タグ別アーカイブ: ハーレム小説

☆ お嬢様たちとの初夜【お嬢様おしゃぶりハーレム 7】

「叶姫音と花夏もキスするよ」
「はい!」
 金髪の叶姫音様と白髪の花夏様。明るい感じの美少女お嬢様二人と一緒にキス。
 彼女たちはやっぱりイってしまって。お口でイケる練習の成果。

「ああん、あぐっ、響太郎様のキス、最高です」
「あふう、ああん、お口でイケるようになってて良かったです」

「さてと、舞月姫!」
「はい」
 緑髪の僕専属メイドさんは神妙な表情。何と言うか、罰を待ってるような。

「舞月姫は僕の正体、知ってたんだね」
「はい。申し訳ありませんでした、隠してしまって。でも確実な証拠が得られるまで、待たせていただきました」

「理由はそれだけじゃないでしょ。舞月姫は僕に、お嬢様たちを愛してくださいって言ってたよね。大金持ちになった僕が、それでもお嬢様たちを捨てたりしないように、そのためでしょ。僕が奈津妃様たちから離れられなくなるように、時間を稼いでたんでしょ」

「あうう、その、あの、その通りでございます! 響太郎様を籠絡するために隠してました! ああん、申し訳ありません、こんな大事なことを隠すなんて。ああん、舞月姫のせいです、どんな罰でも受けます」

「罰か。そうだな、それじゃ、僕が他の娘とエッチするのも手伝って。僕が気持ち良くなることを第一に考えて。僕が他の娘とエッチしてるのを観てるだけでイっちゃう、そんなエロ専属メイドになって」

「ああああん! そんな、それは、その、非道いです! でも従います! ああん、他の女とのエッチを観るだけでイケるようになんて、ああん、そんな、でも、練習します! イケるようになって魅せます! あの、そのために、響太郎様のエッチを観ながらオナニーさせていただきますね」
「うん、がんばってね」

「それじゃ奈津妃、叶姫音、花夏、セックスしよう!」
「はい!」

 僕たちはベッドになだれ込む。もう我慢なんて無理。
 お嬢様たちはメイドに脱がせてもらって。僕も。

 そして三人の美少女が裸になって。
 黒長髪の奈津妃様、金髪ツインテの叶姫音様、白髪ショートの花夏様。
 お嬢様たちの全裸を観るのは初めてだ。綺麗だ。

 彼女たちは脚を上げ、オマ×コを開いて。もうどろどろだ。お漏らししたみたいに濡れてる。

「御主人様、響太郎様、どうか、私たちのオマ×コに、あなた様のご立派なオチン×ン様を入れてください! ああん、お願いします、オマ×コして! セックス、してください!」

「もちろんするよ。でもちょっと」
 僕は奈津妃様のオマ×コに顔を近付ける。良い香り。香水?
 舐めてみる。ああ、美味しい。甘い味付けがされてる。

「あひっ、ああああっ、そんな、響太郎様、奈津妃、イっちゃう! イってしまいますう」
「ん、んちゅ、美味しいな。こんな甘い蜜を入れてあるのは、僕に舐めてもらうためでしょ」
「ああん、それもありますけど、ああん、オチン×ン様にも甘くなっていただくためです! ああん、入れて、入れてください」

「奈津妃様、御主人様に強制する権利はありませんよ。あなたはもう、此処で一番偉い人ではありません。響太郎様のされること、御命令、全て受け入れなくてはなりません」
 留佳さんが奈津妃様を撫で、なだめてる。

「あん、そう、そうなんです、私は響太郎様の性処理係、性奴隷、肉便器なんです! でも、ああんっ、御主人様、奈津妃のオマ×コ、使っていただけないのですか? 響太郎様のオチン×ン様を入れてもらえる、入れてもらって良いの、できるようになったの! 諦めてたことをできるのに、ああん、して、してくださいませ、ああん」

「もちろんする! 僕だって我慢してた、凄くやりたい! でも、奈津妃のオマ×コ、凄く憧れてたんだ、だから、入れる前に味見しておきたくて」
「あんっ、ああ、ありがとうございます、ああん、嬉しい!」

「それじゃ入れるよ」「はいっ!」
 ベッドで大きく脚を開く黒髪お嬢様。彼女は凄く期待してる。僕のオチン×ンを待ってる。
 僕も凄く期待してる。奈津妃様のオマ×コ。諦めていたそこに入れられる。

「んあっ!」「あああああっ」
 入れた。入れた瞬間、出ちゃった。射精しちゃった。
 ああ、もったいない。でも凄く気持ち良い。

「あああっ、響太郎様の精液が、私の奥まで、あああん、素敵、嬉しい、あっ」
「ごめん奈津妃、入れただけで出ちゃった」
「良いんです、ああん、私もイってしまいましたから、あふ、ああん」

「むー、僕はちょっと不満だ。もっとじっくり、奈津妃のオマ×コを愉しみたかった。だから、もっとするよ」
「はいっ!」
 オチン×ンはすぐに復活。いや、萎えなかった? ぬるぬるのオマ×コの中、動き始めて。
 あああ、良い。かなり締まりが良くて、でも柔らかで。それに何と言うか、フィット感。ぴったりサイズな気分。

「あっあっあっあっ」
「ん、奈津妃のオマ×コ、良いよ。毎日何回もしたくなるな」
「ああん、してください、あん、私はあなた様の女ですから、あん」
「んっ」「んあっ」
 キスする。唾液を流し込み、舌を絡めて。おっぱいも揉んで。優しく乳首を撫でて。

「んあっ、んぶっ、あひっ、ひっひっ、ひああああっ!」
 キスでイケる奈津妃をイかせて。そして止めない。
 お口で、乳首で、おっぱいで、そしてオマ×コで。全身でイかせる。イきまくらせてやる。

「んぶっ、ああああっ、響太郎様、こんな、凄すぎ、ああああっ! 奈津妃、死んじゃいます! 壊れちゃいます! ああああん、ああん、あああん、ダメ、離れたくないの、ずっと一緒に居たいのにい!」
「ずっと一緒だ! ほら奈津妃、僕もイくよ。一緒にイって」
「はいっ、あふ、ふああああっ!」
 またキスして。舌を絡め合って。
 お口とオマ×コ、同時にイかせる。そして僕も射精するつもり。

「んなあああっ!」「んぶっ」
 盛大に膣内射精。奈津妃はびくんびくんと震えて。

「なっ、んなっ、ああっ、あっ、あああ」
「ふー、奈津妃、ごめん、大丈夫?」
「あああ、生きてる、あああん、大丈夫です、ああ、凄かったです、ああん」
 僕の腰に優しく脚を絡め、抱き付いて来る奈津妃。笑みを見せてくれて。

「良かった。ごめんね、やりすぎちゃったみたいで」
「かまいません、私は響太郎様の性奴隷ですから」
「むー、奈津妃はそういうのが好きだろうけどさ。まあ、性奴隷と言って良いのだろうけどさ。僕のこと、好き?」
「大好きです! 愛しております! ずっと好きでした!」

「僕も好きだ。愛してる。でも、ああ、そうか。そうだ、愛し合ってても、これまではセックスできなかったんだよね。僕の性奴隷、そんな立場になってくれたから、こうしてセックスできるようになれたのか」
「そうです。愛だけでは足りない、面倒な立場の女でした。響太郎様、色々とご面倒をおかけし、申し訳ありません」

「それじゃ、もう一回するよ。今度はラブラブにね」
「ああっ、はいっ! ああん、好き、好き、大好き!」
 僕の腰に絡む彼女の脚。逃げられない僕のオチン×ンは、彼女のオマ×コに入ってて。気持ち良い。動いてしまう。
 やがて射精してしまうだろう。逃げられない僕、膣内で射精するしかない。

「あんっ、あんっ、好き、大好き、ああん、このままずっと、奈津妃の中に居てください、ああんっ」「ん、それは無理だな。叶姫音や花夏、舞月姫、留佳、愛花、秘撫、みんな待たせてるし」
「ああんっ、そんな、私のこと好きだって言ってくださったのに」
「うん、好きだ。みんなも好きだ」
「ああああっ、非道い御主人様、ああん、でも好き、大好き!」
「僕も好きだよ。奈津妃、大好きだ!」
 愛をささやき合いながら一発。また奈津妃の膣内に注ぎ込んで。

「あふっ、はひっ、ああん、凄い、オマ×コ凄い、セックス凄い、ああん、ありがとうございましたあ」
「こちらこそ、ありがとう舞月姫。とっても良かった。こんな良いオマ×コ、使い放題なんだね。嬉しい」
「あああん、そんな、ああん、私こそ、嬉しいです!」

☆ お嬢様たちの事情、そして僕の事情【お嬢様おしゃぶりハーレム 6】

「あふ、お口に射精してもらってイけました、あん、感動です! あんっ」
「これで私たちのお口、オマ×コの代わりになれますね。良かった。オマ×コに入れてもらえなくても大丈夫ね」
「響太郎さん、ありがとう」

 お嬢様たちは満足そう。
 でも僕はどこか満たされない気分。

 お嬢様たちのオマ×コには入れてはいけない。
 だからお口に咥えて、お口でイけるようにする。

 まあ、解らなくもない。
 でもそこには、お嬢様たちの我慢も見える。

 本当はオマ×コでセックスしたいのだろう。でも我慢してる。
 その我慢は、どうにかしてあげられないのだろうか。

 それに、僕だってやりたい。お嬢様たちとセックスしたい。オマ×コに入れたい。
 日々強くなるその想い。
 我慢はする。その我慢をメイドさんたちのオマ×コにぶちまける。
 でも、消えない想い。

「あの、お嬢様、奈津妃様、叶姫音様、花夏様。その、やっぱり、オマ×コには入れちゃいけないのですよね」
「ええ、申し訳ありません。代わりにメイドたちにお相手させますので」

「それは、ありがとうございます。それは嬉しい。でもお嬢様たちは、僕とセックスできたら嬉しいですか?」
「はい、嬉しいです。でも、それは遠い憧れです。私たちはそのうち、お金持ちの男性に嫁ぐか、愛人の一人になるでしょう。それまでセックスは禁じられております」

「何で? 奈津妃様たちなら、お金には困らないはずだ」
「ええ。でも、そんな私たちでも破滅させることができるような、もっと凄いお金持ちもいらっしゃいます。そんな方に嫌われず、協力を得るためには、お金は役に立ちません。でも私たちがその人の妻や愛人になるなら、助けてもらえるでしょう」

「そんな、こんな凄いお金持ちのお嬢様なのに」
「だからですわ。家や一族、そして使用人たちも護らなくてはならないのです。ふふ、そんなお顔をなさらないでください。私たちは納得していますから」
 そう言う奈津妃様には、深い落ち着きが見えて。とっくに考え抜き、諦め、納得していることなのだろう。

「そうですか。それじゃ僕の役目も、それまでなんですね。いつか、お別れすることになるのですね」
「ええ。そう遠い未来ではありません。私たちも年頃ですから。その時はもちろん、それなりの報酬をお支払いします。そしてこの館とメイドたちは、あなたにお譲りします」

「え? この館をもらえるのですか?」
「はい。私たちには不要になりますし、メイドたちにも新しい御主人様が必要でしょうから。どうかそれまで、私たちの相手をお願いします」

 近い未来、僕はこの館の御主人様になれるらしい。メイドハーレムの御主人様に。
 凄いことだ。喜んで良いことだろう。
 でも何だか、世界が色あせたような気分。お嬢様たちとは、ずっと一緒には居られない。

「申し訳ありません、失望させてしまったみたいですね。でもいつか、お伝えしなければならないことでした」
 奈津妃様が頭を撫でてくれる。

「それじゃ響太郎様、今日はここまでです。ありがとうございました」
 お嬢様たちは静かに出て行く。
 そして舞月姫さんが抱きしめてくれて。

「響太郎様、大丈夫です。希望はあります」
「希望って、何? お嬢様たちと一緒に居られるの? どうして? どうやって?」

「それはまだ、お話できません。でも上手くいけば」
「何かあるの? 舞月姫さん、何か、お嬢様たちも知らない何か、知ってるの?」
「ええ。ですから、後は私に任せて、あの、お嬢様たちを愛してくださいませ」
 舞月姫さんの眼に決意が見える。

「うん、任せる。信じるよ。考えてみれば、がっかりしてしまうなんて失礼なことだった。僕はただ凄く幸運なだけなのにね」
「ゆっくりお休みください。心にも休養は必要です」
「うん」
 舞月姫さんを抱きしめて。彼女も抱きしめてくれて。

 僕は幸運だ。お嬢様たちのお口に射精させてもらえて。
 舞月姫さんや留佳さん、愛花さん、秘撫さん、そして他のメイドさんたちともセックスできて。

 与えられるばかりで、何も返せない僕。お嬢様たちとこれ以上のことを望むなんて、身の程知らずだ。
 お嬢様たちの境遇を悲しむのも失礼だろう。彼女たちは納得してる。それに相手が非道い人とは限らない。立派な人に嫁ぎ、幸せになれるのかもしれない。

 舞月姫さんとキスして。他のメイドさんたちも集まって来て。一人が優しくしゃぶってくれて。他のみんなも、優しく包んでくれて。
 ああ、癒される。

 色あせていた世界に、生気が戻って来る。僕はできることをするしかない。
 お嬢様たちをできる限り受け止めたい。愛したい。

「舞月姫さん、希望はあるって言ってたね。期待してるよ。僕にできることがあったら、何でも言って」
「それでは、お嬢様たちと私たちを愛おしんでくださいませ。愛してください。忘れられない思い出にしてください」
「うん、それじゃ、いっぱい愛させてもらう」

 舞月姫さんのおっぱいを揉みまくって。キスしまくって。オマ×コに入れてもらって。柔らかな膣内を突きまくって。
 お嬢様たちにはできないことをさせてもらって。いっぱい膣内射精して。
 舞月姫さんだけじゃない。メイドさんたちみんなとする。
 みんな可愛い。綺麗。しかも僕とのセックスを望んでくれて、楽しんでくれて。

 そして次の日も、お嬢様たちに咥えていただいて。
 いっぱい口内射精する。お口でイかせて差し上げる。

 しゃぶり続けてくれるお嬢様たち。
 僕は彼女たちの髪を撫でて。

 こうして股間で手を動かしてると、オナニーしてるような気分にもなる。撫でることでうごめく特殊なオナホールを使ってるような気分。
 そんな想いは失礼だ。もちろん言わない。でも、そんな失礼な想像がオチン×ンを猛らせる。それはお嬢様たちも喜んでくれること。

 そしてメイドさんたちとセックスして。お嬢様がくれたハーレムを愉しんで。
 そんな日々が続いて。

 やがて、その時は来た。

「響太郎様! 失礼します!」
 凄い勢いでお嬢様たちが入って来て。
 見知らぬスーツ姿の女性が一緒だ。綺麗な人だな。どこかの秘書さんみたいな雰囲気。

 そして平伏する。奈津妃様、叶姫音様、花夏様が厚い絨毯に額をすりつけるように頭を下げて。
 メイドさんたちも平伏してる。

「え? 奈津妃様、どういうことですか?」
「響太郎様、あなた様は、特別な方であることが判明いたしました。これまでのご無礼、お詫びいたします」

 スーツ姿の女性が立ち上がって。書類を見せてくれて。
「響太郎様、あなた様は、ある一族の正当な後継者であることが判明いたしました」
「どういうことですか?」

「大金持ちの遺産を受け取ると思っていただければ、だいたい合っています。奈津妃様、叶姫音様、花夏様の一族より、もっともっと大きく裕福な一族です」
「はあ?」
 鼓動が速くなってしまって。その後の説明はあんまり頭に入らなかった。
 でもとにかく僕は、奈津妃様たちよりかなり凄い大金持ちのお坊ちゃまだったらしい。

「えっと、その、それで、どうなるの?」
「知らなかったとはいえ、響太郎様を性奴隷のように扱うなど、あってはならないことです。そのことを不問にするため、奈津妃様たちの方が響太郎様の性奴隷であったと言うことにしましょう」
「え、そんな、それで良いの?」
「ええ。奈津妃様たちのご両親も喜ばれています。娘が愛人になれることを喜ぶ、響太郎様はそんなお立場の方です」
「あうう」

「それで僕はどうなるの? その、財産を継いでしまったら、色々大変なんじゃないの?」
「それは大丈夫でしょう。そのあたりに慣れたお嬢様たちが助けてくださるでしょうから」
「あうう」

「あの、奈津妃様、叶姫音様、花夏様、それにみんな、顔を上げてください! あの、それで」
「響太郎様、数々のご無礼、申し訳ありませんでした。私たちを愛人として、性奴隷として、もらっていただけませんか?」
 奈津妃様たちの期待する眼。勃起が痛いくらい張り詰める。

「それじゃその、よろしくお願いします」「はい!」
 お嬢様たちの笑顔が咲く。初めて観る、本当に嬉しそうな笑顔。

「響太郎様、あの、あの、私の、私たちの身体、あなた様のモノです。だからその、あの、ああああっ、あの、あの、ああんっ」
 奈津妃様が真っ赤になって。頭から湯気が上がりそう。

「あああ、響太郎様が奈津妃の御主人様、あああ、ああん、こんな、こんなことって、本当に、凄い」
 ついに溢れ出す鼻血。留佳さんがハンカチで押さえて。

「あふっ、申し訳ありません、興奮しすぎてしまいました」
「いや、かまわないよ。ねえ奈津妃様、何を想像したの?」
「あああ、あの、その、響太郎様のあの立派なオチン×ン様が、私のオマ×コに入って来てくださることを、ああああっ!」
 びくびく震える奈津妃様。まるでイってしまったみたい。
 僕だって射精しそうになる。まさか、お嬢様たちとセックスできるようになるなんて。

「ああっ、申し訳ありません、想像しただけでイってしまいました、あん」
「仕方無いなあ。ほら、もっとこっちに来て。叶姫音様と花夏様も」
「はいっ!」「はい!」「はーい!」

 奈津妃様を引き寄せて。キスする。唇にキス。
 これまでは禁じられていたこと。

「んっ」「んあ、んちゅ、ん、れろっ、ん」
 すぐに舌を絡め合って。唾液を奪い合い、与え合って。
 お嬢様の舌は情熱的。興奮が伝わって来る。

「んっ、んんんっ、んあっ、んんああっ!」
 びくびく震える黒髪美少女。イったかな。
 そう、この娘はお口でイケる。こんなに興奮してたら、キスだけでイっちゃうだろう。

「んぷはっ、ああん、申し訳ありません、奈津妃だけイってしまいましたあ、ああん」
「ふふ、それは良いよ。仕方無い。お口でイケるように練習したものね」

☆ お口でイきたいお嬢様たち【お嬢様おしゃぶりハーレム 5】

 そして次の日。
 朝は舞月姫さんにしゃぶられて目覚めて。そのまま口内射精して。
 朝食、お風呂、そして屋敷や庭を案内されて。精力剤ももらって、飲んで。

 そしてお嬢様たちの前に出る。

「んふふ、今日も響太郎さんのオチン×ン、しゃぶらせていただきますね」
 奈津妃お嬢様の笑顔。

「それで、あの、咥えながらオナニーして良いでしょうか? オチン×ンをお口に感じながらイきたいの」
「も、もちろん、どうぞ」

「お嬢様、私たちもお手伝いいたしましょうか? あの、お嬢様のお身体、舐めて差し上げたいです」
 留佳さんがそわそわした感じで聞く。
「ああ、そうね。お願いするわ。響太郎様のお身体も舐めて差し上げて」
「はい! それでは、こちらへどうぞ」

 部屋の奥には大きなベッドがあった。全裸の僕はそこに寝かされて。
 そして奈津妃お嬢様も脱ぐ。メイドたちが脱がせてる。黒い美脚はガーターストッキングだった。
 あ、下着まで脱がせる? うわわ、おっぱい見えた。あう、オマ×コも、見えちゃった。無毛で綺麗。

「あん、恥ずかしいです。男性にお見せしてしまうなんて」
「でも、響太郎さんのオチン×ンも元気になりますよ。奈津妃様のお身体、綺麗ですから」

「それでは、いただきます」
 黒髪ジト眼のお嬢様の唇が勃起に吸いついて来る。
 いきなりずっぽり咥え込まれる。

「んっんっんっ、んーっ、あん、やっぱりたくましいです、コレがオマ×コに入ったら、ああん、想像するだけでイけそう」

「お嬢様、失礼します」
 留佳さんも脱いでる。黒髪眼鏡のメイド長さんは巨乳で美乳で。
 そして奈津妃お嬢様の股間にお顔を寄せて。

「ああっ! あふん、留佳さん、優しくして、敏感になってるから! できれば、響太郎様のお射精と一緒にイかせて」
「ああっ、はい、響太郎さん、早く射精してください」

「ああん、それは、私ががんばらなくちゃね、んん、んーっ、んじゅ、んっんっんっ」
 奈津妃お嬢様の口淫が激しくなる。ちょっと慣れてもきたみたい。

「あっあっ、ああっ、イけそうです、出せそうです、あっ」
「んーっ、イってください、その時、私もイかせてもらうの、ああん、イきたいの! だから、イって、射精してください、私のお口に射精して」
「んああっ」「んぶっ、んーっ、んん」
 また盛大に射精。奈津妃お嬢様もびくびくして。

「んぶっ、んあー、あ、あふ、あ」
 だらしなくお口が開いて、精液がこぼれ出して。まだ射精を続けるオチン×ンが跳ね上がって、お顔にぶちまけてしまう。

「ああんっ、ダメ、んっ」
 奈津妃様はすぐオチン×ンを捕まえ、しゃぶり着く。射精は結局、彼女のお口の中で終わって。

「んっんっ、んひっ、んー、ああ、イっちゃった、あー、気持ち良かったです、響太郎様、留佳、ありがとう。あうう、でも、こぼしちゃった。響太郎様、ごめんなさい、せっかくお口に出していただいた精液、こぼしちゃった」

「奈津妃様、大丈夫です。いくらでも出しますから。僕もとっても気持ち良かったです」

「あん、ありがとうございます。んふふ、でも、本当に良かったです。コレを繰り返せば、そのうち、お口に射精されるだけでイけるように、なれるかも」
「条件反射ですね。パブロフの犬ってヤツですね」
「んふふ、犬、良いわね。わん! 響太郎様、奈津妃のこと、しっかりしつけてくださいね」

 うーん、やっぱり奈津妃お嬢様はマゾ気質みたい。この場で一番偉い立場みたいなのに。

「あの、響太郎、私にもさせてくれる? 私もあなたのオチン×ンしゃぶりながらイってみたいわ」
「あ、はい、大丈夫です。叶姫音お嬢様にもして欲しいです」
「ありがとう。あのね、あなたが動いてくれないかな。私のお口、オマ×コみたいに使って良いから」

 叶姫音お嬢様も脱いで。おっぱいは小さい、でもそれが可愛い。
 仰向けになり、お口を開いて。

「ん、入れて」
「あわわ、こんな体勢、良いんですか?」
「もちろん良いのよ。私が望んでるの」
 慎重に入れる。吸いついて来る唇、舌、喉。
 ああ、気持ち良い。

 そして彼女の股間には、優しそうな金髪メイドさんがキスして。

「僭越ながら、叶姫音お嬢様の愛戯をお手伝いさせていただきます。響太郎さん、動いてください。叶姫音お嬢様のお口で射精して差し上げてください」
「はい!」
 ゆっくり動く。金髪ツインテお嬢様のお口を突く。

「んっんっ、んーっ」
 凄い吸い付き、強く締め付ける唇、絡みつく舌。ああ、気持ち良い。
 そして眼前の光景がエロすぎる。僕がオチン×ンをしゃぶらせてる美少女は、白ニーソの脚を広げられて。無毛の綺麗なオマ×コを舐められてる。

「んっんっ」
 叶姫音お嬢様の手が僕の手をとって。おっぱいに触らせる。
 小さいけどしっかり柔らかい。揉んでしまう。乳首を撫でてしまう。

「響太郎さん、やりすぎないようにしてください。お嬢様がイってしまいます。射精と同時にイかせて差し上げなければ」
「はい、でも、もう出そうです! んあ、出せます、ああっ」
「ん、ちょっと待ってください、んちゅ、んー」「んんんんっ!」
 叶姫音様が身をよじる。
「お嬢様がイきます! 射精してください!」「はいっ」
 僕も激しく突いて射精。
「んんっ、んー、こくっ、ごくっ、んー」

 奈津妃お嬢様の時のように、オチン×ンが抜けたりはしない。この体勢なら、僕が抜かなきゃ抜けない。しっかり最後まで注ぎ込んで。

「ぶはっ、ふあっ、ああんっ、凄かったわ、ああん、精液飲みながらイけたわ。ん、響太郎、ありがとうね」
「こちらこそ、ありがとうございます。叶姫音様の身体が綺麗でエロくて、いっぱい出ちゃいました」
「ふふ、ありがとう」

「それじゃ花夏ですね。私は響太郎さんに舐めて欲しいかも」
「それはダメです。私共にお任せを」
「んー、仕方ないかな。でも、魅せるのは良いんですよね」

 花夏お嬢様は僕の顔の上にまたがって。シックスナインの体勢でオチン×ンを咥えて。
 オマ×コは丸見え。でも、触れられない。メイドの秘撫さんが舐めるのを見せつけられて。

「んっんっんっ」
 軽やかな口淫が始まる。そして彼女の愛液が滴って来る。唇にもかかって。舐めてしまう。

「んっんっ、んー」
「ああ、エロい、エロすぎです! んあ、また出ちゃう」
「ん、出して、私もイくから、あああっ、んちゅ、んー」

 射精させられる。そして彼女もイってるみたい。大量の愛液が降って来る。

「んー、こくっ、ごくっ、ん、ぷはっ、んあ、イけたあ、ああん、精液飲みながらイけましたあ、あん、ああっ、感動です!」

「響太郎さんのお顔、汚しちゃいましたね。ごめんなさい。綺麗にしますね」
 奈津妃お嬢様が舐めてくれる。でも、唇は避けられて。そうだ、キスはしちゃいけないんだった。

「あの、奈津妃様、お訊きしたいことがあるのですが」
「何ですか?」
「何故、僕を選んでくれたのですか?」
「ああ、メイドたちの推薦ですわ。もちろん私たちもチェックしましたけど。響太郎様なら良いと思って」

「お嬢様、響太郎様、もっとお楽しみください。どんどんイかせてさしあげます。すぐお口でイけるようになりますよ」
「ああんっ!」

 メイドさんたちが絡みついて来て。奈津妃様はまた僕のオチン×ンを咥えて。咥えさせられて。オマ×コを舐められて。
 僕も舞月姫さんにキスされる。

 まるで口封じ。僕に知られたくない何かがやっぱりあるんだ。
 知りたい。でも、難しいかなあ。お嬢様たちは肝心のところは知らないみたいだし。

「んっんっんっ」「ああっ」
 そして奈津妃様と僕はまた同時にイって。黒髪のお嬢様はお口に射精されながらイかせられて。

「響太郎、叶姫音も、もっと」「花夏もお願いします!」
 僕は三人のお嬢様に何度も口内射精。彼女たちも何度もイかせられて。
 三人のお嬢様たちに十回くらいずつ、口内射精して。彼女たちも同じだけイって。

「それではお嬢様、ご確認をどうぞ」
「はい! んちゅ、んー」
 そしてまたしゃぶられる。でも今度は、お嬢様はオマ×コを舐められてない。

「んっんっんっ、んー、イけそう、響太郎様のオチン×ン咥えてるだけで、オマ×コが反応してます」
「奈津妃様、イってください! 僕のオチン×ン咥えて、お口に射精されて、それだけでイく、そんなエロお嬢様になってください!」
「はひっ、なります、お口でイくエロ娘になります、ああんっ!」
 そしてまた口内射精。奈津妃様はびくびくして。この反応は、イってくれたかな?

「ああん、イけた、イケました、ああん、響太郎様、褒めて」
「よくできました。奈津妃様、凄いです、とってもエロくて素敵です! これからもよろしくお願いします」
「はいっ! これからも、奈津妃のお口をいっぱいイかせてください」

「むー、私も! 私も響太郎のオチン×ンでイくから! 確かめて」
「花夏もイけそうです、使ってください」

 叶姫音様、花夏様も確かめる。お口に射精するとしっかりイってくれて。

☆ 怪しい専属メイドさんは愛情たっぷり【お嬢様おしゃぶりハーレム 4】

「ふー、楽しかった! それでは響太郎さん、私たちはこれで。また明日、よろしくお願いしますね」
 奈津妃お嬢様が手を振る。ああ、終わりか。今日はこれまでみたい。

「響太郎さんのお世話は、メイドたちに命じてありますから。オチン×ン様がおつらいようなら、お好きな娘にお好きなだけ相手させてかまいませんので」
「え? あ、あの、好きなようにセックスして良いんですか?」
「ええ。お口でもオマ×コでも、お好きなだけ使ってあげてください。あ、無理強いはしてませんよ。みんな響太郎様のオチン×ン様に興味津々ですから。できれば、たくさんしてあげてください」
「はい! ありがとうございます!」

 そしてお嬢様たちと専属メイドさんたちは出て行って。残ったのは十人くらいのメイドさんたち。

 一人の長い緑髪の美少女メイドさんが進み出て。おっぱい大きめ、脚も綺麗。大きな瞳の美少女。
 そしてどこか不安げな表情。でも笑顔を作ってくれてる。

「響太郎様、私はあなた様の専属メイドを任された舞月姫(まつき)と申します。どうぞ、何でもお申し付けください。スケジュール管理やご案内もさせていただきます」

「ありがとう。あの、これからのスケジュールはどうなってるのですか?」
「本日はゆっくりお休みください。お嬢様のお相手をするお仕事は、また明日からです」

「そうか。あの、それで、舞月姫さんたちとセックスして良いの?」
「もちろんです。精力剤の効果を鎮めるため、そして女に慣れていただくため、どうぞご存分に私たちの身体をお使いください」
 スカートをめくり上げる舞月姫さん。下着は着けてなくて。オマ×コから滴る液体。白いガーターストッキングには染みができてる。

 でも、舞月姫さんはどこか不安げな雰囲気。何か恐れてるような。

「舞月姫さん、何だか不安そうだ。僕の相手は嫌だったりする?」
「まさか、そんなことはありません! 響太郎様のことはしっかり愛させていただくつもりです。ただ、その、恐れ多くて」

「僕はそんな、恐れられるような男じゃないよ。何で此処に居られるのかも解らない、普通の男だ。あ、でも、それはそれで、相手としては不満になってしまうかな」

「そんなこと、ありません! 申し訳ありません、不安げな顔を見せてしまうなんて。緊張してしまっているだけです! 大好きです! その、お相手させてください!」

 抱きついて来る舞月姫さん。柔らかな身体。良い香り。

「そっか、緊張してるだけか。それなら、ゆっくりやろう」
「は、はい!」
 彼女の股間が僕のオチン×ンに当たってる。下着は着けてなかった。ぬるぬると滑ってる。ローションが入れてあったみたい。

「ああん、ああ、あの、入れますね。あ、いえ、入れてよろしいでしょうか? 響太郎様のオチン×ン様、私のオマ×コに入って来てくださいますか?」
「うん、入れて」
「はいっ!」
 腰を浮かせ、勃起を探ってくれて。僕のオチン×ンはぬるぬるの感触の中に入ってしまう。

「あ、ああっ!」
「んあ、良いな。舞月姫さんのオマ×コ、柔らかくて、ぐにぐに動いてくれて」
「あ、あふう、その、気に入っていただけたら嬉しいです」
 僕にしがみつく彼女は、少し素直になったような笑みを見せてくれる。

「響太郎様、私たちの身体もご覧ください」
 周りのメイドさんたちが脱ぎ始めて。裸が並ぶ。おっぱいが、オマ×コが見える。みんな綺麗。
 そしてあからさまな誘惑。脚を開いたりお尻を上げたりして。

「うー、みんな綺麗だ。そんなにオマ×コ魅せたりして、そんなに僕とセックスしたいの?」
「ええ、したいです! お嬢様に愛されたオチン×ン様、欲しいです!」

「あん、響太郎様。お嬢様たちに愛される、そんなあなた様のオチン×ン様を夢見てしまうメイドも居ます。此処にはそんな、響太郎様とのセックスを望むメイドが集められてます」

「今、此処では、あなた様が私たちの御主人様です。私たちは、御主人様のオチン×ン様を待ち望むエロメイドです。どうか、その、使ってください!」
 たくさんのおっぱいが、唇が押し付けられる。メイドさんの裸に包まれる

「うわわ、ハーレムだな。何だか、別世界の出来事みたいだ。でも何でなのかな。何でお嬢様たちは、僕にここまでしてくれるのかな」
「気になりますか? 響太郎様、よろしければ、お嬢様たちの事情をお話します。聞いていただけますか?」
「うん、もちろん。ぜひ聞きたいです」

「あんっ、お嬢様たちは、現代のお姫様のようなお立場です」
「うん」
「そして、お姫様なら、政略結婚の運命もありうることです」
「え? ああ、そういうこともあるのか。お嬢様たちの相手は決まってたりするの?」

「まだ、決まってはいません。でもいずれ、そういう運命が待ち受けているでしょう。だからお嬢様たちは、あなたを求めたのです。自由にできる時間は短いと知っていらっしゃるのです」
「そうか。でも、何で僕なんだろう?」

「選ばれたのです。響太郎様は幸運だったのでしょう。ぜひ、お嬢様たちをたくさん愛して差し上げてくださいませ」

 幸運? たったそれだけ? でも確かに、他の理由は思いつかない。僕くらいの男はたくさん居るだろう。
 何かおかしい感じ。何か隠されていそうな。でもこれ以上は教えてもらえないのかな。

「うーん、お嬢様たちを愛するのは、もちろんだけど。でも、いつか他の男性と結婚されるのだよね。そんなお嬢様たちと、こんなことしてて良いのかなあ」
「大丈夫です。キスとセックスは禁じられてますし。その分の響太郎様の不満は、私共が受け止めますから。ああん、響太郎様のオチン×ン様、良いです!」

 僕を見つめる舞月姫さん。その眼は何かを秘めているような。
 何だか深い愛情を感じる。何故? 僕がお嬢様たちの性処理係だから? お嬢様たちに気に入られたから?
 それだけじゃない気がする。何故だろう?

「舞月姫さん、何だか、何か、隠されてるみたいな感じがする。でも、愛されてる感じもする。何で? 何であなたは、僕を愛してくれるの?」
「好きだから。好きになったの。そのことに理由はありません! いえ、きっと響太郎様が、けっこう格好良くて可愛くて、オチン×ン様も立派で、お嬢様たちのことを心配してくださる、そんな方だからです!」

「もーっ、そんな事言うメイドさんには、いっぱい中出ししちゃうぞ!」
「はいっ、してください、ああんっ」
 僕は突き上げて。舞月姫さんは腰をうねらせてくれて。

「あっあっあっ、凄い、ああん、御主人様、凄いです、ああん」
「んっ、ああっ、舞月姫のオマ×コも凄い、ん、おっぱいもこんな、おっきくて柔らかくて、んちゅ、ん、キスも上手だな、ああっ、イキそうだ」
「どうぞ、私の中で射精なさってください! んんんんっ!」
 舞月姫さんの腰が激しく上下して。オチン×ンが激しくしごかれて。
 射精してしまう。させてもらえる。緑長髪の美少女メイドさんのオマ×コで優しく搾り取られる。

「んあっ、ああっ、あー」
「んっ、精液来ました、ああっ、あひっ、舞月姫もイきました、ああん、ありがとうございます、御主人様」
「ん-、良かった。でも、まだだ! 舞月姫、このままもっとするよ」
「えっ、あっ、はいっ!」

 今度は僕が彼女を押し倒して。ガンガン突く。
「あっあっあっ、あああっ」
「どうだ! 舞月姫、気持ち良い?」
「あっあっ、凄いですう、あっ、イくっ」
「イけっ、何度でもイけ!」
「ああああんっ!」
 あえぎ声に余裕が無くなって。目つきが妖しくなり、可愛い唇からよだれが垂れる。

「ん、舞月姫、何か知ってるでしょ、何か隠してるよね、僕が選ばれた理由」
「ああん、いえ、そんな、隠してません、知りません!」
「言って! 何故、僕はこんな凄いハーレムを用意してもらえたの?」
「それは、お嬢様たちとのセックスは許されませんので、その代わりに」

「それだけ? そんなのおかしい。それに、何で僕なの?」
「ああっ、存じません、知らないことは言えません、ああっ」
「むー、本当に?」
「本当ですう、ああっ、お許しを、ああっ、またイくっ」
「ん、僕もまた出すっ! ああっ」

「あひっ! ああっ、あー、もー、御主人様、響太郎様、やりすぎですよー。私だけ優遇しすぎです。みんな待たせてしまっていますよ」
 周りのメイドたちは荒い息。オナニーを始めてしまってる娘も居る。

「むー、本当に僕は幸運なだけなのか。みんなの身体で確かめてやる」
「はい、よろしくお願いします」
 次の娘を抱きしめて。オマ×コに入れて。

 どんどんセックス。たくさんセックス。しゃぶってもらったりもして。数えきれないほど射精して。
 こんなにしても、オチン×ンは収まらない。どれだけ凄い精力剤を飲んでしまったのか。
 凄い、凄く気持ち良い。やっぱり僕は優遇されすぎてる。怪しい。

 でも、とにかくセックスしてしまう。止められない。当然だ、こんな状況じゃ。
 やがてやりすぎた僕は眠ってしまって。

☆ メイドさんたちはセックスもさせてくれて【お嬢様おしゃぶりハーレム 3】

「響太郎様のオチン×ン、まだまだお元気みたいですねえ」
「かなり強力な精力剤を飲んでいただきましたから」
 何故か留佳さんが胸をはる。

「でも、こんなに勃起されてたら、おつらいのでは? 男性はこうなったら、射精しなきゃ収まらないんですよね?」
 花夏お嬢様が心配してくれる。その知識はちょっと間違ってるけど、訂正する雰囲気じゃない。

「それでは、もっと射精していただきましょう」
 笑顔の奈津妃お嬢様。ああ、またしゃぶってくれるのかな。

「留佳さん、お願い。響太郎様の精液、留佳さんのオマ×コから飲んでみたいわ。約束してたわよね」
「ああっ、はい!」

「愛花と秘撫さんも約束してたわね。してもらいましょうか」
「うふふ、響太郎さん、オマ×コですよ! 私たちはさせてあげられないから、たっぷり愉しんでくださいね」
 叶姫音様、花夏様に呼ばれて二人のメイドさんが前に出る。

「愛花(あいか)です。叶姫音お嬢様の専属メイドです」
 金髪の優しそうなメイドさん。
「秘撫(ひな)です。花夏お嬢様の専属メイドです」
 白髪おかっぱのぼーっとした感じのメイドさん。

 奈津妃様と留佳さんは黒髪。叶姫音様と愛花さんは金髪。花夏様と秘撫さんは白髪。
 お嬢様たちと専属メイドさんは同じ髪色。分かり易いな。

「響太郎様、この三人のオマ×コを使って、オチン×ン様を鎮めてくださいませ。いっぱい精液、出してあげてください」
「はい!」
 お嬢様に許可されて、メイドさんのオマ×コに射精する。凄い状況。勃起が収まらないのは、精力剤のせいだけじゃない。

「それでは響太郎さん、私のオマ×コを使って射精してください。セックスですよ。オマ×コに入れるのです。期待してください」
 留佳さんがベッドに上がって来る。メイド服を脱ぎ捨て、下着も脱いで。黒髪眼鏡の美人メイドさんが股を開く。

 黒タイツの美脚。股間は切り抜かれてる。無毛の綺麗なオマ×コが見える。見えてしまう。もう濡れてるみたい。おっぱいも大きくて綺麗。
 凄い。こんな美女の生おっぱい、生オマ×コ。この人とこれからセックスするんだ。そして膣内射精するんだ。
 ちょっとくらくらする。刺激が強すぎ。

「私たちにもお願いします」
 愛花さんと秘撫さんも並んで。オマ×コも並んで。愛花さんも巨乳で、秘撫さんはちっぱい。白タイツと白ニーソの美脚が眩しい。

「メイドたちと約束してたんです。オマ×コから精液飲ませてもらうって。避妊薬は飲んでもらってますから、安心して膣内射精してあげてください」
 奈津妃お嬢様の笑顔。
「ああん、生セックスが観られるのね! んふふ、今後のオナニーが捗りそう」
「ええ、私たちの代わりに、しっかり響太郎さんを気持ち良くしてあげてね」
 叶姫音様と花夏様も興奮してる。

 三人のお嬢様、そして三人のメイドさん。美女美少女に囲まれてる全裸の僕。周りにはもっとたくさんの美少女メイドさんたちが居て。
 目移りする美少女たち。でも今惹きつけられるのは、三人のメイドさん。特に真ん中でオマ×コを見せつけてくれる眼鏡美人、留佳さん。

「あ、あの、それじゃ、よろしくお願いします! 留佳さんとセックスします!」
「はい、どうぞよろしく。体勢はどうしますか? 前からで良いですか?」
「はい、大丈夫です」
 留佳さんのおっぱいを撫でる。優しく揉む。凄い、手に余る大きさ。こんなに柔らかいのか。
 手が離れない。離せない。素晴らしい感触に吸い着けられる。

「あんっ、ああん、いきなり入れても大丈夫です。オマ×コには媚薬入りのローションを入れてありますから。響太郎さんが射精できれば良いので、私を愛撫する必要はありませんから」

「あ、はい、でも、愛撫しても良いですよね。留佳さんのおっぱい、大きくて綺麗で、揉んでると気持ち良い。射精するための助けになります」
「ああんっ、それは、それなら、仕方無いですけど! ああん、早く入れてください! オマ×コで搾り取ってあげますから」
「はい!」
 留佳さんのオマ×コに入れる。ああ、凄い。ぬるぬるで楽に入る。でもしっかり締め付けられて。

 そして留佳さんの身体の感触。オマ×コだけじゃない。おっぱいだけじゃない。柔らかな女の子の身体がそこにあって。
 身体を押し付けてしまう。密着させようとしてしまう。

「あんっ、ああん、オチン×ン入ってきました。あん、意外と大きいですね、あふっ。ああん、そんなにくっついて、これじゃ上手く動けません! ああん、動きなさい、早く射精して」
「はいっ! んっんっんっ」
「あっあっあっ」
 激しく突いてしまって。留佳さんは可愛いあえぎ声を上げてくれて。

「あっあっ、声はこれで良いですか? 興奮しますか? 射精できますか?」
「はい、とっても可愛いです!」

「あんっ、演技ですからね、お嬢様にオマ×コを吸っていただくために、あなたの精液をオマ×コに出してもらうために、そのための演技ですから」
「はい、解ってます! ん、キスして良いですか? いっぱい射精するために」
「あん、それなら仕方ありません。ほら、しなさい!」
「んちゅ、んー」「んぶっ、んー」
 留佳さんとつながったままキス。
 あ、抱きしめられた。脚も絡んで来る。

「留佳さん、さすがです。エロいですわ。響太郎様も喜んでくださってます。ほら、もっと愛して差し上げて。響太郎様のオチン×ン様を入れてもらって嬉しいって、身体中で表現してください!」
「ああんっ、ああ、奈津妃様の御命令なら、いっぱい愛します! ああん、このオチン×ン、良いわ、凄いわ、大好きよ、あん、響太郎さん、いっぱい出して、ああん」

「僕も好きです! んちゅ、ん、ああ、出ちゃいそうだ。ああ、でも、留佳さんもイかせたい。ん、どうですか? 気持ち良い? イけそうだったりしますか?」

「んっ、イけます、このまま射精されたら、イきますっ! ああん、でも、媚薬のせいですから! あなたに気持ち良く射精してもらうためですから! ああん、お嬢様に観ていただくためですから! だから、仕方無くイくんです、ああん」

「え、仕方無くですか? それは寂しいな。オチン×ンが萎えちゃうかも」
「ああっ、仕方無くないです! 萎えないでください! 大好きだから、響太郎さんにイかせてもらうの嬉しいですから!」
「本当ですか? 嬉しいな、んんっ、それじゃイきます、いっぱい射精します!」
「あん、してして、私のオマ×コに、いっぱい注いでっ!」
 そしてキスして。しっかり抱き会ったまま膣内射精。

「んぷっ、ふあっ、ああ、いっぱい出てる、入ってきてる、ああん」
「留佳さん、どうでした? イけました?」
「はふー、ええ、イきましたとも。でも、調子に乗らないでくださいね。あなたなんか、うー、嫌いじゃないですけど、お嬢様が一番ですから!」
「はい」

「響太郎さん、まだできますか? あ、お元気ですね。それでは愛花にもお願いします」
 お尻を上げて誘う優しそうな金髪メイドさん。僕は焦り気味に突入してしまって。

「あっあっ、凄い、ご立派なオチン×ン様です、ああん、もっと突いてください」
「ああっ、愛花さんのオマ×コも良いです、ああっ、いっぱいさせてもらいます」
 可愛いお尻を抱えて突いて。
 やがて射精。愛花さんのオマ×コにもたっぷり注ぎ込んで。

「響太郎様、疲れたでしよ。寝てて良いから。秘撫が優しく搾り取るから」
 秘撫さんは僕の上に座って。オマ×コに迎えてくれて。
 そして優しく的確な腰振り。ああ、凄い、上手だ。

「んっんっんっ、あっ、オチン×ン良いよ、凄いよ、立派だよ、気持ち良いよ。ああん、いっぱい出して」
「んっ、秘撫さん、ありがとう、気持ち良く出せそう、ああっ」
 秘撫さんにもいっぱい膣内射精。

「んふふ、それじゃ、いただきまーす」
「ああ、お嬢様、ああんっ」
 僕が膣内射精したメイドさんたちのオマ×コに、お嬢様たちの唇が吸い付いて。
「んちゅ、んー」「あああっ、吸われる、ああんっ、ああっ!」
 メイドさんたちはまたイってるみたい。

「んふふ、美味しい! 留佳さんたちも気持ち良さそうで良かったわ」
「そうですわね、響太郎さんも気持ち良く出してくれたみたいですし」