エッチライトノベル」タグアーカイブ

☆ 魔女の館、そして触手【淫魔ママたちの愛情ハーレム 6】

 僕たちは魔女の館に来た。
 僕が赤ん坊の頃、チ×ポを改造して捨てた性魔術師の館。

 メナによれば、引きこもりで暗い性格で、オナニー狂いの女の子らしい。名前はケーナと言うらしい。
 人間嫌いで、でも腕前は確かで。魔法薬や魔法淫具を売って、お金はあって。
 時々僕のように奴隷を買ったりして。オナニー用淫具に改造したりするらしい。

 何だか、かわいそうな感じもする。街の外に法律なんて無いこの世界。彼女がやりすぎるのも納得はできる。
 でもだから、僕もやりたいことをする。彼女をエッチで堕とすつもりだ。

 呼び鈴を鳴らそうとすると扉が開いて。
 噴出するような勢いで触手が現れて。
 僕は捕らえられて。引き込まれて。

「香太郎ちゃん!」
 ママたちの声が遠くなる。館の奥に引き込まれてる。

「んあ、あ? 何? あなた、誰?」
 館の奥には、触手に絡まれてる美少女。黒白ゴスロリのドレスには見覚えがある気がする。
 ぼーっとしたジト眼。暗い感じだけど、凄い美少女だ。綺麗な銀髪が揺れて。

「ケーナさん? 僕は香太郎! あなたにオチン×ンを改造されて、捨てられた」
「ああ、そうなの。そんなこともあったかもね。生きてたのね。私に復讐しに来たの?」

「いや、奴隷を改造するとか、もう止めてもらおうと思って来た。あの、でも、この触手は何?」

「私が創った自動淫具よ。全自動で家事をしてくれて、常に全身を愛撫してくれて、何度でもイかせてくれるわ。まあ、ちょっと暴走してるけど。もう何ヶ月か、こんな状態でイきまくってるわ。あなたも、命の心配は要らないわよ。食事もくれるし、身体も洗ってくれるわ」

「うわ、お尻にも入って来た、うわ、オチン×ンもしごかれて、うわっ」
 触手は僕の衣服を剥ぎ取って。全身の感じる場所を責めて来る。ぬるぬるの体液は淫薬みたいで。熱く染みこんできて、エロ気分をかきたてて。
 凄い快感。確かに凄い。

「んーっ、でも、僕だって負けない! 僕は淫魔ママたちの自慢の息子だ!」

 淫気を強める。触手に伝えてみる。あ、反応してる。
 イかせてやる。この触手モンスターを快感で堕としてやる。

「え? 触手がそっちに集まってる? あん、あなたの身体、そんなに気持ち良いの?」
 彼女を捕らえていた触手も、僕の方に集まってしまって。僕は全身触手に包まれて。

 そして射精。させられたんじゃない。この触手モンスターを堕とすため。精液に淫気を乗せて射精。
 触手が争って精液を舐めとって。悶えてる。イってる。

「ふー、やっと脱出できたわ。ありがとうね。それじゃ香太郎君、あなたはゆっくり楽しんでね」
 ケーナさんはあっさり出て行こうとしてる。ダメだ。逃がせない。

「ん、んんっ、待て!」
 僕の声と共に、触手がまた彼女を捕らえて。あ、従ってくれてる?

「ああんっ! ああん、あなた、この触手を従えたの? あっ、オマ×コ開かれてる、ああん、あなた、身体は小さいのに、オチン×ンおっきいのね」

 触手モンスターさんは僕の意図を察してくれるみたい。ケーナのオマ×コに僕の勃起が差し込まれて。オマ×コに反応して振動捻転を始める改造チ×ポ。

「あああっ! 凄い! ああん、こんな凄いオチ×ポ、私が作ってたの? 何で捨てちゃったんだろう」
「あなたが作ったチ×ポのままじゃない! 僕のこのチ×ポは、三人の淫魔ママが鍛え上げてくれたんだ!」

「ああんっ、コレ、淫気ね! あなた、淫気を使えるのね、淫魔に習ったの? あん、オマ×コが燃えるわ、あああん」
 ケーナさんはあっと言う間にイキそうになって。でもイかせない。淫気操作で止めて。

「あん、イけない、ああん、止めてるのね、あん、非道い、イかせて」
「もう他人に迷惑をかけないようにできる? 奴隷相手でもダメだ」
「ああん、そんな、あん、あうう、がんばってみるわ! できるだけ。だから、あん、イかせて!」

「まだだ。キミは危険だから、僕の愛人にしてずーっと監視する。僕に絶対服従で、性欲を満たしたかったら僕にお願いするんだ。良いね」
「あん、そんな、オナニーも禁止?」
「もちろんだ。僕が許可しない限り禁止だ」

「あうう、そんなの、無理よ、あん、でもでも、イけない、イかせて、お願い! あなたの女になるわ、何でも言うこと聞くわ、オナニーも我慢するから」

「僕の女にしてくださいとお願いしろ!」
「お願いします、香太郎様の女にしてください! お願い、イかせて」

「良し! イけ!」「ああああっ!」
 寸止めを解除した瞬間、ケーナは盛大にイって。僕も追撃の膣内射精。
「あああん、あん、凄い、こんなの初めて、最高、ああん」

「ふー、良かった。あ、あの、触手さん、放してくれないかな。あれ? ああっ!」

 触手さんがまた僕の全身を包んで。お口やお尻から入ってきて。
 何だか以前も感じた感情の気配。嫉妬?

「香太郎ちゃん! え? コレは? あああっ!」
 ママたちの声。シルフィやメナの声も。来てくれたんだ。でも。
 みんな驚いて慌てて。そして触手に捕まって。

「あああんっ! こんな、この触手、上手!」
「ああっ、ダメ、ああん」

 僕はみんなの身体の感触を感じる。触手の感覚を感じる。
 おかしい。まるで僕の身体の一部のような。

「あうう、また暴走してる! 香太郎君を取り込んで暴走してるわ」
「ああん、香太郎ちゃんの淫気が伝わって来る、こんな、これじゃ香太郎ちゃんが、触手エロモンスターになっちゃう」

 僕は淫魔になってしまったんだろうか。
 淫魔と言ってもママたちとは違う。触手で女の子を襲うモンスターになってしまうのだろうか。

「香太郎ちゃん、大丈夫よ、ママたちが助けてあげるから!」
「そうよ、だから安心して。絶対に助けるから」
「もちろんよ。ママたちを信じて」

 ママたちの声。意外と落ち着いた声。僕を安心させようとしてくれてる。

 そんな優しいママたちを、触手は遠慮なく犯してる。よーく知ってるオマ×コの内部の感触を感じる。
 お尻にも深く入り込んで。耳穴も犯し、乳首もねぶり回し、足指まで一本ずつ巻き付いて。

 止められない。感触は感じるのに。コントロールできない。
 そしてやりたい。みんな犯したい。膨れあがる性欲。
 ダメだ。止めないと。でも止められない。

「ああっ、ママ、助けて!」
 この言葉は何とか言えた。

☆ ママたちをなだめたり【淫魔ママたちの愛情ハーレム 5】

 エルフの隠れ里でいっぱいセックスして。みんな僕を気に入ってくれて。
 僕はまだ小さい。一番小さいエルフの娘より小さい。
 そんな僕をみんな可愛がってくれて。

 大勢の美少女に囲まれると、僕は埋もれてしまう。たくさんのおっぱいに埋もれて。オマ×コに埋もれて。お尻に埋もれて。
 それでもオチン×ンは元気に美少女たちを鳴かせて。

 僕のチ×ポと性力、性技は特製で。みんなあへあへによがらせることもできる。
 でも、そんなのもがんばって背伸びしてる感じに見えるらしくて。
 みんな僕を甘やかしてくれて。

 それは良い。素晴らしい。僕は女の子に甘えるのが大好き。

「香太郎ちゃん、お疲れ様。エルフたちはみんな満足したみたいね」
 レモンママが褒めてくれる。ナデナデしてくれる。

「うん。僕も気持ち良かった。そうだ、ママたちにも精液飲ませてあげなきゃね」

「大丈夫よ。美味しい果物とかいっぱいもらったから。一応、精液以外のものも食べられるのよ」

「え? でもママは淫魔なんだから、精液が必要なんでしょ? 我慢することなんて無いのに」

「香太郎ちゃん、レモンママは嫉妬してひねくれてるのよ。ふふ、まあ、私もけっこう嫉妬しちゃってるけどねー」
 ミルフィママの笑顔はいつも通りに見えるけど。

「うーん、香太郎ちゃんが上手に女の子を落とせるのは、それは良いことなんだけど。嬉しいことなんだけど。でも、これまでは私たちだけだったから。ちょっと悔しくなっちゃうのは仕方無いわ」
 ジューンママははっきり寂しそう。

「ママ! レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、セックスしよう! いや、まず飲んで! 精液飲んで!」

「あらあら。香太郎ちゃん、そんなに焦らなくても」
「焦るよ! 大事なママたちを寂しがらせちゃったんだもの! ほら、レモンママ、しゃぶって」

 レモンママに飛びついて。唇にキスして。ぶら下がるようにして頭を下げさせて。唇に勃起を押し当てて。
 すぐにしゃぶりついてくれて。ああ、さすがレモンママ。最高の口淫。

「んっんっんっ、んー、ごめんね、香太郎ちゃんに気を遣わせちゃうなんて」

「ママたちは特別だから! 僕を助けてくれて、育ててくれて、いっぱいセックスもさせてくれた、一番大事な女性だから」

「香太郎ちゃん、ありがとうね。でも、いつか子離れ、親離れしなきゃいけないんだけどねー」
 ミルフィママが後ろから優しく抱いてくれて。

「親離れなんかしない! 子離れもさせないからね。ママたちには一生、僕の面倒をみてもらうから。このチ×ポの世話をずーっとしてもらうからね」

「でも、香太郎はこれからも愛人を増やすんでしょう。ママたちを寂しがらせるのよね。非道い息子ね」
 ジューンママもキスしてくれて。もう寂しそうじゃない。

「それはママたちのせいだよ。僕にハーレムの心得、教えてくれたじゃないか。たくさん居る女を、待たせるのは当然だって。それでも離れられないくらいメロメロにしろって」

「そうね。それじゃがんばってもらおうかしら。ママたちをメロメロにできるかな?」
「絶対やる!」

 レモンママのお口をズンズン突いて。淫気も巡らせて。発情させて。

「おんっ、あんっ、んんあっ」
「香太郎ちゃん、さすが。オチン×ンは大人より立派だものね」

「んっ、まだオチン×ンだけだけど、そのうち大きくなって、ママたちを組み伏せて強引セックスするからね」
 そう、それはまだできないこと。僕はまだ小さすぎる。それにママたちが好きすぎて。甘えてしまう。

「ふふ、大丈夫よー、いっぱい甘えてくれれば良いの。それでママたちはメロメロになっちゃうわよ」

「ん、ジューンママ、ミルフィママとレモンママのおっぱい吸って、僕に口移しして!」
「はーい、可愛い香太郎ちゃん、んちゅー、ちょっと待っててね」

 ジューンママは従ってくれて。僕は美味しい淫魔ミルクのブレンドを味わって

「ん、ありがとう。ジューンママのおっぱいも吸ってあげる」
「あんっ、ああんっ、嬉しい、いっぱい飲んで、あん」
「んんっ!」
 ジューンママのおっぱいを吸いながら、レモンママのお口に射精。

「ほら、ミルフィママとジューンママもしゃぶって」
「はいはい。んちゅ、ん、香太郎ちゃんのオチン×ン、他の女の匂いがする気がするなあ。もー、ママのお口で綺麗にしちゃうから」

 ミルフィママは激しくじゅぽじゅぽして。僕のオチン×ンをお口の中で洗う。たっぷりの暖かい唾液の中、唇と舌と喉でゴシゴシされて。
 僕もミルフィママのお口の中を精液で洗う。たっぷり口内射精して。

「ん、香太郎ちゃん、私、意外と嫉妬する自分に驚いちゃった。ごめんね」
「大丈夫! ほらほら、ジューンママ、嫉妬するくらい好きな僕のオチン×ンだよ」
「あん、ぱくっ、んちゅ」
 ジューンママの丁寧なおしゃぶり。真面目な黒髪美少女は何だか反省してる感じ。

「んっんっんっ、んー」
 ジューンママの真面目おしゃぶりは的確すぎて。僕はあっという間にまた口内射精。

「ふー、ママたち、どう? 僕のオチン×ン、精液、美味しい?」
「ええ、最高よ! ありがとうね、ごちそうさま」

「これからも毎日飲ませるからね。ママたちのお腹は僕の精液で満たすからね」
「はい! 香太郎ちゃん、よろしくお願いします」
「ああん、親孝行な息子ね。ありがとうね」
「うん、これからもよろしくね」

「それじゃママたち、オマ×コからも僕の精液、飲ませるよ」
「はーい!」

 お尻を上げて並ぶママたち。挿れて突いてよがらせて膣内射精して。三人それぞれに五回ずつくらい。
 お口にももっともっと射精して。飲ませて。

「はあん、香太郎ちゃん、ありがとう。ママのお腹、香太郎ちゃんの精液でいっぱいよ」
「ふわ、さすが香太郎ちゃん。自慢の息子よ」
「こんなに上手になって、ママは嬉しいわ」

「あのさ、ママたち、メナに教えてもらえば、僕を捨てた性魔術師のこと、解るのかな」

「ええ、解るかも。どうする? 復讐する?」

「いや、今はそんなに恨んだりしてない。でも、僕にしたようなことを他の人にもしてるかもしれないから。止めたいとは思う」

「そうね。今の香太郎ちゃんなら止められるわよ。もちろんママたちも手伝うわ」

「わ、私たちもお手伝いします!」
「私も! 手伝う!」

 シルキィたち、そしてメナも手伝ってくれるみたい。
 期待が高まる。あの魔女さんにエッチなお仕置きができるかも。

☆ ダークエルフ美少女を落としたり【淫魔ママたちの愛情ハーレム 4】

 エルフのシルキィちゃんを助けて。隠れ里に送り届けて。男性不足のエルフたちに性欲処理を望まれて。
 もちろんやる。僕の性力を受け止めてくれる愛人は大歓迎。
 早速シルキィが咥えてくれて。口内射精させてくれて。

「んぷは、あん、香太郎さんの精液、美味しかったです。ありがとうございました」
 シルキィはうっとりしてる。僕の精液が美味なのは本当らしい。ママたちの淫魔おっぱいを飲み続けたおかげ。

「香太郎君、私にもさせて」「あん、私も飲みたいです」
「オマ×コに挿れて欲しい」
 エルフの美少女が列を作って待ってる。ああ、どんどんやらなきゃ。

「ふふ、順番ですよ-。ほら香太郎ちゃん、シルキィちゃんのオマ×コにも挿れてあげて」
「あん、お願いします! 香太郎さんの立派なオチン×ン、オマ×コにもください」
 白長髪のエルフ美少女が脚を開いてくれる。オマ×コはとろとろだ。ママたちと僕の淫気ですっかり準備はできてる。

「ん、それじゃいくよ」「はい、ああっ!」
 初めてのオマ×コに入れる。ママたち三人以外のオマ×コは初めてだ。

「あんっ、ああっ、そんな、オチン×ンが震えて、廻ってる? ああん、凄い」
 僕の改造オチ×ポは振動捻転を始めて。でも弱めてある。ママたちといっぱいセックスして練習して、調整できるようになってる。
 それでも慣れてないシルキィには凄い刺激だろう。オチン×ンから直接淫気も送り込む。いっぱい発情させてほぐして濡らせて、気持ち良くなれるようにしてあげて。

「あひっ、暖かいオチ×ポがこんなに動いて、ああん、凄い、こんな、こんなに良いなんて、あああっ、あひい」
 凄く感じてるシルキィ。かなり手加減してるのになあ。
 普通の女の子って、こんなにチョロいのか。まあ、淫魔のママたちと比べちゃダメか。

 シルキィはママたちより背は小さい。それでも僕よりまだ大きい。何だかお姉ちゃんに甘えてる気分。

「ん、シルキィお姉ちゃん、このままオマ×コの中で射精して良いの?」
「あんっ、して、香太郎君の精液でイかせて!」
「うん!」
 たっぷり膣内射精。
「ああああっ!」
 シルキィもイく。びくびくして、力が抜けて。

「はい、それじゃ次の方どうぞー」
「あんっ、れろっ、んちゅ、んー」
 エルフのお姉さんたちが次々に僕のオチン×ンを咥えて。しゃぶって。口内射精を飲み干して。
 そしてオマ×コにも入れさせてくれて。気持ち良く膣内射精させてくれて。

 みんな簡単にアヘアヘになる。かなり手加減が必要なくらい。
 やがて行列も尽きて。満足した様子のエルフたちが周りに転がって。

「ふふ、香太郎ちゃん、さすがね。皆さん、満足できましたか?」
「あん、凄かったですう。香太郎君、いつでも来てくださいね。いつでもセックスしてください」

「それじゃ、あのダークエルフさんもメロメロにしときましょう」
 拘束された褐色エルフ娘が連れて来られて。シルキィを追ってた彼女は奴隷商人らしい。名前はメナさん。輝く銀髪をショートにした機敏な雰囲気の美少女。

「あ、ああん、ダメだ、こんなの耐えられない! お願いだ、解放してくれ! ああ、オマ×コがうずく、苦しい!」
 オマ×コや乳首、お口に淫薬を塗り込まれてる。発情しまくって、軽くイキまくって、それでも満たされてない。
 もう抵抗する力は無いだろう。拘束は勝手にオナニーさせないためだ。

「あなたがシルキィちゃんに着けてた名札、見覚えがあるわ。数年前に赤ん坊を売った覚えはある?」
「あ、ああ、性魔術師に売ったな。赤ん坊を買うヤツは珍しいから覚えてる」
「その性魔術師さんの居場所を教えて」

「ああう、教えたら、解放してくれるか?」
「いいえ。でも、イかせてあげるわ。香太郎ちゃんのオチン×ンでね」
「あああう、そんな、それなら、早くヤれば良いだろう! どうせ私は堕ちる。そのオチン×ンを入れられたら、何でもすると言ってしまうだろう」

「まあねー。ふふ、それじゃ香太郎ちゃん、オチ×ポ挿れてあげて」
「はい!」「あああっ!」
 拘束されたダークエルフ美少女のオマ×コに入れる。メナさんは凄いあえぎ声をあげて。
 ああ、なかなかのオマ×コだ。鍛えた細身の身体らしい締まりの良さ。

「ああっ、あああっ、凄い、オマ×コえぐられてる、ああん、あひっ、ああっ」
 ズンズン突きます。それでもまだ手加減もしてるけど。ぶっ壊れてしまっても困るし。

「あひっ、ああっ、ああっ、あひっ、あひい、ああん、え? もしかして、イかせないようにしてる? あふう、ズルい、止めて、イかせて」
 淫気操作の応用。イキそうになったら性感を止めて。でもすぐまた上り詰めさせて。ママたちを相手に練習した成果。

「あふう、ダメえ、ああん、冷めることもできないの、ああっ、イキそう、イかせて、ああん、また止まったああ、ああん、あひっ、また上るの、あひい、ああん、このままイかせて、お願い、お願いします、香太郎様、お慈悲を、許して、ああん」

「ふふ、メナちゃん、あなたは香太郎の性奴隷になれるチャンスを得たわ。なりたい?」
「なりたいです! 香太郎様の性奴隷に、してください、お願いします!」
「それじゃ忠誠を誓いなさい」
「はい! メナは香太郎様に忠誠を誓います! 香太郎様のオチ×ポ様の奴隷です! このオチ×ポ様をいただくためなら、どんな恥ずかしいことでもします! ですから、ああん、イかせて、くださいませえ」

「よーし、それじゃ香太郎ちゃん、イかせてあげて」
「うん! ほらほら、メナ、膣内に出すよ」
「はいっ! あああっ、あひっ、あああっ! イった、イけた、やっと、ああん、凄い」
 メナさんのオマ×コに中出し。淫気も使っていっぱいイかせて。

「ほらほら、メナ、お口で綺麗にして。そのまましゃぶって射精させて。僕の精液の味、しっかり覚えて」
「んちゅ、ひゃい、あふう、んんっ」
 アヘアヘでも必死にしゃぶりつくメナはけっこう可愛い。

「ん、まだあまり上手じゃないな。もっと練習してね。あ、シルキィ?」
 シルキィが割り込んで来る。メナもオチ×ポを放そうとはせず、吸引が強まって。

「あん、シルキィも、香太郎さんの性奴隷にしてください! お願いします! こんな奴隷商人のダークエルフなんて、香太郎さんにふさわしくありません!」

「ふふ、シルキィちゃん、香太郎と一緒に居たい?」
「はい! お願いします、何でもしますから、一緒に居させてください」
「香太郎、どうする?」
「うん、僕もシルキィが一緒に居てくれると嬉しい。その、いっぱいセックスしちゃうと思うけど」
「もちろんしてください! シルキィの身体、香太郎さんのモノにして」

「それじゃシルキィちゃん、一つ約束して。香太郎が抱く女に文句を言わないこと。仲良くしろとは言わないけど、ケンカしたりしてはダメ。ハーレムの女の心得よ。御主人様に負担をかけないためよ」
「ああん、そうですよね、シルキィも、香太郎さんのハーレムの女なんですよね。わかりました」

「シルキィ、これからよろしくね。それでさ、メナにおしゃぶりのやり方教えてあげて」
「はい! ほら、もっと動きなさい! 御主人様の大事なオチ×ポよ、しっかり奥まで飲み込んで! ほらほら、もっとよ」
「んぶっ、ぶほっ、あふ」
 シルキィがメナの頭を激しく揺らして。メナは僕の勃起に口内を蹂躙されて。

「あふう、んぼっ、あふ、んぐっ」
「ほらほら、もっとよ、しっかり吸い付きなさい」
「シルキィ、キスして」「あ、はいっ!」
 シルキィにキスしてもらいながら、メナのお口を使って。そのまま口内射精。

「ぶはっ、あふう、ああん、こくっ、美味しい、御主人様の精液、美味しいですう」
「そんなのあたりまえよ。もっと感謝しなさい。ほら、こぼれてるじゃない。舐めとりなさい」
「ああん、はいっ」

☆ エルフハーレムの気配【淫魔ママたちの愛情ハーレム 3】

 三人の淫魔ママとセックス。僕の振動捻転オチ×ポは、ママたちをしっかりイかせられたみたい。嬉しい。
 僕もママたちの淫魔オマ×コで気持ち良く膣内射精させてもらって。ママたちのおっきなおっぱいに包まれて眠る。最高。

 そしてそんな日々は続いて。
 僕は三人のママに守られて。森の中に造った小屋で育てられて。

 驚くべきことに、食料はほとんど要らない。僕はママたちのおっぱいを飲んで。ママたちは僕の精液を飲んで。
 時間はあって。たくさんセックス。僕の少し凶暴な勃起をしっかりお世話してもらって。
 お口、オマ×コだけじゃない。おっきなおっぱいで挟んでもらったり。可愛い尻穴に挿れてもらったり。
 優しい手や綺麗な脚でしごいてもらって、ママたちのお顔や身体にぶっかけたりして。

 そして僕は少し成長して。
 自分で立てるようになって。歩けるようになって。しゃべれるようになって。
 身体も大きくなった。でもまだママたちの腰くらいまでしか無いけど。

 ママたちに話した。前世の記憶があること。
 驚かれたけど、僕たちの関係は変わらない。僕はまだ小さくて、この世界のことはよくわからない。ママたちの助けが必要。ママたちは僕を育ててくれると約束してくれて。

 そして感謝を伝える。いっぱい感謝。

「レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、ありがとう。大好きです。これからもよろしくね」

「あん、香太郎ちゃん、ママも嬉しい。でもまだあなたは小さいんだから、ママたちに任せてね」
「ふふ、香太郎ちゃんがおっきくなっても、ずっと一緒だからね。ママたちをお嫁さんにしてくれると嬉しいなあ」
「ママたちも香太郎ちゃんに助けてもらったのよ。美味しい精液、いっぱい飲ませてもらったんだから。ありがとうね」

 いっぱい撫でられて。くすぐったい気持ち。

「あ、あの、ママ、それで、僕はこの世界でどうすれば良いと思う? もちろん今の状態はかなり最高だけど。これからのために何かできること、あるかな」

「そうね、香太郎ちゃんは性愛師、セックスマスターを目指すと良いと思うわ。改造オチン×ンの精力を受け止める女が必要よ。もちろんママたちが受け止めるけど、いざという時のためにも、女の子をエッチで落とせるようになっておくと良いと思うわ」

「そうね、香太郎ちゃんにはハーレムが必要よ。淫魔ママたちのおっぱいをいっぱい飲んで、精力は更に強化されてるし」

「うん、性愛師になってハーレムを造る。それは憧れるな。もちろんママたちにもそのハーレムで僕のオチン×ンを受け止めてもらうからね」

「ふふ、ありがと。それじゃ練習しなきゃね。セックスだけじゃないわよ。キスや愛撫、誘惑の仕草、発情のさせかたとかも、しっかり教えてあげる」

 そして僕の日課には、三人の淫魔ママによる淫技と誘惑術の授業が加わって。
 話術や美容術、美しい立ち居振る舞いも習う。淫薬、媚薬の作り方、使い方も習って。

 さらには淫気の使い方も習う。生体パワーで発情させる技。極めれば近付くだけでイかせ、性奴隷になることを望ませることもできるらしい。
 淫気操作は淫魔の技だけど、淫魔の乳をいっぱい飲んで育った僕にも何とかできて。

 ママたちとのセックスも変わってきた。僕は立てるようになって。ママたちのオマ×コを突きまくれるようになった。
 後ろから突いたり、前から入れたり。ママたちが四つん這いになると、ちょうど高さが合って。前から挿れる時は、おっきなおっぱいに顔をうずめることができて。

「あんっ、あんっ、ああん、香太郎ちゃん、オチン×ン上手よ、ああん、立派になってくれて嬉しいわ」
「ふふ、赤ちゃんの時も可愛いかったけどね。これからもっと育って、格好良くなるのよね。楽しみ」

 人里離れた森の中。三人の淫魔ママたちと暮らす僕。
 一緒に森の中を探検したりもする。もちろん少しだけ。
 綺麗な川、湧き水。木洩れ日。季節の花、果実。素晴らしい。

 そんな平和な森に、珍しく慌ただしい気配。
 白長髪をなびかせた色白の美少女が走って来て。駆け寄ってきて。つまずいて転んで。
「あ、あの、助けて、ください」

 追う者も現れる。こちらも褐色肌の美少女。弓を持ってる。
「邪魔するな! そいつを捕まえるのを手伝ったら駄賃をくれてやるぞ!」

「あらあら、物騒ねえ」
 レモンママの鞭がうなって。弓がはたき落とされて。ミルフィママとジューンママも褐色肌の美少女を囲んで。
 彼女も短剣を抜くけど、動きは鈍い。三人の淫魔に囲まれ、淫気を受けて発情してしまっている。簡単に組み伏せられて。

 僕は白髪の美少女を助け起こす。
「大丈夫?」
「あ、ありがとう」
 耳が長い。もしかしてエルフという種族?
 褐色肌の彼女も耳長だ。こっちはダークエルフというアレだろうか。

「あなた、奴隷用の名札が着いてるわね。逃げて来たの?」
「はい。助けていただいて、ありがとうございます。あの、それで、その」
「安心して。あなたエルフね。近くの森に住んでたなら、送って行ってあげるわ」
「ありがとうございます!」

 シルキィと言う彼女を送って行って。
 近くの森の中。どこからともなくエルフたちが現れる。エルフの集落は魔法で隠されてるらしい。普通なら気付くこともできないし、入ることもできない。
 そんな場所に通されて。

「ありがとうございます! 仲間を助けていただけるなんて。あの、お礼の品を何か」
「いえいえ、そんな、これから仲良くしてもらえれば十分です。それで、この追っ手のダークエルフさんはもらっても良いかしら」
「もちろん、お好きなようにどうぞ。しかし、どうされるのですか?」

「息子の性処理奴隷にしようと思います。私たち淫魔が育てた子ですから、性力が凄いことになってるの」
「ああ、なるほど」
 そう言うエルフお姉さんはそわそわしてる。発情してる雰囲気。でも淫魔ママたちの前だから仕方無いと解ってるみたい。

「ふーむ、香太郎さんには、まだ恋人もいらっしゃらないんですか? 凄く可愛い美少年ですけど」
「ええ。だって、まだこんなに小さいですし」
「それでも、性処理奴隷が必要なんですね」
「ええ。赤ん坊の頃に性魔術師に改造強化されたみたいで。それに、淫魔の私たちがおっぱいをあげて育ててしまいましたから」

「この集落でも、男性不足で困っています。あの、望む者に、香太郎さんの性処理をさせていただけませんか? 妊娠させていただいてもかまいません。性欲を持てあましてるエルフを抱いていただけませんか?」
「まあ。良いのですか? 香太郎ちゃん、どうする?」
「あの、僕でよければ、させてください!」

「はい、よろしくお願いします。それじゃこちらに」
 大きめの小屋に大きなベッド。そしてエルフ娘たちが集まって。

「あ、あの、私は香太郎さんに助けてもらって、とっても感謝してます。お礼させてください」
 シルキィが抱きついてきて。期待してるオチ×ポにしゃぶり着いてくれて。

「んっんっんっ、ん、んーっ!」
 助けたエルフ娘の情熱的なおしゃぶり。気持ち良い。感謝と欲情が混じり合ってる。

「ふふ、シルキィちゃん可愛いわね。お母さんがしゃぶり方、教えてあげる」
 ミルフィママがシルキィの指をしゃぶる。
「んっ、んんっ」
 あ、上手になってきた。ママのしゃぶり方を真似してるんだ。これならすぐ射精できそう。

「ん、シルキィ、このままじゃ、お口に精液出ちゃうよ。出して良いの?」
「んっ、だひて、くらはい」
「んっ、それじゃ遠慮なく、んああっ、気持ち良い」
 気持ち良く口内射精。
 その時に可愛く声を出すのは、ママに習った誘惑術の一つだ。

☆ ママたちは当然させてくれて【淫魔ママたちの愛情ハーレム 2】

 ママたちはそれからも時々おっぱいを飲ませてくれて。
 僕の勃起が張り詰めると、お口で射精させてくれて。精液を美味しそうに飲んで。

「ぷはっ、香太郎ちゃんのオチ×ポミルク、本当に美味しいわ。淫魔で良かった」
「本当に淫魔で良かったわ。妊娠してなくても、おっぱい飲ませてあげられるし」
「やはり淫魔の食事は精液が一番ね。本当に元気になった感じ」

 レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ。みんな元気になって、綺麗になって。
 何だか淫魔としてレベルアップしてるような。

「それにしても、おむつ汚れないわねえ。大丈夫かしら」
「心配ね、ちょっと調べてみましょう」
 ジューンママにお尻を調べられる。綺麗な指先で開かれて、覗かれて。

「ああ、清掃淫具が入れられてるわね。香太郎ちゃんを肉バイブにしようとした者が入れたのでしょう」
「ああ、そうなのね。でもそれなら、ウンチの処理は要らないわね。助かるかも」
「私たちは淫魔だから、お尻もただの性器でいつも綺麗だけど。香太郎ちゃんのお尻もいつも綺麗なのね。ふふ、舐めてみたいなあ」

「もー、香太郎ちゃんが変な性癖に目覚めちゃったらどうするの?」
「私が責任もって受け止めるから大丈夫!」
「むー、まあ、それなら良いかな。そうよね、香太郎ちゃんがどんな性癖に目覚めても、受け止めてみせるわ。もちろん」

「ふふ、それじゃ、いただきまーす」
 レモンママが上を向いて。綺麗なお顔の上に僕を座らせて。
 ああ、お尻の穴が舐められる。ママの舌は優しくほぐしてくれて、入ってきてくれて。

「んー、んじゅ、んあ、美味しーい! さすが香太郎ちゃん、お尻の穴も最高」
「あ、勃起が凄いことになってる! こっちもお世話してあげなきゃ。んちゅ、ん」
 ミルフィママが勃起をしゃぶってくれて。

「むー、二人ともズルい! それじゃ私はお口にキスを」
 ジューンママがキスしてくれて。僕のまだ小さなお口に優しく舌を入れ、お掃除するように舐め吸ってくれて。あ、唾液が甘くて美味しい。

「んちゅ、んじゅ、んー」「れろっれろっ、んちゅ」「んー、んっんっんっ」
 三人の超美少女な淫魔ママたちに、お尻の穴、オチ×ポ、お口を舐めしゃぶられる。
 超気持ち良い。身体の中身がどろどろに溶けて吸い出されそうな感覚。

「んあっ、んーんんー!」
 もちろんそのまま射精。ミルフィママのお口の中にいっぱい射精。

「ぷはっ、はふう、いっぱい出たね-、偉い偉い。ん、美味しい」
「んふ、香太郎ちゃん、楽しそうね。良かった」

「んー、香ちゃんのオチン×ン、まだ元気ね。少し落ち着いてくれたけど、まだできそうね」
 ママたちはもじもじしてる。淫魔ママたちは、オチ×ポの状態は良く解ってくれるみたい。
「うーん、やっぱり、同じこと考えてるかなあ」
「そうね。みんな、香太郎ちゃんとセックスしたいでしょ」
「それはもちろん、したいけど。でもまだこんなに小さいのに」
「オチ×ポはおっきいけどね」

「ママ、しゅき! レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、しゅき!」
 僕は必死にアピールする。ママたちとセックスしたい。
 ジューンママに這い寄って。下腹部に顔を押しつけてみる。

「あんっ、香太郎ちゃん、あなたもセックスしたいの? ママのオマ×コに入りたいの?」
「まさか、まだ解るわけないじゃない」
「うーん、でもどうだろう。性力強化されてるし、性欲も強化されてるだろうし、本能としてセックスを求めてるのかも」
「あんっ、うんっ」
 僕は肯く。必死に声も出して。

「それじゃ、その、ゆっくり優しくやってみましょう。嫌がったりしたらすぐ止めるから」
「そ、そうね。香太郎ちゃんもやりたいみたいだし」
 ジューンママがエロ衣装を脱いで。黒髪眼鏡の美少女の裸が現れて。オマ×コも無毛で綺麗だ。

「あ、あの、レモン、ミルフィ、手伝ってもらえないかな。私が動かしたら、香太郎ちゃんを肉バイブにしてるみたいになっちゃうから」
「ええ、もちろん」
 M字開脚しオマ×コを指先で開くジューンママ。レモンママとミルフィママが僕を抱えて挿れてくれて。
 ああ、ママのオマ×コに入る。ああう、凄い、ぬるぬるで暖かい。ああう、引き込まれる。凄い吸引力。

「ああんっ! あんっ、香太郎ちゃんのオチン×ン凄い、ああん、ママのオマ×コ負けそう、ああん」
「えー、そんなに良い?」
「だって、愛する香太郎ちゃんのオチン×ンだものー。あれ? ああん、何?」

 僕のオチ×ポはいきなり動き出した。
 振動してる。そして捻転してる。更に四方八方に反り返って。
 ママのオマ×コをめちゃくちゃにかき混ぜてしまっている。

「ああああっ、あんっ、凄い、こんな改造されてたのね、ああん、オマ×コに反応して、肉バイブとしての機能が発動したのね」
「わー、凄い! でもこんなの、人間の女の子には強すぎない?」
「そうね、これじゃあねえ。でもまあ、私たちの淫魔オマ×コなら大丈夫よね」

 ああ、そうか。こんなの普通なら痛いだけだろう。だから捨てられたのかな。
 でも、ジューンママは感じてくれてるみたい。さすが淫魔。

「あっあっあっ、凄い、凄いオチ×ポ、ああん、ママイかされちゃう、ああん、淫魔なのに、ママなのに、あん、そう、私はママなんだから、香ちゃんのオチ×ポ、受け止めるの!」

 僕の振動捻転オチ×ポに蹂躙されてたオマ×コがきゅんと締まって。
 凄い。暴れる改造チ×ポがしっかり捕まえられて。

「んっ、んあ、ママだって、オマ×コ動かせるんだから、ああん」
 ママのオマ×コもうねって。あ、何か絡みついてくる。舌? いや、触手? いや、そう感じるだけかもしれないけど。
 僕の凶暴オチ×ポがしっかり舐められて撫でられて包まれて吸われて。

「あんっ、ミルフィ、レモン、動かしてあげて」
「うん、ほらほらっ。あん、香ちゃん、射精しないとつらそう」

 ミルフィママとレモンママが僕をゆっくり動かしてくれて。オチ×ポはジューンママのオマ×コの中を行き来して。しごかれて。

 凄い、これがセックス。いや、たぶん普通のセックスじゃないけど。でもとっても気持ち良くて。
 ママたちの愛情が伝わって来る。僕の改造オチ×ポをしっかり受け止めて、楽しませようとしてくれて。
 そしてジューンママも感じてくれてる。振動し捻転するオチ×ポでアヘってくれて。

「あんっあんっ、ああん、イく、香太郎ちゃんのオチ×ポでオマ×コイかされちゃうう、あああっ」
「あっあっあっ、あー!」
 盛大な射精は、ジューンママの絶頂とたぶん同時。きゅんきゅん締まるオマ×コにたっぷり膣内射精。
 同時にオチ×ポの振動と捻転は止まって。

「あー、あああん、凄かった。香太郎ちゃん、ありがとう、良かったわ。大好きよ」
「じゅんまま、しゅき!」
 僕はジューンママに抱かれてキスされて。

「ふー、凄かった。あん、まだオチン×ン元気ね。ほら、ミルフィとレモンもしてあげて」
「うん」
 ミルフィママも脚を開いてくれて。オマ×コに僕を受け入れてくれて。
 改造オチ×ポはまた動き出して。

「あっあっ、凄い、本当に凄いわ、ああん、香太郎ちゃん、ママのオマ×コ、いっぱい楽しんでね」
「ふふ、ミルフィの方が楽しんでるように見えるけど」
「あん、そうだけどお」
 ミルフィママの巨乳が揺れる。手を伸ばしてみるけど届かない。
「あ、おっぱい欲しいの? あげるよー」
 ママは身体を曲げておっぱいを差し出してくれる。さすが軟らかいんだなあ。
 ちゅぱちゅぱ吸って。美味しいミルクを飲んで。

「あっ、おっぱい吸われて、オマ×コかき混ぜられて、ああん、イっちゃうう」
「ん、ミルフィママ、しゅき!」
 ミルフィママにもいっぱい膣内射精。

「はあー、レモン、お待たせ」
「うん。でも香太郎ちゃんのオチン×ン、まだ大丈夫?」
「ええ。まだまだできそう。してあげて」
「やった! 香ちゃん、偉いわ、ママたちのオマ×コも満たしてくれるなんて」

 レモンママはお尻を上げてくれて。ジューンママが支えてくれて。
 僕は綺麗なお尻を抱えるようにしがみついて。オチン×ンはレモンママのオマ×コに入って。

「あんっ、本当、振動してる、うねってる、凄いオチン×ン」
「おお、香太郎ちゃん、がんばって動いてるわね。凄いわ、こんな小さいのに、淫魔を後ろから突いてよがらせるなんて」
「あんっ、あんっ、香ちゃん、ママでいっぱい練習して。いつか好みの女をいくらでも堕とせるようにね」
 金髪が揺れるレモンママは身体をくねらせてこっちを向いてくれて。
 美貌がアヘる様子をしっかり魅せてくれて。

「あああっ! 可愛い香ちゃんにイかせてもらうの、嬉しい!」
「んあ、レモンママ、しゅき!」
 レモンママにもたっぷり膣内射精。
 ああ、達成感。三人のママ全員とセックスできた。