タグ別アーカイブ: メイド

☆ 十二人の美少女たちと 【夢想家のハーレム 4】

「んんんっ、美味しい、御主人様の精液、本当に美味しい」
「ああん、こんなことって、ああん、本当に美味しいわ」
 白長髪の煌映と金髪縦ロールの星璃逢。二人の元お嬢様は僕の精液を美味しそうに味わってる。そしてうっとりしてる。
 美味精液になる練丹を成功させた僕。女の子のお口に射精して喜んでもらえてる。嬉しい。

「煌映と星璃逢のお口も良かったよ。ありがとうね」
「ああん、嬉しいです! あの、私のお口で良かったら、もっともっとさせてください!」
「私も、次はもっと上手くできると思います。気持ち良くなってくださいませ」
 二人の頭を撫でる。嬉しそう。

「御主人様、まだまだ女たちが控えてますよ。どんどんどうぞ」
「うん」
 僕は桃花と舞躍夏の頭を撫でて、オチン×ンの方に押して。

「あっ、御主人様、私ですか? ありがとうございます!」
「ああん、はい、ご奉仕します」
 舞躍夏は舌を出して舐め始めて。桃花はいきなり深く咥えてくれて。
「あん、私も」
 交代させると舞躍夏も深くまで咥えてくれて。
「んー、じゅぽっ、ん、ちゅぽ、ん」

「御主人様、必ずしも全員のお口に射精される必要はありません。お好きなように、お好きなだけお楽しみください」
「うん」
 そして次々と美少女たちがオチン×ンを咥えてくれて。舐めしゃぶってくれて。

 嬉しそうに咥えてくれるのは素直な感じの煌映や神好香。
 そしてエッチが好きそうな魅舐恋や愛舐、夜話裸も嬉しそう。
 恥ずかしそうなのは真面目そうな星璃逢や輝夜、舞舐、舞躍夏。
 恥じらいと献身、そして淫欲が入り混じるのが桃花、星花。
 ある意味凄いのは無表情で冷静な感じの秘撫。

 みんな、魅夜美ほどは上手じゃないけど。でもがんばってくれて。本物のオチン×ンを咥えるのは初めてでも、指や食器の柄で練習してた娘も居て。けっこう上手な娘も多くて。

 そしてこんな美少女たちのお口を使い放題なのが凄い。オチン×ンを入れても良いお口がたくさんあって。
 そして待ってる唇、舌が乳首や耳、足指まで舐めてくれる。一人だけではできないこと。
 これがハーレムだ。ああ、夢が叶った。
 でもまだ進める。みんな、もっと上手になれるはずだ。魅夜美が教えてくれるだろう。ああ、楽しみだな。

「んっんっんっ、んー」
「御主人様、私にもオチン×ン様を舐めさせてください」
「ふふ、欲しがるのはほどほどにね。女同士で争ってはいけませんよ。御主人様に負担をかけないよう、譲り合いと協力を忘れないでください」
 魅夜美の指導は的確だ。愛してくれるのは嬉しいけど、喧嘩されては困る。

 僕は美少女たちのお口を次々とオチン×ンで味わって。時々射精もして。
 やがて全員のお口を一通り試し終わって。

「ふー、みんな、良かったよ」
「あうう、全員に飲ませてはいただけないのですね」
 魅舐恋ちゃんが切なそう。
「あ、魅舐恋や愛舐、秘撫、夜話裸は精液が必要なんだっけ。淫魔の血が濃いんだよね。それじゃ飲ませてあげないとなあ」

「ズルいです! 僕たちだって御主人様の美味しい精液、欲しい」
 舞躍夏の抗議も当然か。ああ、みんなに飲ませなきゃ。

「お待ちなさい。御主人様に強制してはいけません。あなたたちは性愛奴隷ですよ」
「あうう、でも」
「まあでも、誘惑するのは自由です。オマ×コに注いでいただいた精液を飲むのも自由です。御主人様の性力はかなりのものですから、上手く誘惑できれば精液をいただけるでしょう。おねだりも、やりすぎなければかまいません」

「あの、御主人様、お口でもオマ×コでも、いっぱい使ってください!」
「私も!」「私にさせてください!」

 桃花、舞躍夏、魅舐恋、愛舐が脚を開いてオマ×コを見せ付けておねだりして。秘撫、夜話裸、煌映もオマ×コを魅せてくれる。
 星璃逢、星花、神好香の金髪お嬢様組はもじもじして躊躇ってる。輝夜と舞舐も真っ赤で悩んでいる感じ。
 でもとにかくオマ×コがたくさん並んで。みんな無毛で綺麗だ。
 触ってみる。ぬるぬるだ。

「みんなオマ×コには淫薬を塗り込ませてありますから、御主人様のご立派なオチン×ン様も受け止められますよ」
「ああ、ありがとう」
 もう我慢もできない。並んだオマ×コの一つに入れる。
「あんっ」
 最初はピンク髪三つ編み眼鏡の桃花のオマ×コ。

「あんっあんっ、ああああ」
 ぬるぬるで柔らかで少しキツい感じのオマ×コ。ああ、気持ち良い。激しく突いてしまう。
「ああん、御主人様、あうう、嬉しいです、そんな、いっぱい、あううん!」
 淫薬の効果だろう、痛がりもせず感じてくれてる。可愛い。

 可愛いおっぱいも揉んでみる。ピンクの乳首を優しく撫でて。
「あんっ、あっ、イってしまいますう! あんっ!」
「あ、イッちゃったかな? んー、でもこのまましたいな。続けて良い?」
「あふう、ああん、もちろんぜひ、私のオマ×コで射精されるまで使ってくださいませ」
「うん」
 そのままたっぷり射精するまで動いて。
「ああああっ、御主人様の美味しい精液、オマ×コにも飲ませていただいてます、ああん、ありがとうございますう」

 桃花のオマ×コから抜くと、魅舐恋と愛舐がしゃぶり付いて来て、綺麗に舐め清めてくれて。勃起はすぐに復活と言うか、萎えたりしなくて。
 そのままピンク髪の双子を重ねて。縦に並んだオマ×コをいっぱい使って。射精は半分ずつ注いで。
「あああん!」「ああ、御主人様、ああん、半分なんて、ああん、もっと欲しいです」
「あげるよ」
 オマ×コに精液を貯めた双子姉妹にしゃぶらせて。それぞれに一回ずつ口内射精。
「あ、ありがとうございます、ああん、美味しい、淫魔の血が鎮まります」

「ふー、ちょっと疲れたな。輝夜、乗ってくれないかな。輝夜のオマ×コに入れたい」
「は、はい、それでは失礼します。あっ、んんっ」
 黒髪セミロングに眼鏡の輝夜。真面目そうな雰囲気通りの真面目な腰振り。
「あっ、ああん、ああ、こんな、凄い、ああん、でも、しっかりご奉仕しなくちゃ、ああん、じゅるっ」
 よだれが垂れるくらい感じてくれて、でもしっかりオマ×コでオチン×ンをしごいてくれて。やや小ぶりなおっぱいが揺れて。

「皆さん、御主人様の身体を舐めさせていただきなさい」
「はい!」
 乳首とか耳とか舐められて。うん、良いな。
 そのまま輝夜の膣内にも射精して。

「ふーっ、気持ち良い。ん、このまま、全員のお口とオマ×コに射精したい。まだされてない娘は順番にして」
「はい! ありがとうございます!」
 オチン×ンを咥えてもらって。じゅぽじゅぽしてもらって。射精して。
 オマ×コでもしごいてもらう。こちらも射精するまでしてもらって。

 十二人の美少女たち。僕が選んだ美少女たち。みんな僕の性愛奴隷。
 オチン×ンを咥えてくれるのも、オマ×コに迎えて腰を振ってくれるのも当然のこと。性愛奴隷の務めだ。
 でもそんな当然の義務を超える愛情を感じる。それがとっても気持ち良い。

 オチン×ンを舐めしゃぶられ、オマ×コに迎えてもらえて。そのまま可愛いお口の中や気持ち良いオマ×コの中で精液を出してしまえる。男なら望むこと。
 でも相手が誰でも良い訳じゃない。綺麗で可愛い娘が良い。そして、いつでもいくらでもさせてくれる、してくれる娘が良い。そんな従順な美少女がたくさん欲しい。
 そんな都合の良すぎる夢が叶った。だからいっぱい愉しむ。そのために性力も鍛えてある。何度でもできる。

「ああん、御主人様、凄いですう、こんなにされて、まだまだしていただけるなんて」
「あの、お身体は大丈夫ですか? さすがにやりすぎではありませんか?」
「大丈夫、僕はハーレムのために鍛えてきた。何度も連続で射精しても大丈夫さ」
「ああん、素晴らしいです、みんなにくださいませ!」
 たくさんの可愛いお口に注ぎ込んで。可愛いオマ×コにも注ぎ込んで。
 オマ×コにする時は、女の子たちの方が先にイってしまうことが多くて。ちょっとつらそうだったりもして。でもみんな、そのまま続けさせてくれて。

 やがて僕は全員のお口とオマ×コに射精したらしい。

「御主人様、お疲れ様です」
 みんなへろへろになってて。魅夜美がキスしてくれて。
「ん、魅夜美、キミにも飲ませなきゃね。飲んで良いよ」

「ふふ、ありがとうございます。みんな、良く観ていなさい。んむっ」
 魅夜美のおしゃぶりが始まる。ああ、やっぱり良い。最高だ。
「ええっ、そんな、そんな凄い、綺麗、綺麗なおしゃぶり」
 星璃逢も煌映も驚いてる。みんな感嘆してる。
 何だか嬉しい。魅夜美の最高の口淫を魅せ付けるのが愉しい。

「んんっ、やっぱり魅夜美は最高だ。みんな、目指して。しっかり観て、学んで」
 観ただけでは解らないコツもあるかもしれない。でも解ることも多い。観なければ真似ることもできない。
 ああ、やっぱり凄い。少し激しいかな。早めに射精できそうだ。そうだ、女の子も増えたから、あんまり時間もかけられないものな。

「ん、んー」「ああっ」
 たっぷり射精。美味しそうに飲む魅夜美。
「ん、んん、ぷは、ありがとうございます、美味しかったです」
「魅夜美のお口も、相変わらず最高だったよ」

 拍手が起こる。みんなが拍手してくれて。
「素晴らしいです!」
「何てこと、こんな、学ばなきゃ。教えてください」
「ああ、目指すべきものを見つけてしまいました」

「んふふ、皆さんにももちろん教えます。たくさん練習して、実践もさせていただいて、上手になってください」
「はい!」

「それじゃ魅夜美、後二回。約束の分、あげるよ」
「はい、ありがとうございます」
 魅夜美はまたオチン×ンを咥えてくれて。優しいおしゃぶりが始まる。優しいけど快感は極上。

「約束って何ですか? 三回口内射精すること?」
「うん、魅夜美には一日三回以上飲ませる約束をしてる。彼女への報酬だ」
「えー、ズルいです、私も欲しい」
「魅舐恋ちゃん、私たちは御主人様に買われた性愛奴隷。御主人様に強制する権利は無い」
 無表情な秘撫ちゃんが魅舐恋を諭して。

「んふふ、欲しいなら、美貌と性技と誘惑の技を磨きなさい。御主人様のお側に仕えることは許されているのですから」
「はい!」
「ふふ、がんばらなきゃ。御主人様のオチン×ン様をいっぱいいただけるようにしなきゃ」
「素晴らしいオチン×ン様でしたものねえ。お口にいただいても美味しくて、オマ×コにいただいたらもう凄く良くて、あんなにイかせていただけて」

 みんな雰囲気がどこか妖艶になる。魅夜美の最高の淫技を観たから。
 自身の性欲や感謝のためだけじゃなく、あの技に憧れて僕のオチン×ンを欲しがってくれてる。

 そんな美少女たちの身体を僕はもっと求めてしまって。もっともっと精液を注ぎ込んでしまって。
 みんな応えてくれるけど、少しやりすぎて。回復薬が必要になってしまった。まあでも、問題無い。僕の特製の回復薬でみんな元気になって。

☆ 素晴らしい彼女を確かめて 【夢想家のハーレム 2】

 そして僕たちはまだ寄り添ってる。魅夜美はくちゅくちゅと口内の精液を味わってて。
 彼女も発情してる。それは解る。僕の勃起ももう復活してしまっている。いや、萎える暇なんて無かった。

「ん、魅夜美、ちょっと抱きしめて良い?」
「はい、もちろんどうぞ」
 抱きしめる。けっこう細い身体。でもしっかり柔らかくて暖かい。
 お尻に手を伸ばす。触ってみる。嫌がらない。
 おっぱいにも掌を載せてみる。けっこう大きい。そして凄い柔らかさ。これはずっと触っていたくなるなあ。

「どうぞ、何処でもいくらでもお楽しみください」
「ん、ありがとう」
 彼女の唇にキス。少し驚いたような彼女。あ、この味は? 僕の精液? 確かに美味しいな。
「んー、んー」
 必死に口内の精液を飲み下してる。僕に飲ませないようにしてる。可愛い。

「ぷはっ、もー、好一郎様、お口の中の精液、全部飲んじゃいましたよ。オマ×コにいただくのと同時に飲み干そうと思ってたのに」
「ああ、ごめん。でも魅夜美、キスくらいさせてよ。それで、オマ×コにも欲しいの?」

「もちろん、それは、ハーレムの管理人として、御主人様の性力を確かめておく必要もありますから」
「コレは一日三回飲ませる約束とは別だよね。うーん、おねだりさせたいな。でも僕もやりたいからなあ」

「御主人様、あなたのメイド長のオマ×コを調べてくださいませ。ハーレムの女たちに腰技、膣技を教える資格があること、確認してください」
「うん、それは必要だな」
 そして魅夜美さんは大きく脚を開いて。下着はとっくに脱いであって。
 ロングスカートに隠れてたのは、白いガーターストッキングの美脚。そして無毛の美マ×コ。
 ああ、綺麗だ。彼女の秘部はやはり美しい。不思議なくらいだ。

 顔を近付けて観る。魅夜美は後ろから回した指先で開いてくれて。色白の肌とは違うピンクの肉穴が奥まで見えて。
 オマ×コの良さなんて、観ただけじゃ解らないけど。でも綺麗でエロい。この濡れた肉穴にオチン×ンを入れたい。きっと凄く気持ち良いだろう。
 でも、まずはちゅっとキスして。ぺろりと舐めてみて。

「ああんっ、あん、さすがに好一郎様のように美味しくはありませんよ」
「美味しいよ。魅夜美のあえぎ声が美味しい」
「あんっ、ああん」
 しばらく魅夜美さんを鳴かせて。
「あ、あの、オチン×ン様で確かめてくださいませ。入れてくださいませ」
「うん」
 オチン×ンを当てて。腰を進めて。ああ、入った。

「あんっ、あん、御主人様、ありがとうございます、魅夜美のオマ×コに来てくださって」
「魅夜美、オマ×コも良いよ! ああ、本当に世界最高の身体かも」
 オマ×コに入れてるのは僕。魅夜美さんは自由には動けない。でも凄い、その内部は自在に絡み付いて来て。吸引もリズミカルで自在。

「んっんんっんっ、ああ、さすがにオマ×コは、こちらも感じすぎてしまいます」
「ああ、それでもこんなに動いてくれるんだね」
「いえ、動いてくださっているのは好一郎様です」
 確かに腰を振ってるのは僕。でもオマ×コの内部を動かしてオチン×ンにしゃぶりついてくれるのは魅夜美だ。

「んんっ、凄い、魅夜美、このまま一回出させて」
「はい、どうぞ、ああん」
 そのまま一発注ぎ込む。凄い快感。

「ふわあ、凄い。あの、次は上になって動いて」
「はい」
 オチン×ンは自在オマ×コの中で復活。そのまま僕が寝転んで、魅夜美に乗ってもらって。
「んっんっ」
 魅夜美はスカートを咥えてめくり上げて。結合部が良く見える。
 そしてその腰技はやはり達人。凄い、天才なのは口淫だけじゃない。

「ああっ、凄い、オマ×コ技も天才だね」
「ん、天才ではありません、努力したんですよ」
「天才で努力したんだね。それはもう最強だな。ああっ」
 気持ち良く膣内射精。魅夜美の技はスムーズに射精させてくれる。

「ふう、んふふ、御主人様、私のオマ×コはいかがでしたか?」
「素晴らしいよ。最高だ」
「ありがとうございます。そろそろ休まれますか。お風呂のご用意でも」
「ん、まだだ。今度は僕がする。後ろからさせて」
「はい」
 お尻を上げてくれる魅夜美。オマ×コからは白濁液が溢れかけてて。

「ん、魅夜美、オマ×コの精液、このカップに搾り出して。お口に含ませてあげる。これで僕が膣内射精するのと同時に飲めるでしょ」
「あらあら、ありがとうございます」

 四つん這いの彼女がオマ×コから白濁液を搾り出す様子はエロすぎて。カップは一杯になって。魅夜美はその白濁液を美味しそうに頬張って。
 魅夜美はメイド服を脱いでしまう。ブラも外して、大きなおっぱいがぷるんと震えて。

「ん、どうぞ、準備できました」
「うん、いくよ」
 後ろから入れる。お尻を抱えて腰を振る。魅夜美の大きなおっぱいも揺れて。

「あんっ、あんっ、あんっ」
 あえぎ声は可愛くてリズミカルで。ずっと聴いていたくなる。
 いつしか僕は彼女に覆い被さって。大きなおっぱいを掴んで、揉んで。腰も動かして。

「ああん、あん、好一郎様、そんな、ああ、おっぱいが、ああん」
「感じるのはどこ?」
「あふう、乳首が、優しく撫でていただけると、ああん」
「ん」
 そして魅夜美さんはあへあへな感じになって。

 あんなに凄い性技を持つ彼女だから、演技かもしれないけど。いや、彼女が演技なんかするだろうか? 自分の感度を調整して、あへあへにもなれるのかも。
 とにかく彼女はだらしなくあえいで。それでも綺麗。
 そして僕の腰は加速して。気持ち良いオマ×コをいっぱい突いて。えっと、四回目? でも激しい射精。
「ああああっ、あん、こくっ、ごくっ」
 魅夜美さんはお口に含んだ精液を飲み下して。

「ぷはっ、あふう、美味しいです、お口とオマ×コ、両方美味しいです、ああん、ありがとうございます」
「こちらこそ、素晴らしかったよ」
「んふふ、嬉しいです」

 ああ、気持ち良かった。そして満たされる感覚。
 魅夜美さんは綺麗で。こんなにエッチさせてくれて。彼女もエッチが好きで、とってもとっても上手で。

 この娘だけで十分じゃないだろうか。この娘は最高の身体と性技を持ってる。
 いや、それは違う。僕の夢はハーレムだ。魅夜美もハーレムを夢見てくれるみたいだし。

「ん、魅夜美、明日、女の子を買いに行くよ。手伝ってね」
「もちろんです。こんな素晴らしいオチン×ン様に仕える幸せ者を選びに行きましょう」
「うん、ありがとう」

「それで好一郎様、どのような淫薬がありますか? ハーレムの女たちに使えそうなお薬を教えていただけますか?」
「ああ、そうだね」
 僕は自慢の淫薬、媚薬、性力剤などを説明して。
 例えば発情薬も香として炊くもの、飲むタイプ、身体に塗るタイプなどもあります。塗るタイプは感度増強薬も兼ねてたりして。

 唇に塗りつけるだけで、キスでイケるくらい感じるようになる薬とか、処女でもオマ×コでイケる塗り薬とか。
 性感を癒やす薬もあって。何度も激しい絶頂を繰り返しあへあへになっても、嗅ぐだけで正気に戻る気付け薬とか。
 冒険者用の回復薬もエッチにも使えそうで。疲れ切って動けない時でも、スタミナを一瞬で回復させる薬もあります。

「素晴らしいですね。御主人様へのご奉仕に使えそうです」
「うん、試す?」
「はい、もちろん」
 そしてその日は、魅夜美ともっともっとエッチして。たくさんして。各種淫薬も試して。
 一日三回以上飲ませる約束も十日分くらい果たしたかな。まあ、明日も明後日も約束は守るけど。

☆ ハーレムを夢見る僕と妖しいメイドさん 【夢想家のハーレム 1】

 僕は好一郎(こういちろう)と言う。
 僕には夢がある。ハーレムの御主人様になりたい。

 それは男性なら誰もが夢見ることかもしれない。美少女に囲まれて、好きなだけエッチできる。そんな妄想は誰もがするかもしれない。

 誰もが諦めてしまうことでもあるだろう。
 でも僕は諦めきれなかった。どうすれば良いか。考えた。

 お金は要るだろう。大金持ちならハーレムを実現可能だろう。この街には奴隷市場がある。お金があれば女の子を買える。

 でもそれだけでは足りない。
 美少女たちに愛されたい。しっかり満足させたい。
 何度も射精したい。せっかくのハーレムだもの。
 性技と性力、それに魅力が必要だ。

 健康で強い身体が要る。美容にも気をつけなきゃ。性力も鍛えたい。媚薬や性力剤も研究する必要があるかな。

 僕は調べた。性愛の技術を調べた。
 有望そうだったのは、仙道と房中術。そして薬草術。

 気功と武術の修行は始めて。身体と生体パワーを鍛えて。
 薬草、そして性力剤や媚薬の研究も始めて。

 美容術、礼儀作法やダンスも学ぶ。僕は美少女を求めてる。できる範囲で良いから、美男子になっておきたい。
 それは女の子を誘惑するためでもなく、ただの僕のこだわりだ。お金で買う女の子が相手でも、できるだけ嫌な思いはさせたくないから。もちろん美形にこだわらない娘も居るだろうけど、美男子だから嫌と言うことも無いだろう。

 修行と研究は進んで。お金も貯まり始める。
 媚薬や性力剤を売るのは儲かった。娼館や奴隷市場とのつながりもできた。
 冒険者たち向けの薬草商売も儲かる。僕の薬は効能が高いと評判になって。普通の薬も売る。病気が治った人からお礼されたりもして。
 冒険に出たりもする。鍛えた身体と武術が役立って。貴重な薬草を得られたりもして。
 僕は薬草師、武術家、冒険者として少し有名になってきて。

 体内で薬を造る練丹術の方法を知って。研究して。
 僕は良い香りがすると評判になって。体液に薬効も宿ってきてる。
 舐めるだけでかなりの傷も魔法のように治せるようになって。僕自身の傷もすぐ治る。

 性力も上がった。性力剤を使わなくても、一日に何度もオナニーし射精できるような性力が得られて。
 恋人はまだ居ない。僕はハーレムを目指してることを隠さないからだろう。普通の恋愛、結婚はするつもりは無い。
 娼館にも行かない。その分のお金はハーレムのために貯める。

 そして、お金はかなり貯まって。静かな郊外の大きな館を買って。
 ああ、そろそろ女の子も買える。ハーレムを造れるかも。
 どんなハーレムにしようかな。何人くらいの女の子を買おうかな。夢が広がる。

 そんな時に訪問者。
 長い黒髪に眼鏡。冷静そうな美少女。細い脚は綺麗で、でもおっぱいは大きそう。メイド服はクラシカルなデザインなのに、スタイルが良く解る。
 それにしても綺麗だ。美しすぎる。そして何故かエロい。この娘の前で勃起しない人なんて居ないだろう。

「初めまして、私は魅夜美(みやび)と申します。性愛師です。奴隷市場の長から派遣されて来ました」
「好一郎様はハーレムをお望みだそうですね。私に、お手伝いさせてくださいませ。女たちを管理し教育する、そんな役目の者が必要なはずです。私にさせてくださいませ」

「あの、それはありがたいけど、何故?」
「私は淫魔の血を引いております。これは性愛奴隷や娼婦としては珍しいものではありません。精液に飢える体質です。そんな女たちが、好一郎様の性力剤のおかげで助かっています」
「ああ、うん」

「その恩を返したいこと。そしてそんな好一郎様が夢見るハーレムに、私も連れて行っていただきたいと思うのです」
 その時の魅夜美さんはとっても夢見る表情で。クールな美貌が、夢見る可愛い女の子に見えて。
 はっきり言って怪しい人だけど。でもハーレムを夢見てくれるのは本当みたいだ。

「それじゃ、お願いします。僕のハーレムを手伝ってください」
「はい」
 優しい微笑み。

「それで好一郎様、私は精液が必要な体質です。報酬として毎日三回以上、御主人様の精液を飲ませていただけないでしょうか」
「ああ、うん、もちろんあげるよ」
「んふふ、さすがです。一日三回の射精くらいは余裕みたいですね」
「うん、ハーレムのために性力を鍛えた。性力剤の効能も自信がある」

「それでは早速、いただけないでしょうか? 好一郎様のオチン×ン様を舐めしゃぶらせてくださいませ。気持ち良くできましたら、ご褒美の精液を注いでください」
「うん、お願い」
「ふふ、御主人様がお願いされることではありませんよ。私が御主人様のオチン×ン様を欲しがっているのです。どうぞ、そちらのソファで」
「うん」

 超美人の黒髪眼鏡メイドさんが僕のオチン×ンを優しく取り出してくれて。
 あ、お顔が近付いて来た。優しいキス。オチン×ンを舐める前にキスしてくれるんだ。そんなの気にしないのに。ああ、美味しい。美味しい舌の感触。

「ぷはっ、ん、美味しいキスだ。ありがとう」
「御主人様こそ、唾液が本当に美味しいです。薬草術だけでなく、練功と仙薬の効果のような」
「解るのか、凄いな」
「汗やその他の体液も美味しくなっているでしょう。女に喜んで舐めさせるための房中術ですね」

「そうなってたのか。性力を鍛えるためだったけど、良い効果が得られたな」
「これは精液も相当に美味なはずです。んふ、そんな素晴らしい御主人様の精液を飲ませていただけるなんて、幸せです」

「しかしこれまで、性処理はどうされていたのですか? 娼館に行かれていたとか? しかしそれならかなりの評判になるでしょうが」
「いや、オナニーしてた」
「え? 出された精液は?」
「捨ててたよ」
「何てもったいない! もー、好一郎様、これからは必ず女のお口かオマ×コに出してください。絶対、約束ですよ」
「う、うん、でもまだ女の子が」
「本日は不肖、この私が受け止めますので。明日、奴隷市場に行きましょうね」
「うん」

 そして魅夜美さんの唇がオチン×ンにキスして。ぬるりと唇がかぶせられて。いきなり根元まで飲み込まれて。
 ぷるぷるの唇が締め付けながら滑る感触。暖かい唾液はぬるぬるで。そしてかなりの吸引力とうごめく舌の感触。
 その舌と唇の動きが凄い。優しいのに凄い快感。

「あああっ、凄い、良いよ、気持ち良い」
「んふふ」
 丁寧で的確な口淫。ただ慣れてるだけじゃない、研究と向上を重ねたようなおしゃぶり。
 細めた眼には自信が見える。そして満足も見える。鍛え上げた技を振るうことが愉しいのかな。

 滑る唇はスムーズで優雅。微妙に揺れ、うねる。舌の動きは見えないけど、感じる。微妙に焦らし、でもすぐ絡み付く満足を送ってくれて。
 軽やかに振られる頭、うねる唇。表情の変化は唇や口内の自在な動きの余波だろう。その表情も綺麗。魅せることさえ考え抜かれた口淫だ。

 本当に綺麗な動き。見惚れそうになる。達人の動きは綺麗なものだけど、まさか口淫でこんな。
 何年鍛えたら、こんな口技が可能になるのだろう? 彼女はまだ若く見えるけど。いや、もちろん若いのだろう。天性の素質があっただけなのかも。
 口淫の天才? 凄い。こんな人に毎日精液を飲ませる? ちょっとくらくらする。望んでいた以上の高い場所に着いてしまったような。

「んん、ん、いかがでしょうか? 私のお口は」
 おしゃぶりしながらはっきり話せる。魅夜美さんなら可能だろう。凄い。
「素晴らしいよ! こんなの初めてだ。世界最高のおしゃぶりだよ」
「んん、お褒めいただき、ありがとうございます。それではもっと味わってくださいませ」
 世界最高と褒めても否定しない。彼女は自信とプライドがある。
 ああ、綺麗だ。美しい人だ。その自信と誇りが美しい。

 素晴らしい時間が流れて。オチン×ンに感じる刺激はあくまで優しく、でも決して退屈はしない。じゅぽじゅぽくちゅくちゅと響く口淫の音もリズミカルで、まるで音楽のよう。そしてやはり美しい。見惚れる。
 それでもやがて射精感が上がってきて。こんなに長く愉しめたのも魅夜美さんの技のおかげだ。手加減とは解らない手加減。

「ん、そろそろ出るよ。魅夜美のお口に精液いっぱい出すよ」
「はい、どうぞ、出してくださいませ。愉しみです」
「んっ」「ん、んー、ん、ぷふ、んん」
 射精は思いの外静かに始まって。スムーズだ、こんな射精は初めて。そして終わらない。いつまで続くんだ? とくとくと流し込む精液はどのくらいの量になっているのか。

「んー、んん、ん、んー」
 魅夜美さんの頬が膨らんで。ああ、まだ出てる。溢れそう。
「ああ、魅夜美、飲んで良いんだよ。できれば、こぼさないで」
「ん、ありがとうございます、んく、こくっ、こくっ」
 魅夜美さんの喉が鳴って。飲まれてる。そして僕の勃起はまだその口内で精液を吐き出し続けていて。

「んんっ、止まらない、大丈夫? 無理しないでね」
「大丈夫です、ああん、美味しいです、素晴らしいです。御主人様、魅夜美のお口に美味しい精液をいっぱい出してくださり、ありがとうございます」
 やがて射精は終わって。魅夜美さんの頬はまだ膨らんでて。こぼれそうな分だけ飲んだんだ。それでもかなりの量だったと思うけど。

「飲みきれないかな? いっぱい出ちゃったからなあ」
「いえ、もちろん飲めますけど、でも、お口の中で味わわせていただくのも素晴らしくて」
 お口を開けて白濁液溜まりを魅せてくれて。うっとりした表情。嬉しそうを超えて、まるで絶頂を繰り返した後のよう。

「そうなのか。魅夜美が愉しいならそれで良いよ。ありがとう、本当に素晴らしかった」
「こちらこそ、本当に美味しい精液様でした。ありがとうございます、ごちそうさまでした」
 僕は思わず彼女の頭を撫でてしまって。あんなにクールな感じだったのに、今はとっても可愛い。

「んーっ、本当に美味しいです。美味精液になる練丹を成功させるなんて、悪趣味でエロい御主人様です。んふふ、でも、そんな好一郎様が好きです。よろしくお願いいたします」
「僕もこんなに綺麗でおしゃぶりがとっても上手な魅夜美が好きだ。よろしくね」

☆ 色々と解ってきたこと 【安楽な淫魔王子 6】

 そしてしばらくの間、僕たちは平和に過ごして。療養中の建前で外には出られないけど、寝室でエッチしまくって。
 安楽な生活の中、色々と解ってきたことがあります。淫魔王子の役目や能力など。

 淫魔王子を射精させてくれる女の子には報賞金が出ます。その娘が人間なら、母国にも補助金が送られて。
 輝姫、紅羽、希璃が受け取るお金はかなりの額になって。母国の国庫も潤って。輝姫や紅羽は喜んで。綺璃はお金のためではないと言うけど、まあそれなりに
嬉しいみたい。

 淫魔王子の精液は貴重な秘薬であり、毎日一定量以上の射精は義務でもあります。しかもそのためのオナニーなんて許されなくて。相手してくれる女の子が必要です。
 輝、紅羽、綺璃、儚螺さんの四人だけではちょっと足りません。二十人の淫魔メイドさんが来てくれて助かった。

 大量の精液を出すためには、何回も射精する必要があって。オチン×ンが常に女の子のお口かオマ×コに入っているような生活。
 そんな生活をつらくもなく楽しめる僕は、確かに淫魔王子なのでしょう。

 上位の淫魔王子なら、一瞬で大量射精する技を身に付けていたりするらしいです。淫魔王様なんて、大陸を沈められるとも。
 でも精液供給のためには、そんな技は使いません。女の子たちを楽しませるのも務めだから。

 淫魔たちは基本的には女性ばかりで。
 昔は男性の淫魔は淫魔王様ただ一人だったそうです。その頃は、女淫魔たちの性欲を受け止めるのは淫魔王様お一人で。
 もちろん淫魔王様なら可能なことだけど、それなりに大変だったそうです。今は淫魔王子たちがお手伝いして。だから淫魔の女の子たちを満足させるのは、大事なお仕事でもあって。

 そして僕の能力も解ってきました。女の子たちとのエッチの中で。
「んっんっんっ、ん、んあ、あああっ」
 今、丁寧に情熱的に舐めしゃぶってくれてるのは淫魔の美少女メイドさん。彼女はオチン×ンを咥えて、でもオマ×コを突かれてるように感じてて。

 淫魔だから、お口でも感じる? それもあるけど、僕の能力のせいらしくて。
 感覚接続。たくさんエッチするうちに確認された僕の特殊能力です。
 僕のオチン×ンは、触れた粘膜の感覚を接続できるらしくて。

 この娘は今、お口とオマ×コの感覚が接続されてて。唇と小淫唇、口蓋垂と淫核、口内粘膜と膣内粘膜の感覚もつながってる。
 だからお口にオチン×ンを入れて感じてくれて。クリトリスにつながったノドチンコに当てるため、喉奥まで咥えてくれて。

 僕のオチン×ンを咥え、オマ×コに入れればこうなります。しかも一人だけじゃない。他のみんなも口内、膣内に僕のオチン×ンの感触を感じてて。

 そしてその感覚共有は僕がある程度コントロールできて。個別にオフにしたり、感度を上げたりすることもできます。僕自身のオチン×ンや口内の感覚と接続したりもできて。
 淫戯への応用もかなり有用で。一度感覚接続した相手なら、色々なことができます。キスして唇や舌を弄ぶ感覚をオマ×コに伝えたり。僕のオチン×ンを愛撫する感触も乳首やクリトリス、オマ×コ内部に伝えられたり。

 こうして一人の美少女にオチン×ンを舐めしゃぶらせているだけでも、周りのみんなも膣内に僕の勃起の感触を感じて。喉奥でしごかれる感触をクリトリスや乳首にも感じて。
 でもその感触はかなり弱めてあります。僕自身のオチン×ンを欲しがってくれるように。
 これは意地悪でもなく、儚螺さんに注意されたことです。触れることもなく一方的にイかされ、満足させられる、それでは満たされないと言われて。

「あん、ん、ん、んんーっ!」
「ん」
 咥えてくれてる美少女メイドのお口にいっぱい射精。彼女もイってくれて。周りのみんなも軽くイって。

「ん、ありがとう、良かったよ」
「あううん、こちらこそ、とっても美味しくて気持ち良くて、ありがとうございました」

「令愛様、次は誰の身体をご所望されますか?」
 周りには半裸の美少女メイドたちが控えてくれてて。

「ん、それじゃ紅羽、お口でお願いできるかな」
「はい! ああん、令愛、好き、大好き、ああん」
 お金のためだと言っていた紅羽もかなり僕にメロメロになってる感じ。でも今でも冷静になるとお金のためだと言い出すけど。
 赤紙ツインテールの美少女はすぐにずっぽり咥えてくれて。激しい口淫が始まって。

「ん、出した精液は飲まないで、お口に溜めておいてね」
「ひゃい」
 激しく揺れるツインテール。射精の瞬間、彼女の頭を股間に押さえつけて。喉奥深くで弾ける精液が口内に逆流して。飲まずに溜めてと命令したから。
 そして紅羽もイってる。膣奥にも精液を叩き付けられる感触を感じてるから。その刺激は少し強めてあるし。

「んー、んーっ、ん、あひがとごじゃいまふ、ん」
「ありがとう、そのまま少し待っててね。希璃もして。同じようにお口に溜めて」
「はい!」

 青髪ポニテの従順美少女にも咥えてもらって。頭を抱えて動かして。
 普通の人間なら苦しいだろうけど、僕は淫魔王子。先走りの液の美味と薬効は女の子の喉奥をとろかして、オマ×コのように感じさせることができて。
 しかも僕の感覚接続能力は、彼女の本物のオマ×コに感覚を伝えて。

「んあっんあっ、んん、ん、んぐ」
 でも希璃はちょっと苦しいのも好きらしいです。ただただ気持ち良くなってしまうのはある意味少し残念だとも言ってたりして。そんな彼女には特別に乱暴にしてあげて。彼女の頭を動かすだけでなく、腰も動かして喉奥を突いてあげて。
「んんっ、ん、んあああっ!」
 僕の射精より早く、希璃はイってしまって。もちろん止めたりはしません。
 射精の瞬間には三回目くらいの絶頂を感じてるみたいでした。

「んあ、ああ、令愛様、ありがとうごじゃいまひた」
 希璃も精液をお口に溜めてくれて。

「それじゃ、キスして交換して。でもまだ飲んじゃダメだよ。半分こして」
「ひゃい」
 口内の精液を交換し合う美少女二人。じゅるじゅると激しい。
「ん、んん、んぷ」
 お口に溜めていると、唾液でどんどん増量してしまうらしいです。二人のほっぺは膨らんでて。

「オマ×コに射精したら飲んで良いからね」
「あうう、ひゃい」

 今度は希璃から。お尻を上げさせて後ろからオマ×コを突いて。お口の中の精液をこぼさないように、声を上げられないのが苦しそう。まあ希璃はそんなのが好きらしいけど。
「ん、んんっ、ん、ん、ん、んーっ!」
「ん、イくよ。飲んで良いよ」
「こくっ、ごくっ、ひゃあああ、あああん!」
 膣内射精と同時に飲み始めて、すぐに凄い声を上げて。そのままくったりベッドに伏してしまって。

「紅羽は乗ってくれるかな」
「んーっ、ん」
 こくこく肯いてくれて。そして寝転ぶ僕に乗って、オチン×ンをオマ×コで包んでくれて。
「んっんっんっ」
 紅羽はがんばって腰を上下させてくれる。彼女は僕にされるより、してくれる方が好きで。しっかりがんばってくれます。僕を射精させてお金をもらえるのだから、手抜きはできないそうです。

「んん、んーっ! こくっ、ぷはっ、ああああう、ああん、いっぱい出てる」
 射精の瞬間、紅羽も口内の精液を飲み干して、イってくれて。

☆ 淫魔王子の寝室で 【安楽な淫魔王子 5】

 僕たちはまたエッチします。輝姫、紅羽、希璃、そして儚螺さんが僕の周りに集って。
 正妻の輝がオチン×ンを舐めしゃぶってくれて。とっても美味しそうで、愛情が伝わって来る口淫。まだ儚螺さんほど上手じゃないけど、どんどん上達してる。彼女は僕のオチン×ンを咥えるのが大好きで、たくさんしたがるから。ああ、良いなあ。

 儚螺さんと希璃は乳首を舐めてくれて。伸ばした舌先でちろちろしたり、吸い付く唇の中でじっとり舐めてくれたり。コレも効きます。
 紅羽は唇にキスしてくれて。舌を絡め合って。唾液を交換して味わって。あ、甘い。マシュマロの味がする。紅羽のお口の中に舌を入れて、マシュマロを探し当ててみて。
 お口にマシュマロやゼリーを入れておくのは、キスのためだけじゃなく、オチン×ンを咥えてくれた時のためでもあります。オチン×ンに絡む感触も良いし、甘い味わいは彼女たちの舌も情熱的にさせるから。

 両乳首と唇、舌、口内、そしてオチン×ン。敏感な粘膜が美少女たちの唇と舌で愛撫されて。とっても良い。

「ん、んん、令愛様、気持ち良いですか?」
「うん、とっても良い。ああ、素晴らしいな。みんなのおかげで、身体中気持ち良いよ」
「んちゅ、しかし、四人では足りませんねえ。まだ令愛様のお身体の刺激して差し上げるべき部分がたくさん空いてしまっています」
 儚螺さんが少し残念そうに言う。

「しかし周りの淫魔メイドたちは、令愛様を侮っていますからねえ。麗太郎様に憧れるのは解りますが、似ている令愛様で我慢するとか、失礼にも程があります。こんな女たちにさせる訳にはいきませんよね」
「あ、ああ、うん、そうなのかな。まあ僕はしたいけど。こんなに綺麗なみんななんだもの」
 周りのメイドさんたちは僕たちをぼーっと観てて。発情してるみたいだ。
 二十人くらい居るのかな。この娘たちともエッチしたい。できるはずだ。

「あ、あの、令愛様、皆さん、失礼いたしました。本当に申し訳ありませんでした。令愛様と皆さんの性愛を魅せていただいて、発情してしまって、憧れてしまいました。令愛様を侮っていたことは反省しています。あの、どうか、私たちにもご奉仕させていただけないでしょうか」
 淫魔メイドたちが平伏する。おねだりする。

「それはもちろん、して欲しいです。でも儚螺さんや紅羽は少し怒ってるみたいだから、彼女たちの指示に従ってください」
「はい! 儚螺様、紅羽様、私たちも令愛様にご奉仕したいです。あの、お許しをいただけないでしょうか」

「うーん、まあ、令愛が受け入れるなら、私はかまわないけど。でも本当に反省してること、愛情と情熱で魅せて欲しいかな」
「まあ、令愛様にはもっとたくさんの女が必要でしたから、受け入れはします。しかし一番の正妻は輝様、そして紅羽様、希璃様、私、この四人は特別です。そのことはしっかり覚えておいてください」
 紅羽と儚螺さんも受け入れてくれる。

「それではみんな、令愛様にご奉仕を。やるべきことは解っていますね」
「はい!」
 そして僕の身体は美少女に包まれて。全身に感じる柔肌の温かさ。足指まで複数人の舌で舐められてる。手を動かせば乳房の感触、すぐ隣にはオマ×コや唇もあって。両耳もおへそも優しく舐めてくれて。
 どういう体勢なのか良く解らないけど、重くも無く、息苦しくもない。さすがの淫魔メイドさんたち。

 とっても気持ち良い感触に包まれて。ほどなく射精。輝姫のお口の中で。

「んんっ、んぷは、あん、こんなにいっぱい出されたら、飲みきれませんわ。んふふ、皆さん、交代してくださりますか?」
「もちろんです!」
「旦那様に皆さんのお口とオマ×コの感触を試していただきましょう。気に入っていただけるようにがんばってください」
「はい!」

 そしてメイドさんたちのお口で咥えてもらって。どんどん交代しながら、ぷるぷるの唇と舌の感触をオチン×ンに教えてくれる。

 みんな上手だ。そしてそれぞれに個性的。深く咥えてじっくり舐め回す娘、激しくじゅぽじゅぽする娘、吸い付きが凄い娘、暖かい唾液に優しく浸からせてくれる娘、口内に触手でもあるような感触の娘など。

 必ずしも全員のお口で射精はしない。でも時々、射精してしまう。口内射精を受けた娘はとっても嬉しそうで。美味しいです、ありがとうございますと言ってくれて。

「ふーっ、これで全員のお口に入れてもらったかな。みんな良かったよ」
「こちらこそ、令愛様のオチン×ン様、とっても美味しかったです。ありがとうございます」
「それじゃ、オマ×コもかな」
「はい、もちろん」
「みんな並んでくれるかな。僕が入れてみたい」
「はい」

 半裸の美少女メイドたちが二人ずつ抱き会うようにして並ぶ。上下左右に並ぶお尻とオマ×コ。膝立ちになれば上のオマ×コに、座り込めば下のオマ×コに入れられそうだ。
 最初は左端の上の娘のオマ×コから。にゅるりと入る。
「あんっ」「ん、良いな。良いオマ×コだ」
「あ、ありがとうございますう」
 しばらく腰を前後させて、にゅるにゅるの感触を愉しんで。彼女も感じてくれてるみたいだ。さすが淫魔。
 そして下の娘のオマ×コに移る。あ、少しキツい感じ。でもすんなり入る。
「ああっ、あ、あん」「ん、んんっ」
 この娘のオマ×コも少し愉しんで、隣に移って。

 どんどんオマ×コに入れてゆく。少しずつ違う味わいを愉しんでゆく。
 できるだけ射精は我慢する。でも半分くらいで一回出ちゃったけど。

 みんな簡単にイってくれる。僕の負担を減らすため? ありがたいな。
 それでも全員に入れた後は、かなり疲れた。足腰が限界。

「ふー、みんな良いな。ありがとう、良かったよ。それじゃ後は適当にしようか」
「はい、こちらこそ、とっても気持ち良かったです。御主人様にしていただき、光栄の至りです」

 その後はみんなが舐めしゃぶり、オマ×コで包んでくれて。僕は何度も気持ち良く射精。美少女たちのお口やオマ×コの中で。
 やがて輝姫、紅羽、希璃、儚螺さんも加わって。

 お口に射精した精液はみんな飲む。でも限界もあって。やがて杯に吐き出し始めて。オマ×コに注いだ精液も搾りだして。
 それらの精液は回収されて、瓶詰めされる。淫魔王子の精液は貴重な秘薬だ。

 かなりの回数、射精して。でも僕のオチン×ンは元気。疲れや限界なんて知らないようで、無限に射精できそう。

「令愛様、こんなにしていただけるなんて、素晴らしいです。さすが淫魔王子様です」
「うん、でも、僕は第三百七十三位だよ。第七位の麗太郎様はもっと凄いのだろうな」
「そうかもしれません。でも令愛様の性力は、そんなに下位とは思えません」

「実際の所、令愛様の順位は本当ならもっと上がっているでしょう。でも今は麗太郎様の影武者ですから、順位も関係ありませんけど」
「ああ、そうなんだよね。顔は似てるけど、性力も第七位に少しでも近付けた方が良いよね。がんばろう」

 そして僕はがんばってしまって。二十人くらい居た淫魔メイドたちはあへあへのへろへろになってしまって。何故か輝姫、紅羽、希璃、儚螺さんの四人は元気で。