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☆ メイドたちと淫薬と淫具【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 3】

「あの、魅夜美様、恋音様、そろそろ私たちもお使いくださいませ」
 黒髪眼鏡メイドの愛夜花さんがおねだりする。持ち上げたスカートの下、下着は着けてなくて。無毛のオマ×コからは蜜が滴ってる。

「んふふ、メイドたちも恋音のオチン×ンが欲しいみたいね。しっかりおねだりしなさい。恋音、好きなだけ使って良いわよ。何をさせても良いわ。女たちを従える練習をしてくれると嬉しいな」
 魅夜美お姉ちゃんの淫笑。

「はいっ、ああん、恋音様、愛夜花のオマ×コはこんなによだれをたらしております、ああん、どうか、恋音様のオチン×ン様のお相手に、選んでくださいませ」
 真面目そうな眼鏡メイドさんがスカートをめくり上げ、端を口で咥えて。オマ×コを指先で開き、ピンクの内部を魅せ付けて来る。
 清楚な白のタイツの股間は切り抜かれてて。垂れた液体で太もも部分に染みができてる。

「凄い愛液の量だな」
 指ですくって舐めてみる。あれ? 甘い?
「ああん、私の身体も淫薬で調教されております。魅夜美様にいっぱい舐めていただくために、愛液は甘くなっております」

「そうか、僕も舐めたいな。オマ×コもっと上げてくれる? 僕が頭を下げるなんてしたくない」
「はい! もちろんです」
 そして愛夜花さんは肩で身体を支えて、大きく腰を持ち上げてくれて。ほとんど逆立ち。周りのメイドたちも手伝って、支えてあげて。
 そして開かれる綺麗な白タイツの美脚。その間には甘い蜜壺。

「んちゅ」「ああんっ」
 大量の蜜を溢れ出させるオマ×コにキスして。甘い蜜を舐めて。唇を着けて吸って。
「じゅる、ちゅ、ん、こくっ、美味しいな」
「あっあっ、ああん、ありがとうございます、ああんっ」
「ありがとうございますか。嬉しい?」
「はい、光栄です、ああん、嬉しいです!」

「ふーん、それじゃ、もっと良いことしてあげる」
 僕は彼女を寝かせて。その唇にオチン×ンを押し付ける。
「んあっ、ん、ありがとうございます、んぶっ、んちゅ、ん、んん、ん」
 すぐに吸い付き咥え舐めしゃぶる愛夜花。根元まで押し込んでも、苦しそうでもない慣れた感じ。
 僕はそのまま甘い蜜が溢れるオマ×コに吸い付いて。腰も動かして彼女の唇、喉の感触を愉しんで。

「あんっ! あぐっ、んぐっ、ああん、あんっ、んぐっ」
「ん、愛夜花のお口、良いな。このまま射精するまでしてあげる」
「ひゃいい! ありがと、ございまふ」

 甘いオマ×コを舐めて吸って。どんどん溢れて来る美味愛液を味わって飲んで。オチン×ンで美少女メイドのお口を犯す。しっかり唇を締め付けて、舌を絡ませてくれて。
 やがて僕はたっぷり射精。愛夜花の喉奥に注ぎ込む。

「ぶふっ、ふはっ、ふーっ、ああ、ありがとうございました。愛夜花のお口オマ×コを使ってくださって、精液をたくさん恵んでくださって。しかもオマ×コも舐めてくださるなんて、ああん、素晴らしい光栄です」
 うっとりとお礼を言う黒髪眼鏡の美少女メイド。

「愛夜花のお口、なかなか良かった。オマ×コでもして」
 僕の勃起はまだ萎えない。愛夜花が飲ませた精力剤のせいだ。彼女にしてもらうのは正当なこと。

「ああっ、ありがとうございます、恋音様のオチン×ン様をオマ×コにもいただけるなんて、幸せです!」
 愛夜花は僕に乗って来る。僕が下になるけどかまわない。彼女が奉仕する側だ。

「んっあっ、凄い、凄いオマ×コだな。気持ち良すぎだ。こんなぷりぷりでキツくて、ぬるぬるで、中が良く動いて」
「魅夜美様のために鍛えました。入れていただく指や舌を気持ち良くできるように鍛えました」
「指や舌? もしかして、オチン×ンは初めて?」
「はい! ああん、こんなぶっといの、初めてです! あんっ、あんっ」

「愛夜花、初めてのオチン×ンはどう? 気持ち良い?」
「はい! 最高です! ああん、良いです」
「イけそう?」「はいっ!」
「それじゃイって。イったら教えて」

「はひっ、ああっ、イきますっ! ああんっ、イくっ、イっちゃいますう! あっ、あっあっ、ああーっ! はああ、ああ、イきましたあ」

「愛夜花、恋音にお礼を言いなさい」
「はいっ! ああ、恋音様、愛夜花はあなた様のオチン×ン様でイかせていただきました、ありがとうございます」

「僕はまだイってないよ。もっとして」
「はいいっ!」
 そして愛夜花のオマ×コ奉仕を愉しんで。僕も気持ち良く膣内射精。それまでに愛夜花は三回くらいイって、その度に僕にお礼を言って。

「ふーっ、けっこう射精したけど、まだまだできそうだな。かなりヤバい精力剤を飲まされたのかな」
「ええ、そうよ。どんどん射精しないと身体に悪いわ。メイドたちはまだまだ居るわよ。みんなお口もオマ×コも鍛えてあるわ。好きなだけさせて良いのよ」

「うん。女の子を使う練習をしなきゃね。お姫様たちが来るのはいつ頃になるかな? 僕の女になりたいお姫様が来るのは」
「明日には近隣のお姫様たちが来るわ。愉しみにしてて」
「ああ、愉しみだな。ねえ、お姉ちゃん、愛夜花、媚薬とかあるかな? 真面目な娘でもエッチな気分になって、我慢できなくなっちゃうような」

「あるわ。凄い淫薬がたくさんあるわ。淫具もあるわ、用意させるわ」
 メイドたちが淫薬や淫具を持って来て。

「この淫薬に精液を配合して女に舐めさせると、その精液が美味しく感じて欲しくなって、飲ませてもらえば発情してしまう身体になります」
「おお、凄いな」

「この淫薬を塗り込むと、感度が上がります。オマ×コや乳首だけでなく全身に使えます。飲ませれば喉奥も感じるようになります」
「うん」

「こちらの薬は、歯を柔らかくして噛まれても安全なようにします」
「ほうほう」
 他にも色々ある。どれも面白そう。

「淫具も色々あるな。使い方を魅せてもらおうかな。キミたち自身の身体で」
「は、はい!」
 魅夜美お姉ちゃんのメイドたちは美少女揃い。当然です。お姉ちゃんは人間界の支配者なんだから。

「この首輪は、飲み干した精液量を量る機能があります。更には、お口や喉でイった回数も計ることができます。更に振動して、口淫の補助をすることもできます」
「おお、凄いな。試してみよう。着けてみて」
「は、はい」
 少し怯えてる金髪ツインテールの可愛いメイドさんが首輪を着ける。首輪と言うけど、ただのチョーカーのようにも見える。
 そして感度を上げる薬をお口に含み、飲み干す。

「あ、あの、それで、お試しになるには、オチン×ン様を咥えさせていただかなくてはなりません」
「もちろんさせてあげるよ。ほら」
「ああっ、あん、恋音様のオチン×ン様、いただきます!」
 メイド美少女が大胆にずっぽり咥えてくれて。唇を滑らせて。

「んっんっんっ、んんっ、ああっ、ああん!」
 激しいじゅぽじゅぽ。気持ち良い。
 嬉しそう。うっとりしてる。お口で感じてるみたいだ。

「ん、良いよ」
「んんっ、んー」「おおっ!」
 彼女の唇は根元まで達して。そしてオチン×ンに伝わって来る振動。首輪の振動機能がオンされてる。

「おお、良いな。これならすぐ出せるな」
「んっんっ、んんーっ」
 僕はしばらく振動と口唇奉仕を愉しんで。やがてまたたっぷり口内射精。

「ん、んんっ、こくっ、ごくっ、ん」
 首輪に数字が現れる。滴マークの中に数字。これが飲み干した精液量かな。ハートマークの中に数字の1。これはお口がイった回数か?

「んー、気持ち良い。キミも、お口でイった?」
「ひゃい。このように、隠すこともできず首輪に表示されます」
「面白いな。ありがとうね」

 そしてその後も、たくさんのメイド美少女の身体で淫薬と淫具を試して。
 僕はいっぱい射精して。美少女たちはあへあへになって。

☆ 嫉妬と忍耐の淫女 【転生淫女 2】

「サヤ、僕はもっとキミみたいな淫女を造りたい。協力してくれるね」
「はい、もちろんです。でも御主人様、今はまだサヤ一人ですよね。あの、美味しいオチン×ン様のお世話、たくさんさせてください。サヤは何時間でもおしゃぶりします」

「うん、もちろんいっぱいするよ。でもオマ×コも確かめないと。転生して、ちゃんと極上品になってるかどうか」
「はい、もちろんどうぞ、確かめてください」

 大きく脚を開くサヤ。身体も軟らかくできてるな。
 綺麗な縦筋が見える。白い頬が少しピンクに染まって。
 指先で開いてみると、綺麗なピンクの内部が見えて。サヤはオマ×コも美しい。当然だ、最高の美少女に転生させたのだから。
 すっかりぬるぬるで準備はできてる。いや、本来準備なんて要らない身体だ。いつでも僕のオチン×ンを受け入れることができるはず。

「入れるよ」「はい! どうぞ! あ、ああんっ」
 初物の締め付け。新しい身体だからな。でも痛がりもしない。ぬるぬるのオマ×コ内部は気持ち良い。
 そして柔らかさの中に、いくつもの触手のような感触。動き周り絡み付いて来る。
 うごめく触手を詰め込んだような、ありえない快感オマ×コ。でもそれは此処にある。
 ああ、良いな。こんなオマ×コに入れてみたかった。だからサヤをこうしたんだけど。

「あんっあんっ、御主人様、オチン×ン凄い、ああんっ」
 サヤの膣内の触手は、それぞれが陰核のように感度が良いはずだ。膣内にたくさんのクリトリスがあるような彼女。感じる快感は普通の女性の数倍、いや数十倍になるかな。
 でもそれで果てて終わってしまったりはしない。彼女の耐久力は更に数百倍。いや、それ以上。

「ああっ、こんな、凄い、痛いくらいの快感なのに! 愉しい、気持ち良いです!」
「サヤ、キミの新しい身体の特徴は、その感度と耐久力だ。キミは誰よりも感じ易く、そして忍耐力に優れる」
「ああん、何でそんな! でも、そんなに強くしていただき、ありがとうございますう」

「その耐久力、忍耐力は、キミ自身の特徴だ。僕はそれを引き出しただけだ。キミは過酷な運命に耐えてきた。その強靱さは魂に宿り、新しい身体をそのように強化した」
「ああっ、でも、この感度は? こんなに感じてしまうのは、御主人様のご趣味ですか? ああん、気持ち良い、ありがとうございます」

「最高の忍耐力と最高の感度。それを合わせたら、素敵な淫女になると想ったんだ。アヘアヘにするのも簡単で、でもそのことに耐えてもくれる。そんな美少女とやり放題なんて、素敵じゃないかな」
「ああん、そんな、でもそれは、私ばかり気持ち良くて、あん!」

「僕も気持ち良いよ。サヤの触手オマ×コ、最高だよ。それにこんなに可愛いサヤが、僕のオチン×ンでこんなによがってくれるのは愉しい」
「あっ、御主人様が愉しんでいただけるのは、それは嬉しいですけど、ああん」

 サヤは本当に綺麗で可愛い。桜色の三つ編みが揺れる眼鏡美少女。
 今は裸だけど、何を着せようかな。メイド服か学生服か。ソックスは白ニーソか、それとも黒タイツ? いや、髪色と同じ桜色のニーソとか良いかも。
 夢が広がる。この美少女には何を着せても良いんだ。
 そんな空想をしながら、僕の腰は加速してしまって。サヤの極上オマ×コを激しく突いてしまって。

「あっあっあっ、御主人様、イきすぎですう、サヤはもうダメです」
「ん、でも、このくらい耐えられるよね。サヤは強いもの」
「ああん、耐えられますけどお! 御主人様のオチン×ン様が気持ち良すぎて、心が苦しいんです! サヤばかり気持ち良くイきまくってしまって」

「大丈夫、僕もそろそろ出すよ。僕が射精するとき、お口の精液も飲み干して」
「はい!」
 そしてたっぷり膣内射精。とっても気持ち良い。

「ん、こくっ、ああっ! 御主人様の精液が、私のお腹の奥に、ああ、感動ですう。こくっ、あん、お口の中の精液も飲みました、飲ませていただきました、ありがとうございますう、あああんっ」
「ふいー、サヤ、良かったよ」
「こちらこそ、こんなに気持ち良くしていただいて、ありがとうございます」

「ふふ、サヤ、キミの身体にはまだまだ秘密がある。そのうち教えてあげるよ」
「今、お教えください。御主人様をもっと気持ち良くできるなら」
「他の女が必要な能力だから、今はダメだ」
「ああ、そんな、でも、それでは今は、私だけを」
 桜色の髪の美少女は情熱的なキスをして来て。僕も受け入れる。

「トーヤ様、好きです、大好きです! サヤを生まれ変わらせてくださって、ありがとうございます! この身体、そして私の心、全てトーヤ様のモノです! ご自由にお使いください、何でも命じてください。ああっ、大好き、愛してます!」
「僕もサヤのことが気に入った。いっぱい使ってあげるよ」
「はい、とっても嬉しいですう!」

 そしてまたサヤに咥えさせて。彼女の頭を押さえつけたまま、僕が突いたりして。サヤは喉を激しく突かれても大丈夫。その耐久性で受け止めてくれる。

 感度が良すぎるサヤはお口でイきまくって。でも献身的なおしゃぶりは止めない。そのまま十回くらい口内射精。

 性力は尽きない。性愛師の修行のおかげもあるけど、それだけじゃない。
 淫女転生させたサヤは傍に居るだけで性力回復してくれる。女性の性愛師が修行して得る精気供給。それができる身体にしてある。

「んっ、サヤ、良かったよ。こんなに何回も飲んでくれてありがとうね。さあ、次はオマ×コでも飲んでね」
「ひゃい、ああん、美味しかった、気持ち良かったです。あん、でも、イきすぎです、ああん、ああ、更にオマ×コにされたら、どれだけイってしまうのか」

 サヤは感度が良すぎ。簡単にとろけさせ、アヘアヘにできる。
 そんな彼女だけど、耐久性は更に強くて。どんなにアヘアヘにしても壊れたりしないし、動けなくなったりもしない。
 性愛の相手としてはかなり良い特性。意図した通りだけど、実際にできてみると本当に素晴らしい。こんな極上美少女を何度もアヘらせられるなんて。

「それじゃ今度は、サヤの忍耐力を試そうか。できるだけ声を抑えて、表情も崩さないで。優しく微笑んで、そのままでね」
「あうう、トーヤ様、その、アヘって表情が崩れてしまうのを我慢するんですね」
「うん。入れるよ」「ひゃうっ!」
 サヤを四つん這いにさせて、可愛いお尻を抱えて。そしてオマ×コに挿入。
 向こう側には鏡が置いてある。我慢してる微笑みが見える。

「んっんっんんっ!」
 腰を振る。サヤの極上触手オマ×コをオチン×ンで思いきり味わう。
「ん、んん、んんああ、んん、ああう、御主人様、お許しを、ああ、つらい、つらいですう、あん、こんな、お顔の筋肉がつらいですう」
 それでも我慢してくれてる。さすがの強さ。感じ易い彼女はとんでもない快感に翻弄されてるはずなのに。

「我慢して。でもまあ、適当なところでアへって良いよ。恥ずかしがりで乱れることを我慢する、そんな女の子を犯してるみたいで興奮する」
「あうう、御主人様に愉しんでいただけるなら、できるだけ我慢しますう、あん」

 そしてサヤは限界まで我慢してくれて。腰をうねらせてくれて。僕は彼女の膣技、腰技をたっぷり愉しんで。自分でも好きな様に突いて。

「さすがサヤだ、まだ我慢できるの? 僕はそろそろイくよ」
「はうう、限界です、射精していただけたら、きっとアヘってしまいますう。イきまくってますけど、きっと最大級のがきますう」

「それじゃイくよ。サヤもイって。ほら、イけ! イっちゃえ!」
「はいいいい! イきます、イっております! ああん、御主人様に命令していただけて、それだけでもイってしまいますう! あん、御主人様も射精してくださってる、オマ×コに精液感じます、ああん、あああああっ!」

 鏡に映るアヘ顔はとっても無様で、そしてとっても可愛くてエロくて。
 とっても気持ち良い射精は永く永く続いて。

「あああああっ、終わらない、御主人様、オチン×ン強すぎですう」
「ん、でも、もうすぐ終わっちゃうかも。んっ、止まったかな。ふー、サヤがエロ可愛くて気持ち良いから、いっぱい出せたよ。ありがとう」
「はひい、こちらこそ、こんなに出していただき、ありがとうございまふう」
 サヤはオマ×コから溢れる精液を掌に受けてこくこく飲んでる。

 そしてそれから、まだまだサヤとたくさんエッチして。敏感で強い美少女はいくらでもしてくれて。させてくれて。
 僕が元性愛師じゃなかったら、彼女に溺れて他のことはできなくなるだろうな。いや、精液を搾り尽くされて廃人になってるかな。
 素晴らしい。狙った通りの淫女に転生させられた。淫女転生の法は成った。

 それでもさすがにセックスばかりしている訳にもいかない。いずれそうできる環境を整えたいけど、まだ無理だ。
 僕たちは少し普通の生活も始めて。

 サヤは身の回りの世話もしてくれる。料理もお掃除も上手だ。
 可愛いピンクのメイド服を買ってあげた。もちろんニーソックスは桜色。
 初めて着てくれた時は、もちろんそのままエッチに突入してしまったけど。

 サヤは本も読む。僕の蔵書を貸してあげる。彼女は転生と共に字が読めるだけの知識を得ている。そのことが嬉しいみたい。

 読むのは料理の本、性技の本が多い。僕に尽くすため。
 そしてエロ小説もたくさん読む。コレもエッチの知識のためだけど、サヤ自身の楽しみでもあるようで。

 桜色髪の三つ編み眼鏡メイドとの甘い生活は素晴らしい。
 さあ、次の淫女候補を探さなきゃ。もっと気持ち良いことが起こるように。

☆ 真似事な結婚式と、新たな夢のハーレム 【夢想家のハーレム 8】

 慣れてくると、余裕ができる。時間も作れる。
 淫魔の血を引く娘たちの体液から、特製の淫薬が作れたりして。男性を強化する薬。
 僕のオチン×ンは更に強化されて。そしてその薬は美貌と魅力も磨く。いわゆるフェロモンが強化されて。

 そして僕のハーレムは素晴らしくなって。
 十三人の性愛奴隷たちは性技を研いて。美貌を磨いて。ファッションやダンス、立ち居振る舞いまでも含む誘惑の技も磨いて。
 十三人も居たからできたこと。少人数では、僕の相手をするだけで手一杯で、休養や練習の時間もとれなかっただろうから。

 そして、その性技や誘惑術を教えてくれたのは魅夜美。彼女だけは性愛奴隷ではありません。
 魅夜美は性技の達人で、僕のハーレム計画の協力者。
 そう、魅夜美は性愛奴隷じゃない。そのことを考えると何だか変な感じになる。
 魅夜美は僕の下から離れることもできる。でも、離れたくない。

 ある日、魅夜美がみんなを集めて。
「御主人様、ハーレムの女たちが仕上がりました。どうぞ、ご確認ください」
「うん」
 十三人の美少女が僕を囲んで並んで。みんなニーソやタイツと長手袋、ヘッドドレスだけの半裸。いやこれは、半裸をちょっと超えてるかな。

「それじゃ、愉しませてもらおうかな」
「はい!」
 オチン×ンに桃花、桜花、秘撫が集って。桃花がキスして、すぐに咥えてくれて。桜花、秘撫がサポート。
 乳首には舞躍夏と星花が吸い付いて。キスして優しく舐めてくれて。
 背中は舞舐が支えてくれて。魅舐恋と愛舐は足指を舐めてくれて。
 そして煌映、星璃逢、神好香、輝夜、夜話裸は誘惑の舞を魅せてくれる。

「ん、素晴らしいよ」
 オチン×ンを咥えてる桃花の頬に、桜花と秘撫が時々キス。それは桃花のほっぺたが、僕の勃起で膨らんだ時。ほっぺた越しのキスは感覚刺激としては弱いけど、心理刺激としてはとっても効く。
 乳首や足指を舐めてくれるみんなの舌技も絶品。

「んっんっんっ」「ああっ」
 桃花の口技は凄く上達してる。魅夜美の技を超えてもいないけど、比べられるレベル。唇の締め付け、舌の動き、頬や喉を使う技巧、全てとても良い。

 そして煌映たちの誘惑の舞もエロい。綺麗でエロい。早く彼女たちを抱きしめてオチン×ンを入れたくなる。
 でも今、オチン×ンは桃花の口内に収まってて。極上の口技で舐めしゃぶられてて。
 このまま射精できる。素晴らしい贅沢。もちろんする。

「んんっ」「んぷっ、んん、こくっ、ごくっ、んん」
 大量の射精を飲みながら刺激してくれる桃花。少し溢れるのは仲間に分けるため。それにピンクの唇から白濁液が溢れるのはエロいし。

「ふーっ、素晴らしかった。本当に魅夜美のレベルに近いな。ありがとう桃花。ありがとう魅夜美、桃花をここまで仕上げてくれて」
「あふ、こちらこそ、ここまでできるようにしてくださって、御主人様と魅夜美様には大感謝です。ありがとうございます」

「ふふ、御主人様、みんな、そのくらいできるようになってるはずです。確かめてくださいませ」
「うん」
 そして僕は十三人の美少女たちの口技を次々に愉しんで。
 本当にみんな魅夜美と比肩するくらいレベルアップしてる。知ってはいたけど、改めて凄いと思う。
 そして愛撫も誘惑も、仲間との連携も素晴らしい。僕を決して飽きさせず、疲れさせもしない。

「ふー、凄く良かった。みんなのお口、最高だ。でも、オマ×コの良さも確かめなきゃね」
「はい、どうぞ、確かめてくださいませ」

 舞躍夏が舞舐のオマ×コを開く。魅舐恋が愛舐のオマ×コを開く。
 女の子たちが二人組になって、一人がもう一人のオマ×コを開く。
 余ってしまう輝夜のオマ×コは魅夜美が開いて。

「エロいな、綺麗だな。このオマ×コは全部僕のモノなんだね」
「はい、ですから、いっぱい使ってくださいませ。御主人様のオチン×ン様を待ちかねております」
「うん」
 並ぶオマ×コの一つ、輝夜のオマ×コから入れて。

「あああっ」
 吸い付いて来る。唇のような締め付け、お口のような吸引。でもオマ×コだ。柔らかで密着度が高く、輝夜の可愛いあえぎ声がはっきり聞こえて。
「あんっあんっ」
 リズミカルに腰を振ってあえがせる。
「ああっ」

 あっという間に出ちゃいそうになる。淫薬や魔法で強化されたオマ×コは凄い。
 そして膣技も凄い。締め付け、吸引、絡みつきが自在で、それらのリズムが快感のメロディを奏でて。

「ん、凄いよ。魅夜美のオマ×コに劣らない」
「ああっ、ありがとうございます、愉しんでくださいませ、んあっ」
 輝夜も感じてる。僕のオチン×ンもかなり凄いらしいから。
 そのまま愉しんで、やがて幸せな膣内射精。

「んっ」「あっ、ああ、ああん、あふう」
 大量に注いだ白濁液はこぼれない。ただ、輝夜の綺麗なお腹が少し膨らんでしまっているけど。膣内に収めた精液は、後で搾り出して美味しそうに飲むはずだ。

 そして他のみんなのオマ×コも楽しむ。僕が突くだけじゃなく、乗ってもらったりもして。
 みんな素晴らしい。何回してもまだまだ射精させてくれる極上の快感オマ×コ。

「みんなオマ×コも素晴らしいな。本当に極上の性愛奴隷になったね。ありがとうみんな。ありがとう、魅夜美」
「楽しんでいただけたようで、何よりです。私も幸せです。こんな素晴らしいハーレムのお手伝いができるなんて」

「あの、魅夜美、それでさ、これからどうするの? ずっと僕のハーレムを手伝ってくれるの?」
「はい。私は精液に飢える体質ですし。それに、ハーレムのお手伝いが大好きですから」

「そうか。そうなんだよね。ありがとう。でも、ちょっと寂しいな」
「寂しい? 何故ですか?」
「魅夜美のこと、僕は好きだ。でも、魅夜美が好きなのはハーレムのお手伝いなんだよね」

「はあーっ、もー、好一郎様、何をバカなことを言ってらっしゃるのですか。魅夜美様だって好一郎様のこと、大好きですよ」
 星璃逢がため息をつく。
 え? 好かれてる? ああ、うん、まあ、彼女からは愛情を感じるけど。

 ああ、そうだ。僕が怖がってただけだ。魅夜美は性愛奴隷じゃないから。僕を愛せよと命令することはできないから。
 でも愛情は感じる。それはそうだ。そうでなければ、ここまで一緒に居てはくれないだろう。

「魅夜美、好きだよ。僕のことはどう思う?」
「好きですよ。大好きです」
「ありがとう。ずっと一緒に居てくれる?」
「もちろんです」

 恋人になってと言いそうになったけど、我慢した。
 だって僕はハーレムの主人で、彼女はハーレムの育成管理が大好きなメイド長さんだもの。

「それじゃ魅夜美、キミのお口とオマ×コも愉しませてもらおうかな」
「はい、どうぞ」

「お待ちください」
「お召し替えをどうぞ」
 煌映、舞舐が魅夜美を捕まえて。みんなが彼女を着替えさせる。
 いつもの黒っぽいメイド服から、白いドレスへ。白いヴェール、そして花束? ウェディングドレスにウェディングブーケ?

「あらあら、こんなコスチュームプレイは初めてですねえ」
 魅夜美は意外と落ち着いてる。まあ、慌てる彼女なんて想像できないけど。

「魅夜美様、御主人様、性愛技のご教授ありがとうございました。これは私たちからのお礼のプレゼントです」
 シンプルな銀の指輪を渡される。魅夜美は優雅にグローブを外して。僕たちは互いの薬指に指輪をはめる。

「それでは御主人様、魅夜美様、誓いのキスを」
「うん」「はい」
 魅夜美と僕はキス。誓いのキスだけど、何を誓うのだろう? これは結婚式の真似事に過ぎない。

「好一郎様、愛してますよ。これからもずっと」
「僕もだ。魅夜美をずっと愛してる」
 僕たちは永遠の愛を誓い合う。これもただの真似事だろうか?

「それでは、オチン×ン様にも誓いのキスとご奉仕を」
 何だか神好香が仕切っている。彼女は一応、神職見習いだったんだっけ。
「はい」
 ウェディングドレス姿の魅夜美がオチン×ンにキスしてくれて。愛おしげに舐め廻して、咥えてくれて。

「んっんっんっ、んんっ、ん」
 ああ、素晴らしい口淫。それはそうだ、魅夜美のお口だもの。
 それにしても良い。愛情のレベルがいつもよりかなり上がってる感じ。ああ、それはそうか。真似事とはいえ結婚式だものなあ。

「ん、魅夜美、好きだよ。大好きだよ。これからもずっと、毎日、こうしてオチン×ンしゃぶってね」
「はい、毎日こうしてしゃぶらせて、精液を飲ませてくださいませ。愛する旦那様」
 そんなのは、前から決まっていたことだけど。こうしてるのもある意味、何時も通りのことだけど。

「んんっ、いっぱい出そう。気を付けてね」
「んふふ、大丈夫です。私はあなた様の妻ですよ。遠慮なくどうぞ」
「んっ」「ん、こくっ、ごくっ、じゅるっ、んん、こくっ」
 愛する妻のお口に気持ち良く射精。信じられないくらいいっぱい出たけど、魅夜美は飲み干してくれて。さすが。

「ぷはっ、ありがとうございます、美味しい精液、たくさんいただきました」
「魅夜美のお口も最高だったよ。それじゃ」
「ええ」
 魅夜美はスカートをめくり上げて。僕は彼女を押し倒して。オマ×コにオチン×ンを入れて。

「あっあっあっ、さすが好一郎さんのオチン×ン、最高です!」
「さすが魅夜美のオマ×コだ、最高だよ!」
 もちろんそのまま気持ち良く膣内射精。

「んふふ、旦那様、ありがとうございました。いつもより愛情たっぷりでしたねえ」
「それはまあ、こんな演出してもらえたらね」
「そうですねえ。んふふ。みんなにもしてもらいましょうね」
「やっぱりそうか。まあそうしてみようか」
 そして僕はそれから毎夜、結婚式セックスを愉しんで。ちょうど二週間かかりました。

 そしてその後も、僕たちはもちろん進みます。
 一つのアイデアがひらめいて。とってもお金がかかりそうだけど、計算してみる。計画してみる。

「素晴らしい計画です。ぜひ実現させましょう」
「うーん、でもさすがに、まだお金が足りないな。もっと貯めよう」
「そうですね。お手伝いしますよ」
 そして僕たちはけっこう働いて。久しぶりに冒険に出たりもして。僕の性愛奴隷たちは、冒険者としてもけっこう強い。
 無理はしない。お金のためだもの。それでも隠された財宝を見つけたりして。

 そして計画が動き出す。学園を造る。
 学園と言っても、入学するのは性愛奴隷、または性愛奴隷を希望する女の子たちだ。ちゃんとお金で買って。生活は保障して。

 一般教養も教える。健康のための知識、運動、ダンスや音楽、マナーや美容術も教える。これだけなら、まるでお嬢様のための学校。
 そして性技も教える。誘惑術も教える。

 もちろんその学園は、僕のハーレムでもある。生徒たちは何時でも何処でも僕に奉仕しなければならない。
 でも、僕が手を出すかどうか、それは彼女たちの努力次第でもある。
 そして成績上位の娘は、実技試験も兼ねて、僕の寝室に侍ってもらう。

 教官は僕の性愛奴隷たち十三人と、魅夜美。最初はこれだけ。どのくらいの生徒たちを教えられるか。
 休養なども考えて、常時稼働できる教師は六人くらいかな。一人が十人を受け持つとして、六十人。
 六十人の新入生を受け入れる、僕のためのハーレム学園。
 それが可能そうなお金が貯まった。

 実行に移す。校舎は新築だ。魔法で造られるから、そんなに時間はかからない。
 そして入学生を集める。奴隷市場から六十人の性愛奴隷を買う。
 暗殺者育成組織から売られた娘は優先して買う。舞舐、舞躍夏との約束。十人くらい居た。
 僕の十三人の性愛奴隷たちにも選んでもらう。僕好みの美少女たちを選んでもらって。

 教師たちにはコンビを組んでもらう。
 魅舐恋と愛舐、桃花と桜花、舞舐と舞躍夏、煌映と神好香、星璃逢と秘撫、星花と夜話裸。生徒たちも十人ずつに分けて、六クラス。輝夜は教頭。魅夜美は校長だ。

 そして僕のハーレム学園が開校。
 制服美少女たちに挨拶して。熱い視線。みんな僕に憧れてくれてる。
 新しい夢が叶った。この夢をどう育てようか。愉しみだ。

 不安は無い。僕には頼もしい十四人のパートナーが居るから。
 これからも愛人は増えると思うけど、この十四人は特別な存在のまま一緒に居てくれる気がする。

 特にいつも僕の隣に居る黒髪眼鏡の美少女。魅夜美。
 彼女が居てくれれば大丈夫。僕はどこまでも進める気がする。

終曲 ありがとうございました

☆ 僕と彼女たちが繰り返す日常はこんな感じ 【夢想家のハーレム 7】

 そんなこんなで、僕は美少女たちとたくさんエッチする生活をしばらく過ごして。
 僕の精液は美味で、オチン×ンも強化されて。女の子たちも楽しんでくれてる。

 でも一番楽しむのは僕です。それはそうです。此処は僕のハーレム。僕はハーレムの主なんだから。

 しばらく経って解ることは、新奇なことも良いけど、基本的なこともとっても良いと言うこと。
 強化魔法を使ったり、淫薬を使ったり、淫具を試したり。そうやって新しい刺激を求めるのも良い。でも。
 何時も通りに、咥えて舐めしゃぶってもらうこと。オマ×コに入れてセックスすること。そんな、ある意味あたりまえのことがとっても良い。

 相手となる美少女が十四人も居て、性力も尽きない僕。それはもうそれだけで特殊なことなのだろう。そんな僕のセックスは、あたりまえの行為でもないのかもしれないけど。

 大事なこと、基本的なことが解ってくる。強化魔法も媚薬や淫薬も必須ではない。
 とても大事で止められないこと。無くなったら困ること。それは美少女たちの愛おしく舐めしゃぶってくれるお口の中に射精すること。そして柔らかく暖かなオマ×コに包まれて射精してあげること。
 毎日何回も何回も繰り返してしまうこと。何度しても、もっともっとやりたくなることです。

「御主人様、どうぞ、観てくださいませ」
 今、僕の目の前に三人の美少女が並んでいます。
 色白ピンク髪の夜話裸が真ん中に。両側に褐色肌の舞躍夏と舞舐。

 三人とも身体をくねらせて。僕を誘惑しようとしてる。
 舞舐と夜話裸は大きなおっぱいが揺れて。舞躍夏はちっぱいだから揺れないけど、健康的な身体は十分に魅力的。

 僕の背中は神好香と煌映に支えられて。おっぱいの感触が心地良かったり。
 オチン×ンは桃花のお口に収まってるけど、射精を急がせる本気の口淫ではありません。ゆったりと愛情に包まれるような優しい口淫。

 夜話裸、舞躍夏、舞舐の誘惑ダンスはだんだんと過激になって。メイド服は脱ぎ捨てて、生おっぱいが揺れて。僕の眼前まで迫ってきたりして。
 四つん這いになって揺れるお尻もとっても可愛くて綺麗で。ああ、女の子がお尻をふりふりする姿って何でこんなに綺麗でエロいんだろう。動物の本能が刺激されたりするのかな。
 彼女たちの誘惑も上達しています。いくらでもやりたくなっちゃう。
 そしてもちろんして良いのです。いくらでもしちゃう。

 そのまま桃花のお口に一発注いで、またオチン×ンが勃ち上がるまで舐めさせて。お口から抜く時は寂しそうに吸い付いて来て。

 そしてお尻を上げて揺らしてる夜話裸のオマ×コに入れます。左右の褐色娘のオマ×コには指を入れて。

「ああんっ、ああ、御主人様、夜話裸のオマ×コをお使いいただき、ありがとうございます」
「あん、私も、ああん、御主人様の指でイってしまいますう」
「はふう、あん、はあう」
 みんな感度は抜群。それでもイき疲れてへたったりしません。淫薬のおかげでもあるけど、何度も何度もして鍛えられた結果でもあって。

「ん、みんなエロいよ。エロくて最高だったよ。僕のオチン×ン、欲しかった?」
「もちろんです、御主人様のオチン×ンでオマ×コをかき回していただくのは最高です、もちろんお口でも良いですし、おっぱいに挟ませていただくのも素晴らしいです」
「うん、僕もみんな好きだ。ふふ、一通りしてあげようかな」
「ああん、ありがとうございます、幸せですう」
 そして夜話裸のぐねぐねオマ×コをたくさん突いて。淫魔の血が濃い夜話裸のオマ×コは内部を自在に動かせるみたいで、絡みつき方も極上。

 そして隣の舞躍夏と舞舐のオマ×コにも移って、愉しんで。
「あっあっ、ああっ」「んぐっ、あうっ、あん」
 夜話裸は楽しそう、嬉しそうだったけど、舞躍夏はちょっと悔しそう。舞舐は悔しさと快楽が入り混じった感じ。
 感じて悔しそうになるのは、自分より僕を気持ち良くさせたいから。
 真面目な輝夜や星璃逢なんか、やりすぎると泣き出したりして。嫌がる娘に無理やりしてるような気分になったりします。

 みんな何度もイってしまっているみたいだけど、それは僕が気にすることじゃありません。
 女の子をイかせることは愉しいけど、御主人様である僕が、過度に気にしてはいけないことです。
 大事なのは、僕が気持ち良いかどうか。
 彼女たちがイけないとしても、イきまくってしまうとしても、ある意味どうでも良いことなのです。
 まあでも、悔しそうになったり、幸せそうにあへあへになる女の子を観るのは愉しいけど。

「あんっ、あんっ」「あっあっ」「あうう、あふう」
 そして僕も射精。最初は夜話裸のオマ×コを後ろから突きながら。
「あああっ、あっ、精液来た、私の膣内に出てます、ありがとうございますう」

「次は舞舐、出すまでやるよ」
「はひい、ああん、お手柔らかに、ああっ!」
 舞舐に脚を開かせて、前から入れて。白髪褐色肌の元暗殺者見習いは健康的な鍛えた身体。背は高い方で、乗りかかっても大丈夫な安心感。しっかり抱きしめてくれて。

「あんっあんっ、ああっ!」
 大きな美乳と美脚に抱かれながら膣内射精。
「ふー、舞舐、良かったよ。ん、ちょっと、放してもらえないかな」
「ああっ、申し訳ありません! ああん、でも、寂しいです」

「舞躍夏、お待たせ。乗ってくれるかな」
「はい」
 こちらも元暗殺者見習いで、鍛えられた身体の舞躍夏。小さめの身体は軽やかで。軽身功によって本当に羽根のように軽くて。
「失礼します。んんっ」
 オマ×コも小さくてキツ目だけど、淫薬をたっぷり塗り込んで良い具合になってて。

「あっあっあっ、ああんっ、あっ」
 僕のオチン×ンを包んでリズミカルに跳ねる褐色の美少女。黒髪ツインテールが揺れて。

「ん、舞躍夏のオマ×コご奉仕はやっぱり良いな。それに可愛いし」
「あんっ、好一郎様、そんな、可愛いなんて」
「みんなそう言うと思うよ。舞躍夏は可愛いよ」

「あんっ、そんな、ああんっ、あ、今は私を観るんじゃなくて、オマ×コに集中してください!」
 恥ずかしそうな舞躍夏は更に可愛くて。僕も彼女のお尻を抱いて動かしてしまう。体重が無いかのような彼女の身体は自在に動かせて。
「あっあっあっ」「んんっ」
 舞躍夏の中にもたっぷり膣内射精。

「ん、三人とも良かったよ。舐めさせてあげる。どうぞ」
「あん、ありがとうございます!」
 夜話裸から咥えさせて。嬉しそうにしゃぶってくれて。

「ん、ん、ん」
 オチン×ンを咥えて前後する唇。大きなストローク。適度な吸引力を保ったまま先端が唇にひっかかるまで引き出して。そして吸引力に引かれるようにまた奥まで吸い込んで。
 首の力でなく、お口の吸引力で動くようなじゅぽじゅぽは気持ち良い。魅夜美の教育の賜物です。

「んんっ、イくよ」「ひゃい、んーっ、んん」「んっ」
 気持ち良いお口の中でたっぷり射精。
 ああ、素晴らしい。ふわふわピンク髪のエロ美少女のピンクの唇に包まれていっぱい出してる。夜話裸も嬉しそう。

「それじゃ舞舐」「はい」
 褐色肌に白長髪の舞舐にも咥えてもらって。
「んっんっんんっ」
 舞舐はまだそんなに上手じゃない。でも基本はできてる。と言うか、普通ならかなり上手と言えるだろう口淫。でも周りが上達しすぎてる。
 でもそんな舞舐もがんばってくれる。今も十分に気持ち良いけど、すぐにもっと上達するだろう。

「ん、んんーっ、ぷは、んぐっ」
 彼女の表情が歪むのは、呼吸や喉が苦しいからじゃない。お口が喉奥が感じてしまうことが怖いらしい。その快感に溺れそうになるのが怖いらしい。
 でもそんなに感じてくれる舞舐のお口を僕は激しく突いてしまう。

「あふっあふっ、ああ、んあああっ」
 あ、イってる。可愛いと言うより美人な舞舐のアへ顔を観た瞬間、射精も始まってしまって。

「あぶっ、おぶっ、んくっ、ぶふっ、こくっ、ごくっ」
 がんばって飲んでるけど飲みきれない。唇やお鼻から白濁液が溢れて。褐色の肌に映える。
「あふっ、ああん、ああっ」
 吸い付いて来る唇から抜いて、お顔やおっぱいにぶっかけて。何だか凄い量が出たな。舞舐も上達してる。それに褐色の美女にぶっかけるのは愉しいし。

「舞躍夏、お待たせ」「ああん、んちゅ、ん」
 黒髪褐色肌の美少女もオチン×ンに吸い付いて来て。激しいじゅぽじゅぽが始まる。

「んーっ、んーっ、んーっ、んんん」
「あ、ああっ、良いな」
 小さめのお口の中に、にゅるにゅるふわふわした何かが詰め込まれてる。これはマシュマロかな?
 ああ、良いなあ。素敵な小細工だ。

「んじゅ、んん、んあっ」
 美味しそうにしゃぶる舞躍夏。オチン×ンに絡み付くふわふわの中、彼女自身の舌も踊って。
 もちろんそのままたっぷり射精。
「あふう、あん」
 舞躍夏はお口を開けて。精液まみれのマシュマロを舌に載せて。夜話裸と舞舐に差し出す。
「え、良いの?」「ありがとう、舞躍夏ちゃん!」
 二人も舌を伸ばして。練乳が絡んだようなマシュマロを載せてもらって。

「あー、んっ、くちゅ、ぐちゅ、んんっ、美味しいです! 御主人様の美味しい精液をまぶしたマシュマロ、素晴らしいです!」
「舞躍夏ちゃんのお口の香りも良いですわ」
「ああん、御主人様と舞躍夏の香りでまたイっちゃう」

「ありがとう、夜話裸、舞舐、舞躍夏、素晴らしかったよ。特に舞躍夏、二人にも分けてあげてくれてありがとうね。優しい娘だ」
「あん、御主人様、そんなに撫でないでください! あ、いえ、撫でて良いんですけど、はわわ」
 舞躍夏は褒められると恥ずかしがる。オマ×コを開きながらお尻を振るのは平気みたいなのになあ。

☆ 十二人の美少女たちと 【夢想家のハーレム 4】

「んんんっ、美味しい、御主人様の精液、本当に美味しい」
「ああん、こんなことって、ああん、本当に美味しいわ」
 白長髪の煌映と金髪縦ロールの星璃逢。二人の元お嬢様は僕の精液を美味しそうに味わってる。そしてうっとりしてる。
 美味精液になる練丹を成功させた僕。女の子のお口に射精して喜んでもらえてる。嬉しい。

「煌映と星璃逢のお口も良かったよ。ありがとうね」
「ああん、嬉しいです! あの、私のお口で良かったら、もっともっとさせてください!」
「私も、次はもっと上手くできると思います。気持ち良くなってくださいませ」
 二人の頭を撫でる。嬉しそう。

「御主人様、まだまだ女たちが控えてますよ。どんどんどうぞ」
「うん」
 僕は桃花と舞躍夏の頭を撫でて、オチン×ンの方に押して。

「あっ、御主人様、私ですか? ありがとうございます!」
「ああん、はい、ご奉仕します」
 舞躍夏は舌を出して舐め始めて。桃花はいきなり深く咥えてくれて。
「あん、私も」
 交代させると舞躍夏も深くまで咥えてくれて。
「んー、じゅぽっ、ん、ちゅぽ、ん」

「御主人様、必ずしも全員のお口に射精される必要はありません。お好きなように、お好きなだけお楽しみください」
「うん」
 そして次々と美少女たちがオチン×ンを咥えてくれて。舐めしゃぶってくれて。

 嬉しそうに咥えてくれるのは素直な感じの煌映や神好香。
 そしてエッチが好きそうな魅舐恋や愛舐、夜話裸も嬉しそう。
 恥ずかしそうなのは真面目そうな星璃逢や輝夜、舞舐、舞躍夏。
 恥じらいと献身、そして淫欲が入り混じるのが桃花、星花。
 ある意味凄いのは無表情で冷静な感じの秘撫。

 みんな、魅夜美ほどは上手じゃないけど。でもがんばってくれて。本物のオチン×ンを咥えるのは初めてでも、指や食器の柄で練習してた娘も居て。けっこう上手な娘も多くて。

 そしてこんな美少女たちのお口を使い放題なのが凄い。オチン×ンを入れても良いお口がたくさんあって。
 そして待ってる唇、舌が乳首や耳、足指まで舐めてくれる。一人だけではできないこと。
 これがハーレムだ。ああ、夢が叶った。
 でもまだ進める。みんな、もっと上手になれるはずだ。魅夜美が教えてくれるだろう。ああ、楽しみだな。

「んっんっんっ、んー」
「御主人様、私にもオチン×ン様を舐めさせてください」
「ふふ、欲しがるのはほどほどにね。女同士で争ってはいけませんよ。御主人様に負担をかけないよう、譲り合いと協力を忘れないでください」
 魅夜美の指導は的確だ。愛してくれるのは嬉しいけど、喧嘩されては困る。

 僕は美少女たちのお口を次々とオチン×ンで味わって。時々射精もして。
 やがて全員のお口を一通り試し終わって。

「ふー、みんな、良かったよ」
「あうう、全員に飲ませてはいただけないのですね」
 魅舐恋ちゃんが切なそう。
「あ、魅舐恋や愛舐、秘撫、夜話裸は精液が必要なんだっけ。淫魔の血が濃いんだよね。それじゃ飲ませてあげないとなあ」

「ズルいです! 僕たちだって御主人様の美味しい精液、欲しい」
 舞躍夏の抗議も当然か。ああ、みんなに飲ませなきゃ。

「お待ちなさい。御主人様に強制してはいけません。あなたたちは性愛奴隷ですよ」
「あうう、でも」
「まあでも、誘惑するのは自由です。オマ×コに注いでいただいた精液を飲むのも自由です。御主人様の性力はかなりのものですから、上手く誘惑できれば精液をいただけるでしょう。おねだりも、やりすぎなければかまいません」

「あの、御主人様、お口でもオマ×コでも、いっぱい使ってください!」
「私も!」「私にさせてください!」

 桃花、舞躍夏、魅舐恋、愛舐が脚を開いてオマ×コを見せ付けておねだりして。秘撫、夜話裸、煌映もオマ×コを魅せてくれる。
 星璃逢、星花、神好香の金髪お嬢様組はもじもじして躊躇ってる。輝夜と舞舐も真っ赤で悩んでいる感じ。
 でもとにかくオマ×コがたくさん並んで。みんな無毛で綺麗だ。
 触ってみる。ぬるぬるだ。

「みんなオマ×コには淫薬を塗り込ませてありますから、御主人様のご立派なオチン×ン様も受け止められますよ」
「ああ、ありがとう」
 もう我慢もできない。並んだオマ×コの一つに入れる。
「あんっ」
 最初はピンク髪三つ編み眼鏡の桃花のオマ×コ。

「あんっあんっ、ああああ」
 ぬるぬるで柔らかで少しキツい感じのオマ×コ。ああ、気持ち良い。激しく突いてしまう。
「ああん、御主人様、あうう、嬉しいです、そんな、いっぱい、あううん!」
 淫薬の効果だろう、痛がりもせず感じてくれてる。可愛い。

 可愛いおっぱいも揉んでみる。ピンクの乳首を優しく撫でて。
「あんっ、あっ、イってしまいますう! あんっ!」
「あ、イッちゃったかな? んー、でもこのまましたいな。続けて良い?」
「あふう、ああん、もちろんぜひ、私のオマ×コで射精されるまで使ってくださいませ」
「うん」
 そのままたっぷり射精するまで動いて。
「ああああっ、御主人様の美味しい精液、オマ×コにも飲ませていただいてます、ああん、ありがとうございますう」

 桃花のオマ×コから抜くと、魅舐恋と愛舐がしゃぶり付いて来て、綺麗に舐め清めてくれて。勃起はすぐに復活と言うか、萎えたりしなくて。
 そのままピンク髪の双子を重ねて。縦に並んだオマ×コをいっぱい使って。射精は半分ずつ注いで。
「あああん!」「ああ、御主人様、ああん、半分なんて、ああん、もっと欲しいです」
「あげるよ」
 オマ×コに精液を貯めた双子姉妹にしゃぶらせて。それぞれに一回ずつ口内射精。
「あ、ありがとうございます、ああん、美味しい、淫魔の血が鎮まります」

「ふー、ちょっと疲れたな。輝夜、乗ってくれないかな。輝夜のオマ×コに入れたい」
「は、はい、それでは失礼します。あっ、んんっ」
 黒髪セミロングに眼鏡の輝夜。真面目そうな雰囲気通りの真面目な腰振り。
「あっ、ああん、ああ、こんな、凄い、ああん、でも、しっかりご奉仕しなくちゃ、ああん、じゅるっ」
 よだれが垂れるくらい感じてくれて、でもしっかりオマ×コでオチン×ンをしごいてくれて。やや小ぶりなおっぱいが揺れて。

「皆さん、御主人様の身体を舐めさせていただきなさい」
「はい!」
 乳首とか耳とか舐められて。うん、良いな。
 そのまま輝夜の膣内にも射精して。

「ふーっ、気持ち良い。ん、このまま、全員のお口とオマ×コに射精したい。まだされてない娘は順番にして」
「はい! ありがとうございます!」
 オチン×ンを咥えてもらって。じゅぽじゅぽしてもらって。射精して。
 オマ×コでもしごいてもらう。こちらも射精するまでしてもらって。

 十二人の美少女たち。僕が選んだ美少女たち。みんな僕の性愛奴隷。
 オチン×ンを咥えてくれるのも、オマ×コに迎えて腰を振ってくれるのも当然のこと。性愛奴隷の務めだ。
 でもそんな当然の義務を超える愛情を感じる。それがとっても気持ち良い。

 オチン×ンを舐めしゃぶられ、オマ×コに迎えてもらえて。そのまま可愛いお口の中や気持ち良いオマ×コの中で精液を出してしまえる。男なら望むこと。
 でも相手が誰でも良い訳じゃない。綺麗で可愛い娘が良い。そして、いつでもいくらでもさせてくれる、してくれる娘が良い。そんな従順な美少女がたくさん欲しい。
 そんな都合の良すぎる夢が叶った。だからいっぱい愉しむ。そのために性力も鍛えてある。何度でもできる。

「ああん、御主人様、凄いですう、こんなにされて、まだまだしていただけるなんて」
「あの、お身体は大丈夫ですか? さすがにやりすぎではありませんか?」
「大丈夫、僕はハーレムのために鍛えてきた。何度も連続で射精しても大丈夫さ」
「ああん、素晴らしいです、みんなにくださいませ!」
 たくさんの可愛いお口に注ぎ込んで。可愛いオマ×コにも注ぎ込んで。
 オマ×コにする時は、女の子たちの方が先にイってしまうことが多くて。ちょっとつらそうだったりもして。でもみんな、そのまま続けさせてくれて。

 やがて僕は全員のお口とオマ×コに射精したらしい。

「御主人様、お疲れ様です」
 みんなへろへろになってて。魅夜美がキスしてくれて。
「ん、魅夜美、キミにも飲ませなきゃね。飲んで良いよ」

「ふふ、ありがとうございます。みんな、良く観ていなさい。んむっ」
 魅夜美のおしゃぶりが始まる。ああ、やっぱり良い。最高だ。
「ええっ、そんな、そんな凄い、綺麗、綺麗なおしゃぶり」
 星璃逢も煌映も驚いてる。みんな感嘆してる。
 何だか嬉しい。魅夜美の最高の口淫を魅せ付けるのが愉しい。

「んんっ、やっぱり魅夜美は最高だ。みんな、目指して。しっかり観て、学んで」
 観ただけでは解らないコツもあるかもしれない。でも解ることも多い。観なければ真似ることもできない。
 ああ、やっぱり凄い。少し激しいかな。早めに射精できそうだ。そうだ、女の子も増えたから、あんまり時間もかけられないものな。

「ん、んー」「ああっ」
 たっぷり射精。美味しそうに飲む魅夜美。
「ん、んん、ぷは、ありがとうございます、美味しかったです」
「魅夜美のお口も、相変わらず最高だったよ」

 拍手が起こる。みんなが拍手してくれて。
「素晴らしいです!」
「何てこと、こんな、学ばなきゃ。教えてください」
「ああ、目指すべきものを見つけてしまいました」

「んふふ、皆さんにももちろん教えます。たくさん練習して、実践もさせていただいて、上手になってください」
「はい!」

「それじゃ魅夜美、後二回。約束の分、あげるよ」
「はい、ありがとうございます」
 魅夜美はまたオチン×ンを咥えてくれて。優しいおしゃぶりが始まる。優しいけど快感は極上。

「約束って何ですか? 三回口内射精すること?」
「うん、魅夜美には一日三回以上飲ませる約束をしてる。彼女への報酬だ」
「えー、ズルいです、私も欲しい」
「魅舐恋ちゃん、私たちは御主人様に買われた性愛奴隷。御主人様に強制する権利は無い」
 無表情な秘撫ちゃんが魅舐恋を諭して。

「んふふ、欲しいなら、美貌と性技と誘惑の技を磨きなさい。御主人様のお側に仕えることは許されているのですから」
「はい!」
「ふふ、がんばらなきゃ。御主人様のオチン×ン様をいっぱいいただけるようにしなきゃ」
「素晴らしいオチン×ン様でしたものねえ。お口にいただいても美味しくて、オマ×コにいただいたらもう凄く良くて、あんなにイかせていただけて」

 みんな雰囲気がどこか妖艶になる。魅夜美の最高の淫技を観たから。
 自身の性欲や感謝のためだけじゃなく、あの技に憧れて僕のオチン×ンを欲しがってくれてる。

 そんな美少女たちの身体を僕はもっと求めてしまって。もっともっと精液を注ぎ込んでしまって。
 みんな応えてくれるけど、少しやりすぎて。回復薬が必要になってしまった。まあでも、問題無い。僕の特製の回復薬でみんな元気になって。