ファンタジー」タグアーカイブ

☆ みんなお腹いっぱいにして【淫魔ママたちの愛情ハーレム 8】

 そして僕たちはまたエルフたちの隠れ里に帰って。ケーナも一緒。
 隠れ里は安全。美少女たちとハーレムエッチするには良い場所だ。

 僕のお尻には、ケーナが造った触手さんが住み着いて。感覚共有し愛撫を手伝ってくれて。
 オチン×ンも再改造してもらった。これは僕の希望。僕の振動捻転オチ×ポは自在に動かせるようになって。伸縮、サイズも自在になって。淫薬も分泌できるようになって。

「ああんっ! 香太郎様、オチ×ポ凄い、シルキィのオマ×コ、イきすぎてダメになっちゃいますう!」
「あ、ごめん! 手加減しなきゃね。ん」
「あふう、ああん、振動と動きが、ちょうど良くなって、あああん、でも凄い、あん、やっぱり最高ですう」
 更に威力を増した改造チ×ポ。シルキィみたいな普通の女の子とセックスする時は、かなり手加減しないと。

 でも、手加減すれば良い。できる。僕が感じる快感が弱まる訳でもないから、そうすれば良いだけ。
 そして女の子を楽しませるのは前より簡単。簡単にイかせ、アヘらせることができて。

「香太郎様、メナにも」「あん、ケーナにもください」
 メナとケーナのオマ×コにも挿れて。イかせて。アヘアヘにして。
 この二人とする時は、お尻を叩いていじめてあげたり。二人もそれを悦んで。

 エルフたちとのセックスもします。隠れ里に居させてもらえるお礼でもあって。
 さすがの凄い美少女、美女たちとセックスして。気持ち良くして。アヘアヘにして。

 お尻の触手さんも手伝ってくれて、たくさんの女の子の相手も楽になって。
 でも、やはり僕自身のオチ×ポが最強。みんな欲しがって。僕もいっぱいあげて。

 でも、そんな僕はまだ小さい。赤ん坊の頃に比べれば、かなり大きくなったけど。それでも身長はまだみんなの腰とかお腹くらいまで。
 そんな僕を、みんなは相変わらず甘やかしてくれて。おっきなおっぱいや気持ち良い唇で包んでくれて。
 僕も甘える。いっぱい甘えて。そしてここだけは大人以上のオチ×ポでいっぱいイかせて。

「さすが香太郎ちゃん! 強くなったわね。もう並の淫魔には負けないわね」
「うんうん、これなら、お姫様や女騎士も堕とし放題ね。ママたちも安心できるわ」
「そうね。もう少し大きくなったら、人間の街にも行ってみると良いわね」
 ママたちは褒めてくれる。嬉しそう。

「ママ、レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、もう嫉妬したりしないの?」
「嫉妬もしてるけどー。でも、香太郎ちゃんの一番はママたちだって知ってるし。ふふ、ハーレムで一番の女になるのも良いものよ」

「自信たっぷりだなあ。まあその通りだけど。ママ、助けてくれてありがとうね」
「ふふ、大丈夫よ。さあ香太郎ちゃん、いっぱい飲みなさい」

 おっぱいを出してくれるママたち。綺麗でおっきなママたちのおっぱいが並ぶ。
 僕はミルフィママの巨乳にキスして吸って。美味しいママのミルクを飲む。

「ん、ちゅー、ん、こくっ」
「ああん、香太郎ちゃん、可愛い! 赤ちゃんの時も可愛かったけど、格好良い男の子におっぱい吸われるのも良いわ」
「ぷふ、ミルフィママのおっぱいは相変わらずおっきくて美味しいな。ん、レモンママも美味しい」

「あん、ああん、もー、おっぱい吸うの慣れてるわねえ。いつまでも赤ちゃんよねえ。吸うだけじゃなくて、そんなにいやらしく舐めたり甘噛みしたりして、ああん」
「ん、ジューンママも」
「ああん、ありがと、しっかりママたち全員のおっぱい飲んでくれるのね。ん、気持ち良い」

「ん、ママ-、勃起が収まらないんだけど、どうしたら良いのかな?」
「それは、ママたちの淫魔ミルクをこんなに飲んでたらそうなるわよ。もー、仕方無い子ねえ」
「責任持って鎮めてくれるんじゃないの?」
「してあげますよー。ほらほら」

 ミルフィママ、ジューンママに抱かれて。そしてレモンママが勃起に吸い付いて、キスして舐めてしゃぶってくれて。

「んっんっんっ、香太郎ちゃんのオチ×ポ、やっぱり最高ね」
「レモンママ、このままいっぱい射精させて。全部飲んでくれるよね」
「もひろんよ、んっ」
 とっても気持ち良いママのお口でいっぱい愛してもらって。そして口内射精。
「んっ、んー、こくっ、んちゅ、ん」
 精液は飲んでくれて。とっても嬉しそう、美味しそう。やっぱりママは僕の精液が大好き。

「ん、ミルフィママ、ジューンママ、レモンママのおっぱい吸って、僕に飲ませて」
「はーい!」「ああん、もー、私たちにもしてね」
 僕のチ×ポを咥えてるレモンママ。彼女の二つのおっぱいにミルフィママとジューンママが吸い付いて。
「んんっ、んー!」「んちゅ、ちゅ」「ちゅー、ちゅっ」

 全裸のママたち。金髪のレモンママ、ピンク髪のミルフィママ、黒髪のジューンママ。
 オマ×コには触手を入れてあげて。悶えさせて。
 僕はもう一発レモンママのお口に射精して。飲ませて。

「ぷは、香太郎ちゃん、飲んで」「ん」
 ミルフィママがレモンママのお乳を口移ししてくれて。すぐジューンママもしてくれて。
 淫魔ママのミルクで性力も回復。

「んーっ、んーっ! こくっ、ごくっ、んん」
「ちゅ、ちゅー」
 僕の勃起を咥えたままのレモンママ。何度も口内射精させてもらって。全部飲ませて。
 そして僕はレモンママのお乳をどんどん飲ませてもらって。

 まるで終わらないミルク交換。レモンママの体内で、僕のオチ×ポミルクがおっぱいミルクに変換されてるような気分。やがてそのおっぱいから、精液の香りがしそうで。
 そうやってどれだけ飲ませたのか。美味しそうに飲み続けるレモンママにも限界がきて。

「ぶはっ、はあう、あああん、ごめんなさい! 大事な香太郎ちゃんの精液、こぼしちゃったあ。ああんでも、ママのお口、イキすぎて、もうダメえ。おっぱいもイキすぎ、ああん」

「ふー、それじゃ交代。ミルフィママの番だよ」
「はーい! うふふ、香太郎ちゃん、ママにいっぱい飲ませてね」
 ミルフィママにもいっぱい飲ませて。レモンママとジューンママにおっぱいを吸わせて、口移ししてもらって。
 やがてミルフィママも飲みきれなくなって。

「ひゃああん、もう無理、お腹いっぱい、これ以上飲めません! ああん、でも、香太郎ちゃんのオチ×ポ、まだまだ元気。ああん、ごめんね。ジューン、お願い、してあげて」
「それじゃジューンママ、お待たせ」
「はあん、私にもこんなに飲ませるつもりなのね。もー、期待してるからね」
 ジューンママにも同じようにして。いっぱいしゃぶってもらって、いっぱい口内射精して。
 ミルフィママとレモンママの唇、舌をいっぱい味わいながら、お乳を口移ししてもらって。

 やがてジューンママも限界がきて。イキすぎて飲み過ぎて。
「うああん、もうダメ! ごめんなさい香太郎ちゃん、もう飲めないの、ああん、こんなに美味しい精液なのに」

「ふー、いっぱい出したなあ。でも、まだ出せるな。ママ、オマ×コはまだ空いてるよね」
「あん、でも、お腹いっぱいで、オマ×コにもそんなに入らないかも」
「みんなに飲ませれば良いでしょ。交代でオマ×コに入れるよ」
「ああん、はい! どうぞ、入れてください」

 ママたちのお尻を上げさせて。オマ×コに入れて突いて、いっぱい膣内射精して。
 ママが三人居て良かった。オマ×コを精液でいっぱいにしてしまっても、エルフたちやケーナ、シルキィ、メナに飲ませて空けてくれて。交代でどんどんさせてくれて。

「あんっあんっ、香太郎ちゃん、こんなに出して大丈夫なの? ああん、これじゃ、ここに居る女たち全員、お腹いっぱいになっちゃうわ。飲みきれなくなっちゃう」

「んー、女の子が足りないのかなあ。ママ、もっと愛人を増やした方が良いと思う?」
「あんっあんっ、そう、そうね、もっと、オマ×コが必要ね。香太郎ちゃんの精液を飲み干す女の子、足りないわ」

「それじゃ増やす方向で考えるね。でも、今はまだこれだけだから。ママたち、僕のチ×ポ、責任持って受け止めてね」
「あひいっ! ああん、はい、ああん、香太郎ちゃん、良い子! こんなに凄いセックスマスターになってくれて嬉しいわ」

☆ 魔女や触手をなだめたり【淫魔ママたちの愛情ハーレム 7】

 魔女ケーナの館で触手に絡まれて。取り込まれて。
 僕は触手の感覚を感じてる。融合してしまったんだろうか。僕自身が触手モンスターになってしまったんだろうか。
 そしてママたち、シルキィ、メナ、ケーナも触手に絡まれて。全身を愛撫されて、犯されて。

 感覚は感じるけど、コントロールはできない。ママたちを解放できない。

「香太郎ちゃん、大丈夫よ。今、そこから出してあげるからね」
 レモンママの声。落ち着いた声。

「香太郎ちゃん、この触手と感覚接続されてるみたいね。それじゃ切ったりする訳にはいかないわね」
 ジューンママの剣技は使えないのか。でも、ママは落ち着いてる。

「ふふ、レモン、ジューン、エッチで落とせば良いでしょ。淫魔として、エッチで負ける訳にはいかないでしょ」
 ミルフィママも余裕がある。

「香太郎ちゃん、ちょっと我慢してね。それじゃやりましょ」
「はーい!」「うん」
「あああっ!」
 僕は叫んでいた。凄い、凄い快感が来た。ママたちを捕らえてる触手から。

「あっあっあっ、ああ、ママ、凄い!」
「香太郎ちゃん、がんばって!」
 ママたちを捕らえてた触手は萎えて緩んで。ママたちは解放されて。僕に近付いて。
 レモンママがキスしてくれて。ミルフィママとジューンママが僕の本物のオチン×ンを捕まえて。
 そして凄いパワーが入って来る。淫欲のパワー。ああ、これはママたちの本気の淫気だ。

 僕は凄まじい快感を楽しんで。そして僕の身体から、触手が離れる。
 触手さんは萎えて縮んで小さな肉棒になって。怯えが伝わってくる。ママたちを怖がってる。

「ふー、ママ、ありがとう! レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、また助けてくれたね」
「当然よ。香太郎ちゃんは大事な息子で、まだ小さいんだもの」
 ママたちに抱きついてキス。ああ、安心する。やっぱり僕のママたちは最高だ。

「ほら、そんなに怖がらないで良いよ」
 僕は触手さんを拾って優しく撫でる。この子の心は解る。感覚接続はまだ続いてる。

「キミには僕のパートナーになってもらえないかな。たくさんの女の子を相手するのが楽になりそうだ」
「きゅ? きゅん!」
 触手さんは僕の股間に飛びついて来て。お尻の穴に潜り込む。
 でも大丈夫。もう心は通じてる。僕に従ってくれる。

「さてと、ケーナ!」
「はふう、ああん、あの自動淫具を従えたのね。もー、代金は払ってくれるのかしら」

「代金? ケーナはもう僕の女でしょ。代金を請求するの?」
「ああん、さっきはそう言ったけど! そんなの無しよ、あなたなんか、あうう」
 銀髪のゴスロリ美少女は僕をにらみつけて。

「あらあら、生意気な娘ねえ。しつけてあげなきゃね」
「そうね。一度は香太郎ちゃんに従うと誓ったはずだもの。思い出させてあげなきゃね」
「ふふふ、香太郎ちゃん、良いわよね? ケーナちゃんをママたちがしつけてあげる」

「うん、お願いするよ。従順な良い娘にしてあげて」
「はーい!」
「ああん、何するの、ああん!」
 ケーナはママたちに捕まって。ミルフィママに後ろから抱かれ、おっぱいを揉まれて。レモンママにオマ×コを舐められて。ジューンママにキスされて。

「んぶっ、あひっ、イクっ、あひい、良すぎ! こんな、こんなの、今までで最高、ああん、こんな、ああん!」
「ふふ、ケーナちゃん、全て香太郎ちゃんのおかげよ。天国に連れて行ってあげる。香太郎ちゃんに感謝しなさいね」
「ああああっ!」

 凄い、寸止めすらしない。ただイかせるだけ。
 それなのにケーナはどんどん追い詰められて。

「あひっ、あひっ、ダメ、こんなの、幸せすぎて狂っちゃう! ああん、違う、狂いが治まっちゃう! ああん、普通の、つまらない女になっちゃうよお」
「あらあら。でもそれは諦めて。あなたが知らないこと、教えてあげるから」
「ああああっ!」

 ケーナの雰囲気が変わる。何だか癒されているみたい。表情がどんどん素直な感じになって。
 凄い。ママたちはこんなこともできたのか。まるで淫楽による心の浄化。

「あんっ、あんっ、こんな、こんなに、気持ち良くて、ああん、身体が、心が、洗われて、真っ白になって、ああんっ、こんな、こんなの忘れてた、初めてオナニーを覚えた頃みたい」

「ふふ、ケーナちゃん、ここで香太郎ちゃんのオチン×ンを挿れてもらったらどうなると思う?」
「あんっ、ダメ、絶対ダメ、忘れられなくなっちゃう、本気で堕ちちゃう」
「ふふ、それじゃ香太郎ちゃん、堕としてあげて」「うん」
「あああん、ダメえ!」
 ママたちが開いてくれるオマ×コに挿入。振動捻転を開始する僕の改造チ×ポ。

「あひっ! ああっ、やっぱり凄い、最高、コレ最高、もーダメ、ああん、もっと」
「うん」
 今までの僕なら、ここで寸止めして彼女に服従を誓わせただろう。でも、今はやらない。
 ただイかせれば良い。最高に気持ち良くイかせてあげれたい。

「あんっあんっ、凄い、香太郎君のオチン×ン凄い」
「ほら、一緒にイくよ!」
「あああんっ!」
 盛大な膣内射精と共にケーナも絶頂。

「あふう、はあー、はあん、凄かったあ」
「ケーナ、どう? キミは僕の女だってこと、思い出した?」

「ああん、もー、仕方無いわ。もー、いじめてもらえると思ったのに、こんな風にされちゃうなんて。もちろん私は香太郎様の女です! 何でも従います!」
「ああ、いじめて欲しかったのか。それじゃしてあげる」
「ああああっ!」
 まだ抜いてない僕のチ×ポは振動捻転を再開して。

「あひっ、ああん、ああっ? 触手?」
 僕のお尻から現れる触手がケーナの乳首や足指の間を愛撫して。お口やお尻の穴にも入り込む。
 ああ、気持ち良いなあ。触手の感覚は僕にも感じられて。

「あひっ、あひい、ああん、またいっぱいイかされるの、ああん」
「簡単にはイかせないよ。寸止めだ」
「ああん、どうすれば良いの、どうすればイかせてくれるの?」
「そうだなー、とりあえず謝ってもらおうかな。僕と触手さんに謝って」

「ああん、ごめんなさい! すみませんでしたあ! 反省します! ああん、ケーナは悪い子でしたあ、いっぱい反省します! だから、イかせてください、お願いしますう」

「これからはずっと敬語で、生意気なことは言わないと誓う?」
「はい!」
「僕の言うこと、何でも従うね?」
「はい!」
「僕の他の愛人や恋人、そしてママたちにも従うね?」
「はい!」

「よーし、でもまだだ。これからケーナがしなきゃいけないこと、一緒に考えよう。何をすれば良いと思う?」
「あんっ、香太郎様をいっぱい気持ち良くできるように、お口とオマ×コを改造します! 香太郎様のオチ×ポ以外は入れられないような封印魔法をかけます! ああん、喉奥やオマ×コの奥に香太郎様の精液を触れさせていただかないとイケないようにします! お尻にも淫具を挿れて、いつでもぬるぬるで清潔に使えるようにします!」
 うっとりと凄いことを語るケーナ。ちょっと引くくらいのアイデアがどんどん出てくる。

「うーん、僕専用になるような封印魔法は、解除もできるようにして。僕が選べるように」
「はいっ」
「肉体改造も、生活に支障が出るようなのはダメだからね」
「ああん、はい」
「お尻にいつでも入れられる清掃淫具は良さそうだ。ぜひみんなの分も造って」
「はい!」

「それじゃイかせてあげる。十分後にね」
「はああん、ありがとうございます! あひっ、あひい、後十分、こうして寸止めしていただけるのですね、ああん、あひっ、嬉しい、十分後には、またイかせていただける、ああん」

「香太郎ちゃん、ケーナちゃんを優遇しすぎじゃない? ママたちにもこのくらいしてくれるの?」
「あ、ママ、もちろんするから! あうう、でも、まだ待っててね」
「ふふ、良いわよ。もちろん待っててあげる」
 十分はやりすぎだった。寸止め状態とはいえ、ケーナに入れっぱなしになる。

「あー、せっかく助けてあげたのになあ。香太郎ちゃんは新しい女にかまけて、ママたちは放置されるのね」
「香太郎ちゃん、時間短縮は許さないわよ。しっかり十分、寸止めしてあげなさいね」
「あうう、ママ、ごめん! あの、後でいっぱいさせてね」
「あらあ、シルキィちゃんやメナちゃんも待ってるわ。先にしてあげて。ママたちは最後ね」
「あうう」
 長い十分だった。僕自身も寸止めされてる気分。

「よし、十分経った! ケーナ、イくよ!」
「はいいっ! あひいっ!」
 焦る僕は、手加減抜きの凄い一発を中出ししてしまって。ケーナは凄い叫び声をあげて、気絶して。

☆ 魔女の館、そして触手【淫魔ママたちの愛情ハーレム 6】

 僕たちは魔女の館に来た。
 僕が赤ん坊の頃、チ×ポを改造して捨てた性魔術師の館。

 メナによれば、引きこもりで暗い性格で、オナニー狂いの女の子らしい。名前はケーナと言うらしい。
 人間嫌いで、でも腕前は確かで。魔法薬や魔法淫具を売って、お金はあって。
 時々僕のように奴隷を買ったりして。オナニー用淫具に改造したりするらしい。

 何だか、かわいそうな感じもする。街の外に法律なんて無いこの世界。彼女がやりすぎるのも納得はできる。
 でもだから、僕もやりたいことをする。彼女をエッチで堕とすつもりだ。

 呼び鈴を鳴らそうとすると扉が開いて。
 噴出するような勢いで触手が現れて。
 僕は捕らえられて。引き込まれて。

「香太郎ちゃん!」
 ママたちの声が遠くなる。館の奥に引き込まれてる。

「んあ、あ? 何? あなた、誰?」
 館の奥には、触手に絡まれてる美少女。黒白ゴスロリのドレスには見覚えがある気がする。
 ぼーっとしたジト眼。暗い感じだけど、凄い美少女だ。綺麗な銀髪が揺れて。

「ケーナさん? 僕は香太郎! あなたにオチン×ンを改造されて、捨てられた」
「ああ、そうなの。そんなこともあったかもね。生きてたのね。私に復讐しに来たの?」

「いや、奴隷を改造するとか、もう止めてもらおうと思って来た。あの、でも、この触手は何?」

「私が創った自動淫具よ。全自動で家事をしてくれて、常に全身を愛撫してくれて、何度でもイかせてくれるわ。まあ、ちょっと暴走してるけど。もう何ヶ月か、こんな状態でイきまくってるわ。あなたも、命の心配は要らないわよ。食事もくれるし、身体も洗ってくれるわ」

「うわ、お尻にも入って来た、うわ、オチン×ンもしごかれて、うわっ」
 触手は僕の衣服を剥ぎ取って。全身の感じる場所を責めて来る。ぬるぬるの体液は淫薬みたいで。熱く染みこんできて、エロ気分をかきたてて。
 凄い快感。確かに凄い。

「んーっ、でも、僕だって負けない! 僕は淫魔ママたちの自慢の息子だ!」

 淫気を強める。触手に伝えてみる。あ、反応してる。
 イかせてやる。この触手モンスターを快感で堕としてやる。

「え? 触手がそっちに集まってる? あん、あなたの身体、そんなに気持ち良いの?」
 彼女を捕らえていた触手も、僕の方に集まってしまって。僕は全身触手に包まれて。

 そして射精。させられたんじゃない。この触手モンスターを堕とすため。精液に淫気を乗せて射精。
 触手が争って精液を舐めとって。悶えてる。イってる。

「ふー、やっと脱出できたわ。ありがとうね。それじゃ香太郎君、あなたはゆっくり楽しんでね」
 ケーナさんはあっさり出て行こうとしてる。ダメだ。逃がせない。

「ん、んんっ、待て!」
 僕の声と共に、触手がまた彼女を捕らえて。あ、従ってくれてる?

「ああんっ! ああん、あなた、この触手を従えたの? あっ、オマ×コ開かれてる、ああん、あなた、身体は小さいのに、オチン×ンおっきいのね」

 触手モンスターさんは僕の意図を察してくれるみたい。ケーナのオマ×コに僕の勃起が差し込まれて。オマ×コに反応して振動捻転を始める改造チ×ポ。

「あああっ! 凄い! ああん、こんな凄いオチ×ポ、私が作ってたの? 何で捨てちゃったんだろう」
「あなたが作ったチ×ポのままじゃない! 僕のこのチ×ポは、三人の淫魔ママが鍛え上げてくれたんだ!」

「ああんっ、コレ、淫気ね! あなた、淫気を使えるのね、淫魔に習ったの? あん、オマ×コが燃えるわ、あああん」
 ケーナさんはあっと言う間にイキそうになって。でもイかせない。淫気操作で止めて。

「あん、イけない、ああん、止めてるのね、あん、非道い、イかせて」
「もう他人に迷惑をかけないようにできる? 奴隷相手でもダメだ」
「ああん、そんな、あん、あうう、がんばってみるわ! できるだけ。だから、あん、イかせて!」

「まだだ。キミは危険だから、僕の愛人にしてずーっと監視する。僕に絶対服従で、性欲を満たしたかったら僕にお願いするんだ。良いね」
「あん、そんな、オナニーも禁止?」
「もちろんだ。僕が許可しない限り禁止だ」

「あうう、そんなの、無理よ、あん、でもでも、イけない、イかせて、お願い! あなたの女になるわ、何でも言うこと聞くわ、オナニーも我慢するから」

「僕の女にしてくださいとお願いしろ!」
「お願いします、香太郎様の女にしてください! お願い、イかせて」

「良し! イけ!」「ああああっ!」
 寸止めを解除した瞬間、ケーナは盛大にイって。僕も追撃の膣内射精。
「あああん、あん、凄い、こんなの初めて、最高、ああん」

「ふー、良かった。あ、あの、触手さん、放してくれないかな。あれ? ああっ!」

 触手さんがまた僕の全身を包んで。お口やお尻から入ってきて。
 何だか以前も感じた感情の気配。嫉妬?

「香太郎ちゃん! え? コレは? あああっ!」
 ママたちの声。シルフィやメナの声も。来てくれたんだ。でも。
 みんな驚いて慌てて。そして触手に捕まって。

「あああんっ! こんな、この触手、上手!」
「ああっ、ダメ、ああん」

 僕はみんなの身体の感触を感じる。触手の感覚を感じる。
 おかしい。まるで僕の身体の一部のような。

「あうう、また暴走してる! 香太郎君を取り込んで暴走してるわ」
「ああん、香太郎ちゃんの淫気が伝わって来る、こんな、これじゃ香太郎ちゃんが、触手エロモンスターになっちゃう」

 僕は淫魔になってしまったんだろうか。
 淫魔と言ってもママたちとは違う。触手で女の子を襲うモンスターになってしまうのだろうか。

「香太郎ちゃん、大丈夫よ、ママたちが助けてあげるから!」
「そうよ、だから安心して。絶対に助けるから」
「もちろんよ。ママたちを信じて」

 ママたちの声。意外と落ち着いた声。僕を安心させようとしてくれてる。

 そんな優しいママたちを、触手は遠慮なく犯してる。よーく知ってるオマ×コの内部の感触を感じる。
 お尻にも深く入り込んで。耳穴も犯し、乳首もねぶり回し、足指まで一本ずつ巻き付いて。

 止められない。感触は感じるのに。コントロールできない。
 そしてやりたい。みんな犯したい。膨れあがる性欲。
 ダメだ。止めないと。でも止められない。

「ああっ、ママ、助けて!」
 この言葉は何とか言えた。

☆ ママたちをなだめたり【淫魔ママたちの愛情ハーレム 5】

 エルフの隠れ里でいっぱいセックスして。みんな僕を気に入ってくれて。
 僕はまだ小さい。一番小さいエルフの娘より小さい。
 そんな僕をみんな可愛がってくれて。

 大勢の美少女に囲まれると、僕は埋もれてしまう。たくさんのおっぱいに埋もれて。オマ×コに埋もれて。お尻に埋もれて。
 それでもオチン×ンは元気に美少女たちを鳴かせて。

 僕のチ×ポと性力、性技は特製で。みんなあへあへによがらせることもできる。
 でも、そんなのもがんばって背伸びしてる感じに見えるらしくて。
 みんな僕を甘やかしてくれて。

 それは良い。素晴らしい。僕は女の子に甘えるのが大好き。

「香太郎ちゃん、お疲れ様。エルフたちはみんな満足したみたいね」
 レモンママが褒めてくれる。ナデナデしてくれる。

「うん。僕も気持ち良かった。そうだ、ママたちにも精液飲ませてあげなきゃね」

「大丈夫よ。美味しい果物とかいっぱいもらったから。一応、精液以外のものも食べられるのよ」

「え? でもママは淫魔なんだから、精液が必要なんでしょ? 我慢することなんて無いのに」

「香太郎ちゃん、レモンママは嫉妬してひねくれてるのよ。ふふ、まあ、私もけっこう嫉妬しちゃってるけどねー」
 ミルフィママの笑顔はいつも通りに見えるけど。

「うーん、香太郎ちゃんが上手に女の子を落とせるのは、それは良いことなんだけど。嬉しいことなんだけど。でも、これまでは私たちだけだったから。ちょっと悔しくなっちゃうのは仕方無いわ」
 ジューンママははっきり寂しそう。

「ママ! レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、セックスしよう! いや、まず飲んで! 精液飲んで!」

「あらあら。香太郎ちゃん、そんなに焦らなくても」
「焦るよ! 大事なママたちを寂しがらせちゃったんだもの! ほら、レモンママ、しゃぶって」

 レモンママに飛びついて。唇にキスして。ぶら下がるようにして頭を下げさせて。唇に勃起を押し当てて。
 すぐにしゃぶりついてくれて。ああ、さすがレモンママ。最高の口淫。

「んっんっんっ、んー、ごめんね、香太郎ちゃんに気を遣わせちゃうなんて」

「ママたちは特別だから! 僕を助けてくれて、育ててくれて、いっぱいセックスもさせてくれた、一番大事な女性だから」

「香太郎ちゃん、ありがとうね。でも、いつか子離れ、親離れしなきゃいけないんだけどねー」
 ミルフィママが後ろから優しく抱いてくれて。

「親離れなんかしない! 子離れもさせないからね。ママたちには一生、僕の面倒をみてもらうから。このチ×ポの世話をずーっとしてもらうからね」

「でも、香太郎はこれからも愛人を増やすんでしょう。ママたちを寂しがらせるのよね。非道い息子ね」
 ジューンママもキスしてくれて。もう寂しそうじゃない。

「それはママたちのせいだよ。僕にハーレムの心得、教えてくれたじゃないか。たくさん居る女を、待たせるのは当然だって。それでも離れられないくらいメロメロにしろって」

「そうね。それじゃがんばってもらおうかしら。ママたちをメロメロにできるかな?」
「絶対やる!」

 レモンママのお口をズンズン突いて。淫気も巡らせて。発情させて。

「おんっ、あんっ、んんあっ」
「香太郎ちゃん、さすが。オチン×ンは大人より立派だものね」

「んっ、まだオチン×ンだけだけど、そのうち大きくなって、ママたちを組み伏せて強引セックスするからね」
 そう、それはまだできないこと。僕はまだ小さすぎる。それにママたちが好きすぎて。甘えてしまう。

「ふふ、大丈夫よー、いっぱい甘えてくれれば良いの。それでママたちはメロメロになっちゃうわよ」

「ん、ジューンママ、ミルフィママとレモンママのおっぱい吸って、僕に口移しして!」
「はーい、可愛い香太郎ちゃん、んちゅー、ちょっと待っててね」

 ジューンママは従ってくれて。僕は美味しい淫魔ミルクのブレンドを味わって

「ん、ありがとう。ジューンママのおっぱいも吸ってあげる」
「あんっ、ああんっ、嬉しい、いっぱい飲んで、あん」
「んんっ!」
 ジューンママのおっぱいを吸いながら、レモンママのお口に射精。

「ほら、ミルフィママとジューンママもしゃぶって」
「はいはい。んちゅ、ん、香太郎ちゃんのオチン×ン、他の女の匂いがする気がするなあ。もー、ママのお口で綺麗にしちゃうから」

 ミルフィママは激しくじゅぽじゅぽして。僕のオチン×ンをお口の中で洗う。たっぷりの暖かい唾液の中、唇と舌と喉でゴシゴシされて。
 僕もミルフィママのお口の中を精液で洗う。たっぷり口内射精して。

「ん、香太郎ちゃん、私、意外と嫉妬する自分に驚いちゃった。ごめんね」
「大丈夫! ほらほら、ジューンママ、嫉妬するくらい好きな僕のオチン×ンだよ」
「あん、ぱくっ、んちゅ」
 ジューンママの丁寧なおしゃぶり。真面目な黒髪美少女は何だか反省してる感じ。

「んっんっんっ、んー」
 ジューンママの真面目おしゃぶりは的確すぎて。僕はあっという間にまた口内射精。

「ふー、ママたち、どう? 僕のオチン×ン、精液、美味しい?」
「ええ、最高よ! ありがとうね、ごちそうさま」

「これからも毎日飲ませるからね。ママたちのお腹は僕の精液で満たすからね」
「はい! 香太郎ちゃん、よろしくお願いします」
「ああん、親孝行な息子ね。ありがとうね」
「うん、これからもよろしくね」

「それじゃママたち、オマ×コからも僕の精液、飲ませるよ」
「はーい!」

 お尻を上げて並ぶママたち。挿れて突いてよがらせて膣内射精して。三人それぞれに五回ずつくらい。
 お口にももっともっと射精して。飲ませて。

「はあん、香太郎ちゃん、ありがとう。ママのお腹、香太郎ちゃんの精液でいっぱいよ」
「ふわ、さすが香太郎ちゃん。自慢の息子よ」
「こんなに上手になって、ママは嬉しいわ」

「あのさ、ママたち、メナに教えてもらえば、僕を捨てた性魔術師のこと、解るのかな」

「ええ、解るかも。どうする? 復讐する?」

「いや、今はそんなに恨んだりしてない。でも、僕にしたようなことを他の人にもしてるかもしれないから。止めたいとは思う」

「そうね。今の香太郎ちゃんなら止められるわよ。もちろんママたちも手伝うわ」

「わ、私たちもお手伝いします!」
「私も! 手伝う!」

 シルキィたち、そしてメナも手伝ってくれるみたい。
 期待が高まる。あの魔女さんにエッチなお仕置きができるかも。

☆ ダークエルフ美少女を落としたり【淫魔ママたちの愛情ハーレム 4】

 エルフのシルキィちゃんを助けて。隠れ里に送り届けて。男性不足のエルフたちに性欲処理を望まれて。
 もちろんやる。僕の性力を受け止めてくれる愛人は大歓迎。
 早速シルキィが咥えてくれて。口内射精させてくれて。

「んぷは、あん、香太郎さんの精液、美味しかったです。ありがとうございました」
 シルキィはうっとりしてる。僕の精液が美味なのは本当らしい。ママたちの淫魔おっぱいを飲み続けたおかげ。

「香太郎君、私にもさせて」「あん、私も飲みたいです」
「オマ×コに挿れて欲しい」
 エルフの美少女が列を作って待ってる。ああ、どんどんやらなきゃ。

「ふふ、順番ですよ-。ほら香太郎ちゃん、シルキィちゃんのオマ×コにも挿れてあげて」
「あん、お願いします! 香太郎さんの立派なオチン×ン、オマ×コにもください」
 白長髪のエルフ美少女が脚を開いてくれる。オマ×コはとろとろだ。ママたちと僕の淫気ですっかり準備はできてる。

「ん、それじゃいくよ」「はい、ああっ!」
 初めてのオマ×コに入れる。ママたち三人以外のオマ×コは初めてだ。

「あんっ、ああっ、そんな、オチン×ンが震えて、廻ってる? ああん、凄い」
 僕の改造オチ×ポは振動捻転を始めて。でも弱めてある。ママたちといっぱいセックスして練習して、調整できるようになってる。
 それでも慣れてないシルキィには凄い刺激だろう。オチン×ンから直接淫気も送り込む。いっぱい発情させてほぐして濡らせて、気持ち良くなれるようにしてあげて。

「あひっ、暖かいオチ×ポがこんなに動いて、ああん、凄い、こんな、こんなに良いなんて、あああっ、あひい」
 凄く感じてるシルキィ。かなり手加減してるのになあ。
 普通の女の子って、こんなにチョロいのか。まあ、淫魔のママたちと比べちゃダメか。

 シルキィはママたちより背は小さい。それでも僕よりまだ大きい。何だかお姉ちゃんに甘えてる気分。

「ん、シルキィお姉ちゃん、このままオマ×コの中で射精して良いの?」
「あんっ、して、香太郎君の精液でイかせて!」
「うん!」
 たっぷり膣内射精。
「ああああっ!」
 シルキィもイく。びくびくして、力が抜けて。

「はい、それじゃ次の方どうぞー」
「あんっ、れろっ、んちゅ、んー」
 エルフのお姉さんたちが次々に僕のオチン×ンを咥えて。しゃぶって。口内射精を飲み干して。
 そしてオマ×コにも入れさせてくれて。気持ち良く膣内射精させてくれて。

 みんな簡単にアヘアヘになる。かなり手加減が必要なくらい。
 やがて行列も尽きて。満足した様子のエルフたちが周りに転がって。

「ふふ、香太郎ちゃん、さすがね。皆さん、満足できましたか?」
「あん、凄かったですう。香太郎君、いつでも来てくださいね。いつでもセックスしてください」

「それじゃ、あのダークエルフさんもメロメロにしときましょう」
 拘束された褐色エルフ娘が連れて来られて。シルキィを追ってた彼女は奴隷商人らしい。名前はメナさん。輝く銀髪をショートにした機敏な雰囲気の美少女。

「あ、ああん、ダメだ、こんなの耐えられない! お願いだ、解放してくれ! ああ、オマ×コがうずく、苦しい!」
 オマ×コや乳首、お口に淫薬を塗り込まれてる。発情しまくって、軽くイキまくって、それでも満たされてない。
 もう抵抗する力は無いだろう。拘束は勝手にオナニーさせないためだ。

「あなたがシルキィちゃんに着けてた名札、見覚えがあるわ。数年前に赤ん坊を売った覚えはある?」
「あ、ああ、性魔術師に売ったな。赤ん坊を買うヤツは珍しいから覚えてる」
「その性魔術師さんの居場所を教えて」

「ああう、教えたら、解放してくれるか?」
「いいえ。でも、イかせてあげるわ。香太郎ちゃんのオチン×ンでね」
「あああう、そんな、それなら、早くヤれば良いだろう! どうせ私は堕ちる。そのオチン×ンを入れられたら、何でもすると言ってしまうだろう」

「まあねー。ふふ、それじゃ香太郎ちゃん、オチ×ポ挿れてあげて」
「はい!」「あああっ!」
 拘束されたダークエルフ美少女のオマ×コに入れる。メナさんは凄いあえぎ声をあげて。
 ああ、なかなかのオマ×コだ。鍛えた細身の身体らしい締まりの良さ。

「ああっ、あああっ、凄い、オマ×コえぐられてる、ああん、あひっ、ああっ」
 ズンズン突きます。それでもまだ手加減もしてるけど。ぶっ壊れてしまっても困るし。

「あひっ、ああっ、ああっ、あひっ、あひい、ああん、え? もしかして、イかせないようにしてる? あふう、ズルい、止めて、イかせて」
 淫気操作の応用。イキそうになったら性感を止めて。でもすぐまた上り詰めさせて。ママたちを相手に練習した成果。

「あふう、ダメえ、ああん、冷めることもできないの、ああっ、イキそう、イかせて、ああん、また止まったああ、ああん、あひっ、また上るの、あひい、ああん、このままイかせて、お願い、お願いします、香太郎様、お慈悲を、許して、ああん」

「ふふ、メナちゃん、あなたは香太郎の性奴隷になれるチャンスを得たわ。なりたい?」
「なりたいです! 香太郎様の性奴隷に、してください、お願いします!」
「それじゃ忠誠を誓いなさい」
「はい! メナは香太郎様に忠誠を誓います! 香太郎様のオチ×ポ様の奴隷です! このオチ×ポ様をいただくためなら、どんな恥ずかしいことでもします! ですから、ああん、イかせて、くださいませえ」

「よーし、それじゃ香太郎ちゃん、イかせてあげて」
「うん! ほらほら、メナ、膣内に出すよ」
「はいっ! あああっ、あひっ、あああっ! イった、イけた、やっと、ああん、凄い」
 メナさんのオマ×コに中出し。淫気も使っていっぱいイかせて。

「ほらほら、メナ、お口で綺麗にして。そのまましゃぶって射精させて。僕の精液の味、しっかり覚えて」
「んちゅ、ひゃい、あふう、んんっ」
 アヘアヘでも必死にしゃぶりつくメナはけっこう可愛い。

「ん、まだあまり上手じゃないな。もっと練習してね。あ、シルキィ?」
 シルキィが割り込んで来る。メナもオチ×ポを放そうとはせず、吸引が強まって。

「あん、シルキィも、香太郎さんの性奴隷にしてください! お願いします! こんな奴隷商人のダークエルフなんて、香太郎さんにふさわしくありません!」

「ふふ、シルキィちゃん、香太郎と一緒に居たい?」
「はい! お願いします、何でもしますから、一緒に居させてください」
「香太郎、どうする?」
「うん、僕もシルキィが一緒に居てくれると嬉しい。その、いっぱいセックスしちゃうと思うけど」
「もちろんしてください! シルキィの身体、香太郎さんのモノにして」

「それじゃシルキィちゃん、一つ約束して。香太郎が抱く女に文句を言わないこと。仲良くしろとは言わないけど、ケンカしたりしてはダメ。ハーレムの女の心得よ。御主人様に負担をかけないためよ」
「ああん、そうですよね、シルキィも、香太郎さんのハーレムの女なんですよね。わかりました」

「シルキィ、これからよろしくね。それでさ、メナにおしゃぶりのやり方教えてあげて」
「はい! ほら、もっと動きなさい! 御主人様の大事なオチ×ポよ、しっかり奥まで飲み込んで! ほらほら、もっとよ」
「んぶっ、ぶほっ、あふ」
 シルキィがメナの頭を激しく揺らして。メナは僕の勃起に口内を蹂躙されて。

「あふう、んぼっ、あふ、んぐっ」
「ほらほら、もっとよ、しっかり吸い付きなさい」
「シルキィ、キスして」「あ、はいっ!」
 シルキィにキスしてもらいながら、メナのお口を使って。そのまま口内射精。

「ぶはっ、あふう、ああん、こくっ、美味しい、御主人様の精液、美味しいですう」
「そんなのあたりまえよ。もっと感謝しなさい。ほら、こぼれてるじゃない。舐めとりなさい」
「ああん、はいっ」