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☆ できるようになること【ハーレム淫魔家族 6】

「それじゃ、メイドさんたちにも飲ませてあげなきゃね」
「そうね。お願いします」

 メイドさんたちが並んで。一人が僕のオチン×ンを咥えて。
 可愛くて気持ち良い唇に包まれる。気持ち良い。

「みんな、脱いで僕を誘惑して。綺麗で可愛い身体を見ながらイきたい」
「はい! どうぞ、私共の身体で興奮していただけたら嬉しいです!」
「あん、メイドたちに負けられないわ。晴一郎さん、私たちも見て」
 メイドたちも愛夜花たちも脱いで。
 おっぱいが並ぶ。お尻も並ぶ。オマ×コもたくさん並んで。

 そして魅せ付けられる。お尻が揺れる。オマ×コが指先で開かれる。おっぱいが押しつけられる。
 揉んで舐めて、指を挿れたりして。可愛くあえぐ声も愉しんで。

 そして愛情たっぷりにじゅぽじゅぽしてくれてるお口に射精。
「んぶっ、こくっ、ごくっ」
 やっぱり一発でいっぱい出す。そして交代。別のメイドさんに咥えられて。

 みんなの綺麗な身体を愉しみながら、メイドさんたちに次々と口内射精。
 十人全員に飲ませても、たったの十発。時間が節約できてる。

「ありがとう晴一郎君、これで全員、充分に飲ませていただきました」
「良かった。今日の分は足りたんだね」
「ええ」
「それじゃ、朝食をいただけるかな」
「ああっ、ごめんなさい! 私たちはお腹いっぱいにしてもらったのに」
 すぐに朝食が用意されて。

「愛夜花、オマ×コしながらいただいて良いかな」
「もちろんどうぞ!」
 愛夜花のオマ×コに挿れて。キスして。

「んちゅ、ん」
「コーヒーは口移ししてもらえるかな」
「ひゃいっ! あん、どうぞ、んっ」

 トーストや卵は普通にいただいて。飲み物だけ、愛夜花のお口から飲ませてもらう。

「あんっあんっ、晴一郎さんのオチン×ンが、私の膣内に居てくれて、気持ち良い、幸せ」
「愛夜花のオマ×コ、くにくに絡みついて来るよ。このまま射精できそうなくらい気持ち良い」

 そして食べ終わって。
 愛夜花を押し倒して。ガンガン突く。もう我慢できない。

「あんっ、あんっ、あんっ、ああっ、晴一郎さん、愛夜花、イきます、イってしまいますう」
「僕もイくよ! 十発分の大量射精、オマ×コにもするよ!」
「あんっ、ああっ、そんな、凄い、想像しただけでイっちゃう、ああっ、ああああっ!」
「んっ!」

 愛夜花のオマ×コで射精。かなりの勢いの射精が止まらない。
 何だか長い。一分くらいで終わるはずなのに。

「あああっ、あん、お腹いっぱい、こんな、溢れちゃう、ああん、あああっ」
 締め付けが強くなる。こぼしたくないのかな。

「うわわ、止まらないな。愛夜花のオマ×コだからかな。大丈夫?」
「大丈夫です! あわわ、まだ出てる、あん、あああっ」
 白いお腹が膨れてる。本当に大丈夫なのかなあ。
 でも、やっと終わる気配。あ、終わりそう。終わった。

「はふう、いっぱい出たな。やっぱり気持ち良いな。愛夜花のオマ×コ、大好きだよ」
「あん、私も、晴一郎さんのオチン×ン、大好きです。こんなに出していただけるなんて、幸せ」

 愛夜花はカップの上にまたがって。オマ×コから精液を搾り出す。凄い勢いでいっぱい出る。

「あん、こんなに入ってる。あの、お母様、お姉様、魅夜美、良かったらどうぞ」
「ありがとう。んふ、大好きな愛夜花のオマ×コで搾った晴一郎君の精液、とっても美味しいでしょうね」
「うらやましいなあ。んふ、いただくわね」
「あわわ、お姉様のオマ×コから出てきたお兄様の精液を飲めるなんて、感動です!」

 四つのカップは簡単に満たされて。愛夜花も飲む。
 何だかエロい。これまでもいっぱい飲ませたのになあ。

「お兄様、次は私にお願いします」
「晴一郎君、お姉ちゃんにもして」
「お母さんのオマ×コで休憩して」
 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんがオマ×コを開いて誘う。

「んー、でも、約束は果たしたよね。今日の分は飲ませた」
「あん、そうだけど、愛夜花はオマ×コにもしてもらったのに」
「だって、愛夜花は大事な恋人だもの」

「ああん、晴一郎お兄様、魅夜美のオマ×コも使ってください! 腰振りご奉仕させてください! お願いします、我慢できないの」

「うん、魅夜美ちゃんは大事な妹だものね。ほら、乗って良いよ」
「あん、ありがとうございます!」
 魅夜美ちゃんが僕に乗り、オマ×コに挿れてくれて。

「あっあっあっ、ああん、お兄様のオチン×ン、やっぱり最高です!」
「魅夜美ちゃんのオマ×コはやっぱりキツいな。またいっぱい出ちゃいそうだ」
「出して、出してください、魅夜美のオマ×コいっぱいにして」
「うん」
「ああああーっ! ああ、出てる、いっぱい精液入れてもらってる、ああん」
 魅夜美ちゃんの膣内にも、長く続く大量射精を注ぎ込んで。

「ふーっ、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、お尻並べて。後ろから突いてあげる」
「はい! ありがとうございます!」
「ああん、お願いします!」

 ちょっと大人な二人のお尻を並べてもらって。
 舞夜香お姉ちゃんから挿れて。ズンズン突いて。
「あひっ、晴一郎君のオチン×ン来た、ああん、良いわ、素晴らしいわ」

 魅舐恋お母さんにも入れる。
「ああっ、ああん、お母さんのオマ×コ、いっぱい使って、気持ち良くなってね」
「うん」
 こちらもズコズコ突いて。
 ああ、お母さんのオマ×コ、やっぱり良いなあ。安心感。

「あんっ、晴一郎君、私にももっとちょうだい」
「お姉ちゃんは最後ね。お母さんに一発入れちゃうから」
 お姉ちゃんのオマ×コには指を挿れてあげて。
「あんっ、あああっ」

 そしてお母さんのオマ×コをいっぱい突いて。鳴かせて。
 やがて射精。もちろん膣内射精。
「あああっ、晴一郎君、ありがとう、ああん、オチン×ンありがとう、素晴らしいわ」

「ふー、お姉ちゃん、お待たせ」
「あひっ!」
 お姉ちゃんに挿れて、お尻をぱーんと叩いてあげて。

「んっ、みんな、舐めて! お母さん、またお尻舐めて」
「はいっ! ああん、んちゅ、ん、れろっ」
 お母さんの舌がお尻の穴を舐めほぐしてくれて。優しく入って来て。勃起がみなぎる。
 愛夜花がキスしてくれて、魅夜美ちゃんは乳首を舐めてくれて。
 メイドさんたちも舐めてくれる。足指や脇、手指、耳の穴まで舐められて。

「あひっ、またおっきくなった、あああん!」
「お姉ちゃんのオマ×コ良いよ。いっぱい出すよ」
「あああっ、お願いします、いっぱい入れて、ああああっ!」
 お姉ちゃんのオマ×コにも大量膣内射精。

「ふーっ、どうかな、愛夜花、魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、満足できた?」
「ええ、素晴らしかったです。ありがとうございます」

「一発でいっぱい出せるようになれて良かったな。時間が節約できるね。みんな、何かやること、やりたいことがあったら、して良いんですよ。僕とエッチするだけじゃなくて」

「ああん、そうね、やることが無い訳じゃないわ。でも、晴一郎君とセックスする、それ以上に大事なことなんて無いけど」

「ありがとう。でもメイドさんたちも居るから、僕は大丈夫。みんな、精液不足で困ってた時は、あまり好きなこともできなかったと思うんだ。元気になったんだから、色々とやりたかったことをして欲しい」

「晴一郎さん、ありがとうございます! 大好きです! それではお言葉に甘えさせていただきますね」
「晴一郎君、ありがとうね。それでは、しばらくメイドたちに任せます」
「お兄様、ありがとうございます!」
「晴一郎君、ありがとうね!」
 愛夜花たちは手を振って出て行く。メイドさんたちも一人ずつ付き従って。

 でもまだ、六人のメイドさんたちが傍に居てくれて。

「晴一郎様、あの、オチン×ン様はまだお元気なようですが。私共の身体でよろしければ、ご奉仕させていただけないでしょうか」
「うん。して欲しい」
「ありがとうございます!」

 メイドさんたちともセックス。みんな乗ってくれて、膣内射精させてくれて。
 でもまだ僕は萎えなくて。抱きしめて挿れて、また膣内射精して。
 お尻を抱えて後ろから突いたりもして。
 やがて、みんなあへあへのへろへろになってしまって。

☆ 次の日もハーレム【ハーレム淫魔家族 5】

 凄い一日だった。
 浜辺で愛夜花と出会って。死にかけるくらいたくさん精液を飲まれて。でも生き返らせてもらって。
 恋人になってとお願いして。受け入れてもらって。

 お家に招かれて。愛夜花の家族、魅夜美ちゃん、舞夜香さん、魅舐恋さん。やっぱり精液に飢えてた美人美少女に、またたくさん飲ませて。十人のメイドさんたちにも飲ませて。
 そしてセックス。みんなとして。何度もして。

 そんな日も終わる。それはそうだ。一日は有限。

 僕はこのまま、この家で暮らすことになった。
 必要なことだ。毎日、みんなに精液を飲ませると約束した。

 メイドさんたちが夕食を運んで来てくれて。
 愛夜花に咥えられたまま、魅夜美ちゃん、舞夜香さん、魅舐恋さんが食べさせてくれて。
 食べながらの口内射精は何故か悪い遊びをしてるような気持ちよさだった。

 お風呂に入って。大きな浴室、愛夜花たちと一緒。
 ここでもまたセックスしてしまう。全裸の美少女たちは喜んで受け入れてくれて。

 そしてまた、ベッドに戻って。またセックス。また全員としたような気がする。
 でもやがて眠りにつくことができて。

 甘い眠り。甘い夢。
 何人もの美少女に口内射精、膣内射精する夢。

 やがてそれは現実の感覚になって。

「んっんっんっんっ、んんっ、んあ、あふ、んじゅる、こくっ」
「ふあ、ああ、おはよう愛夜花」

 愛夜花が咥えてくれてる。僕はそのお口に射精してる。
 夢精が口内射精に変わる。凄く気持ち良い目覚め。

「んー、こくっ、んぷは、おひゃようございまふ、晴一郎さん。ん、こくっ」
 うっとりと精飲する愛夜花。幸せそう。
 この娘には精液が必要なんだ。今日もたくさん飲ませてあげなきゃ。

「お兄様、私たちにもお願いします」
「そうね、とりあえず一発ずつかしらね」
「んふふ、晴一郎君、お願いね」
 魅夜美ちゃん、舞夜香さん、魅舐恋さんにも口内射精してあげる。美味しそうに飲まれて。

「ふー、一度起きたいな。シャワー浴びてきたい」
「ええ、どうぞ。お手伝いするわ」

「魅舐恋様、それはメイドにお任せを。私たちのお仕事を取らないでくださいませ」
「あらあら。そうね、ごめんなさい。んふふ、晴一郎君、それじゃ後でね」

 シャワーと言うか、朝風呂。裸のメイドさんたちが着いて来てくれて。
 当然のようにしゃぶられ、飲まれ、セックスもしてしまう。

「何だかやりすぎな気もするなあ。でも止められないな。みんな可愛いし、お口もオマ×コも気持ち良いし」
「やりすぎてくださいませ。無限の精力を少しでも発散してくださいませ。私たちも望むことです」

「うん。みんなこんなに精液とオチン×ンが大好きなのに、我慢してたんだものね。いっぱいあげるよ」
「ありがとうございます!」
 しゃぶり着いて来るメイドさんの頭を撫でて。情熱的なおしゃぶりで口内射精して。
 オマ×コにも入れる。抱きしめて入れてあげる。入れさせてもらう。
 キスされて、腰がうねって。僕も突き上げ、おっぱいを揉んで応えて。

「あんっ、あん、晴一郎様、お上手になられてます! ああん、まだ一日しか経ってないのに」
「気持ち良くなってもらえるのは嬉しいもの。もっとメロメロにして、僕のオチン×ンの虜にしたい」

「ああんっ、もうとっくにあなた様の虜です! 何時でも何処でもいくらでも、おしゃぶりでも、セックスでもいたします。お嬢様たちや他のメイドたちとの、セックスのお手伝いもいたします。何でもしますから、ああん、いつまでも私たちとセックスしてください、可愛がってくださいませ」
「うん」

 そのまま膣内射精もして。綺麗に舐め清められ、もう一度シャワーを浴びて。
 ふわふわのバスタオルに包まれて。

「着替えは?」
「必要なら、すぐにご用意いたします。しかしとりあえずは、その、裸で居てくださると、色々と都合が良いかと」
「まあ、そうかな」

「お兄様! 遅かったですねえ。メイドたちにご褒美をあげてたんでしょ」
 魅夜美ちゃんが抱きついて来る。ちっぱいとすべすべした肌の感触。

「晴一郎君、今日もみんなに飲ませてくれるかな。私たち家族は一人十発、メイドたちは三発くらいずつ必要なんだけど」
 魅舐恋お母さんは僕をベッドに座らせ、勃起を撫でて来る。

「もちろん。もっと飲ませたいくらいです」
「ふふ、あなたが望むなら、いくらでも飲むわ。お口でもオマ×コでも、お好きなだけどうぞ」

「それに、我慢したら危険かもしれません。お兄様が飲んだ精力剤は、本来、理性を失って淫獣と化してしまうようなお薬ですから」

「それは非道いなあ。愛夜花のために仕方なかったけど、僕のことはどうでも良かったってことだよね」

「そう、そうなのよ! 晴一郎君、私たちは、あなたに謝らなきゃいけないの。愛夜花の姉の私が責任をとります。晴一郎君、お姉ちゃんのお口、オマ×コ、好きなだけ使って良いからね。何でもするから。叩いても罵っても良いわ」
 舞夜香お姉ちゃんが平伏する。

「お姉ちゃんはマゾだから、そんなのただのご褒美でしょ。まあでも、そんなお姉ちゃんだから遠慮しなくて済むか」
 お姉ちゃんを抱き寄せて。おっぱいを揉んで、乳首をつねって。
「ああんっ、そんな、あんっ、ありがとうございますう」

「あん、晴一郎さん、私にもしてください! 愛夜花のせいです、愛夜花が責任とりますから、謝りますから」
「家族の責任者は、母親の私です。魅舐恋にお詫びさせて」
「お姉様のことなら、魅夜美が代わりに」

「そうだな、みんなに謝ってもらおうかな。いっぱい気持ち良くして。ほら、愛夜花からね」
「あんっ、ありがとうございます! んちゅ、ん、んぐ、んっんっんっ」
 愛夜花の丁寧で愛おしげな口淫が始まって。

「晴一郎君、ごめんね、これからずっと、あなたのこと大事にするからね」
 魅舐恋お母さんがキスしてくれて。

「まあ、それは、僕が無限射精できるようになれたからでしょ。こうなれたのは偶然だったんだよね。それに結局、精液飲みたいからだよね。僕のオチン×ンと精液が目当てなんだよね」

「ああん、その通りなの! でもでも、だから、本当に大事にします! あなたのためなら何でもします」

「それじゃ、愛と忠誠を誓って。僕のこと、本気で愛して、本気で幸せにすると誓って。そのことを僕が信じられるような、愛情たっぷりのおしゃぶりをして」

「はいっ! あん、晴一郎君、大好き! このまま愛夜花のお口に、いっぱい射精してあげてください。私と私の娘たちにいっぱい精液飲ませてください。そのために私たち、世界一のおしゃぶり上手になりますから」

「もちろん、このまま愛夜花のお口にいっぱい出すよ。魅舐恋お母さん、嬉しい?」
「嬉しいわ! ああん、愛夜花、おめでとう、ありがとう、晴一郎君を連れて来てくれてありがとうね」

「あん、晴一郎君、お姉ちゃんも愛してるからね。ああん、おっぱい好きにして、あんっ」
「お兄様、愛してます、魅夜美もお兄様のこと大好きですからあっ」

 白髪の美少女姉妹とその母親が僕の身体中を舐めしゃぶってくれる。僕は遠慮なくおっぱいやお尻を揉んだり、オマ×コをいじったりして。
 オチン×ンは愛夜花の唇に包まれて。愛情いっぱいに舐めしゃぶられて。

 ああ、良い。もちろんこのまま射精する。でも。
 一人十発。そのくらいは必要らしい。もちろんするけど、したいけど。時間もかかる。

 でも、つまりは量の問題なんだろう。一発で大量に出せたら。回数はこんなに要らないのかも。

「ん、愛夜花、いっぱい出すよ。十発分、一気に出してみたい。そんな射精、させられるかな?」
「んんっ、やってみまふ、んんっ」
 唇の締め付けと吸引が激しく強くなって。

「んっ、出すよ!」「んんっ!」

 出る、じゃない。出す。貯めたオシッコを出すかのように、精液を出す。
 オチン×ンが爆発したかと思った。陰茎が大量の精液の圧力に耐えきれず、破裂してしまいそうな感覚。そんな激しい大量射精。
 ああ、やりすぎた。もっとゆっくり出せば良かった。でもとにかく、いっぱい出た。

「んぼっ!」
 愛夜花の頬が膨らむ。喉が鳴る。可愛いお鼻から白濁液が飛び散る。

「ごくっ、ごくっ、ごくっ、んぶ、ごくっ、ごくっ、ん、ぷはっ、ああっ、ああん、こんなにいっぱい、あん、凄い」
「十発分くらい出せたかな」
「はい、たぶんもっとあります、げぷ、お腹いっぱいになりましたあ」

「良かった。これで足りるなら、時間を節約できるな」
「ああん、凄い、凄いわ! 晴一郎君、あの、私たちにもください」
「もちろん」

 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんのお口にも、一発で十発分くらいの大量射精を注ぎ込む。

 だんだん慣れてきた。少し時間をかけて、ゆっくり注ぎ込む。
 これまで、一回の射精が二三秒、長くて五秒くらいだっただろう。十発分なら五十秒。そのくらいかけて注ぎ込むなら、陰茎も痛まない。

「んぐ、んぐ、んっんっんっ、んー、こくつ、こくつ、ん」
「ああん、凄いわ、そんなに長い射精、美味しい精液がこんなにいっぱい」

「みんな、満足した?」
「はい! ありがとうございます」

☆ 終わらないセックス【ハーレム淫魔家族 4】

 愛夜花と魅夜美ちゃんと連続でセックスして。どちらにも膣内射精して。
 でもまだオチン×ンは勃起する。それはそうだ。何十発も口内射精できた精力。追加二発くらいじゃ終わらない。

「それじゃお母様、お先に」「ええ」
 眼鏡の舞夜香さんがお尻を上げて。黒タイツの美脚が眩しい。股間は切り抜かれてて、濡れたオマ×コが僕のオチン×ンを待ってる。

「晴一郎君、後ろから突いてもらえる?」
「はい!」
 色っぽく揺れるお尻を捕まえて。焦り気味にオマ×コに突入。

 ああ、良い。大人っぽいお姉さんのオマ×コはぐねぐね締め付けて。柔肉がくにくにとオチン×ンを噛んでくれて。

「あんっ、ああ、良いわ、これが本物のオチン×ンなのね。バイブやディルドとは違うわ、ああん、良い、良いわ」

「オチン×ンは初めてなんですか?」
「ええ。お母様以外はそうよ。もっとも、バイブやディルドは使いまくってたけど。だから大丈夫よ、激しくして良いからね」

「激しくして欲しいの? 舞夜香お姉ちゃん、僕のオチン×ンで激しく突いて欲しい?」
「あんっ、ああ、そう、そうよ、晴一郎君のオチン×ンでメロメロにされたいの! お姉ちゃんを、あなたの女にして!」

「うん!」「ああああっ!」
 激しく突いてあげる。後ろからだと突き易いな。
 オマ×コがきゅんきゅん締め付けて来る。抜かれたくないかのように締め付け吸引して来る。

「あんっ、あんっ、あんっ、あああっ、凄い、凄いわ、晴一郎君のオチン×ン最高!」
「舞夜香お姉ちゃんのオマ×コも良いよ!」

「んふ、うらやましいわねえ。舞夜香、晴一郎君のオチン×ンに負けそうね。加勢してあげる」
 魅舐恋さんが僕の後ろに回って。
「んちゅ」「え? あああっ」
 お尻の穴に、ぬるぬる柔らかな感触。舌? お尻の穴を舐められてる?
「んっんっ、んー」
 唾液を染み込ませるように舐められほぐされて。そして入って来る感触。

「ああんっ! オチン×ンがおっきくなった! オマ×コキツくて良いわ、ああんっ」
「うわっうわっ、お尻の中、そんなに、ああっ」
「んちゅ、ん、んー」
 魅舐恋さんの舌がお尻の穴に入って来てる。気持ち良い。そして勃起が増してるのが解る。そういうツボを舌で押されてる感じ。

「あん、お母様、ズルい、抜け駆けです」
「晴一郎さん、私の舌でも気持ち良くなってください」
 愛夜花と魅夜美ちゃんが乳首にキスして来て。舐めしゃぶられて。うわ、こっちも効く。

「晴一郎様、ご奉仕します。んちゅ」
 足指にもねっとりした感触。舐められてる。メイドさんたちが舐めてくれてる。

「うわ、凄い、凄いよ、うわわ」
 舞夜香お姉ちゃんのお尻を抱えて、オマ×コを後ろから突きいてる僕。
 魅舐恋さんにお尻の穴を舐められて、愛夜花と魅夜美ちゃんに乳首を舐められて、メイドさんたちに足指もしゃぶられて。
 凄い、全部、凄く効く。気持ちよすぎる。さすがだ。

「んっ、舞夜香お姉ちゃん、このまま射精するよ!」
「あんっ、あんっ、して、お姉ちゃんのオマ×コにいっぱい出して! 晴一郎君の精液で満たして!」

「んふ、お兄様、舞夜香お姉様のお尻、叩いてあげると悦びますよ」
「え? 舞夜香お姉ちゃん、叩いて欲しい?」
「あんっ、そんな、ダメよ、イっちゃうわ! お尻叩かれたりしたら、それだけでイっちゃう」

「イきたくないの?」
「あんっ、イきたいけど、ああん、晴一郎君の射精でイきたいの、ああん!」
「それじゃ、射精しそうになったら叩くね」

「ああんっ、そんな、あんっあんっ、あああっ、お姉ちゃん、晴一郎君の女になっちゃう、晴一郎君の肉便器にしてくださいってお願いする女になっちゃうよう!」

「そうしたい! 舞夜香お姉ちゃんを僕の肉便器にしたい! ん、舞夜香お姉ちゃん、イくよ!」
「ああああんっ! あっあっあっ、イく、イってる、あああん、私、晴一郎君の肉便器、ああん」

 射精と同時にお尻をぱーんと叩いてあげて。

「ああんっ、イく、お尻叩かれてイっちゃう、ああん、ありがとうございますう」
 お姉ちゃんもイってる。気持ちよさそうな声。

「ふああ、凄くいっぱい出た。舞夜香お姉ちゃん、ありがとう」
「ああん、晴一郎君、こちらこそ、ありがとうね」

「ふふ、さあ晴一郎君、私の番よ」
 魅舐恋さんが僕を押し倒す。ちょっとタレ目の白髪美女。大人の色気が吹き付けて来る。

「うん。魅舐恋さん、お待たせしました」
「あん、晴一郎のオチン×ン、まだ元気ね。凄いわ。ふふ、疲れてるでしょ。お母さんに任せて。晴一郎君は寝てて良いからね」

 魅舐恋さんに乗られて。オチン×ンがオマ×コに包まれて。

「ああんっ、良いわ」「ああっ、良いな」
 快感、そして安心感。魅舐恋さんには余裕が見えて。その余裕が僕を安心させてくれる。

「ん、晴一郎君、お母さんのオマ×コどう?」
「凄く安心します。気持ち良い」
「ふふ、良かった。いっぱい甘えて良いからね」

 優しくキスされて。腰がうねり始めて。
 おっきなおっぱいも揺れる。触ってみる。揉んでみる。

「あんっ、あん、おっぱい好き? 好きにして良いわよ、あなたのモノよ」
「うん」
 魅舐恋ママのおっぱいは綺麗。舐めてみる。吸ってみる。あ、母乳が出てきた? 美味しい。

「あん、ああん、そんなに吸って、もー」
「ママのおっぱい、美味しいんだもの」
「ふふ、愛夜花も舞夜香も魅夜美も、これを吸って育ったのよ。晴一郎君もおっきくなってくれて嬉しいわ」
「あんっ」
 ママの腰振りは少し加速して。僕はだらしなく声をあげて。

「あっあっあっ、ママ、僕、そろそろ出ちゃいそう」
「出して、ママのオマ×コにいっぱい出して! あん、ママもイっちゃうわ。こんなに立派なオチン×ン、初めてよ」
「うん。出すよ」
「あん、イくわ、イけるわ、ああん、ありがとうね」
 僕はママに抱かれながら、いっぱい膣内射精。ママもイってくれたみたい。

「ふわ、良かった。んー、でも、もっとしたいな」
「ふふ、誰とする? メイドたちも待ってるわよ」

「ん、メイドさんたちともしたいな。全員とセックスしたい。みんな、お尻上げて並んでくれないかな」
「もちろんしてくれるわよ。ほらみんな、オマ×コ並べて」

 メイドさんたちが裸になって。いや、ソックスやタイツはそのままか。
 そして並んでお尻を上げて。並ぶオマ×コ。みんな綺麗だ。

「それじゃ、入れるよ」
「はい! ああんっ」
 挿れてかき混ぜて。ずんずん突いて。
「あっあっあっ、あああん! ああっ!」
 そして隣のオマ×コに移る。左右のオマ×コには指を挿れて。

「あっあっ、イく、イっちゃいますう、ああん、射精されてないのに、イかされちゃう」「ああん、射精、して、してくださいませ、私のオマ×コに、精液入れて」

 射精せずに一通り挿れて。愉しんで。十人のメイドさんの十個のオマ×コを味わって。
 そして最後のオマ×コで射精。もちろん膣内射精。

「あああっ! 精液来た、オマ×コに来てくれた、ああん、ありがとうございます!」
「あんっ、またオチン×ン来てくれた、ああん」

 並んだオマ×コを戻りながら、どんどん膣内射精。みんな極上のオマ×コ、こんなに連続でも射精できる。あえぎ声も可愛くてエロくて。

「ふー、これで全員か」
「ええ。ありがとうね。でも、まだする? オチン×ン元気みたいだけど」

「うん、もっとしたい。愛夜花、魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋ママ、みんなでしゃぶってくれる?」
「あん、もちろん」
 四人の白髪の美女、美少女に舐めしゃぶってもらって。
 またどんどん射精。みんな美味しそうに飲んで。

「あんっ、オマ×コがまたうずいてきちゃいました。晴一郎さん、あの、オマ×コして良いですか?」
「もちろん」
「あん、ありがとうございます!」
 セックスも続く。終わらない。

 何回射精したっけなあ。もう解らない。
 でも、まだできるみたい。本当に無限射精できるみたいだ。
 凄い。快楽が終わらない。

☆ 飲ませるだけじゃなくて【ハーレム淫魔家族 3】

「晴一郎君のオチン×ン、まだ元気みたいね。凄いわ。私たち家族が満足するまで飲ませてもらったのに、まだ元気なんて」
「本当に無限射精が可能みたいですね」
 魅舐恋さん、舞夜香さんに感心されてる。ちょっとくすぐったい気分。

「ああん、晴一郎さん、さすがです! オチン×ン様がまだまだお元気です! もっとご奉仕しないと、おつらいのでは。愛夜花にさせてくださいませ! 晴一郎さんのオチン×ンのお世話、恋人の私にさせてください!」
 愛夜花が勃起を撫で回してくれて。

「待ちなさい愛夜花、まだよ。メイドたちも飲みたがってるわ」
「あ、そうですよね。私たち家族のように、命に関わるほどじゃないけど、みんな、淫魔の血がうずきますよね」

「晴一郎君、メイドたちにも飲ませてくれませんか? 彼女たちは、三発ずつくらいで満足できると思うわ」
「もちろん、いっぱい飲んでください。もっと射精したい」

「まあ、そうよね。女の口で射精するのは気持ち良いわよね。この幸せ者め」
「むー、こんなに射精できるのは、お兄様だけでしょうから、仕方無いですけど。ちゃんと責任とってくださいね。メイドたちだって毎日飲みたがりますから。これからずっと毎日、みんなに口内射精するんですよ」
 舞夜香さんと魅夜美ちゃんが僕の腕を抱いて。

「あの、晴一郎さん、大丈夫ですよね?」
「もちろん」
「晴一郎君、ありがとうね。みんな飢えてたのよ。助かるわ」
 愛夜花と魅舐恋さんも寄り添って来て。脚を拡げられて。タマタマやお尻の穴を優しくマッサージされて。

 そしてメイドさんたちが僕の前に並んで。みんな美少女。
 この美少女メイドたちは僕のオチン×ンを舐めしゃぶり、精液をお口に出してもらうために並んでるんだ。凄い。興奮しちゃう。

「それでは晴一郎様、いただきます。んちゅ」
 恭しく先端にキスされて。舐められて。咥えられて。
「んっんっ」
 じゅぽじゅぽされて。ああ、このまま口内射精して良いんだ。遠慮なく出して良いんだ。
 いや、我慢は止めて早く出さなきゃ。十人くらいのメイドさんたちが並んで待ってる。

 でも愉しんでしまう。我慢してるつもりは無いけど、してるかもしれない。
 だって、こんなに気持ち良いんだもの。

 それでもやがて射精してしまって。美味しそうに飲まれて。
 口淫は終わらない。三発連続で口内射精して。

 そして交代。メイドさんたちのお口にどんどん射精。
 次々とオチン×ンを咥え、舐めしゃぶってくれる。みんな上手だ。

 最初に会った二人のメイドさんも居る。黒髪眼鏡が輝夜さん、白髪おかっぱが秘撫さん。
 二人のお口は少しだけ懐かしい感じ。
 まだ、あれからそんなに経ってないのになあ。僕はその間に、たくさんの美少女のお口を経験してて。

 みんなに飲ませて。一人三発、十人居たから三十発。
 でもまだ余裕。僕のオチン×ンは元気。

「まだ勃起できるのねえ。本当に無限射精できそうね」
「うん、できるかもしれません。何だか、まだ足りないなあ。もっともっと射精したい感じです」

「もちろん、もっとしゃぶってあげても良いわ。でも晴一郎君、オマ×コはどう? オマ×コで射精したくない?」
「え? あ、あの、したいとは思いますけど、それは、その、僕の恋人は愛夜花だし」

「愛夜花、晴一郎君が私たちとセックスするの、どう? 嫌? 許さない?」
「いえ、もちろん、してください。みんな、オマ×コもうずいてるはずです。晴一郎さんだって、まだ射精を我慢してるようですし」

「それじゃ晴一郎君はどう? 私たちとセックス、したくない?」
「したいです!」
「それじゃ、しましょう。ベッドルームに行きましょう」
「はい!」
 巨大なベッドがある部屋。みんな乗っても余裕がある。

「あの、最初は愛夜花としたい」
「愛夜花とはもうセックスしたのよね? 蘇生交合したんでしょ?」
「そうだけど、アレはちょっと違う感じで。愛夜花ときちんとセックスしたいです!」

「ああん、晴一郎さん、ありがとうございます! 愛夜花は準備できてます、どうぞ」
 愛夜花は白ワンピースを脱ぎ捨てて、下着も脱いで。
 白いサイハイソックスの脚を開いて。色白の肌にピンクのオマ×コが映えて。

 愛夜花は綺麗。光の精霊のような白長髪の美少女。
 そんな彼女が、僕のために脚を開き、オマ×コを開いてくれてる。

 そして周りに集う美女、美少女。みんなドレスやメイド服を脱いで。並ぶおっぱい、隠さないお尻やオマ×コの割れ目。

 愛夜花にちょっと優越感が見えるような気がする。嬉しそう。みんな僕のオチン×ンを欲しがってて、それでも愛夜花が一番だからかな。

「あの、晴一郎さんのオチン×ン、くださいませ! 私のオマ×コ、待ちかねてます」
「うん。僕のオチン×ンも待ちかねてる。入れるよ」「はいっ!」

 愛夜花のオマ×コに入る。
 ああ、良い。何だかぴったり感。そして安心感。此処が帰って来る場所、そんな感覚。

 そして快感。ぬるぬるの暖かい内部が絡みついて来る。舐めしゃぶられているような感覚。吸引力も凄い。オチン×ンが引き延ばされそう。

「あんっ、動いて、動いてくださいませ。私のオマ×コ、いっぱいかき混ぜて、突いてください!」「うん」
 入れてるだけでも、とっても気持ち良いけど。もちろん動く。

「あんっ、ああっ、あんっ」
 愛夜花が可愛くあえぐ。もっと聴きたくなって。
 そして気持ち良い。僕の腰は止まらない。

「あああんっ、晴一郎さん、オチン×ン最高です、オマ×コ喜んでます、ああっ」
「愛夜花のオマ×コも最高だ! ふあ、おっぱいも綺麗で柔らかで、んちゅ、んん、んぷ、キスも美味しい、ん、最高!」
 おっぱいを揉んでキスして。柔らかすべすべの肌。暖かい女の子の身体。素晴らしい。

「ああああんっ、ああっ、イく、イっちゃう、ああん、晴一郎さん、どうですか、射精、できますか? 私のオマ×コ、使えますか?」
「もちろん、最高! あっ、僕もイくよ、ああっ!」
「ああああんっ!」
 たっぷり気持ち良く膣内射精。愛夜花もイってくれたみたい。

「ああん、こんなに膣内射精、ありがとうございます。とっても良かったです」
「僕も気持ち良かった。ありがとう」

「愛夜花お姉様、幸せそうですねえ。お兄様のオチ×ポ、そんなに良いのですねえ。あの、魅夜美のオマ×コにも、その良さを教えていただけませんか?」
 魅夜美ちゃんがオマ×コを開いて誘う。黒ニーソの美脚が開かれて。

「晴一郎さん、魅夜美にもしてあげてください」「うん」
 まだまだ萎えない勃起を魅夜美ちゃんのオマ×コに当てて。精液と愛液に濡れたオチン×ンを、小さなキツい穴に押し込んで。

「ああああっ! あひっ、大きい、大きすぎですう、ああん、でも、良い!」
「うわわっ、さすがにキツいな、魅夜美ちゃん、大丈夫?」
「大丈夫、です、あひっ、ああん、動いて、私にも膣内射精してください」「うん」
 しがみついて来るちっぱい美少女にキスして。優しく動く。キツいオマ×コをゆっくり突く。

「あっあっあっ、お兄様、そんな、そんなゆっくり優しくなんて、ああん、気持ち良すぎです!」
「だって、可愛い妹としてるんだもの。魅夜美ちゃん、僕を兄と認めてくれてありがとうね」
「ああん、だって、愛夜花お姉様の恋人ですから、ああん、お兄様、魅夜美のこと、いっぱい可愛がってください」
「うん!」

「あひっ、あひっ、ああっ、あひい、あんっ」
 魅夜美ちゃんは感度が良いみたい。突くたびに可愛い声を上げて。
「魅夜美ちゃん、イけそう?」
「あひっ、イケます、お兄様のオチ×ポでイきます、ああん、これで、愛夜花お姉様と同じ、同じオチン×ンでイケるの、同じ精液入れてもらえるの、ああんっ、イくっ!」

「僕もイくよ、可愛い魅夜美ちゃんのオマ×コに、精液いっぱい入れるよ」
「来て、入れて、ああああんっ!」

 可愛い妹のキツキツオマ×コの中で、いっぱい膣内射精。ああ、しちゃった。彼女の妹に膣内射精しちゃった。

「あああん、お兄様、ありがとうございます」
「魅夜美ちゃんこそ、ありがとうね」
「あふん」
 またキス。可愛い妹は情熱的に舌を絡めてくれて。

「んふ、お兄様、これからも、いっぱいオマ×コしてくださいね」
「うん」

☆ 飲ませて死んで生き返らせてもらって【ハーレム淫魔家族 1】

 始まりは、ちょっとしたことだった。
 朝、人気の無い浜辺を散歩してた時。

 此処に来るのは久しぶりだ。
 でも小さい頃、可愛い女の子と一緒に遊んだ記憶がある。そんな場所。

 ああ、あの娘は元気かなあ。名前はもう思い出せないけど。
 彼女も、もう僕のことなんて覚えてないかな。

 しばらく歩くと、女の子が走ってきた。
 焦った様子の黒髪眼鏡メイドさん。可愛い、綺麗な娘だ。

「あの、あの、助けてください! お嬢様が大変なんです、男性の力が必要なんです、一緒に来てください!」
「はい!」
 もちろん行く。急かされて。

 岩陰で倒れてる女の子。白いワンピースに白髪の超美少女。
 その傍にはもう一人の白髪おかっぱのメイドさんが居て。

「あれ? この娘は?」
 小さい頃の記憶が彼女と重なる。
 気を失ってるのか? 眼を閉じて、生気が感じられない。

「お知り合いですか? 愛夜花(あやか)お嬢様を助けてください!」
「どうしたんですか!?」
「生命力が低下して、危険な状態です。薬をください」
「薬?」
「んちゅ」
 いきなり黒髪眼鏡のメイドさんにキスされて。
 舌が入り込んで来て。唾液が流れ込んで来て。思わず飲んでしまう。あ、何かカプセルのようなモノを飲んだ感触。

「ぷはっ、何ですかコレは!」
「精力剤です。お嬢様には、緊急に大量の精液が必要です。それを出していただくための強力な精力剤です」
「え? ああっ!」
 二人のメイドさんに押し倒されて。
 オチン×ンを取り出されて。黒髪眼鏡メイドさんに咥えられて。

「んじゅ、ん、ん、ん」
「ああああっ! んぷ」
 激しい口淫。凄い快感。思わず声を上げてしまって、白髪おかっぱメイドさんのキスで唇を塞がれて。
 口淫は止まらない。しかも激しい。こんなの、すぐに射精してしまう。

「んんっ」「ん、んー、ん」
 黒髪メイドさんのお口に大量射精。なかなか止まらない。精力剤が効いてるのが解る。

「ん、ぷはっ、ふー、美味しい、ん、んー」
 眠っているような彼女に、精液を口移ししてる。あ、飲み下した?

「ん、んあ、あ、美味しい、あん、でも足りません」
「お嬢様! 気がつかれたのですね、良かった。お待ちください、すぐにもっと飲ませて差し上げます」
 僕のオチン×ンはもう一人の白髪おかっぱメイドさんに咥えられてて。また激しい口淫。

「んんあっ、コレ、何回くらい出せば良いの?」
「解りません。お嬢様が元気になるまでお願いします。たぶん十回くらいかと」
「十回なんて無理だよ!」
「できます。あの精力剤の効果なら、できるはずです。お願いします、お嬢様を助けてください!」

 お願いします、と言われてるけど、僕に選択肢は無くて。ただただメイドさんたちに咥えられ、そのお口に何度も精液を吐き出して。
 五回目くらいの精液口移しを受けたお嬢様は、何とか起き上がって。でもまだふらふらしてる。

「あ、あの、申し訳ありませんでした、こんな事に巻き込んでしまいまして。あの、でも、まだ足りないみたいなんです。それに貴方様の精液、とっても美味しいです。もっとくださいませ」
 僕はメイドさんたちに絡み付かれて、押さえつけられて動けなくて。大きめのおっぱいが首の後ろに当たってたりして、心地良いけど。

 白長髪、白ワンピの美少女。お嬢様と呼ばれてた彼女に咥えられて。
「うわっ、うわわっ!」「んーっ、んんーっ!」
 彼女の吸引に合わせて、まるでストローを吸うように簡単に精液が上がって来る。凄いお口だ、気持ち良すぎ。
 そしてまた大量に射精してしまう。何度も出したのに、量も減ってないみたい。あの精力剤、異常な効き目だ。

「んー、こくっ、ん、んんっ、美味し、んあ、もっと」
 嬉しそうに僕のオチン×ンを吸うお嬢様。ああ、また出そう。出ちゃうだろうな。
 いったい、解放されるのは何時になるのか。それまで僕は保つのか。あの精力剤で、本当に大丈夫なのだろうか。

 でも僕は逃げられない。もう手後れ。身体が動かない。
 ああ、このまま吸い尽くされて死んでしまうのかな。そんな予感。

 一体、彼女は何なんだろう。吸精鬼? 淫魔?
 ああ、でも気持ち良い。こんな美少女に精液を吸われて死ぬって、死に方としては悪く無いのかな。

 そして僕は意識を失ってしまったらしい。

 夢を観ていた。あの美少女、愛夜花と呼ばれてた彼女が泣いてる夢。ああ、その涙を止めてあげたい。
 彼女は助かっただろうか。それとも、僕の精液を吸い尽くして、それでも足りなくて泣いてるんだろうか。
 あ、あれ? 誰かが呼んでる? 呼ばれてる? 彼女の声?

「晴一郎(せいいちろう)様! どうか目を覚ましてくださいませ、ああん!」
「ああっ、これは!?」
 目を開けて見たのは、彼女の泣き顔。それはすぐ満開の笑顔になって。

「ああっ、気がつかれたのですね! ああん、良かった!」
 キスされる。甘い唾液を口移しされるようなキス。飲んでしまう。あ、何だか元気になる感じ。
 そして快感。オチン×ンから全身に染み渡る快感。

「ああっ」「あん!」
 僕は彼女とつながっていた。オチン×ンが綺麗なオマ×コに入ってる。
 そしてそこから伝わって来る快感が凄い。凄すぎる。こんなの、死人だって起きるだろう。
 しかも何だか元気になる。死にかけていたことなんて嘘のようで。

「あ、あのっ、キミ、愛夜花さんだっけ、元気になったの?」
「はい! 晴一郎様の精液をたくさん飲ませていただいて、元気になりました!」
「何で僕の名前を?」
「あ、お財布の中を見せていただいて、あの、呼びかけさせていただくために」

「うー、それでさ、何で僕たちは、その、セックスしてるの?」
「あなた様を生き返らせるためです。本当に死にかけていらっしゃったのです。もちろん、そうしてしまったのは私のせいです。だから、私がやらなきゃと思って、がんばりました。蘇生交合の秘術、成功して良かったです!」

「あううっ、そうか、ありがとう、助けてくれて。それでさ、そのさ、このままじゃ、また出ちゃうよ。射精しちゃうよ!」
「どうぞ、してください!」
「ああっ、でも、その」
「大丈夫です、まだ子供はできません!」
 え? まさか初潮が来てないとか? いや、避妊薬でも飲んでるのかな。それは納得できる。こんなエロいお嬢様だものなあ。

「それじゃ、このままオマ×コの中で射精して良いんだね。ああっ、するよ、愛夜花ちゃんのオマ×コの奥に中出しするよ、ああっ、イく!」
「ああああんっ! オチン×ン様から、精液出てる、ああんっ、私もイくっ、イきましたあ、ああん」
 そしてまたキスされて。キスされたまま、僕のオチン×ンはどくどくと彼女の膣内に精液を吐き出して。

「ぷはっ、はあ、あんっ、ああ、あの、失礼しました! あの、あの、何からお話すれば良いのか、その」
「愛夜花ちゃん、キミを助けられて良かった。助けてくれてありがとう。あの、それでさ、その、キミさえ良かったら、僕と付き合ってくれないかな」

「え? 良いんですか? 私、精液不足で倒れちゃうような、変な女なんですよ? そのせいで晴一郎さんを死なせかけてしまったのに」
「僕じゃダメかな。キミに精液を飲ませ続けたい。それともやっぱり、もう、他の男性が居るの?」

「居ません! 居ませんでした! だから私は倒れてしまったんです。でもこれからは、晴一郎さんが」
「うん、いっぱい飲ませる。あの精力剤、まだあるかな?」
「もっと強力なのもあります!」

「それじゃ愛夜花ちゃん、僕の恋人になってくれないかな」
「はい! 晴一郎さん、よろしくお願いします!」
 僕たちはまたキスして。甘く熱いキス。恋人同士のキスです。

「お嬢様、晴一郎様、そろそろ館にお戻りください」
「あ、そうね」
 メイドさんたちが服を着せてくれて。

「あの、晴一郎さん、私の家、この近くです。来ていただけますか?」
「もちろん」