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☆ 神酒奈と舞舐のこと【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 7】

 僕が買った性愛師たち。大事な愛人たちの紹介。
 次は神酒奈と舞舐だ。

 神酒奈は、薄い緑髪の元気美少女。
 舞舐は、褐色肌に白髪おかっぱのジト目美少女。
 二人は小さな体格。小さなおっぱい。オマ×コも小さめでキツめで。お尻は手頃な大きさで可愛い。

 今、神酒奈が咥えてくれてる。
「んっんっ、んっんっ、んっんっ」

 緑髪の美少女に、薄緑のニーソが似合って。
 ソックスとメイド風のヘッドドレス以外は裸だ。ちっぱいに可愛い乳首も見えて。

 明るい微笑みと軽やかなじゅぽじゅぽ。とっても気持ち良い。
 ちっちゃなお口だけど、根元まで収まってしまうのはさすが性愛師。
 緑の髪を撫でてあげると嬉しそう。

 神酒奈は明るくて元気。でもうるさい感じは無い。緑の草原を渡る静かな風のような、爽やかな美少女。
 そんな娘が嬉しそうにオチン×ンをしゃぶってくれる。僕のオチン×ン、精液が大好きだと言う。もちろんいっぱい咥えさせ、飲ませてしまう。

「んっ」「んんーっ!」
 また射精しちゃった。これで五発目だっけ。ちっちゃなお口はぬるぬるになって。美味しそうに飲まれて。

「神酒奈、オマ×コもして」
「ぷはっ、はい! 麗太郎様、いっぱい飲ませていただき、ありがとうございました。それでは、神酒奈の小さめオマ×コもお楽しみください」
 明るい笑顔の緑髪小さめ美少女が乗ってくれて。オチン×ンをちっちゃなオマ×コに迎えてくれて。

「はううん」「んあっ」
 神酒奈のオマ×コは体格に応じて小さい。こんなちっちゃなオマ×コに挿れて良いのか心配になるくらい。
 いつもぬるぬるの淫薬を入れてある。おかげで何とか入る。
 でもキツキツだ。ぷりぷりこりこりの感触。

「あんっ、御主人様のオチン×ン様、いつもご立派ですう、神酒奈のちっちゃなオマ×コを楽しませてくださって、ありがとうございます」
「ん、さすが神酒奈だ。こんな小さなオマ×コに入れてくれて、ありがとうね」

「ふふ、ご安心ください。ちっちゃなオマ×コですけど、しっかり鍛えてありますから。御主人様のご立派なオチン×ン様でも、しっかり受け止められますから」

「うん。それじゃ動くよ」「はい! ああっ!」
 軽い神酒奈を突き上げる。入り口の締め付けが勃起を絞り上げて来る。

「あんっ、あっ、あっ、あんっ」
 神酒奈も動いてくれる。気持ち良い腰振りも軽やかで。内部の動きも凄い。
 小さくてキツいのに、押し出されるのではなく引き込まれる感覚。このオマ×コは僕のオチン×ンが大好きで、離したくないみたい。

「あんっ、あっ、あんっ、あっ、麗太郎様、オチン×ン様、気持ち良いですう、あんっ、あっ」
「神酒奈のオマ×コも気持ち良いよ!」
「あんっ、ああっ、ありがとうございますう、あんっ」

 しばらくキツキツオマ×コを楽しんで。
 そのままもちろん膣内射精。

「ああああっ! 精液来てます、あんっ、大好きな御主人様の精液、中出しありがとうございますう」
「ふあ、神酒奈のキツキツオマ×コに中出し、気持ち良いよ、ありがとう」

 まだ抜かない。一発だけなんてもったいない。
 くにゅくにゅと刺激してくれる神酒奈の膣内、勃起は再起動して。

「あんっ、あっ、このまま続けられますか?」
「うん」
「あんっ、ありがとうございますう、神酒奈のオマ×コ、いっぱい使ってください!」
 そして更に二回、抜かずの膣内射精をさせてもらって。

「御主人様、次は私にお願いします」
 褐色ジト目美少女が僕におっぱいを押し当てておねだり。舞舐だ。

 舞舐は白髪おかっぱの小さめ美少女。
 白のロンググローブとオーバーニーソが褐色肌に映えて。

「それじゃ舞舐も、しゃぶって」
「はいっ!」
 嬉しそうに咥えてくれるお口は暖かくて。
 舞舐は少し体温が高い感じ。

「んー、んっ、んっんっ、ん」
 おしゃぶりも情熱的。愛情と言うか、オチン×ンが大好きな熱情を感じる。

「んっ、舞舐はいつも激しいな。ん、もっと激しくして。このまま連続でお口に出してあげる」
「ひゃん、ありがとうございます!」
 そして口淫は加速して。
 激しい。手淫でもここまで速くするのは難しいくらいのスピード。それでもしっかり咥えてくれてて。
 快感は凄い。当然だ。すぐに出そうになる。

「んっ」「んんーっ!」
 射精の瞬間、激しい動きは止まって。でも吸引力が増して。どくどくと注ぎ込む精液を飲まれて。

「はふ、ふーっ、んっんっ」
 すぐに舐め転がされ、勃起は再起動。そしてまた激しい口淫が始まって。

 精力強化されてなかったらつらいだろう。そのくらい激しい連続口淫。
 まるで淫魔に捕まったような錯覚。

 でも僕は魅夜美の精力剤で強化されてる。無限射精も可能らしい。
 だから、舞舐の高速連続口淫もしっかり楽しんで。

「ふあっ、ああっ、ああああっ」
 舞舐もイく。でも激しい口淫は鈍らない。さすが。
 そしてそのまま五発の連続射精。褐色美少女のお口に注ぎ込んで。

「ふーっ、良かったよ。そろそろオマ×コもさせて」
「ひゃあん、あふう、こちらこそ、とっても美味しくて気持ちよかったです! それじゃ、こちらもどうぞ!」

 凄く良い笑顔で股を開く舞舐。白オーバーニーソの美脚が開かれて。
 褐色の股間にピンクのオマ×コも開かれて。

 遠慮なく挿入。そしてガンガン突く。
 舞舐のオマ×コは小さめでキツめだけど、たっぷり濡れてて。そして熱い。気持ち良い。

「あひっ、あひっ、あひっ、ああんっ、麗太郎様、激しい」
「舞舐のおしゃぶりほどじゃないよ」
「ああんっ、そうかもだけど、あんっ、またイくっ、ああああっ」

 舞舐がイっても止めない。
 当然だ。彼女は僕に快感を与えてくれるのがお仕事。彼女がイけなくても、イきまくってしまうとしても、ある意味関係ないこと。
 でも、イきまくる舞舐は可愛い。僕の性感も高まってしまって。

「あんっ、麗太郎様あ、そんなに舞舐のオマ×コ、お好きですか? あんっ」
「好きだよ。大好きだ」
「あんっあっ、それじゃ、もっとして、ああん、またイくっ」
「んあっ、僕も!」「ああああっ!」
 小さめあったかきゅんきゅんオマ×コにたっぷり膣内射精。

「ふーっ、舞舐、もっと。今度は舞舐がして」
「はーい! お任せください!」

 褐色美少女に乗ってもらって、オマ×コに挿れてもらって。
 激しい腰振りでまた二発の連続膣内射精。

「ふーっ、神酒奈も舞舐も良かったよ。ありがとう」
「あふう、こちらこそ、御主人様も美味しい精液をいっぱい、ありがとうございました。でも御主人様、今度は二人一緒にいかがですか?」

 神酒奈と舞舐がお尻を並べる。可愛いオマ×コも並んで。

「ん、それじゃ三人でしようか」
「あんっ!」
 神酒奈から挿れて。しばらくズコズコして愉しんで。
 舞舐に移って。褐色のお尻を抱えながらいっぱい突いて。

「んー、どっちに出そうかな。迷うな」
「あんっ、御主人様、あの、二人の舌をくっけますから、そこにぶっかけていただけませんか?」
「ん、それ、良いな! それじゃ早く出さなきゃね」
「ああああっ!」
 神酒奈と舞舐のオマ×コをいっぱい突いて。すぐに上がって来る射精感。

「んあっ、イけそうだ」
「あんっ、ください!」
 こちらを向いてお顔を並べる二人。可愛い舌を出してくっつけて。
 そこに射精。二人の舌を狙って。

「あぶっ、ああん、んちゅ」「あふう、あん」
 舌、お口、唇はすぐどろどろになって。可愛いおでこも狙って。
 なかなか止まらない大量射精。

「はふう、ああん」
 舞舐がお顔を押しつけてきて。あ、お鼻? 先端に鼻孔を押し当てて、射出される精液を受けてる。じゅるじゅる吸ってる。
「ぷあっ、あふっ」
 あ、神酒奈が交代した。やっぱり鼻孔に受けて。
「んぶ、じゅるっ」

「あうう、二人とも、そんなところにまで精液欲しいの?」
「ぶあっ、そうですう、御主人様の精液の香りでいっぱいですう、嬉しいです」
「んあ、美味しい、んー」
 鼻水のように白濁液が垂れてる。エロすぎ。

「せっかくの可愛いお顔もどろどろじゃないか。しっかり舐めとっておいて」
「ひゃい!」
 互いの顔を舐め合う二人は、可愛い子猫のようで。

☆ 輝夜と星花のこと【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 6】

 魅夜美とみんながくれるハーレムは素晴らしい。
 彼女たちを買って良かった。本当に。

 魅夜美は素晴らしい。でも、輝夜、星花、神酒奈、舞舐も素晴らしい。
 彼女たちについてちょっと語ってみようと思う。
 まずは輝夜と星花。

 輝夜は黒髪眼鏡の真面目そうな美少女。大きめの美乳と黒タイツが似合う美脚が素晴らしい。メイド服も黒基調のクラシックな雰囲気のもの。

 彼女の性技はとっても上手。真面目な彼女だから、技は磨き上げてる。
 五人の中で、魅夜美の次に上手。

「御主人様、いかがですか?」
「素晴らしいよ」
 今、輝夜にしゃぶってもらってる。ソファに座ってる僕の股間に輝夜が座り込んで。眼鏡美少女の唇が僕の勃起をしっかり咥え、じゅぽじゅぽと前後してる。

「んっんっんっんっ」「んあ、あー、良いな」
 一定のリズムで滑る唇。締め付けと吸引力も適度で。舌も動く。たっぷりの唾液をかきまぜて。
 献身的な口淫。真面目なおしゃぶり。とっても気持ち良い。

「あーっ、ああ、もう出したい。出させて」
「ひゃい」
 輝夜の表情が明るくなって。唇の速度が増して。舌の刺激も強くなって。
「あう」
 気持ち良く口内射精。黒髪眼鏡美少女の笑顔がとろける。

「ん、んんーっ」
 僕は彼女の頭を抱えて離さない。そのまま輝夜が精液を飲み込む感触を愉しんで。
「ん、ありがとう輝夜。もっとして」
「ひゃい」
 そしてそのまま、真面目黒髪眼鏡美少女のお口に三回連続の口内射精。

 輝夜もイく。お口とオマ×コの感覚が接続されてるし、僕の精液に触れたらイく、そんな淫薬も使ってある。
 でも彼女は乱れない。真面目な口淫も鈍らない。表情は少しとろけるけど。

「さすがだね、輝夜、とっても気持ち良いよ」
「ありがとうございまふ、ん、こくっ」
「それじゃオマ×コもね。お尻上げて。僕が突きたい」
「はい」
 おずおずとお尻を上げ、オマ×コを開いてくれる輝夜。切り抜かれた黒タイツから見える美性器はびちょびちょ。
「あんっ」
 綺麗なお尻、美脚の太ももを撫でて。オマ×コも撫でて。
 そしてオチン×ンを入れて。

「ああっ、御主人様のオチン×ン様、ああん、良いです、おっきくて、気持ち良いです」
「僕のオチン×ンは大きいの? 誰と比べて?」
「あんっ、そんな、その、一般的な大きさと比べてです」
「そうか、一般的な大きさが解るくらい、たくさんのオチン×ンを知ってるのか。さすが性愛師」
「ああんっ、意地悪です、輝夜は麗太郎様が初めてです、麗太郎様しか知りません! でも、その、普通のサイズについては、ディルドなどで学んでいますから」

「ふふ、ごめんね、輝夜のオマ×コも良いよ。とっても良い」
「あんっあんっ、ああああっ」
 輝夜のオマ×コはやっぱり真面目に締め付けてきて。内部はぐにゅぐにゅ絡みつき、精液を吸い出そうとするかのように吸引してくる。

「こら、輝夜、僕が突いてるんだから、そんなに吸うな! 出ちゃうだろ」
「ああん、出してくださいませ、御主人様の精液、私のオマ×コにくださいませ」
「もちろん出すけど、僕が好きなように出すんだ! このままじゃ輝夜に搾り取られちゃう」
「ああっ、申し訳ありません、ああん、オマ×コ止めなきゃ、ああん、止まらないっ! あああ、申し訳ありません、私のオマ×コ、御主人様のオチン×ン様が好きすぎて、しゃぶりつくのを止められません!」

「もー、御主人様の命令をきけないオマ×コにはオシオキだ」
 ぺちーんと可愛いお尻を叩く。
「ああああっ!」
 気持ちよさそうな声を上げる輝夜。イったな。

「お尻叩かれてイった?」
「はいっ! ああん、イきました、お尻叩いていただき、ありがとうございます」
「ん、それじゃもっとしてあげる」「ああああっ」
 軽くぺちぺちと可愛いお尻を叩く。オマ×コをズンズン突きながら。

「ああっ、ああん、ありがとうございます、もっと御主人様好みの女になれるように、しつけてください、あああっ」
「んあっ、オマ×コが凄くなった、もー、もう出ちゃうよ、あああっ」
 叩くたびに締まり吸引が強くなって。ぬるぬるの愛液があふれ出して。
 そして輝夜のあえぎ声。真面目で静かな黒髪眼鏡美少女がお尻を叩かれて悦ぶ声。
「んあっ」「あああああん、ああっ、中出し、ありがとうございますう!」
 盛大に膣内射精。大量の精液が吸い出されて。

「ふーっ、良かったよ輝夜」「あん、こちらこそ、とっても良かったです」
 その後は輝夜に乗ってもらって。真面目で優しい腰振りで二発追加の膣内射精。
「御主人様、私のお口の中で休んでくださいませ」
「うん」
 星花がぱっくり咥えてくれる。優しい金髪美少女のお口の中、根元まで収まってしまって。
 暖かいお口の中、暖かい唾液に浸かって。優しく舐めほぐされて。

「んあ、落ち着くな。星花のお口は優しいね」
「んんっ、ありがとうございます。ゆっくりしてください」
 何度も射精したオチン×ンはちょっと疲れてる。でも星花のお口でのびのびとくつろいで、癒やされて。
 やがてびんびんになる。目覚めたばかりのように元気になって。

「ん、星花、このまま射精したい。星花に飲ませてあげたい」
「んあ、ありがとうございます、んっんっんっ」
 優しく包んでくれてた唇が締め付けて。滑り始めて。
 それでも優しい。癒やされる快感。
「んっ」「んんーっ、ん、んん」
 星花の優しいお口にたっぷり射精。美味しそうに受け止められて。
「んあ、あ」
 金髪美少女がお口を開け、白濁液を魅せてくれる。

「ん、そのままお口に貯めておいてくれるかな。オマ×コに射精したら飲んで良いから」
「ひゃい」
 お尻を上げてくれる星花。白オーバーニーソの美脚、そして色白のお尻とピンクのオマ×コ。とろとろに濡れてるそこに挿入。

「あひゃん」「ん、良いな」
 優しい星花のお尻を抱えて、オマ×コを愉しむ。星花のオマ×コはふんわり優しいタイプ。でも時々、凄い締め付けもしてくれたりして。さすが性愛師。

「んっ、イくよ、僕が射精したら、お口の精液も飲んで良いからね」
「あひゃん! あふっ、じゅるっ、ああっ! こくっ、んふ、ああん、精液来てる、オマ×コと喉に両方来てます、ああん、お腹の中に上と下から両方、御主人様の精液が入ってる」

「ふーっ、ありがとう。気持ち良かった」
「こちらこそ、たっぷりイかせていただき、ありがとうございます」

「御主人様、星花ちゃんには二発だけですか?」
 輝夜がちょっと寂しそうな表情。
「あん、輝夜ちゃん、御主人様に強要はしちゃダメよ。私は十分満足したから」
 星花は優しく微笑んでくれて。

「そうだな、もっとしよう。星花、乗って」
「はい! ありがとうございます!」
 星花の優しい腰振りでオマ×コに二発追加して。

 そして星花にしゃぶってもらう。金髪美少女は僕のオチン×ンを深く咥え、嬉しそうに舐めしゃぶって。
 その星花のオマ×コには輝夜が吸い付いて。中出しオマ×コを舐めしゃぶって、中出し精液を味わって。
 僕もまた星花のお口に三発連続口内射精。

「あふ、麗太郎様、ありがとうございます。輝夜ちゃんもありがとう。んふ、御主人様の精液、輝夜ちゃんにも分けてあげる」
「あん、星花ちゃん、ありがとう、んちゅ」
 僕の精液を口移しする美少女二人。
 こんなの魅せられたら、もっとしたくなっちゃう。

 もちろんした。お尻を並べて突いて、二人でしゃぶってもらって。
 十発くらいずつ入れてあげて。二人ともお腹いっぱいにしてしまった。

☆ 淫薬が高めるハーレム【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 5】

「あん、御主人様あ、凄かったですう、あん、私たちにもくださいませ」
「イキました、イかせていただきましたあ、あん、でも、本物のオチン×ン様、欲しいです」
 魅夜美の淫薬のおかげで、みんなもイってる。感覚接続魔法薬の威力。

 それでも本物のオチン×ンも欲しいみたい。その気持ちは解る。
 でも、あの冷静で我慢もできるみんなが、こんなにエロくおねだりするなんて。
「何だか、みんな、前より我慢できなくなってるみたいだな。感覚接続薬って、満足させるためには逆効果なんじゃないの?」
「ふふ、それは御主人様次第です。イったのは確かですから。それ以上のおねだりに応えるかどうかは、御主人様のご自由に」
 魅夜美の笑み。

「応えたいな。僕のオチン×ンでイきたいんだよね。お口やオマ×コに挿れて欲しいんだよね」
「はい! ああん、どうか、挿れてくださいませ」
「よし、みんなに挿れてあげる!」
「ああん、ありがとうございます!」
 嬉しそうな半裸の美少女たち。とっても綺麗な彼女たちが、僕のオチン×ンを欲しがってる。これが淫薬の効果。素晴らしい。

「それでは、二人一組で、抱き合ってお口とオマ×コを重ねなさい」
 魅夜美の指示。
 星花と輝夜が仰向けに寝て、お口を開けて。神酒奈と舞舐がその上に乗って、お尻をこちらに向けて。
 オチン×ンを待ってるオマ×コとお口が重なって、それが二組並んで。

「さあどうぞ、麗太郎様」
「うん、ありがとう。凄い、エロいな」
「ふふ、一通り愉しまれたら、反対側もどうぞ」
「ああ、うん」
 そうだ。反対側にもお口とオマ×コが並んでるはず。

「ああっ、麗太郎様のオチン×ン様、私のオマ×コに来たっ! 来てくださった! ああん、ありがとうございます」
「あん、神酒奈ちゃんの可愛いオマ×コがそんなに拡がって、ぶっといオチン×ン様にえぐられて、エロいですわ。あん、んぐっ」
 神酒奈のオマ×コに挿れて。すぐ下の星花のお口にも挿れて。二人とも嬉しそうにしゃぶり付いてきて。

「あんっ、来た! 嬉しいです!」
「ああん、舞舐ちゃんの愛液が滴ってきます、んんっ」
 舞舐のオマ×コ、輝夜のお口にも挿れて。

 四人のオマ×コとお口をズンズン突いて。愉しんで。
 美少女たちも感じてる。それぞれのお口、オマ×コの感覚は共有されてて。

 エロい。あんなに冷静で静かな美少女性愛師たちが、こんなに乱れて、欲しがってくれて。
 演技ですらない。魅夜美の淫薬のおかげ。

 そしてそれでも、みんなにはまだ余裕も見える。あんな凄い淫薬の効果を余裕で愉しんでくれてる。さすが高級性愛師。
 安心する。安心して愉しめる。

「ふふ、麗太郎様、いかがですか」
「凄いよ、エロい、気持ち良い。ありがとう魅夜美」
「どういたしまして。お射精もお好きなようにどうぞ。何度でも勃たせて差し上げますので」
「うん」
 もちろん射精もしたい。でもまだ愉しむ。

「あんっ、御主人様、ああんっ」「んっ」
 神酒奈のオマ×コに入れてたら、星花が舌を差し込んできて。オマ×コの中で舐められて。
 思わず射精してしまう。流れ出る精液は星花にこくこく飲まれて。
 射精が終わる前に、星花のお口にも突っ込んであげて。
 うっとりとしゃぶられて、また勃起しちゃって。

「ふー、舞舐と輝夜にも」「ありがとうございます!」
 褐色のオマ×コと黒髪美少女のお口にも挿れて愉しんで。やがて射精もして。
 そしてまた、魅夜美のお口で勃たせてもらって。

 反対側に回って。
 神酒奈、舞舐のお口、星花、輝夜のオマ×コも愉しんで。みんなのオマ×コとお口に注ぎ込んで。

「ああんっ、またイくっ、御主人様のオチン×ン様にイかされちゃう、ああん、嬉しいです」
「あふう、何度でもイかせてくださいませ、私たちは大丈夫ですから。とっても気持ち良くて嬉しいです、何度でも、ああん、大好きな麗太郎様のオチン×ン様の素晴らしさを教え込んでください」

 みんなイきまくる。特に膣内射精すれば必ずイく。それも淫薬の効果。
 突いてるだけでも時々イく。口内射精、精飲でもほぼ必ずイってしまう。
 そんなセックスも余裕で愉しんでくれてる。さすが。

 こんな凄い美少女たちを、こんなにイかせられる。楽しい、気持ち良い。
 お礼してる気分と、堕としてる気分が重なる。感謝と優越感が混じり合う。
 そして気持ち良い射精。
 凄い、凄いハーレム。魅夜美とみんながくれるハーレムは素晴らしい。

「ふあー、凄かった。魅夜美、みんな、ありがとうね」
 ベッドに倒れ込む僕。ちょっとやりすぎた。動き過ぎた。

「こちらこそ、ありがとうございます。何度も何度もイかせていただきました」
「ふふ、性愛師の私たちが、こんなに愉しませていただいてしまって。御主人様にどれだけお返しすれば良いのか」
「お返しなんて、お礼するのは僕の方だよ」

「いえいえ、本来ならイかせていただく必要は無いのですから。御主人様に気持ち良くなっていただけるなら、私たちがイけないとしても、イきまくってしまうとしても、お気にされる必要はないことですから」

「うーん、まあでも、イかせたいとは思う。みんな、僕のオチン×ンでよがらせたいと思う。こんなに綺麗で可愛いみんなをあへあへに気持ち良くして、僕だけの女にしたいと思う」
「ありがとうございます。よろしくお願いいたします」

 もちろん、みんな僕だけの女。僕が買った性愛師たちだ。
 だから遠慮なく堕とす。
 契約関係だけじゃなく、性愛の快楽で本当に僕の女にしたい。

「それじゃ、もっとして。みんなのお口とオマ×コの良さ、もっと教えて」
「はい!」

 そしてまた極楽が始まる。みんながしゃぶってくれて。オマ×コにも挿れて腰を振ってくれて。
 五人の美少女性愛師の性愛奉仕は素晴らしくて。

「あんっ、あんっ、御主人様、麗太郎様、大好きっ!」
「ああん、どうぞ、お好きなだけ揉んでくださいませ、ああん、おっぱいでイってしまいます、ああんっ」
「んちゅ、んー、麗太郎様の乳首、美味しいです」

 こんなにやりまくって、まだまだ楽しい。気持ち良い。
 みんながしてくれるセックスは癒やされる。元気になる。だから、いくらでも続けられる。

 みんなの美貌もとろけてる。嬉しそうで、楽しそうで。暖かく柔らかな身体が優しくて気持ち良くて。
 まるで夢。幸せなまどろみのような時間。

「ああっ、麗太郎様っ、精液様、私のオマ×コに、ありがとうございます!」
 輝夜が膣内射精されてお礼を言う。
「あんっ、んちゅ、美味しい、精液美味しいです、ああん、本当に美味しい」
 淫薬のおかげで美味になった精液を美味しそうに舐めとられて。勃起はまた猛ってしまって。

「あんっ、麗太郎様、ご注文がありましたら、ご遠慮なくおっしゃってくださいね。誰のお口でもオマ×コでも、いつでもいくらでもご奉仕しますから」

「うん。それじゃ、みんなのお口に十発くらいずつ射精してみたいな。でも急がせないで、十分に時間をかけて欲しい」
「はい、お任せください」

 舞舐から咥えてくれて。ゆったりねっとり美味しそうに舐めしゃぶってくれて。「んっんっんっ」
 やがて射精。でも離れない。
 何度も口内射精。どんどん飲まれて。嬉しそうにしゃぶり続けてくれて。

 やがて十発。次は神酒奈。そして星花、輝夜の唇が続いて。
「んあ、んー」「んんっ、んんっ」「んちゅ、んー、んっ」
 十発ずつの口内射精。しかも急がせない。
 時間もかかる。凄く気持ち良い時間がたっぷりかかって。

 一人がしゃぶってくれて、他のみんなは綺麗な身体を魅せてくれて。揉ませてくれて。乳首や耳を舐めてくれたり、キスしてくれたりして。
 それでも静か。みんなとのセックスは時々こうなる。静かな時間が訪れて、とっても癒やされて。

 優しいみんな。安心感に包まれながら、最高のお口奉仕をたっぷり愉しんで。
 我慢もせず射精する。みんなの可愛い唇の中、遠慮なく精液をぶちまけて。

 みんなも感じてくれてる。お口の感覚がオマ×コに接続されてるから。
 それでもイき疲れて止めたりはしない。嬉しそうに十発の射精を受け止め、飲み干してくれて。

「んっんっんっ」「んあっ」
 最後、魅夜美のお口にも十発目の射精。
「んっ、こくっ、ぷはっ」
 彼女の唇が離れる。ちょっと寂しい。ずっと入っていたい極楽だから。

「麗太郎様、ありがとうございます。こんなにたくさん、みんなにしゃぶらせていただいて。美味しい精液、たっぷり飲ませていただきました」

「こちらこそ、魅夜美、みんな、ありがとう。天国だった」
 みんな嬉しそう。僕の感謝がとっても嬉しいみたい。

 その気持ちは解る。自分が目指し、修めた技を愉しんでもらって。
 そして褒められたら嬉しい。当然だ。

 だから僕はたくさん感謝する。褒める。
 そして何度もしてもらう。
 でも今は、みんなの身体に包まれて安らぐ。魅夜美が優しくキスしてくれて。

☆ ハーレム管理士の特製淫薬【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 4】

 魅夜美のお口に何発も何発も射精。
 急がされてる訳じゃない。ただ気持ち良いお口の中、安らいでいるだけ。それなのに射精してしまう。
 いや、当然だ。こんな気持ち良いお口に包まれて。すぐに勃起してしまう。そして射精してしまう。当然だ。

 魅夜美はうっとりと僕のオチン×ンと精液を味わってる。もちろん飲んでる。いっぱい飲んでる。
 そして唇から溢れさせ、手のひらに受けて。みんなに分けてる。みんな恭しく精液を舐め、味わい、飲み込む。

 ぬるぬるで温かいお口に包まれて。凄い、こんな快楽があるなんて。凄く安心する。そして気持ち良い。
 止められない。止める必要もない。無理なことはしてない。ゆったり咥えてくれてる魅夜美には余裕も見えて。

 そして僕は、やがてそのまま眠ってしまって。
 夢は覚えてない。でも甘い夢だった。それは確か。

 気持ち良い目覚め。窓の向こうには朝日の気配。
 魅夜美の微笑み。優しく抱いてくれてる。
 オチン×ンは誰かに咥えられてる感触。あ、星花だ。金髪の美少女が咥えてくれてる。輝夜も傍に控えてくれてて。

「おはよう」
「おはようございます、麗太郎様。神酒奈と舞舐は朝食の準備をしております」
「おお、ありがとう。みんな性愛師なのに、そんなこともしてくれるの?」

「家事もお任せください。御主人様にたくさん可愛がっていただくため、そのための時間を作っていただくためです」
「そうか。そんなに僕とセックスしたいの?」
「もちろんです」
「それじゃ、このまま星花のお口に出すよ」
「はい、お願いいたします。ありがとうございます」

 優しく包んでくれてた星花の唇が滑り始めて。気持ち良い。
 僕は魅夜美とキスして。おっぱいやお尻も揉んで。
 そのまま金髪美少女の唇と舌に優しくねっとりしゃぶられて。そして射精。
 濃いのがいっぱい出た感じ。星花が嬉しそうに飲み込んで。

 そしてシャワーを浴び、朝食をいただいて。
「美味しいな。ありがとう、神酒奈、舞舐」
「どういたしまして! 御主人様に食べていただいて嬉しいです!」
「うふふ、私のお料理が御主人様のお身体を造るのですね、うふ」
 明るい神酒奈とちょっと妖しい舞舐。小さめ美少女二人は可愛い笑顔。

「御主人様、本日の性愛奉仕を始めさせていただいてよろしいでしょうか?」
 魅夜美が僕の前に立つ。みんなも整列して。

「うん、今日もよろしく」
「本日は特製の淫薬を用意いたしました。お試しくださいませ」
「淫薬? 媚薬とか、精力剤とか?」

「それだけではありません。どんな女でも淫乱な痴女にできる媚薬もありますが、御主人様には不要でしょう。私たちはそう命じられるだけで、淫乱な痴女になりますので」
 白髪超美少女の期待してる笑み。勃起がつらくなる。

「例えばこの薬は、精液を美味な媚薬に変えます」
「おお、凄い」
「また、こちらの薬に精液を混ぜ、女の粘膜に塗り込みますと、その男性の香りに反応して発情し、その精液に触れることで快感を感じるようになります」
 聞くだけで勃起する淫薬の効能。

「そしてこちらは、感覚共有の魔法薬です。応用範囲も広いです」

「例えばクリトリスと口蓋垂、いわゆる喉チ×コの感覚を接続し、膣内と口内の感覚も共有させる。そうすれば、口淫させながら、オマ×コもイかせられるようになります」
「おおおお!」
「また、他人同士の感覚共有も可能ですので、一人を御主人様のオチン×ン様でよがらせれば、他の女も快感をいただくことができます」
「凄い!」
 本当に凄い。魅夜美はこんな凄い薬を使えるのか。尊敬の念が増す。

「これらの薬を使えば、女を簡単によがらせ満足させることができます。ハーレムの女たちを管理監督するには便利なお薬です」
 さすがハーレム管理士。

「それに、女をよがらせる楽しみもあります。御主人様、これらの薬を試されてくださいませ」
 白髪美少女の眩しい笑顔。

「魅夜美、嬉しそうだね。淫薬を使うのが楽しみなの?」
「ええ。御主人様に楽しんでいただくために身に付けた知識と技ですから」

「それじゃ使おう! えっと、でも、どうしよう。使い方が色々ありそうで迷うな」

「お任せください。とりあえず美味精液のお薬をどうぞ」
「うん」
 魅夜美が口移ししてくれる水薬を飲む。甘い。

「感覚共有薬は、私どもの喉とオマ×コに塗り込んでくださいませ。お口で感じる女にしてくださいませ」
「うん。あの、おっぱいにも塗っちゃダメかな? おっぱい揉んでイかせられないかな」
「承りました。乳首とクリトリスの感覚を接続し、おっぱい全体の感覚は恥丘に伝えましょう。そのように調整いたします」
「さすがだ。ありがとう」

 そしてみんな、僕の前で股を開いて。綺麗なオマ×コに指を入れて。クリトリス、膣内に淫薬を塗り込む。
 そしてお口にも。指を深く入れて、喉奥にも塗り込んで。

「あっあっ、御主人様の指だけでイきそうですう」
「あんっ、ああ、喉を触られるだけでオマ×コが反応してます!」

 そしておっぱいにも薬を塗る。十個の柔らかおっぱいにたっぷり揉み込んで。
「あん、麗太郎様、こんなにしていただけるなんて、ああんっ」
「ああん、私のおっぱいにももっと塗ってください!」

「ふー、これでみんな、準備できたかな」
「はい、ありがとうございました。それでは確かめてくださいませ」
「うん」

 お口を開け、舌を出す魅夜美。
 その舌に勃起を触れさせると吸い付いてきて。

「あんっ、んあっ、あっ、んーっ、んー」
 嬉しそう。そして感じてるみたい。この表情は、オマ×コに入れた時の表情だ。

「魅夜美、お口で感じる? 僕のオチン×ン咥えて、オマ×コにも感じてる?」
「ひゃい! ああん、良いです、美味しくて気持ちよくて、ああん、御主人様のオチン×ン様を味わいながらオマ×コも感じて、幸せですう」

「あっあっあっ、私たちのオマ×コにも来てます、御主人様のオチン×ンを入れられる感触、来てます!」
 輝夜、星花、神酒奈、舞舐もうっとり悶えて。

「ん、良いな。魅夜美の薬のおかげだ。ありがとう。このまま射精してあげるよ。精液も美味しくなってるか、確かめて」
「ひゃい!」
 そのまま白髪を撫でながら口内射精。
「んーっ! んっんっ、んく、んあ」
 美味しそうにとろける魅夜美。みんなも。

「はふあ、ありがとうございました。とっても美味しいです。あん、この精液にこの淫薬を混ぜて、オマ×コにも塗り込んでいただけませんか?」
 精液反応媚薬を渡される。

「うん、もちろん」
 魅夜美のお口の中で泡立ってる白濁液に淫薬をたらして。かき混ぜる舌。
「御主人様、こちらを」
 輝夜がグラスを渡してくれて。魅夜美はお口の中の白濁液を半分、そのグラスにたらし込んで。僕に渡してくれて。
 そして美麗なオマ×コが開かれて。

「オマ×コにこの薬を塗り込むと、どうなるの?」
「御主人様の香りに反応してオマ×コが発情するようになり、精液を触れさせていただけると、絶頂してしまうようになります」
「僕の傍ではいつもオマ×コぬるぬるになって、中出しすると必ずイくようになるのか」
「あん、その通りです」

「それじゃ、そうしなきゃね。こんなに綺麗な魅夜美のオマ×コを、僕の精液大好きにしてあげる」
「はい、よろしくお願いいたします」
 僕はその白濁液を口に含んで。あ、本当に美味しいな。ちょっと甘くて爽やかな味。
 そして魅夜美のオマ×コに口付けして。淫薬を流し込む。

「ああんっ、ありがとうございますう!」
 魅夜美はびくびくと震えて。イったな。

「ん、まだだ。効能も確かめるよ」
「はいっ、ああん」
 そのままオマ×コに挿れて。ズンズン突く。

「あんっ、御主人様、魅夜美様、私たちも気持ち良いです、性感が伝わって来ます、ああん」
 周りの美少女たちもあえぐ。おっぱいを揉んだりして。凄く反応が良い。

「あんっあんっ、ああ、麗太郎様、激しいです!」
「だって魅夜美、エロすぎるんだもの!」
 凄い、魅夜美の感度が良い。
 そしてオマ×コの感触も良い。精液を欲しがってる。

「んっ」「ああああんっ!」
 膣内射精。魅夜美もまたイった。みんなもイったみたい。

「あふう、ありがとうございます」
「こちらこそ。ありがとう」
 凄い、気持ち良かった。魅夜美もみんなも感じてくれた。嬉しい。

☆ 最高級性愛師でハーレム管理士な彼女【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 1】

 僕は麗太郎(れいたろう)。
 冒険者だった。でもかなりのお宝を見つけて。お金持ちになって。
 まだ若いけど、安楽に生活できるだけの財産を得て。

 そして、そんな僕に言い寄ってくる女たち。
 明らかな財産目当てが多い。貧乏貴族の娘さんに、婿にしてやるからありがたく思えなんて言われたりもして。もちろんそんなのは断って。

 僕だって女の子は欲しい。性欲はある。いや、有り余ってる。
 でもそのために、せっかくの財産と人生を無駄にするつもりは無い。変な女にひっかかったら、遺産狙いのために殺されかねない。それは極端だけど、ありえないことでもない。

 かえって信用できるのは、お金で性愛を売る女の子かもしれない。
 性愛師の紹介所に行ってみる。

 かなり有能な娘も居るみたいだ。執事や秘書として十分に使える娘も居るらしい。
 もちろん凄く高価だ。でも今の僕なら買える。最高級の娘を希望してみる。

 一人の超美少女が現れた。
 輝く白長髪、優しい笑み。白いメイド服を着てる。

「魅夜美(みやび)と申します。最上級性愛師であり、ハーレム管理士でもあります」
 虹色に輝く白髪は宝石のように輝いて。おでこを出した髪型も僕好み。
 白く細い美脚はタイツなのかニーソなのか。おっぱいも大きめでスタイルも抜群。
 全体的に明るくて、それでいて凄くエロい。ふんわりした優しい笑顔なのに。

「私はまだ、誰にもお仕えしたことはありません。性技のレベルは特級品と認められております。ハーレム管理士として、女たちと淫薬や媚薬の管理もできます。こんな私ですが、いかがでしょうか?」

「魅夜美さん、凄く良い、綺麗で優しそうで、何だか安心できる。好きになった。あなたを買わせてもらいたいです」
「はい! ありがとうございます!」
 嬉しそうな魅夜美さん。輝く笑顔に魅了される。

「魅夜美さん、嬉しそうだね。僕が御主人様で良かったのかな」
「ふふ、もちろんです。こんな、お若くて格好良い男性に買っていただけるなんて夢みたいです。それに御主人様をずっと待っていました。修めた性技をやっと愉しんでいただける、それがとっても嬉しいです」

「あのさ、それで、ハーレム管理士らしいけど、そのためには他の女の子も必要だよね。此処で紹介してくれるのかな?」
「はい。まずは私が見繕いましょうか。その上で、気に入らない女は外していただければ」
「うん」
 そして魅夜美は四人の美少女を連れて来て。

「輝夜(かがや)です」
 綺麗なストレートの黒長髪。真面目そうな眼鏡美少女。おでこを出した髪型は魅夜美に似てる。黒基調のメイド服に黒いタイツの美脚。
「星花(せいか)です」
 薄い色の豊かな金髪。優しそうな美少女。赤いメイド服に白オーバーニーソ。
「神酒奈(みきな)ですー」
 薄い黄緑色のふんわりした長い髪。小さくて可愛い美少女。明るい日射しを思い出させるような笑顔。薄黄緑のメイド服と同色のオーバーニーソ。
「舞舐(まな)です」
 白髪おかっぱ、褐色肌ジト目。この娘も小さめ美少女。黒基調のメイド服、白オーバーニーソと褐色の絶対領域の美脚。ぼーっとした感じだけど、何だかとってもエロそう。

「とりあえずは、この四人と私でいかがでしょうか?」
「うん、とっても良さそうだ。みんな可愛くて綺麗だ」
「ふふ、ありがとうございます」

 代金を支払って。超高額だけど払える。
 そして魔法契約。エッチなことについては、僕の命令を拒めない。そんな契約。

「それでは御主人様、私たちは、あなた様の愛奴隷となりました。たくさん可愛がってくださいね。よろしくお願いいたします」
「う、うん、よろしく」
 五人の美少女と一緒に、館に帰って。

「それでは御主人様、性愛奉仕を始めさせていただいてよろしいでしょうか」
 魅夜美の笑顔。とっても嬉しそうで、期待してる雰囲気。
 何だか僕もくすぐったい気分になる。

「うん、して欲しい。よろしくね」
「お任せください。私たちはエッチなことが大好きです。でも相手は麗太郎様だけです。私共のお口やオマ×コでたくさん射精していただけると嬉しいです」
「うん」
「それではご奉仕させていただきます」
 魅夜美、輝夜、星花、神酒奈、舞舐。五人の美少女が僕を囲んで。
 みんなちょっとエロいデザインのメイド服姿。綺麗で可愛い。
 あ、一瞬で脱がされた。ベッドに座らせられて。

「んちゅ」「あうう」
 魅夜美のキス。柔らかくて甘い唇。吐息も甘い香り。
 舌が入って来る。巧みに僕の舌を捕らえて。
 あ、何か流し込まれた。甘い唾液と一緒に飲んでしまう。

「ぷは、特製の性力剤を飲んでいただきました。これで御主人様のオチン×ンは、無限に射精できるようになります。一日百回しても大丈夫です」
「さすがに百回は多すぎるだろ」

「んふふ、もちろん強制ではありません。御主人様のお好きなだけ。んちゅ」
 またキスされた。優しいキス。優しくて気持ち良い。オチン×ンに響く。
 そして暖かく柔らかな身体の感触。

「ん、美味しいお口だ。ねえ魅夜美、オチン×ンもしゃぶってくれないかな。もう勃起がつらい」
「はい! 嬉しいです、御主人様のご命令、オチン×ンをしゃぶれとのご命令、ずっと待っていました。あん、御主人様のオチン×ン様、ご立派です。とっても美味しそうです。それでは、いただきます」
 白髪超美少女の本当に嬉しそうな笑顔。
 彼女は先端に優しくキスして。そして咥えてくれて。

「んふ、んー、んっんっんっ」「ああっ、凄い、気持ち良い!」
 女の子のお口って、こんなに気持ち良いのか。最高級性愛師の魅夜美なんだから当然か。
 それにしても良い。暖かくてにゅるにゅるした感触がオチン×ンに絡み付いてきて。適度に締め付けてくれる唇が滑って。

「んっんっんっんっ、いかがですか?」
「良い、良いよ! 魅夜美のお口、最高だ!」
 嬉しそうな笑み。そして愛情たっぷりのおしゃぶり。

 快感はもちろん凄い。
 そして安心感。愛情に包まれている感覚。護られてる感じ。
 何故だろう? オチン×ンをしゃぶってもらってるだけなのに。
 魅夜美の雰囲気のせい? 彼女には自信と矜恃、そして深い愛情が見える。
 任せて大丈夫。絶対的な安心感。

 彼女は僕を、深く深く愛してくれてる。そう確信させてくれる愛情たっぷりのおしゃぶり。
 そして上手。とっても巧いおしゃぶり。魅夜美こそは天国への案内人だ。凄い快感。
 安心と快感。相乗効果が凄い。

「んあっ、凄い、魅夜美のお口、凄く安心する。世界中で一番安心できる場所かも」
「ふふ、その魅夜美様のお口は、御主人様専用、あなた様だけの場所ですよ。いつでもいくらでも、そこに入っていらっしゃってかまわないのですよ」
 金髪の星花ちゃんが頭を撫でてくれる。優しいお姉さんみたいで安心する。

「御主人様、私たちは武術などの心得もあります。いつでもお側で、あなた様をお護りいたします。私たちと一緒なら安心です。心安らかにお楽しみください」
 黒髪の輝夜ちゃんは強そうで頼もしい。安心できる。

「身の回りのお世話もできます。お掃除も得意です。周りを汚してしまってもご心配は要りません。それに御主人様の精液なら、喜んで舐めとりますので。ご安心して、お好きなところにお好きなだけ出してください」
 緑髪小さめ美少女の神酒名ちゃんの明るい笑顔。安心感が加速。

「魅夜美様と私たちにお任せください。大好きな御主人様の素晴らしいオチン×ン様を、たくさんお世話させてくださいませ」
 白髪おかっぱ褐色肌ジト目の舞舐ちゃんもエロくて。この娘はエッチが大好きそう、そんな信頼感。何を要求しても喜んでしてくれそうな安心感。

 みんな凄く落ち着いてる。さすが高級性愛師。任せて大丈夫だ。絶対的な信頼感、安心感。
 そんな雰囲気の中、最高級性愛師の魅夜美がオチン×ンをしゃぶってくれてる。
 何だこの天国。あの高額でも安すぎるくらいに思える。

 輝夜と星花が僕の手をとって、魅夜美の頭を押さえさせて。思わず強く押し付けてしまう。
「んんっ、んふー」「あ、ごめん!」
「大丈夫ですよ。でも、優しく撫でてあげると魅夜美様も喜びますよ」
「うん」
 白髪を優しく撫でてみる。あ、嬉しそう。
 魅夜美の頭がうねり始めた。オチン×ンはにゅるにゅるこすられ、締められて。

「ああっ、あっ、凄い、んっ、んああっ、んむ」
 輝夜と星花がキスしてくれる。ぷるぷるの唇、そして優しい舌、甘い唾液。
 あ、乳首にもキスされた。神酒奈と舞舐か。ああ、気持ち良い。

 そして魅夜美の最高の口淫。オチン×ンをしゃぶるのが嬉しい、その気持ちが彼女の口内からオチン×ンに直接伝わってくる。

「ぷはっ、ああっ凄い、さすがだ。魅夜美のおしゃぶり、最高だ」
「はい。この最高の口技を捧げる御主人様をお待ちしておりました。どうぞ、愉しんでくださいませ」
 咥えたままでもはっきり話せる彼女。さすがだ。

 滑る唇。絡み付く舌。すぼめられた頬の感触。根元まで咥えられて。
 そしてリズムが凄い。これは快感の音楽だ。もうすぐクライマックス。

「んっんっんんっ」「あああっ!」
 もう出ちゃうと感じた瞬間、強く吸われて。
 凄く気持ち良い射精が弾けて。
 魅夜美の頭を抱えて、その喉奥に射精。迸る精液はなかなか止まらない。ああ、こんなに出ちゃうなんて。

「んっ、んんっ、ん、こくっ」
 飲んでる。白髪の超美少女が僕の精液を嬉しそうに飲んでる。
 ああ、このお口、僕のモノなんだ。
 こうして何回でも射精して良いんだ。彼女は拒めない。こんなに嬉しそうなんだから、拒んだりしないだろうけど。
 そして永い射精もやがて終わって。

「ああっ、あふ、凄い、凄かった。ああ、あう」
 まだちゅぱちゅぱ舐められてる。射精したばかりのオチン×ンは敏感だけど、心地良い。優しく包まれて。
 そしてまた勃起してしまう。あっという間に再起動してしまって。

「魅夜美のお口、素晴らしかったよ。ありがとう」
「んく、んちゅ、こちらこそ、御主人様のオチン×ン様、精液様、とっても美味しいです。ありがとうございます。ん、それでは、もっと」
「あああっ!」
 再び魅夜美の唇は滑り始めて。