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☆ ハーレムの主人として【お嬢様精飲ハーレム 9】

 お嬢様たちとメイドさんたちを、超高額で買ってしまった僕。
 彼女たちはそのお値段に驚いて。

 それはそうだ。驚くだろう。
 もともとは、ちょっとした遊びのはずだから。
 お嬢様たちが、買われてするセックスを楽しんでみたいと言い出しただけだから。

 まあ、ちょっと金額を間違えただけなんだけど。でもこれで良かった。
 彼女たちは、こんなに僕に欲しがられたのかと感動してくれて。
 性奉仕をがんばってくれて。

 煌花のお口に二発、気持ち良く射精した。白長髪の優しいお嬢様はうっとりと精飲して。
 これまで、高額で買ってくれた僕の美味精液を味わって。

 まだまだ萎えないチ×ポは麗花と輝夜にしゃぶられてる。
 二人は仲良くしゃぶる。互いの邪魔はしない。
 でも競ってしゃぶる。自分の唇、舌を気に入って欲しいという情熱が見えて。

「次は麗花のお口に出すよ」
「はい! ああん、ありがとうございます、御主人様」
 麗花が情熱的に咥えてくれて。しゃぶってくれて。
 金髪ツインテールが揺れる。僕も彼女の頭を撫でて。

 麗花にも秘撫が口技を教える。彼女の指を咥えて、世界一のしゃぶり技を伝えて。
 ああ、気持ち良い。
 秘撫の口淫は世界一。その技を教えられるお嬢様もどんどん上手になって。

 ああ、もっと早くこうすれば良かったな。
 世界一のお口技を伝えさせ、口淫の達人を増やす。僕ならできたはずのこと。

 でも、これまではそんな相手は居なかった。
 僕の従者は秘撫だけだったし、彼女だけで十分だったから。

 でもこれからは、三人のお嬢様とメイドたちも僕の従者。
 しっかり教えさせて、最高の口淫ハーレムを楽しませてもらおう。

「煌花、キスして。輝夜も」「はい、んちゅ」「んー」
 煌花、輝夜とキス。三人のキスは窮屈だけど、押しつけ合う頬の柔らかさが気持ち良くて。
 そして二人の唇、舌、口内を遠慮無く舐め吸って、貪って。

「ああん、あああっ、麗太郎様、御主人様、ああん、好き、大好きですう」
「私も、大好き、愛してますう。ああん、御主人様、どうか、ずっとずっと、お仕えさせてくださいませ」

「んー、確かに、あの金額だと、キミたちは一生僕のモノになっちゃうかもしれないけど。でも、それもちょっと寂しいかな。みんなに買ってもらえないのも寂しいな」

「あ、あの、買います! 買わせてください! お金、ありますから!」
「ふふ、そうだね。時々は煌花にも買ってもらおう。麗花と輝夜にもね」
「はい、ありがとうございます。ぜひぜひ、買わせてください」

「でも、それ以外の時は、みんな僕のモノだ。僕がチ×ポの世話をさせるために買った女だ。みんなの身体、遠慮無く使わせてもらうよ」
「はい、どうぞ、麗太郎様のオチ×ポ様のお世話、させてください! オマ×コでもお口でも、お尻でも手でも脚でも顔でも、ご自由にどうぞ。何時でも何処でも何時間でも、私たちの身体をお使いください」
「うん」
 そして麗花にも口内射精。抜かず二発入れてあげて。

「輝夜にも二発ね」
「あ、ありがとうございます。あの、でも、麗太郎様、平等にされる必要もありませんから」
「まあね。でもとりあえず、みんなに飲ませたい」
「はい! ありがとうございます!」
 輝夜にも二発口内射精。黒髪クールお嬢様も秘撫に習って、上手に情熱的におしゃぶりしてくれて。

「ふー、気持ち良かった! さてと、それじゃ今度は桃花ちゃんたちの身体を楽しませてもらおうかな」
「はい! 麗太郎様、どうぞ」
 桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さんが並んでお尻を突き出してくれて。

「オマ×コに挿れて欲しいのか。うん、僕もそうしたいと思ってた。ちょうど良いな」
「あんっ、ああ、麗太郎様のお好みは、少しは知っているつもりですから」
 さすがお嬢様のメイドさんたち。主人に仕えることには慣れてる。

 桃花ちゃんのオマ×コに後ろから挿れて。可愛いお尻を抱えて突いて。

「あんっあんっ、麗太郎様、どうぞ、桃花のオマ×コをお楽しみください。気持ち良くなってください」
「うん」
 桃花ちゃんのオマ×コは極上。

「ふー、桃花のオマ×コは良いな。煌花に飲ませるために、僕の精液をいっぱい搾るために鍛えたオマ×コだものね。でも今は、僕が気持ち良くなるためのオマ×コだ」
「はいっ、今だけではありません、これからずっと、麗太郎様が気持ち良くなっていただくためにお使いください!」

「そうだね。ん、桃花も気持ち良いかな?」
「最高です! 麗太郎様のオチ×ポ様、さすがです、世界一のオチ×ポ、世界一のセックスです、ああん、気持ち良い、ありがとうございますう」

「ふふ、もっと褒めて!」
「はい! 最高です、気持ち良い、天国です、オチ×ポ最高、ああん、ありがとうございますう」
 桃花ちゃんにいっぱい褒められながら中出し。

「あ、ありがとうございました。あの、麗太郎様、中出ししていただいた美味精液は、どうしましょうか」
「精液瓶に出しておいて。大事な売り物だからね」
「はい」
 ピンク髪の美少女はオマ×コに精液瓶を当て、白濁液を射出する。
 うーん、エロい。

「白夜さん、乗って。抱き合う形で入れさせて」
「はい、失礼します」
 褐色肌のボーイッシュ美少女と抱き合ってセックス。遠慮なくキスして。
「蜜花さん、背中支えて」
「はい」
 黒髪眼鏡の美女メイドさんに支えてもらう。おっきなおっぱいに背中を預けて。

「それじゃ他のみんなは、綺麗な身体を魅せて。僕が気持ち良く射精できるように」
「はい!」
 煌花、麗花、輝夜はM字開脚して。自分でおっぱいを揉み、オマ×コを広げてくれて。
 秘撫、桃花はお尻を上げて。やはりオマ×コを広げ、魅せてくれて。

「そんなにオマ×コ魅せ付けて、恥ずかしくないの? 僕に観られたいの?」
「観られたいですう、恥ずかしいですけど、麗太郎様に観ていただきたいんですう」
「ふふ、そのうち、観られるだけでイクようになっちゃうんじゃないかな」
「ああん、なりたいです! 御主人様に観ていただくだけでイク女になりたいですう、ああん」
 お嬢様たちはオナニーを始める。互いにキスし合って。

「あん、麗太郎様、オチ×ポ様が反応してます、ああん」
 白夜さんが腰をくねらせて。腰を上下させてくれて。僕も彼女のお尻を抱え、揺らして。

「ああん、白夜、うらやましいわ、麗太郎様のオチ×ポにオマ×コ奉仕して」
「麗太郎様、私のオマ×コ観てください! オマ×コだけじゃない、おっぱいもお尻も、脚もお腹も、ああん、顔も観てください、あなた様のオチ×ポが大好きで、我慢できずにオナニーしちゃってる淫乱女のアヘ顔を観てください!」
「あああっ、イク、オナニーでイっちゃう、ああん、御主人様、ごめんなさい、オシオキしてください、ああん」
 お嬢様たちの媚態がチ×ポに響く。
 そのチ×ポも褐色肌ボーイッシュ美少女メイドさんのオマ×コに包まれてて。

 このまま膣内で射精して良いんだ。彼女は中出しされてお礼を言うだろう。
 僕にとってはあたりまえのこと。何度もしてきたことだけど。

 でも気持ち良い。征服感。
 これがハーレム。僕のための美少女たち。

「ん、イけそうだ。白夜、中出しさせてもらうよ」
「はい、あんっ、ありがとうございます、白夜もイキます、御主人様の中出し、嬉しいっ!」
 そして射精。気持ち良く膣内射精して。

「白夜、ありがとう。ほら、キミの精液瓶」
「あ、ありがとうございます。ああん、大事な御主人様の美味精液、私のオマ×コで搾らせていただき、本当にありがとうございました」
 白夜さんの褐色肌に白濁液は映える。
 そんな彼女がガラス瓶に射精するのはエロくて。

 このハーレムセックスはまだまだ終わらない予感。
 もちろんそうだ。もっとする。

☆ お嬢様たちを買ってしまうこと【お嬢様精飲ハーレム 8】

 目覚めると朝。
 また一日が始まる。

 お嬢様たちと一緒の目覚め。
 彼女たちは僕より早起きして。僕のチ×ポをしゃぶってた。
 しっかり一人ずつ口内射精してあげて。

「おはようございます麗太郎様」
「おはよう麗太郎」
「おはようございます麗太郎様。あの、お願いがあります。聞いていただけますか?」

「おはようございます、煌花様、麗花様、輝夜様。お願いって?」

「私たちを買っていただけないでしょうか。もちろん性愛師としては未熟すぎる私たちでしょうけど。でも、その、買われてご奉仕する気持ちを知ってみたいのです」

「もちろん、何でも言うこと聞くし、心を込めてご奉仕するから。お願い、買って」

「麗太郎様に買われる、その事実だけで、その、たぶんイってしまいますけど。でもだから、ぜひ買っていただきたいのです」

 シーツの上、平伏する三人の裸の美少女。
 興奮する。こんな美少女たちに、身体を買ってとねだられて。

 ぜひ買わせてもらおう。
 お金を出さなくても、いくらでもセックスできる相手だけど。
 でも、お金を出したらどうなるだろう。
 たぶん楽しい。僕と彼女たちの心が変わる。新鮮な何かを楽しめそう。

「はい、ぜひ買わせてください。ぜひ桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さんも一緒に」

「ありがとうございます!」
 お嬢様たちの笑顔が咲く。

「あの、それでは、準備させていただきます。お待たせして申し訳ありませんが」
「はい、しっかり準備してください。楽しみだ」

 裸のお嬢様たちはうきうきした様子で出て行って。

「麗太郎様、お嬢様たちを買われるのですね。私はお邪魔でしょうね。隣室で控えておりますね」
 秘撫が嫉妬してる。

「秘撫も一緒に居て。一緒にエッチして。僕が彼女たちを買うんだから、遠慮は要らないよ。そうだ、お嬢様たちに性技を教えてあげて」

「はあ、まあ、御主人様のご命令なら仕方ありません。やらせていただきます」
 秘撫の態度が少し柔らかくなる。彼女も期待してるのかな。

 そしてシャワーとか体操とか、朝の日課を終えて。
 お嬢様たちの口座にお金を振り込んで。

「麗太郎様、準備ができたそうです。お嬢様たちはプレイルームでお待ちです」
「うん、行こう」
 秘撫を連れてプレイルームへ。

「ようこそ麗太郎様、どうぞベッドへ」
 白夜さん、蜜花さんが扉を開けてくれて。

「いらっしゃいませ、麗太郎様。どうぞ、私共の身体をご存分にお楽しみください」
「麗太郎様、御主人様、買っていただきありがとうございます!」
「心を込めてご奉仕させていただきます」

 煌花様、麗花様、輝夜様が絨毯の上に平伏してる。
 みんなエロ下着姿。可愛いお尻、綺麗な背中が見える。

「ふふ、楽しませてもらいます。でも、そんなに大げさにしなくても良いのに。何だか、赦しを求める罪人みたいですよ」

「ああん、そんな感じです! だって、麗太郎様、あんな大金を振り込まれて! 私たちは、麗太郎様や秘撫さんのような、素晴らしい性愛師ではありません。私たちの身体にそれほどの価値はありませんのに」

「価値はありますよ。みんな素晴らしい美少女で、僕のチ×ポをしゃぶるのも慣れてる。そんなみんなを買えるんだから、僕も奮発しますよ」

「その、それでも、さすがに一日分としてはあまりにも多すぎです。あの、麗太郎様が満足するまで、何日でもご奉仕させてください」
「ええ。一生かかっても良いわ。本当に、百人くらいの女の子の一生を買ってもお釣りが来る金額よ」
「本当に驚いてます。そして感動してます。本当に、私たちをこんなに欲しがっていただけたのかと思うと、気絶しそうです」

「え? そんなに?」
「はい。私も驚きました。麗太郎様、再度ご自身でご確認を」
 秘撫が見せてくれる端末には、僕が支払った金額。
 あれ? 多い。あ、桁を間違えた。しかも三桁くらい。

 まあ良いか。これでも大丈夫。僕は大金持ちだ。
 でも、これまでお嬢様たちに買ってもらってもらったお金、全部返してしまったかも。

「あの、本当に、この金額に応えるために、どれだけご奉仕すれば良いのか、想像もできません。でもでも、嬉しいです! 麗太郎様、どうか、末永く煌花の身体をお楽しみください! あ、桃花も一緒に」
「私も! 本当にこの身体、御主人様のモノだから。何でもするし、がんばって誘惑するから! 白夜も楽しみにしてるわ」
「本当に、麗太郎様に全て捧げます。蜜花にももちろん何でもさせます」

「ふー、それじゃお願いします。僕のチ×ポ、かなり期待してるから」

「はい! あん、御主人様、ご奉仕させていただきます!」

 ああ、そうだ。僕が御主人様。
 お嬢様たちに御主人様と呼ばれる。勃起が猛ってしまう。

 優しくベッドに押し倒されて。
 麗花お嬢様と輝夜お嬢様に脚をとられ、開かれて。そして足指を舐めしゃぶられる。

「んちゅ、んー、ああん、麗太郎様のお足、美味しいですう」
「んふ、ココを舐めさせていただくのは初めてです。んちゅ」
 お嬢様たちの高貴な唇が足指を咥えしゃぶる。嬉しそう。
 ああそうだ、これまではできなかったこと。やろうとしても、メイドたちが止めただろう。

「わ、私はオチン×ン様にご奉仕、させていただきます。んちゅ、んー」
 煌花お嬢様は恭しくチ×ポにキスしてくれて。舐めてくれて。

「ん、んん、んー、んぽ」
 あ、咥えた。そして唇が締め付け、滑る。
「ん、んんん、んー」
 慣れた口淫が始まる。でも、凄く一生懸命に心を込めて。
 彼女が美味精液を飲むためじゃない。僕を気持ち良くしようとして。

「ん、良いな。秘撫! この新しい僕の性処理奴隷に、チ×ポのしゃぶり方を教えてあげて」
「はい」
「ん、んんーっ!」
 秘撫が煌花様の手をとり、指を咥える。
 そして煌花様のおしゃぶりが上手になる。秘撫の最高の口淫を指に感じ、真似してる。

「御主人様、私たちもご奉仕させていただきます」
 桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さんも僕の身体に集う。
 白夜さんと蜜花さんが乳首を舐めてくれて。
 桃花ちゃんが僕の顔の上にまたがり、可愛いお尻、オマ×コとピンクニーソの美脚を魅せてくれて。

「ああん、御主人様、いかがですか、桃花のオマ×コを観て楽しんでいただけますでしょうか?」

「うん、綺麗だ。エロく腰をくねらせたりできるかな?」
「はい、がんばります、ああん」
 ピンク髪の美少女メイドさんの腰が揺れる。ピンクニーソの美脚、太もも、お尻が揺れる。オマ×コも揺れ、蜜を溢れさせて。

「ん、僕の舌にオマ×コで奉仕して」
「ひゃい、ああんっ!」
 可愛い淫唇が降りて来て。キスして舌を差し込んであげて。
「あっあっあっ、あああっ!」
 桃花ちゃんが腰を揺らし、オマ×コで僕の舌をこすってくれて。
 彼女の鍛えた腰技が良く分かる。オチ×ポにしてもらったら凄く気持ち良いだろう。もちろん知ってるけど。
 凄い贅沢気分。美少女メイドの腰振りオマ×コ奉仕を舌で受けて。

「んちゅ、あん、御主人様のお足、こんなに美味しいなんて」
「あああん、素晴らしいです、あん」
 麗花様と輝夜様は僕の脚に抱きついて。
 麗花様は足指を舐めて。オマ×コを僕に押し付けて。
 輝夜様は足指をオマ×コに入れて刺激してくれて、おへそのあたりを舐めてくれて。

 僕の両手は、白夜さんの引き締まったお尻と蜜花さんのおっきなおっぱいを揉んで。二人は僕の乳首を舐めしゃぶってくれて。

 そして股間には煌花様。

「んっ、んっんっんっんっ、んんっ、ん」
 じゅぽじゅぽと激しい口淫が続いてる。僕のオチ×ポに唇と舌と口内で奉仕する煌花様。
 秘撫が教えるおしゃぶりは凄く上達してて。
 唇の締め付けのリズム、適度な吸引、唾液の使い方、凄く上手になってる。とっても気持ち良い。

 そして情熱。感謝と献身を感じる。それが凄く持ち良い。

 ああ、出そうかな。一発出すか。それともまだ我慢して楽しもうか。迷う贅沢。

 出そう。何発でも出せる僕なんだから。
 いや、もう我慢が限界。僕も心が高ぶってる。

 麗花様と輝夜様に脚を抱かれ舐められ、白夜さんと蜜花さんの乳房、お尻を揉みながら乳首を舐められ、桃花ちゃんにオマ×コで舌を刺激してもらって。オチ×ポは煌花様にしゃぶられて。
 全身を美少女に包まれて刺激されてる。
 このまま射精して良い。お仕事じゃない。義務じゃない。ただ気持ち良くなれば良い。
 ああ、出る!

「ん、んーっ! んぷ、んあ、んー」
 煌花様のお口に口内射精。
 しっかり受け止めてくれる。

「ん、もっと。煌花以外は交代して」
「はい!」
 煌花様の頭を抱えて逃がさない。
 そして他の女の子たちは位置を変えて。

 今度は麗花様、輝夜様に乳首を舐められ、オマ×コに指を挿れて。桃花ちゃん、蜜花さんに脚を抱かれて舐められて。
 白夜さんはキスしてくれて。ボーイッシュ褐色美少女の美貌を見ながら楽しんで。

「あっあっあっ、御主人様、イキます、イかせていただいてよろしいでしょうか?」
「みんな、どんどんイって。でも、イったら教えて」

「はい、申し訳ありません、御主人様に買っていただいた女なのに、こんなにイってしまいます、あああっ!」
 麗花様、輝夜様はイってしまって。
 僕も煌花様のお口に二発目を出して。

「ぶはっ、あん、んちゅ、んー、ああっ、御主人様、美味しい精液、いっぱい、ありがとうございましたあ」

「煌花、僕の美味精液のお値段、知ってるよね。こんなにお口に出してあげるのは、大金をあげたようなものだよね。キミたちを買うために、あれだけのお金を払ったけど、更に追加しちゃったね」

「あああう、その通りでございます、あん、御主人様のお射精をいただくことは、大金をいただくことと同じですう」
「その分のお金で、キミたちをもっと買えるかな。キミたちに射精し続けたら、キミたちはずっと僕のモノかな」
「あああん、そう、その通りです! とても返せないの、この身体でお返しするしかないの、あん、ずっとずっと、ご奉仕させてください!」

「御主人様、私も! 私のお口も、あなたのモノなのよ」
「私もです!」
 まだまだ萎えないチ×ポにしゃぶり着いて来る麗花と輝夜を受け止めて。

☆ 夜のご奉仕【お嬢様精飲ハーレム 7】

 三人のお嬢様たち。
 白長髪の煌花様、金髪ツインテの麗花様、黒長髪の輝夜様。
 美味精液を売る僕のお客様。
 毎日のように僕を買ってくれて、精液を飲み、セックスもさせてくれる美少女たち。

 お客様は彼女たちだけじゃない。
 でも一緒に暮らすような生活をしてるのは、彼女たち三人とそれぞれのメイドさんたち。

 僕と一緒に暮らすなら、無料で精飲し、セックスできる可能性はある。
 僕はスケベだし。性力は無限にあるし。
 でも、その時は僕が主になる。僕が女の子を選ぶ立場になる。

 今、僕は彼女たちに買われてる。
 だから心を込めて奉仕する。何でもしてあげる。言われることに従う。

「麗太郎、オマ×コにもして。三人平等にね」
「はい」
 寝転ぶ麗花様。金髪ツインテ美少女の白ニーソの美脚を開き、腰を進めて。
 小さめオマ×コに勃起を入れさせていただいて。優しく動かす。

「あんっ、ああ、良いわ。やっぱり麗太郎とのセックスは最高よ」
「ありがとうございます」
「ふふ、こんな凄いあなたを従えてる感じ、良いわ。本当は私なんか比べものにならないお金持ちなのにね」

「僕は性愛師ですから。こうしてお客様にチ×ポでご奉仕するのがお仕事ですから」
「あんっあんっ、ええ、そうよね。あんっ、解るわ。麗太郎も楽しんでる。買われてしてくれるセックス、買われなきゃできないセックス、麗太郎も好きなのね」

 そう。買われてするセックスは、買われなきゃできない。
 あたりまえのことだけど、大事なこと。

 お嬢様たちの楽しさも違うだろう。
 僕を買ってするセックスと、僕に従うセックスは違う。

「あんっあんっ、ああっ、麗太郎、好きよ」
「僕も好きです! 麗花様、大好き」
「ああああっ!」
 膣内射精と同時にイかせて差し上げて。

「麗太郎様、私にもお願いしますね」
 輝夜様も脚を開いて。オマ×コも開いてくれて。
「はい」「ああっ!」
 優しく挿入し、ズコズコ突いて差し上げる。
 黒髪お嬢様のオマ×コに、僕の高価なチ×ポを捧げる。

「あっあっ、さすが麗太郎様、美味精液だけじゃないです、オチ×ポ様が最高、オマ×コセックス最高です!」
「ありがとうございます! 輝夜様もお綺麗で、こんな美少女とセックスできるのは最高です」
「ああああっ!」
 輝夜様にも膣内射精。優しくじっくりイかせて。

「あの、麗太郎様、煌花のオマ×コも待ってます」
「はい、お待たせしました」
「あんっ」
 輝夜お嬢様にも、もちろん挿れて。

「あんっあんっ、ああ、麗太郎様、こんなにセックスしていただいて、ありがとうございます。六人の女を同時に相手していただけるなんて、さすがです」
「それが僕のお仕事ですから。そのために性力も鍛えてありますから」

「あんっ、ああ、私のオマ×コにも射精してくださるのですね、ああんっ、良いです、あなた様の精液、オチ×ポ、これからも、たくさん買わせてください!」
 煌花様にも膣内射精して、イかせて。

「ふあ、ああ、良かったですう。あの、桃花にもお願いします。桃花、私のオマ×コに入れていただいた精液、飲ませてあげる」
「あん、ありがとうございます、煌花様」

「ああ、良いわね。白夜もあげる」「蜜花にもあげます」
「ありがとうございます、お嬢様!」
「麗太郎様、お嬢様に飲ませていただく間に、私たちにも中出ししてください。お返ししなくてはなりませんので」
「はい」

 お嬢様たちがベッドに座って、股を開いて。精液をこぼさないようにオマ×コを押さえてる。
 その股間に、メイドさんたちが吸い付いて。

「あん、ああ、吸われてる、ああん、そんなに美味しそうに奥まで舐めて、ああん」
 お嬢様たちがあえぐ。メイドさんたちにオマ×コを舐め吸われてる。

 メイドさんたちはそのままお尻を上げてくれて。
 僕は桃花ちゃんのオマ×コに挿れて。
 優しく突く。彼女はお嬢様にご奉仕してる最中だから。

「んっんっんっ、んなあっ!」
 でもしっかりイってしまう。それは仕方無い。僕にオマ×コを突かれて、我慢できる女性なんて居ない。
 そして膣内射精。お嬢様にお返しするための美味精液をたっぷり入れて差し上げて。

 すぐに白夜さん、蜜花さんのオマ×コにも挿れて突いて。しっかり膣内射精して。

「ああんっ、ああ、中出し、ありがとうございますう」
「あんっ、お嬢様に飲んでいただく精液、私のオマ×コにたっぷりいただきました」
「あああっ、確かに最高です、最高のセックスです、ああん、役得です」

「ふふ、それじゃ麗太郎、メイドたちにももっと飲ませてあげて。あなたのオチ×ポから直接」
「その間に、私たちは彼女たちのオマ×コからいただきますので」

「はい。それじゃ桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さん、どうぞ」

「あああっ、お嬢様、ありがとうございます」
「あん、麗太郎様のオチ×ポ、しゃぶれるなんて。なんて贅沢、嬉しい」
「ああん、このオチ×ポをしゃぶるの、私には無理なはずなのに。とても買えるお値段じゃないのに。お嬢様、本当にありがとうございます」

 三人のメイドさんは寝転んで。お嬢様にオマ×コを捧げる。僕が中出しした美味精液をお返しする。
 僕は彼女たちのお口に入れて。優しく突く。メイドさんたちのお口を犯して差し上げて。彼女たちも美味しそうにしゃぶり付き、舌を絡めてくれて。

「ああん、桃花、綺麗よ」「白夜も楽しそうね」
「蜜花、麗太郎様のオチ×ポ大好きよねえ。私もだけど」
 お嬢様たちはメイドたちのオマ×コに顔を埋めて。美味精液を吸い出し味わって。

「あんっ、んぐ、ああああっ!」
 僕も射精する。射精して差し上げる。桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さんの綺麗な唇の中。
 大好きなお嬢様たちにオマ×コを舐められてるメイドさんたちに次々と口内射精。

「んぐっ、ああん、美味しい、ああん、気持ち良い、ああ、最高ですう」
「ああん、お嬢様にオマ×コを吸っていただくのは、やはり本当に良いです。しかも麗太郎様のオチ×ポから直接飲ませていただけて、最高です」
「麗太郎様に膣内射精していただけるから、こうしてお嬢様にオマ×コを吸っていただけて。ありがとうございます」
 うっとりしてるメイドさんたち。

「皆さん、少しお休みください。僕が動きますから」
「はい、ありがとうございます麗太郎様」

 メイドさんたちがクッションの上に仰向けになって。その上にお嬢様たちが背中を預けて。
 僕を取り囲む三組の重ねオマ×コ。

「それでは」「あんっ!」
 煌花様のオマ×コから挿れて差し上げて。麗花様、輝夜様のオマ×コにも指を挿れて。
「あっあっあっ、良いですう、ああっ」
 優しく突き、しっかりイかせて。隣の麗花様のオマ×コに移って。

「あんっ、来た、オチ×ポ来た、ああっ」
 また突いてイかせて。輝夜様のオマ×コに移って。
「ああっ、またイかせてもらえるのですね、あん、今度はオチ×ポでイくの、あん」
 輝夜様もイかせて。

 お嬢様たちをイかせた後は、メイドさんたちのオマ×コにも挿れて。
 桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さんをしっかりイかせて。
 チ×ポだけじゃない。指でもイかせて差し上げて。

 それを何周もする。六つのオマ×コに何度も何度も挿れてイかせて。

「あふっ、ああっ、こんな、凄い、麗太郎様のオチ×ポ、最強ですう」
「ああっ、終わらない、あう、麗太郎、誰に出すの? 射精は誰にするの?」
「それは、もちろん、全員にしていただけるでしょう。あああん、楽しみ」

「はい、もちろん皆様に射精して差し上げます」
「あああっ!」
 三人のお嬢様と三人のメイドさんたち。全員に膣内射精する。して差し上げる。
 もちろんじっくり時間をかけて。

「あふう、凄かったですう。今夜は最高でした。それでは、おやすみなさい」
「うん、満足よ。おやすみ」
「ありがとうございました、麗太郎様。おやすみなさい」

 すがりついて来る美少女たちに包まれて。
 このまま眠ろう。満足してくれた彼女たちと一緒に。

☆ 三人のお嬢様に買われる夜【お嬢様精飲ハーレム 6】

 お嬢様たちとのお茶会は、いつしかハーレムセックスになってしまって。
 少しやりすぎた。ちょっと疲れた。

 その後は、ゆっくりお茶やケーキをいただいて。
 裸のまま、裸の美少女たちに囲まれて少し休む。

 窓の外の太陽はだいぶ低くなって。オレンジ色になった光が優しい。
 僕はお嬢様たちに囲まれて。麗花様に抱きつかれながら、両隣の煌花様、輝夜様を抱き寄せ、おっぱいを触って。

 まだオチン×ンは元気だ。でも少し休む。射精は休む。
 夜を待とう。素晴らしい夜を。

「煌花様、麗花様、輝夜様。今夜、皆様で一緒に僕を買っていただけませんか?」
「よろしいのですか? もちろん私はオーケーです!」
「良いわよ」
「ぜひ、買わせてくださいませ。よろしくお願いいたします」

「それじゃ、また後で」
「はい!」

 みんなシャワーを浴びて。着替えて出て行く。
 僕もシャワーを浴びて、秘撫に身体を拭いてもらって。

 夕食をとって。少し休んで。

 そしてお化粧してもらって。
 服を着る。白いシャツ、半ズボンにガーター付きの黒いハイソックス。
 髪も整えてもらって。
 お客様のために、可愛い自分を作る。

「麗太郎様、お嬢様たちがいらっしゃいます」
「うん」
 今夜の舞台は一番大きいベッドルーム。僕がいつも使う寝室。
 ガラス張りの天井からは星空が見えて。

「麗太郎様!」「麗太郎!」「麗太郎様!」
 煌花様、麗花様、輝夜様が来てくれて。
 お嬢様たちもおめかししてる。化粧を調え、髪を整え、素敵なドレスを纏って。

 今夜は三人とも、白いドレス。フリルが多くてゴスロリ風にも見える。
 でも、おへそや脇腹が切り抜かれてて。肩も首筋も見える。肌が見えるエロドレス。
 美脚を包むのは白いオーバーニーソまたは股間が切り抜かれた白タイツ。僕の趣味は良く知られてて。

 まるでファンタジーのお姫様のようにも見える三人の美少女。
 星空に白いドレスと白い肌が映えて。

 これからこの娘たちに精液を飲ませ、セックスする。
 そのことでお金をもらう。
 凄い役得。心を込めて射精しよう。

 桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さん、三人のメイドさんもお嬢様たちに寄り添って。
 メイドであることを表してるのは白いヘッドドレスだけ。
 彼女たちも黒いエロドレスを纏ってて。白いお嬢様たちを引き立ててる。

「麗太郎様、あの、今夜一晩中、私たちの相手をしてくださるのですよね」
 煌花様の瞳がキラキラしてる。期待が星空に負けないくらい輝いて。
「はい」

「よろしくお願いします。うふふ、麗花さん輝夜さんと一緒に飲み放題なんて、楽しいですわ」
「麗太郎、がんばってね。相手は六人居るんだからね」
「麗太郎様、平等にお願いいたしますね」
 お嬢様たちが並んで。お口を開け、舌を出して。

 僕は彼女たちの舌にキス。唇に含み、舌を絡めて。唾液をたっぷり塗りつけてあげる。
 僕の唾液も美味。精液ほどじゃなくても、僕の体液は美味しい。

「あん、オチ×ポ様をいただけると思ったのに」
「ふわ、でも、麗太郎のキス、素晴らしいわ」
「あん、オチ×ポ様はまだ、この中に隠されてます、ん」
 焦った様子で僕のチャックを開けるお嬢様たち。勃起が引っ張り出されて。

「ふわわ、凄い、こんな可愛い美少年なのにオチ×ポは立派で、あん、素敵」
「衣装を着てる麗太郎も良いわね」
「ふふ、良いですわ。んちゅ」

 じっくり観られて。そして愛おしげに勃起にキスされて。
 三人の舌が踊る。僕の勃起にまとわりついて。

「んじゅ、んー」「んあ」「んちゅ」
 唇も貼り付いて吸われて。唾液を塗られ、舐め取られて。
 僕はお嬢様たちの頭を押さえて誘導。みんな美味しく仲良く舐めてもらうように。

「あん、射精、射精して。精液飲ませて」
「はい」
 麗花様のお口に挿れて。じゅぽじゅぽしてもらって。
「あの、私も」「私も」
 煌花様、輝夜様にも咥えさせて差し上げて。焦る美少女にじゅぽじゅぽされて。

「麗太郎様、早く射精してください。美味精液をお嬢様たちに差し上げてください」
「お手伝いさせていただきます」
「気持ち良く射精してくださいませ」
 桃花ちゃんが僕のシャツを開け、乳首を舐めてくれて。
 白夜さんは褐色ちっぱいの身体をくねらせ、魅せてくれて。
 蜜花さんは僕のお尻に顔を埋め、尻穴をじっくり舐めほぐし、舌を挿れてくれて。

「ん、一発目は、お嬢様たちみんなに分けます」
「んあ、ください、ああん」
「ん、出ます、お口開けてください」
「はい!」
 お口を開け舌を伸ばす三人のお嬢様。そのお口に迸る精液を注いでゆく。
 三人のお口に何度かに分けて注ぐ。そのために腰を回す。尻穴に入ってる蜜花さんの舌がよじれ、抜けそうになる。でも抜けない。しっかり腰を抱き、舌を押し込んでくれて。
 その刺激にも助けられて、たっぷり射精。三人のお嬢様のお口は満ちて。

「はあう、おいひ、ああん」
「あふう、おいひい、んじゅる」
「んんー、ん、んー」
 お嬢様たちは美味精液を味わって、飲み下して。
 そしてキスし合う。三人で唇を合わせ、舌を絡めあって。
 互いの口腔に残る美味精液を混ぜ合わせ舐め取り合って。

「はふう、美味しいですう、さすが麗太郎様」
「ええ。最高ね。でも」
「まだまだ足りません」

「それでは、次はお一人ずつ飲ませて差し上げます。順番はどうしますか? 僕が決めて良いですか?」
「輝夜さんからよね。今朝は最後だったし」
「どうぞ、輝夜様」
「ありがとう。それでは麗太郎様、私からお願いいたします」

「はい。それじゃ輝夜様、仰向けになってお口を開けてください。オチ×ポをお口に挿れさせていただいて、いっぱい射精して差し上げます」
「あん! アレですね、大好きです! よろしくお願いします!」
 冷静な輝夜様がちょっとはしゃぐ。

 黒髪のお嬢様は仰向けに横たわって。少し上を向き、お口を開けてくれて。
 僕は半ズボンとシャツは脱いで。彼女のお顔を上からまたいで。そのお口に勃起を差し込んで。

「んぐっ、あん、んっ」
 おっぱいを優しく揉みながら、輝夜様のお口を優しく犯す。
 白タイツの美脚はM字型に開かせて。その美脚を押さえ、オマ×コにキスして。尻穴も舐め、指を挿れてあげて。

「んーっんーっ! んんああっ」
 大事なお客様のオマ×コをいっぱい舐めしゃぶる。気持ち良くして差し上げる。
 そしてお口には勃起を挿れて。優しく、でもしっかりズボズボして。
 お嬢様の唇が締め付け、僕のチ×ポはしごかれて。舌がうねり、頬と喉奥が貼り付いてきて。

「このまま三発イきます」
「んあっ、ああん、んー」
 腰をしっかり抱かれ、尻穴を撫でられる。
 輝夜様は僕にされるばかりじゃない。首を揺らし、勃起を吸い、僕の精液を欲しがってくれて。

 お嬢様を組み敷き、お口に勃起を突っ込み、オマ×コをしゃぶって。気持ち良い唇をズコズコ犯して。
 このまま射精するんだ。このお口オマ×コにたっぷり出す。
 それが僕のお仕事。彼女に望まれてること。

「んっ」「んんーっ! こくっ、ごくっ」
 綺麗なオマ×コを舐めしゃぶりながら、たっぷり射精。
 輝夜様の腰ものけぞる。僕の精液をお口に出されながら、オマ×コでもイってくれて。

「ん、んん、んー」
 こくこく飲まれ、優しくしゃぶられる。
 そしてまだ抜かない。後二発は出す。

「あんっあんっ、凄い、エロいわ。麗太郎様、輝夜さんのお口をオマ×コみたいに犯して」
「あああん、コレを生で観ながらオナニーできるなんて、良いわ」
 煌花様と麗花様はオナニーしてる。大股開きで、僕にオマ×コを見せつけて。

「ん、ありがとうございます。お嬢様たちのいやらしいオナニーを魅せていただいて、射精が捗ります」

「ああん、観てください!」「あん、いっぱい射精してあげて!」
 そのまま輝夜様のお口にもう二発射精。しっかりオマ×コをイかせながら。僕が射精する度に、オナニーする二人もイって。

「あふう、あん、んちゅ、ん」
 三発射精したお口からオチ×ポを抜く。しっかりしゃぶり着いて来て。

「ああん、良かったです、美味しかった、気持ち良かったです、あん、麗太郎様にお口を犯していただくの、大好き」

「ほら麗太郎、次は私よ」
「私も待ってますから」
 麗花様が仰向けになり、お口を開く。

「はい、お待たせしました」「あ、ん、んむ」
 金髪ツインテの小さめ美少女のお口に挿れて。
 白ニーソの美脚を開かせ、オマ×コにキスして。

「んむむ、んー!」
 麗花様の唇もしっかり犯して。オマ×コも舐めて。
 もちろん抜かず三発の口内射精。

「あふう、ごちそうさま。最高だったわ」

「どういたしまして。それじゃ煌花様、お待たせしました」
「はい!」
 素直で優しい白髪美少女のお口にも挿れて。ズボズボして。
 白タイツの美脚を開かせ、オマ×コを舐めしゃぶって差し上げて。
 しっかり締めてくれる唇の中、やはり三発口内射精して。

「ぷは、ああん、素敵でした、あん」

「ふふ、麗太郎、まだまだよ。オマ×コにも射精してもらうし、メイドたちにもしてもらうからね」
「はい、お任せください」

☆ 午後のお茶会【お嬢様精飲ハーレム 5】

 秘撫とたっぷりセックスして楽しんで。
 そして少し遅い昼食をいただいて。

 午後は何をしようか。
 お嬢様たちと遊ぼうかな。秘撫に連絡してもらって。

「麗太郎様、お招きありがとうございます」
「麗太郎! 来たわよ」
「麗太郎様、呼んでいただき嬉しいです」

 煌花様、麗花様、輝夜様。白髪、金髪ツインテ、黒髪の美少女たちが来てくれて。
 桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さん、お嬢様の専属メイドさんたちももちろん来てくれて。

 僕の隣には秘撫も居て。七人の美少女が集まってくれて。
 彼女たちの期待を感じる。エロいことをすると思われてる。
 まあ、その通りになるだろうけど。

「お茶会でもしませんか?」
「はい、お呼びいただき、ありがとうございます」

 メイドたちがお茶とケーキを準備してくれて。

「煌花様、麗花様、輝夜様、先ほど搾りたての麗太郎様のオチ×ポミルクがありますが、ご賞味されますか?」
「あら、素敵ですわね。いただきますわ」
「もちろん私も」
「ぜひ、くださいませ」
 秘撫はさっき搾ったばかりの精液瓶を持ってきて。

 良い天気。海が見える白い部屋で、お嬢様たちとのお茶会が始まる。
 みんな涼しげな淡い色のドレスを着て。
 スカートと髪が揺れる。柔らかな風が吹き抜けて。

 お嬢様たちの紅茶には、秘撫搾りの最高級美味精液が垂らされて。
 特製チーズケーキにも白濁液がかけられて。

「ああ、さすが秘撫さん搾りの美味精液、最高ですわ」
「うーん、この味わいはさすが秘撫さんよね」
「美味しいです。素晴らしいです」

 お嬢様たちがうっとりと味わってる。エロい表情。エロく見えてしまう。
 彼女たちはミルクティーとチーズケーキを味わってるだけなのに。

 いや、それだけじゃない。僕の精液を味わってるんだけど。
 でも、そのことを知らない人なら解らないはず。ただのお茶会に見えるはず。
 それがエロい。だから興奮する。

「秘撫さん、メイドたちにも分けてあげてください。その瓶、全部買うわ」
「了解です。ありがとうございます」
 メイドさんたちもケーキとお茶を味わって。僕の精液も味わって。

「ふ-、美味しかったですわ。ふふ、でもちょっと足りませんねえ」
「そうよね、足りないわ」
「ですよねえ」

「あー、暑くなってきたかも。脱いじゃおうかな」
「ええ、そうね」
「良いですねえ」
 お嬢様たちが脱ぎ始めて。メイドたちが手伝って。

「あなたたちも脱いで。綺麗な身体、魅せて」
「はい」
 メイドたちも脱いでしまって。

 煌花様、麗花様、輝夜様。白髪、金髪ツインテ、黒髪のお嬢様が裸になってしまって。
 ニーソックスや股間が切り抜かれたタイツだけの姿になって。
 桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さん。三人のメイドさんも同じような姿になって。ソックス類の他に手袋とヘッドドレスは着けてるけど。

「麗太郎様も脱いでください。さあ。お嬢様たちだけ脱がせるおつもりですか」
 秘撫に脱がされて。秘撫も脱ぎ始めて。

「んー、まあ、脱いだ方が良いかな。ミルクが足りないみたいだし。それじゃ桃花ちゃんからかな。煌花様のために僕のミルクを搾ってあげてください」
「はい!」

 桃花ちゃんがテーブルに手をつき、お尻を上げてくれて。
 ぬるぬるになってるオマ×コに挿入して。ズコズコ突いて。

「あっあっあっ、ああん、ありがとうございます、麗太郎様、お嬢様に捧げるオチ×ポミルク、いっぱい出してください」
「うん。白夜さんと蜜花さんにも入れてあげますからね」
「はい、ありがとうございます」

「ふふ、麗太郎様の美味精液、もっと飲めるのね。桃花、いっぱい気持ち良くして差し上げて、いっぱいいただいてね」
「はいっ! あん、お嬢様、申し訳ありません。お嬢様を差し置いて、麗太郎様のオチ×ポをいただいてしまって」
「謝らなくて良いのよ。麗太郎様があなたを指名したんだから」

 この島に居る女の子たちとは、自由にセックスできる。して良いことになってる。
 お客様であるお嬢様たち、そのメイドたちもそうだ。

 僕が望むセックスで出した美味精液には、お金は要らない。超高価なそれを無料で飲める。
 だから、僕は誘惑される。お嬢様たちが脱ぎ始めたのもそのため。

 でも、それは確実ではない。だから、お嬢様たちは毎日僕を買って。
 買われた僕は心を込めていっぱい飲ませ、セックスして。

 今は、僕が望んだから。お嬢様たちを優先する必要も無い。
 此処に居る七人の美少女と好きなようにできる。

「ああん、桃花、幸せそう。やっぱり麗太郎様のオチ×ポ様は最高よね」
 煌花様は僕に突かれてあえぐ桃花ちゃんを観ながらオナニーしてる。

「あっあっ、麗太郎様、ありがとうございます、ああん、あの、できれば、お嬢様にもして差し上げてください、ああん、お願いしますう」
「うん、煌花様にも入れる。でも後でね」
「あっ、ありがとうございます、あっあっあっ、来る、来る、来たあっ! あああっ!」
 たっぷり膣内射精してあげて。桃花ちゃんも盛大にイって。

「はあん、お嬢様、美味しいオチ×ポミルク、いただきました。どうぞ」
「あん、ありがとう」
 煌花様が桃花ちゃんのオマ×コから流れ出す精液をカップに受けて。
「ん、こくっ、ああん、やっぱり搾りたては良いわ。桃花搾りのミルクも良いわ。最高よ」

 そんな光景を見ながら、僕は白夜さんとセックス。
 銀髪のボーイッシュ美少女と抱き合って挿れて。キスして。

「んっんっ、あっあっ、ああっ、お嬢様、そんな」
 麗花様が白夜さんのおっぱいを揉み始めて。
「お手伝いよ。ほら白夜、がんばっていっぱい射精していただきなさい」
「はい、少々お待ちください。あん、麗太郎様、どうか、私のオマ×コで、いっぱい射精してくださいませ」
「うん」
 そのまま白夜さんの腰振りでいっぱい膣内射精して。
 麗花様も美味しそうに飲んで。

「麗太郎様、よろしくお願いいたします」
 ソファに寝転がり脚を開く蜜花さん。黒髪眼鏡メイドさんのオマ×コに入れて。

「あっ、ああん、どうぞ、今はお仕事ではありませんから、ごゆっくりお楽しみください。ああっ」

「そうね、急がせることはできないわね。でも蜜花、麗太郎様にゆっくりセックスしていただくなんて、あなた、幸せよね。うらやましいわ」
 輝夜様が嫉妬する。そんな彼女にキスしてあげて。
 そして蜜花さんのオマ×コをゆったり楽しんで。いっぱい膣内射精して。

「麗太郎様、ありがとうございました。あの、あの、私たちにも、その、セックスしていただけると、とっても嬉しいのですが」
「ああん、お願い、して、あなたのオチ×ポでイかせて」
 煌花様と麗花様がオマ×コを開いておねだり。輝夜様はまだ蜜花さんのオマ×コを吸ってる。

「もちろんしてあげますよ。僕もみんな大好きですし。煌花様から、乗ってください」
「あん、ありがとうございますっ!」
 僕はテーブルの上に寝転んで。煌花様が乗ってくれて。オマ×コに挿れてくれて。

「あっあっあっ、良いです、ああん、ごめんなさい、煌花はイってしまってますう、お射精をいただくまでできないかも」
「大丈夫です、煌花様、お手伝いします」
 秘撫と桃花ちゃんが煌花様を支え、腰の上下を手伝ってくれて。

「ん、良いな。煌花様、気持ち良いですよ。エロくてお綺麗です。ん、あなたの中に出しますよ」
「あんっ、あああっ、よろしく、お願いします、ああっ、私の中に、いっぱい出されてください、あああっ」
 煌花様に中出しして。させてもらって。

「それじゃ麗花様と輝夜様もどうぞ」
「あん、ありがとう。いっぱいがんばるから、気持ち良くなってね」
「ふふ、みんなでするのも良いですねえ」
 麗花様も乗ってくれて。がんばってくれて。中出ししてあげて。
 輝夜様も同じようにしてくれて。気持ち良く中出し射精して。

「それじゃ、みんなで味わってみてください」
「はい、あん、麗花ちゃんのオマ×コ搾り精液、美味しい」
「輝夜、上手になってない? 美味しいわ」
「煌花様も美味しいですわ。たくさん練習されてるのですねえ」
 お嬢様たちはオマ×コの精液をカップに搾り出して。三つのカップを満たす美味精液を三分の一ずつ回し飲みして。

「それじゃ秘撫、お口でして。お嬢様たちに魅せてあげて」
「はい」
 最後は秘撫の最高のおしゃぶりを楽しんで。

「ああっ、凄い、さすが秘撫さん」
「勉強になるわね」
「ええ、目指すモノを魅せていただけるのは良いですわ」
 お嬢様たちとメイドさんたちに観られながら、五発くらい口内射精してしまって。