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☆ 金髪お嬢様姉妹が来ること【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 9】

 五人の美少女性愛師と、気持ち良いセックスをしまくる生活。
 素晴らしい。
 そんな生活にも慣れてきて。

 ある日、貴族のお嬢様が訪ねて来た。
 以前、僕に、婿にしてやるからありがたく思えと言った娘。

 麗花(れいか)さんは美しい金髪を縦ロールにした、気の強そうな美少女。実際、気が強くてプライドが高い。だからこそ、貧乏なのに僕にあんなことを言って。

 妹さんも連れてる。確か晶華(しょうか)ちゃん。姉より素直そうなやはり金髪の美少女。

「麗太郎様、助けてください! お願いです、何でもしますから、お金をください!」
 涙目の金髪お嬢様。この娘が助けてと言うなんて。本当に困ってるんだ。
 焦ってる。このプライドが高いはずのお嬢様が、言えるはずの無いことを言ってる。

「どういうことですか?」
「このままでは、私と妹は借金のために売られてしまいます。それでも借金は返しきれず、家も潰れてしまいます。もう希望を持てるのは、麗太郎様のお慈悲にすがることだけです。どうか、助けてくださいませ」

 詳しいことを聞いてみる。
 凄い借金。でも僕なら、一応肩代わりできる。

 それでも、魅夜美たちを買った時より高価。
 貴族のお嬢様とはいえ、女の子二人に見合う額じゃない。これだけお金を払うなら、魅夜美たちくらいの美少女性愛師をもっと買える。

「お願いします! 私と晶華はもちろん、麗太郎様の性奴隷になります。何でもしますから、助けてください!」

 魅夜美がいつもの優しい微笑みのまま前に出て。

「麗花様、心中お察しいたします。しかし麗花様たちを性奴隷として迎える、それだけなら、売られた後に買えば良いことです。もちろん、だからこそ、麗太郎様のお慈悲に期待して、お願いにいらっしゃったのですよね」
 魅夜美の指摘はその通り。この金額は、二人の素人性奴隷の代金としては高すぎる。

「そうですよね、解ってます。でも、でも、麗太郎様なら、その、助けていただけるかもと思って」
「お姉様は、麗太郎様のことがお好きなのです。麗太郎様に買っていただきたいのです」
 晶華ちゃんの言葉で、麗花さんは赤くなる。そして否定はしない。

 好かれてた? そうなのか。
 でも、僕にはもう魅夜美が居る。大好きな娘が居る。

 ああ、でも、魅夜美はハーレム管理士。
 愛人が増えても、喜んで受け入れてくれるだろう。

「魅夜美、二人を性愛師にできるかな? 教えてあげられる?」
「ええ。お任せください」
「それじゃ、このお値段で買ってあげよう。麗花、晶華、よろしくね」

 金髪お嬢様姉妹は、びっくりした感じでぼーっとして。でもすぐに抱きついて来て。

「麗太郎様、ありがとうございます! これで家族も救われます!」
「本当にありがとうございます! あの、本当に感謝してます、何でもしますから、あの、可愛がってくださいませ!」

「はい、そこまでです。麗花さん晶華さん、これから性技の特訓です。麗太郎様の閨に侍るのは三日後ですよ」

「ああ、三日か。それくらいはかかるか。楽しみだな。麗花、晶華、魅夜美にしっかり教えてもらってね」
「はい!」「あうう、はい」
 麗花は元気に応えてくれたけど、晶華はちょっと残念そう。すぐにエッチしたかったのかな。

 そして三日間は主に輝夜、星花、神酒奈、舞舐に相手してもらって。魅夜美とも朝晩にはエッチして。
 麗花、晶華にも会う。二人のお嬢様は僕のエッチの様子を見学したりして。

 二人とも、どんどん綺麗になる。そしてエロい雰囲気になる。美貌を磨き、美惑の振る舞いも磨いてる。もちろん性技も磨いてるはず。

 そして三日後。

 金髪のお嬢様姉妹は僕の前に並んで。麗花は赤、晶華はピンクのエロメイド姿。似合う。

「麗太郎様、どうぞ、二人の身体と奉仕をお楽しみくださいませ」
 魅夜美の笑顔。そして麗花と晶華も微笑んで。

「麗太郎様、ありがとうございました。とてもとても感謝しております。あなた様の性愛奴隷になれたことを、とても幸運に思っております。まだ拙い私たちですが、どうか、オチン×ン様のお相手をさせてくださいませ」

「麗太郎様、晶華もとっても感謝してます! お姉様と一緒に、姉妹のコンビネーションを練習しました! どうか、私たちの身体をお使いになってくださいませ」

「二人とも、とっても嬉しそうだな。幸せそうだ。助けられて良かった」
「御主人様と魅夜美様のおかげです。どうか、その、お相手させてくださいませ」
 こんなに幸せそうになってくれるなんて。買ってあげて良かった。

 借金のために性奴隷に堕ちるなんて、望ましいことじゃないだろう。もちろん。
 でも彼女たちは僕に、ちょっと無理なお願いに来て。僕は受け入れた。
 助けたと言って良いだろう。そんな娘とこれからエッチする。期待が高まる。

 それにしても。これから僕のオチン×ンを舐めしゃぶったり、セックスしたりするのに。そのことに不安は無いらしい。二人とも貴族のお嬢様だったのに。
 魅夜美のおかげだろう。さすがハーレム管理士。素人のお嬢様を不安にもさせず、僕とのセックスを期待するようにしてくれた。

「それじゃ、お願いしようかな。二人のお口で気持ち良くして」
「はい! あん、御主人様、麗太郎様、よろしくお願いいたします」
 熱いキスから。二人同時のキス。三人でくっつけあう頬の感触。甘い舌が二枚。
 それぞれの唇を単独でも味わう。遠慮なく舌を入れて。
「んちゅ、んー、ん」
 二人とも、僕の唾液を美味しそうに飲んでくれる。

「ぷはっ、あの、それでは、オチン×ン様を舐めさせていただきますね」
「うん。よろしくね」
「はい! ああ、やっと麗太郎様のオチン×ン様をしゃぶらせていただけるのですね。あん、三日間ずっと待っていました」

 麗花が先端にキスして。愛おしげに舐めて。ずっぽり咥え込んで。
 あ、上手だ。さすが魅夜美の教育。

「んっんっんっ」「ん、んちゅ」
 晶華ちゃんもお顔を近付けて。タマタマを舐めてくれたり、唇に含んでくれて。
 そして姉妹の唇が交代して。可愛い妹のお口も上手。根元までずっぽり咥えてくれて。

「んあっ、上手だな。二人とも、男性に奉仕するのは初めて?」
「はい、初めてです。でも、魅夜美様に教えていただきました。あの、いかがですか?」
「気持ち良いよ。もっとして」
「はい!」

 嬉しそうにオチン×ンを舐めしゃぶる金髪お嬢様姉妹。
 青い瞳にはハートマークが見えるかのようで。僕のオチン×ンが大好き、そんな雰囲気が伝わって来て。

 感謝を感じる。憧れと愛情も感じる。
 そして淫欲も感じる。二人とも、お口で感じてる。淫薬の効果だな。お口とオマ×コの感覚はもう接続されてるみたい。

「んっんっんっ、んんっ、んあ、美味しいです、麗太郎様のオチン×ン様、こんなに美味しいなんて、ああん、幸せ」
「あんっ、んちゅ、あふう、最初のお射精は、お姉様のお口にどうぞ、んちゅ、れろ」

「ん、それじゃ麗花からね。このまま出すよ」
「ひゃい! あん、んちゅ、んっんっんっんっ」
 麗花の唇が激しく滑る。

「んっ」「んんーっ!」
 綺麗な金髪の頭を押さえつけて口内射精。
 ああ、良い。征服感。
 あの麗花さんの頭を押さえつけてお口に射精してる。

「んあっ、ぷはっ、はふう、ああん、ありがとうございます。御主人様の精液、とっても美味しいです。あの、妹にも分けてあげてよろしいでしょうか?」
「晶華も飲みたい?」「はい!」
「それじゃお姉さんからもらって良いよ。晶華のお口にも出すから、麗花にも分けてあげてね」
「はい! ありがとうございます! んちゅ」
 口付けし、僕の精液を分け合う金髪姉妹。うっとりした表情がエロい。口内の液体は、二人の間を何度も往復してるみたい。

「んあ、んぷは、あふう、美味しいですう、ああん、飲んでもよろしいでしょうか」
「うん。飲んで良いよ。僕の精液、気に入った?」
「最高です。麗太郎様の、御主人様の精液、気持ち良くなってくださった証です。ああん、美味しい、こくっ」

「それじゃ晶華のお口にも出してあげなきゃね」
「あん、ありがとうございます、よろしくお願いいたします、んちゅ」
 ずっぽり咥え込む晶華ちゃん。根元まで咥えてくれて。
「んっんっんっ」

「ふー、良いな。麗花、おっぱい魅せて」
「はい!」
 大きめの美乳を揉んで舐めてしゃぶって。柔らかで美味しい。
 そして麗花があえぐ。もちろん嫌がったりしない。でも恥ずかしそう。

「ああん、あああっ、御主人様に触っていただけるなんて、ああん、嬉しい、いくらでもどうぞ、ああん」
「ふふ、麗花、僕のこと好き?」
「大好きです、ずっと好きでした、ああん、そして今は、麗花の御主人様で、恩人で、ああん、何でもするの、して欲しいの、ああんっ」
 おっぱいを揉むだけでイってしまったかのような麗花。可愛い。

「んー、御主人様、お姉様ばかり、あん、んぐ、んっんっんっ」
 晶華ちゃんのおしゃぶりは激しくなって。姉に嫉妬したみたい。
 上手で激しい口淫。これなら出せそう。
 しばらく愉しんで、気持ち良く口内射精。

「んっ! んん、んんんー、ぷはっ、あふう、こんなにいっぱい、ああん、ありがとうございます」
「晶華、私にもちょうだいね、んちゅ」
「んぐ、あん、お姉様、ズルい」
 奪い合うかのように口内の精液を分け合う二人。しっかり半分こして飲み干して。

☆ そしてハーレムは続く【ハーレム淫魔家族 9】

 大きなホテルのような館に、たくさんの淫魔美少女たち。
 此処が僕のハーレム。
 たくさんの扉、どれを開けても美少女たちが待っていてくれる。
 とっても楽しい大ハーレム。

 そして常に着いて来てくれる恋人たちも居る。
 愛夜花、魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん。大事な淫魔家族。

「みんな幸せそうです。晴一郎さん、ありがとうございます」
 愛夜花も幸せそう。明るい素直な笑顔は尽きない。

 淫魔娘たちの精飲欲求と性欲は、かなり満たしてあげられてる。
 みんな十分に飲ませてあげられて。
 性欲も、けっこう満足してくれるらしい。

 待たせてしまう時間が長いのだけど。でも満足してくれてるらしい。
 今は、彼女たちが遠慮なく楽しめるオチン×ンがある。射精させすぎて死なせてしまうことも無い。そんな無限射精可能な、僕のオチン×ンがある。
 そのことを想うだけで満たされる娘も多いらしい。待ってる間のオナニーや、女の子同士の愛戯も、満たされるものになっているらしい。
 安心させることができた。だからみんな、満足してくれてる。良かった。

「僕の方こそ、こんなに気持ち良くエッチしまくれるなんて、男の夢だよ。愛夜花のおかげだ。ありがとうね」

「そんな、愛夜花は晴一郎さんに助けてもらっただけです。あんっ」
 僕は今、愛夜花とつながってる。乗ってもらって、オチン×ンをオマ×コに挿れてもらってる。

 一番豪華な部屋の、一番大きなベッド。
 廻りには魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、輝夜さん、秘撫さん。

 そしてもっとたくさんの淫魔お嬢様たちとメイドさんたちが乱雑に寝転がってる。
 みんな飲みまくり、イきまくって、あへあへになって、へろへろになって。
 今、此処に居るのは、三十人くらいかな。半日もかからず、こうなってしまった。
 少しやりすぎた。でも仕方無い。だって、こんな美少女たちと好きなだけできるんだもの。

「あんっ、あっあっああん、愛夜花もイきそうです、あんっ」
 愛夜花の腰振りは気持ちよくて。でも僕のオチン×ンも強い。強くなってしまった。

「イって良いよ。好きなだけイって良いんだよ」
「あんっ、でもっ、晴一郎さんもイって欲しいの、ああん」
「もちろんイくよ。愛夜花に遠慮なんてしない。いつもいっぱい射精してるよ」

「ああん、でも、愛夜花の方が、いっぱいいっぱいイかせてもらって! ああん、晴一郎さんよりいっぱいイっちゃうの、申し訳ないの!」

「それなら、もっと愛情魅せて。僕も魅せるから。愛夜花、好きだよ! 大好きだよ!」
 腰を突き上げる。愛夜花の感じる場所は良く知ってる。

「ああっあああーっ! ああん、またイかされた、ああん、非道い、あん、私がイかせてあげたかったのに、ああん、好きっ、大好き」
「イかせて良いよ。イかせてよ。ほら、もっと」

「ああああっ! あああう、敏感になってるのに、あん、でも、負けない!」
 愛夜花の動きが激しくなる。もちろん極上の快感。

「んふっ、んっんんっんっんっんっ、晴一郎さん、イって、射精して! ああんっ、もう、イっても止めないから、このまま百発は出してもらうから」

「百発! 凄いな、愛夜花は何回イくかな。三百回くらいイっちゃうんじゃないの? 大丈夫?」

「あんっ、私の責任だから! 晴一郎さん、こんな、こんな無敵のオチン×ン、鎮めなきゃ、私の責任だからっ」

「そうですよね、お手伝いします」
「うんうん、愛夜花の責任は、私の責任よ」
「旦那様のオチン×ンを鎮めるのは妻の務めだものね」

 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんが起き上がって。僕に絡み着いてきて。乳首を舐められて。
 あ、お尻の穴にもぬるりとした感触。魅舐恋お母さんの舌だ。あうう、コレ、効くんだよなあ。

「みんな、そろそろ起きられるかな? 手伝ってもらえる?」
「はい! 晴一郎様と愛夜花様のセックス、お手伝いします!」
 更に美少女たちが群がって来て。足指や耳もしゃぶられて。全身舐められたり、おっぱいに挟まれたり、オマ×コに入れられたりして。
 体勢が良くわからないけど、僕はとにかく全身女体に包まれて。

「うわわ、凄いな。あう、さすがに出ちゃうな。ああっ」
「ああっ、来た! 精液いっぱい出てます、ああん」
 愛夜花に膣内射精。とりあえず一発目。

「本当に百発するの?」
「ええ。やってみたいんです。やらせていただけませんか?」
「もちろん良いけど、気をつけてね。途中で終わっても良いから」
「はい!」

 そしてまたぬるぬるのオマ×コがきゅんと締め付けてきて。オチン×ンが柔肉にしごかれ始めて。
 僕の全身を舐め廻す美少女たちの愛撫も止まらない。

 そんなにかからず、また射精。
 そのまま何度も射精。
 愛夜花もイきまくってる。いや、みんなイってる?

「あああっ、愛夜花様の快感が伝わって来ます、ああん」
「凄いわ、ああん、性感共振ですわ、ああん、愛夜花様がイくたびに、私たちも」
「愛夜花をイかせれば、みんな気持ちよくなってくれるのか。それはがんばらなきゃな」
「ああん、晴一郎様、お手柔らかに! あああっ」

 そして何度も射精して。みんなイきまくって。
 百回は無理でした。女の子たちの方が耐えられなくて。
 でも、なんと、八十八回できました。愛夜花のオマ×コからは大量の精液が流れ出して。

「ふー、凄かったな。ありがとう愛夜花、みんな」
「あああん、申し訳ありません、私たちの方ができなくなっちゃうなんて」

「お兄様のオチン×ン、まだお元気です。あん、魅夜美がお口で」
「ああっ、魅夜美、ズルいわ。お姉ちゃんにもさせて」

「お口ならまだできるのか。それじゃしてもらおうかな」
「はい!」
 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、それに愛夜花までオチン×ンに群がって。舐めしゃぶり始めて。

「んふふ、晴一郎君、今度はいっぱい飲ませてあげて」
「あうう」
 魅舐恋お母さんはおっきなおっぱいを僕の唇に押しつけてくる。もちろん舐め吸って。

 三姉妹の口淫は息が合ってて。最初は愛夜花に一発。舞夜香お姉ちゃんのお口にも出して。魅夜美ちゃんは三発目を飲んで。

 まだ終わらない。このままたぶん三十発以上は口内射精する。一人十発は、いつもしてることだ。

「んっんっんっ」「んちゅ、れろ」「じゅるっ、ん、んあ」
 情熱的な口淫は続いて。今度はそれぞれのお口に連続で三発ずつ。

「んあ、んちゅ、んんん」「ああん、ちゅ」「んぶ、あふ」
 まだ終わらない。そう、もちろん続くだろう。
 でも、何だか凄い。初めての快感。気持ち良すぎ。何で?

「ふふ、三姉妹のコンビネーション、効くでしょ。あなたのために教えたのよ」
「うわわ、魅舐恋お母さんが教えたの? 大事な娘たちに、協力してオチン×ンをしゃぶるやり方、教えたの?」
「ええ」

「うー、凄いお母さんだな。ある意味酷い。娘たちをチ×ポ狂いにして」
「愛する人相手なんだから、良いのよ」
「あうう」
 お母さんにキスされて。三姉妹のお口にまた発射してしまう。これは愛夜花のお口だな。

 そしてそのまま、口内射精し続けて。
 三姉妹のお口で百発達成。
 三十三発ずつなんて、余裕で飲み干されて。一回追加はもちろん愛夜花。

「ふー、凄かった。ありがとうね」
「晴一郎君、お母さんも欲しいなあ」
「あうう、もちろんあげるよ。ほら」
「うふふ、ありがと!」
 このまま魅舐恋お母さんにも三十発くらい飲ませなきゃな。もちろんする。したいこと。

「晴一郎さん」「愛夜花」
 僕と愛夜花はキスして。抱き合って。
 オチン×ンは魅舐恋お母さんにしゃぶられてるけど。

「お兄様」「晴一郎君」
 魅夜美ちゃんと舞夜香お姉ちゃんも唇を寄せて。三姉妹と一緒にキス。
 そのままお母さんに口内連続射精。

 大好きな恋人たちとのハーレムはまだ続く。
 この快楽空間は、何処まで行けるだろうか。
 このまま行こう。もっと凄い何処かに着く日を夢見ながら。

終 ありがとうございました

☆ 大ハーレム館【ハーレム淫魔家族 8】

 そしてしばらく、甘すぎる日々が続いて。
 僕は愛夜花たち家族とメイドさんたちに精液を飲ませまくって。セックスもしまくって。
 いくつもの瓶が僕の精液で満たされ、渇いてる淫魔娘さんたちに送られて。

 精力は尽きない。愛夜花たちの唾液や愛液にも、強精剤の効果があるらしい。
 そしてこっそり精力剤も飲まされてたらしい。そのことを打ち明けられた時は、みんなにオシオキセックスしていつもよりアヘアヘにした。

 ある日、たくさんの淫魔美少女たちが訪ねて来た。愛夜花に負けない美少女たち。お嬢様の雰囲気。メイドさんたちを連れてて。

「愛夜花さん、魅舐恋さん、晴一郎様を独り占めするなんて許されませんわ。こんな狭い館に、たったこれだけの女なんて、晴一郎様にふさわしくありません。彼にはもっと素晴らしいハーレムを楽しむ権利がありますわ」

「美味しい精液、送ってくださったのはありがたいです。でも、だからこそ、私たちにもお礼する権利があります。彼とセックス、させてください」

「精液飢餓症状は治まったけど、今度はオマ×コがうずいてしまって困ってるの。適当な男を漁っても、満たされないでしょう。晴一郎様のオチン×ンをいただけないと困ります。私たちともセックスしてくださいませ」

 凄い美少女のお嬢様たちが、僕とのセックスを望んでる。

「うーん、これは仕方無いかなあ。晴一郎君を私たち家族だけで独占するのは難しいわね」
 魅舐恋お母さんがため息をついて。

「でも愛夜花、どう? あなたが晴一郎君の正式な恋人よ。彼のオチン×ン、みんなに分けてあげて良い?」
「あうう、それは、その、ちょっと不満ですけど! でも、みんなの気持ちも解ります。オマ×コが寂しいですよね」
 愛夜花は迷ってる。

「うー、私が晴一郎様の一番ですから! 正妻ですから! そのことを了承してくれる娘なら、その、受け入れても良いです」
「ありがとうございます、愛夜花様! もちろんあなた様が一番です」
 押しかけ淫魔お嬢様たちの表情が明るくなる。

「あのさ、僕には訊かないの?」
「ああ、失礼しました、晴一郎様。受け入れていただけますか? 私たちのオマ×コに、あなた様のオチン×ン様を挿れていただけませんか?」

「うー、それはもちろんやりたいけどさ」
「ぜひ、してくださいませ」
 それはまあ、こんな美少女たちにセックスをせがまれて、拒む訳もないけどさ。愛夜花も許してくれるみたいだし。

「それでは、もっと大きな館を用意しています。どうぞ」
 みんなで移動。
 大きなリムジンの中、僕は愛夜花とずっとつながってて。
 そして新しい館に着いて。

「もともとは高級ホテルとして建てられた建物です。此処を晴一郎様のハーレムにいたしましょう」

 最上階のスイートルームが、一応、僕と愛夜花たちの部屋。
 でも全ての部屋に自由に入ることができて。
 各部屋に居る美少女たちと、自由にセックスできるらしい。

 部屋だけじゃない。ロビーや廊下にもメイドさんが並んでたりして。
 この娘たちとも、もちろんセックスできる。

「晴一郎さん、館を一周してみましょうよ」「うん」
 愛夜花、魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、メイドの秘撫さん輝夜さんが僕に付き従って。美少女だらけの館を巡る。

「あん、晴一郎様、どうぞ、私のオマ×コをお試しになってください!」
「お口でも、オマ×コでも、ご自由にどうぞ!」
 廊下に出るだけで、オマ×コが並んでる。お尻を上げた美少女が並んでる。発情した淫魔娘たちがオマ×コを魅せ付けてる。

「凄いな。こんなにいっぱい、綺麗なオマ×コが並んで」
「どうぞ晴一郎さん、お試しになってください。みんな、あなたのオチン×ンを待ってます。挿れてあげてください」
「うん」

 高貴な感じさえするお嬢様たち、そしてメイドさんたち。
 たくさん並んでるお尻、オマ×コ。
 多すぎて選べない。選ぶ必要もない。全員に挿れれば良い。

「それじゃいくよ」
「はいっ! あああんっ! ああっ、晴一郎様のオチン×ン、凄い、ありがとうございますう」
 淫魔美少女のオマ×コはさすがに気持ち良い。
 でも、僕は慣れてる。
 この娘たちは初めてみたいだな。でも痛がったりもしないけど。
 ただ、凄く感じてる。初めてのオチン×ンで簡単にアヘってしまう。

「あああんっ、凄い、ああっ」
「ん、良いな。出すよ」
「はいっ、精液出して、私のオマ×コで出して」
「んっ」「あああっ!」
 もちろん膣内射精。いっぱい出して。

「あああん、ありがとうございます、ああん、幸せ」
 舐め清めてもらって。そして次のオマ×コに移る。
「あんっ、来たっ、来てくれた、ああん、オチン×ン凄い!」

 次々とセックス。次々と射精。
 愛夜花たちともいっぱいしたけど、相手の人数が違う。何人居るんだろう。もう二十人は超えた。

「はふー、凄かった。ちょっと休むよ」
「ええ、お疲れ様です。そこのお部屋へどうぞ」「うん」
 広い部屋には、ベッドがあって。そしてまた美少女たちが控えてる。

「僕はちょっと休むから、みんながして」「はい!」
 ベッドで寝転がって。そして美少女たちが乗ってくれて。気持ち良い腰振りで精液を搾り取ってくれて。

「あんっ、あんっ、あんっ、凄い、晴一郎様のオチン×ン様、凄いです、ああん、幸せ」
「キミたちも凄いよ。良いオマ×コだ」
「あんっ、ありがとうございます、末永く可愛がってくださいませ」
「うん」
 何人もの美少女が交代で僕にまたがり、騎乗位でセックスしてくれて。

 そして、そんな僕を観てニコニコしてる愛夜花。

「晴一郎さんもお幸せそうで、良かったです。みんなも満たされて、愛情と幸せが満ちてゆきます」

「ん、愛夜花、そんなに嬉しそうにして。僕が浮気するの、嬉しいの?」
「ええ。みんな幸せにしてくださって、ありがとうございます。それに浮気ではありません。正妻の私も認めてますから」

「そうか、ありがとうね。それじゃ愛夜花もしよう」
「はい!」
 愛夜花も乗ってくれて。慣れ親しんだオマ×コに挿れてくれて。

「あんっ、やっぱり晴一郎さんのオチン×ン、最高です」
「ん、愛夜花のオマ×コも良いよ、最高だ」
 たくさんの新しいオマ×コを味わったけど。やっぱり愛夜花は良い。

 僕は身体を起こして。愛夜花を押し倒して。

「みんな、オマ×コに入れた僕の精液、半分くらい愛夜花に返してあげて。僕の精液は、愛夜花のモノなんだから」
「はい! どうぞ、愛夜花様」
「あんっ、こんな、あああっ!」

 美少女たちが愛夜花にぶっかける。僕が膣内射精した精液を、僕の大事な恋人の顔や胸、手足にぶっかける。

「あひっ、美味しい精液、もったいない、ああん、でも、こんな、全身ぬるぬる、ああん、イっちゃう、全身イっちゃう、あああっ!」
「んっ!」
 僕も射精。愛夜花のオマ×コに新鮮な精液を飲ませてあげる。

「あひっ、ああん、こんな、ありがとうございますう」
「まだだよ。もっとするよ」
「はひっ、もちろん、いくらでもどうぞ」
 そのまま、抜かず十発。このくらいは何度もした。余裕。

「あひっ、あああん、さすが晴一郎様、ああん、良かったです、ああう」
「愛夜花、そろそろ飲みたいんじゃない? 飲んで良いよ」
「あん、ありがとうございます、晴一郎さんの精液、大好きです!」
 すぐに元気にしゃぶりついて来る愛夜花。本当に精液大好きなんだよなあ。

「んぐ、んぐ、んちゅ、じゅる、ん」
 慣れた口淫。素晴らしい口淫。僕の感じるところを良く解ってて。そして愛情いっぱい。

「ん、このままお口にも十発ね。もっと飲ませてあげたいけど、魅夜美ちゃんや舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんも待ってるから」
「ひゃい、ありがとうございまふ」

 十発でも、やりすぎかもしれない。
 大量射精を心がければ、こんなにする必要はない。一発でお腹いっぱいにもできる。
 でも、愛夜花のおしゃぶりを一発で止めさせるなんて。そんなもったいない。
 本当はずーっと入っていたい。
 でもまあ、待たせてる大事な美少女たちも居る。だからまあ、とりあえず十発。
「ん、んく、んぶ、ぷはっ、あああん、ありがとうございました、とっても美味しかったです」

「お兄様! 魅夜美にもさせてください!」
「ああん、晴一郎君、お姉ちゃんにもちょうだい」
「んふ、お母さんも忘れないでね」
 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんにもいっぱい口内射精、膣内射精する。してあげる。

「ふーっ、それじゃ、他の場所にも行ってみようか」
「あん、はい、そうしましょうね、ああん、でもちょっと待って」
 みんな、オマ×コの中の精液を瓶に移してる。

 次の部屋でも、淫魔美少女たちの誘惑とセックスは続いて。
 今日はここまでかな。とても廻りきれない。でも、明日も明後日もある。

☆ 瓶詰めの搾精【ハーレム淫魔家族 7】

 メイドさんたちがみんなあへあへになってしまって。
 僕はちょっと休む。まだ萎えない勃起を持てあましながら。

 そんな時ちょうど、魅舐恋お母さんたちが戻って来てくれて。
 いくつもの段ボール箱が運ばれて来て。空の牛乳瓶みたいな瓶がたくさん入ってる。

「晴一郎君、お願いがあるんだけど」
「はい」
「私たち以外にも、精液不足で困ってる淫魔たちが居るの。その娘たちのために、あなたの精液を送ってあげたいの。良いかな?」

「それは、良いですけど、どのくらい?」
「あなたが出せる分だけで良いわ。精液貯蔵用の特別な瓶を用意したから。私たちのお口やオマ×コに射精してくれたら、この瓶に移して、必要な娘に送るわ」

「これまで通り、好きなようにセックスしてくれれば良いの。ただ一応、あなたの許可をもらっておきたいから。管理と配送は任せて」
 舞夜香お姉ちゃんはタブレット端末や書類を携えてて。
 眼鏡に黒スーツ、黒タイツの美人は有能なキャリアウーマンのような雰囲気。実際に有能なのかも。

「これまで通りで良いなら、もちろんやります。他の娘に分けてあげるのもかまいません」
「ありがとう!」

「うーん、でも、僕は何だか本当に無限射精できるみたいだけど。あの薬の効果、切れたりしないのかな」
「そう簡単には切れないわ。本来なら、理性を失って淫獣と化してしまうようなお薬だもの」

「もしそうなってたら、どうなってたのかな?」
「薬で眠らせて、鎖でつないで、そして精液を搾らせてもらうことになっていたでしょうね」

「非道いなあ。でも、ちょっと興奮するな。鎖につながれるのは嫌だけど、僕を襲う感じでしてもらうのは、ちょっとやってみたいかも」

「え? 良いの?」
「うわわ、お兄様、それはその、やってみたいです!」
 魅舐恋お母さんと魅夜美ちゃんが身を乗り出す。

「晴一郎さんが望まれるなら、もちろんします」
「うふふ、晴一郎君、後で仕返ししてね。お姉ちゃんのこともいじめてね」
 愛夜花と舞夜香お姉ちゃんもけっこう乗り気みたい。

「それじゃみんな、晴一郎君を押さえつけて。女体で拘束して」
「はい!」
 メイドさんたちが絡みついて来る。手足を取られて、指先をオマ×コに入れられて、押さえつけられて。

「うわわ、気持ち良いな」
 女体の感触。良い。

「さてと、晴一郎君、覚悟してね。あなたが望んだんだからね」
 魅舐恋お母さんがキスして来て。魅夜美ちゃんがぱっくりオチン×ンを頬張って。

「んっんっんっ、ん、んんん」
 激しいじゅぽじゅぽ。射精を急がせる口淫。

「んちゅ、んん」
 愛夜花と舞夜香お姉ちゃんは乳首を舐めしゃぶってくれる。いつもよりかなり激しい。

「んぷ、んあっ、あああっ!」
 そんなに我慢できない。いっぱい口内射精。
「んぶ、んぷ、んんん」
 魅夜美ちゃんはかなり飲んで。でもお口から溢れて。溢れた分はメイドさんたちがお口で吸い取って。瓶に移してる。

「んぷ、まだまだですよ。この瓶が全部いっぱいになるまで搾りますからね」
「うわわ、気持ち良さそうだな」
「いつまで余裕で居られますかねえ。んふ、お兄様、つらくなったら言ってくださいね」

 そして魅夜美ちゃんの口淫は続いて。十回くらい連続で口内射精させられて。
 何だかちょっと懐かしい。最初の時もこうしたなあ。

「ぷはっ、お兄様、さすがです。でも、まだまだです」
 今度はオマ×コに包まれて。激しい腰振りが始まって。
 僕は女体に拘束されて逃げられない。まあ、逃げる必要なんて無いけど。

 そのまま三回くらい膣内射精。そして貯めた精液を瓶に移して。
 白髪のちっぱい美少女が股を開き、股間に当てた瓶に精液を勢い良く注いでる。僕が彼女に膣内射精した精液を、牛乳瓶のようなガラス瓶にオマ×コから射精してる。エロい。

「んふ、次は私ね。んふふ」
 魅舐恋お母さんがしゃぶりついて来て。また何回も口内射精。そして膣内射精。
 お母さんにされるのは、やっぱり何だか癒されてしまう。

 でも、その頭を押さえつけて口内射精することはできない。両腕はしっかり捕らえられてて。
 脚も閉じられない。女体に絡まれてる。
 そしてそのまま、たくさん射精させられて。搾られて。

「あんっあんっ、晴一郎君、もっと射精しなさい! まだよ、もっとよ! 私たちだけじゃないの、たくさんの淫魔娘のために精液を出すのよ!」
「ん、もちろん」
 遠慮なく射精。魅舐恋お母さんの膣内は優しくしっかり受け止めてくれて。

 そしてもちろん愛夜花と舞夜香お姉ちゃんにも搾られる。お口、オマ×コでたくさん射精させられる。
「ああん、晴一郎さんのオチン×ン、使い放題なんて、素晴らしいです」
「晴一郎君、もっと出して、私のオマ×コ、あなた専用の搾精器なんだから」

 白髪の淫魔家族は何だか元気。楽しそう。
 イってもくれてるけど、イき疲れて止めたりはしない。僕の無限チ×ポを何度も射精させるのが、本当に楽しいみたい。

 射精した精液は瓶に移す。だから、お腹いっぱいになって終わってしまったりはしない。
 でも、このたくさんの瓶が満ちれば終わりかな。

「あんっ、ああん、さすが、さすがよ、晴一郎君。あなたのオチン×ン、こんなにしてもまだ勃起するのね。さすが、頼もしいわ、素晴らしいオチン×ンだわ」
「たくさんの淫魔娘が助かるわ。ああん、もっと出して」

「お兄様、最高です! あん、可愛い、んちゅ、ほら、魅夜美のおっぱい、舐めてください!」
 魅夜美ちゃんのちっぱいをしゃぶり吸う。

「晴一郎さん、オマ×コ綺麗にしましたから、チェックしてください!」
 愛夜花が僕の顔にまたがる。オマ×コが魅せ付けられて。
 何度もたくさん膣内射精したオマ×コ。でも、その精液は残ってない。メイドたちが吸い出し、長い舌で奥まで舐め清められてる。

「ん、愛夜花のオマ×コ、綺麗だ。この穴、とっても気持ち良いんだ。んちゅ、ん」
「あああんっ!」
 愛夜花のオマ×コを舐める。吸う。舌を入れる。
 愛液が染み出してくる。甘くて美味しい。淫魔の体質のせいだろう。

「んあっ、あああっ!」
 オチン×ンは舞夜香お姉ちゃんのオマ×コに入ってる。姉妹のオマ×コを、お口とオチン×ンで味わって。両方ともイかせる。

「あんっ、イくっ!」
「ああっ、お姉様のキス、晴一郎さんの精液の味がします、あん、美味しい」
 姉妹は僕の上でキスし合ってるみたい。観たいけど見えない。ちょっと残念。

 愛夜花のオマ×コを舐めしゃぶりながら、舞夜香お姉ちゃんに膣内射精。
「あああっ!」
 二人のあえぎ声はシンクロして。愛夜花もイったみたい。

 そしてまだ続く搾精セックス。僕は淫魔家族とメイドさんたちに輪姦され続けて。
 不自由でもある。でも気持ち良い。動けない、思い通りにできない不自由が、かえって性感を高めてる。

 結局、その日一日中続いてしまった。
 たくさんの瓶は僕の精液でいっぱいになって。箱詰めされ、送り出されて。

 お礼のメールがたくさん届いたらしい。大好評だったらしい。追加注文もたくさん。
 またいっぱい出さなきゃ。出させてくれるだろう。楽しみだ。

☆ できるようになること【ハーレム淫魔家族 6】

「それじゃ、メイドさんたちにも飲ませてあげなきゃね」
「そうね。お願いします」

 メイドさんたちが並んで。一人が僕のオチン×ンを咥えて。
 可愛くて気持ち良い唇に包まれる。気持ち良い。

「みんな、脱いで僕を誘惑して。綺麗で可愛い身体を見ながらイきたい」
「はい! どうぞ、私共の身体で興奮していただけたら嬉しいです!」
「あん、メイドたちに負けられないわ。晴一郎さん、私たちも見て」
 メイドたちも愛夜花たちも脱いで。
 おっぱいが並ぶ。お尻も並ぶ。オマ×コもたくさん並んで。

 そして魅せ付けられる。お尻が揺れる。オマ×コが指先で開かれる。おっぱいが押しつけられる。
 揉んで舐めて、指を挿れたりして。可愛くあえぐ声も愉しんで。

 そして愛情たっぷりにじゅぽじゅぽしてくれてるお口に射精。
「んぶっ、こくっ、ごくっ」
 やっぱり一発でいっぱい出す。そして交代。別のメイドさんに咥えられて。

 みんなの綺麗な身体を愉しみながら、メイドさんたちに次々と口内射精。
 十人全員に飲ませても、たったの十発。時間が節約できてる。

「ありがとう晴一郎君、これで全員、充分に飲ませていただきました」
「良かった。今日の分は足りたんだね」
「ええ」
「それじゃ、朝食をいただけるかな」
「ああっ、ごめんなさい! 私たちはお腹いっぱいにしてもらったのに」
 すぐに朝食が用意されて。

「愛夜花、オマ×コしながらいただいて良いかな」
「もちろんどうぞ!」
 愛夜花のオマ×コに挿れて。キスして。

「んちゅ、ん」
「コーヒーは口移ししてもらえるかな」
「ひゃいっ! あん、どうぞ、んっ」

 トーストや卵は普通にいただいて。飲み物だけ、愛夜花のお口から飲ませてもらう。

「あんっあんっ、晴一郎さんのオチン×ンが、私の膣内に居てくれて、気持ち良い、幸せ」
「愛夜花のオマ×コ、くにくに絡みついて来るよ。このまま射精できそうなくらい気持ち良い」

 そして食べ終わって。
 愛夜花を押し倒して。ガンガン突く。もう我慢できない。

「あんっ、あんっ、あんっ、ああっ、晴一郎さん、愛夜花、イきます、イってしまいますう」
「僕もイくよ! 十発分の大量射精、オマ×コにもするよ!」
「あんっ、ああっ、そんな、凄い、想像しただけでイっちゃう、ああっ、ああああっ!」
「んっ!」

 愛夜花のオマ×コで射精。かなりの勢いの射精が止まらない。
 何だか長い。一分くらいで終わるはずなのに。

「あああっ、あん、お腹いっぱい、こんな、溢れちゃう、ああん、あああっ」
 締め付けが強くなる。こぼしたくないのかな。

「うわわ、止まらないな。愛夜花のオマ×コだからかな。大丈夫?」
「大丈夫です! あわわ、まだ出てる、あん、あああっ」
 白いお腹が膨れてる。本当に大丈夫なのかなあ。
 でも、やっと終わる気配。あ、終わりそう。終わった。

「はふう、いっぱい出たな。やっぱり気持ち良いな。愛夜花のオマ×コ、大好きだよ」
「あん、私も、晴一郎さんのオチン×ン、大好きです。こんなに出していただけるなんて、幸せ」

 愛夜花はカップの上にまたがって。オマ×コから精液を搾り出す。凄い勢いでいっぱい出る。

「あん、こんなに入ってる。あの、お母様、お姉様、魅夜美、良かったらどうぞ」
「ありがとう。んふ、大好きな愛夜花のオマ×コで搾った晴一郎君の精液、とっても美味しいでしょうね」
「うらやましいなあ。んふ、いただくわね」
「あわわ、お姉様のオマ×コから出てきたお兄様の精液を飲めるなんて、感動です!」

 四つのカップは簡単に満たされて。愛夜花も飲む。
 何だかエロい。これまでもいっぱい飲ませたのになあ。

「お兄様、次は私にお願いします」
「晴一郎君、お姉ちゃんにもして」
「お母さんのオマ×コで休憩して」
 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんがオマ×コを開いて誘う。

「んー、でも、約束は果たしたよね。今日の分は飲ませた」
「あん、そうだけど、愛夜花はオマ×コにもしてもらったのに」
「だって、愛夜花は大事な恋人だもの」

「ああん、晴一郎お兄様、魅夜美のオマ×コも使ってください! 腰振りご奉仕させてください! お願いします、我慢できないの」

「うん、魅夜美ちゃんは大事な妹だものね。ほら、乗って良いよ」
「あん、ありがとうございます!」
 魅夜美ちゃんが僕に乗り、オマ×コに挿れてくれて。

「あっあっあっ、ああん、お兄様のオチン×ン、やっぱり最高です!」
「魅夜美ちゃんのオマ×コはやっぱりキツいな。またいっぱい出ちゃいそうだ」
「出して、出してください、魅夜美のオマ×コいっぱいにして」
「うん」
「ああああーっ! ああ、出てる、いっぱい精液入れてもらってる、ああん」
 魅夜美ちゃんの膣内にも、長く続く大量射精を注ぎ込んで。

「ふーっ、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、お尻並べて。後ろから突いてあげる」
「はい! ありがとうございます!」
「ああん、お願いします!」

 ちょっと大人な二人のお尻を並べてもらって。
 舞夜香お姉ちゃんから挿れて。ズンズン突いて。
「あひっ、晴一郎君のオチン×ン来た、ああん、良いわ、素晴らしいわ」

 魅舐恋お母さんにも入れる。
「ああっ、ああん、お母さんのオマ×コ、いっぱい使って、気持ち良くなってね」
「うん」
 こちらもズコズコ突いて。
 ああ、お母さんのオマ×コ、やっぱり良いなあ。安心感。

「あんっ、晴一郎君、私にももっとちょうだい」
「お姉ちゃんは最後ね。お母さんに一発入れちゃうから」
 お姉ちゃんのオマ×コには指を挿れてあげて。
「あんっ、あああっ」

 そしてお母さんのオマ×コをいっぱい突いて。鳴かせて。
 やがて射精。もちろん膣内射精。
「あああっ、晴一郎君、ありがとう、ああん、オチン×ンありがとう、素晴らしいわ」

「ふー、お姉ちゃん、お待たせ」
「あひっ!」
 お姉ちゃんに挿れて、お尻をぱーんと叩いてあげて。

「んっ、みんな、舐めて! お母さん、またお尻舐めて」
「はいっ! ああん、んちゅ、ん、れろっ」
 お母さんの舌がお尻の穴を舐めほぐしてくれて。優しく入って来て。勃起がみなぎる。
 愛夜花がキスしてくれて、魅夜美ちゃんは乳首を舐めてくれて。
 メイドさんたちも舐めてくれる。足指や脇、手指、耳の穴まで舐められて。

「あひっ、またおっきくなった、あああん!」
「お姉ちゃんのオマ×コ良いよ。いっぱい出すよ」
「あああっ、お願いします、いっぱい入れて、ああああっ!」
 お姉ちゃんのオマ×コにも大量膣内射精。

「ふーっ、どうかな、愛夜花、魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、満足できた?」
「ええ、素晴らしかったです。ありがとうございます」

「一発でいっぱい出せるようになれて良かったな。時間が節約できるね。みんな、何かやること、やりたいことがあったら、して良いんですよ。僕とエッチするだけじゃなくて」

「ああん、そうね、やることが無い訳じゃないわ。でも、晴一郎君とセックスする、それ以上に大事なことなんて無いけど」

「ありがとう。でもメイドさんたちも居るから、僕は大丈夫。みんな、精液不足で困ってた時は、あまり好きなこともできなかったと思うんだ。元気になったんだから、色々とやりたかったことをして欲しい」

「晴一郎さん、ありがとうございます! 大好きです! それではお言葉に甘えさせていただきますね」
「晴一郎君、ありがとうね。それでは、しばらくメイドたちに任せます」
「お兄様、ありがとうございます!」
「晴一郎君、ありがとうね!」
 愛夜花たちは手を振って出て行く。メイドさんたちも一人ずつ付き従って。

 でもまだ、六人のメイドさんたちが傍に居てくれて。

「晴一郎様、あの、オチン×ン様はまだお元気なようですが。私共の身体でよろしければ、ご奉仕させていただけないでしょうか」
「うん。して欲しい」
「ありがとうございます!」

 メイドさんたちともセックス。みんな乗ってくれて、膣内射精させてくれて。
 でもまだ僕は萎えなくて。抱きしめて挿れて、また膣内射精して。
 お尻を抱えて後ろから突いたりもして。
 やがて、みんなあへあへのへろへろになってしまって。