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☆ 微妙に秘密の薔薇園で【開封ハーレム 11】

 また次の日。良く晴れてる。
 朝、日課をこなす。運動やシャワー。
 そして三人の美少女性愛奴隷のお口、お尻、オマ×コに三発ずつ射精。最後にまたお口に三発ずつ射精。

 新しい日課も少し慣れてきた。
 微妙子さん、空子さん、白夜ちゃん、三人も満足してくれてるみたい。
 口内射精された精液を美味しそうに飲み、お尻、オマ×コを突かれて嬉しそうにあえぐ。僕は射精しまくって、彼女たちもイきまくり。

「ふー、さてと。それじゃ準備して行こうか」
「はい」
 みんな着替える。微妙子さんは黒のゴスロリドレス。空子さんは白ゴスロリドレス。白夜ちゃんは白いブレザーの上着に白ショートパンツ、白オーバーニーソ。
 三人とも可愛い。可愛すぎる。そしてとっても綺麗。こんな美少女たちに今朝もたくさん射精させてもらったんだ。僕は果報者。

 今日はみんなで植物園に行く。そろそろ薔薇の季節。

「わ、素晴らしいね」「ええ、良いですね」
「ふわ、綺麗です」「うわー、凄い!」
 咲き乱れる薔薇たち。
 紅、白、黄色の薔薇。それぞれ微妙子さん、空子さん、白夜ちゃんに似合いそう。

 薔薇園の中に、プライベート空間の予約をしてある。以前、海辺で借りた魔法隔離空間。外からは見えないし、音も漏れない。
 ふかふかシートを敷いて。お茶を淹れてもらう。ダージリンの紅茶、ワッフルとたっぷりのクリーム。

「良いな。綺麗だ。薔薇もみんなも綺麗だ」
「あらあら、そんな。私たちはあなた様の性愛奴隷ですよ。綺麗だなんて、今さら口説く必要はありませんのに」
 そう言う微妙子さんはドヤ顔。性愛師として、美貌と美しい振る舞いには自信がある彼女。

「んあー、御主人様に綺麗と言ってもらえると、イきそうになるなあ。僕の身体、すっかり晴一郎様の虜だよ」
「んふっ、私はこっそりイってますよー。ふふ、御主人様のことを考えるだけでイけるようになりました。あの美味しいオチ×ポ様と精液のお味を思い出すだけでイケます」
「あん! もー、空子さん、僕も思い出してイっちゃうよー」
 白夜ちゃんと空子さんはびくびく震えて。

「白夜ちゃん、空子さん、僕のこと考えるだけでイけるの?」
「ええ。最初は御主人様の精液を飲んでイけるように、いっぱい妄想して練習したんですけど。今はもう、そのことを考えるだけで軽くイっちゃいます。まあでも、本当に飲ませていただかないと、本気イキはできないんですけどねー」

「みんな、精液飲んでイくのは、練習してくれてたからなのか。それはそうか。嬉しいな。ありがとうね」
「ふふ、お気になさらず。オマ×コ開封していただくために、いっぱい飲ませていただく必要がありましたから」
「精液飲んでイク女だからこそ、御主人様も楽しくいっぱい口内射精してくれたんじゃないかな」

「うん。僕が気持ち良いだけじゃ、あんなにできなかったかも。みんなも気持ち良くイってくれるから、あんなに飲ませられたのかも。ありがとうね」

「はい、どういたしまして。それでは御主人様、私たちのお口で気持ち良くなっていただけませんでしょうか」
「うん。お尻とオマ×コもお願いね」
「お任せください」

 微妙子さんが正座してお口を開けて。伸ばしてくれる舌に勃起を載せると、嬉しそうにずっぽり咥え込んで。

 満開の薔薇を背景に、黒ゴスロリドレスの黒髪眼鏡美少女は嬉しそうに僕のオチン×ンを咥えて。
 美味しそうに舐めしゃぶって。滑る唇、絡みつく舌と口内。締め付けも吸引も、ぬるぬるの唾液の流し方も最高に流麗で。

「んちゅ」「んー」
 空子さんは僕の後ろに回って。白ゴスロリの白髪美少女はお尻に顔を押しつけて、尻穴にキスして舐めて舌を入れてくれて。ねっとりと奥まで舐められて。
 白夜ちゃんは背伸びしてキスしてくれて。僕も少しかがんで小柄な彼女に応える。唇を合わせ、舌を絡めあって。唾液が互いの口内を行き来して。

 三人の口淫大好きでとっても上手な美少女たち。その熟練の舌と唇をお口、尻穴、オチン×ンで同時に愉しむ。
 微妙子さんと空子さんは前後からしっかり腰を抱いて支えてくれて。美少女の頭が股間とお尻に当たる感触も最高。

「んちゅ、んー、んっんっんっ、んー」
「れろれろ、じゅる、んあー」
「ちゅ、ちゅる、んー」
 白夜ちゃんの腰も引き寄せ、片脚を上げさせて触って。オーバーニーソと太ももの間に指を入れて。柔らかくてすべすべで暖かい。

 僕のもう一方の手は微妙子さんの頭を撫でて。
 射精の瞬間、しっかり抱え押し付けるため。可憐なお口に精液をぶちまけても逃げられないように。彼女は逃げたりなんて絶対しないけどさ。

 良い天気。青空。風も柔らかで、日射しが暖かい。
 日射しに映える薔薇も綺麗。綺麗な世界。

 微妙子さんも綺麗。綺麗な黒長髪が揺れて。眼鏡の奥のジト眼は僕をしっかり見つめてくれて。
 白夜ちゃんも綺麗。白短髪と褐色肌は日射しに輝いて。元気な少年ぽい美貌が嬉しそうに微笑んで。
 きっと空子さんも綺麗。お尻を舐めてくれてる彼女の姿はさすがに見えないけど。

 快晴の薔薇園で大好きな美少女たちとお口セックス。
 キスして、尻舐めされて、オチ×ポしゃぶられて。
 最高だ。ああ、僕は綺麗な景色を観るとイっちゃうようになってしまうかも。

「んっ、このまま三発」「ひゃい」
 最初の射精を、大好きな微妙子さんのお口の中で。大好きな白夜ちゃんとキスして、大好きな空子さんに尻穴を舐めてもらいながら。
「んっ、んー、こくっ、れろ、んー」
 たっぷり射精。美味しそうに飲まれる。
 そしてそのまま三発、口内射精させてもらって。

「ぷはっ、ああん、御主人様、ありがとうございます。んふ、それでは、空子さんと白夜ちゃんにも」
「うん。空子さんはお尻に入れたいな」
「ああん、はい、どうぞ」
 四つん這いになってお尻を上げてくれる白髪美少女。白タイツは切り抜かれてて、下着は着けてない。
 オマ×コもぬるぬるだけど、お尻の穴に挿入。

「あんっ、ああっ、ああん、お尻、気持ち良いですう、ああん、空子のお尻は、御主人様のぶっといオチ×ポが大好きですう」
「うん、僕も好きだよ。ほらほら」「あんっあんっあんっ」
 もうすっかり慣れてるお尻の穴。清掃淫具のおかげでいつも清潔でぬるぬるの穴。オマ×コ開封前から使えた、僕のオチン×ンを気持ち良くするための穴。ズコズコすると、可愛い美少女が可愛くあえぐ穴。
「それじゃお尻は僕が」「御主人様、おっぱいどうぞ」
 白夜ちゃんが尻穴を舐めてくれて。微妙子さんはキスしてくれて、おっぱいを出して触らせてくれて。

「ん、微妙子さんのおっぱい、綺麗だ。しゃぶらせて」「あん、はい、どうぞ」
「あんっあんっああん、御主人様、激しいですう」
 空子さんのお尻を抱えて、尻穴に勃起を挿れて突いて。
 白夜ちゃんに尻穴を舐めてもらって。
 微妙子さんの美乳に顔を押しつけて、乳首を舐めて吸って。

「あんっあんっあんっ、イク、イっちゃう、ああん、御主人様のオチ×ポでお尻イかせてもらうの、あん、イク、ありがとうございますう」
 僕はお口セックスが好きだ。でも尻穴もオマ×コも良い。こうして可愛いあえぎ声をはっきり聴けるのは特に良い。
 素直な空子さんは反応が良くて。エロい声にチ×ポも反応してしまって。

「んっ」「ああああっ! あん、来た、来てる、精液いっぱいお尻に、あん、ありがとうございますう」
 ああ、出ちゃった。さすが空子さんの尻穴。まあ、後二発はこのままするけど。
 そのまま三発注ぎ込んで。
「はふう、ありがとうございましたあ、んちゅ、れろ」
 空子さんは尻穴を押さえながら勃起を舐め清めてくれて。

「白夜ちゃん、お待たせ」
「あん、御主人様、僕はもしかして、オマ×コですか?」
「うん」
「あん、嬉しい、あの、どうしますか? 前から? 後ろから? 僕が乗りますか?」
「後ろからね」「はい!」
 ショートパンツと下着は脱がせて。褐色の可愛いお尻を上げてもらって。
 小柄な褐色娘に後ろから入れる。ぬるぬるの狭オマ×コは気持ち良い。

「あんっ、あああんっ、オマ×コ良い、オマ×コ最高! ああん、御主人様、オマ×コ開封してくれて、本当にありがとうございましたあ」
「んっ、僕の方こそ、こんな気持ち良いオマ×コにいつでも入れさせてくれて、本当にありがとう」
「ああんっ、だって、僕のオマ×コ、御主人様のモノだから、御主人様ががんばって開封してくれたオマ×コ、本当にあなたのモノだから、好きにしてくれて良いの、いつでもいくらでも、入れて欲しいの、ああんっ」

「御主人様、お尻の穴、いただきますね」「それでは私はおっぱいを」
 微妙子さんが尻穴舐め。空子さんはおっきなおっぱいを出してくれて、触らせてくれて。キスもしてくれて。

「ん、空子さん、オマ×コ魅せて」「あん、はいっ」
 空子さんのオマ×コを魅せてもらって、キスして舐めて。
 今朝も膣内射精したけど、もう精液は残ってない。貯めておけと命じない限り、互いにオマ×コ吸い合って舐め清めてしまうから。
 でも、ちょっと精液の香りは残ってる気もする。僕の精液の匂いが染みこんでる。それは良い。このオマ×コも僕のモノだもの。毎日たっぷりたくさん膣内射精してるから、精液の匂いが染みこむのも当然。

「ん、れろっ」「ああっ」
 微妙子さんの尻穴舐めが気持ち良い。さすが性愛師、その舌技は最高。

「んあっ、イく、イきます、御主人様あ、僕、イっちゃいます、御主人様のオチン×ン様で、オマ×コイかせていただきますう」
「僕もイく! 白夜ちゃんの僕専用精液ぶちまけ用オマ×コに射精するよ! んあっ」
「ああああっ! 嬉しい、僕のオマ×コ、御主人様の精液袋、あん!」
 白夜ちゃんのオマ×コにもたっぷり膣内射精。気持ち良い。

「あんっ、あああん、あん、御主人様、僕もこのまま三発?」
「うん、して良いかな」
「もちろんどうぞ、あん、嬉しい、こんな綺麗な薔薇に観られながら晴一郎様とオマ×コセックス、最高です!」
 そして白夜ちゃんにも三発して。

「ふーっ、良いな。みんな、ありがとうね。こんな綺麗な所で大好きなみんなとハーレムセックス、最高だ」
「こちらこそ、こんな素晴らしい場所で御主人様に抱いていただけるのは最高です」
「それじゃ続きをしようか。みんなの胃袋も子宮もお尻の中も、僕の精液でいっぱいにするからね」
「はい、よろしくお願いいたします」

 綺麗な薔薇園で大好きな美少女たちといっぱいセックス。素晴らしい。
 でも、まだこれからだ。
 彼女たちのオマ×コが開封されてから、まだそんなに経ってない。
 僕たちの気持ち良い日々はこれからもずっと。

終曲 ありがとうございました

☆ 微妙子さんとデート【開封ハーレム 6】

 また次の日。朝、咥えてくれてたのは空子さん。
 優しいお口にいっぱい射精させてもらって。

 朝の日課をこなして。朝食もいただいて。

 そして三人の美少女性愛奴隷に十発ずつ飲ませる。
 さすがに少し慣れてきた。こんなにオチン×ンが元気なのは精力剤のおかげ。でも、それだけじゃないかも。鍛えられて強くなってきた感じ。
 そしてやっぱりとっても気持ち良い。白夜ちゃん、空子さん、微妙子さん。少年ぽい褐色白髪娘、優しく素直な白髪美少女、そして黒髪ジト目のメイド姿の性愛師さんにいっぱいしゃぶってもらって、口内射精して。やがて十発ずつ飲ませ終わって。

「ふーっ、今日も良い天気だな。それじゃ微妙子さん、行こうか」
 今日は微妙子さんとデート。楽しみだ。
 僕は彼女のことが一番気になる。たぶん一番好きだ。

「お待ちください。もー、少し準備の時間をくださいませ」「うん」
 それでもすぐに準備してくれて。
 いつものメイド服は着替えて。黒が基調のスーツ姿。綺麗な脚は黒タイツかな? 眼鏡はいつも通りで、有能な秘書さんみたいだ。凄く綺麗。

「それでは行きましょう」
「うん。何処へ行きたい?」
「海へ。プライベートビーチを予約してあります」
「おー、さすがだな。微妙子さんも楽しみにしてくれた?」
「御主人様に楽しんでいただくのは、私の大事な任務ですから」

 海へ。近くの浜辺だ。僕も大好きな、良く来る場所。
 そんな浜辺の一角が魔法で区切られて。貸切になってるみたい。

「さすが微妙子さんだな。こんなサービス、知らなかった」
「結界の中のことは周りからは見えませんし、聞こえません。裸になっても大丈夫ですよ」
「うん、良いな。今度はみんなで来よう」
「はあー、もー。まあ、それは賛成しますが。今は私が、私だけがお相手ですよ」
「うん」

 パラソルと大きめのサマーベッドが用意されてる。
 とりあえず座って、微妙子さんを抱き寄せて。

「何ですか、早速ですか。このまま一日、やりまくるおつもりですか」
「そうしたいなあ。でも、とりあえずはゆっくりしようよ」

 微妙子さんを背中から抱いて。身体の感触を楽しんで。
 そして海と空を観る。綺麗だ。

「うーん、良いなあ。良い空、良い海だ。ありがとうね」
「どういたしまして。確かに綺麗です。こちらこそ、こんな景色を楽しめるのは、御主人様に買っていただいたおかげです。ありがとうございます」
 そのまましばらく、景色と彼女の感触を楽しむ。

「あの、晴一郎様」
「何?」
「おっぱいを揉んでいただくのは、もちろんかまわないのですが、それだけですか?」
「ああ、もっと別のところも触って欲しい?」
「違います! あの、晴一郎様の勃起のお世話をしなくても良いのですか?」

「まだ大丈夫。このままで居させて」「はあ」
 ゆったり楽しむ。微妙子さんの大きめ美乳をシャツの上から揉んで。景色を楽しんで。

「飲み物はある?」
「はい。アイスティーを」
「飲ませて。口移しで」
「はいはい」
 微妙子さんとキス。良い香りの冷たい液体が流し込まれる。美味しい。アールグレイのアイスティは極上。

 そのまま彼女の頭を捕まえて。キスしたまま唇を離さない。
 いつしか微妙子さんの手は僕の勃起を優しく撫でてくれてて。

「ふふ、微妙子、僕のオチン×ンしゃぶりたい?」
「もちろん、いつでもいっぱいしゃぶらせていただきたいです。御主人様の精液をいっぱい飲まないと、私のオマ×コは開封されませんから」

「んー、まあ僕も、早く開封したいけどさ。僕の童貞は微妙子さんに捧げるつもりだから」
「童貞? あうう、まあ、オマ×コはまだ未経験なのでしょうけど。しかし、こんなにお口やお尻の穴に入れまくっていらっしゃるのに」
「ふふ、いつもありがとうね。あー、早くオマ×コしたいね」
「うー、まあ、もちろん、私も待ってますけど。晴一郎様のあのご立派なオチン×ンをオマ×コに入れていただきたいと思ってますけど」

「ありがとう。でもさ、開封のために飲ませる、それだけじゃないんだ。微妙子さんのおしゃぶりは、とっても気持ち良いから。大好きなんだ。だから、いっぱい飲ませたくなっちゃんだよ」
「むー、それは、その、性愛師として、嬉しいです! もー、本当にありがとうございます! でも、その」

「何?」
「はあー、もー、御主人様は意地悪です! もー。私だって、晴一郎様のオチ×ポをおしゃぶりするのは、大好きです! オマ×コ開封のため、それだけじゃないんです。お口に入れていただくと安心して、美味しくて、エロい気分になって、封印されたオマ×コがきゅんきゅんして、あうー、精液も美味しくて、いくらでも飲みたくなってしまって」
「うんうん」

「だから、しゃぶらせていただきたいんです! お願いします、御主人様のオチン×ン様に、お口でご奉仕させてくださいませ」
「うん、いっぱいして!」

「むー、晴一郎様、あなた様が言わせたいこと、言ってあげましたけど! もー、次からは、はっきりおねだりしろと命令してください。面倒な御主人様」
「ああ、ごめん。ありがとうね。それじゃ」
「はいはい」

 スムーズに脱がされて。勃起に頬ずりされて。キスされて。舐められて。

「はふう、本当にもー、本当にこのオチン×ン様のオマ×コ童貞を、私がいただいてよろしいのですか?」
「うん、微妙子さんにあげたい。もらってくれるかな」

「むー、バカ、まだ私のオマ×コは開封されていませんのに」
「開封するから。絶対するから」

「それは、私に、御主人様の精液を、もっともっと何度もいっぱい飲め、と言うことですよね」
「うん。オマ×コ開封してからも、この可愛いお口でいっぱい射精させてね。微妙子さんのお口、大好きなんだ」

「むー、バカ、もー、御主人様のせいですからね! もー、こんなに、あなた様のオチ×ポを大好きにさせられて、んむ」

 恭しく咥えてくれて。しゃぶってくれて。
 ああ、凄い。さすがのおしゃぶり。とっても気持ち良い。

「んっんっんっんっ、んー」
 今朝も十発してもらった、微妙子さんのおしゃぶり。
 いつも通りに気持ち良い。それはそうだ、彼女はいつも手抜きなんてしない。

 そしていつもより気持ち良い。
 こんな綺麗な青空の下。青い海を見ながら。心地よい風に撫でられながら。
 開放感に快感が解放されて。

 そして感じる愛情。いつもより濃い愛情を感じる。童貞を捧げると約束したからかな。
 滑る唇、絡みつく舌。頬の裏側や喉の感触。吸引とピストンのリズム。
 ああ、素晴らしい。

 僕の鍛えられたオチン×ンは、微妙子さんの愛情たっぷりおしゃぶりをたっぷり楽しめて。
 我慢して楽しみたい気持ちと、早く出したい気分がせめぎ合って。やがて逆転して。

「ん、微妙子さん、出すよ」「んー」
 微妙子さんのお口に口内射精。ああ、いっぱい出る。

「んー、こくっ、ごくっ、ん、ごくっ」
 あう、止まらない。微妙子さんのほっぺたが膨らみ、溢れそうになって。
 もちろんこぼしたりはしない。飲んでる。ごくごく飲んでる。

「んー、こくっ、ごくっ、んん、んー、ぷはあっ。ふわ、御主人様、こんなに出していただけるなんて! あふん、オマ×コの封印が、かなり反応してました。いつもの五発分くらいありましたね」
「それだけ開封に近付いたかな。良かった」

「むー、もー、今日は封印のことなど忘れて、ゆったり楽しんでいただこうと思ってましたのに」
「ごめんごめん。それじゃ、もっとして。今度はオマ×コ魅せて」
「はーい。もー、変態御主人様」

 彼女も脱いで。黒タイツの股間は切り抜かれてて、下着は着けてない。
 シックスナインの体勢で僕の上に。

「あー、綺麗なオマ×コだ。早く入れたくなるなあ」
「ん、今はお口で我慢してください。んちゅ、んー」

 咥えられて。舐めしゃぶられて。
 彼女の身体の感触も素晴らしくて。
 そして青空を背景に、オマ×コとお尻の穴が見えて。黒タイツの美脚も素晴らしい。

「んっんっんっ」「ん、んちゅ」
 オマ×コにキスして舐めて。舌は入らない。封印のせい。でも、甘い愛液は溢れて。
 尻穴も舐めて。こちらには指を入れてみて。
「ん、んーっ!」
 激しくすると激しくなる口淫。
 たっぷり楽しんで、また口内射精。

「んー、こくっ、ごくっ、んー」
「放さないで! このままいっぱいするよ」
「んひゃ、ひゃい!」

 そのまま何度もしてもらって。何度も口内射精。
 やがて体勢は上下入れ替わって。
 僕は微妙子さんに覆い被さって。彼女のお口にオチ×ポを突っ込んで。美脚を開いて押さえ付けながら、股間を舐めしゃぶって。

「んっ! んっんっんっんっ」
「んああ、凄い、気持ち良いよ、んあ、微妙子さん、大丈夫?」
「んんーっ!」
 僕の腰を抱き、指でオーケーサインを作ってくれる彼女。大丈夫みたいだ。

 そのまま何発、口内射精しただろうか。黒髪美少女を組み敷いて連続口内射精。
 十発なんてものじゃない。もっともっとした。

 やがてさすがに疲れて。名残惜しい最後の一発を彼女のお口にぶっ放して。ゆっくり抜いて。

「ぶはあっ、あふう、ふああ、もー、こんなに、ふああ」
 微妙子さんを助け起こす。綺麗なお顔は唾液でベチャベチャ。眼鏡がかろうじて引っかかってる。

「あうう、やりすぎたかな。ごめんね」
「大丈夫です! もー、御主人様、こんなに私のお口を犯して、もー、そんなにお好きなんですか、もー、んふ、ぐふっ」
 何だか怪しい笑みが漏れてる。

「んふ、御主人様、微妙子にいっぱい飲ませてくださり、ありがとうございました。げふう。あー、げっぷが精液の香りです。むー、美味しかった」

「あのさ、まだ時間あるよね。お尻にも入れて良いかな」
「もちろんどうぞ」

 微妙子さんに乗ってもらって。抱き合ってお尻に入れてもらって。
 キスして舌を絡めて。お尻を振ってもらって。

「んっんっんっ、んんっ」
 そのままゆっくり楽しんで。時々射精もして。何発もして。
 やがて太陽は綺麗な夕陽。

「そろそろ帰らなきゃね」
「そうですねえ」
「最後にまた、お口でしてくれるかな」
「はい」
「大好きだよ、微妙子さん」
「大好きですよ、晴一郎様」
 キスして。その唇はまたオチ×ポを咥えてくれて。
 夕陽を観ながら三発。

「ぷはっ、ごちそうさまでした。ありがとうございました」
「こちらこそ、ありがとう。気持ちよかった」
「晴一郎様、大好きですよ」
「うん、僕も大好きだよ、微妙子さん」
 彼女から言ってくれた。僕たちはまた抱き合ってキスして。

☆ 空子さんとデート【開封ハーレム 5】

 次の日の朝。目覚めた時、咥えてくれてたのは白夜ちゃんだった。微妙子さん、空子さんも寄り添ってくれてて。
 みんなに挨拶して。そのまま褐色ボーイッシュ美少女のお口に射精して。

 朝の日課をこなす。運動して、シャワーを浴びて。朝食をいただいて。

 そして、みんなに十発ずつ飲ませる。大切な日課。
 白夜ちゃん、空子さん、微妙子さんに順番にオチン×ンを舐めしゃぶってもらって。何度もお口の中で射精する。
 遠慮なく出す。これは彼女たちのオマ×コを開封するために必要なこと。彼女たちも望んでくれてることだ。

 みんな、上手になってる。僕のオチン×ンをしゃぶって射精させることに上達してる。それはそうだろう。こんなに繰り返してるんだから。
 それは、とっても気持ち良いと言うこと。僕のオチン×ンは大喜びで、三人の美少女のお口に何度も射精。
 最高だなあ。みんなを買って良かった。

「ふーっ、それじゃ今日は、空子さんとデートだ。よろしくね」
「はい! 晴一郎様、こちらこそ、よろしくお願いいたします」

 白長髪の優しい感じの美少女は白いゴスロリドレス姿。白タイツの脚も綺麗。
 素直そうな優しい笑顔は、世間知らずのお嬢様のようで。

 そんな彼女と来たのは植物園。綺麗な庭園でもある。
 今日も良く晴れてる。

「桜の季節ですねえ。今度、みんなで来ましょうよ」
「そうだね。桜が終わる前に来よう」

 桜咲く青空に、空子さんの笑顔。とっても綺麗。見とれてしまう。

「晴一郎様、どうしました? そんなに見つめて」
「空子さんが綺麗だから」
「あらあら、ありがとうございます。嬉しいです。どうぞ、お好きなだけ観てくださいませ。空子はあなた様のモノですから」

 そう言う空子さんだけど、ちょっと恥ずかしそう。頬が赤い。でも彼女は、僕がすることを拒んだりはしない。

「空子さんは優しいな。僕のすること、何でも受け入れてくれるよね。ありがとうね」
「それは当然です。私は御主人様に買われた性愛奴隷ですから」

「うん、でも、白夜ちゃんや微妙子さんだったら、恥ずかしいとか変態とか言いそうだ。空子さんは優しくて素直で綺麗で、とっても良い感じだよ」
 空子さんを抱きしめる。もちろん受け入れてくれる。

「あん、御主人様、あの、勃起がおつらそうですが」
 彼女の柔らかな下腹部に押し付けてしまってる。

「うん、射精させてくれるかな?」
「もちろんです」
 人気は無いけど、一応木陰に移動して。空子さんが勃起を取り出し咥えてくれて。

 桜の樹の下、優しい空子さんにしゃぶってもらう。とっても綺麗で気持ち良くて。
 静かな口淫だけど、とっても気持ち良い。さすが空子さん。彼女はもう僕を射精させることには慣れてる。でも射精を急がせず、しっかりじっくり舐めしゃぶってくれて。

「ん、そろそろ出したい」「ん、ひゃい! んー」
 加速する唇、強くなる吸引。ああ、出せる。出ちゃう。
 そのまま彼女の頭を押さえて、気持ち良く口内射精。

「んー、こくっ、ぷはっ、ああん、ごちそうさまです、ありがとうございます」
「こちらこそ、ありがとう。ねえ、お尻にも射精したい。良いかな」
「もちろんです」
 白タイツの股間は切り抜かれてて。ショーツをずらして可愛いお尻に挿入。魔法淫具のおかげでいつも清潔でぬるぬるの尻穴。便利だ。

「んっんっんっ、んー、ん」
 声を抑えてくれる空子さん。可愛い。
 そんな彼女のお尻をいっぱい突いて。声を上げてしまうお口を押さえてあげて。指を含まれ舐められる。気持ち良い。
 そのままイってくれて。僕も気持ち良く中出し射精して。

「ふーっ、ありがとう。気持ちよかったよ」
「あはん、こちらこそ、気持ちよかったです」
 ちょっと休む。持ってきたお茶とお菓子をいただいて。

「御主人様、もう少し歩きませんか?」
「うん」
 空子さんが先に歩く。人気の無い場所に誘導されてる感じ。
 ちょっとした林の中に着いて。

「御主人様、あの、空子のお願い、聞いていただけますか」
「何?」
「あの、御主人様のお尻、舐めさせてください」
「あ、ああ、うん、良いよ」
 これはちょっと恥ずかしい。いや、かなり恥ずかしい。人の気配は無いけど、野外だ。でも空子さんのお願いは聞いてあげたい。

「ありがとうございます! それでは、そちらの樹に寄りかかって、お尻を出してくださいませ」
「うん」
 空子さんがズボンとパンツを脱がせてくれて。樹に抱きつくようにして、お尻を突き出す。

「はあん、御主人様、可愛いです。それでは失礼します」
 お尻にぬるりとした感触。空子さんの舌だな。あ、頬やお鼻の感触も感じる。ああ、それはそうだ。僕のお尻に顔を押し付けて、尻穴に舌を入れてくれてるんだ。

「あ、ああっ! あうう」
 声が出てしまう。抑えられない。
「んちゅ、ちゅー、れろっ」
 お尻の穴を吸われる。淫具のおかげで清潔なはずだけど、でも背徳感。そして快感。

「んあっ!」
 オチン×ンを撫でられた。そのまま柔らかな指が絡みついてしごかれる。

「んあ、出ちゃうよ。このままじゃ、この樹にぶっかけちゃうよ」
「ん、大丈夫れす、カップで受け止めますので」
「ん、それを飲むの? 飲みたいの?」
「ひゃい、御主人様の出したて暖かオチ×ポミルク、空子は大好きです。飲ませてくらはい。んちゅ、れろっ」
「ああっ!」
 尻穴を舐められ、にゅるにゅると勃起をしごかれて。
 盛大に射精。ああ、カップで受けられてる。

「んー、んん、んちゅ、ふあ、いっぱい出ましたね! ありがとうございます。れろっ」
 出し切った勃起を咥えられて。残り汁も吸い出され、舐め清められて。
 そんな空子さんの手には、白濁液に満ちたカップ。

「むー、気持ちよかった! でも、ちょっと恥ずかしかったよ」
「あん、申し訳ありません」
「ほら、空子、冷めないうちにどうぞ」
「はい、いただきます。ん、じゅる、こくっ」
 カップ一杯の精液を美味しそうに飲む空子さん。優しい笑顔でゆっくりと僕の精液を飲み下してゆく。

「んー、御主人様のオチ×ポミルク、やっぱり最高に美味しいです。この香りも最高です」
「今朝もいっぱい飲ませたのになあ」
「ふふ、大好きですから」
「そんなに好きなら、尻穴に入れた分も飲めば良いのに」
「あ、それは、そうですけど、でも」
「カップに出せば飲めるでしょ。新鮮なのを一発入れてあげるから、飲んで良いよ」
「ああんっ!」
 そしてまた空子さんのお尻を上げさせて。入れて突いて、あえがせて。気持ち良く尻穴中出しして。

「ふー、またいっぱい出ちゃったな。ほら、カップに注いで」
「あひゃん、ああう、晴一郎様、その、そんなに観られていますと、その」
「恥ずかしい?」
「はい、あうう、お尻から出すのを観られるのは、さすがに、恥ずかしいですう」
「でも観たいな。魅せて」

「あひゃん、ああう、それは、もちろん、ご命令なら、お見せしなきゃ、ああん、出さなきゃ、あうう、晴一郎様の前で、お尻から精液出さなきゃ、ああん!」
 脚を開きしゃがむ体勢になる空子さん。オマ×コも丸見え。
 そしてお尻を隠すようにカップを当てて。

「んっ! ああああっ! ああん、出ちゃった、ああん、晴一郎様の前で、お尻から精液出しちゃった、あああっ!」
 彼女のお尻から液体が迸る。ほかほかの白濁液がカップを満たし溢れて。

「うわー、エロいな。ありがとう空子、とってもエロ可愛いよ」
「あひゃ、ああん、空子、イっちゃいましたあ、あん、あふ、ああ、飲まなきゃ、大好きな御主人様の精液、飲まなきゃ、こくっ、ごくっ」
 自分のお尻から出した白濁液を飲む美少女。ちょっと意地悪しちゃったかなあ。でも気持ちよさそうに飲んでるな。

「ぷはっ、はあん、美味しい、ああん、ごちそうさまですう。んふふ、晴一郎様、凄く恥ずかしくて、気持ちよかったです」
「大丈夫だったかな。良かった」

「ふふっ、これは白夜ちゃんと微妙子さんに自慢できます。ありがとうございました」
「むー、二人ともやりたがるだろうなあ」
「良いことですよ。オマ×コ開封のためにも役だつでしょう」
「ああそうか、それは大事だね」

 オマ×コ開封のためにはたくさん精液を飲ませる必要がある。お尻に中出しした分も、飲めるなら飲む方が良いだろう。

「本当は、全部お口で射精すれば良いんだよな。でも、お尻にも入れたくなっちゃうんだよな」
「入れてくださいませ。お尻でたくさんイかせてくださいませ。まだまだオマ×コには入れられないのですから」

「そうだね。空子、もっと欲しい?」
「はい! くださいませ!」

 そのまま三発、抜かずに尻穴射精して。空子さんは全部絞り出して飲んで。
 その後、お口にも三発。いっぱい飲ませて。

「ぷはあっ、はうん、御主人様、ありがとうございます、オマ×コ開封が捗ります」
「もー、こんなに優しそうな美少女なのに、けっこう変態的にエロいな。空子さん、素敵だよ」
「はあん、ありがとうございます、晴一郎様もとってもオチン×ン強くて美味しくて、格好良くて、素敵ですう」

 あへあへな彼女と一緒に屋敷に帰って。
 空子さんはもちろん、デート中のプレイを自慢して。

「むー、御主人様、僕もやるから観て!」
「カップじゃ足りませんね。ボウルを用意しますから、五発くらいお尻に入れてください」
 白夜ちゃん、微妙子さんもやりたがるのは予想通り。
 僕はまたいっぱい射精することになって。

☆ 必要なだけ飲ませて、そしてお尻も【開封ハーレム 3】

 白夜ちゃんに咥えてもらって。そのまま何度も口内射精。
 微妙子さん、空子さんといちゃいちゃしながら、褐色のボーイッシュ美少女のお口に何度も射精。

「微妙子さん、空子さん、好きだよ」
「晴一郎様、私も大好きです!」
「もー、今おしゃぶりしてるのは白夜ちゃんなんですから。彼女を褒めてあげてください」
「うん。白夜ちゃん、ありがとうね、とっても気持ち良い。好きだよ」
「んっんっんー!」

 白夜ちゃんの髪を撫でて。情熱的な口淫を愉しんで。とっても良い。感謝の気持ちが溢れる。
 でも、彼女がしゃぶり付いてるのは僕の股間。可愛い身体もあまり見えないし、頭を撫でてあげることくらいしかできない。おしゃべりも難しい。

 でも、微妙子さん、空子さんとはお話もできて。キスもできて。おっぱいを揉ませてもらったり、お尻を撫でたりもできて。
 オマ×コをじっくり魅せてもらったり、キスしたり舐めたりもできる。お尻の穴をじっくりほぐして、指を入れてみたりすることもできる。
 乳首や耳、足指まで舐めてくれたりもして。もちろんその時も口淫は続いてて。口内射精しちゃったりして。

 二人の美少女の身体を堪能しながら、もう一人のお口でしゃぶってもらう。
 凄い贅沢感。もちろんとっても気持ち良くて。
 何度射精しても飽きない感じ。精力剤もさすがの効き目だ。

「あ、ああっ、また出ちゃった」
「今ので十発目ですね。お疲れ様です」
 微妙子さんはしっかり数えててくれたみたい。さすが性愛師。

「ん、んんーっ! こくっ、ごくっ、んちゅ、ちゅぱ、ぷはっ! あふう、ごちそうさまです! でも、もー、御主人様、微妙子様、空子さんといちゃいちゃしすぎです!」
 ようやくオチン×ンからお口を離した白夜ちゃんが抱きついてキスしてきて。

「ふふ、それでは次は私がしゃぶらせていただきます。んー」
 空子さんが咥えてくれて。ああ、またこのまま十発だな。凄いな、天国が終わらない。
 白髪素直美少女の口淫は優しくて。癒される感じ。

「んちゅ、んー、んん」「んっんっんっ」
 白夜ちゃんにキスされて、空子さんにしゃぶられて。微妙子さんに乳首を舐められて。そのまま射精しちゃって。
 白夜ちゃんの褐色のスマートな身体をいっぱい魅せられて。まだ開封されないオマ×コもじっくり魅せられ、舐めしゃぶって。可愛いお尻の穴もじっくりほぐして。もちろん微妙子さんともいちゃいちゃして。
 やがて空子さんのお口にも十発。しっかり飲んでくれて。

「ぷはっ、ああん、ごちそうさまです、御主人様、ありがとうございました。それでは微妙子様、どうぞ」

「ん、御主人様、まだ大丈夫ですか? 私のお口にも飲ませていただけますか?」
「もちろん、大丈夫! 微妙子さんのお口、ずっと待ってた。いっぱい気持ち良くしてね」
「はい。お任せください。んじゅる」
 黒髪眼鏡でジト眼の性愛師さんは恭しく咥えてくれて。

「んちゅ、んっんっ、んー、んっんっんっ」「ああっ」
 凄い、気持ち良い。丁寧で真面目な感じの口淫。さすが微妙子さん、一番気持ち良いお口だ。

「んちゅ、晴一郎様! 僕のこといっぱい観て!」
「あん、私の身体もどうぞ」
 白夜ちゃんと空子さんが身体を魅せてくる。褐色ちっぱいと色白美巨乳の美体が互いを引立て合ってる。

「もー、御主人様は、びみょ子様のことばっかり気にして! まあ、一番お好きなんだから仕方無いけどさ。もー、結婚しちゃえば良いのに。そうすれば僕だって納得して我慢するのに」
「うふふ、私は二番目でも三番目でも良いですわ。こうしてご奉仕させていただけるなら、それで十分です」
 白夜ちゃんにキスされて。情熱的な舌に口内を蹂躙されて。
 空子さんは足指を優しくしっかり舐めてくれてる。ああ、気持ち良い。

「んあっ」「ん、んちゅ、こくっ、んー」
 ああ、出ちゃった。微妙子さんのお口に射精しちゃった。
 でもまだ一発目。このまま十発入れるつもり。
 この凄く気持ち良いハーレムエッチはまだまだ続く。

「んっんっんー」「んあ、ああっ」
 何度も何度も口内射精。
 白夜ちゃん、空子さんのお口、おっぱい、オマ×コ、お尻をたっぷり観ていじってしゃぶって。
 二人といちゃいちゃしながら、微妙子さんのお口にたっぷり何度も射精。
 やがて十発目。最後の口内射精も終わって。

「んんー、んちゅ、れろ、ぷはっ。ん、御主人様、ありがとうございました。ごちそうさまでした。御主人様のオチ×ポ、精液、とっても美味しかったです」
 良い笑顔の微妙子さん。やりとげた感じの笑顔。

「こちらこそ、ありがとう微妙子さん。空子さん、白夜ちゃんもありがとう。十発ずつ飲ませること、できたね。嬉しい。これを毎日続ければ良いんだね」
 うーん、凄いことだ。幸せすぎて逆に不安になるくらいだ。

「はい、どうか、お願いいたします。いずれオマ×コも開封されます。どうか、毎日十発以上、飲ませてくださいませ」
「お願いします」「お願いします!」
 神妙な感じに頭を下げる微妙子さん。空子さん、白夜ちゃんも。

「僕の方こそよろしく。ああ、早くオマ×コにも入れたいな」
「もー、やっぱり後悔したでしょ。でも、いっぱい飲ませながら待つしかありませんから」
「後悔なんてしてないよ。みんなを買って本当に良かったって思ってる。でもやっぱり、オマ×コは楽しみだなあ」

「あの、あの、御主人様、それで、お尻、どうします? 入れてみませんか? 清掃淫具入れてあるから、すぐ使えますよ」
 白夜ちゃんが恥ずかしそうにお尻を上げて。お尻の穴を開いてくれて。

「ああ、入れたいな。うん、まだオチン×ン元気だ。微妙子さん、良い精力剤を買ってきてくれてありがとうね」

「どういたしまして。それでは、淫薬を追加しましょう。お尻用の媚薬です。これを塗り込めば、お尻の穴をイかせていただけますよ」

「それは良いな、ありがとう。白夜ちゃん、塗り込んであげるね」
「あひゃん! ああん、ありがとうございますう。あん、御主人様、早くオチ×ポ入れて」
「ん!」
 褐色のちっちゃな尻穴にぬるぬるの淫薬を塗り込んで。勃起を押し込む。ゆっくり優しくを心がけて。
 ああ、キツい。キツくてぬるぬるであったかい。気持ち良い。

「あひゃひゃ、ふわ、お尻広がってる、御主人様のぶっといので広げられてる、ああん」
「白夜ちゃん、大丈夫?」
「気持ち良い! 大丈夫です、あん、もっと、もっと入れて!」
「うん!」
 入れる。ずぼっと奥まで。
「あひいっ! あひゃ、お尻良い、気持ち良い、あん、動いて、ズボズボして、してください、御主人様あ」
 白夜ちゃんは凄く感じてるみたい。淫薬の効果、凄いな。

「んっ、白夜、そんなにお尻が気持ち良い? 僕のオチ×ポお尻に入れられて、そんなに嬉しいの?」
「嬉しいです、気持ち良いの、ああん、イきそ、イっちゃうよ、御主人様のオチ×ポで、お尻でイっちゃうう」

「ああ、僕もイきたい! 白夜ちゃんのお尻の中にどぴゅどぴゅ射精したい!」
「あんっ、して、してして、いっぱいしてください、あひっ、ああああっ!」
 可愛い褐色尻をしっかり抱えて。気持ち良い褐色穴をズンズン突く。
 そうすると、少年ぽい褐色美少女があんあんあえぐ。気持ち良い、もっとしてとおねだりされる。
 こんなの、止まる訳ない。僕の腰は加速して。可愛いお尻を下腹部でぱんぱん叩いてしまって。ギンギンのオチン×ンは可愛い褐色尻穴を激しくズボズボ。

「うあ、出すよ、白夜ちゃんの可愛いお尻穴に精液入れるよ」
「ください! ああああっ! 来た、ああん、びゅーって来た、ああん、イくう! ああああっ!」
 射精。褐色娘の尻穴に気持ち良くいっぱい中出し。

「あああっ、あひい、御主人様あ、良かった、ああん、ありがと、ございますう」
「ふーっ、ああ、良かった。白夜ちゃん、ありがとうね」
「あひっ、そんな、一気に抜かないでください! もー」
「ああ、ごめん!」
「んちゅ、れろっ、んー」
 ほかほかしてるオチン×ンをしっかり舐め清めてくれて。愛情たっぷりだなあ。
 少し萎えてたそれはすぐ再勃起。

「んふふ、御主人様、空子のお尻も使っていただけますか?」
 空子さんが寝転び、脚を開いて誘ってくれる。綺麗なオマ×コが丸見え。でも、今入れられるのはその下の穴。

「うん、入れるよ」
 尻穴に淫薬を塗り込み、勃起を入れる。
「あひっ!」「んあっ」
 やっぱりキツい。でも、白夜ちゃんより柔らかでふかふかした感じ。

「あっあっあっ!」「んっんっんっ」
「ああん、御主人様、凄い、気持ち良いです、ああん」
「僕も! 空子さんの尻穴、とっても良いよ」

 何だかセックスしてる気分。いや、その通りなんだけど。アナルセックスじゃなく、オマ×コセックスしてるような気分。
 気持ち良い肉穴を突くと、可愛い白髪美少女があんあんあえぐ。おっぱい揉んでキスもできて。
 ああ、素晴らしい。本当に早くオマ×コセックスしたくなるなあ。

「んっ、あっ、イくよ、精液出すよ」
「はいっ、ください、私もイきます、ああっ! 御主人様、好き、大好き!」
 腰に空子さんの脚が絡んで、抱きしめられて。だいしゅきホールドされながら、彼女の中に射精。尻穴だけど。

「ふーっ、良かった。ありがとうね」
「ああん、こちらこそ、ありがとうございましたあ」
 しっかり舐め清めてくれて。勃起はまだ元気。

「微妙子さんも! お尻に入れさせて!」
「はいはい。ほら御主人様、寝てください」
「え? ああっ」
 押し倒されて、乗られて。そしてオチン×ンは暖かくキツい穴に包まれて。淫薬はもう塗り込んであるみたいだ、ぬるぬるだ。

「んんっ、ふー、さすが御主人様、元気なオチ×ポ様です。んあ、ああ、こんなぶっといのをお尻にお迎えしなきゃならないなんて、あん、もー」
「ああ、微妙子さん、つらい? 大丈夫かな」
「ああ、大丈夫です! もー、気持ち良すぎるだけですから、お気になさらず! んっ」
 微妙子さんの腰がうねって。オチン×ンがしごかれて。

「んっんっんっ、御主人様、いかがですか、微妙子の騎乗位お尻奉仕は」
「あっあっ、凄い、気持ち良い、さすが微妙子さん」
「んあ、御主人様のオチ×ポも気持ち良いですよ。んああっ

「ん、このまま出して良いんだよね。微妙子さんのお尻の中に射精して良いんだよね」
「それはもちろん、晴一郎様は微妙子の御主人様ですから。微妙子は晴一郎様に買われた性愛奴隷ですから」

「ああ、良いな、幸せだ。こんな可愛い女の子がこうして腰振り奉仕してくれるなんて。びみょ子さん、ありがとうね。好きだよ」
「バ、バカ、好きなんて、また、ああんっ! もー、軽くイっちゃいましたよー」
「好きだよ、大好き!」
「バカっ、バカ御主人様、こんな、オマ×コ使えない性愛奴隷に好きだなんて、もー、大好き! もーバカ、お尻でイっちゃえ、ほら、精液出しちゃってください、あああん」

 びみょ子さんの腰振りは激しくなって。僕のオチ×ポは眼鏡美少女のお尻の穴で激しくしごかれて。

「んあ、出すよ、んんっ」
「ああっ、あーっ、御主人様の精液、こんなに、お腹の中でオシッコされてるみたい、あああんっ! ああ、良すぎ、あああん」
 凄くいっぱい出た感じ。微妙子さんもイってくれたみたい。

「ふー、ありがとう微妙子さん。気持ちよかった」
「あん、んちゅ、もー、こんなのでよろしければ、いくらでもして差し上げますよ。大事な御主人様」