中出し」タグアーカイブ

☆ ママたちは当然させてくれて【淫魔ママたちの愛情ハーレム 2】

 ママたちはそれからも時々おっぱいを飲ませてくれて。
 僕の勃起が張り詰めると、お口で射精させてくれて。精液を美味しそうに飲んで。

「ぷはっ、香太郎ちゃんのオチ×ポミルク、本当に美味しいわ。淫魔で良かった」
「本当に淫魔で良かったわ。妊娠してなくても、おっぱい飲ませてあげられるし」
「やはり淫魔の食事は精液が一番ね。本当に元気になった感じ」

 レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ。みんな元気になって、綺麗になって。
 何だか淫魔としてレベルアップしてるような。

「それにしても、おむつ汚れないわねえ。大丈夫かしら」
「心配ね、ちょっと調べてみましょう」
 ジューンママにお尻を調べられる。綺麗な指先で開かれて、覗かれて。

「ああ、清掃淫具が入れられてるわね。香太郎ちゃんを肉バイブにしようとした者が入れたのでしょう」
「ああ、そうなのね。でもそれなら、ウンチの処理は要らないわね。助かるかも」
「私たちは淫魔だから、お尻もただの性器でいつも綺麗だけど。香太郎ちゃんのお尻もいつも綺麗なのね。ふふ、舐めてみたいなあ」

「もー、香太郎ちゃんが変な性癖に目覚めちゃったらどうするの?」
「私が責任もって受け止めるから大丈夫!」
「むー、まあ、それなら良いかな。そうよね、香太郎ちゃんがどんな性癖に目覚めても、受け止めてみせるわ。もちろん」

「ふふ、それじゃ、いただきまーす」
 レモンママが上を向いて。綺麗なお顔の上に僕を座らせて。
 ああ、お尻の穴が舐められる。ママの舌は優しくほぐしてくれて、入ってきてくれて。

「んー、んじゅ、んあ、美味しーい! さすが香太郎ちゃん、お尻の穴も最高」
「あ、勃起が凄いことになってる! こっちもお世話してあげなきゃ。んちゅ、ん」
 ミルフィママが勃起をしゃぶってくれて。

「むー、二人ともズルい! それじゃ私はお口にキスを」
 ジューンママがキスしてくれて。僕のまだ小さなお口に優しく舌を入れ、お掃除するように舐め吸ってくれて。あ、唾液が甘くて美味しい。

「んちゅ、んじゅ、んー」「れろっれろっ、んちゅ」「んー、んっんっんっ」
 三人の超美少女な淫魔ママたちに、お尻の穴、オチ×ポ、お口を舐めしゃぶられる。
 超気持ち良い。身体の中身がどろどろに溶けて吸い出されそうな感覚。

「んあっ、んーんんー!」
 もちろんそのまま射精。ミルフィママのお口の中にいっぱい射精。

「ぷはっ、はふう、いっぱい出たね-、偉い偉い。ん、美味しい」
「んふ、香太郎ちゃん、楽しそうね。良かった」

「んー、香ちゃんのオチン×ン、まだ元気ね。少し落ち着いてくれたけど、まだできそうね」
 ママたちはもじもじしてる。淫魔ママたちは、オチ×ポの状態は良く解ってくれるみたい。
「うーん、やっぱり、同じこと考えてるかなあ」
「そうね。みんな、香太郎ちゃんとセックスしたいでしょ」
「それはもちろん、したいけど。でもまだこんなに小さいのに」
「オチ×ポはおっきいけどね」

「ママ、しゅき! レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、しゅき!」
 僕は必死にアピールする。ママたちとセックスしたい。
 ジューンママに這い寄って。下腹部に顔を押しつけてみる。

「あんっ、香太郎ちゃん、あなたもセックスしたいの? ママのオマ×コに入りたいの?」
「まさか、まだ解るわけないじゃない」
「うーん、でもどうだろう。性力強化されてるし、性欲も強化されてるだろうし、本能としてセックスを求めてるのかも」
「あんっ、うんっ」
 僕は肯く。必死に声も出して。

「それじゃ、その、ゆっくり優しくやってみましょう。嫌がったりしたらすぐ止めるから」
「そ、そうね。香太郎ちゃんもやりたいみたいだし」
 ジューンママがエロ衣装を脱いで。黒髪眼鏡の美少女の裸が現れて。オマ×コも無毛で綺麗だ。

「あ、あの、レモン、ミルフィ、手伝ってもらえないかな。私が動かしたら、香太郎ちゃんを肉バイブにしてるみたいになっちゃうから」
「ええ、もちろん」
 M字開脚しオマ×コを指先で開くジューンママ。レモンママとミルフィママが僕を抱えて挿れてくれて。
 ああ、ママのオマ×コに入る。ああう、凄い、ぬるぬるで暖かい。ああう、引き込まれる。凄い吸引力。

「ああんっ! あんっ、香太郎ちゃんのオチン×ン凄い、ああん、ママのオマ×コ負けそう、ああん」
「えー、そんなに良い?」
「だって、愛する香太郎ちゃんのオチン×ンだものー。あれ? ああん、何?」

 僕のオチ×ポはいきなり動き出した。
 振動してる。そして捻転してる。更に四方八方に反り返って。
 ママのオマ×コをめちゃくちゃにかき混ぜてしまっている。

「ああああっ、あんっ、凄い、こんな改造されてたのね、ああん、オマ×コに反応して、肉バイブとしての機能が発動したのね」
「わー、凄い! でもこんなの、人間の女の子には強すぎない?」
「そうね、これじゃあねえ。でもまあ、私たちの淫魔オマ×コなら大丈夫よね」

 ああ、そうか。こんなの普通なら痛いだけだろう。だから捨てられたのかな。
 でも、ジューンママは感じてくれてるみたい。さすが淫魔。

「あっあっあっ、凄い、凄いオチ×ポ、ああん、ママイかされちゃう、ああん、淫魔なのに、ママなのに、あん、そう、私はママなんだから、香ちゃんのオチ×ポ、受け止めるの!」

 僕の振動捻転オチ×ポに蹂躙されてたオマ×コがきゅんと締まって。
 凄い。暴れる改造チ×ポがしっかり捕まえられて。

「んっ、んあ、ママだって、オマ×コ動かせるんだから、ああん」
 ママのオマ×コもうねって。あ、何か絡みついてくる。舌? いや、触手? いや、そう感じるだけかもしれないけど。
 僕の凶暴オチ×ポがしっかり舐められて撫でられて包まれて吸われて。

「あんっ、ミルフィ、レモン、動かしてあげて」
「うん、ほらほらっ。あん、香ちゃん、射精しないとつらそう」

 ミルフィママとレモンママが僕をゆっくり動かしてくれて。オチ×ポはジューンママのオマ×コの中を行き来して。しごかれて。

 凄い、これがセックス。いや、たぶん普通のセックスじゃないけど。でもとっても気持ち良くて。
 ママたちの愛情が伝わって来る。僕の改造オチ×ポをしっかり受け止めて、楽しませようとしてくれて。
 そしてジューンママも感じてくれてる。振動し捻転するオチ×ポでアヘってくれて。

「あんっあんっ、ああん、イく、香太郎ちゃんのオチ×ポでオマ×コイかされちゃうう、あああっ」
「あっあっあっ、あー!」
 盛大な射精は、ジューンママの絶頂とたぶん同時。きゅんきゅん締まるオマ×コにたっぷり膣内射精。
 同時にオチ×ポの振動と捻転は止まって。

「あー、あああん、凄かった。香太郎ちゃん、ありがとう、良かったわ。大好きよ」
「じゅんまま、しゅき!」
 僕はジューンママに抱かれてキスされて。

「ふー、凄かった。あん、まだオチン×ン元気ね。ほら、ミルフィとレモンもしてあげて」
「うん」
 ミルフィママも脚を開いてくれて。オマ×コに僕を受け入れてくれて。
 改造オチ×ポはまた動き出して。

「あっあっ、凄い、本当に凄いわ、ああん、香太郎ちゃん、ママのオマ×コ、いっぱい楽しんでね」
「ふふ、ミルフィの方が楽しんでるように見えるけど」
「あん、そうだけどお」
 ミルフィママの巨乳が揺れる。手を伸ばしてみるけど届かない。
「あ、おっぱい欲しいの? あげるよー」
 ママは身体を曲げておっぱいを差し出してくれる。さすが軟らかいんだなあ。
 ちゅぱちゅぱ吸って。美味しいミルクを飲んで。

「あっ、おっぱい吸われて、オマ×コかき混ぜられて、ああん、イっちゃうう」
「ん、ミルフィママ、しゅき!」
 ミルフィママにもいっぱい膣内射精。

「はあー、レモン、お待たせ」
「うん。でも香太郎ちゃんのオチン×ン、まだ大丈夫?」
「ええ。まだまだできそう。してあげて」
「やった! 香ちゃん、偉いわ、ママたちのオマ×コも満たしてくれるなんて」

 レモンママはお尻を上げてくれて。ジューンママが支えてくれて。
 僕は綺麗なお尻を抱えるようにしがみついて。オチン×ンはレモンママのオマ×コに入って。

「あんっ、本当、振動してる、うねってる、凄いオチン×ン」
「おお、香太郎ちゃん、がんばって動いてるわね。凄いわ、こんな小さいのに、淫魔を後ろから突いてよがらせるなんて」
「あんっ、あんっ、香ちゃん、ママでいっぱい練習して。いつか好みの女をいくらでも堕とせるようにね」
 金髪が揺れるレモンママは身体をくねらせてこっちを向いてくれて。
 美貌がアヘる様子をしっかり魅せてくれて。

「あああっ! 可愛い香ちゃんにイかせてもらうの、嬉しい!」
「んあ、レモンママ、しゅき!」
 レモンママにもたっぷり膣内射精。
 ああ、達成感。三人のママ全員とセックスできた。

☆ 微妙に秘密の薔薇園で【開封ハーレム 11】

 また次の日。良く晴れてる。
 朝、日課をこなす。運動やシャワー。
 そして三人の美少女性愛奴隷のお口、お尻、オマ×コに三発ずつ射精。最後にまたお口に三発ずつ射精。

 新しい日課も少し慣れてきた。
 微妙子さん、空子さん、白夜ちゃん、三人も満足してくれてるみたい。
 口内射精された精液を美味しそうに飲み、お尻、オマ×コを突かれて嬉しそうにあえぐ。僕は射精しまくって、彼女たちもイきまくり。

「ふー、さてと。それじゃ準備して行こうか」
「はい」
 みんな着替える。微妙子さんは黒のゴスロリドレス。空子さんは白ゴスロリドレス。白夜ちゃんは白いブレザーの上着に白ショートパンツ、白オーバーニーソ。
 三人とも可愛い。可愛すぎる。そしてとっても綺麗。こんな美少女たちに今朝もたくさん射精させてもらったんだ。僕は果報者。

 今日はみんなで植物園に行く。そろそろ薔薇の季節。

「わ、素晴らしいね」「ええ、良いですね」
「ふわ、綺麗です」「うわー、凄い!」
 咲き乱れる薔薇たち。
 紅、白、黄色の薔薇。それぞれ微妙子さん、空子さん、白夜ちゃんに似合いそう。

 薔薇園の中に、プライベート空間の予約をしてある。以前、海辺で借りた魔法隔離空間。外からは見えないし、音も漏れない。
 ふかふかシートを敷いて。お茶を淹れてもらう。ダージリンの紅茶、ワッフルとたっぷりのクリーム。

「良いな。綺麗だ。薔薇もみんなも綺麗だ」
「あらあら、そんな。私たちはあなた様の性愛奴隷ですよ。綺麗だなんて、今さら口説く必要はありませんのに」
 そう言う微妙子さんはドヤ顔。性愛師として、美貌と美しい振る舞いには自信がある彼女。

「んあー、御主人様に綺麗と言ってもらえると、イきそうになるなあ。僕の身体、すっかり晴一郎様の虜だよ」
「んふっ、私はこっそりイってますよー。ふふ、御主人様のことを考えるだけでイけるようになりました。あの美味しいオチ×ポ様と精液のお味を思い出すだけでイケます」
「あん! もー、空子さん、僕も思い出してイっちゃうよー」
 白夜ちゃんと空子さんはびくびく震えて。

「白夜ちゃん、空子さん、僕のこと考えるだけでイけるの?」
「ええ。最初は御主人様の精液を飲んでイけるように、いっぱい妄想して練習したんですけど。今はもう、そのことを考えるだけで軽くイっちゃいます。まあでも、本当に飲ませていただかないと、本気イキはできないんですけどねー」

「みんな、精液飲んでイくのは、練習してくれてたからなのか。それはそうか。嬉しいな。ありがとうね」
「ふふ、お気になさらず。オマ×コ開封していただくために、いっぱい飲ませていただく必要がありましたから」
「精液飲んでイク女だからこそ、御主人様も楽しくいっぱい口内射精してくれたんじゃないかな」

「うん。僕が気持ち良いだけじゃ、あんなにできなかったかも。みんなも気持ち良くイってくれるから、あんなに飲ませられたのかも。ありがとうね」

「はい、どういたしまして。それでは御主人様、私たちのお口で気持ち良くなっていただけませんでしょうか」
「うん。お尻とオマ×コもお願いね」
「お任せください」

 微妙子さんが正座してお口を開けて。伸ばしてくれる舌に勃起を載せると、嬉しそうにずっぽり咥え込んで。

 満開の薔薇を背景に、黒ゴスロリドレスの黒髪眼鏡美少女は嬉しそうに僕のオチン×ンを咥えて。
 美味しそうに舐めしゃぶって。滑る唇、絡みつく舌と口内。締め付けも吸引も、ぬるぬるの唾液の流し方も最高に流麗で。

「んちゅ」「んー」
 空子さんは僕の後ろに回って。白ゴスロリの白髪美少女はお尻に顔を押しつけて、尻穴にキスして舐めて舌を入れてくれて。ねっとりと奥まで舐められて。
 白夜ちゃんは背伸びしてキスしてくれて。僕も少しかがんで小柄な彼女に応える。唇を合わせ、舌を絡めあって。唾液が互いの口内を行き来して。

 三人の口淫大好きでとっても上手な美少女たち。その熟練の舌と唇をお口、尻穴、オチン×ンで同時に愉しむ。
 微妙子さんと空子さんは前後からしっかり腰を抱いて支えてくれて。美少女の頭が股間とお尻に当たる感触も最高。

「んちゅ、んー、んっんっんっ、んー」
「れろれろ、じゅる、んあー」
「ちゅ、ちゅる、んー」
 白夜ちゃんの腰も引き寄せ、片脚を上げさせて触って。オーバーニーソと太ももの間に指を入れて。柔らかくてすべすべで暖かい。

 僕のもう一方の手は微妙子さんの頭を撫でて。
 射精の瞬間、しっかり抱え押し付けるため。可憐なお口に精液をぶちまけても逃げられないように。彼女は逃げたりなんて絶対しないけどさ。

 良い天気。青空。風も柔らかで、日射しが暖かい。
 日射しに映える薔薇も綺麗。綺麗な世界。

 微妙子さんも綺麗。綺麗な黒長髪が揺れて。眼鏡の奥のジト眼は僕をしっかり見つめてくれて。
 白夜ちゃんも綺麗。白短髪と褐色肌は日射しに輝いて。元気な少年ぽい美貌が嬉しそうに微笑んで。
 きっと空子さんも綺麗。お尻を舐めてくれてる彼女の姿はさすがに見えないけど。

 快晴の薔薇園で大好きな美少女たちとお口セックス。
 キスして、尻舐めされて、オチ×ポしゃぶられて。
 最高だ。ああ、僕は綺麗な景色を観るとイっちゃうようになってしまうかも。

「んっ、このまま三発」「ひゃい」
 最初の射精を、大好きな微妙子さんのお口の中で。大好きな白夜ちゃんとキスして、大好きな空子さんに尻穴を舐めてもらいながら。
「んっ、んー、こくっ、れろ、んー」
 たっぷり射精。美味しそうに飲まれる。
 そしてそのまま三発、口内射精させてもらって。

「ぷはっ、ああん、御主人様、ありがとうございます。んふ、それでは、空子さんと白夜ちゃんにも」
「うん。空子さんはお尻に入れたいな」
「ああん、はい、どうぞ」
 四つん這いになってお尻を上げてくれる白髪美少女。白タイツは切り抜かれてて、下着は着けてない。
 オマ×コもぬるぬるだけど、お尻の穴に挿入。

「あんっ、ああっ、ああん、お尻、気持ち良いですう、ああん、空子のお尻は、御主人様のぶっといオチ×ポが大好きですう」
「うん、僕も好きだよ。ほらほら」「あんっあんっあんっ」
 もうすっかり慣れてるお尻の穴。清掃淫具のおかげでいつも清潔でぬるぬるの穴。オマ×コ開封前から使えた、僕のオチン×ンを気持ち良くするための穴。ズコズコすると、可愛い美少女が可愛くあえぐ穴。
「それじゃお尻は僕が」「御主人様、おっぱいどうぞ」
 白夜ちゃんが尻穴を舐めてくれて。微妙子さんはキスしてくれて、おっぱいを出して触らせてくれて。

「ん、微妙子さんのおっぱい、綺麗だ。しゃぶらせて」「あん、はい、どうぞ」
「あんっあんっああん、御主人様、激しいですう」
 空子さんのお尻を抱えて、尻穴に勃起を挿れて突いて。
 白夜ちゃんに尻穴を舐めてもらって。
 微妙子さんの美乳に顔を押しつけて、乳首を舐めて吸って。

「あんっあんっあんっ、イク、イっちゃう、ああん、御主人様のオチ×ポでお尻イかせてもらうの、あん、イク、ありがとうございますう」
 僕はお口セックスが好きだ。でも尻穴もオマ×コも良い。こうして可愛いあえぎ声をはっきり聴けるのは特に良い。
 素直な空子さんは反応が良くて。エロい声にチ×ポも反応してしまって。

「んっ」「ああああっ! あん、来た、来てる、精液いっぱいお尻に、あん、ありがとうございますう」
 ああ、出ちゃった。さすが空子さんの尻穴。まあ、後二発はこのままするけど。
 そのまま三発注ぎ込んで。
「はふう、ありがとうございましたあ、んちゅ、れろ」
 空子さんは尻穴を押さえながら勃起を舐め清めてくれて。

「白夜ちゃん、お待たせ」
「あん、御主人様、僕はもしかして、オマ×コですか?」
「うん」
「あん、嬉しい、あの、どうしますか? 前から? 後ろから? 僕が乗りますか?」
「後ろからね」「はい!」
 ショートパンツと下着は脱がせて。褐色の可愛いお尻を上げてもらって。
 小柄な褐色娘に後ろから入れる。ぬるぬるの狭オマ×コは気持ち良い。

「あんっ、あああんっ、オマ×コ良い、オマ×コ最高! ああん、御主人様、オマ×コ開封してくれて、本当にありがとうございましたあ」
「んっ、僕の方こそ、こんな気持ち良いオマ×コにいつでも入れさせてくれて、本当にありがとう」
「ああんっ、だって、僕のオマ×コ、御主人様のモノだから、御主人様ががんばって開封してくれたオマ×コ、本当にあなたのモノだから、好きにしてくれて良いの、いつでもいくらでも、入れて欲しいの、ああんっ」

「御主人様、お尻の穴、いただきますね」「それでは私はおっぱいを」
 微妙子さんが尻穴舐め。空子さんはおっきなおっぱいを出してくれて、触らせてくれて。キスもしてくれて。

「ん、空子さん、オマ×コ魅せて」「あん、はいっ」
 空子さんのオマ×コを魅せてもらって、キスして舐めて。
 今朝も膣内射精したけど、もう精液は残ってない。貯めておけと命じない限り、互いにオマ×コ吸い合って舐め清めてしまうから。
 でも、ちょっと精液の香りは残ってる気もする。僕の精液の匂いが染みこんでる。それは良い。このオマ×コも僕のモノだもの。毎日たっぷりたくさん膣内射精してるから、精液の匂いが染みこむのも当然。

「ん、れろっ」「ああっ」
 微妙子さんの尻穴舐めが気持ち良い。さすが性愛師、その舌技は最高。

「んあっ、イく、イきます、御主人様あ、僕、イっちゃいます、御主人様のオチン×ン様で、オマ×コイかせていただきますう」
「僕もイく! 白夜ちゃんの僕専用精液ぶちまけ用オマ×コに射精するよ! んあっ」
「ああああっ! 嬉しい、僕のオマ×コ、御主人様の精液袋、あん!」
 白夜ちゃんのオマ×コにもたっぷり膣内射精。気持ち良い。

「あんっ、あああん、あん、御主人様、僕もこのまま三発?」
「うん、して良いかな」
「もちろんどうぞ、あん、嬉しい、こんな綺麗な薔薇に観られながら晴一郎様とオマ×コセックス、最高です!」
 そして白夜ちゃんにも三発して。

「ふーっ、良いな。みんな、ありがとうね。こんな綺麗な所で大好きなみんなとハーレムセックス、最高だ」
「こちらこそ、こんな素晴らしい場所で御主人様に抱いていただけるのは最高です」
「それじゃ続きをしようか。みんなの胃袋も子宮もお尻の中も、僕の精液でいっぱいにするからね」
「はい、よろしくお願いいたします」

 綺麗な薔薇園で大好きな美少女たちといっぱいセックス。素晴らしい。
 でも、まだこれからだ。
 彼女たちのオマ×コが開封されてから、まだそんなに経ってない。
 僕たちの気持ち良い日々はこれからもずっと。

終曲 ありがとうございました

☆ 開封後の彼女たちと僕【開封ハーレム 9】

 ちょっとやりすぎた微妙子さん。
 僕の上にまたがってセックスしまくって。止まらなくなって。僕が止めて。
 正気に戻った彼女は、とっても恥ずかしいみたいで。泣き顔を見せないようにベッドに突っ伏してしまって。

「微妙子さん、ありがとうね、とっても良かったよ」
 彼女の綺麗な黒髪を撫でて。何とか元気づけてあげたい。
「うー、あうう、ああん」
「ちょっと暴走しちゃったね。でも大丈夫だよ。少し休んで」
「あん、ああん、あん、晴一郎様」
 離れようとすると、しっかり手を握られて。

「あうう、申し訳ありませんでした。快楽におぼれてやりすぎました。ごめんなさいです。微妙子は性愛師なのに、空子さんや白夜ちゃんにお手本を見せなきゃいけないのに」
「うん、ちょっと失敗したのかな。でも仕方ないよ。オマ×コが封印されてたせいだよ。やっと開封されて、だからやりすぎちゃったんだ。でも、もう大丈夫」

「ああん、晴一郎様、こんな、こんな微妙子でも、これからも、その、お仕えさせていただけますか?」
「もちろん。僕が微妙子さんを放す訳がないだろ。キミが嫌だって言っても、絶対放さないからね。微妙子さんはずっと僕のオチ×ポの世話をするんだ」

「はい! ありがとうございます。それでは、その、反省とお詫びと感謝の気持ちを、その、受け取っていただけないでしょうか」
「うん」
「空子さん、白夜ちゃん、ごめんなさい。あの、御主人様へのご奉仕、手伝ってもらえませんか」
「もちろんです!」「ふふ、良かった! びみょ子様、お元気になったね」

 そしてまた三人でしゃぶってくれて。オマ×コやお尻でもしてくれて。
 僕はたっぷりの愛情、謝罪の気持ち、感謝の気持ちに包まれて。気持ち良くまたいっぱい射精。

 そして夜も終わる。しっかり睡眠もさせてくれて。
 さすが微妙子さんのハーレム管理術。成績優秀な性愛師さんだ。

 次の日。朝、咥えてくれてたのは微妙子さん。優しいお口にいっぱい射精して。ああ、やっぱり最高。

「ん、んちゅ、ん、あの、御主人様、あの、オシッコも、微妙子のお口に出してくださいませ」
「え? あの、お尻じゃダメなの?」
 お尻なら、清掃淫具のおかげですぐ綺麗になる。

「御主人様のオシッコ、飲みたいんです。あの、その、オシッコを飲ませていただけるようになれば、一日中でも放さず咥えさせていただけます」
「うわわ、それ、やりたいな。ん、それじゃ、オシッコするよ」
「はい!」
 しっかり咥えてくれるお口。気持ち良いお口。大好きな彼女の可愛いお口。その中にオシッコしようとしてみる。
 なかなか出ない。何だかお尻がこそばゆくなる。トイレ以外でオシッコするのは慣れてない。此処はベッドで、しかも微妙子さんのお口の中。
 でも、がんばって出す。オシッコする。大好きな彼女に望まれたんだもの。

「んっ」
 あ、出た。出ちゃった。ああ、もう止まらない。
 気持ち良い。女の子のお口にオシッコするのが気持ち良い。
「ん、こくっ、ごくっ、んん」
 しっかり飲まれてる。オチン×ンから出る液体を飲むことは慣れてる彼女。こぼしたりしない。そしてうっとりしてる。良い笑顔で僕のオシッコを飲んでる。

「ん、んー、じゅる、ちゅぱっ、ぷはっ、あん、ごちそうさまでした、美味しかったです」
「むー、びみょ子、キミが飲みたがったんだからね。こんな気持ち良いこと、僕に覚えさせて。ほら、もう一度咥えて。お口の中、精液で洗ってあげる」
「ああん、はい、ありがとうございます! んちゅ、ん」
 最高の口淫ですぐもう一度口内射精。たっぷり出た精液で彼女はくちゅくちゅうがいして。もちろん飲み干して。

「お口開けて。ん、大丈夫だ、オシッコの匂いはしないな。精液の匂いだけだ。んちゅ、れろ、んー」
「あぶ、んぶ、んちゅ、ああん、んく、んく、ぷはっ、ああん、御主人様のよだれまでいただけて、くちゅ、んあ、こくっ、ああん、ありがとうございました」
「大好きなお口だからね。しっかり綺麗にしないとね」
「はい。あの、私も、大好きです」

「御主人様! いつまでやってるんですか。朝食の準備はできてますよ!」
 白夜ちゃんが来てくれて。僕も起きる。
 健康のための日課はしっかりやらなきゃ。運動、シャワー、朝食。いつも通り。

「さてと。微妙子、空子、白夜、あのさ、毎日十発飲ませる日課、どうしようか?」
「御主人様のお好きなように。もうオマ×コは開封していただけましたから」

「うーん、迷うんだよな。必要はもう無いんだけどさ。みんなのおしゃぶり、とっても大好きだから。でももうオマ×コも開封されたし、他のこともできるんだよなあ。オマ×コセックスとか、お尻セックスもとっても気持ち良いし、迷う」

「ふふ、それでは、お口三発、お尻三発、オマ×コ三発を朝の日課にされるのはいかがでしょうか。もちろんその後は、お好きな所でもっとしていただいてかまいませんので」

「ああ、それだと三人に九発ずつか。余裕だね。うん、そうしよう」

 そしてまずは順番にしゃぶってもらって。三発ずつ口内射精。
 みんな慣れてて。スムーズに進み、すぐ終わってしまう。ちょっと物足りない。

「ぷは、ああん、三発って少ないですねえ。御主人様の美味しい精液、ここまでですか」
「うーん、ちょっと不満が残っちゃうかなあ。でも、お尻とオマ×コにも欲しいものね」

 次はお尻。みんな壁に寄りかかってお尻を上げて。清掃淫具のおかげでいつでもぬるぬるで清潔なお尻の穴に入れて。
 こちらもけっこう慣れてる。いっぱいしてきた。一発目は普通に入れて。二発目はお尻の穴を舐めてもらいながら。三発目は前から入れて。

「あんっ、お尻、気持ち良いですう。ああん、いっぱい入ってる」
 みんなカップの上にまたがって、お尻から精液を注いで。
「ん、その精液は、オマ×コセックスしながら飲んでみようか」
「はい!」

 そしてオマ×コセックス。前から、後ろから、そして乗ってもらって。一発ずつ。合計三発。
 オマ×コでイかせながら、カップの精液を飲ませる。みんな美味しそうに飲んで、オマ×コでイって。僕も気持ち良く膣内射精して。

「ふー、気持ち良かった。でも、ちょっと足りないなあ」
「はい、それではもっと。何をいたしましょうか?」
「日課の最後に三発ずつ、おしゃぶりを追加しようよ。十二発ずつを日課にしよう」
「はい!」
 そしてまた咥えてもらって。しゃぶってもらって。

 空子さん、白夜ちゃん、微妙子さん。みんな嬉しそう。僕のチ×ポをしゃぶるのが本当に大好きな美少女たち。
 空子さんから咥えてくれて。白長髪の優しい美少女が愛おしげに舐めしゃぶってくれて。

 何だか安心する。もう、がんばって飲ませる必要は無い。彼女たちのオマ×コは開封された。
 それでも、こんなに愛情たっぷりにしゃぶってくれる。気持ち良く口内射精させてくれる。

 彼女たちは、僕のチ×ポを舐めしゃぶるのが大好き。口内射精されるのが大好き。精液を飲むのも大好き。
 オマ×コ開封という目的が達成されても変わらない。安心する。もちろん信じてたけどさ。
 これからもずっとこうして、僕のオチン×ンを可愛い唇で咥えて、嬉しそうに楽しそうにじゅぽじゅぽしてくれるだろう。

「ああ、空子さん、良いよ。最高だ。みんな、凄く上手で気持ち良い」
「当然ですよー。毎日あんなにしゃぶらせてもらってたんですから。性愛奴隷でも珍しいでしょう」
 白夜ちゃんがほっぺにキスしてくれて。

「うん、そうなんだよね。でも一ヶ月で千発も飲ませるって、凄く上手なお口じゃないと無理だよね。みんな、おしゃぶりの達人だ。そんな娘が三人も、僕のオチ×ポを喜んでしゃぶってくれて。とっても幸せだ。ありがとうね」

「一ヶ月で千発どころではありません。三人で三千発ですよ。御主人様こそ、お口に射精する達人です。飽きもせずしっかり飲ませていただけて、本当にありがとうございます」
 微妙子さんが優しく撫でてくれる。

「飽きたりしないさ。みんなとっても上手で気持ち良いし。可愛くて綺麗だし」
「それも、御主人様のおかげです。たくさん練習させていただいて、実践させていただいて。媚惑の技も磨きました。御主人様にたくさん飲ませていただくためにです」

「それは、オマ×コ開封のために? それとも、僕を楽しませるため?」

「正直に申し上げますと、以前はオマ×コ開封のためでした。でも開封された今は、御主人様に楽しんでいただくため、それだけです」

「そうだね。ありがとうね」
「こちらこそ、ありがとうございます」

 空子さんに三発。口内射精させてもらって。
 白夜ちゃんにも三発。
 そして微妙子さんにも三発。

 ああ、幸せだ。このくらいで良い。彼女たちの愛情、感謝、性欲、そして口淫の達人としての矜持が混じり合うおしゃぶり。最高だ。

 みんな嬉しそうに口内射精を受けてくれる。彼女たちだからできることで僕が喜ぶ。気持ち良くなる。それが嬉しいみたい。
 その気持ちは解る。僕も嬉しい。僕の大事な性愛奴隷たちは、綺麗に見事に咲いてくれた。

☆ 三人の美少女との初夜は止まらない【開封ハーレム 8】

 やっとみんなのオマ×コを開封できた。
 早速一発ずつ、膣内射精セックスして。

 でも、まだたったの六発しか射精してない。毎日百発近く射精してきた僕のオチン×ンはまだまだギンギン。

「あ、あの、御主人様、それではもっと、私どものオマ×コをお使いください」
「僕も!」「ああん、私も待ってますう」
 微妙子さんを真ん中に。左右に白夜ちゃんと空子さん。みんなのお尻、オマ×コが並んで。

「うん、もちろんさせてもらう。ほらほら」「あんっ!」
 微妙子さんに挿れて。ズンズン突いて。左右の膣穴には指を挿れて。

「あひっ、あふう、晴一郎様、ズルい! あなた様のオチ×ポはこんなに強くて、私たちのオマ×コは開封されたばっかりで、ああん、私、性愛師なのに、御主人様のオチ×ポにオマ×コいじめられて、イかされまくって、ああああん」

「うーん、微妙子さん、僕のチ×ポでイくの、気に入らない?」
「そんな、そんなことありません! 御主人様のオチ×ポ、大好き、イかせてもらうの大好き、幸せです!」

「それでも、残念な気持ちも残っちゃうか。性愛師だものね。オマ×コ強化用の淫薬とか無いのかな」

「あんっ、あります、ありますけど、それを使うのは、それも、性愛師としてのプライドが、ああんっ」

「使おうよ。僕もみんなのオマ×コでたっぷり搾られたい」
「ああんっ、御主人様のご命令なら、ああんっ、仕方ありません。ふふ、覚悟してくださいね! 強化したオマ×コで搾りきってあげますから。泣いても知りませんよ」

「うん、それじゃ、もう一回みんなに膣内射精してからね」
「ああああんっ!」
 鍛えられた僕のオチン×ンは、開封されたばかりのみんなのオマ×コを簡単にイかせて。イかせまくって。一発入れるまでに何回イかせたのかな。それぞれ十回は超えてそう。

「ふ、ふああ、それでは、こちらのお薬を、私どものオマ×コに塗り込んでくださいませ」
「うん。でも、イケなくなったりしないよね?」
「大丈夫です。粘膜の耐久性と回復力を強化し、愛液の分泌を補助しぬめりを増す、そんなお薬です」

「それじゃ塗り込んであげる。その前に、オマ×コの精液は一回出しておこうか」
「はい。御主人様、観てください。私たちがあなた様の精液を、オマ×コから絞り出すところ」
 カップの上にまたがって、オマ×コから白濁液を絞り出す三人。お尻から出す様子はいっぱい見せてもらったけど、オマ×コは初めて。
 みんな恥ずかしそう。そしてどこか誇らしそう。オマ×コが開封されたことを再確認して、誇りに思ってるような感じ。可愛い。

「ん、こちらの精液は、飲ませていただいてよろしいのでしょうか」
「うん、もちろん。みんな大好きだよね」
「ああん、はい、そうですけど。でももう、開封のために飲む必要はありませんので」
「ふふ、そうだね。でも飲んでくれるよね。せっかくのオマ×コ初搾りだし」

「うー、もー、晴一郎様が精液飲ませたい変態であることは、本当に良く知ってますから。だから飲んであげます! こくっ、あ、美味しい、最高」
「あん、私も御主人様の精液、大好きですから。ん、こく、美味しい! ありがとうございます」
「僕も嬉しいな。オマ×コ搾りの精液、やっと飲めるんだね。本当に、開封していただいて、ありがとうございます。ごくっ」
 みんな嬉しそうに飲む。飲んでびくびく震える。イってるみたい。

「それじゃオマ×コ拡げて。強化薬、塗ってあげるから」
「はいはい」「あん、お願いいたします」「しっかり奥までお願いします!」
 M字に脚を開く美少女たち。恥ずかしそう。いつもそうだ。羞恥心は主人を誘惑するために大事らしい。微妙子さんの教えが生きてる。

「あんっ、あああ、そんなに奥まで、指を差し込んでいただいて、ああん、嬉しい、何も入れられなかったオマ×コに、こんなに入れていただけて」
「んふ、御主人様に開封していただいたオマ×コ、喜んでます。ああん、御主人様の最強オチ×ポにいっぱいご奉仕できるようにしてください」
「あん、んー、嬉しい! 僕のオマ×コ、楽しみにしてくれてるんですよね、ああん、がんばります」
 三人のオマ×コに強化薬を塗り込む。奥までしっかり。

「ふー、少し時間を置いた方が良いだろうな。少し休もうか」
「あ、はい。あの、御主人様、あの、それで、お口とお尻は、すぐ使えますけど」
「ふふ、咥えたい? お尻に入れて欲しい?」
「あん、どちらでも、お好きなように」

「そうだな。お口でして欲しいな。三人仲良くね」
「はい!」
 そして花嫁衣装の三人がオチン×ンにキスしてくれて。舐めてくれて。

「んちゅ、んー」「れろ、れろれろ」「んにゅ、ん、んー」
 まずは左右と先端から舐めてくれて。
 すぐ微妙子さんが深く咥えて。空子さんはタマタマを舐め含んでくれて。白夜ちゃんがお尻の穴を舐め始めて。

「ああ、良いな。やっぱり、みんなのおしゃぶりは最高だ。オマ×コが強化されるまで、じっくりゆったりお願いね」
「ひゃい! お任せください! 御主人様のオチ×ポ様をしゃぶるのは自信あります! いっぱい気持ち良くなってもらうの、ん、大好き」
 オチン×ンとタマタマとお尻の穴を仲良くしゃぶられる。凄い快感。

 みんな慣れてる。だから焦ったりもしない。疲れて休んだりもしない。そして的確。僕の気持ち良いところはよーく知られてて。
 早く射精させるのも、ゆったり焦らすのも自在。今回はじっくりゆったり。僕がそう命じたから。
 そして感じる愛情。性愛奴隷としての義務とか、性欲とか、それだけじゃない。

「んちゅ、んんん、んー」「んじゅ、れろ」「れろ、ぺろ、ちゅー」

「ん、みんな、良いよ。とっても良いよ。みんな、ありがとうね。これまで、毎日十回も飲んでくれて、もっともっとしてくれて。最高の性愛奴隷だ。これからも、ずっとずっとよろしくね」

「んあ、こちらこそ、本当にありがとうございます。オマ×コ開封のためとはいえ、普通の男性なら飽きて嫌になるくらい射精していただいて、飲ませていただいて。そんな御主人様のご命令なら、いつでもいくらでも、こうしておしゃぶりいたします」

「うん、ん、出させて! 飲ませたくなった!」
「ひゃい!」
 びみょ子さんのおしゃぶりは本気になって。空子さん、白夜ちゃんの唇と舌も。
「んー、んんん、んっんっんっ」「あああっ! 最高!」
 大好きな微妙子さんのおしゃぶりで口内射精。何百回もしたけど、飽きたりしない。やっぱり最高。大好き。

「んちゅ、ん、こくっ、ぷはっ。はあー、やっぱり御主人様のお口直出し生精液は最高です。最高に美味しくて、エロくて、お口オマ×コが喜んでしまいます。ありがとうございました」

「んちゅ、御主人様、私にも、飲ませてください、お願いします」
「うん、空子さんも飲んで。白夜ちゃんもね。微妙子さんもありがとう。やっぱり微妙子さんのおしゃぶりは最高だよ。僕のオチ×ポ、一番良く解ってくれてるお口だ」

「はあん、そんな、そんなの、当然です! 私たち以上に晴一郎様のオチ×ポをおしゃぶりした女なんて居ませんから。本当に、今さら言うまでもない、あたりまえのことです。ああん、でも、そうなのよね。ぐふっ、御主人様のオチ×ポ、一番良く知ってるの、私のお口なんだ」

「むー、空子だって負けませんから!」「ああん、早く、僕にも」
 空子さんと白夜ちゃんにもたっぷりしゃぶってもらって。気持ち良く口内射精して。

「空子さんも白夜ちゃんも最高だ。さすがだ。ありがとうね」
「はあん、こちらこそ、やっぱり晴一郎様の精液、オチ×ポ、最高でした」
「御主人様のオチ×ポミルク、美味しすぎですう。んふ、幸せ」

「さてと、そろそろ強化薬も染みこんで来たかな。オマ×コの調子はどう?」
「そろそろ良いはずです。ぜひ、確かめてくださいませ」
「うん。それじゃ、みんなが乗って」
「はい! んふ、オマ×コで腰振りご奉仕、初めてです。楽しみです」

 白夜ちゃんから乗ってくれて。小さなオマ×コに迎えてくれて。
「あんっ、ああっ、オマ×コ、確かに強化されたみたい、あんっ、気持ち良いけど、動けます、あんっ」
「ああ、白夜ちゃんのオマ×コ、キツくてぬるぬるで気持ち良いな。あっ、ああっ」
 足指を舐められる感触。微妙子さんと空子さんが舐めてくれてる。

「あん、ふふ、もー、御主人様、よくも僕の未熟なオマ×コをいじめてくれましたね。恩返しです!」
「ああああっ!」
 激しくなる腰振り。褐色娘のしなやかな身体は軽やかに舞って。僕のオチン×ンをそのキツキツオマ×コでしごきまくって。

「あああっ、凄い、こんな、あうう」
「ほーらほら、イってください! 精液出して! 僕のオマ×コにいっぱい出して!」
「うん、いっぱい出すよ。ん、ありがとう白夜ちゃん。オマ×コ奉仕、上手だよ」
 我慢せず射精。まだまだいっぱい出るなあ。
「あんっ、来た、ああん、大好きな御主人様の精液、オマ×コでこんなに搾りとれた、あん、嬉しい。んふっ」

「白夜ちゃん、ありがとう。それじゃ次は」
「何言ってるんですか。まだ一発じゃないですか。毎日お口に抜かず十発出してたくせに。このまま五発は出してもらいますよ」
「あう、でも、空子さんと微妙子さんも待ってるし」
「ふふーん、もちろん全員にしてもらいますよー。空子さん微妙子さん、良いですよね?」
「もちろん。御主人様の精力なら余裕でしょうし」
「わーい! ほらほら、んあ、オマ×コ締めるのも慣れてきた、あん、御主人様のオチ×ポ最高」
 白夜ちゃんの腰振りは加速して。激しく上下する腰。彼女の可愛い褐色オマ×コにズボズボと出入りする僕のオチ×ポ。

「御主人様、晴一郎様、愛してる、大好き! あはん、だから僕のオマ×コに、いっぱい射精して! ああん、こんなの、止められないよ、あは、うふ、嬉しい! 最高!」

「ん、白夜ちゃんのオマ×コも良いよ。好きだよ。いっぱいしてくれてありがとう」
「あん、御主人様、そんな、もー、性奴隷に犯されて、そんなに嬉しそうにして、もー、そんなに僕のオマ×コ好きなのか、あんっ、いっぱいしちゃうぞ!」

 そしてそのまま抜かず五発。射精させてくれて。
 さすがに白夜ちゃんもかなりアヘアヘになって。でも、最後まで彼女が動いてくれて。

「ふわ、これで五発、どーですか、御主人様、僕のオマ×コの威力、思い知りましたか」
「うん、最高だった。ありがとうね」
「ひひひ、それじゃ、空子さん、交代」
 ずるりと抜けるオチ×ポはまだ元気。白夜ちゃんはそのままベッドに倒れて。

「あん、御主人様、空子のオマ×コで休養なさってください」
 優しい微笑みの白髪美少女が乗ってくれて。オマ×コに入れてくれて。
「うん。ゆったり五発、お願いね」
「ああん、もちろん、お任せください、あっあっあっ」
 ゆったりと言っても、しっかりリズミカルに腰は動かしてくれて。激しくはないけど、ゆっくりでもない。

「あっあっ、御主人様、好き、好き、愛してる、ああん、おっぱい揉んで」
「うん」
 空子さんのおっきなおっぱいを揉んで。ああ、柔らかい。

「ふにゃあ、幸せ、感謝です、ああん、オマ×コ開封されて、こうしてオチ×ポ挿れていただいて、本当にありがとうございますう。んちゅ」
「ん」
 キスしたまま膣内射精。優しい唇は離れなくて。そのまま五発。

「んぶはっ、あふ、御主人様の唾液と精液、たっぷりいただいちゃった。あふん、ありがとうございますう。はふう、それでは、微妙子様、どうぞ」
 空子さんも倒れ込んで。いっぱいイってたみたい。

「それでは御主人様、微妙子もさせていただきます」
「うん。たっぷりじっくりお願い。微妙子さんのオマ×コで僕のことアヘアヘにして」
「はいはい」
 黒髪ジト目眼鏡の美少女が乗ってくれて。オマ×コに入れてくれて。

「あんっ、もー、やっぱり気持ち良すぎ! 御主人様のオチ×ポ、大好きすぎて、私のオマ×コ喜びすぎて、あんっ、やっぱり勝てません!」
「え? あ、その、つらいなら、五発とかしなくて良いよ。大丈夫?」

「ああん、つらいです、大好きすぎてつらいの、もー、御主人様、許さないから! あなたのせいですから! 私のオマ×コ、しっかり受け止めてください!」
「あっ、うん!」
 そして愛情たっぷりの腰振りが始まって。
 凄い。さすが性愛師の騎乗位奉仕。オマ×コもぴったりサイズで最高。

「あっあっあっ、ああっ、どーですか、イけますか、射精できますか、あんっ」
「うん、最高だ、ああ、もう出ちゃう」
「出して出して、あんっ、ああっ、中出し最高! 御主人様の中出し、大好き!」
 そして行為は続いて。微妙子さんはアヘアヘな感じになりながら、しっかり五発射精させてくれて。でも止めない。止まらない。

「あっあっあっ、ダメ、腰止まらない! ああん、御主人様、ごめんなさい、やりすぎちゃうかも、あん、おつらくなったら、すぐ私から離れてください」

「大丈夫! まだまだやりたい。ほらほら、もっとして」
「ああああん! じゅる、んああ」
 だらしなく開いた唇からよだれが垂れてくる。それでも腰振りを続ける彼女。ズレる眼鏡を時々かけ直してあげて。
 いっぱいキスして。唾液をじゅるじゅる吸われて飲まれて。おっぱいもいっぱい揉んで。
 そして続くセックス。強化薬を塗り込んだオマ×コは止まらなくて。僕の鍛え上げたオチ×ポも萎えなくて。

「あひっ、あふう、ああん、もう三十発目なのにい、ああん、止まらない、こんな、御主人様、大丈夫ですか?」
「大丈夫! 微妙子さんはどう? 大丈夫?」
「ダメですう! こんなの、快楽地獄ですう、オチ×ポ中毒ですう、ああん、ダメえ、気持ち良すぎて、止められないの」

「それじゃ止めよう。この一発で最後にしよう」
「あん、ダメ、止めちゃダメ、あん、ごめんなさい、微妙子、壊れちゃった、御主人様、ごめんなさい、止められません」

 僕は身体を起こして。微妙子さんを寝かせて、覆い被さって。オチン×ンはまだ抜かない。

「あっあっ、御主人様、してくれるの? びみょ子のオマ×コ、突いてくれるの?」

「ふー、微妙子さん、好きだよ。大好きだ。だから、そろそろ終わりね」
「あんっ、ダメ、抜いちゃダメ、微妙子は御主人様と永遠にセックスするの、ずっと挿れててもらうの」
「もー、それじゃ、大好きなお口に入れられないじゃないか。オマ×コも好きだけどさ。微妙子、今回のオマ×コセックスはこの一発で終わりね」

「あんっ、ああああ! 奥まで来てる、いっぱい来て、ああん、御主人様、わがまま微妙子のオマ×コにオシオキしてっ!」
「ん、出すぞ、イけっ!」
「ひゃい、イきます、ああん、イく、イく、ああああっ!」
 反り返ってびくびくする彼女。しっかり最後まで注ぎ込んで。
 僕も名残惜しいけど、オチン×ンを抜いて。オマ×コから吹き出す白濁液。どれだけ入ってたのか。

「あっ、あああっ、出ちゃう、大事な御主人様の精液、もったいない、飲まなきゃ、ああん、でも、動けないの、あん」

「微妙子様、凄かったなあ。ほら、精液どうぞ」
「我慢なさってたんでしょうね。大丈夫ですよ、私たちが吸い取って差し上げますから」
 白夜ちゃんと空子さんが溢れる白濁液を舐めとって、微妙子さんに口移し。

「あん、御主人様の精液、大好きなの、オマ×コ開封のために、全部飲むのお、あ、ああっ! ああん、開封はされたのよね」
 ぼーっとしてる微妙子さん。正気に戻ったみたい。
 そして泣き出してしまって。

「あああーん! ダメえ、観ないでください、恥ずかしい、ああん、やりすぎましたあ!」
 ベッドに突っ伏してぷるぷる震える微妙子さん。やばい、可愛いすぎ。もっとやりたくなっちゃう。

☆ 開封の時【開封ハーレム 7】

 そして時は流れて。
 僕は微妙子さん、空子さん、白夜ちゃんと一緒に過ごして。精液を飲ませまくって。

 毎日十発ずつ、三人で三十発。それは決めた日課。
 でも、もっとする。してしまう。だって、こんな美少女たちのお口やお尻に射精し放題なんだもの。射精すればするほど、オマ×コも開封に近付くんだもの。

 もちろん応えてくれる。いっぱいしゃぶってくれて。飲んでくれて。
 一人が咥えてくれる時、残る二人も手伝ってくれる。僕にキスしたり、乳首を舐めてくれたり。お尻の穴を舐めてくれたり、足指を舐めてくれたりもして。
 身体も魅せてくれる。揉ませてくれる。舐めさせてくれる。美少女たちの美身をたっぷり楽しみながら、僕は射精する。愛情たっぷりの気持ち良いお口に射精する。

 お尻の穴にも入れさせてもらう。ズコズコ突いて中に射精する。清掃淫具のおかげでいつでも清潔に使える。
 みんな、尻穴に射精した精液も絞り出して飲む。カップやボウルの上にまたがり、尻穴から精液を出す。
 その様子を僕に魅せる。僕のオチン×ンを元気にして、いっぱい射精させるため。

 千発で開封。一日十発で百日。三カ月くらいかかる予定だった。
 でも、そんなにかからなかった。一月後には開封の気配が訪れて。どうも僕は、三人に一日三十発以上ずつ飲ませてしまったらしい。毎日百発くらい射精してたみたい。

 一番に開封しそうになったのは微妙子さん。魔法封印の反応を計って、後一発と言うところで止めて。
 空子さん、白夜ちゃんにいっぱい飲ませて。二人も後一発で開封まで飲ませて。

 三人とも、もう一発ずつ精液を飲ませれば、オマ×コの封印が開封される。
 ああ、やっとここまで来た。

 三人はお風呂に入ってお化粧して。そして着替える。
 純白のウェディングドレス。性愛用のエロいデザインのもの。着たままセックス可能な、コスチュームプレイに使うエロドレス。白いガーターストッキングの脚が綺麗。下着を着けてない股間が見えて。おっぱいも露わ。
 エロくて綺麗。コスプレ用だけど花嫁衣装。三人とも僕の花嫁だ。

「はあ、こんなドレスを着させていただけるなんて。結婚する訳でもありませんのに」
 微妙子さんはがんばってそうしてる感じの無表情。浮かれそうになる気持ちを抑えてるみたい。

「んー、でも、気分は結婚だよ。やっとオマ×コセックスできるんだもの」
「むー、あんまり期待させないでください! 私たちは性奴隷ですから、あまり甘やかさないでください」
「ふふ、ごめんね。でも、やっと初夜だね」
「まあ、オマ×コはそうですね。ほら、ベッドに上がってください」
「うん」

 エロ仕様ウェディングドレス姿の三人の美少女性愛奴隷。
 黒長髪ジト目眼鏡の微妙子さん。笑顔を我慢してるような微妙に怪しい表情。
 白長髪タレ目の空子さん。ニコニコ笑顔。
 白髪ショート褐色肌ちっぱいの白夜ちゃん。キラキラの期待に満ちた微笑み。

 三人の美少女は、ベッドの上で僕に平伏する。

「御主人様、晴一郎様、やっと、やっとあなた様にオマ×コを捧げることができます。本当に、ありがとうございました。どうか、ご存分に楽しんで、末永くお仕えさせてくださいませ」
「私も、よろしくお願いいたします」
「御主人様、ありがとう! 僕のオマ×コ、いっぱい使ってください」

「こちらこそ、ありがとう。みんなのオマ×コ、とっても楽しみだ。これからもよろしくね」

 改めて三人を観る。綺麗な女の子たち。彼女たちの美身、美貌が輝いているように見える。僕も心が昂ぶってる。
 こんな綺麗な三人娘に、いっぱいしゃぶってもらって、たくさん口内射精してきた。お尻セックスもいっぱいしてきた。
 今日からはオマ×コセックスもできるんだ。夢みたい。

「さてと、開封させてもらおうかな。一発ずつ飲んでね」
「お待ちください。開封は一人ずつで、開封してすぐオマ×コセックスしていただきたいのです。開封されてから、オチン×ンを挿れていただく順番を待つのは、つらすぎます」

「ああ、そうか。それじゃ微妙子さんからだね。童貞をあげる約束だものね」
「はい。空子さん、白夜ちゃん、待たせてごめんね」
「大丈夫です! ごゆっくり、御主人様の初めてをいただいちゃってください」
「僕も大丈夫。微妙子さんには感謝してるから。色々教えてくれて、ありがとうございます」

「それでは、御主人様」「うん」
 ベッドの上、クッションに寄りかかって脚を開く。天を突く勃起に、微妙子さんが唇を寄せて。純白のドレス姿の彼女が、恭しくオチ×ポにキスしてくれて。

「んちゅ、んー」
 優しく咥えてくれる唇。柔らかぷりぷりの感触は良く知ってる。舐められ吸われ、唇が滑り始めて。
「んっんっんっんっ、ん」
 愛情たっぷりの丁寧な口淫。ああ、素晴らしい。いつも通りにとっても気持ち良い。
 そして、いつも通りじゃない。特別なおしゃぶり、特別な一発、特別な口内射精。

 何だかしんみりしてしまう。長い旅が終わるような気分。
 終わりじゃない。始まるはずだ。彼女とオマ×コセックスできる素晴らしい日常が始まるはず。こうしておしゃぶりしてもらうことだって、これからもいくらでもできる。

「んんー、ん、ん、じゅる、んー、んん」
「ああ、良いよ。微妙子さん、これまでいっぱいしゃぶってくれて、ありがとう。これからもいっぱいよろしくね」
「んー、ひゃい、んんんっ」
 ああ、もう出る。出ちゃう。さすが、僕を射精させるのはとっても上手。
 この一発を飲ませれば、大好きな彼女のオマ×コが開封されるはず。いっぱい出すぞ。あの綺麗なオマ×コを開封するんだ。

「ん、イくよ」「んんっ、んー」
 彼女の頭を押さえて口内射精。ああ、たっぷり出た。

「はふう、んぱ」
 微妙子さんがお口を開けて白濁溜まりを魅せてくれて。そしてお口を閉じて。大事そうにうっとりと精液を飲む。

「こくっ、ごくっ、んぷは、ふあああっ!」
 脚を開く彼女。オマ×コに輝く紋章が現れて。それが剥がれて空中に浮かんで、消滅して。

「ああん! 開封されました! されたはずです、晴一郎様、確認してください! お願いします!」
「うん」
 彼女の股間にしゃぶり着いて。舌を差し込んでみる。
 あ、入る。以前は全く入らなかった割れ目に舌が入る。

「あああっ、そこまでです、オチン×ンを、それ以上はオチン×ンで、お願いします!」
「うん! 入れるよ」
「あ、お待ちください。んちゅ、ん、ぷはっ、あん、どうぞ!」
 しゃぶってくれて、舐め清めてくれて。射精したばかりのオチ×ポをギンギンにしてくれて。
 そして大きく脚を開き、オマ×コも指先で開いてくれて。

「ん、入れるよ」「はい! どうぞ、来てください、ああっ!」
 初めての穴だけど、すぐに入った。オチン×ンを肉穴に入れるのは慣れてる。
 ぬるぬるだけどキツめの肉穴を押し広げてゆく感触。快感が絡みついてくる。ああ、良い。さすがオマ×コ、オチン×ンを入れるための穴。

「ああああっ、御主人様、晴一郎様、あああっ! ああん、イっちゃいましたあ、ああん、御主人様のオチ×ポ、良すぎ!」
「ん、微妙子、大丈夫? 初めてだよね」
「大丈夫です、性愛師ですから。あん、でも晴一郎様、ああん、もー、童貞なのに、オチン×ン強すぎです。初めてなんですから、入れただけで射精してしまうくらい敏感でも良いのに。それなら可愛いのに、もー」

「ごめんね。でも、本当にオマ×コは初めてだ。微妙子さん、僕の童貞、奪ってくれてありがとう」
「あふあ、ああん、もー、どういたしまして! ぐふっ、ふふ、御主人様の童貞、いただいちゃった。ぐふっ、ふふ、ほらほら、もっと動いて良いですよ。私たちのお口とお尻の穴で鍛え上げたオチン×ンで、私のオマ×コをメロメロにしてください。ぐふっ」
「うん、それそれそれっ」「あんっ、あんっ、あんっ!」

 微妙子さんのオマ×コ、素晴らしい。ぬるぬるでしっかり締め付けてくれて。吸引力も凄い。
 そして彼女があえいでくれる。大好きな美少女があえいでくれる。腰が止まらない。

「あああっ、あんっ、またイく、あああっ!」
「僕もイくよ、微妙子のオマ×コに中出しするよ」
「はいっ、よろしくお願いいたします、んっ」
 覆い被さってキスして。優しく抱かれて、腰に彼女の脚が絡んで。
 そのまま膣内射精。しっかり舌を絡め合いながら。

「ぷはっ、んあ、あー、気持ち良いよ」
「ああああっ、出されてる、晴一郎様の精液、オマ×コにいただいてる、ああん、嬉しいですう。やっと、やっと、あなた様の女になれました」

「うん、微妙子はずっと僕の女だよ。これから何千回も何万回もこうして中出しするからね」
「あん、もー、何万回もなんて、ふふ、ありがとうございます。楽しみです」
 何万回なんて、言いすぎだろうか。
 でも、毎日百発近く射精してきた僕だから。言いすぎでもないはず。これから毎日、いっぱいセックスするんだから。

「ああん、御主人様、僕のオマ×コも、開封お願いします!」
「うん。お口開けて」
「はい! んちゅ、んー」
 正座して舌を伸ばしてくれる白夜ちゃん。そのお口に挿れて。
「んっんっんっ」
 こうして喉奥まで突くのも、何度もしてきた。互いに慣れてる。
 もちろんとっても気持ち良い。すぐ射精できる。

「イクよ!」「ひゃい! ん、んんー、こくっ、ごくっ」
 喉奥への射精はそのままごくごく飲まれて。
「ひゃあん、あ、開封されてる! ああん、御主人様、オマ×コ、オマ×コして」
「うん」
 お尻を上げる褐色美少女を裏返して。脚を広げて。しっかり可愛いお顔を観ながら、開封されたばかりのオマ×コに入れる。

「あっあっあっ、さすが晴一郎様、ああん、オチン×ンお上手っ、ああん、イく、イきますう、オマ×コイく、御主人様のオチ×ポでイかせていただいてますう、ああん」
「ん、射精するまでやるよ!」
「もちろんです、ああん、ずっと入れてて良いですから、僕がイきまくるのは、気にしないで、あああっ」
 少年みたいな褐色美少女にもしっかり膣内射精。ボーイッシュでも、しっかりオマ×コがある女の子なんだから。

「ふー、空子さん! お待たせ」
「はい。あの、少しお休みください。私で最後ですから、ごゆっくり。んちゅ」
 白髪の癒し系美少女はゆったり咥えてくれて。

「ん、んー、さすが空子さん、優しいな。でも大丈夫だよ。まだ四発しかしてないもの。いつもは連続三十発から始まるからね」
「んっんんっ、あん、それでは、いただきますね」
「うん」
 そして優しいお口で射精させてくれる。もちろん空子さんも、僕を口内射精させることにかけては達人だ。

「ん、こくっ、んぷは、ああん、開封、されましたあ。ああん、ダメ、もうオマ×コがイきそうです。期待しすぎてますう」
「イって良いよ。我慢しなくて良いから。僕のオチ×ポでイって」
 彼女も前から入れる。しっかり抱きつかれて。

「ああんっ! イく、イっちゃったあ、ああん、御主人様のオチ×ポ、よーく知ってるオチン×ン様、でも、オマ×コは初めてえ、ああん、感謝です、大感謝です、開封、ありがとうございますう!」
「ん、空子のオマ×コも良いよ。ほらほらほら」
「あああああっ! またイク、止まんない、あああっ!」
 空子さんの可愛いあえぎ声をたっぷり響かせて。
 僕もイく。彼女のオマ×コで射精する。

「あああっ! 来た、精液、いっぱい入ってきてくださっって、ああん、嬉しいです、ああん、最高です、大好き、ああん」
 空子さんのオマ×コにも最後まで出す。たっぷりの膣内射精。

「ふー、微妙子、空子、白夜、ありがとう。とっても気持ち良い。最高のオマ×コだよ」

「ああん、御主人様、こんなにお待ちいただき、本当にありがとうございました。私たちのオマ×コ、あなた様の努力で開封していただいたオマ×コですから、本当にあなた様のモノです。これからも、いっぱいお使いください」