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☆ 褒めながら撫でながら【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 7】

 朝の食事は終わり。
 四人の淫魔美少女にも、一発ずつ口内射精して飲ませた。

 それでも彼女たちは待ってる。
 僕の命令を待ってる。

「沙夜香、優奈、僕のチ×ポ支えて。みんな、観て」
「はい」

 ソファに座る僕。チ×ポはまだ元気。
 沙夜香と優奈、白髪メイドの指先で勃起が支えられて。

 そそりたつ肉棒に、美少女たちの視線がからみつく。
 熱い視線。
 そしてよだれが垂れる。

「んじゅるっ、はふっ、じゅる、んあ、失礼しました」
「じゅる、ああん、御主人様、こんなに魅せ付けて! そのご立派なオチ×ポの美味しさ、よーく知ってるんだから、もー、よだれが垂れちゃうのは仕方無いわ」

「ふふ、みんな、しゃぶりたい?」
「はい!」
「それは、もちろん、しゃぶりたいわよ。美味しくてお口がイけるもの」
「もちろん、何度でも美味しい精液をお口にいただきたいです」
「御主人様のオチ×ポ様をしゃぶるのは、生きるためだけじゃないわ。生きがいよ。大好き」

「オマ×コとお口、どっちに欲しい?」
「ああん、それは、その、迷いますう」
「両方」
「御主人様のお好きな方に」
「はっきり言って、両方いただけないと困ります」

「んー、四人居て、お口とオマ×コ合わせて八個もあるからな。チ×ポを挿れてやらなきゃならない穴が八個もある。これは大変だ」

「ああん、申し訳ありません! あの、麗花に挿れてあげてください!」
「あん、お姉様に挿れて差し上げて!」
「ああん、お嬢様たちに挿れて差し上げてください!」
「誰に挿れても良いけど。でも、私は最後で良いですから」

「ふふ、お前たち、自分より仲間を優先するんだよな。立派な心がけだ。優しくて仲間思いで、美しい愛情だ。良いな。尊敬するよ」

「あああっ、そんな、それは、その」

「あん、違うわ。御主人様、知ってるでしょ。私たちは、浮気され好きな変態、それだけ。自分以外の女が御主人様のチ×ポをいただいてるのを観る、それが大好きなだけ」

「知ってる。でもそれは別に、仲間を思う気持ちと両立できるものだと思うよ」

「ああん、それは、そうかもしれないけど! 違うの! お姉様はそうかもしれないけど。私は少なくとも、そんなに良い娘じゃないの! ああん、もー」
 麗花が悶える。発情してる。

「麗花は良い娘だよ。星花、そう思うよね」
「はい、もちろん。とっても素敵な妹です」
「あん、お姉様まで、ああん、嬉しいけどっ」

「そんな麗花にご褒美だ。ほら、オマ×コに挿れて」
「あんっ、はいっ」

 乗って来る麗花。
 僕のチ×ポを捕まえてオマ×コに導いて。腰を落として。
 黒髪美少女の小さめオマ×コにずっぽり入る。

「あんっ」
「おお、良いな。小さめでキツキツでぬるぬるのオマ×コ、良いぞ」
「ああっ、あんっ、御主人様のオチ×ポ様、おっきくて、気持ち良い、あんっ」

「麗花、可愛いぞ。良い娘だ。自分でしっかりオマ×コに挿れてくれて、偉いぞ」
「あんっ、あんっ、そんな、ああっ」
 麗花を抱きしめて。褒めながら撫でる。頭を撫でて、おでこにキスして。

「ほら、星花、優奈、沙夜香も。麗花を撫でてやって。褒めてやって」
「はいっ、麗花、偉いわ。御主人様のオチ×ポ様を、あなたの小さめオマ×コでしっかり受け入れて。ほら、もっと感じて良いのよ」
「麗花様、お綺麗です。偉いです。がんばってしっかり御主人様に愛されてください」
「あん、麗花様、偉いわ。エロいわ。ちっちゃなオマ×コがいっぱいに広がって、御主人様のぶっといのを、根元まで飲み込んでる。がんばりましたね、偉いです」

 みんな、褒めながら撫でる。麗花の身体を撫でる。
 可愛いお尻、腰、脚、胸、みんなで撫でて。

「あっあっあっ、あああんっ、ダメっ、あんっ、こんなのダメっ、私、ダメになっちゃう、ああんっ、ああっ」

「麗花、可愛いよ。綺麗だ。オマ×コも気持ち良い。好きだよ。僕の性奴隷になってくれて、ありがとうね」

「あひっ、御主人様、私だけじゃない、お姉様も、優奈も沙夜香も、あなたの性奴隷、みんな綺麗で気持ち良いわよ、ああんっ」

「うん。もちろん知ってる。麗花も綺麗で気持ち良い。本当だよ。可愛いぞ、綺麗だ」

「ああっ、そんな、そんなの、当然よ、知ってるわ、ああんっ。でもでも、御主人様に言われると、身体が悦んじゃう、あああんっ、ダメっ、こんなに撫でられて、ああっ」

「麗花、腰振れ。僕のチ×ポをこのキツキツマ×コで楽しませろ」
「はいっ! あひっ、ああん、身体動く、動いちゃう、オマ×コが吸ってる、ああんっ、御主人様の腰振り命令、逆らえないのっ、ああんっ」
 僕のエロ命令には絶対服従。彼女にもかけられてる魔法契約。

「麗花、がんばって! 偉いわ、ああん、御主人様も気持ち良さそう。あんっ、麗花、綺麗よ、最高の妹だわ」
「麗花様、お上手です。んっ、お綺麗です、さすがです、あんっ」
「麗花様、御主人様、ありがとうございます、こんな素敵なセックス、魅せていただけるなんて。うらやましい、素敵」
 星花たちの声も熱い。僕と麗花のセックスを観て感じてる。

「んっ、麗花、キスしろ。僕のお口の中を舐め清めて、よだれを飲め」
「あんっ、はいっ、んちゅ、じゅる、こくっ、んー」
 舌が入ってきて。口内をべろべろ舐められて。吸われて。

 ああ、オマ×コでも吸われる。チ×ポが締められ吸われしごかれて。
 ああ、もう出そう。

「ぷはっ、麗花、僕のこと好きか」
「好きっ、大好き、愛してる、好きっ」
「僕とセックスして嬉しいか」
「嬉しいっ、最高、ああんっ、御主人様、ありがとう」
「出すぞ」
「はいっ、ありがとうございます、いっぱい出して、ああああっ!」

 みんな、麗花と僕を撫でる。気持ち良い。
 そして中出し。たっぷり中出し射精。

「ああっ、あひっ、いっぱい出てる、あんっ、ありがとうございますっ」
「ん、星花、優奈、沙夜香、飲め。このまま麗花のオマ×コから飲め」
「はい、んちゅ、んー」

「あああっ、お姉様に吸われてる、まだ御主人様のオチ×ポ様が入ってるのに、ああっ、お姉様の舌もっ、入ってきてるう、ああんっ」

 結合部を舐め吸う星花。
 その舌をチ×ポの根元にも感じて。
 射精が捗る。妹のオマ×コに中出ししながら、姉に舐めさせてる。

「ああんっ、こんな、最高、お姉様にオマ×コ舐めてもらえて、御主人様のオチ×ポ様もずっぽりハマってて、おっぱいも頭も撫でてもらって、ああんっ」
「んちゅ、んー、じゅる、んぷは、あーん、美味しい! 御主人様のオチ×ポ様と麗花のオマ×コ、大好きな性器を一緒に舐められて、精液も飲めて、本当にありがとうございます。最高です」
 二人とも嬉しそう。幸せそう。
 僕も嬉しくなって。チ×ポも全力で。何だか射精が止まらない。

 優奈と沙夜香も交代して。麗花のオマ×コと僕のチ×ポを舐め吸って。精液を吸い出して飲んで。

 長い射精もようやく弱まって。止まって。
 でも、まだ抜かない。つながったまま麗花にキスして。

「ふーっ、麗花、ありがとう。良かったよ」
「あんっ、御主人様、こんなの非道いわ。もー、お姉様たちだけ、私と御主人様のセックスをたっぷり楽しんで。精液も味わって」

「麗花は気持ち良くなかった?」
「ああん、気持ち良かったです! 最高でした!」

「良かった。またやろうね」
「あん、それはもちろん、嬉しいですけど、あの、御主人様、お願いが」
「何?」
「お姉様にもして。同じようにしてあげて。私も御主人様とお姉様がつながった所、舐めたい」

「もちろんやるぞ。よーし、星花、尻上げろ」
「はいっ!」

 星花は後ろから。オマ×コに挿入して。
 ガンガン突いて。締まりの良いオマ×コを楽しんで。

「星花も良いぞ。綺麗だ。可愛い。オマ×コも気持ち良い。おっぱいも大きくて柔らかくて美味しい。お口も美味しいぞ。んちゅ」
「あっあっあっ、そんな、ありがとうございますっ、ああんっ、全部、御主人様のモノですから、お好きなだけどうぞ、ああんっ」
「好きだ、大好きだ。可愛い。優しくて好みだ。ん、オマ×コも、最高だ」
「あああっ、そんな、ああんっ、ありがとうございますっ、あんっ、ダメっ、コレ、幸せすぎっ」

「お姉様、本当に綺麗です。御主人様とお似合いです。正妻と言って良いと思います。御主人様、そうですよね。正妻にするならお姉様ですよね」
「うん、そうだな。星花が僕の一番だ。正妻と言って良いな」
「ああああっ、違います、私はただの性奴隷で、御主人様の精液をいただきたいだけの変態エロ淫魔で、ああんっ」

「星花様、お似合いです。素敵です」
「星花様が居なかったら、私たちも麗太郎様に会えなかったと思う。ありがとうございます」

 星花も撫でられて褒められて。イきまくって。

「ん、出そうだ。麗花、吸え」
「はいっ」
 姉と僕の股間に潜り込む麗花。舌の感触。
 射精が始まる。

「ああああっ、ありがとうございますっ、麗花に舐められながら、御主人様の中出しをいただいて、ああんっ、最高」
「んちゅ、んー、美味し、んー、んじゅる」

 麗花には、長い中出し射精がおわるまで舐めさせてあげた。
 優奈と沙夜香にもその後舐めさせて。
 何だか元気になっちゃったから、抜かずにもう一発した。

☆ 姉妹の美貌がとろとろになる方法【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 3】

「あ、あの、御主人様、中出ししていただき、ありがとうございます。あの、お姉様に飲ませて差し上げたいのですが、よろしいでしょうか?」

「ああ、そうだよな。麗花も星花に飲ませたいよな。んー、でも、まだダメだ」
「えっ、そんな、お願いです! お姉様に御主人様の精液、私のオマ×コから飲んで欲しいの、やらせてください!」

「お口じゃなくて、オマ×コからオマ×コに飲ませたりできるかな? できるならやれ」

「ああっ、できます! やって魅せます! お姉様のオマ×コに射精します!」
「あんっ、御主人様、最高! 吸い出して魅せますわ」

「それじゃやれ。僕は優奈と沙夜香にも中出しするからな」
「はいっ」

 星花が脚を開く。オマ×コがぱくぱくする。欲しがってる。
 麗花は姉の股間に股間を押し当てて。
 何だかセックスしてるみたいだ。麗花にチ×ポがあって、姉を犯してるような。そんな体勢。

「ああっ、来たっ、麗花のオマ×コから、御主人様の精液、私のオマ×コの中に来てます」
「ああんっ、お姉様のオマ×コに射精してるう、あああっ、最高、あああん」
 二人はびくびくして。

「最後まで入ったら交代だ。互いのオマ×コに何度も流し込んでシェイクしろ」
「はいっ」
 嬉しそうな黒髪お嬢様姉妹。嬉しそうにオマ×コを合わせ、腰をうねらせる。

 二人のオマ×コは僕の中出し精液を流し込み、吸い出してる。
 気持ち良すぎる吸引力を思い出してしまう。

 優しげな眼鏡美少女と強気な妹のレズセックス。慣れてる感じ。何度もしてたのだろう。
 二人がオマ×コで吸い合ってるのは、僕の精液。
 エロすぎ。勃起が増す。もう何度も射精してるのに。

 さてと、僕の相手は二人のメイド。優奈と沙夜香。
 二人の淫魔メイドも期待してる雰囲気。
 スカートをめくり、端を咥えて。準備万端のオマ×コを僕に見せつけてる。

「優奈、尻上げろ。後ろから挿れる」
「ひゃいっ!」
 白髪三つ編み眼鏡の美少女メイドが慌ててお尻を上げる。

 気弱そうでおどおどした感じの彼女。でも発情してる。
 遠慮なく挿入。

「あんっ、あああっ、おっきいです、ああっ」
「むー、優奈のマ×コも良いな。さすが淫魔だ」
 柔らかふかふか、でも締め付けと吸引はしっかり。良いオマ×コだ。

「ああっ、ありがとうございます、私のこのオマ×コも、御主人様の所有物ですから、お好きなようにお好きなだけ、お使いください」

「優奈はどうだ。気持ち良いか。いっぱいして欲しいか」
「はいっ、最高ですう、いっぱいしてください、ああっ」

 むちむちした尻を抱えて突く。優奈があえぐ。愉しい。気持ち良い。

「優奈、お尻叩きたい。良いか」
「はいっ、どうぞ、嬉しいですっ。ああっ」

 美尻をぱーんと叩いてみる。オマ×コがきゅんきゅんする。
 気弱な感じの三つ編み眼鏡メイド。
 尻を叩きながら犯す。

 支配感。この美少女メイドは僕に何をされても悦ぶ変態。彼女自身も望んだこと。

「ほらほら、もっとマ×コ締めろ! 中を動かせ、オマ×コで吸え」
「ああっ、ひゃい、あんっ」
「もっとだ。ほら、嬉しいか」
「嬉しいですう、あああっ」
 叩かれて悦ぶ彼女。愉しい。
 うーん、僕も変態かな。まあ良いけど。

 ふと視線を感じる。
 沙夜香の視線。そして星花と麗花の視線。

 僕と優奈を観てる。観て悦んでる。
 主人に犯される同僚を観て悦んでる。主人に犯されるメイドを観て悦んでる。

「ん、星花、麗花、沙夜香。どうだ、僕が優奈とセックスして、嬉しいか」
「ひゃいっ、嬉しいですう、御主人様が優奈のオマ×コで気持ち良くなっていただけて、優奈も幸せそうで」

「自分がされるのと、どっちが良い?」
「あんっ、それは、比べられません! どちらも大好きだけど、違うモノです、ああんっ」

「まあそうか。僕だって好物は一つじゃないしな。でもお前たちは幸せ者だな。自分が僕とセックスするのも、仲間が僕とセックスするのも、どっちも大好きで気持ち良いんだな」

「はいっ、その通りですう。御主人様、私たち誰とでも、ご自由に、たっぷりセックスしてくださいませ」

「ああ、いっぱいするぞ。お前たち、最高だ。最高のハーレム用性奴隷だ」
「あん、ありがとうございます」

 そして優奈のオマ×コにもいっぱい射精。もちろん中出し。

「ああっ、ありがとうございますう、優奈にも中出し、感謝ですう」

「ふー、それじゃ沙夜香だ。えーと、沙夜香は乗れ。僕を気持ち良くしろ」
「はい。お任せください」

「優奈は星花たちに混ざれ。オマ×コシェイクをよく混ぜておけ」
「はいっ」

 沙夜香は落ち着いた感じのジト眼メイド。自信と落ち着き。
 口淫の技も慣れた感じで凄かった。

 そんな彼女に乗ってもらって。チ×ポをオマ×コに迎えてもらって。
 細身で美乳の彼女が震える。

「んっ、あんっ、さすが御主人様、オチ×ポ様はまだまだお元気で、あんっ、ありがたいです」
「んあっ、沙夜香のマ×コ、やっぱり凄いな。うわわ、入れただけでコレか」

 締め付けと吸引力、そしてうねり。
 その刺激の質が高い。射精しそうになる。

「んっ、御主人様、どうぞ、楽しんでくださいませ」
「んあ」
 根元が締まる。締められる。射精が止められて。
 そのまま少し冷まされて。

 そして沙夜香の腰振りが始まった。淫魔の騎乗位奉仕。
 ああ、凄い。気持ち良い。熟練の技を感じる。

「ああっ、御主人様が沙夜香ちゃんに犯されてる、ああん、気持ち良いですよね、沙夜香ちゃんの騎乗位は最高ですよね。ああっ、うらやましいですう、あんっ、気持ち良い」
 優奈も星花とオマ×コを合わせて。僕が中出しした精液をやりとりして。

 ああ、観られてる。星花、麗花、優奈に観られてる。
 沙夜香とのセックスを観られてる。
 彼女たちは観て感じてる。
 僕も観られて感じる。あうう、こんなの、癖になりそう。

「んっ、沙夜香、そろそろイかせろ。射精させろ」
「はいっ」
 沙夜香が抱きついて来て。腰振りが激しくなって。
 上手すぎるオマ×コでたっぷりしごかれて。そのまま中出し射精。

「はにゃん、ああっ、御主人様の精液来てる、あんっ」
「ん、沙夜香のオマ×コも良いぞ、ああっ」

 イく時は可愛い感じの沙夜香。可愛い。
 後でまたいっぱいイかせてみたくなる。

 そして達成感。ふー、やった。
 これで全員のお口とオマ×コに射精した。

「ふー、さてと。オマ×コシェイクはできてるな」
「はいっ」
「星花のオマ×コだけ空けろ。麗花と優奈のオマ×コに入れておけ」
「あんっ、はいっ」
 ちょっと不満そうな星花。でも従う。僕の命令は絶対。

「さてと。それじゃ星花、股開け。挿れてやるぞ。麗花、優奈、沙夜香、オマ×コの精液を星花に飲ませろ。僕とセックスする星花に飲ませろ」

「ああっ、あひっ、ああっ、あん! ああ、申し訳ありません、ご命令を聞いただけでイってしまいましたあ。ああん、そんな、そんな素晴らしいことをしていただけるなんて、感動です」

 眼鏡の裏に涙をこぼして喜ぶ星花。
 くすぐったい気持ちになる。

 セックスされながら中出し精液を飲めなんて、変態な命令。
 でも星花は喜ぶ。涙がこぼれるほど喜ぶ。

 大好きな彼女が喜んでくれてる。嬉しい。
 そして僕も楽しみ。
 良いことばかりなんだけど。でも何だかくすぐったい気分。

 黒髪眼鏡のお嬢様はうきうきと脚を開いて。
 僕も遠慮なく挿入して。

「ああっ、凄いな。オマ×コがぬるぬるきゅんきゅんだ。ほら、麗花から。お姉さんの顔をまたげ。僕に魅せろ」

「あん、あああっ、御主人様、非道い、お姉様の美貌を精液便所にしろだなんて、あんっ、酷すぎて、私もイっちゃう、あん」

「ああ、そうか、便器みたいだな。でも超嬉しそうな便器だけどな」
「あんっ、それはそうでしょ、あん、お姉様は変態だもの、ああっ」

 星花の優しげな美貌の上に、麗花がまたがって。
 大きく開ける唇。オマ×コから放たれる白濁液は確かにオシッコみたい。

 そして僕は、そんな星花とオマ×コセックスしてて。
 思わず腰が加速してしまう。

「ああっ、あぶっ、御主人様、激しいですう、あん、こぼれちゃう、飲まなきゃ、ああんっ」
「あああっ、お姉様、そんな、舌入れないで、あん、いや、入れて、ああっ、吸われる、ああっ」

 麗花の絶頂の声。僕も射精が始まって。
 星花もイってる。オマ×コが締まり吸う。

「ああっ、お姉様、ごめんなさい!」
「んっ、麗花、ありがとう、御主人様、ありがとうございます。お口とオマ×コ、両方幸せですう」
「んあっ、星花のオマ×コ、良すぎになってるぞ。ああ、またいっぱい出ちゃう」

 妹にまたがられ、精液を飲まされる美少女。彼女のオマ×コに中出し。
 ああ、コレ絶対くせになる。

「ふー、みんなでイケたな。良かった。んちゅ」
 麗花にキス。
「んちゅ、んー、ぷは、御主人様あ、麗花、お姉様に精液オシッコ飲ませちゃった、あん、悪い子になっちゃった、どうしよう」

「いっぱいおねだりしたら、同じようにしてやる」
「ああん、お願い、お願いです、お姉様と同じにして、麗花もお姉様の精液便所にしてっ」

「まだダメだ。ほら、交代だ。優奈、星花の顔に乗れ」
「はい」
 麗花と優奈が交代。

「ああっ、また、御主人様のオチ×ポ、またおっきくなってる」
「ほら、優奈の精液オシッコも飲ませてもらえ。僕もまた星花の下のお口に出してやる。白いオシッコいっぱい出してやるぞ。お口もオマ×コも僕の精液を受け入れる便器にしてやる」
「あんっ、ああっ、ありがとうございますう」

「あっあっ、星花お嬢様、申し訳ありません、お顔をまたいでしまうなんて、あんっ、本当にオシッコするみたいに、オマ×コから出してしまうなんて、あああっ」

 優奈、星花、僕。また絶頂と射精。いっぱい出して。

「あひっ、御主人様、ありがとうございます、あん、沙夜香もですよね」
「もちろんだ。ほら、マ×コ締めて動かせ。抜かずに続けるぞ」
「はいっ」

 星花のオマ×コがうねって。射精したばかりのチ×ポを元気にしてくれて。

「お嬢様、失礼します。御主人様のご命令ですから、あなた様のお口に精液オシッコを注がせていただきます。ああっ」

 沙夜香も星花に飲ませて。吸われ舐められてイって。
 星花も僕もイく。たっぷり射精して。

「ふー、星花、こぼすなよ。麗花が待ってるからな。ほら、麗花、寝ろ。姉と同じようにしてやる」

「あんっ、はい! お姉様、麗花のお口にいっぱい出して」
「ほら麗花、もっと脚開いて、御主人様をお迎えして。そうしたらお顔をまたいであげるから」
「はいっ」

 星花のオマ×コからは、三発分以上と思える精液が迸って。
 麗花はごくごく飲むけど、美貌はどろどろ。

 そんな麗花のオマ×コに僕はまた気持ち良く中出し。抜かず三発、姉と同じだけ。

☆ 全員に飲ませて、その先も【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 2】

 星花、そして麗花にしゃぶらせて。美少女淫魔姉妹に精液を飲ませた。
 超気持ち良かった。淫魔お嬢様姉妹のお口は最高。

 二人ともうっとりしてる。満たされた表情。

「御主人様、ありがとうございます。淫魔のお嬢様たちには、御主人様の精液が必要です。これからも毎日飲ませてくださいませ」
 優奈さんが僕に礼を言う。
 美少女姉妹に精液を飲ませてお礼を言われる。そのことだけでまたチ×ポが元気になる。

「うん。優奈と沙夜香も必要でしょ。ほら」
 勃起を向ける。熱い視線が絡みつく。

「ありがとうございます。どうぞ、優奈のお口もお好きなようにお使いください」
 白髪三つ編み眼鏡のメイドさんがお口を開き、舌を伸ばす。

 少し不安そうにも見える優奈さん。どこかおどおどした感じの彼女だから。

「んー、優奈は何だかいじめてる気分になるなあ。僕のチ×ポしゃぶりたいんだよね。お口に挿れて欲しくて、そのまま精液出して欲しいんだよね。優奈もそれを望むのだよね」

「はいっ、その通りです! ああっ、申し訳ありません、あの、確かに緊張してますけど、嫌がってなんていません。御主人様のオチ×ポ様、大好きですから! あの、いただきますっ!」

 勇気を出してしゃぶりついて来てくれて。
 いきなり深い。でもむせたりしない、さすが淫魔。

「じゅるっ、じゅぽっ、ん、んんっ、んんっ」
 激しく前後する唇はしっかり締め付けて。あふれる唾液が飛び散って。

「ん、優菜、良いぞ。ほらほらっ」「んんっ!」
 僕も彼女の頭を捕まえて。腰を揺らす。

「ああ、もう出るぞ。飲めっ」「んんんーっ!」
 三つ編み眼鏡メイドにたっぷり口内射精。頭を押さえたまま。

「んーっ、こくっ、ごくっ、ん、んんん、ぷはっ、はあん、美味しいですう、ありがとうございましたあ。御主人様の精液、最高です」
 とろけた笑顔は明るくて。素直な笑顔。可愛い。

「それでは御主人様、沙夜香のお口もどうぞ」
「うん」
 白髪おかっぱのメイドさんはジト眼無表情。ちょっとだけぼーっとした感じ。
 優しく静かに咥えてくれて。

「んっんっんっ」
「あ、ああっ、凄い」
 優しい口淫。それなのに凄い快感。
 上手すぎるフェラチオ。

「んっんんっ、んー」
「ああっ、もう出る、んあ」
 ストローを吸うように簡単に精液が上がってきて。そのまま吸い出される。

「んあっ、出るぞ、飲め」
「んっ」
 ぼーっとした無表情もちょっと上気してる。可愛いお口にいっぱい射精。
 こくこく飲まれて、舐め清められて。
 それも慣れた感じ。沙夜香さんのおしゃぶりは熟練の技を感じさせる。

「ふーっ、これで全員に飲ませられたか。淫魔の主人として、やるべきことをやれたかな」
「はい、ありがとうございます。これを毎日、お願いします」
 星花さんの優しい笑み。
 ああ、そうだ。食事だもんな。毎日必要だ。

「んー、でもまだチ×ポが元気だな。みんなとセックスもしたい。オマ×コに挿れて射精したい」

「はい、よろしくお願いいたします」
「ああん、御主人様の命令なら、もちろん、するけど」
「ああ、嬉しいです」「もちろんしてくださいませ」

 みんな脱ぐ。タイツと手袋、メイドたちはヘッドドレスだけ残って。
 七割裸くらいになる四人の美少女。
 おっぱいが並ぶ。星花と優奈はおっきい。麗花はちっぱい。沙夜香は小さめ。
 白タイツの美脚。うーん、コレが良い。頬摺りしたい。

「星花、脚開け。オマ×コ魅せろ」
「はいっ」

 星花が股を開く。M字開脚する。
 無毛のオマ×コ。ああ、生オマ×コだ。
 優奈と沙夜香が脚を持って開かせて。麗花ちゃんがオマ×コを開く。ピンクの内部が見えて、蜜があふれ出して。

「ん、星花!」「あ、あんっ、ん」
 星花に覆い被さって。キスして。
 ああ、美味しい唇。舌が絡んで。

 そのままおっぱいを揉んで。乳首をつまんでこねて。
 柔らかい乳房。素晴らしい。
 痛くないかな、優しくしなきゃ。ああ、でも、止められない。

「んぷは、んちゅ」
 おっぱいにもキス。乳首を舐めて吸って。

「ああっ、御主人様あ、ありがとうございますう、あん、気持ち良い、あああっ」 凄く感じてるみたいだ。
 ああ、そうだ。彼女は僕に発情し、感度が高まる。
 性奴隷と主人にだけ許される性愛魔法がかけられてる。

「ん、お口もおっぱいも美味しい。オマ×コも味見するぞ」
「ああっ、そんな、ああっ!」
 星花は脚を閉じようとしたみたい。
 でも、その身体は彼女の意思に反して開かれる。
 性的行為については、僕に絶対服従する魔法契約。
 そしてメイドたちも星花の脚を開いて、押さえてて。

「どうぞ御主人様。お嬢様の身体は全て、あなた様のモノです。ご遠慮なくお楽しみください」
「お姉様のオマ×コ、とっても美味しいですわ。ぜひどうぞ」
 麗花は姉のオマ×コの味を知ってるみたい。姉妹で舐め合ってたんだろうな。

 頬摺りして。舐める。
 あ、美味しい。
 舌を入れて吸って。

「はにゃん、御主人様、あああっ、そんな、オマ×コが、麗太郎様に舐められてる、ああああっ! イく! イってしまいますう!」
 星花はイってしまう。

 でも僕は止めない。止められない。
 大好きな美少女のオマ×コを舐めてるんだもの。

「あっ、ああっ、お願いします、オチ×ポ様を、オチ×ポ様を挿れてください! お願いですう、御主人様のチ×ポでイきたいんです、ああ、お願いしますう、星花のオマ×コに、御主人様のオチ×ポくださいませえ」

 星花のおねだり。何だか達成感。
 妹の身体を薦めてた彼女が、自分のオマ×コに入れてとおねだりしてる。

「ぷはっ、それじゃ星花、チ×ポ入れてやるぞ。覚悟しろ」
「ああんっ、はいっ、どうぞ、お願いいたします」

 星花のオマ×コに入れる。メイドたちと麗花が導いてくれて。

 ああ、ぬるぬる。きゅんきゅん。吸い込まれる。
 あ、絡みついてくる。ああ、締まる。
 凄い。オマ×コって凄い。

「あああっ、麗太郎様、どうぞ、お好きなように動いてどうぞ、ああっ」
「ああ、うん」
 動いてみる。突いてみる。入れたままかき混ぜてみる。

「あっあっあっ、良いですう、ああっ」
「うわわっ」
 オマ×コが締まる。からみつく。吸われる。

「ああっ、良いな。お口も良いけど、オマ×コも良い」
「あんっ、ありがとうございます、ああっ」

 こうして声が聴ける。そしてお口より安心して突ける。息を詰まらせたりする心配は無い。
 オマ×コ、良いな。

「ああっ、もうイくぞ。星花のオマ×コに中出しするぞ」
「はいっ、どうぞ、ああっ」
「んっ」「あああっ、ありがとうございますう」

 たっぷり中出し射精。黒髪眼鏡の優しい姉美少女に中出し。

「んー、オマ×コも良い! 星花、良かったぞ」
「はにゃん、こちらこそ、御主人様のオチ×ポ、最高でしたあ。ああん、それでは、麗花のオマ×コもどうぞ」
「あんっ」

 メイドたちが今度は麗花の脚を開く。妹お嬢様の白タイツの美脚も開かれて。
 ちょっと小さめの美オマ×コが晒されて。

「あの、あの、麗太郎様、オマ×コにいただいた精液、麗花に飲ませてもよろしいでしょうか」
「ああ、良いよ。飲ませてやって」
「はい、ありがとうございます!」

「ああっ、お姉様、そんな、御主人様との初めてのセックスなのに、お姉様のオマ×コから精液飲みながらなんて、あああん、そんな、最高が最初に来ちゃうなんてえ」
「嬉しいだろ、麗花。いっぱい気持ち良くなれ」

「あああっ! ダメえ、御主人様に命令されたら、感度上がっちゃう!」

 ああ、そうか。エッチなことについては、僕に絶対服従の魔法契約。
 気持ち良くなれと命じれば感度も上がるんだ。

「ふふ、それじゃ入れるぞ」「ああっ」
 麗花の小さめオマ×コはキツキツで。でもぬるぬるで。何とか押し込めて。

「ん、かなりキツいけど、大丈夫か。入れちゃったけど」
「だいじょぶ、あああっ、凄い、んぷっ」

 星花が麗花の顔にまたがって。オシッコするような格好。
 股間から迸るのはオシッコじゃない。僕がたっぷり注いだ精液。

「んぷっ、ああん、こぼれちゃう、あん、もったいない、ん、こくっ」
 麗花の美貌は白濁液に彩られて。
 大きく開けるお口にオマ×コが押しつけられて。

「ん、星花」「んんっ」
 僕は星花にキス。
 妹お嬢様のオマ×コに挿入しながら、姉とキス。

 麗花のキツキツオマ×コもほぐれて。からみついてきて。
 僕も突いて。貪って。

 そのまま中出し。
 麗花も星花もびくびくして。

「ぷはっ、ふー、気持ち良かった。麗花、星花、どうだった?」
「はにゃあ、最高、天国ですう、ああん、お姉様のオマ×コから、御主人様の精液飲んで、そのまま御主人様にオマ×コ中出しされて、ああん、本当に最高」

「私も、麗花にオマ×コから飲ませられるなんて、妄想が叶ってしまいました。最高です。いっぱいイってしまいましたあ」

☆ 助けた美少女たちは淫魔、しかもハーレム向き【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 1】

 僕は麗太郎(れいたろう)と言う。冒険者だ。
 勇者と呼ばれるほどじゃない。でも、そこそこのモンスターを倒せて、街を人を少しは護れる。

 今、女の子たちを助けた。
 スライムモンスターに襲われそうだった美少女たち。

 四人の美少女。二人のお嬢様と二人のメイドさん。
 メイドさんたちは一応武装もしてるけど、危ない所だった。

「ありがとうございます! あの、私は星花(せいか)と申します。こちらは妹の麗花(れいか)、メイドの優奈(ゆな)と沙夜香(さやか)です」

 星花さんは優しい笑顔の眼鏡美少女。
 美しい黒髪と親しみのある笑顔。

 麗花ちゃんも美しい黒長髪の美少女。
 ちょっと強気そう。姉の笑顔を観て僕をにらむ。

 二人のお嬢様姉妹は黒のドレス。白タイツの脚が綺麗。
 凄い美少女姉妹。
 しかも何だかエロい。スタイルが完璧。
 あ、でも、麗花ちゃんは胸が無い。でも綺麗。それは確か。

 メイドさん二人も美少女。

 優奈さんは白髪三つ編み眼鏡。
 弱気そうでおどおどした感じ。

 沙夜香さんは白髪おかっぱ。
 落ち着いたジト目美少女。静かで有能そう。

「僕は麗太郎と言います。助けられて良かった」

「あの、あの、麗太郎様! これはお礼です、受け取ってください」
「あ、ありがとう」
 ずっしり重い袋を渡される。金貨? こんなに?

「私たちはこれから、奴隷市場に行きます。性奴隷として売られるためにです」
「ええっ?」

「私たちは淫魔の血族です。精液を飲ませてくださる男性が必要なのです。もちろん、私たちも相手を選びます。気に入らない相手に自分を売るつもりはありません」

「ああ、うん」
 淫魔なら、そういうこともある。僕の知識にもある。
 成熟した淫魔には、男性のパートナーが必要。精液が食事なんだから当然。

 そのために奴隷市場を利用することもある。
 精力強化魔法、精力剤も必要だから。性奴隷を扱う奴隷市場にはそれがある。

「それで、もしよろしければ、私たちを買ってくださると、その、とても嬉しいです! それでは急ぎますので、失礼します!」

 星花さんはそれだけ言うと、風のように駆けて行った。旅行用の移動魔法。もう見えない。
 もらった袋の中には大量の金貨。そして奴隷市場の広告。

 僕も走り出す。星花さんたちを買いたい。絶対に買う。

 街に着いて。奴隷市場を訪れて。
 性愛奴隷を見せてもらって。

 星花さんたちが居た。
 僕を見つけて咲く笑顔。

「星花さん、麗花さん、優奈さん、沙夜香さん。あなたたちを買いたい」

「はい! 嬉しいです、どうか、よろしくお願いいたします!」
 星花さんの笑顔。僕も嬉しい。

「待って。麗太郎さん、私たち、ただ精液を飲ませてもらうだけじゃ足りないわ。マゾでレズで、浮気され好きなの。それでも良い?」

「え? えーと、つまり、どうなるのかな」

「逆らうからオシオキして欲しい。変態って罵って欲しい。おあずけして我慢させて、代わりにメイドたちを抱いて、それでも最後には、仕方無さそうに精液を恵んで欲しい。お姉様に飲ませるために、私のオマ×コに精液出して欲しい。お姉様のオマ×コに出してとおねだりして、それを飲みたいわ」
 うっとり語る麗花ちゃん。

「たぶん、だいたいそんな感じよ。そんな女でも良いかしら」

 聞いてるだけで射精しそうになった。

「もちろん良い! 欲しい! 凄く欲しい!」

「それなら良いわ。私だって感謝してるし。買って」

「麗太郎様、ありがとうございます。よろしくお願いいたします」
「麗太郎様、どうか、たくさん可愛がってください」
 優奈さん沙夜香さんも受け入れてくれて。

 星花さんにもらった金貨で代金を支払う。

 そして魔法契約。性奴隷と主人の魔法契約。
 性的行為については、僕に逆らえなくなる。そんな魔法が彼女たちにかけられて。
 これでもう、僕が命令すれば必ずチ×ポをしゃぶり、オマ×コを開く。

 僕には精力強化魔法。
 そして僕と彼女たちをつなぐ、発情と感度増強の魔法。
 僕の存在を感じて発情し、僕が触れれば快感を感じる。彼女たちはそんな女になって。

 これらの魔法は厳重に管理されてる。性奴隷と主人にしか許されない。
 でも、彼女たちと僕には許される。性奴隷と主人なんだから。

 星花さんにもらった金貨は、まだかなり余裕があって。
 僕たちは郊外に家を買って。魔法家具も揃えて。

 大きな寝室に集まって。大きなベッドの上。

「麗太郎様、ありがとうございます。あの、これから、末永くよろしくお願いいたします」
 星花さんが平伏する。何だか神妙な雰囲気。

「あの、星花は、麗太郎様に説明することを怠りました。いじめられたい、姉妹やメイドとのレズ行為を許していただきたい、そのことを説明することを怠りました。申し訳ありませんでした。麗花が説明してくれて良かったです」

「ああ、大丈夫。星花さんには感謝してる。僕は当然のことをしただけなのに、こんなにお金をもらっちゃって。おかげでみんなを買えた」

「お金のことは気になさらないでください。合法的に性奴隷の魔法契約をしていただくためです。麗太郎様に発情し、触れられて快感に悶え、エッチな命令なら何でも従う、そんな女にしていただくためです」

「うん、ありがとう。ああ、でも、いじめられたいんだっけ。感謝してばかりじゃダメかな」

「はあん、そんな、感謝していただけるのは、とっても嬉しいです。でももちろん、いじめていただけたら、それもとっても嬉しいです」

「ふふ、それじゃ早速、エッチさせてもらおうかな。んああ、期待しすぎてるかも。上手くできなかったらごめん」

「大丈夫よ。御主人様が早漏でも大丈夫。何度でも再勃起させて射精してもらうから。チ×ポが小さくても我慢するし」
 麗花ちゃんが挑戦的な眼で僕をにらむ。

「麗花は生意気だなあ。そんなにいじめられたいのか」
「ええ。ほら、沙夜香、優奈、御主人様を脱がせて差し上げて」

 メイド二人が脱がせてくれて。
 跳ね上がる勃起。みんな息をのむ。

「ふ、ふふ、なかなかオチ×ポは立派ね。まあそれなら、私も満足するかも」
 麗花ちゃんにもガン観される。四人の美少女の視線圧力で射精しそう。

「それじゃお姉様、どうぞ」
「あらあら、麗花こそ、御主人様のオチ×ポ、いただきなさい」

 え? ここで譲り合うの?

「御主人様、ほら、妹の身体をご覧ください。お口もオマ×コも小さいですが、ぶっといディルドも余裕で咥えられますから、ご安心してお使いください」
「あん、御主人様、お姉様の身体こそ最高だから! 私と違っておっぱいも大きいし」

 寄り添って違いの身体を褒め合う美少女姉妹。
 スカートをめくり合って。
 白タイツの股間は切り抜かれてる。無毛のオマ×コは綺麗。

「申し訳ありません、麗太郎様。お嬢様たちは変態エロ淫魔ですが、意外とヘタレで、しかも互いを寝取られることに憧れていましたので。このように互いの身体を薦め合うことになってしまっております」
 沙夜香さんの落ち着いた解説。

「面倒な女ですが、服従契約は完了していますので。お好きな方からどうぞ」

 ああ、そうだ。僕の意思は絶対。選べば良い。
 ああ、でも、どっちにしよう。

 やはり姉から? 僕は星花さんが大好き。あの優しい笑顔が好き。
 でも、麗花ちゃんを選んだ方が、星花さんは喜びそう。
 うーむ、迷う。

「むー、二人とも、僕のチ×ポを咥えたくないの?」

「ああっ、そんなことはありません! 咥えたいです、大好きです! でも、その、妹に譲るのは姉として当然で」

「むー、私も、御主人様のオチ×ポ、好きよ。大好きに決まってるわ。でもでも、お姉様が先、そんなのあたりまえのことでしょ」

「むー、二人とも、僕が自分以外の女とエッチするのが好きなのかな」

「はうう、そんな、それは、その、ええ、かなり、好きです。絶望と希望が混ざってうっとりします」
「そんなの、私は、御主人様が気持ち良くなってくれるなら、誰が相手でも良いとは思ってるわ。お手伝いもしたいと思うわ。お姉様でも沙夜香でも優奈でも、他の女でも、もちろん手伝うわ」

 うっとりする美少女姉妹。
 ああ、浮気されるの好きなんだ。本当に。

「それじゃそうしてやる。でも、後でだ。お前たちにまずは精液でマーキングするからな」
「あん、はいっ」

「星花、しゃぶれ」
「ああっ、はいっ、んぷ」

 僕の命令に従う星花。エッチな命令には絶対服従の魔法契約。

 可愛い唇が勃起に吸い付いて。含んで。
 ああ、ぬるぬる、暖かい。
 チ×ポが吸われる。舌が愛しげに絡んできて。

 そして笑顔。本当に嬉しそうな星花の笑顔。
 じゅぽじゅぽと滑る唇。
 ああ、良い。気持ち良い。さすが。星花のフェラチオは最高。

「あはん、お姉様、綺麗、御主人様のオチ×ポ美味しいのね、ああ、私も嬉しい」
「お嬢様、おめでとうございます」
「星花様、お綺麗です」

 麗花ちゃんとメイドたちもとろけてる。うっとりしてる。
 僕のチ×ポをしゃぶるお嬢様を観て嬉しそう。

「麗花、キスしろ」
「あん、はいっ」
 麗花ちゃんとキス。
 姉に咥えさせながら、妹とキス。

「んぷは、出すぞ、飲め!」
「んんっ!」

 また麗花ちゃんとキスして。
 そのまま射精。星花のお口の中で射精。

 星花の笑顔がとろける。美食家が大好物を味わうとろけ顔。
 麗花の笑顔もとろける。僕の舌を吸いながら嬉しそう。

「んああ、ああっ、あ、良い、星花のお口、良いぞ。麗花のお口も美味しい」
「んっんっんっ」
 たっぷり注ぎ込んで。こくこく飲まれて。

「ふー、ああ、萎えないな。精力強化されて良かった。ほら、麗花、交代だ」
「あん、んむ」
 星花のお口から抜き、麗花に咥えさせて。

「星花、全部飲んだか」
「はい、とっても美味しかったです、ありがとうございます」
「それじゃキスだ」
「はい!」
 星花とキスして。そのまま麗花にじゅぽじゅぽさせて。

「優奈、沙夜香、おっぱい」「はい」
 メイドたちのおっぱいを揉む。あ、優奈はおっきい。沙夜香も十分揉める美乳。
 星花とキスして。優奈、沙夜香のおっぱいを揉んで。麗花にチ×ポをしゃぶらせて。
 ああ、良い。ハーレムだ。
 そのまま射精。妹お嬢様に口内射精。

「ぷは、ふー、どうだ麗花。僕の精液は」
「あひゃん、美味しい、ああん、淫魔の飢えが満たされるわ、ああん、ありがとうございますう」

「御主人様、妹に飲ませてくださり、本当にありがとうございます。麗花のお口は気持ち良かったですか?」
「うん。星花のお口も良かったぞ」
「あん、ありがとうございます」

 うーん、星花は、妹が褒められた方が嬉しそう。
 姉妹だから、それもある。
 でも、僕が浮気するのが愉しいみたいだ。他の女で気持ち良くなるのが好きみたい。

 何だか微妙な気分にもなる。僕は星花が好きだ。
 でももちろん、麗花も優奈も沙夜香も好き。

 ハーレムを愉しめば良いみたいだ。
 そうすれば、大好きな星花は喜んでくれそう。

☆ 空と海と僕たちと【静謐のハーレム 10】

 静かな海辺。静かな館。
 一人の若主人と、四人の美少女メイドが住んでる。

 季節の花に囲まれて。
 青空に照らされて。
 時には嵐もあるけど、静かな晴天もある。
 そんな海辺の館。

 静かで幸せな暮らしを望んだ彼。
 それは満たされて。

 適度な運動。適度な食事。
 大好きなお風呂。
 そして大好きな青空と海。

 四人の美少女メイドは静かで優しくて有能で。
 彼を愛して。
 彼女たちも静かに幸せに暮らして。

 そう、幸せだ。
 平穏こそが幸せ。

 今、痛くない。
 痛かったこともある。思い出せる激しい痛みの記憶。
 あの時、僕は知ったんだ。
 平穏こそが幸せと。痛くない時もあったと。

 この静けさのためには。
 他人と関わらないことが必要だと思ってた。
 それはそうだ。でも。

 静さん、空ちゃん、霞ちゃん、鈴ちゃん。
 四人の美少女は、一緒に居ても静かで。
 静かな幸せを僕にくれて。

 彼女たちは高級性愛師。僕を主人に選んでくれて。
 性的快楽は天国を突き抜けて。
 静かで美しく、気持ち良い生活。

 ただの愛人じゃない。ただのメイドじゃない。
 静けさを求める僕が、安心して一緒に居られる。
 揺れる心を解ってくれて。揺れる心を癒してくれる。
 不思議な美少女たち。

 そしてエロい美少女たち。
 セックスが大好きで。僕の精液を飲みたがる。
 そんな素晴らしいエロ美少女が四人。

 最高の快楽。それを僕に与えるなら。
 静けさの中で与えなきゃならない。
 面倒な男だろう。
 でも、彼女たちはそうしてくれて。

 感謝。青空に、太陽に、そして彼女たちに。
 暖められた心が感謝する。

「静さん」
「はい」
 黒髪眼鏡のメイド長。大地のような自信と矜恃が安心させてくれる。

「空ちゃん」
「はい」
 白髪三つ編み眼鏡のタレ眼メイド。水のような優しさが包んでくれて。

「霞ちゃん」
「はい」
 褐色肌ジト目小さめボーイッシュメイド。月光のような輝きが寄り添ってくれて。

「鈴ちゃん」
「はい」
 金髪おでこの小さめメイド。灯火のような愛情と献身が支えてくれて。

 何だか、此処には誰も居ないような。
 人間が居ないような。不思議な気分。

 僕の傍に居るのは、大地、水、月光、灯火。
 僕自身も、青空に溶けてしまったような。

 言葉が消えてしまえば。人の気配は消えて。
 でも消えないものが残って。
 隠されていた魂の形が照らされて、静かに影を映すだろう。

 ああ、でも、言葉が要る。必要だ。
 伝えなきゃ。

「みんな、ありがとう。本当に素晴らしいよ」
「こちらこそ、ありがとうございます。星太郎様こそ、素晴らしい御主人様です」
「その通りです」
「素晴らしいです」
「本当に、感謝してます。大好きです」

「そんなに僕は良いのかなあ」
「ええ」

 彼女たちの賞賛。僕が主人なんだから当然?
 いや、僕の心のため、それだけじゃない。たぶん。

 彼女たちと一緒に暮らしてきて。
 僕にも自信が持ててきたことがある。
 セックス。愛撫。チ×ポの強さ。

 感じ易い性愛師たちじゃなくても、よがらせイかせることができるかも。
 まあ、それを確認するために浮気なんかしないけど。

 チ×ポは強い。強くなった。
 射精を我慢して、セックスを続けることもできる。何度も連続で射精することもできる。
 特製の精力剤と、彼女たちの、主人を鍛える性技のおかげ。

「まあ、チ×ポは強くなったよね。静さんたちを満足させられるチ×ポになったみたいだし」

「はい、本当にお強いオチ×ポ様になっていただけて。毎日たっぷりお口にもオマ×コにも飲ませていただけて。素晴らしい御主人様です」

「ふー、何だか、淫魔に調教された気分だな。まあ良いけどね。みんなへの感謝は変わらない。僕のチ×ポで気持ち良くなってくれるなら、嬉しい」

「ふふ、ありがとうございます。ええ、私どもは悪質な淫魔です。星太郎様を誘惑してセックス漬けにして、愛情で絡め取って、素晴らしいエロ御主人様にしてしまいました。どうぞ、こんな私たちにオシオキして、反省させてくださいませ」

 スカートを持ち上げる静さん。空ちゃん、霞ちゃん、鈴ちゃんも。
 下着は着けてない。濡れたオマ×コがひくひくして。

「オシオキされたいなら、してやるぞ。ほら、お尻並べろ」
「はい」

 並ぶお尻。並ぶオマ×コ。
 静さんから挿入。
 うーん、やっぱり良い。入れただけで射精しそう。
 締め付けも吸引も、内部のうごめきも最高。

 でも、僕は我慢できる。彼女をイかせることができる。

「ほら、どうだ、良いか」
「あんっ、最高です、ああっ、最高のオチ×ポ様です、ありがとうございます」
「お前たちが鍛え上げてくれたチ×ポだからな。ほら、イけ!」
「ああっ、はい、イきます、あああっ」

「僕をセックス漬けにした罰だ。ほらほら」
 お尻を叩いてあげる。オマ×コがきゅんきゅんする。

「もっとイけ、ほらほら」
「あっあっ、あああーっ」
 お尻を叩き続ける。身をよじる美少女メイド長。
 イき続けてる。

「ああっ、御主人様、星太郎様、ありがとうございます。静は幸せです、ああん、こんなに、こんなにイかせていただけるなんて、ああっ、素晴らしい御主人様ですう」

「ん、当然だ。静は最高の女だからな。僕から離れられないようにしてやる」
「あん、ありがとうございますう」

 射精はしない。ただ静さんをたっぷりイかせて。
 隣のオマ×コに移る。
 空ちゃんのお尻を抱えて挿入して。

「あっ、星太郎様、ありがとうございます、空のオマ×コに入ってきてくださって、感謝です」
「ふふ、空ちゃんこそ、いつも僕のチ×ポを受け入れてくれてありがとう。ほらほら」
「あっあっ、あああっ、イきます、イってしまいますう、ああん」
「イって良いぞ。イけ」
「あああっ!」
 お尻を叩いてイかせて。

 霞ちゃん、鈴ちゃんにも挿入して。気持ち良い狭穴を突いて。
「あっあっ、御主人様、強いです、あん、僕のちっちゃいオマ×コ、喜んでます」
「あん、御主人様のオチ×ポ様、最高ですう。私の狭いオマ×コをいじめてくださって、ありがとうございますう」
 やっぱりお尻を叩いてイかせる。

「ふーっ、どうだ、反省したか。コレがお前たちが鍛え上げたチ×ポだ。このチ×ポを満足させなきゃいけないんだぞ」

「はうう、これじゃ反省できません。素晴らしすぎます。ただただ感謝と達成感を感じるだけですう」

「むー、仕方無いな。それじゃ今度は、僕を気持ち良くしてもらおうかな」
「はい!」

 アヘアヘにしたはずの美少女たちは素早く僕に集って。
 ベッドに押し倒されて。
 チ×ポに群がる美少女たち。

「んちゅ、ん」「れろ、ぺろ」「んー、ちゅ」「じゅる、んぶ」
 四つの唇が吸い付いてきて。キスされて。舐められて。
 そして静さんに咥えられて。しゃぶられて。

 眼前にはオマ×コ。霞ちゃんの股間。
 綺麗なオマ×コが近づいてきて。舐める。しゃぶる。

 んー、オマ×コを味わいながら、チ×ポをしゃぶってもらう。
 コレ、好き。

 静さんの口淫をじっくり楽しんで。霞ちゃんのオマ×コを観て舐めて。
 我慢は止めて。遠慮なく射精。口内射精。

「ん、んんっ、んぶ、こくっ」
 飲んでる。我慢した後の射精はお口に貯めきれないから。

「んん、ん、んぶ、ん」
 静さんの頭を押さえて。逃がさない。
 そのままもう一発飲ませて。

「んぷは、はうう、美味しい、あん、ありがとうございます」
「んちゅ、僕もいただきます」
 霞ちゃんが咥えて。シックスナインでたっぷりじゅぽじゅぽしてくれて。
 そのまま一発。僕が上になり、褐色娘のお口を犯して一発。

「ふー、鈴ちゃん、オマ×コ」「はい」
 金髪美少女に乗ってもらって。そのまま一発。
 僕も身体を起こして。抱き合ってもう一発。

「空ちゃん、お待たせ。んー、迷うな。やっぱりお口かなあ」
「はい。ふふ、ありがとうございます」

 白髪三つ編み眼鏡美少女に咥えてもらって。
 愛情たっぷりのおしゃぶりを楽しんで。

 そして静さん、霞ちゃん、鈴ちゃんとキス。
 キスしながら一発ずつ射精。
 空ちゃんのお口に三発注ぎ込んで。

「ふー、気持ち良い。んー、かなりやったな。シャワー浴びて、散歩に行こう」

「はい。御主人様、たっぷりセックスしていただき、ありがとうございました」

 笑顔。美少女たちの笑顔。
 僕も笑ってるだろう。心から。

 さあ、空と海が待ってる。
 歩き出す僕たち。

終曲 ありがとうございました