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☆ 僕の最高なメイド長と最高のハーレム【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 12】

 魅夜美は僕のメイド長。最上級性愛師でハーレム管理士。
 僕が買った性愛師。僕の性処理がお仕事。

 性奴隷とか肉便器とか呼んでも、怒ったりはせず肯定してくれるだろう。
 でも、そんな呼び方は彼女には似合わない。魅夜美は性愛師であることに自信と誇りを持ってて。

 彼女の技は凄い。愛戯の技だけじゃない。美貌、美しい姿勢と振る舞い。
 そして安心させてくれる雰囲気。
 静かな微笑みに見える自信と矜恃。素晴らしい。
 魅夜美に任せれば大丈夫、心からそう思える。

 いつでもしゃぶってくれる。セックスもさせてくれる。
 当然だ、それが彼女の役目。彼女が目指し修行したこと。料理人が料理する、舞踏家が舞う、音楽家が奏でる、そんな、ある意味あたりまえのこと。
 でもだから素晴らしい。
 魅夜美は性愛の達人。そんな彼女が、僕を気持ち良くさせるためにしゃぶってくれる。オマ×コで搾ってくれる。

 今も隣に居る彼女。肩を抱いてキスして。
「魅夜美、好きだよ。大好きだ。愛してる」
「ありがとうございます。私も麗太郎様のこと、大好きです。愛してます」

 僕たちはいつも愛をささやき合って。
 でも何というか、ほんのちょっと満たされない。

 好きと言ってくれる。たぶん本当に、かなり深く愛してくれてる。
 でも彼女は性愛師。セックスはお仕事だ。

 性愛師との恋愛。ありえないことじゃない。
 でも、もし、彼女が僕を嫌っていたとしても。それでも僕に微笑み、喜んでオチン×ンをしゃぶる。そうしてくれるだろう。僕が彼女を買ったんだから。

 つまらない考え。どうでも良いことだ。
 今、魅夜美はこんなに優しく微笑み、僕を受け入れてくれる。それで十分じゃないか。

「麗太郎様、迷われていますね。ふふ、仕方無いことですが。私は性愛師、お金で身体と愛を売る女ですものね」
「うん。ごめんね。魅夜美の愛情は本物だって知ってるのに。何で僕は迷うんだろう」
「その麗太郎様の迷いこそ、魅夜美にとっては最高のご褒美です。性愛師の私を、そんなに愛してくださるなんて。そんな御主人様の愛情に、応えなければなりませんね」

 魅夜美が僕の前に来る。まっすぐに目をのぞき込まれて。
 白髪の美少女の綺麗な眼に惹きつけられる。さすがの美貌。
 そして彼女はにっこり笑って。

 その笑顔を観た時、僕の心は融けた。溶けた。解けた。
 ひっかかっていた硬いモノは無くなって。
 僕は魅夜美を抱きしめて。

「魅夜美、好きだよ。大好きだ」
「はい。魅夜美も麗太郎様が大好きです。愛してます」
 ああ、同じことしか言えない。言ってくれることも同じ。でも違う。僕の心が変わってる。素直になれてる。

「ありがとうね。さすがだ。ただ笑ってくれるだけで、こんな、不思議だ」
「ふふ、ありがとうございます。がんばって修行した甲斐がありました」
「そう、そうなんだよね。ありがとう。その魅夜美の凄い修行の結果が、僕のモノなんだね」
「ええ。どうぞ、お楽しみください」
「うん」

 主人を愉しませる。愉しんでもらう。そのために魅夜美が修めたこと。
 素晴らしい淫技や美容術、淫薬の知識だけじゃない。
 主人を癒し、心を解き放つ技。これが一番凄い。

 そんな凄い技が、僕だけのために使われる。そんな魅夜美の愛情に、疑いの余地は無い。
 理屈じゃない。彼女の雰囲気、声、暖かさ、全てが僕への愛情を伝えてくれて。

「さてと、魅夜美、みんな、いっぱいエッチして欲しい。気持ち良くして」
「はい! ふふ、それでは」
 魅夜美がキスしてくれて。
「御主人様、ご奉仕させていただきます」
 輝夜、星花、神酒奈、舞舐、麗花、晶華も集まって来て。

 すぐに脱がされて。オチン×ンは魅夜美、星花、輝夜に舐められて。
 みんなも脱いで。おっぱいがいっぱい並んで。お尻、オマ×コも現れて。

「ん、んー」「あんっ、ああっ」
 麗花、晶華のおっぱいにキスして。吸い付いて。お尻を揉んで撫でて。
「んっんっんっ、ぷはっ」「んっ、んぐ、んっ、ぷは」「んっ、んー、ん」
 魅夜美のおしゃぶりが輝夜に交代。すぐに星花に交代して。

 性愛メイドたちの素晴らしい口淫がどんどん交代。
 七人の美少女の唇と口内の感触を愉しませてもらって。

「ふー、凄いな。みんなのお口、気持ち良い。さすがだ。ありがとうね」
「んちゅ、御主人様、お射精は誰に飲ませますか? それともオマ×コに?」
「ん、できるだけ我慢して愉しんでみようかな。まあ、すぐに誰かの中で出ちゃうと思うけど」
「はい、それではそのように」

 射精してしまっても、すぐに再勃起させてもらえるけど。魅夜美の淫薬のおかげで、性力も尽きないけど。
 でも我慢してみる。もちろん無理するつもりは無い。いつ出してしまっても良い。

「それでは、オマ×コもどうぞ」「うん」
 お尻を並べる美少女たち。
 順番にオマ×コに入れ、愉しませてもらう。

「あっあっ、ご主人様のオチン×ン様、ああん、良いです」
「ああああっ、イく! イってしまいますう」
 みんな嬉しそうにあえいでくれて。イってもくれる。
 そう、みんなイかせるのが簡単なんだ。性愛師なのに。
 いや、性愛師だからだ。何度も可愛くイく、主人にその姿を魅せるのが彼女たちの技。

 そして七人のオマ×コを愉しませてもらって。
 まだ射精してない。とっても気持ち良かったけど。

「ん、今度はみんなが乗って」「はい」
 騎乗位でオマ×コ奉仕してもらう。晶華から。

「あっ、あああっ、御主人様のオチン×ン様、最高すぎて、晶華はまたイってしまいますう」
「大丈夫よ、いっぱいイかせていただきなさい。私が交代するから。みんなあへあへになってしまっても、魅夜美様が御主人様を満足させてくれるから、大丈夫よ」
 麗花が言うことはその通り。そう、魅夜美が居てくれるから大丈夫。みんな彼女を信頼してる。

「あんっ!」「あああっ!」「あふっ、えへっ、御主人様、ありがとうございます」
 どんどん交代して。みんな僕のオチン×ンでイって。
 最後に魅夜美も僕の上で最高の腰振りを魅せてくれて。イって。

「んあ、まだ我慢できてる。凄いな。魅夜美、調整してくれたんだね」
 交代のタイミングを計ってくれるのは魅夜美。メイド長の的確な指示。

「ええ、調整させていただきました。でも、お射精を望まれるならいつでも」
「そうだな、またみんなでしゃぶって。射精は魅夜美のお口でね」
「はい! ありがとうございます」
 嬉しそうな魅夜美。僕も嬉しくなる。魅夜美は僕に口内射精されるのを愉しみにしてくれてる。

「ん、それでは、んちゅ」
 神酒奈が吸い付いて来て。愛情たっぷりにじゅぽじゅぽされて。
 また六人の美少女のおしゃぶりをたっぷり愉しんで。
 そして魅夜美のお口が包んでくれて。

「んっんっんっ、んー」
 ああ、良い。素晴らしい。愛情に溢れる熱い口内。
 お返ししなきゃ。僕の愛情をたっぷりぶちまけてあげよう。

「ん、魅夜美、射精させて。イくよ」
「ひゃい、んんんんっ」「んあっ」
 加速する唇。長い我慢は決壊して。
 陰茎が膨れあがる感触。溜めた我慢は爆発するような射精になって。魅夜美のお口の中、精液をぶちまける。

「んぶっ」
 膨らむほっぺた。唇から溢れる精液。可愛い鼻孔からも垂れてくる白濁液。凄くいっぱい出ちゃったな。
 もちろん魅夜美は余裕の笑みで受け止めてくれて。

「飲んで良いよ。いや、飲んで。美味しく味わって」
「ひゃい、ん、こくっ、んー」
 咥えたまま飲み下す彼女。喉が動く感触。

「ふー、良かった。最高だった。ありがとうね」
「ん、こちらこそ、とっても美味しかったです。全員、お口もオマ×コも何度もイかせていただきました。ありがとうございます」

「あ、あの、御主人様、お射精はその、魅夜美様だけですか?」
 星花がもじもじしてる。
「ああ、星花も精液欲しい? 飲みたい? それともオマ×コに欲しい?」

「御主人様、そんなの、両方欲しいに決まってますよー」
 神酒奈の明るい微笑み。舞舐もうなずいてる。輝夜、麗花、晶華も赤くなって。

「ああ、そうだよなあ。みんな、僕の精液大好きだものね。うん、みんなに両方あげよう」
「ああんっ、ありがとうございます!」
 そして僕はまたみんなの中、何度も精液を吐き出して。
 もちろん魅夜美のオマ×コにも。

 僕は笑ってる自分に気付く。もちろんそうだろう。
 そんな僕を観て微笑んでくれる魅夜美。みんなも。楽しそう。嬉しそうだ。

 最高のメイド長さんがくれる僕のハーレムは、今日もいつも通り。
 そんな魅夜美にいっぱい感謝して。お礼を注いであげて。
 こんな日々がいつまでも続くことを夢見ながら、また彼女と抱き合う僕。

終曲 ありがとうございました

☆ 極上の日常を発見したりして【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 11】

 僕のハーレムの女の子は七人に増えて。
 増えて良かった。余裕ができた。

 女の子たちは、家事もしてくれる。麗花、晶華には、性技修行の時間も必要。それにもちろん、休養の時間も必要だ。
 それでもいつも、僕の傍に何人か居てくれる。いつでも相手してくれる。

 最初はとにかくやりまくってしまった僕。
 しばらくして、少し余裕ができてきて。

 まだお金はある。でも簡単な冒険に出てみたりして。
 修行も再開。僕は冒険者で拳闘士だ。
 お宝を見つけてお金持ちになったのは幸運だけど。その幸運も冒険を続けていたからこそ。

 館に帰れば、魅夜美たちが迎えてくれる。
 そして素晴らしい夜が始まる。
 これが本当に素晴らしい。一日中やりまくっていた時には気づかなかったこと。

 やはり、生活にも起伏が必要みたいだ。満腹なのに食べ続けたりするようなことは、本当の楽しみじゃない。
 あたりまえのことだ。でも、これまでのエッチはちょっとやりすぎてた。

 もちろんエッチはする。かなりする。でも散歩やお茶の時間も長くなってきて。
 これが最高の贅沢みたい。ただセックスし続けることよりも、ある意味贅沢。

 そんなある日の午後。僕はソファに座って。
 魅夜美が寄り添ってくれて。みんなも周りに控えてくれてて。

 静かだ。落ち着く。
 これが凄い。七人の女の子たちが集ってるのに静か。

「魅夜美、みんな、ありがとうね」
「はい。こちらこそ、ありがとうございます」
 僕たちは感謝し合う。何に対してなのか。たぶん互いの全てに。
 みんな笑顔になる。暖かい笑顔。

「魅夜美、好きだよ」
「私も麗太郎様が大好きです」
「ん」「んんっ、んあっ」
 キスする。大好きな白髪の超美少女とキス。
 甘い。そしてあえぐ彼女。彼女のお口はオマ×コと感覚接続されてる。

「んー、もー、キスするだけでそんなにエロい声出して。さすが最上級性愛師だ。最高だな」
「あん、それは、性愛師ですから。御主人様を誘惑するのもお仕事のうちですから」
 遠慮なくおっぱいを揉んでみる。抑えたあえぎ声が続く。

「ん、魅夜美のおっぱい、最高だな」「あんっ、あん、ん」
「僕も我慢できないな。みんな、舐めて」
「はい」
 美少女たちが集ってきて。脱がせてくれて。

「御主人様、オチン×ン様は誰にいただけますか」
「輝夜から」「はい」
 黒髪の眼鏡美少女が恭しく勃起を取り出し、キスして舐めて、お口に含んでくれて。締め付け滑る唇、絡みつく舌。
「んっんっんっ」

「ん」「んちゅ」「んー」「あんっ、ああっ、あんっ」
 星花が唇にキスしてくれて。神酒奈と舞舐に耳も舐められて。足指を舐めてくれる麗花と晶華。
 僕は魅夜美を背中から抱いて、おっぱいを揉みまくって。

「あんっ、御主人様、私は、ああん、こうして胸を揉んでいただくだけなのですか?」
 魅夜美の声はちょっと嬉しそう。
「うん。魅夜美はこのままね」
「はい。ああん、ありがとうございます」

 大好きな魅夜美のおっぱいを揉みまくりながら、みんなに舐めてもらって。輝夜にはオチン×ンをしゃぶってもらって。
 凄く気持ち良い。手のひらに感じる大きな柔らかさ。魅夜美のあえぎ声。
 そしてオチン×ンに感じる熟練の口淫。耳や足指を舐めてくれる暖かい舌、唇。
 しばらくその天国を愉しんで。

「んあっ」「ん、んちゅ、んー」
 輝夜のお口に射精。遠慮なく口内射精。

「ん、精液は魅夜美のお口にあげて。魅夜美はまだ飲まないで味わってて」
「はい。んふふ、御主人様、意地悪ですねえ」
「え? 意地悪かなあ」
「ふふ、そうですよ」
 でも言う通りにしてくれる。輝夜は魅夜美にキスして、精液を口移しして。

「んちゅ、んぐ、んあ、美味しい、ああん、麗太郎様、ありがとうございますう」 魅夜美は嬉しそう。意地悪なんてしてないよなあ。

「それじゃ、みんなも同じようにして」「はい!」
 星花、神酒奈、舞舐、麗花、晶華も僕の口内射精を受けて。精液を魅夜美に口移しして。

「あぶう、んん、ごひゅじんはま、さすがに溢れてしまいまふ、んぶ」
「ああ、溢れそうな分だけ飲んで良いよ」
「あん、ありがとうございまふ、こくっ、んんっ!」
 びくびく震える魅夜美。ああ、僕の精液を飲んだらイっちゃうんだよな。彼女がくれた淫薬の効果。

「はふう、あの、それで、その、魅夜美はまだ、こうしておっぱいをいっぱい揉んでいただけて、このままなのでしょうか?」
「んー、どうしようかな。六発も出したからなあ。かなり満足しちゃったかも」
「あふう、それでは、この、お口の中の精液様はどうしたら」
「ああ、そうだね。ふふ、どうしたい?」

「御主人様にオマ×コに射精していただいて、それと同時に飲ませていただきたいです」
「うん、そうしよう」
「あんっ! ああん、ありがとうございます」
 魅夜美を後ろから抱いたまま、オマ×コに入れる。彼女が挿れてくれる。最上級性愛師の彼女は、どんな体勢でも受け入れてくれる。
 そして嬉しそうな声。

「ああっ、麗太郎様、ありがとうございますう、魅夜美のオマ×コを使っていただいて」
「んあっ、魅夜美、いつもより激しくない? そんなに僕のオチン×ン、欲しかった?」
「ああん、だって、御主人様、意地悪なんですもの! こんなにおっぱいばかり揉んで、ああん」
 僕はまだ魅夜美のおっぱいを揉んでる。素晴らしいおっぱい。

「ふふ、それじゃ、このまま六発やろう。みんなに飲ませてあげようね」
「あんっ、麗太郎様、それは、少し、やりすぎでは」
「このくらい大丈夫でしょ。魅夜美の最高級オマ×コで出した精液が一番美味しいんでしょ。みんなに分けてあげようよ。ほら、輝夜から」
「あん、いただきます! ん、御主人様のオチ×ポ様と魅夜美様のオマ×コ様、こんなに仲良しで、うらやましいです」
 輝夜が接合部を舐め、舌を入れたりしてくれて。

「ん、一発目イくよ。魅夜美、お口に溜めてある精液、飲んで良いからね」
「あんっ! はいっ、ください、あああっ!」
 膣内射精でもイってしまう彼女。更に精液を飲んでイって。
 どくどく注ぐ精液は美麗なオマ×コから溢れて。輝夜が舐め吸いとって。

「はふう、ああん、麗太郎様、最高です。ああん、こんなのをもっとするんですね。もー、やりすぎです」
「だって、みんなにお返ししなきゃ。魅夜美もみんなから飲ませてもらったでしょ」
「はいはい。ほらほら、二発目いきますよ」
 魅夜美はかなりとろけてるけど、しっかり腰と膣内ををうねらせてくれる。さすが。オチン×ンは簡単に再起動して。
 そして何度も膣内射精して。みんなに飲ませて。
「あん、御主人様、魅夜美様、ありがとうございますう」

「もー、御主人様、ちょっとやりすぎですよ」
 そう言う魅夜美は優しく微笑んでる。安心する笑顔。
「えー? 以前はもっとやってたのに」
「ふふ、でも気持ち良かったです。ありがとうございました」

「んー、魅夜美、魅夜美のお口にも出したいんだけど。ダメかな?」
「ダメじゃないです。私はそのための女ですから。ふふ、でも、ゆっくり休んでいただきますからね」

 そして魅夜美が咥えてくれて。優しく最高の口淫が始まって。
 僕は最高の快楽の中、ゆっくり休む。

「ん」「んー、んん、ん」
 いつの間にか射精してる。でも疲れたりしない。ただ最高の快感だけ。
 そのまま五発くらい口内射精して。させてもらって。

 その後、しっかり夕方の修練をこなす。
 僕は何だか元気になってて。

☆ 麗花、晶華とすること【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 10】

 新しく僕の性愛奴隷になった金髪美少女姉妹。麗花と晶華。
 二人の口淫を愉しんで。それぞれに口内射精して。三日間、魅夜美の性技特訓を受けた二人。さすがにかなり上手。

「それでは、オマ×コを開きなさい。軽々しく見せてはいけない大事な所ですが、もう御主人様のモノですから。麗太郎様にお見せして」
「はい!」
 並んで脚を開く二人。金髪お嬢様姉妹は互いのオマ×コに手を伸ばし、指先で開きあって。溢れる愛液。もうとろとろだ。
 さすがに恥ずかしそう。それでも姉、妹が互いの秘所をしっかり魅せてくれて。

「あんっ、妹と一緒に麗太郎様に観ていただけるなんて、ああんっ、感動ですう」
「あああっ、やっぱり恥ずかしいです! でもせっかく御主人様に観ていただけるのに、隠すなんてできません」

「麗太郎様、どうぞ、新しいあなた様専用のオマ×コをしっかり観てあげてくださいませ。ふふ、この二人は貧乏だったとはいえ、貴族のお嬢様です。こうして姉、妹のオマ×コを開いて魅せることになるなんて、考えたことも無かったはずです。可愛く恥ずかしがる様子を愉しんでくださいませ」

「うん。でも、魅夜美たちもいつも可愛いけどね。けっこう恥ずかしそうに魅せてくれるよね」
「ふふ、それは、誘惑術の仕草として身につけていますから。でも、この二人の羞恥は天然ものですよ」
「うん」

 麗花、晶華のオマ×コを観る。ピンクの柔肉はすっかり濡れて光ってて。
 このオマ×コは僕のモノ。好きなだけオチン×ンを挿れて良いんだ。
 下腹部、太ももの曲線も見える。綺麗でエロい。女の子の股間って、何でこんなに優しい感じなんだろう。

「ああん、ああっ、そんな、しっかり観てくださってる、あひっ、イきそうですう、麗太郎様にオマ×コの奥まで観られてる」
「ああん、お姉様、もっと開いてください、御主人様、晶華のオマ×コ、奥まで観て! 視線で犯してください」

 顔を近づけて。息を吹きかけて。
 そして麗花のオマ×コにキス。

「あひっ! ああああっ」
 そのままれろれろ舐めて味わって。麗花はイってる。

「ああん、お姉様、良かったですね、大好きな麗太郎様にオマ×コ味わっていただけるなんて。あ、私も、ああんっ!」
 晶華のオマ×コも舐めしゃぶる。淫薬で甘くなってる愛液も味わって。晶華もイってくれて。

「ぷはっ、それじゃ入れるよ」
「はひいっ!」
 イったばかりの麗花はちょっと力が入らないみたい。
 星花、輝夜が優しく脚を開いてあげて。神酒奈、舞舐が優しく撫でてあげて。晶華と魅夜美が手を握ってあげて。

 そして僕は、みんなが開いてくれる麗花の股間にオチン×ンを進めて。入れる。
「あんっ! あああっ、ああ、麗太郎様のオチン×ン様、来た、私のオマ×コに来てくださって、ありがとうございますう!」
 泣いてしまってる麗花。もちろん嬉しそうな表情。

「麗花、そんなに嬉しい? 僕のオチン×ン、そんなに好きなの?」
「あんっ、もちろんです、ずっと好きだったけど、諦めていた人、私と晶華、家族も助けてくださった人、ああん、大好きで恩人で、感謝して尊敬してて、ああん、好きっ」

「ふふ、それじゃ、いっぱいセックスさせてもらうね。麗花のオマ×コ、遠慮なく愉しませてもらう」
「あんっ、どうぞ、もちろんどうぞ、ああんっ、んっ、あんっ、いかがですか、御主人様、麗花のオマ×コ、使えますか? 愉しんでいただけていますか?」

「うん。さすが魅夜美に習ったオマ×コだ、とっても気持ち良いよ。それに麗花が可愛い。あんなにツンツンしてた麗花が、僕のオチン×ン入れられて嬉しそうなのが良い」

「ああっ、それは、その、以前の私は、その、素直じゃなくて、ああんっ、申し訳ありませんでしたあ! あんっ、御主人様、どうか、末永く、麗花を可愛がってください。何でもします、ああんっ、あんっ、いっぱいセックスしてください、いっぱいオチン×ンしゃぶらせてください、いっぱい精液飲ませて、ああん、いっぱい、いっぱい、麗太郎様のオチン×ンくださいっ!」
「うんっ!」

 麗花は可愛い。涙で濡れた美貌は嬉しそうな笑みを魅せてくれて。
 白オーバーニーソの美脚はM字型に拡げられて。無毛のオマ×コはしっかり僕の勃起を咥え込んで。

 優しく突く。彼女は初めてだろうから。魅夜美の淫薬のおかげで、しっかり愉しんでくれてるけど。

「あんっ、あんっ、またイくっ、イってしまいますう、ああんっ、申し訳ありません、麗花だけこんなにイかせていただいて、あんっ」
「いっぱいイって良いよ。僕もそろそろ出そう」

「あんっ、出して、出してください、私のオマ×コにいっぱい精液ください、ああんっ!」「んっ」
 麗花にキスして。舌を絡めあって。そのまま膣内射精。
「んんんーっ!」

「ぷはっ、ふー、良かったよ麗花」
「ああん、こちらこそ、ありがとうございました、ああん、御主人様とのセックス、最高です。んちゅ」
 金髪お嬢様にはしっかりオチン×ンを舐め清めさせてあげて。

 次は晶華。やはり脚を拡げさせて。前から入れる。
 麗花より小さいオマ×コにもたっぷり淫薬が塗り込まれてて。しっかり入る。

「あんっ! ああっ、御主人様のオチン×ン、おっきい、あんっ、でも、挿れてくださって、ありがとうございますう!」

「ん、晶華のオマ×コも気持ち良いな。晶華にもいっぱい中出しするよ。お姉ちゃんのオマ×コに入れた僕の精液、晶華にも入れるよ」
「はいっ、お願いします!」

 そして優しく突いて。もちろん膣内射精。
「あああんっ、あひっ、来た、御主人様の精液来てる、ああん、幸せですう」

「ふー、それじゃ麗花、晶華、オマ×コの精液、互いに飲んで良いよ」
「あんっ、ありがとうございますう」
「ああん、美味しそう、んちゅ」
 麗花の上に晶華が重なって。オマ×コを吸い合って。

「ああん、お姉様にオマ×コ吸っていただけるなんて、嬉しい」
「あんっ、晶華にオマ×コから御主人様の精液を飲ませてあげられるなんて、嬉しいです」

「ふふ、オマ×コ空いたかな。それじゃ追加しようか」
「あんっ、お願いします!」

 金髪姉妹を重ねたまま、まずは麗花のオマ×コに挿れて。すぐ上の晶華のお口にも挿れて。また麗花のオマ×コに戻って。
 晶華は姉のオマ×コに舌を差し込んで。膣内で舐めてくれて。
「ああああんっ! 御主人様のオチン×ン様と、晶華の舌が、あああっ」
 そのまま膣内射精。

 そして反対側に廻って。
 晶華のオマ×コに入れる。すぐ下の麗花のお顔に淫液が滴って。麗花も妹のオマ×コに舌を入れ、膣内で僕の勃起を舐めてくれて。
「あんっ、御主人様のオチン×ンとお姉様の舌が、ああああっ!」
 そして膣内射精。麗花のお口が溢れる精液を吸い取って。

「ふーっ、麗花、晶華、良かったよ。僕のオチン×ンはどうだった?」
「はあん、最高でした、ああん、凄い」
「あはっ、麗太郎様、ありがとうございました、オチン×ン様、最高でした」

☆ 金髪お嬢様姉妹が来ること【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 9】

 五人の美少女性愛師と、気持ち良いセックスをしまくる生活。
 素晴らしい。
 そんな生活にも慣れてきて。

 ある日、貴族のお嬢様が訪ねて来た。
 以前、僕に、婿にしてやるからありがたく思えと言った娘。

 麗花(れいか)さんは美しい金髪を縦ロールにした、気の強そうな美少女。実際、気が強くてプライドが高い。だからこそ、貧乏なのに僕にあんなことを言って。

 妹さんも連れてる。確か晶華(しょうか)ちゃん。姉より素直そうなやはり金髪の美少女。

「麗太郎様、助けてください! お願いです、何でもしますから、お金をください!」
 涙目の金髪お嬢様。この娘が助けてと言うなんて。本当に困ってるんだ。
 焦ってる。このプライドが高いはずのお嬢様が、言えるはずの無いことを言ってる。

「どういうことですか?」
「このままでは、私と妹は借金のために売られてしまいます。それでも借金は返しきれず、家も潰れてしまいます。もう希望を持てるのは、麗太郎様のお慈悲にすがることだけです。どうか、助けてくださいませ」

 詳しいことを聞いてみる。
 凄い借金。でも僕なら、一応肩代わりできる。

 それでも、魅夜美たちを買った時より高価。
 貴族のお嬢様とはいえ、女の子二人に見合う額じゃない。これだけお金を払うなら、魅夜美たちくらいの美少女性愛師をもっと買える。

「お願いします! 私と晶華はもちろん、麗太郎様の性奴隷になります。何でもしますから、助けてください!」

 魅夜美がいつもの優しい微笑みのまま前に出て。

「麗花様、心中お察しいたします。しかし麗花様たちを性奴隷として迎える、それだけなら、売られた後に買えば良いことです。もちろん、だからこそ、麗太郎様のお慈悲に期待して、お願いにいらっしゃったのですよね」
 魅夜美の指摘はその通り。この金額は、二人の素人性奴隷の代金としては高すぎる。

「そうですよね、解ってます。でも、でも、麗太郎様なら、その、助けていただけるかもと思って」
「お姉様は、麗太郎様のことがお好きなのです。麗太郎様に買っていただきたいのです」
 晶華ちゃんの言葉で、麗花さんは赤くなる。そして否定はしない。

 好かれてた? そうなのか。
 でも、僕にはもう魅夜美が居る。大好きな娘が居る。

 ああ、でも、魅夜美はハーレム管理士。
 愛人が増えても、喜んで受け入れてくれるだろう。

「魅夜美、二人を性愛師にできるかな? 教えてあげられる?」
「ええ。お任せください」
「それじゃ、このお値段で買ってあげよう。麗花、晶華、よろしくね」

 金髪お嬢様姉妹は、びっくりした感じでぼーっとして。でもすぐに抱きついて来て。

「麗太郎様、ありがとうございます! これで家族も救われます!」
「本当にありがとうございます! あの、本当に感謝してます、何でもしますから、あの、可愛がってくださいませ!」

「はい、そこまでです。麗花さん晶華さん、これから性技の特訓です。麗太郎様の閨に侍るのは三日後ですよ」

「ああ、三日か。それくらいはかかるか。楽しみだな。麗花、晶華、魅夜美にしっかり教えてもらってね」
「はい!」「あうう、はい」
 麗花は元気に応えてくれたけど、晶華はちょっと残念そう。すぐにエッチしたかったのかな。

 そして三日間は主に輝夜、星花、神酒奈、舞舐に相手してもらって。魅夜美とも朝晩にはエッチして。
 麗花、晶華にも会う。二人のお嬢様は僕のエッチの様子を見学したりして。

 二人とも、どんどん綺麗になる。そしてエロい雰囲気になる。美貌を磨き、美惑の振る舞いも磨いてる。もちろん性技も磨いてるはず。

 そして三日後。

 金髪のお嬢様姉妹は僕の前に並んで。麗花は赤、晶華はピンクのエロメイド姿。似合う。

「麗太郎様、どうぞ、二人の身体と奉仕をお楽しみくださいませ」
 魅夜美の笑顔。そして麗花と晶華も微笑んで。

「麗太郎様、ありがとうございました。とてもとても感謝しております。あなた様の性愛奴隷になれたことを、とても幸運に思っております。まだ拙い私たちですが、どうか、オチン×ン様のお相手をさせてくださいませ」

「麗太郎様、晶華もとっても感謝してます! お姉様と一緒に、姉妹のコンビネーションを練習しました! どうか、私たちの身体をお使いになってくださいませ」

「二人とも、とっても嬉しそうだな。幸せそうだ。助けられて良かった」
「御主人様と魅夜美様のおかげです。どうか、その、お相手させてくださいませ」
 こんなに幸せそうになってくれるなんて。買ってあげて良かった。

 借金のために性奴隷に堕ちるなんて、望ましいことじゃないだろう。もちろん。
 でも彼女たちは僕に、ちょっと無理なお願いに来て。僕は受け入れた。
 助けたと言って良いだろう。そんな娘とこれからエッチする。期待が高まる。

 それにしても。これから僕のオチン×ンを舐めしゃぶったり、セックスしたりするのに。そのことに不安は無いらしい。二人とも貴族のお嬢様だったのに。
 魅夜美のおかげだろう。さすがハーレム管理士。素人のお嬢様を不安にもさせず、僕とのセックスを期待するようにしてくれた。

「それじゃ、お願いしようかな。二人のお口で気持ち良くして」
「はい! あん、御主人様、麗太郎様、よろしくお願いいたします」
 熱いキスから。二人同時のキス。三人でくっつけあう頬の感触。甘い舌が二枚。
 それぞれの唇を単独でも味わう。遠慮なく舌を入れて。
「んちゅ、んー、ん」
 二人とも、僕の唾液を美味しそうに飲んでくれる。

「ぷはっ、あの、それでは、オチン×ン様を舐めさせていただきますね」
「うん。よろしくね」
「はい! ああ、やっと麗太郎様のオチン×ン様をしゃぶらせていただけるのですね。あん、三日間ずっと待っていました」

 麗花が先端にキスして。愛おしげに舐めて。ずっぽり咥え込んで。
 あ、上手だ。さすが魅夜美の教育。

「んっんっんっ」「ん、んちゅ」
 晶華ちゃんもお顔を近付けて。タマタマを舐めてくれたり、唇に含んでくれて。
 そして姉妹の唇が交代して。可愛い妹のお口も上手。根元までずっぽり咥えてくれて。

「んあっ、上手だな。二人とも、男性に奉仕するのは初めて?」
「はい、初めてです。でも、魅夜美様に教えていただきました。あの、いかがですか?」
「気持ち良いよ。もっとして」
「はい!」

 嬉しそうにオチン×ンを舐めしゃぶる金髪お嬢様姉妹。
 青い瞳にはハートマークが見えるかのようで。僕のオチン×ンが大好き、そんな雰囲気が伝わって来て。

 感謝を感じる。憧れと愛情も感じる。
 そして淫欲も感じる。二人とも、お口で感じてる。淫薬の効果だな。お口とオマ×コの感覚はもう接続されてるみたい。

「んっんっんっ、んんっ、んあ、美味しいです、麗太郎様のオチン×ン様、こんなに美味しいなんて、ああん、幸せ」
「あんっ、んちゅ、あふう、最初のお射精は、お姉様のお口にどうぞ、んちゅ、れろ」

「ん、それじゃ麗花からね。このまま出すよ」
「ひゃい! あん、んちゅ、んっんっんっんっ」
 麗花の唇が激しく滑る。

「んっ」「んんーっ!」
 綺麗な金髪の頭を押さえつけて口内射精。
 ああ、良い。征服感。
 あの麗花さんの頭を押さえつけてお口に射精してる。

「んあっ、ぷはっ、はふう、ああん、ありがとうございます。御主人様の精液、とっても美味しいです。あの、妹にも分けてあげてよろしいでしょうか?」
「晶華も飲みたい?」「はい!」
「それじゃお姉さんからもらって良いよ。晶華のお口にも出すから、麗花にも分けてあげてね」
「はい! ありがとうございます! んちゅ」
 口付けし、僕の精液を分け合う金髪姉妹。うっとりした表情がエロい。口内の液体は、二人の間を何度も往復してるみたい。

「んあ、んぷは、あふう、美味しいですう、ああん、飲んでもよろしいでしょうか」
「うん。飲んで良いよ。僕の精液、気に入った?」
「最高です。麗太郎様の、御主人様の精液、気持ち良くなってくださった証です。ああん、美味しい、こくっ」

「それじゃ晶華のお口にも出してあげなきゃね」
「あん、ありがとうございます、よろしくお願いいたします、んちゅ」
 ずっぽり咥え込む晶華ちゃん。根元まで咥えてくれて。
「んっんっんっ」

「ふー、良いな。麗花、おっぱい魅せて」
「はい!」
 大きめの美乳を揉んで舐めてしゃぶって。柔らかで美味しい。
 そして麗花があえぐ。もちろん嫌がったりしない。でも恥ずかしそう。

「ああん、あああっ、御主人様に触っていただけるなんて、ああん、嬉しい、いくらでもどうぞ、ああん」
「ふふ、麗花、僕のこと好き?」
「大好きです、ずっと好きでした、ああん、そして今は、麗花の御主人様で、恩人で、ああん、何でもするの、して欲しいの、ああんっ」
 おっぱいを揉むだけでイってしまったかのような麗花。可愛い。

「んー、御主人様、お姉様ばかり、あん、んぐ、んっんっんっ」
 晶華ちゃんのおしゃぶりは激しくなって。姉に嫉妬したみたい。
 上手で激しい口淫。これなら出せそう。
 しばらく愉しんで、気持ち良く口内射精。

「んっ! んん、んんんー、ぷはっ、あふう、こんなにいっぱい、ああん、ありがとうございます」
「晶華、私にもちょうだいね、んちゅ」
「んぐ、あん、お姉様、ズルい」
 奪い合うかのように口内の精液を分け合う二人。しっかり半分こして飲み干して。

☆ 魅夜美のこと【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 8】

 さて、魅夜美だ。僕の一番大事な女の子。
 優しい笑顔と輝く白髪の超美少女。

 最高級性愛師でハーレム管理士な彼女は、僕のメイド長。
 女の子たちの管理監督もしてくれて。

 そんな魅夜美とは、二人きりになることは少ない。
 でも、それが良い。
 魅夜美と一緒だと、みんなより気持ち良くなる。
 彼女は他の娘たちに優しくしっかり教えてくれて。みんなの性技も上手になって。

 魅夜美の性技はやっぱり最高。一番気持ち良い。
 お口もオマ×コも、おっぱいもお尻も最高。

 そんな魅夜美のお口が、僕はたぶん一番好き。
 もし一つだけ選べと言われたら、魅夜美のお口を選ぶ。

「ん、んちゅ、れろ、んー、ん、んぐ、んっんっんっ」
 魅夜美の優しく愛情たっぷりのおしゃぶり。
 白髪の超美少女はいつでもいくらでも、僕のオチン×ンを咥えてくれる。
 彼女もそれが大好き。本人がそう言ってる。僕のオチン×ンを咥え舐めしゃぶり、気持ち良く射精させるのが大好き。

「んっんっんっんっ、んー、んん、んっんっんっ、ん、れろ」
 魅夜美の最高の口淫を楽しむ。すぐに射精もできるけど、我慢して楽しむこともできる。そんな素晴らしいおしゃぶり。
 オチン×ンを締め付け滑る可愛い唇。絡みつく舌。頬の裏、喉奥まで自在に使って。吸引力も的確。
 その全ての刺激がリズムを刻んで。ハーモニーを奏でて。

「ああっ」「んっ」
 ああ、出しちゃった。魅夜美のお口にいっぱい射精しちゃった。ああ、素晴らしい。
 これで何度目だろう。もうとっくに百回は越えてると思うけど。一日十発くらいはしてるから、百回じゃきかないか。

「んん、ん、んー」
 余韻に浸りながらも、優しく舐められて。
 そして再勃起してしまう。魅夜美のお口は何度でも勃起させてくれる。

 何だか静かだ。他のみんなも傍に居てくれてるけど。
 ふと、とても安心してる自分に気付く。

 最初の頃に感じた圧倒的な安心感は、いつしかあたりまえのことになってて。僕はずっとこの安心感に包まれてて。
 そのことを忘れるくらい安心して、魅夜美やみんなとセックスしまくって。

 凄い贅沢。そしてまた落ち着く。安心する。
 魅夜美が居てくれるから大丈夫。心配することは何もない。

 そんな彼女はまた、優しく愛おしげに舐めしゃぶってくれてて。
 嬉しそうだ。いっぱい楽しんで、いっぱい射精してあげよう。魅夜美は僕の精液が大好きだから。

 そのまま抜かず十発くらい口内射精。嬉しそうに飲まれて。
 そして可愛いおでこを押して。解放の合図。オチン×ンを可愛い唇から抜いてもらって。

「ぷはっ、はあん、麗太郎様、いっぱい飲ませていただき、ありがとうございます」

「魅夜美、こちらこそありがとう。最高に気持ち良かったよ。それで、魅夜美が嬉しいことをしてあげたいんだけど、何かあるかな?」

「私は麗太郎様のオチン×ン様を舐めしゃぶらせていただくのが、最高に幸せです。でも、それはいつもさせていただいてますものね」
「うん、それでも良いけどさ。何か、いつもしないことで、してみたいこととかあるかな?」

「そうですねえ。麗太郎様にオマ×コしていただきながら、みんなのオマ×コにたっぷり溜めた精液を飲ませていただいたりとか、思ったりもします」

「おお、欲張りだな! エロいな、さすが。それじゃ、そうしてあげる」
「ああん、ありがとうございます」

 そしてまずは、みんなに膣内射精。輝夜、星花、神酒奈、舞舐、みんなのお腹が膨らむくらいたっぷりと。

 そして魅夜美に挿れて。
「あんっ、麗太郎様、大丈夫ですか? こんなにしていただいて」
「大丈夫! 魅夜美のお願いだもの。安心して僕に任せて」
「ふふ、ありがとうございます」

 魅夜美の極上オマ×コに挿れて。ズンズン突いて。
 凄く良い。何十発も膣内射精したばかりだけど、まだまだできそう。

「あんっあんっ、麗太郎様、お上手になられてます! 女をよがらせることに慣れてきていらっしゃいます! ああん、良いですう」
「魅夜美とみんなのおかげだよ、ありがとう! 女の子を僕のオチン×ンでメロメロにできるとしたら、とっても嬉しい!」
「あんっ、ありがとうございます、御主人様にこんなにしていただけるなんて」

「ふふ、まだこれからだよ。ほら、みんな、魅夜美に飲ませてあげて」
「はい!」
 輝夜から。黒髪眼鏡の美少女は魅夜美のお顔の上にまたがって。
 オマ×コから溢れ出す精液。

「あんっ、んちゅ、んじゅ、ん、あふう、こんなにいっぱい、ああん、輝夜さんのオマ×コでお料理された麗太郎様の精液、ああん、嬉しいです、んく、こくっ」
 魅夜美の嬉しそうな声。
「ああんっ、魅夜美様にこんなにオマ×コ吸っていただけて、ああんっ、さすがです、舌が凄い、ああんっ」
 輝夜もイってる。さすが。

 そして僕もイく。最高の美少女に、他の娘のオマ×コに入れた僕自身の精液を飲ませながら、彼女のオマ×コにも射精する。

「あんっ、麗太郎様のお射精も来たっ、ああん、お口とオマ×コ、両方に麗太郎様の精液、ああん、美味しい、ありがとうございますう」
 魅夜美もイく。僕に膣内射精されたら必ずイく。彼女自身が調整してくれた淫薬の効果。

「ふふ、まだまだだよ。後三回」
「あんっ、あふう、そうですよね、ああん、ありがとうございます、とっても楽しみです」
 そして星花、神酒奈、舞舐もオマ×コの精液を魅夜美に飲ませて。その度に僕も魅夜美に膣内射精して。

「あふっ、ああん、麗太郎様の精液、こんなに、ああん、御主人様の精液、みんなのオマ×コから、ああん、こんなに出してくださったのですね、あん、気持ち良く射精してくださって、オマ×コにもいっぱいくださって、嬉しい、あん」

「ふーっ、魅夜美、どう? 楽しかった?」
「最高でした! 本当にありがとうございます!」
 優しい美貌も精液でどろどろ。にっこり笑顔はそれでも綺麗で。

「良かった。魅夜美に少しでもお返しできたなら嬉しい」
「そんな、お返しだなんて。私は御主人様に買っていただいた女です。麗太郎様に安心してたくさん気持ち良くなっていただくのが務めですから」

「うん、だから感謝してる。魅夜美は僕をこんな素晴らしい天国に連れて来てくれたんだもの。だからお返ししたいと思ってさ」
「ふふ、ありがとうございます。あの、それでは、その、もう少し、その、しゃぶらせていただいてよろしいでしょうか」
「もちろん! いっぱいして」
「はい!」

 そしてまた始まる愛情いっぱいの口淫。
 少しじゃなかった。僕はまた、気持ち良くたくさん射精することになって。
 何十発注ぎ込んだのか解らないくらい。

 魅夜美は嬉しそう。僕も嬉しい。
 ああ、やっぱり此処だ。魅夜美のお口の中が、一番落ち着く。
 僕の場所。僕だけの天国。