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☆ ハーレムの主人として【お嬢様精飲ハーレム 9】

 お嬢様たちとメイドさんたちを、超高額で買ってしまった僕。
 彼女たちはそのお値段に驚いて。

 それはそうだ。驚くだろう。
 もともとは、ちょっとした遊びのはずだから。
 お嬢様たちが、買われてするセックスを楽しんでみたいと言い出しただけだから。

 まあ、ちょっと金額を間違えただけなんだけど。でもこれで良かった。
 彼女たちは、こんなに僕に欲しがられたのかと感動してくれて。
 性奉仕をがんばってくれて。

 煌花のお口に二発、気持ち良く射精した。白長髪の優しいお嬢様はうっとりと精飲して。
 これまで、高額で買ってくれた僕の美味精液を味わって。

 まだまだ萎えないチ×ポは麗花と輝夜にしゃぶられてる。
 二人は仲良くしゃぶる。互いの邪魔はしない。
 でも競ってしゃぶる。自分の唇、舌を気に入って欲しいという情熱が見えて。

「次は麗花のお口に出すよ」
「はい! ああん、ありがとうございます、御主人様」
 麗花が情熱的に咥えてくれて。しゃぶってくれて。
 金髪ツインテールが揺れる。僕も彼女の頭を撫でて。

 麗花にも秘撫が口技を教える。彼女の指を咥えて、世界一のしゃぶり技を伝えて。
 ああ、気持ち良い。
 秘撫の口淫は世界一。その技を教えられるお嬢様もどんどん上手になって。

 ああ、もっと早くこうすれば良かったな。
 世界一のお口技を伝えさせ、口淫の達人を増やす。僕ならできたはずのこと。

 でも、これまではそんな相手は居なかった。
 僕の従者は秘撫だけだったし、彼女だけで十分だったから。

 でもこれからは、三人のお嬢様とメイドたちも僕の従者。
 しっかり教えさせて、最高の口淫ハーレムを楽しませてもらおう。

「煌花、キスして。輝夜も」「はい、んちゅ」「んー」
 煌花、輝夜とキス。三人のキスは窮屈だけど、押しつけ合う頬の柔らかさが気持ち良くて。
 そして二人の唇、舌、口内を遠慮無く舐め吸って、貪って。

「ああん、あああっ、麗太郎様、御主人様、ああん、好き、大好きですう」
「私も、大好き、愛してますう。ああん、御主人様、どうか、ずっとずっと、お仕えさせてくださいませ」

「んー、確かに、あの金額だと、キミたちは一生僕のモノになっちゃうかもしれないけど。でも、それもちょっと寂しいかな。みんなに買ってもらえないのも寂しいな」

「あ、あの、買います! 買わせてください! お金、ありますから!」
「ふふ、そうだね。時々は煌花にも買ってもらおう。麗花と輝夜にもね」
「はい、ありがとうございます。ぜひぜひ、買わせてください」

「でも、それ以外の時は、みんな僕のモノだ。僕がチ×ポの世話をさせるために買った女だ。みんなの身体、遠慮無く使わせてもらうよ」
「はい、どうぞ、麗太郎様のオチ×ポ様のお世話、させてください! オマ×コでもお口でも、お尻でも手でも脚でも顔でも、ご自由にどうぞ。何時でも何処でも何時間でも、私たちの身体をお使いください」
「うん」
 そして麗花にも口内射精。抜かず二発入れてあげて。

「輝夜にも二発ね」
「あ、ありがとうございます。あの、でも、麗太郎様、平等にされる必要もありませんから」
「まあね。でもとりあえず、みんなに飲ませたい」
「はい! ありがとうございます!」
 輝夜にも二発口内射精。黒髪クールお嬢様も秘撫に習って、上手に情熱的におしゃぶりしてくれて。

「ふー、気持ち良かった! さてと、それじゃ今度は桃花ちゃんたちの身体を楽しませてもらおうかな」
「はい! 麗太郎様、どうぞ」
 桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さんが並んでお尻を突き出してくれて。

「オマ×コに挿れて欲しいのか。うん、僕もそうしたいと思ってた。ちょうど良いな」
「あんっ、ああ、麗太郎様のお好みは、少しは知っているつもりですから」
 さすがお嬢様のメイドさんたち。主人に仕えることには慣れてる。

 桃花ちゃんのオマ×コに後ろから挿れて。可愛いお尻を抱えて突いて。

「あんっあんっ、麗太郎様、どうぞ、桃花のオマ×コをお楽しみください。気持ち良くなってください」
「うん」
 桃花ちゃんのオマ×コは極上。

「ふー、桃花のオマ×コは良いな。煌花に飲ませるために、僕の精液をいっぱい搾るために鍛えたオマ×コだものね。でも今は、僕が気持ち良くなるためのオマ×コだ」
「はいっ、今だけではありません、これからずっと、麗太郎様が気持ち良くなっていただくためにお使いください!」

「そうだね。ん、桃花も気持ち良いかな?」
「最高です! 麗太郎様のオチ×ポ様、さすがです、世界一のオチ×ポ、世界一のセックスです、ああん、気持ち良い、ありがとうございますう」

「ふふ、もっと褒めて!」
「はい! 最高です、気持ち良い、天国です、オチ×ポ最高、ああん、ありがとうございますう」
 桃花ちゃんにいっぱい褒められながら中出し。

「あ、ありがとうございました。あの、麗太郎様、中出ししていただいた美味精液は、どうしましょうか」
「精液瓶に出しておいて。大事な売り物だからね」
「はい」
 ピンク髪の美少女はオマ×コに精液瓶を当て、白濁液を射出する。
 うーん、エロい。

「白夜さん、乗って。抱き合う形で入れさせて」
「はい、失礼します」
 褐色肌のボーイッシュ美少女と抱き合ってセックス。遠慮なくキスして。
「蜜花さん、背中支えて」
「はい」
 黒髪眼鏡の美女メイドさんに支えてもらう。おっきなおっぱいに背中を預けて。

「それじゃ他のみんなは、綺麗な身体を魅せて。僕が気持ち良く射精できるように」
「はい!」
 煌花、麗花、輝夜はM字開脚して。自分でおっぱいを揉み、オマ×コを広げてくれて。
 秘撫、桃花はお尻を上げて。やはりオマ×コを広げ、魅せてくれて。

「そんなにオマ×コ魅せ付けて、恥ずかしくないの? 僕に観られたいの?」
「観られたいですう、恥ずかしいですけど、麗太郎様に観ていただきたいんですう」
「ふふ、そのうち、観られるだけでイクようになっちゃうんじゃないかな」
「ああん、なりたいです! 御主人様に観ていただくだけでイク女になりたいですう、ああん」
 お嬢様たちはオナニーを始める。互いにキスし合って。

「あん、麗太郎様、オチ×ポ様が反応してます、ああん」
 白夜さんが腰をくねらせて。腰を上下させてくれて。僕も彼女のお尻を抱え、揺らして。

「ああん、白夜、うらやましいわ、麗太郎様のオチ×ポにオマ×コ奉仕して」
「麗太郎様、私のオマ×コ観てください! オマ×コだけじゃない、おっぱいもお尻も、脚もお腹も、ああん、顔も観てください、あなた様のオチ×ポが大好きで、我慢できずにオナニーしちゃってる淫乱女のアヘ顔を観てください!」
「あああっ、イク、オナニーでイっちゃう、ああん、御主人様、ごめんなさい、オシオキしてください、ああん」
 お嬢様たちの媚態がチ×ポに響く。
 そのチ×ポも褐色肌ボーイッシュ美少女メイドさんのオマ×コに包まれてて。

 このまま膣内で射精して良いんだ。彼女は中出しされてお礼を言うだろう。
 僕にとってはあたりまえのこと。何度もしてきたことだけど。

 でも気持ち良い。征服感。
 これがハーレム。僕のための美少女たち。

「ん、イけそうだ。白夜、中出しさせてもらうよ」
「はい、あんっ、ありがとうございます、白夜もイキます、御主人様の中出し、嬉しいっ!」
 そして射精。気持ち良く膣内射精して。

「白夜、ありがとう。ほら、キミの精液瓶」
「あ、ありがとうございます。ああん、大事な御主人様の美味精液、私のオマ×コで搾らせていただき、本当にありがとうございました」
 白夜さんの褐色肌に白濁液は映える。
 そんな彼女がガラス瓶に射精するのはエロくて。

 このハーレムセックスはまだまだ終わらない予感。
 もちろんそうだ。もっとする。

☆ 夜のご奉仕【お嬢様精飲ハーレム 7】

 三人のお嬢様たち。
 白長髪の煌花様、金髪ツインテの麗花様、黒長髪の輝夜様。
 美味精液を売る僕のお客様。
 毎日のように僕を買ってくれて、精液を飲み、セックスもさせてくれる美少女たち。

 お客様は彼女たちだけじゃない。
 でも一緒に暮らすような生活をしてるのは、彼女たち三人とそれぞれのメイドさんたち。

 僕と一緒に暮らすなら、無料で精飲し、セックスできる可能性はある。
 僕はスケベだし。性力は無限にあるし。
 でも、その時は僕が主になる。僕が女の子を選ぶ立場になる。

 今、僕は彼女たちに買われてる。
 だから心を込めて奉仕する。何でもしてあげる。言われることに従う。

「麗太郎、オマ×コにもして。三人平等にね」
「はい」
 寝転ぶ麗花様。金髪ツインテ美少女の白ニーソの美脚を開き、腰を進めて。
 小さめオマ×コに勃起を入れさせていただいて。優しく動かす。

「あんっ、ああ、良いわ。やっぱり麗太郎とのセックスは最高よ」
「ありがとうございます」
「ふふ、こんな凄いあなたを従えてる感じ、良いわ。本当は私なんか比べものにならないお金持ちなのにね」

「僕は性愛師ですから。こうしてお客様にチ×ポでご奉仕するのがお仕事ですから」
「あんっあんっ、ええ、そうよね。あんっ、解るわ。麗太郎も楽しんでる。買われてしてくれるセックス、買われなきゃできないセックス、麗太郎も好きなのね」

 そう。買われてするセックスは、買われなきゃできない。
 あたりまえのことだけど、大事なこと。

 お嬢様たちの楽しさも違うだろう。
 僕を買ってするセックスと、僕に従うセックスは違う。

「あんっあんっ、ああっ、麗太郎、好きよ」
「僕も好きです! 麗花様、大好き」
「ああああっ!」
 膣内射精と同時にイかせて差し上げて。

「麗太郎様、私にもお願いしますね」
 輝夜様も脚を開いて。オマ×コも開いてくれて。
「はい」「ああっ!」
 優しく挿入し、ズコズコ突いて差し上げる。
 黒髪お嬢様のオマ×コに、僕の高価なチ×ポを捧げる。

「あっあっ、さすが麗太郎様、美味精液だけじゃないです、オチ×ポ様が最高、オマ×コセックス最高です!」
「ありがとうございます! 輝夜様もお綺麗で、こんな美少女とセックスできるのは最高です」
「ああああっ!」
 輝夜様にも膣内射精。優しくじっくりイかせて。

「あの、麗太郎様、煌花のオマ×コも待ってます」
「はい、お待たせしました」
「あんっ」
 輝夜お嬢様にも、もちろん挿れて。

「あんっあんっ、ああ、麗太郎様、こんなにセックスしていただいて、ありがとうございます。六人の女を同時に相手していただけるなんて、さすがです」
「それが僕のお仕事ですから。そのために性力も鍛えてありますから」

「あんっ、ああ、私のオマ×コにも射精してくださるのですね、ああんっ、良いです、あなた様の精液、オチ×ポ、これからも、たくさん買わせてください!」
 煌花様にも膣内射精して、イかせて。

「ふあ、ああ、良かったですう。あの、桃花にもお願いします。桃花、私のオマ×コに入れていただいた精液、飲ませてあげる」
「あん、ありがとうございます、煌花様」

「ああ、良いわね。白夜もあげる」「蜜花にもあげます」
「ありがとうございます、お嬢様!」
「麗太郎様、お嬢様に飲ませていただく間に、私たちにも中出ししてください。お返ししなくてはなりませんので」
「はい」

 お嬢様たちがベッドに座って、股を開いて。精液をこぼさないようにオマ×コを押さえてる。
 その股間に、メイドさんたちが吸い付いて。

「あん、ああ、吸われてる、ああん、そんなに美味しそうに奥まで舐めて、ああん」
 お嬢様たちがあえぐ。メイドさんたちにオマ×コを舐め吸われてる。

 メイドさんたちはそのままお尻を上げてくれて。
 僕は桃花ちゃんのオマ×コに挿れて。
 優しく突く。彼女はお嬢様にご奉仕してる最中だから。

「んっんっんっ、んなあっ!」
 でもしっかりイってしまう。それは仕方無い。僕にオマ×コを突かれて、我慢できる女性なんて居ない。
 そして膣内射精。お嬢様にお返しするための美味精液をたっぷり入れて差し上げて。

 すぐに白夜さん、蜜花さんのオマ×コにも挿れて突いて。しっかり膣内射精して。

「ああんっ、ああ、中出し、ありがとうございますう」
「あんっ、お嬢様に飲んでいただく精液、私のオマ×コにたっぷりいただきました」
「あああっ、確かに最高です、最高のセックスです、ああん、役得です」

「ふふ、それじゃ麗太郎、メイドたちにももっと飲ませてあげて。あなたのオチ×ポから直接」
「その間に、私たちは彼女たちのオマ×コからいただきますので」

「はい。それじゃ桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さん、どうぞ」

「あああっ、お嬢様、ありがとうございます」
「あん、麗太郎様のオチ×ポ、しゃぶれるなんて。なんて贅沢、嬉しい」
「ああん、このオチ×ポをしゃぶるの、私には無理なはずなのに。とても買えるお値段じゃないのに。お嬢様、本当にありがとうございます」

 三人のメイドさんは寝転んで。お嬢様にオマ×コを捧げる。僕が中出しした美味精液をお返しする。
 僕は彼女たちのお口に入れて。優しく突く。メイドさんたちのお口を犯して差し上げて。彼女たちも美味しそうにしゃぶり付き、舌を絡めてくれて。

「ああん、桃花、綺麗よ」「白夜も楽しそうね」
「蜜花、麗太郎様のオチ×ポ大好きよねえ。私もだけど」
 お嬢様たちはメイドたちのオマ×コに顔を埋めて。美味精液を吸い出し味わって。

「あんっ、んぐ、ああああっ!」
 僕も射精する。射精して差し上げる。桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さんの綺麗な唇の中。
 大好きなお嬢様たちにオマ×コを舐められてるメイドさんたちに次々と口内射精。

「んぐっ、ああん、美味しい、ああん、気持ち良い、ああ、最高ですう」
「ああん、お嬢様にオマ×コを吸っていただくのは、やはり本当に良いです。しかも麗太郎様のオチ×ポから直接飲ませていただけて、最高です」
「麗太郎様に膣内射精していただけるから、こうしてお嬢様にオマ×コを吸っていただけて。ありがとうございます」
 うっとりしてるメイドさんたち。

「皆さん、少しお休みください。僕が動きますから」
「はい、ありがとうございます麗太郎様」

 メイドさんたちがクッションの上に仰向けになって。その上にお嬢様たちが背中を預けて。
 僕を取り囲む三組の重ねオマ×コ。

「それでは」「あんっ!」
 煌花様のオマ×コから挿れて差し上げて。麗花様、輝夜様のオマ×コにも指を挿れて。
「あっあっあっ、良いですう、ああっ」
 優しく突き、しっかりイかせて。隣の麗花様のオマ×コに移って。

「あんっ、来た、オチ×ポ来た、ああっ」
 また突いてイかせて。輝夜様のオマ×コに移って。
「ああっ、またイかせてもらえるのですね、あん、今度はオチ×ポでイくの、あん」
 輝夜様もイかせて。

 お嬢様たちをイかせた後は、メイドさんたちのオマ×コにも挿れて。
 桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さんをしっかりイかせて。
 チ×ポだけじゃない。指でもイかせて差し上げて。

 それを何周もする。六つのオマ×コに何度も何度も挿れてイかせて。

「あふっ、ああっ、こんな、凄い、麗太郎様のオチ×ポ、最強ですう」
「ああっ、終わらない、あう、麗太郎、誰に出すの? 射精は誰にするの?」
「それは、もちろん、全員にしていただけるでしょう。あああん、楽しみ」

「はい、もちろん皆様に射精して差し上げます」
「あああっ!」
 三人のお嬢様と三人のメイドさんたち。全員に膣内射精する。して差し上げる。
 もちろんじっくり時間をかけて。

「あふう、凄かったですう。今夜は最高でした。それでは、おやすみなさい」
「うん、満足よ。おやすみ」
「ありがとうございました、麗太郎様。おやすみなさい」

 すがりついて来る美少女たちに包まれて。
 このまま眠ろう。満足してくれた彼女たちと一緒に。

☆ 午後のお茶会【お嬢様精飲ハーレム 5】

 秘撫とたっぷりセックスして楽しんで。
 そして少し遅い昼食をいただいて。

 午後は何をしようか。
 お嬢様たちと遊ぼうかな。秘撫に連絡してもらって。

「麗太郎様、お招きありがとうございます」
「麗太郎! 来たわよ」
「麗太郎様、呼んでいただき嬉しいです」

 煌花様、麗花様、輝夜様。白髪、金髪ツインテ、黒髪の美少女たちが来てくれて。
 桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さん、お嬢様の専属メイドさんたちももちろん来てくれて。

 僕の隣には秘撫も居て。七人の美少女が集まってくれて。
 彼女たちの期待を感じる。エロいことをすると思われてる。
 まあ、その通りになるだろうけど。

「お茶会でもしませんか?」
「はい、お呼びいただき、ありがとうございます」

 メイドたちがお茶とケーキを準備してくれて。

「煌花様、麗花様、輝夜様、先ほど搾りたての麗太郎様のオチ×ポミルクがありますが、ご賞味されますか?」
「あら、素敵ですわね。いただきますわ」
「もちろん私も」
「ぜひ、くださいませ」
 秘撫はさっき搾ったばかりの精液瓶を持ってきて。

 良い天気。海が見える白い部屋で、お嬢様たちとのお茶会が始まる。
 みんな涼しげな淡い色のドレスを着て。
 スカートと髪が揺れる。柔らかな風が吹き抜けて。

 お嬢様たちの紅茶には、秘撫搾りの最高級美味精液が垂らされて。
 特製チーズケーキにも白濁液がかけられて。

「ああ、さすが秘撫さん搾りの美味精液、最高ですわ」
「うーん、この味わいはさすが秘撫さんよね」
「美味しいです。素晴らしいです」

 お嬢様たちがうっとりと味わってる。エロい表情。エロく見えてしまう。
 彼女たちはミルクティーとチーズケーキを味わってるだけなのに。

 いや、それだけじゃない。僕の精液を味わってるんだけど。
 でも、そのことを知らない人なら解らないはず。ただのお茶会に見えるはず。
 それがエロい。だから興奮する。

「秘撫さん、メイドたちにも分けてあげてください。その瓶、全部買うわ」
「了解です。ありがとうございます」
 メイドさんたちもケーキとお茶を味わって。僕の精液も味わって。

「ふ-、美味しかったですわ。ふふ、でもちょっと足りませんねえ」
「そうよね、足りないわ」
「ですよねえ」

「あー、暑くなってきたかも。脱いじゃおうかな」
「ええ、そうね」
「良いですねえ」
 お嬢様たちが脱ぎ始めて。メイドたちが手伝って。

「あなたたちも脱いで。綺麗な身体、魅せて」
「はい」
 メイドたちも脱いでしまって。

 煌花様、麗花様、輝夜様。白髪、金髪ツインテ、黒髪のお嬢様が裸になってしまって。
 ニーソックスや股間が切り抜かれたタイツだけの姿になって。
 桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さん。三人のメイドさんも同じような姿になって。ソックス類の他に手袋とヘッドドレスは着けてるけど。

「麗太郎様も脱いでください。さあ。お嬢様たちだけ脱がせるおつもりですか」
 秘撫に脱がされて。秘撫も脱ぎ始めて。

「んー、まあ、脱いだ方が良いかな。ミルクが足りないみたいだし。それじゃ桃花ちゃんからかな。煌花様のために僕のミルクを搾ってあげてください」
「はい!」

 桃花ちゃんがテーブルに手をつき、お尻を上げてくれて。
 ぬるぬるになってるオマ×コに挿入して。ズコズコ突いて。

「あっあっあっ、ああん、ありがとうございます、麗太郎様、お嬢様に捧げるオチ×ポミルク、いっぱい出してください」
「うん。白夜さんと蜜花さんにも入れてあげますからね」
「はい、ありがとうございます」

「ふふ、麗太郎様の美味精液、もっと飲めるのね。桃花、いっぱい気持ち良くして差し上げて、いっぱいいただいてね」
「はいっ! あん、お嬢様、申し訳ありません。お嬢様を差し置いて、麗太郎様のオチ×ポをいただいてしまって」
「謝らなくて良いのよ。麗太郎様があなたを指名したんだから」

 この島に居る女の子たちとは、自由にセックスできる。して良いことになってる。
 お客様であるお嬢様たち、そのメイドたちもそうだ。

 僕が望むセックスで出した美味精液には、お金は要らない。超高価なそれを無料で飲める。
 だから、僕は誘惑される。お嬢様たちが脱ぎ始めたのもそのため。

 でも、それは確実ではない。だから、お嬢様たちは毎日僕を買って。
 買われた僕は心を込めていっぱい飲ませ、セックスして。

 今は、僕が望んだから。お嬢様たちを優先する必要も無い。
 此処に居る七人の美少女と好きなようにできる。

「ああん、桃花、幸せそう。やっぱり麗太郎様のオチ×ポ様は最高よね」
 煌花様は僕に突かれてあえぐ桃花ちゃんを観ながらオナニーしてる。

「あっあっ、麗太郎様、ありがとうございます、ああん、あの、できれば、お嬢様にもして差し上げてください、ああん、お願いしますう」
「うん、煌花様にも入れる。でも後でね」
「あっ、ありがとうございます、あっあっあっ、来る、来る、来たあっ! あああっ!」
 たっぷり膣内射精してあげて。桃花ちゃんも盛大にイって。

「はあん、お嬢様、美味しいオチ×ポミルク、いただきました。どうぞ」
「あん、ありがとう」
 煌花様が桃花ちゃんのオマ×コから流れ出す精液をカップに受けて。
「ん、こくっ、ああん、やっぱり搾りたては良いわ。桃花搾りのミルクも良いわ。最高よ」

 そんな光景を見ながら、僕は白夜さんとセックス。
 銀髪のボーイッシュ美少女と抱き合って挿れて。キスして。

「んっんっ、あっあっ、ああっ、お嬢様、そんな」
 麗花様が白夜さんのおっぱいを揉み始めて。
「お手伝いよ。ほら白夜、がんばっていっぱい射精していただきなさい」
「はい、少々お待ちください。あん、麗太郎様、どうか、私のオマ×コで、いっぱい射精してくださいませ」
「うん」
 そのまま白夜さんの腰振りでいっぱい膣内射精して。
 麗花様も美味しそうに飲んで。

「麗太郎様、よろしくお願いいたします」
 ソファに寝転がり脚を開く蜜花さん。黒髪眼鏡メイドさんのオマ×コに入れて。

「あっ、ああん、どうぞ、今はお仕事ではありませんから、ごゆっくりお楽しみください。ああっ」

「そうね、急がせることはできないわね。でも蜜花、麗太郎様にゆっくりセックスしていただくなんて、あなた、幸せよね。うらやましいわ」
 輝夜様が嫉妬する。そんな彼女にキスしてあげて。
 そして蜜花さんのオマ×コをゆったり楽しんで。いっぱい膣内射精して。

「麗太郎様、ありがとうございました。あの、あの、私たちにも、その、セックスしていただけると、とっても嬉しいのですが」
「ああん、お願い、して、あなたのオチ×ポでイかせて」
 煌花様と麗花様がオマ×コを開いておねだり。輝夜様はまだ蜜花さんのオマ×コを吸ってる。

「もちろんしてあげますよ。僕もみんな大好きですし。煌花様から、乗ってください」
「あん、ありがとうございますっ!」
 僕はテーブルの上に寝転んで。煌花様が乗ってくれて。オマ×コに挿れてくれて。

「あっあっあっ、良いです、ああん、ごめんなさい、煌花はイってしまってますう、お射精をいただくまでできないかも」
「大丈夫です、煌花様、お手伝いします」
 秘撫と桃花ちゃんが煌花様を支え、腰の上下を手伝ってくれて。

「ん、良いな。煌花様、気持ち良いですよ。エロくてお綺麗です。ん、あなたの中に出しますよ」
「あんっ、あああっ、よろしく、お願いします、ああっ、私の中に、いっぱい出されてください、あああっ」
 煌花様に中出しして。させてもらって。

「それじゃ麗花様と輝夜様もどうぞ」
「あん、ありがとう。いっぱいがんばるから、気持ち良くなってね」
「ふふ、みんなでするのも良いですねえ」
 麗花様も乗ってくれて。がんばってくれて。中出ししてあげて。
 輝夜様も同じようにしてくれて。気持ち良く中出し射精して。

「それじゃ、みんなで味わってみてください」
「はい、あん、麗花ちゃんのオマ×コ搾り精液、美味しい」
「輝夜、上手になってない? 美味しいわ」
「煌花様も美味しいですわ。たくさん練習されてるのですねえ」
 お嬢様たちはオマ×コの精液をカップに搾り出して。三つのカップを満たす美味精液を三分の一ずつ回し飲みして。

「それじゃ秘撫、お口でして。お嬢様たちに魅せてあげて」
「はい」
 最後は秘撫の最高のおしゃぶりを楽しんで。

「ああっ、凄い、さすが秘撫さん」
「勉強になるわね」
「ええ、目指すモノを魅せていただけるのは良いですわ」
 お嬢様たちとメイドさんたちに観られながら、五発くらい口内射精してしまって。

☆ 最高の僕専用メイドと【お嬢様精飲ハーレム 4】

 今日のお仕事は終わった。
 煌花様、星花様、輝夜様に美味精液をいっぱい飲ませた。

 お仕事は終わり。でもまだ時間はあって。
 そして僕の鍛え上げたオチ×ポは、まだまだ収まらない。

「麗太郎様、お疲れ様です」
 自室では秘撫が迎えてくれて。
 白髪おかっぱのジト目メイドはちょっと不機嫌。
 でももちろん、機敏に丁寧に流麗にお世話してくれて。

 すぐ隣の浴場。シャワーを浴び、湯船に浸かる。
 大きな窓から見える青空に癒されて。今日は雲も無い晴天。

 秘撫は無言で付いて来て。裸になって湯船の中までくっついて来る。
 僕も遠慮なく彼女を抱いて。おっぱい揉んで。

「ん、んあっ、あの、オチ×ポ様のお世話は」
 秘撫の小さな手が僕の勃起を撫でてくれて。
「お風呂上がってからお願い」
「はい」

 お湯から上がって。身体を拭いてもらって。
 裸のままベッドに寝転んで。

「秘撫、お待たせ。それじゃお願い」
「はい」
 秘撫が股間に顔を押しつけてくる。腰をしっかり抱かれて。
 勃起に鼻先を押しつけながら、タマタマを舐めてくれて。

「ふふ、いっぱい飲んでね」
「ひゃい、ありがとうございます。麗太郎様の高価な美味精液を、無料で飲ませていただきます」
「こちらこそ、秘撫の最高のおしゃぶりを楽しませてもらうよ」
「はい、いっぱい楽しんでくださいませ。んちゅ」

 秘撫が咥えてくれて。唇を滑らせてくれて。
 吸ってくれて。舐めてくれて。
 お口全体で優しく的確に勃起を刺激してくれて。

「んっんっんっんっ」
 リズミカルに滑る唇。丁寧で的確な口淫。

「ああっ、やっぱり秘撫が一番上手だな。最高だ」
「んんんんっ」
 褒めると刺激がちょっとだけ強まって。

 秘撫のおしゃぶりは最高。
 彼女も性愛師。セックスと愛撫の技術は学んで、練習して。
 そして秘撫は口淫の技術に優れてて。情熱を持って学び、研究し練習してきた。

 そんな彼女を僕は買って。メイドとして仕えてもらって。
 世界一チ×ポしゃぶりが上手なお口を、僕のモノにしたかったから。

 たぶん世界一気持ち良いフェラチオ。僕が言うのだから、かなり確かだ。
 そんな彼女だから、僕は求めた。
 僕は美少女にチ×ポをしゃぶってもらうのが大好きだから。

「んっんっんっ、んふ、ん」
 休まずリズミカルに滑る唇。音楽のように正確で心地良いリズム。
 唇、舌の感触も最高。柔らかくて張りがあって。
 唾液の粘度さえ調整されて。泡が勃起に絡みついて。

 その最高の口淫を、僕はじっくり楽しむ。鍛え上げたオチ×ポで楽しむ。
 秘撫も射精を急がせたりしない。じっくりゆったり丁寧に舐めしゃぶってくれて。

 快感、安心、満足感。
 この最高のお口は僕のモノ。僕専用の精液便器。
 いつでもいくらでも、この気持ち良いお口に射精して良いんだ。

「ふっ、んっ、んんっ、んっんっんっ、んー」
 秘撫の目が僕を睨む。恨めしそうな目。
 僕が余裕すぎるのが気に入らないらしい。いつも途中でこうなる。
 そして口淫が本気になる。手加減は無くなって。

「んあっ、ああっ、秘撫、凄いよ」
「んーっ!」

 普通の男なら、あっという間に射精してしまうだろう。一発じゃ済まない、二発目三発目と搾り取られ、それでも離れられず、止めてと哀願するだろう。
 止めてもらえたとしても、秘撫のお口を忘れられなくなり、彼女のためなら何でもするようになるだろう。

 そんな素晴らしいおしゃぶりを、僕は余裕で楽しむ。
 秘撫はそんな僕の余裕が不満。世界一の口淫を自負する彼女だから。
 だから、僕には本気を出す。僕にだけすること。僕にだけできること。他の男には耐えられないような、最高の快感のおしゃぶりをしてくれる。

「んあっ、秘撫、凄いよ、素晴らしいよ。でもこれじゃ僕は落とせないよ。もっと優しく、愛情たっぷりにすれば落ちるかもしれないのに」
「んーっ!」
 秘撫は首を振る。そして危険で最高の口戯が激しくなって。

「ん、イくよ」「んー!」
 最高のおしゃぶりで口内射精。ああ、良い。素晴らしい。
「んんっ! んー、んー、こくっ、ん」
 秘撫の頬が膨らむ。ジョッキを満たすような大量射精を受け止めてくれて。

「ん、んん、んあん、んー」
 うっとりしてる秘撫。その目にはハートマークが浮かんでるようで。
 お金持ちのお嬢様が大金を積んで買いに来る僕の美味精液。
 僕が気持ち良いほど、美味しくなり量も増える。

 今、秘撫の口内に出された精液こそは、最高の美味精液。
 世界一のおしゃぶりができる彼女だけが味わえる、最高の美味と快感。

「あふっ、んあ、あー」
 秘撫はうっとりと精液を味わってる。貯めきれない分だけ飲んで、その精飲でイって。
 まだお口は離さない。僕の勃起を咥えてる。

「ん、秘撫、最高だったよ。もっとして。そのまま味わって、二発目を出したら、濃いのと一緒に飲んで」
「ん」
 再び滑り始める可愛い唇。

 僕の最高の美味精液をお口に貯めて味わう。
 秘撫だからできること。飲まずにお口に貯めておくなんて、普通の女の子には無理。それほど美味しい僕の精液。

「んっんっんっ、んー、んー」
 うっとりした秘撫のお口は優しくなって。凄く気持ち良くなって。

「ん、良いよ。秘撫、好きだよ」
「んー! わらひも、しゅき!」
 二発目の射精は早い。秘撫の愛情たっぷりのおしゃぶりだもの、そんなに我慢できない。

「ん、んあ、こくっ、ごくっ、んー」
 口内に貯めた精液は唾液で薄まってる。出したての濃いのを追加してあげて。
 秘撫だけが飲める、美味精液の濃淡カクテル。こくこく飲まれて。
 とっても美味しそう、嬉しそう。

「んんん、んちゅ、んー、れろっ、ん、ぷはっ。あふっ、はふ、あー、ごちそうさまでした、あふ、ありがとうございました。御主人様の精液、とっても美味しいです、本当に最高に美味しい、あふう、あん」
「秘撫のおしゃぶりこそ、最高だったよ。ありがとうね」

「むー! もー、麗太郎様、私にだけこんなに優遇して! もー、お客様たちが可哀想だと思わないんですか? 私はお金も払ってないのに、あなたにお給料もいただいてるのに、もー」

「ふふ、秘撫だからだよ。最高のおしゃぶりができる秘撫だから」

「もー、確かに私のお口が最高でしょうけど。でも麗太郎様は、お客様のお相手も止めないのですよね。まあ、麗太郎様に私だけじゃ足りない、それは解りますけど」

「そうなんだよね。僕はたくさんの女の子に飲ませたい浮気者だ。ごめんね、最高は秘撫なのに」

「うー、もー、私に謝らないでください! 私はあなた様のメイドで、性奴隷で精液便所で、もー、優しくされるような女じゃないんですから! お客様にもっと優しくしてあげてください!」

「うん。それじゃ秘撫、オマ×コ」
「はい」

 僕の上にまたがる秘撫。スカートをめくり上げ、端をお口に咥えて。白タイツの股間は切り抜かれて、下着は着けてない。可愛いオマ×コは美麗で。

「んっ」
 僕の勃起を可愛いオマ×コに挿れてくれて。小さめオマ×コはしっかりぬるぬるで。ずっぽり奥まで迎えてくれて。

「ん、それでは、御主人様の極上オチ×ポ様に、オマ×コご奉仕させていただきます」
「うん、よろしく」
「はい、あっ、ああっ、あっあっあっ」
 抑えた嬌声が響く。エロ可愛い声。

 秘撫のオマ×コも極上だ。性愛師としてもちろん鍛えてある。
 物凄い締め付けや吸引もできる。だからこそ適度に締め、適度に吸引してくれて。
 うごめく内部も自在で。僕のオチ×ポの形を良く知ってて、気持ち良い部分を攻めてくれて。

「あんっあんっあんっ、ああっ、麗太郎様、いかがですか? 秘撫のオマ×コは、あなた様に恩返しできてますか?」

「うん、とっても良いよ。さすが秘撫だ」
「あんっ、ありがとうございます、ああっ、私の王子様、大事な御主人様、ああん、秘撫は、あなた様のおかげで、自分を好きになれて、ああん、世界一の幸せ者です、ああんっ」

「僕の方こそ、秘撫が居てくれて良かった。これからもよろしくね」
「はいっ、ああん、イく、イっちゃう、あああっ!」
「ん」
 秘撫がイくのに合わせて膣内射精。ああ、気持ち良い。

「あふう、ああっ、麗太郎様の美味しい精液、いっぱい出てる、あふう」
「ふふ、秘撫搾りの美味精液、最高級品ができたね。また儲かるな」
「ああんっ、もー、コレもお金持ちに売るんですよね。もー、私のオマ×コに出したのに」
「うん。でもまだ足りないよ。ほら、もっとだ」
「あんっ」

 僕は起き上がって。秘撫を押し倒して。脚を開かせ押さえてオマ×コを突いて。

「あっあっあっ、御主人様、激しいです、またイっちゃう」
「イけ! 可愛くイけ、僕のチ×ポで気持ち良くなる姿を魅せて」
「はあうっ!」
 しっかり僕も射精する。秘撫のオマ×コはキツくなる。中出し精液はこぼさないように。

「ふふ、もう一発、後ろからね」
「あんっ、麗太郎様、ダメ、こぼれちゃう!」
「こぼすなよー。最高級品の秘撫搾り美味精液、一滴でもこぼしたらどれだけの損失かなー」

「ああんっ、意地悪、こんな、ああんっ、オマ×コ締めなきゃ、ああんっ!」
「おー、さすが秘撫、こんなにキツキツで吸い込みも凄い、これならこぼれないな」

「あんっ、あっあっあっ、そんなに突いて、ああんっ、早く出してください! ああっ、またイく、意地悪な御主人様のオチ×ポにイかされる、ああんっ」

「ん、出すよ、僕の最高の美味精液を搾ってくれる可愛い秘撫のキツキツオマ×コに、いっぱい出すよ」
「はいっ、あんっ!」
 またいっぱい膣内射精。秘撫のお腹は少し膨らんでしまう。

「ふー、秘撫、良かったよ。ほら、精液出して」
「ああう、もー、はいはい」
 秘撫は美麗なガラス細工の精液瓶にまたがって。
 股間から白濁液が吹き出して。大きめの容器が満ちてしまう。

「もー、麗太郎様、三連発なんてやりすぎです。こぼしたらどーするんですか。あなた様の精液は大事な売り物なんですよ」
「ごめんね。でも、秘撫が可愛いから」
「もー、バカ」
 秘撫にキス。彼女も優しく応えてくれて。

☆ 三人目のお嬢様と【お嬢様精飲ハーレム 3】

 二人のお嬢様たちの相手をして。
 まだ僕のお仕事は終わらない。三人目のお嬢様が待ってる。
 次の部屋に急いで。

「輝夜様、お待たせしました!」
「麗太郎様、来てくださってありがとうございます。大丈夫です、時間通りですわ」

 輝夜様は落ち着いてる。黒長髪の美少女はいつもそう。
 それが彼女の魅力。冷静で優しいお嬢様。
 微笑みに癒やされる。

「麗太郎様、それでは、お嬢様にオチ×ポをしゃぶらせて差し上げてください。美味しい精液をいっぱい飲ませて差し上げてくださいませ」
「はい」
 大人っぽい眼鏡メイドさんは蜜花さん。黒髪を後ろでまとめた落ち着いた感じの人。うなじが綺麗で色っぽい。

 蜜花さんが輝夜様を脱がせて。
 黒髪のお嬢様は黒いガーターストッキングとロンググローブだけの艶姿になって。

 蜜花さんも脱ぐ。おっぱいは大きくて。
 黒タイツの股間は切り抜かれてて、オマ×コからはもう蜜が溢れてる。

 僕はベッドに立って、少し脚を広げて。
 蜜花さんは後ろから支えてくれて。
 輝夜様は僕の前に正座して。頭を下げて。恭しく一礼してくれて。
 少し頬が赤くなってる。もう何度もしてるけど、いつも恥ずかしさと期待を感じてくれて。

「それでは、いただきます」
「はい、どうぞ」
「ん、んちゅ」
 輝夜様が僕のオチ×ポにキスして。舐めて。頬張って。

「んっんっんっ」
 締め付ける唇が勃起の表面を滑って。すぼめる頬の内側でもこすられて。
 舌も絡みついてきて。喉奥まで迎えられて。

「ん、んちゅ」
 お尻にも濡れた感触。蜜花さんが尻穴を舐めてくれてる。
 優しく唾液を染みこませ、舌を入れてくれて。お尻の穴の中に柔らかな感触が入ってきて、うごめいて。
 僕のお尻の奥には清掃淫具を入れてある。いつでも清潔。こうしていきなり舐められても問題無い。美味精液をいっぱい出すには効果的だ。

「ん、いつも通り、このまま三発でよろしいですか」「ひゃい」
 クールな黒髪美少女にオチ×ポをしゃぶられて。彼女のメイドさんに尻穴を舐められて。
 このまま三発、口内射精する。僕のお仕事。

「んっんんっ、んー」
 うっとり咥える輝夜様は嬉しそうで。でも、かなり落ち着いてる。
 凄い。僕のチ×ポを咥えて落ち着いてるのが凄い。
 そんな彼女の口淫は巧みで気持ち良くて。落ち着いてるからできる熟練の口戯。僕のチ×ポを何度も何度も咥えて上手になってくれたお口。

「ん、一発目、出ます」「んんー!」「んちゅ、んー」
 蜜花さんの舌がお尻の穴に深く入ってきて。吸われて。
 輝夜様も強く吸って。オチ×ポに口内粘膜が貼り付いて。

 お嬢様のお口の中、一発目の射精。
 ああ、いっぱい出る。嬉しそうに飲まれる。
 お口は離れない。オチ×ポに伝わる嚥下の感触が気持ち良い。

「ん、んー」
 輝夜様に見つめられて。期待する表情。
「それじゃ僕が動きます」
「んー!」
 二発目は僕が動く。いつも通り。
 お嬢様の頭を抱えて、腰を揺らす。締め付けてくれる唇、舌、喉をオチ×ポで貪る。

「んあ、あっ、あぶ、んっ」
 僕の腰振りに合わせて、蜜花さんの舌も僕の尻穴に出入りする。
 抜けてしまったりはしない。巧く合わせてくれて。尻肉に当たる頬やお鼻、眼鏡の感触も気持ち良い。

「んっんっんっ、んぶっ、はふ、んあっ」
 輝夜様はちょっと苦しそうにあえぐ。でもうっとりしてる。嬉しそうでもあって。
 そんな彼女のお口をしっかり突いてあげて。もちろん無理はさせない。ちょうど良い手加減は知ってる。
 溢れる唾液を吸い上げるお嬢様。唇はしっかり締め付けてくれて。

 しばらく腰を振って。お嬢様のお口を犯して。
 そして二発目の射精。

「んぶっ、ぶは、ごくっ、こくっ、んー」
 大量に弾ける白濁液をがんばって飲み干す輝夜様。それでも唇やお鼻から滴って。
 こぼれる精液は蜜花さんがグラスで受けて。

 しばらく止まる。僕のチ×ポを咥えたままうっとりしてる黒髪お嬢様。
 やがてまた僕を見上げて、見つめてきて。僕も肯く。

「ん、んー、んあ、あー」
 輝夜様の両腕が僕の後ろに回って。お尻にキスしてる蜜花さんの頭を抱えて。
 蜜花さんの両腕も輝夜様の頭を抱えて。

 お嬢様とメイドさんのお顔が、僕の腰を前後から挟んで。互いの両手で頭を抱え合う。
 お二人のお顔と両手でしっかり囲まれて。逃がさない、とでも言われてるよう。勃起が元気になってしまう。

「んっんっ、んーっ」「んっ、んっ、んー」
 輝夜様の手が蜜花さんの頭を揺らす。僕の尻穴に差し込まれた舌を前後させる。
 蜜花さんの手が輝夜様の頭を揺らす。僕のオチ×ポを咥えた唇を前後させる。
 僕もお嬢様の頭を撫でて。黒髪お嬢様は嬉しそうな笑顔を魅せてくれて。

 そしてやがて、三発目の口内射精。
 輝夜様の頭は、蜜花さんの手で僕の股間に押しつけられて。
 蜜花さんの頭も、輝夜様の手で僕の尻に押しつけられて。
 逃げられない僕はお嬢様の口内に精液を漏らす。勢いよくたっぷりと。

「んーっ、んーっ、んー、んん」
 輝夜様はゆっくり口内に溜め、味わって。じっくり何回かに分けて飲み干して。
 ゆったりと勃起を舐め清めてくれて。
 そして離れる。蜜花さんの舌も僕の尻穴から抜けて。

「ぷはあっ、ああん、美味しかった! ありがとうございました、麗太郎様」
「こちらこそ、輝夜様と蜜花さんのお口、とっても気持ち良かったです」

「ふふ、それでは、オマ×コにもいただけますか?」
「はい、もちろん」

 蜜花さんが輝夜様の後ろに回って。黒ストッキングの美脚を上げさせて押さえて。
 黒髪美少女が僕の前でオマ×コを晒す。可愛い尻穴も見えてしまって、美乳も隠されていない。
 美少女の裸は見慣れてもいるけど。でも大好きだ。
 無毛の美マ×コにキスして。おっぱいも揉ませていただいて。乳首にもキスして吸って。可愛いおへそも舐めて。

「あんっ、麗太郎様、ありがとうございます、輝夜の身体をいじっていただいて。気持ち良いです」
「オマ×コの具合はどうですか?」
「準備完了です。入れてくださいませ」

 本当は準備なんか要らない。僕の傍に来る女の子は、発情して濡れてしまう。僕の体臭には媚薬効果があって。
 でも、こうして美少女の身体を揉んだり舐めたりすることは、僕を興奮させる。射精し易くなるし、精液もより美味しくなる。

「それでは、失礼します」「はい。ああんっ!」
 輝夜様のオマ×コに入れて。奥まで入れる。何度も入れてきたオマ×コだ、慣れてる。
 ゆっくり優しく突き始めて。

「あんっあんっあんっ、あああっ、凄い、さすが麗太郎様、セックスも最高です」
「ありがとうございます。楽しんでください」
 僕の売りは美味精液だけど。セックスを楽しんでもらうのも、もちろんかまわない。嬉しい。
 僕も気持ち良い。輝夜様のオマ×コは吸引力が強めでぬるぬるで。

「あっあっあっ、あああ、あん、んちゅ」
 可愛い唇にキスして。彼女の脚も僕の腰に絡んで。両手で抱かれて。
 そのまま腰をうねらせ、小刻みに突いて。

「麗太郎様、失礼します」
 また蜜花さんが尻穴を舐めてくれて。彼女はお嬢様のオマ×コもいじって。
 そのまま膣内射精。お嬢様とキスしたままたっぷり中出し。

「ぷはっ、あああん、凄い、とっても良かったです」
「こちらこそ。輝夜様のオマ×コ、良かったです」
「ふふ、嬉しいです。それじゃ、蜜花にも入れてあげてください」
「はい」
「よろしくお願いいたします。蜜花のオマ×コで射精されてください」
「はい」
 蜜花さんはお尻を上げて。彼女のオマ×コに入れて。ズコズコ突いて。

 お嬢様は蜜花さんにオマ×コを吸わせて。中出しした精液を吸い出させて。
 キスして受け取って、美味しそうに飲んで。
 蜜花さんの唇にも少し返して、ご褒美として飲ませて。

 そして輝夜お嬢様もお尻を上げて。蜜花さんの隣に並んで。オマ×コが並んで。

「ん、射精できそうです」
「はい! あん、精液はお嬢様に、あああんっ」
 射精寸前で蜜花さんをイかせて。輝夜様のオマ×コに移って。

「ああっ! ああん、暖かい精液、いっぱい出てます。んふふ、いっぱい出てます、蜜花のオマ×コ、気持ち良かったんですね」
「はい、最高でした」
「ふふ、でも精液は私がもらっちゃった。蜜花、ありがとうね」
「いえ、メイドとして当然のことです。麗太郎様の精液は、お嬢様が買われたモノですから」

「それじゃ、今度は蜜花に中出ししてあげてください。お土産の分をしっかり入れてあげてくださいませ」
「はい」
 今度はまた輝夜お嬢様がしゃぶってくれて。でも、射精は蜜花さんのオマ×コの中で。

「あんっ、お嬢様、麗太郎様、ありがとうございます! お嬢様が導いたお射精をオマ×コにいただけるなんて、嬉しいです」
「ふふ、そのままもっとお土産の美味精液を受け取ってね」
「はい」
 蜜花さんのオマ×コに入れ続けて。抜かず三発、中出しして。テープで蓋をしてあげて。

「ふふ、それじゃ後は、私のオマ×コとお口でたくさん出してくださいませ」
「はい」
 残り時間は輝夜お嬢様にいっぱいしゃぶっていただいて。オマ×コでも搾っていただいて。
 蜜花さんのお口にも、ご褒美の美味精液を出してあげたりして。もちろんお嬢様の指示。
 僕は二人のお口と、お嬢様のオマ×コにいっぱい射精。