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☆ 水虎のお姉さんとみんなもう一度、そして 【愛神宥妖録~巫女妖怪ハーレム~ 3】

「愛希良様、煌花と愛舐も宥めていただき、ありがとうございました」
「うにゅ、煌花も宥める方ですよ!」
「そうね、でも、宥められたでしょ?」
「うにゅー、その通りですけど」

「さて、それでは、恋花にもお願いいたします。そのオチン×ン様の聖液を飲ませてください。オマ×コにも注いで、取り憑いた妖怪を宥めてくださいませ」
 恋花さんは白いロングヘアの美人です。巫女三姉妹のお姉さん。

「んー、ちゅ、ん」
 愛花さん煌花ちゃんもしてくれた、愛神様を鎮めるための口淫作法。あ、でも、凄い! 同じ動きでも違う、上手です。
「あ、恋花さん、上手です、それに、安心します、凄く愛されてる感じ」

「愛しておりますよ。んふふ」
 じゅぽじゅぽされて、んー、良いな、たくさん出そう。
「んあっ!」「んんっ」
 気持ち良く口内射精。もちろん、まだ終わりません。一度咥えさせたら、三回は飲ませる作法です。

「んー、でも、三回ずつ飲ませるなんて、愛神様の恩恵が無ければ無理だろうな。こんな性力、発散できなかったらと思うと怖いな」
「そうですよ、だから、私たちが発散させるのですよ。少しでも貯めてしまったら、女の子を発情させるパワーになってしまいます。襲われちゃいますよ」
「ある意味襲われてる気もするけど、でも、ありがとう」

 恋花さんのお口の中、唾液がたっぷりで。更に何か、ぬるぬるふわふわ柔らかなモノがある? マシュマロみたいな。

「恋花さん、お口に何か入れてる?」
「ん、ぷふ、コレはたぶん、水虎の希海さんの能力ですね。お口の中で、甘い蜜が固まってマシュマロみたいになってます」
「ん、気持ち良い!」
 二回目、三回目の射精もスムーズでした。まるで優しく吸い出されるような。

「んぷは、んく、こくっ、愛希良様、ありがとうございました、美味しかったです」
「あれ? 恋花さん? いや、希海さん?」
「はい、希海も現れております」
 恋花さんの身体が透き通って、ぷるぷるのゼリーみたいになってます。

「このまま、身体の何処にでも入れていただくことが可能ですが、それでも、オマ×コにしていただけませんか?」
「希海さんも優しくて素直な感じだな。邪淫になりかけてたとは思えないな」
「それは愛希良様のおかげです。そのオチン×ン様に愛神様のパワーを宿されて、私たちを受け入れていただけるからです。愛希良様が居なかったら、きっと暴れてます」

「そうなのか、嬉しいな、がんばるね!」
 恋花さんのオマ×コに入れます。いや、今は希海さんかな? ぷるぷるの半透明な美少女。

「んあ、温かいな、それに意外としっかりしてるんだな、でも、ぬるぬるが凄い!」
「んああっ、愛希良様のオチン×ンが入って来ます、ん、希海さんの性質を借りている私の身体、こんなに密着できて」
 ゼリーのような身体に沈み込んで行けそうで。でも、オチン×ンはしっかりきゅんきゅんされて。

「ん、希海さんの能力が解ります、ん、こんなこともできるみたいです」
「うわ、オマ×コの中にも、あのふわふわが現れてきた、まるでマシュマロを詰め込んだみたいだ」
 温かいマシュマロとゼリーに包まれる感じ。

「あはん、愛希良様、混ぜてください! 私のスイーツオマ×コ、あなた様のオチン×ンでシェイクして、オチ×ポミルクで仕上げしてください!」
「うん!」
 たっぷりかき混ぜて、望まれた通り僕のオチ×ポミルクを追加します。

「ん、ぷはっ、解放されました。んー、恋花さん、愛希良様、これからよろしく」
 希海さんが分離した瞬間、恋花さんの身体が不透明になりました。ややピンクに染まった白い肌。
「んあ、愛希良様、こんなにかき混ぜられて、もー、後で、しっかり私のオマ×コも愉しんでくださいね。さっきまでの感触は、ほとんど希海さんですから」

「でも、今、射精してもらってるのは恋花さんのオマ×コですよね。私のオマ×コにも注いでくれなきゃ、それこそ邪淫になっちゃいますよ」
「んー、ふー、希海さんにもオマ×コしてあげるよ、もちろん。あー、でも、とりあえずはそれで一通りかな」

「いいえ、まだまだです。私たち巫女三姉妹の、本当のオマ×コの感触を確認していただかなくては」
「お姉様、それなら、お口の感触もよね。お口はやっぱり、三回ずつしてもらわなきゃだから、一人四回射精をいただくとして、後十二回です。愛希良様、がんばってくださいね」
「私たちもお口で飲みたいにゃ」「そうですよねー」「もちろん」
「あ、三回追加ですね。後十五回か」

「十六回ですよ、まずは希海のオマ×コにしていただかないと」
「あ、あん!」
 希海さんに押し倒され、オマ×コに包まれて。ぐっちょぐっちょ激しく腰を振られて。
「あ、希海さん、急いでる?」
「だって、皆さん待ってますから」
「ん、そうだね、そうだよね」
 それでも膣内射精する頃には希海さんも気持ち良さそうにへろへろになって。

「それでは愛希良様、よろしくお願いいたします」
「うわわっ!」
 三人の巫女さんと三人の美少女妖怪たちが僕のオチン×ンに群がって来ます。あ、希海さんはまだぼーっとしてるか。

 すぐに愛花さんのオマ×コに咥えられて。三つ編み眼鏡の美少女が僕の上で腰をぐりぐりして。

「ん、どうですか? 丹愛ちゃんが中に居ない愛花のオマ×コでも、使えますか? 気持ち良いですか?」
「うん、とっても良い!」「ああっ!」
 僕も腰を突き上げて応えます。愛神様の恩恵を受けたオチン×ンは、こんなにしてもまだ元気で。

 愛花さんに膣内射精して、次は煌花ちゃんのオマ×コ。そして、恋花さんのオマ×コに。
「あん! 凄い、こんな、独り占めできない!」
「ああ、愛神様の恩恵、分けていただき、ありがとうございます!」

「さーて、それじゃいっぱい舐めるにゃ」
「んふふ、あかなめの本領発揮ですよ」
「私の身体、白濁させるくらい飲ませてください」
 妖怪娘たちに口内射精。三人ともお口も素晴らしいです。と言うか、猫又の丹愛ちゃん、あかなめの愛舐ちゃんはこっちの方が得意そうです。

 そして、更に三人の巫女姉妹に三回ずつ飲まれて。
「作法と言うけど、もう必要ないのでは?」
「ダメです、こういうことは、いつもしなきゃダメです。挨拶とか身嗜みみたいなモノです。私たちには、こうしてください」
「うー、三回以上って言ってたよね、それじゃ、五回でも十回でも良いの?」
「それは、まあ、そうですけど、精液でお腹いっぱいになっちゃうかも。限界はあると思いますけど、愛希良様が望まれるなら、どうぞ」
 と言うわけで、七回くらいずつ飲ませてみました。愛神様の恩恵を受けた射精量は多くて、そのくらいでお腹いっぱいになっちゃうみたいです。

「さすがに十回は無理か」
「それなら、愛舐が挑戦しますよー、十回くらい飲めるかも」
「丹愛もやる!」「私も」
 妖怪三人娘の挑戦。こちらは十回ずつの射精を飲んでくれました。

「はひゃ、さすがに、ちょっと、飲みすぎましたー」
「んぷ、美味しいけど、んにゃ」
「ああ、でも、愛希良様のオチン×ン、まだ元気みたいなのに」
「愛神様は無限にできちゃうから、仕方ないです。愛希良様、おつらいなら、どうぞオマ×コでもお使いください。お口は少しご勘弁ください」

 その後、みんなのオマ×コを何回使ったか、覚えていません。ただ、僕はいつしか眠ってしまったみたいでした。

「愛希良君、あきらくーん!」
 綺麗な声。あの人は? あ、綺麗な少年。ただの美しさじゃない、神様のような輝く美しさ。
「あなたは?」
「愛神の残留思念と言った所かな。あの矢の意志みたいなモノさ」
「あ、お世話になってます!」
「うん、僕も。愛希良君を通して、女の子達とのエッチを楽しませてもらってる。ありがとう。でもね」
「何か?」

「妖怪が近くまで来てる。愛花ちゃんたちはちょっとやりすぎて、気付いてないかも」
「知らせなきゃ!」
「うん、お願い。キミも気をつけてね。たぶん、キミを狙ってる。愛神の恩恵を受けた精液は、妖怪にパワーをもたらすだろう。それだけじゃなく、邪淫になりそうな妖怪を惹きつけるだろうから」
「ご忠告、ありがとうございます!」
「それじゃ醒ますよ。またね!」

 僕は目覚めて。オチン×ンに温かい感触。しゃぶっていてくれてたのは愛花さんでした。

「妖怪が近付いて来てるって! 愛神様が言ってた!」

「あらあら、それは大変。でも、愛花ちゃんはこのまま三回飲ませていただかないとですね。妖怪の相手は私たちが」「任せて」
 恋花さんと煌花ちゃんが立ち上がります。素早く忍び装束にも似た巫女服を着て。

「希海さん愛舐ちゃん、手伝ってくれますか?」
「もちろん!」
 水虎の希海さんとあかなめの愛舐ちゃん、半透明の美女と水着姿の美少女が、恋花さんたちに吸い込まれて。

「大丈夫? あひっ!」
 丹愛ちゃんも愛花さんに合体して。僕のオチン×ンを咥えているお口の感触がパワーアップ。まるで二人に同時に咥えられているかのようで。

「愛花お姉様は愛希良さんをよろしく。ゆっくりご奉仕してて良いですからね」
「急がなくても大丈夫ですよ。愛神様のパワー、たっぷりいただきましたから」

「あら、そうなのですか。それなら、手加減は要らないかな」
 そう言いながら、天井から糸にぶら下がって降りて来たのは、花を想わせる黄色と緑のドレスを着た明るい笑顔の美少女でした。

☆ 猫又娘とあかなめ娘 【愛神宥妖録~巫女妖怪ハーレム~ 2】

「んぷ、さすが愛神の恩恵を受けたオチン×ン、美味しかったにゃ、でも、まだ足りないにゃ。オマ×コに欲しいにゃ」
 三つ編み眼鏡の愛花さんが猫言葉になっています。猫耳、猫尻尾も生えて。取り憑いた猫又が現れたのだろうけど、可愛いなあ。

「えっと、愛花さん?」
「愛花じゃにゃい、丹愛!」

「猫又が現れましたね。どうぞ、私たちが押さえていますから、オマ×コに入れてください」
「はい、愛希良様、妖怪を吸い込んだ私のオマ×コに、愛神様の恩恵を受けたオチン×ン様を入れてください」
 一瞬、愛花さんの口調は元に戻って。うん、彼女に望まれてる。いや、妖怪の丹愛ちゃんも望んでたっけ。

 愛花さんのオマ×コに入ります。恋花さんが導いてくれます。うあ、気持ち良い! あ、光ってる、僕のオチン×ンと愛花さんのオマ×コ、両方とも光っています。

「うにゃにゃ、こんな、凄い、んあ、動いて、早く、もっと」
「どうぞ愛希良様、たっぷり愉しんで、たっぷり射精してあげてください。愛神様の恩恵を受けた聖液で浄化してあげてください」

「ん、それじゃ、動きます、んあ、あ、凄い! 愛花さんのオマ×コ、良いです!」
「ふにゃ、愛花じゃないもん、丹愛のオマ×コだもん!」
「いいえ、愛花のオマ×コです。愛希良様、お褒めいただき、ありがとうございます!」

 愛花さんと丹愛ちゃん、一つの身体に二人の心。今は同時に発現してるみたいで。
 三つ編み眼鏡の猫耳と尻尾付き黒猫娘。いや、髪は白いな。愛花さんは白髪で、でも猫耳は黒くて。

 オマ×コは極上です。いや、他のオマ×コなんてまだ知らないけど。でも、柔らかでしなやかで温かくて、猫の身体を想わせます。
 内部はたっぷり濡れて、猫舌を想わせる柔らかなざらざらが良い感じになってて。僕は動きが止められなくて、僕の動きで愛花さんもあえいでくれて。

「ふにゃ、良い、でも、このままじゃ、巫女の手柄になっちゃうんのかにゃ。愛神様のオチン×ンをイかせるのは丹愛にゃのに」
「愛花です! この身体は愛花の身体です。でも丹愛ちゃん、良い娘になってくれるなら、愛神様のオチン×ンをいただけるようになれますよ」
「ふにゃ、良い娘にすれば? でも、丹愛は、ずーっと発情してて、収まらなくて、我慢できないんだけど」
「私の守護妖怪として、宥妖のお仕事を手伝ってください。愛希良さんのオチン×ンへのご奉仕も、手伝わせてあげますよ。愛神様のパワーを得たオチン×ンを鎮めること、必要ですから」
「なります、良い娘になります、約束します! だから、愛神様の愛人にしてください!」

 そして射精。もちろん膣内射精です。その瞬間、するりと丹愛ちゃんが愛花さんから抜けました。僕のオチン×ンは愛花さんに入ってて、丹愛ちゃんは離れて。

「うにゃ、解放されたけど、ズルい、愛神様の射精をいただけにゃかった! でももちろん、丹愛にもしてくれるのよね?」
 黒猫娘がレオタードを脱ぎ、オマ×コを開いて誘って来ます。
「うん、もちろん。愛花さん、丹愛ちゃんにしてあげて良いんだよね?」
 キュッと抱きしめて来る愛花さんに確認します。

「うー、仕方ないですね。うー、抜いちゃうんですね、もー、このまま何回でもして良いのに」
「うん、凄く良かったから、もし良かったら、また何回もしたい」
「うふふ、良いですよ、いや、約束ですよ、抜かずに何回もしてもらいますからね」

「愛希良様、早くー」
 丹愛ちゃんのオマ×コに挿入。そのまま抱き上げ、上に乗せます。
「あ、愛希良様、丹愛にさせてくれるの? うん、がんばります! んにゃ、んにゃっ!」
 丹愛ちゃんがぐりぐり腰をうねらせて。うん、柔らかぬるぬるざらざらの猫オマ×コだ。
 と言うことは、愛花さんのオマ×コの感触は、本当は違うのかな? 後で確かめなきゃ。いっぱいする約束だし。

「ふにゃにゃ、良い、さすが愛神様のオチン×ン、淫気が膣内から染みこんで来るにゃ」
「愛神様のオチン×ンじゃないよ、僕の、愛希良のオチン×ンだよ。愛神様のパワーを借りてるけど」
「ん、愛希良君のオチン×ン、最高! いっぱいして、いっぱい出して」
 猫又の丹愛ちゃんの膣内にも射精。愛神様の恩恵を受けたオチン×ンは、さすがに何回でもできるみたいで。

「愛希良様、愛花を助けていただき、ありがとうございます。猫又を宥めることができました」
 恋花さんが優しく頭を撫でてくれます。愛花さんと丹愛ちゃんはオマ×コから精液を滴らせ、まだ立てないみたいです。
「こちらこそありがとうございます。こんな綺麗で可愛い愛花さん丹愛ちゃんとセックスできるなんて、夢みたいです」
「それは良かったです。これから、何回もしていただくことになりますから。二人とも、愛希良様が望まれれば、いくらでもご奉仕いたしますよ」

「ありがとう。でも、まだ、恋花さんと煌花ちゃんも、取り憑いた妖怪を宥めなきゃなんだよね?」
「そうです。では、次は煌花をお願いできますか?」
「はい!」

「さあ煌花、オチン×ンをお口で清めて差し上げて。そのまま三回、飲ませていただくのよ」
「むー、愛神様を鎮める作法ですから、仕方無いですけど! 愛希良さん、あんまり愛花お姉様や恋花お姉様とはしないでください。妖怪娘たちはいくらでも使って良いですから。それで足りないなら、煌花がいくらでも飲んであげますから」
 煌花ちゃん。無表情に見えてたおかっぱ美少女がいきなり僕の腰を抱いて、オチン×ンを舐め始めます。あ、愛花さんにもしてもらった作法だ。でも、急いでるなあ。あ、もう咥えられた。

「煌花、衣装を脱いでないわ。でも、もうお口を放すわけにもいかないわよね。脱がせてあげる」
「んーっ、ん」
 どこか女忍者にも見えるミニスカ巫女服、恋花さんが脱がせます。白いニーハイソックスと首筋のチョーカーはそのままです。
 白ニーソの白髪おかっぱ美少女が、僕のオチン×ンを咥えて頭を前後させています。美味しそうにも見えるにやけた表情と、僕を睨みつける表情がころころ移り変わって。

「んあ、激しいな。そんなに僕の精液が欲しいの?」
「んな、このまま三回は、作法ですから! 確かに美味しいけど!」
 そのまま三回の射精を飲み下すまで、動きは止まりません。でも、二回目はねっとり、三回目は愛情たっぷりな感じがしました。

「ぷはっ、あん、もー、煌花さん、ズルいです、愛舐はもっといっぱい舐めたいのに、離れちゃうなんて」
 キラキラした笑顔が似合いそうな、明るい美少女の表情が現れます。そして唇からはみ出す舌。あかなめの愛舐ちゃんだな。

「愛舐ちゃん、煌花ちゃんを手伝ってあげてくれないかな? 守護妖怪になってあげて欲しい」

「んー、私たちの淫欲は、愛希良さんが処理してくれて、それは愛希良さんのオチン×ンを鎮めることにもなるんですよね。それに、邪淫にならなくて済むみたいだし。断る理由はありませんね。良いですよー」

「愛舐、あなた、素直ね。愛希良さんのオチン×ンをたくさん愛してあげてね。お姉様たちを汚す余裕がなくなるくらい」
「こんな美味しいオチン×ン、愛花さんたちにも分けてあげましょうよー、煌花ちゃんが独り占めはズルいですよ」
「独り占めなんかじゃないの! まあ、もちろん、求められたら応えるけど」

「さてと、それじゃ、煌花ちゃんのオマ×コにしてあげてください。それで分離できるんですよね。その後は、愛舐にもくださいね」
「うん、愛舐ちゃんは良い娘だな。でも、邪淫って何なの?」
「淫欲に囚われて、自分を満たそうとして満たせなくなって、飢えを積み上げて、抜け出せなくなっちゃった妖怪のことです。良い我慢ができないと、いずれそうなってしまいます」
「愛舐ちゃんもなりかけてたの? そうは見えないけどな」
「私も渇いてましたよー、いっぱい満たしてくださいね!」

「こらっ、私のオマ×コに入れるんだから、あんまり愛舐といちゃつかないの! 煌花を観て!」
「うん、煌花ちゃんも可愛い、綺麗だ。オマ×コは少し愛花さんより小さいかな。いくよ」
 煌花ちゃんのオマ×コに入れます。先端が触れると、何かが巻き付いて来て引き込まれました。

「あ、ああっ、コレ、愛舐ちゃんの舌? オマ×コの中に舌? あ、いっぱいある!」
 まるでパスタやうどんが詰め込まれているようなオマ×コ。しかも、ぬるぬるのそれらが動いて絡みついて来るのです。
「んふふ、愛舐のオマ×コを煌花ちゃんに貸してます。いっぱいかき混ぜてくださいね、もっと美味しくなりますから」

「んあ、愛希良、激しすぎです! 私は初めてなんだから、もっと優しく!」
「あ、ごめん、でも、凄い!」
「んふふ、煌花ちゃんはイってますよ、大丈夫です」
「確かに、イきまくってますけど、ああん、こんなの、良すぎです!」

「愛希良さんを搾り尽くすのでしょう? がんばってください」
「んっ、そうね、そうよ、愛希良、もっとして良いから! いっぱいいっぱい射精しなさい」
 煌花ちゃんの脚が僕の腰に絡んで、両腕もしっかり抱きしめてきて。キスもされて。
「んんっ!」
 望まれた通り、いっぱい膣内射精します。

「あ、解放されました。んふふ、さてと、私は煌花ちゃんの守護妖怪ですから。煌花ちゃんをへろへろにしてるオチン×ンから助けないと」
「ん、愛舐ちゃん、よろしく。このオチン×ン、まだ収まらない」
「んふふ、よろしくです」
 愛舐ちゃんの長い舌がオチン×ンに巻き付いて。何とそのままオマ×コに導かれます。オマ×コの中もたくさんの舌が渦巻いてて。お口から出た舌は、オマ×コから抜けて。ん、その感触も凄い! そして僕の全身を舐め回してきます。

「んあ、凄い、オマ×コも凄いけど、そのまま耳とかお尻とか、全身舐められるなんて」
「んふふ、美味しいです-、オマ×コもお口も」
 そのままたっぷり膣内射精。オマ×コの中で舐め上げられます。

「んふぁ、愛希良様、煌花ちゃんにも愛舐にも、これからもいっぱい射精してくださいね」
「うん、よろしく」

☆ みんなで海に、そしてやっぱり貪られる僕 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 13】

 と言うわけで、海に来ました。
 意外とあっさり実現しました。お金が貯まったので、魔法ゲートとグリフィンの航空便を使えたのです。
 ユメ先生の仲間の、性愛師のお姉さんたちに手配してもらいました。お姉さんたちは街や村を旅しながらこの里の淫薬を売ってくれています。旅の準備は手慣れたものでした。

 六十人くらい居るエルフとダークエルフたち。僕の愛人たち。ちょっと多いけど、みんなで来ました。クウさんとダーナさんが引率してくれています。

「何だか、性愛師の学校を思い出すわ。こんな美少女たちが集まって旅するのは」
「性愛師って、学校まであるんですか? ユメ先生は優等生だったんだろうな」
「まあねー」
 性愛師のお姉さんたちはみんなエッチの達人ですけど、その中でもユメ先生のレベルの高さは解ります。

「この丘を越えると海みたいですよ」
「おー、早く行こう!」
 僕は走り出します。メルフィ、ミナ、サナ、コトも付いて来ます。

「おー! 凄いな!」
 海。話には聴いていたけど、想像以上でした。空とも違う青が、一面に広がって。
「綺麗ねー」
「うん」
 メルフィが隣に来て。今はエロ衣装ではありません。旅行用のドレスです。しっかり弓は持っていますけど。

「メルフィ、その格好も似合うね」
「そうですか? 何だか落ち着かないけど」
「それなら脱げば良いです。海に入るなら、水着ですよ」
「ああ、そうですよね。さあトーヤ様、着替えますよ!」
「うん!」
 水着に着替えます。裸でも良いような感じだけど、そうしたら、エッチが始まってしまうだろうから。まずは海です。綺麗な砂浜で着替えて。

「おー、しょっぱい!」
「変な魚が居ます」
「でっかいカニ!」
 ミナ、サナ、コトもはしゃいでいます。しばらくみんなで遊んで。

「ふー、少し疲れたな」
「こっちで休んでください。パラソルを置いてあります」
「うん」
 何だか、もっと疲れることになる気もするけど。まあ、それは良いけど。

「んふふー、トーヤ様ー」
 メルフィが甘えてきます。
「トーヤ様、メルフィ様、どうぞ私たちを枕にしてください」
 クウさんとダーナさんが膝枕してくれます。
「トーヤ様ー」
 シルキィ様とマヤさん、アイとレン、ミナ、サナ、コト、そしてユメ先生。更にもっとたくさんのエルフとダークエルフたちが集まって。オマ×コを僕に見せつけて来ます。

「んー、みんなどうしたの?」
「別にー。ただ、トーヤ様はオマ×コがお好きですから」
「そうだねー」
 手近なコトのオマ×コをくにゅくにゅします。
「あっ、あん、ああっ!」
 コトが悶えます。僕の愛撫も上達しています。

「トーヤ様、オチン×ン様がびんびんですが」
「そうだねー、うん」
「ご奉仕しましょうか?」
「したい?」
「もちろんご奉仕したいです。私たちみんな、トーヤ様のオチン×ン様中毒なんですから」

「それにしては余裕あるよね?」
「我慢してるんですよー」
「うん、僕も」
「何ですかそれー、お互い我慢止めましょうよー」
「そうしようか」

「んふふっ!」
 いきなりメルフィにずっぽり咥えられて。嬉しそうな笑顔、そして愛情たっぷりのおしゃぶり。
 そのまま射精させられて、でも放してくれません。多すぎる精液をごきゅごきゅ飲み、唇から溢れさせながら、口淫は続いて。

「うー、気持ち良い! でもメルフィ、みんな待ってるよ」
「良いのですよ、メルフィ様はお好きなだけしてください。トーヤ様の正妻なんですから」
「まあ、そうか。メルフィ、このままお口で射精した回数、オマ×コにもさせてね」
 メルフィの瞳にハートマークが見えて。僕はまた射精。溢れる精液をみんなが口移しして。

 そのまま十回、口内射精しました。計十二回。僕はさすがにちょっとへろへろで。
「んー、んちゅ、んぱっ! ぷはー、トーヤ様、ごちそうさまでした、とっても美味しかったです! さて、それでは、オマ×コご奉仕に移りますね!」
 こんなに射精しても、オチン×ンはすぐ回復してしまうのです。淫薬の効果。

「オマ×コは僕がしてあげるよ。やられっぱなしじゃいられないからね」
「あん!」
 メルフィを押し倒して、とろとろのオマ×コに入れて。
「だいぶ待たせちゃってごめんね」
「ああ、トーヤ様、待ってるのはみんなの方ですよ、早くしてあげてくださいね」
「じゃあ、急がなきゃね」
「あああん!」
 ガンガン突いて射精。もちろん抜かずにまた動き始めて。

 でも、五回目くらいで攻守交代させられてしまいました。メルフィが僕を押し倒して、オマ×コでオチン×ンを搾りまくって。
「んんっ! 十二回! あー、トーヤ様、ありがとうございました! 皆さん、お待たせしました!」

「ぬっふっふ、待たされましたー、トーヤ様、覚悟してくださいね」
「淫薬を補給しましょう、どうぞ」
「んぷっ!」
 シルキィ様とクウさんにオチン×ンを捕まえられて。ユメ先生にメルフィの乳を口移しされて。その乳こそは淫薬です。

「トーヤ様、淫薬の注文も増えてます。いっぱい造りましょうね。そのためにも、いっぱい飲ませて、注いでくださいませ」
「うん!」
 エルフたちは、僕の精液を飲んで、お乳から淫薬を出します。その淫薬を売って、此処までの旅費も稼ぎました。
 つまり、いっぱい飲ませる必要があるのです。膣内射精も必要で、快感によって薬効が増すらしいです。

「トーヤ様、結局、あなた様の方が搾精奴隷みたいですよね。本当は御主人様なのに」
「うーん、まあそれでも、こんな役得、止められないよ。こんな美少女たちが僕のオチン×ンを欲しがってくれて、いっぱい飲ませて」

「うーん、トーヤ君には、十分に性技も教えて、性力も尽きなくて、もっと凛々しい御主人様になるかと思ったけど。でも何だか、エッチには弱い感じよね」
「まあ、やられるのがお好きなのでしょうね。と言うわけで、皆さん、やっちゃいましょう」

 と言うわけで、僕はみんなにオチン×ンをしゃぶられて、口内射精しまくって、飲まれまくって。オマ×コでも搾られて、みんなもイきまくって。
 こんな贅沢なエッチを楽しめる僕、十分に強いと思うけどなあ。
 でも確かに、弱く見えるだろうことも解ります。だって、みんな、そんな僕を貪るのが好きみたいだから。

完結 ありがとうございました。

☆ 主になったはずだけど 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 12】

 淫魔エルフの隠れ里は今、僕のハーレムです。僕はハーレムの主です。
 たくさん射精します。僕はもう搾精奴隷ではありませんけど。今はむしろ、エルフたちが僕の性愛奴隷です。でもだから、たくさん射精してしまいます。

「メルフィ、シルキィ、クウ、マヤ、ダーナ、踏んで踏んで! あ、アイとレンも!」
 エルフたちとダークエルフたちの中でも、お気に入りの七人。アイとレンはダークエルフの忍者の双子です。

「もー、トーヤ様、何で踏まれたがるんですか! こんなソックスも履かせて!」
 みんなには白や黒、赤や青のニーハイソックスを履いてもらって。でも、身に着けているのはそれだけです。僕はたくさんのおっぱい、オマ×コを見上げて。
 そして美脚。すりすりしたくなるふくらはぎ、太もも。それもたくさん並んで。

「シルキィたちが踏んでたのが、癖になってしまわれたのでしょうか。うー、このまま射精されるのはもったいないですけど、御命令なら仕方ありません」
「シルキィ様、あんなに楽しそうに踏んでくれてたのに、嫌ですか?」
「いえ、あの、その、もう御自由に抱いてくださってかまわないのですから、足裏だけなんて、その、切ないのです!」

「もっとはっきり言うなら、トーヤのオチン×ンをオマ×コに欲しいのさ。足裏しか触れられなかった頃から、シルキィ様もみんなもそう思っていた。もちろん私もだ」
 そう言うクウさんは、黒ニーソに包まれた美脚で僕の太ももを撫でます。オマ×コから滴る蜜が少しはじけて、オチン×ンに降りかかって。

「僕だって、ずっとオマ×コに入れたいと思ってた。いっぱい入れた。でも、あの足裏の感触も思い出しちゃうんだよね。ねえ、上手く誘惑してくれれば、入れたくなっちゃうよ。知ってるでしょ?」

「ええ、もちろん知ってます。もー、変なことさせて、もー、こっちも興奮しちゃいますよ!」
 メルフィが青いニーハイに包まれた脚でオチン×ンを踏んでくれて。激しいけど優しいです。んー、さらさらした布地の感触、良いなあ。美少女エルフの脚の動き、チラチラ見えるオマ×コも良いです。
「私はトーヤ様を踏むの、好きかも。あんなにお強いトーヤ様が、私に踏まれてよがるなんて、興奮します」
 レンはそれでも、冷静な表情だけど。
「んー、あ、ああっ!」
 みんなの美脚にオチン×ンを弄ばれて射精。

「ふー、さーて、舐めて良いよ」
「もー、舐めて良いなんて、舐めたいと思ってますけど、もー」
 美少女エルフたち、美少女ダークエルフたちが這いつくばって精液を舐めてくれます。オチン×ンもみんなにれろれろされて。

「アイ、レン、二人でオチン×ン舐めて。二人のコンビネーション、上手だから。さすが双子だよね」
「ん、もちろん、トーヤ様のために二人でがんばりますけど、射精はどちらのお口にいただけるのでしょうか」
「お口に欲しい? そうだよね。公平にぶっかけてあげようかとも思ったけど、お口に欲しいよね。それじゃ、先に欲しがってくれたアイからね」
「んんーっ、ありがとうございます、がんばります!」
 ダークエルフの双子忍者、アイとレンのダブル口淫。観ているだけでも可愛くて、エロくて、がんばってくれる感じも良いです。

「トーヤ様、私も射精して欲しい!」「私もです」「当然、私も欲しい」「私も」「私も」
 メルフィもシルキィ様もクウさんも、マヤもダーナも欲しがります。うーん、これからみんなに口内射精、アイとレンも含めて七回か。まあ、そのくらいは余裕だけど。

 そういうわけで、その後、みんなに飲ませて、オマ×コも一通り満たして。
 みんなへろへろになって、僕が動くようになって、お口やオマ×コを好きに使わせてもらって。

 そんな中、ユメ先生とミナ、サナ、コトが帰って来ました。
「トーヤ君、性愛師の仲間を連れて来たよー」
「あ、ユメ先生、ありがとうございます!」

「おー、あなたがトーヤ君ね。ユメがメロメロにされるなんて、どんな男の子かと思ったけど、可愛いタイプの美形ね、良いわ。それに性力も凄いわね。七人くらいじゃ受け止めきれないのね」
「うんうん、これは良さそう。この里の淫薬、期待できそうね」
 凄い美人が十人くらい。ユメ先生と同じ雰囲気、エッチだけど余裕を感じさせる雰囲気を持っています。性愛師のお姉さんたち。

「えっと、この里の淫薬を皆さんに使ってもらって、必要な人に売ってもらいたいんです。効果は色々作れるみたいで、強精剤だけでもなく、媚薬、感覚操作薬、肉体変化薬なんかも作れるみたいです」
「うんうん、そのあたりは聞いてるわ。協力するわ。それは良いけど、お姉さんたちもトーヤ君としてみたいなあ」
「皆さん、性愛師ですよね。えっと、無料でしてもらって良いんですか?」
「淫薬の効果も確かめたいしね。トーヤ君なら、ちょっと無理も効くみたいだし」
「はい! えっと、嬉しいです、よろしく」

「んー、トーヤ様、また浮気するんですね。もちろん、許しますけど! もー、お姉様方、どうぞ! トーヤ様のオチン×ンは私のモノですけど、許可しますから、どうぞ、お好きなようにお使いください!」
 メルフィが僕を後ろから抱きしめて、ある意味拘束します。脚を開かされて、オチン×ンを撫でられて。

「あなたがトーヤ君の正妻のメルフィさんね。ありがとう、美味しそうなオチン×ン、いただくわ」
「ふわわっ!」
 性愛師のお姉さんは十二人も居ました。何と言うか好きなようにしゃぶられて、オマ×コでも使われて。淫薬も色々試されて。

「うーん、美味しかった! 淫薬もさすがの効能ね。たくさん仕入れさせてもらうわ。また仕入れに来るから、トーヤ君、メルフィさん、その時はよろしくね!」
「……はい、よろしく、でも、次は少し手加減してください」
 こんなにへろへろにされたのは初めてです。ユメ先生と同レベルの性愛師のお姉さんが十二人。敵うわけなくて、優しくもしてくれたけど、さすがに凄かった。

「さーて、トーヤ君、ユメたちにもご褒美くれるわよね?」
「うー、それはあげなきゃね、でも、やっぱり、エッチ?」
「もちろん! でも安心して、きちんと癒してあげるから」
「はにゃ、はにゃん!」

 何だか僕は、性奴隷だった時より情けなくあえいでしまうことが多くなっています。おかしいな、この里のハーレムの主は僕なのに。淫薬のおかげで性力も尽きないのに。
 ああ、でも、そうか、僕は弱いんだ。求められると応えてしまうから。でも、こんな美少女たちに求められて、性力も尽きないのだから、我慢は難しいのです。

☆ 僕とみんなの新しい夢 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 11】

 と言うわけで、みんなとの最初のエッチは大変でした。
 次の日の朝、元気が残っていたのは僕とメルフィ、ユメ先生だけでした。ユメ先生に習った房中術のおかげみたいです。
 三人で他のみんなを少しずつ癒やして、何とかみんな動けるようになりました。

 僕はしっかり拳法と気功の練習はして。ダーナさんやクウさんも相手になってくれます。もちろんメルフィやユメ先生とも練習して。

 シルキィ様たちは、何だか浮かれています。
「トーヤ様、いつか、みんなで旅行しませんか? 海とか観てみたいです」
「え? うん、それはしてみたいな。でも、隠れ里から出て大丈夫なの?」
「私たちが隠れていた理由は、望まない相手に従わないためです。トーヤ様と言う御主人様ができた今、誰と会っても大丈夫ですわ」

「ああ、そうか。それなら、みんなで行ってみたいね。でも、その格好かー」
 相変わらず、シルキィ様たち、この里のエルフたちはエロ衣装です。と言うか、以前よりエスカレートしています。僕を誘惑するため。
 裸にもすぐなれるような、水着と言うか何と言うかエロ衣装。

「ああ、これは今は、トーヤ様を誘惑するため、それだけです。もっと隠した格好もできますよ、今なら」
「え? それはやっぱり、あの淫薬のおかげ?」

「そうです。トーヤ様の精液から作った淫薬をオマ×コに塗り込んでいただいて、精神が満たされました。露出を強いる淫魔の血も、トーヤ様のモノになれたことで抑えられています。トーヤ様以外も誘惑してしまう衣装は、必須ではなくなりました」
「そうなのか、それなら、みんなで何処かにも行けるかな。僕も海は観てみたい」

「さーて、トーヤ様、それでは、誰から抱かれますか?」
「もちろんメルフィから!」
「もー、トーヤ、私ばっかり優遇し過ぎ! シルキィ様たちだって待ってるのに」
「だって、メルフィのことは一番好きなんだもの」
「はいはい、しっかりご奉仕しますから」
 メルフィがオチン×ンを舐めてくれます。すぐにかぽっと咥えて、でもゆっくり舐めしゃぶってくれて。もう慣れた動き、でも、もっと上達しようとする情熱もあります。

 僕のオチン×ンを美味しく気持ち良く舐めしゃぶる、白髪ショートのエルフ美少女。うーん、何度してもらっても最高です。この美味しそうな表情が良いです。
「メルフィ、オマ×コオマ×コ! 早くオマ×コしたいよ」
「んー、ダメ、お口にいただいてからです、んー、すぐに射精させますから、んー、ちゅ、んー」
 喉奥まで使う深いご奉仕。舌の動きも僕の弱点をよーく知ってて。

「もー、そんなに僕の精液飲みたいの? オチン×ン美味しい?」
「はい、最高でふう」
「そうなんだよね、僕は精液が美味しくなる薬を飲んで、メルフィは淫薬をお口に塗り込んで、僕の精液が美味しく感じるようになって。美味しいのは当然だよね。大好きなメルフィに、美味しい精液、いっぱい出してあげたい。だから、いっぱいエロくご奉仕してね」

「んんんっ、もちろんです、大好きなトーヤ様に、いっぱい気持ち良くなって欲しいです、んー、んちゅ」
 ほどなく口内射精。メルフィの表情も嬉しそうにとろけて。僕の精液をお口に出されてイッてしまう、それも淫薬の効果です。

「ふー、そんなに美味しそうで、嬉しい。この里の淫薬は凄いな。こんなの、男なら、みんな欲しがるよ。隠れていたのは当然だな」
「あ、そうですよね、そういえば、淫薬も求められますよね」
「あれ? 気付いてなかったの?」
「ええ、自分たちが求められるとは思ってましたけど、淫薬のことは気にしてませんでした」

「もしかしたら、これほどじゃなくても、もう少しおとなしい効果の淫薬とか作って売ったら、儲かるかもね」
「そうですねえ、でも、交易ですか? 難しいですよ」
「んー、そうね、でも、ユメの仲間が手伝えるかも。性愛師の仲間は、淫薬を売ることもあります。自分たちも使うし、お客様にも売るわ」
「ああ、そうか、ユメ先生、連絡をとれるかな? ユメ先生の仲間なら、この里の秘密も守ってくれそうだ」
「そうね、やってみるわ」

「でも、それで、どうするのですか? お金を儲けて、どうするのですか?」
「とりあえず、この里の護りを固めることかな。いつか、古いお城でも買えたら、みんなでそこに住んでも良いかもね。それに、いつか、みんなで海に行こうよ。旅行しようよ」
「そうですねえ、お金があれば、できそうなことですね。トーヤ様、やりましょう!」
「うん!」

「トーヤ様、あなたは、私たちを連れて行ってくれるのね。ずっと閉じこもっていた私たちを」
「うん、一緒に行ってくれる?」
「もちろん!」

 メルフィが僕を押し倒して、オマ×コでオチン×ンを包んでくれます。
「あっ、あーっ、もう、トーヤ様専用のオマ×コだから、安心できます。他の男性に会っても大丈夫、虜にされたりしないわ」
「ん、僕のオチン×ンは、メルフィ専用になれないけど、でも、捨てないでね!」
「何言ってるんですか、もー、放すわけ無いじゃないですか、もー、私は、あなたのモノだって、思い知らせてあげなきゃ、ん、あんっ!」
 メルフィはすぐにイってしまって、でも動きは止めません。

「んあ、もー、イきまくりです、でも、トーヤ様に楽しんでもらわなきゃ、んー、急がなくて良いてすからね、ゆっくり楽しんで、お好きな時に射精されてください。メルフィは、何百回イっても大丈夫ですから。とろとろにとろけて、幸せを刻み込まれて、もー、気持ち良い、幸せすぎ!」
「うん、僕も幸せ! んー、あ、出ちゃうな、あー、我慢とかもったいないよ、んんっ!」
 いっぱい膣内射精。溢れます。

 もう、搾精ではありません。みんな僕の精液を欲しがる、それは前と同じだけど、今は僕の方が優先です。
 だから、我慢して楽しんでも良いのだけど、やっぱりいっぱい出しちゃいます。射精量は前より多いくらいで。
「トーヤ様、ありがとうございました。ほら、ミナたちも待ってますよ」

 ミナ、サナ、コト、猫犬ウサギの三人娘が重なり合ってオマ×コを準備してくれています。
 一番上のミナから、オマ×コに突き込んで。サナ、コトとオマ×コを移って楽しみます。
「にゃにゃっ、トーヤ様、良いっ!」
「ふわわ、ワン、良いですう」
「んあ、もー、三人だから、しっかり三回はくださいね、んあ」
 一回目の射精も、三人のオマ×コに分けて。二回目もそうして、三回目はお口に分けました。

「ふー、ちょっと疲れたな。シルキィ、クウ、ユメ先生、マヤ、ダーナ、僕は休むから、キミたちがして」
「はい! どうぞごゆっくりお休みください、オチン×ン様は休ませませんけど」
 寝転がって、みんなに任せます。指名した五人が交代でおしゃぶりし、またがって来ます。

 そして周りには、もっとたくさんのエルフとダークエルフの美少女たちが、オマ×コを開いて僕に見せ付けています。僕はそのエロい光景も楽しみながら、たくさん射精して。