メイド」タグアーカイブ

☆ 小さな焦りも導かれ【静謐のハーレム 3】

 夢の中でも、静さんたちとセックスしてた。
 何度も射精した。
 もしかしたら現実でも。
 眠ってる間も、しゃぶってもらったりしてたのかもしれない。

 目覚め。
 チ×ポは霞ちゃんのお口の中。
 射精してる。夢精が口内射精に変わって。

「んー、おはよう」
「おはようございます、星太郎様」

 起きて。身体を伸ばして。
 みんなに挨拶して。

 トイレに行って。お水を飲んで。シャワーを浴びて。
 美少女メイドたちが手伝ってくれる。さりげなく丁寧に。

 軽く柔軟体操。

 そして散歩。
 みんなで朝の浜辺を歩く。

「ああ、綺麗だな。今日が始まるね」
「はい。今日も綺麗な日になると良いですねえ」

 今日も晴天。
 風は静か。波も静か。
 良い日になりそう。

「んー、今日もいっぱいセックスしちゃいそうだな。みんな、凄く気持ち良くて綺麗だし」

「ありがとうございます。ぜひ、たくさんしてくださいませ」

 微笑む美少女メイドたち。静かな表情。
 派手に恥じらったり、発情した様子は見せない。

「セックス、好き?」
「大好きです」「好き、です」「大好き!」「御主人様とのセックスは最高です」

「そうか。でも相手は僕だけだぞ。みんな、僕が買った女なんだから」
「はい、もちろんです。大事な約束です。絶対に守ります」

「それじゃ、早く帰っていっぱいしよう」「はい」

 みんな嬉しそう。
 セックスが大好き、その気持ちが静かに伝わって来る。

 それは、僕のチ×ポが大好きだと言うこと。彼女たちのセックスの相手は僕だけだから。
 静さんが言う通り、大事な約束。

 館に戻って。朝食をいただいて。
 急いでしまった。

「星太郎様、もっとゆっくり食べてください。そんなに焦らないで」
「ん、ごめん。んー、でも焦っちゃうなあ」

「今すぐお相手しましょうか? 食べながらでも」
「ん、それは後で! みんなとのセックスは集中したい」
「はい」

 美味しい朝食。ゆっくり食べなきゃもったいない。
 でも焦ってしまう。早くセックスしたい。

「ごちそうさま! 美味しかった、ありがとう」
「お粗末様です。それでは御主人様、ベッドへ」
「うん」

 静さん、霞ちゃん、鈴ちゃんと一緒にベッドへ。空ちゃんは後片付けしてくれて。

「うー、何だか我慢できない。こんなに出したくなっちゃうなんて」
 静さんを押し倒す。
 抵抗しない彼女。優しい笑みで従ってくれて。

 黒タイツの美脚を開かせる。
 オマ×コが現れる。下着はもう外してくれてて。
 挿れる。あ、ぬるぬるだ、スムーズに入る。

「ん、ああっ」
 激しく突いてしまって。声が出てしまう。
「ああっ、あんっ、あっ」
 彼女も可愛くあえいでくれて。

「んっ、静、僕のチ×ポはどうだ、気持ち良いか」
「はいっ、星太郎様のオチ×ポ様は最高ですっ、気持ち良いですっ、あんっ、もっと、もっとください」
「んっ!」
 激しく突く。激しくできる。昨日が初めてだったけど、もう慣れてきた。
 気持ち良い膣内がチ×ポに絡みつく。内部を撹拌するように腰を振る。

「あっあっあっ、凄い、こういうのも気持ち良いな! ああ、でも、何だか」
「大丈夫です、どうぞ、お好きなようにどうぞ」

 静さんの優しい微笑み。
 いつもの自信に満ちた表情とは少し違う。何だ?

 僕が激しく彼女を犯してる。
 だから、わざと弱さを魅せてくれてる?

 いや違う。これは祝福の表情。
 誰かの成長を喜ぶような。
 僕だ。僕は成長したのか?

「んんっ、静さん、どう? 僕、上手くできてるかな」
「はいっ、お上手ですっ、あんっ、静は今、感度を抑えてますっ、でも、イかされそうですっ、ああっ、星太郎様、オチ×ポお上手ですっ、セックス、お上手になられてます。ああっ」
 嬉しい。静さんに褒められて嬉しい。

「んっ、もっと教えて! これで良いの? もっと良いやり方、ある?」
「あっあっ、それで良いです、あんっ、このリズムです、性愛師秘伝の快楽のリズム、お伝えします!」

 そのリズムには覚えがあった。
 昨日いっぱいしてもらったセックスのリズム。

 ああ、これで良いんだ。これが基本で大切なこと。
 もちろん僕はまだ未熟だろう。でも、後は繰り返すだけだ。基本は分かった。教えてもらった。

 静さんを組み敷いて。脚を開き、オマ×コにチ×ポを突っ込んで。腰を振って。
 僕は、メイド長を乱暴に犯す若主人。
 うーん、僕もこんなこと、できるんだなあ。ちょっと意外。自分はもっと弱気だと思ってた。

「あっあっ、ん、静、イくぞ、射精するぞ」
「はいっ、ああっ、静もイきます、星太郎様のオチ×ポ様でイかされます、ああんっ、ありがとうございます!」

「んっ」「あああっ!」
 そのまま中出し。膣内射精。
 静さんは抱きしめてくれて。美脚が腰に絡んで。
 これじゃ抜けない。中出ししちゃうのは彼女のせい。

 そしていっぱい出る。射精が止まらない。
 凄い快感と開放感。

 そして少し罪悪感。なんだか、止まらないおしっこを美少女メイドさんのオマ×コの中にぶちまけてしまっているような気分。もちろんおしっこじゃない、精液だ。オマ×コの中に出すのはあたりまえ、正当なことなんだけど。

 静さんの笑顔はぷるぷる震えてる。アヘるのを我慢してるみたい。
 その唇にキスして。

「あんっ、んぷっ、ん、んんー」
 とろける瞳を見つめながら射精を続けて。

 ああ、まだ続いてる。あ、でも、終わりそう?
 あ、終わった。やっと射精が止まった。
 入り口の締め付けが強い。こぼさないように?

「ふー、ふふ、あー、気持ち良かった。ありがとう静さん」
「いえ、星太郎様にこんなに勇ましく犯していただけるなんて、役得です。ふふ、みんなに自慢できます。ありがとうございます」

「んー、こんなにしっかり脚を絡めて、そんなに中出しされたかった?」
「ええ、もちろんです。でも申し訳ありません、御主人様の自由を制限してしまって」

「ふふ、大丈夫だよ。僕も中出しするつもりだったから。静さんなら、僕のやりたいこと、間違えたりしないだろう。信じてるから大丈夫」
「あ、ありがとうございます」
 ちょっと恥ずかしそうになる静さん。可愛い。またキスして。

「御主人様、あの、私たちのオマ×コもいかがですか?」
「あんっ、その、できれば、静様にしたように、激しくしていただけると、嬉しいのですが」
 霞ちゃんと鈴ちゃん。小さめ美少女メイド二人はもう半裸になって。オマ×コを開いて誘ってる。

「ん、それじゃしてあげようかな。何だか今日は元気だ」
「ありがとうございます、あの、無理はしないように、お気を付けてくださいね」
「うん」
 鈴ちゃんから入れる。金髪ちっぱいメイドの脚を広げて。可愛いオマ×コに挿入。

「んー、良いな。こうして犯してる感じが良い。ん、鈴ちゃんが相手だと、本当に何だか、悪いことしてるみたいだなあ」
 鈴ちゃんは小さくて可愛くて。年齢的には問題無いんだけど、外見的にヤバい。

「悪いことは気持ち良いのですよ。ご安心ください、私たちは共犯者ですから」
「うん」
 そう、悪いことは気持ち良い。もちろん、非道いことはいけないけど。
 僕に犯される金髪美少女は嬉しそうで。調教完了した美少女を犯してるみたい。まあ、だいたい合ってる。

「ん、鈴、どうだ、僕のチ×ポは。そんなに嬉しいのか」
「はい、嬉しいです、最高です。鈴は星太郎様が大好きで、あん、こんなに奥まで突いていただいて、嬉しい」
「そうか。ん、可愛いぞ。んあ」

 もっと何か言いたかった。でも、たいしたことは言えなくて。
 僕は鈴ちゃんをもっと貪って。中出し射精して。

「ふー、霞ちゃんもやるぞ」「はい!」
 褐色肌ボーイッシュメイドはお尻を上げさせて。後ろから挿れて。
 可愛いお尻を捕まえて、ガンガン突く。

「あっあっ、御主人様、ああん、凄い」
「ん、霞ちゃん、ちょっと声が大きいぞ。もっと静かに」
「あんっ、ひゃい、申し訳ありません、んんっ」
 あ、鈴ちゃんが霞ちゃんの前で脚を開いて。オマ×コをお口に押しつけて。
 中出ししたばかりのオマ×コ、僕の精液がたっぷり入ってる。
 霞ちゃんの嬌声が静かになる。鈴ちゃんは激しく舐められ、吸われても我慢してくれて。

 静さんがキスしてくれて。
 ああ、静かになった。僕の声も抑えられる。
 片手で彼女のオマ×コをいじる。お返ししてあげる。

 そのままいっぱい突いて。褐色娘の身体はぴくぴくうねって。でも静か。
 そして射精。
 盛大にうねる尻を押さえつけて中出し。

 僕たちはびくびくする。
 射精の快感に身体が反る。チ×ポを奥まで押し込んで。
 メイドたちも耐えてる。絶頂の快感にで暴れないように耐えてくれて。
 落ち着くまでそうして。キスした唇は離さなくて。

「ん、ぷひゅ、んあ、良かった。ありがとう」
「ふわ、御主人様、こちらこそ、ありがとうございますう。こんなにしていただけて嬉しいですう」
 鈴ちゃん、霞ちゃんの眼にも、賞賛と祝福が見えるような。

☆ 夕陽と夜空の時間【静謐のハーレム 2】

 四人のメイドさん。

 黒髪眼鏡の有能自信メイド長、静さん。
 白髪三つ編み丸眼鏡の優しさメイド、空ちゃん。

 褐色肌白髪ショートの小さめボーイッシュメイド、霞ちゃん。
 金髪おでこの小さめ華やかメイド、鈴ちゃん。

 全員とセックスしちゃった。
 一人ずつ口内射精と中出し。

 四人も居るのに静かなメイドたち。
 協力してセックスしてくれる。挿れてない娘も優しく手伝ってくれて。

 素晴らしかった。こんな快楽時間は初めて。

「星太郎様、とっても気持ち良いセックスでした。ありがとうございます」
「うん。こちらこそ、素晴らしい初体験だった。ありがとう」
「どういたしまして」

 みんな嬉しそう。僕も嬉しい。
 静かな部屋に満ちる安心。

「お疲れでしょう。どうぞ、ご休憩なさってください」
「うん」

 まだ日は高い。でもベッドに横になって休む。

 開け放たれた窓。青空が見える。良い天気。
 心地良い風。
 わずかな潮の香り。

 薔薇の香り。香水の香り。
 静さんの香り。

「静さん。静さんの匂いが欲しい。来て」
「はい」
 黒髪眼鏡のメイド長さんが優しく抱いてくれて。
 良い香り。
 豊かな胸に遠慮なく顔をうずめて。

「おっぱい、生で」「はい」
 おっぱいを出してくれる。おっきな美乳。
 顔を押し付けて。舐めて吸って

「ん、良いおっぱいだ」
「ありがとうございます」
 優しく抱かれて。
 安らぐ。ああ、良い香り。そして良いおっぱい。ふわふわに包まれて。

「御主人様、オマ×コに入れていただいた精液ですが、飲ませていただいてもよろしいでしょうか。できるだけオマ×コは空けておきたいのです。御主人様にお好きな時にお好きなように使っていただくために」

「ああ、うん。そうして。いつでも僕が舐めたりできるようにしておいて」
「はい」

 静さんが片脚を上げて。空ちゃんがオマ×コを吸い、舐め清めて。
 他のみんなのオマ×コも中出し精液を吸い出され、舐め清められて。

 空ちゃん、霞ちゃん、鈴ちゃんは空になったオマ×コを魅せてくれて。
 綺麗だ。そしてエロい。勃起が張りつめてしまう。

「静さんも魅せて」「はい」
 僕の顔をまたいでくれる静さん。オマ×コは綺麗になってる。
 引き寄せて舐めてみる。ん、精液の匂いはしないな。

「静さん、チ×ポしゃぶって。そのままオマ×コ舐めさせて」
「はい」
 いわゆるシックスナイン。
 勃起は優しい唇に包まれて。メイド長さんの素晴らしいフェラチオを楽しんで。

 股間が切り抜かれた黒タイツの美脚。
 綺麗。すべすべ。高級な布地の滑らかな感触。包まれる美脚の暖かさと弾力。
 タイツと肌の間に舌を入れてみたりして。
 蜜溢れるオマ×コにキスして舐めて。

 快感。優しくリズミカルにしごかれるチ×ポ。
 静さんの唇、舌、口内は最高に気持ち良くて。

「ん、このまま何発も射精してみたい」
「ひゃい」

 天窓から見える青空。
 高く広い空間の感覚。白い天井が透けるような幻視。
 いっぱいの青空。

 夢現の青空を背景に、静さんの股間。
 お尻、オマ×コ、脚。綺麗な曲面。
 暖かくて。柔らかくて。良い香り。

 チ×ポは彼女のお口で愛されて。
 やがて射精。口内射精。

 飲み込む彼女。喉が動く感触。
 でも、お口は離れない。
 やがてまた勃起は力を取り戻して。

 そのまま、何発口内射精しただろう。
 とっても気持ち良かった。
 いつしか僕は眠ってしまっていた。

「ん」
 目覚めると静さんに膝枕されてて。
 霞ちゃんと鈴ちゃんが抱き付いてくれてる。すがりつくように僕にくっついて。
 チ×ポは空ちゃんのオマ×コに収まってた。

 みんなほとんど裸。肌の触れあいが気持ち良い。

「ああ、もう夕方か。夕陽、観に行こう」
「はい」
 勃起チ×ポが空ちゃんから抜ける。ちょっと名残惜しい。
 でも、夕陽が優先だ。
 沈み始めた太陽はどんどん行ってしまうから。

 みんなで浜辺に出る。
 もう日射しも痛くない。優しいオレンジの光。
 南西向きの浜。水平線近くに夕陽が見えて。

「ああ、素晴らしいな。うん、良い。このために此処にしたんだ」
「本当に素晴らしいです。御主人様、ありがとうございます。私たちも此処に居られて幸せです」
「綺麗ですねえ」
「素晴らしいです」
「御主人様と一緒に、こんな綺麗な景色の場所で暮らせるなんて。嬉しいです」

 みんな、気に入ってくれてる。嬉しい。

 大好きなものを一緒に観てくれる人が居る。
 それが嬉しい。幸せ。
 こんな綺麗なものがあったよ、じゃなく、あれは綺麗だったねと語り合えるだろう。
 未来に続く幸せの予感。素晴らしい。

「んー、日が沈むまで観ていたいな」
「はい」
「空ちゃん。セックスさせて。途中で抜いちゃってごめんね」
「あ、ありがとうございます」
 スカートをめくり、お尻を上げてくれる空ちゃん。

 白い三つ編みもオレンジに染まって。
 白い背中も夕映えに染まって。

 後ろから入れる。一緒に夕陽を観るんだもの。
 静さん、霞ちゃん、鈴ちゃんも集まって支えてくれて。

「んー、気持ち良いな。こんな綺麗な時間に、こんな綺麗なメイドさんとセックスできるなんて」
「あんっ、ああ、ありがとうございます。私も嬉しいです。こんな綺麗な時間に、星太郎様にセックスしていただけるなんて。ああっ」
 しっかりイってくれる彼女。僕もイく。遠慮なく中出し射精して。

「ふー、まだできるな。鈴ちゃん、やろう」
「はい、ありがとうございます」
 砂浜に座って。軽く小さな鈴ちゃんを股間に座らせて。つながって。
 可愛い金髪娘を抱きながら夕陽を眺める。

 しっかり気持ち良い腰振りはさすが。
 やがて気持ち良く膣内射精させてもらって。

「ああ、もう沈むね」
「ええ」
 海の上、太陽に向けて伸びる光の道。キラキラと輝く道。
 細くなって消える。
 夕焼けの空もすぐに暗くなるだろう。

「ふー、戻ろう。お腹空いた」
「はい。夕食をご用意します」
「うん、お願い」
 夕食は空ちゃんの手料理。サラダもハンバーグも美味しかった。

「さてと。お風呂入って寝なきゃね」
「はい」
「あ、もちろん、寝る前にいっぱいセックスするよ」
「はい。よろしくお願いいたします。期待してしまいましたからね」
「うん」

 寝る前どころじゃなかった。お風呂でもセックス。
 だって、ローションぬるぬる、みんなの身体で全身洗われて。
 そんなの、しちゃうだろ。

 夜。天窓からは星が見えて。

 みんなとベッドに上がって。もちろんセックスする。
 いつでもセックスして良い美少女たちと、同じベッドに居るんだもの。

 並ぶオマ×コに次々挿れて。感触の違いを楽しんで。
 遠慮無く中出し、口内射精して。
 おっぱいでも奉仕させたりして。

 鈴ちゃんのおでこ、霞ちゃんの褐色尻にぶっかけるのは気持ち良くて。
 空ちゃんの丸眼鏡も僕の精液にまみれて。
 静さんのお腹に精液でハートマークを描いてみたりして。

「静さん、空ちゃん、霞ちゃん、鈴ちゃん。みんな好きだよ。ありがとう」
「こちらこそ、ありがとうございます。星太郎様、好きです。大好きです」

 夜のセックスは永いような。
 でも、やがて僕は夢の中に居て。
 みんなも一緒の夢に居てくれたりして。
 夢の中でも続くセックス。

☆ 四人の美少女性愛師【静謐のハーレム 1】

 良い天気。大きな窓から青空。
 少し遠く波の音。

 晴天。青空。
 海。白浜。
 高い窓からの眺めは素晴らしい。

 風は静か。暖かい。
 良い日だ。

 静かな部屋。
 風に揺れるサンキャッチャーが壁に星屑を散らしてる。

 此処は海辺の館。僕の館。

 僕は星太郎(せいたろう)と言う。お金持ちの怠け者。
 これから、この静かな館で、静かな生活を楽しむつもり。

 深呼吸。自然に呼吸が深くなる。
 わずかな潮の香り。
 花の香り。薔薇の香り。
 香水の匂い。女性の気配。

「星太郎様、お待たせしました」
「うん」
 振り返る。四人のメイドさんが並んでる。

「静(しずか)さん」「はい」
 黒長髪に眼鏡の大人っぽいメイドさん。静さん。
 少しタレた眼は涼しげ。自信に満ちた視線には余裕が見えて。
 細めの美脚は黒タイツ。胸元を大きめの美乳が押し上げて。黒いメイド服は落ち着いた雰囲気。
 四人の中では、年齢は高めに見える。一番背も高くて。
 自信と矜持が静かに満ちて。安心と信頼感をくれるメイド長さん。

「空(そら)ちゃん」「はい」
 白髪三つ編みの癒しメイド。空ちゃん。
 大きめの丸眼鏡。大きなタレ目は素直そう。
 無垢な夢見る女の子に、ひとしずくの聖女の雰囲気。おとなしそうで、どこまでも優しそうな美少女。
 白基調のメイド服が似合う。美脚も白タイツに包まれてて。

「霞(かすみ)ちゃん」「はい」
 褐色肌の小さめボーイッシュメイド。霞ちゃん。
 白髪ショートカット、クールなジト眼。背は低くて細い身体。でも弱さは感じない。鍛えられた身体。
 メイド服は黒白のぴったりしたデザイン。超ミニのスカートから伸びる美脚は細いけど強そうで。白のオーバーニーソが褐色の絶対領域を引き立てて。
 涼やかな半眼は落ち着いてて。武術の達人のような雰囲気。

「鈴(りん)ちゃん」「はい」
 薄い金髪セミロングの小さめメイドさん。おでこを出した髪型が可愛い。碧い瞳、そして高貴な雰囲気。
 その眼に見えるのは絶対の信頼。尻尾を振る子犬のような期待した眼。
 やや赤みを帯びたメイド服は華やかな雰囲気。白タイツの脚も綺麗。

「僕は星太郎。これからみんなのお世話になる。よろしくね」
「こちらこそ、よろしくお願いいたします」
「よろしくお願いいたします」
「こちらこそ、よろしくです」
「どうか末永く、お側に置いてくださいませ」

 静さん、空ちゃん、霞ちゃん、鈴ちゃん。四人のメイドさん。
 静かに安楽に暮らすために雇った。と言うか、買った。

 彼女たちは高級性愛師。
 大金持ちの男性に仕えるために育てられ、性技を教えられてきた。
 美貌、美体、性技を究め、音楽やダンス、芸術の知識、各種教養も身につけて。
 美しく見事に咲いた自分を売る。

 もちろん高価。相手は大金持ちに限られる。
 そして彼女たちには、相手を選ぶ権利もあって。気に入らない相手には仕えない。

 でも、主人を待ってた彼女たち。修行の成果を楽しんで欲しい彼女たち。
 大好きになれる相手との幸せな生活を待ってた彼女たち。

 そんな彼女たちを買えた僕。
 選ばれたのは僕の方。幸運だ。

「みんな、僕に仕えてくれてありがとう。僕は静かに楽しく暮らしたい。お願いね」
「はい」

「それでさ、その、初めてなんだけど、任せて良いのかな」
「もちろんです。星太郎様、ご安心して私たちの身体と性奉仕をお楽しみください」
「うん」

 ソファに導かれて。座って。
 あ、脱がされる。素早く裸にされて。さすが。

 静さんのキス。あ、何か飲まされた。薬?

「あ、凄い、みなぎってきた」
「特製の精力剤です。私たちは、御主人様の精液をたくさん飲みたい女ですから」
「うん。うわ、チ×ポが大変なことになってる。どうにかして」
「はい」

 静さんの唇が勃起に触れて。キスされて、舐められて、含まれて。
 唇が締め付け、滑る。舌が優しく的確に舐める。余裕で根元まで包まれて。吸い込まれる感覚。素晴らしい吸引。
 ああ、凄い。初めてのフェラチオ。
 さすがだ、上手だ。最高に気持ち良い。

 綺麗な黒髪の眼鏡美少女。自信に溢れた彼女が、僕のチ×ポを咥え愛おしげに舐めしゃぶってる。
 こうなると分かってた。でも予想もしなかった快感と視覚的エロさ。

「あっあっ、静さん、出ちゃうよ、静さんのお口に射精しちゃうよ」
「どうぞ、ご遠慮なくどうぞ。静様も喜ばれます。大好きな御主人様の精液、お口にたっぷり出してあげてください」
 空ちゃんの優しい声で囁かれて。
 霞ちゃんと鈴ちゃんが、僕の手をとって。静さんの頭を押さえさせて。押し付けてしまう。

 静さんの腕が僕の腰を抱いて。優しく撫でてくれて。少し落ち着く僕。
 彼女の眼は嬉しそうで。そして余裕。落ち着いてる。
 この人は強く美しい。余裕で受け止めてくれるだろう。大丈夫だ、安心してお口にぶちまけてあげよう。

「んあっ」「んー」
 静さんのお口に射精。
 切なげに腰をくねらせる彼女。あうう、エロい。
 そして気持ち良い。初めての口内射精。最高。

「あ、あ、あ、ああ」
 出し終わっても離れない。優しく根元まで含まれて。
 あ、飲んでる。喉が動く感触。僕が出した精液を飲んでる。
 静さんの腰がびくびく震える。そして笑顔がアヘる。美貌がちょっと崩れて。

「静様はイってます。私たちは、御主人様の精液を飲んだらイってしまいます。口内射精の時もイってましたね。うらやましいです」

「あふう、凄い、エロいな。お口でイけるのか」
「はい。ですからご遠慮なくお口に挿れて射精してくださいませ。私たちも気持ち良くなりますので」
「うん」
 嬉しい。イかせたと言うより、イってくれた。でも嬉しい。

「はあ、良かった。静さん、ありがとうね」
 頭を撫でる。嬉しそう。
 そして優しいお口の中、勃起がまた十分にみなぎって。
 あ、離れる。寂しい解放。

「ぷはっ、はあん、御主人様、ありがとうございます。とっても美味しかったです。たっぷり飲ませていただいて、静のお口は大喜びです。これからもたくさん飲ませてくださいませ」

「うん。僕もお口に射精するのは好きかも。よろしく」

「それでは、空ちゃんのお口もどうぞ」
「うん。空ちゃん、よろしく」
「御主人様、どうか、空のお口で気持ち良くなってください」
 白髪三つ編み眼鏡の優しい空ちゃん。まずは唇にキスしてくれて。甘い舌を絡めてくれて。
 そしてチ×ポをしゃぶってくれて。

 空ちゃんのお口はどこまでも優しい。そして気持ち良い。
 優しさがチ×ポに伝わってくるなんて、凄いお口だ。

 そんな空ちゃんのお口にも、またたっぷり射精。彼女はびくびくして、腰をくねらせて。イったみたい。
 精液を飲み込む時、またイく。可愛い。

「ふー、ありがとう空ちゃん、最高だった」
「んぷは、どういたしまして。御主人様のオチ×ポ様こそ、最高に美味しかったです。ありがとうございます」

「それじゃ、霞ちゃんと鈴ちゃんも」
「はい」「ええ」

 霞ちゃんは真面目で情熱的な感じ。
 口内射精と精飲でイくのは同じ。ボーイッシュ美少女のジト眼も嬉しそうにとろけて。

 最後は鈴ちゃん。金髪のお嬢様のような美少女メイドもしっかり嬉しそうに咥えてくれて。
 嬉しそう。喜びと感謝が伝わってくる。
 お嬢様みたいな彼女、でもチ×ポしゃぶりが嬉しすぎるみたいで。しっかりイってくれて。

「あふう、最高だ。みんな、ありがとうね」
「こちらこそ、御主人様の精液をお口に出していただいて、飲ませていただいて、とても嬉しいです。ありがとうございます」

「ふー、でもオチ×ポはまだ元気みたいだ。あの精力剤、凄いな。あのさ、その、オマ×コセックスもして良いんだよね」
「はい、もちろんです。ありがとうございます。私たちも凄くオマ×コしていただきたいです」

 膝立ちでスカートをめくり上げ、端を咥える静さん。
 黒タイツの股間は切り抜かれてて。太ももの付け根、肌色が見えて。
 下着も黒。紐を解き、外れて。現れる生オマ×コ。

 ああ、綺麗だ。無毛の縦筋が指先で開かれて。溢れ出す蜜が太ももを伝って、タイツを濡らして。

 スカートの端を咥え、オマ×コを開いて魅せる黒髪眼鏡の有能メイド長。
 自信が感じられる。その美体を僕に魅せることに自信を持ってる。わずかに見える恥じらいは、性愛師として身につけた誘惑の技能かな。

「綺麗だ。もっと魅せて」「はい」
 静さんは仰向けになり、脚を抱えて開いてくれて。

 露わなオマ×コに顔を近付けてみる。撫でてみる。柔らか。
 キスしてみる。舐めて舌で探って。

「あっ、御主人様、そこです。そこがオチ×ポ様を入れるための穴です」
「ん」
 舌を挿れてみる。チ×ポを挿れる前に確認。
 彼女の脚を抱えて、舌を伸ばして深く挿れる。良い香りの股間に顔を押し付けて。

「ふあ、ん、んあ」
 静さんの腰がくねる。オマ×コがきゅんきゅんし、蜜が溢れる。
「ふう、美味しい。イった?」
「はい。ありがとうございます」

「それじゃチ×ポ挿れるよ」
「はい、どうぞ。よろしくお願いいたします」
 周りのみんなも手伝ってくれて。導いてくれて。
 ああ、入る。入った!

「ああっ、んあ、凄い、良い」
「はあん、ありがとうございます、御主人様のオチ×ポ様も凄く良いです」

 ぬるぬるきゅんきゅんの快楽穴。締め付けと吸引力が凄い。内部が絡みついてくるような感触。

「ん、んん」「あ、ああ」
 腰を動かす。前後させる。
 ああ、凄い。離したくないかのように吸引するオマ×コ。
 奥まで入れると、先端がハマる壺がある。その壺の入り口もきゅんきゅん締め付けてきて。入り口の締め付けも良い。

「んあ、良いな。このまま射精して良いんだね」
「はい、よろしくお願いいたします、どうか、静のオマ×コで気持ち良く射精されてください」

「うん。ん、んんん」
「あっあっあっ、あああ、あ」
 静さんのあえぎ声。静かで心地良い声。

 僕のために抑えてくれてる声。
 でも表情と身体は雄弁。半開きの唇、とろけた眼が嬉しそうに笑って。
 僕の腰に絡む黒タイツの美脚。優しくしっかり抱いてくれる腕。

 キスする。しっかり絡めてくれる唇。唾液を流し込んで。
 そのまま腰を振って。しばらく楽しんで。

 そして射精。黒髪眼鏡の有能メイド長さんに中出し射精。
 最高。悶えくねる彼女の腰。初セックスでイかせられた。
 さすが高級性愛師。簡単にイかせられる楽しくて気持ち良い身体をしっかり造ってる。

「ぷはっ、ふー、気持ち良かった。ありがとう静さん、最高のセックスだった」
「あはん、こちらこそ、御主人様のチ×ポでイかせていただけて、中出しもしていただけて、とっても嬉しいです。性愛師としてずっと夢見ていたことが、やっと叶いました」

「ふふ、これから毎日何回もやるからね。楽しみにしててね」
「はい、ありがとうございます」

「それじゃ空ちゃん、霞ちゃん、鈴ちゃんもやるよ。みんなのオマ×コに僕のチ×ポ挿れて、精液出すよ」
「はい、よろしくお願いいたします。嬉しいですう」

 脚を開く美少女メイドたち。綺麗なオマ×コを観て触って舐めたりして。
 そしてチ×ポを挿れる。

 白髪三つ編み眼鏡の空ちゃんには後ろから。可愛いお尻を抱えて突いて。柔らかぷりぷりオマ×コに射精して。

 褐色肌の小柄な霞ちゃんは乗ってくれて。愛情たっぷりの上手な腰振り。小さめキツキツオマ×コに中出しさせてくれて。

 金髪の鈴ちゃんとは抱き合って。こちらも小さめオマ×コに挿れてくれて。情熱的なキスを受け止めながら、献身的な腰振りで中出し。

「ふー、良かった。みんな、ありがとう」
「こちらこそ、御主人様のオチ×ポ様で幸せにイかせていただきました、ありがとうございます」

☆ 感謝の記録映像、そして【スマートハーレムは快適です 11】

「はにゃん、星太郎様、んー、んふふ」
「お兄様、んー、んふふ」
 空子と詩子が僕にくっついてる。身体をすり寄せ、抱きついてる。

「それでは、上映会を始めましょう」
 天井から下がる何枚ものスクリーン。
 晶子さんの操作で映像が映る。

”最高な星太郎様が、雌奴隷な私たちにくださった素晴らしい幸福の記録”
 うーん、ヤバいタイトルだ。僕の実名入りってのが特にヤバい。

 今日は、空子たちが僕にお礼を言いたいらしい。
 そして始まったのが、思い出の映像の鑑賞会。

「星太郎様、どうぞ、空子たちの身体をお楽しみながらご鑑賞ください」
「うん」
 空子と詩子のおっぱいを揉んで。
「ん、んっんっ、んー」
 チ×ポには紗花ちゃんがしゃぶり着いてる。すっかり慣れたお口で深く咥えてくれて。
 あ、映像が進む。

”空子と詩子は、星太郎様のことが大好きな変態姉妹です。いつも星太郎様を想って、レズプレイとオナニーを繰り返していました。メイドの晶子、紗花も一緒になって、星太郎様のオチン×ン様を夢見てきました”
 ディルドを咥えてオナニーする空子。姉のオマ×コを舐めしゃぶる詩子。
 それを手伝い、自分たちもオナニーするメイドたち。
 ちょっと懐かしい映像。

”星太郎様のエロ性癖を調べ、オナニーを隠し撮りし、精液の染みこんだティッシュを盗み舐めしゃぶり咀嚼しながらオナニーしていました”
 犯罪告白と変態告白。うーん、こんな綺麗なお嬢様たちなのになあ。

”そしてついには、星太郎様ご本人を、人里離れたこの館に拉致してしまいました。はっきり言って犯罪です。空子、詩子、そしてメイドたちの罪は、決して赦されるものではありません”
 まあ、そうなんだよなあ。赦しちゃうけど。
 でも赦さない。ずっとこのことを責めながらセックスしてあげる。みんな、いじめられるの大好きだし。

”星太郎様は、そんな私たちを受け入れてくださいました。性的な御主人様として、変態娘たちのおねだりを受け入れてくださりました。そしていっぱい精液を飲ませてくださり、セックスしてくださいました。もう天使です。神様です。ありがとうございます”

 正装のお嬢様姉妹とメイドたちが、映像の中で頭を下げる。
 何だかくすぐったい。こんな美少女たちのエロおねだりを拒絶する男なんて居ないだろう。僕が特別なことをした訳じゃないのに。

”星太郎様は、空子の夢を叶えてくださいました。あああん、もー、思い出すだけでイッちゃいますう。空子にオチ×ポ様を咥えさせてくださり、そのまま射精していただけて、美味しい精液をいっぱい飲ませていただけて”

 空子との最初の口淫が映る。
 白髪のお嬢様は本当に幸せそうで。そんな彼女が僕のチ×ポを舐めしゃぶって。僕は彼女の口内に射精して。
 ああ、アレは良かった。初めての口内射精。

”オマ×コにも挿れていただけて。中出ししていただけて。詩子がその精液を飲ませていただいて。詩子は私のオマ×コから精液を飲むのを、本当に愉しみにしていました。ありがとうございます。しかもそのまま、詩子のオマ×コにも中出ししていただけて”
 姉のオマ×コを吸う詩子ちゃん。彼女を後ろから犯す僕。姉に飲ませるからとねだられて中出し。

”詩子は、中出ししていただいた精液を姉の私に飲ませてくれて。これも、私たち姉妹がとっても楽しみにしていたことです。本当にありがとうございます”
 空子に顔面騎乗して、オマ×コを吸わせる詩子ちゃん。僕が中出しした精液を空子に飲ませてる。

”さらには、メイドたちにも精液を飲ませ、中出しセックスしていただけて。本当に、変態ストーカーな私たちの夢を叶えてくださって。ありがとうございます”
 晶子さん、紗花ちゃんとの口淫、セックスも映る。
 マゾメイドたちに意地悪しながらセックスしたなあ。

”その後も、性感操作スマホゲームを試していただいたり、自動寸止めバイブでいじめていただいたりしました。ありがとうございます”

 性感操作スマホゲームはその後も進めてる。いっぱいセックスしながら。
 自動寸止めバイブは尻穴用のをいつも挿れさせて。時々スマホ操作で遊んであげてる。

”そしてなんと、空子のお口に、三日間も抜かずに入れ続けてくださって。星太郎様のオチ×ポ様が大好きな私に、最高の三日間ぶっ続けおしゃぶりをさせていただいて。詩子、晶子、紗花のお口にも二日間ずつ挿れてくださって。コレは私たちも妄想しなかった、素晴らしい体験でした”
 チ×ポを咥えたまま、僕の腰につながれる空子の映像。詩子、晶子、紗花も。

”ずーっとオチ×ポ様を味わえて、精液を何度もいっぱい飲ませていただいて、オシッコも飲ませていただいて、もー最高で、本当に大感謝です、一生かけてもお返しできないほどのご恩をいただいてしまいました”

 うー、思い出す。思い出してしまう。そして射精してしまう。
 紗花のお口に射精。遠慮なく。

「んっ、ん、こくっ」
「紗花はイきましたあ。ああん、ごめんなさいですう」
 絶頂通知。僕に口内射精されたらイく紗花。みんなそうだけど。

”私たちは星太郎様に、感謝と謝罪と報恩を捧げなければなりません。幸い、星太郎様も私たちの身体を愉しんでいただけているようです。これからもずっと、どうか、星太郎様の快楽のためにお仕えさせてくださいませ”
 映像の中、土下座するお嬢様姉妹とメイドたち。

「感謝のメッセージ動画はここまでです。ここからは、特別編集のエロ動画集になります。星太郎様、どうぞ、お好きなシーンをお選びください」
「ん? ああ、これか」
 もうすっかり慣れた、片手のスマホ操作。とりあえず映像を開始してみる。

「お、おお、凄いな」
 ベッドを囲むスクリーンに、空子、詩子、晶子、紗花の痴態が映る。
 嬉しそうにチ×ポをしゃぶり、オマ×コを突かれて喜ぶ美少女たち。
 僕とのたくさんのセックスから選ばれた、極上のエロ動画がいくつも同時再生されて。

 それだけじゃない。
 凜々しい制服姿の空子、詩子。秘書さんぽいスーツが似合う晶子。メイド仕事に勤しむ紗花。
 お嬢様たち、メイドたちの真面目で有能な日常が混ざって。小さなウィンドウでエロ動画に重なって。

「おー、これこれ。うん、エロいな。こんな真面目で綺麗なお嬢様なのに、僕のチ×ポが大好きすぎるんだよなあ」
「ああん、はい、そうです。空子は星太郎様のオチ×ポ様が一番なんですう」

 映像は便利。現実の空子を着替えさせるには時間がかかる。
 でも映像なら、様々な衣装の空子をすぐに呼び出せて。
 並べて愉しむこともできる。制服姿の真面目な空子と、僕のチ×ポに愛しげに頬摺りする空子、オマ×コを突かれて感謝する空子を並べることができる。

「ん、空子、咥えろ!」「はいっ!」
 紗花のお口から抜いて、空子に咥えさせて。
「みんなも舐めろ! 僕を気持ちよくする方法は分かってるな」
「はいっ!」
 紗花が足指舐め、晶子は乳首舐め、詩子は唇にキス。
 みんなに舐めさせて。空子にしゃぶらせて。

 そのまま、エロ映像を愉しむ。適当に切り替えて、お気に入りを探して。
 様々な角度の映像。ひとつのフェラシーンだけでも、いくつものカメラで撮られてて。
 でも、僕の性癖を学習させたAI活用と空子たちのセレクションで、良い感じのシーンが厳選されてる。

 セックスシーンだけじゃない。エロ衣装でのダンスや水着の接写もある。こういうのも良いなあ。
 そして、豪華なドレスでピアノを弾く映像とか。優雅なお茶会の映像とか。

 真面目で有能なお嬢様たちとメイドの映像も、ある意味エロ動画。
 エロ動画と対比して僕を愉しませるためだけに撮られた映像。

 スクリーンの中の美少女たち。素晴らしい美少女。
 これを観てオナニーはとっても捗るだろうな。
 うん、捗る。もう出そう。

「んっ!」「空子はイきましたあ! ありがとうございますう」
 口内射精されてイく空子。

「ふー、良いな。ほらほら、次はオマ×コだ」
「はいっ、ああん、ありがとうございますう、空子のオマ×コを使っていただいて」
「気持ち良いからね。空子も気持ち良いんでしょ」
「はい、最高ですう」
 空子のお尻を抱えて、後ろから挿れて。

「あっあっあっ、あああっ」
 きゅんきゅん締め付けるオマ×コをゆっくり突いて。愉しんで。

「詩子、晶子、紗花、オマ×コ見せて」
「はい!」「はい」「ああん、どうぞ」
 美少女たちが立ち上がり、股を開く。
 詩子と晶子の黒タイツ、紗花の白タイツの美脚に目を引かれて。切り抜かれた股間にはぬるぬるのオマ×コ。

「んー、やっぱり綺麗だな。お口も良いけど、オマ×コも良いな。コレ全部、僕のモノなんだね」
「はいっ! 全部お兄様のモノですう、ですから、使ってください、ああん」
 詩子のオマ×コを優しく撫でて。軽く指を挿れてあげて。

「ん、クリームを入れろ」
「はい!」
 三人はオマ×コにチューブを当てて。クリームを注入。
 垂れ溢れる白い甘味は精液を想わせて。

 遠慮なく舐め、吸う。美少女たちの股間に頭を突っ込んで。甘いオマ×コを吸い舐め味わって。

「ああああっ、ああん、ありがとうございますう」
「御主人様に舐めていただけるなんて、感動ですう」
「あああっ、お兄様、ああん、そんな、嬉しい!」
 みんな簡単にイく。絶頂通知も重なって。

「あっあっ、星太郎様あ、ああん、空子もイきます、イってしまいますう」
「ん」
 空子の絶頂に合わせて膣内射精。

「あひっ、精液様来た、来てる、ああん、星太郎様も空子のオマ×コでイってくださってる、ああん、嬉しい、ありがとうございます、あああっ」

「んー、気持ち良いな。お嬢様のオマ×コに中出し、気持ち良い。ふふ、空子、詩子、晶子、紗花。みんなチョロい女だ。最初から僕のチ×ポが大好きで、いくらでもやらせてくれて」

「あん、はい、その通りです、チョロすぎる、達成感の無いつまらない女たちです、申し訳ありません」

「んー、つまらないなんてことは無いぞ。みんな極上の美少女だし、大金持ちで色々工夫もしてくれるし。チョロい女で嬉しいくらいだ」

「ああん、そんな、ありがとうございます」

「お前たちがどんなにチョロくても、僕は飽きないぞ。僕のことが大好きなお前たちを、貪り続けるからな。お前たちの方が僕に飽きても、止めたりしないからな。覚悟しろ」

「ああああっ、そんなこと、星太郎様に飽きたりなんて、絶対にしません! 約束します!」
「ええ、もちろんです。星太郎様が望まれる限り、ずっと私たちにセックスのお相手を命じてくださってかまいません」

「契約、しましょう。私たちが星太郎様の性奴隷であり、自分からそれを止めることはできない、そんな契約をしましょう。えーと、でも、残念ながら法律は役に立ちませんねえ」

「ふふ、大丈夫だよ、信じてるから。契約なんて要らない。誓ってくれるだけで良い。未来は約束だ。僕も約束するよ、誓うよ。ずっとみんなを愛して、セックスし続けること」

「ああああっ! 星太郎様、誓います、ずっと愛します、セックスします、あああん、ありがとうございますう!」
「あん、お兄様、詩子も誓います。ずっとあなた様の恋奴隷です」
「ずっと御主人様にお仕えすると誓います」
「ああん、御主人様、ずっと愛します、ずっといじめてください、あん、ありがとうございますう」

 そしてもちろん、その後もいっぱいセックス。
 とりあえず空子に抜かず三発中出しして。
 詩子のお口に注がせながら、空子にしゃぶらせて。口内射精した精液は、メイドたちに分けさせて。

 詩子、晶子、紗花に三発ずつ中出しして。オマ×コにはテープで蓋をして。
 お口にも射精して、貯めさせて。

 そして空子のオマ×コに挿れて。
 妹とメイドたちのお口から、精液を口移しさせて。
 みんなのオマ×コにたっぷり入れた精液も、開いたお口に注がせて。

「はぶっ、はっ、ぷふ、ふぁあ、んく、こくっ」
 お嬢様の開いたお口になみなみと満ちる白濁液。
 そんな彼女のオマ×コを優しく突いて。

「空子、お口閉じて。まだ飲むな。僕が中出ししたら飲め」
「はい! ああん、ありがとうございますう、美味しい、最高」
 スマホ音声で応える空子。

 お口を満たす精液。頬が膨らんでるお嬢様。
 せつなそうで、でも嬉しそうな眼は綺麗で。

「んっんっんんっ、んんんーっ」
 そんな彼女のオマ×コを突いて。空子は我慢の表情。こぼさないようにするのが大変そう。
 うう、気持ち良い。空子のオマ×コは何だかぴったりなんだよなあ。

「んあ、空子、イくぞ。飲め」
「んぶっ! こくっごくっ、ぷはあっ、あああああん、ありがとうございますう! お口とオマ×コで星太郎様の精液飲んで、飲ませていただいて、あああん、最高ですう!」
 盛大にイくお嬢様。遠慮なく膣内射精。

「ふー、空子、良かったか。みんなのお口とオマ×コで搾った精液のブレンド、美味しかったか」
「はい! 最高でしたあ。ああん」

「それじゃお返ししなきゃな。みんなに返す精液、必要だろ。いっぱい出してやるからな」
「ひゃああい! ありがとうございますう!」

 空子のオマ×コにもっと出して。お口にも出して。
 詩子ちゃんとメイドたちにお返しさせて。

「はふ、はあん、お兄様、凄い」
「あああん、お嬢様のオマ×コ搾りをこんなに、ありがとうございます」
「はひい、紗花にも、ああん、感謝ですう」

「ふー、いっぱい出したなあ。いったんお風呂に入ろう。みんなのオマ×コも綺麗にしろよ。また舐めるからな」
「はいっ!」
 うきうきと起き上がる美少女たち。
 僕のハーレムはまだ続く。

☆ まあ、全員にするよね【スマートハーレムは快適です 10】

「ふああ、星太郎様、凄かったですう、三日間もしゃぶらせていただいて、その後すぐ、こんなにオマ×コセックスもしていただいて」
 空子はとろとろにとろけた嬉しそうな笑顔。うん、やっぱり空子にはこの表情が似合う。観てるこっちも幸せになれる。

「空子こそ、ありがとうね。三日間もチ×ポをしゃぶり続けてくれて。大丈夫だった?」

「大丈夫です! んふふ、とっても幸せでした。もー永遠に続けられそうで、んふ、永遠は無理でも、一週間とか一カ月とか、そのくらいはいけそうで、それが、その事実がとっても嬉しいです! 空子は大好きな星太郎様のオチ×ポ様をずーっとしゃぶれるの、それができるの、ああん、星太郎様の特別な女になれたのかも、それが嬉しいです」

「本当に特別だ。とっても良かった。ずっとこの可愛いお口に包まれて、いつでも射精できてさ。でもオマ×コにも入れたくなっちゃってさ。まあ仕方ないよね」

「んふふ、仕方ないですよねえ。私も、オマ×コセックスも大好きですし。詩子たちも待たせちゃいましたし」

「そうなんだよな。詩子、晶子、紗花、三日間も待たせてごめんね」

「いえいえ。お兄様のオチ×ポ様は、お姉様のモノですから。もー、本当にそのことを思い知らされました」
 詩子はちょっとむくれてて。

「んー、詩子にも三日間させたいけどなあ。晶子、紗花にもさせたい。でも、さすがにコレ、あんまりやりすぎちゃいけないのかなあ。他の娘を待たせちゃうし」

「星太郎様、そもそも、女たちに公平にしようとするのが間違ってます。ハーレムの御主人様として、気にしてはいけないことです。もし放置されてすねる女が居たら、罰を与えても良いのです。不機嫌な女を優先したりしたら、みんな不機嫌になってしまいますよ」
 晶子さんがハーレムの心得を教えてくれる。ああ、そうだよなあ。

「むー、その通りかも。ハーレムも結構、難しいな。でも、僕がしたいことをする、それは間違いじゃないよね」
「ええ、まあ」

「それじゃ詩子のお口にも挿れっ放しにしてみたい。三日間するかどうかは分からないけど。少なくとも一昼夜はしてみたい」

「ああん、お兄様、それは、御主人様としてのご命令ですか?」
「うん。詩子、してくれるかな?」
「ああん、もちろん、御主人様には逆らえませんから! あふう、詩子もオシッコ飲まされるんですね、精液もいっぱい飲むことになるのですね」
「詩子はイきましたあ!」
 絶頂通知。黒髪の妹お嬢様は期待と妄想でイっちゃったみたい。

「ふふ、詩子、期待してるのね。期待して良いわよ、とっても素晴らしいわよ」
「ああん、だって、お兄様のオチ×ポ、ずーっと咥えるなんて、何発も射精されて、飲んで、あふう、そんな、凄い」

「それじゃ詩子、して。ほら」
「ああん、はい! んちゅ」
 勃起にしゃぶり着く黒髪ジト目美少女。
 空子がベルトを着けてあげて。詩子の頭は僕の腰に固定されて。

「あひゃん、このベルト、コレがエロすぎですう! 詩子のお口はオチ×ポケースにされて、逃げられなくて、あん、逃げませんけど、ああん、もうお口からオチ×ポ抜けなくて、お兄様は詩子のお口に出すしかなくて、あん」

「うん、やっぱりコレ、エロいな。ほら詩子、こんなになってるんだぞ」
 チ×ポに拘束されたお嬢様をスマホカメラで撮って。スクリーンに転送して。

 動画も映る。晶子たちが撮ってるし、各所にあるカメラの映像も使える。
 僕のチ×ポに頭をつながれた黒髪美少女。そのお口には勃起チ×ポが収まってて。
 じゅぽじゅぽと唇を前後させる余裕はある。でも離れることはできない。
 特製マウスピースのおかげで噛むこともできない。呼吸も確保されて。僕が乱暴に腰を振っても大丈夫。

「ふっふっふ、詩子、もう手遅れだぞ。もう僕のチ×ポから逃げられない。このまま何回もお口の中で射精されて、オシッコも出されるんだ。お前がどんなに嫌がっても逃げられないぞ」

「んーっ、んっんっんっ」
 彼女は頭を振って。唇と口内でチ×ポをしごいてくれて。
 嫌がってなんかいない。嬉しそう。

「もー、お兄様はそういうのもお好きでしょうけど! 詩子は嫌がってなんかいませんから。お兄様の変態趣味を満たすために嫌がってなんかあげないから」
 スマホメッセージと合成音声で抵抗の意志を示されて。抵抗したりしないと言う抵抗。

「んー、まあ、変態趣味を満たすのはお互い様だけどな。でも詩子は、こうしてチ×ポに拘束されるのは、大好きで嬉しいってことだね」

「その通りです! むふふ、お兄様のオチ×ポ、もう逃がさないから。ずーっと詩子のお口の中に居てもらいます」

「それじゃ遠慮なく愉しませてもらおう。ほらほら」
「んぶっ、んあ、あぶう、んっ」
 腰を揺らす。チ×ポが詩子のお口に出入りする。慌てて唇を締める詩子。

「ほら、もっと自分で動いて。僕のチ×ポ、大好きなんだろ。気持ちよくしろ」
「はい!」
 じゅぽじゅぽと唇を前後させる詩子。舌も絡み着いてきて。

「さてと。空子、晶子、紗花、キスして」
「はい!」
 空子とキスしながら一発。晶子、紗花ともキスして、それぞれ一発。
「ん、んぷ、こくっ」
 遠慮なく何度も口内射精。詩子はどんどん飲み干して。

「詩子、どうだ。精液いっぱい飲めて嬉しいか」
「嬉しいですう! お兄様の精液、全部詩子のモノ、全部飲めるの、とっても嬉しい」

「僕も気持ち良いぞ。いつでも射精できるのが良い。精液回収機能付きのパンツをはいてるみたいな気分だ」

「ああん、そんな、精液回収パンツなんて、詩子がそうなっちゃったなんて、ああん、酷い、非道くて素敵」
 絶頂通知。詩子はまたイった。

 そして僕たちは、しばらくそのまま生活して。
 さすがに三日間はしなかった。一晩過ごして、二日目の夕方に終わりにして。

「ほら詩子、解放してやるぞ。お疲れ様。気持ちよかったぞ」
「んちゅ、じゅる、ぷはっ、あああん、美味しかったあ! ああん、もー、お兄様の勃起の感触が無くなって寂しいですう。お口から喉までずーっと入っててくれたたくましい感触が素敵でしたあ、ああん、くせになっちゃいましたあ」

「ふふ、ほら、お尻上げて。ご褒美セックスしてやるぞ」
「あにゃん、はい! ああん、いっぱいしてください」
 詩子にご褒美セックス。二時間くらいかけて、何発も膣内射精してあげて。

「あの、星太郎様、あの、私にもお願いします!」
「焦らされすぎです。オマ×コが寂しすぎて死にそうです」
 空子、晶子、紗花にもセックス。お口にも入れて、飲ませてあげて。

「ふー、やっぱりみんな待たせちゃうからなあ。晶子と紗花はどうしよう。入れっぱなしにしてほしい?」
「あ、あの、それはもちろん、していただきたいです。でも、お嬢様たちをお待たせするのは」

「そうだな。でもやろう。みんなのお口に僕のチ×ポの感触、刻み込みたい」
「ああん、はい、それでは」

 そして晶子さん、紗花ちゃんにも二日間ずつ咥え続けさせて。

「はふう、御主人様、ありがとうございました! 晶子のお口にも、こんなに入れてくださって。晶子は、御主人様のオチ×ポ様に忠誠を誓います」

「あひゃん、御主人様、紗花のお口、幸せでしたあ、あん、オシッコ美味しくて、もちろん精液はもっと美味しくて、最高でしたあ」

 達成感。四人全員、お口にチ×ポを入れ続けるプレイをさせることができた。
 空子は三日間、詩子と晶子、紗花は二日間ずつ。

「ふー、みんな、ありがとうね。けっこう時間かかってしまったね。待たせちゃったな」
「いえ、全員にしてくださって、ありがとうございます。これでは、誰も怒ったりできませんよ。御主人様に感謝しかできません」
 晶子さんは本当に満足してる感じ。

「あ、あの、星太郎様。ちょっと試してみたいことがあるんですけど」
「ああ、空子、何?」
「オチ×ポ様を、私たちに魅せ付けていただけませんか? みんな、少しの間ただじっと観させていただくようにして」
「ああ、それじゃそうしてみようか。みんな、観て」

 チ×ポを魅せ付ける。精力剤が効いてる身体、すぐに勃起してしまって。
 みんなの視線が集中。
 空子、詩子、晶子、紗花。お嬢様姉妹とメイドさん二人。素晴らしい美少女美女にうっとりと観られて。

「あうう、みんなそんなにうっとりと観て。まあ大好きなのはよく知ってるけど」

「ひゃい、大好きなんですう。んあ、じゅるっ」
 空子がよだれをこぼす。
「ああん、やっぱり唾液がいっぱい出ちゃいます! お口が星太郎様のオチ×ポ様のお味と感触をしっかり覚えちゃってますう。思い出しちゃって、よだれが出ちゃいます」

「ん、あふ、本当。梅干しよりよだれが出ます」
「んぷは、あふ、こくっ、ああん、自分が唾液を飲む音がエロく聞こえてしまいます」
「あぶう、御主人様、よだれ、飲んで良いですか? お口がもういっぱいで」

「ああ、みんなこのチ×ポをいっぱいしゃぶってくれたもんなあ。お口が覚えちゃってるか」
「ひゃい、ああん、よだれが止まりません。じゅる、こくっ」

「それじゃそのよだれは飲ませてもらおう。その代わりに精液を飲ませてあげるね」
「あふう、ひゃい! ありがとうございまふ、じゅる」

「ん、みんなのよだれ、混ぜて飲むぞ。んちゅ」
「んんっ!」
 空子とキスして、よだれを吸い出して。お口に貯めて。
 詩子、晶子、紗花の唾液もお口に流し込んでもらって。

「ん、じゅる、こくっ、あー、美味しいな。ありがとう。それじゃお返し、あげるね」
「ひゃい! ああん、くださいませ」
 ひざまずいてお口を開ける美少女たち。
 空子から咥えさせて。遠慮なく腰を揺らして。
 すっかり慣れたお口に一発ずつ射精。

「あふう、ああん、美味しいですう」
「御主人様、ありがとうございますう」

「ふー、みんなのお口、良いな。みんな、僕のチ×ポを咥えるのはすっかり慣れてて、使い易くて気持ち良い。これからもいっぱい飲ませるから、よろしくね」
「はい!」