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☆ みんなとする、もちろん【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 3】

 魅夜美に二発飲ませて、膣内射精もして。
 神酒奈ちゃんにも飲ませて。輝夜に膣内射精して。

 五回も射精したけど、オチン×ンはまだ元気。魅夜美の精力剤が効いてる。さすがハーレム管理士。

「ふー、まだまだやりたいな。全員に飲ませて、オマ×コにも射精したい」

「もちろんどうぞ。でも麗太郎様、そんなに焦られる必要はありませんよ。明日も明後日も、これからずっと、みんな、あなた様のモノです」

「そうなんだけどさ。でも焦るよ。みんな、こんなに綺麗なんだもの」

 白髪の魅夜美、黒髪の輝夜、金髪の星花、緑髪の神酒奈、白髪褐色肌の舞舐。みんな綺麗で可愛くて。

 五人の美少女は、買ったばかりの性愛師。僕の愛奴隷。
 初日の今日、全員とやる。そんなの当然だ。
 でも、だから自分が焦ってるのは解る。

「麗太郎様、ごゆっくりどうぞ。もちろん全員とできますよ。魅夜美にお任せください。ゆっくり愉しんでください」

 魅夜美が優しく抱いてくれる。おっきな美乳が顔に当たる。
 思わず舐め、乳首を吸ってみる。

「んっ、ふふ、麗太郎様、魅夜美のおっぱい、気に入っていただけましたか。どうぞ、あなた様のモノです。お好きなだけお楽しみください」
「うん」

 魅夜美のおっぱいを舐め、吸う。顔を押しつける。
 ああ、癒やされる。安心する。
 そして勃起は増す。でも焦る気持ちは消えてゆく。

「ありがとう魅夜美、落ち着いたみたいだ」
「はい」
「それじゃ、続きを」
「はい。次は神酒奈ちゃんのオマ×コはいかがでしょう」
 星花と舞舐が、小柄な神酒奈の脚を開く。オマ×コも開かれて、ピンクの内部が見えて。

「あんっ、御主人様、どうぞ、神酒奈のオマ×コを使ってください」
「うん、可愛い神酒奈のオマ×コ、楽しみだ」「あんっ!」

 緑髪の小さめ美少女のオマ×コに入る。オチン×ンを入れる。
 キツい。でもぬるぬるで、入れにくいほどじゃない。
 ああ、良い。入り口はきつきつで、中はしっかり絡み着いてきて。

「あっ、御主人様、どうぞ、お好きなように動いてください」
「んっ、神酒奈、どう? だいぶキツいけど、苦しくない?」
「あんっ、気持ち良いですう、あっあっ、最高です、オチン×ン凄い、御主人様、もっと」「うんっ」
 小柄な神酒奈に覆い被さって。ズンズン突いてしまう。

 目の前に褐色のオマ×コが現れる。舞舐が股を開いて見せつけてきて。
「んっ」「ああんっ!」
 褐色のオマ×コにキスし、舐める。舌を入れ、吸う。
 そして神酒奈のオマ×コを突く。凄く気持ち良い。

「あっあっ、御主人様、最高です、ありがとうございます、ああんっ、イく、イきますっ、ああんっ」
「あん、麗太郎様、良いです、お上手です、ああんっ、イく、イきます」
「んっ!」
 そのまま盛大に射精。舞舐の褐色オマ×コを舐めしゃぶりながら、神酒奈の小さめオマ×コに膣内射精。
「あああっ!」「ああんっ!」
 神酒奈と舞舐もイってくれたかな。みんなけっこう敏感で。

「はふう、ありがとうございます、あん、幸せ」
「御主人様に舐めていただけるなんて、最高です」

「ふー、ちょっと疲れた。魅夜美、勃たせて。舞舐、乗ってくれないかな。舞舐のその綺麗で美味しいオマ×コに射精させて」
「はい!」

 魅夜美に舐めしゃぶられて再勃起。そして褐色肌の舞舐に乗ってもらって。
 やっぱり小柄な舞舐のオマ×コもキツめ。そして腰振りが凄い。褐色肌の美少女は元気で淫乱で。

「あんっあんっあんっ、御主人様、凄い、オチン×ン凄い、あん、気持ち良いです、ああんっ、またイっちゃう!」
「うわわ、また出ちゃう! 舞舐、ありがとう、気持ち良いよ」
「あんっ、そんな、当然のお務めです、舞舐は御主人様の愛奴隷ですからっ、ああんっ!」
 舞舐にもたっぷり膣内射精。

「ふー、後は星花のオマ×コか」
 魅夜美、輝夜、神酒奈、舞舐には膣内射精した。最後に残ったオマ×コは金髪の星花。

「ええ。どうぞ、御主人様、星花のオマ×コもお試しください」
 お尻を上げてくれる星花。金髪美少女の色白オマ×コも綺麗で。
 後ろから突き込む。あ、ふわきつで気持ち良い。

「んっんっんっ、星花のオマ×コも良いな、みんな良い、素晴らしいよ」
「御主人様のオチン×ン様も良いです、ああんっ、入れていただき、ありがとうございます」

「オチン×ン入れられるの、好きなの? 嬉しいの?」
「はいっ! あん、でも、麗太郎様のオチン×ンだからです、私たちは御主人様専用です、あんっ、好きです、ああんっ、どうか、末永く、可愛がってくださいませ!」

「うんっ、これからずっと、みんなとセックスしまくるよ!」
「あんっ、嬉しい、ありがとうございますう!」
 星花にも膣内射精。ああ、良い。

「ふー、これでみんなのオマ×コにしたのか。良かったよ。みんな、ありがとう」

「あん、こちらこそ、ありがとうございます。あの、麗太郎様、それで、お口にも精液をいただいてよろしいでしょうか? 御主人様の精液のお味、覚えたいです」
「うん、もちろん」

 まだ口内射精してない輝夜、舞舐、星花。三人の美少女にしゃぶってもらって。たっぷり口内射精。

「ああん、美味しい、美味しい精液、麗太郎様のオチ×ポミルク、最高です!」
「あん、こんなにいっぱい、ありがとうございます」
「あふう、美味しいです、これから毎日飲ませていただきたいです」

「はふう、これで全員、オマ×コとお口に射精したか。ありがとう、素晴らしかった」
「こちらこそ、ありがとうございます。御主人様の美味しい精液をいただけて、イかせていただけて、とっても嬉しいです」

 また魅夜美が優しく抱いてくれる。僕も彼女を抱く。柔らかくすべすべで気持ち良い身体。
 そして優しい笑顔。ああ、癒やされる。安心する。

 彼女は満足してくれてる。そんな笑顔。
 僕も満足した微笑みを魅せてるのだろうか。たぶんそうだ。

「ん、魅夜美」「ん、んちゅ」
 魅夜美にキス。甘いキス。やがて熱いキス。
 勃起がまたみなぎってきて。

「魅夜美、もっとして良いかな」
「もちろんです。どうぞ」
 お口を開け、舌を出してくれる彼女。その舌にオチン×ンを触れさせる。
 嬉しそうに吸い付いて来て。奥まで吸い込まれて。

「んっんっんっ」「あああっ!」
 魅夜美の唇がしっかり締め付けながら滑る。とっても気持ち良いじゅぽじゅぽが始まって。

「ん、御主人様、私たちにもご奉仕させてくださいませ」
 みんなも集まってきて。

 あ、お尻? ああっ、舌が入ってくる。お尻の穴の中を舐められてる。
 タマタマも唇に含まれた。暖かい。
 ああ、乳首にも舌の感触。

 乳首を舐めてくれてるのは星花と神酒奈。タマタマは輝夜。ということはお尻の穴は舞舐か。
 あうう、凄い。みんなが支えてくれるから何とか立っていられるけど。

「うー、凄い、これがハーレムか。ん、出すよ」
「ひゃい!」
 魅夜美のお口の中、たっぷり射精。

「ん、魅夜美、このままもっと」
「ひゃい!」
 僕はそのまま寝転んで。魅夜美の頭を股間に押しつけて。
 最高に安心できる暖かいお口の中。安らいで。

 気持ち良い。快感。魅夜美のおしゃぶりはやっぱり最高。
 こんなに安らぐのに、快感は極上。いや、安心するからこんなに良いのかな。

 もちろんそのまま射精。極上の美少女たちに包まれながら、最上級美少女の魅夜美のお口に何発も何発も注いで。
 嬉しそうに飲まれ、また舐めしゃぶられる。オチン×ンに彼女の感謝が伝わってくる。
 僕の感謝も、魅夜美は感じてくれてるだろうか。

☆ 彼女とのセックス、そしてハーレム開始【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 2】

 魅夜美のお口に一発、射精。でも離れない彼女。
 最高のお口の中、すぐに勃起は復活してしまって。精力剤も効いてる。まだまだ射精できそう。

「んっんっ、麗太郎様の精液、オチン×ン、美味しいです、最高です。あん」
 白髪の美少女メイドはとっても嬉しそう。

「んあ、連続でするのか、してくれるのか。んっ、こんな良いこと、止められなくなっちゃうよ」

「止めなくて良いのです。いくらでも何回でも、魅夜美のお口に御主人様の精液を注ぎ込んでくださいませ。御主人様のオチン×ン様、大好きです。いっぱい愉しんでください」
「うん、そうする!」

 何だか静か。魅夜美の唇はちゅぱちゅばじゅるじゅると鳴ってるけど。
 西日が差し込む明るい部屋の中、僕は美少女たちに囲まれてて。まるで絵の中に入ったような不思議な感じ。

 エロい絵だ。白髪の美少女メイドが嬉しそうに楽しそうにオチン×ンを咥えてくれてて。周りには静かに僕を抱いてくれる美少女たち。

 輝夜、星花は魅夜美のメイド服を脱がせて。美乳、美尻が現れて。
 みんなも脱ぐ。おっぱいが並ぶ。星花、輝夜はおっきくて、神酒奈と舞舐はちっぱい。

 みんな僕のオチン×ンを待ってる。そんな気配。でも静かに行儀良く待ってくれてる。さすが。
 こんな美少女たちを待たせながら、最高級美少女の魅夜美に咥えさせる。凄く良い。一種の征服感。

 それにしても良い。魅夜美のおしゃぶりは気持ち良い。二発目は少し余裕があって。その快感をしっかり楽しめて。
 ああ、でもまた射精しちゃうな。魅夜美のお口の中に出しちゃう。

「んっ」「んっ、んー」
 また出ちゃった。嬉しそうに受け止めてくれる彼女。
 ああ、良い。素晴らしい。
 射精が終わっても愛おしげに舐められ、最後まで吸い出されて。また再勃起しちゃって。
 そしてちゅぽんと離れる唇。

「ふあ、もっともっと咥えさせていただきたいです。でも、みんなも待っておりますから」
「うん。でも魅夜美、オマ×コにも出したい。最初は魅夜美とセックスしたい」

「はい、もちろんどうぞ」
 魅夜美が股を開く。無毛で綺麗な縦筋が開かれて。ピンクの割れ目が見えて。

「凄く綺麗だ。入れるよ」
「はい、どうぞ、ああんっ」
 焦る僕のオチン×ンをしっかり導いてくれて。魅夜美のオマ×コに入る。

「ああんっ!」
「あっ、麗太郎様のオチン×ン、良いです、ご立派です」

 魅夜美は優しく抱いてくれて。僕のオチン×ンはぬるぬるの柔肉に包まれて、締められて、こねられて。

 吸われてる。舐められてる。オマ×コなのに、まるでお口でしゃぶられてるみたいな感触。
 凄い、こんなに良いのか。

 あれ? 何か違和感。あ、そうだ、まだ動いてない。入れただけなのに、こんな、凄い。
 動いたら、すぐ出ちゃうんじゃないだろうか。ああ、でも、動きたい。射精したい。すぐに出ちゃっても良い。
 動き始める。にゅるにゅるの気持ち良いオマ×コが絡み着いてきて。

「あっあっ、魅夜美、良いよ、オマ×コ、最高だよ!」
「あんっ、ありがとうございます、あんっ」
 魅夜美はしっかりあえいでくれる。その声もエロい。腰が加速しちゃう。

 ああ、すぐに出ちゃうと思ったのに。いや、いつ出ちゃってもおかしくない。
 でも何だかもったいなくて。ずっとこうしていたい気持ち良さ。僕は我慢して楽しんで。

 射精もしたい。魅夜美のオマ×コの中、精液をぶちまけたい。
 ああ、でも、こんな気持ち良いセックスを終わらせたくない。迷う僕。

「あんっ、麗太郎様、いっぱい出してくださいませ。御主人様の精液、私のオマ×コにくださいませ」
 魅夜美のおねだり。
 ああそうだ、彼女にお礼しなきゃ。おねだりを聞いてあげなきゃ。
 我慢は止めだ。出そう、いっぱい出そう。

「うん、魅夜美、いっぱい射精するよ! 魅夜美の最高のオマ×コに、僕の精液の味わい、教えるよ!」
「ああんっ、ありがとうございます、嬉しいです! 御主人様のオチン×ン様、最高です、あんっ、魅夜美もイきます、あああっ」

 こんなに凄い彼女が、こんなに簡単にイってくれるのか?
 演技? いや、魅夜美なら、僕の射精に合わせて自在にイけるのかも。

 僕の腰振りは止まらない。止めなくて良い。この白髪の美少女メイドさんは僕の女。合法的に買った性愛師。
 この素晴らしいオマ×コにいくらでも射精して良いんだ。もちろんする。

「ああっ、御主人様、どうぞ、魅夜美のオマ×コをどうぞ、あなた様のモノです、ああん、最高級品です、此処に居れば大丈夫です」
「うん、凄い、凄く安心できる! ああ、この穴、僕のモノだ!」
「はいっ、ああんっ」
 ぬるぬるきゅんきゅんオマ×コの中、たっぷり射精。

「ああ、凄い、吸われてる、しゃぶられてる、オマ×コなのに」
「ああん、御主人様の精液、美味しい、オマ×コが喜んでます、ああん、ありがとうございます」
 僕たちはキスして。優しいキス。癒される。

「ありがとう魅夜美、とっても良かった」
「こちらこそ、御主人様のオチン×ンでイケました。嬉しいです。ありがとうございます」

 射精したばかりのオチン×ンはまだ魅夜美の膣内。
 あ、優しくこねられてる。また勃起しちゃう。

「凄いな、魅夜美としてるとすぐ勃起しちゃう」
「これはハーレム管理士の技です。御主人様にたくさんの女を楽しんでいただくため、再勃起していただくのです」

「魅夜美に任せれば、何度でもすぐ勃起して射精できるってこと?」
「ええ。しかも、それで疲れないような技です。何度でもお楽しみください」
「ありがとう! 魅夜美を買って良かった」

「ふふ、それでは麗太郎様、あなた様のハーレムをお楽しみください。御主人様に強要はいたしませんが、おねだりはします。みんな待ちかねてますよ」
「もちろんやる!」

「それでは、みなさん、御主人様のお身体を味わわせていただきなさい」
 魅夜美はするりと僕の背後に回って。優しく抱きしめられて。まるで柔らかい背もたれのよう。

「御主人様あ! ああん、大好き」
 神酒奈ちゃんがオチン×ンにしゃぶり着いて来て。もうニーソと手袋だけの裸だ。可愛い。
 みんな、もうそんな格好。おっぱいもオマ×コも見える。綺麗だ。

「御主人様、どうぞ」
 輝夜はおっぱいを魅せてくれて。僕の手をとり、揉ませてくれて。凄い、柔らかくて気持ち良い。
「あん、御主人様に揉んでいただけるなんて、嬉しい」

「んちゅ、んー」
 星花と舞舐は乳首を舐めてくれて。こんなに気持ち良いのか。

「御主人様、誰のおっぱいでもお尻でも、ご自由にどうぞ」
「うん」
 星花と舞舐のおっぱいも揉んでみる。すべすべ柔らか。星花は巨乳、舞舐は褐色肌のちっぱいだ。
 舞舐のお尻にも手を伸ばしてみる。可愛い引き締まった褐色尻は手になじむ。

「んぐ、んぐ、んー」
 オチン×ンは神酒奈ちゃんにしゃぶられてる。小さなお口だけど余裕で根元まで咥えられて。さすが高級性愛師。

「オマ×コも観たいな」
「はい。輝夜さん、御主人様に魅せて差し上げて」
「はい!」

 輝夜が僕の目の前に立ち、脚を開いて。黒長髪眼鏡の真面目そうな美少女が、蜜滴る無毛のオマ×コを魅せてくれる。

「うわ、綺麗だ。美味しそうだ」
「どうぞ、味見してあげてくださいませ」
「うん」
 背を支えてくれる魅夜美が傾いて。僕の頭も下がって。

「御主人様、失礼します。あんっ」
 輝夜がオマ×コを唇に押し付けてくれて。

「あんっ、ああんっ」「んちゅ、ん」
 輝夜のオマ×コは甘い。甘い蜜が入れてある。舐める。吸う。美味しい。
 輝夜があえぐ。可愛い声が響く。

「あんっあんっああっ」
「んぐ、んー、んん、んっ」「んー、んん」

 輝夜のオマ×コを舐めしゃぶって。神酒奈にオチン×ンをしゃぶられて。
 星花のおっぱい、舞舐のお尻も揉んで。
 そんな僕は魅夜美に抱かれてて。

 凄い、これがハーレム。
 満足感。そして多少の焦り。
 もっとしたい。神酒奈のお口も良いけど、早くみんなのお口、オマ×コを征服したい。

「御主人様、大丈夫です。時間はたっぷりあります。今日だけでもなく、明日も明後日も、これからずっとお仕えしますから」
「うん。でも、みんなと早くしたい」

「ふふ、それでは少し急ぎましょうか。神酒奈さん、御主人様を射精させて差し上げて」
「ひゃい! んっんっんっ」

 神酒奈ちゃんの口淫が速くなる。速いけど軽やかで。
 ああ、もう出そう。出る!

「んっ!」「あんっ!」「あん、んー、んちゅ」
 輝夜のオマ×コをしゃぶりながら、神酒奈のお口にたっぷり射精。気持ち良い。

「ふー、輝夜のこの美味しいオマ×コにも挿れたい!」
「はい、もちろん」
 魅夜美が舐め清めるオチン×ンはすぐ再勃起して。

 輝夜が乗ってくれる。オマ×コに迎えてくれて。
 気持ち良いオマ×コだ。真面目な感じの吸引力と締め付け。

「あんっ、御主人様、いかがですか? 私のオマ×コ奉仕、使えますか?」
「うん、凄いよ、素晴らしいよ。ああっ」
 真面目で上手な腰振り。

「あっあっ、麗太郎様のオチン×ン、良いです、素晴らしいです!」
「輝夜のオマ×コも良いよ、ああっ」
 輝夜のオマ×コにも膣内射精。みんなに身体中を舐めてもらいながら。

☆ 最高級性愛師でハーレム管理士な彼女【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 1】

 僕は麗太郎(れいたろう)。
 冒険者だった。でもかなりのお宝を見つけて。お金持ちになって。
 まだ若いけど、安楽に生活できるだけの財産を得て。

 そして、そんな僕に言い寄ってくる女たち。
 明らかな財産目当てが多い。貧乏貴族の娘さんに、婿にしてやるからありがたく思えなんて言われたりもして。もちろんそんなのは断って。

 僕だって女の子は欲しい。性欲はある。いや、有り余ってる。
 でもそのために、せっかくの財産と人生を無駄にするつもりは無い。変な女にひっかかったら、遺産狙いのために殺されかねない。それは極端だけど、ありえないことでもない。

 かえって信用できるのは、お金で性愛を売る女の子かもしれない。
 性愛師の紹介所に行ってみる。

 かなり有能な娘も居るみたいだ。執事や秘書として十分に使える娘も居るらしい。
 もちろん凄く高価だ。でも今の僕なら買える。最高級の娘を希望してみる。

 一人の超美少女が現れた。
 輝く白長髪、優しい笑み。白いメイド服を着てる。

「魅夜美(みやび)と申します。最上級性愛師であり、ハーレム管理士でもあります」
 虹色に輝く白髪は宝石のように輝いて。おでこを出した髪型も僕好み。
 白く細い美脚はタイツなのかニーソなのか。おっぱいも大きめでスタイルも抜群。
 全体的に明るくて、それでいて凄くエロい。ふんわりした優しい笑顔なのに。

「私はまだ、誰にもお仕えしたことはありません。性技のレベルは特級品と認められております。ハーレム管理士として、女たちと淫薬や媚薬の管理もできます。こんな私ですが、いかがでしょうか?」

「魅夜美さん、凄く良い、綺麗で優しそうで、何だか安心できる。好きになった。あなたを買わせてもらいたいです」
「はい! ありがとうございます!」
 嬉しそうな魅夜美さん。輝く笑顔に魅了される。

「魅夜美さん、嬉しそうだね。僕が御主人様で良かったのかな」
「ふふ、もちろんです。こんな、お若くて格好良い男性に買っていただけるなんて夢みたいです。それに御主人様をずっと待っていました。修めた性技をやっと愉しんでいただける、それがとっても嬉しいです」

「あのさ、それで、ハーレム管理士らしいけど、そのためには他の女の子も必要だよね。此処で紹介してくれるのかな?」
「はい。まずは私が見繕いましょうか。その上で、気に入らない女は外していただければ」
「うん」
 そして魅夜美は四人の美少女を連れて来て。

「輝夜(かがや)です」
 綺麗なストレートの黒長髪。真面目そうな眼鏡美少女。おでこを出した髪型は魅夜美に似てる。黒基調のメイド服に黒いタイツの美脚。
「星花(せいか)です」
 薄い色の豊かな金髪。優しそうな美少女。赤いメイド服に白オーバーニーソ。
「神酒奈(みきな)ですー」
 薄い黄緑色のふんわりした長い髪。小さくて可愛い美少女。明るい日射しを思い出させるような笑顔。薄黄緑のメイド服と同色のオーバーニーソ。
「舞舐(まな)です」
 白髪おかっぱ、褐色肌ジト目。この娘も小さめ美少女。黒基調のメイド服、白オーバーニーソと褐色の絶対領域の美脚。ぼーっとした感じだけど、何だかとってもエロそう。

「とりあえずは、この四人と私でいかがでしょうか?」
「うん、とっても良さそうだ。みんな可愛くて綺麗だ」
「ふふ、ありがとうございます」

 代金を支払って。超高額だけど払える。
 そして魔法契約。エッチなことについては、僕の命令を拒めない。そんな契約。

「それでは御主人様、私たちは、あなた様の愛奴隷となりました。たくさん可愛がってくださいね。よろしくお願いいたします」
「う、うん、よろしく」
 五人の美少女と一緒に、館に帰って。

「それでは御主人様、性愛奉仕を始めさせていただいてよろしいでしょうか」
 魅夜美の笑顔。とっても嬉しそうで、期待してる雰囲気。
 何だか僕もくすぐったい気分になる。

「うん、して欲しい。よろしくね」
「お任せください。私たちはエッチなことが大好きです。でも相手は麗太郎様だけです。私共のお口やオマ×コでたくさん射精していただけると嬉しいです」
「うん」
「それではご奉仕させていただきます」
 魅夜美、輝夜、星花、神酒奈、舞舐。五人の美少女が僕を囲んで。
 みんなちょっとエロいデザインのメイド服姿。綺麗で可愛い。
 あ、一瞬で脱がされた。ベッドに座らせられて。

「んちゅ」「あうう」
 魅夜美のキス。柔らかくて甘い唇。吐息も甘い香り。
 舌が入って来る。巧みに僕の舌を捕らえて。
 あ、何か流し込まれた。甘い唾液と一緒に飲んでしまう。

「ぷは、特製の性力剤を飲んでいただきました。これで御主人様のオチン×ンは、無限に射精できるようになります。一日百回しても大丈夫です」
「さすがに百回は多すぎるだろ」

「んふふ、もちろん強制ではありません。御主人様のお好きなだけ。んちゅ」
 またキスされた。優しいキス。優しくて気持ち良い。オチン×ンに響く。
 そして暖かく柔らかな身体の感触。

「ん、美味しいお口だ。ねえ魅夜美、オチン×ンもしゃぶってくれないかな。もう勃起がつらい」
「はい! 嬉しいです、御主人様のご命令、オチン×ンをしゃぶれとのご命令、ずっと待っていました。あん、御主人様のオチン×ン様、ご立派です。とっても美味しそうです。それでは、いただきます」
 白髪超美少女の本当に嬉しそうな笑顔。
 彼女は先端に優しくキスして。そして咥えてくれて。

「んふ、んー、んっんっんっ」「ああっ、凄い、気持ち良い!」
 女の子のお口って、こんなに気持ち良いのか。最高級性愛師の魅夜美なんだから当然か。
 それにしても良い。暖かくてにゅるにゅるした感触がオチン×ンに絡み付いてきて。適度に締め付けてくれる唇が滑って。

「んっんっんっんっ、いかがですか?」
「良い、良いよ! 魅夜美のお口、最高だ!」
 嬉しそうな笑み。そして愛情たっぷりのおしゃぶり。

 快感はもちろん凄い。
 そして安心感。愛情に包まれている感覚。護られてる感じ。
 何故だろう? オチン×ンをしゃぶってもらってるだけなのに。
 魅夜美の雰囲気のせい? 彼女には自信と矜恃、そして深い愛情が見える。
 任せて大丈夫。絶対的な安心感。

 彼女は僕を、深く深く愛してくれてる。そう確信させてくれる愛情たっぷりのおしゃぶり。
 そして上手。とっても巧いおしゃぶり。魅夜美こそは天国への案内人だ。凄い快感。
 安心と快感。相乗効果が凄い。

「んあっ、凄い、魅夜美のお口、凄く安心する。世界中で一番安心できる場所かも」
「ふふ、その魅夜美様のお口は、御主人様専用、あなた様だけの場所ですよ。いつでもいくらでも、そこに入っていらっしゃってかまわないのですよ」
 金髪の星花ちゃんが頭を撫でてくれる。優しいお姉さんみたいで安心する。

「御主人様、私たちは武術などの心得もあります。いつでもお側で、あなた様をお護りいたします。私たちと一緒なら安心です。心安らかにお楽しみください」
 黒髪の輝夜ちゃんは強そうで頼もしい。安心できる。

「身の回りのお世話もできます。お掃除も得意です。周りを汚してしまってもご心配は要りません。それに御主人様の精液なら、喜んで舐めとりますので。ご安心して、お好きなところにお好きなだけ出してください」
 緑髪小さめ美少女の神酒名ちゃんの明るい笑顔。安心感が加速。

「魅夜美様と私たちにお任せください。大好きな御主人様の素晴らしいオチン×ン様を、たくさんお世話させてくださいませ」
 白髪おかっぱ褐色肌ジト目の舞舐ちゃんもエロくて。この娘はエッチが大好きそう、そんな信頼感。何を要求しても喜んでしてくれそうな安心感。

 みんな凄く落ち着いてる。さすが高級性愛師。任せて大丈夫だ。絶対的な信頼感、安心感。
 そんな雰囲気の中、最高級性愛師の魅夜美がオチン×ンをしゃぶってくれてる。
 何だこの天国。あの高額でも安すぎるくらいに思える。

 輝夜と星花が僕の手をとって、魅夜美の頭を押さえさせて。思わず強く押し付けてしまう。
「んんっ、んふー」「あ、ごめん!」
「大丈夫ですよ。でも、優しく撫でてあげると魅夜美様も喜びますよ」
「うん」
 白髪を優しく撫でてみる。あ、嬉しそう。
 魅夜美の頭がうねり始めた。オチン×ンはにゅるにゅるこすられ、締められて。

「ああっ、あっ、凄い、んっ、んああっ、んむ」
 輝夜と星花がキスしてくれる。ぷるぷるの唇、そして優しい舌、甘い唾液。
 あ、乳首にもキスされた。神酒奈と舞舐か。ああ、気持ち良い。

 そして魅夜美の最高の口淫。オチン×ンをしゃぶるのが嬉しい、その気持ちが彼女の口内からオチン×ンに直接伝わってくる。

「ぷはっ、ああっ凄い、さすがだ。魅夜美のおしゃぶり、最高だ」
「はい。この最高の口技を捧げる御主人様をお待ちしておりました。どうぞ、愉しんでくださいませ」
 咥えたままでもはっきり話せる彼女。さすがだ。

 滑る唇。絡み付く舌。すぼめられた頬の感触。根元まで咥えられて。
 そしてリズムが凄い。これは快感の音楽だ。もうすぐクライマックス。

「んっんっんんっ」「あああっ!」
 もう出ちゃうと感じた瞬間、強く吸われて。
 凄く気持ち良い射精が弾けて。
 魅夜美の頭を抱えて、その喉奥に射精。迸る精液はなかなか止まらない。ああ、こんなに出ちゃうなんて。

「んっ、んんっ、ん、こくっ」
 飲んでる。白髪の超美少女が僕の精液を嬉しそうに飲んでる。
 ああ、このお口、僕のモノなんだ。
 こうして何回でも射精して良いんだ。彼女は拒めない。こんなに嬉しそうなんだから、拒んだりしないだろうけど。
 そして永い射精もやがて終わって。

「ああっ、あふ、凄い、凄かった。ああ、あう」
 まだちゅぱちゅぱ舐められてる。射精したばかりのオチン×ンは敏感だけど、心地良い。優しく包まれて。
 そしてまた勃起してしまう。あっという間に再起動してしまって。

「魅夜美のお口、素晴らしかったよ。ありがとう」
「んく、んちゅ、こちらこそ、御主人様のオチン×ン様、精液様、とっても美味しいです。ありがとうございます。ん、それでは、もっと」
「あああっ!」
 再び魅夜美の唇は滑り始めて。

☆ そしてハーレムは続く【ハーレム淫魔家族 9】

 大きなホテルのような館に、たくさんの淫魔美少女たち。
 此処が僕のハーレム。
 たくさんの扉、どれを開けても美少女たちが待っていてくれる。
 とっても楽しい大ハーレム。

 そして常に着いて来てくれる恋人たちも居る。
 愛夜花、魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん。大事な淫魔家族。

「みんな幸せそうです。晴一郎さん、ありがとうございます」
 愛夜花も幸せそう。明るい素直な笑顔は尽きない。

 淫魔娘たちの精飲欲求と性欲は、かなり満たしてあげられてる。
 みんな十分に飲ませてあげられて。
 性欲も、けっこう満足してくれるらしい。

 待たせてしまう時間が長いのだけど。でも満足してくれてるらしい。
 今は、彼女たちが遠慮なく楽しめるオチン×ンがある。射精させすぎて死なせてしまうことも無い。そんな無限射精可能な、僕のオチン×ンがある。
 そのことを想うだけで満たされる娘も多いらしい。待ってる間のオナニーや、女の子同士の愛戯も、満たされるものになっているらしい。
 安心させることができた。だからみんな、満足してくれてる。良かった。

「僕の方こそ、こんなに気持ち良くエッチしまくれるなんて、男の夢だよ。愛夜花のおかげだ。ありがとうね」

「そんな、愛夜花は晴一郎さんに助けてもらっただけです。あんっ」
 僕は今、愛夜花とつながってる。乗ってもらって、オチン×ンをオマ×コに挿れてもらってる。

 一番豪華な部屋の、一番大きなベッド。
 廻りには魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、輝夜さん、秘撫さん。

 そしてもっとたくさんの淫魔お嬢様たちとメイドさんたちが乱雑に寝転がってる。
 みんな飲みまくり、イきまくって、あへあへになって、へろへろになって。
 今、此処に居るのは、三十人くらいかな。半日もかからず、こうなってしまった。
 少しやりすぎた。でも仕方無い。だって、こんな美少女たちと好きなだけできるんだもの。

「あんっ、あっあっああん、愛夜花もイきそうです、あんっ」
 愛夜花の腰振りは気持ちよくて。でも僕のオチン×ンも強い。強くなってしまった。

「イって良いよ。好きなだけイって良いんだよ」
「あんっ、でもっ、晴一郎さんもイって欲しいの、ああん」
「もちろんイくよ。愛夜花に遠慮なんてしない。いつもいっぱい射精してるよ」

「ああん、でも、愛夜花の方が、いっぱいいっぱいイかせてもらって! ああん、晴一郎さんよりいっぱいイっちゃうの、申し訳ないの!」

「それなら、もっと愛情魅せて。僕も魅せるから。愛夜花、好きだよ! 大好きだよ!」
 腰を突き上げる。愛夜花の感じる場所は良く知ってる。

「ああっあああーっ! ああん、またイかされた、ああん、非道い、あん、私がイかせてあげたかったのに、ああん、好きっ、大好き」
「イかせて良いよ。イかせてよ。ほら、もっと」

「ああああっ! あああう、敏感になってるのに、あん、でも、負けない!」
 愛夜花の動きが激しくなる。もちろん極上の快感。

「んふっ、んっんんっんっんっんっ、晴一郎さん、イって、射精して! ああんっ、もう、イっても止めないから、このまま百発は出してもらうから」

「百発! 凄いな、愛夜花は何回イくかな。三百回くらいイっちゃうんじゃないの? 大丈夫?」

「あんっ、私の責任だから! 晴一郎さん、こんな、こんな無敵のオチン×ン、鎮めなきゃ、私の責任だからっ」

「そうですよね、お手伝いします」
「うんうん、愛夜花の責任は、私の責任よ」
「旦那様のオチン×ンを鎮めるのは妻の務めだものね」

 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんが起き上がって。僕に絡み着いてきて。乳首を舐められて。
 あ、お尻の穴にもぬるりとした感触。魅舐恋お母さんの舌だ。あうう、コレ、効くんだよなあ。

「みんな、そろそろ起きられるかな? 手伝ってもらえる?」
「はい! 晴一郎様と愛夜花様のセックス、お手伝いします!」
 更に美少女たちが群がって来て。足指や耳もしゃぶられて。全身舐められたり、おっぱいに挟まれたり、オマ×コに入れられたりして。
 体勢が良くわからないけど、僕はとにかく全身女体に包まれて。

「うわわ、凄いな。あう、さすがに出ちゃうな。ああっ」
「ああっ、来た! 精液いっぱい出てます、ああん」
 愛夜花に膣内射精。とりあえず一発目。

「本当に百発するの?」
「ええ。やってみたいんです。やらせていただけませんか?」
「もちろん良いけど、気をつけてね。途中で終わっても良いから」
「はい!」

 そしてまたぬるぬるのオマ×コがきゅんと締め付けてきて。オチン×ンが柔肉にしごかれ始めて。
 僕の全身を舐め廻す美少女たちの愛撫も止まらない。

 そんなにかからず、また射精。
 そのまま何度も射精。
 愛夜花もイきまくってる。いや、みんなイってる?

「あああっ、愛夜花様の快感が伝わって来ます、ああん」
「凄いわ、ああん、性感共振ですわ、ああん、愛夜花様がイくたびに、私たちも」
「愛夜花をイかせれば、みんな気持ちよくなってくれるのか。それはがんばらなきゃな」
「ああん、晴一郎様、お手柔らかに! あああっ」

 そして何度も射精して。みんなイきまくって。
 百回は無理でした。女の子たちの方が耐えられなくて。
 でも、なんと、八十八回できました。愛夜花のオマ×コからは大量の精液が流れ出して。

「ふー、凄かったな。ありがとう愛夜花、みんな」
「あああん、申し訳ありません、私たちの方ができなくなっちゃうなんて」

「お兄様のオチン×ン、まだお元気です。あん、魅夜美がお口で」
「ああっ、魅夜美、ズルいわ。お姉ちゃんにもさせて」

「お口ならまだできるのか。それじゃしてもらおうかな」
「はい!」
 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、それに愛夜花までオチン×ンに群がって。舐めしゃぶり始めて。

「んふふ、晴一郎君、今度はいっぱい飲ませてあげて」
「あうう」
 魅舐恋お母さんはおっきなおっぱいを僕の唇に押しつけてくる。もちろん舐め吸って。

 三姉妹の口淫は息が合ってて。最初は愛夜花に一発。舞夜香お姉ちゃんのお口にも出して。魅夜美ちゃんは三発目を飲んで。

 まだ終わらない。このままたぶん三十発以上は口内射精する。一人十発は、いつもしてることだ。

「んっんっんっ」「んちゅ、れろ」「じゅるっ、ん、んあ」
 情熱的な口淫は続いて。今度はそれぞれのお口に連続で三発ずつ。

「んあ、んちゅ、んんん」「ああん、ちゅ」「んぶ、あふ」
 まだ終わらない。そう、もちろん続くだろう。
 でも、何だか凄い。初めての快感。気持ち良すぎ。何で?

「ふふ、三姉妹のコンビネーション、効くでしょ。あなたのために教えたのよ」
「うわわ、魅舐恋お母さんが教えたの? 大事な娘たちに、協力してオチン×ンをしゃぶるやり方、教えたの?」
「ええ」

「うー、凄いお母さんだな。ある意味酷い。娘たちをチ×ポ狂いにして」
「愛する人相手なんだから、良いのよ」
「あうう」
 お母さんにキスされて。三姉妹のお口にまた発射してしまう。これは愛夜花のお口だな。

 そしてそのまま、口内射精し続けて。
 三姉妹のお口で百発達成。
 三十三発ずつなんて、余裕で飲み干されて。一回追加はもちろん愛夜花。

「ふー、凄かった。ありがとうね」
「晴一郎君、お母さんも欲しいなあ」
「あうう、もちろんあげるよ。ほら」
「うふふ、ありがと!」
 このまま魅舐恋お母さんにも三十発くらい飲ませなきゃな。もちろんする。したいこと。

「晴一郎さん」「愛夜花」
 僕と愛夜花はキスして。抱き合って。
 オチン×ンは魅舐恋お母さんにしゃぶられてるけど。

「お兄様」「晴一郎君」
 魅夜美ちゃんと舞夜香お姉ちゃんも唇を寄せて。三姉妹と一緒にキス。
 そのままお母さんに口内連続射精。

 大好きな恋人たちとのハーレムはまだ続く。
 この快楽空間は、何処まで行けるだろうか。
 このまま行こう。もっと凄い何処かに着く日を夢見ながら。

終 ありがとうございました

☆ 大ハーレム館【ハーレム淫魔家族 8】

 そしてしばらく、甘すぎる日々が続いて。
 僕は愛夜花たち家族とメイドさんたちに精液を飲ませまくって。セックスもしまくって。
 いくつもの瓶が僕の精液で満たされ、渇いてる淫魔娘さんたちに送られて。

 精力は尽きない。愛夜花たちの唾液や愛液にも、強精剤の効果があるらしい。
 そしてこっそり精力剤も飲まされてたらしい。そのことを打ち明けられた時は、みんなにオシオキセックスしていつもよりアヘアヘにした。

 ある日、たくさんの淫魔美少女たちが訪ねて来た。愛夜花に負けない美少女たち。お嬢様の雰囲気。メイドさんたちを連れてて。

「愛夜花さん、魅舐恋さん、晴一郎様を独り占めするなんて許されませんわ。こんな狭い館に、たったこれだけの女なんて、晴一郎様にふさわしくありません。彼にはもっと素晴らしいハーレムを楽しむ権利がありますわ」

「美味しい精液、送ってくださったのはありがたいです。でも、だからこそ、私たちにもお礼する権利があります。彼とセックス、させてください」

「精液飢餓症状は治まったけど、今度はオマ×コがうずいてしまって困ってるの。適当な男を漁っても、満たされないでしょう。晴一郎様のオチン×ンをいただけないと困ります。私たちともセックスしてくださいませ」

 凄い美少女のお嬢様たちが、僕とのセックスを望んでる。

「うーん、これは仕方無いかなあ。晴一郎君を私たち家族だけで独占するのは難しいわね」
 魅舐恋お母さんがため息をついて。

「でも愛夜花、どう? あなたが晴一郎君の正式な恋人よ。彼のオチン×ン、みんなに分けてあげて良い?」
「あうう、それは、その、ちょっと不満ですけど! でも、みんなの気持ちも解ります。オマ×コが寂しいですよね」
 愛夜花は迷ってる。

「うー、私が晴一郎様の一番ですから! 正妻ですから! そのことを了承してくれる娘なら、その、受け入れても良いです」
「ありがとうございます、愛夜花様! もちろんあなた様が一番です」
 押しかけ淫魔お嬢様たちの表情が明るくなる。

「あのさ、僕には訊かないの?」
「ああ、失礼しました、晴一郎様。受け入れていただけますか? 私たちのオマ×コに、あなた様のオチン×ン様を挿れていただけませんか?」

「うー、それはもちろんやりたいけどさ」
「ぜひ、してくださいませ」
 それはまあ、こんな美少女たちにセックスをせがまれて、拒む訳もないけどさ。愛夜花も許してくれるみたいだし。

「それでは、もっと大きな館を用意しています。どうぞ」
 みんなで移動。
 大きなリムジンの中、僕は愛夜花とずっとつながってて。
 そして新しい館に着いて。

「もともとは高級ホテルとして建てられた建物です。此処を晴一郎様のハーレムにいたしましょう」

 最上階のスイートルームが、一応、僕と愛夜花たちの部屋。
 でも全ての部屋に自由に入ることができて。
 各部屋に居る美少女たちと、自由にセックスできるらしい。

 部屋だけじゃない。ロビーや廊下にもメイドさんが並んでたりして。
 この娘たちとも、もちろんセックスできる。

「晴一郎さん、館を一周してみましょうよ」「うん」
 愛夜花、魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、メイドの秘撫さん輝夜さんが僕に付き従って。美少女だらけの館を巡る。

「あん、晴一郎様、どうぞ、私のオマ×コをお試しになってください!」
「お口でも、オマ×コでも、ご自由にどうぞ!」
 廊下に出るだけで、オマ×コが並んでる。お尻を上げた美少女が並んでる。発情した淫魔娘たちがオマ×コを魅せ付けてる。

「凄いな。こんなにいっぱい、綺麗なオマ×コが並んで」
「どうぞ晴一郎さん、お試しになってください。みんな、あなたのオチン×ンを待ってます。挿れてあげてください」
「うん」

 高貴な感じさえするお嬢様たち、そしてメイドさんたち。
 たくさん並んでるお尻、オマ×コ。
 多すぎて選べない。選ぶ必要もない。全員に挿れれば良い。

「それじゃいくよ」
「はいっ! あああんっ! ああっ、晴一郎様のオチン×ン、凄い、ありがとうございますう」
 淫魔美少女のオマ×コはさすがに気持ち良い。
 でも、僕は慣れてる。
 この娘たちは初めてみたいだな。でも痛がったりもしないけど。
 ただ、凄く感じてる。初めてのオチン×ンで簡単にアヘってしまう。

「あああんっ、凄い、ああっ」
「ん、良いな。出すよ」
「はいっ、精液出して、私のオマ×コで出して」
「んっ」「あああっ!」
 もちろん膣内射精。いっぱい出して。

「あああん、ありがとうございます、ああん、幸せ」
 舐め清めてもらって。そして次のオマ×コに移る。
「あんっ、来たっ、来てくれた、ああん、オチン×ン凄い!」

 次々とセックス。次々と射精。
 愛夜花たちともいっぱいしたけど、相手の人数が違う。何人居るんだろう。もう二十人は超えた。

「はふー、凄かった。ちょっと休むよ」
「ええ、お疲れ様です。そこのお部屋へどうぞ」「うん」
 広い部屋には、ベッドがあって。そしてまた美少女たちが控えてる。

「僕はちょっと休むから、みんながして」「はい!」
 ベッドで寝転がって。そして美少女たちが乗ってくれて。気持ち良い腰振りで精液を搾り取ってくれて。

「あんっ、あんっ、あんっ、凄い、晴一郎様のオチン×ン様、凄いです、ああん、幸せ」
「キミたちも凄いよ。良いオマ×コだ」
「あんっ、ありがとうございます、末永く可愛がってくださいませ」
「うん」
 何人もの美少女が交代で僕にまたがり、騎乗位でセックスしてくれて。

 そして、そんな僕を観てニコニコしてる愛夜花。

「晴一郎さんもお幸せそうで、良かったです。みんなも満たされて、愛情と幸せが満ちてゆきます」

「ん、愛夜花、そんなに嬉しそうにして。僕が浮気するの、嬉しいの?」
「ええ。みんな幸せにしてくださって、ありがとうございます。それに浮気ではありません。正妻の私も認めてますから」

「そうか、ありがとうね。それじゃ愛夜花もしよう」
「はい!」
 愛夜花も乗ってくれて。慣れ親しんだオマ×コに挿れてくれて。

「あんっ、やっぱり晴一郎さんのオチン×ン、最高です」
「ん、愛夜花のオマ×コも良いよ、最高だ」
 たくさんの新しいオマ×コを味わったけど。やっぱり愛夜花は良い。

 僕は身体を起こして。愛夜花を押し倒して。

「みんな、オマ×コに入れた僕の精液、半分くらい愛夜花に返してあげて。僕の精液は、愛夜花のモノなんだから」
「はい! どうぞ、愛夜花様」
「あんっ、こんな、あああっ!」

 美少女たちが愛夜花にぶっかける。僕が膣内射精した精液を、僕の大事な恋人の顔や胸、手足にぶっかける。

「あひっ、美味しい精液、もったいない、ああん、でも、こんな、全身ぬるぬる、ああん、イっちゃう、全身イっちゃう、あああっ!」
「んっ!」
 僕も射精。愛夜花のオマ×コに新鮮な精液を飲ませてあげる。

「あひっ、ああん、こんな、ありがとうございますう」
「まだだよ。もっとするよ」
「はひっ、もちろん、いくらでもどうぞ」
 そのまま、抜かず十発。このくらいは何度もした。余裕。

「あひっ、あああん、さすが晴一郎様、ああん、良かったです、ああう」
「愛夜花、そろそろ飲みたいんじゃない? 飲んで良いよ」
「あん、ありがとうございます、晴一郎さんの精液、大好きです!」
 すぐに元気にしゃぶりついて来る愛夜花。本当に精液大好きなんだよなあ。

「んぐ、んぐ、んちゅ、じゅる、ん」
 慣れた口淫。素晴らしい口淫。僕の感じるところを良く解ってて。そして愛情いっぱい。

「ん、このままお口にも十発ね。もっと飲ませてあげたいけど、魅夜美ちゃんや舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんも待ってるから」
「ひゃい、ありがとうございまふ」

 十発でも、やりすぎかもしれない。
 大量射精を心がければ、こんなにする必要はない。一発でお腹いっぱいにもできる。
 でも、愛夜花のおしゃぶりを一発で止めさせるなんて。そんなもったいない。
 本当はずーっと入っていたい。
 でもまあ、待たせてる大事な美少女たちも居る。だからまあ、とりあえず十発。
「ん、んく、んぶ、ぷはっ、あああん、ありがとうございました、とっても美味しかったです」

「お兄様! 魅夜美にもさせてください!」
「ああん、晴一郎君、お姉ちゃんにもちょうだい」
「んふ、お母さんも忘れないでね」
 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんにもいっぱい口内射精、膣内射精する。してあげる。

「ふーっ、それじゃ、他の場所にも行ってみようか」
「あん、はい、そうしましょうね、ああん、でもちょっと待って」
 みんな、オマ×コの中の精液を瓶に移してる。

 次の部屋でも、淫魔美少女たちの誘惑とセックスは続いて。
 今日はここまでかな。とても廻りきれない。でも、明日も明後日もある。