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☆ 褒めながら撫でながら【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 7】

 朝の食事は終わり。
 四人の淫魔美少女にも、一発ずつ口内射精して飲ませた。

 それでも彼女たちは待ってる。
 僕の命令を待ってる。

「沙夜香、優奈、僕のチ×ポ支えて。みんな、観て」
「はい」

 ソファに座る僕。チ×ポはまだ元気。
 沙夜香と優奈、白髪メイドの指先で勃起が支えられて。

 そそりたつ肉棒に、美少女たちの視線がからみつく。
 熱い視線。
 そしてよだれが垂れる。

「んじゅるっ、はふっ、じゅる、んあ、失礼しました」
「じゅる、ああん、御主人様、こんなに魅せ付けて! そのご立派なオチ×ポの美味しさ、よーく知ってるんだから、もー、よだれが垂れちゃうのは仕方無いわ」

「ふふ、みんな、しゃぶりたい?」
「はい!」
「それは、もちろん、しゃぶりたいわよ。美味しくてお口がイけるもの」
「もちろん、何度でも美味しい精液をお口にいただきたいです」
「御主人様のオチ×ポ様をしゃぶるのは、生きるためだけじゃないわ。生きがいよ。大好き」

「オマ×コとお口、どっちに欲しい?」
「ああん、それは、その、迷いますう」
「両方」
「御主人様のお好きな方に」
「はっきり言って、両方いただけないと困ります」

「んー、四人居て、お口とオマ×コ合わせて八個もあるからな。チ×ポを挿れてやらなきゃならない穴が八個もある。これは大変だ」

「ああん、申し訳ありません! あの、麗花に挿れてあげてください!」
「あん、お姉様に挿れて差し上げて!」
「ああん、お嬢様たちに挿れて差し上げてください!」
「誰に挿れても良いけど。でも、私は最後で良いですから」

「ふふ、お前たち、自分より仲間を優先するんだよな。立派な心がけだ。優しくて仲間思いで、美しい愛情だ。良いな。尊敬するよ」

「あああっ、そんな、それは、その」

「あん、違うわ。御主人様、知ってるでしょ。私たちは、浮気され好きな変態、それだけ。自分以外の女が御主人様のチ×ポをいただいてるのを観る、それが大好きなだけ」

「知ってる。でもそれは別に、仲間を思う気持ちと両立できるものだと思うよ」

「ああん、それは、そうかもしれないけど! 違うの! お姉様はそうかもしれないけど。私は少なくとも、そんなに良い娘じゃないの! ああん、もー」
 麗花が悶える。発情してる。

「麗花は良い娘だよ。星花、そう思うよね」
「はい、もちろん。とっても素敵な妹です」
「あん、お姉様まで、ああん、嬉しいけどっ」

「そんな麗花にご褒美だ。ほら、オマ×コに挿れて」
「あんっ、はいっ」

 乗って来る麗花。
 僕のチ×ポを捕まえてオマ×コに導いて。腰を落として。
 黒髪美少女の小さめオマ×コにずっぽり入る。

「あんっ」
「おお、良いな。小さめでキツキツでぬるぬるのオマ×コ、良いぞ」
「ああっ、あんっ、御主人様のオチ×ポ様、おっきくて、気持ち良い、あんっ」

「麗花、可愛いぞ。良い娘だ。自分でしっかりオマ×コに挿れてくれて、偉いぞ」
「あんっ、あんっ、そんな、ああっ」
 麗花を抱きしめて。褒めながら撫でる。頭を撫でて、おでこにキスして。

「ほら、星花、優奈、沙夜香も。麗花を撫でてやって。褒めてやって」
「はいっ、麗花、偉いわ。御主人様のオチ×ポ様を、あなたの小さめオマ×コでしっかり受け入れて。ほら、もっと感じて良いのよ」
「麗花様、お綺麗です。偉いです。がんばってしっかり御主人様に愛されてください」
「あん、麗花様、偉いわ。エロいわ。ちっちゃなオマ×コがいっぱいに広がって、御主人様のぶっといのを、根元まで飲み込んでる。がんばりましたね、偉いです」

 みんな、褒めながら撫でる。麗花の身体を撫でる。
 可愛いお尻、腰、脚、胸、みんなで撫でて。

「あっあっあっ、あああんっ、ダメっ、あんっ、こんなのダメっ、私、ダメになっちゃう、ああんっ、ああっ」

「麗花、可愛いよ。綺麗だ。オマ×コも気持ち良い。好きだよ。僕の性奴隷になってくれて、ありがとうね」

「あひっ、御主人様、私だけじゃない、お姉様も、優奈も沙夜香も、あなたの性奴隷、みんな綺麗で気持ち良いわよ、ああんっ」

「うん。もちろん知ってる。麗花も綺麗で気持ち良い。本当だよ。可愛いぞ、綺麗だ」

「ああっ、そんな、そんなの、当然よ、知ってるわ、ああんっ。でもでも、御主人様に言われると、身体が悦んじゃう、あああんっ、ダメっ、こんなに撫でられて、ああっ」

「麗花、腰振れ。僕のチ×ポをこのキツキツマ×コで楽しませろ」
「はいっ! あひっ、ああん、身体動く、動いちゃう、オマ×コが吸ってる、ああんっ、御主人様の腰振り命令、逆らえないのっ、ああんっ」
 僕のエロ命令には絶対服従。彼女にもかけられてる魔法契約。

「麗花、がんばって! 偉いわ、ああん、御主人様も気持ち良さそう。あんっ、麗花、綺麗よ、最高の妹だわ」
「麗花様、お上手です。んっ、お綺麗です、さすがです、あんっ」
「麗花様、御主人様、ありがとうございます、こんな素敵なセックス、魅せていただけるなんて。うらやましい、素敵」
 星花たちの声も熱い。僕と麗花のセックスを観て感じてる。

「んっ、麗花、キスしろ。僕のお口の中を舐め清めて、よだれを飲め」
「あんっ、はいっ、んちゅ、じゅる、こくっ、んー」
 舌が入ってきて。口内をべろべろ舐められて。吸われて。

 ああ、オマ×コでも吸われる。チ×ポが締められ吸われしごかれて。
 ああ、もう出そう。

「ぷはっ、麗花、僕のこと好きか」
「好きっ、大好き、愛してる、好きっ」
「僕とセックスして嬉しいか」
「嬉しいっ、最高、ああんっ、御主人様、ありがとう」
「出すぞ」
「はいっ、ありがとうございます、いっぱい出して、ああああっ!」

 みんな、麗花と僕を撫でる。気持ち良い。
 そして中出し。たっぷり中出し射精。

「ああっ、あひっ、いっぱい出てる、あんっ、ありがとうございますっ」
「ん、星花、優奈、沙夜香、飲め。このまま麗花のオマ×コから飲め」
「はい、んちゅ、んー」

「あああっ、お姉様に吸われてる、まだ御主人様のオチ×ポ様が入ってるのに、ああっ、お姉様の舌もっ、入ってきてるう、ああんっ」

 結合部を舐め吸う星花。
 その舌をチ×ポの根元にも感じて。
 射精が捗る。妹のオマ×コに中出ししながら、姉に舐めさせてる。

「ああんっ、こんな、最高、お姉様にオマ×コ舐めてもらえて、御主人様のオチ×ポ様もずっぽりハマってて、おっぱいも頭も撫でてもらって、ああんっ」
「んちゅ、んー、じゅる、んぷは、あーん、美味しい! 御主人様のオチ×ポ様と麗花のオマ×コ、大好きな性器を一緒に舐められて、精液も飲めて、本当にありがとうございます。最高です」
 二人とも嬉しそう。幸せそう。
 僕も嬉しくなって。チ×ポも全力で。何だか射精が止まらない。

 優奈と沙夜香も交代して。麗花のオマ×コと僕のチ×ポを舐め吸って。精液を吸い出して飲んで。

 長い射精もようやく弱まって。止まって。
 でも、まだ抜かない。つながったまま麗花にキスして。

「ふーっ、麗花、ありがとう。良かったよ」
「あんっ、御主人様、こんなの非道いわ。もー、お姉様たちだけ、私と御主人様のセックスをたっぷり楽しんで。精液も味わって」

「麗花は気持ち良くなかった?」
「ああん、気持ち良かったです! 最高でした!」

「良かった。またやろうね」
「あん、それはもちろん、嬉しいですけど、あの、御主人様、お願いが」
「何?」
「お姉様にもして。同じようにしてあげて。私も御主人様とお姉様がつながった所、舐めたい」

「もちろんやるぞ。よーし、星花、尻上げろ」
「はいっ!」

 星花は後ろから。オマ×コに挿入して。
 ガンガン突いて。締まりの良いオマ×コを楽しんで。

「星花も良いぞ。綺麗だ。可愛い。オマ×コも気持ち良い。おっぱいも大きくて柔らかくて美味しい。お口も美味しいぞ。んちゅ」
「あっあっあっ、そんな、ありがとうございますっ、ああんっ、全部、御主人様のモノですから、お好きなだけどうぞ、ああんっ」
「好きだ、大好きだ。可愛い。優しくて好みだ。ん、オマ×コも、最高だ」
「あああっ、そんな、ああんっ、ありがとうございますっ、あんっ、ダメっ、コレ、幸せすぎっ」

「お姉様、本当に綺麗です。御主人様とお似合いです。正妻と言って良いと思います。御主人様、そうですよね。正妻にするならお姉様ですよね」
「うん、そうだな。星花が僕の一番だ。正妻と言って良いな」
「ああああっ、違います、私はただの性奴隷で、御主人様の精液をいただきたいだけの変態エロ淫魔で、ああんっ」

「星花様、お似合いです。素敵です」
「星花様が居なかったら、私たちも麗太郎様に会えなかったと思う。ありがとうございます」

 星花も撫でられて褒められて。イきまくって。

「ん、出そうだ。麗花、吸え」
「はいっ」
 姉と僕の股間に潜り込む麗花。舌の感触。
 射精が始まる。

「ああああっ、ありがとうございますっ、麗花に舐められながら、御主人様の中出しをいただいて、ああんっ、最高」
「んちゅ、んー、美味し、んー、んじゅる」

 麗花には、長い中出し射精がおわるまで舐めさせてあげた。
 優奈と沙夜香にもその後舐めさせて。
 何だか元気になっちゃったから、抜かずにもう一発した。

☆ 初めての夜と初めての朝【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 6】

 もう夜。お腹も空いた。
 メイドたちはすぐ食事を用意してくれて。

「あ、みんなは食べないの?」
「食べました。御主人様の精液、たっぷり食べさせていただきました」
「ああ、そうか」
 そう。みんなは淫魔。僕の精液が食事だ。

「今日はもう休もうか」
「ええ」

 ベッドに入って。
 お嬢様姉妹、そしてメイドたちも一緒に寝る。

 星花、そして麗花。黒髪のお嬢様姉妹。
 星花も今は眼鏡を外して。
 優奈、沙夜香。白髪のメイドたち。
 優奈も眼鏡を外して、三つ編みも解かれて。

 何だか不思議だ。
 こんな美少女たちが、僕の性奴隷で。
 みんなに口内射精、膣内射精しちゃった。
 昨日まで予想もしなかった生活。

 星花を抱きしめて。
 勃起が彼女の股間に当たる。
 あ、包まれた。股間に収めてくれた。オマ×コに入った。

 そして快感。ああ、吸われる。優しくしっかり吸われる。
 星花も僕も動かない。でも、彼女の膣内が吸ってくれて。しごいてくれて。
 ああ、良い。
 射精まで導かれたのは覚えてる。
 でも、いつしか僕は眠ってしまって。

「ん、ん」
「ああっ、あ、おはようございます。麗太郎様」
「あ、おはよう星花」

 星花の笑顔。僕たちはつながってて。
 あ、一晩中つながってた? たぶんそうだ。
 そして勃起は元気。朝の元気さ。

「ん、星花、このまま出すよ」
「はい、あん、ありがとうございます」
 突き上げて。星花のオマ×コもきゅんきゅん締めて吸ってくれて。
 そのまま中出し射精。

「お兄様、おはようございます」
「おはようございます、御主人様」
「おはようございます」
 麗花、優奈、沙夜香も来た。もう起きて、家事をしてくれてたみたい。

 僕も起きて。朝食をいただいて。

「あの、麗太郎様。その、あの、私たちも、少しお腹が空いております」
「うん。飲ませてあげなきゃね」
「ありがとうございます! あん、最高です。しっかり精液を飲ませてくださる御主人様と一緒に暮らせるなんて、夢みたいです」
「うん」

 星花たちなら、そんな主人を見つけるのは難しくなかっただろう。
 でも、僕を選んでくれた。
 しっかり飲ませなきゃ。四人の美少女、食事は僕の精液。

「それでは、ソファにどうぞ。心を込めて舐めしゃぶらせていただきます」
「うん」

 ソファに座って。脚を開いて。
 星花が絨毯に座って。僕の股間に美貌を寄せて。
 恭しくチ×ポにキスされて。
 舐められて。咥えられて。あ、深い。
 そして滑り始める唇。

「んっんっんっ、んー」
 ああ、良い。気持ち良い。
 星花のフェラチオはやっぱり最高。

「あん、お姉様、綺麗。御主人様のオチ×ポ様をしゃぶる姿、綺麗だわ」
「あああっ、星花お嬢様のおしゃぶり姿、そして御主人様の幸せそうなお姿、ああん、良いですう」
「んー、最高ね。星花様のおしゃぶりを見学できるなんて」

 麗花、優奈、沙夜香がうっとりしてる。
 何だか、咥えてる星花より発情してるような雰囲気。

 ああ、コレなんだよなあ。みんな浮気され好き。
 自分より他の女が僕とエッチするのを観るのが好き。
 まあ良いか。嫉妬されたりするより良いかも。

「ん、みんな、オマ×コ魅せろ。どうせもう、とろとろになってるんだろ」
「あんっ、そんな、あああ」
 下着を脱ぎ、スカートをめくる妹お嬢様とメイドたち。
 オマ×コはとろとろと言うか、どろどろ。
 溢れる愛液が切り抜きタイツに染みをつくってる。

「僕が射精するまでイくな。そのまま全員、オナニーだ」
「ああっ、ああん、御主人様、その命令、非道い! ああん、でも、逆らえないの、御主人様のエッチな命令には逆らえないの、私、御主人様の性奴隷だから、ああん」
 麗花の抗議と服従。オマ×コを開いて指を突っ込む黒髪美少女。
 優奈、沙夜香もオナニー。
 そして星花も。僕のチ×ポを恭しくしゃぶる黒髪眼鏡美少女も、片手を股間につっこんで。

「んっんっんっ、んんんん」
 じゅぽじゅぽが激しくなる。星花のフェラチオが本気になる。
 高速ピストンディープスロートバキュームフェラ。いや、爆吸高速ピストンセルフイラマチオと言うべきか。
 とにかく全部盛りで、そしてそれ以上のチ×ポしゃぶり。
 淫魔お嬢様の本気搾精フェラ。

 でも僕は耐える。愉しむ。
 たぶんこれでも、星花は手加減してくれてる。僕が楽しめるように。

「ああっ、お姉様、もっと、早く射精させて差し上げて」
「ああん、御主人様、出してください、お嬢様のお口に精液を出してあげてください、ああん、早くイって、イかせて」
「ああああ、イケない、あああ、イきたいです、お嬢様、がんばって」
「んーっ!」

 星花の笑み。愉しそうで嬉しそうな笑み。
 寸止めオナニーを命じられてるのに。

 優越感? あの星花が?
 浮気され好きな彼女が、僕のチ×ポを咥えて優越感?

 あ、そうか。今、彼女には責任がある。
 僕を射精させないと、みんなイケない。
 そして咥えてるのは星花。
 妹とメイドたちは星花を応援して。哀願して。
 僕を射精させろと星花にお願いして。

 他の女の絶頂のために、僕のチ×ポをしゃぶる。
 それが彼女には愉しいのかもしれない。
 浮気され好きの淫魔美少女はそれを楽しめるのかも。
 彼女自身も寸止めされてるけど、それを超える楽しさがありそう。

「ほら星花、みんな待ってるぞ。お前が僕をイかせるのを待ってるぞ。ほらほら、もっとしっかり吸え。みんなのために、僕を気持ち良く射精させろ。お前の口にいっぱい精液出させろ」
「んーっ、んっんっんっ」
 嬉しそうに頭を振る星花。可愛い唇が僕のチ×ポをしごく。しっかり締められて。
 ああ、さすがにもう限界。出ちゃう。

「んんっ」「んんーっ!」
 予告なしに口内射精。お嬢様淫魔のお口にぶちまける。

「あああっ! イけた、ああん、お姉様、ありがとう」
「あんっ、イけました、御主人様が射精してくださいました。御主人様、お嬢様、ありがとうございます」
「あひっ、やっと、やっとイケたあ、ああん、御主人様、非道いですう、でも素敵」
「んっんっんっ、ごくっ、こくっ、んー」
 星花のお口に放つ大量の精液。
 飲んでる。お口に貯めきれないほどの大量射精。
 飲みながらイってる。彼女も寸止め命令から解放されて。

「ふーっ、気持ち良かったぞ。星花、ありがとう。どうだ、お腹いっぱいになったか」
「ぷはっ、ああん、美味しかった、ありがとうございます。お腹、少し満たされました。でも、お腹いっぱいと言うほどではありません」

「そうか。まあ、もっと飲ませるから待ってろ。麗花たちにも飲ませなきゃならないからな」
「はい、ごちそうさまでした」
 笑顔の星花。本当に嬉しそう。

「あー、もー、御主人様、朝一番から寸止めオナニー命令なんて、やりすぎよ。もー、気持ちよかったけど!」
 ぷりぷりしながら、僕の股間に座り込む麗花。星花と交代。

 黒髪の妹お嬢様にもたっぷりじっくりしゃぶらせて。
 いっぱい口内射精。
 優奈と沙夜香、メイドたちにもしゃぶらせてあげて。
 しっかり口内射精。
 みんな嬉しそうに飲む。美味しそうに飲んで。僕に礼を言って。

「ぷは、あん、御主人様、ごちそうさまでした。美味しかった」
「あん、ごちそうさまです。ありがとうございました」
「ごちそうさま、あん、御主人様、ありがと」

 三人には、ただ飲ませる。寸止めオナニーを命じたりしない。
 もちろん、ただ口内射精するだけでとっても気持ち良い。
 彼女たちもしっかりイく。
 お口に出されてイくし、飲んでイくし、観ててもイく。

 これで良い。星花にはちょっとやりすぎた。
 毎日続ける口内射精と精飲。主人の義務。必要なこと。
 このくらいで良い。習慣にすべき大事なこと、やりすぎは違う。

 でも、麗花たちはちょっと不満そうで。
 まあ、まだまだするから大丈夫だろうけど。
 たった四発の口内射精で終わるわけがない。

☆ 宇宙的口淫幻視【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 5】

 姉妹におあずけしながら、メイドとセックス。そのつもりだった。
 メイドの優奈と沙夜香、両方に口内射精、膣内射精するつもりだった。
 星花と麗花にオナニーさせ、レズセックスさせながら。

 でも、優奈のお口に二発射精しただけで。何だか満足。
 そしてちょっとやりすぎ感。

「んー、みんな、少し、本当に休もう。僕はちょっとトレーニングする。身体を鈍らせちゃいけないからね」

「はい。それでは、私たちは家事などさせていただきます」
「うん、お願い」

 そしてまたシャワーを浴びて。

 トレーニング。冒険者としての武術の練習。
 いつもしてきたこと。

 でももう、お金はある。星花にもらったお金はまだかなりある。冒険に出る必要もない。
 でも、トレーニングは良い。気持ち良い。
 身体も精神もすっきりして。冴えてくる。

 ふー、セックスしすぎた。
 問題は射精回数じゃない。
 心が昂ぶること。それをやりすぎた。

 感情の大爆発。良いセックスではそれが起きる。
 でもだから、疲れる。

 んー、もっとゆっくりゆったり、できないかなあ。
 無理でもない気がする。

 感情を爆発させるやり方は、闘いの楽しさのようなもの。
 でも、トレーニングの楽しさは別。
 静かに昇る楽しさ。僕はそれも好き。

 セックスにもあるはずだ。
 ゆっくりじっくりするやり方、あるはずだ。

「と言う訳で、じっくりゆっくりやってみたいんだけど」
「はい、お任せください!」
 うきうきしてる星花。

「はあーっ、じっくりゆったり御主人様のチ×ポを味わわなきゃいけないなんて、もー、酷いわ」
 麗花も期待してる雰囲気。

「御主人様、私にやらせてくださいませ。先ほど、私にもしていただけると期待したのに、おあずけされてしまいましたから」
「ああ、そうだね。それじゃ沙夜香にしてもらおう」

「お任せください。それでは」
 ソファに座らされて。沙夜香が股間にひざまずいて。
 白髪ジト眼クールメイドに恭しく勃起を取り出されて。

「んちゅ、んー」「ああっ」
 勃起にキスされる。舌を出して舐められる。
 ゆっくりと優しく舐められる。

「ああっ、気持ち良いな。うわー、でも、焦っちゃう感じだ。ずっぽり咥えて欲しくなる」
「御主人様、失礼します」
 あ、星花、麗花、優奈も寄ってきて。
 そして優しく抱かれる。

「んっ」
 星花にキスされる。頭を抱えられて優しいキス。
 左右の手は麗花と優奈に抱かれて。指を舐められる。

「あっ、あー、力が抜ける、ああ、凄いな」
「いかがでしょうか。ゆっくりゆったり愉しんでいただけますか」
「うん、できそうだ。ありがとう」

 星花、麗花、優奈、沙夜香。四人の美少女淫魔たち。
 精液が食事で、セックスが大好きな彼女たち。
 これまでのセックスには、飢えた雰囲気があった。僕が寸止めしたりしたから当然だけど。
 でも今は、慈母のような落ち着き。僕を優しくあやし、癒してくれてる。

「うわわ、凄いな。みんな、雰囲気が聖女みたいだ。こんなこともできるんだなあ。最高だ」
「んちゅ、この、静かな性愛こそが、最高の快楽をもたらすと伝えられております。もっと早くして差し上げるべきでした。申し訳ありません」

「んふふ、大丈夫だよ。まだ星花たちを買って一日目だ。ありがとう、とっても気持ち良い」
「こちらこそ、たくさん美味しい精液を飲ませていただき、いっぱいイかせていただき、ありがとうございます。淫魔としての飢えが満たされました」

「ふー、このままゆったり、どこまでできるのかな。やっぱり射精もしちゃうのかな」
「ええ。でも大丈夫です。お任せください」
「うん」

 星花の微笑。自信と慈愛に満ちた微笑み。
 ああ、癒される。信頼できる。
 麗花、優奈もそんな雰囲気で。僕の身体を抱いて舐めしゃぶってくれて。

 やがて、沙夜香は咥えてくれて。優しくじゅぽじゅぽ。
 凄い、優しい。締め付けは緩く適度で。吸引も少しだけ。舌の動きも勃起を愛おしむようで。
 それでも、やがて射精感が上がってきて。

 射精。ああ、こんな静かな射精は初めて。
 沙夜香のお口の中、泉が湧き出すように射精。

「ふわ、凄い、気持ち良かった。ありがとう。あの、みんなに、こんな感じで飲ませたい」
「はい。お任せください」

 もちろんしてくれる。性行為については、僕の命令は絶対。
 でも、そんな魔法契約は、今は関係ない感じ。
 慈愛の聖女たちに抱かれてるような気分。彼女たちは拒まない。僕が間違えても、優しく導いてくれるだろう。

 優奈に咥えられて。優しく包まれて。
 白髪三つ編み眼鏡メイドは、本当に聖女みたい。気弱な彼女が自信を持ってるように見えて。
 その自信は、僕への献身、信頼、尊敬。彼女が僕を愛してくれてる。そのことに自信を持ってるように感じる。

 麗花とキスして。星花と沙夜香は乳首を舐めてくれて。
 かなり永い間、みんなの体温と心地よい口淫で癒されて。
 また射精。心地よく口内射精。
 優奈は再勃起するまで優しく咥えてくれて。

 次は麗花。強気な妹お嬢様も、優しく咥えてくれて。
 あ、凄い。熱い。熱いパワーに満ちた口内。
 まるでチ×ポだけ温泉に入ってるみたい。

 ああ、強化されてる。チ×ポが強くなってゆくのが解る。
 決して感度は下がらない。むしろ上がる。でも、強くなった快感を受け止め楽しめる。そんな強化。

「あああっ、麗花も良い。ありがとうね」
「んんっ」
 少しだけ強まるじゅぽじゅぽ。麗花は少しだけ強めの口淫。
 でもちょうど良い。メイド二人に癒された後で、ちょうど良い。
 射精も少しだけ強め。
 妹お嬢様の口内にたっぷり発射。

「ふー、最後は星花だ。たっぷりじっくりお願い」
「はい、お任せください。んちゅ」

 星花が咥えてくれる。
 あ、凄い。え? 何? ここは、宇宙?
 星空の幻視。星屑がきらめく宇宙。
 無限の空間を背景に、星花とつながってる。そんな幻視。

 あ、みんなも居る。僕を抱いてくれてる。
 そしてチ×ポを咥え舐めしゃぶってくれてる星花。
 ああ、気持ち良い。
 無限の宇宙を超える快感。

 ああ、チ×ポの根元。腰の奥。そこに熱い塊。
 燃える星が体内に生まれ、だんだん大きくなっている。
 育ててるのは星花。咥えた勃起から、僕の体内の恒星にパワーを吹き込んでる。

 大丈夫だ。優しい。どこまでも優しい。
 黒髪眼鏡の優艶美少女は信じられる。
 麗花、優奈、沙夜香も居る。手伝ってくれてる。

 やがて星は大きく燃えさかって。
 熱と光。僕の腰の奥に。
 体内から照らされ暖められる感覚。

 体内の恒星。それはチ×ポから出て行くのだろうと思ってた。超新星爆発のような射精と共に。
 そうじゃなかった。その恒星は僕の中に残って。
 永遠にパワーを発し続けるんだ。チ×ポから迸らせることのできるパワーを。

 そのパワーが。燃える星の熱と光が。
 優しく融かされて。春の日射しのようなパワーになって。
 星花のお口を目指す。
 僕のチ×ポを包んでくれてる美少女の口内。熱い精液となって注がれて。

「ああーっ、ああ、凄い。こんなこと、凄い」
 無限の陽光を優しく注ぐ。そんな射精。
 あくまで静かで優しい。僕が命じた通り。
 でも凄い快感。

 優しい星花。
 彼女は太陽神の巫女。
 僕の中に太陽を造って、その恩恵をお口に受けてる。嬉しそうに。

 世界が戻ってくる。星空の幻視が薄れて消えて。
 射精は続いてる。何だか無限に出せそう。
 いや、大丈夫。適度に出せる。
 星花が優しく飲んでくれる射精。優しい口内は勃起にからみついて。
 あ、止まる。終わる。

 もちろんそのまま、優しく舐め清められて。
 僕は星花の頭を撫でる。感謝を込めて。
 離れる唇。

「んぷは、いかがでしたか」
「最高。本当に最高だった。ありがとう星花」

「どういたしまして。こちらこそ、ありがとうございます。ここまでできたのも、御主人様のおかげです。こんなにできるなんて、私も思っていませんでした。嬉しいです、ありがとうございます」
「うん」

 優しく撫でる。彼女の髪を撫でる。
 嬉しそうな微笑はやっぱり優しくて。僕は癒されて。

☆ メイドのお口、お嬢様たちの痴態添え【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 4】

「ふー、やった。やりまくった。そろそろ休もう」
「ひゃい、ごちそうさまでひた、ありがとうございまひたあ」

 四人の淫魔美少女はとろけてる。
 かなりアヘアヘ。だらしない笑顔。

 全員に口内射精、膣内射精した。特に星花、麗花のお嬢様姉妹にはたっぷりした。
 でも、僕のチ×ポは一つ。だから、彼女たちには休む時間もあった。

 それでも、みんなアヘアヘとろとろ。

 彼女たちは、自分以外の女の子が愛されるのを観るのも好き。手伝うのも好き。
 僕が一人の相手をしてるだけで、みんなイってしまう。
 みんな、絶頂回数は僕よりかなり多い。だからだろう。

 シャワーを浴びて。
 冷たいお茶をいただいて。
 大きなベッドで休む。

 あんなに射精したのに。
 もうチ×ポは元気になっちゃってる。

 みんなも元気。何だか、僕の勃起を観て元気になったみたい。さすが淫魔。

「あの、麗太郎様、オチ×ポ様がみなぎっておられます。麗花に奉仕させましょうか」
 星花の熱い視線。

「御主人様、そんな立派な勃起を振りかざさないでよ。落ち着いて休めないわ。お姉様に処理させれば良いじゃない。お口でもオマ×コでも、悦んで咥えるわよ」
 麗花の熱い吐息。

「むー、やっぱり自分じゃなく、姉や妹にさせたがるのか。この変態姉妹め。何だか、嫌がられてるような気分になるぞ。姉妹を犠牲にして自分を守ろうとしてる、そんな女にも見えてくる」

「ああっ、そんなことはありません! 御主人様のオチ×ポ様、大好きです! あん、だからこそ、妹にさせてあげたくて」
「そ、そうよ! 譲り合うのは、姉妹仲良しで、相手のことを考えるから、だからなの!」

「違うな。お前たちは、僕が他の女の子とセックスするのを観るのが好き。むー、僕は星花と麗花が大好きなのに。もー、そんな二人には、しばらくおあずけしてやる。優奈、沙夜香、相手しろ」

「ああっ、はいっ、もちろんお相手させていただきます。でも、その、お嬢様たちにも、その、後で、お願いします」

「優奈は優しいな。可愛いしな。ほら、しゃぶれ」
「はい、ありがとうございます、ぱくっ」

 恭しく咥える優奈。
 白髪三つ編み眼鏡のおどおどメイドは本当に可愛い。
 儚げで可憐で。
 いじめられるのはみんな好きだけど、この娘が一番似合う。

「ああっ、優奈、綺麗。御主人様も気持ちよさそう。ああん、良いわ」
「ああん、これは罰なのよね。私もお姉様もおあずけされて。でも、オマ×コがきゅんきゅんしてイきそう」

「イくな。僕が射精するまでイくのは禁止だ」
「あひっ、あああっ、止まっちゃった、イけないい! ああん、御主人様あ、イかせて。イくの許可して」

 悶える麗花。星花もせつなげに身をくねらせて。

 性的行為については、僕に絶対服従。
 性奴隷と主人にだけ許される服従魔法。
 命じただけで、感度も上がった。
 命じるだけで寸止めもできるみたいだ。うん、便利。

「それじゃそのまま、僕に魅せ付けろ。エロい身体を魅せ付けろ。僕が射精すればイけるからな」

「あああっ、はいっ、たっぷり観てくださいませ!」
 星花と麗花は脱いで。おっぱいを押しつけあって。
 おっきな美乳とちっぱいが押しつけられて。

「あんっ、麗花、一緒によ。譲り合うことにとらわれちゃダメ。私たちなら、最高にエロい抜きネタになれるわ」
「ええ、解ってます。お姉様、一緒に御主人様を興奮させましょう」

 おっぱいを押しつけ合いながら、片脚を上げる黒髪美少女姉妹。
 その脚を支え合って。伸びる白い美脚、大好き。

 丸見えのオマ×コも並んで。だらしなく愛液を垂らしてる。

 うーん、エロい。しかも良いコンビネーション。
 ただ互いを薦め合うだけじゃない。自分を魅せて、相手も魅せて。

「む、なかなか良いな。ん、沙夜香も混ざれ」
「はい」
 沙夜香も脱いで。星花の背中に抱きつくような形で並んで。オマ×コも並べて。
 並ぶオマ×コ。気持ち良いオマ×コ。全部僕のモノ。
 綺麗でエロくて。

 好きなだけ挿入できる。美脚に頬摺りもできる。
 姉の美脚に頬摺りしながら妹に挿入もできる。姉妹の美脚に挟まれながら、メイドに挿入もできる。

 射精せずに次のオマ×コに移っても良い。
 射精しても良い。好きなオマ×コで中出しして良い。

 三つ並ぶオマ×コ、全部とっても気持ち良い。確認済み。
 星花の吸引オマ×コ、麗花のキツキツオマ×コ、沙夜香の熟練オマ×コ、全部良い。

 でも、僕のチ×ポは優奈のお口に収まってて。
 丁寧にじっくりねっとり舐めしゃぶられてる。

 ああ、贅沢感。
 こんなに良いオマ×コを並べさせ、眺めて。
 そして別の女にしゃぶらせる。

「むー、エロいな、さすがだ。ああ、イきそうだ。ほら、僕がイったらお前たちもイけるぞ。優奈のおしゃぶりを応援しろ」

「あんっ、優奈さん、お願い、がんばって。あなたの柔らかな唇と舌で、御主人様を射精させて差し上げて」

「優奈っ、もっと激しく吸ってしゃぶって! 唇締めて、喉奥開いて、もっと奥まで、御主人様のオチ×ポを飲み込んで! できるでしょ、ああん、ほら、もっと速くじゅぽじゅぽして」

「あああっ、優奈さん、このまま射精していただけば、御主人様の精液をお口にいただけるんですよ。うらやましいです。いつまでもオチ×ポ様の美味しさを味わってないで、精液様を吸い出して差し上げてください」

「んーっ、んっんっんっ、ごひゅじんしゃま、ゆうなのおくひにしゃせいしてくらはい!」
 優奈のフェラチオが激しくなる。吸引力も上がって。根元まで飲み込んで。

 高速ピストンディープスロートバキュームフェラ。
 何というか、全部盛りの口淫。しかもそれだけじゃない。
 淫魔の唾液はたぶん媚薬で強精剤で。

 しかもお口が性器。精液が食事な淫魔だから。
 チ×ポを射精させるための器官は、普通ならオマ×コ。
 でも淫魔たちの場合は、お口もそうだ。

 勃起を根元まで咥えて、こんなに激しくじゅぽじゅぽしても大丈夫。
 お口が本当にオマ×コな彼女たちは悦ぶだけ。

「んーっ、もう出ちゃうな。優奈、お前の口マ×コは気持ち良いぞ。んっ」
「んんーっ」「あーっ」

 白髪三つ編み眼鏡メイドの頭を抱えて。根元まで挿れて射精。口内射精。
 あー、気持ち良い。
 そしてみんな、絶頂のあえぎ声。
 みんなイった。僕が射精して、寸止め命令が解除された。

「ふー、どうだ、星花、麗花、良かったか。僕が、お前たちのオマ×コを観ながら、優奈のお口に射精するの、愉しかったか」

「ひゃい、最高でしたあ。ありがとうございますう」
「ああんっ、非道い御主人様、あんっ、だから最高、ああん、オマ×コもお口もイきっぱなしになっちゃったあ、ああん」

「よーし、それじゃもっといくぞ。優奈のお口、良かったからな。抜かずに続けるぞ」
「あんっ、そんな、うらやましい、ああっ、違いますう、どうぞ、御主人様のお好きなだけ」

「何だ星花、お前もしゃぶりたいのか? 僕が他の女とするのを観るのが最高じゃないのか」

「ああん、それは、最高ですう。でもでも、御主人様のオチ×ポ様の感触、お口に思い出してしまって、美味しいチ×ポ様と精液のお味も思い出してしまって」

「うんうん。だから、しゃぶりたくなったのか」
「はい、しゃぶりたくなってしまいました。でもでも、だから、優奈さんとしてる御主人様を観させていただくのが最高です! 星花はマゾで変態なので、この嫉妬が最高に気持ち良いですう」

「あーあ、台無しだな。星花にしゃぶらせようかと思ったのに。星花を悦ばせるには、このまま優奈と浮気した方が良いなんて」

「あんっ、御主人様、浮気なんかじゃないでしょ。浮気なんて言ったら、優奈が可愛そうよ。優奈だって御主人様に買ってもらった性奴隷なんだから」

「ああ、そうだな。優奈、ごめんな。お前もしっかり僕の恋人の一人だ。でも、僕が一番好きなのは星花だからな。浮気みたいに感じちゃうんだ」
「んんんーっ、だいじょぶでふ、どうぞ、んんーっ」
 優奈のおしゃぶりが激しくなる。

「んー、でも、浮気って言った方が気持ち良いかな。優奈も悦びそうだ。お前たち全員、マゾで変態だからな」
「あんっ、そうだけど、ああんっ、御主人様、イっちゃうう!」

「あ、寸止め命令を忘れてた。麗花、ごめんな、一人でイかせちゃって。ほら、もうイっちゃダメだぞ。僕が許可するまで全員イくな。そのままオナニーしろ」

「ああっ、オナニー? あああん、私、イったばっかりなのにい! ああっ、またイきそう、あああん、でも、イけない。御主人様に寸止め命令されたからイけない。ああああん、酷い、あああん、イかせて、あああっ」

「ああん、麗花、かわいそう、あん、でも、御主人様のご命令だから、がんばって」
「あああっ、優奈もオナニーして、御主人様のオチ×ポをしゃぶったまま寸止めオナニー、うらやましいですう」

 星花、麗花、沙夜香はオナニー。僕に魅せ付けるオナニー。
 優奈はオナフェラ。僕のチ×ポをしゃぶりながらオナニー。

 みんな気持ちよさそう。悦んでる。
 何だか、善いことしてる気分になってきた。
 感謝されてる雰囲気。

「あーあ、何だか、善いことしてる気分になってきたぞ。寸止めオナニー命令なんて、酷いことなはずなのに。お前たち、本当にマゾの変態だな」

「あんっ、善いことですう、私たちは悦んでいます、感謝してますう」

「ああそうだろうな。もー。優奈、ほら、僕が腰振ってやるぞ」
「んーっ!」
 立ち上がって。優奈の頭を抱えて。腰を振って。

 美少女メイドのお口に激しく出入りするチ×ポ。
 しっかり締め付ける唇にしごかれて。
 からみつく舌は的確で。

「ほらほら、みんな、僕を褒めろ! 好きって言え!」

「あああっ、麗太郎様、最高です、好きです、大好き! 御主人様、大好き、好き、ああん、優奈のお口をこんなに犯していただいて、ありがとうございますう」

「あんっ、御主人様、好きよ、最高、ああん、命令されたからあっ! 仕方無いのよ、好きって言うわ、あああん、大好き!」

「御主人様、好きです。愛しております。一生、お慕いしながら、あなた様とお嬢様たちのセックスをお手伝いさせていただきますう。ああん、好きです、最高のオチ×ポ様ですう、好きっ」

 激しくオナニーする黒髪美少女お嬢様姉妹と白髪クールメイド。
 愛の言葉と賞賛が嵐舞。

「あああっ、イくぞ。僕がイったらお前たちもイけ」
「はいっ、最高です、好きです、ああん、好きっ」
「好きっ好きっ大好きっ、スキスキ、あああっ」
「愛してます、愛してます、最高です、ありがとうございます、ああん」

 ああ、エロい。そしてやりすぎ感。
 でも、いいや。このくらいして良い。みんな悦ぶ。

「ああーっ、イくぞ。優奈のお口に精液出すぞ。ああっ、みんなイけ!」
「ああーっ!」
 また盛大に口内射精。
 そしてみんなの叫び。絶頂の声。

「ふーっ、あー、たった二発、お口に出しただけなのに。何だかやりきった感じだ」
「ああん、こちらも、たった二回、イかせていただいただけで、ああん、へろへろですう。でも最高に気持ち良いです。ありがとうございましたあ」

☆ 姉妹の美貌がとろとろになる方法【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 3】

「あ、あの、御主人様、中出ししていただき、ありがとうございます。あの、お姉様に飲ませて差し上げたいのですが、よろしいでしょうか?」

「ああ、そうだよな。麗花も星花に飲ませたいよな。んー、でも、まだダメだ」
「えっ、そんな、お願いです! お姉様に御主人様の精液、私のオマ×コから飲んで欲しいの、やらせてください!」

「お口じゃなくて、オマ×コからオマ×コに飲ませたりできるかな? できるならやれ」

「ああっ、できます! やって魅せます! お姉様のオマ×コに射精します!」
「あんっ、御主人様、最高! 吸い出して魅せますわ」

「それじゃやれ。僕は優奈と沙夜香にも中出しするからな」
「はいっ」

 星花が脚を開く。オマ×コがぱくぱくする。欲しがってる。
 麗花は姉の股間に股間を押し当てて。
 何だかセックスしてるみたいだ。麗花にチ×ポがあって、姉を犯してるような。そんな体勢。

「ああっ、来たっ、麗花のオマ×コから、御主人様の精液、私のオマ×コの中に来てます」
「ああんっ、お姉様のオマ×コに射精してるう、あああっ、最高、あああん」
 二人はびくびくして。

「最後まで入ったら交代だ。互いのオマ×コに何度も流し込んでシェイクしろ」
「はいっ」
 嬉しそうな黒髪お嬢様姉妹。嬉しそうにオマ×コを合わせ、腰をうねらせる。

 二人のオマ×コは僕の中出し精液を流し込み、吸い出してる。
 気持ち良すぎる吸引力を思い出してしまう。

 優しげな眼鏡美少女と強気な妹のレズセックス。慣れてる感じ。何度もしてたのだろう。
 二人がオマ×コで吸い合ってるのは、僕の精液。
 エロすぎ。勃起が増す。もう何度も射精してるのに。

 さてと、僕の相手は二人のメイド。優奈と沙夜香。
 二人の淫魔メイドも期待してる雰囲気。
 スカートをめくり、端を咥えて。準備万端のオマ×コを僕に見せつけてる。

「優奈、尻上げろ。後ろから挿れる」
「ひゃいっ!」
 白髪三つ編み眼鏡の美少女メイドが慌ててお尻を上げる。

 気弱そうでおどおどした感じの彼女。でも発情してる。
 遠慮なく挿入。

「あんっ、あああっ、おっきいです、ああっ」
「むー、優奈のマ×コも良いな。さすが淫魔だ」
 柔らかふかふか、でも締め付けと吸引はしっかり。良いオマ×コだ。

「ああっ、ありがとうございます、私のこのオマ×コも、御主人様の所有物ですから、お好きなようにお好きなだけ、お使いください」

「優奈はどうだ。気持ち良いか。いっぱいして欲しいか」
「はいっ、最高ですう、いっぱいしてください、ああっ」

 むちむちした尻を抱えて突く。優奈があえぐ。愉しい。気持ち良い。

「優奈、お尻叩きたい。良いか」
「はいっ、どうぞ、嬉しいですっ。ああっ」

 美尻をぱーんと叩いてみる。オマ×コがきゅんきゅんする。
 気弱な感じの三つ編み眼鏡メイド。
 尻を叩きながら犯す。

 支配感。この美少女メイドは僕に何をされても悦ぶ変態。彼女自身も望んだこと。

「ほらほら、もっとマ×コ締めろ! 中を動かせ、オマ×コで吸え」
「ああっ、ひゃい、あんっ」
「もっとだ。ほら、嬉しいか」
「嬉しいですう、あああっ」
 叩かれて悦ぶ彼女。愉しい。
 うーん、僕も変態かな。まあ良いけど。

 ふと視線を感じる。
 沙夜香の視線。そして星花と麗花の視線。

 僕と優奈を観てる。観て悦んでる。
 主人に犯される同僚を観て悦んでる。主人に犯されるメイドを観て悦んでる。

「ん、星花、麗花、沙夜香。どうだ、僕が優奈とセックスして、嬉しいか」
「ひゃいっ、嬉しいですう、御主人様が優奈のオマ×コで気持ち良くなっていただけて、優奈も幸せそうで」

「自分がされるのと、どっちが良い?」
「あんっ、それは、比べられません! どちらも大好きだけど、違うモノです、ああんっ」

「まあそうか。僕だって好物は一つじゃないしな。でもお前たちは幸せ者だな。自分が僕とセックスするのも、仲間が僕とセックスするのも、どっちも大好きで気持ち良いんだな」

「はいっ、その通りですう。御主人様、私たち誰とでも、ご自由に、たっぷりセックスしてくださいませ」

「ああ、いっぱいするぞ。お前たち、最高だ。最高のハーレム用性奴隷だ」
「あん、ありがとうございます」

 そして優奈のオマ×コにもいっぱい射精。もちろん中出し。

「ああっ、ありがとうございますう、優奈にも中出し、感謝ですう」

「ふー、それじゃ沙夜香だ。えーと、沙夜香は乗れ。僕を気持ち良くしろ」
「はい。お任せください」

「優奈は星花たちに混ざれ。オマ×コシェイクをよく混ぜておけ」
「はいっ」

 沙夜香は落ち着いた感じのジト眼メイド。自信と落ち着き。
 口淫の技も慣れた感じで凄かった。

 そんな彼女に乗ってもらって。チ×ポをオマ×コに迎えてもらって。
 細身で美乳の彼女が震える。

「んっ、あんっ、さすが御主人様、オチ×ポ様はまだまだお元気で、あんっ、ありがたいです」
「んあっ、沙夜香のマ×コ、やっぱり凄いな。うわわ、入れただけでコレか」

 締め付けと吸引力、そしてうねり。
 その刺激の質が高い。射精しそうになる。

「んっ、御主人様、どうぞ、楽しんでくださいませ」
「んあ」
 根元が締まる。締められる。射精が止められて。
 そのまま少し冷まされて。

 そして沙夜香の腰振りが始まった。淫魔の騎乗位奉仕。
 ああ、凄い。気持ち良い。熟練の技を感じる。

「ああっ、御主人様が沙夜香ちゃんに犯されてる、ああん、気持ち良いですよね、沙夜香ちゃんの騎乗位は最高ですよね。ああっ、うらやましいですう、あんっ、気持ち良い」
 優奈も星花とオマ×コを合わせて。僕が中出しした精液をやりとりして。

 ああ、観られてる。星花、麗花、優奈に観られてる。
 沙夜香とのセックスを観られてる。
 彼女たちは観て感じてる。
 僕も観られて感じる。あうう、こんなの、癖になりそう。

「んっ、沙夜香、そろそろイかせろ。射精させろ」
「はいっ」
 沙夜香が抱きついて来て。腰振りが激しくなって。
 上手すぎるオマ×コでたっぷりしごかれて。そのまま中出し射精。

「はにゃん、ああっ、御主人様の精液来てる、あんっ」
「ん、沙夜香のオマ×コも良いぞ、ああっ」

 イく時は可愛い感じの沙夜香。可愛い。
 後でまたいっぱいイかせてみたくなる。

 そして達成感。ふー、やった。
 これで全員のお口とオマ×コに射精した。

「ふー、さてと。オマ×コシェイクはできてるな」
「はいっ」
「星花のオマ×コだけ空けろ。麗花と優奈のオマ×コに入れておけ」
「あんっ、はいっ」
 ちょっと不満そうな星花。でも従う。僕の命令は絶対。

「さてと。それじゃ星花、股開け。挿れてやるぞ。麗花、優奈、沙夜香、オマ×コの精液を星花に飲ませろ。僕とセックスする星花に飲ませろ」

「ああっ、あひっ、ああっ、あん! ああ、申し訳ありません、ご命令を聞いただけでイってしまいましたあ。ああん、そんな、そんな素晴らしいことをしていただけるなんて、感動です」

 眼鏡の裏に涙をこぼして喜ぶ星花。
 くすぐったい気持ちになる。

 セックスされながら中出し精液を飲めなんて、変態な命令。
 でも星花は喜ぶ。涙がこぼれるほど喜ぶ。

 大好きな彼女が喜んでくれてる。嬉しい。
 そして僕も楽しみ。
 良いことばかりなんだけど。でも何だかくすぐったい気分。

 黒髪眼鏡のお嬢様はうきうきと脚を開いて。
 僕も遠慮なく挿入して。

「ああっ、凄いな。オマ×コがぬるぬるきゅんきゅんだ。ほら、麗花から。お姉さんの顔をまたげ。僕に魅せろ」

「あん、あああっ、御主人様、非道い、お姉様の美貌を精液便所にしろだなんて、あんっ、酷すぎて、私もイっちゃう、あん」

「ああ、そうか、便器みたいだな。でも超嬉しそうな便器だけどな」
「あんっ、それはそうでしょ、あん、お姉様は変態だもの、ああっ」

 星花の優しげな美貌の上に、麗花がまたがって。
 大きく開ける唇。オマ×コから放たれる白濁液は確かにオシッコみたい。

 そして僕は、そんな星花とオマ×コセックスしてて。
 思わず腰が加速してしまう。

「ああっ、あぶっ、御主人様、激しいですう、あん、こぼれちゃう、飲まなきゃ、ああんっ」
「あああっ、お姉様、そんな、舌入れないで、あん、いや、入れて、ああっ、吸われる、ああっ」

 麗花の絶頂の声。僕も射精が始まって。
 星花もイってる。オマ×コが締まり吸う。

「ああっ、お姉様、ごめんなさい!」
「んっ、麗花、ありがとう、御主人様、ありがとうございます。お口とオマ×コ、両方幸せですう」
「んあっ、星花のオマ×コ、良すぎになってるぞ。ああ、またいっぱい出ちゃう」

 妹にまたがられ、精液を飲まされる美少女。彼女のオマ×コに中出し。
 ああ、コレ絶対くせになる。

「ふー、みんなでイケたな。良かった。んちゅ」
 麗花にキス。
「んちゅ、んー、ぷは、御主人様あ、麗花、お姉様に精液オシッコ飲ませちゃった、あん、悪い子になっちゃった、どうしよう」

「いっぱいおねだりしたら、同じようにしてやる」
「ああん、お願い、お願いです、お姉様と同じにして、麗花もお姉様の精液便所にしてっ」

「まだダメだ。ほら、交代だ。優奈、星花の顔に乗れ」
「はい」
 麗花と優奈が交代。

「ああっ、また、御主人様のオチ×ポ、またおっきくなってる」
「ほら、優奈の精液オシッコも飲ませてもらえ。僕もまた星花の下のお口に出してやる。白いオシッコいっぱい出してやるぞ。お口もオマ×コも僕の精液を受け入れる便器にしてやる」
「あんっ、ああっ、ありがとうございますう」

「あっあっ、星花お嬢様、申し訳ありません、お顔をまたいでしまうなんて、あんっ、本当にオシッコするみたいに、オマ×コから出してしまうなんて、あああっ」

 優奈、星花、僕。また絶頂と射精。いっぱい出して。

「あひっ、御主人様、ありがとうございます、あん、沙夜香もですよね」
「もちろんだ。ほら、マ×コ締めて動かせ。抜かずに続けるぞ」
「はいっ」

 星花のオマ×コがうねって。射精したばかりのチ×ポを元気にしてくれて。

「お嬢様、失礼します。御主人様のご命令ですから、あなた様のお口に精液オシッコを注がせていただきます。ああっ」

 沙夜香も星花に飲ませて。吸われ舐められてイって。
 星花も僕もイく。たっぷり射精して。

「ふー、星花、こぼすなよ。麗花が待ってるからな。ほら、麗花、寝ろ。姉と同じようにしてやる」

「あんっ、はい! お姉様、麗花のお口にいっぱい出して」
「ほら麗花、もっと脚開いて、御主人様をお迎えして。そうしたらお顔をまたいであげるから」
「はいっ」

 星花のオマ×コからは、三発分以上と思える精液が迸って。
 麗花はごくごく飲むけど、美貌はどろどろ。

 そんな麗花のオマ×コに僕はまた気持ち良く中出し。抜かず三発、姉と同じだけ。