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☆ 魅夜美のこと【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 8】

 さて、魅夜美だ。僕の一番大事な女の子。
 優しい笑顔と輝く白髪の超美少女。

 最高級性愛師でハーレム管理士な彼女は、僕のメイド長。
 女の子たちの管理監督もしてくれて。

 そんな魅夜美とは、二人きりになることは少ない。
 でも、それが良い。
 魅夜美と一緒だと、みんなより気持ち良くなる。
 彼女は他の娘たちに優しくしっかり教えてくれて。みんなの性技も上手になって。

 魅夜美の性技はやっぱり最高。一番気持ち良い。
 お口もオマ×コも、おっぱいもお尻も最高。

 そんな魅夜美のお口が、僕はたぶん一番好き。
 もし一つだけ選べと言われたら、魅夜美のお口を選ぶ。

「ん、んちゅ、れろ、んー、ん、んぐ、んっんっんっ」
 魅夜美の優しく愛情たっぷりのおしゃぶり。
 白髪の超美少女はいつでもいくらでも、僕のオチン×ンを咥えてくれる。
 彼女もそれが大好き。本人がそう言ってる。僕のオチン×ンを咥え舐めしゃぶり、気持ち良く射精させるのが大好き。

「んっんっんっんっ、んー、んん、んっんっんっ、ん、れろ」
 魅夜美の最高の口淫を楽しむ。すぐに射精もできるけど、我慢して楽しむこともできる。そんな素晴らしいおしゃぶり。
 オチン×ンを締め付け滑る可愛い唇。絡みつく舌。頬の裏、喉奥まで自在に使って。吸引力も的確。
 その全ての刺激がリズムを刻んで。ハーモニーを奏でて。

「ああっ」「んっ」
 ああ、出しちゃった。魅夜美のお口にいっぱい射精しちゃった。ああ、素晴らしい。
 これで何度目だろう。もうとっくに百回は越えてると思うけど。一日十発くらいはしてるから、百回じゃきかないか。

「んん、ん、んー」
 余韻に浸りながらも、優しく舐められて。
 そして再勃起してしまう。魅夜美のお口は何度でも勃起させてくれる。

 何だか静かだ。他のみんなも傍に居てくれてるけど。
 ふと、とても安心してる自分に気付く。

 最初の頃に感じた圧倒的な安心感は、いつしかあたりまえのことになってて。僕はずっとこの安心感に包まれてて。
 そのことを忘れるくらい安心して、魅夜美やみんなとセックスしまくって。

 凄い贅沢。そしてまた落ち着く。安心する。
 魅夜美が居てくれるから大丈夫。心配することは何もない。

 そんな彼女はまた、優しく愛おしげに舐めしゃぶってくれてて。
 嬉しそうだ。いっぱい楽しんで、いっぱい射精してあげよう。魅夜美は僕の精液が大好きだから。

 そのまま抜かず十発くらい口内射精。嬉しそうに飲まれて。
 そして可愛いおでこを押して。解放の合図。オチン×ンを可愛い唇から抜いてもらって。

「ぷはっ、はあん、麗太郎様、いっぱい飲ませていただき、ありがとうございます」

「魅夜美、こちらこそありがとう。最高に気持ち良かったよ。それで、魅夜美が嬉しいことをしてあげたいんだけど、何かあるかな?」

「私は麗太郎様のオチン×ン様を舐めしゃぶらせていただくのが、最高に幸せです。でも、それはいつもさせていただいてますものね」
「うん、それでも良いけどさ。何か、いつもしないことで、してみたいこととかあるかな?」

「そうですねえ。麗太郎様にオマ×コしていただきながら、みんなのオマ×コにたっぷり溜めた精液を飲ませていただいたりとか、思ったりもします」

「おお、欲張りだな! エロいな、さすが。それじゃ、そうしてあげる」
「ああん、ありがとうございます」

 そしてまずは、みんなに膣内射精。輝夜、星花、神酒奈、舞舐、みんなのお腹が膨らむくらいたっぷりと。

 そして魅夜美に挿れて。
「あんっ、麗太郎様、大丈夫ですか? こんなにしていただいて」
「大丈夫! 魅夜美のお願いだもの。安心して僕に任せて」
「ふふ、ありがとうございます」

 魅夜美の極上オマ×コに挿れて。ズンズン突いて。
 凄く良い。何十発も膣内射精したばかりだけど、まだまだできそう。

「あんっあんっ、麗太郎様、お上手になられてます! 女をよがらせることに慣れてきていらっしゃいます! ああん、良いですう」
「魅夜美とみんなのおかげだよ、ありがとう! 女の子を僕のオチン×ンでメロメロにできるとしたら、とっても嬉しい!」
「あんっ、ありがとうございます、御主人様にこんなにしていただけるなんて」

「ふふ、まだこれからだよ。ほら、みんな、魅夜美に飲ませてあげて」
「はい!」
 輝夜から。黒髪眼鏡の美少女は魅夜美のお顔の上にまたがって。
 オマ×コから溢れ出す精液。

「あんっ、んちゅ、んじゅ、ん、あふう、こんなにいっぱい、ああん、輝夜さんのオマ×コでお料理された麗太郎様の精液、ああん、嬉しいです、んく、こくっ」
 魅夜美の嬉しそうな声。
「ああんっ、魅夜美様にこんなにオマ×コ吸っていただけて、ああんっ、さすがです、舌が凄い、ああんっ」
 輝夜もイってる。さすが。

 そして僕もイく。最高の美少女に、他の娘のオマ×コに入れた僕自身の精液を飲ませながら、彼女のオマ×コにも射精する。

「あんっ、麗太郎様のお射精も来たっ、ああん、お口とオマ×コ、両方に麗太郎様の精液、ああん、美味しい、ありがとうございますう」
 魅夜美もイく。僕に膣内射精されたら必ずイく。彼女自身が調整してくれた淫薬の効果。

「ふふ、まだまだだよ。後三回」
「あんっ、あふう、そうですよね、ああん、ありがとうございます、とっても楽しみです」
 そして星花、神酒奈、舞舐もオマ×コの精液を魅夜美に飲ませて。その度に僕も魅夜美に膣内射精して。

「あふっ、ああん、麗太郎様の精液、こんなに、ああん、御主人様の精液、みんなのオマ×コから、ああん、こんなに出してくださったのですね、あん、気持ち良く射精してくださって、オマ×コにもいっぱいくださって、嬉しい、あん」

「ふーっ、魅夜美、どう? 楽しかった?」
「最高でした! 本当にありがとうございます!」
 優しい美貌も精液でどろどろ。にっこり笑顔はそれでも綺麗で。

「良かった。魅夜美に少しでもお返しできたなら嬉しい」
「そんな、お返しだなんて。私は御主人様に買っていただいた女です。麗太郎様に安心してたくさん気持ち良くなっていただくのが務めですから」

「うん、だから感謝してる。魅夜美は僕をこんな素晴らしい天国に連れて来てくれたんだもの。だからお返ししたいと思ってさ」
「ふふ、ありがとうございます。あの、それでは、その、もう少し、その、しゃぶらせていただいてよろしいでしょうか」
「もちろん! いっぱいして」
「はい!」

 そしてまた始まる愛情いっぱいの口淫。
 少しじゃなかった。僕はまた、気持ち良くたくさん射精することになって。
 何十発注ぎ込んだのか解らないくらい。

 魅夜美は嬉しそう。僕も嬉しい。
 ああ、やっぱり此処だ。魅夜美のお口の中が、一番落ち着く。
 僕の場所。僕だけの天国。

☆ 神酒奈と舞舐のこと【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 7】

 僕が買った性愛師たち。大事な愛人たちの紹介。
 次は神酒奈と舞舐だ。

 神酒奈は、薄い緑髪の元気美少女。
 舞舐は、褐色肌に白髪おかっぱのジト目美少女。
 二人は小さな体格。小さなおっぱい。オマ×コも小さめでキツめで。お尻は手頃な大きさで可愛い。

 今、神酒奈が咥えてくれてる。
「んっんっ、んっんっ、んっんっ」

 緑髪の美少女に、薄緑のニーソが似合って。
 ソックスとメイド風のヘッドドレス以外は裸だ。ちっぱいに可愛い乳首も見えて。

 明るい微笑みと軽やかなじゅぽじゅぽ。とっても気持ち良い。
 ちっちゃなお口だけど、根元まで収まってしまうのはさすが性愛師。
 緑の髪を撫でてあげると嬉しそう。

 神酒奈は明るくて元気。でもうるさい感じは無い。緑の草原を渡る静かな風のような、爽やかな美少女。
 そんな娘が嬉しそうにオチン×ンをしゃぶってくれる。僕のオチン×ン、精液が大好きだと言う。もちろんいっぱい咥えさせ、飲ませてしまう。

「んっ」「んんーっ!」
 また射精しちゃった。これで五発目だっけ。ちっちゃなお口はぬるぬるになって。美味しそうに飲まれて。

「神酒奈、オマ×コもして」
「ぷはっ、はい! 麗太郎様、いっぱい飲ませていただき、ありがとうございました。それでは、神酒奈の小さめオマ×コもお楽しみください」
 明るい笑顔の緑髪小さめ美少女が乗ってくれて。オチン×ンをちっちゃなオマ×コに迎えてくれて。

「はううん」「んあっ」
 神酒奈のオマ×コは体格に応じて小さい。こんなちっちゃなオマ×コに挿れて良いのか心配になるくらい。
 いつもぬるぬるの淫薬を入れてある。おかげで何とか入る。
 でもキツキツだ。ぷりぷりこりこりの感触。

「あんっ、御主人様のオチン×ン様、いつもご立派ですう、神酒奈のちっちゃなオマ×コを楽しませてくださって、ありがとうございます」
「ん、さすが神酒奈だ。こんな小さなオマ×コに入れてくれて、ありがとうね」

「ふふ、ご安心ください。ちっちゃなオマ×コですけど、しっかり鍛えてありますから。御主人様のご立派なオチン×ン様でも、しっかり受け止められますから」

「うん。それじゃ動くよ」「はい! ああっ!」
 軽い神酒奈を突き上げる。入り口の締め付けが勃起を絞り上げて来る。

「あんっ、あっ、あっ、あんっ」
 神酒奈も動いてくれる。気持ち良い腰振りも軽やかで。内部の動きも凄い。
 小さくてキツいのに、押し出されるのではなく引き込まれる感覚。このオマ×コは僕のオチン×ンが大好きで、離したくないみたい。

「あんっ、あっ、あんっ、あっ、麗太郎様、オチン×ン様、気持ち良いですう、あんっ、あっ」
「神酒奈のオマ×コも気持ち良いよ!」
「あんっ、ああっ、ありがとうございますう、あんっ」

 しばらくキツキツオマ×コを楽しんで。
 そのままもちろん膣内射精。

「ああああっ! 精液来てます、あんっ、大好きな御主人様の精液、中出しありがとうございますう」
「ふあ、神酒奈のキツキツオマ×コに中出し、気持ち良いよ、ありがとう」

 まだ抜かない。一発だけなんてもったいない。
 くにゅくにゅと刺激してくれる神酒奈の膣内、勃起は再起動して。

「あんっ、あっ、このまま続けられますか?」
「うん」
「あんっ、ありがとうございますう、神酒奈のオマ×コ、いっぱい使ってください!」
 そして更に二回、抜かずの膣内射精をさせてもらって。

「御主人様、次は私にお願いします」
 褐色ジト目美少女が僕におっぱいを押し当てておねだり。舞舐だ。

 舞舐は白髪おかっぱの小さめ美少女。
 白のロンググローブとオーバーニーソが褐色肌に映えて。

「それじゃ舞舐も、しゃぶって」
「はいっ!」
 嬉しそうに咥えてくれるお口は暖かくて。
 舞舐は少し体温が高い感じ。

「んー、んっ、んっんっ、ん」
 おしゃぶりも情熱的。愛情と言うか、オチン×ンが大好きな熱情を感じる。

「んっ、舞舐はいつも激しいな。ん、もっと激しくして。このまま連続でお口に出してあげる」
「ひゃん、ありがとうございます!」
 そして口淫は加速して。
 激しい。手淫でもここまで速くするのは難しいくらいのスピード。それでもしっかり咥えてくれてて。
 快感は凄い。当然だ。すぐに出そうになる。

「んっ」「んんーっ!」
 射精の瞬間、激しい動きは止まって。でも吸引力が増して。どくどくと注ぎ込む精液を飲まれて。

「はふ、ふーっ、んっんっ」
 すぐに舐め転がされ、勃起は再起動。そしてまた激しい口淫が始まって。

 精力強化されてなかったらつらいだろう。そのくらい激しい連続口淫。
 まるで淫魔に捕まったような錯覚。

 でも僕は魅夜美の精力剤で強化されてる。無限射精も可能らしい。
 だから、舞舐の高速連続口淫もしっかり楽しんで。

「ふあっ、ああっ、ああああっ」
 舞舐もイく。でも激しい口淫は鈍らない。さすが。
 そしてそのまま五発の連続射精。褐色美少女のお口に注ぎ込んで。

「ふーっ、良かったよ。そろそろオマ×コもさせて」
「ひゃあん、あふう、こちらこそ、とっても美味しくて気持ちよかったです! それじゃ、こちらもどうぞ!」

 凄く良い笑顔で股を開く舞舐。白オーバーニーソの美脚が開かれて。
 褐色の股間にピンクのオマ×コも開かれて。

 遠慮なく挿入。そしてガンガン突く。
 舞舐のオマ×コは小さめでキツめだけど、たっぷり濡れてて。そして熱い。気持ち良い。

「あひっ、あひっ、あひっ、ああんっ、麗太郎様、激しい」
「舞舐のおしゃぶりほどじゃないよ」
「ああんっ、そうかもだけど、あんっ、またイくっ、ああああっ」

 舞舐がイっても止めない。
 当然だ。彼女は僕に快感を与えてくれるのがお仕事。彼女がイけなくても、イきまくってしまうとしても、ある意味関係ないこと。
 でも、イきまくる舞舐は可愛い。僕の性感も高まってしまって。

「あんっ、麗太郎様あ、そんなに舞舐のオマ×コ、お好きですか? あんっ」
「好きだよ。大好きだ」
「あんっあっ、それじゃ、もっとして、ああん、またイくっ」
「んあっ、僕も!」「ああああっ!」
 小さめあったかきゅんきゅんオマ×コにたっぷり膣内射精。

「ふーっ、舞舐、もっと。今度は舞舐がして」
「はーい! お任せください!」

 褐色美少女に乗ってもらって、オマ×コに挿れてもらって。
 激しい腰振りでまた二発の連続膣内射精。

「ふーっ、神酒奈も舞舐も良かったよ。ありがとう」
「あふう、こちらこそ、御主人様も美味しい精液をいっぱい、ありがとうございました。でも御主人様、今度は二人一緒にいかがですか?」

 神酒奈と舞舐がお尻を並べる。可愛いオマ×コも並んで。

「ん、それじゃ三人でしようか」
「あんっ!」
 神酒奈から挿れて。しばらくズコズコして愉しんで。
 舞舐に移って。褐色のお尻を抱えながらいっぱい突いて。

「んー、どっちに出そうかな。迷うな」
「あんっ、御主人様、あの、二人の舌をくっけますから、そこにぶっかけていただけませんか?」
「ん、それ、良いな! それじゃ早く出さなきゃね」
「ああああっ!」
 神酒奈と舞舐のオマ×コをいっぱい突いて。すぐに上がって来る射精感。

「んあっ、イけそうだ」
「あんっ、ください!」
 こちらを向いてお顔を並べる二人。可愛い舌を出してくっつけて。
 そこに射精。二人の舌を狙って。

「あぶっ、ああん、んちゅ」「あふう、あん」
 舌、お口、唇はすぐどろどろになって。可愛いおでこも狙って。
 なかなか止まらない大量射精。

「はふう、ああん」
 舞舐がお顔を押しつけてきて。あ、お鼻? 先端に鼻孔を押し当てて、射出される精液を受けてる。じゅるじゅる吸ってる。
「ぷあっ、あふっ」
 あ、神酒奈が交代した。やっぱり鼻孔に受けて。
「んぶ、じゅるっ」

「あうう、二人とも、そんなところにまで精液欲しいの?」
「ぶあっ、そうですう、御主人様の精液の香りでいっぱいですう、嬉しいです」
「んあ、美味しい、んー」
 鼻水のように白濁液が垂れてる。エロすぎ。

「せっかくの可愛いお顔もどろどろじゃないか。しっかり舐めとっておいて」
「ひゃい!」
 互いの顔を舐め合う二人は、可愛い子猫のようで。

☆ 輝夜と星花のこと【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 6】

 魅夜美とみんながくれるハーレムは素晴らしい。
 彼女たちを買って良かった。本当に。

 魅夜美は素晴らしい。でも、輝夜、星花、神酒奈、舞舐も素晴らしい。
 彼女たちについてちょっと語ってみようと思う。
 まずは輝夜と星花。

 輝夜は黒髪眼鏡の真面目そうな美少女。大きめの美乳と黒タイツが似合う美脚が素晴らしい。メイド服も黒基調のクラシックな雰囲気のもの。

 彼女の性技はとっても上手。真面目な彼女だから、技は磨き上げてる。
 五人の中で、魅夜美の次に上手。

「御主人様、いかがですか?」
「素晴らしいよ」
 今、輝夜にしゃぶってもらってる。ソファに座ってる僕の股間に輝夜が座り込んで。眼鏡美少女の唇が僕の勃起をしっかり咥え、じゅぽじゅぽと前後してる。

「んっんっんっんっ」「んあ、あー、良いな」
 一定のリズムで滑る唇。締め付けと吸引力も適度で。舌も動く。たっぷりの唾液をかきまぜて。
 献身的な口淫。真面目なおしゃぶり。とっても気持ち良い。

「あーっ、ああ、もう出したい。出させて」
「ひゃい」
 輝夜の表情が明るくなって。唇の速度が増して。舌の刺激も強くなって。
「あう」
 気持ち良く口内射精。黒髪眼鏡美少女の笑顔がとろける。

「ん、んんーっ」
 僕は彼女の頭を抱えて離さない。そのまま輝夜が精液を飲み込む感触を愉しんで。
「ん、ありがとう輝夜。もっとして」
「ひゃい」
 そしてそのまま、真面目黒髪眼鏡美少女のお口に三回連続の口内射精。

 輝夜もイく。お口とオマ×コの感覚が接続されてるし、僕の精液に触れたらイく、そんな淫薬も使ってある。
 でも彼女は乱れない。真面目な口淫も鈍らない。表情は少しとろけるけど。

「さすがだね、輝夜、とっても気持ち良いよ」
「ありがとうございまふ、ん、こくっ」
「それじゃオマ×コもね。お尻上げて。僕が突きたい」
「はい」
 おずおずとお尻を上げ、オマ×コを開いてくれる輝夜。切り抜かれた黒タイツから見える美性器はびちょびちょ。
「あんっ」
 綺麗なお尻、美脚の太ももを撫でて。オマ×コも撫でて。
 そしてオチン×ンを入れて。

「ああっ、御主人様のオチン×ン様、ああん、良いです、おっきくて、気持ち良いです」
「僕のオチン×ンは大きいの? 誰と比べて?」
「あんっ、そんな、その、一般的な大きさと比べてです」
「そうか、一般的な大きさが解るくらい、たくさんのオチン×ンを知ってるのか。さすが性愛師」
「ああんっ、意地悪です、輝夜は麗太郎様が初めてです、麗太郎様しか知りません! でも、その、普通のサイズについては、ディルドなどで学んでいますから」

「ふふ、ごめんね、輝夜のオマ×コも良いよ。とっても良い」
「あんっあんっ、ああああっ」
 輝夜のオマ×コはやっぱり真面目に締め付けてきて。内部はぐにゅぐにゅ絡みつき、精液を吸い出そうとするかのように吸引してくる。

「こら、輝夜、僕が突いてるんだから、そんなに吸うな! 出ちゃうだろ」
「ああん、出してくださいませ、御主人様の精液、私のオマ×コにくださいませ」
「もちろん出すけど、僕が好きなように出すんだ! このままじゃ輝夜に搾り取られちゃう」
「ああっ、申し訳ありません、ああん、オマ×コ止めなきゃ、ああん、止まらないっ! あああ、申し訳ありません、私のオマ×コ、御主人様のオチン×ン様が好きすぎて、しゃぶりつくのを止められません!」

「もー、御主人様の命令をきけないオマ×コにはオシオキだ」
 ぺちーんと可愛いお尻を叩く。
「ああああっ!」
 気持ちよさそうな声を上げる輝夜。イったな。

「お尻叩かれてイった?」
「はいっ! ああん、イきました、お尻叩いていただき、ありがとうございます」
「ん、それじゃもっとしてあげる」「ああああっ」
 軽くぺちぺちと可愛いお尻を叩く。オマ×コをズンズン突きながら。

「ああっ、ああん、ありがとうございます、もっと御主人様好みの女になれるように、しつけてください、あああっ」
「んあっ、オマ×コが凄くなった、もー、もう出ちゃうよ、あああっ」
 叩くたびに締まり吸引が強くなって。ぬるぬるの愛液があふれ出して。
 そして輝夜のあえぎ声。真面目で静かな黒髪眼鏡美少女がお尻を叩かれて悦ぶ声。
「んあっ」「あああああん、ああっ、中出し、ありがとうございますう!」
 盛大に膣内射精。大量の精液が吸い出されて。

「ふーっ、良かったよ輝夜」「あん、こちらこそ、とっても良かったです」
 その後は輝夜に乗ってもらって。真面目で優しい腰振りで二発追加の膣内射精。
「御主人様、私のお口の中で休んでくださいませ」
「うん」
 星花がぱっくり咥えてくれる。優しい金髪美少女のお口の中、根元まで収まってしまって。
 暖かいお口の中、暖かい唾液に浸かって。優しく舐めほぐされて。

「んあ、落ち着くな。星花のお口は優しいね」
「んんっ、ありがとうございます。ゆっくりしてください」
 何度も射精したオチン×ンはちょっと疲れてる。でも星花のお口でのびのびとくつろいで、癒やされて。
 やがてびんびんになる。目覚めたばかりのように元気になって。

「ん、星花、このまま射精したい。星花に飲ませてあげたい」
「んあ、ありがとうございます、んっんっんっ」
 優しく包んでくれてた唇が締め付けて。滑り始めて。
 それでも優しい。癒やされる快感。
「んっ」「んんーっ、ん、んん」
 星花の優しいお口にたっぷり射精。美味しそうに受け止められて。
「んあ、あ」
 金髪美少女がお口を開け、白濁液を魅せてくれる。

「ん、そのままお口に貯めておいてくれるかな。オマ×コに射精したら飲んで良いから」
「ひゃい」
 お尻を上げてくれる星花。白オーバーニーソの美脚、そして色白のお尻とピンクのオマ×コ。とろとろに濡れてるそこに挿入。

「あひゃん」「ん、良いな」
 優しい星花のお尻を抱えて、オマ×コを愉しむ。星花のオマ×コはふんわり優しいタイプ。でも時々、凄い締め付けもしてくれたりして。さすが性愛師。

「んっ、イくよ、僕が射精したら、お口の精液も飲んで良いからね」
「あひゃん! あふっ、じゅるっ、ああっ! こくっ、んふ、ああん、精液来てる、オマ×コと喉に両方来てます、ああん、お腹の中に上と下から両方、御主人様の精液が入ってる」

「ふーっ、ありがとう。気持ち良かった」
「こちらこそ、たっぷりイかせていただき、ありがとうございます」

「御主人様、星花ちゃんには二発だけですか?」
 輝夜がちょっと寂しそうな表情。
「あん、輝夜ちゃん、御主人様に強要はしちゃダメよ。私は十分満足したから」
 星花は優しく微笑んでくれて。

「そうだな、もっとしよう。星花、乗って」
「はい! ありがとうございます!」
 星花の優しい腰振りでオマ×コに二発追加して。

 そして星花にしゃぶってもらう。金髪美少女は僕のオチン×ンを深く咥え、嬉しそうに舐めしゃぶって。
 その星花のオマ×コには輝夜が吸い付いて。中出しオマ×コを舐めしゃぶって、中出し精液を味わって。
 僕もまた星花のお口に三発連続口内射精。

「あふ、麗太郎様、ありがとうございます。輝夜ちゃんもありがとう。んふ、御主人様の精液、輝夜ちゃんにも分けてあげる」
「あん、星花ちゃん、ありがとう、んちゅ」
 僕の精液を口移しする美少女二人。
 こんなの魅せられたら、もっとしたくなっちゃう。

 もちろんした。お尻を並べて突いて、二人でしゃぶってもらって。
 十発くらいずつ入れてあげて。二人ともお腹いっぱいにしてしまった。

☆ 淫薬が高めるハーレム【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 5】

「あん、御主人様あ、凄かったですう、あん、私たちにもくださいませ」
「イキました、イかせていただきましたあ、あん、でも、本物のオチン×ン様、欲しいです」
 魅夜美の淫薬のおかげで、みんなもイってる。感覚接続魔法薬の威力。

 それでも本物のオチン×ンも欲しいみたい。その気持ちは解る。
 でも、あの冷静で我慢もできるみんなが、こんなにエロくおねだりするなんて。
「何だか、みんな、前より我慢できなくなってるみたいだな。感覚接続薬って、満足させるためには逆効果なんじゃないの?」
「ふふ、それは御主人様次第です。イったのは確かですから。それ以上のおねだりに応えるかどうかは、御主人様のご自由に」
 魅夜美の笑み。

「応えたいな。僕のオチン×ンでイきたいんだよね。お口やオマ×コに挿れて欲しいんだよね」
「はい! ああん、どうか、挿れてくださいませ」
「よし、みんなに挿れてあげる!」
「ああん、ありがとうございます!」
 嬉しそうな半裸の美少女たち。とっても綺麗な彼女たちが、僕のオチン×ンを欲しがってる。これが淫薬の効果。素晴らしい。

「それでは、二人一組で、抱き合ってお口とオマ×コを重ねなさい」
 魅夜美の指示。
 星花と輝夜が仰向けに寝て、お口を開けて。神酒奈と舞舐がその上に乗って、お尻をこちらに向けて。
 オチン×ンを待ってるオマ×コとお口が重なって、それが二組並んで。

「さあどうぞ、麗太郎様」
「うん、ありがとう。凄い、エロいな」
「ふふ、一通り愉しまれたら、反対側もどうぞ」
「ああ、うん」
 そうだ。反対側にもお口とオマ×コが並んでるはず。

「ああっ、麗太郎様のオチン×ン様、私のオマ×コに来たっ! 来てくださった! ああん、ありがとうございます」
「あん、神酒奈ちゃんの可愛いオマ×コがそんなに拡がって、ぶっといオチン×ン様にえぐられて、エロいですわ。あん、んぐっ」
 神酒奈のオマ×コに挿れて。すぐ下の星花のお口にも挿れて。二人とも嬉しそうにしゃぶり付いてきて。

「あんっ、来た! 嬉しいです!」
「ああん、舞舐ちゃんの愛液が滴ってきます、んんっ」
 舞舐のオマ×コ、輝夜のお口にも挿れて。

 四人のオマ×コとお口をズンズン突いて。愉しんで。
 美少女たちも感じてる。それぞれのお口、オマ×コの感覚は共有されてて。

 エロい。あんなに冷静で静かな美少女性愛師たちが、こんなに乱れて、欲しがってくれて。
 演技ですらない。魅夜美の淫薬のおかげ。

 そしてそれでも、みんなにはまだ余裕も見える。あんな凄い淫薬の効果を余裕で愉しんでくれてる。さすが高級性愛師。
 安心する。安心して愉しめる。

「ふふ、麗太郎様、いかがですか」
「凄いよ、エロい、気持ち良い。ありがとう魅夜美」
「どういたしまして。お射精もお好きなようにどうぞ。何度でも勃たせて差し上げますので」
「うん」
 もちろん射精もしたい。でもまだ愉しむ。

「あんっ、御主人様、ああんっ」「んっ」
 神酒奈のオマ×コに入れてたら、星花が舌を差し込んできて。オマ×コの中で舐められて。
 思わず射精してしまう。流れ出る精液は星花にこくこく飲まれて。
 射精が終わる前に、星花のお口にも突っ込んであげて。
 うっとりとしゃぶられて、また勃起しちゃって。

「ふー、舞舐と輝夜にも」「ありがとうございます!」
 褐色のオマ×コと黒髪美少女のお口にも挿れて愉しんで。やがて射精もして。
 そしてまた、魅夜美のお口で勃たせてもらって。

 反対側に回って。
 神酒奈、舞舐のお口、星花、輝夜のオマ×コも愉しんで。みんなのオマ×コとお口に注ぎ込んで。

「ああんっ、またイくっ、御主人様のオチン×ン様にイかされちゃう、ああん、嬉しいです」
「あふう、何度でもイかせてくださいませ、私たちは大丈夫ですから。とっても気持ち良くて嬉しいです、何度でも、ああん、大好きな麗太郎様のオチン×ン様の素晴らしさを教え込んでください」

 みんなイきまくる。特に膣内射精すれば必ずイく。それも淫薬の効果。
 突いてるだけでも時々イく。口内射精、精飲でもほぼ必ずイってしまう。
 そんなセックスも余裕で愉しんでくれてる。さすが。

 こんな凄い美少女たちを、こんなにイかせられる。楽しい、気持ち良い。
 お礼してる気分と、堕としてる気分が重なる。感謝と優越感が混じり合う。
 そして気持ち良い射精。
 凄い、凄いハーレム。魅夜美とみんながくれるハーレムは素晴らしい。

「ふあー、凄かった。魅夜美、みんな、ありがとうね」
 ベッドに倒れ込む僕。ちょっとやりすぎた。動き過ぎた。

「こちらこそ、ありがとうございます。何度も何度もイかせていただきました」
「ふふ、性愛師の私たちが、こんなに愉しませていただいてしまって。御主人様にどれだけお返しすれば良いのか」
「お返しなんて、お礼するのは僕の方だよ」

「いえいえ、本来ならイかせていただく必要は無いのですから。御主人様に気持ち良くなっていただけるなら、私たちがイけないとしても、イきまくってしまうとしても、お気にされる必要はないことですから」

「うーん、まあでも、イかせたいとは思う。みんな、僕のオチン×ンでよがらせたいと思う。こんなに綺麗で可愛いみんなをあへあへに気持ち良くして、僕だけの女にしたいと思う」
「ありがとうございます。よろしくお願いいたします」

 もちろん、みんな僕だけの女。僕が買った性愛師たちだ。
 だから遠慮なく堕とす。
 契約関係だけじゃなく、性愛の快楽で本当に僕の女にしたい。

「それじゃ、もっとして。みんなのお口とオマ×コの良さ、もっと教えて」
「はい!」

 そしてまた極楽が始まる。みんながしゃぶってくれて。オマ×コにも挿れて腰を振ってくれて。
 五人の美少女性愛師の性愛奉仕は素晴らしくて。

「あんっ、あんっ、御主人様、麗太郎様、大好きっ!」
「ああん、どうぞ、お好きなだけ揉んでくださいませ、ああん、おっぱいでイってしまいます、ああんっ」
「んちゅ、んー、麗太郎様の乳首、美味しいです」

 こんなにやりまくって、まだまだ楽しい。気持ち良い。
 みんながしてくれるセックスは癒やされる。元気になる。だから、いくらでも続けられる。

 みんなの美貌もとろけてる。嬉しそうで、楽しそうで。暖かく柔らかな身体が優しくて気持ち良くて。
 まるで夢。幸せなまどろみのような時間。

「ああっ、麗太郎様っ、精液様、私のオマ×コに、ありがとうございます!」
 輝夜が膣内射精されてお礼を言う。
「あんっ、んちゅ、美味しい、精液美味しいです、ああん、本当に美味しい」
 淫薬のおかげで美味になった精液を美味しそうに舐めとられて。勃起はまた猛ってしまって。

「あんっ、麗太郎様、ご注文がありましたら、ご遠慮なくおっしゃってくださいね。誰のお口でもオマ×コでも、いつでもいくらでもご奉仕しますから」

「うん。それじゃ、みんなのお口に十発くらいずつ射精してみたいな。でも急がせないで、十分に時間をかけて欲しい」
「はい、お任せください」

 舞舐から咥えてくれて。ゆったりねっとり美味しそうに舐めしゃぶってくれて。「んっんっんっ」
 やがて射精。でも離れない。
 何度も口内射精。どんどん飲まれて。嬉しそうにしゃぶり続けてくれて。

 やがて十発。次は神酒奈。そして星花、輝夜の唇が続いて。
「んあ、んー」「んんっ、んんっ」「んちゅ、んー、んっ」
 十発ずつの口内射精。しかも急がせない。
 時間もかかる。凄く気持ち良い時間がたっぷりかかって。

 一人がしゃぶってくれて、他のみんなは綺麗な身体を魅せてくれて。揉ませてくれて。乳首や耳を舐めてくれたり、キスしてくれたりして。
 それでも静か。みんなとのセックスは時々こうなる。静かな時間が訪れて、とっても癒やされて。

 優しいみんな。安心感に包まれながら、最高のお口奉仕をたっぷり愉しんで。
 我慢もせず射精する。みんなの可愛い唇の中、遠慮なく精液をぶちまけて。

 みんなも感じてくれてる。お口の感覚がオマ×コに接続されてるから。
 それでもイき疲れて止めたりはしない。嬉しそうに十発の射精を受け止め、飲み干してくれて。

「んっんっんっ」「んあっ」
 最後、魅夜美のお口にも十発目の射精。
「んっ、こくっ、ぷはっ」
 彼女の唇が離れる。ちょっと寂しい。ずっと入っていたい極楽だから。

「麗太郎様、ありがとうございます。こんなにたくさん、みんなにしゃぶらせていただいて。美味しい精液、たっぷり飲ませていただきました」

「こちらこそ、魅夜美、みんな、ありがとう。天国だった」
 みんな嬉しそう。僕の感謝がとっても嬉しいみたい。

 その気持ちは解る。自分が目指し、修めた技を愉しんでもらって。
 そして褒められたら嬉しい。当然だ。

 だから僕はたくさん感謝する。褒める。
 そして何度もしてもらう。
 でも今は、みんなの身体に包まれて安らぐ。魅夜美が優しくキスしてくれて。

☆ ハーレム管理士の特製淫薬【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 4】

 魅夜美のお口に何発も何発も射精。
 急がされてる訳じゃない。ただ気持ち良いお口の中、安らいでいるだけ。それなのに射精してしまう。
 いや、当然だ。こんな気持ち良いお口に包まれて。すぐに勃起してしまう。そして射精してしまう。当然だ。

 魅夜美はうっとりと僕のオチン×ンと精液を味わってる。もちろん飲んでる。いっぱい飲んでる。
 そして唇から溢れさせ、手のひらに受けて。みんなに分けてる。みんな恭しく精液を舐め、味わい、飲み込む。

 ぬるぬるで温かいお口に包まれて。凄い、こんな快楽があるなんて。凄く安心する。そして気持ち良い。
 止められない。止める必要もない。無理なことはしてない。ゆったり咥えてくれてる魅夜美には余裕も見えて。

 そして僕は、やがてそのまま眠ってしまって。
 夢は覚えてない。でも甘い夢だった。それは確か。

 気持ち良い目覚め。窓の向こうには朝日の気配。
 魅夜美の微笑み。優しく抱いてくれてる。
 オチン×ンは誰かに咥えられてる感触。あ、星花だ。金髪の美少女が咥えてくれてる。輝夜も傍に控えてくれてて。

「おはよう」
「おはようございます、麗太郎様。神酒奈と舞舐は朝食の準備をしております」
「おお、ありがとう。みんな性愛師なのに、そんなこともしてくれるの?」

「家事もお任せください。御主人様にたくさん可愛がっていただくため、そのための時間を作っていただくためです」
「そうか。そんなに僕とセックスしたいの?」
「もちろんです」
「それじゃ、このまま星花のお口に出すよ」
「はい、お願いいたします。ありがとうございます」

 優しく包んでくれてた星花の唇が滑り始めて。気持ち良い。
 僕は魅夜美とキスして。おっぱいやお尻も揉んで。
 そのまま金髪美少女の唇と舌に優しくねっとりしゃぶられて。そして射精。
 濃いのがいっぱい出た感じ。星花が嬉しそうに飲み込んで。

 そしてシャワーを浴び、朝食をいただいて。
「美味しいな。ありがとう、神酒奈、舞舐」
「どういたしまして! 御主人様に食べていただいて嬉しいです!」
「うふふ、私のお料理が御主人様のお身体を造るのですね、うふ」
 明るい神酒奈とちょっと妖しい舞舐。小さめ美少女二人は可愛い笑顔。

「御主人様、本日の性愛奉仕を始めさせていただいてよろしいでしょうか?」
 魅夜美が僕の前に立つ。みんなも整列して。

「うん、今日もよろしく」
「本日は特製の淫薬を用意いたしました。お試しくださいませ」
「淫薬? 媚薬とか、精力剤とか?」

「それだけではありません。どんな女でも淫乱な痴女にできる媚薬もありますが、御主人様には不要でしょう。私たちはそう命じられるだけで、淫乱な痴女になりますので」
 白髪超美少女の期待してる笑み。勃起がつらくなる。

「例えばこの薬は、精液を美味な媚薬に変えます」
「おお、凄い」
「また、こちらの薬に精液を混ぜ、女の粘膜に塗り込みますと、その男性の香りに反応して発情し、その精液に触れることで快感を感じるようになります」
 聞くだけで勃起する淫薬の効能。

「そしてこちらは、感覚共有の魔法薬です。応用範囲も広いです」

「例えばクリトリスと口蓋垂、いわゆる喉チ×コの感覚を接続し、膣内と口内の感覚も共有させる。そうすれば、口淫させながら、オマ×コもイかせられるようになります」
「おおおお!」
「また、他人同士の感覚共有も可能ですので、一人を御主人様のオチン×ン様でよがらせれば、他の女も快感をいただくことができます」
「凄い!」
 本当に凄い。魅夜美はこんな凄い薬を使えるのか。尊敬の念が増す。

「これらの薬を使えば、女を簡単によがらせ満足させることができます。ハーレムの女たちを管理監督するには便利なお薬です」
 さすがハーレム管理士。

「それに、女をよがらせる楽しみもあります。御主人様、これらの薬を試されてくださいませ」
 白髪美少女の眩しい笑顔。

「魅夜美、嬉しそうだね。淫薬を使うのが楽しみなの?」
「ええ。御主人様に楽しんでいただくために身に付けた知識と技ですから」

「それじゃ使おう! えっと、でも、どうしよう。使い方が色々ありそうで迷うな」

「お任せください。とりあえず美味精液のお薬をどうぞ」
「うん」
 魅夜美が口移ししてくれる水薬を飲む。甘い。

「感覚共有薬は、私どもの喉とオマ×コに塗り込んでくださいませ。お口で感じる女にしてくださいませ」
「うん。あの、おっぱいにも塗っちゃダメかな? おっぱい揉んでイかせられないかな」
「承りました。乳首とクリトリスの感覚を接続し、おっぱい全体の感覚は恥丘に伝えましょう。そのように調整いたします」
「さすがだ。ありがとう」

 そしてみんな、僕の前で股を開いて。綺麗なオマ×コに指を入れて。クリトリス、膣内に淫薬を塗り込む。
 そしてお口にも。指を深く入れて、喉奥にも塗り込んで。

「あっあっ、御主人様の指だけでイきそうですう」
「あんっ、ああ、喉を触られるだけでオマ×コが反応してます!」

 そしておっぱいにも薬を塗る。十個の柔らかおっぱいにたっぷり揉み込んで。
「あん、麗太郎様、こんなにしていただけるなんて、ああんっ」
「ああん、私のおっぱいにももっと塗ってください!」

「ふー、これでみんな、準備できたかな」
「はい、ありがとうございました。それでは確かめてくださいませ」
「うん」

 お口を開け、舌を出す魅夜美。
 その舌に勃起を触れさせると吸い付いてきて。

「あんっ、んあっ、あっ、んーっ、んー」
 嬉しそう。そして感じてるみたい。この表情は、オマ×コに入れた時の表情だ。

「魅夜美、お口で感じる? 僕のオチン×ン咥えて、オマ×コにも感じてる?」
「ひゃい! ああん、良いです、美味しくて気持ちよくて、ああん、御主人様のオチン×ン様を味わいながらオマ×コも感じて、幸せですう」

「あっあっあっ、私たちのオマ×コにも来てます、御主人様のオチン×ンを入れられる感触、来てます!」
 輝夜、星花、神酒奈、舞舐もうっとり悶えて。

「ん、良いな。魅夜美の薬のおかげだ。ありがとう。このまま射精してあげるよ。精液も美味しくなってるか、確かめて」
「ひゃい!」
 そのまま白髪を撫でながら口内射精。
「んーっ! んっんっ、んく、んあ」
 美味しそうにとろける魅夜美。みんなも。

「はふあ、ありがとうございました。とっても美味しいです。あん、この精液にこの淫薬を混ぜて、オマ×コにも塗り込んでいただけませんか?」
 精液反応媚薬を渡される。

「うん、もちろん」
 魅夜美のお口の中で泡立ってる白濁液に淫薬をたらして。かき混ぜる舌。
「御主人様、こちらを」
 輝夜がグラスを渡してくれて。魅夜美はお口の中の白濁液を半分、そのグラスにたらし込んで。僕に渡してくれて。
 そして美麗なオマ×コが開かれて。

「オマ×コにこの薬を塗り込むと、どうなるの?」
「御主人様の香りに反応してオマ×コが発情するようになり、精液を触れさせていただけると、絶頂してしまうようになります」
「僕の傍ではいつもオマ×コぬるぬるになって、中出しすると必ずイくようになるのか」
「あん、その通りです」

「それじゃ、そうしなきゃね。こんなに綺麗な魅夜美のオマ×コを、僕の精液大好きにしてあげる」
「はい、よろしくお願いいたします」
 僕はその白濁液を口に含んで。あ、本当に美味しいな。ちょっと甘くて爽やかな味。
 そして魅夜美のオマ×コに口付けして。淫薬を流し込む。

「ああんっ、ありがとうございますう!」
 魅夜美はびくびくと震えて。イったな。

「ん、まだだ。効能も確かめるよ」
「はいっ、ああん」
 そのままオマ×コに挿れて。ズンズン突く。

「あんっ、御主人様、魅夜美様、私たちも気持ち良いです、性感が伝わって来ます、ああん」
 周りの美少女たちもあえぐ。おっぱいを揉んだりして。凄く反応が良い。

「あんっあんっ、ああ、麗太郎様、激しいです!」
「だって魅夜美、エロすぎるんだもの!」
 凄い、魅夜美の感度が良い。
 そしてオマ×コの感触も良い。精液を欲しがってる。

「んっ」「ああああんっ!」
 膣内射精。魅夜美もまたイった。みんなもイったみたい。

「あふう、ありがとうございます」
「こちらこそ。ありがとう」
 凄い、気持ち良かった。魅夜美もみんなも感じてくれた。嬉しい。