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☆ 性交不可な性愛奴隷たち【開封ハーレム 1】

 僕は晴一郎(せいいちろう)。冒険者だった。でも財宝を見つけて、お金持ちになった。
 良い雰囲気のお屋敷を買って。家事仕事が不要になる魔法家具も揃えた。

 さて、女の子を買おうと思う。
 僕に絶対服従の美少女とセックスしまくる生活をしたい。
 今の財力なら実現できるはずだ。もちろんやる。絶対やる。

 奴隷市場に行ってみる。初めての買い物だ。案内係のお姉さんが色々説明してくれて。

 まだ男を知らない娘も多いらしい。娼婦には求められないこと。だから売りになる。
 オマ×コに封印魔法がかけられてて、買い主には解除鍵が引き渡される。

 初物でも性感は開発されてて。いつでもセックス可能。お口はもちろん、オマ×コもいつでもぬるぬるになってるらしい。お尻にも魔法仕掛けの清掃淫具が入ってて、いつでも清潔に使えて。もちろん淫技も教えられてて。

 そして性愛師の女の子も売ってる。淫薬や淫具の管理、そしてハーレムの監督もしてくれる性愛の達人。お金持ちのハーレムには必要な存在。

 性愛師は一人は欲しい。そして普通の性愛奴隷を二人くらいは欲しいな。
 でもさすがに高価。予算厳しいかなあ。

 売り物の女の子を見せてもらって。
 たくさんの薄衣の美少女が並んでる。目移りする。みんな熱い視線を送ってくれて。

 そんな中、目を引かれた娘が一人。長い黒髪が綺麗な、ちょっと暗い感じのジト目の眼鏡メイドさん。
 確かに美少女なんだけど、どこか諦めてるような微妙な雰囲気。買われることを期待してない感じ。
 でも、その落ち着いた雰囲気が僕好み。

「えっと、微妙子(びみょうこ)さん?」
 名札を読んでみる。凄い名前だ。まあ仮名なんだろうけど。

「はい。私ですか? えっと、注意書きを読んでください」
「注意書き? 性交不可能? え? 何で?」

「オマ×コの封印魔法をちょっと間違えられまして。口淫強制の術法が混じりまして。封印解除のためには、大量の精液を飲むしか無いのです。しかも、一人の御主人様の精液を大量にです。無理があります」

「ああ、だから性交不可能なのか。でも、成績優秀な性愛師で、割引もあるのか」

「はあ。まあ、お安い性愛師をお求めと言うことなら、私でも良いかもしれません。オマ×コは使えませんが、お口やお尻の穴は使っていただけますし、他の女の子を補助することもできます」

「そっちの二人も同じ仕様なのか。封印魔法のミスで性交不可能の娘は三人だけ?」
「え? ああ、そうですね。私たち三人だけです」

 更に二人の美少女が同じ仕様。
 一人は白長髪の素直そうな娘。空子(そらこ)さんと言うのか。世間知らずそうな大きめのタレ眼。癒やし系の雰囲気。白い薄衣が似合う。

 もう一人は褐色肌に白短髪のちょっと背の小さい美少女。少年ぽくて可愛い。白夜(びゃくや)ちゃんと言うのか。ショートパンツとニーソックスが似合ってる。

 三人とも好みだ。そして安い。ありがたい。

「僕は晴一郎。微妙子さん、空子さん、白夜ちゃん、キミたちを買わせてもらって良いかな?」
 彼女たちには拒否権もある。売れ残りの可能性があるから、高望みは危険らしいけど。

「あの、晴一郎様、私たち三人では、オマ×コに入れることができませんが。オマ×コを買いに来られたのでは」
「うん、でも、お口には入れられるでしょ。いっぱい飲ませれば、オマ×コも開封されるんだよね」

「うー、あの、興味本位なら止めてください。オマ×コしたくなってもできないんですよ?」
「微妙子さんはお口には自信ないの?」
「いえ、もちろん、満足させる自信はありますけど。でも、後悔先に立たずですよ」

「そうなんだよね。今、微妙子さんたちを買っておかないと、後悔しそうな気がするんだ。好きな娘を他の男に買われたくない。お願いだ、僕のモノになってください」

「はあーっ、あの、晴一郎様、そんなにお口好きなんですか。この唇の中で射精して、精液飲ませたいんですか」
「うん、凄くしたいです! いっぱい出して飲ませたいです」
「変態ですね。だから私たちを気に入りましたか」
「うん、好きになった」
「アホですか。オマ×コ使えない性愛奴隷に好きだなんて。此処は女を口説く場所じゃありませんよ」

「えっと、空子さん、白夜ちゃん、どうかな? 僕に買われても良いかな?」
「あ、あの、それは、嬉しいです! でも、本当によろしいのですか?」
「僕も嬉しいけど、御主人様はその、お口だけで満足できるの? お尻も一応使えるけど、オマ×コはできなくても良いの?」

「大丈夫! 三人とも綺麗で可愛くて好みだ。いっぱいお口でしちゃうと思うけど、良いかな」
「はい、それはもちろん」
「それは、もちろん、かまわないけどさ」

「むー、晴一郎様、本当に良いのですね! 後悔しても知りませんからね!」
「うん、大丈夫! それじゃ微妙子さん、空子ちゃん、白夜ちゃん、買わせてもらうね」
「まあ、晴一郎様が望まれるならどうぞ」
「ありがとうございます!」「ありがとう御主人様!」

 代金を支払って。オマ×コ封印の解除鍵は無い。その分安い。

「ふー、やった! 早く帰ろう! ほら、来て」
「そんなに焦らないでください。あの、ちょっと買い物させていただけませんか?」
「買い物?」
「衣装や淫薬、淫具を。任せていただけるなら、私が用意します」
「ああ、それは必要か。お願いするよ」
「はい」
 淫薬、淫具の用意は微妙子さんに任せて。衣装は三人に選んでもらって。その代金も支払って。

 そして一緒に屋敷に帰って来て。
 簡単に案内して。お風呂を使ってもらって。お化粧とか着替えとか準備してもらって。
 その間に僕も入浴。女の子の良い香りがして、オナニーしちゃいそうになった。我慢したけど。

 そして大きなベッドの上、美少女三人が正座して待っててくれて。

「うわ、凄い、綺麗だ」
 白オーバーニーソと白長手袋だけの艶姿。いや、微妙子さんはメイド風のヘッドドレスと眼鏡も着けてる。
 ふわふわ優しそうな空子さん。褐色肌が映える白夜ちゃん。そして覚悟を決めたような、不思議な落ち着きの微妙子さん。
 空子さんのおっぱいは大きくて。微妙子さんは大きめ美乳。白夜ちゃんはほとんど無いちっぱい。
 綺麗だ。可愛い。エロい。

「さて御主人様。一つ、宣言させていただきます」
「うん」
「私はいつか御主人様に、オマ×コを開封していただき、たっぷりオマ×コセックスしていただくと決意しております。ですから、性愛師としての知識と技を総動員して、御主人様の精液を飲みまくろうと思っております。お覚悟を」
 微妙子さんのジト眼に決意の光。そしてどこかいたずらっぽい微笑。

「わ、私もです! いつかオマ×コの封印、解いていただきます!」
「僕もそのつもり。いっぱい飲ませてもらうから」

「あ、ああ、うん、それはもちろん、僕だって期待してる。よろしくね」

「しかし、いくらお口好きとはいえ、オマ×コできない性愛奴隷を買われるなんて。晴一郎様の変態趣味は解りますが、お口でするだけなら、女である必要すらありません。女装させた美少年でも同じことでしょう。それはとても悔しいので、本気でオマ×コ開封を目指させていただきます」

「いや、そんな。やっぱり女の子が良いよ。女の子の中でも、微妙子、空子、白夜が良い。僕は君たちが好きになったから買ったんだ」
「むー」「あうう」「あふう」
 美少女性愛奴隷三人は変な声を上げる。みんな、好きと言うと恥ずかしがる。可愛い。

「うー、とにかく、いっぱいいっぱい飲ませていただきますから!」
「うん、お願い。よろしくね」

「それでは、こちらのお薬を飲んでください。ハーレム用の精力剤です。射精可能回数、射精量ともに最高レベルのものを用意しました」
「うん、ありがとう!」

「それでは御主人様、まずはオマ×コの封印をご確認ください」
 脚を開く微妙子さん。空子さん白夜ちゃんも慌てて真似して。
 みんな、無毛の綺麗なオマ×コ。指先で開いてくれて。ピンクの肉穴が奥まで見えてしまって。

「御主人様、どうぞ、指を入れてみてください」
「う、うん」
 柔らかなオマ×コに触れて。指先を押し込もうとしてみる。入らない。
 何度も試してみる。やっぱり入らない。ぬるぬると滑るだけ。

「んっ、あんっ、お分かりになりましたか。コレが封印です。あん、もう止めてください! もー、エッチ」
「ああ、ごめん」

「あの、御主人様、私のオマ×コ封印も確認してくださいませ」
「僕も!」
 空子さん、白夜ちゃんのオマ×コも触ってみる。指を入れようとしてみる。やっぱり入らない。

 でも、三人のオマ×コはぬるぬるになって。
 僕は思わず、微妙子さんの股間に顔をうずめて。オマ×コにキスして舐めて。ああ、やっぱり舌も入らない。でも良い香り。そして何故か甘い。

「ば、バカっ、晴一郎様、そんなに舐めたりして、ああんっ!」
「ああっ、ズルい、微妙子様ばかり」
「あん、御主人様、オマ×コ好きなの? 僕のも舐めて良いんだよ、あなたのモノだよ」

「ん、感じてはくれるのか、良かった」
「良くないです! もー、挿れてもらえないのに、こんなにとろとろにされて、もー」
「ああそうか、ごめん!」

「ゆーるーさーなーいー! もー、御主人様のもしゃぶらせていただきます! ぱくっ」
 微妙子さんに押し倒されて。オチン×ンを咥えられて。

「んっんっんっ」「あああっ!」
 黒髪眼鏡の美少女メイドさんが僕のオチン×ンをしゃぶる。
 締め付け、滑る唇。根元まで収まってしまう深いおしゃぶり。
 凄い、気持ち良い。さすが性愛師。

「あうう、出ちゃう、ああ、もっと入れてたいのに、出ちゃうよ!」
「んー、ん、だひてくらはい。いっぱいのませてくらはい」
 高まる吸引力。絡みつく舌と喉。

 ああ、そうだ、出してあげなきゃ。いっぱい飲ませないとオマ×コの封印は解けないらしい。

 彼女の頭を押さえる。もちろん優しく。柔らかな髪を撫でて。微妙子さんの口淫も少し優しい感じになったような。

 ああ、もう出ちゃう。出して良いんだ。このままこの美少女のお口の中で射精して良いんだ。最高。夢が叶った。

「んっ! 出る!」「んんーっ」
 優しい感触の中で射精。美少女眼鏡メイドさんの頭を押さえて口内射精。
 うわわ、止まらない。凄くいっぱい出ちゃってる。

「んーっ、こくっ、ぷふ、んー」
 微妙子さんのほっぺたがぷっくり膨らんで。でもこぼさずに受け止めてくれて。少し飲んでる。
 やがて長い射精も止まって。唇が離れて。糸を引く唇とオチン×ン。ああ、名残惜しい。

「んー、んん、んー、あ」
 上を向いてお口を開けてくれる微妙子さん。大量の白濁が見えて。
 うっとりしてるみたい。嬉しそうな微笑。
「ん、こくっ、ごくっ」
 飲んだ。僕の精液を飲み干した。

「ぷはっ、あん、美味しい。御主人様、ありがとうございました。あ、ああ? あん、封印が反応してます」
 オマ×コに輝く紋章が現れてる。コレが封印魔法か。

「ん、この反応を計測して、あん、んー」
 眼鏡のメイド風性愛師さんは何処からかペンとメモ帳を取り出して。何か書いてる。魔法計算?

「んん、コレなら、今くらいの射精なら、んー、千回くらい飲めば良いみたいですね。それで開封されると思います」

「千回? 多いな。ああでも、毎日三回くらい飲ませれば、一年くらいで」
「一年は長すぎます。毎日十発飲ませていただけば、百日、三ヶ月くらいで開封されますよ」
「毎日十発? えっと、三人居るから、毎日三十発?」
 ちょっとくらくらする。あんな気持ち良い行為を毎日三十回も?
 というか、さすがに無理じゃないか? 干からびてしまいそう。

「ご安心ください。あの精力剤と私たちの口技なら、そのくらいできるはずです」
「ああん、嬉しい! 御主人様、空子にもしっかり飲ませてください! 三ヶ月後には、オマ×コも使っていただけるのね」
「んあ、僕も僕も、忘れずに飲ませて。毎日十発、しっかり飲むから。もっと飲ませても良い、いっぱい飲みたいから」

☆ 世話係のメイドさんを堕とすこと【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 4】

 初日の精液供給は上手くいった。ノルマの三十一人に飲ませて。
 みんなとセックスして。拒んでた娘もさせてくれて。
 みんな気持ち良くして、メロメロにできた。

 その後、寄宿舎に案内されて。
 僕の部屋は広い。巨大なベッド、大きな浴室。

 妄想が膨らんでしまう。この部屋に美少女を集めて、ハーレムできるかも。
 ベッドに何人乗れるだろう。十人はいけるかな。乗り切れない娘が壁際に並んで。そんなハーレム、できるかも。

 でも今は、秘撫さんと二人きり。白髪おかっぱ眼鏡の美少女メイドさんと二人きり。
 彼女は僕の世話係。もしかしたら、オチン×ンの世話もしてくれるかな。

「麗太郎様、相談したいことがあります」
「うん、何?」
「これを観てください」
 差し出されたのは一枚の写真。
「おおっ!」
 愛夜花様だ! 愛夜花様のお写真。しかも艶姿。
 ベッドに押し倒され、オマ×コを舐められてる。あ、舐めてるのは舞夜香様だ。黒髪双子姉妹の愛戯の写真。

「ふむ、やはりそうですか。麗太郎様、愛夜花様がお好きなんですね」
 秘撫さんに勃起を撫でられる。白髪おかっぱの眼鏡メイドさんの手は気持ち良くて。
「うわわ、そんなにされたら出ちゃうよ!」
「あ、失礼しました。この程度の刺激で射精しそうになるほど、愛夜花様がお好きなんですね」
 秘撫さんは手のひらをぺろりと舐めて。うわわ、エロいな。

「麗太郎様、愛夜花様に憧れられても、このままでは届きません。舞夜香様を何とかしませんと」
「え? ああ、そうだろうな」
「私が協力いたしましょうか」
「え?」

「私は麗太郎様のお世話を任されております。できることは何でも、して差し上げるように言われております。お嬢様たちを堕とすお手伝いも、お仕事のうちでしょう」

「えっ、あの、それはありがたいけど、舞夜香様は嫌がるよね」
「舞夜香様はそうでしょう。しかし愛夜花様は喜ばれますよ」
「愛夜花様は喜んでくれる? 本当に?」
「ええ。あの方は本来、男好きです。でも我慢しているのです。妹の舞夜香様のために」

「そうか。それじゃ、そんな愛夜花様に僕のオチン×ンを楽しんで欲しいな」
「がんばってください。応援します。舞夜香様にも、オチン×ンの良さを教えて差し上げてください。せっかくこんな良い男性を買われたのですから」
「うん、ありがとう」

「それでは麗太郎様、私にその、お手伝いの報酬をくださいませ。口止め料込みです」
「え? あの、お金はそんなに無いんだけど」
「お金なんて要りません。あなたのオチン×ンと精液で支払っていただきます」
 秘撫さんはメイド服のスカートをめくりあげる。下着は着けてなかった。綺麗なオマ×コからは蜜が滴ってて。

「あ、セックスで良いの? 良いな。秘撫さんとセックスできるのは嬉しい」
「ただのセックスではダメです。秘撫をメロメロにして、あなたのために何でもすると言わせてください」
「うん、そうします! させてもらいます!」

「自信たっぷりですねえ。でも、秘撫も性愛師です。麗太郎様もセックスはお上手ですが、負けるつもりはありませんから」
「え? 性愛師? ああ、そうなのか。だから僕の世話係なんだね」
「そうです。ああ、やっと男性のお相手ができるのですねえ。楽しみです」

「それじゃ、いっぱい気持ち良くセックスしよう!」
「はい。んちゅ、んん」「んー」
 抱き合ってキス。あ、美味しい。舌を絡め合って。
 気持ち良い。さすが性愛師、上手すぎる深いキス。

 おっぱいを撫でて揉んで。ああ、柔らかい。良い。
 秘撫さんも僕の乳首を撫でて。ああう、上手。さすがだ。

「ぷはっ、さすがですね。でも」
 乳首にキスされて舐められて。ああ、凄い。
 オチン×ンに頬擦りされて。キスされて。

「とりあえず一発飲ませていただきますか」「うん」
 咥えられて、しゃぶられて。
「ああっ!」「んんんーっ」
 凄い、気持ち良い。こんなの初めて。秘撫さんのお口はこれまでで一番気持ち良い。これならすぐ出せる。

「ん、麗太郎様、急がれる必要はありませんよ。私は精液嗜好症は克服していますから。どうぞ、ごゆっくり楽しんでください」
「ああ、ありがとう」

 そうだ、これまでは急いで射精してた。治療のためだったから。
 でも今は我慢して楽しめる。こんな気持ち良いおしゃぶりを楽しめる。ああ、良い。急いで出さなくて良いお口。
 秘撫さんもじっくりゆったり舐めて吸ってしゃぶってくれて。

「あふう、良いよ。うー、ちょっともったいないけど、でも出したくなっちゃったな。秘撫さんのお口に精液出したい」
「ん、んじゅ、どうぞ、んっんっんっ、んー」
 加速する唇。勃起がしごかれて。舌と唾液に絡みつかれて。

「んあっ」「んんっ」
 射精の瞬間、僕の手は彼女の頭を優しく押さえて。彼女の腕も僕の腰を抱いて。
 離れられないお口の中、遠慮なく口内射精。

「んっ、んんっ、こくっ、ごくっ、んー、ぷはっ、あふう、いっぱい出しましたねえ。美味しいです」
 秘撫さんはお口に溢れる白濁を見せ付けて来て。そして飲み干す。

「ぷはっ、美味しかった。ごちそうさまです。ふふ、麗太郎様、いかがでしたか? 秘撫のお口は」
「最高でした!」

「麗太郎様のオチン×ン様も美味しかったです。麗太郎様、秘撫はあなた様を堕とすことに決めました。最高の快楽で虜にして差し上げます」
 秘撫さんに押し倒されて。乗られて。
 オチン×ンがオマ×コに包まれて。

「ああっ、凄い!」
「あん、これが男性のオチン×ン、ああっ、さすがです」
 秘撫さんのオマ×コはやっぱり極上。さすが性愛師。
 今日はたくさんの女の子たちとセックスしたけど、一番良い。

「んあっ、あっ、いかがですか、秘撫のオマ×コは。愉しんでいただけてますか?」
「もちろん最高です! 男性が初めてなんて思えない」
「んあっ、仕方ありません。男性は希少で超高級品ですから。愛夜花様があなたを買ってくださったから、こうしてオチン×ンとセックスできて、ああん、嬉しい」
「そうか、そんな愛夜花様にも、お返ししなきゃね。このオチン×ン、愛夜花様にも挿れて差し上げたい。手伝ってね」

「あんっ、それは、麗太郎様が愛夜花様のことをお好きなだけでしょう。ああん、もー、あんなにたくさん女の子を抱いたのに、私ともセックスしてるのに、愛夜花様が一番好きなんでしょ」

「うん、そうだ。でも秘撫さんも好きだよ。愛夜花様の次に好きかも」
「あううっ、二番目なんて、そんなの喜ぶと思ってるんですか、ああん!」
 それでも秘撫さんの声は甘くなったようで。

「あんっ、さすがのオチン×ンですね、ああん、まだ射精しないんですか。さっきはあんなに簡単に出したのに。私のオマ×コ、そんなに良くないですか?」
「いや、最高だ。でもオマ×コセックスは、秘撫さんも気持ち良いでしょ。だからもっと」
「ああああっ!」
 優しく突き上げる。秘撫さんは倒れ込んできて、抱きついてキスしてくれて。

「んっんっんっ」「ん、んー」
 またじゅるじゅるのキスをして。舌を絡め合って。
 秘撫さんの腰は激しく跳ね踊って。勃起はオマ×コの中でしごかれまくって。
「んっ!」「んあ」
 ああ、出ちゃうな。射精しちゃう。
 キスしたまま膣内射精。あうう、気持ち良い。

「ん、んんんっ、んあっ、ぷはっ。ふふっ、やっと射精しましたね。いかがですか? 秘撫のオマ×コ奉仕は」
「最高でした。それじゃ今度は僕が」
「え? あああっ」
 秘撫さんを押し倒して。裏返して。お尻をつかんで上げさせて。

「あうっ!」
 後ろから挿れて。ズンズン突いて。
「あああっ、さすが、二回射精したくらいじゃ終わりませんよね、ああん」
「うん。このまま何回しようか。秘撫さんのオマ×コ、とっても良いから、何回でもできそうだよ」
「ああん、そんな、あなたの精液は貴重なんですから、そんなに無駄にしないでください」
「秘撫さんに中出しするのは、無駄じゃないよ」
「ああん、そんなあ」

「お邪魔しまーす! あー、秘撫さん、抜け駆けしてる!」
 薄衣の女の子たちが入って来た。ああ、今日メロメロにした生徒たちだ。
 そういえば希望者には僕の寝床に侍らせるって言ってたな。

「ああんっ、待って、待ってください、麗太郎様のお相手をするオマ×コがいっぱい来ましたよ、ああん」
「うん、でも今は秘撫さんのオマ×コに入れてるから」
「ああっ、ですから、一発で、一発で良いですから、後は他のオマ×コをどうぞ」
「うん、一発で秘撫さんが堕ちてくれたらね。メロメロになってくれたら」
「あうう、それは、あん」
 簡単に堕ちるのは性愛師のプライドが許さないみたい。

「あらら、秘撫さんを堕とすまでやるんですか。みんな、お手伝いしましょう」
「はい! んちゅ」「あああっ!」
 美少女たちが秘撫さんの全身にキスして。唇、おっぱい、にしゃぶりつく。這いつくばって手指足指もしやぶってあげてくれて。
 美少女たちに全身を舐められる美少女メイドさん。彼女のオマ×コを僕は後ろから突く。ズンズン突く。

「んんっ! んんんーっ!」
「あ、唇は解放してあげて」「あん、ひゃい」

「ぷはっ、あああっ、麗太郎様、お許しを、ああん、秘撫、負けちゃいますう、麗太郎様のオチン×ン様に負けちゃいます!」
「負けて良いよ。僕のオチン×ンの虜になってくれたら、またいっぱいしてあげるよ」

「あんっ、そんな、あああっ、はい、負けます、負けました、秘撫は麗太郎様の性奴隷になります、いえ、してください、何でもします、あああんっ」
「ん、良いよ、秘撫を僕の性奴隷にしてあげる。それじゃ、このまま中で出すよ。秘撫もイってね」
「ひゃい! ああああっ!」
 盛大に膣内射精。秘撫さんもイってくれたみたい。

「あふう、凄い、さすがです、ああん」
「麗太郎様、おめでとうございます! それであの、私たちにも、またしてください!」
「うん。秘撫も一緒にね」
「ああん、はい」

 そして僕は三十二人の美女美少女とハーレムセックス。
 ああ、また夢が叶った。

☆ 僕の最高なメイド長と最高のハーレム【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 12】

 魅夜美は僕のメイド長。最上級性愛師でハーレム管理士。
 僕が買った性愛師。僕の性処理がお仕事。

 性奴隷とか肉便器とか呼んでも、怒ったりはせず肯定してくれるだろう。
 でも、そんな呼び方は彼女には似合わない。魅夜美は性愛師であることに自信と誇りを持ってて。

 彼女の技は凄い。愛戯の技だけじゃない。美貌、美しい姿勢と振る舞い。
 そして安心させてくれる雰囲気。
 静かな微笑みに見える自信と矜恃。素晴らしい。
 魅夜美に任せれば大丈夫、心からそう思える。

 いつでもしゃぶってくれる。セックスもさせてくれる。
 当然だ、それが彼女の役目。彼女が目指し修行したこと。料理人が料理する、舞踏家が舞う、音楽家が奏でる、そんな、ある意味あたりまえのこと。
 でもだから素晴らしい。
 魅夜美は性愛の達人。そんな彼女が、僕を気持ち良くさせるためにしゃぶってくれる。オマ×コで搾ってくれる。

 今も隣に居る彼女。肩を抱いてキスして。
「魅夜美、好きだよ。大好きだ。愛してる」
「ありがとうございます。私も麗太郎様のこと、大好きです。愛してます」

 僕たちはいつも愛をささやき合って。
 でも何というか、ほんのちょっと満たされない。

 好きと言ってくれる。たぶん本当に、かなり深く愛してくれてる。
 でも彼女は性愛師。セックスはお仕事だ。

 性愛師との恋愛。ありえないことじゃない。
 でも、もし、彼女が僕を嫌っていたとしても。それでも僕に微笑み、喜んでオチン×ンをしゃぶる。そうしてくれるだろう。僕が彼女を買ったんだから。

 つまらない考え。どうでも良いことだ。
 今、魅夜美はこんなに優しく微笑み、僕を受け入れてくれる。それで十分じゃないか。

「麗太郎様、迷われていますね。ふふ、仕方無いことですが。私は性愛師、お金で身体と愛を売る女ですものね」
「うん。ごめんね。魅夜美の愛情は本物だって知ってるのに。何で僕は迷うんだろう」
「その麗太郎様の迷いこそ、魅夜美にとっては最高のご褒美です。性愛師の私を、そんなに愛してくださるなんて。そんな御主人様の愛情に、応えなければなりませんね」

 魅夜美が僕の前に来る。まっすぐに目をのぞき込まれて。
 白髪の美少女の綺麗な眼に惹きつけられる。さすがの美貌。
 そして彼女はにっこり笑って。

 その笑顔を観た時、僕の心は融けた。溶けた。解けた。
 ひっかかっていた硬いモノは無くなって。
 僕は魅夜美を抱きしめて。

「魅夜美、好きだよ。大好きだ」
「はい。魅夜美も麗太郎様が大好きです。愛してます」
 ああ、同じことしか言えない。言ってくれることも同じ。でも違う。僕の心が変わってる。素直になれてる。

「ありがとうね。さすがだ。ただ笑ってくれるだけで、こんな、不思議だ」
「ふふ、ありがとうございます。がんばって修行した甲斐がありました」
「そう、そうなんだよね。ありがとう。その魅夜美の凄い修行の結果が、僕のモノなんだね」
「ええ。どうぞ、お楽しみください」
「うん」

 主人を愉しませる。愉しんでもらう。そのために魅夜美が修めたこと。
 素晴らしい淫技や美容術、淫薬の知識だけじゃない。
 主人を癒し、心を解き放つ技。これが一番凄い。

 そんな凄い技が、僕だけのために使われる。そんな魅夜美の愛情に、疑いの余地は無い。
 理屈じゃない。彼女の雰囲気、声、暖かさ、全てが僕への愛情を伝えてくれて。

「さてと、魅夜美、みんな、いっぱいエッチして欲しい。気持ち良くして」
「はい! ふふ、それでは」
 魅夜美がキスしてくれて。
「御主人様、ご奉仕させていただきます」
 輝夜、星花、神酒奈、舞舐、麗花、晶華も集まって来て。

 すぐに脱がされて。オチン×ンは魅夜美、星花、輝夜に舐められて。
 みんなも脱いで。おっぱいがいっぱい並んで。お尻、オマ×コも現れて。

「ん、んー」「あんっ、ああっ」
 麗花、晶華のおっぱいにキスして。吸い付いて。お尻を揉んで撫でて。
「んっんっんっ、ぷはっ」「んっ、んぐ、んっ、ぷは」「んっ、んー、ん」
 魅夜美のおしゃぶりが輝夜に交代。すぐに星花に交代して。

 性愛メイドたちの素晴らしい口淫がどんどん交代。
 七人の美少女の唇と口内の感触を愉しませてもらって。

「ふー、凄いな。みんなのお口、気持ち良い。さすがだ。ありがとうね」
「んちゅ、御主人様、お射精は誰に飲ませますか? それともオマ×コに?」
「ん、できるだけ我慢して愉しんでみようかな。まあ、すぐに誰かの中で出ちゃうと思うけど」
「はい、それではそのように」

 射精してしまっても、すぐに再勃起させてもらえるけど。魅夜美の淫薬のおかげで、性力も尽きないけど。
 でも我慢してみる。もちろん無理するつもりは無い。いつ出してしまっても良い。

「それでは、オマ×コもどうぞ」「うん」
 お尻を並べる美少女たち。
 順番にオマ×コに入れ、愉しませてもらう。

「あっあっ、ご主人様のオチン×ン様、ああん、良いです」
「ああああっ、イく! イってしまいますう」
 みんな嬉しそうにあえいでくれて。イってもくれる。
 そう、みんなイかせるのが簡単なんだ。性愛師なのに。
 いや、性愛師だからだ。何度も可愛くイく、主人にその姿を魅せるのが彼女たちの技。

 そして七人のオマ×コを愉しませてもらって。
 まだ射精してない。とっても気持ち良かったけど。

「ん、今度はみんなが乗って」「はい」
 騎乗位でオマ×コ奉仕してもらう。晶華から。

「あっ、あああっ、御主人様のオチン×ン様、最高すぎて、晶華はまたイってしまいますう」
「大丈夫よ、いっぱいイかせていただきなさい。私が交代するから。みんなあへあへになってしまっても、魅夜美様が御主人様を満足させてくれるから、大丈夫よ」
 麗花が言うことはその通り。そう、魅夜美が居てくれるから大丈夫。みんな彼女を信頼してる。

「あんっ!」「あああっ!」「あふっ、えへっ、御主人様、ありがとうございます」
 どんどん交代して。みんな僕のオチン×ンでイって。
 最後に魅夜美も僕の上で最高の腰振りを魅せてくれて。イって。

「んあ、まだ我慢できてる。凄いな。魅夜美、調整してくれたんだね」
 交代のタイミングを計ってくれるのは魅夜美。メイド長の的確な指示。

「ええ、調整させていただきました。でも、お射精を望まれるならいつでも」
「そうだな、またみんなでしゃぶって。射精は魅夜美のお口でね」
「はい! ありがとうございます」
 嬉しそうな魅夜美。僕も嬉しくなる。魅夜美は僕に口内射精されるのを愉しみにしてくれてる。

「ん、それでは、んちゅ」
 神酒奈が吸い付いて来て。愛情たっぷりにじゅぽじゅぽされて。
 また六人の美少女のおしゃぶりをたっぷり愉しんで。
 そして魅夜美のお口が包んでくれて。

「んっんっんっ、んー」
 ああ、良い。素晴らしい。愛情に溢れる熱い口内。
 お返ししなきゃ。僕の愛情をたっぷりぶちまけてあげよう。

「ん、魅夜美、射精させて。イくよ」
「ひゃい、んんんんっ」「んあっ」
 加速する唇。長い我慢は決壊して。
 陰茎が膨れあがる感触。溜めた我慢は爆発するような射精になって。魅夜美のお口の中、精液をぶちまける。

「んぶっ」
 膨らむほっぺた。唇から溢れる精液。可愛い鼻孔からも垂れてくる白濁液。凄くいっぱい出ちゃったな。
 もちろん魅夜美は余裕の笑みで受け止めてくれて。

「飲んで良いよ。いや、飲んで。美味しく味わって」
「ひゃい、ん、こくっ、んー」
 咥えたまま飲み下す彼女。喉が動く感触。

「ふー、良かった。最高だった。ありがとうね」
「ん、こちらこそ、とっても美味しかったです。全員、お口もオマ×コも何度もイかせていただきました。ありがとうございます」

「あ、あの、御主人様、お射精はその、魅夜美様だけですか?」
 星花がもじもじしてる。
「ああ、星花も精液欲しい? 飲みたい? それともオマ×コに欲しい?」

「御主人様、そんなの、両方欲しいに決まってますよー」
 神酒奈の明るい微笑み。舞舐もうなずいてる。輝夜、麗花、晶華も赤くなって。

「ああ、そうだよなあ。みんな、僕の精液大好きだものね。うん、みんなに両方あげよう」
「ああんっ、ありがとうございます!」
 そして僕はまたみんなの中、何度も精液を吐き出して。
 もちろん魅夜美のオマ×コにも。

 僕は笑ってる自分に気付く。もちろんそうだろう。
 そんな僕を観て微笑んでくれる魅夜美。みんなも。楽しそう。嬉しそうだ。

 最高のメイド長さんがくれる僕のハーレムは、今日もいつも通り。
 そんな魅夜美にいっぱい感謝して。お礼を注いであげて。
 こんな日々がいつまでも続くことを夢見ながら、また彼女と抱き合う僕。

終曲 ありがとうございました

☆ 極上の日常を発見したりして【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 11】

 僕のハーレムの女の子は七人に増えて。
 増えて良かった。余裕ができた。

 女の子たちは、家事もしてくれる。麗花、晶華には、性技修行の時間も必要。それにもちろん、休養の時間も必要だ。
 それでもいつも、僕の傍に何人か居てくれる。いつでも相手してくれる。

 最初はとにかくやりまくってしまった僕。
 しばらくして、少し余裕ができてきて。

 まだお金はある。でも簡単な冒険に出てみたりして。
 修行も再開。僕は冒険者で拳闘士だ。
 お宝を見つけてお金持ちになったのは幸運だけど。その幸運も冒険を続けていたからこそ。

 館に帰れば、魅夜美たちが迎えてくれる。
 そして素晴らしい夜が始まる。
 これが本当に素晴らしい。一日中やりまくっていた時には気づかなかったこと。

 やはり、生活にも起伏が必要みたいだ。満腹なのに食べ続けたりするようなことは、本当の楽しみじゃない。
 あたりまえのことだ。でも、これまでのエッチはちょっとやりすぎてた。

 もちろんエッチはする。かなりする。でも散歩やお茶の時間も長くなってきて。
 これが最高の贅沢みたい。ただセックスし続けることよりも、ある意味贅沢。

 そんなある日の午後。僕はソファに座って。
 魅夜美が寄り添ってくれて。みんなも周りに控えてくれてて。

 静かだ。落ち着く。
 これが凄い。七人の女の子たちが集ってるのに静か。

「魅夜美、みんな、ありがとうね」
「はい。こちらこそ、ありがとうございます」
 僕たちは感謝し合う。何に対してなのか。たぶん互いの全てに。
 みんな笑顔になる。暖かい笑顔。

「魅夜美、好きだよ」
「私も麗太郎様が大好きです」
「ん」「んんっ、んあっ」
 キスする。大好きな白髪の超美少女とキス。
 甘い。そしてあえぐ彼女。彼女のお口はオマ×コと感覚接続されてる。

「んー、もー、キスするだけでそんなにエロい声出して。さすが最上級性愛師だ。最高だな」
「あん、それは、性愛師ですから。御主人様を誘惑するのもお仕事のうちですから」
 遠慮なくおっぱいを揉んでみる。抑えたあえぎ声が続く。

「ん、魅夜美のおっぱい、最高だな」「あんっ、あん、ん」
「僕も我慢できないな。みんな、舐めて」
「はい」
 美少女たちが集ってきて。脱がせてくれて。

「御主人様、オチン×ン様は誰にいただけますか」
「輝夜から」「はい」
 黒髪の眼鏡美少女が恭しく勃起を取り出し、キスして舐めて、お口に含んでくれて。締め付け滑る唇、絡みつく舌。
「んっんっんっ」

「ん」「んちゅ」「んー」「あんっ、ああっ、あんっ」
 星花が唇にキスしてくれて。神酒奈と舞舐に耳も舐められて。足指を舐めてくれる麗花と晶華。
 僕は魅夜美を背中から抱いて、おっぱいを揉みまくって。

「あんっ、御主人様、私は、ああん、こうして胸を揉んでいただくだけなのですか?」
 魅夜美の声はちょっと嬉しそう。
「うん。魅夜美はこのままね」
「はい。ああん、ありがとうございます」

 大好きな魅夜美のおっぱいを揉みまくりながら、みんなに舐めてもらって。輝夜にはオチン×ンをしゃぶってもらって。
 凄く気持ち良い。手のひらに感じる大きな柔らかさ。魅夜美のあえぎ声。
 そしてオチン×ンに感じる熟練の口淫。耳や足指を舐めてくれる暖かい舌、唇。
 しばらくその天国を愉しんで。

「んあっ」「ん、んちゅ、んー」
 輝夜のお口に射精。遠慮なく口内射精。

「ん、精液は魅夜美のお口にあげて。魅夜美はまだ飲まないで味わってて」
「はい。んふふ、御主人様、意地悪ですねえ」
「え? 意地悪かなあ」
「ふふ、そうですよ」
 でも言う通りにしてくれる。輝夜は魅夜美にキスして、精液を口移しして。

「んちゅ、んぐ、んあ、美味しい、ああん、麗太郎様、ありがとうございますう」 魅夜美は嬉しそう。意地悪なんてしてないよなあ。

「それじゃ、みんなも同じようにして」「はい!」
 星花、神酒奈、舞舐、麗花、晶華も僕の口内射精を受けて。精液を魅夜美に口移しして。

「あぶう、んん、ごひゅじんはま、さすがに溢れてしまいまふ、んぶ」
「ああ、溢れそうな分だけ飲んで良いよ」
「あん、ありがとうございまふ、こくっ、んんっ!」
 びくびく震える魅夜美。ああ、僕の精液を飲んだらイっちゃうんだよな。彼女がくれた淫薬の効果。

「はふう、あの、それで、その、魅夜美はまだ、こうしておっぱいをいっぱい揉んでいただけて、このままなのでしょうか?」
「んー、どうしようかな。六発も出したからなあ。かなり満足しちゃったかも」
「あふう、それでは、この、お口の中の精液様はどうしたら」
「ああ、そうだね。ふふ、どうしたい?」

「御主人様にオマ×コに射精していただいて、それと同時に飲ませていただきたいです」
「うん、そうしよう」
「あんっ! ああん、ありがとうございます」
 魅夜美を後ろから抱いたまま、オマ×コに入れる。彼女が挿れてくれる。最上級性愛師の彼女は、どんな体勢でも受け入れてくれる。
 そして嬉しそうな声。

「ああっ、麗太郎様、ありがとうございますう、魅夜美のオマ×コを使っていただいて」
「んあっ、魅夜美、いつもより激しくない? そんなに僕のオチン×ン、欲しかった?」
「ああん、だって、御主人様、意地悪なんですもの! こんなにおっぱいばかり揉んで、ああん」
 僕はまだ魅夜美のおっぱいを揉んでる。素晴らしいおっぱい。

「ふふ、それじゃ、このまま六発やろう。みんなに飲ませてあげようね」
「あんっ、麗太郎様、それは、少し、やりすぎでは」
「このくらい大丈夫でしょ。魅夜美の最高級オマ×コで出した精液が一番美味しいんでしょ。みんなに分けてあげようよ。ほら、輝夜から」
「あん、いただきます! ん、御主人様のオチ×ポ様と魅夜美様のオマ×コ様、こんなに仲良しで、うらやましいです」
 輝夜が接合部を舐め、舌を入れたりしてくれて。

「ん、一発目イくよ。魅夜美、お口に溜めてある精液、飲んで良いからね」
「あんっ! はいっ、ください、あああっ!」
 膣内射精でもイってしまう彼女。更に精液を飲んでイって。
 どくどく注ぐ精液は美麗なオマ×コから溢れて。輝夜が舐め吸いとって。

「はふう、ああん、麗太郎様、最高です。ああん、こんなのをもっとするんですね。もー、やりすぎです」
「だって、みんなにお返ししなきゃ。魅夜美もみんなから飲ませてもらったでしょ」
「はいはい。ほらほら、二発目いきますよ」
 魅夜美はかなりとろけてるけど、しっかり腰と膣内ををうねらせてくれる。さすが。オチン×ンは簡単に再起動して。
 そして何度も膣内射精して。みんなに飲ませて。
「あん、御主人様、魅夜美様、ありがとうございますう」

「もー、御主人様、ちょっとやりすぎですよ」
 そう言う魅夜美は優しく微笑んでる。安心する笑顔。
「えー? 以前はもっとやってたのに」
「ふふ、でも気持ち良かったです。ありがとうございました」

「んー、魅夜美、魅夜美のお口にも出したいんだけど。ダメかな?」
「ダメじゃないです。私はそのための女ですから。ふふ、でも、ゆっくり休んでいただきますからね」

 そして魅夜美が咥えてくれて。優しく最高の口淫が始まって。
 僕は最高の快楽の中、ゆっくり休む。

「ん」「んー、んん、ん」
 いつの間にか射精してる。でも疲れたりしない。ただ最高の快感だけ。
 そのまま五発くらい口内射精して。させてもらって。

 その後、しっかり夕方の修練をこなす。
 僕は何だか元気になってて。

☆ 麗花、晶華とすること【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 10】

 新しく僕の性愛奴隷になった金髪美少女姉妹。麗花と晶華。
 二人の口淫を愉しんで。それぞれに口内射精して。三日間、魅夜美の性技特訓を受けた二人。さすがにかなり上手。

「それでは、オマ×コを開きなさい。軽々しく見せてはいけない大事な所ですが、もう御主人様のモノですから。麗太郎様にお見せして」
「はい!」
 並んで脚を開く二人。金髪お嬢様姉妹は互いのオマ×コに手を伸ばし、指先で開きあって。溢れる愛液。もうとろとろだ。
 さすがに恥ずかしそう。それでも姉、妹が互いの秘所をしっかり魅せてくれて。

「あんっ、妹と一緒に麗太郎様に観ていただけるなんて、ああんっ、感動ですう」
「あああっ、やっぱり恥ずかしいです! でもせっかく御主人様に観ていただけるのに、隠すなんてできません」

「麗太郎様、どうぞ、新しいあなた様専用のオマ×コをしっかり観てあげてくださいませ。ふふ、この二人は貧乏だったとはいえ、貴族のお嬢様です。こうして姉、妹のオマ×コを開いて魅せることになるなんて、考えたことも無かったはずです。可愛く恥ずかしがる様子を愉しんでくださいませ」

「うん。でも、魅夜美たちもいつも可愛いけどね。けっこう恥ずかしそうに魅せてくれるよね」
「ふふ、それは、誘惑術の仕草として身につけていますから。でも、この二人の羞恥は天然ものですよ」
「うん」

 麗花、晶華のオマ×コを観る。ピンクの柔肉はすっかり濡れて光ってて。
 このオマ×コは僕のモノ。好きなだけオチン×ンを挿れて良いんだ。
 下腹部、太ももの曲線も見える。綺麗でエロい。女の子の股間って、何でこんなに優しい感じなんだろう。

「ああん、ああっ、そんな、しっかり観てくださってる、あひっ、イきそうですう、麗太郎様にオマ×コの奥まで観られてる」
「ああん、お姉様、もっと開いてください、御主人様、晶華のオマ×コ、奥まで観て! 視線で犯してください」

 顔を近づけて。息を吹きかけて。
 そして麗花のオマ×コにキス。

「あひっ! ああああっ」
 そのままれろれろ舐めて味わって。麗花はイってる。

「ああん、お姉様、良かったですね、大好きな麗太郎様にオマ×コ味わっていただけるなんて。あ、私も、ああんっ!」
 晶華のオマ×コも舐めしゃぶる。淫薬で甘くなってる愛液も味わって。晶華もイってくれて。

「ぷはっ、それじゃ入れるよ」
「はひいっ!」
 イったばかりの麗花はちょっと力が入らないみたい。
 星花、輝夜が優しく脚を開いてあげて。神酒奈、舞舐が優しく撫でてあげて。晶華と魅夜美が手を握ってあげて。

 そして僕は、みんなが開いてくれる麗花の股間にオチン×ンを進めて。入れる。
「あんっ! あああっ、ああ、麗太郎様のオチン×ン様、来た、私のオマ×コに来てくださって、ありがとうございますう!」
 泣いてしまってる麗花。もちろん嬉しそうな表情。

「麗花、そんなに嬉しい? 僕のオチン×ン、そんなに好きなの?」
「あんっ、もちろんです、ずっと好きだったけど、諦めていた人、私と晶華、家族も助けてくださった人、ああん、大好きで恩人で、感謝して尊敬してて、ああん、好きっ」

「ふふ、それじゃ、いっぱいセックスさせてもらうね。麗花のオマ×コ、遠慮なく愉しませてもらう」
「あんっ、どうぞ、もちろんどうぞ、ああんっ、んっ、あんっ、いかがですか、御主人様、麗花のオマ×コ、使えますか? 愉しんでいただけていますか?」

「うん。さすが魅夜美に習ったオマ×コだ、とっても気持ち良いよ。それに麗花が可愛い。あんなにツンツンしてた麗花が、僕のオチン×ン入れられて嬉しそうなのが良い」

「ああっ、それは、その、以前の私は、その、素直じゃなくて、ああんっ、申し訳ありませんでしたあ! あんっ、御主人様、どうか、末永く、麗花を可愛がってください。何でもします、ああんっ、あんっ、いっぱいセックスしてください、いっぱいオチン×ンしゃぶらせてください、いっぱい精液飲ませて、ああん、いっぱい、いっぱい、麗太郎様のオチン×ンくださいっ!」
「うんっ!」

 麗花は可愛い。涙で濡れた美貌は嬉しそうな笑みを魅せてくれて。
 白オーバーニーソの美脚はM字型に拡げられて。無毛のオマ×コはしっかり僕の勃起を咥え込んで。

 優しく突く。彼女は初めてだろうから。魅夜美の淫薬のおかげで、しっかり愉しんでくれてるけど。

「あんっ、あんっ、またイくっ、イってしまいますう、ああんっ、申し訳ありません、麗花だけこんなにイかせていただいて、あんっ」
「いっぱいイって良いよ。僕もそろそろ出そう」

「あんっ、出して、出してください、私のオマ×コにいっぱい精液ください、ああんっ!」「んっ」
 麗花にキスして。舌を絡めあって。そのまま膣内射精。
「んんんーっ!」

「ぷはっ、ふー、良かったよ麗花」
「ああん、こちらこそ、ありがとうございました、ああん、御主人様とのセックス、最高です。んちゅ」
 金髪お嬢様にはしっかりオチン×ンを舐め清めさせてあげて。

 次は晶華。やはり脚を拡げさせて。前から入れる。
 麗花より小さいオマ×コにもたっぷり淫薬が塗り込まれてて。しっかり入る。

「あんっ! ああっ、御主人様のオチン×ン、おっきい、あんっ、でも、挿れてくださって、ありがとうございますう!」

「ん、晶華のオマ×コも気持ち良いな。晶華にもいっぱい中出しするよ。お姉ちゃんのオマ×コに入れた僕の精液、晶華にも入れるよ」
「はいっ、お願いします!」

 そして優しく突いて。もちろん膣内射精。
「あああんっ、あひっ、来た、御主人様の精液来てる、ああん、幸せですう」

「ふー、それじゃ麗花、晶華、オマ×コの精液、互いに飲んで良いよ」
「あんっ、ありがとうございますう」
「ああん、美味しそう、んちゅ」
 麗花の上に晶華が重なって。オマ×コを吸い合って。

「ああん、お姉様にオマ×コ吸っていただけるなんて、嬉しい」
「あんっ、晶華にオマ×コから御主人様の精液を飲ませてあげられるなんて、嬉しいです」

「ふふ、オマ×コ空いたかな。それじゃ追加しようか」
「あんっ、お願いします!」

 金髪姉妹を重ねたまま、まずは麗花のオマ×コに挿れて。すぐ上の晶華のお口にも挿れて。また麗花のオマ×コに戻って。
 晶華は姉のオマ×コに舌を差し込んで。膣内で舐めてくれて。
「ああああんっ! 御主人様のオチン×ン様と、晶華の舌が、あああっ」
 そのまま膣内射精。

 そして反対側に廻って。
 晶華のオマ×コに入れる。すぐ下の麗花のお顔に淫液が滴って。麗花も妹のオマ×コに舌を入れ、膣内で僕の勃起を舐めてくれて。
「あんっ、御主人様のオチン×ンとお姉様の舌が、ああああっ!」
 そして膣内射精。麗花のお口が溢れる精液を吸い取って。

「ふーっ、麗花、晶華、良かったよ。僕のオチン×ンはどうだった?」
「はあん、最高でした、ああん、凄い」
「あはっ、麗太郎様、ありがとうございました、オチン×ン様、最高でした」