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☆ そしてお嬢様の笑顔 【僕の淫魔お嬢様が色々大変です 10】

 やっと魅夜美様とエッチして。どうやら満たして差し上げることができて。
 当然、その後もエッチします。と言うか、やりまくりです。魅夜美様の性欲は底無しで。でもまあ、僕もそうです。いや、僕の方が性欲は強いくらいで。

 今も、魅夜美様は僕の上で腰を振っています。何回も膣内射精してて。さすがに疲れるでしょう、綺麗な脚もぷるぷる震えてて。でも、気持ち良さそうに腰を上下させて。

「あん、あん、灯夜、良いわ、ああん、魅尽姫、何回目かしら?」
「次の射精で、抜かず十八回目です。そろそろ交代されても良いのでは」
「あふう、もっともっと、もっとしたいわ。でも、さすがに、脚もオマ×コも疲れて来たわ。もっとしっかり締め付けてあげたいのに」
「ですから、そろそろご休憩を」

「それじゃ、後二回! 二十回で終わりね」
「はい! それじゃ」
 僕も腰を突き上げて。
「あああん! あ、また、来るわ、あ」
 どぴゅどぴゅ射精。流れ出る精液は、笛璃愛さんと秘撫さんが吸い取って、魅夜美様に口移しします。
「あー、さすが私のオマ×コで搾った精液ね、最高に美味しいわ」

「そうなんですよね。その最高の美味精液を私たちにも分けてくださって、ありがとうございます」
 魅夜美様が搾ってくれる精液は、みんなにも分けて。みんな美味しそうに飲んで。
「それじゃ、後一回、最後ね、ふん、ふにゃ、はあん」

「魅夜美様、さすがにお疲れですね。体勢を変えますか?」
「ダメ、私が動くから! 灯夜の可愛いお顔を観ながら、私が搾るんだから」

 魅夜美様は何だかとっても元気になって。たぶん、ずっと我慢していた精液をやっと飲めたから。淫魔に必要な栄養が補給されたみたいで。

 そして、二十回目の膣内射精。
「ふにゃあー、灯夜、ありがとうね。こんなに出してくれて」
「魅夜美様こそ、ありがとうございます、こんなに綺麗なオマ×コで、僕のオチン×ンを愛してくださって。とっても気持ち良かったです」

「んふふ、快感で美味しくなる精液、こんなに美味しいのが出てるものね。本当に気持ち良くなってくれたのよね。嬉しいな」
「だって、こんな綺麗な魅夜美様が、僕に乗って、腰を振ってくださるなんて。オマ×コもとっても素晴らしいですし」

「さて、灯夜様、次は誰の何処をお使いになりますか? みんな、お口もオマ×コも、灯夜様を待ちかねていますが」
 魅尽姫さんはそわそわしてて。いや、みんなそうです。魅夜美様以外は、僕が選べるから。もちろんみんなとしたいけど、順番も気になるみたいで。

「んー、今度は僕がしてあげたいな。みんな、並んで、お口開けて」
「お口の味比べですか。皆さん、準備を」

 裸に近い格好のメイド美少女たちが、正座して並んで。ヘッドドレスとソックス、手袋しか着けていません。当然、綺麗なおっぱいも並んで。
 みんな、お口を開いて舌を出して。

 僕は魅尽姫さんの舌にオチン×ンを載せて。吸い付いて来る唇。ずっぽり深く咥え込まれて、吸引されて。滑る唇、へこむほっぺた。黒髪と眼鏡が揺れて。
「んー、良いな、さすが魅尽姫さん」
「ん、ん、んんっ」
 頭を撫でてあげて、抱えて優しく動いてあげて。オチン×ンで口内を愛撫します。
「ん、んあ、あん、んぐ、んんっ!」
 あ、イったかな? 淫魔である彼女のお口は、オマ×コみたいに感度が良くて。

「ぷはっ、ああ、美味しい、ありがとうございます、でも、射精してはいただけないのですね」
「とりあえず、みんな試してからね」
 隣の秘撫さんのお口に入れて。やっぱり美味しそうに舐めしゃぶってくれます。

 魅尽姫さん、秘撫さん、笛璃愛さん、香凪ちゃん、季観香ちゃん、紗花ちゃん。六人のメイドさんのお口にオチン×ンを含ませて。楽しませてもらって。
 そして最後に、魅夜美様もお口を開けて待っていてくださって。もちろんオチン×ンを差し上げます。

「んぶ、んんっ、ああ、美味しいわ、ああん、灯夜、射精するの? また私にしてくれるの? でも、みんなも待ってるわ」
「魅夜美様、僕の精液、欲しいですか?」
「もちろん欲しいわ、でも、私ばっかり優遇されるのは、みんなに申し訳ないわ」
「みんなにも、飲ませますから。安心してたっぷり召し上がってください」
 魅夜美様の頭を抱えて、喉奥にたっぷり射精。

「うー、灯夜様、また魅夜美様にして。でも、みんなにもくださるのですよね」
「うん!」
 香凪ちゃん、季観香ちゃん、紗花ちゃん、笛璃愛さん、秘撫さん、魅尽姫さんとお口を戻りながら、次々と射精。
 さすがに時々、オチン×ンの元気も無くなって。でもそんな時は、淫薬を飲み、魅夜美様を観させていただいて。オチン×ンはすぐ元気になります。

「ふー、さてと、オマ×コにもしてあげなきゃね。みんな、今度はオマ×コ並べてくれる?」
「オマ×コも味比べですか。むー、もちろん一番は魅夜美様でしょうけど、私だって」
 褐色肌の香凪ちゃんが寝転んで脚を上げ、オマ×コを指先で開いてくれて。薄いピンクの割れ目が蜜を滴らせて。

「私たちも、観てください」
 季観香ちゃんの小さめ縦筋も開かれて。紗花ちゃんの少し肉厚なオマ×コも開かれて。三人のオマ×コが並んで。
 そしてその上に、魅尽姫さん笛璃愛さん秘撫さんが重なって。お尻が並んで、オマ×コも並んで。

「むー、私の場所は無いわね。まあ、さっきたくさんさせてもらったし。でも灯夜、私も観て」
 魅夜美様はみんなの向こうで、脚を開いてオマ×コを魅せてくれて。まだ残ってた僕の精液が滴って。

「うーん、みんな綺麗だ。綺麗なオマ×コがこんなに並んで、僕のオチン×ンを待っててくれる。ありがとう、とっても嬉しい」
「あの、灯夜様、観ていただくのも良いですが、あの、早く、オチン×ン様を」
「うん、そうだね」
 並び重なる六つのオマ×コ。みんな極上品です。楽しまなきゃ。

 香凪ちゃんのオマ×コから入れて、少し動いて楽しんで、上の魅尽姫さんに移って。
「ああっ」「あっ、あっ」
 隣の秘撫さんに移って、下の紗花ちゃんに移って。
「あん」「あにゃ!」
 反対側の笛璃愛さんに移って、すぐ下の季観香ちゃんに入れて。
「はにゃあ」「あ、ああっ」

 六つのオマ×コを次々と使いながら、楽しんで、楽しませて。しかもその内三人は、男性とのエッチができなかった程の美少女淫魔です。
 僕のオチン×ンは本当に強くなったなあ。射精を我慢もできるし、信じられないくらい大量に射精することもできます。そして、その精液は淫薬の効果で美味しくなっていて。

「んー、良いな、みんなのオマ×コ、良いよ。みんな、イけたかな?」
「はにゃにゃ、イきまくりですう、私どものあえぎ、聞こえてましたよね」
「うん、満足してくれたかな。嬉しい」

「ま、まだです、まだ満足してません。灯夜様が射精されていませんから。うー、灯夜様もイってください、私たち、オマ×コは自信あったのに、もー」
「ああ、僕が強くなっただけだよ、みんなのオマ×コはとっても素晴らしいよ。それじゃ、射精させてもらうね」
「ああっ!」
 僕の動きは激しくなって。六つのオマ×コを突きまくって。みんなあへあへになって。
 そして射精。長く続く大量の射精を、六つのオマ×コを移りながら注ぎ込んで。

「はにゃ、はー、灯夜様、満足されましたか?」
「うん、もちろん!」

「嘘。灯夜様はまだまだしたいと思ってる。でも、みんながへろへろだから、そろそろ終わりにするつもり」
 あ、秘撫さんに表情を読まれたみたいです。

「いや、本当に満足してるよ。こんなに綺麗な女の子たちを、オチン×ンでへろへろにする、それはとっても嬉しいよ」

「そうなのね、そうよね。灯夜、あなた、もっと女の子が欲しい?」
 魅夜美様に見つめられて。睨まれている訳でも無いのに、どこか怖くて。

「うー、その、十分です! 魅夜美様、魅尽姫さん、秘撫さん、笛璃愛さん、香凪ちゃん、季観香ちゃん、紗花ちゃん、この七人で満足できない訳が無いじゃないですか」

「嘘つき。私にも解るわ。あーあ、灯夜に嘘を言わせるなんて、ちょっと嬉しいけど、寂しいわ。ほら、灯夜、私のオマ×コが空いてるわよ」
「はい!」

 僕は魅夜美様に突き込んで。ああ、やっぱり良い。淫気の触肢が絡みついて来る、最高のオマ×コ。
 そして、あの綺麗な魅夜美様があえいでくれて。虹色に輝く白髪が揺れて。

「うー、灯夜、あなたのオチン×ン、満足させなきゃ。今度、一緒に、新しい女奴隷を買いに行きましょう。いや、淫魔の里を目指しても良いかも。私みたいに、強すぎて渇いてる淫魔が、まだ居るかも」
「ああ、そんな人が居たら、僕が必要かも。満たしてあげられるかも」
「ああ、そうね、あなたは、それが好きなのね。ありがとう、私を満たしてくれて。でもね」

「ずーっとオチン×ンが欲しくて、でもできなかった私たち。だから、あなたにも我慢させたく無いの。もっと女が必要でしょ? 用意するからね」
「いや、あの、数の問題じゃ無いです。魅夜美様もそうだったでしょ? 僕の鍛えすぎたオチン×ンが満足する、最高のオマ×コが一つあれば、満足します。いや、今だって満足してますよ。だって」

「このお綺麗な、素晴らしい魅夜美様のオマ×コ、僕のモノだもの。初めてお会いした時から、憧れてました。魅夜美様、好きです、愛してます! 愛する人のオマ×コがこんなに凄くて、とっても幸せです!」
「ああん、灯夜、私も好き、大好き!」
 そしてそのまま、何回も膣内射精。さっきは二十回だったけど、今度は何回したでしょうか? 三十回は超えたと思うけど。

 気付いた時には、周りには、きちんとメイド服を着たみんなが控えていて。いや、ただ控えているだけじゃないな、お茶を飲みながらゲームとかしてて。
「あれ? みんな、待たせちゃった?」
「あ、やっと終わりました? 私どもは、お風呂をいただいて、家事も済ませました」

「あー、そうか、ありがとう。僕たち、どのくらいしてたのかな」
「もう夕方ですよ。半日以上はしてましたね。それなのに、灯夜様には余裕あるんですねえ」
「いや、さすがにお腹は空いたし、お風呂にも入りたいな」

「用意はできてますよ。でも、魅夜美様が」
「あ」
 魅夜美様はとろとろのどろどろのあへあへになっています。美しい瞳にはハイライトが無くなってて、身体の力はすっかり抜けて、だらしなく脚を拡げてて。

「魅夜美様! 大丈夫ですか!」
 まだ入ったままのオチン×ンで、奥を突いてみて。
「あん! あ、灯夜様あ、まだしますか? 魅夜美のオマ×コはあなた様のモノですから、いくらでもお使いください。あふう」

「そろそろ終わりにしましょう。お風呂に入って、お食事をいただきましょう」
「えー。まあ、仕方無いわね」

 そして、一緒にお風呂に入って。お食事をいただいて。
 夜はどのくらいしちゃうかなあ。睡眠も大事だから、昼間より少なくはなってしまうだろうけど。

「灯夜!」
「あ、はい」
「んふふ、心配すること無いわよ。淫魔の里には、あなたを待ってる女がきっと居るわ」

「いや、そうじゃなくて。魅夜美様、嫉妬とか、してくださらないのですね」
「あらあ、だって、私の旦那様は、最高の無敵のオチン×ンの持ち主ですもの。その威力を存分に愉しんで欲しいですもの」
 ぺろりと唇を舐める魅夜美様。あ、エロい、射精しちゃいそう。もちろん我慢するけど。

「魅夜美様、何だかエロくなりましたね。やっと本当の淫魔になった感じかな」
「んふふ、灯夜のおかげよ。ありがとうね」

 そして、ベッドに押し倒されて。みんなも集まって来て。
 ああ、またオチン×ンを鍛えられちゃう。でも、もちろん応える。応えられる。満足してもらえる。

 魅夜美様もどんどん凄くなる。みんなも、僕も。僕たちは何処まで行くだろう? 最高の快楽を見つけられるのだろうか?

 まあ、そんなのは、どうでも良いけど。彼女の笑顔、彼女たちの笑顔、これがあれば良い。いつか、その笑顔が連れて行ってくれる場所に着くだろう。

 僕のお嬢様は、最高の淫魔です。最高の美少女です。そして、最高に可愛い笑顔を、僕に見せてくれるのです。つまり僕は、最高の幸せ者なのです。

完結 ありがとうございました。

☆ そしてお嬢様とのキス 【僕の淫魔お嬢様が色々大変です 9】

「んく、確かに美味しいわ。さすが魅尽姫のオマ×コで搾った精液ね」
「魅夜美様、灯夜さんはお強くなりました。あなた様のお身体にも耐えられるかもしれません。試しませんか?」

「魅尽姫、あなた、灯夜が私の夫にふさわしいと言ってたわよね」
「ええ」
「あなたが言うなら、そうなのでしょうね。でもね、その人は、メイド服を着て、首輪につながれてるのよ。男なのに」
「ご不満なら、着替えていただけば良いのです」
「うーん、でも、服従の首輪を外すのは怖いし、メイド服は似合ってるわ。このままで良いわ」

「でもね、私は灯夜と結婚なんてしないわよ。人間なんて、男なんて嫌いよ」
「ご結婚なされる必要はありません。でも、彼の精液、美味しいですよね。魅夜美様のお口やオマ×コで搾ったら、もっと美味しくなるはずですが」
「うーん、そうなのよね、うーん、でも、男かあ」

 ちらちらとこちらを見る魅夜美様。虹色に輝く白髪の超超超美少女です。僕は射精しそうになるけど、耐えます。
 咥えてくれてる季観香ちゃんが物欲しそうな表情になって。射精しそうな気配を感じたのでしょう。

「灯夜、あなた、私とエッチしたい?」
「もちろん、したいです!」
「そうよね。耐えられる自信はある?」
「はい!」

「はあー、そうなのよね、それなら、やらなきゃね。ほら、オチン×ン出しなさい。まずはお口で試してあげるから」
「はい!」「あん」
 季観香ちゃんのお口から、ギンギンに勃起したオチン×ンを引き抜いて。魅夜美様に差し出します。

「ああ、灯夜のオチン×ン、久しぶりね」
 初めてお会いした時、ちょっとだけ舐めてくださって。その時以来です。

「んちゅ、ん、れろっ、ん、んぷっ」
 キスされて、舐められて、咥えられて。ああ、魅夜美様に咥えていただいてる。最高です、さすがに出ちゃいそう。でも、何とか耐えて。

「んんー、美味しいわ、しかも、硬いままで、まだ射精もしてなくて。でも、ねえ、灯夜、私のお口の中で射精して。あなたの精液、飲ませて。んぐ、んちゅ」
「はい、もちろん、魅夜美様のお口の中に射精します。あの、だから、もっと、してください!」
「ん、ん、んんっ!」

 嬉しそうに、美味しそうに舐めしゃぶってくれる魅夜美様。そのお口の中は、淫気が満ちてて。熱く滑る感触、これはたぶん、淫気が凝縮されたモノだ。淫気の触肢が絡み付いて来る。
 そしてもちろん、魅夜美様ご自身の舌もあって。ああ、いっぱい愛おしげに味わってくれてる。僕も嬉しい。

「あ、魅夜美様、そろそろ、いきます」
「ん、んぷ、んちゅー」
 強く吸われながら、喉奥に射精。ああ、気持ち良い、最高だ。しかも優しい。スムーズな射精。
「ん、こくっ、んく、ごくっ、んー、ぷは、ああ、美味しい! やっぱり直接オチン×ンから飲むのは最高ね」
「魅夜美様のお口も、最高でした。あの、このオチン×ンは、あなた様のモノですから。気に入っていただけたなら、その、いくらでもどうぞ」

「んふ、そうね、いくらでも咥えて飲んで良いのよね。それで灯夜も気持ち良くなってくれるのよね」
「ええ」
「それじゃ、もっと飲ませてね」
「はい、ああっ!」
 じゅっぽじゅっぽ舐めしゃぶられて。

「あ、これ、まるで香凪ちゃんのお口みたい」
「そうよー、好きでしょ?」
「あ、はい、あん」
 どぴゅどぴゅ射精しちゃって、飲まれて、でも離してもらえなくて。そのまま舐められて、また勃起して。

「あ、今度は季観香ちゃん? 季観香ちゃんのお口の感触だ」
「んふ、そうよ」
「もしかして、紗花ちゃん、笛璃愛さん、秘撫さん、魅尽姫さんも?」
「ええ、全員のお口の感触、再現して魅せるわ」
「あ、あうん」
 そして、それぞれの感触で射精させられて。あう、つらくも無い、気持ち良いけど。魅夜美様は嬉しそうにごくごく飲んでくれるし。

「ぷは、灯夜、どう? 私のお口だけがあれば十分じゃない?」
「うー、そうかもしれませんけど、魅夜美様、僕のオチン×ンを独り占めされるおつもりですか? もちろん、魅夜美様が望まれるなら、そうなりますけど」

「どうしようかなー。んふふ、そんなことはしないわ。魅尽姫たちもあなたのオチン×ンと精液が必要だもの。香凪たちもそうよね」
「魅夜美様も、必要ですか?」
「え? ああ、そうね、とっても美味しくて気持ち良いわ。必要ね」
「それじゃ、魅夜美様のお口を味わわせてください! みんなの真似じゃなくて、魅尽姫様ご自身のお口の感触で」
 僕はもう一度突き込んで。少し乱暴に口内を犯して。香凪ちゃんたちのお口なら、これでイかせられるのだけど。

「んぶ、んぐっ、ん、んちゅ、んー!」
 魅夜美様は嫌がりもせず応えてくれて。そして、最高の感触。魅夜美様ご自身の感触。ああ、また出ちゃう。いや、出すんだ。注ぎ込むんだ。
「んぶ、ん、ん、んあ? あ、来る、凄いの来るわ、私のお口に、凄いの来る!」
「行きます!」
 激流のような射精。それでもしっかりこくこく飲まれて。

「ん、んふ、あー、こくっ、あー、灯夜、凄い、美味しくて、お口が喉が、お腹がイっちゃったわ」
 白髪の超超超美少女の、満足してとろけてる表情。ああ、綺麗でエロい。オチン×ンがまだまだ期待しちゃう。

「あの、魅夜美様、それじゃ、オマ×コに」
「あ、あ、そうね、さあ、来なさい」
 脚を開いて、指先で開いてくれて。ピンクの美性器から大量の蜜が溢れ出して。
 僕はオチン×ンを押し当てて。突き込んだのか、引き込まれたのか。ああ、凄い、あ、魅夜美様のお顔が近い、思わずキス。

「ん、んちゅ、んあ、あ、灯夜、私の唇を奪ったわね」
「はい、あの、ダメでしたか?」
「ダメよ、もー、あなた、本当に、私を愛してくれる? あなたのこと、好きにさせてくれる?」

「好きになっていただけるのですか?」
「だって、あなただけよ、こんなに可愛くて、オチン×ンは強くて、あなただけよ、私を満たしてくれるオチン×ンの持ち主。解ってたわ、あなたしか居ないこと」

「僕だけだから、ですか? 仕方無く?」
「あうん、仕方無くよ、決まってるじゃない、人間なんて、男なんて嫌いよ、でも、あなたしか居ないから、仕方無く」

「魅夜美様、それは、悲しいです。僕は、がんばって鍛えて来ました。あなた様のためにです。僕の気持ち、解ってはくださいませんか?」
「ああ、灯夜、あなたは、私を助けたいのよね。でも、それは、私とこうしてセックスできるからでしょ? 香凪たちや魅尽姫たちも、抱けるからでしょ?」
「あうう、もちろん、そうだけど、それじゃダメなんですか? 魅夜美様は、それじゃ満たされないのですか? 僕のこと、好いてはくださらないのですか?」

「満たされるわ、ああん、あなたのオチン×ン、凄いわ。でも、人間なんて、男なんて」
「気持ち悪い?」
「ええ」
「んちゅ、んちゅー」「ああ、んちゅ」
「気持ち悪い人間の男にキスされてるのに、何で応えてくれるの?」
「だって、気持ち良いから」
「でも、嫌いなんでしょ?」
「あ、ダメ、止めないで、動いて!」
「嫌いなんでしょ?」

「あう、灯夜、あなた、私の持ち物でしょ、奴隷でしょ、御主人様を楽しませなさい!」
「はい。でも、魅夜美様、僕のことお嫌いなんですよね。人間だから、男だから」
「ああん、違うわ、灯夜は好き! あなたは好き、大好き!」
「本当に?」
「ええ、だから、オチン×ンちょうだい!」
「もちろんです、僕も、魅夜美様が大好きです!」
「ああん!」

 そして、魅夜美様のオマ×コに深く突き込んで、突きまくって。魅夜美様は僕の腰に脚を絡めて、しっかり抱きしめられて。
「あ、来る、来るわ、オチン×ン膨らんでる、あ、ああーっ!」
 たっぷり膣内射精。

「んふー、あ、あ、まだ、するの?」
「もちろんです、それとも、もう十分ですか?」
「あ、ああ、そんな、どのくらいするの?」
「魅夜美様が満足されるまでです」
「それは、もう十分かも」
「それじゃ、まだ出したりない分は、香凪ちゃんたちにでも」
「あ、ダメ、うー、もっと、あなたが満足するまで抜いちゃダメ!」
「はい!」

 そして、そのまま十回くらい膣内射精して。魅夜美様はイきまくって、へろへろになってしまって。僕はもっとできたけど、そのくらいで止めました。その後、香凪ちゃん、季観香ちゃん、紗花ちゃん、笛璃愛さん、秘撫さん、魅尽姫さんもへろへろにしてしまったけど。

☆ 淫魔のメイド長さんと 【僕の淫魔お嬢様が色々大変です 8】

 というわけで、僕はしばらく、笛璃愛さん秘撫さんとセックスしまくりました。淫魔のオマ×コで搾った極上の精液を、魅夜美様に捧げるために。そして、もっとオチン×ンを鍛えるために。

 もちろん、香凪ちゃん季観香ちゃん紗花ちゃんともエッチします。そちらも疎かにはしません。三人の奴隷娘は僕の最初の相手です。僕だって思い入れがあるし、三人とも美少女で気持ち良いですから。

 五人とも、自分たちも飲みたがって。僕の精液は淫薬の効果で美味しくなっているらしいのです。そしてその美味しさは、僕が感じる快感に比例して。

「ああ、灯夜様の精液、美味しいです。でも、魅夜美様の最高のオマ×コで射精されたら、どれだけ美味しくなるのか。想像もできないです。憧れます」
 笛璃愛さんが秘撫さんのオマ×コを吸って。僕が膣内射精した精液を味わいながらうっとりして。

「その時はもちろん、笛璃愛にも飲ませてあげるわ。灯夜、私のオマ×コでたくさん射精するのよ。みんなにも飲ませて、私にも飲ませて。早く、できるようになって」
 魅夜美様は笛璃愛さんのオマ×コから溢れる精液をカップに受けて。味わってくれて。

「あうう、灯夜様、ありがとうございます、こんなにしてくださって」
 香凪ちゃんたち三人娘も、たっぷり飲ませて注いであります。
 みんな僕を欲しがるけど、受け止められる射精量には限界があって。相手は五人、でも僕の方が勝ってしまう感じです。みんなあへあへへろへろになってしまいます。

「そろそろ、新しい女が必要でしょうかね。それとも灯夜、私を試してみますか?」
 黒髪眼鏡のメイド長さん、魅尽姫さん。早く彼女ともエッチしたいです。笛璃愛さん秘撫さんより強い淫魔であるらしいのですが、今の僕なら大丈夫な気がする。

「はい! 魅尽姫さんとしたいです」
「そうですか。笛璃愛と秘撫はすっかり堕とされていますものね。私の身体にも耐えられると思うのは当然ですよね」
 魅尽姫さんが近付いて来ます。ああ、綺麗だ。超美人の眼鏡メイドさん。もちろん魅夜美様の方が綺麗だけど、魅尽姫さんも凄い。

 その時、窓が割れる音。そして魅尽姫さんの前に矢が刺さって。
「全員動かないで」
 覆面の女の子たちが部屋に入って来て。武装してる。

「あなたが淫魔館の魔女ね。拘束します」
 魅夜美様に短剣が突きつけられて。
「あなたたちは?」
「その少年を助けに来ました」

「いや、違う。あなたたちは奴隷商人だ。何人か見覚えがある」
 顔は隠しても、僕には動きの癖が解ります。
「そういえば、あなたは拳闘士だったわね。ええ、あなたたちを捕らえて、売るの。淫魔たちも、淫魔に鍛えられたあなたも、とても高価に売れるでしょう」

「あなたたち、女だから、魅夜美様や私の傍でも大丈夫だと思ってますね。確かに、男たちのように、射精が止まらなくなったりはしませんよね。でも」
 魅尽姫さんが動く。侵入者の一人が短剣を突き付ける。でも、腰砕けに倒れる。魅尽姫さんがその指先で触れたから? 触れただけで?
 ああ、そうか、強すぎる快感を撃ち込まれたんだ。淫魔のメイド長さんは、触れれば倒せるんだ。

 侵入者たちがざわめく。チャンスだ。僕も動く。関節の急所に打撃を入れて行く。
 侵入者の人数は少ない。七人しか居なかった。一呼吸の間で全員を倒せた。

「灯夜、良くやりました。あなた、けっこう強いのですね」
「魅尽姫さんこそ、触れるだけで倒せるのですか?」
「私だけでなく、魅夜美様も、笛璃愛も秘撫もできるでしょう。でも、私は体術も少し修めています。あなたには敵わないでしょうけど」

 魅尽姫さんが小さな瓶を取り出して。蓋を開き、侵入者たちに嗅がせます。喘ぎ声。
「少し強めの淫薬です。もっとも、こんな女たちじゃ、灯夜の性処理奴隷にもしたくないわ。もっと美しく、性愛を楽しむ女じゃなきゃ」

「それじゃ、この娘たちはどうするの?」
 魅夜美様が訊きます。快楽に喘ぐ女の子たちを、冷めた目で見ながら。
「返します。そして賠償金を頂きます」
「そのお金で、灯夜の性処理奴隷を買う?」
「いいえ。灯夜には、香凪や季観香、紗花が居ます。笛璃愛も秘撫も、そして私も」

 魅尽姫さんが僕の前に跪きました。黒髪眼鏡の超美人が頭を下げて。

「灯夜様、ありがとうございます。あなた様こそ、魅夜美様の夫にふさわしいと理解しました。魅夜美様のメイドとして、あなた様にお礼させてくださいませ」

「ありがとう、魅尽姫さん。僕のオチン×ンを鍛える仕上げをお願いします。魅夜美様に捧げられるように」
「はい、それでは」
 恭しくオチン×ンにキスされて、舐められて。

「ああっ! あ、あう、大丈夫だ、気持ち良い」
 淫気にも慣れて来ました。淫魔たちの発情力。魅尽姫さんはさすがに強いけど、何とか我慢できて。

「んー、んふ、んー、んちゅ」
 不思議なリズム。あ、凄い、このリズムは凄い! これは技だ、魅尽姫さんは淫技が凄い。
 笛璃愛さんも秘撫さんも凄かったけど、それは淫魔の体質の影響が大きかった。魅尽姫さんはそれに加えて技が凄い。

 僕を冷たい眼で観ていた淫魔たち。でも魅尽姫さんは、丁寧で冷静だった。僕の性感耐性に見える希望をしっかり観ていた。人間嫌いでも、眼をそらさなかった。

「魅尽姫さん、僕のオチン×ンを鍛えること、その計画は、魅尽姫さんが立ててくれたのですか? 笛璃愛さんと秘撫さんは、奴隷商人から僕を買った。強い男性を探してたの?」
「ええ、街に出る時は、奴隷商人の館に寄ってもらっていました。そこそこ強い男性が見つかれば、淫薬で鍛えて、精液供給係になってもらうつもりでした。その計画は、私が魅夜美様に進言しました」

「それじゃ、魅尽姫さんのおかげですね。僕が魅夜美様やみんなに会えて、セックスしまくれたのは」
「はい、でも、灯夜、あなたみたいな、可愛くて強い少年が来てくれるなんて思っていませんでした。あなたのそのメイド服、似合います。可愛い女の子に見えるわ。だから、私たちも、魅夜美様も、あなたを受け入れることができました」

「それは幸運です。会えて良かった。こんな僕を受け入れてくれて、役立ててくれて、ありがとうございます」
「あなたのことは、もっと酷く扱うつもりでした。そうなってしまうと思ってました。いや、今も、酷く扱ってしまっているかも。あんなに射精させられて、つらくはありませんか?」

「大丈夫です、凄く気持ち良くて、幸せです! ありがとう魅尽姫さん。メイド長さん、これからも、よろしくお願いします」
「はい!」

 嬉しそうな魅尽姫さん。本当に嬉しそうな笑顔だ。
 酷く扱ってしまうかもしれないと気にしてたらしい。やっぱり優しい人なんだ。うん、知ってた。
 だから、魅尽姫さんに酷いことなんてさせない。強くなって、受け止める。楽しんで見せる。

「んぐ、んちゅ、んあ、んんーっ」
「んあっ!」
 魅尽姫さんのお口の中に射精。ああ、気持ち良い。大量に出ちゃうけど、つらくなんか無い。干からびてしまいそうな危険な予感も無い。
 僕は強くなった。優しい魅尽姫さんを受け止められる。

「んぷ、こくっ、ああ、美味しいです。灯夜、それでは、オマ×コにもお願いします」
「はい!」
 そのままれろれろむぐむぐ舐めしゃぶってくれて、僕のオチン×ンはまた大きくなって。

「それじゃ、行きます」
「はい、どうぞ、ああっ!」
 魅尽姫さんのオマ×コにオチン×ンを入れて。まるで恋人同士のように抱き合って。

「ああっ、灯夜、あなたのオチン×ン、凄い、初めてなのよ、ああん」
「魅尽姫さんのオマ×コも凄い、凄いけど優しいです、手加減してますか?」
「ええ、でも、手加減じゃないの、優しくしたいの! 私はいっぱい優しくしたいの! 自分が強いと信じられるように」

「お強いです、さすがメイド長さんです、ああ、そろそろ、射精します!」
「良いわ、いつでも、いくらでも、ああん、してください!」
 黒髪眼鏡な美少女、淫魔メイド長さんのオマ×コにたっぷり射精。

☆ 淫魔メイドの襲撃 【僕の淫魔お嬢様が色々大変です 6】

 そして、夕食が用意されて。笛璃愛さんと秘撫さんがしてくれて。二人は有能なメイドさんで、そして、観るだけで射精できてしまう淫魔美少女たちです。僕は何とか我慢できるけど。

 魅夜美様のお食事は、魅尽姫さんが用意して。淫魔のメイド長さんと、超美少女な淫魔お嬢様。こちらは、観てしまったら我慢がつらいです。

 夕食の間も、香凪ちゃん季観香ちゃん紗花ちゃんに交代でオチン×ンを咥えられて。三人の奴隷娘は、また新人メイド姿になっています。

 鍛えるために我慢するけど、魅夜美様たちを観て、時々射精もしてしまって。こくこく美味しそうに飲まれて。

「灯夜、まだ、私たちを観て我慢はできませんか?」
「いえ、その、それなりに我慢もできます。でも、長時間は無理です」
「そうね、まあ、でも、慣れてもらわなきゃね」
「はい」

「そろそろ、私が灯夜の相手をしましょうか」
 薄いピンク髪の秘撫さんがそう言って。
「まだです。あと三日もすれば、できるでしょうけど。まだ、秘撫や笛璃愛の相手でも、危険です」
「残念です。魅夜美様が汚される前に、私が搾り尽くしてあげようと思ったのに」
 薄い水色髪の笛璃愛さんが、怖い笑みを見せて。

「それじゃ灯夜、香凪、季観香、紗花、部屋に案内します。夜の間もやりまくって良いけど、睡眠もしっかり取ってくださいね」
「はい」
 僕たちは使用人部屋に案内されて。

「灯夜様、誰に入れますか」
「もちろん、みんなにしてくださるはず。でも、眠る時、誰のオマ×コを使われるのか決めてください」
「んー、今日は香凪ちゃんかな。もちろん毎日交代でね」
「はい!」「うー、香凪ちゃん、うらやましいわ」

 そして、三人とやりまくって。やがて眠ってしまって。

 夜。オチン×ンに感じる快感で目が覚めて。誰かしゃぶってる? 香凪ちゃん? 季観香ちゃん? 紗花ちゃん? いや、誰とも違う。
 あ、凄い、凄すぎる、このままじゃ射精しちゃう。いや、でも、危険な感じ。このまま射精したら、止まらずに干からびてしまいそうな感じ。

「誰だ? あ、笛璃愛さん?」
「んぷ、気付いたのね。特別に私が鍛えてあげるわ。さあ、射精しなさい」
「うわっ、うわっ、凄い、ああん、でも、魅尽姫さんは止めたのに。まだ笛璃愛さんとはダメだって」

「私は罰を受けるでしょう。でも灯夜、少し早いだけよ。少し強くなって、私を抱くことができたとしても、どうせ、魅夜美様の魅力に耐えられるはずが無いわ。魅夜美様があなたを干からびさせてしまう前に、私が搾りきってあげる」
「私はあなたのこと、嫌いじゃ無いけど、魅夜美様が汚されるのはもっと嫌。あなたを干涸らびさせてしまったら、悲しまれるでしょう。それも嫌」

 また咥えられて。あう、危険を感じるのに、逃げられない。確かに凄く気持ち良いのです。

「んちゅ、淫魔の私が咥えてるのに、まだ射精しないのね。確かに強いわ。あなたの精液、私も味見したけど、かなり良かった。魅夜美様には足りないでしょうけど、私を満たすには十分かも。オチン×ンも美味しいわ。いっぱいれろれろしてあげる」
 んあ、凄い、エロい光景。ほとんど白髪に見える薄い水色髪のおかっぱメイドさんが、僕のオチン×ンを咥えていて。愛おしそうに舐めしゃぶってくれて。

 ああ、でも、このまま出すのは危険な予感。射精が止まらず、全身の水分を出し切ってしまう予感。死の予感。
 我慢しなきゃ。何とかできてる。あれ、でも、我慢できるんだ、何でだろう? 始めて笛璃愛さんに会った時は、観るだけで我慢が溢れそうだったのに。

 笛璃愛さん、綺麗だな。ちょっと嬉しそう。やっと満たされる何かを見つけたような。大好きなお菓子を我慢していて、やっと許可を得たような。

 何となく、魅夜美様のお姿が浮かんで。ああ、そうだ。魅夜美様に会ったから。だから、笛璃愛さんは我慢できる。できてしまう。
 確かに気持い良い。良すぎる。でも、大丈夫な予感。魅夜美様を満たそうとする僕が、こんな所で干涸らびるわけにはいかないから。

 僕は笛璃愛さんの頭を撫でて。
「ん、んあ、まだ射精しないの? おかしいわ。私の美しさ、淫技、鈍った? 淫気をもっと強めなきゃね。あなたの前では抑えてたけど」

 笛璃愛さんから熱いパワーが吹き付けてきて。世界がピンクに染まり、身体が熱くなって。これが淫気?
 でも、そのパワーは少し弱まって。

「おかしいわ、私の淫気が弱められてる? 灯夜、あなた、ただの拳闘士じゃないの?」
「拳闘士です。自分の身体で闘う、拳闘士の技の一つです。気功で自分の周りを浄化して、炎や毒に対抗する方法です」
「あなたが、私たちの魅力に強い理由はそれね。鍛えた身体と気功のせいね」
「たぶん、そうです」
「本当に、魅夜美様の魅力に耐えて、精液を捧げられると思う? 自信はある?」
「今は解りません、でも、目指します。それに、相手が笛璃愛さんなら、今でも、大丈夫かも」

「んちゅ、それなら、射精しなさい。私のお口に射精しなさい。普通の男なら、そのまま死んでしまうでしょうけど、自信があるなら」
「ええ、します。したいです。だから、もっとしてください」
「んあ、んちゅ、れろっ」

 笛璃愛さんの口淫。凄いです。そのお口の中には何本もの舌があるようで。ぬるぬるの触手の海に包まれているかのようで。
 そして、頬をすぼめてじゅぽじゅぽする美少女のお顔には、期待も見えて。精液を欲しがってる。

「ん、あ、いきます!」
「ん、んんっ」
 僕は彼女の頭に手を添えて。射精の瞬間、奥まで押し込んで。先端が喉を越えて、食道に直接射精する感触。
「んん、んんーっ、んば、こくっ、ごくごくっ、ん」
 ほっぺたが膨らんで。お鼻からも白濁液が溢れて。ああ、こんなに出しちゃった。信じられない大量射精。ああ、まだ続いてる。

 五分間くらい射精し続けたような気もします。笛璃愛さんはごくごく飲んでくれて。途中離れて息継ぎもして、その間はお顔にぶちまけてしまって、でもまた咥えて飲んでくれて。
 そんな射精も、いつしか止まって。オチン×ンはまだ硬くそそり立っているけど。
「んー、んちゅ、れろ、ん、あ、止まったわね」
 しっかり舐め清めてくれて。

「笛璃愛さん、どうでした? 僕の精液」
「美味しかったわ。あたりまえよね、私は淫魔だもの。精液に飢えてたんだもの。初めてよ、直接オチン×ンから飲ませてもらうのは」
「まだ、僕を干涸らびさせようとしますか?」
「いいえ。私じゃ無理みたい」

「そうですね、でも、灯夜が強くなったのは良いことです」
「あ、魅尽姫様!」
 いつの間にか、魅尽姫さんが居て。黒髪眼鏡のメイド長さんは、冷たい目で僕たちを見ています。

「灯夜、よく笛璃愛のお口に耐えました。気に入りましたか?」
「ええ、素晴らしかったです」
「それでは、好きなだけ使いなさい。笛璃愛、あなたのお口は灯夜のモノよ。拒むことは許しません。いくらでも咥えるように」
「は、はい」

「それから、言いつけに背いた罰として、灯夜の便器になることを命じます。これから、灯夜のオシッコは笛璃愛のお口かお尻の中でするように。お尻でしたら、しっかり舐め清めてあげてね」
「あうう、そんな、でも」
「期待してる? 灯夜、淫魔のお尻はただの性器です、オチン×ンを入れるための穴です。汚くは無いから、安心して使ってね」
「あう、その、それじゃ」

「早速使う? どうぞ。ほら、笛璃愛、お尻を開きなさい」
「あ、ひゃい」
 笛璃愛さんのオマ×コからは、ぬるぬるの蜜が滴ってて。それを彼女自身がお尻の穴に塗り込んで。
「さあどうぞ、オチン×ンを入れて、オシッコしてあげてください」
「それじゃ、笛璃愛さん、いきます」
「あうう、あ、来た! ああっ、お尻、イっちゃう!」
「うわ、凄い、んあ」
 美少女メイドのお尻の中にオシッコ。思わず射精したかと思ったけど、ちゃんとオシッコが出たみたいで。すっきりする快感。

「んあ、んああ、ああーっ!」
「ほら、お口で清めなさい」
「ひゃい、んちゅ、んぐ、れろっ」
「灯夜、射精したそうですね。どうぞ、そのお口にはいくらでも注いで良いですからね」
「ひゃううん、んちゅー」
「あ、それじゃ、このままお願いします」
「んんー」
 そのまま、抜かずに五回くらい口内射精させてもらって。

☆ 性愛修行、三人目 【僕の淫魔お嬢様が色々大変です 5】

「さあ灯夜様、最後は私ですよ!」
 季観香ちゃんから抜くと、紗花ちゃんが僕を押し倒して。精液に濡れたオチン×ンが綺麗な唇に咥えられて。
 少しだけ萎えた気がしたオチン×ンが、金髪美少女の綺麗な唇でじゅぽじゅぽされて。ああ、また勃っちゃった、いや、萎えたりしなかった? 何度でも射精できそう。淫薬の効果、凄いな。

「あん、まずはお口でふよね、んあ、早く射精してください、早くオマ×コに欲しいんだから」
「紗花、もっとゆっくり、心を込めてしてあげなさい」
「えー」
「その方が早く射精してもらえますよ」

「あん、そうかもしれませんけど、うー、恥ずかしいなあ」
 魅尽姫さんに注意されて、紗花ちゃんの口淫は落ち着いてきて。うあ、でも、確かにこっちの方が効きます。
「んー、ちゅ、んんー、んぐ」
 恥ずかしそうな表情。でも、嬉しそうでもあって。強い吸引でへこむほっぺたが気持ち良いな。

「んー、んっ、んー」
 やがて速くなる唇。じゅぽじゅぽとスライドして、オチン×ンを滑って。速いけど、丁寧で心がこもってて。乱暴な感じではありません。
「うあ、出るよ」
「んんーっ!」
 お口の中でどぴゅどぴゅ射精。舌で受けられてはる、そのまま舐め回されて。あ、飲んでる、喉の動きを感じて。

「ぷはっ、んーっ、ん、じゅぽっ、んあ、あ、まだ硬い、んあ、それじゃ、オマ×コにいただきますね」
 オチン×ンがオマ×コに飲み込まれて。エルフのような金髪の色白美少女が僕に乗って。

「紗花ちゃん、そんなに急いで、そんなに我慢してたのね」
「だってだって、灯夜様のオチン×ンで香凪も季観香もめろめろになってて、私は最後で、ああん、あひっ」

「香凪も季観香も紗花も、オチン×ンに弱いわよね。まあ、淫薬の効果もあるし、仕方無いのでしょうけど。でも、男って非道い生き物よね。女の子をこんなにして、それが楽しいなんて」
 魅夜美様は呆れてる? いや、発情してて、それを宥めようとしてる?

「ああん、魅夜美様、そんなこと無いです、灯夜様のオチン×ン様は、私たちに幸せをくれます。灯夜様に会わせてくださって、ありがとうございます」
「そうね、幸せでしょうね。麻薬みたいなモノだもの。私もいつか、そうされるのよね。ああ、仕方無いけど、気持ち悪そう」

「魅夜美様、そんなにお嫌ですか?」
「ええ。灯夜には悪いけど、気分は良くないわ。私や魅尽姫たちを弄んだ人間たちの目的を達成させるようなモノだもの」
「灯夜様がしたことではありませんよ」
「ええ、そうね。でも、感情は抑えられないの。私はこれからも非道いことを言ってしまうでしょうね。ごめんね」

「魅夜美様、かまいません。僕は強くなって、魅夜美様とエッチしたい、それは確かです。たぶんこれは、魅夜美様が嫌う人間たちと同じ思いです。でも」

「あなた様の飢えは、満たしてみせますから! 僕が満たしますから! 嫌われても、気持ち悪く思われても、それはしますから」

「だから、お好きなように罵ってください。いくらでも、受け止めますから」

「違うわ、灯夜、私は、罵ったりしたくないの。そんな自分が嫌なの。たぶん、怖いのよ。あなたの虜になるのが怖いの」
「虜になんて、しません。魅夜美様は僕の御主人様です」
「そうね」

「灯夜様、今は私! 今の相手は私なんですから!」
 紗花ちゃんの動きが激しくなって。覆い被さって来て、抱きしめられて。

 ん、紗花ちゃんのオマ×コも気持ち良いな。ふわふわぬるぬるの香凪ちゃんときつきつぷるぷるな季観香ちゃんの中間のようなきつさ、柔らかさ。それは中途半端でもなく、丁度良いとも言える感じ。
 そして吸引力が凄い。オチン×ンを引き延ばそうとでも言うような吸引。このオマ×コに入れ続けたら、オチン×ンが拡張されちゃいそうなくらいです。

「んあ、灯夜様、どうですか、私のオマ×コ、使えますか?」
「うん、紗花ちゃんのオマ×コ、とっても良いよ」
「それじゃ、射精、してください。私もう、何度もイってしまっていて」
「うん、してあげる」
「あっあっあっ!」
 僕も動いて。紗花ちゃんの声が大きくなって、すぐに小さくなって、途切れそうになって。

「いくよ!」
「ああーっ!」
 とっても気持ち良い膣内射精と共に、紗花ちゃんは絶叫して。

「ふー、良かったよ。ありがとう」
「こちらこそ、ありがとうございました。んあ、灯夜様のオチン×ン様、素晴らしいです。こんなオチン×ン様に仕えることができるなんて、女奴隷として幸せです」

「紗花、季観香、香凪、灯夜のオチン×ンの世話ができるのは幸せなの?」
 魅夜美様が訊きます。
「ええ、素晴らしいです。ありがとうございます」
「そう、そうなのね。淫魔として、理解もできるわ。でも、人間の男の精液なんて、臭くて不味くて、飲めたものでは無いわ」
 魅夜美様が、僕の精液を指先ですくって。唇に運んで。

「んっ、あ、あー、不味いわ。でも、飲めなくも無いわね。んー、少しだけ、マシになってるわ」
「それは、灯夜様が私たちとエッチしたからですか?」
「そうね。いずれ、灯夜が、笛璃愛や秘撫、魅尽姫とエッチできるようになれば、もっとマシな精液が搾れるわね。いつか、私が美味しいと感じられるくらいの精液を出してくれるかも」

「灯夜様、もっとエッチしましょう!」
 香凪ちゃんが飛びついて来て。季観香ちゃんもすり寄って来て。紗花ちゃんも僕から離れなくて。

「そうね、それじゃ、連続射精訓練に入りましょう。お口とオマ×コで、五回ずつ、三人で三十回射精しなさい。五回の射精の間、離れることは許しません」
「はい! それじゃ、灯夜様、私から」
 香凪ちゃんが僕のオチン×ンを捕まえて、頬張って。

「あわわ、このまま五回?」
「そうよ。香凪も受け止めてあげてね」
「ふぐぐ、ひゃい!」

 そして、褐色のピンク髪眼鏡メイドさんにたっぷりしゃぶられて。僕は何度もそのお口の中に射精します。舌で受けられ、その精液をまぶされ、こくこく飲まれ、喉奥でも射精を受けてくれて。

「ん、んあ、あ、また出ちゃう」
「灯夜、我慢は要らないわ。連続射精の訓練だからね」
「んふふー、こくっ、ごくっ」
「香奈ちゃん、美味しそう、愉しそう。早く代わって」
「ああ、また、ああ」
 そして、やがて五回目?の射精。

「はい、それで五回目ね。香凪、離れて」
「んー、れろっ、ちゅ、ぷはー、灯夜様、ごちそうさまでした」

「次は私」
 オチン×ンはすぐ季観香ちゃんに咥えられて。

「うわわ、休む間も無いな」
「休むとしても、誰かに咥えさせるか、オマ×コの中で休みなさい」
「うー、それじゃ休めないけど、でも、そうします」

「んちゅ、んー、んあ、灯夜様、早く、このままじゃ、終わらないです、あ、来る、来た」
 季観香ちゃんのお口は、相変わらず凄まじくて。僕はまた喉奥で搾り取られて。
 そのまま五回の射精。さすがに少しつらいです。
「ぷは、んー、こくっ、灯夜様、ありがとう、ごちそうさま」

「それじゃ私ね。灯夜様、私のお口の中で、ゆっくり休んで良いですよ。五回目の射精まで、じっくり優しく咥えますから。もう、何時間でも、私のお口でゆっくりされてください」
「紗花ちゃん、灯夜様がオシッコしたくなったらどうするの?」
「もちろん飲むわよ。そして、しっかり綺麗にするわ。私の舌で磨き上げて差し上げるわ」
「むー、それはダメ! 灯夜様、早く紗花ちゃんにも五回飲ませちゃってください!」
 季観香ちゃんがキスしてきて、香凪ちゃんは乳首を舐めてくれて。
 僕はそれでも優しい紗花ちゃんのお口で安らぎながら、五回の射精を注ぎ込んで。

 その後、オマ×コにも五回ずつ射精しました。あっという間でもないけど、三十回の連続射精。つらいかとも思ったけどそうでもなく、むしろ途中から慣れてきました。何回でもできそうな感じ。

「淫薬の効果が出てきましたね。いずれ灯夜は無限射精が可能になるはずです。その代わり、受け止めてくれる女が必要でしょうけど」
「大丈夫です、私たちが受け止めますう、んぷ、でも、さすがに、少し飲み過ぎたかもです」
 香奈ちゃん、季観香ちゃん、紗花ちゃんのお腹は膨らんでいて。そのお腹の中には僕の精液が詰まっています。繰り返すうちに、射精量はむしろ増えてしまったみたいで。

 笛璃愛さん、秘撫さんがジョッキを用意して。
「オマ×コの精液は、これに移しなさい」
「はい」「ひゃい」「はい、でも少しもったいないわね」
 迸る白濁液は、大きめのジョッキを簡単に満たしてしまって。
「あら、足りないかしら。そうね、余りは飲んで良いわよ」
「ありがとうございます、んぷ、でも、飲み過ぎたわ、あん、でも、美味しい」
「それも淫薬の効果ね。灯夜の精液はどんどん美味しくなるわ。でも、飲み過ぎは確かね。あなたたちは、夕食は要らないかしらね」
「んぷ、はい、そんな感じです」

「灯夜のオチン×ンを鍛えるのは、必要なことです。これからもたくさん飲んでもらうことになるでしょう。香凪たちのお食事は、灯夜の精液で足りてしまうかしらね」
「そうかもしれませんね」
 そんな会話を聞きながら、僕のオチン×ンはまた猛ってしまっていて。