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☆ 憧れて我慢する僕【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 2】

 僕は麗花さんに中出しして。
 その精液を愛夜花様が飲んでくれて。

 黒目隠しの黒髪お嬢様は金髪美少女の股間にしゃぶり着いて。そのままオナニーしてイってた。乱れるスカート、黒ニーソの脚が綺麗でエロかった。
 そんな愛夜花様の艶姿が心に焼き付いてる。

 講堂には生徒たちが集まってる。麗花さんとのセックスも大勢の美少女たちに観られて。みんなオナニーしてたりして。
 いずれこの美少女たち全員に精液を飲ませるんだ。セックスもできるだろう。

 でも愛夜花様とはできない。舞夜香様はそう言ってた。
 でも、希望は捨てない。いつか愛夜花様ともセックスしたい。

 次は神酒奈ちゃん。おどおどした感じの小柄な緑髪の美少女。この娘にも膣内射精しなきゃ。

「神酒奈ちゃん、オチン×ン舐めてもらえないかな。一発出した後だから、刺激してびんびんにしなきゃ」
「はい、お任せください。神酒奈のオマ×コにもいっぱい射精してくださいね。舞夜香様に飲んでいただきますから」
 可愛い唇が吸い付いてきて。

「ん、んんーっ、ん、れろ、んちゅ、んー」
 キスされて、咥えられて、ぺろぺろ舐められて、吸われて。残り汁は吸い出されて飲まれて。
「こくっ、んんーっ!」
 びっくりした感じに見開かれる大きな瞳。すぐにとろける。精液嗜好症が少し癒やされたんだ。

「そのくらいで良いよ。ありがとう」
「じゅぱっ、あんっ」
 可愛い唇は凄い吸い付き。放れたくないみたい。頭を押さえてオチン×ンを引き抜く。
「それじゃオマ×コに入れさせてもらうね」
「あ、はいっ! どうぞ! ああんっ!」

 神酒奈ちゃんは緑ニーソの脚を大きく上げ開いてくれて。可愛い縦筋のオマ×コはぬるぬるで。小さくてキツいけど、何とか入れて。

「うわ、凄いな。凄い締め付けだ」
「あひっ、あああっ、凄い、おっきくて熱いです、麗太郎さんのオチン×ン、凄い」
 かなり感じてアヘってくれてる。残り汁を飲ませて良かった。こんなキツキツオマ×コでも感じてくれてる。

「それじゃ動くよ」「はいっ、あひいっ! ああああっ、あああっ、あうっ」
 優しく、でもしっかり動く。早く射精できるように。
 何だかちょっと悪いことでもしてるような気分。彼女は小柄で、ちょっとつらそうで。でもアヘってる感じだから大丈夫かな。

「あひっ、あひいっ、あああ、イケそう、ああん、どうですか、神酒奈のオマ×コ、射精できますか?」
「うん、気持ち良いよ」「あんっ、良かったです」

 神酒奈ちゃんは可愛い。でも僕は愛夜花様、舞夜香様を観てしまう。黒髪のお嬢様姉妹にどうしても惹かれる。

「んっ、麗太郎様、どうぞ、愛夜花様たちを観て良いですから。神酒奈のオマ×コで射精していただければ、それで良いですから」
「あ、ごめんね、神酒奈ちゃんも可愛いよ」「あっあっ、そんな」
 腰を加速させて。早く出さなきゃ。

「んあ、出るよ」
「あん、出して出して、いっぱい出して、あああんっ!」
 いっぱい膣内射精。オマ×コがきゅんきゅん締め付けて。

「ふわわ、凄い、こんなにいっぱい、ありがとうございますう」
「神酒奈、ありがとう。たくさん搾ってくれたわね。それじゃいただくわね」
「あんっ、はいっ!」
 舞夜香様が神酒奈ちゃんのオマ×コに吸い付いて。僕が中出しした精液を吸って飲んでる。その姿にも惹きつけられる。

「んじゅる、んんっ、こくっ、ん、ぷはっ、あん、いっぱい入ってるわね。ん、美味しい、はふう、これで私もイケるようになるのね」
「あん、舞夜香様、おめでとうございますう」

「それじゃ麗太郎、麗花と神酒奈にも飲ませてあげて。それで彼女たちもイけるようになるのよね」
「はい」
「その後、またオマ×コに注いであげてくれる? オチン×ンでイかせてあげて」
「はい!」

「んあっ、麗太郎君、お願い、飲ませて! イきたいの! もう我慢できない」
 麗花さんが腰に抱きついてくる。焦った様子でしゃぶり着いてきて。
 少し萎えたオチン×ンは金髪美少女の唇に飲み込まれて。すぐ復活。そして激しいれろれろじゅぽじゅぽが始まって。

「んあ、激しいな。麗花さん、もう少しゆっくりできない?」
「んんん、ダメ、止まらない! ああん、出して、私のお口に精液出して、飲ませてえ、ああん、お願い、お願いします、精液、飲ませてください」
 よだれだらだらの激しい口淫。まあ仕方無いか。早く飲ませてあげなきゃ。
 彼女の頭を抱えて、腰を使う。もちろん手加減しながら。

「んぶっ、んあっ、あああ、ん、んんっ」
 僕を観てうなずく彼女。大丈夫みたいだ。
 締め付けてくれる唇が引き延ばされて。じゅるじゅるぬるぬるの唾液が溢れて。舌もしっかり絡みついてきて。

「んぶ、んぶ、んあっ、あっ、んっんんっ」
「ん、出るよ!」
「んんーっ」
 腰をしっかり抱かれて、深く咥えられて。そのまま金髪美少女の喉奥で射精。
「んぶっ、んんっ、んー、こくっ、ごくっ」
 離れずに飲む麗花さん。飲み下す感触がオチン×ンに伝わってくる。

「ん、んんっ、んー。ん、んちゅ」
 うっとりした感じでまだオチン×ンを舐め廻してくる。
「ん、麗花さん、もしかしてイけた? 精液飲むだけでイケた?」
「んぷはっ、あん、イけたわ、イケました! ああん、ありがとう、麗太郎君」

「あの、神酒奈にも、お願いします」
 可愛い唇を開いて舌を出す神酒奈ちゃん。その舌にオチン×ンを触れさせると吸い付いてきて。
「んっんっんっ」
 緑髪の頭を抱えて動きを導いてあげて。やがて可愛い唇の中、しっかり射精してあげて。
「ああんっ、ああっ、美味しい、こんなに精液、こくっ、あああっ! あふう」
 神酒奈ちゃんも精飲でイケたみたい。

「ふー、それじゃ、オマ×コして良いかな。お尻上げてくれる?」
「あん、はい、どうぞ」
 二人のお尻を並べてもらって。麗花さんから入れる。

「あああっ! あん、またイっちゃう、ああん、麗太郎君の精液飲んで、イけるようになったの、ああん、ありがとう。あん! 何で抜いちゃうの?」
「神酒奈ちゃんも居るからね」
 神酒奈ちゃんにも入れたい。入れる。

「あああっ! 麗太郎様、凄い、オチン×ン凄い、さっきより良いです、神酒奈もいっぱい飲ませていただいて、ああっ、またイく、イっちゃう! あああっ」
 直前に抜こうと思ったけど。神酒奈ちゃんのオマ×コはキツくて感度が良くて。出ちゃった。神酒奈ちゃんもイってくれて。

「ああん、ズルい! 神酒奈だけイかせてもらって」
「ごめんごめん、麗花さんにも中出ししてあげるから」
「あんっ! また入ってきた、ああん、もー、ちゃんとしてよね! あああっ」
 精飲してやっとイけるようになった麗花さん。あへあへにするのは簡単で。
 お尻を抱えて膣内射精。たっぷりと染みこませるように。

「あひいっ! あああっ! ああん、イった、イきましたあ、ああん、ありがとう、麗太郎君」
「こちらこそ、良いオマ×コでした。ありがとう麗花さん、神酒奈ちゃん」
「あんっ、こちらこそ、ありがとうございますう」

「あふう、あの、舞夜香様、また精液、出していただきました。あの、飲んでいただけませんか?」
「そうね。ほら、麗花も」
「はい!」
 麗花さん、神酒奈ちゃんは股を開いて。
 愛夜花様、舞夜香様。黒髪のお嬢様姉妹がその股間に顔をうずめて。

 お嬢様たちのお尻が揺れる。スカートもめくれて。下着も黒。お尻は可愛くて、オマ×コは盛り上がってて。
 ああ、このオマ×コに入れたい。せめて触りたい。頬擦りしたい。

「ん、麗太郎、私たちに触っちゃダメよ。我慢して。私たちも我慢してるんだから」
「あっ、はい、でも、何故ですか? 何で愛夜花様たちとはエッチできないんですか?」

「あなたが、ただの精液供給係だからよ。お姉様の貞操を捧げる訳にはいかないわ」
「そんな」
「あなたが射精できる相手はたくさん用意してあるわ。足りないなんてことは無いはずよ。我慢しなさい」
「はい」

 何だか舞夜香様の一存みたいだ。でもこの妹君には、誰も逆らえない雰囲気。

 そして麗花さん、神酒奈ちゃんはお嬢様たちにオマ×コを吸われてアヘって。
 僕の勃起は猛ってしまって。

「ふー、美味しいわ。それじゃ、麗太郎のお披露目を終わります。みんな、このオチン×ンをしゃぶらせてもらって、いっぱい飲ませてもらえるから、待っててね」
「はい! ありがとうございます」
 周りの女の子たちはみんなオマ×コ丸出しでオナニーしてて。みんなイケてないのだけど、どこか満足したような雰囲気。
 でも僕は勃起を持て余してて。うー、早くまた射精したい。

☆ ハーレムな学園【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 1】

 広い講堂。ぐるりと囲む席には、制服姿の美少女たち。
 中央に設えられた巨大なベッド。そこに正座する僕。
 たった一人の男性に集まる美少女たちの視線。

 傍には豪華なソファが設えられて。二人のお嬢様が座ってる。
 長く美しい黒髪、黒ゴスロリ風ドレスの双子姉妹。細く長い脚は黒いオーバーニーソに包まれてて。
 一人は黒い帯のような目隠しをしてる。もう一人は右目に黒眼帯。

 目隠しのお嬢様も、こちらは見えてるみたい。透ける素材なんだろう、サングラスみたいなものだ。
 恥ずかしそうな彼女。でも少しだけ微笑んでくれて。

「麗太郎(れいたろう)さん、あの、私が愛夜花(あやか)です。よろしくです。こんな目隠しを着けたままでごめんなさい、恥ずかしがり屋なものですから。あの、学園のみんなに、あなたの大事な精液、あげてください。あの、その、私にも」
 消え入りそうな声。でも綺麗な声。

「はい。愛夜花(あやか)様、お任せください」
 僕は彼女に頭を下げて。
 ああ、この人が僕を買ってくれたんだ。僕の御主人様。僕のお嬢様。
 そして僕にハーレムをくれる人。しかも女学園のハーレムを。

「私は舞夜香(まやか)。愛夜花の妹です。あなたはお姉様のモノですが、指示は主に私がします。よろしく」
 眼帯のお嬢様は舞夜香様。何というか中二病っぽい。左目は僕をにらむようなジト目。
「はい、舞夜香様。麗太郎です、よろしくお願いします」

「それでは麗太郎、まずは愛夜花お姉様に捧げる精液を出してもらいます」
「はい」
 メイドさんたちがベッドに上がって来て。脱がせてくれる。
 鍛え上げた勃起が現れる。集まる視線と驚嘆のため息。

 僕は麗太郎。これからこの女学園の精液供給係になる。

 世界は男性不足。男性は貴重で大事だけど、立場は弱くて。
 そして女性たちには精液嗜好症が流行してる。
 発情してしまってイきたくなって、でも精液を飲まないとイけなくなる病気。

 そんな精液嗜好症の若い女の子が集められたこの学園。
 当然、精液供給する男性が必要で。でも男性は希少で貴重で。

 だから僕だ。大量連続射精できる僕。ずっと精力強化の修行をしてきた。
 この前、やっと精通が来て。修行の成果を発揮できるようになった。

 そんな僕を買ってくれたのが愛夜花様。
 彼女はお金持ちのお嬢様で、この女学園の支配者。
 生徒たちのために、たくさん射精できる僕を買ってくれた。

 こんな美少女の学園が僕のハーレムになる。愛夜花様のおかげだ。

「それではお姉様、待っててくださいね。すぐに美味しい精液、搾って差し上げますから。麗花(れいか)、神酒奈(みきな)、お願いね」

「はい、舞夜香様」
 前に出て並ぶ二人の美少女。制服のスカートから伸びる脚が綺麗。
「麗花です」
 金髪の気が強そうな美少女。白オーバーニーソの美脚。
「神酒奈ですう」
 薄い黄緑の髪の気が弱そうな美少女。黄緑のニーソは髪色に合わせたんだな。

「彼女たちのオマ×コに射精してあげて。私たちに飲ませてくれるわ」
「はい」
「お姉様と私は、あなたの相手はできません。でも必要な精液は、みんなのオマ×コから飲ませてもらいますから。心配しないで」
「はい」
 ちょっと残念。いや、かなり残念。愛夜花様、舞夜香様とはセックスできないみたい。咥えてもくれないみたいだ。
 でも憧れる。ああ、これが僕の夢だ。いつか愛夜花様、舞夜香様ともセックスしたい。鍛え上げたオチン×ンでイかせて差し上げたい。

「それからもちろん、生徒たちに飲ませてください。毎日三十人くらいに飲ませてもらうつもりだけど、大丈夫?」
「大丈夫です。お任せください」

「よろしくね。そのノルマを果たしてもらえば、後は自由にして良いから。飲ませるのもセックスも自由よ。あなたには世話係も付けるけど、好きな娘にしてあげて良いからね」
「はい、ありがとうございます!」

「それじゃ、まずは麗花たちのオマ×コにお願いします」
「はい」

「あ、あの、麗太郎君、よろしくお願いします。麗花のオマ×コにいっぱい射精して。でもね、愛夜花様のためだから! あなたのためじゃないんだからね」
「み、神酒奈のオマ×コにもくださいね」

 おずおずとベッドに上がる二人。緊張するのは当然だ。セックスは初めてだろうし、みんなに観られてるし。
 こんなに観られるのは意外だったけど。まあでも、解らないことじゃない。男性の紹介でもあり、性教育でもあり、娯楽でもある。

「あ、あの、これで良いですか?」
 恥ずかしそうにスカートをめくり上げる美少女たち。下着は着けてない。
 オマ×コはとろとろ。二人とも精液嗜好症なんだから、当然だ。

「はい、それじゃ、僕にお任せください」
「あん!」
 麗花さんを押し倒して。キスしておっぱいを揉んで。おっきくて柔らかい。

「あ、ああああっ、こんな、コレが男性の身体、男性の唇、ああん、うー、もっと気持ち悪いものかと思ったのに、けっこう気持ち良いわね」
「あ、優しくしなきゃね。初めてでしょ」

「あん、大丈夫、お好きなように。いっぱい精液出せるように、あなたが気持ち良くなれるようにして。私は痛くても気持ち良くなくても良いから。愛夜花様に飲ませて差し上げるため、それだけなんだから」
「うん、ありがとう」
 麗花さんは男性が好きじゃないみたい。でも精液嗜好症のせいで発情はしてて。

 麗花さんの唇を貪って。彼女も応えてくれる。美味しい舌、唾液。キスは上手だ。女の子同士でしてたのかな。あ、そうだ、愛夜花様の愛人だっけ。

 シャツをめくり上げ、おっぱいを揉んで。可愛い乳首を撫でて。キスして舐めて吸って。
 白オーバーニーソの美脚を開き、オマ×コにもキス。太ももに頬擦りして。オマ×コを舐めて。

「あひいっ! あああ、イく、イっちゃいます、ああん、ダメえ! あ、ああっ、あん、ダメ、やっぱりイケない」

「精液嗜好症のせいだね。まだ精液飲んでないからイけないよね。でも舞夜香様、最初に飲んでいただくのは愛夜花様たちにですよね」
「そうです。麗花、がんばって我慢してね。お姉様と私が飲んだら、あなたも飲ませてもらって」
「ああああ、はい、がんばります!」

「それじゃ入れます」「はいっ!」
 ゆっくり優しく入れて。

「ああああっ!」
「ん、良いな。良いオマ×コだ。これならすぐ出せるよ」
「あひっ、ああっ、あん、早く、早くして、早く射精してください!」
「うん」「ああああっ!」
 遠慮なく突く。僕が気持ち良くならなきゃ。早く射精してあげなきゃ。

「あっあっあっ、ああああっ、あひっ、イきそう、イきそうなのに、ああんっ!」
「ん、僕はそろそろイくよ。麗花さんの中にいっぱい出すよ」
「あん、お願いします、いっぱいください、ああっ!」

 射精。たっぷり膣内射精。
 ああ、気持ち良い。

 でも、彼女はイってないんだよなあ。ちょっと残念。
 後でしっかり飲ませて、いっぱいイかせてあげたいな。

「あひっ、出てる、こんなにいっぱい、ああああん、イってないのに、ああん、何だか気持ち良い、あったかくて安心します、ああっ」
「ん」
 最後まで出し切って、オチン×ンを抜く。彼女は溢れそうなオマ×コを押さえて。

「あ、愛夜花様、舞夜香様、精液、いただきました!」
 嬉しそうに愛夜花様たちのところへ。

「ありがとう麗花。それじゃお姉様、どうぞ」
「ん、ありがとうね。んちゅ」
 テーブルに乗って大きく脚を開く麗花さん。そのオマ×コに愛夜花様が口付けして。
「あひいっ!」「んちゅ、じゅる、んー」「あああっ!」
 僕が中出しした精液を吸い取ってる。麗花さんはイってるみたいに感じてる。

 そして愛夜花様もイってる。激しくオナニーしながらイってる。
 やっとイけたんだろう、良かった。僕も嬉しい。

「ん、ごくっ、あー、やっとイケましたあ。ん、麗花さんもどうぞ」
「あ、そんな、ああっ! こくっ、ぷはっ、ありがとうございますう」
 愛夜花様は麗花さんにキスして。オマ×コから吸い出した精液を分けてあげてる。優しい人だな。

「んー、本当に美味しい。ありがとう、ございます、麗太郎様」
 愛夜花様の消え入りそうな声。でも嬉しそうな声。

「こちらこそ、麗花さんとセックスできて、中出しできて、とっても気持ち良かったです。ありがとうございます」

「麗太郎、神酒奈と私も待ってるわよ。どんどん射精して。あなたの精液、飲ませて」
 舞夜香様もそわそわしてる。
「はい!」
 僕は神酒奈ちゃんにキスして。

☆ 麗花、晶華とすること【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 10】

 新しく僕の性愛奴隷になった金髪美少女姉妹。麗花と晶華。
 二人の口淫を愉しんで。それぞれに口内射精して。三日間、魅夜美の性技特訓を受けた二人。さすがにかなり上手。

「それでは、オマ×コを開きなさい。軽々しく見せてはいけない大事な所ですが、もう御主人様のモノですから。麗太郎様にお見せして」
「はい!」
 並んで脚を開く二人。金髪お嬢様姉妹は互いのオマ×コに手を伸ばし、指先で開きあって。溢れる愛液。もうとろとろだ。
 さすがに恥ずかしそう。それでも姉、妹が互いの秘所をしっかり魅せてくれて。

「あんっ、妹と一緒に麗太郎様に観ていただけるなんて、ああんっ、感動ですう」
「あああっ、やっぱり恥ずかしいです! でもせっかく御主人様に観ていただけるのに、隠すなんてできません」

「麗太郎様、どうぞ、新しいあなた様専用のオマ×コをしっかり観てあげてくださいませ。ふふ、この二人は貧乏だったとはいえ、貴族のお嬢様です。こうして姉、妹のオマ×コを開いて魅せることになるなんて、考えたことも無かったはずです。可愛く恥ずかしがる様子を愉しんでくださいませ」

「うん。でも、魅夜美たちもいつも可愛いけどね。けっこう恥ずかしそうに魅せてくれるよね」
「ふふ、それは、誘惑術の仕草として身につけていますから。でも、この二人の羞恥は天然ものですよ」
「うん」

 麗花、晶華のオマ×コを観る。ピンクの柔肉はすっかり濡れて光ってて。
 このオマ×コは僕のモノ。好きなだけオチン×ンを挿れて良いんだ。
 下腹部、太ももの曲線も見える。綺麗でエロい。女の子の股間って、何でこんなに優しい感じなんだろう。

「ああん、ああっ、そんな、しっかり観てくださってる、あひっ、イきそうですう、麗太郎様にオマ×コの奥まで観られてる」
「ああん、お姉様、もっと開いてください、御主人様、晶華のオマ×コ、奥まで観て! 視線で犯してください」

 顔を近づけて。息を吹きかけて。
 そして麗花のオマ×コにキス。

「あひっ! ああああっ」
 そのままれろれろ舐めて味わって。麗花はイってる。

「ああん、お姉様、良かったですね、大好きな麗太郎様にオマ×コ味わっていただけるなんて。あ、私も、ああんっ!」
 晶華のオマ×コも舐めしゃぶる。淫薬で甘くなってる愛液も味わって。晶華もイってくれて。

「ぷはっ、それじゃ入れるよ」
「はひいっ!」
 イったばかりの麗花はちょっと力が入らないみたい。
 星花、輝夜が優しく脚を開いてあげて。神酒奈、舞舐が優しく撫でてあげて。晶華と魅夜美が手を握ってあげて。

 そして僕は、みんなが開いてくれる麗花の股間にオチン×ンを進めて。入れる。
「あんっ! あああっ、ああ、麗太郎様のオチン×ン様、来た、私のオマ×コに来てくださって、ありがとうございますう!」
 泣いてしまってる麗花。もちろん嬉しそうな表情。

「麗花、そんなに嬉しい? 僕のオチン×ン、そんなに好きなの?」
「あんっ、もちろんです、ずっと好きだったけど、諦めていた人、私と晶華、家族も助けてくださった人、ああん、大好きで恩人で、感謝して尊敬してて、ああん、好きっ」

「ふふ、それじゃ、いっぱいセックスさせてもらうね。麗花のオマ×コ、遠慮なく愉しませてもらう」
「あんっ、どうぞ、もちろんどうぞ、ああんっ、んっ、あんっ、いかがですか、御主人様、麗花のオマ×コ、使えますか? 愉しんでいただけていますか?」

「うん。さすが魅夜美に習ったオマ×コだ、とっても気持ち良いよ。それに麗花が可愛い。あんなにツンツンしてた麗花が、僕のオチン×ン入れられて嬉しそうなのが良い」

「ああっ、それは、その、以前の私は、その、素直じゃなくて、ああんっ、申し訳ありませんでしたあ! あんっ、御主人様、どうか、末永く、麗花を可愛がってください。何でもします、ああんっ、あんっ、いっぱいセックスしてください、いっぱいオチン×ンしゃぶらせてください、いっぱい精液飲ませて、ああん、いっぱい、いっぱい、麗太郎様のオチン×ンくださいっ!」
「うんっ!」

 麗花は可愛い。涙で濡れた美貌は嬉しそうな笑みを魅せてくれて。
 白オーバーニーソの美脚はM字型に拡げられて。無毛のオマ×コはしっかり僕の勃起を咥え込んで。

 優しく突く。彼女は初めてだろうから。魅夜美の淫薬のおかげで、しっかり愉しんでくれてるけど。

「あんっ、あんっ、またイくっ、イってしまいますう、ああんっ、申し訳ありません、麗花だけこんなにイかせていただいて、あんっ」
「いっぱいイって良いよ。僕もそろそろ出そう」

「あんっ、出して、出してください、私のオマ×コにいっぱい精液ください、ああんっ!」「んっ」
 麗花にキスして。舌を絡めあって。そのまま膣内射精。
「んんんーっ!」

「ぷはっ、ふー、良かったよ麗花」
「ああん、こちらこそ、ありがとうございました、ああん、御主人様とのセックス、最高です。んちゅ」
 金髪お嬢様にはしっかりオチン×ンを舐め清めさせてあげて。

 次は晶華。やはり脚を拡げさせて。前から入れる。
 麗花より小さいオマ×コにもたっぷり淫薬が塗り込まれてて。しっかり入る。

「あんっ! ああっ、御主人様のオチン×ン、おっきい、あんっ、でも、挿れてくださって、ありがとうございますう!」

「ん、晶華のオマ×コも気持ち良いな。晶華にもいっぱい中出しするよ。お姉ちゃんのオマ×コに入れた僕の精液、晶華にも入れるよ」
「はいっ、お願いします!」

 そして優しく突いて。もちろん膣内射精。
「あああんっ、あひっ、来た、御主人様の精液来てる、ああん、幸せですう」

「ふー、それじゃ麗花、晶華、オマ×コの精液、互いに飲んで良いよ」
「あんっ、ありがとうございますう」
「ああん、美味しそう、んちゅ」
 麗花の上に晶華が重なって。オマ×コを吸い合って。

「ああん、お姉様にオマ×コ吸っていただけるなんて、嬉しい」
「あんっ、晶華にオマ×コから御主人様の精液を飲ませてあげられるなんて、嬉しいです」

「ふふ、オマ×コ空いたかな。それじゃ追加しようか」
「あんっ、お願いします!」

 金髪姉妹を重ねたまま、まずは麗花のオマ×コに挿れて。すぐ上の晶華のお口にも挿れて。また麗花のオマ×コに戻って。
 晶華は姉のオマ×コに舌を差し込んで。膣内で舐めてくれて。
「ああああんっ! 御主人様のオチン×ン様と、晶華の舌が、あああっ」
 そのまま膣内射精。

 そして反対側に廻って。
 晶華のオマ×コに入れる。すぐ下の麗花のお顔に淫液が滴って。麗花も妹のオマ×コに舌を入れ、膣内で僕の勃起を舐めてくれて。
「あんっ、御主人様のオチン×ンとお姉様の舌が、ああああっ!」
 そして膣内射精。麗花のお口が溢れる精液を吸い取って。

「ふーっ、麗花、晶華、良かったよ。僕のオチン×ンはどうだった?」
「はあん、最高でした、ああん、凄い」
「あはっ、麗太郎様、ありがとうございました、オチン×ン様、最高でした」

☆ 金髪お嬢様姉妹が来ること【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 9】

 五人の美少女性愛師と、気持ち良いセックスをしまくる生活。
 素晴らしい。
 そんな生活にも慣れてきて。

 ある日、貴族のお嬢様が訪ねて来た。
 以前、僕に、婿にしてやるからありがたく思えと言った娘。

 麗花(れいか)さんは美しい金髪を縦ロールにした、気の強そうな美少女。実際、気が強くてプライドが高い。だからこそ、貧乏なのに僕にあんなことを言って。

 妹さんも連れてる。確か晶華(しょうか)ちゃん。姉より素直そうなやはり金髪の美少女。

「麗太郎様、助けてください! お願いです、何でもしますから、お金をください!」
 涙目の金髪お嬢様。この娘が助けてと言うなんて。本当に困ってるんだ。
 焦ってる。このプライドが高いはずのお嬢様が、言えるはずの無いことを言ってる。

「どういうことですか?」
「このままでは、私と妹は借金のために売られてしまいます。それでも借金は返しきれず、家も潰れてしまいます。もう希望を持てるのは、麗太郎様のお慈悲にすがることだけです。どうか、助けてくださいませ」

 詳しいことを聞いてみる。
 凄い借金。でも僕なら、一応肩代わりできる。

 それでも、魅夜美たちを買った時より高価。
 貴族のお嬢様とはいえ、女の子二人に見合う額じゃない。これだけお金を払うなら、魅夜美たちくらいの美少女性愛師をもっと買える。

「お願いします! 私と晶華はもちろん、麗太郎様の性奴隷になります。何でもしますから、助けてください!」

 魅夜美がいつもの優しい微笑みのまま前に出て。

「麗花様、心中お察しいたします。しかし麗花様たちを性奴隷として迎える、それだけなら、売られた後に買えば良いことです。もちろん、だからこそ、麗太郎様のお慈悲に期待して、お願いにいらっしゃったのですよね」
 魅夜美の指摘はその通り。この金額は、二人の素人性奴隷の代金としては高すぎる。

「そうですよね、解ってます。でも、でも、麗太郎様なら、その、助けていただけるかもと思って」
「お姉様は、麗太郎様のことがお好きなのです。麗太郎様に買っていただきたいのです」
 晶華ちゃんの言葉で、麗花さんは赤くなる。そして否定はしない。

 好かれてた? そうなのか。
 でも、僕にはもう魅夜美が居る。大好きな娘が居る。

 ああ、でも、魅夜美はハーレム管理士。
 愛人が増えても、喜んで受け入れてくれるだろう。

「魅夜美、二人を性愛師にできるかな? 教えてあげられる?」
「ええ。お任せください」
「それじゃ、このお値段で買ってあげよう。麗花、晶華、よろしくね」

 金髪お嬢様姉妹は、びっくりした感じでぼーっとして。でもすぐに抱きついて来て。

「麗太郎様、ありがとうございます! これで家族も救われます!」
「本当にありがとうございます! あの、本当に感謝してます、何でもしますから、あの、可愛がってくださいませ!」

「はい、そこまでです。麗花さん晶華さん、これから性技の特訓です。麗太郎様の閨に侍るのは三日後ですよ」

「ああ、三日か。それくらいはかかるか。楽しみだな。麗花、晶華、魅夜美にしっかり教えてもらってね」
「はい!」「あうう、はい」
 麗花は元気に応えてくれたけど、晶華はちょっと残念そう。すぐにエッチしたかったのかな。

 そして三日間は主に輝夜、星花、神酒奈、舞舐に相手してもらって。魅夜美とも朝晩にはエッチして。
 麗花、晶華にも会う。二人のお嬢様は僕のエッチの様子を見学したりして。

 二人とも、どんどん綺麗になる。そしてエロい雰囲気になる。美貌を磨き、美惑の振る舞いも磨いてる。もちろん性技も磨いてるはず。

 そして三日後。

 金髪のお嬢様姉妹は僕の前に並んで。麗花は赤、晶華はピンクのエロメイド姿。似合う。

「麗太郎様、どうぞ、二人の身体と奉仕をお楽しみくださいませ」
 魅夜美の笑顔。そして麗花と晶華も微笑んで。

「麗太郎様、ありがとうございました。とてもとても感謝しております。あなた様の性愛奴隷になれたことを、とても幸運に思っております。まだ拙い私たちですが、どうか、オチン×ン様のお相手をさせてくださいませ」

「麗太郎様、晶華もとっても感謝してます! お姉様と一緒に、姉妹のコンビネーションを練習しました! どうか、私たちの身体をお使いになってくださいませ」

「二人とも、とっても嬉しそうだな。幸せそうだ。助けられて良かった」
「御主人様と魅夜美様のおかげです。どうか、その、お相手させてくださいませ」
 こんなに幸せそうになってくれるなんて。買ってあげて良かった。

 借金のために性奴隷に堕ちるなんて、望ましいことじゃないだろう。もちろん。
 でも彼女たちは僕に、ちょっと無理なお願いに来て。僕は受け入れた。
 助けたと言って良いだろう。そんな娘とこれからエッチする。期待が高まる。

 それにしても。これから僕のオチン×ンを舐めしゃぶったり、セックスしたりするのに。そのことに不安は無いらしい。二人とも貴族のお嬢様だったのに。
 魅夜美のおかげだろう。さすがハーレム管理士。素人のお嬢様を不安にもさせず、僕とのセックスを期待するようにしてくれた。

「それじゃ、お願いしようかな。二人のお口で気持ち良くして」
「はい! あん、御主人様、麗太郎様、よろしくお願いいたします」
 熱いキスから。二人同時のキス。三人でくっつけあう頬の感触。甘い舌が二枚。
 それぞれの唇を単独でも味わう。遠慮なく舌を入れて。
「んちゅ、んー、ん」
 二人とも、僕の唾液を美味しそうに飲んでくれる。

「ぷはっ、あの、それでは、オチン×ン様を舐めさせていただきますね」
「うん。よろしくね」
「はい! ああ、やっと麗太郎様のオチン×ン様をしゃぶらせていただけるのですね。あん、三日間ずっと待っていました」

 麗花が先端にキスして。愛おしげに舐めて。ずっぽり咥え込んで。
 あ、上手だ。さすが魅夜美の教育。

「んっんっんっ」「ん、んちゅ」
 晶華ちゃんもお顔を近付けて。タマタマを舐めてくれたり、唇に含んでくれて。
 そして姉妹の唇が交代して。可愛い妹のお口も上手。根元までずっぽり咥えてくれて。

「んあっ、上手だな。二人とも、男性に奉仕するのは初めて?」
「はい、初めてです。でも、魅夜美様に教えていただきました。あの、いかがですか?」
「気持ち良いよ。もっとして」
「はい!」

 嬉しそうにオチン×ンを舐めしゃぶる金髪お嬢様姉妹。
 青い瞳にはハートマークが見えるかのようで。僕のオチン×ンが大好き、そんな雰囲気が伝わって来て。

 感謝を感じる。憧れと愛情も感じる。
 そして淫欲も感じる。二人とも、お口で感じてる。淫薬の効果だな。お口とオマ×コの感覚はもう接続されてるみたい。

「んっんっんっ、んんっ、んあ、美味しいです、麗太郎様のオチン×ン様、こんなに美味しいなんて、ああん、幸せ」
「あんっ、んちゅ、あふう、最初のお射精は、お姉様のお口にどうぞ、んちゅ、れろ」

「ん、それじゃ麗花からね。このまま出すよ」
「ひゃい! あん、んちゅ、んっんっんっんっ」
 麗花の唇が激しく滑る。

「んっ」「んんーっ!」
 綺麗な金髪の頭を押さえつけて口内射精。
 ああ、良い。征服感。
 あの麗花さんの頭を押さえつけてお口に射精してる。

「んあっ、ぷはっ、はふう、ああん、ありがとうございます。御主人様の精液、とっても美味しいです。あの、妹にも分けてあげてよろしいでしょうか?」
「晶華も飲みたい?」「はい!」
「それじゃお姉さんからもらって良いよ。晶華のお口にも出すから、麗花にも分けてあげてね」
「はい! ありがとうございます! んちゅ」
 口付けし、僕の精液を分け合う金髪姉妹。うっとりした表情がエロい。口内の液体は、二人の間を何度も往復してるみたい。

「んあ、んぷは、あふう、美味しいですう、ああん、飲んでもよろしいでしょうか」
「うん。飲んで良いよ。僕の精液、気に入った?」
「最高です。麗太郎様の、御主人様の精液、気持ち良くなってくださった証です。ああん、美味しい、こくっ」

「それじゃ晶華のお口にも出してあげなきゃね」
「あん、ありがとうございます、よろしくお願いいたします、んちゅ」
 ずっぽり咥え込む晶華ちゃん。根元まで咥えてくれて。
「んっんっんっ」

「ふー、良いな。麗花、おっぱい魅せて」
「はい!」
 大きめの美乳を揉んで舐めてしゃぶって。柔らかで美味しい。
 そして麗花があえぐ。もちろん嫌がったりしない。でも恥ずかしそう。

「ああん、あああっ、御主人様に触っていただけるなんて、ああん、嬉しい、いくらでもどうぞ、ああん」
「ふふ、麗花、僕のこと好き?」
「大好きです、ずっと好きでした、ああん、そして今は、麗花の御主人様で、恩人で、ああん、何でもするの、して欲しいの、ああんっ」
 おっぱいを揉むだけでイってしまったかのような麗花。可愛い。

「んー、御主人様、お姉様ばかり、あん、んぐ、んっんっんっ」
 晶華ちゃんのおしゃぶりは激しくなって。姉に嫉妬したみたい。
 上手で激しい口淫。これなら出せそう。
 しばらく愉しんで、気持ち良く口内射精。

「んっ! んん、んんんー、ぷはっ、あふう、こんなにいっぱい、ああん、ありがとうございます」
「晶華、私にもちょうだいね、んちゅ」
「んぐ、あん、お姉様、ズルい」
 奪い合うかのように口内の精液を分け合う二人。しっかり半分こして飲み干して。

☆ そしてハーレムは続く【ハーレム淫魔家族 9】

 大きなホテルのような館に、たくさんの淫魔美少女たち。
 此処が僕のハーレム。
 たくさんの扉、どれを開けても美少女たちが待っていてくれる。
 とっても楽しい大ハーレム。

 そして常に着いて来てくれる恋人たちも居る。
 愛夜花、魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん。大事な淫魔家族。

「みんな幸せそうです。晴一郎さん、ありがとうございます」
 愛夜花も幸せそう。明るい素直な笑顔は尽きない。

 淫魔娘たちの精飲欲求と性欲は、かなり満たしてあげられてる。
 みんな十分に飲ませてあげられて。
 性欲も、けっこう満足してくれるらしい。

 待たせてしまう時間が長いのだけど。でも満足してくれてるらしい。
 今は、彼女たちが遠慮なく楽しめるオチン×ンがある。射精させすぎて死なせてしまうことも無い。そんな無限射精可能な、僕のオチン×ンがある。
 そのことを想うだけで満たされる娘も多いらしい。待ってる間のオナニーや、女の子同士の愛戯も、満たされるものになっているらしい。
 安心させることができた。だからみんな、満足してくれてる。良かった。

「僕の方こそ、こんなに気持ち良くエッチしまくれるなんて、男の夢だよ。愛夜花のおかげだ。ありがとうね」

「そんな、愛夜花は晴一郎さんに助けてもらっただけです。あんっ」
 僕は今、愛夜花とつながってる。乗ってもらって、オチン×ンをオマ×コに挿れてもらってる。

 一番豪華な部屋の、一番大きなベッド。
 廻りには魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、輝夜さん、秘撫さん。

 そしてもっとたくさんの淫魔お嬢様たちとメイドさんたちが乱雑に寝転がってる。
 みんな飲みまくり、イきまくって、あへあへになって、へろへろになって。
 今、此処に居るのは、三十人くらいかな。半日もかからず、こうなってしまった。
 少しやりすぎた。でも仕方無い。だって、こんな美少女たちと好きなだけできるんだもの。

「あんっ、あっあっああん、愛夜花もイきそうです、あんっ」
 愛夜花の腰振りは気持ちよくて。でも僕のオチン×ンも強い。強くなってしまった。

「イって良いよ。好きなだけイって良いんだよ」
「あんっ、でもっ、晴一郎さんもイって欲しいの、ああん」
「もちろんイくよ。愛夜花に遠慮なんてしない。いつもいっぱい射精してるよ」

「ああん、でも、愛夜花の方が、いっぱいいっぱいイかせてもらって! ああん、晴一郎さんよりいっぱいイっちゃうの、申し訳ないの!」

「それなら、もっと愛情魅せて。僕も魅せるから。愛夜花、好きだよ! 大好きだよ!」
 腰を突き上げる。愛夜花の感じる場所は良く知ってる。

「ああっあああーっ! ああん、またイかされた、ああん、非道い、あん、私がイかせてあげたかったのに、ああん、好きっ、大好き」
「イかせて良いよ。イかせてよ。ほら、もっと」

「ああああっ! あああう、敏感になってるのに、あん、でも、負けない!」
 愛夜花の動きが激しくなる。もちろん極上の快感。

「んふっ、んっんんっんっんっんっ、晴一郎さん、イって、射精して! ああんっ、もう、イっても止めないから、このまま百発は出してもらうから」

「百発! 凄いな、愛夜花は何回イくかな。三百回くらいイっちゃうんじゃないの? 大丈夫?」

「あんっ、私の責任だから! 晴一郎さん、こんな、こんな無敵のオチン×ン、鎮めなきゃ、私の責任だからっ」

「そうですよね、お手伝いします」
「うんうん、愛夜花の責任は、私の責任よ」
「旦那様のオチン×ンを鎮めるのは妻の務めだものね」

 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんが起き上がって。僕に絡み着いてきて。乳首を舐められて。
 あ、お尻の穴にもぬるりとした感触。魅舐恋お母さんの舌だ。あうう、コレ、効くんだよなあ。

「みんな、そろそろ起きられるかな? 手伝ってもらえる?」
「はい! 晴一郎様と愛夜花様のセックス、お手伝いします!」
 更に美少女たちが群がって来て。足指や耳もしゃぶられて。全身舐められたり、おっぱいに挟まれたり、オマ×コに入れられたりして。
 体勢が良くわからないけど、僕はとにかく全身女体に包まれて。

「うわわ、凄いな。あう、さすがに出ちゃうな。ああっ」
「ああっ、来た! 精液いっぱい出てます、ああん」
 愛夜花に膣内射精。とりあえず一発目。

「本当に百発するの?」
「ええ。やってみたいんです。やらせていただけませんか?」
「もちろん良いけど、気をつけてね。途中で終わっても良いから」
「はい!」

 そしてまたぬるぬるのオマ×コがきゅんと締め付けてきて。オチン×ンが柔肉にしごかれ始めて。
 僕の全身を舐め廻す美少女たちの愛撫も止まらない。

 そんなにかからず、また射精。
 そのまま何度も射精。
 愛夜花もイきまくってる。いや、みんなイってる?

「あああっ、愛夜花様の快感が伝わって来ます、ああん」
「凄いわ、ああん、性感共振ですわ、ああん、愛夜花様がイくたびに、私たちも」
「愛夜花をイかせれば、みんな気持ちよくなってくれるのか。それはがんばらなきゃな」
「ああん、晴一郎様、お手柔らかに! あああっ」

 そして何度も射精して。みんなイきまくって。
 百回は無理でした。女の子たちの方が耐えられなくて。
 でも、なんと、八十八回できました。愛夜花のオマ×コからは大量の精液が流れ出して。

「ふー、凄かったな。ありがとう愛夜花、みんな」
「あああん、申し訳ありません、私たちの方ができなくなっちゃうなんて」

「お兄様のオチン×ン、まだお元気です。あん、魅夜美がお口で」
「ああっ、魅夜美、ズルいわ。お姉ちゃんにもさせて」

「お口ならまだできるのか。それじゃしてもらおうかな」
「はい!」
 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、それに愛夜花までオチン×ンに群がって。舐めしゃぶり始めて。

「んふふ、晴一郎君、今度はいっぱい飲ませてあげて」
「あうう」
 魅舐恋お母さんはおっきなおっぱいを僕の唇に押しつけてくる。もちろん舐め吸って。

 三姉妹の口淫は息が合ってて。最初は愛夜花に一発。舞夜香お姉ちゃんのお口にも出して。魅夜美ちゃんは三発目を飲んで。

 まだ終わらない。このままたぶん三十発以上は口内射精する。一人十発は、いつもしてることだ。

「んっんっんっ」「んちゅ、れろ」「じゅるっ、ん、んあ」
 情熱的な口淫は続いて。今度はそれぞれのお口に連続で三発ずつ。

「んあ、んちゅ、んんん」「ああん、ちゅ」「んぶ、あふ」
 まだ終わらない。そう、もちろん続くだろう。
 でも、何だか凄い。初めての快感。気持ち良すぎ。何で?

「ふふ、三姉妹のコンビネーション、効くでしょ。あなたのために教えたのよ」
「うわわ、魅舐恋お母さんが教えたの? 大事な娘たちに、協力してオチン×ンをしゃぶるやり方、教えたの?」
「ええ」

「うー、凄いお母さんだな。ある意味酷い。娘たちをチ×ポ狂いにして」
「愛する人相手なんだから、良いのよ」
「あうう」
 お母さんにキスされて。三姉妹のお口にまた発射してしまう。これは愛夜花のお口だな。

 そしてそのまま、口内射精し続けて。
 三姉妹のお口で百発達成。
 三十三発ずつなんて、余裕で飲み干されて。一回追加はもちろん愛夜花。

「ふー、凄かった。ありがとうね」
「晴一郎君、お母さんも欲しいなあ」
「あうう、もちろんあげるよ。ほら」
「うふふ、ありがと!」
 このまま魅舐恋お母さんにも三十発くらい飲ませなきゃな。もちろんする。したいこと。

「晴一郎さん」「愛夜花」
 僕と愛夜花はキスして。抱き合って。
 オチン×ンは魅舐恋お母さんにしゃぶられてるけど。

「お兄様」「晴一郎君」
 魅夜美ちゃんと舞夜香お姉ちゃんも唇を寄せて。三姉妹と一緒にキス。
 そのままお母さんに口内連続射精。

 大好きな恋人たちとのハーレムはまだ続く。
 この快楽空間は、何処まで行けるだろうか。
 このまま行こう。もっと凄い何処かに着く日を夢見ながら。

終 ありがとうございました