メイド」タグアーカイブ

☆ 世話係のメイドさんを堕とすこと【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 4】

 初日の精液供給は上手くいった。ノルマの三十一人に飲ませて。
 みんなとセックスして。拒んでた娘もさせてくれて。
 みんな気持ち良くして、メロメロにできた。

 その後、寄宿舎に案内されて。
 僕の部屋は広い。巨大なベッド、大きな浴室。

 妄想が膨らんでしまう。この部屋に美少女を集めて、ハーレムできるかも。
 ベッドに何人乗れるだろう。十人はいけるかな。乗り切れない娘が壁際に並んで。そんなハーレム、できるかも。

 でも今は、秘撫さんと二人きり。白髪おかっぱ眼鏡の美少女メイドさんと二人きり。
 彼女は僕の世話係。もしかしたら、オチン×ンの世話もしてくれるかな。

「麗太郎様、相談したいことがあります」
「うん、何?」
「これを観てください」
 差し出されたのは一枚の写真。
「おおっ!」
 愛夜花様だ! 愛夜花様のお写真。しかも艶姿。
 ベッドに押し倒され、オマ×コを舐められてる。あ、舐めてるのは舞夜香様だ。黒髪双子姉妹の愛戯の写真。

「ふむ、やはりそうですか。麗太郎様、愛夜花様がお好きなんですね」
 秘撫さんに勃起を撫でられる。白髪おかっぱの眼鏡メイドさんの手は気持ち良くて。
「うわわ、そんなにされたら出ちゃうよ!」
「あ、失礼しました。この程度の刺激で射精しそうになるほど、愛夜花様がお好きなんですね」
 秘撫さんは手のひらをぺろりと舐めて。うわわ、エロいな。

「麗太郎様、愛夜花様に憧れられても、このままでは届きません。舞夜香様を何とかしませんと」
「え? ああ、そうだろうな」
「私が協力いたしましょうか」
「え?」

「私は麗太郎様のお世話を任されております。できることは何でも、して差し上げるように言われております。お嬢様たちを堕とすお手伝いも、お仕事のうちでしょう」

「えっ、あの、それはありがたいけど、舞夜香様は嫌がるよね」
「舞夜香様はそうでしょう。しかし愛夜花様は喜ばれますよ」
「愛夜花様は喜んでくれる? 本当に?」
「ええ。あの方は本来、男好きです。でも我慢しているのです。妹の舞夜香様のために」

「そうか。それじゃ、そんな愛夜花様に僕のオチン×ンを楽しんで欲しいな」
「がんばってください。応援します。舞夜香様にも、オチン×ンの良さを教えて差し上げてください。せっかくこんな良い男性を買われたのですから」
「うん、ありがとう」

「それでは麗太郎様、私にその、お手伝いの報酬をくださいませ。口止め料込みです」
「え? あの、お金はそんなに無いんだけど」
「お金なんて要りません。あなたのオチン×ンと精液で支払っていただきます」
 秘撫さんはメイド服のスカートをめくりあげる。下着は着けてなかった。綺麗なオマ×コからは蜜が滴ってて。

「あ、セックスで良いの? 良いな。秘撫さんとセックスできるのは嬉しい」
「ただのセックスではダメです。秘撫をメロメロにして、あなたのために何でもすると言わせてください」
「うん、そうします! させてもらいます!」

「自信たっぷりですねえ。でも、秘撫も性愛師です。麗太郎様もセックスはお上手ですが、負けるつもりはありませんから」
「え? 性愛師? ああ、そうなのか。だから僕の世話係なんだね」
「そうです。ああ、やっと男性のお相手ができるのですねえ。楽しみです」

「それじゃ、いっぱい気持ち良くセックスしよう!」
「はい。んちゅ、んん」「んー」
 抱き合ってキス。あ、美味しい。舌を絡め合って。
 気持ち良い。さすが性愛師、上手すぎる深いキス。

 おっぱいを撫でて揉んで。ああ、柔らかい。良い。
 秘撫さんも僕の乳首を撫でて。ああう、上手。さすがだ。

「ぷはっ、さすがですね。でも」
 乳首にキスされて舐められて。ああ、凄い。
 オチン×ンに頬擦りされて。キスされて。

「とりあえず一発飲ませていただぎすか」「うん」
 咥えられて、しゃぶられて。
「ああっ!」「んんんーっ」
 凄い、気持ち良い。こんなの初めて。秘撫さんのお口はこれまでで一番気持ち良い。これならすぐ出せる。

「ん、麗太郎様、急がれる必要はありませんよ。私は精液嗜好症は克服していますから。どうぞ、ごゆっくり楽しんでください」
「ああ、ありがとう」

 そうだ、これまでは急いで射精してた。治療のためだったから。
 でも今は我慢して楽しめる。こんな気持ち良いおしゃぶりを楽しめる。ああ、良い。急いで出さなくて良いお口。
 秘撫さんもじっくりゆったり舐めて吸ってしゃぶってくれて。

「あふう、良いよ。うー、ちょっともったいないけど、でも出したくなっちゃったな。秘撫さんのお口に精液出したい」
「ん、んじゅ、どうぞ、んっんっんっ、んー」
 加速する唇。勃起がしごかれて。舌と唾液に絡みつかれて。

「んあっ」「んんっ」
 射精の瞬間、僕の手は彼女の頭を優しく押さえて。彼女の腕も僕の腰を抱いて。
 離れられないお口の中、遠慮なく口内射精。

「んっ、んんっ、こくっ、ごくっ、んー、ぷはっ、あふう、いっぱい出しましたねえ。美味しいです」
 秘撫さんはお口に溢れる白濁を見せ付けて来て。そして飲み干す。

「ぷはっ、美味しかった。ごちそうさまです。ふふ、麗太郎様、いかがでしたか? 秘撫のお口は」
「最高でした!」

「麗太郎様のオチン×ン様も美味しかったです。麗太郎様、秘撫はあなた様を堕とすことに決めました。最高の快楽で虜にして差し上げます」
 秘撫さんに押し倒されて。乗られて。
 オチン×ンがオマ×コに包まれて。

「ああっ、凄い!」
「あん、これが男性のオチン×ン、ああっ、さすがです」
 秘撫さんのオマ×コはやっぱり極上。さすが性愛師。
 今日はたくさんの女の子たちとセックスしたけど、一番良い。

「んあっ、あっ、いかがですか、秘撫のオマ×コは。愉しんでいただけてますか?」
「もちろん最高です! 男性が初めてなんて思えない」
「んあっ、仕方ありません。男性は希少で超高級品ですから。愛夜花様があなたを買ってくださったから、こうしてオチン×ンとセックスできて、ああん、嬉しい」
「そうか、そんな愛夜花様にも、お返ししなきゃね。このオチン×ン、愛夜花様にも挿れて差し上げたい。手伝ってね」

「あんっ、それは、麗太郎様が愛夜花様のことをお好きなだけでしょう。ああん、もー、あんなにたくさん女の子を抱いたのに、私ともセックスしてるのに、愛夜花様が一番好きなんでしょ」

「うん、そうだ。でも秘撫さんも好きだよ。愛夜花様の次に好きかも」
「あううっ、二番目なんて、そんなの喜ぶと思ってるんですか、ああん!」
 それでも秘撫さんの声は甘くなったようで。

「あんっ、さすがのオチン×ンですね、ああん、まだ射精しないんですか。さっきはあんなに簡単に出したのに。私のオマ×コ、そんなに良くないですか?」
「いや、最高だ。でもオマ×コセックスは、秘撫さんも気持ち良いでしょ。だからもっと」
「ああああっ!」
 優しく突き上げる。秘撫さんは倒れ込んできて、抱きついてキスしてくれて。

「んっんっんっ」「ん、んー」
 またじゅるじゅるのキスをして。舌を絡め合って。
 秘撫さんの腰は激しく跳ね踊って。勃起はオマ×コの中でしごかれまくって。
「んっ!」「んあ」
 ああ、出ちゃうな。射精しちゃう。
 キスしたまま膣内射精。あうう、気持ち良い。

「ん、んんんっ、んあっ、ぷはっ。ふふっ、やっと射精しましたね。いかがですか? 秘撫のオマ×コ奉仕は」
「最高でした。それじゃ今度は僕が」
「え? あああっ」
 秘撫さんを押し倒して。裏返して。お尻をつかんで上げさせて。

「あうっ!」
 後ろから挿れて。ズンズン突いて。
「あああっ、さすが、二回射精したくらいじゃ終わりませんよね、ああん」
「うん。このまま何回しようか。秘撫さんのオマ×コ、とっても良いから、何回でもできそうだよ」
「ああん、そんな、あなたの精液は貴重なんですから、そんなに無駄にしないでください」
「秘撫さんに中出しするのは、無駄じゃないよ」
「ああん、そんなあ」

「お邪魔しまーす! あー、秘撫さん、抜け駆けしてる!」
 薄衣の女の子たちが入って来た。ああ、今日メロメロにした生徒たちだ。
 そういえば希望者には僕の寝床に侍らせるって言ってたな。

「ああんっ、待って、待ってください、麗太郎様のお相手をするオマ×コがいっぱい来ましたよ、ああん」
「うん、でも今は秘撫さんのオマ×コに入れてるから」
「ああっ、ですから、一発で、一発で良いですから、後は他のオマ×コをどうぞ」
「うん、一発で秘撫さんが堕ちてくれたらね。メロメロになってくれたら」
「あうう、それは、あん」
 簡単に堕ちるのは性愛師のプライドが許さないみたい。

「あらら、秘撫さんを堕とすまでやるんですか。みんな、お手伝いしましょう」
「はい! んちゅ」「あああっ!」
 美少女たちが秘撫さんの全身にキスして。唇、おっぱい、にしゃぶりつく。這いつくばって手指足指もしやぶってあげてくれて。
 美少女たちに全身を舐められる美少女メイドさん。彼女のオマ×コを僕は後ろから突く。ズンズン突く。

「んんっ! んんんーっ!」
「あ、唇は解放してあげて」「あん、ひゃい」

「ぷはっ、あああっ、麗太郎様、お許しを、ああん、秘撫、負けちゃいますう、麗太郎様のオチン×ン様に負けちゃいます!」
「負けて良いよ。僕のオチン×ンの虜になってくれたら、またいっぱいしてあげるよ」

「あんっ、そんな、あああっ、はい、負けます、負けました、秘撫は麗太郎様の性奴隷になります、いえ、してください、何でもします、あああんっ」
「ん、良いよ、秘撫を僕の性奴隷にしてあげる。それじゃ、このまま中で出すよ。秘撫もイってね」
「ひゃい! ああああっ!」
 盛大に膣内射精。秘撫さんもイってくれたみたい。

「あふう、凄い、さすがです、ああん」
「麗太郎様、おめでとうございます! それであの、私たちにも、またしてください!」
「うん。秘撫も一緒にね」
「ああん、はい」

 そして僕は三十二人の美女美少女とハーレムセックス。
 ああ、また夢が叶った。

☆ 僕の最高なメイド長と最高のハーレム【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 12】

 魅夜美は僕のメイド長。最上級性愛師でハーレム管理士。
 僕が買った性愛師。僕の性処理がお仕事。

 性奴隷とか肉便器とか呼んでも、怒ったりはせず肯定してくれるだろう。
 でも、そんな呼び方は彼女には似合わない。魅夜美は性愛師であることに自信と誇りを持ってて。

 彼女の技は凄い。愛戯の技だけじゃない。美貌、美しい姿勢と振る舞い。
 そして安心させてくれる雰囲気。
 静かな微笑みに見える自信と矜恃。素晴らしい。
 魅夜美に任せれば大丈夫、心からそう思える。

 いつでもしゃぶってくれる。セックスもさせてくれる。
 当然だ、それが彼女の役目。彼女が目指し修行したこと。料理人が料理する、舞踏家が舞う、音楽家が奏でる、そんな、ある意味あたりまえのこと。
 でもだから素晴らしい。
 魅夜美は性愛の達人。そんな彼女が、僕を気持ち良くさせるためにしゃぶってくれる。オマ×コで搾ってくれる。

 今も隣に居る彼女。肩を抱いてキスして。
「魅夜美、好きだよ。大好きだ。愛してる」
「ありがとうございます。私も麗太郎様のこと、大好きです。愛してます」

 僕たちはいつも愛をささやき合って。
 でも何というか、ほんのちょっと満たされない。

 好きと言ってくれる。たぶん本当に、かなり深く愛してくれてる。
 でも彼女は性愛師。セックスはお仕事だ。

 性愛師との恋愛。ありえないことじゃない。
 でも、もし、彼女が僕を嫌っていたとしても。それでも僕に微笑み、喜んでオチン×ンをしゃぶる。そうしてくれるだろう。僕が彼女を買ったんだから。

 つまらない考え。どうでも良いことだ。
 今、魅夜美はこんなに優しく微笑み、僕を受け入れてくれる。それで十分じゃないか。

「麗太郎様、迷われていますね。ふふ、仕方無いことですが。私は性愛師、お金で身体と愛を売る女ですものね」
「うん。ごめんね。魅夜美の愛情は本物だって知ってるのに。何で僕は迷うんだろう」
「その麗太郎様の迷いこそ、魅夜美にとっては最高のご褒美です。性愛師の私を、そんなに愛してくださるなんて。そんな御主人様の愛情に、応えなければなりませんね」

 魅夜美が僕の前に来る。まっすぐに目をのぞき込まれて。
 白髪の美少女の綺麗な眼に惹きつけられる。さすがの美貌。
 そして彼女はにっこり笑って。

 その笑顔を観た時、僕の心は融けた。溶けた。解けた。
 ひっかかっていた硬いモノは無くなって。
 僕は魅夜美を抱きしめて。

「魅夜美、好きだよ。大好きだ」
「はい。魅夜美も麗太郎様が大好きです。愛してます」
 ああ、同じことしか言えない。言ってくれることも同じ。でも違う。僕の心が変わってる。素直になれてる。

「ありがとうね。さすがだ。ただ笑ってくれるだけで、こんな、不思議だ」
「ふふ、ありがとうございます。がんばって修行した甲斐がありました」
「そう、そうなんだよね。ありがとう。その魅夜美の凄い修行の結果が、僕のモノなんだね」
「ええ。どうぞ、お楽しみください」
「うん」

 主人を愉しませる。愉しんでもらう。そのために魅夜美が修めたこと。
 素晴らしい淫技や美容術、淫薬の知識だけじゃない。
 主人を癒し、心を解き放つ技。これが一番凄い。

 そんな凄い技が、僕だけのために使われる。そんな魅夜美の愛情に、疑いの余地は無い。
 理屈じゃない。彼女の雰囲気、声、暖かさ、全てが僕への愛情を伝えてくれて。

「さてと、魅夜美、みんな、いっぱいエッチして欲しい。気持ち良くして」
「はい! ふふ、それでは」
 魅夜美がキスしてくれて。
「御主人様、ご奉仕させていただきます」
 輝夜、星花、神酒奈、舞舐、麗花、晶華も集まって来て。

 すぐに脱がされて。オチン×ンは魅夜美、星花、輝夜に舐められて。
 みんなも脱いで。おっぱいがいっぱい並んで。お尻、オマ×コも現れて。

「ん、んー」「あんっ、ああっ」
 麗花、晶華のおっぱいにキスして。吸い付いて。お尻を揉んで撫でて。
「んっんっんっ、ぷはっ」「んっ、んぐ、んっ、ぷは」「んっ、んー、ん」
 魅夜美のおしゃぶりが輝夜に交代。すぐに星花に交代して。

 性愛メイドたちの素晴らしい口淫がどんどん交代。
 七人の美少女の唇と口内の感触を愉しませてもらって。

「ふー、凄いな。みんなのお口、気持ち良い。さすがだ。ありがとうね」
「んちゅ、御主人様、お射精は誰に飲ませますか? それともオマ×コに?」
「ん、できるだけ我慢して愉しんでみようかな。まあ、すぐに誰かの中で出ちゃうと思うけど」
「はい、それではそのように」

 射精してしまっても、すぐに再勃起させてもらえるけど。魅夜美の淫薬のおかげで、性力も尽きないけど。
 でも我慢してみる。もちろん無理するつもりは無い。いつ出してしまっても良い。

「それでは、オマ×コもどうぞ」「うん」
 お尻を並べる美少女たち。
 順番にオマ×コに入れ、愉しませてもらう。

「あっあっ、ご主人様のオチン×ン様、ああん、良いです」
「ああああっ、イく! イってしまいますう」
 みんな嬉しそうにあえいでくれて。イってもくれる。
 そう、みんなイかせるのが簡単なんだ。性愛師なのに。
 いや、性愛師だからだ。何度も可愛くイく、主人にその姿を魅せるのが彼女たちの技。

 そして七人のオマ×コを愉しませてもらって。
 まだ射精してない。とっても気持ち良かったけど。

「ん、今度はみんなが乗って」「はい」
 騎乗位でオマ×コ奉仕してもらう。晶華から。

「あっ、あああっ、御主人様のオチン×ン様、最高すぎて、晶華はまたイってしまいますう」
「大丈夫よ、いっぱいイかせていただきなさい。私が交代するから。みんなあへあへになってしまっても、魅夜美様が御主人様を満足させてくれるから、大丈夫よ」
 麗花が言うことはその通り。そう、魅夜美が居てくれるから大丈夫。みんな彼女を信頼してる。

「あんっ!」「あああっ!」「あふっ、えへっ、御主人様、ありがとうございます」
 どんどん交代して。みんな僕のオチン×ンでイって。
 最後に魅夜美も僕の上で最高の腰振りを魅せてくれて。イって。

「んあ、まだ我慢できてる。凄いな。魅夜美、調整してくれたんだね」
 交代のタイミングを計ってくれるのは魅夜美。メイド長の的確な指示。

「ええ、調整させていただきました。でも、お射精を望まれるならいつでも」
「そうだな、またみんなでしゃぶって。射精は魅夜美のお口でね」
「はい! ありがとうございます」
 嬉しそうな魅夜美。僕も嬉しくなる。魅夜美は僕に口内射精されるのを愉しみにしてくれてる。

「ん、それでは、んちゅ」
 神酒奈が吸い付いて来て。愛情たっぷりにじゅぽじゅぽされて。
 また六人の美少女のおしゃぶりをたっぷり愉しんで。
 そして魅夜美のお口が包んでくれて。

「んっんっんっ、んー」
 ああ、良い。素晴らしい。愛情に溢れる熱い口内。
 お返ししなきゃ。僕の愛情をたっぷりぶちまけてあげよう。

「ん、魅夜美、射精させて。イくよ」
「ひゃい、んんんんっ」「んあっ」
 加速する唇。長い我慢は決壊して。
 陰茎が膨れあがる感触。溜めた我慢は爆発するような射精になって。魅夜美のお口の中、精液をぶちまける。

「んぶっ」
 膨らむほっぺた。唇から溢れる精液。可愛い鼻孔からも垂れてくる白濁液。凄くいっぱい出ちゃったな。
 もちろん魅夜美は余裕の笑みで受け止めてくれて。

「飲んで良いよ。いや、飲んで。美味しく味わって」
「ひゃい、ん、こくっ、んー」
 咥えたまま飲み下す彼女。喉が動く感触。

「ふー、良かった。最高だった。ありがとうね」
「ん、こちらこそ、とっても美味しかったです。全員、お口もオマ×コも何度もイかせていただきました。ありがとうございます」

「あ、あの、御主人様、お射精はその、魅夜美様だけですか?」
 星花がもじもじしてる。
「ああ、星花も精液欲しい? 飲みたい? それともオマ×コに欲しい?」

「御主人様、そんなの、両方欲しいに決まってますよー」
 神酒奈の明るい微笑み。舞舐もうなずいてる。輝夜、麗花、晶華も赤くなって。

「ああ、そうだよなあ。みんな、僕の精液大好きだものね。うん、みんなに両方あげよう」
「ああんっ、ありがとうございます!」
 そして僕はまたみんなの中、何度も精液を吐き出して。
 もちろん魅夜美のオマ×コにも。

 僕は笑ってる自分に気付く。もちろんそうだろう。
 そんな僕を観て微笑んでくれる魅夜美。みんなも。楽しそう。嬉しそうだ。

 最高のメイド長さんがくれる僕のハーレムは、今日もいつも通り。
 そんな魅夜美にいっぱい感謝して。お礼を注いであげて。
 こんな日々がいつまでも続くことを夢見ながら、また彼女と抱き合う僕。

終曲 ありがとうございました

☆ 極上の日常を発見したりして【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 11】

 僕のハーレムの女の子は七人に増えて。
 増えて良かった。余裕ができた。

 女の子たちは、家事もしてくれる。麗花、晶華には、性技修行の時間も必要。それにもちろん、休養の時間も必要だ。
 それでもいつも、僕の傍に何人か居てくれる。いつでも相手してくれる。

 最初はとにかくやりまくってしまった僕。
 しばらくして、少し余裕ができてきて。

 まだお金はある。でも簡単な冒険に出てみたりして。
 修行も再開。僕は冒険者で拳闘士だ。
 お宝を見つけてお金持ちになったのは幸運だけど。その幸運も冒険を続けていたからこそ。

 館に帰れば、魅夜美たちが迎えてくれる。
 そして素晴らしい夜が始まる。
 これが本当に素晴らしい。一日中やりまくっていた時には気づかなかったこと。

 やはり、生活にも起伏が必要みたいだ。満腹なのに食べ続けたりするようなことは、本当の楽しみじゃない。
 あたりまえのことだ。でも、これまでのエッチはちょっとやりすぎてた。

 もちろんエッチはする。かなりする。でも散歩やお茶の時間も長くなってきて。
 これが最高の贅沢みたい。ただセックスし続けることよりも、ある意味贅沢。

 そんなある日の午後。僕はソファに座って。
 魅夜美が寄り添ってくれて。みんなも周りに控えてくれてて。

 静かだ。落ち着く。
 これが凄い。七人の女の子たちが集ってるのに静か。

「魅夜美、みんな、ありがとうね」
「はい。こちらこそ、ありがとうございます」
 僕たちは感謝し合う。何に対してなのか。たぶん互いの全てに。
 みんな笑顔になる。暖かい笑顔。

「魅夜美、好きだよ」
「私も麗太郎様が大好きです」
「ん」「んんっ、んあっ」
 キスする。大好きな白髪の超美少女とキス。
 甘い。そしてあえぐ彼女。彼女のお口はオマ×コと感覚接続されてる。

「んー、もー、キスするだけでそんなにエロい声出して。さすが最上級性愛師だ。最高だな」
「あん、それは、性愛師ですから。御主人様を誘惑するのもお仕事のうちですから」
 遠慮なくおっぱいを揉んでみる。抑えたあえぎ声が続く。

「ん、魅夜美のおっぱい、最高だな」「あんっ、あん、ん」
「僕も我慢できないな。みんな、舐めて」
「はい」
 美少女たちが集ってきて。脱がせてくれて。

「御主人様、オチン×ン様は誰にいただけますか」
「輝夜から」「はい」
 黒髪の眼鏡美少女が恭しく勃起を取り出し、キスして舐めて、お口に含んでくれて。締め付け滑る唇、絡みつく舌。
「んっんっんっ」

「ん」「んちゅ」「んー」「あんっ、ああっ、あんっ」
 星花が唇にキスしてくれて。神酒奈と舞舐に耳も舐められて。足指を舐めてくれる麗花と晶華。
 僕は魅夜美を背中から抱いて、おっぱいを揉みまくって。

「あんっ、御主人様、私は、ああん、こうして胸を揉んでいただくだけなのですか?」
 魅夜美の声はちょっと嬉しそう。
「うん。魅夜美はこのままね」
「はい。ああん、ありがとうございます」

 大好きな魅夜美のおっぱいを揉みまくりながら、みんなに舐めてもらって。輝夜にはオチン×ンをしゃぶってもらって。
 凄く気持ち良い。手のひらに感じる大きな柔らかさ。魅夜美のあえぎ声。
 そしてオチン×ンに感じる熟練の口淫。耳や足指を舐めてくれる暖かい舌、唇。
 しばらくその天国を愉しんで。

「んあっ」「ん、んちゅ、んー」
 輝夜のお口に射精。遠慮なく口内射精。

「ん、精液は魅夜美のお口にあげて。魅夜美はまだ飲まないで味わってて」
「はい。んふふ、御主人様、意地悪ですねえ」
「え? 意地悪かなあ」
「ふふ、そうですよ」
 でも言う通りにしてくれる。輝夜は魅夜美にキスして、精液を口移しして。

「んちゅ、んぐ、んあ、美味しい、ああん、麗太郎様、ありがとうございますう」 魅夜美は嬉しそう。意地悪なんてしてないよなあ。

「それじゃ、みんなも同じようにして」「はい!」
 星花、神酒奈、舞舐、麗花、晶華も僕の口内射精を受けて。精液を魅夜美に口移しして。

「あぶう、んん、ごひゅじんはま、さすがに溢れてしまいまふ、んぶ」
「ああ、溢れそうな分だけ飲んで良いよ」
「あん、ありがとうございまふ、こくっ、んんっ!」
 びくびく震える魅夜美。ああ、僕の精液を飲んだらイっちゃうんだよな。彼女がくれた淫薬の効果。

「はふう、あの、それで、その、魅夜美はまだ、こうしておっぱいをいっぱい揉んでいただけて、このままなのでしょうか?」
「んー、どうしようかな。六発も出したからなあ。かなり満足しちゃったかも」
「あふう、それでは、この、お口の中の精液様はどうしたら」
「ああ、そうだね。ふふ、どうしたい?」

「御主人様にオマ×コに射精していただいて、それと同時に飲ませていただきたいです」
「うん、そうしよう」
「あんっ! ああん、ありがとうございます」
 魅夜美を後ろから抱いたまま、オマ×コに入れる。彼女が挿れてくれる。最上級性愛師の彼女は、どんな体勢でも受け入れてくれる。
 そして嬉しそうな声。

「ああっ、麗太郎様、ありがとうございますう、魅夜美のオマ×コを使っていただいて」
「んあっ、魅夜美、いつもより激しくない? そんなに僕のオチン×ン、欲しかった?」
「ああん、だって、御主人様、意地悪なんですもの! こんなにおっぱいばかり揉んで、ああん」
 僕はまだ魅夜美のおっぱいを揉んでる。素晴らしいおっぱい。

「ふふ、それじゃ、このまま六発やろう。みんなに飲ませてあげようね」
「あんっ、麗太郎様、それは、少し、やりすぎでは」
「このくらい大丈夫でしょ。魅夜美の最高級オマ×コで出した精液が一番美味しいんでしょ。みんなに分けてあげようよ。ほら、輝夜から」
「あん、いただきます! ん、御主人様のオチ×ポ様と魅夜美様のオマ×コ様、こんなに仲良しで、うらやましいです」
 輝夜が接合部を舐め、舌を入れたりしてくれて。

「ん、一発目イくよ。魅夜美、お口に溜めてある精液、飲んで良いからね」
「あんっ! はいっ、ください、あああっ!」
 膣内射精でもイってしまう彼女。更に精液を飲んでイって。
 どくどく注ぐ精液は美麗なオマ×コから溢れて。輝夜が舐め吸いとって。

「はふう、ああん、麗太郎様、最高です。ああん、こんなのをもっとするんですね。もー、やりすぎです」
「だって、みんなにお返ししなきゃ。魅夜美もみんなから飲ませてもらったでしょ」
「はいはい。ほらほら、二発目いきますよ」
 魅夜美はかなりとろけてるけど、しっかり腰と膣内ををうねらせてくれる。さすが。オチン×ンは簡単に再起動して。
 そして何度も膣内射精して。みんなに飲ませて。
「あん、御主人様、魅夜美様、ありがとうございますう」

「もー、御主人様、ちょっとやりすぎですよ」
 そう言う魅夜美は優しく微笑んでる。安心する笑顔。
「えー? 以前はもっとやってたのに」
「ふふ、でも気持ち良かったです。ありがとうございました」

「んー、魅夜美、魅夜美のお口にも出したいんだけど。ダメかな?」
「ダメじゃないです。私はそのための女ですから。ふふ、でも、ゆっくり休んでいただきますからね」

 そして魅夜美が咥えてくれて。優しく最高の口淫が始まって。
 僕は最高の快楽の中、ゆっくり休む。

「ん」「んー、んん、ん」
 いつの間にか射精してる。でも疲れたりしない。ただ最高の快感だけ。
 そのまま五発くらい口内射精して。させてもらって。

 その後、しっかり夕方の修練をこなす。
 僕は何だか元気になってて。

☆ 麗花、晶華とすること【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 10】

 新しく僕の性愛奴隷になった金髪美少女姉妹。麗花と晶華。
 二人の口淫を愉しんで。それぞれに口内射精して。三日間、魅夜美の性技特訓を受けた二人。さすがにかなり上手。

「それでは、オマ×コを開きなさい。軽々しく見せてはいけない大事な所ですが、もう御主人様のモノですから。麗太郎様にお見せして」
「はい!」
 並んで脚を開く二人。金髪お嬢様姉妹は互いのオマ×コに手を伸ばし、指先で開きあって。溢れる愛液。もうとろとろだ。
 さすがに恥ずかしそう。それでも姉、妹が互いの秘所をしっかり魅せてくれて。

「あんっ、妹と一緒に麗太郎様に観ていただけるなんて、ああんっ、感動ですう」
「あああっ、やっぱり恥ずかしいです! でもせっかく御主人様に観ていただけるのに、隠すなんてできません」

「麗太郎様、どうぞ、新しいあなた様専用のオマ×コをしっかり観てあげてくださいませ。ふふ、この二人は貧乏だったとはいえ、貴族のお嬢様です。こうして姉、妹のオマ×コを開いて魅せることになるなんて、考えたことも無かったはずです。可愛く恥ずかしがる様子を愉しんでくださいませ」

「うん。でも、魅夜美たちもいつも可愛いけどね。けっこう恥ずかしそうに魅せてくれるよね」
「ふふ、それは、誘惑術の仕草として身につけていますから。でも、この二人の羞恥は天然ものですよ」
「うん」

 麗花、晶華のオマ×コを観る。ピンクの柔肉はすっかり濡れて光ってて。
 このオマ×コは僕のモノ。好きなだけオチン×ンを挿れて良いんだ。
 下腹部、太ももの曲線も見える。綺麗でエロい。女の子の股間って、何でこんなに優しい感じなんだろう。

「ああん、ああっ、そんな、しっかり観てくださってる、あひっ、イきそうですう、麗太郎様にオマ×コの奥まで観られてる」
「ああん、お姉様、もっと開いてください、御主人様、晶華のオマ×コ、奥まで観て! 視線で犯してください」

 顔を近づけて。息を吹きかけて。
 そして麗花のオマ×コにキス。

「あひっ! ああああっ」
 そのままれろれろ舐めて味わって。麗花はイってる。

「ああん、お姉様、良かったですね、大好きな麗太郎様にオマ×コ味わっていただけるなんて。あ、私も、ああんっ!」
 晶華のオマ×コも舐めしゃぶる。淫薬で甘くなってる愛液も味わって。晶華もイってくれて。

「ぷはっ、それじゃ入れるよ」
「はひいっ!」
 イったばかりの麗花はちょっと力が入らないみたい。
 星花、輝夜が優しく脚を開いてあげて。神酒奈、舞舐が優しく撫でてあげて。晶華と魅夜美が手を握ってあげて。

 そして僕は、みんなが開いてくれる麗花の股間にオチン×ンを進めて。入れる。
「あんっ! あああっ、ああ、麗太郎様のオチン×ン様、来た、私のオマ×コに来てくださって、ありがとうございますう!」
 泣いてしまってる麗花。もちろん嬉しそうな表情。

「麗花、そんなに嬉しい? 僕のオチン×ン、そんなに好きなの?」
「あんっ、もちろんです、ずっと好きだったけど、諦めていた人、私と晶華、家族も助けてくださった人、ああん、大好きで恩人で、感謝して尊敬してて、ああん、好きっ」

「ふふ、それじゃ、いっぱいセックスさせてもらうね。麗花のオマ×コ、遠慮なく愉しませてもらう」
「あんっ、どうぞ、もちろんどうぞ、ああんっ、んっ、あんっ、いかがですか、御主人様、麗花のオマ×コ、使えますか? 愉しんでいただけていますか?」

「うん。さすが魅夜美に習ったオマ×コだ、とっても気持ち良いよ。それに麗花が可愛い。あんなにツンツンしてた麗花が、僕のオチン×ン入れられて嬉しそうなのが良い」

「ああっ、それは、その、以前の私は、その、素直じゃなくて、ああんっ、申し訳ありませんでしたあ! あんっ、御主人様、どうか、末永く、麗花を可愛がってください。何でもします、ああんっ、あんっ、いっぱいセックスしてください、いっぱいオチン×ンしゃぶらせてください、いっぱい精液飲ませて、ああん、いっぱい、いっぱい、麗太郎様のオチン×ンくださいっ!」
「うんっ!」

 麗花は可愛い。涙で濡れた美貌は嬉しそうな笑みを魅せてくれて。
 白オーバーニーソの美脚はM字型に拡げられて。無毛のオマ×コはしっかり僕の勃起を咥え込んで。

 優しく突く。彼女は初めてだろうから。魅夜美の淫薬のおかげで、しっかり愉しんでくれてるけど。

「あんっ、あんっ、またイくっ、イってしまいますう、ああんっ、申し訳ありません、麗花だけこんなにイかせていただいて、あんっ」
「いっぱいイって良いよ。僕もそろそろ出そう」

「あんっ、出して、出してください、私のオマ×コにいっぱい精液ください、ああんっ!」「んっ」
 麗花にキスして。舌を絡めあって。そのまま膣内射精。
「んんんーっ!」

「ぷはっ、ふー、良かったよ麗花」
「ああん、こちらこそ、ありがとうございました、ああん、御主人様とのセックス、最高です。んちゅ」
 金髪お嬢様にはしっかりオチン×ンを舐め清めさせてあげて。

 次は晶華。やはり脚を拡げさせて。前から入れる。
 麗花より小さいオマ×コにもたっぷり淫薬が塗り込まれてて。しっかり入る。

「あんっ! ああっ、御主人様のオチン×ン、おっきい、あんっ、でも、挿れてくださって、ありがとうございますう!」

「ん、晶華のオマ×コも気持ち良いな。晶華にもいっぱい中出しするよ。お姉ちゃんのオマ×コに入れた僕の精液、晶華にも入れるよ」
「はいっ、お願いします!」

 そして優しく突いて。もちろん膣内射精。
「あああんっ、あひっ、来た、御主人様の精液来てる、ああん、幸せですう」

「ふー、それじゃ麗花、晶華、オマ×コの精液、互いに飲んで良いよ」
「あんっ、ありがとうございますう」
「ああん、美味しそう、んちゅ」
 麗花の上に晶華が重なって。オマ×コを吸い合って。

「ああん、お姉様にオマ×コ吸っていただけるなんて、嬉しい」
「あんっ、晶華にオマ×コから御主人様の精液を飲ませてあげられるなんて、嬉しいです」

「ふふ、オマ×コ空いたかな。それじゃ追加しようか」
「あんっ、お願いします!」

 金髪姉妹を重ねたまま、まずは麗花のオマ×コに挿れて。すぐ上の晶華のお口にも挿れて。また麗花のオマ×コに戻って。
 晶華は姉のオマ×コに舌を差し込んで。膣内で舐めてくれて。
「ああああんっ! 御主人様のオチン×ン様と、晶華の舌が、あああっ」
 そのまま膣内射精。

 そして反対側に廻って。
 晶華のオマ×コに入れる。すぐ下の麗花のお顔に淫液が滴って。麗花も妹のオマ×コに舌を入れ、膣内で僕の勃起を舐めてくれて。
「あんっ、御主人様のオチン×ンとお姉様の舌が、ああああっ!」
 そして膣内射精。麗花のお口が溢れる精液を吸い取って。

「ふーっ、麗花、晶華、良かったよ。僕のオチン×ンはどうだった?」
「はあん、最高でした、ああん、凄い」
「あはっ、麗太郎様、ありがとうございました、オチン×ン様、最高でした」

☆ 金髪お嬢様姉妹が来ること【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 9】

 五人の美少女性愛師と、気持ち良いセックスをしまくる生活。
 素晴らしい。
 そんな生活にも慣れてきて。

 ある日、貴族のお嬢様が訪ねて来た。
 以前、僕に、婿にしてやるからありがたく思えと言った娘。

 麗花(れいか)さんは美しい金髪を縦ロールにした、気の強そうな美少女。実際、気が強くてプライドが高い。だからこそ、貧乏なのに僕にあんなことを言って。

 妹さんも連れてる。確か晶華(しょうか)ちゃん。姉より素直そうなやはり金髪の美少女。

「麗太郎様、助けてください! お願いです、何でもしますから、お金をください!」
 涙目の金髪お嬢様。この娘が助けてと言うなんて。本当に困ってるんだ。
 焦ってる。このプライドが高いはずのお嬢様が、言えるはずの無いことを言ってる。

「どういうことですか?」
「このままでは、私と妹は借金のために売られてしまいます。それでも借金は返しきれず、家も潰れてしまいます。もう希望を持てるのは、麗太郎様のお慈悲にすがることだけです。どうか、助けてくださいませ」

 詳しいことを聞いてみる。
 凄い借金。でも僕なら、一応肩代わりできる。

 それでも、魅夜美たちを買った時より高価。
 貴族のお嬢様とはいえ、女の子二人に見合う額じゃない。これだけお金を払うなら、魅夜美たちくらいの美少女性愛師をもっと買える。

「お願いします! 私と晶華はもちろん、麗太郎様の性奴隷になります。何でもしますから、助けてください!」

 魅夜美がいつもの優しい微笑みのまま前に出て。

「麗花様、心中お察しいたします。しかし麗花様たちを性奴隷として迎える、それだけなら、売られた後に買えば良いことです。もちろん、だからこそ、麗太郎様のお慈悲に期待して、お願いにいらっしゃったのですよね」
 魅夜美の指摘はその通り。この金額は、二人の素人性奴隷の代金としては高すぎる。

「そうですよね、解ってます。でも、でも、麗太郎様なら、その、助けていただけるかもと思って」
「お姉様は、麗太郎様のことがお好きなのです。麗太郎様に買っていただきたいのです」
 晶華ちゃんの言葉で、麗花さんは赤くなる。そして否定はしない。

 好かれてた? そうなのか。
 でも、僕にはもう魅夜美が居る。大好きな娘が居る。

 ああ、でも、魅夜美はハーレム管理士。
 愛人が増えても、喜んで受け入れてくれるだろう。

「魅夜美、二人を性愛師にできるかな? 教えてあげられる?」
「ええ。お任せください」
「それじゃ、このお値段で買ってあげよう。麗花、晶華、よろしくね」

 金髪お嬢様姉妹は、びっくりした感じでぼーっとして。でもすぐに抱きついて来て。

「麗太郎様、ありがとうございます! これで家族も救われます!」
「本当にありがとうございます! あの、本当に感謝してます、何でもしますから、あの、可愛がってくださいませ!」

「はい、そこまでです。麗花さん晶華さん、これから性技の特訓です。麗太郎様の閨に侍るのは三日後ですよ」

「ああ、三日か。それくらいはかかるか。楽しみだな。麗花、晶華、魅夜美にしっかり教えてもらってね」
「はい!」「あうう、はい」
 麗花は元気に応えてくれたけど、晶華はちょっと残念そう。すぐにエッチしたかったのかな。

 そして三日間は主に輝夜、星花、神酒奈、舞舐に相手してもらって。魅夜美とも朝晩にはエッチして。
 麗花、晶華にも会う。二人のお嬢様は僕のエッチの様子を見学したりして。

 二人とも、どんどん綺麗になる。そしてエロい雰囲気になる。美貌を磨き、美惑の振る舞いも磨いてる。もちろん性技も磨いてるはず。

 そして三日後。

 金髪のお嬢様姉妹は僕の前に並んで。麗花は赤、晶華はピンクのエロメイド姿。似合う。

「麗太郎様、どうぞ、二人の身体と奉仕をお楽しみくださいませ」
 魅夜美の笑顔。そして麗花と晶華も微笑んで。

「麗太郎様、ありがとうございました。とてもとても感謝しております。あなた様の性愛奴隷になれたことを、とても幸運に思っております。まだ拙い私たちですが、どうか、オチン×ン様のお相手をさせてくださいませ」

「麗太郎様、晶華もとっても感謝してます! お姉様と一緒に、姉妹のコンビネーションを練習しました! どうか、私たちの身体をお使いになってくださいませ」

「二人とも、とっても嬉しそうだな。幸せそうだ。助けられて良かった」
「御主人様と魅夜美様のおかげです。どうか、その、お相手させてくださいませ」
 こんなに幸せそうになってくれるなんて。買ってあげて良かった。

 借金のために性奴隷に堕ちるなんて、望ましいことじゃないだろう。もちろん。
 でも彼女たちは僕に、ちょっと無理なお願いに来て。僕は受け入れた。
 助けたと言って良いだろう。そんな娘とこれからエッチする。期待が高まる。

 それにしても。これから僕のオチン×ンを舐めしゃぶったり、セックスしたりするのに。そのことに不安は無いらしい。二人とも貴族のお嬢様だったのに。
 魅夜美のおかげだろう。さすがハーレム管理士。素人のお嬢様を不安にもさせず、僕とのセックスを期待するようにしてくれた。

「それじゃ、お願いしようかな。二人のお口で気持ち良くして」
「はい! あん、御主人様、麗太郎様、よろしくお願いいたします」
 熱いキスから。二人同時のキス。三人でくっつけあう頬の感触。甘い舌が二枚。
 それぞれの唇を単独でも味わう。遠慮なく舌を入れて。
「んちゅ、んー、ん」
 二人とも、僕の唾液を美味しそうに飲んでくれる。

「ぷはっ、あの、それでは、オチン×ン様を舐めさせていただきますね」
「うん。よろしくね」
「はい! ああ、やっと麗太郎様のオチン×ン様をしゃぶらせていただけるのですね。あん、三日間ずっと待っていました」

 麗花が先端にキスして。愛おしげに舐めて。ずっぽり咥え込んで。
 あ、上手だ。さすが魅夜美の教育。

「んっんっんっ」「ん、んちゅ」
 晶華ちゃんもお顔を近付けて。タマタマを舐めてくれたり、唇に含んでくれて。
 そして姉妹の唇が交代して。可愛い妹のお口も上手。根元までずっぽり咥えてくれて。

「んあっ、上手だな。二人とも、男性に奉仕するのは初めて?」
「はい、初めてです。でも、魅夜美様に教えていただきました。あの、いかがですか?」
「気持ち良いよ。もっとして」
「はい!」

 嬉しそうにオチン×ンを舐めしゃぶる金髪お嬢様姉妹。
 青い瞳にはハートマークが見えるかのようで。僕のオチン×ンが大好き、そんな雰囲気が伝わって来て。

 感謝を感じる。憧れと愛情も感じる。
 そして淫欲も感じる。二人とも、お口で感じてる。淫薬の効果だな。お口とオマ×コの感覚はもう接続されてるみたい。

「んっんっんっ、んんっ、んあ、美味しいです、麗太郎様のオチン×ン様、こんなに美味しいなんて、ああん、幸せ」
「あんっ、んちゅ、あふう、最初のお射精は、お姉様のお口にどうぞ、んちゅ、れろ」

「ん、それじゃ麗花からね。このまま出すよ」
「ひゃい! あん、んちゅ、んっんっんっんっ」
 麗花の唇が激しく滑る。

「んっ」「んんーっ!」
 綺麗な金髪の頭を押さえつけて口内射精。
 ああ、良い。征服感。
 あの麗花さんの頭を押さえつけてお口に射精してる。

「んあっ、ぷはっ、はふう、ああん、ありがとうございます。御主人様の精液、とっても美味しいです。あの、妹にも分けてあげてよろしいでしょうか?」
「晶華も飲みたい?」「はい!」
「それじゃお姉さんからもらって良いよ。晶華のお口にも出すから、麗花にも分けてあげてね」
「はい! ありがとうございます! んちゅ」
 口付けし、僕の精液を分け合う金髪姉妹。うっとりした表情がエロい。口内の液体は、二人の間を何度も往復してるみたい。

「んあ、んぷは、あふう、美味しいですう、ああん、飲んでもよろしいでしょうか」
「うん。飲んで良いよ。僕の精液、気に入った?」
「最高です。麗太郎様の、御主人様の精液、気持ち良くなってくださった証です。ああん、美味しい、こくっ」

「それじゃ晶華のお口にも出してあげなきゃね」
「あん、ありがとうございます、よろしくお願いいたします、んちゅ」
 ずっぽり咥え込む晶華ちゃん。根元まで咥えてくれて。
「んっんっんっ」

「ふー、良いな。麗花、おっぱい魅せて」
「はい!」
 大きめの美乳を揉んで舐めてしゃぶって。柔らかで美味しい。
 そして麗花があえぐ。もちろん嫌がったりしない。でも恥ずかしそう。

「ああん、あああっ、御主人様に触っていただけるなんて、ああん、嬉しい、いくらでもどうぞ、ああん」
「ふふ、麗花、僕のこと好き?」
「大好きです、ずっと好きでした、ああん、そして今は、麗花の御主人様で、恩人で、ああん、何でもするの、して欲しいの、ああんっ」
 おっぱいを揉むだけでイってしまったかのような麗花。可愛い。

「んー、御主人様、お姉様ばかり、あん、んぐ、んっんっんっ」
 晶華ちゃんのおしゃぶりは激しくなって。姉に嫉妬したみたい。
 上手で激しい口淫。これなら出せそう。
 しばらく愉しんで、気持ち良く口内射精。

「んっ! んん、んんんー、ぷはっ、あふう、こんなにいっぱい、ああん、ありがとうございます」
「晶華、私にもちょうだいね、んちゅ」
「んぐ、あん、お姉様、ズルい」
 奪い合うかのように口内の精液を分け合う二人。しっかり半分こして飲み干して。