中出し」タグアーカイブ

☆ お嬢様の妹君を堕とすこと【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 5】

 次の日。学園に来て初めての朝。
 快感の目覚め。白髪おかっぱの美少女メイドさんがオチン×ンをしゃぶってくれてる。
 甘い淫夢が現実になる朝。

「おはよう、秘撫」
「おひゃようございまふ、麗太郎様。ん、んっ、んー」
 極上の朝奉仕を愉しんで。抜かずに三発、口内射精させてもらって。

「んぷは。んあ、もー、朝から出し過ぎです。んく、美味し」
 嬉しそうな秘撫。美味しそうに飲み干して。

「さてと、秘撫、今日も新しいクラスで精液供給だよね」
「はい」
「愛夜花様や舞夜香様には会えないのかな。会えなくちゃ、堕とすために誘うのも無理だよね」

「そうですね。しかし麗太郎様、学園の生徒たちが精液嗜好症で困っているのも事実です。全員に飲ませて、セックスに誘って、全員堕としてしまってはいかがでしょうか」

「ああ、そうか。全員が僕の虜になってくれたら、愛夜花様たちを堕とすのも難しくはなくなるのかな」

「みんなが麗太郎様の良さを噂するようになれば、舞夜香様も気になって、お試しになるかもしれませんよ」
「ああ、そうか。それは良いな。それじゃがんばって飲ませよう」

 そして僕はまた、昨日とは別のクラスに行って。教師と生徒たちに精液を飲ませて。
 半分くらいの娘たちは素直にセックスさせてくれて。拒む娘たちもやがて我慢できなくなって、させてくれて。

 精液嗜好症の娘たちはいつも発情してる。でも精液を飲まないとイケない。
 飲ませればオナニーでもイける。でも唇に残る勃起の感触は忘れ難いらしい。
 セックスすると簡単にアヘってしまう。仕方無い。ずっと絶頂寸前で寸止めされてたようなものだから。

 一クラス三十人の生徒たちに飲ませ、セックスして。快楽で虜にする。
 性力を鍛えた僕だからできる。

 学園には十二クラス。三百六十人の生徒と十二人の教師たち。
 二週間くらいかけてみんなに飲ませ、セックスして。
 みんなメロメロにして。

 夜は凄いハーレムが現れる。ベッドに乗り切れず、壁際に並ぶ裸の美少女たち。
 好きなだけセックスさせてもらう。みんな僕を主人と呼ぶ。
 ああ、良い。でも、まだだ。まだ愛夜花様に触れることもできてない。

 そしてまた講堂にみんなが集められて。僕も。

「麗太郎、ありがとう。全員に飲ませてくれたわね。精液嗜好症で我慢してたみんな、癒してくれてありがとうね」
「あ、あの、本当にありがとう。あなたを買って良かったです」
 舞夜香様、愛夜花様が褒めてくれる。

「セックスもいっぱいしたみたいね。みんな、あなたのオチン×ンを褒めてます。妊娠する娘も居るかもね。ありがとう」
 妊娠はめったにあることじゃない。男性が少なくなったことと同時に、珍しいことになったらしい。だからこそ避妊は禁止されて。でもこんなに中出ししたら、受精する娘も居るかも。

 ああ、でも、本当に妊娠させたいのは愛夜花様だ。この黒目隠しのおどおどしたお嬢様に、妊娠しちゃうくらい中出ししたい。

「あの、愛夜花様、舞夜香様、お願いがあります」
「何?」
「お二人とセックスしたいです」

「ダメよ。お姉様を男性とセックスさせるなんて、ダメ」
「舞夜香様は良いんですか?」
「ダメ。男は好きじゃないの」

「愛夜花様はどうなんですか! 僕のこと、お嫌いですか?」
「あ、あうう、私は、麗太郎さんのこと、好きです、その、かなり、憧れてます」
 愛夜花様が好きと言ってくれた。いつも通りのか細いお声だけど、はっきりと。

「お姉様、そんなのダメです! 私のこと、お嫌いになったんですか?」
「舞夜香ちゃんはもちろん大好き。でも麗太郎さんも好き」
「あうう、そんな」

「愛夜花様、僕とセックス、いかがですか? 僕はやりたいです!」
「私も、やりたい、です。でも舞夜香ちゃんは嫌がるわ」

「あああん、これじゃ、私が悪者じゃない! あうう」
 舞夜香様は迷ってる。もう一押しな感じ。

「舞夜香様、お試しになってみては。麗太郎様のオチン×ン様は素晴らしいですよ」
「そうですよー、バイブやディルドよりずっと良いんですから」
「舞夜香ちゃん、お願い、麗太郎さんのオチン×ン、試してみて」
 麗花さん、神酒奈ちゃん、愛夜花様が説得してくれて。

「うー、お姉様、舞夜香が男とセックスしても、これまで通り愛してくださいますか?」
「もちろんです。これまで以上に、好きになると思います」

「それじゃ麗太郎、私をあなたのオチン×ンで気持ち良くしなさい!」
「はい!」
 ああ、やっと夢が叶いそう。
 僕は舞夜香様に近付く。彼女は引く。ああ、本当に男嫌いみたい。

「あの、そんなに逃げられるとできません」
「うー、みんな、私を押さえつけて! 麗太郎、優しくしないと許さないからね!」
「はい!」
「舞夜香様、失礼いたします」

「ああんっ!」
 麗花さん、神酒奈ちゃん、秘撫さんが舞夜香様を捕らえて。ゴスロリドレスを脱がせて。ベッドに上げて。
 両手を上げさせ、スカーフで縛って。黒オーバーニーソの美脚を開かせ、押さえて。眼帯美少女の綺麗なオマ×コが丸見え。

「あうう、そんなに観ないで! 早く挿れなさい!」
「いや、まずは準備しないと。失礼します!」
「あんんっ!」
 オマ×コにキスして。舐めて。舌を入れて。
「あんっ、あんっ、ああああっ!」
 反応を見ながら、気持ち良くさせる。すぐ蜜が溢れて。

「あうう、早く終わらせなさい!」
「ダメです。舞夜香様には、ものすごく気持ち良くなっていただいて、僕のオチン×ンを大好きになっていただきます」
「あうう、まだ挿れてもいないじゃない」
「失礼しました。すぐ挿れます」
「あああっ!」
 舞夜香様のオマ×コに入れる。すごいあえぎ声。大丈夫だ、快感の声だ。

「ああんっ、こんな、こんな、ただの肉棒なのに、ディルドと同じはずなのに、ああんっ」
「同じじゃないです。精液が出ますから。舞夜香様のお腹の中にいっぱい出しますから」
「ああんっ、そんな、あんっ、ああああっ!」
 びくびくする舞夜香様。あ、イかせちゃった。感度良いな。精液嗜好症だったんだから仕方無いけど。
 でももちろん、止めたりはしない。僕はまだ射精してない。

「あああっ、イってる、イってるからあっ、ああああっ」
「もっとイってください! 何度でも、いっぱいイって」
「あああっ、ダメ、こんなの、凄い、ああっ」

「舞夜香ちゃん、気持ち良くなってるのね。可愛い。んちゅ」
「あんっ、お姉様」
 愛夜花様が舞夜香様にキス。あ、愛夜花様も脱いでる。おっぱい、綺麗だ。

「愛夜花様、麗太郎様にオマ×コを魅せて差し上げていただけませんか。きっと射精されてしまいますけど」
「えっ、そんな、オマ×コ魅せるなんて、ああん、麗太郎様、観たいですか?」
「とっても観たいです!」
「あん、それなら、どうぞ」
 恥ずかしそうに脚を開いてくれる愛夜花様。
 綺麗なオマ×コを観た瞬間、盛大に射精してしまう。舞夜香様のオマ×コの中で。

「ああああっ! ああう、こんな、いっぱい出てる、あああ、止まらない!」
「うわわ、いっぱい出るなあ。舞夜香様のオマ×コ、気持ち良いです」
「うー、お姉様のオマ×コ観たからでしょ! もー、許しません! もっと、ちゃんとしなさい!」
「はい! それじゃ、お尻上げてください」
「ああんっ」
 今度はお尻を上げていただいて、後ろから挿れて。

「愛夜花様、舞夜香様に舐めさせて差し上げていただけませんか?」
「はいっ! ほら舞夜香ちゃん、私のオマ×コ大好きよね。どうぞ」
「あんっ、お姉様のオマ×コ、ああん、大好き!」
「ああっ、舞夜香ちゃん、激しいです、ああんっ」

 愛夜花様がオマ×コを舐められてあえぐ。その痴態を観ながらセックス。夢みたいだ。素晴らしい。
 しかも僕も参加してる。愛夜花様のオマ×コを舐めてる舞夜香様、彼女のオマ×コに挿れて突いてびくびくさせてる。

「あっあっ、ああん、麗太郎、そんな、あああっ、イくっ」
「舞夜香ちゃん、ああっ、お姉さんイっちゃう、舞夜香ちゃんの舌でイっちゃう」「僕もイきます! んあっ」「ああああっ!」

 あの気弱で静かな愛夜花様が凄い嬌声を上げて。
 ああ、まるで愛夜花様とセックスしてるみたい。僕がセックスしてるのは舞夜香様だけど。彼女は大好きなお姉さんのオマ×コを舐めて、こんなにイかせて。
 そんな彼女のオマ×コに、また盛大な膣内射精。

「んーっ、ああん、凄い、凄かったあ」
 舞夜香様もイってくれたみたい。

「むー、麗太郎! あなた、またお姉様でイったでしょ! 私のオマ×コを使って、お姉様でイったでしょ!」
「あうう、申し訳ありません」
「赦しません! 今度はしっかり私を観ながらイきなさい!」
「はい!」

 そしてまだまだ舞夜香様とセックスして。やりまくって。
 前から挿れて、キスしながらイかせたり。乗ってもらって、突き上げながらイかせたり。
 僕はしっかり舞夜香様を観て。眼帯の美少女はとっても綺麗で可愛くて。

「ああああっ、麗太郎、凄い、もうダメ、許して」
「僕が愛夜花様とセックスすること、許していただけますか?」
「あんっ、許します、ああんっ、どうぞ、お姉様にも、この快感、教えてあげて、ああん」
「ありがとうございます!」「あああんっ!」
 そしてまた感謝の中出し。

☆ ハーレムな学園【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 1】

 広い講堂。ぐるりと囲む席には、制服姿の美少女たち。
 中央に設えられた巨大なベッド。そこに正座する僕。
 たった一人の男性に集まる美少女たちの視線。

 傍には豪華なソファが設えられて。二人のお嬢様が座ってる。
 長く美しい黒髪、黒ゴスロリ風ドレスの双子姉妹。細く長い脚は黒いオーバーニーソに包まれてて。
 一人は黒い帯のような目隠しをしてる。もう一人は右目に黒眼帯。

 目隠しのお嬢様も、こちらは見えてるみたい。透ける素材なんだろう、サングラスみたいなものだ。
 恥ずかしそうな彼女。でも少しだけ微笑んでくれて。

「麗太郎(れいたろう)さん、あの、私が愛夜花(あやか)です。よろしくです。こんな目隠しを着けたままでごめんなさい、恥ずかしがり屋なものですから。あの、学園のみんなに、あなたの大事な精液、あげてください。あの、その、私にも」
 消え入りそうな声。でも綺麗な声。

「はい。愛夜花(あやか)様、お任せください」
 僕は彼女に頭を下げて。
 ああ、この人が僕を買ってくれたんだ。僕の御主人様。僕のお嬢様。
 そして僕にハーレムをくれる人。しかも女学園のハーレムを。

「私は舞夜香(まやか)。愛夜花の妹です。あなたはお姉様のモノですが、指示は主に私がします。よろしく」
 眼帯のお嬢様は舞夜香様。何というか中二病っぽい。左目は僕をにらむようなジト目。
「はい、舞夜香様。麗太郎です、よろしくお願いします」

「それでは麗太郎、まずは愛夜花お姉様に捧げる精液を出してもらいます」
「はい」
 メイドさんたちがベッドに上がって来て。脱がせてくれる。
 鍛え上げた勃起が現れる。集まる視線と驚嘆のため息。

 僕は麗太郎。これからこの女学園の精液供給係になる。

 世界は男性不足。男性は貴重で大事だけど、立場は弱くて。
 そして女性たちには精液嗜好症が流行してる。
 発情してしまってイきたくなって、でも精液を飲まないとイけなくなる病気。

 そんな精液嗜好症の若い女の子が集められたこの学園。
 当然、精液供給する男性が必要で。でも男性は希少で貴重で。

 だから僕だ。大量連続射精できる僕。ずっと精力強化の修行をしてきた。
 この前、やっと精通が来て。修行の成果を発揮できるようになった。

 そんな僕を買ってくれたのが愛夜花様。
 彼女はお金持ちのお嬢様で、この女学園の支配者。
 生徒たちのために、たくさん射精できる僕を買ってくれた。

 こんな美少女の学園が僕のハーレムになる。愛夜花様のおかげだ。

「それではお姉様、待っててくださいね。すぐに美味しい精液、搾って差し上げますから。麗花(れいか)、神酒奈(みきな)、お願いね」

「はい、舞夜香様」
 前に出て並ぶ二人の美少女。制服のスカートから伸びる脚が綺麗。
「麗花です」
 金髪の気が強そうな美少女。白オーバーニーソの美脚。
「神酒奈ですう」
 薄い黄緑の髪の気が弱そうな美少女。黄緑のニーソは髪色に合わせたんだな。

「彼女たちのオマ×コに射精してあげて。私たちに飲ませてくれるわ」
「はい」
「お姉様と私は、あなたの相手はできません。でも必要な精液は、みんなのオマ×コから飲ませてもらいますから。心配しないで」
「はい」
 ちょっと残念。いや、かなり残念。愛夜花様、舞夜香様とはセックスできないみたい。咥えてもくれないみたいだ。
 でも憧れる。ああ、これが僕の夢だ。いつか愛夜花様、舞夜香様ともセックスしたい。鍛え上げたオチン×ンでイかせて差し上げたい。

「それからもちろん、生徒たちに飲ませてください。毎日三十人くらいに飲ませてもらうつもりだけど、大丈夫?」
「大丈夫です。お任せください」

「よろしくね。そのノルマを果たしてもらえば、後は自由にして良いから。飲ませるのもセックスも自由よ。あなたには世話係も付けるけど、好きな娘にしてあげて良いからね」
「はい、ありがとうございます!」

「それじゃ、まずは麗花たちのオマ×コにお願いします」
「はい」

「あ、あの、麗太郎君、よろしくお願いします。麗花のオマ×コにいっぱい射精して。でもね、愛夜花様のためだから! あなたのためじゃないんだからね」
「み、神酒奈のオマ×コにもくださいね」

 おずおずとベッドに上がる二人。緊張するのは当然だ。セックスは初めてだろうし、みんなに観られてるし。
 こんなに観られるのは意外だったけど。まあでも、解らないことじゃない。男性の紹介でもあり、性教育でもあり、娯楽でもある。

「あ、あの、これで良いですか?」
 恥ずかしそうにスカートをめくり上げる美少女たち。下着は着けてない。
 オマ×コはとろとろ。二人とも精液嗜好症なんだから、当然だ。

「はい、それじゃ、僕にお任せください」
「あん!」
 麗花さんを押し倒して。キスしておっぱいを揉んで。おっきくて柔らかい。

「あ、ああああっ、こんな、コレが男性の身体、男性の唇、ああん、うー、もっと気持ち悪いものかと思ったのに、けっこう気持ち良いわね」
「あ、優しくしなきゃね。初めてでしょ」

「あん、大丈夫、お好きなように。いっぱい精液出せるように、あなたが気持ち良くなれるようにして。私は痛くても気持ち良くなくても良いから。愛夜花様に飲ませて差し上げるため、それだけなんだから」
「うん、ありがとう」
 麗花さんは男性が好きじゃないみたい。でも精液嗜好症のせいで発情はしてて。

 麗花さんの唇を貪って。彼女も応えてくれる。美味しい舌、唾液。キスは上手だ。女の子同士でしてたのかな。あ、そうだ、愛夜花様の愛人だっけ。

 シャツをめくり上げ、おっぱいを揉んで。可愛い乳首を撫でて。キスして舐めて吸って。
 白オーバーニーソの美脚を開き、オマ×コにもキス。太ももに頬擦りして。オマ×コを舐めて。

「あひいっ! あああ、イく、イっちゃいます、ああん、ダメえ! あ、ああっ、あん、ダメ、やっぱりイケない」

「精液嗜好症のせいだね。まだ精液飲んでないからイけないよね。でも舞夜香様、最初に飲んでいただくのは愛夜花様たちにですよね」
「そうです。麗花、がんばって我慢してね。お姉様と私が飲んだら、あなたも飲ませてもらって」
「ああああ、はい、がんばります!」

「それじゃ入れます」「はいっ!」
 ゆっくり優しく入れて。

「ああああっ!」
「ん、良いな。良いオマ×コだ。これならすぐ出せるよ」
「あひっ、ああっ、あん、早く、早くして、早く射精してください!」
「うん」「ああああっ!」
 遠慮なく突く。僕が気持ち良くならなきゃ。早く射精してあげなきゃ。

「あっあっあっ、ああああっ、あひっ、イきそう、イきそうなのに、ああんっ!」
「ん、僕はそろそろイくよ。麗花さんの中にいっぱい出すよ」
「あん、お願いします、いっぱいください、ああっ!」

 射精。たっぷり膣内射精。
 ああ、気持ち良い。

 でも、彼女はイってないんだよなあ。ちょっと残念。
 後でしっかり飲ませて、いっぱいイかせてあげたいな。

「あひっ、出てる、こんなにいっぱい、ああああん、イってないのに、ああん、何だか気持ち良い、あったかくて安心します、ああっ」
「ん」
 最後まで出し切って、オチン×ンを抜く。彼女は溢れそうなオマ×コを押さえて。

「あ、愛夜花様、舞夜香様、精液、いただきました!」
 嬉しそうに愛夜花様たちのところへ。

「ありがとう麗花。それじゃお姉様、どうぞ」
「ん、ありがとうね。んちゅ」
 テーブルに乗って大きく脚を開く麗花さん。そのオマ×コに愛夜花様が口付けして。
「あひいっ!」「んちゅ、じゅる、んー」「あああっ!」
 僕が中出しした精液を吸い取ってる。麗花さんはイってるみたいに感じてる。

 そして愛夜花様もイってる。激しくオナニーしながらイってる。
 やっとイけたんだろう、良かった。僕も嬉しい。

「ん、ごくっ、あー、やっとイケましたあ。ん、麗花さんもどうぞ」
「あ、そんな、ああっ! こくっ、ぷはっ、ありがとうございますう」
 愛夜花様は麗花さんにキスして。オマ×コから吸い出した精液を分けてあげてる。優しい人だな。

「んー、本当に美味しい。ありがとう、ございます、麗太郎様」
 愛夜花様の消え入りそうな声。でも嬉しそうな声。

「こちらこそ、麗花さんとセックスできて、中出しできて、とっても気持ち良かったです。ありがとうございます」

「麗太郎、神酒奈と私も待ってるわよ。どんどん射精して。あなたの精液、飲ませて」
 舞夜香様もそわそわしてる。
「はい!」
 僕は神酒奈ちゃんにキスして。

☆ 魅夜美のこと【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 8】

 さて、魅夜美だ。僕の一番大事な女の子。
 優しい笑顔と輝く白髪の超美少女。

 最高級性愛師でハーレム管理士な彼女は、僕のメイド長。
 女の子たちの管理監督もしてくれて。

 そんな魅夜美とは、二人きりになることは少ない。
 でも、それが良い。
 魅夜美と一緒だと、みんなより気持ち良くなる。
 彼女は他の娘たちに優しくしっかり教えてくれて。みんなの性技も上手になって。

 魅夜美の性技はやっぱり最高。一番気持ち良い。
 お口もオマ×コも、おっぱいもお尻も最高。

 そんな魅夜美のお口が、僕はたぶん一番好き。
 もし一つだけ選べと言われたら、魅夜美のお口を選ぶ。

「ん、んちゅ、れろ、んー、ん、んぐ、んっんっんっ」
 魅夜美の優しく愛情たっぷりのおしゃぶり。
 白髪の超美少女はいつでもいくらでも、僕のオチン×ンを咥えてくれる。
 彼女もそれが大好き。本人がそう言ってる。僕のオチン×ンを咥え舐めしゃぶり、気持ち良く射精させるのが大好き。

「んっんっんっんっ、んー、んん、んっんっんっ、ん、れろ」
 魅夜美の最高の口淫を楽しむ。すぐに射精もできるけど、我慢して楽しむこともできる。そんな素晴らしいおしゃぶり。
 オチン×ンを締め付け滑る可愛い唇。絡みつく舌。頬の裏、喉奥まで自在に使って。吸引力も的確。
 その全ての刺激がリズムを刻んで。ハーモニーを奏でて。

「ああっ」「んっ」
 ああ、出しちゃった。魅夜美のお口にいっぱい射精しちゃった。ああ、素晴らしい。
 これで何度目だろう。もうとっくに百回は越えてると思うけど。一日十発くらいはしてるから、百回じゃきかないか。

「んん、ん、んー」
 余韻に浸りながらも、優しく舐められて。
 そして再勃起してしまう。魅夜美のお口は何度でも勃起させてくれる。

 何だか静かだ。他のみんなも傍に居てくれてるけど。
 ふと、とても安心してる自分に気付く。

 最初の頃に感じた圧倒的な安心感は、いつしかあたりまえのことになってて。僕はずっとこの安心感に包まれてて。
 そのことを忘れるくらい安心して、魅夜美やみんなとセックスしまくって。

 凄い贅沢。そしてまた落ち着く。安心する。
 魅夜美が居てくれるから大丈夫。心配することは何もない。

 そんな彼女はまた、優しく愛おしげに舐めしゃぶってくれてて。
 嬉しそうだ。いっぱい楽しんで、いっぱい射精してあげよう。魅夜美は僕の精液が大好きだから。

 そのまま抜かず十発くらい口内射精。嬉しそうに飲まれて。
 そして可愛いおでこを押して。解放の合図。オチン×ンを可愛い唇から抜いてもらって。

「ぷはっ、はあん、麗太郎様、いっぱい飲ませていただき、ありがとうございます」

「魅夜美、こちらこそありがとう。最高に気持ち良かったよ。それで、魅夜美が嬉しいことをしてあげたいんだけど、何かあるかな?」

「私は麗太郎様のオチン×ン様を舐めしゃぶらせていただくのが、最高に幸せです。でも、それはいつもさせていただいてますものね」
「うん、それでも良いけどさ。何か、いつもしないことで、してみたいこととかあるかな?」

「そうですねえ。麗太郎様にオマ×コしていただきながら、みんなのオマ×コにたっぷり溜めた精液を飲ませていただいたりとか、思ったりもします」

「おお、欲張りだな! エロいな、さすが。それじゃ、そうしてあげる」
「ああん、ありがとうございます」

 そしてまずは、みんなに膣内射精。輝夜、星花、神酒奈、舞舐、みんなのお腹が膨らむくらいたっぷりと。

 そして魅夜美に挿れて。
「あんっ、麗太郎様、大丈夫ですか? こんなにしていただいて」
「大丈夫! 魅夜美のお願いだもの。安心して僕に任せて」
「ふふ、ありがとうございます」

 魅夜美の極上オマ×コに挿れて。ズンズン突いて。
 凄く良い。何十発も膣内射精したばかりだけど、まだまだできそう。

「あんっあんっ、麗太郎様、お上手になられてます! 女をよがらせることに慣れてきていらっしゃいます! ああん、良いですう」
「魅夜美とみんなのおかげだよ、ありがとう! 女の子を僕のオチン×ンでメロメロにできるとしたら、とっても嬉しい!」
「あんっ、ありがとうございます、御主人様にこんなにしていただけるなんて」

「ふふ、まだこれからだよ。ほら、みんな、魅夜美に飲ませてあげて」
「はい!」
 輝夜から。黒髪眼鏡の美少女は魅夜美のお顔の上にまたがって。
 オマ×コから溢れ出す精液。

「あんっ、んちゅ、んじゅ、ん、あふう、こんなにいっぱい、ああん、輝夜さんのオマ×コでお料理された麗太郎様の精液、ああん、嬉しいです、んく、こくっ」
 魅夜美の嬉しそうな声。
「ああんっ、魅夜美様にこんなにオマ×コ吸っていただけて、ああんっ、さすがです、舌が凄い、ああんっ」
 輝夜もイってる。さすが。

 そして僕もイく。最高の美少女に、他の娘のオマ×コに入れた僕自身の精液を飲ませながら、彼女のオマ×コにも射精する。

「あんっ、麗太郎様のお射精も来たっ、ああん、お口とオマ×コ、両方に麗太郎様の精液、ああん、美味しい、ありがとうございますう」
 魅夜美もイく。僕に膣内射精されたら必ずイく。彼女自身が調整してくれた淫薬の効果。

「ふふ、まだまだだよ。後三回」
「あんっ、あふう、そうですよね、ああん、ありがとうございます、とっても楽しみです」
 そして星花、神酒奈、舞舐もオマ×コの精液を魅夜美に飲ませて。その度に僕も魅夜美に膣内射精して。

「あふっ、ああん、麗太郎様の精液、こんなに、ああん、御主人様の精液、みんなのオマ×コから、ああん、こんなに出してくださったのですね、あん、気持ち良く射精してくださって、オマ×コにもいっぱいくださって、嬉しい、あん」

「ふーっ、魅夜美、どう? 楽しかった?」
「最高でした! 本当にありがとうございます!」
 優しい美貌も精液でどろどろ。にっこり笑顔はそれでも綺麗で。

「良かった。魅夜美に少しでもお返しできたなら嬉しい」
「そんな、お返しだなんて。私は御主人様に買っていただいた女です。麗太郎様に安心してたくさん気持ち良くなっていただくのが務めですから」

「うん、だから感謝してる。魅夜美は僕をこんな素晴らしい天国に連れて来てくれたんだもの。だからお返ししたいと思ってさ」
「ふふ、ありがとうございます。あの、それでは、その、もう少し、その、しゃぶらせていただいてよろしいでしょうか」
「もちろん! いっぱいして」
「はい!」

 そしてまた始まる愛情いっぱいの口淫。
 少しじゃなかった。僕はまた、気持ち良くたくさん射精することになって。
 何十発注ぎ込んだのか解らないくらい。

 魅夜美は嬉しそう。僕も嬉しい。
 ああ、やっぱり此処だ。魅夜美のお口の中が、一番落ち着く。
 僕の場所。僕だけの天国。