの映像も、ある意味エロ動画。
 エロ動画と対比して僕を愉しませるためだけに撮られた映像。

 スクリーンの中の美少女たち。素晴らしい美少女。
 これを観てオナニーはとっても捗るだろうな。
 うん、捗る。もう出そう。

「んっ!」「空子はイきましたあ! ありがとうございますう」
 口内射精されてイく空子。

「ふー、良いな。ほらほら、次はオマ×コだ」
「はいっ、ああん、ありがとうございますう、空子のオマ×コを使っていただいて」
「気持ち良いからね。空子も気持ち良いんでしょ」
「はい、最高ですう」
 空子のお尻を抱えて、後ろから挿れて。

「あっあっあっ、あああっ」
 きゅんきゅん締め付けるオマ×コをゆっくり突いて。愉しんで。

「詩子、晶子、紗花、オマ×コ見せて」
「はい!」「はい」「ああん、どうぞ」
 美少女たちが立ち上がり、股を開く。
 詩子と晶子の黒タイツ、紗花の白タイツの美脚に目を引かれて。切り抜かれた股間にはぬるぬるのオマ×コ。

「んー、やっぱり綺麗だな。お口も良いけど、オマ×コも良いな。コレ全部、僕のモノなんだね」
「はいっ! 全部お兄様のモノですう、ですから、使ってください、ああん」
 詩子のオマ×コを優しく撫でて。軽く指を挿れてあげて。

「ん、クリームを入れろ」
「はい!」
 三人はオマ×コにチューブを当てて。クリームを注入。
 垂れ溢れる白い甘味は精液を想わせて。

 遠慮なく舐め、吸う。美少女たちの股間に頭を突っ込んで。甘いオマ×コを吸い舐め味わって。

「ああああっ、ああん、ありがとうございますう」
「御主人様に舐めていただけるなんて、感動ですう」
「あああっ、お兄様、ああん、そんな、嬉しい!」
 みんな簡単にイく。絶頂通知も重なって。

「あっあっ、星太郎様あ、ああん、空子もイきます、イってしまいますう」
「ん」
 空子の絶頂に合わせて膣内射精。

「あひっ、精液様来た、来てる、ああん、星太郎様も空子のオマ×コでイってくださってる、ああん、嬉しい、ありがとうございます、あああっ」

「んー、気持ち良いな。お嬢様のオマ×コに中出し、気持ち良い。ふふ、空子、詩子、晶子、紗花。みんなチョロい女だ。最初から僕のチ×ポが大好きで、いくらでもやらせてくれて」

「あん、はい、その通りです、チョロすぎる、達成感の無いつまらない女たちです、申し訳ありません」

「んー、つまらないなんてことは無いぞ。みんな極上の美少女だし、大金持ちで色々工夫もしてくれるし。チョロい女で嬉しいくらいだ」

「ああん、そんな、ありがとうございます」

「お前たちがどんなにチョロくても、僕は飽きないぞ。僕のことが大好きなお前たちを、貪り続けるからな。お前たちの方が僕に飽きても、止めたりしないからな。覚悟しろ」

「ああああっ、そんなこと、星太郎様に飽きたりなんて、絶対にしません! 約束します!」
「ええ、もちろんです。星太郎様が望まれる限り、ずっと私たちにセックスのお相手を命じてくださってかまいません」

「契約、しましょう。私たちが星太郎様の性奴隷であり、自分からそれを止めることはできない、そんな契約をしましょう。えーと、でも、残念ながら法律は役に立ちませんねえ」

「ふふ、大丈夫だよ、信じてるから。契約なんて要らない。誓ってくれるだけで良い。未来は約束だ。僕も約束するよ、誓うよ。ずっとみんなを愛して、セックスし続けること」

「ああああっ! 星太郎様、誓います、ずっと愛します、セックスします、あああん、ありがとうございますう!」
「あん、お兄様、詩子も誓います。ずっとあなた様の恋奴隷です」
「ずっと御主人様にお仕えすると誓います」
「ああん、御主人様、ずっと愛します、ずっといじめてください、あん、ありがとうございますう」

 そしてもちろん、その後もいっぱいセックス。
 とりあえず空子に抜かず三発中出しして。
 詩子のお口に注がせながら、空子にしゃぶらせて。口内射精した精液は、メイドたちに分けさせて。

 詩子、晶子、紗花に三発ずつ中出しして。オマ×コにはテープで蓋をして。
 お口にも射精して、貯めさせて。

 そして空子のオマ×コに挿れて。
 妹とメイドたちのお口から、精液を口移しさせて。
 みんなのオマ×コにたっぷり入れた精液も、開いたお口に注がせて。

「はぶっ、はっ、ぷふ、ふぁあ、んく、こくっ」
 お嬢様の開いたお口になみなみと満ちる白濁液。
 そんな彼女のオマ×コを優しく突いて。

「空子、お口閉じて。まだ飲むな。僕が中出ししたら飲め」
「はい! ああん、ありがとうございますう、美味しい、最高」
 スマホ音声で応える空子。

 お口を満たす精液。頬が膨らんでるお嬢様。
 せつなそうで、でも嬉しそうな眼は綺麗で。

「んっんっんんっ、んんんーっ」
 そんな彼女のオマ×コを突いて。空子は我慢の表情。こぼさないようにするのが大変そう。
 うう、気持ち良い。空子のオマ×コは何だかぴったりなんだよなあ。

「んあ、空子、イくぞ。飲め」
「んぶっ! こくっごくっ、ぷはあっ、あああああん、ありがとうございますう! お口とオマ×コで星太郎様の精液飲んで、飲ませていただいて、あああん、最高ですう!」
 盛大にイくお嬢様。遠慮なく膣内射精。

「ふー、空子、良かったか。みんなのお口とオマ×コで搾った精液のブレンド、美味しかったか」
「はい! 最高でしたあ。ああん」

「それじゃお返ししなきゃな。みんなに返す精液、必要だろ。いっぱい出してやるからな」
「ひゃああい! ありがとうございますう!」

 空子のオマ×コにもっと出して。お口にも出して。
 詩子ちゃんとメイドたちにお返しさせて。

「はふ、はあん、お兄様、凄い」
「あああん、お嬢様のオマ×コ搾りをこんなに、ありがとうございます」
「はひい、紗花にも、ああん、感謝ですう」

「ふー、いっぱい出したなあ。いったんお風呂に入ろう。みんなのオマ×コも綺麗にしろよ。また舐めるからな」
「はいっ!」
 うきうきと起き上がる美少女たち。
 僕のハーレムはまだ続く。

☆ まあ、全員にするよね【スマートハーレムは快適です 10】

「ふああ、星太郎様、凄かったですう、三日間もしゃぶらせていただいて、その後すぐ、こんなにオマ×コセックスもしていただいて」
 空子はとろとろにとろけた嬉しそうな笑顔。うん、やっぱり空子にはこの表情が似合う。観てるこっちも幸せになれる。

「空子こそ、ありがとうね。三日間もチ×ポをしゃぶり続けてくれて。大丈夫だった?」

「大丈夫です! んふふ、とっても幸せでした。もー永遠に続けられそうで、んふ、永遠は無理でも、一週間とか一カ月とか、そのくらいはいけそうで、それが、その事実がとっても嬉しいです! 空子は大好きな星太郎様のオチ×ポ様をずーっとしゃぶれるの、それができるの、ああん、星太郎様の特別な女になれたのかも、それが嬉しいです」

「本当に特別だ。とっても良かった。ずっとこの可愛いお口に包まれて、いつでも射精できてさ。でもオマ×コにも入れたくなっちゃってさ。まあ仕方ないよね」

「んふふ、仕方ないですよねえ。私も、オマ×コセックスも大好きですし。詩子たちも待たせちゃいましたし」

「そうなんだよな。詩子、晶子、紗花、三日間も待たせてごめんね」

「いえいえ。お兄様のオチ×ポ様は、お姉様のモノですから。もー、本当にそのことを思い知らされました」
 詩子はちょっとむくれてて。

「んー、詩子にも三日間させたいけどなあ。晶子、紗花にもさせたい。でも、さすがにコレ、あんまりやりすぎちゃいけないのかなあ。他の娘を待たせちゃうし」

「星太郎様、そもそも、女たちに公平にしようとするのが間違ってます。ハーレムの御主人様として、気にしてはいけないことです。もし放置されてすねる女が居たら、罰を与えても良いのです。不機嫌な女を優先したりしたら、みんな不機嫌になってしまいますよ」
 晶子さんがハーレムの心得を教えてくれる。ああ、そうだよなあ。

「むー、その通りかも。ハーレムも結構、難しいな。でも、僕がしたいことをする、それは間違いじゃないよね」
「ええ、まあ」

「それじゃ詩子のお口にも挿れっ放しにしてみたい。三日間するかどうかは分からないけど。少なくとも一昼夜はしてみたい」

「ああん、お兄様、それは、御主人様としてのご命令ですか?」
「うん。詩子、してくれるかな?」
「ああん、もちろん、御主人様には逆らえませんから! あふう、詩子もオシッコ飲まされるんですね、精液もいっぱい飲むことになるのですね」
「詩子はイきましたあ!」
 絶頂通知。黒髪の妹お嬢様は期待と妄想でイっちゃったみたい。

「ふふ、詩子、期待してるのね。期待して良いわよ、とっても素晴らしいわよ」
「ああん、だって、お兄様のオチ×ポ、ずーっと咥えるなんて、何発も射精されて、飲んで、あふう、そんな、凄い」

「それじゃ詩子、して。ほら」
「ああん、はい! んちゅ」
 勃起にしゃぶり着く黒髪ジト目美少女。
 空子がベルトを着けてあげて。詩子の頭は僕の腰に固定されて。

「あひゃん、このベルト、コレがエロすぎですう! 詩子のお口はオチ×ポケースにされて、逃げられなくて、あん、逃げませんけど、ああん、もうお口からオチ×ポ抜けなくて、お兄様は詩子のお口に出すしかなくて、あん」

「うん、やっぱりコレ、エロいな。ほら詩子、こんなになってるんだぞ」
 チ×ポに拘束されたお嬢様をスマホカメラで撮って。スクリーンに転送して。

 動画も映る。晶子たちが撮ってるし、各所にあるカメラの映像も使える。
 僕のチ×ポに頭をつながれた黒髪美少女。そのお口には勃起チ×ポが収まってて。
 じゅぽじゅぽと唇を前後させる余裕はある。でも離れることはできない。
 特製マウスピースのおかげで噛むこともできない。呼吸も確保されて。僕が乱暴に腰を振っても大丈夫。

「ふっふっふ、詩子、もう手遅れだぞ。もう僕のチ×ポから逃げられない。このまま何回もお口の中で射精されて、オシッコも出されるんだ。お前がどんなに嫌がっても逃げられないぞ」

「んーっ、んっんっんっ」
 彼女は頭を振って。唇と口内でチ×ポをしごいてくれて。
 嫌がってなんかいない。嬉しそう。

「もー、お兄様はそういうのもお好きでしょうけど! 詩子は嫌がってなんかいませんから。お兄様の変態趣味を満たすために嫌がってなんかあげないから」
 スマホメッセージと合成音声で抵抗の意志を示されて。抵抗したりしないと言う抵抗。

「んー、まあ、変態趣味を満たすのはお互い様だけどな。でも詩子は、こうしてチ×ポに拘束されるのは、大好きで嬉しいってことだね」

「その通りです! むふふ、お兄様のオチ×ポ、もう逃がさないから。ずーっと詩子のお口の中に居てもらいます」

「それじゃ遠慮なく愉しませてもらおう。ほらほら」
「んぶっ、んあ、あぶう、んっ」
 腰を揺らす。チ×ポが詩子のお口に出入りする。慌てて唇を締める詩子。

「ほら、もっと自分で動いて。僕のチ×ポ、大好きなんだろ。気持ちよくしろ」
「はい!」
 じゅぽじゅぽと唇を前後させる詩子。舌も絡み着いてきて。

「さてと。空子、晶子、紗花、キスして」
「はい!」
 空子とキスしながら一発。晶子、紗花ともキスして、それぞれ一発。
「ん、んぷ、こくっ」
 遠慮なく何度も口内射精。詩子はどんどん飲み干して。

「詩子、どうだ。精液いっぱい飲めて嬉しいか」
「嬉しいですう! お兄様の精液、全部詩子のモノ、全部飲めるの、とっても嬉しい」

「僕も気持ち良いぞ。いつでも射精できるのが良い。精液回収機能付きのパンツをはいてるみたいな気分だ」

「ああん、そんな、精液回収パンツなんて、詩子がそうなっちゃったなんて、ああん、酷い、非道くて素敵」
 絶頂通知。詩子はまたイった。

 そして僕たちは、しばらくそのまま生活して。
 さすがに三日間はしなかった。一晩過ごして、二日目の夕方に終わりにして。

「ほら詩子、解放してやるぞ。お疲れ様。気持ちよかったぞ」
「んちゅ、じゅる、ぷはっ、あああん、美味しかったあ! ああん、もー、お兄様の勃起の感触が無くなって寂しいですう。お口から喉までずーっと入っててくれたたくましい感触が素敵でしたあ、ああん、くせになっちゃいましたあ」

「ふふ、ほら、お尻上げて。ご褒美セックスしてやるぞ」
「あにゃん、はい! ああん、いっぱいしてください」
 詩子にご褒美セックス。二時間くらいかけて、何発も膣内射精してあげて。

「あの、星太郎様、あの、私にもお願いします!」
「焦らされすぎです。オマ×コが寂しすぎて死にそうです」
 空子、晶子、紗花にもセックス。お口にも入れて、飲ませてあげて。

「ふー、やっぱりみんな待たせちゃうからなあ。晶子と紗花はどうしよう。入れっぱなしにしてほしい?」
「あ、あの、それはもちろん、していただきたいです。でも、お嬢様たちをお待たせするのは」

「そうだな。でもやろう。みんなのお口に僕のチ×ポの感触、刻み込みたい」
「ああん、はい、それでは」

 そして晶子さん、紗花ちゃんにも二日間ずつ咥え続けさせて。

「はふう、御主人様、ありがとうございました! 晶子のお口にも、こんなに入れてくださって。晶子は、御主人様のオチ×ポ様に忠誠を誓います」

「あひゃん、御主人様、紗花のお口、幸せでしたあ、あん、オシッコ美味しくて、もちろん精液はもっと美味しくて、最高でしたあ」

 達成感。四人全員、お口にチ×ポを入れ続けるプレイをさせることができた。
 空子は三日間、詩子と晶子、紗花は二日間ずつ。

「ふー、みんな、ありがとうね。けっこう時間かかってしまったね。待たせちゃったな」
「いえ、全員にしてくださって、ありがとうございます。これでは、誰も怒ったりできませんよ。御主人様に感謝しかできません」
 晶子さんは本当に満足してる感じ。

「あ、あの、星太郎様。ちょっと試してみたいことがあるんですけど」
「ああ、空子、何?」
「オチ×ポ様を、私たちに魅せ付けていただけませんか? みんな、少しの間ただじっと観させていただくようにして」
「ああ、それじゃそうしてみようか。みんな、観て」

 チ×ポを魅せ付ける。精力剤が効いてる身体、すぐに勃起してしまって。
 みんなの視線が集中。
 空子、詩子、晶子、紗花。お嬢様姉妹とメイドさん二人。素晴らしい美少女美女にうっとりと観られて。

「あうう、みんなそんなにうっとりと観て。まあ大好きなのはよく知ってるけど」

「ひゃい、大好きなんですう。んあ、じゅるっ」
 空子がよだれをこぼす。
「ああん、やっぱり唾液がいっぱい出ちゃいます! お口が星太郎様のオチ×ポ様のお味と感触をしっかり覚えちゃってますう。思い出しちゃって、よだれが出ちゃいます」

「ん、あふ、本当。梅干しよりよだれが出ます」
「んぷは、あふ、こくっ、ああん、自分が唾液を飲む音がエロく聞こえてしまいます」
「あぶう、御主人様、よだれ、飲んで良いですか? お口がもういっぱいで」

「ああ、みんなこのチ×ポをいっぱいしゃぶってくれたもんなあ。お口が覚えちゃってるか」
「ひゃい、ああん、よだれが止まりません。じゅる、こくっ」

「それじゃそのよだれは飲ませてもらおう。その代わりに精液を飲ませてあげるね」
「あふう、ひゃい! ありがとうございまふ、じゅる」

「ん、みんなのよだれ、混ぜて飲むぞ。んちゅ」
「んんっ!」
 空子とキスして、よだれを吸い出して。お口に貯めて。
 詩子、晶子、紗花の唾液もお口に流し込んでもらって。

「ん、じゅる、こくっ、あー、美味しいな。ありがとう。それじゃお返し、あげるね」
「ひゃい! ああん、くださいませ」
 ひざまずいてお口を開ける美少女たち。
 空子から咥えさせて。遠慮なく腰を揺らして。
 すっかり慣れたお口に一発ずつ射精。

「あふう、ああん、美味しいですう」
「御主人様、ありがとうございますう」

「ふー、みんなのお口、良いな。みんな、僕のチ×ポを咥えるのはすっかり慣れてて、使い易くて気持ち良い。これからもいっぱい飲ませるから、よろしくね」
「はい!」

☆ 彼女のお口に入れ続けてみた結果【スマートハーレムは快適です 9】

「ふー、けっこう良かったけど、ちょっと疲れた」
「ひゃい、そうですねえ。ちょっと休みましょう」
 空子たちとのイメージプレイは楽しかった。
 でもちょっと疲れた。意地悪するのも疲れる。

 昼食をいただいて。午後はちょっと休む。
 空子と詩子がヴァイオリンとピアノの合奏を聴かせてくれて。
 とっても上手。

 大きな窓には青空。そして青い海。
 お嬢様姉妹の見事な演奏。優しいクラシックが流れて。

 僕の傍に控える二人の美少女メイド。晶子と紗花はソファに沈む僕に寄り添って。
 二人のおっぱいや脚を触ってみる。抵抗はされない。
 キスもしてみたりして。

 でもセックスはしない。
 いつでもいくらでもしてくれるはず。でも、今はしない。
 そのことがとっても贅沢な気分で。

 やがて演奏も終わって。姉妹が一礼して。
 僕はいっぱい拍手して。

「さすがだ。上手だ。空子、詩子、とっても良かった。ありがとう」
「いえ、こちらこそ、星太郎様に聴いていただけるなんて、嬉しいです」

「セックスばっかりしてきて、忘れそうになるけど、二人とも凄いお嬢様なんだよなあ。この館も最高だ。景色も良くて」
「ふふ、良かったです。星太郎様に気に入っていただけて」

「うん。空子、詩子、来て」
「はい!」
 メイド達が少し退いて。お嬢様姉妹が僕の隣に座って。

「空子、詩子、好きだよ」
「ああん、空子も好きです! 大好き」
「詩子もです、好き」
 二人とキスして。両手でそれぞれの肩を抱いて。

「うふふ、幸せですう。星太郎様のお隣で、こうして身体を寄せることができて」
「僕も幸せだ。空子、ありがとうね」
「いえいえ。星太郎様を勝手にお招きして、無理なお願いをしたのは空子の方ですから」

「むー、まあそうなのかな。そんな空子が望むのは、僕のチ×ポと精液なんだっけ」
「あん、それはまあ、そうなのですが。でも、私が本当に望むのは、大好きな星太郎様に幸せになっていただくことです。もちろん、幸せなんて強制できるものではありませんが。でも、できるだけのことはします」

「むー、空子、僕のチ×ポしゃぶるの好きだよね」
「はい! 大好きです!」
「僕も空子に幸せになってほしい。しゃぶってもらうのはとっても気持ち良くて、大好きだ。互いに幸せになれることなら、いっぱいしなきゃね」

「はい、その通りです! あの、オチ×ポ様を舐めしゃぶらせていただけますか?」
「もちろん。ほら、咥えて」
「はい!」

 僕の下半身は手早く脱がされて。
 空子が絨毯に正座して。股間に美貌を寄せて。
 期待してる勃起にお嬢様の唇が吸い付いて。舐めて咥えて頬張って。
 優しいお嬢様の白髪が揺れて。

 僕はスマホアプリを起動。着せ替え機能。
 空子たちをモデルにして着せ替えさせることができる。

「えーと、衣装はコレだ。晶子さん、空子をこのまま着替えさせられる?」
「お任せください」

 アプリ内なら、着せ替えた外見を確認できるだけ。でもアプリに表示される衣装はこの館に用意されてて。実際に着替えさせることができる。

 空子は僕のチ×ポをしゃぶったまま、着替えさせられて。
 純白のウエディング衣装。
 露出が多すぎ、エロすぎる。ウエディングを思わせるのは白い長手袋とヴェールだけかも。新しい白タイツの美脚も隠れない。おっぱいも半分見えてて。

「んーっ、んーっ、んんっ」
「星太郎様、あの、この衣装は、その、いかがですか? 空子に合いますか?」
 スマホ合成温泉で訊かれる。しゃぶらせながら会話できるこの機能、やはり便利だ。

「似合ってるよ。綺麗だ。空子、いつか本当に結婚しようね」
「あう、あの、はい! ぜひぜひ、空子を星太郎様のお嫁さんにしてくださいませ」
 嬉しそうな空子。大きなタレ目がキラキラしてる。
 そんな彼女は僕のチ×ポをしゃぶってて。いつもしゃぶらせてると嬉しそうだけど、今のこの表情はそれだけじゃない。

「今はただのコスプレだけどさ。でも空子、僕と結婚したつもりで、しっかり心を込めてしゃぶって。空子のお口は、僕のチ×ポと結婚するんだよ」

「はい! 永遠に愛すると誓います! ずっとずっと、星太郎様のオチ×ポ様にお仕えします! 毎日、心を込めておしゃぶりします!」

「うん、僕も、大好きな空子のお口に毎日心を込めて射精するよ。大事な妻にしっかり、大好きだって言ってくれる僕の精液を飲ませてあげる」
「ありがとうございます! 星太郎様、好き、大好きです!」
 じゅぽじゅぽが激しくなる。そして心がこもってる。決して乱暴にならず、丁寧で恭しくて、でも激しい。

「んー、気持ち良いな。ねえ詩子、手伝って。詩子の綺麗な身体、いっぱい観たり揉んだりしたい」

「あん、お兄様、それはさすがに、お姉様が可哀想では。せっかくのウエディングプレイですのに」
 詩子はちょっとむくれてる。姉に嫉妬してるみたい。あんなにお姉さんが大好きなのになあ。

「詩子、お願い、手伝って。私はオチ×ポ様をしゃぶらせていただいて、とっても幸せだから。私のことは気にしないで」

「このまま何時間もずっと、抜かずにしゃぶらせてみたいんだ。その間、詩子にはチ×ポを入れてあげられない。それはごめん。でも、空子が飲みきれないくらい出せたら、交代してもらうことになるけど」

「もー、お兄様、ズルいですう。そんなこと言われたら、お手伝いするしかありません。んちゅ」
 詩子がキスしてくれて。小さな身体を押し付けてくれて。
 僕も黒タイツの美脚やお尻を触って揉んで。ちっぱいにキスして吸って。

「ん、んん」
 詩子にキスして。舌と口内を舐めしゃぶりながら、スマホを操作。
 晶子と紗花にも指令を出す。乳首舐めを命令。

 この指令はメッセージを綴る必要もない。四人の美少女にエロ指令を送る専用アプリが用意されてる。
 ミニキャラをタップすると現れるエロ指令から、乳首舐めを選ぶだけ。気分はエロゲー。

「んちゅ、ん、れろ」「ちゅうううう」
 すぐに吸い付いてくるメイドたちの唇。あう、けっこう刺激が強い。二人ともちょっと嫉妬してるかも。

「んじゅ、ん、んん、んっんっんっんっ」
「ちゅ、ん、んー」「れろ、ぺろっ、ん」「んんん、んちゅ」
 空子の唇にチ×ポを締められ、しごかれて。詩子の唇にキスされて。乳首には晶子と紗花の唇。
 みんな舐めてしゃぶってくれて。唾液を溢れさせ、塗りつけ、僕の味が混じったそれを飲み下して。

「ん、良いよ。みんな気持ち良い。特に空子、良いぞ。さすが僕のチ×ポのお嫁さんだ」
「あん、ありがとうございます! 星太郎様のオチ×ポ様も、とってもたくましくて美味しくて、最高ですう」
 僕もスマホ音声で語って。空子もスマホ音声で応えて。
 二人とも唇と舌は休まない。チ×ポも舌も美少女姉妹の唇と舌を感じて。

「みんな、バイブは挿れてあるな。ご褒美に感じさせてやる。でも、僕が射精しない限り寸止めだ。ほら」
「んんんっ!」
 スマホからバイブを操作。みんな悶える。

「ふふ、みんな、慣れてきたな。以前はしゃぶるだけでイってたのに」
「ああん、今でもイけますう、でも、我慢してますう、我慢できるようになりましたあ、勝手にイクのは申し訳ないのです、御主人様にイかせていただくためです」

「僕のチ×ポも強くなったぞ。射精しないとイかせてやらないからな。がんばれ」
「ああああんっ!」
 バイブの振動を強めて。振動パターンを変えて。
 でも、自動寸止め機能付きバイブは絶対にイかせず自動停止する。僕がタイミングを計る必要は無い。便利。

「んっんっんっ」
「あん、お嬢様、ああん、早く射精させて差し上げてください! ああん、もう我慢が」
「イきたいですう、空子様、がんばってくださいい」
「お姉様、お兄様のオチ×ポをしゃぶるのはとってもお上手なんですから、射精させて差し上げて、ああん、イきたいですう」
 スマホ音声が重なって。チャット表示にはせつなそうな絵文字も並んで。

「んん、手加減なんかしてません、本気で心を込めて愛情たっぷりでおしゃぶり、してますう。でも、でもでも、星太郎様のオチ×ポ、こんなに強くなって、ああん、嬉しいですう。いっぱいしゃぶれるの、ああん」

「空子も強くなったな。咥えたらすぐイっちゃうお口敏感娘だったのにな。んー、気持ち良い。ほら、もうすぐ出るぞ」
「あひゃん、出してくださいませ、ああん、星太郎様の精液、大好き」

「ん、出すぞ、受け取れ! 飲め!」「はい! あああん」
 みんなに舐められながら、空子のお口に射精。
 いっぱい出る。なかなか止まらない。

「空子はイきましたあ!」「詩子はイきましたあ」「晶子はイきましたあ」「紗花はイきましたあ」
 絶頂通知が重なる。
 自動寸止めは解除。みんな、僕の口内射精と同時にイク。

「ふー、良いぞ。でも、まだまだだ。空子、お口は離すなよ。他のみんなは、僕を興奮させろ」
「ああん、ありがとうございますう、精液いっぱい、美味しい、ああん、ずっとずっとしゃぶり続けますう」

「んぷは、ああん、イったあ、ああん、ありがとうございます。でもお兄様、ずっとお姉様にしゃぶらせるって、その、オシッコとかは」
「うん、このまま出すつもりだけど。空子、良いよね」
「はいっ! オシッコも飲ませていただけるなんて、嬉しいですう」

「むー、まあ、そんなに続きはしないでしょうけど。でも、もし、何日も続くようなら、空子お嬢様のお食事はどうしましょうかねえ」
「流動食を流し込めば良いんじゃないの。オチ×ポ様の横にチューブでも差し込んで。あー、うらやましいなあ。詩子もして欲しい」
「んああ、ソレ、憧れますう! 何日も何日もお口にオチ×ポ入れっぱなし、して欲しいですう」

「お姉様、イラマ用マウスピースは着けていらっしゃいますね。それなら、そのまま眠っても窒息したり噛んだりはしませんから、何日もできるかもしれませんねえ。むー、うらやましい。お兄様、詩子にもしてもらいますからね!」

「うん。詩子にも晶子にも、紗花にも同じようにしたいな。でも、本当に何日も咥えさせ続けるなんてできるのかなあ」

「まあ、お試しになってみれば解りますよ。んー、でも、私たちはある意味邪魔しますけど。ほら星太郎様、もっと射精なさってください。空子様が飲みきれないくらい」

 今度は晶子さんがキスしてきて。詩子ちゃんに乳首をしゃぶられて。
 紗花ちゃんは僕の足を捕まえて、足指にしゃぶりついて。
 空子のじゅぽじゅぽも加速して。

 ほどなく二発目の口内射精。うん、気持ち良い。まだまだ余裕。

「ふふ、このまま何日もなんて、ちょっと憧れるけど、無理はダメだよ。晶子さん、空子と僕の体調管理はしっかりお願いね」
「ひゃい、お任せください。ん、でも、まだまだ余裕ですよね。んちゅ」

 そのまま何発、口内射精しただろう。
 空子はずっと咥えたまま、優しくじっくり舐めしゃぶってくれて。遠慮なく口内にぶちまける精液もみんな飲んでくれて。

「んあー、気持ち良い。空子、まだ大丈夫?」
「んちゅ、れろれろ」
「もちろんです、もっとさせてください。あ、もちろん、星太郎様が離れたいと思われたら、いつでも終わりにしてください」
「それじゃもっとだ。僕もこの気持ち良い空子のお口にずーっと挿れてたい」
「はい! ありがとうございます!」

 そして僕と空子はずーっとつながって。
 僕は詩子、晶子、紗花といちゃいちゃして。
 何度も射精して。

 詩子、晶子、紗花、それぞれのオマ×コやおっぱいを舐めしゃぶりながら射精したり。
 美脚に頬摺りしながら射精したり。
 エロダンスを踊らせて、観ながら射精したりして。

 全ての射精は、空子のお口の中。当然だ、抜かないんだから。
 オシッコもして、飲ませて。唾液をいっぱい出させて洗わせて。精液も出してあげて、口内を洗わせて。

 ずっと動かない訳じゃない。そのまま散歩したりもして。
 空子はしっかり着いてきてくれて。

 しっかり僕の腰や脚を抱いて、くっついてくれる空子。
 でも、柔らかなベルトで補助してあげたりもして。

 僕のチ×ポに、白髪お嬢様がしっかりしゃぶり着いてる。彼女の頭は僕の腰につながれて。
 特製マウスピースのおかげで息が詰まったり噛まれたりすることもない。
 ただただ彼女はずっと僕のチ×ポを味わい、舐めしゃぶって。僕は遠慮なく射精して。

 空子の食事はゼリーとジュース。チ×ポの横から唇に差し込まれて。
 僕が射精してから、精液に混ぜて食べてた。

 お風呂も一緒。湯船に入る時はしっかり腰を浮かせて。
 嬉しそうな空子と目が合って、そのまま発射したりして。
 互いの身体はメイドたちと詩子が洗ってくれて。

 そのまま就寝。
 お嬢様のお口にチ×ポを突っ込んだまま眠る。

 翌朝も一緒。もちろん。
 朝一番の濃い精液もオシッコも、もちろん飲ませて。

「うーん、一晩いけましたねえ。お姉様、お兄様、大丈夫ですか?」
「大丈夫! いつもより元気かも!」
「うー、僕も元気かも。特にチ×ポが」

 そして、その性活、いや生活は、なんと三日間続いてしまって。
 美少女のお口にチ×ポを入れたまま三日間。

 もっとできそうだった。でも、三日目で止めた。
 僕がちょっと寂しくなってしまったから。

 空子のオマ×コにも入れたい。可愛い肉声が聞きたい。
 だからとりあえず、三日で止め。

 ベルトを外し、チ×ポから離れる唇。ああ、何だか寂しい。
 でも、これで空子の唇にキスできる。オマ×コにも入れられる。

「んぷは、ふあーあ、ああん、星太郎様、あん、ありがとうございましたあ、げふ、ごちそうさまでした」

「空子!」「あんっ」

 空子にキス。飢えたようにじゅるじゅる吸って舐めて。

「ん、んぷ、あん、星太郎様、んふ、ああん」
「空子、ずっとくっついてたのに、久しぶりな感じだ。オマ×コ、入れるぞ」
「はいっ! あんっ、ああああ」

 久しぶりのオマ×コセックスは三時間くらい続いてしまって。

☆ 堕ちるお嬢様姉妹とメイドたち【スマートハーレムは快適です 8】

 借金お嬢様イメージプレイ。
 メイドの晶子と紗花はお嬢様姉妹をかばって、僕に身体を捧げて。
 お嬢様姉妹にも自動寸止めバイブが入れられてて。もう我慢できない感じ。

 でも、せっかくメイドたちが身代わりになって守ってくれた身体。僕のチ×ポを欲しがったりするのは、簡単にはできない。

 だから空子も詩子も、自分が犠牲になると言い出して。
 ただイキたいだけだ。
 でも、姉を守るため、妹を守るため、そんな理由付けでごまかしてる。

「ああん、星太郎様、御主人様、空子に入れてください! 空子が責任とります、詩子はご容赦を」
「ダメ、お姉様は許して、詩子のオマ×コ、使って良いから!」
 お嬢様たちのおねだり。オマ×コに挿れて欲しい気持ちが伝わってくる。

「むー、せっかくメイドたちががんばってくれたのになあ。お嬢様たちも僕のチ×ポが欲しくなっちゃったか。晶子と紗花はかわいそうだな。せっかくがんばって僕のチ×ポを受け止めてくれたのにね。お嬢様たちを守るために」

「あん、そんな、空子様、詩子様、がんばって、耐えてくださいませ。御主人様の性欲は、紗花が受け止めますので」
「ああ、御主人様、お嬢様たちはお許しを」
 今、僕のチ×ポは紗花のオマ×コに入ってる。晶子も僕のタマタマを優しく撫でさすって。

「晶子、空子と詩子の手を拘束しろ。勝手にオナニーしないようにな」
「そんな、ご容赦を」
「やれ」
「はい、ああん、お嬢様、申し訳ありません」
 柔らかい素材の手錠を着けられる二人。

「あんっ、こんな手錠なんか無くても、オナニーなんてしないわ!」
 詩子はまだ強情。演技が上手いと言うか、こういう状況が性格に合ってるのかなあ。

「さてと。それじゃ紗花のオマ×コにも出すよ」
「はいっ! どうか、御主人様、満足するまでいくらでも、紗花にしてください! お嬢様たちは清い身体のままで、お願いします」
「それじゃいっぱい出そう。空子たちのオマ×コにぶちまける精液が残らないくらい」
 白髪三つ編み眼鏡メイドのオマ×コ。遠慮なくズンズン突いて。

「あんっ、お願いします、いっぱい出してください、ああんっ」
「御主人様、ぜひ、私たちで出し切ってくださいませ。お嬢様たちには手を出されないでください。んちゅ、んん」
 晶子がキスしてくれて。紗花のオマ×コに中出し射精。
「あああっ! あんっ、凄い、良いですう」

「ああああっ、イけない、ああん、そんなあ」
「あんっ、ダメえ、ああん、こんな」
 お嬢様二人は絨毯の上で悶えてる。激しい。

「あん、もうダメ、ああっ! 御主人様、空子に挿れてください! 空子のオマ×コでいっぱい射精して良いですから、イかせてください! お願いです、ああん」
「あーあ、結局、自分から欲しがっちゃうのか。メイドたちの努力が水の泡だな」

「あんっ、このバイブのせいよ! この悪魔! お姉様、がんばって、お姉様の高貴なオマ×コを守って! 私の、私のオマ×コ、使えば良いじゃない! 御主人様の精液なんて、詩子が搾りきってあげるから」
 詩子ちゃんが大開脚して魅せ付けてきて。

「えー、でも、空子は欲しがって、おねだりしてくれたしなあ。詩子は僕とセックスするなんて嫌なんでしょ」
「ええ、嫌よ! でも、お姉様を守りたいの!」

「空子、こんなに良い妹を守りたいと思うよね。空子にいっぱいしてもらって、詩子は許してあげようか」
「あん、そうしてくださいませ! ありがとうございます、詩子を守れるなんて、嬉しい」

「あああ、ダメ! 私がお姉様を守るの」
「あん、詩子、ダメよ、姉が妹を守るのが当然です」
 お嬢様姉妹は争うように僕のチ×ポにしゃぶりついて来て。

「ふふ、よーし、このままお口で満足できたら、まだオマ×コは使わないでおいてあげる。ほら、がんばれ」
「ああん、んじゅる、んんーっ!」
 詩子ちゃんが勃起を頬張って。姉から奪い取るように。

「あん、詩子、御主人様のオチ×ポを独り占めするなんて」
「んーっ、んんんーっ」
「ふふ、詩子は空子にチ×ポなんか舐めさせたくないんだよ。空子、妹に感謝しなよ」
「あああん、そんな、このままじゃ、詩子のお口に御主人様の精液が、そんなあ」

「ふふ、空子も僕の精液が欲しいの?」
「いえ、その、詩子のお口が汚されるのが、かわいそうで、私が代わってあげたいのに、ああん、こんなにしっかり奥まで咥えて」

「ふふ、詩子、お口を離したりこぼしたりしたら空子にしゃぶらせるからね。ほら、がんばれ」
「んんーっ!」
 深く激しいじゅぽじゅぽが始まって。

 そして僕は空子とキスしたり、おっぱいを揉んだり、脚に頬擦りしたりして。
 詩子のお口に何発も射精。
 その間ずっと、彼女たちは自動寸止めされ続けて。

「んーっんんーっ、んっんっんっ、ぷはっ、ああああん! ダメ、イきたい! お口だけじゃダメ、オマ×コでイきたいっ!」
 詩子がとうとうお口を離した。

「もう終わりか。でも、詩子のおしゃぶりは良かった。こんなにしゃぶってくれて、精液飲んでくれて、ありがとうね。そんなに美味しかった?」

「あああん、美味しくなんて、あん、美味しかったです! あああっ、オマ×コして、御主人様、オマ×コイかせて、あああん、もう我慢できない、あああん」

「ご、御主人様、次は空子の番ですよね? 空子のオマ×コにオチ×ポ様ぶち込んでください! 我慢できません、あああん」

「ふふ、まだ、互いのオマ×コを守るためとか思ってる?」

「ああああっ、違う、違います、御主人様のオチ×ポ欲しいの! 空子のオマ×コ、御主人様のチ×ポでイかせていただきたいんですう」
「あああん、してして、いじめないで、あん、オマ×コにオチ×ポ挿れて、オマ×コはいじめて良いから、して、してっ!」
 大股開きで激しいおねだり。

「やっぱりな。自分が欲しいだけだったんだろ。メイドたちがうらやましくて、嫉妬してたんだろ」
「あひいっ、その通りです! 空子は御主人様のオチ×ポ様が欲しいだけの変態女ですう」
「ああん、詩子もそうなの、お姉様より先に、オチ×ポ欲しかっただけなの」

「やっぱりそうか。晶子と紗花に謝れよ。メイドたちのオマ×コを舐めて謝れ。その間に二人のオマ×コにぶち込んで反省させてやる」
「ああん、はいっ! ああん、晶子さん、ごめんなさい!」
「紗花、ごめんなさい! オマ×コ綺麗にさせて」

「ああ、空子様、そんな、お嬢様を守ろうとしたのは、当然のことで、ああん、でも、御主人様のオチ×ポ様を先にいただいてしまって、こちらこそ申し訳ありませんでした」
「あんっ、詩子様にオマ×コ舐めていただけるなんて、光栄ですう。紗花は怒ってなんていませんから、ああん」

 お嬢様たちが舐めやすいように大開脚して迎えるメイドたち。そのオマ×コからは僕の中出し精液が滴って。美貌を突っ込む空子と詩子。綺麗な白髪と黒髪が揺れて。
 四つん這いのお嬢様たちのお尻とオマ×コが並ぶ。下着を脱がせ、バイブを抜いて。

「ほら、詩子から入れてやるぞ」「あ、あああっ!」
 反り返る黒髪妹お嬢様。盛大にイってる。

「メイドたちの努力を無駄にして、だらしないお嬢様にはオシオキだ」
「あひっ、あっあああっ、ごめんなさいいい!」
 小さなお尻をぺちぺち叩いて。オマ×コをズンズン突いて。

「むー、詩子のオマ×コは狭くて気持ち良いな。詩子、僕のチ×ポはどうだ? 気持ち良いか?」
「あんっあんっ、そんな、気持ち良い! 何でこんなに、ああん」

「そうか、気持ち良いか。良かったな。欲しがってたモノを挿れてもらって、言うことがあるだろ」
「あんっあんっ、御主人様、ありがとうございます! 詩子のオマ×コに入って来てくださって、感謝ですう!」
「よーし。これからもたくさんセックスするぞ。嬉しいか?」
「あんっ、そんな、ああんっ、嬉しい、嬉しいですう!」

「良し、出すぞ、イけ!」「ああああっ!」
 きつきつオマ×コに遠慮無く中出し。びくびくする妹お嬢様。

「ふー、空子も挿れてやるぞ。ほら」
「あひゃ、ひゃい! あああんっ! あああ、ありがとうございますう!」

「みんな、お前のこのオマ×コを守ろうとしてくれたんだぞ。でも、お前はそんなの余計なお世話だったんだろうけどな。ほらほら、嬉しいか」
「嬉しいですう! ああん、早くこうして欲しかったの、ああん」

「みんなのこと、恨んだりしちゃダメだぞ。お前のことが大好きで、守ろうとしてくれたんだからな」
「はいっ、大丈夫です、感謝してますう、焦らされたから、こんなに気持ち良いんですう」

「感謝してるなら、しっかり晶子のオマ×コも舐めてやれよ。僕の精液が入ってるからな。吸い出してやれ」
「はいっ! んちゅ、んー」
「あああ、せっかく入れていただいた御主人様の精液が吸われて、ああん、でもお嬢様に吸っていただけるなんて、あああっ!」

「ん、空子のオマ×コにも入れてやるからな、僕の精液、いっぱい入れてやるぞ。ほらほら」
「あああっ!」
 空子のオマ×コにもいっぱい射精。

「ふー、これで全員、僕のチ×ポが大好きになったかな」
「はい、御主人様のオチ×ポ、大好きです。ありがとうございました。お嬢様たちにもたくさん精液を入れていただけて、大感謝です」
「ああん、御主人様のオチ×ポ、大好きです。紗花はオチ×ポ大好きになりましたあ」
「詩子だって、好きになっちゃった。もっとしたい」

「ああん、御主人様のオチ×ポ様、大大大好きですう、でもでも、まだ空子は、お口にいただいてないですう」
「ああ、紗花もです。お口にもいっぱい精液出して欲しいですう」

「よーし、飲ませてやる。紗花からだ。空子は最後だ」
「ああん、そんな」
「御主人様、どうか、お嬢様にお先にしゃぶらせて差し上げてくださいませ」

「紗花は良い娘だな。よし、空子、咥えて良いぞ」
「あん、ありがとうございますう。んちゅ」

 空子がチ×ポにしゃぶり着いて。ああう、さすが。やっぱり上手。

「紗花、晶子、詩子、僕の身体を舐めろ。おっぱいとかお尻魅せろ、揉ませろ」
「はい!」

 三人の美少女の身体を観て揉んで舐めて。乳首や耳や足指を舐められて。
 チ×ポは空子のお口でじゅぽじゅぽされて。

「ん、イクぞ。空子、飲め!」
「ひゃい! ん、んんんー、こくっ、ん。ぷひゅ、あはん、御主人様、精液ごちそうさまでした。美味しいですう」

「空子のお口も良かったぞ。紗花、お待たせ。しゃぶれ」
「ああん、はい、いただきますう、んちゅ」

 紗花にもしゃぶらせて。空子たちとキスしたり舐められたりしながら、また口内射精して。

☆ 自動寸止めと借金娘イメージプレイ【スマートハーレムは快適です 7】

「んはあ、やっと、やっと第一章クリアですう」
「あはん、お疲れ様でしたあ」
 みんなでスマホゲーム。みんなでハマって。やり続けて。

 その特製ゲームをやり続けたと言うことは、僕が空子たちとセックスし続けたと言うこと。
 みんなのお口、オマ×コに入ったまま、何度射精しただろう。

「ふー、ここまで! 今日はここまで! ゲームは一日中やっちゃダメ!」
「ひゃい、そうですう。あはん、特にこのゲームは、あはあ、オマ×コが疲れますう。突かれますう」

「一番お疲れなのは、お兄様のオチ×ポ様。本当にご苦労様。ありがとう」
 やり続けたチ×ポを詩子ちゃんが優しく撫でてくれて。

 さすがに今日はもう終わりな感じ。もう夜も遅い。
 四人の美少女と、大きなベッドに一緒に寝て。

 次の日。気持ち良い朝。チ×ポが気持ち良い。

「んちゅ、ん、んふー」
「ふわ、おはよう空子」
「おひゃようございまふ!」
 咥えたまま挨拶してくれる空子。スマホ音声は使わない。朝一番の挨拶は肉声でしたいみたい。

「おはようございます、お兄様。うがいとお水をどうぞ」
 詩子ちゃんと紗花が色々準備してくれてる。
 うがいして。レモンの香りの冷たいお水を飲んで。

「ん、ありがとう。んあ、空子、早く射精させて。トイレに行きたい」
「んんーっ!」
「オシッコでしたら、このままどうぞ。空子のお口は星太郎様専用の便器ですから」
 スマホメッセージが響く。

「むー、本当に良いの? 僕のオシッコ、飲みたいのか」
「はい! 星太郎様のオチ×ポから出る液体は、全部飲みたいのですう。あん、くださいませ、ド変態な空子に御主人様のオシッコ、飲ませてくださいませ」

「こぼしたら承知しないぞ。手加減なんかしないからな。いっぱい出ちゃうぞ」
「はい、お願いします!」
「んー、むー、出るぞ、飲め!」
「はにゃん、ん、こくっごくっごくっ」
 白髪美少女のお口にオシッコ。朝だからいっぱい出る。

「むー、気持ち良いぞ! 空子、お前のお口は最高の便器だ」
「はあん、ありがとうございますう、美味しいですう」

 嬉しそうに飲む空子。何だか慣れた感じ。昨日たくさん精液は飲ませちゃったからなあ。僕のチ×ポから出る液体を飲むのは慣れちゃったか。

「空子はイきましたあ! ありがとうございますう」
 当然のように絶頂通知。

「ああん、お姉様がオシッコ飲んでるなんて、ああん、こんな酷い変態女になってしまって、ああん」
「あうう、空子様、うらやましいですう」
 詩子ちゃんと紗花の絶頂通知も続いて。

「む、すっきりした。ほら空子、今度は精液だぞ。しっかり飲めよ」
「はい! ありがとうございますう、朝一番の濃いの、空子にください」
 すぼまる唇がチ×ポを締め付けて。激しく前後して。
 うああ、気持ち良い。空子のフェラチオはやっぱり最高。

「詩子、キスだ。紗花、僕の乳首舐めろ」
「はい!」「はいい!」
 黒髪の妹お嬢様の唇を貪って。三つ編み眼鏡のマゾメイドには乳首舐めさせて。

「んっんっんっ、んんーっ」
「んちゅ、あん、じゅる」「ちゅーっ、れろれろれろ」
「んあ」
 そのまま空子のお口で射精。朝一番の一発は濃いのがいっぱい出た感じ

「ん、んんんーっ! んあ、ちゅぱ、ぷはっ。あひゃん、星太郎様、朝一番のオチ×ポとオシッコと精液いっぱい、ありがとうございましたあ」
「うん。空子のお口、良かった。それじゃ起きよう」

 シャワーを浴びて、ちょっと運動して。朝食をいただいて。
 晶子さんが用意してくれてた朝食は美味しい。

「ふー、さてと。今日もいっぱいセックスして良いのかな」
「はい、よろしくお願いいたします。あの、よろしければ、やってみたいことがあるのですが」
「何?」

「このバイブとローターなのですが、興奮度連携の自動寸止め機能が搭載されてまして。寸止め焦らしプレイに使えるかと」
 期待してる表情の空子。やっぱりこのお嬢様はドエロい。

「ああ、それは楽しそうだなあ。使ってみよう」

「それで、せっかくですから、シチュエーションも凝ってみたいと思いまして。嫌がる演技のイメージプレイなどが合うかと思われますが。何かご要望はありますか?」

「嫌がる女の子を寸止めで堕とす、か。んー、どんなのが良いかな。空子と詩子が姉妹でかばい合う感じがよさそうかな」
「ああ、良いですねえ」

「ん、普通に、借金お嬢様が大金持ちに買われた、で良いかな。姉妹とメイド二人がセットで買われて、メイドたちはお嬢様たちをかばって僕に奉仕して」
「良いですねえ」
 晶子さんもうなずいてくれて。

「でも、お嬢様たちも寸止めバイブのせいでやりたくなっちゃって。互いをかばう感じでおねだりする、そんな感じでどうかな」
「それを普通と言われるのはどうかと思いますが。まあ、そのように」

「えーと、それじゃ、空子は怖がらなきゃなんですね。うーん、難しいけど、がんばります! 星太郎様のオチ×ポ様大好きだけど、怖がって魅せます!」
「お兄様、期待して良いですよ。お姉様も私も優秀なんですから。どんなイメージプレイだって完璧にして魅せます」

「それでは星太郎様、こちらのお召し物をどうぞ」
 紗花が着せてくれるのは、お坊ちゃまな感じの高級な衣装。黒のハイソックスにはガーターが着いてる。

「バイブやローターはあらかじめ着けておきます。スマホで操作できますので、いじめてくださいませ」
「うん」
「それでは、始めさせていただきます。もう一度この部屋に入って来た時には、私たちは借金返済のために星太郎様に買われた女です」
「うん」

 みんな、一度出て行って。
 僕は豪華なソファにふんぞりかえって待つ。
 すぐにノックの音。

「入って」
「失礼します」

 神妙な表情の晶子さん、怯えた感じの空子、僕をにらむ詩子、泣きそうな紗花が入って来て。

「ふふ、来たね。それじゃ早速、僕のチ×ポを気持ち良くしてもらおうかな」
「ああっ」
 みんなのバイブのスイッチをオン。まだ最弱。

「あ、あの、御主人様、お嬢様たちのことはお許しください! 私の身体をお使いくださいませ! お嬢様たちのお身体を使われることは、ご容赦を」

 晶子さんがスカートを持ち上げ、バイブが入った股間を魅せて。

「んー、もちろん全員セックスするつもりなんだけどなあ。でもまあ、キミで満足しちゃったら、お嬢様たちのマ×コに入れる精液が残らないかもね」

「お願いします! どんなことでもいたします、私の身体をお楽しみください。御主人様の精液を、たくさん飲ませてくださいませ」

「それじゃ、まずはキミにしてもらおう。晶子さんだっけ」
「はい、ありがとうございます! 心を込めてご奉仕いたしますので」
「ほら、脱がせて」「はい」
 ぶるんと震える勃起に息を呑む黒髪眼鏡メイドさん。

「ほらほら。早く咥えないとお嬢様にさせるよ」
「あんっ、ダメ、ぱくっ、んちゅ、んー」
 急いでしゃぶりつくお口。深く咥えてしかめる眉。

「んっんっんっ」
 滑る唇は上手。ここは演技じゃない。まあ、それは良いか。

「ん、なかなか良いな。えっと、空子、詩子、紗花、しっかり観ててね。キミたちの番になった時、しっかりできるように」
「んんーっ!」
「ふふ、激しいな。そんなに僕の精液が飲みたいのか。ご褒美だ」
 バイブの振動を強めて。

「んっ!」「ああっ、そんな、あああっ」
「気持ちよさそうだな。命令通り、しっかりバイブを入れてきたのか。確認しよう。魅せて」

「ああっ、私が、私がお見せします!」
 紗花が脱いで。おっきなおっぱいの可愛い乳首にはローターが貼り付けられてて。
 オマ×コ、お尻に入ってるバイブ、クリトリスのローター。みんなテープで固定されてる。

「空子と詩子にもしっかり着いてるんだよね」
「はいっ、それは、ご命令通りに」
「ああん、逆らえないんだから、仕方無いでしょ」

「ん、みんな気持ちよさそうだな。オマ×コも準備できてるかな。挿れても平気かな」
「んーっ!」
 晶子のじゅぽじゅぽが激しくなって。

「おー、良いな。ん、晶子、出してやるぞ、飲めよ」
 いっぱい口内射精。こくこく飲まれて。

「ん、じゅる、ん、ぷはっ、御主人様、いかがでしたか」
「良かった。でもまだ足りない」
「あん、それでは、オマ×コもお使いください」
「うん」
 尻を上げる晶子のオマ×コバイブを抜いて。代わりに僕のチ×ポをぶち込んで。

「ああっ、ああん、ああああっ!」
「晶子はイきましたあ、申し訳ありません」
 絶頂通知。

「なんだ、入れただけでイったのか。それじゃ代わりのオマ×コを使おうかな」
「ああっ、申し訳ありません、晶子のオマ×コにお願いします、ああん、御主人様、射精されてくださいませえ、ああん」
 器用に脚を折り曲げ、僕の脚に絡める晶子。

「ん、それじゃ遠慮なく」「ああっ」
 お尻を抱えてズンズン突いて。黒髪メイドさんのオマ×コに中出し射精。

「あひっ、精液来た、ああん、またイクう、あん」
「ん、良いオマ×コだ。良かった。でも、まだ足りないなあ」
「あん、それではもっとどうぞ、お口でもオマ×コでも、いくらでもどうぞ。お嬢様たちにはご容赦を」

「そろそろ他のオマ×コも試したいな。紗花、して」
「あん、そんな、晶子がしますので」
「んー、それじゃ紗花はもっと身体魅せて。晶子はしゃぶって。お口を離したり、こぼしたりしたら、紗花に入れるぞ」
「あん、はい!」

 そしてまた晶子にしゃぶらせて。紗花の身体を魅せてもらって。おっきなおっぱいを揉んだり、太ももを舐めたりして。
 白髪三つ編み眼鏡美少女メイドの身体を観て触って舐めて。存分に楽しみながら、黒髪眼鏡メイドのお口に遠慮なく射精。

「ぶふっ、んあ、ああん、こくっ、ごくっ、あふ、んああ」
「ほらどうした。お口が休んでるぞ。ふふ、紗花もこんなにびしょびしょに濡らして。そろそろ僕のチ×ポが欲しいんじゃないのか」
「あんっ、晶子さん、苦しそうですう、紗花が交代しますう。御主人様、紗花の身体をお使いください」

「ん、んんーっ、んぶっ」
 強く吸う晶子のお口に、また大量の精液を送り込んで。
 むせる彼女の鼻孔から白濁液が漏れて。

「あ、こぼしたな。それじゃ交代だ。紗花のオマ×コに入れてやるぞ」
「あんっ、そんな、あああっ」
 両手でお顔を覆う紗花の脚を開いて。びちょびちょのオマ×コにはすぐ入る。
 やっぱり入れただけでイって。

「ふふ、やっぱりイったか。ずっとバイブで刺激されてたもんな」
「ああん、イっちゃったあ、御主人様のオチ×ポでイってしまいましたあ、ああん、紗花は御主人様のモノになりました。でもでも、お嬢様たちはご容赦を」

「ふふ、空子、詩子、二人もそろそろ入れて欲しいんじゃないか」
「あん、それは」
「そ、そんなことないから!」

「そうか、まだ足りなかったか。それじゃ強くしてやろう」
「あああっ!」
 バイブの刺激を強めて。

「ああっ、ああ? え? あうっ!」
「ああん、あれ? ああっ」
「あんっ、え、これは」

「ふふ、そのバイブだけじゃイけないぞ。イきそうになると寸止めする特製だ」
「ああっ、そんな」
「空子、詩子、僕のチ×ポが欲しくなったら遠慮なく言うんだ。僕のチ×ポならイって良いぞ」

「ああっ、そんな、御主人様、空子は、空子は良いです、しますから、詩子だけはお許しを」
「あん、ダメ! お姉様だけは助けて、詩子がするから」