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☆ 性交不可な性愛奴隷たち【開封ハーレム 1】

 僕は晴一郎(せいいちろう)。冒険者だった。でも財宝を見つけて、お金持ちになった。
 良い雰囲気のお屋敷を買って。家事仕事が不要になる魔法家具も揃えた。

 さて、女の子を買おうと思う。
 僕に絶対服従の美少女とセックスしまくる生活をしたい。
 今の財力なら実現できるはずだ。もちろんやる。絶対やる。

 奴隷市場に行ってみる。初めての買い物だ。案内係のお姉さんが色々説明してくれて。

 まだ男を知らない娘も多いらしい。娼婦には求められないこと。だから売りになる。
 オマ×コに封印魔法がかけられてて、買い主には解除鍵が引き渡される。

 初物でも性感は開発されてて。いつでもセックス可能。お口はもちろん、オマ×コもいつでもぬるぬるになってるらしい。お尻にも魔法仕掛けの清掃淫具が入ってて、いつでも清潔に使えて。もちろん淫技も教えられてて。

 そして性愛師の女の子も売ってる。淫薬や淫具の管理、そしてハーレムの監督もしてくれる性愛の達人。お金持ちのハーレムには必要な存在。

 性愛師は一人は欲しい。そして普通の性愛奴隷を二人くらいは欲しいな。
 でもさすがに高価。予算厳しいかなあ。

 売り物の女の子を見せてもらって。
 たくさんの薄衣の美少女が並んでる。目移りする。みんな熱い視線を送ってくれて。

 そんな中、目を引かれた娘が一人。長い黒髪が綺麗な、ちょっと暗い感じのジト目の眼鏡メイドさん。
 確かに美少女なんだけど、どこか諦めてるような微妙な雰囲気。買われることを期待してない感じ。
 でも、その落ち着いた雰囲気が僕好み。

「えっと、微妙子(びみょうこ)さん?」
 名札を読んでみる。凄い名前だ。まあ仮名なんだろうけど。

「はい。私ですか? えっと、注意書きを読んでください」
「注意書き? 性交不可能? え? 何で?」

「オマ×コの封印魔法をちょっと間違えられまして。口淫強制の術法が混じりまして。封印解除のためには、大量の精液を飲むしか無いのです。しかも、一人の御主人様の精液を大量にです。無理があります」

「ああ、だから性交不可能なのか。でも、成績優秀な性愛師で、割引もあるのか」

「はあ。まあ、お安い性愛師をお求めと言うことなら、私でも良いかもしれません。オマ×コは使えませんが、お口やお尻の穴は使っていただけますし、他の女の子を補助することもできます」

「そっちの二人も同じ仕様なのか。封印魔法のミスで性交不可能の娘は三人だけ?」
「え? ああ、そうですね。私たち三人だけです」

 更に二人の美少女が同じ仕様。
 一人は白長髪の素直そうな娘。空子(そらこ)さんと言うのか。世間知らずそうな大きめのタレ眼。癒やし系の雰囲気。白い薄衣が似合う。

 もう一人は褐色肌に白短髪のちょっと背の小さい美少女。少年ぽくて可愛い。白夜(びゃくや)ちゃんと言うのか。ショートパンツとニーソックスが似合ってる。

 三人とも好みだ。そして安い。ありがたい。

「僕は晴一郎。微妙子さん、空子さん、白夜ちゃん、キミたちを買わせてもらって良いかな?」
 彼女たちには拒否権もある。売れ残りの可能性があるから、高望みは危険らしいけど。

「あの、晴一郎様、私たち三人では、オマ×コに入れることができませんが。オマ×コを買いに来られたのでは」
「うん、でも、お口には入れられるでしょ。いっぱい飲ませれば、オマ×コも開封されるんだよね」

「うー、あの、興味本位なら止めてください。オマ×コしたくなってもできないんですよ?」
「微妙子さんはお口には自信ないの?」
「いえ、もちろん、満足させる自信はありますけど。でも、後悔先に立たずですよ」

「そうなんだよね。今、微妙子さんたちを買っておかないと、後悔しそうな気がするんだ。好きな娘を他の男に買われたくない。お願いだ、僕のモノになってください」

「はあーっ、あの、晴一郎様、そんなにお口好きなんですか。この唇の中で射精して、精液飲ませたいんですか」
「うん、凄くしたいです! いっぱい出して飲ませたいです」
「変態ですね。だから私たちを気に入りましたか」
「うん、好きになった」
「アホですか。オマ×コ使えない性愛奴隷に好きだなんて。此処は女を口説く場所じゃありませんよ」

「えっと、空子さん、白夜ちゃん、どうかな? 僕に買われても良いかな?」
「あ、あの、それは、嬉しいです! でも、本当によろしいのですか?」
「僕も嬉しいけど、御主人様はその、お口だけで満足できるの? お尻も一応使えるけど、オマ×コはできなくても良いの?」

「大丈夫! 三人とも綺麗で可愛くて好みだ。いっぱいお口でしちゃうと思うけど、良いかな」
「はい、それはもちろん」
「それは、もちろん、かまわないけどさ」

「むー、晴一郎様、本当に良いのですね! 後悔しても知りませんからね!」
「うん、大丈夫! それじゃ微妙子さん、空子ちゃん、白夜ちゃん、買わせてもらうね」
「まあ、晴一郎様が望まれるならどうぞ」
「ありがとうございます!」「ありがとう御主人様!」

 代金を支払って。オマ×コ封印の解除鍵は無い。その分安い。

「ふー、やった! 早く帰ろう! ほら、来て」
「そんなに焦らないでください。あの、ちょっと買い物させていただけませんか?」
「買い物?」
「衣装や淫薬、淫具を。任せていただけるなら、私が用意します」
「ああ、それは必要か。お願いするよ」
「はい」
 淫薬、淫具の用意は微妙子さんに任せて。衣装は三人に選んでもらって。その代金も支払って。

 そして一緒に屋敷に帰って来て。
 簡単に案内して。お風呂を使ってもらって。お化粧とか着替えとか準備してもらって。
 その間に僕も入浴。女の子の良い香りがして、オナニーしちゃいそうになった。我慢したけど。

 そして大きなベッドの上、美少女三人が正座して待っててくれて。

「うわ、凄い、綺麗だ」
 白オーバーニーソと白長手袋だけの艶姿。いや、微妙子さんはメイド風のヘッドドレスと眼鏡も着けてる。
 ふわふわ優しそうな空子さん。褐色肌が映える白夜ちゃん。そして覚悟を決めたような、不思議な落ち着きの微妙子さん。
 空子さんのおっぱいは大きくて。微妙子さんは大きめ美乳。白夜ちゃんはほとんど無いちっぱい。
 綺麗だ。可愛い。エロい。

「さて御主人様。一つ、宣言させていただきます」
「うん」
「私はいつか御主人様に、オマ×コを開封していただき、たっぷりオマ×コセックスしていただくと決意しております。ですから、性愛師としての知識と技を総動員して、御主人様の精液を飲みまくろうと思っております。お覚悟を」
 微妙子さんのジト眼に決意の光。そしてどこかいたずらっぽい微笑。

「わ、私もです! いつかオマ×コの封印、解いていただきます!」
「僕もそのつもり。いっぱい飲ませてもらうから」

「あ、ああ、うん、それはもちろん、僕だって期待してる。よろしくね」

「しかし、いくらお口好きとはいえ、オマ×コできない性愛奴隷を買われるなんて。晴一郎様の変態趣味は解りますが、お口でするだけなら、女である必要すらありません。女装させた美少年でも同じことでしょう。それはとても悔しいので、本気でオマ×コ開封を目指させていただきます」

「いや、そんな。やっぱり女の子が良いよ。女の子の中でも、微妙子、空子、白夜が良い。僕は君たちが好きになったから買ったんだ」
「むー」「あうう」「あふう」
 美少女性愛奴隷三人は変な声を上げる。みんな、好きと言うと恥ずかしがる。可愛い。

「うー、とにかく、いっぱいいっぱい飲ませていただきますから!」
「うん、お願い。よろしくね」

「それでは、こちらのお薬を飲んでください。ハーレム用の精力剤です。射精可能回数、射精量ともに最高レベルのものを用意しました」
「うん、ありがとう!」

「それでは御主人様、まずはオマ×コの封印をご確認ください」
 脚を開く微妙子さん。空子さん白夜ちゃんも慌てて真似して。
 みんな、無毛の綺麗なオマ×コ。指先で開いてくれて。ピンクの肉穴が奥まで見えてしまって。

「御主人様、どうぞ、指を入れてみてください」
「う、うん」
 柔らかなオマ×コに触れて。指先を押し込もうとしてみる。入らない。
 何度も試してみる。やっぱり入らない。ぬるぬると滑るだけ。

「んっ、あんっ、お分かりになりましたか。コレが封印です。あん、もう止めてください! もー、エッチ」
「ああ、ごめん」

「あの、御主人様、私のオマ×コ封印も確認してくださいませ」
「僕も!」
 空子さん、白夜ちゃんのオマ×コも触ってみる。指を入れようとしてみる。やっぱり入らない。

 でも、三人のオマ×コはぬるぬるになって。
 僕は思わず、微妙子さんの股間に顔をうずめて。オマ×コにキスして舐めて。ああ、やっぱり舌も入らない。でも良い香り。そして何故か甘い。

「ば、バカっ、晴一郎様、そんなに舐めたりして、ああんっ!」
「ああっ、ズルい、微妙子様ばかり」
「あん、御主人様、オマ×コ好きなの? 僕のも舐めて良いんだよ、あなたのモノだよ」

「ん、感じてはくれるのか、良かった」
「良くないです! もー、挿れてもらえないのに、こんなにとろとろにされて、もー」
「ああそうか、ごめん!」

「ゆーるーさーなーいー! もー、御主人様のもしゃぶらせていただきます! ぱくっ」
 微妙子さんに押し倒されて。オチン×ンを咥えられて。

「んっんっんっ」「あああっ!」
 黒髪眼鏡の美少女メイドさんが僕のオチン×ンをしゃぶる。
 締め付け、滑る唇。根元まで収まってしまう深いおしゃぶり。
 凄い、気持ち良い。さすが性愛師。

「あうう、出ちゃう、ああ、もっと入れてたいのに、出ちゃうよ!」
「んー、ん、だひてくらはい。いっぱいのませてくらはい」
 高まる吸引力。絡みつく舌と喉。

 ああ、そうだ、出してあげなきゃ。いっぱい飲ませないとオマ×コの封印は解けないらしい。

 彼女の頭を押さえる。もちろん優しく。柔らかな髪を撫でて。微妙子さんの口淫も少し優しい感じになったような。

 ああ、もう出ちゃう。出して良いんだ。このままこの美少女のお口の中で射精して良いんだ。最高。夢が叶った。

「んっ! 出る!」「んんーっ」
 優しい感触の中で射精。美少女眼鏡メイドさんの頭を押さえて口内射精。
 うわわ、止まらない。凄くいっぱい出ちゃってる。

「んーっ、こくっ、ぷふ、んー」
 微妙子さんのほっぺたがぷっくり膨らんで。でもこぼさずに受け止めてくれて。少し飲んでる。
 やがて長い射精も止まって。唇が離れて。糸を引く唇とオチン×ン。ああ、名残惜しい。

「んー、んん、んー、あ」
 上を向いてお口を開けてくれる微妙子さん。大量の白濁が見えて。
 うっとりしてるみたい。嬉しそうな微笑。
「ん、こくっ、ごくっ」
 飲んだ。僕の精液を飲み干した。

「ぷはっ、あん、美味しい。御主人様、ありがとうございました。あ、ああ? あん、封印が反応してます」
 オマ×コに輝く紋章が現れてる。コレが封印魔法か。

「ん、この反応を計測して、あん、んー」
 眼鏡のメイド風性愛師さんは何処からかペンとメモ帳を取り出して。何か書いてる。魔法計算?

「んん、コレなら、今くらいの射精なら、んー、千回くらい飲めば良いみたいですね。それで開封されると思います」

「千回? 多いな。ああでも、毎日三回くらい飲ませれば、一年くらいで」
「一年は長すぎます。毎日十発飲ませていただけば、百日、三ヶ月くらいで開封されますよ」
「毎日十発? えっと、三人居るから、毎日三十発?」
 ちょっとくらくらする。あんな気持ち良い行為を毎日三十回も?
 というか、さすがに無理じゃないか? 干からびてしまいそう。

「ご安心ください。あの精力剤と私たちの口技なら、そのくらいできるはずです」
「ああん、嬉しい! 御主人様、空子にもしっかり飲ませてください! 三ヶ月後には、オマ×コも使っていただけるのね」
「んあ、僕も僕も、忘れずに飲ませて。毎日十発、しっかり飲むから。もっと飲ませても良い、いっぱい飲みたいから」

☆ 学園ハーレムと僕の特別な人【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 8】

「麗太郎様あ!」
「あん、麗太郎様、来てくれたのね」
 教室に入ると歓迎の声。

「静かになさい。麗太郎様に抱かれる娘以外は、普通に授業ですよ」
「はーい」
 生徒たちは僕を気にする。当然だ。みんな、僕のオチン×ンが大好き。
 朝には全員入れてあげたんだよなあ。でも、こうして授業中の教室にお邪魔するのはまた違う感じ。興奮しちゃう。

 まずは女教師さんを後ろから抱いて、おっぱいを揉んで。
「あんっ、麗太郎様、これでは授業が、ああっ」

「ああん、いいなー。先生、麗太郎様に逆らったらオシオキですよー」
「ほら、後ろから入れてあげる。このまま授業してあげて」
「ああん、はいっ。あっあっ、それでは皆さん、今日は、ああんっ」

 眼鏡の美人教師とセックス。彼女はがんばって授業を続けるけど、もうかなりあへあへで。
 ちょっと意地悪しちゃったかなあ。早めに済ませてあげよう。

「ああっ、こんな、これでは、授業は無理ですっ! ああああっ」
「ん、それじゃ急いで射精するよ。ほらほら」
「あんっ、はいっ、あっあっあっ」

 生徒たちに観られながら、美人教師とセックス。
 気持ち良く膣内射精して。

「あふう、ああん、麗太郎様、中出し、ありがとうございました」
「しばらく休んで。生徒たちには僕が男性の身体を教えておくから」
「ああん、はい」

「それじゃみんな、順番にしゃぶって」
「あん、はい」
 教卓に座る僕の前、行列ができて。順番に咥えてもらって。口内射精して。みんな嬉しそうに飲んで。

 以前よりみんな落ち着いてる。精液嗜好症は癒やされて、イけるようになって、たくさんイって満足してくれて。

「あ、あの、麗太郎様、オマ×コにもしていただけませんか? あなた様の精液で受精したいです」
「ああ、良いよ。それじゃ乗って」
「はいっ!」
 抱き合いながらセックス。キスして突き上げて。もちろん膣内射精。

 学園は僕のハーレムになった。いつでも何処でも誰とでもセックスできる。

 精液嗜好症で困ってた女の子たち。全員に飲ませ、癒やすことができた。
 そしてセックスもしちゃって。全員に中出ししちゃって。

 みんな、僕のオチン×ンにハマって。僕を求めてくれて。
 そんな女の子たちに、できるだけ応えたい僕。

 でも、毎日全員と十分にやるのは無理。
 だから朝の日課以外は、僕の自由。
 こうして授業にお邪魔してセックスするのも自由。

 みんな精液でどろどろになるくらいセックスして。
 それでも昼頃には終わって。教室を出て。

「お疲れ様です。愛夜花様たちがお待ちですよ」
「うん」
 秘撫さんと一緒に理事長室へ。

「麗太郎様!」「麗太郎!」
 愛夜花様、舞夜香様が駆け寄って来る。

「お待たせ。お仕事は済んだ?」
「済ませました! ああん、ご褒美、ください」
「うん」
 豪華なソファに座って。
 双子お嬢様姉妹にしゃぶらせてあげて。

「お食事はこちらでよろしいですね」「うん」
 昼食をいただきながら、二人に口内射精して。

「ああんっ、お口がイっちゃいますう、麗太郎様のオチン×ン、精液、大好き」
「あん、お姉様、混ぜて、んちゅ」
 お嬢様姉妹は口付けして、口内の精液と唾液を交換しあって、味わって。
「んちゅー、ん、あ、ああん、お姉様のキスと麗太郎の精液、美味しい、ん、最高ね」
「んん、舞夜香ちゃんも麗太郎様の精液好きになってくれて嬉しいです、ん」

「愛夜花、舞夜香、オマ×コにも精液入れてあげようか。互いのオマ×コから飲むの大好きだよね」

「はい、大好きです。でも麗太郎様、その、ちょっとお願いを聞いていただけませんか? 舞夜香ちゃんが、私に精液注入したいみたいなんです」
「え? どういうこと?」

「舞夜香ちゃんのオマ×コにたっぷり入れていただいた精液を、私のオマ×コに注いでみたいって」
「ああ、そういうことか。それじゃ舞夜香にいっぱい膣内射精してあげないとね」

「あん、麗太郎、してくれるの? 私もお姉様に中出しして良いの?」

「してください。凄くエロいと思う。あ、そうだ、その時僕も愛夜花のお口に射精しようかな」
「あん、私のお口にもちょうだい! お姉様に射精しながら、麗太郎にも射精されたいの」
「ああ、それも良いな。それじゃまずは舞夜香のオマ×コにいっぱい入れよう」
「あんっ!」

 愛夜花様が開いてくれる舞夜香様のオマ×コに挿れて。いっぱい突いて。姉妹それぞれとキスして。
「ああっ!」「んっ」
 そのまま膣内射精。とりあえず一発目。

「ん、このまま五発くらい入れようか」
「ああん、お願い、あん、ありがとね、んあっ」
 抜かずにセックスを続ける。そのまま五発。
 舞夜香様も必死にオマ×コ締めてくれて。それでもやがて白濁液は溢れ出して。

「ふー、それじゃどうぞ」
「ああっ、お姉様、早く、こぼれちゃう」
「はい、ああん、ちょうだい」
 オマ×コを押しつけあう双子姉妹。さすが慣れてるなあ。

「ああっ! お姉様に出してる! お姉様のオマ×コに精液注いでる!」
「ああん、舞夜香ちゃんに出されちゃった、あん、麗太郎様、ごめんなさい!」
 何故か謝る愛夜花様。注がれてるのは僕の精液なんだけど。

「ほら、愛夜花、舞夜香、しゃぶって」
「あん、ちゅ、んちゅ、れろ」
「ああん、んっんっんっ」
 二人のお口に挿れてあげる。何回か往復して。

「ん、それじゃ舞夜香から出すよ」
「ああん、んちゅ、んっんっんっ、ああっ!」
 舞夜香様にたっぷり口内射精。
 姉妹のオマ×コはくっついたまま。精液を出したり吸ったり、交換してる? そんなことできるのかな。できるかもなあ。このエロ姉妹なら。

「んああっ、あんっ、お姉様あ、麗太郎、ありがと、とっても良かった」
「まだだよ。このまま愛夜花のお口にも出すからね」
「あん、はいっ、出してあげて」
「ああん、んちゅ、んー」
 愛夜花様にも咥えさせてじゅぽしゅぽさせて。たっぷり楽しんで。そしてまた口内射精。

「ふー、良かったですう、舞夜香ちゃんにオマ×コされながら、麗太郎様にも飲ませていただいて」
「私も良かった、麗太郎、ありがとう」

「んー、愛夜花様のオマ×コにも出したいな」
「あん、もちろんどうぞ!」
 お尻を上げてくれる目隠しお嬢様。後ろから挿れて。

「あっあっあっ、ありがとう、ございます、こんなにしていただいて」
「愛夜花のことは大好きだもの。ありがとうね、僕にこんな素晴らしいハーレムをくれて」

「あん、みんな、麗太郎様に助けてもらったの、だから、どうぞ、良いのです、もらってください」

「でも、僕も愛夜花様にお返ししたいんです。何か、欲しいモノはありますか?」

「あんっ、麗太郎様のオチン×ン、麗太郎様の精液、いっぱいください!」
「はいっ!」

 もちろんいっぱいお返しする。とりあえず今は抜かず十発くらい。
 でも、これくらいじゃ足りない。大好きなお嬢様への感謝はこんなものじゃない。

 明日も明後日も、お返しは続く。たぶん永遠に続いちゃう。
 僕はずーっとこの愛しいお嬢様にオチン×ンと精液を入れ続ける。

終 ありがとうございました

☆ お嬢様の新しい命令【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 7】

 そして新しい生活が始まった。
 毎日のノルマは変わった。今のノルマは、三百人以上の女の子たちにただオチン×ンを挿れること。

 お尻を上げ、オナニーしながら並ぶ女の子たち。オマ×コはみんなヌルヌル。どんどん挿れる。

「あっあっ、あーっ! ああん」
 みんな入れるだけでイく。絶頂寸前にして僕を待ってくれて。

 さすがに途中、射精もしてしまう。もちろん膣内射精。
「あんっ、あああっ! ありがとうございます!」
 膣内射精された娘は嬉しそうで。周りの娘はうらやましそうで。

 オマ×コに入れられた生徒達、教師たちは僕にお礼を言って。そして授業に向かう。
 やがて全員に入れ終わって。

「それでは麗太郎様、後はお好きなようにどうぞ」
「うん」

 僕の周りには何人かの女の子たちが残ってる。
 秘撫さん、麗花さん、神酒奈ちゃん、舞夜香様、そして愛夜花様。
 何人かのメイドさんたちも控えてくれてて。

「愛夜花様! 来てください!」「はい、麗太郎様!」
 抱き合ってキスして。愛夜花様の目隠しはとっても薄いものになってる。恥ずかしそうな綺麗な眼が透けて。

「むー、麗太郎、そんなにお姉様が好きなの? 私だって同じ顔なのに」
 舞夜香様もくっついて来る。

「舞夜香様も好きですよ。でも一番は愛夜花様です」
「むー、もー、お姉様、みんなでやっちゃいましょ」
「はい! 皆さん手伝ってください。麗太郎様をメロメロにしなきゃ」
「はーい!」

 押し倒されて。舞夜香様にキスされて。愛夜花様にオチン×ンをしゃぶられて。
 更に秘撫さんが乳首を舐めてきて。神酒奈ちゃん、麗花さんは足指を舐めてくれて。

「んぷはっ、うわわっ、またみんなでこんなにして、もー、そんなに僕をイかせたいんですか」
「麗太郎だって、愛夜花お姉様のお口に射精したかったんでしょ。オマ×コにもしたいんでしょ」
「それはもちろん、したいけど」
「それなら良いじゃない。やらせなさい」
「うー」

 ノルマは果たした。後は僕の自由なはずなのに。
 いや、もちろん愛夜花様とやりたいとは思ってたけどさ。ある意味、同じことだけどさ。

「早く、早く射精して。お姉様をメロメロにしちゃって、交代させて」
「舞夜香様、そんなに待ちきれないんですか?」
「だってだって、麗太郎のせいよ! 私にオチン×ンの良さ、教え込んで」
「ああ、それを言われると弱いです。待っててください、後でしっかりしてあげますから」
「約束よ!」「はい」

「麗太郎様、あなた様のオチ×ポの虜にされてのは、舞夜香様だけではありませんが」
 秘撫さんはこう言うけど、余裕ありそう。

「うん、でも、みんなに挿れてあげたでしょ」
「たったあれだけでは、とても足りません」
 あの日課は秘撫さんのアイデアなのに。この性愛師の美少女は何か企んでる気配。何だろう?

「うーん、でもさ、僕は一人だし」
「はい。ですから、あまり女たちを甘やかさないようにしてください。舞夜香様や愛夜花様でも、しっかりしつけて、あなた様が他の女を抱くことを喜ぶくらいにしてください」

「うー、それは、そうしちゃいたくなるけどさ。さすがにダメじゃないかな。僕は男性なんだから。女の子は大事にしないと」

「大事にするためですよ。あなたが優しすぎるから、みんな欲望を抑えきれなくなっているのです。欲しがるモノをいくらでも与えるのは良く無いと、解りませんか?」

 ああ、それは解る。十分以上を求めてしまう欲望の暴走。それは良く無い。
 でも、僕はこんなに与えてもらってるのに。みんなには我慢させる?
 その方が良いのだろう。でも、ちょっと心は痛む。

「あん、麗太郎様、そうしてください! 愛夜花の命令です! 私たちのわがままは許さず、私たちにわがままをぶつける強い男性になってください!」
「麗太郎、お姉様の命令よ。あなたは従うはずよね」

 ああ、やらなきゃ。愛夜花様に命令された。彼女のせいだ。
 大事なお嬢様の命令、従わなきゃ。みんな、我慢できるようにしつけてあげなきゃ。

「わかりました! 僕が好きなようにさせてもらいます! 我慢させちゃったとしたら、愛夜花様のせいですよ」
「はいっ!」

「それじゃこのまま、愛夜花のお口に飽きるまで連射するよ!」
「はいっ!」「えー、もー、仕方ないわねえ」
 愛夜花様は従順。舞夜香様も渋々従ってくれて。

「んっんっんっ、ああんっ、んんっ」
「ほらほら、ゆっくり味わってたらずっと終わらないよ。それとも愛夜花は、ずーっと僕のオチン×ン咥えてたいのかな」

「あんっ、そうです、そうですけど、ああんっ、オマ×コも切なくて、ああんっ」
「オマ×コに挿れて欲しかったら、早く終わらせるしか無いな。お口で満足できたら、ご褒美に挿れてあげるかも」
「あんっ、んっ、がんばります、んっ」
 おしゃぶりは激しくなって。

「んーっ、んーっ、んんっ」
「あん、早く射精して、終わらせて、ああんっ、私のオマ×コにもしてよ」
「ああん、オチン×ン様欲しい、あんっ」
 舞夜香様も秘撫さんも、僕への愛撫を再開。麗花さん、神酒奈ちゃんも。そして他の女の子たちも。
 全身をしゃぶられる感触。うー、気持ち良い。

「ん、みんな気持ち良いな。愛夜花、出すよ」「ひゃい、んーっ」
 愛夜花様の頭を抱えて口内射精。抜かせない。そのまま飲ませる。
「んっ、こくっ、ごくっ、んー、れろっ、んっんっんっ」
「ほらほら、まだだよ。もっとして」「ひゃい!」
 すぐ再開する口淫。唇が滑り、舌も絡みついて。

 そのまま、みんなに全身を舐めしゃぶられながら、愛夜花様のお口に十発くらい射精。もちろん精液は全部飲ませてあげて。

「ふーっ、良かったな。愛夜花、良いお口だったよ。ありがとう」
「ひゃん、こちらこそ、麗太郎様のオチン×ン様がたくましくて、精液美味しくて、とっても嬉しかったです。ありがとうございます」

「さてと、少し休もう。お茶でも飲もうよ」
「はい! あの、でも、他のみんなは、その、このままですか? あの、私のオマ×コにも入れてくださらないのですか?」
「欲しくなったらさせてもらう」
「はい!」

 みんなでお茶を飲んで。ケーキをいただいて。
 ふー、良いな。やっぱりこんな余裕が必要だ。
 そしてまた、やりたくなってしまって。僕の性力はこのくらいじゃ収まらない。

「それじゃ舞夜香から入れさせてあげようかな。愛夜花は最後ね」
 ベッドに寝転んで誘う。みんなすぐに集まってきて。

「あん、オマ×コ? オマ×コに入れて良いの?」
「うん、どうぞ」
「ああんっ、ありがとう! あああんっ!」
 僕にまたがり、腰をおとす眼帯お嬢様。

「あんっあんっあんっ、ああっ、良い!」
「ん、射精するまでして良いよ」
「ああんっ、ありがとう、ございますう」

 僕はされるがまま。それなのに僕が主導権を持ってる。
 ああ、そうか。いつでもこうなれたんだ。僕が迷ってた、ただそれだけ。

 そのままみんなに乗ってもらって。膣内射精させてもらって。
 最後は愛夜花様の膣内にまた連射してしまって。

☆ 憧れのお嬢様と【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 6】

「あんっ、麗太郎様あ、あの、あの、私、私にも、セックス、お願いします」
 愛夜花様がぷるぷる震えながら近付いて来て。恥ずかしがりのお嬢様がおねだりしてくれて。

「愛夜花様、お待ちください。麗太郎様、愛夜花様のお口とオマ×コ、どちらに先に入れたいですか?」
 秘撫さんがいたずらっぽく訊いてくる。

 ああ、これは難問だ。もちろん両方入れたい。でも、どちらが先?
 愛夜花様をイかせて差し上げるならオマ×コだ。でも。

「ふふ、お口からですね」
 秘撫さんの笑顔。まだ答えてないのに。でも、否定できない。

「さあ愛夜花様、おしゃぶりして差し上げてくださいませ。麗太郎様のオチン×ン、美味しいですよ」
「あんっ、いただきます」
 目隠しのお嬢様が吸い付いてきて。憧れの唇にオチン×ンが吸い込まれて。

「んっ、ダメだ、最初は違う!」「あっ!」
 僕は愛夜花様をオチン×ンから引き離して。抱きしめてキス。
「んっんっ、んああっ、じゅるっ、んちゅ」
 貪ってしまう。彼女の舌も応えてくれて。唾液を吸われて。飲まれて。負けずに吸い返して。飲ませてもらって。

「ぷはっ、麗太郎様、ああん、キス、良いです! でもオチン×ン、オチン×ン舐めさせてください」
「はい、どうぞ」
 しゃぶりつく唇は激しくて。僕も彼女の頭を押さえて。
「んっんんっ、んっんっんっ」
 ああ、良い。憧れのお嬢様にしゃぶっていただくのは素晴らしくて。

「んあっ、舞夜香様、愛夜花様のオマ×コ、舐めて差し上げていただけませんか?」
「え? あん、そうね。麗太郎、お姉様がイくまで我慢してね」
「はい」「んーっ!」

 愛夜花様は妹君にオマ×コを舐められて。気持ちよさそう。じゅぽじゅぽはかえって激しくなって。

「ん、お姉様がイくわ、麗太郎、出してあげて」
「はいっ!」
 愛夜花様は僕の腰をしっかり抱いて。僕も彼女の頭をしっかり押さえて。
 そのまま盛大に射精。

「んんんーっ! ん、んく、こくっごくっ、んぶ、ぶは、んー」
 唇、お鼻から溢れる白濁。でも離れない。しっかり受け止めてくれて。

「んぶ、んああああっ、あああっ」
 ごくごく飲んでるのにほっぺたが膨らんでしまう。それほどの大量射精。
 これ、ちょっとヤバいな。まだ止まらない。それでも愛夜花様は離れない。

「愛夜花様、ぶっかけたい! 離れて」
「はうっ」
 放してくれた! ああ、良かった。心配だった。

 止まらない射精はぶっかけて差し上げる。愛夜花様はうっとりとお顔に受けて。

「こくっ、ごくっ」
 お口の中の精液を急いで飲み干して。そしてお口を開けて嬉しそうに受けて。また飲んで。
 あ、やっと止まりそう。
 ああう、また咥えられて。飲まれて。舐められて。

「くちゅ、ん、れろっ、ぷは、ああん、こんなに、ありがとうございますう」
「ふー、やばい、こんなに出ちゃったのは初めてです」
「ああん、愛夜花のお口、そんなに良かったですか? いつでもいくらでも使ってくださいね」
 幸せそうな愛夜花様。僕も嬉しくなる。

「あの、愛夜花様、目隠しがどろどろです。外した方が」
「え? ああああんっ、ああん、でも、コレはダメです、ああん」
「愛夜花様の眼、観たいです。お願いします」
「ダメダメ、ダメです」
 仕方ないなあ。ちょっと残念。

「麗太郎、また勃起してるわね。早くお姉様に挿れて差し上げて」
 舞夜香様が愛夜花様の脚を開いて。憧れの美マ×コが開いて。

「はいっ、愛夜花様、セックスしますよ!」
「あああっ、はいっ」
 愛夜花様に挿れる。ああ、また夢が叶った。

 憧れの人のオマ×コは素晴らしい。何だか凄く良い。ぴったりサイズ。
 良いオマ×コはたくさん知ってるけど、一番合う感じ。

「ああっ、ああっ、麗太郎様、良いです、さすがです、ああん」
「愛夜花様のオマ×コも良いです、最高です」
「あん、そんな」

 そして僕は彼女の目隠しをずらす。外す。精液でぬるぬるで、簡単に外せた。
 綺麗な眼。さすがに舞夜香様にそっくり。でも妹君より素直そうな眼。
 驚いたように僕を見つめて。すぐ涙が溢れて。

「あああんっ! 返して、返してください、ああん、観ないで!」
「ごめんなさい、でも観たいんだ! 見つめ合いながらセックスしましょう」
「ああう、ダメ、麗太郎様がはっきり見えて、こんな、格好良い、素敵、ああん、ダメえ、私、目をそらせない、あああん」
 意外な反応。僕をはっきり観るのが怖かったの?

「もっと観てください! 僕も観てますから! 綺麗で可愛い愛夜花様のこと、しっかり観てますから」
「ああんっ、ダメ、オマ×コが、気持ち良すぎて、ああん、私、観て観られて、ああああんっ」
 もちろんズコズコ突いてる。三百人以上の女の子をイかせた僕のオチン×ンで優しく突いて。

「んあ、愛夜花、このまま射精するよ!」
「はいっ、来て、愛夜花に注いでください!」
 しっかり抱きしめられて。僕の腰に愛夜花の脚が絡んで。
「ん」「んん」
 僕は愛夜花にキスして。そのまま射精。愛夜花の膣内で射精。

「んんんーっ!」
「んあ、ああ、良いよ、愛夜花、最高だよ」
「ああん、イってる、あああう、止まらない、こんなに、ああん、良いですう!」
 盛大な射精はまた長く続いて。

「ふー、良かった。愛夜花様、最高でした」
「もーっ、麗太郎様、非道いです! 嫌がる愛夜花の目隠しを外してしまって。もー、あなたは私のモノなのに」

「ああ、ごめんなさい! 愛夜花様、僕のこと、嫌いになってしまったりしましたか?」
「大好きです! でもでも、非道い人! もー」

「あの、お姉様、お願いです、オマ×コにたっぷり入った精液、飲ませてくださいませんか?」
 舞夜香様のおねだり。ああ、これを楽しみにしてたのか。

「ああ、そうですね、どうぞ。舞夜香ちゃんのオマ×コにもいっぱい入ってるわよね、飲ませて」「はい!」
 黒髪双子お嬢様たちは慣れた感じでオマ×コを吸い合って。

「ああん、お姉様と麗太郎のお味が混ざって、最高ですう」
「あん、舞夜香ちゃんのオマ×コから飲むの、良いです。ああん、これ、癖になるわ」

「麗太郎様、おめでとうございます」
「ああ、秘撫さん、ありがとう」

「さて、愛夜花お嬢様、舞夜香お嬢様、麗太郎様のお役目は果たされたようですが。今後、彼のお仕事はどうなりますか?」

「え? ああ、まあ、これまでとそんなに変わらないわね。みんなに精液飲ませてセックスして」

「しかし麗太郎様はお一人で、生徒たちは多いです。でもみんな、麗太郎様のオチン×ンが欲しくてたまらないです。ですから、こんなやり方はいかがでしょうか」
「え? どんな?」

 秘撫さんが提案するやり方はこんな感じ。
 朝、希望者はオマ×コを並べる。僕はどんどん挿れてゆく。
 射精しても良いけど、しなくても良い。とにかく次々、全員に挿れる。

 それ以外は、僕に強要するのは禁止。でも誘惑は自由にできる。
 僕は誘ってくる女の子とセックスできる。でも全員に応える必要は無い。好きな娘とすれば良い。

「そうね、ちょっと麗太郎が優遇されてるけど、悪くないかもね。とにかく毎朝、一度は挿れてもらえるのね」

「あうう、でも、誘惑しないとしてもらえないんですか? それは、その、困っちゃうかも」
 愛夜花様は自信が無いみたい。

「愛夜花様、あなた様が望まれるなら、いつでもいくらでもセックスして差し上げます。ご安心ください」

「あん、私だけ、そんな特別扱いなんて」
「良いんです。愛夜花様は僕の特別な人ですから」
「ああん、それじゃそうしましょう。秘撫の提案通りに」

「ありがとうございます! それじゃ愛夜花様、このオチン×ン、もっとお試しになってみませんか? 舞夜香様も」
「ああん、はい! あの、お願いします!」
「あん、お姉様と一緒に? ああん、もちろんして」

 双子お嬢様にお尻を上げていただいて。並ぶオマ×コを交互に突いて。

「あんっ、ああんっ、良い、良いですう」
「あっあっ、凄い、ああん」
 愛夜花様の中で始まった射精を舞夜香様にも分けて。

☆ お嬢様の妹君を堕とすこと【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 5】

 次の日。学園に来て初めての朝。
 快感の目覚め。白髪おかっぱの美少女メイドさんがオチン×ンをしゃぶってくれてる。
 甘い淫夢が現実になる朝。

「おはよう、秘撫」
「おひゃようございまふ、麗太郎様。ん、んっ、んー」
 極上の朝奉仕を愉しんで。抜かずに三発、口内射精させてもらって。

「んぷは。んあ、もー、朝から出し過ぎです。んく、美味し」
 嬉しそうな秘撫。美味しそうに飲み干して。

「さてと、秘撫、今日も新しいクラスで精液供給だよね」
「はい」
「愛夜花様や舞夜香様には会えないのかな。会えなくちゃ、堕とすために誘うのも無理だよね」

「そうですね。しかし麗太郎様、学園の生徒たちが精液嗜好症で困っているのも事実です。全員に飲ませて、セックスに誘って、全員堕としてしまってはいかがでしょうか」

「ああ、そうか。全員が僕の虜になってくれたら、愛夜花様たちを堕とすのも難しくはなくなるのかな」

「みんなが麗太郎様の良さを噂するようになれば、舞夜香様も気になって、お試しになるかもしれませんよ」
「ああ、そうか。それは良いな。それじゃがんばって飲ませよう」

 そして僕はまた、昨日とは別のクラスに行って。教師と生徒たちに精液を飲ませて。
 半分くらいの娘たちは素直にセックスさせてくれて。拒む娘たちもやがて我慢できなくなって、させてくれて。

 精液嗜好症の娘たちはいつも発情してる。でも精液を飲まないとイケない。
 飲ませればオナニーでもイける。でも唇に残る勃起の感触は忘れ難いらしい。
 セックスすると簡単にアヘってしまう。仕方無い。ずっと絶頂寸前で寸止めされてたようなものだから。

 一クラス三十人の生徒たちに飲ませ、セックスして。快楽で虜にする。
 性力を鍛えた僕だからできる。

 学園には十二クラス。三百六十人の生徒と十二人の教師たち。
 二週間くらいかけてみんなに飲ませ、セックスして。
 みんなメロメロにして。

 夜は凄いハーレムが現れる。ベッドに乗り切れず、壁際に並ぶ裸の美少女たち。
 好きなだけセックスさせてもらう。みんな僕を主人と呼ぶ。
 ああ、良い。でも、まだだ。まだ愛夜花様に触れることもできてない。

 そしてまた講堂にみんなが集められて。僕も。

「麗太郎、ありがとう。全員に飲ませてくれたわね。精液嗜好症で我慢してたみんな、癒してくれてありがとうね」
「あ、あの、本当にありがとう。あなたを買って良かったです」
 舞夜香様、愛夜花様が褒めてくれる。

「セックスもいっぱいしたみたいね。みんな、あなたのオチン×ンを褒めてます。妊娠する娘も居るかもね。ありがとう」
 妊娠はめったにあることじゃない。男性が少なくなったことと同時に、珍しいことになったらしい。だからこそ避妊は禁止されて。でもこんなに中出ししたら、受精する娘も居るかも。

 ああ、でも、本当に妊娠させたいのは愛夜花様だ。この黒目隠しのおどおどしたお嬢様に、妊娠しちゃうくらい中出ししたい。

「あの、愛夜花様、舞夜香様、お願いがあります」
「何?」
「お二人とセックスしたいです」

「ダメよ。お姉様を男性とセックスさせるなんて、ダメ」
「舞夜香様は良いんですか?」
「ダメ。男は好きじゃないの」

「愛夜花様はどうなんですか! 僕のこと、お嫌いですか?」
「あ、あうう、私は、麗太郎さんのこと、好きです、その、かなり、憧れてます」
 愛夜花様が好きと言ってくれた。いつも通りのか細いお声だけど、はっきりと。

「お姉様、そんなのダメです! 私のこと、お嫌いになったんですか?」
「舞夜香ちゃんはもちろん大好き。でも麗太郎さんも好き」
「あうう、そんな」

「愛夜花様、僕とセックス、いかがですか? 僕はやりたいです!」
「私も、やりたい、です。でも舞夜香ちゃんは嫌がるわ」

「あああん、これじゃ、私が悪者じゃない! あうう」
 舞夜香様は迷ってる。もう一押しな感じ。

「舞夜香様、お試しになってみては。麗太郎様のオチン×ン様は素晴らしいですよ」
「そうですよー、バイブやディルドよりずっと良いんですから」
「舞夜香ちゃん、お願い、麗太郎さんのオチン×ン、試してみて」
 麗花さん、神酒奈ちゃん、愛夜花様が説得してくれて。

「うー、お姉様、舞夜香が男とセックスしても、これまで通り愛してくださいますか?」
「もちろんです。これまで以上に、好きになると思います」

「それじゃ麗太郎、私をあなたのオチン×ンで気持ち良くしなさい!」
「はい!」
 ああ、やっと夢が叶いそう。
 僕は舞夜香様に近付く。彼女は引く。ああ、本当に男嫌いみたい。

「あの、そんなに逃げられるとできません」
「うー、みんな、私を押さえつけて! 麗太郎、優しくしないと許さないからね!」
「はい!」
「舞夜香様、失礼いたします」

「ああんっ!」
 麗花さん、神酒奈ちゃん、秘撫さんが舞夜香様を捕らえて。ゴスロリドレスを脱がせて。ベッドに上げて。
 両手を上げさせ、スカーフで縛って。黒オーバーニーソの美脚を開かせ、押さえて。眼帯美少女の綺麗なオマ×コが丸見え。

「あうう、そんなに観ないで! 早く挿れなさい!」
「いや、まずは準備しないと。失礼します!」
「あんんっ!」
 オマ×コにキスして。舐めて。舌を入れて。
「あんっ、あんっ、ああああっ!」
 反応を見ながら、気持ち良くさせる。すぐ蜜が溢れて。

「あうう、早く終わらせなさい!」
「ダメです。舞夜香様には、ものすごく気持ち良くなっていただいて、僕のオチン×ンを大好きになっていただきます」
「あうう、まだ挿れてもいないじゃない」
「失礼しました。すぐ挿れます」
「あああっ!」
 舞夜香様のオマ×コに入れる。すごいあえぎ声。大丈夫だ、快感の声だ。

「ああんっ、こんな、こんな、ただの肉棒なのに、ディルドと同じはずなのに、ああんっ」
「同じじゃないです。精液が出ますから。舞夜香様のお腹の中にいっぱい出しますから」
「ああんっ、そんな、あんっ、ああああっ!」
 びくびくする舞夜香様。あ、イかせちゃった。感度良いな。精液嗜好症だったんだから仕方無いけど。
 でももちろん、止めたりはしない。僕はまだ射精してない。

「あああっ、イってる、イってるからあっ、ああああっ」
「もっとイってください! 何度でも、いっぱいイって」
「あああっ、ダメ、こんなの、凄い、ああっ」

「舞夜香ちゃん、気持ち良くなってるのね。可愛い。んちゅ」
「あんっ、お姉様」
 愛夜花様が舞夜香様にキス。あ、愛夜花様も脱いでる。おっぱい、綺麗だ。

「愛夜花様、麗太郎様にオマ×コを魅せて差し上げていただけませんか。きっと射精されてしまいますけど」
「えっ、そんな、オマ×コ魅せるなんて、ああん、麗太郎様、観たいですか?」
「とっても観たいです!」
「あん、それなら、どうぞ」
 恥ずかしそうに脚を開いてくれる愛夜花様。
 綺麗なオマ×コを観た瞬間、盛大に射精してしまう。舞夜香様のオマ×コの中で。

「ああああっ! ああう、こんな、いっぱい出てる、あああ、止まらない!」
「うわわ、いっぱい出るなあ。舞夜香様のオマ×コ、気持ち良いです」
「うー、お姉様のオマ×コ観たからでしょ! もー、許しません! もっと、ちゃんとしなさい!」
「はい! それじゃ、お尻上げてください」
「ああんっ」
 今度はお尻を上げていただいて、後ろから挿れて。

「愛夜花様、舞夜香様に舐めさせて差し上げていただけませんか?」
「はいっ! ほら舞夜香ちゃん、私のオマ×コ大好きよね。どうぞ」
「あんっ、お姉様のオマ×コ、ああん、大好き!」
「ああっ、舞夜香ちゃん、激しいです、ああんっ」

 愛夜花様がオマ×コを舐められてあえぐ。その痴態を観ながらセックス。夢みたいだ。素晴らしい。
 しかも僕も参加してる。愛夜花様のオマ×コを舐めてる舞夜香様、彼女のオマ×コに挿れて突いてびくびくさせてる。

「あっあっ、ああん、麗太郎、そんな、あああっ、イくっ」
「舞夜香ちゃん、ああっ、お姉さんイっちゃう、舞夜香ちゃんの舌でイっちゃう」「僕もイきます! んあっ」「ああああっ!」

 あの気弱で静かな愛夜花様が凄い嬌声を上げて。
 ああ、まるで愛夜花様とセックスしてるみたい。僕がセックスしてるのは舞夜香様だけど。彼女は大好きなお姉さんのオマ×コを舐めて、こんなにイかせて。
 そんな彼女のオマ×コに、また盛大な膣内射精。

「んーっ、ああん、凄い、凄かったあ」
 舞夜香様もイってくれたみたい。

「むー、麗太郎! あなた、またお姉様でイったでしょ! 私のオマ×コを使って、お姉様でイったでしょ!」
「あうう、申し訳ありません」
「赦しません! 今度はしっかり私を観ながらイきなさい!」
「はい!」

 そしてまだまだ舞夜香様とセックスして。やりまくって。
 前から挿れて、キスしながらイかせたり。乗ってもらって、突き上げながらイかせたり。
 僕はしっかり舞夜香様を観て。眼帯の美少女はとっても綺麗で可愛くて。

「ああああっ、麗太郎、凄い、もうダメ、許して」
「僕が愛夜花様とセックスすること、許していただけますか?」
「あんっ、許します、ああんっ、どうぞ、お姉様にも、この快感、教えてあげて、ああん」
「ありがとうございます!」「あああんっ!」
 そしてまた感謝の中出し。