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☆ 巫女妖怪ハーレム 【愛神宥妖録~巫女妖怪ハーレム~ 12】

 僕たちは、そのまま銀線ちゃんの家に住むことになりました。巫女姿の三姉妹が洋館に居るのは不思議な感じでもあります。

 愛神様からは、十分な援助をいただきました。お金だけではなく、ハーレム管理のやり方や、今後の方針についても教えていただきました。

 愛神様や僕のような、無限の性力を持つ男性はたまに居るらしいです。僕はその中でも、妖怪たちに適性があるようです。
「美少女妖怪たちは、愛希良君にお願いしたい。満たせない飢えを積み上げてしまった妖怪たちを満たしてあげて欲しい」
「それは、まあ、美少女なら何とかなるかもしれないけど」
「うん、それで良いよ。妖怪だから、愛希良君のこと知ったら、美少女に化けて来るよ」

「でも、愛神様、僕はこんな恵まれて良いのでしょうか? 愛花たちみたいな美少女たちに愛されて、エッチもしまくって」
「それで良いのさ。普通の男性なら、楽しめるような生活じゃないよ。これが僕たちの普通さ。無限の性力を持ってる僕たちは、飢えを積むことも簡単だ。でも、女の子たちと、互いに満たし合うのさ」

「そう言うことなので、愛希良様、満たしてくださいませ」
 隷花さんが背中から抱き付いて来ます。耳を舐められて。
「それじゃ、がんばってね!」「はい!」

「さてと、それじゃ、みんな、僕のオチン×ンを使って良いよ」
 ベッドに寝ころんで誘います。勃起したオチン×ンから光の帯が伸びて、隷花さんのお口へ。

「あ、ああっ、お口が舌がイっちゃいます、んー、でも、オチン×ン様が欲しいです、もっともっとイかせてくれる、それが解ります」
 光の帯に引っ張られるようにオチン×ンに吸い付いて来る唇。

「隷花、うらやましいな。早くイっちゃってね」
「んーっ、んー!」
 紅姫さんが隷花さんのオマ×コをいじります。お口の中、舌の動きも激しくなって。

 さっきの光の帯は、淫気を凝縮したモノです。身体中から出せます。オチン×ンからは強く現れるけど。
 僕の身体から、触肢のようにたくさんの光の帯が伸びて。周りに集っている美少女たちのお口やおっぱい、オマ×コを愛撫し、引き寄せます。

「ああっ! 愛希良、凄いわ、あなたの身体、何処でも気持ち良い」
 愛花とはキスして。白花さんのおっぱいが脚に押し当てられて。足指が入ったのは隷花と紅姫のオマ×コかな。愛舐ちゃんの長い舌はお尻の穴を舐めてくれて。銀線ちゃんと丹愛ちゃんは乳首を舐めてくれて。
 恋花さんと煌花ちゃんのオマ×コが太ももに押し当てられて。オチン×ンを待っているみたいな感じです。希海さんのオマ×コは顔の近くで、時々美味しい愛液を吸わせてもらって。

 淫気の触肢で、みんなのオマ×コも愛撫しています。
「あ、あん、あん」
「ああ、イっちゃう、愛希良様、もっと優しく! オチン×ン様にイかせて欲しいんです」

「ああん、んーっ!」
 隷花さんの口内で射精。貯めたオシッコのようにどくどく出ます。飲みきれずこぼしてて。
「ああん!」
 射精の瞬間、触肢からも淫気を迸らせて。みんなのオマ×コもイかせます。

「ほらほら、次はオマ×コね。みんな、まだまだ終わらないからね」
「あ、はい、んんっ!」
 隷花さんがオマ×コを開き、僕の上にしゃがみます。オマ×コでオチン×ンを包み込んでくれます。

「ああっ! 愛希良様、オチン×ン凄い! んあっ、入れただけでイっちゃってます、んあ、でも、射精されたら、もっと凄い、知ってますけど、んんっ!」

 きゅんきゅんと締め付けて来るオマ×コ、跳ねるお尻。しっかり楽しんで、やがて射精。

「ああーっ、来ました、精液来た、私のオマ×コにいただきました、ありがとうございます!」

「隷花も良かったよ。さて、みんな、どんどんしてね」
「うにゅー、愛希良様、まるで淫魔の王様みたいです。本当に妖怪みたい」
「妖怪でもかまわないよ。みんなが居るから、暴れたりする必要は無いし」

「もー、エロ妖怪様のオチン×ン、しっかり鎮めなきゃ」
 愛舐ちゃんが咥えてくれて。あかなめのたくさんある舌でれろれろされて。うん、やっぱりお口は愛舐ちゃんかなあ。この娘はお尻舐めも上手だし、嬉しそうに舐めてくれるし。

 愛舐ちゃんの頭を撫でながら口内射精。嬉しそうにごくごく飲まれて。
「ふにゃ、次はオマ×コですよね。うにゅー、みんなお口とオマ×コに射精されて、でも、そのくらいじゃ終わらないんですよね。もー、美味しすぎですう、お口もオマ×コも。んあっ!」
 萎えないオチン×ンがオマ×コに包まれて。やっぱりきゅんきゅん動いて、僕の精液を搾り取ってくれて。

 丹愛ちゃん、希海さん、銀線ちゃん、白花さん、紅姫さんにも飲まれて膣内射精させられて。
 させられてる? 僕が下になってるから、一応こう言っても良いでしょう。でも、僕がみんなを貪っているみたいでもあって。

「さて、愛希良様、本当に妖怪みたいです。宥妖の巫女として、しっかり宥めさせていただきます」
 恋花さん、煌花ちゃん、愛花の三姉妹がオチン×ンに集って来て。咥えたまま三回ずつ口内射精。あ、コレ、あの作法だ。
 飲みきれるわけも無いから、いっぱい溢れてこぼしてて。それでもオチン×ンを放さない唇。それぞれに凄い吸引力。

「んー、凄いな、やっぱり気持ち良い」
「ありがとうございます。それでは、オマ×コですね」
「こっちも三回ずつ?」
「まあ、とりあえずは」

 妖怪たちは一回でへろへろなのに、巫女三姉妹は意外と余裕もあって。三回ずつの口内射精、膣内射精を受け止めてくれて。

「恋花さん、これからもよろしくね、僕の侍女長さん」
「はい、ああっ!」

「煌花ちゃん、可愛いよ、可愛い妹、お姉さんたちと仲良くね」
「もちろんです、んあっ!」

「愛花、愛してるよ! 僕の一番の恋人、正妻として、みんなも受け入れてくれてありがとう。結婚しようね!」
「んー、もー、こんなオチン×ン、一人で鎮めるの無理だから! 愛希良、好きよ、愛してる、んにゃっ!」

 みんなとエッチして、しばらくぼーっとします。愛花と抱き合って、みんなに包まれて。

 そんな中、愛神様の声。
「愛希良君! 妖怪が近付いてるよ! 気をつけて!」

「え? あ、それじゃ、あ、どうしよう」
「でもまあ、そのままで良いよ。愛花さんやみんなと愛し合う姿を見せつけてあげて。怒ったら宥めれば良い。羨まれたら受け入れれば良いよ」
「はい!」

「恋花さん、愛花、妖怪が来るって」
「あらあら、お迎えの準備が要りますね。夕食を増やさないと」
「どんな娘かしらね。愛希良のオチン×ン、どのくらい受け止めてくれるかしら」
 僕の妖怪ハーレムはまだまだ増えるみたいです。ああ、でも、巫女さんはこれだけかな。まあ、十分ですけど。

愛神宥妖録 完結
ありがとうございました。

☆ 宥められた僕 【愛神宥妖録~巫女妖怪ハーレム~ 11】

 紅姫さん、隷花さんも落ち着いて。僕も落ち着きます。二人の淫気は止まってはいないけど、優しい感じになって。

「愛希良ー、あなた、また愛人を増やすね」
 愛花が抱き締めてきます。
「うん、でもさ、紅姫さん隷花さんは落ち着いたみたいだよ。宥めること、できたのかな」
「ええ、ありがとう。でもね、私も宥めてもらわなきゃ。私に嫉妬なんか、させないでね」
「うん」

「愛希良様、一度、家に帰りましょう」
 銀線ちゃんの広い家に帰ります。紅姫さん隷花さんも一緒です。紅姫さんの所に居たたくさんの女の子たちも一緒。

「この娘たちも宥めなきゃダメかな?」
「みんな、愛希良様を望んでいます。でも、拒まれますか?」
「いや、宥めなきゃダメな気がするな」 

「愛欲の渇きなら、愛希良君の精液を飲ませれば癒せるよ。そういう体質なんだよ。そのあたりは僕と同じさ」
 愛神様のアドバイス。
「そうなのか、ありがとうございます!」
 結局、十人くらい居た美少女たちには僕の精液を飲ませて。それで落ち着いたみたいです。

「この娘たちには、愛神様の侍女さんを紹介しておきます。どうしても愛希良さんを忘れられなければ、そちらから連絡が来るでしょう」
「なんとかなるの?」
「愛神様の侍女さんたちには、愛欲の渇きを癒す専門家が居ます。大丈夫でしょう」
「紅姫さんたちの渇きも癒してもらえるのかな?」
「妖怪はまた別です。私たちのお仕事です」

「なるほど、そうなのか。僕もお手伝いできるかなあ」
「もちろんです。愛希良様はこれからまだ、渇いてる美少女妖怪を宥めて癒していただかないと」

「愛希良の妖怪ハーレムはどこまで大きくなるのかしらね。いつか愛神様のハーレムを超えるかな」
「愛花は良いの? キミは僕の正妻なのに」
「正妻だからよ。私が一番なら、二番以下も居るわ。それに、愛希良を巻き込んだのは私たちだし。でも、償いとかじゃないわよ。あなたが好きだからよ」
「うん、ありがとう!」

「さて、それでは、愛希良様、恋人たちを愛していただけますか?」
 広間に集まっているみんな。僕の恋人たちです。もちろん一番は愛花だけど、みんなそれぞれ大事な恋人。
 愛花、恋花、煌花、丹愛、愛舐、希海、銀線、白花、紅姫、隷花。十人の美少女たち。三人の巫女と七人の妖怪たち。愛希良の恋人たちだ。

「うん、もちろん愛したいよ。みんな、して良い?」
「愛希良様、許可を求められる必要はありません。みんな、あなたのハーレムの女です。それは正妻の愛花様もそうです。いつでも抱きしめてもキスしても良いですし、オチン×ンをお口やオマ×コで咥えさせて良いのですよ」

「んー、みんな、僕のオチン×ン好き?」
「はい!!!」「大好きです!」
「それじゃ、並んで。お口とオマ×コを並べて」
「はーい!」

 みんな、四つん這いになって交互に並びます。少し舌を出す、オチン×ンを入れやすい唇。そのお顔の隣には濡れたオマ×コ、そしてまた半開きの唇。
 僕は端からオチン×ンを入れます。最初は恋花さんの唇です。隣には希海さんのオマ×コ。

 恋花さんの舌にオチン×ンを載せると、しっかり舐められてずっぽり吸い込まれて。僕の侍女長さんのお口は上手です。しっかり楽しんで、恋花さんの表情も嬉しそうにとろけて。

 でも、射精する前に抜きます。吸い付いて来る唇から抜くのは気持ち良くて、出ちゃいそうだったけど。
 すぐに隣のオマ×コに入れます。希海さんが気持ち良さそうにあえいで。

「んー、愛希良様、射精せずに女たちを楽しまれるおつもりですね」
「うん。まあ、途中で出ちゃうだろうけどね」
「出さないでください。出すなら、私のお口でどうぞ」

 希海さんのオマ×コもたっぷり楽しんで、隣の愛舐ちゃんのお口に。そして煌花ちゃんのオマ×コに。更に愛花のお口、丹愛ちゃんのオマ×コと続いて。銀線ちゃんのお口、白花さんのオマ×コ、紅姫さんのお口、隷花さんのオマ×コと続いて。

 みんな凄く気持ち良いです。特に妖怪たちのお口やオマ×コは、舌がたくさんあったり、淫気が満ちてたり凄いです。まあでも、巫女三姉妹の愛情と嫉妬も良いです。みんな可愛くあえいでくれて。

「ふー、やっとこっち側は終わりか」
 並んだ美少女たちの反対側に移って。こちらも唇とオマ×コが並んでいます。しっかり全部楽しんで。

「みんな、手加減してくれてありがとう。途中で射精しちゃうと思ってた。みんなも楽しんでくれたかな」
「はい、全員のお口とオマ×コを楽しませていただき、ありがとうございます。それに、手加減だけではありません、愛希良様がお強くなっています」

「そうなんだよね。愛希良君は強い。人間を超えてる。ある意味、妖怪と言っても良い」
「あ、愛神様!」

「愛花さん、皆さん、愛希良君を宥めてくれてありがとう。彼は放っておいたら、女の子を惑わせる妖怪になっていたかもしれない。でも、もう大丈夫だろう」
「もしかして、愛神様の矢が愛希良に当たったのは」
「彼の性力に惹かれただけさ。愛花さん、恋花さん、煌花ちゃん、妖怪を宥めるお仕事、ありがとう。これからも愛希良君と一緒によろしくね」

「もしかして、愛希良にはまだ妖怪娘が寄って来るのでしょうか」
「たぶんね」
「はあー、愛希良、もっと鍛えなきゃ。あなた、もっとたくさん相手することになるみたいよ」
「それじゃ、がんばってね!」

「さてと、がんばろうかな」
 僕は煌花ちゃんのオマ×コに入れて。寝転んで彼女を上にして。
「はにゃ、愛希良様、まだ射精されないのですか?」
「射精したい。煌花の膣内に出したい」
「はにゃ、それでは、がんばります、んあっ」
「愛舐ちゃん、煌花を手伝ってあげて」
「はーい!」
 愛舐ちゃんが煌花ちゃんに吸い込まれて。オマ×コの中にたくさんの舌が現れます。
「それそれっ!」
 僕は煌花ちゃんのお尻をつかんで激しく動かします。
「ああっ、あっ、ああーっ!」
 そして射精。小さめのオマ×コからあふれ出します。

「このまま全員膣内射精するよ。次は愛花」
「は、はいっ!」
 愛花も丹愛ちゃんと合体して。恋花さんも希海さんと合体して。銀線、白花、紅姫、隷花と続いて。そして分離した愛舐、丹愛、希海にも膣内射精。

「みんな、満足できた?」
「は、はい、もちろんです、ありがとうございます」
「それじゃ、今度は僕を満足させてね。みんなのお口に射精したい」
「ふにゃにゃ、そんなあ、でも、しなきゃ、愛希良様のオチン×ン様を宥めなきゃ」
「私はまだまだできます、何回でもどうぞ」
「私だって、いっぱいおしゃぶりします!」
「はい、順番にですよ。まずは一人一回。もっと欲しいなら、愛希良様を誘惑しておねだりしてくださいね」

 当然、一人一回飲ませるくらいじゃ足りません。お口もオマ×コも、みんながへろへろになるくらいしてもらいました。

☆ 愛神様の手紙 【愛神宥妖録~巫女妖怪ハーレム~ 6】

「はい、それでは、愛希良様、みんなの相手をお願いします」
 夜、恋花さんがかしこまります。ずっとエッチはしてたのですが、改めて宣言されます。

「はい! こちらこそ、よろしくお願いします。でも、ちょっと訊きたいことがあるのだけど」
「何でしょうか?」
「愛神様のことと、僕たちがこれからどうなるのか、どうすれば良いのか」

「愛神様は、とある島に居られます。あの矢は彼のパワーを凝縮したモノだそうです。愛神様の精液は、女たちに特殊能力を与えたりもします。私たちは妖怪を宥める能力をいただきました。と言っても、彼に抱かれた訳ではありません。神薬として精液を送っていただいただけです。まだお会いしたこともありません」

「そうなんだよね。まあ、僕が先に会ったら、みんな僕の虜になってるだろうし。でも、彼女たちは愛希良君の恋人だよ。大事にしてあげてね」
 心の中に愛神様の声。

「妖怪って、やっぱり昔から居たの?」
「ええ。でも、美少女の姿をとるようになったのは、愛神様の影響かもしれないと言うことでした。私たちはもともと妖怪退治の巫女でしたが、そんな美少女妖怪を宥めるために、愛神様に特殊能力をいただきました」
「その能力って、あの、オマ×コに吸い込む技?」
「そうです。でも、希海さんたちがパートナーになったので、その技はもう使えないみたいです。それでも、妖怪を宥めることはやりますけど。愛希良様も手伝ってください」

「うん、もちろん。でも、僕はどうすれば良いのかな」
「このまま私たちと一緒に居てください。生活は愛神様が保証してくれます。活動資金は十二分ですよ」
「一緒に居て、どうするの?」
「皆にオチン×ンと精液をお与えください」
「やっぱりそうか。うーん」

「迷うことなの? 私たちのこと、気に入らない?」
 愛花さんが心配そうに訊いてきます。

「いや、好きだ。可愛いくて綺麗で気持ち良くて。でも、僕がダメになっちゃったりしないかな。性力のことじゃなくて、快楽に溺れて邪淫みたいになっちゃったりしないかな」
「それは大丈夫よ、たぶん。愛希良は愛神様の矢に選ばれたのだもの」

 その時、訪問者が現れました。玄関からではなく、何だか空間が開いて、凄い美少女メイドさんがこちらを覗き込んで。
「こんにちは、愛神様からのお手紙です」
「あら、ありがとうございます」
 あっさり閉じる空間。

「えーと、あ、愛希良君への助言ですね。正妻と侍女長を決めなさいと言うことです。ハーレム管理に必要だそうです」
「なるほど、その二人が決まれば、みんなある意味落ち着きそうですね」
「正妻と侍女長? ああ、それは一人が兼ねちゃいけないのね」

「それで愛希良様、誰を選びますか?」
 煌花ちゃんに敬語で訊かれます。何だか怖い迫力。
「ちょっと待ってください。愛希良様はまだ、私たちのこと、良く解っていらっしゃらないと思います。まだ、選んでいただくのは早いかと」

「でも、愛神様は急いで決めなさいと。正妻は愛情、侍女長は忠誠と性技が重要らしいです」
「愛情と忠誠と性技ですか。それなら、確かめていただかないと」
 銀線ちゃんがすり寄ってきます。脚を捕らえられ、足指を舐められます。うあ、暖かい唇と舌、気持ち良い。
「んちゅ、銀線は愛希良様の全てを受け入れられます。お尻の穴でも何処でも、舌で御奉仕させていただきます。私の身体も、何処でもお使いください」

「そんなの、あかなめの愛舐にとっては当たり前のことですよー。それだけじゃない、愛情たっぷりにご奉仕します!」
「丹愛も舐めるのは負けない。愛希良様のお身体、凄く美味しいし」
「希海の身体、美味しく味付けしますから、いくらでも舐めてください」
「白花は愛希良様の寝具になります。暖かい私の身体、何時もお側に置いてください」
 妖怪娘たちは積極的で、それぞれ愛情たっぷりで。

「はい、銀線ちゃん、離れて! みんな、整列!」
 恋花さんの命令。何故かみんな従います。
「愛希良様は整列しなくて良いですから! みんな、比べていただこうと思うのは当然です。でも、愛希良様は一人ですから。愛情と身体と性技を味わっていただく、そのためには我慢も必要です。順番に、行儀良くしてください」

「侍女長は恋花さんだな。みんな、そう思うよね」
「うー、その通りみたいです。でも、正妻は」
「僕が選んで良いんだよね。愛花さん、僕の正妻になってくれないかな」
「え? 良いの?」
 白髪三つ編み眼鏡の巫女美少女、白花さん。僕は初めて会った時から、彼女に惚れていました。もし一人だけ選ぶなら、迷わず白花さんに決めるでしょう。

「えーと、恋花お姉様が侍女長で、愛花お姉様が正妻で、煌花は何も無しでしょうか」
「えっと、煌花ちゃんは可愛くて、何と言うか妹みたいで」
「愛花お姉様が正妻なら、煌花はもちろん妹になりますけど。愛希良お兄様、甘えさせてくれるのですか?」
「うん」

「それじゃ、丹愛はペットで」
「愛舐は舐め女で」
「なんですかそれ。銀線は愛奴隷として尽くします」
「希海はその、やっぱり恋人と呼んでいただきたいかと」
「その、正妻と言うことは、他の者も妻になれるのでしょうか? それならもちろん、白花は側室として旦那様にお仕えしたいです」

「決まりましたね。皆さん、正妻の愛花様が最優先です。それから、侍女長である私には従うこと。愛希良様も、愛花を最優先に、でも、みんなのことも満たしてくださいね」
「うん、愛花さん、恋花さん、よろしく」

「愛希良ー!」
 愛花さんが抱き付いて来ました。しっかり受け止めて。そのままキスされて、オチン×ンを捕まえられて。僕も頭を撫で、おっぱいを揉んで応えます。

「んあ、愛希良、私で良いの? と言うか、みんな受け入れてくれるの? 妖怪たちだけじゃない、私たちだって、怪しすぎでしょうに」
「信じられるよ。愛神様にお会いしたしね。それに、みんな綺麗だし、気持ち良いし、エッチだし。それで、愛花、キミは僕で良いの? 僕はたぶん、ただスケベなだけの男だけど」

「ただのスケベじゃないわ、ドスケベよ。愛神様の恩恵を得たとは言え、こんなたくさんの女たち、みんな楽しんで、楽しませて、スーパードスケベじゃないとできないわよ。しっかり受け止めてあげるから、いつか、愛神様より素晴らしい男性になってね」
「うん!」
 そんなこと、無理かもしれないけど。でも、愛花に望まれたなら応えます。

「んちゅ、ん、んあ、ねえ、飲ませて、オチン×ンにご奉仕させて」
「ん、良いよ、このオチン×ンはキミのモノだもの。僕の一番の恋人は愛花だもの」
「んふふ、ありがとうね」
 キスされて舐められて、ずっぽり咥えられて。嬉しそうな愛花と、愛情たっぷりのお口。凄い、気持ち良い。愛情ってこんなに感じられるんだ。
「んっ!」
 たっぷり口内射精。

「あ、愛神様によれば、もう三回飲ませる作法は解除するそうです。すぐにオマ×コに移っても良いですよ」
「ああ、そうなのか。でも、愛花は放してくれないなあ」
「んちゅ、ふぇ、離れたくないもん、んちゅ、んー、オマ×コしたいなら、もう飲めませんって言わせて」

「この前は七回目くらいだったよね。三回よりかなり増えてるな。愛花、そんなに僕のオチン×ン美味しいの?」
「もちろんよ、んぷは、それに、愛希良が気持ち良くなってくれるの好き、愛希良の精液好き、精液飲みたいの、もっともっと、んちゅ」
 結局、そのまま十回飲んでくれました。もちろんそれだけでは終わらなくて、オマ×コにもして。こちらは三回くらいで愛花がとろけちゃったけど。

☆ 蜘蛛を宥めて、そして愛神様の噂 【愛神宥妖録~巫女妖怪ハーレム~ 5】

 僕はみんなと一緒に、蜘蛛娘の銀線ちゃんを追います。愛花さんを助けるために。
 恋花さん、煌花ちゃん、そして二人と合体してる水虎の希海さんとあかなめの愛舐ちゃん、更に雪女の白花さん。味方は多いです。銀線ちゃんは強かったけど、何とかなるかも。

「愛希良君、油断はできないわ。あの蜘蛛妖怪だけとは限らないわ」
「そうだね、ねえ、白花はどうして僕たちのことを知ったの?」
「知らせを受け取ったんです。愛神様の恩恵を受けた男性が現れたって。たぶん、その蜘蛛妖怪が知らせて来たのでしょう」
「なるほど、油断できないな」

 銀線ちゃんはわざわざ糸で手がかりを残しています。彼女の目的は僕らしいから。追わせるために。

「あ、ここかな」
 着いたのは、綺麗な花園でした。何処かの庭みたいです。
「銀線ちゃんは、自分のことを花蜘蛛って言ってたな。花に擬態する蜘蛛のことだよね?」

「あ、あそこに愛花お姉様が!」
 花園の奥に、蜘蛛の巣に捕らわれた愛花さんが見えます。銀線ちゃんの姿は見えません。
 明らかな罠。でも、助けない訳にはいきません。

「私が行きます」
 白花さんが先行してくれて。でも、途中で糸に絡まれて。愛花さんと同じように、蜘蛛の巣に宙吊りにされてしまいます。

「近付けないな、困ったな」
「愛希良さん、愛神様の淫気を出せますか? 銀線ちゃんは近くに居るはず。誘い出しましょう」
「あ、そうだね、やってみよう」

 オチン×ンを出して、淫気を放ちます。輝くオチン×ン。
「ふわわ、私たちも、我慢がつらいです」
「してあげても良いかも。淫気はむしろ強まるかも」
「あ、ありがとうございます!」
 僕だって、我慢がつらいから。恋花さん煌花ちゃんを抱き寄せて、オチン×ンを舐めさせます。

「あー、またしてるー! ズルいです、私もしたいです」
 白花さんも早く助けてあげたいけど。

「うー、その通りよ、私もそのオチン×ン欲しいわ」
 銀線ちゃんが現れました。花蜘蛛と名乗った通り、植物に擬態していたみたいです。

「銀線ちゃん! 愛花さんを返して! このオチン×ンが欲しいなら、返して!」
「うー、私も堕として性奴隷にするつもりですね。非道い男の子」
「性奴隷とかじゃなくて、えーと、みんな恋人だと思う。大事な人だ」
「人じゃないわ、妖怪ですけど」
「妖怪だけど、可愛い女の子だよ。銀線ちゃんも」

「確保ー!」
 僕と銀線ちゃんが話している間に、愛舐ちゃんが舌を伸ばして愛花さんと白花さんの網を舐め溶かしていました。二人は銀線ちゃんを背後から取り押さえて。
「さあ、愛希良さん、やっちゃってください!」
「ああっ、私を犯すの? やっぱり、非道い男の子ね」

「嫌ならしないよ。本当に嫌? このオチン×ン、欲しくない?」
 輝くオチン×ンを突きつけます。銀線ちゃんの喉が鳴ります。よだれを飲み込んだ気配。
「こうやって押さえつけられたままでは、嫌ですわ」

「それじゃ、私にちょうだい!」
 愛花さんがしゃぶりついて来ます。愛舐ちゃんが助けてくれたんだな。あ、また、三回飲ませなきゃ。
「んんー、んあ、んちゅ」
 あ、激しいな、それに上手になってる。愛情も感じます。あ、出ちゃう、あ、出ちゃった。ああっ、でも、終わらない。それはそうだろうけど。

「んちゅ、ん、んちゅ、んあ、あう、ん」
 あっという間でもないけど、スムーズに三回、口内射精させてくれて。

「んぷは、んー、美味しいです、ありがとうございました。さーてと」
 愛花さんがお口を開け、精液を舌に載せて銀線ちゃんに見せつけます。息と香りを吹きかけて。

「あ、美味しそう、んあ、あっ、あ、ああっ!」
 そのままキス。銀線ちゃんも美味しそうに飲んでいます。

「ん、んあ、あー、美味しいわ、んあ」
「銀線ちゃん、あなた、もっと欲しくない? それとも、二度とその美味しいオチ×ポミルクを飲めなくても良い?」
「えー、その、それは、欲しいですけど」

「良い娘になってくれる?」
「うー、なりますよ! ごめんなさいでした!」
「それじゃ、どうぞ」
 銀線ちゃんがオチン×ンにしゃぶりついて来て。そのお口の中は不思議な感触。シルキーと言うか、優しくぬるふわで。

「銀線ちゃん、お口に糸が入ってるのかな?」
「んぷは、そうですよー、蜘蛛ですから」
 その糸の愛撫は締め付けることもなく心地良くて。銀線ちゃんの舌が糸をかき分けて、ねっとり舐め回してくれて。愛舐ちゃんのたくさんの舌があるお口ともまた違う、ふわふわした気持ちよさ。
「ん!」
 たっぷり射精。本当にいくらでも出るなあ。
「んちゅ、んー、こくこくっ、ぷは、美味しいー、ん、ごちそうさまでした」

「銀線ちゃん、このお屋敷は?」
「私の隠れ家ですー」
「使わせてもらって良い?」
「ええ、どうぞ」

「それじゃ、今日は此処で休ませてもらいましょう」
「愛希良さんは休めないと思いますけど」
「そうね、オチン×ンはね。愛希良君は寝てて良いわよ。オチン×ンは使わせてもらうけど」
「巫女三人に、守護妖怪が三人、それに宥めた妖怪が二人ですね。八人相手か、でも、愛神様なら、足りないくらいかな」

「え? あ、その、まあ、当然エッチするだろうけど、僕もそろそろ帰らないと」
「ダメですよー、また妖怪に狙われますよ。私たちとずっと一緒に居てください。護ってあげますから。そして、私たちのことも護ってください」
「あう、まあ、そうなんだろうけどさ。もちろん護りたいけど」

「大丈夫よ、愛神様のお力で何とかしてもらうから。ご家族にも説明してもらうし」
「え? 愛神様のお力って」
「愛神様は、凄いお金持ちで、現世での権力もある方よ」
「愛神様って、人間なの?」
「そうよ。でも、ただの人間じゃないわ。女たちに特殊能力を与えてくれる凄い人。私たちは妖怪を宥める能力をもらったの」

「それ以上のお話は後で! 愛希良様、お風呂とお食事を用意しますから、休んでください」
 銀線ちゃんに押されて、僕たちは屋敷に入ります。

「はーい、どうぞ愛希良様!」
 何故か広い湯船があって。銀線ちゃんが一緒に入ってくれて。オマ×コもします。蜘蛛糸のシルキーなオマ×コです。
「ふわ、愛希良様のオチン×ン、良いです、さすが」
「銀線ちゃんも良いよ」

「銀線ちゃんのオマ×コが済んだら、次は私たちにゃ!」
 丹愛ちゃん愛舐ちゃん、希海さん、白花さん。妖怪娘たちが裸で待っています。
「お食事が済んだら、私たちもですね」
 恋花さん愛花さん煌花ちゃんの巫女三人娘は、お食事を作ってくれています。

「何だか、凄いことになってるな。愛神様のおかげみたいだけど、良いのかな。僕は幸運なだけみたいで、何もできてないと思うけど」

「できてますよ-、みんな受け入れてくれました。幸運なだけじゃないです、その幸運をしっかり受け入れてくれてます」
「そうなのかな。そうだね、しっかり愉しまなきゃ失礼かもね」

☆ 蜘蛛娘、雪女 【愛神宥妖録~巫女妖怪ハーレム~ 4】

「あなたは?」
「花蜘蛛の銀線(ぎんせん)ですよ」
「愛神様の淫気に惹かれて来ましたか。宥妖の巫女として、浄化してあげます」

「不要ですよ。その、可愛い男の子をいただきますわ。愛神様の恩恵を受けたオチン×ンをいただきます」
 銀線と名乗った美少女は、薄い黄緑色の髪に白い肌。黄色と緑のドレス。片手から糸を出してぶら下がっています。何ともスパイダーガールです。

「降りて来なさい!」
 煌花ちゃんの跳び蹴りは鋭くて、でも避けられて。
「んふ、やっぱり、妖怪をオマ×コに吸い込む技はもう使えないんですね。守護妖怪になった彼女たちの居場所なのね」

「そうですけど、それでも、あなたを捕らえるくらいなら」
 恋花さんがお札を飛ばして。銀線ちゃんは糸、いや、網を投げた! 恋花さんがお札ごと絡まれて。

「お姉様!」
 煌花ちゃんが銀線ちゃんにまた跳び蹴り。網で迎撃される? でも、一瞬その姿が消えて、相手の背後から迫ります。三角飛び、いや、四角飛び?
 銀線さんが糸を放して、煌花ちゃんの蹴りをガードして。でも吹き飛ばされて。
「痛いわ、あなた、乱暴ですね」
「愛希良を拐かそうとする妖怪に、手加減はしません」

「んにゅ、愛希良君、早く射精して! まだ、あと三回! お姉様たちに加勢するから!」
「んあっ!」
 愛花さんは相変わらず僕のオチン×ンを咥えていて。三回飲ませないと離れちゃいけない作法はこんな時でも優先するみたいで。
 僕も愛花さんの頭を抱え、動かします。ん、出た! でも、まだあと二回。

「んー、三回射精しないと離れられない、こんな時もそうなんですね。ある意味、私は助かるけど」
 銀線ちゃんが網を投げて、僕たちは絡まれて。煌花ちゃんがまた跳び蹴りを放つけど、空中で止まります。いつの間にか、蜘蛛の巣が張ってある?

「んー、巫女は要らないんだけど、離れそうにないですねえ」
「待ちなさい!」
 愛舐ちゃんと希海さんが恋花さんたちから分離して、銀線ちゃんを止めようとします。

「あかなめと水虎ですか。闘いなら、こっちが勝ちそうだけど、まあ、闘いが目的では無いですから」
 銀線ちゃんがジャンプして、天井に貼り付いて。僕と愛花さんを絡めた網を背負っています。凄い力です、さすが妖怪。

「待ちなさい!」
 希海さんが飛び付いて来て、僕を引っ張って。愛花さんは猫耳が生えて、爪で網を破って。激しくお口がうねって、僕は思わず射精して。

「んー!」「あわわ、引っ張らないで!」
 銀線ちゃんと希海さんが愛花さんと僕を引っ張って。つながってるのはお口と咥えられたオチン×ンです。
 愛花さんの唇が凄い力で吸い付きます。さっき射精したばかりでぬるぬるで。僕は思わずもう一回の射精。あ、これで三回目だ。ちゅぽんとオチン×ンが抜けて。さすがに滑ったみたいです。
「バカ、愛希良、こんな時に連続射精なんて!」
「ごめん、凄く気持ち良くて!」

「んー、巫女さんは要らないんだけど、この娘を人質にすれば来てくれるかな。奇襲なら、あんまり長居しちゃいけないわよね」
 銀線ちゃんが愛花さんを抱えて跳びます。天井裏へ逃げてしまって。

「愛花さん!」「お姉様!」
「追いかけなきゃ、でも、この網、どうにかして!」
 恋花さんは網に絡まれてて。煌花ちゃんは蜘蛛の巣に貼り付いてて。
「愛舐が舐め溶かします」「お願い」

「私たちは蜘蛛を追います!」「うん、行こう!」
 希海さんと僕が行こうとするのを恋花さんが止めます。
「ダメよ、行くならみんな一緒。相手は蜘蛛よ、待ち伏せは得意でしょうから」
 銀線さんの糸は、愛舐ちゃんが溶かしてくれて。でも、少し時間はかかって。

「辿れるように、糸が残ってますね。誘われてますね」
「でも、罠だとしても、行くよ。助けなきゃ」
「はい!」

 外に出ます。あれ? 雪?
「愛神様の恩恵を受けたオチン×ン、白花(はっか)がいただきます」
 白装束、白髪の美女。雪女? まず目が惹きつけられたのは、その大きな胸でした。

「寒!」
「ただの寒さではありませんよ。私に抱かれなくては癒せない寒さです。愛神様のオチン×ンを持つあなた、愛希良君でしたっけ、暖めてあげますよ」
 上手く動けません。それほどの寒さ。恋花さんたちも動けないみたいで。

「大人しくしてくれるなら、そちらの巫女も助けてあげるかもしれませんよ」
「僕をどうするの?」
「暖めてあげます。そのオチン×ンも、私の膣内でね」
 凄いおっぱいが押し付けられて。ああ、暖かい。埋もれたくなります。

「愛希良君!」「愛神様!?」
 心の中で愛神様の声。
「その雪女をエッチで落とそう。キミならできるよ。恋花さんたちを助けて!」
「はい!」
「そのために、性技を教える! がんばってね!」
「はい! え?」
 一瞬の中、僕は永い時間を過ごしました。一瞬の中に詰まっていた時間は何時間でしょうか? その中で、愛神様の侍女長さんが、千年かけて磨き上げた性技を教えてくれました。

「あれ? 愛希良君、窒息しちゃった?」
「ん、いや、大丈夫」
 一瞬の時間の中での、性技のスパルタ教育。僕はちょっと気が遠くなりかけていました。でも。

 大きなおっぱいに顔を埋めて。良い匂いだな、暖かいな。白花さんと言う雪女さんに抱き付いて。

「あ、積極的になりましたね、んふふ、白花をエッチで落とすつもりかな? 望むところですけど」
「白花さん、キミを満足させられたら、恋花さんたちを助けて」
「良いですよー、でも、飢えを積み上げてしまった私、満足なんて忘れました。そんな私を落とせるのかな?」
「がんばるよ!」

 白花さんのおっぱいを揉んで舐めて、脚を絡めて。白い肌はとっても暖かくて。雪女とは思えません。
「暖かいなー」
「雪の中で誘うための身体ですからね」
「ああ、そうか、そうだよね、暖かいはずだよね」
「愛希良さんも暖かいですよ。さて、オマ×コで暖めてあげますね」
 積もった雪がまるでお布団みたいに感じます。確かに冷たいのだけど、白花さんに抱かれてると大丈夫で。抱き合ったまま、オチン×ンがオマ×コに包まれて。

「あー、良いですねえ、でも、意外と普通ですね。愛神様の恩恵を受けたオチン×ン、この程度ですか?」
「どうかな」
 愛神様の性技を使います。千年かけて編み出された性技を超えるために、彼が編み出したオチン×ンの使い方。

「あ、ああん! 何? 凄い、こんな、これが愛神様の本気?」
「そうだよ」
 オチン×ンは光り輝いているはず。淫気のパワーも借ります。

「あにゃ、あにゃ、こんな、まだ射精されてないのに、イっちゃう!」
「何回でもイかせてあげるよ」
「ああん!」
 白花さんはだらしなくあえいで。愛神様の性技は凄いです。

「あ、もう赦して、ああん、みんな助けますから」
「恋花さんたちを解放して。雪を止めて」
「はい、あ、もう止めました!」
「それじゃ、射精してあげるね」
「うわわ、もう、イきすぎなのに、んあ、でも、欲しいです、ん」
「満足できそう?」

「もう、満足を超えてます、ああん、愛希良様、白花はあなたのモノです、何でもします、だから、あなたの愛人に加えてくださいませ」
「それじゃ、愛花さんを助けること、手伝ってね」
「はい、あ、来た!」
 たっぷり膣内射精。

「愛希良君、ありがとう、助けてくれて」
「うにゅ、その雪女、淫鬼クラスのヤバさでした。でも、何とかしてくれてありがとうです」
「恋花さん、煌花ちゃん、大丈夫?」
「寒いです」「寒いよ」
「白花、暖めてあげて!」
「ひゃい、どうぞ、んあ」
 恋花さん煌花ちゃんが白花さんに抱きついて。オマ×コから滴る精液をすくって味わってたりします。

「愛希良君、私たちにもしてくれませんか? 凍えた身体、愛神様の恩恵で溶かして」
「でも、愛花さんが。あ、でも、そうだね、みんなの協力も必要だよね」
 恋花さん煌花さん、そしてまた白花さんにも飲ませて膣内射精して。みんな元気になります。精液の薬効もあるけど、彼の性技には癒す効果もあるみたいで。