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☆ やっぱりお口好きな僕と応えてくれる彼女たち【開封ハーレム 10】

 オマ×コ開封が成って。もう開封のために飲ませる必要は無い。
 新しい日課は、お口に三発、お尻に三発、オマ×コに三発。

 そしてまたお口に三発ずつ。三人の美少女は嬉しそうに口内射精を受けて、美味しそうに飲んで。
 開封のために千発ずつ飲ませた。そんな僕たちは、口内射精が大好きになってしまっている。だからお口セックスは多めに。

 考えてみれば、もう日課として射精するのもおかしい。
 でも微妙子さんによれば、これは良いことらしい。

「毎日こうして必ずオチ×ポ様と精液をいただける、それは安心します。ハーレムの女として、御主人様に毎日使っていただける約束があるのは安心です」
「ああ、そうか。それじゃこの日課は毎日しっかりやろう」
「はい、お願いいたします」

 日課が終わっても、セックスは終わらない。三人の美少女性愛奴隷も僕も、まだまだ足りない。

「んちゅ、御主人様、朝、微妙子様にオシッコ飲ませてたでしょ。僕にも飲ませて!」
「ああん、空子にも飲ませてください! お願いします」
 白夜ちゃんと空子さんが僕のオチン×ンを捕まえてキスして。べろべろ舐めて。

「ん、どっちか一人かな。オシッコはそんなに続けては出せないよ」
「それじゃ、今は半分こ!」「あん、そうですね。お願いします」
 お口をくっつけて舌を出す白夜ちゃんと空子さん。

「もー、みんな変態になったなあ。それじゃ、出すよ」
「はい!」
 白夜ちゃんの舌にオチ×ポを載せて。締め付ける唇の中、オシッコする。
「んんっ! んー、こくっ、ん」
「空子さんも!」「はい!」
 途中で止めて、空子さんの唇に入れて。すぐ続きを出す。
「んちゅ、んー、こくっ、ごくっ、んー、ぷはっ。ああん、御主人様のオシッコ、美味しいですう」

「まだだよ。ほら、オシッコ飲んだら必ず精液でうがいすること」
「はい! んちゅ、んー」
 しゃぶりつく二人のお口を交互に愉しんで。一人ずつたっぷり口内射精。

「くちゅくちゅ、ん、こくっ、ぷは」
「くちゅくちゅくちゅ、ん、こくっ」
 二人は精液でお口くちゅくちゅして。飲み干し、お口を開けて。
「ん、綺麗になってるな。確認と仕上げだ」
「んじゅ、んー」
 キスして唾液を送り込んであげる。大丈夫、オシッコの匂いなんてしない。
 二人はまた美味しそうにくちゅくちゅして、飲んで。

「ふふ、御主人様、おトイレに行く必要は無くなりましたねえ。お尻の中は清掃淫具が綺麗にしてしまいますし。オシッコは私どもに飲ませるか、お尻の穴でお願いします」
 微妙子さんの妖しい微笑み。僕のオシッコの味でも思い出してるんだろうか。

「うん。それでさ、オシッコ飲んでくれるなら、ずーっとお口に入れ続けても良いよね。えっと、今日これからだと、一人三時間くらいはできるか。してくれるかな」

「あらあら、たったの三時間で交代ですか。私としては、二十四時間ずーっと咥えさせていただきたいのですが。まあ、御主人様のオチ×ポを咥えたがる女は三人居ますからね」

「むー、それじゃ、五時間ずつだ! 夜までかかっちゃうけど、できるよね」
「はい! ふふ、御主人様、よろしくお願いします」

 そして三人はくじ引きして順番を決めて。
 空子さん、白夜ちゃん、微妙子さんの順番になった。

「それじゃ空子さん、五時間連続抜かずのおしゃぶり、お願いね」
「はい! ああん、楽しみです、ああん、何発飲ませていただけるのか」
「あんまり焦らないでね。まあ、空子さんなら大丈夫か」
「お任せください。それでは、あーん、ん、んちゅ」
 優しい白髪美少女が美味しそうに咥えてくれて。僕はよーく知ってる気持ち良いお口の中、安らいで。

「それでは御主人様、お茶をお持ちしますね」
「それじゃ僕は、御主人様の愛玩物係をしますね」
 微妙子さんがお茶を淹れてくれて。白夜ちゃんは僕にくっついて、綺麗な褐色肌の身体を触らせてくれて。キスとかもしてくれて。

「んー、あー、空子さん、うらやましいなあ。こんなにずっと御主人様のオチ×ポをしゃぶれるなんて。五時間後からは僕の番だよね。待ち遠しい」
「んふ、ん、ん、んー」
 空子さんはゆったり咥えてくれる。それでもその口淫は的確。僕のチ×ポをしゃぶり、射精させることはとっても上手なお口。

「んっ」「んー、ん、こくっ」
 ああ、出しちゃった。射精しちゃった。いつものように美味しそうに飲まれて。
 まだまだだ。抜かず十発までは、毎日してたこと。

「御主人様、お茶をどうぞ」「うん」
 微妙子さん特製の美味しい紅茶を飲ませてもらう。口移しで。
「んちゅ、ん」「ん、こくっ」
「ああん、御主人様、そんなにお尻揉んで、オマ×コがせつなくなっちゃうよ」
 微妙子さんとキスして、白夜ちゃんのお尻を揉んで。
 その間もずっと空子さんに咥えてもらってて。

 時間が流れる。大好きな美少女とキスして。大好きな美少女の身体を撫でて揉んで。大好きな美少女にオチ×ポをしゃぶってもらって。
 このまま五時間。オチ×ポはこの気持ち良いお口に浸かり続けるんだ。
 安心感。時間は十分。急ぐ必要は無い。

 僕はいつしか、股間の空子さんの頭を撫でて。時々気持ち良く射精して。
 微妙子さんと白夜ちゃんは身体のあちこちを舐めてくれたり、おっぱいや美脚やお尻、オマ×コを魅せてくれて。いつもしてることだけど、いつもより余裕がある感じ。
 ああ、良いなあ。何だかゆったりした時間が流れる。

「ん、空子さん、オシッコするよ」「ん、ひゃい」
 オシッコも空子さんのお口に出す。
 五時間はこのお口に入れっぱなしだから。抜かないから。だから仕方無い。
 仕方無いとか、そんな言い訳は要らないんだけどさ。僕のオシッコ飲むの大好きみたいだし。

「ん、こくっ、ごくっ、ん、んー」
 しっかりごくごく飲まれて。たっぷりの唾液で舐め清められて。
 僕は彼女の頭をつかんで、腰を揺らして。彼女も応えてくれて。気持ち良くいっぱい射精させてくれて。
 その精液でお口の中と僕のオチ×ポを洗って。飲み干して。

「んー、ヤバいな。コレ、気持ち良すぎる。癖になったらどうしよう」
「大丈夫ですよ。晴一郎様が、私たちのお口にオチン×ンを入れるのが大好きな変態御主人様であることは、よーく知ってます。しっかり応えさせていただきますから」
「何だよ、びみょ子たちこそ、僕のオチ×ポを咥えて舐めしゃぶるのが大好きな変態性奴隷だろ」
「はい。しっかり調教されてしまいました。だから大丈夫です。何時間でも何発でも、私たちのお口に挿れ続けてくださいませ。あなたのオチ×ポと精液が大好きな私たちに、ご褒美をくださいませ」
 こんな会話をしながらも、また空子さんのお口に射精して。

 体勢も変える。あまり同じ姿勢を続けるのは身体に良くない。
 寝転がっていた僕は座ってみたり、立ち上がってみたり、少し歩いてみたりもして。
 咥え続けてくれる空子さんも従ってくれて。さすがだ。

 オシッコももう一回飲ませた。立った姿勢で、白夜ちゃんにお尻の穴を舐めてもらいながら、空子さんのお口にオシッコして。
 もちろん精液もいっぱい出して、飲ませて。
 そして時間は流れて。

「あと三十分くらいですね」
「ああ、そうか。あー、気持ち良かった。意外と早いな」
「んちゅ、ん、んん」
 残り時間が少なくなると、空子さんのおしゃぶりは激しくなって。僕も遠慮無く口内射精してあげて。

「はい、そこまで。おしまいです」
「ん、んちゅ、んー、ぷはっ」
 白髪美少女の唇からまだ勃起してるチ×ポが現れる。

「ああん、良かったですう、とっても美味しくて、愛おしくて、お腹が空いても精液飲めるし、喉が渇いてもオシッコ飲めるし、もーいくらでも咥えられる感じでした」
「こちらこそ、ありがとうね。空子さんのお口、とっても良かった」
「あん、こちらこそ、こんなにしゃぶらせていただいて、本当に嬉しかったです。ありがとうございました」

「御主人様、次は僕」
 白夜ちゃんが正座し、お口を開けて待ってる。
「うん」
 褐色肌のボーイッシュ美少女のお口に挿れて。

「んちゅ、んー、んん、んっんっんっ」
 いきなり激しい。ああ、そうか、五時間も待っててくれたんだものなあ。
 とりあえず何発か連射してあげようかな。彼女の頭を抱えて、お口を突いて。
「んぶっ、ん、んー」
 まずは一発。さすが白夜ちゃん、とっても気持ち良く射精させてくれる。

 そして連射。たっぷり出した精液をがんばって飲み込んでる彼女のお口に、追加するように射精。
「んぐ、ん、ごくっ、んー」
 ほっぺたが膨らむけど、こぼしたりはしない。彼女は十発は余裕で飲める。

 白夜ちゃんは僕の腰をしっかり抱いて。空子さんがお尻の穴を舐めてくれて。微妙子さんはキスしてくれて。
 三人の舌と唇をお口、オチ×ポ、お尻の穴で感じる。コレ大好き。
 そのまま十発くらい口内射精して。

「ふあ、ちょっと横になりたい」
「ひゃい」
 寝転ぶ僕。オチ×ポは白夜ちゃんのお口に入ったまま。小柄な彼女はしっかり着いてきてくれて。

 そしてまた時間が流れて。僕はまた何度も口内射精して、オシッコもしたりして。
 やがてまた五時間経って。

「ぷはっ、あはん、美味しかった! 御主人様あ、ありがとうございますう」
「こちらこそ、ありがとう。白夜ちゃんのお口も最高だった」

「ふふ、でも、最後はびみょ子様ですよー。かなりお待たせしてしまって、性欲も嫉妬も溜まってらっしゃるでしょう。御主人様、覚悟した方が良いかも」
「大丈夫です。私も五時間、しっかりしゃぶらせていただくだけですから」
「うん。微妙子さんの長時間おしゃぶり、楽しみだ。よろしくね」
「お任せください」
 ベッドに座る僕の股間に、黒髪眼鏡の美少女が唇を寄せて。オチ×ポに熱いキスをして、咥えてくれて。

「んっんんっ、んー」「ああっ!」
 思わず声が出ちゃう。さすが微妙子さん。
 最高に気持ち良いお口の中、まずは一発。

「ん、こくっ、ん、ん」
 すぐには飲まない。味わってる。可愛いお口の中はぬるぬるになって。

 彼女の頭を撫でて。愛情たっぷりの口淫をゆったり楽しむ。
 空子さん、白夜ちゃんも寄り添ってくれて。おっぱい揉んでしゃぶって。美脚のニーソに頬擦りして。
 ニーソと太ももの間に舌を入れて舐めたり。脚の付け根をたっぷり舐めたり。空子さんの白い肌、白夜ちゃんの褐色肌、どちらも美味しい。
 そんなことをしながら、微妙子さんのお口に何度も射精。

 ゆっくりゆったりしているようで、けっこう何度も射精してる。急いではいないけど、休みもしない、そんな感じ。

「んっんっん、んー、んん、んっんっん」
 滑る唇は止まらない。舌も絡んで。吸引も休まない。相変わらず素晴らしい口淫。

「微妙子さん、凄いな、さすがだ。でも五時間だからね。無理はしないでね」
「んひゅ、ひゃい、だいじょぶ、おまかせを」

 大好きなびみょ子さんのお口に何度も何度も射精。
 オシッコもして。飲んでくれて。

 ああ、良い。コレは絶対癖になる。
 大好きな彼女の大好きなお口にこんなに入っていられて。しっかりじっくり舐めしゃぶってくれて。

 やがてお腹が鳴って。ああ、そうだ、食事を忘れてた。
 空子さんがすぐ用意してくれて。いただいて。
 その間も微妙子さんはしゃぶってくれる。もちろんだ。五時間は抜かない。

 やがて、終わりの時。最後は少し激しい連続口内射精。それも終わって。

「ぷはっ、ぷふー、ふわ、ああん、最高でした! やっぱり私は、御主人様のオチ×ポをしゃぶるために生きてる気がします。元気なお射精をお口で感じる時、生きてて良かったと思いますね」
「うん、僕もみんなのお口に射精する時、生きてて良かったと思うよ。ありがとうね」

「ふふ、こちらこそ、ありがとうございました」

☆ 必要なだけ飲ませて、そしてお尻も【開封ハーレム 3】

 白夜ちゃんに咥えてもらって。そのまま何度も口内射精。
 微妙子さん、空子さんといちゃいちゃしながら、褐色のボーイッシュ美少女のお口に何度も射精。

「微妙子さん、空子さん、好きだよ」
「晴一郎様、私も大好きです!」
「もー、今おしゃぶりしてるのは白夜ちゃんなんですから。彼女を褒めてあげてください」
「うん。白夜ちゃん、ありがとうね、とっても気持ち良い。好きだよ」
「んっんっんー!」

 白夜ちゃんの髪を撫でて。情熱的な口淫を愉しんで。とっても良い。感謝の気持ちが溢れる。
 でも、彼女がしゃぶり付いてるのは僕の股間。可愛い身体もあまり見えないし、頭を撫でてあげることくらいしかできない。おしゃべりも難しい。

 でも、微妙子さん、空子さんとはお話もできて。キスもできて。おっぱいを揉ませてもらったり、お尻を撫でたりもできて。
 オマ×コをじっくり魅せてもらったり、キスしたり舐めたりもできる。お尻の穴をじっくりほぐして、指を入れてみたりすることもできる。
 乳首や耳、足指まで舐めてくれたりもして。もちろんその時も口淫は続いてて。口内射精しちゃったりして。

 二人の美少女の身体を堪能しながら、もう一人のお口でしゃぶってもらう。
 凄い贅沢感。もちろんとっても気持ち良くて。
 何度射精しても飽きない感じ。精力剤もさすがの効き目だ。

「あ、ああっ、また出ちゃった」
「今ので十発目ですね。お疲れ様です」
 微妙子さんはしっかり数えててくれたみたい。さすが性愛師。

「ん、んんーっ! こくっ、ごくっ、んちゅ、ちゅぱ、ぷはっ! あふう、ごちそうさまです! でも、もー、御主人様、微妙子様、空子さんといちゃいちゃしすぎです!」
 ようやくオチン×ンからお口を離した白夜ちゃんが抱きついてキスしてきて。

「ふふ、それでは次は私がしゃぶらせていただきます。んー」
 空子さんが咥えてくれて。ああ、またこのまま十発だな。凄いな、天国が終わらない。
 白髪素直美少女の口淫は優しくて。癒される感じ。

「んちゅ、んー、んん」「んっんっんっ」
 白夜ちゃんにキスされて、空子さんにしゃぶられて。微妙子さんに乳首を舐められて。そのまま射精しちゃって。
 白夜ちゃんの褐色のスマートな身体をいっぱい魅せられて。まだ開封されないオマ×コもじっくり魅せられ、舐めしゃぶって。可愛いお尻の穴もじっくりほぐして。もちろん微妙子さんともいちゃいちゃして。
 やがて空子さんのお口にも十発。しっかり飲んでくれて。

「ぷはっ、ああん、ごちそうさまです、御主人様、ありがとうございました。それでは微妙子様、どうぞ」

「ん、御主人様、まだ大丈夫ですか? 私のお口にも飲ませていただけますか?」
「もちろん、大丈夫! 微妙子さんのお口、ずっと待ってた。いっぱい気持ち良くしてね」
「はい。お任せください。んじゅる」
 黒髪眼鏡でジト眼の性愛師さんは恭しく咥えてくれて。

「んちゅ、んっんっ、んー、んっんっんっ」「ああっ」
 凄い、気持ち良い。丁寧で真面目な感じの口淫。さすが微妙子さん、一番気持ち良いお口だ。

「んちゅ、晴一郎様! 僕のこといっぱい観て!」
「あん、私の身体もどうぞ」
 白夜ちゃんと空子さんが身体を魅せてくる。褐色ちっぱいと色白美巨乳の美体が互いを引立て合ってる。

「もー、御主人様は、びみょ子様のことばっかり気にして! まあ、一番お好きなんだから仕方無いけどさ。もー、結婚しちゃえば良いのに。そうすれば僕だって納得して我慢するのに」
「うふふ、私は二番目でも三番目でも良いですわ。こうしてご奉仕させていただけるなら、それで十分です」
 白夜ちゃんにキスされて。情熱的な舌に口内を蹂躙されて。
 空子さんは足指を優しくしっかり舐めてくれてる。ああ、気持ち良い。

「んあっ」「ん、んちゅ、こくっ、んー」
 ああ、出ちゃった。微妙子さんのお口に射精しちゃった。
 でもまだ一発目。このまま十発入れるつもり。
 この凄く気持ち良いハーレムエッチはまだまだ続く。

「んっんっんー」「んあ、ああっ」
 何度も何度も口内射精。
 白夜ちゃん、空子さんのお口、おっぱい、オマ×コ、お尻をたっぷり観ていじってしゃぶって。
 二人といちゃいちゃしながら、微妙子さんのお口にたっぷり何度も射精。
 やがて十発目。最後の口内射精も終わって。

「んんー、んちゅ、れろ、ぷはっ。ん、御主人様、ありがとうございました。ごちそうさまでした。御主人様のオチ×ポ、精液、とっても美味しかったです」
 良い笑顔の微妙子さん。やりとげた感じの笑顔。

「こちらこそ、ありがとう微妙子さん。空子さん、白夜ちゃんもありがとう。十発ずつ飲ませること、できたね。嬉しい。これを毎日続ければ良いんだね」
 うーん、凄いことだ。幸せすぎて逆に不安になるくらいだ。

「はい、どうか、お願いいたします。いずれオマ×コも開封されます。どうか、毎日十発以上、飲ませてくださいませ」
「お願いします」「お願いします!」
 神妙な感じに頭を下げる微妙子さん。空子さん、白夜ちゃんも。

「僕の方こそよろしく。ああ、早くオマ×コにも入れたいな」
「もー、やっぱり後悔したでしょ。でも、いっぱい飲ませながら待つしかありませんから」
「後悔なんてしてないよ。みんなを買って本当に良かったって思ってる。でもやっぱり、オマ×コは楽しみだなあ」

「あの、あの、御主人様、それで、お尻、どうします? 入れてみませんか? 清掃淫具入れてあるから、すぐ使えますよ」
 白夜ちゃんが恥ずかしそうにお尻を上げて。お尻の穴を開いてくれて。

「ああ、入れたいな。うん、まだオチン×ン元気だ。微妙子さん、良い精力剤を買ってきてくれてありがとうね」

「どういたしまして。それでは、淫薬を追加しましょう。お尻用の媚薬です。これを塗り込めば、お尻の穴をイかせていただけますよ」

「それは良いな、ありがとう。白夜ちゃん、塗り込んであげるね」
「あひゃん! ああん、ありがとうございますう。あん、御主人様、早くオチ×ポ入れて」
「ん!」
 褐色のちっちゃな尻穴にぬるぬるの淫薬を塗り込んで。勃起を押し込む。ゆっくり優しくを心がけて。
 ああ、キツい。キツくてぬるぬるであったかい。気持ち良い。

「あひゃひゃ、ふわ、お尻広がってる、御主人様のぶっといので広げられてる、ああん」
「白夜ちゃん、大丈夫?」
「気持ち良い! 大丈夫です、あん、もっと、もっと入れて!」
「うん!」
 入れる。ずぼっと奥まで。
「あひいっ! あひゃ、お尻良い、気持ち良い、あん、動いて、ズボズボして、してください、御主人様あ」
 白夜ちゃんは凄く感じてるみたい。淫薬の効果、凄いな。

「んっ、白夜、そんなにお尻が気持ち良い? 僕のオチ×ポお尻に入れられて、そんなに嬉しいの?」
「嬉しいです、気持ち良いの、ああん、イきそ、イっちゃうよ、御主人様のオチ×ポで、お尻でイっちゃうう」

「ああ、僕もイきたい! 白夜ちゃんのお尻の中にどぴゅどぴゅ射精したい!」
「あんっ、して、してして、いっぱいしてください、あひっ、ああああっ!」
 可愛い褐色尻をしっかり抱えて。気持ち良い褐色穴をズンズン突く。
 そうすると、少年ぽい褐色美少女があんあんあえぐ。気持ち良い、もっとしてとおねだりされる。
 こんなの、止まる訳ない。僕の腰は加速して。可愛いお尻を下腹部でぱんぱん叩いてしまって。ギンギンのオチン×ンは可愛い褐色尻穴を激しくズボズボ。

「うあ、出すよ、白夜ちゃんの可愛いお尻穴に精液入れるよ」
「ください! ああああっ! 来た、ああん、びゅーって来た、ああん、イくう! ああああっ!」
 射精。褐色娘の尻穴に気持ち良くいっぱい中出し。

「あああっ、あひい、御主人様あ、良かった、ああん、ありがと、ございますう」
「ふーっ、ああ、良かった。白夜ちゃん、ありがとうね」
「あひっ、そんな、一気に抜かないでください! もー」
「ああ、ごめん!」
「んちゅ、れろっ、んー」
 ほかほかしてるオチン×ンをしっかり舐め清めてくれて。愛情たっぷりだなあ。
 少し萎えてたそれはすぐ再勃起。

「んふふ、御主人様、空子のお尻も使っていただけますか?」
 空子さんが寝転び、脚を開いて誘ってくれる。綺麗なオマ×コが丸見え。でも、今入れられるのはその下の穴。

「うん、入れるよ」
 尻穴に淫薬を塗り込み、勃起を入れる。
「あひっ!」「んあっ」
 やっぱりキツい。でも、白夜ちゃんより柔らかでふかふかした感じ。

「あっあっあっ!」「んっんっんっ」
「ああん、御主人様、凄い、気持ち良いです、ああん」
「僕も! 空子さんの尻穴、とっても良いよ」

 何だかセックスしてる気分。いや、その通りなんだけど。アナルセックスじゃなく、オマ×コセックスしてるような気分。
 気持ち良い肉穴を突くと、可愛い白髪美少女があんあんあえぐ。おっぱい揉んでキスもできて。
 ああ、素晴らしい。本当に早くオマ×コセックスしたくなるなあ。

「んっ、あっ、イくよ、精液出すよ」
「はいっ、ください、私もイきます、ああっ! 御主人様、好き、大好き!」
 腰に空子さんの脚が絡んで、抱きしめられて。だいしゅきホールドされながら、彼女の中に射精。尻穴だけど。

「ふーっ、良かった。ありがとうね」
「ああん、こちらこそ、ありがとうございましたあ」
 しっかり舐め清めてくれて。勃起はまだ元気。

「微妙子さんも! お尻に入れさせて!」
「はいはい。ほら御主人様、寝てください」
「え? ああっ」
 押し倒されて、乗られて。そしてオチン×ンは暖かくキツい穴に包まれて。淫薬はもう塗り込んであるみたいだ、ぬるぬるだ。

「んんっ、ふー、さすが御主人様、元気なオチ×ポ様です。んあ、ああ、こんなぶっといのをお尻にお迎えしなきゃならないなんて、あん、もー」
「ああ、微妙子さん、つらい? 大丈夫かな」
「ああ、大丈夫です! もー、気持ち良すぎるだけですから、お気になさらず! んっ」
 微妙子さんの腰がうねって。オチン×ンがしごかれて。

「んっんっんっ、御主人様、いかがですか、微妙子の騎乗位お尻奉仕は」
「あっあっ、凄い、気持ち良い、さすが微妙子さん」
「んあ、御主人様のオチ×ポも気持ち良いですよ。んああっ

「ん、このまま出して良いんだよね。微妙子さんのお尻の中に射精して良いんだよね」
「それはもちろん、晴一郎様は微妙子の御主人様ですから。微妙子は晴一郎様に買われた性愛奴隷ですから」

「ああ、良いな、幸せだ。こんな可愛い女の子がこうして腰振り奉仕してくれるなんて。びみょ子さん、ありがとうね。好きだよ」
「バ、バカ、好きなんて、また、ああんっ! もー、軽くイっちゃいましたよー」
「好きだよ、大好き!」
「バカっ、バカ御主人様、こんな、オマ×コ使えない性愛奴隷に好きだなんて、もー、大好き! もーバカ、お尻でイっちゃえ、ほら、精液出しちゃってください、あああん」

 びみょ子さんの腰振りは激しくなって。僕のオチ×ポは眼鏡美少女のお尻の穴で激しくしごかれて。

「んあ、出すよ、んんっ」
「ああっ、あーっ、御主人様の精液、こんなに、お腹の中でオシッコされてるみたい、あああんっ! ああ、良すぎ、あああん」
 凄くいっぱい出た感じ。微妙子さんもイってくれたみたい。

「ふー、ありがとう微妙子さん。気持ちよかった」
「あん、んちゅ、もー、こんなのでよろしければ、いくらでもして差し上げますよ。大事な御主人様」

☆ みんなに飲ませて舐められて【開封ハーレム 2】

 微妙子さんに咥えられて、そのまま口内射精しちゃって。
 彼女は僕の精液を飲んで、性器封印の反応を計測してくれて。開封までに必要な精飲量は、だいたい千発くらいらしい。
 千発。一日十発飲ませれば百日。だいたい三カ月で開封される。
 三人居るから、一日三十発。それを百日。
 僕はちょっとくらくらして。そんな凄い毎日がこれから始まるのか。

 そしてみんなは元気になった。希望が見えたからだろうな。開封できそうなことが解ったから。

「ふー、それじゃ空子さんと白夜ちゃんにも飲ませなきゃね。二人にもいっぱい気持ち良くして欲しい。お願いね」
「はい、お任せください!」

「それじゃ空子さんからお願いできるかな」
「はい!」
 嬉しそうに咥えてくれる空子さん。白長髪の美少女の唇が僕の勃起を包んでくれて。
 暖かいお口の中、優しく舐めしゃぶられる。ああ、良い。

「んあ、優しい感じだ。良いな」
「んふふ」
 空子さんは外見通り、癒し系みたい。その笑顔も優しくて癒される。でも勃起は猛ってしまう。

「んっんっんっ」「ああっ」
 だんだん加速する唇。ああ、また出ちゃう。空子さんのお口にも射精しちゃう。

「うー、空子さんも、そんなに僕の精液飲みたいのか。この気持ち良いお口の中にぶちまけて欲しいのか」
「ひゃい、お願いしまふ、いっぱいくらはい、んー」

「御主人様」「んっ、んん」
 微妙子さんにキスされた。ぷるぷるの唇、甘い舌。唾液も美味しい。
「ん、んんっ、んー、んあ」
 離れられない。気持ち良すぎ。

「ああん、御主人様、僕も」
 白夜ちゃんも抱きついて来て。微妙子さんと交代してキス。ああ、褐色肌のボーイッシュ美少女のお口も美味しい。

 そして乳首を舐められて。微妙子さんが舐めしゃぶってくれてる。

「んんっ、んー!」
 白夜ちゃんとキスして、微妙子さんに乳首を舐められて。そんな僕のオチン×ンは空子さんに咥えられ、舐めしゃぶられてて。

 もう出ちゃう。こんなの我慢は無理。
「んーっ、んん、ちゅーっ」
 吸引と共に射精。吸い出されるような射精。
「あっ、んぶ、んー、こくっ、ん、ごくっ、ん」
 こくこく飲まれてる。

「んん、ぷはっ、はふう、御主人様、ごちそうさまです。御主人様の精液、美味しいです。ありがとうございます」

 にっこり良い笑顔の白髪美少女。素直で優しそうな空子さんの笑顔は素晴らしい。
 こんな嬉しそうな笑顔が、精液を飲ませて現れるなんて。勃起がすぐ再起動してしまう。

「御主人様、僕もだよ! 早く飲ませて」
 白夜ちゃんが吸い付いて来る。小さめ褐色娘の可愛い唇がいっぱいに開いて勃起を咥えてくれて。

「んっんっんっ、んー、んんっ」
 激しいじゅぽじゅぽ。何だか焦ってる。

「ああっ、白夜ちゃん、もうちょっと優しく、ああっ」
「んーっ、ん、はやく、ちょうだい、んー、んっんっんっ」

「大丈夫よ、白夜ちゃん。そんなに焦らなくて大丈夫」
「御主人様、早く飲ませてあげてください」
 空子さんが白夜ちゃんを優しく撫でて。微妙子さんは僕を急かす。

「んっ、微妙子さん、キスして」
「仕方ありませんねえ。んちゅ」
 微妙子さんとキス。そのまま空子さんの立派なおっぱいを揉んで。
「あんっ、御主人様、んふ、どうぞ、空子のおっぱいは御主人様のモノですから、お好きなだけ、あん」

「んっんっんっんっ、んーっ!」
 白夜ちゃんのおしゃぶりは更に激しくなって。吸引も凄い。

 ああ、もう出る。また出る。もう三発目。あの精力剤、さすがの効き目だ。
 片手で白夜ちゃんの頭を撫でて。そのまま射精。褐色美少女のお口の中にたっぷり口内射精。

「んっ!」「んーっ! ん、ん、こくっ、ごくっ、んー、ぷはっ」
 精液を飲み干し、うっとりしてる白夜ちゃん。可愛い。

「んあー、御主人様、ありがとう。美味しかったです! んふふ、これを毎日十回、百日続ければ、オマ×コも開封してもらえるんだね。楽しみ」

 褐色美少女が嬉しそうに抱きついてきて。キスしてくれて。白夜ちゃんは可愛いな。ちょっと妹みたいな感じ。

「御主人様、一発ずつ飲ませていただき、ありがとうございます。しかし、まだまだ足りません。あの、もっと飲ませていただいてよろしいでしょうか?」
 微妙子さんがちょっと不安そうに訊いて来る。

「うん、もちろん。今日も十発ずつ飲ませなきゃだものね」
「あの、もしもおつらいようでしたら、すぐ言ってくださいね。御主人様の健康が一番大事ですから」
「うん、ありがとう。まだ大丈夫だよ。と言うか、もっとして欲しい」

「はい、それでは、今度は御主人様がお好きなように使ってくださいませ。私たちは性愛奴隷、喉奥まで鍛えてあります。乱暴にされても大丈夫ですから」

 正座してお口を開け、舌を少し出す微妙子さん。空子さん、白夜ちゃんも並んで。

「それじゃ使わせてもらうね」「んあ、ひゃい」
 僕は立ち上がってオチン×ンを入れる。微妙子さんのお口は嬉しそうに吸い付いて来て。

「うわわ、やっぱり良いな。でも、まだだ。空子と白夜のお口にも入れるよ。んあ、離れないな、ああ、離れた!」
 凄い吸引でなかなか抜けない。頭を押さえてやっと抜ける。じゅるりとしごかれる刺激が気持ち良い。

「空子!」「ああん、んちゅ、んんん」
「白夜ちゃん!」「あん、んあ、んーっ!」
 空子さん白夜ちゃんのお口にも入れて。腰を動かして口内の感触を楽しんで。
 三人のお口を移りながら楽しんで。

「空子さん、そのまま御主人様の腰を捕まえておいてください」
「え? ああっ」
 空子さんのお口に入れてる時、微妙子さんが後ろに廻って。お尻にぬるりとした感触。何か入れられた。

「ああっ、何?」
「御主人様のお尻にも、清掃淫具を入れさせていただきました。おトイレに行く手間が省けますよ。それに、こうしても清潔です」
「んあっ!」
 にゅるりとした感触。お尻の穴、舐められてる。舌が入って来る。

「ああっ、あっ、凄い、あうう」
 空子さんと微妙子さんに前後から腰を抱かれて。支えられて。そしてオチン×ンは空子さんのお口に入って。お尻の穴には微妙子さんの舌が入って。

「御主人様、僕も混ぜて」
 白夜ちゃんが立ち上がってキスしてくれて。舌を絡め合って。
 お口、オチ×ポ、お尻の穴で三人の舌を同時に感じて。

「んんっ!」「あんっ、ん、こくっ、んー」
 射精しちゃった。こんなの我慢できない。ああ、止まらない。長い射精を空子さんは受け止めてくれて。

「ふわ、ああ、やっと止まった。あふう、凄かった」
「ふふ、失礼しました」

「むー、気持ち良かったけど、勝手に僕のお尻に淫具を入れたね。びみょ子、コレ、キミのお尻にも入ってるの?」
「はい、入っております。ですから、いつでもオチン×ンを入れていただけます。尻穴にオシッコしてくださってもかまいません。それも清掃されますから」

「ん、みんなに十発ずつ飲ませたら、お尻も使わせてもらうよ。今はこうだ」
 微妙子さんを捕まえて。尻を上げさせて。可愛い尻穴を舐める。しゃぶる。舌を入れる。
 確かに清潔みたいだ。何だか甘い香り。

「あんっ! ああっ、そんな、御主人様、性愛奴隷のお尻なんか舐めてはいけません! ああっ」
「んちゅ、ん、確かに清潔みたいだな。何だか甘い蜜が出てくるけど、これはオチン×ンを入れるための潤滑剤かな」
「はい、それはそうですが、ああんっ」
 微妙子さんの甘いあえぎ声。勃起が増してしまう。

「ん、微妙子さん、お尻でも感じるのか。まあ、それはそうか。性愛師だものね」
「ああん、はい、ああっ、御主人様、ダメえ、ああん、そんなあ」

「御主人様、オチン×ンいただきますね!」
「あん、それでは私は、御主人様のお尻を舐めさせていただきます」
 白夜ちゃんが咥えてくれて。空子さんは尻穴を舐めてくれて。遠慮無く入ってくる柔らかな舌。

「んっ、れろっ、んー」「あああっ、そんな、御主人様あ」
「んじゅ、んっんっんっ」「れろ、ぺろ、んちゅ」

 微妙子さんのお尻を舐め、空子さんにお尻の穴を舐められながら、白夜ちゃんにオチ×ポをしゃぶってもらって。
 さっきと少し違うけど、三人の美少女の身体を存分に使ってる感じは同じ。

「あっあっあっ、御主人様、イく、イってしまいますう」
「イけ、僕もイくよ」
「はいっ、ああああっ」
 微妙子さんをお尻でイかせながら、僕も射精。空子さんの優しい舌をお尻に感じながら、白夜ちゃんのお口にたっぷり射精。

「ふー、気持ち良かった。ありがとう白夜ちゃん、空子さん、微妙子さん」
「うー、御主人様、非道いです。お尻の穴の中まで舐めるなんて。凄く恥ずかしかったんですよ! 確かにエッチなことに関しては、あなたがすることに逆らえないんですけど」

「ごめんごめん。それで微妙子さん、また咥えてくれるかな。白夜ちゃん、お尻の穴舐めてくれるかな。空子さんはおっぱいしゃぶらせて」

「むー、まあ、期待してましたけど。もー」
「ふふ、御主人様のお尻ー」
「ああん、私のおっぱい、気に入っていただけたみたいで、嬉しいです」
 微妙子さんはしっかり咥えてくれて。白夜ちゃんはお尻を舐めてくれて。空子さんはおっぱいを舐めしゃぶりやすいように支えてくれて。

「んちゅ、ん、れろ、んっんっんっ」「れろれろれろ」
「あん、御主人様、そんなにしゃぶられて、ああん」

 凄い。微妙子さんの口淫はやっぱり一番上手。さすが性愛師。
 白夜ちゃんの舌、空子さんのおっぱいも素晴らしくて。

「ん、凄い、気持ち良い。んあ、また出そう。微妙子さん、いっぱい出すよ。」
「んあ、ありがと、ございまふ!」
 またいっぱい射精。ジト眼眼鏡メイドさんのお口の中にいっぱいぶちまけて。

「ふーっ、凄かった。うあ、コレ、ちょっとやりすぎた気がする。少しゆっくりやろう」
「はい。でも晴一郎様、まだ続けられるのですか? 大丈夫ですか?」
「まだ大丈夫だと思う。早く十発ずつ飲ませたい。その後は、みんなのお尻の穴に入れて射精したい」

「お尻でなさりたいなら、今すぐでも」
「それはダメだよ。十発ずつ飲ませる義務を果たしてからね」
「うー、そんな、御主人様に義務なんてありませんから。無理はなされないでください」

「ん、それじゃ、ゆったり咥えてもらう感じで、それでも気持ち良く射精しちゃうような、そんなのできないかな」
「それは、もちろん、ご命令ならやらせていただきますけど」
「それでどれだけ飲ませてあげられるか試そう。たぶん十発いけると思う」

「もー、そんでは、白夜ちゃんからどうぞ」
「はい! んちゅ」
 寝転ぶ僕のオチン×ンは褐色肌の元気娘に優しく咥えられて。

☆ 性交不可な性愛奴隷たち【開封ハーレム 1】

 僕は晴一郎(せいいちろう)。冒険者だった。でも財宝を見つけて、お金持ちになった。
 良い雰囲気のお屋敷を買って。家事仕事が不要になる魔法家具も揃えた。

 さて、女の子を買おうと思う。
 僕に絶対服従の美少女とセックスしまくる生活をしたい。
 今の財力なら実現できるはずだ。もちろんやる。絶対やる。

 奴隷市場に行ってみる。初めての買い物だ。案内係のお姉さんが色々説明してくれて。

 まだ男を知らない娘も多いらしい。娼婦には求められないこと。だから売りになる。
 オマ×コに封印魔法がかけられてて、買い主には解除鍵が引き渡される。

 初物でも性感は開発されてて。いつでもセックス可能。お口はもちろん、オマ×コもいつでもぬるぬるになってるらしい。お尻にも魔法仕掛けの清掃淫具が入ってて、いつでも清潔に使えて。もちろん淫技も教えられてて。

 そして性愛師の女の子も売ってる。淫薬や淫具の管理、そしてハーレムの監督もしてくれる性愛の達人。お金持ちのハーレムには必要な存在。

 性愛師は一人は欲しい。そして普通の性愛奴隷を二人くらいは欲しいな。
 でもさすがに高価。予算厳しいかなあ。

 売り物の女の子を見せてもらって。
 たくさんの薄衣の美少女が並んでる。目移りする。みんな熱い視線を送ってくれて。

 そんな中、目を引かれた娘が一人。長い黒髪が綺麗な、ちょっと暗い感じのジト目の眼鏡メイドさん。
 確かに美少女なんだけど、どこか諦めてるような微妙な雰囲気。買われることを期待してない感じ。
 でも、その落ち着いた雰囲気が僕好み。

「えっと、微妙子(びみょうこ)さん?」
 名札を読んでみる。凄い名前だ。まあ仮名なんだろうけど。

「はい。私ですか? えっと、注意書きを読んでください」
「注意書き? 性交不可能? え? 何で?」

「オマ×コの封印魔法をちょっと間違えられまして。口淫強制の術法が混じりまして。封印解除のためには、大量の精液を飲むしか無いのです。しかも、一人の御主人様の精液を大量にです。無理があります」

「ああ、だから性交不可能なのか。でも、成績優秀な性愛師で、割引もあるのか」

「はあ。まあ、お安い性愛師をお求めと言うことなら、私でも良いかもしれません。オマ×コは使えませんが、お口やお尻の穴は使っていただけますし、他の女の子を補助することもできます」

「そっちの二人も同じ仕様なのか。封印魔法のミスで性交不可能の娘は三人だけ?」
「え? ああ、そうですね。私たち三人だけです」

 更に二人の美少女が同じ仕様。
 一人は白長髪の素直そうな娘。空子(そらこ)さんと言うのか。世間知らずそうな大きめのタレ眼。癒やし系の雰囲気。白い薄衣が似合う。

 もう一人は褐色肌に白短髪のちょっと背の小さい美少女。少年ぽくて可愛い。白夜(びゃくや)ちゃんと言うのか。ショートパンツとニーソックスが似合ってる。

 三人とも好みだ。そして安い。ありがたい。

「僕は晴一郎。微妙子さん、空子さん、白夜ちゃん、キミたちを買わせてもらって良いかな?」
 彼女たちには拒否権もある。売れ残りの可能性があるから、高望みは危険らしいけど。

「あの、晴一郎様、私たち三人では、オマ×コに入れることができませんが。オマ×コを買いに来られたのでは」
「うん、でも、お口には入れられるでしょ。いっぱい飲ませれば、オマ×コも開封されるんだよね」

「うー、あの、興味本位なら止めてください。オマ×コしたくなってもできないんですよ?」
「微妙子さんはお口には自信ないの?」
「いえ、もちろん、満足させる自信はありますけど。でも、後悔先に立たずですよ」

「そうなんだよね。今、微妙子さんたちを買っておかないと、後悔しそうな気がするんだ。好きな娘を他の男に買われたくない。お願いだ、僕のモノになってください」

「はあーっ、あの、晴一郎様、そんなにお口好きなんですか。この唇の中で射精して、精液飲ませたいんですか」
「うん、凄くしたいです! いっぱい出して飲ませたいです」
「変態ですね。だから私たちを気に入りましたか」
「うん、好きになった」
「アホですか。オマ×コ使えない性愛奴隷に好きだなんて。此処は女を口説く場所じゃありませんよ」

「えっと、空子さん、白夜ちゃん、どうかな? 僕に買われても良いかな?」
「あ、あの、それは、嬉しいです! でも、本当によろしいのですか?」
「僕も嬉しいけど、御主人様はその、お口だけで満足できるの? お尻も一応使えるけど、オマ×コはできなくても良いの?」

「大丈夫! 三人とも綺麗で可愛くて好みだ。いっぱいお口でしちゃうと思うけど、良いかな」
「はい、それはもちろん」
「それは、もちろん、かまわないけどさ」

「むー、晴一郎様、本当に良いのですね! 後悔しても知りませんからね!」
「うん、大丈夫! それじゃ微妙子さん、空子ちゃん、白夜ちゃん、買わせてもらうね」
「まあ、晴一郎様が望まれるならどうぞ」
「ありがとうございます!」「ありがとう御主人様!」

 代金を支払って。オマ×コ封印の解除鍵は無い。その分安い。

「ふー、やった! 早く帰ろう! ほら、来て」
「そんなに焦らないでください。あの、ちょっと買い物させていただけませんか?」
「買い物?」
「衣装や淫薬、淫具を。任せていただけるなら、私が用意します」
「ああ、それは必要か。お願いするよ」
「はい」
 淫薬、淫具の用意は微妙子さんに任せて。衣装は三人に選んでもらって。その代金も支払って。

 そして一緒に屋敷に帰って来て。
 簡単に案内して。お風呂を使ってもらって。お化粧とか着替えとか準備してもらって。
 その間に僕も入浴。女の子の良い香りがして、オナニーしちゃいそうになった。我慢したけど。

 そして大きなベッドの上、美少女三人が正座して待っててくれて。

「うわ、凄い、綺麗だ」
 白オーバーニーソと白長手袋だけの艶姿。いや、微妙子さんはメイド風のヘッドドレスと眼鏡も着けてる。
 ふわふわ優しそうな空子さん。褐色肌が映える白夜ちゃん。そして覚悟を決めたような、不思議な落ち着きの微妙子さん。
 空子さんのおっぱいは大きくて。微妙子さんは大きめ美乳。白夜ちゃんはほとんど無いちっぱい。
 綺麗だ。可愛い。エロい。

「さて御主人様。一つ、宣言させていただきます」
「うん」
「私はいつか御主人様に、オマ×コを開封していただき、たっぷりオマ×コセックスしていただくと決意しております。ですから、性愛師としての知識と技を総動員して、御主人様の精液を飲みまくろうと思っております。お覚悟を」
 微妙子さんのジト眼に決意の光。そしてどこかいたずらっぽい微笑。

「わ、私もです! いつかオマ×コの封印、解いていただきます!」
「僕もそのつもり。いっぱい飲ませてもらうから」

「あ、ああ、うん、それはもちろん、僕だって期待してる。よろしくね」

「しかし、いくらお口好きとはいえ、オマ×コできない性愛奴隷を買われるなんて。晴一郎様の変態趣味は解りますが、お口でするだけなら、女である必要すらありません。女装させた美少年でも同じことでしょう。それはとても悔しいので、本気でオマ×コ開封を目指させていただきます」

「いや、そんな。やっぱり女の子が良いよ。女の子の中でも、微妙子、空子、白夜が良い。僕は君たちが好きになったから買ったんだ」
「むー」「あうう」「あふう」
 美少女性愛奴隷三人は変な声を上げる。みんな、好きと言うと恥ずかしがる。可愛い。

「うー、とにかく、いっぱいいっぱい飲ませていただきますから!」
「うん、お願い。よろしくね」

「それでは、こちらのお薬を飲んでください。ハーレム用の精力剤です。射精可能回数、射精量ともに最高レベルのものを用意しました」
「うん、ありがとう!」

「それでは御主人様、まずはオマ×コの封印をご確認ください」
 脚を開く微妙子さん。空子さん白夜ちゃんも慌てて真似して。
 みんな、無毛の綺麗なオマ×コ。指先で開いてくれて。ピンクの肉穴が奥まで見えてしまって。

「御主人様、どうぞ、指を入れてみてください」
「う、うん」
 柔らかなオマ×コに触れて。指先を押し込もうとしてみる。入らない。
 何度も試してみる。やっぱり入らない。ぬるぬると滑るだけ。

「んっ、あんっ、お分かりになりましたか。コレが封印です。あん、もう止めてください! もー、エッチ」
「ああ、ごめん」

「あの、御主人様、私のオマ×コ封印も確認してくださいませ」
「僕も!」
 空子さん、白夜ちゃんのオマ×コも触ってみる。指を入れようとしてみる。やっぱり入らない。

 でも、三人のオマ×コはぬるぬるになって。
 僕は思わず、微妙子さんの股間に顔をうずめて。オマ×コにキスして舐めて。ああ、やっぱり舌も入らない。でも良い香り。そして何故か甘い。

「ば、バカっ、晴一郎様、そんなに舐めたりして、ああんっ!」
「ああっ、ズルい、微妙子様ばかり」
「あん、御主人様、オマ×コ好きなの? 僕のも舐めて良いんだよ、あなたのモノだよ」

「ん、感じてはくれるのか、良かった」
「良くないです! もー、挿れてもらえないのに、こんなにとろとろにされて、もー」
「ああそうか、ごめん!」

「ゆーるーさーなーいー! もー、御主人様のもしゃぶらせていただきます! ぱくっ」
 微妙子さんに押し倒されて。オチン×ンを咥えられて。

「んっんっんっ」「あああっ!」
 黒髪眼鏡の美少女メイドさんが僕のオチン×ンをしゃぶる。
 締め付け、滑る唇。根元まで収まってしまう深いおしゃぶり。
 凄い、気持ち良い。さすが性愛師。

「あうう、出ちゃう、ああ、もっと入れてたいのに、出ちゃうよ!」
「んー、ん、だひてくらはい。いっぱいのませてくらはい」
 高まる吸引力。絡みつく舌と喉。

 ああ、そうだ、出してあげなきゃ。いっぱい飲ませないとオマ×コの封印は解けないらしい。

 彼女の頭を押さえる。もちろん優しく。柔らかな髪を撫でて。微妙子さんの口淫も少し優しい感じになったような。

 ああ、もう出ちゃう。出して良いんだ。このままこの美少女のお口の中で射精して良いんだ。最高。夢が叶った。

「んっ! 出る!」「んんーっ」
 優しい感触の中で射精。美少女眼鏡メイドさんの頭を押さえて口内射精。
 うわわ、止まらない。凄くいっぱい出ちゃってる。

「んーっ、こくっ、ぷふ、んー」
 微妙子さんのほっぺたがぷっくり膨らんで。でもこぼさずに受け止めてくれて。少し飲んでる。
 やがて長い射精も止まって。唇が離れて。糸を引く唇とオチン×ン。ああ、名残惜しい。

「んー、んん、んー、あ」
 上を向いてお口を開けてくれる微妙子さん。大量の白濁が見えて。
 うっとりしてるみたい。嬉しそうな微笑。
「ん、こくっ、ごくっ」
 飲んだ。僕の精液を飲み干した。

「ぷはっ、あん、美味しい。御主人様、ありがとうございました。あ、ああ? あん、封印が反応してます」
 オマ×コに輝く紋章が現れてる。コレが封印魔法か。

「ん、この反応を計測して、あん、んー」
 眼鏡のメイド風性愛師さんは何処からかペンとメモ帳を取り出して。何か書いてる。魔法計算?

「んん、コレなら、今くらいの射精なら、んー、千回くらい飲めば良いみたいですね。それで開封されると思います」

「千回? 多いな。ああでも、毎日三回くらい飲ませれば、一年くらいで」
「一年は長すぎます。毎日十発飲ませていただけば、百日、三ヶ月くらいで開封されますよ」
「毎日十発? えっと、三人居るから、毎日三十発?」
 ちょっとくらくらする。あんな気持ち良い行為を毎日三十回も?
 というか、さすがに無理じゃないか? 干からびてしまいそう。

「ご安心ください。あの精力剤と私たちの口技なら、そのくらいできるはずです」
「ああん、嬉しい! 御主人様、空子にもしっかり飲ませてください! 三ヶ月後には、オマ×コも使っていただけるのね」
「んあ、僕も僕も、忘れずに飲ませて。毎日十発、しっかり飲むから。もっと飲ませても良い、いっぱい飲みたいから」

☆ 世話係のメイドさんを堕とすこと【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 4】

 初日の精液供給は上手くいった。ノルマの三十一人に飲ませて。
 みんなとセックスして。拒んでた娘もさせてくれて。
 みんな気持ち良くして、メロメロにできた。

 その後、寄宿舎に案内されて。
 僕の部屋は広い。巨大なベッド、大きな浴室。

 妄想が膨らんでしまう。この部屋に美少女を集めて、ハーレムできるかも。
 ベッドに何人乗れるだろう。十人はいけるかな。乗り切れない娘が壁際に並んで。そんなハーレム、できるかも。

 でも今は、秘撫さんと二人きり。白髪おかっぱ眼鏡の美少女メイドさんと二人きり。
 彼女は僕の世話係。もしかしたら、オチン×ンの世話もしてくれるかな。

「麗太郎様、相談したいことがあります」
「うん、何?」
「これを観てください」
 差し出されたのは一枚の写真。
「おおっ!」
 愛夜花様だ! 愛夜花様のお写真。しかも艶姿。
 ベッドに押し倒され、オマ×コを舐められてる。あ、舐めてるのは舞夜香様だ。黒髪双子姉妹の愛戯の写真。

「ふむ、やはりそうですか。麗太郎様、愛夜花様がお好きなんですね」
 秘撫さんに勃起を撫でられる。白髪おかっぱの眼鏡メイドさんの手は気持ち良くて。
「うわわ、そんなにされたら出ちゃうよ!」
「あ、失礼しました。この程度の刺激で射精しそうになるほど、愛夜花様がお好きなんですね」
 秘撫さんは手のひらをぺろりと舐めて。うわわ、エロいな。

「麗太郎様、愛夜花様に憧れられても、このままでは届きません。舞夜香様を何とかしませんと」
「え? ああ、そうだろうな」
「私が協力いたしましょうか」
「え?」

「私は麗太郎様のお世話を任されております。できることは何でも、して差し上げるように言われております。お嬢様たちを堕とすお手伝いも、お仕事のうちでしょう」

「えっ、あの、それはありがたいけど、舞夜香様は嫌がるよね」
「舞夜香様はそうでしょう。しかし愛夜花様は喜ばれますよ」
「愛夜花様は喜んでくれる? 本当に?」
「ええ。あの方は本来、男好きです。でも我慢しているのです。妹の舞夜香様のために」

「そうか。それじゃ、そんな愛夜花様に僕のオチン×ンを楽しんで欲しいな」
「がんばってください。応援します。舞夜香様にも、オチン×ンの良さを教えて差し上げてください。せっかくこんな良い男性を買われたのですから」
「うん、ありがとう」

「それでは麗太郎様、私にその、お手伝いの報酬をくださいませ。口止め料込みです」
「え? あの、お金はそんなに無いんだけど」
「お金なんて要りません。あなたのオチン×ンと精液で支払っていただきます」
 秘撫さんはメイド服のスカートをめくりあげる。下着は着けてなかった。綺麗なオマ×コからは蜜が滴ってて。

「あ、セックスで良いの? 良いな。秘撫さんとセックスできるのは嬉しい」
「ただのセックスではダメです。秘撫をメロメロにして、あなたのために何でもすると言わせてください」
「うん、そうします! させてもらいます!」

「自信たっぷりですねえ。でも、秘撫も性愛師です。麗太郎様もセックスはお上手ですが、負けるつもりはありませんから」
「え? 性愛師? ああ、そうなのか。だから僕の世話係なんだね」
「そうです。ああ、やっと男性のお相手ができるのですねえ。楽しみです」

「それじゃ、いっぱい気持ち良くセックスしよう!」
「はい。んちゅ、んん」「んー」
 抱き合ってキス。あ、美味しい。舌を絡め合って。
 気持ち良い。さすが性愛師、上手すぎる深いキス。

 おっぱいを撫でて揉んで。ああ、柔らかい。良い。
 秘撫さんも僕の乳首を撫でて。ああう、上手。さすがだ。

「ぷはっ、さすがですね。でも」
 乳首にキスされて舐められて。ああ、凄い。
 オチン×ンに頬擦りされて。キスされて。

「とりあえず一発飲ませていただきますか」「うん」
 咥えられて、しゃぶられて。
「ああっ!」「んんんーっ」
 凄い、気持ち良い。こんなの初めて。秘撫さんのお口はこれまでで一番気持ち良い。これならすぐ出せる。

「ん、麗太郎様、急がれる必要はありませんよ。私は精液嗜好症は克服していますから。どうぞ、ごゆっくり楽しんでください」
「ああ、ありがとう」

 そうだ、これまでは急いで射精してた。治療のためだったから。
 でも今は我慢して楽しめる。こんな気持ち良いおしゃぶりを楽しめる。ああ、良い。急いで出さなくて良いお口。
 秘撫さんもじっくりゆったり舐めて吸ってしゃぶってくれて。

「あふう、良いよ。うー、ちょっともったいないけど、でも出したくなっちゃったな。秘撫さんのお口に精液出したい」
「ん、んじゅ、どうぞ、んっんっんっ、んー」
 加速する唇。勃起がしごかれて。舌と唾液に絡みつかれて。

「んあっ」「んんっ」
 射精の瞬間、僕の手は彼女の頭を優しく押さえて。彼女の腕も僕の腰を抱いて。
 離れられないお口の中、遠慮なく口内射精。

「んっ、んんっ、こくっ、ごくっ、んー、ぷはっ、あふう、いっぱい出しましたねえ。美味しいです」
 秘撫さんはお口に溢れる白濁を見せ付けて来て。そして飲み干す。

「ぷはっ、美味しかった。ごちそうさまです。ふふ、麗太郎様、いかがでしたか? 秘撫のお口は」
「最高でした!」

「麗太郎様のオチン×ン様も美味しかったです。麗太郎様、秘撫はあなた様を堕とすことに決めました。最高の快楽で虜にして差し上げます」
 秘撫さんに押し倒されて。乗られて。
 オチン×ンがオマ×コに包まれて。

「ああっ、凄い!」
「あん、これが男性のオチン×ン、ああっ、さすがです」
 秘撫さんのオマ×コはやっぱり極上。さすが性愛師。
 今日はたくさんの女の子たちとセックスしたけど、一番良い。

「んあっ、あっ、いかがですか、秘撫のオマ×コは。愉しんでいただけてますか?」
「もちろん最高です! 男性が初めてなんて思えない」
「んあっ、仕方ありません。男性は希少で超高級品ですから。愛夜花様があなたを買ってくださったから、こうしてオチン×ンとセックスできて、ああん、嬉しい」
「そうか、そんな愛夜花様にも、お返ししなきゃね。このオチン×ン、愛夜花様にも挿れて差し上げたい。手伝ってね」

「あんっ、それは、麗太郎様が愛夜花様のことをお好きなだけでしょう。ああん、もー、あんなにたくさん女の子を抱いたのに、私ともセックスしてるのに、愛夜花様が一番好きなんでしょ」

「うん、そうだ。でも秘撫さんも好きだよ。愛夜花様の次に好きかも」
「あううっ、二番目なんて、そんなの喜ぶと思ってるんですか、ああん!」
 それでも秘撫さんの声は甘くなったようで。

「あんっ、さすがのオチン×ンですね、ああん、まだ射精しないんですか。さっきはあんなに簡単に出したのに。私のオマ×コ、そんなに良くないですか?」
「いや、最高だ。でもオマ×コセックスは、秘撫さんも気持ち良いでしょ。だからもっと」
「ああああっ!」
 優しく突き上げる。秘撫さんは倒れ込んできて、抱きついてキスしてくれて。

「んっんっんっ」「ん、んー」
 またじゅるじゅるのキスをして。舌を絡め合って。
 秘撫さんの腰は激しく跳ね踊って。勃起はオマ×コの中でしごかれまくって。
「んっ!」「んあ」
 ああ、出ちゃうな。射精しちゃう。
 キスしたまま膣内射精。あうう、気持ち良い。

「ん、んんんっ、んあっ、ぷはっ。ふふっ、やっと射精しましたね。いかがですか? 秘撫のオマ×コ奉仕は」
「最高でした。それじゃ今度は僕が」
「え? あああっ」
 秘撫さんを押し倒して。裏返して。お尻をつかんで上げさせて。

「あうっ!」
 後ろから挿れて。ズンズン突いて。
「あああっ、さすが、二回射精したくらいじゃ終わりませんよね、ああん」
「うん。このまま何回しようか。秘撫さんのオマ×コ、とっても良いから、何回でもできそうだよ」
「ああん、そんな、あなたの精液は貴重なんですから、そんなに無駄にしないでください」
「秘撫さんに中出しするのは、無駄じゃないよ」
「ああん、そんなあ」

「お邪魔しまーす! あー、秘撫さん、抜け駆けしてる!」
 薄衣の女の子たちが入って来た。ああ、今日メロメロにした生徒たちだ。
 そういえば希望者には僕の寝床に侍らせるって言ってたな。

「ああんっ、待って、待ってください、麗太郎様のお相手をするオマ×コがいっぱい来ましたよ、ああん」
「うん、でも今は秘撫さんのオマ×コに入れてるから」
「ああっ、ですから、一発で、一発で良いですから、後は他のオマ×コをどうぞ」
「うん、一発で秘撫さんが堕ちてくれたらね。メロメロになってくれたら」
「あうう、それは、あん」
 簡単に堕ちるのは性愛師のプライドが許さないみたい。

「あらら、秘撫さんを堕とすまでやるんですか。みんな、お手伝いしましょう」
「はい! んちゅ」「あああっ!」
 美少女たちが秘撫さんの全身にキスして。唇、おっぱい、にしゃぶりつく。這いつくばって手指足指もしやぶってあげてくれて。
 美少女たちに全身を舐められる美少女メイドさん。彼女のオマ×コを僕は後ろから突く。ズンズン突く。

「んんっ! んんんーっ!」
「あ、唇は解放してあげて」「あん、ひゃい」

「ぷはっ、あああっ、麗太郎様、お許しを、ああん、秘撫、負けちゃいますう、麗太郎様のオチン×ン様に負けちゃいます!」
「負けて良いよ。僕のオチン×ンの虜になってくれたら、またいっぱいしてあげるよ」

「あんっ、そんな、あああっ、はい、負けます、負けました、秘撫は麗太郎様の性奴隷になります、いえ、してください、何でもします、あああんっ」
「ん、良いよ、秘撫を僕の性奴隷にしてあげる。それじゃ、このまま中で出すよ。秘撫もイってね」
「ひゃい! ああああっ!」
 盛大に膣内射精。秘撫さんもイってくれたみたい。

「あふう、凄い、さすがです、ああん」
「麗太郎様、おめでとうございます! それであの、私たちにも、またしてください!」
「うん。秘撫も一緒にね」
「ああん、はい」

 そして僕は三十二人の美女美少女とハーレムセックス。
 ああ、また夢が叶った。