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☆ 白髪の美少女メイドを気に入ること 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 2】

「それじゃ纒ちゃん、お口でして」
「はい」
 僕のオチン×ンを咥える唇はとても丁寧で、慣れてもいて。あ、凄い、気持ち良い。スムーズに滑る唇、絡みつく舌。喉奥まで迎えてくれて、苦しそうでもなくて。いや、気持ち良さそう。

「んっ、んっ、んっ、んんっ」
「ああ、凄い、こんなお口、初めてだ」
「そうなのですか? 私共は毎日、愛神様のオチン×ン様を咥えさせていただいていたのですが。ああ、でもそうなのですね。初めて、愛神様に私たちの身体をしっかり味わっていただけるのですね」

「ん-、オチン×ン咥えて嬉しそうだな。気持ち良い、あー最高、んあ」
 白髪美少女メイドの幸せそうにとろける表情。そして的確な口淫。僕のオチン×ンを射精させることに慣れてる。
 それでも僕はけっこう長い間、纒ちゃんのお口を愉しんでしまって。それでも滑る唇の動きは鈍らない。凄いな。

「ああ、出そうだ、ああ、このまま出したら、飲んでくれる?」
「ひゃい、ありがとうございます、飲みます、嬉しいです、いっぱい出してくださいませ」
「んんっ!」
 白髪白メイドさんのお口にいっぱい射精。
「んく、こくっ、んんっ、こく、ごくっ」
 あ、飲んでる。ああ、本当に何でもしてくれるのかな。あー、良い。何だか落ち着く。

「凄く良いよ。纒ちゃん、そのまま咥えててくれるかな? もっとこのお口に出したい」
「ひゃい、ありがとうございますう、いくらでも、お好きなだけご奉仕します」
 また滑り始める唇。オチン×ンは萎えないな。射精後の虚脱感も無い。

「何だかいくらでもできそうだな。僕のオチン×ン、こんなに強かったかな」
「愛神様のオチン×ン様は、千年の間、毎日何十回も精液を出していただけています。性力が枯れたと言う記録はありません」
「そうなのか。千年も出し続けたオチン×ンなら、強くなっちゃってるのは当然かな」

「んっ、んっ、んっ、んあ、んぐ」
 纒ちゃんの表情はとろとろにとろけてて。でも、その口技はやっぱり的確でとっても気持ち良くて。
「んー、上手だな。慣れてるな。これまでずっと咥えててくれてたんだよね。これからもよろしくね」
「ひゃい、こちらこそ、ああん、光栄です!」

「あ、あの、愛神様、聖太郎様、もしよろしければ、他の女にもご奉仕させてくださいませ。できれば私に」
 黒髪眼鏡のメイド長、麗佳さんが切なそうにおねだりして来て。
「ん、みんな、僕のオチン×ンが欲しいの? 咥えたい? それともオマ×コに欲しい?」
「はい、お口にもオマ×コにも欲しいです」

「んー、纒ちゃんのお口にもっと出したかったけど、他の娘ともしたいな。でも後二回はこのまま出させて。その後は纒ちゃんのオマ×コにやっぱり三回出したいな。麗佳さんたちはその後ね」
「ああんそんな、何故、纒だけそんなに」
「気に入ったから! ダメかな?」
「それはもちろんご自由に」

「それから、みんな、脚とかお尻とかおっぱいとか魅せてくれないかな」
「あ、はい! もちろんお見せします!」
 脱ぎ始める美少女メイドたち。あ、下着は着けてないのか。おっぱい、お尻が現れて。あ、白タイツとニーハイ、両方居るんだ。麗佳さんと紺ちゃんは白タイツ、元気そうな蘭ちゃんはニーハイだ。
 タイツの二人も股間は切り抜かれてて。みんな無毛だ。綺麗なオマ×コだ。

「んんっ! んぶ、聖太郎様のオチン×ン様、元気いっぱいになってます」
 咥えてくれてる纒ちゃんは相変わらず嬉しそう。
「このまま纒ちゃんも脱がせられるかな?」
「はい、お任せを」
 纒ちゃんも脱がされて。白いソックスはニーハイでした。

「それじゃ、オマ×コ魅せて」
「は、はい」
 恥ずかしそうな美少女たち。脚を開いて。綺麗なオマ×コが並んで。
「指先で開いて魅せて」
「はいい、んあ」
 ピンクの割れ目が並んで。みんな蜜を滴らせてる。

「んー、みんな、そのオマ×コは僕のオチン×ンの味を知ってるの?」
「ひゃい、たくさん搾らせていただいていました」
「うー、悔しいな。僕はみんなのオマ×コの感触を覚えてない。僕は初めてな感じなのに、みんなは僕のオチン×ンを知ってるのか」

「申し訳ありません。でもこれから、たくさん味わってくださいませ」
「うん。纏ちゃん、もっとして」
「ひゃい」
 そしてそのまま、白髪美少女のお口にもう二回射精させてもらって。こくこく飲ませて。何だかとっても美味しそう、幸せそう。

「ああ、愛神様の聖液をそんなに飲めるなんて、うらやましいです」
「ああそうか、みんな、僕を搾ってくれてても、あまり飲めなかったのか」
「ええ」
「それじゃ、いっぱい飲ませてあげるね」
「ああん、もったいないです、でも、ああん、嬉しいです」

「さてと、それじゃオマ×コね」
「んぷは、こくっ、はい」
 纏ちゃんが僕を押し倒して乗って来ます。オマ×コから滴る液がオチン×ンを濡らして。
「あ、最初は僕にさせて。ああでも、最初と思うのは僕だけか。何度もしてきたんだよね」
「はい、あの、申し訳ありません」
「謝らなくて良いよ。これからもいっぱいさせてね」
「はい!」

 纏ちゃんを押し倒して。大きく開いてくれる股間にオチン×ンをあてがって。
「んんっ!」「あんっ!」
 一気に入れます。ああ、すんなり入る。確かに慣れてる感じ。
 あ、良いオマ×コだ。ふわふわで、でもかなりの圧力もあって、くにゃくにゃと絡み着いて来て。

「ああん、聖太郎様、ありがとうございます、とっても良いです」
「纏ちゃんのオマ×コも、とっても良いよ」
「あうう、ありがとうございます。どうぞ、何回でも、お好きなだけお使いください」
「うん!」
 そしてたっぷり愉しんで。やがて射精。もちろん膣内射精です。

「あああっ! あ、ありがとうございます、聖太郎様の聖液がこんなにいっぱい」
「まだまだだよ。今度はお尻をこっちに向けて」
「ああん、ひゃい」
 白濁液が滴るオマ×コに後ろから再突入。

「あっあっあっ、あひゃ、ああん」
「感度良いな。このオチン×ンは慣れてるんじゃないの?」
「ああ、愛神様のオチン×ン様に慣れるなんて、そんな贅沢な、ああん、もちろん毎日何回もさせていただいていたのですが、ああん、こんなの、初めてです」
「ああそっか、僕が動くのは初めてか。これから毎日何回もコレをするから、またすぐ慣れるよ」
「あああん」
 そしてまた膣内射精。

「さてと、最後は纏ちゃんがして」
 僕は寝転んで。彼女は一度オマ×コの聖液を杯に移して。慣れた感じだな。そして乗ってきます。
「ああっ!」
 声を上げてしまったのは僕です。上になった彼女の動きは巧みで。
「んっんっ、いかがですか、私の腰技は」
「んあ、とっても良い! こんなのをこれまでもしてくれてたなんて、それを覚えてないなんて、ああ、もったいなかったなあ」

「これからも、いくらでもします。どうぞ、私のオマ×コご奉仕をお楽しみください。ああん、聖太郎様に楽しんでいただけるのは、私も嬉しいです!」
「ああそうか、僕はこれまでは、ただ眠っていただけだものね」
「はい、ああっ、こんな気持ち良さそうにしてくださる聖太郎様、初めてです! ああん、あなた様の綺麗な眼に観られながらご奉仕できるなんて、嬉しい」
 纏ちゃんの腰技、そしてオマ×コは素晴らしくて。そして嬉しそうにがんばる彼女が愛おしくて。やがてたっぷり射精。

☆ 神様として目覚めた僕 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 1】

 夢を見ていました。女の子とたくさんエッチする夢。素晴らしい美少女たちが、僕のオチン×ンを嬉しそうにお世話してくれて。何度も何度も気持ち良く射精して。し続けて。

 その夢はとっても永くて。もちろん夢だから、時間感覚も曖昧だけど。女の子は何人も居て、時々移り変わって。僕はとにかく射精しまくって。みんな嬉しそうで、僕も気持ち良くて。

 そんな夢も終わりに近付いてる気配。これは確実に夢精してるだろうなあ。何回もしちゃってるかも。僕は一応性愛師で、ほとんど無限の精力を持ってるし。

 そして目覚め。甘い香りに包まれてる。花の香り?
 股間にも甘い感触。柔らかくぬるぬるぷるぷるで、とっても気持ち良い感触。

「んちゅ、んっ、んっ、んんっ、んじゅ、ん」
 女の子の声? 何かを咥えたままの声。
「んあっ!」
「んっ、んんっ! こくっ、んー」
 射精と共に目覚め。白髪の美少女が美味しそうに咥えてくれてて。白いメイドさん? 迸る精液で膨らむほっぺた。夢精が口内射精に変わった。

 一人じゃない、何人かの美少女メイドさんたちが居る。まるで順番を待つかのように僕の前に控えてる。えっと、四人?
 今咥えてくれてる、素直そうな長い白髪の娘。長い黒髪に眼鏡の、真面目で有能そうな娘。青髪おかっぱのジト目娘。白長髪褐色肌の元気そうな娘。みんな綺麗で可愛い。
 白いメイド服は清浄で神聖な雰囲気も持っていて。でもエロくも感じる。白い脚はニーハイソックスなのかな、タイツなのかな。

「んっ、んんっ、んあ、こくっ、んー!」
 虹色に輝く綺麗な白長髪が揺れて。僕は白い長髪の美少女のお口に射精してる。
 彼女はこぼれそうな分を飲み下してる。そして何だか驚いてる? でもすぐに、凄く幸せそうにとろけた表情になって。
 ああ、凄く気持ち良い。こんな美少女のお口に射精してるなんて。あ、止まった。いっぱい出たなあ。彼女のほっぺたはぷっくり膨らんでて。

「ぷはっ、んー、あー」
 彼女はお口を開いて。ああ、白濁液が見える。隣の眼鏡の娘が豪華な杯を差し出して。口内の精液を杯に移して。
 ああ、飲んではくれないのか。でもまあコレもエロいな。

 此処は何処だ? 豪華で広い部屋。いや、広大なホールだ。神殿のような雰囲気。

「あ、あの、此処は何処? キミたちは?」
「愛神様、目覚められたのですね! いつも聖液をいただき、ありがとうございます」
 平伏する彼女。周りの美少女たちも。
「愛神?」
 何のことだ? 僕はただの性愛師だったはずだけど。昨夜は確か。
 あれ? 昨日のことが思い出せない。その前は? 解らない。

「まさか目覚められるとは思いませんでした」
「えっと、あの、此処は?」
「愛神様の神殿です」
「愛神って?」
「あなた様のことです。美味薬効の聖液を千年もの間、この国にもたらしてくださった神様です」
「千年も!? 僕はそんなに眠ってたの?」
「ええ、そう伝えられております」

 そして黒髪長髪眼鏡の娘が立ち上がって。しっかりした雰囲気、でも興奮した様子も見えるな。もしかしてメイド長さん?

「愛神様、お目覚め、おめでとうございます。私は司祭長の麗佳(れいか)です。少しお話させていただいてよろしいでしょうか?」
「は、はい」

「愛神様の聖液は天上の美味であり、どんな怪我や病気も治す神薬であり、そして最高の快感をくださる媚薬でもあります。千年の間、私たち愛神の巫女たちがそれを搾らせていただいていました」
「あう、そうなんですか。本当に千年も?」
「私共はまだ一年も経っていませんが、そう伝えられております」
「そうなのか」

「ただ失礼ながら、愛神様はもしかしたら、魔法をかけられた普通の人間であるかもしれない、とも伝えられています。そうだったとしても、私共が受けた恩は変わりませんが。でももしそうなら、混乱なさっているのではないでしょうか?」
「そう、そうです! 僕はただの性愛師で、いや、だったはずなんだけど」

「ご安心ください。あなた様は大事な方です。みんなあなた様に感謝しております。愛神様の聖液は国を豊かにし、私共を養ってくださっていますから」
「養う?」
「貴重な神薬として、高価で販売させていただいております」
「はうう、そうなんですか」
 僕の精液が高価に売れる? それは凄いことだけど。性愛師として目指していたことでもあるけど。

「あの、僕はまだ混乱してるみたいだ。考えがまとまらない。もちろん色々教えて欲しいけど、とりあえず、僕はどうすれば良いと思いますか?」

「もちろんご自由にですが、とりあえずは休まれてはいかがでしょうか。お食事とお風呂を用意します。それと、もしよろしければ、私たちに聖液を搾らせてくださいませ」

「あの、それは、射精させてくれるってことだよね。さっきみたいにお口でしてくれるの?」
「お口でもオマ×コでも、お望み通りに。此処に居る女たちは、もとより愛神様に全てを捧げるつもりですから。どの女でも、お好きなように」

「でも僕の精液は売り物なんだよね。飲んだりしてはくれないのか」
「飲めと命じられるなら、もちろん飲みます。最高の光栄です。ただその、現在、大口の注文が入っておりまして。無視することもできない相手なので、たくさん聖液を出していただきたい、それはあります」

「どういうこと?」
「戦争の備えとして、回復薬でもある愛神様の聖液をたくさん搾れと注文が来ています。この国の女王陛下から」
「戦争の備え? それは何だか嫌だな」
「しかし、たくさんの兵士が助かります。こちらから攻めている訳でもありません。攻められているのです」
「そうなのか。それならまあ、たくさん出しても良いよ。キミたちみたいな美少女といっぱいエッチするのは、もちろん望むことだ」

「えっと、僕の名前は聖太郎(せいたろう)。これは思い出せた。キミたち、名前は?」
「私は纏(てん)と申します」
 さっきお口でしてくれた、白髪の素直そうな美少女。
「紺(こん)です」
 青髪おかっぱのジト目でぼーっとした感じの美少女。
「蘭(らん)です!」
 白髪褐色肌の元気そうな美少女。
「そして私は、司祭長の麗佳です。聖太郎様、これからもよろしくお願いいたします」
 黒髪眼鏡なクール美少女、麗佳さん。

「それじゃ纏ちゃん、もっとしてくれる? いや、させてあげる」
「はい! ありがとうございます」
 そして纒ちゃんは僕の股間に近付いて。何だか少し恥ずかしそう。

「あ、あの、愛神様、いえ、聖太郎様、そんなに観られると恥ずかしいです。いえもちろん、ご自由に観ていただいてかまわないのですが。愛神様に観ていただけるなんて光栄です。ああん、でも、恥ずかしい」
「ああそうか、僕はずっと眠ってたんだものね。でも観させてね」
「はい」

☆ そして僕の妻たちと 【射精ガチャ~魔法アイテム具現化ハーレム~ 9】

 そして僕たちは解放されて。媚薬漬けにされていた女の子たちは、淫術師の夜話裸が癒してくれて。

 魔族と王国は和解して。魔族の女王の紅夜と、王国の女王陛下の星璃空様。二人は仲良く僕の妻になって。
 僕は一応、武勇で魔族を納得させた勇者と言うことになっています。エッチで堕としたなんて公式発表はできないから。

 そして妻はもっと居て。煌夏、神好香お姉ちゃん、輝夜ちゃん、秘撫、そして夜話裸も僕の妻になってくれて。これは彼女たちと僕の強い希望で実現しました。

 妻が七人も居る僕だけど、愛人はもっと居ます。王宮に居る女性はみんな僕の愛人で。女兵士たち、貴族の娘さんたち、そして魔族の美女たちも。
 それでも七人の妻ができたことで、他の娘とするエッチはかなり少なくなっています。

 アイテムのために僕を求め貪ることは禁じられました。これは当然です。
 でも誘惑することは許されていて。みんな美しくてエロくて。
 しかも僕は自由に彼女たちとエッチすることができて。そんなに我慢はできなくて。アイテムもたくさん現れてしまって。

「んちゅ、んー、灯夜ちゃん、早く飲ませて」
 今、神好香お姉ちゃんが僕のオチン×ンを咥えてくれていて。愛情たっぷりに舐めしゃぶってくれて。
「灯夜君、僕にも」「灯夜君、私にも」
 輝夜ちゃんと秘撫もお口を開けて待っています。

「ん、それじゃ」
 僕は神好香お姉ちゃんの頭を抱えて動かして。お姉ちゃんのお口にたっぷり射精。
「んんっ、んぷ、あひゃ、美味しい、んぷ、ひゃい、星璃空様」
「あ、あん、んく、こくっ」
 お姉ちゃんは飲み込まなくて。上を向く星璃空様のお口にたらし込んで。星璃空様の喉が鳴ります。飲んでる。

「んちゅ、んぶ、んー」
 すぐに輝夜ちゃんが咥えてくれていて。射精したら、やはり星璃空様に飲ませるはず。

「ん、んあ、灯夜君の精液美味しいわ、でも、こんなに飲まなきゃいけないの?」
「もちろんです。星璃空お姉様も灯夜の妻なんですから。他の女たちが飲んできた精液量は、まだまだこんなものではありませんよ」
「あうう、煌夏ちゃん、もう赦して。あなたと灯夜君を引き離してたことは、あんなに謝ったのに」
「まだ赦せません。お姉様、もっと灯夜の精液飲んでください」

「あうう、飲むけど、直接飲みたいわ。旦那様のオチン×ンしゃぶりたいわ」
「あらあら。それじゃ秘撫ちゃんの後ですね」

 そして輝夜ちゃん、秘撫のお口に射精して。二人も星璃空様に飲ませて。
「ん、煌夏様、そろそろ星璃空様を赦してあげてください」
「星璃空様はもう十分に灯夜君のオチン×ンの虜ですよ」

「まあそうね。でもそれなら、いっぱい飲めるのは嬉しいでしょう」
「ああん、そうよ! あん、灯夜君、灯夜様、星璃空のお口に直接いっぱい注いでくださいね」
 星璃空様がしゃぶり付いて来ます。金髪ロール髪の小さめ美少女がオチン×ンを奥まで咥えてくれて。

「ん、んっ、んくっ、ん、んんっ」
 激しい口淫。まるでお口で感じているような。それはその通りです。僕の性愛技と淫薬の効果。星璃空様のお口はオマ×コ同様に感じてて。

「そのまま十回は飲んであげてくださいね。灯夜、お姉様に飲ませてあげてね、お願い」
「うん。でも煌夏、キミはしてくれないの? キミにもみんな以上に飲ませたい。オマ×コにも注ぎたい」
「もちろんさせてもらうわ。でも、まずは星璃空お姉様を」
「うん」

「んーっ、んっ」
 星璃空様のお口にもたっぷり射精。こくこく飲まれて。でも離れない。そのまま口淫は続いて。
 そして何度も口内射精。十回は超えて、でも星璃空様は離れなくて。

「あの、お姉様、そろそろ交代しても良いのですけど」
「んんっ」
 咥えたまま首を振る星璃空様。
「どれだけ飲むおつもりですか。まあ良いですけど。灯夜の聖液、そんなに気に入ったのですか」
「んーっ、んん」
 星璃空様が精液でお腹いっぱいになるまで飲ませて。何回くらいかな。三十回はいってないと思うけど。

「ぷはっ、ああん、灯夜、ありがとうね。気持ち良かった?」
「ええ。それにしても星璃空様、お上手になられましたね。こんなに出ちゃうなんて」
 辺りには美麗なドレスや装飾品が散らばっています。僕の射精と共に現れるアイテム。

「ねえ、灯夜、疲れた? 少し休む?」
 煌夏に訊かれて。
「いや、煌夏ともしたい。ずっと待ってたんだよ」
「あん、私もよ!」
 僕たちは抱き合ってキスして。すぐに押し倒されて、オチン×ンを咥えられて。

「んっんっんっ、ん」
 煌夏の口淫。その技術は一番と言う訳ではありません。一番上手なのは、やっぱり性愛師の夜話裸ちゃん。神好香お姉ちゃんや輝夜ちゃん、秘撫も、僕のオチン×ンをたくさん咥えてきて、煌夏よりかなり上手になっています。
 でも、だから、煌夏にはたくさん咥えさせて。早くみんなと同じくらい、いや、それ以上に上手になって欲しいから。

「んあ、出るよ」「んんー」
 やがて口内射精。もちろん一発くらいでは放してくれなくて。お腹いっぱいになるまで何回も何回も口内射精させてくれて。
「ぷはっ、ああん、もう限界、これ以上飲めないわ」
「それじゃ、オマ×コだね。ああ、やっとだ。やっと煌夏のオマ×コに入れられる」「何よ、毎日やりまくってるじゃない、ああん」

 そして煌夏のオマ×コに入れて。今度は僕が動いて、彼女をよがらせます。僕の性技はかなりたいしたものになっていて。煌夏は簡単にあへあへになって。
「あにゃ、ああん、あ、ああっ! イったわ、またイった、イきましたあ! ああん、でも、もっともっとするのよね、ああん」
「んー、まだ射精もしてないよ。十回くらいは膣内射精して良いよね?」
「あふう、私は何回イかされるの? 百回とか? ああん、バカになっちゃうわ」
「大丈夫、ちゃんと手加減するから!」「ああっ!」

 そしてそのまま十回くらい膣内射精。煌夏はあへあへのとろとろになって。でも気絶とかはしません。僕がパワーを送り、癒しているから。僕の性愛師としての技も上達しました。
「あにゃにゃ、ああん、終わらないわ、快感が終わらない、快感地獄よ」
「えー、地獄はやだな。天国にしたいのに」
「あうー、それなら、もっと手加減して! あっ! ああん!」
 やっと煌夏から抜いて。白濁液が溢れ出すオマ×コには星璃空が吸い付いて。
「あう、お姉様、まだ飲むの?」
「ええ、夜話裸ちゃん特性の精液消化剤をもらったから。まだまだ飲めるわ」
「あうう」

「旦那様、やってるな。私にもしてもらうぞ」
 あ、紅夜も帰って来た。彼女にもいっぱいしてあげないとな。
 お口を開く魔族の女王様にオチン×ンを咥えさせて。

「灯夜ちゃん、私にも」
「そうですよね、してもらわないと」
「僕も」
 神好香お姉ちゃん、秘撫と輝夜ちゃんも待ってる。早くしてあげなきゃなあ。
 いや、待たないな。僕の唇や乳首に吸い付いて来て。

「今日はどんなアイテムを出してもらえますかねー」
「そうね、楽しみね」
 みんなアイテムも愉しみにしてくれてる。それは良いんだ、それだけじゃないことは知ってるから。お似合いのエロ衣装とか出てくるかもしれないし。

「うーん、何だか、収まっちゃったわね。でも灯夜、気を抜かない方が良いわ。あなたは世界の王様にならなきゃいけないのよ」
 夜話裸が凄いことを言います。

「そうしなきゃ収まらないのかな?」
「そうよ。あなたがしなきゃいけないことよ。まあできれば、武力とかじゃない方でね」
「うん、がんばるよ。もっと淫術と淫技を教えてね」
「はいはい」

「もー灯夜ちゃん、もっとハーレムの女を増やすつもりね。みんな、やっちゃいましょ」
 それでも僕はみんなアヘアヘにして、返り討ちにして。
 世界の王様なんて目指さない。でも、そうなるなら避けることでもない。ただもっとエッチなハーレムを愉しみたい、それはある。

 僕は淫術師になるんだ。世界一の淫術師になる。そして妻たちと愛人たちをみんな幸せにする。そのために必要なアイテムは、いっぱい出ちゃうだろうな。

終 ありがとうございました。

☆ 二人の女王様を堕とすこと 【射精ガチャ~魔法アイテム具現化ハーレム~ 8】

 そして次の日。
 僕の前に星璃空様と煌夏が連れて来られて。

「星璃空様! 煌夏!」
「灯夜、ごめんね、負けちゃった。あなたのせいじゃないわ、護りきれなかった私のせい」

「そうかもね。でも全ての原因は灯夜、あなたよ」
 魔族の長らしい魔物美女。
「あなたは?」
「魔族の女王、紅夜(くれや)よ。さあ星璃空、謝ってあげなさい」

「灯夜、ごめんなさい。あなたの存在をもっと隠せれば良かったのだけど。それに魔族に手を出したのは私だわ。私のせいなのに、あなたはそんなことになってしまって。神好香さんたちにも申し訳ないわ」
 拘束された僕のオチン×ンは神好香お姉ちゃんに咥えられていて。じゅぽじゅぽと激しい口淫。媚薬漬けにされて濁った瞳は何も映していないかのようで。

「ふふ、そうね。星璃空、あなたのせい。でも仕方無いわ。所詮、私たち魔族に敵うはずも無いのだから」

「あ、あの、私にも、灯夜にご奉仕させてください」
「あら、あなたも灯夜のオチン×ンが欲しいの? 現れるアイテムに期待してるのかしら。でもダメよ。そうね、私が代わりにしてあげる」

 そして紅夜さんが僕のオチン×ンを捕まえて。褐色肌に紅い長髪の凄く色っぽいお姉さんです。

「んー、ちゅ」
 先端にキスされて、舐められて。そしてオマ×コに迎えられて。僕の上に乗る魔族の女王。

 ここだ、今だ。僕の体内にある渇きの種を紅夜さんのオマ×コの奥に撃ち込みます。

「あんっ、さすが、良いオチン×ンね。魔族の私がイかされそう。ほらほら星璃空、あなたが望んでいたオチン×ンよ。悔しい?」
 気付かれなかった、良かった。後は効いてくるのを待つだけ。

「あっあっあっ、ああっ、あん、イけそう、あ、ああっ! ああ、イっちゃった? ああん、でも、何だかもっと欲しくなるわね」
 だんだん激しくなる腰振り。
「あ、ああん、ああっ! ああ、射精したわね、ああん、私の膣内にどくどく出てるわ」
 そして、情熱的なキスをされて。

「んふふ、気に入ったわ。あ、アイテムも出てるわね。綺麗なアクセサリーね。んふ、もっとしてあげる」
 紅夜さんはそのまま十回くらい僕の射精を受けて。精液でお腹が膨らんできてしまったので、仕方なさそうに離れて。

「んふ、星璃空、煌夏、寝そべってお口を開けなさい。灯夜の精液、飲ませてあげる」
「あ、ああん」
 まるでオシッコするように放たれる白濁液が、二人の金髪美少女のお口を満たして、お顔にも飛び散って。
「はい、そのまま精液でうがいして。そうね、そのまま互いのオマ×コに流し込んで」
「あうう、そんな」「煌夏、従いなさい。紅夜様のご命令よ」
 僕の精液を流し込まれる二つのオマ×コ。ああ、星璃空様にはまだ直接注いだことも無いのに。

「ふー灯夜、それじゃもっとしてあげるね」
 紅夜さんは僕のオチン×ンを舐め回して。またオマ×コに咥え込んで、腰を上下させて。

 そして僕はかなりの間、魔族の女王様に独り占めされて。彼女はかなりアヘアヘになって。でも終わらない。
「ああう、ああん、凄い、私、灯夜のオチン×ンにハマっちゃった。んふふ、でもアイテムもいっぱい出してくれるし、良いわよね」

 その後もずっとエッチして。さすがに高貴そうな魔族が来て、紅夜さんに忠告して。
「紅夜様、いい加減にしてください。お仕事が溜まってます」
「えー」
「今夜もまたできるでしょう?」
「あうう、灯夜、待っててね。あ、灯夜はもっと大事に扱ってあげて。健康を害したりしないようにね」

 そして、僕の扱いはかなりマシになって。首輪を着けられたけど、拘束は解かれて。

 また夜、紅夜さんが来て。
「あ、ああん、凄いわ、あなたのオチン×ン凄い! ああん、もっと突いて」
 お尻を上げる彼女を僕が後ろから突いて。

「紅夜さん、お願いがある。みんなを解放して」
「え? ああん、そうね、解放はできないけど、もう少しマシな扱いに」
「ありがとう。もう非道いことをしないで。星璃空様と、人間たちと仲良くして」

「な、何を言ってるの、ああん、私たち、魔族なのよ」
「うん、解ってる。でも可愛い女の子だ。きっと仲良くもできるよ」
「ああん、あなたなら、あなたなら良いけど、ああん!」
「お願い、お願い聞いてくれたら、イかせてあげる。満足させてあげる」

「あうう、ああん、そんな、ああっ! 解ったわ、あなたのお願い、聞いてあげる! 何でもしてあげる! だから、来て! イかせて!」
「うん!」
 渇きの種のせいで、紅夜さんは僕にハマってしまって。だからお願いを聞いてくれて。
 でも本来なら、全てを捨てて性奴隷になることを望ませる、そんな効果であるはずなのに。まあ僕はまだ淫術に未熟で、彼女は強いのだろうけど。

「それじゃ、イかせるね! 僕の射精でイって!」
「あ、あああーっ! ああん、あふう、凄い、ああ、身体が心が浄化されてるみたい、ああん」
 これも渇きの種の効果です。渇かせるからこそ満たされて。この満足には、邪な欲望を満たして浄化してしまう効果もあるらしくて。

「あうー、はふう、もー、灯夜! あなた、私に何かしたわね。あんな約束、する訳ないのに」
「でも約束したよね、何でもお願いを聞いてくれるって。人間たちを解放して。仲良くして」
「うー、そうね、そこの星璃空のオマ×コもいっぱい突いて、私と同じ約束をさせるなら良いわ」

「それで仲良くしてくれるなら、もちろん良いわ。さあ灯夜君、私のオマ×コ、いっぱい突いて」
 星璃空様がお尻を上げて。

「それじゃ、失礼します!」
「ああっ!」
「ん、星璃空様も、紅夜さんたちと仲良くしてください! 星璃空様は、国の運営とかとてもお上手で、凄いと思う。紅夜にも教えてあげて。悪いことをしなくても生きていけるように、色々教えてあげてください!」

「あううん、解ったわ、もちろんしてあげる。でも、その、違うでしょ、これじゃ紅夜さんと同じじゃないわ」
「え? あ、そうか。僕の言うこと何でも聞いてください! そうしたらイかせてあげるから」
「ええ、聞くわ、ああん、イかせて」
「それじゃ、イって!」「ああああっ!」
 何百人もの女の子を抱いてよがらせてきた僕の性技。星璃空様をイかせるなんて朝飯前で。

「何か、凄いことが起こったわね。あの、本当に? 本当に紅夜さん、仲良くしてくれるの?」
 煌夏も驚いてる。

「ええ、するわ。灯夜に嫌われたくないもの」
「ありがとう! ありがとう灯夜、お姉様を、みんなを助けてくれてありがとう!」
 抱きついて来る煌夏。受け止めてキスして。そのままオマ×コもしてしまったのは、ある意味当然で。

☆ 迷う僕と魔族の襲来 【射精ガチャ~魔法アイテム具現化ハーレム~ 7】

 僕はみんなにオマ×コとお口を並べさせて。次々とオチン×ンで味わって。
 そうしながら性技を鍛えます。いつかこの娘たちの中の誰かが、僕を助けてくれるかもしれないから。
 時々お口やオマ×コの中で射精して。アイテムが現れて。大当たりが出ると彼女たちも喜んで。

 そんな生活がしばらく続いて。世の中では色々なことが起こって。

 王国軍はとある国を攻略したらしくて。その国は魔族に支配されていたらしく、助けた形になって。
 良いことだ。そしてその闘いでは、僕が出現させた装備がとても役立ったらしいです。うん、それも嬉しい。

 そして僕も報賞をもらいました。女奴隷たち。魔族や魔族に荷担した人間に強力な媚薬を与えて、エッチなことしか考えられないようにした性奴隷たち。
 彼女たちは裸で拘束されたまま運ばれて来て。そして僕と女の子たちのエッチの様子を見学させられて。すぐに哀願を始めて。

 この娘たちは美人で美少女でエロくて。セックスのことしか考えない様子は、むしろ好ましい感じです。
 この娘たちは、射精の結果出現するアイテムには興味が無いのです。ただ僕のオチン×ンと精液を欲しがって。
 それでも、いや、だからアイテムはどんどん増えて。王国軍は強化されて。

 女貴族たちも、美麗な素晴らしいドレスや装飾品を手に入れて。僕を射精させて得たアイテムです。
 それらの美術品は交易の対象にもなって。国庫は潤って。税負担も軽くなって、民衆も喜んで。国は豊かになって。
 しかもどんどん増えるアイテムの流通量さえしっかりコントロールして。貨幣価値の暴落を警戒しているそうです。何だか凄いなあ、さすが国を治める人たち。

 ああ、素晴らしい。僕が得た能力の使い方としては、とても良い感じ。女王陛下に引き取られなければ、こんなに上手くいかなかっただろうな。

 それでも僕は何処か悶々としていて。考えてしまうのは煌夏のこと。

「煌夏はどうしてるんだろう。あれから一度も会ってない」
「お元気に暮らしていますよ。星璃空様とご一緒に」
 メイドさんの一人が教えてくれます。さっきまで僕のオチン×ンを受け止めてよがりまくってた娘。

「星璃空様は女の子が好きなんだよね。煌夏のことも愛人にしちゃったりしてるのかな」
「それはその通りです。私が言ったことは秘密ですよ。灯夜様には秘密にしなきゃいけないことですから」

 僕はどうしたら良いのか。煌夏を諦めるべきなのか。
 星璃空女王陛下を恨むのは、何と言うか難しい。彼女は素晴らしい人だと思う。僕への扱いもある意味寛大で。僕の能力を活かして、みんなを幸せにしてる。

 でも煌夏は僕の恋人なんだ。彼女が欲しい。取り返したい。
 これは僕と星璃空様の、一人の女の子を巡る闘いだ。引くわけにはいかない。

 そして僕は夜話裸に性技を習ったり練習したりして。練習相手には不自由しません。みんな僕のオチン×ンを欲しがるのですから。
 いつしかアイテムを求めて来る女の子たちも、僕が与える快感を求めるようにもなって。
 それでも上級アイテムを求める欲求も衰えはしないみたいで。物欲って凄いなあ。

 僕の淫術は上達して。星璃空様を堕とすための秘密兵器も造りました。
 ああでも、なかなか星璃空様に会えない。会わないことには誘惑の技も使えない。

 そんな生活の中、ある日大事件が起こりました。雷のような大音響と、お城が揺れる振動。
「な、何?」
「魔族の襲来です! 灯夜様、逃げて」
 僕は親衛隊の美少女たちに連れられて、長い廊下を走って。でも羽根を持つ浅黒い肌の美女たちが立ちふさがって。武装してる。

「こっちはダメです、あ、後ろにも」
「闘おう!」
 敵わないかな。相手の方が多くて強そう。
 それでも闘う。僕だって拳闘士、戦士の端くれだから。

「あなたが灯夜ね。あなたが一緒に来てくれれば、他の娘は助けても良いわよ」
「僕が目的か。それはできない」

「そうよねえ。あなたの存在は、王国の大事だものね。でもそれなら闘うのもおかしいわよ。逃げなさい」
「それは、それは、できない」

 そうだ、逃げるべき。僕は、捕まってしまうのが一番ダメだ。僕が捕まったら、魔族軍が強化されてしまう。強力なアイテムをたくさん得られてしまう。

「灯夜君、逃げて!」
 裸の女騎士たちが僕の前に出る。でもふらふらだ。僕とのエッチで疲れてるから。
 そんな女の子たちはあっさり剣を奪われて。捕まって。あ、神好香お姉ちゃん、輝夜、秘撫、夜話裸も捕まった。

「一緒に来て。この娘たちが人質よ」
「……」
 僕は一瞬、動けなくて。それでも後ろを向いて走り出そうとして。これが正しい行動だ。囚われるのも闘うのもダメだ。
 でも背後から一撃を受けて。目の前が暗くなって。

 再び目覚めたのは暗い部屋の中。あ、拘束されてる。
 そして周りにはたくさんの魔族の美女と、首輪を着けられた人間の美少女たち。僕のハーレムの女たちが多い。あ、神好香お姉ちゃんたちも居る。無事だったのか、良かった。

 それでも涙が溢れて。結局、捕まってしまった。あの時、後ろを向いて逃げ出した、そのことが悔やまれて。
 いや、僕は正しい選択をした。でも、でも、あの姿をお姉ちゃんたちに見せてしまった。うあああ、悔しい。

「お前が灯夜だな。淫神の恩恵を受けて、魔法アイテムを出現させることができるそうだな。その能力、今度は私たちのために使わせてもらうぞ」
「お前のハーレムには囚われた魔族たちも居たな。自分がこうされても文句は言わせない」

 そして僕は魔族の美女たちに犯されて。何度も膣内射精、口内射精させられて。
 性力回復の淫薬をたっぷり飲まされて、勃起は萎えなくて。夜話裸は目隠しを着けられ、厳重に拘束されています。封印の守護者である彼女は警戒されて。

 そして人間の美少女たちも媚薬をぶっかけられたり、たっぷり塗り込まれたりして。
「ふふ、こういうのは好みなんだろう?」
「いや、止めて、それはダメだ!」
 でも止めてくれなくて。みんな苦しげな表情で激しく僕のオチン×ンを求めるようになって。やはり拘束された僕を犯して。

 どんどんアイテムも現れて。ああ、コレはダメだ。魔族たちの軍が強化されてしまう。

 悔しい。僕は何もできないのか。
 いや、アレを使えば。
 夜話裸の淫術を習って体内に造った、渇きの種。星璃空様を堕とすためだったけど、コレを魔族の長に使えれば。