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☆ 堕ちるお嬢様姉妹とメイドたち【スマートハーレムは快適です 8】

 借金お嬢様イメージプレイ。
 メイドの晶子と紗花はお嬢様姉妹をかばって、僕に身体を捧げて。
 お嬢様姉妹にも自動寸止めバイブが入れられてて。もう我慢できない感じ。

 でも、せっかくメイドたちが身代わりになって守ってくれた身体。僕のチ×ポを欲しがったりするのは、簡単にはできない。

 だから空子も詩子も、自分が犠牲になると言い出して。
 ただイキたいだけだ。
 でも、姉を守るため、妹を守るため、そんな理由付けでごまかしてる。

「ああん、星太郎様、御主人様、空子に入れてください! 空子が責任とります、詩子はご容赦を」
「ダメ、お姉様は許して、詩子のオマ×コ、使って良いから!」
 お嬢様たちのおねだり。オマ×コに挿れて欲しい気持ちが伝わってくる。

「むー、せっかくメイドたちががんばってくれたのになあ。お嬢様たちも僕のチ×ポが欲しくなっちゃったか。晶子と紗花はかわいそうだな。せっかくがんばって僕のチ×ポを受け止めてくれたのにね。お嬢様たちを守るために」

「あん、そんな、空子様、詩子様、がんばって、耐えてくださいませ。御主人様の性欲は、紗花が受け止めますので」
「ああ、御主人様、お嬢様たちはお許しを」
 今、僕のチ×ポは紗花のオマ×コに入ってる。晶子も僕のタマタマを優しく撫でさすって。

「晶子、空子と詩子の手を拘束しろ。勝手にオナニーしないようにな」
「そんな、ご容赦を」
「やれ」
「はい、ああん、お嬢様、申し訳ありません」
 柔らかい素材の手錠を着けられる二人。

「あんっ、こんな手錠なんか無くても、オナニーなんてしないわ!」
 詩子はまだ強情。演技が上手いと言うか、こういう状況が性格に合ってるのかなあ。

「さてと。それじゃ紗花のオマ×コにも出すよ」
「はいっ! どうか、御主人様、満足するまでいくらでも、紗花にしてください! お嬢様たちは清い身体のままで、お願いします」
「それじゃいっぱい出そう。空子たちのオマ×コにぶちまける精液が残らないくらい」
 白髪三つ編み眼鏡メイドのオマ×コ。遠慮なくズンズン突いて。

「あんっ、お願いします、いっぱい出してください、ああんっ」
「御主人様、ぜひ、私たちで出し切ってくださいませ。お嬢様たちには手を出されないでください。んちゅ、んん」
 晶子がキスしてくれて。紗花のオマ×コに中出し射精。
「あああっ! あんっ、凄い、良いですう」

「ああああっ、イけない、ああん、そんなあ」
「あんっ、ダメえ、ああん、こんな」
 お嬢様二人は絨毯の上で悶えてる。激しい。

「あん、もうダメ、ああっ! 御主人様、空子に挿れてください! 空子のオマ×コでいっぱい射精して良いですから、イかせてください! お願いです、ああん」
「あーあ、結局、自分から欲しがっちゃうのか。メイドたちの努力が水の泡だな」

「あんっ、このバイブのせいよ! この悪魔! お姉様、がんばって、お姉様の高貴なオマ×コを守って! 私の、私のオマ×コ、使えば良いじゃない! 御主人様の精液なんて、詩子が搾りきってあげるから」
 詩子ちゃんが大開脚して魅せ付けてきて。

「えー、でも、空子は欲しがって、おねだりしてくれたしなあ。詩子は僕とセックスするなんて嫌なんでしょ」
「ええ、嫌よ! でも、お姉様を守りたいの!」

「空子、こんなに良い妹を守りたいと思うよね。空子にいっぱいしてもらって、詩子は許してあげようか」
「あん、そうしてくださいませ! ありがとうございます、詩子を守れるなんて、嬉しい」

「あああ、ダメ! 私がお姉様を守るの」
「あん、詩子、ダメよ、姉が妹を守るのが当然です」
 お嬢様姉妹は争うように僕のチ×ポにしゃぶりついて来て。

「ふふ、よーし、このままお口で満足できたら、まだオマ×コは使わないでおいてあげる。ほら、がんばれ」
「ああん、んじゅる、んんーっ!」
 詩子ちゃんが勃起を頬張って。姉から奪い取るように。

「あん、詩子、御主人様のオチ×ポを独り占めするなんて」
「んーっ、んんんーっ」
「ふふ、詩子は空子にチ×ポなんか舐めさせたくないんだよ。空子、妹に感謝しなよ」
「あああん、そんな、このままじゃ、詩子のお口に御主人様の精液が、そんなあ」

「ふふ、空子も僕の精液が欲しいの?」
「いえ、その、詩子のお口が汚されるのが、かわいそうで、私が代わってあげたいのに、ああん、こんなにしっかり奥まで咥えて」

「ふふ、詩子、お口を離したりこぼしたりしたら空子にしゃぶらせるからね。ほら、がんばれ」
「んんーっ!」
 深く激しいじゅぽじゅぽが始まって。

 そして僕は空子とキスしたり、おっぱいを揉んだり、脚に頬擦りしたりして。
 詩子のお口に何発も射精。
 その間ずっと、彼女たちは自動寸止めされ続けて。

「んーっんんーっ、んっんっんっ、ぷはっ、ああああん! ダメ、イきたい! お口だけじゃダメ、オマ×コでイきたいっ!」
 詩子がとうとうお口を離した。

「もう終わりか。でも、詩子のおしゃぶりは良かった。こんなにしゃぶってくれて、精液飲んでくれて、ありがとうね。そんなに美味しかった?」

「あああん、美味しくなんて、あん、美味しかったです! あああっ、オマ×コして、御主人様、オマ×コイかせて、あああん、もう我慢できない、あああん」

「ご、御主人様、次は空子の番ですよね? 空子のオマ×コにオチ×ポ様ぶち込んでください! 我慢できません、あああん」

「ふふ、まだ、互いのオマ×コを守るためとか思ってる?」

「ああああっ、違う、違います、御主人様のオチ×ポ欲しいの! 空子のオマ×コ、御主人様のチ×ポでイかせていただきたいんですう」
「あああん、してして、いじめないで、あん、オマ×コにオチ×ポ挿れて、オマ×コはいじめて良いから、して、してっ!」
 大股開きで激しいおねだり。

「やっぱりな。自分が欲しいだけだったんだろ。メイドたちがうらやましくて、嫉妬してたんだろ」
「あひいっ、その通りです! 空子は御主人様のオチ×ポ様が欲しいだけの変態女ですう」
「ああん、詩子もそうなの、お姉様より先に、オチ×ポ欲しかっただけなの」

「やっぱりそうか。晶子と紗花に謝れよ。メイドたちのオマ×コを舐めて謝れ。その間に二人のオマ×コにぶち込んで反省させてやる」
「ああん、はいっ! ああん、晶子さん、ごめんなさい!」
「紗花、ごめんなさい! オマ×コ綺麗にさせて」

「ああ、空子様、そんな、お嬢様を守ろうとしたのは、当然のことで、ああん、でも、御主人様のオチ×ポ様を先にいただいてしまって、こちらこそ申し訳ありませんでした」
「あんっ、詩子様にオマ×コ舐めていただけるなんて、光栄ですう。紗花は怒ってなんていませんから、ああん」

 お嬢様たちが舐めやすいように大開脚して迎えるメイドたち。そのオマ×コからは僕の中出し精液が滴って。美貌を突っ込む空子と詩子。綺麗な白髪と黒髪が揺れて。
 四つん這いのお嬢様たちのお尻とオマ×コが並ぶ。下着を脱がせ、バイブを抜いて。

「ほら、詩子から入れてやるぞ」「あ、あああっ!」
 反り返る黒髪妹お嬢様。盛大にイってる。

「メイドたちの努力を無駄にして、だらしないお嬢様にはオシオキだ」
「あひっ、あっあああっ、ごめんなさいいい!」
 小さなお尻をぺちぺち叩いて。オマ×コをズンズン突いて。

「むー、詩子のオマ×コは狭くて気持ち良いな。詩子、僕のチ×ポはどうだ? 気持ち良いか?」
「あんっあんっ、そんな、気持ち良い! 何でこんなに、ああん」

「そうか、気持ち良いか。良かったな。欲しがってたモノを挿れてもらって、言うことがあるだろ」
「あんっあんっ、御主人様、ありがとうございます! 詩子のオマ×コに入って来てくださって、感謝ですう!」
「よーし。これからもたくさんセックスするぞ。嬉しいか?」
「あんっ、そんな、ああんっ、嬉しい、嬉しいですう!」

「良し、出すぞ、イけ!」「ああああっ!」
 きつきつオマ×コに遠慮無く中出し。びくびくする妹お嬢様。

「ふー、空子も挿れてやるぞ。ほら」
「あひゃ、ひゃい! あああんっ! あああ、ありがとうございますう!」

「みんな、お前のこのオマ×コを守ろうとしてくれたんだぞ。でも、お前はそんなの余計なお世話だったんだろうけどな。ほらほら、嬉しいか」
「嬉しいですう! ああん、早くこうして欲しかったの、ああん」

「みんなのこと、恨んだりしちゃダメだぞ。お前のことが大好きで、守ろうとしてくれたんだからな」
「はいっ、大丈夫です、感謝してますう、焦らされたから、こんなに気持ち良いんですう」

「感謝してるなら、しっかり晶子のオマ×コも舐めてやれよ。僕の精液が入ってるからな。吸い出してやれ」
「はいっ! んちゅ、んー」
「あああ、せっかく入れていただいた御主人様の精液が吸われて、ああん、でもお嬢様に吸っていただけるなんて、あああっ!」

「ん、空子のオマ×コにも入れてやるからな、僕の精液、いっぱい入れてやるぞ。ほらほら」
「あああっ!」
 空子のオマ×コにもいっぱい射精。

「ふー、これで全員、僕のチ×ポが大好きになったかな」
「はい、御主人様のオチ×ポ、大好きです。ありがとうございました。お嬢様たちにもたくさん精液を入れていただけて、大感謝です」
「ああん、御主人様のオチ×ポ、大好きです。紗花はオチ×ポ大好きになりましたあ」
「詩子だって、好きになっちゃった。もっとしたい」

「ああん、御主人様のオチ×ポ様、大大大好きですう、でもでも、まだ空子は、お口にいただいてないですう」
「ああ、紗花もです。お口にもいっぱい精液出して欲しいですう」

「よーし、飲ませてやる。紗花からだ。空子は最後だ」
「ああん、そんな」
「御主人様、どうか、お嬢様にお先にしゃぶらせて差し上げてくださいませ」

「紗花は良い娘だな。よし、空子、咥えて良いぞ」
「あん、ありがとうございますう。んちゅ」

 空子がチ×ポにしゃぶり着いて。ああう、さすが。やっぱり上手。

「紗花、晶子、詩子、僕の身体を舐めろ。おっぱいとかお尻魅せろ、揉ませろ」
「はい!」

 三人の美少女の身体を観て揉んで舐めて。乳首や耳や足指を舐められて。
 チ×ポは空子のお口でじゅぽじゅぽされて。

「ん、イクぞ。空子、飲め!」
「ひゃい! ん、んんんー、こくっ、ん。ぷひゅ、あはん、御主人様、精液ごちそうさまでした。美味しいですう」

「空子のお口も良かったぞ。紗花、お待たせ。しゃぶれ」
「ああん、はい、いただきますう、んちゅ」

 紗花にもしゃぶらせて。空子たちとキスしたり舐められたりしながら、また口内射精して。

☆ 自動寸止めと借金娘イメージプレイ【スマートハーレムは快適です 7】

「んはあ、やっと、やっと第一章クリアですう」
「あはん、お疲れ様でしたあ」
 みんなでスマホゲーム。みんなでハマって。やり続けて。

 その特製ゲームをやり続けたと言うことは、僕が空子たちとセックスし続けたと言うこと。
 みんなのお口、オマ×コに入ったまま、何度射精しただろう。

「ふー、ここまで! 今日はここまで! ゲームは一日中やっちゃダメ!」
「ひゃい、そうですう。あはん、特にこのゲームは、あはあ、オマ×コが疲れますう。突かれますう」

「一番お疲れなのは、お兄様のオチ×ポ様。本当にご苦労様。ありがとう」
 やり続けたチ×ポを詩子ちゃんが優しく撫でてくれて。

 さすがに今日はもう終わりな感じ。もう夜も遅い。
 四人の美少女と、大きなベッドに一緒に寝て。

 次の日。気持ち良い朝。チ×ポが気持ち良い。

「んちゅ、ん、んふー」
「ふわ、おはよう空子」
「おひゃようございまふ!」
 咥えたまま挨拶してくれる空子。スマホ音声は使わない。朝一番の挨拶は肉声でしたいみたい。

「おはようございます、お兄様。うがいとお水をどうぞ」
 詩子ちゃんと紗花が色々準備してくれてる。
 うがいして。レモンの香りの冷たいお水を飲んで。

「ん、ありがとう。んあ、空子、早く射精させて。トイレに行きたい」
「んんーっ!」
「オシッコでしたら、このままどうぞ。空子のお口は星太郎様専用の便器ですから」
 スマホメッセージが響く。

「むー、本当に良いの? 僕のオシッコ、飲みたいのか」
「はい! 星太郎様のオチ×ポから出る液体は、全部飲みたいのですう。あん、くださいませ、ド変態な空子に御主人様のオシッコ、飲ませてくださいませ」

「こぼしたら承知しないぞ。手加減なんかしないからな。いっぱい出ちゃうぞ」
「はい、お願いします!」
「んー、むー、出るぞ、飲め!」
「はにゃん、ん、こくっごくっごくっ」
 白髪美少女のお口にオシッコ。朝だからいっぱい出る。

「むー、気持ち良いぞ! 空子、お前のお口は最高の便器だ」
「はあん、ありがとうございますう、美味しいですう」

 嬉しそうに飲む空子。何だか慣れた感じ。昨日たくさん精液は飲ませちゃったからなあ。僕のチ×ポから出る液体を飲むのは慣れちゃったか。

「空子はイきましたあ! ありがとうございますう」
 当然のように絶頂通知。

「ああん、お姉様がオシッコ飲んでるなんて、ああん、こんな酷い変態女になってしまって、ああん」
「あうう、空子様、うらやましいですう」
 詩子ちゃんと紗花の絶頂通知も続いて。

「む、すっきりした。ほら空子、今度は精液だぞ。しっかり飲めよ」
「はい! ありがとうございますう、朝一番の濃いの、空子にください」
 すぼまる唇がチ×ポを締め付けて。激しく前後して。
 うああ、気持ち良い。空子のフェラチオはやっぱり最高。

「詩子、キスだ。紗花、僕の乳首舐めろ」
「はい!」「はいい!」
 黒髪の妹お嬢様の唇を貪って。三つ編み眼鏡のマゾメイドには乳首舐めさせて。

「んっんっんっ、んんーっ」
「んちゅ、あん、じゅる」「ちゅーっ、れろれろれろ」
「んあ」
 そのまま空子のお口で射精。朝一番の一発は濃いのがいっぱい出た感じ

「ん、んんんーっ! んあ、ちゅぱ、ぷはっ。あひゃん、星太郎様、朝一番のオチ×ポとオシッコと精液いっぱい、ありがとうございましたあ」
「うん。空子のお口、良かった。それじゃ起きよう」

 シャワーを浴びて、ちょっと運動して。朝食をいただいて。
 晶子さんが用意してくれてた朝食は美味しい。

「ふー、さてと。今日もいっぱいセックスして良いのかな」
「はい、よろしくお願いいたします。あの、よろしければ、やってみたいことがあるのですが」
「何?」

「このバイブとローターなのですが、興奮度連携の自動寸止め機能が搭載されてまして。寸止め焦らしプレイに使えるかと」
 期待してる表情の空子。やっぱりこのお嬢様はドエロい。

「ああ、それは楽しそうだなあ。使ってみよう」

「それで、せっかくですから、シチュエーションも凝ってみたいと思いまして。嫌がる演技のイメージプレイなどが合うかと思われますが。何かご要望はありますか?」

「嫌がる女の子を寸止めで堕とす、か。んー、どんなのが良いかな。空子と詩子が姉妹でかばい合う感じがよさそうかな」
「ああ、良いですねえ」

「ん、普通に、借金お嬢様が大金持ちに買われた、で良いかな。姉妹とメイド二人がセットで買われて、メイドたちはお嬢様たちをかばって僕に奉仕して」
「良いですねえ」
 晶子さんもうなずいてくれて。

「でも、お嬢様たちも寸止めバイブのせいでやりたくなっちゃって。互いをかばう感じでおねだりする、そんな感じでどうかな」
「それを普通と言われるのはどうかと思いますが。まあ、そのように」

「えーと、それじゃ、空子は怖がらなきゃなんですね。うーん、難しいけど、がんばります! 星太郎様のオチ×ポ様大好きだけど、怖がって魅せます!」
「お兄様、期待して良いですよ。お姉様も私も優秀なんですから。どんなイメージプレイだって完璧にして魅せます」

「それでは星太郎様、こちらのお召し物をどうぞ」
 紗花が着せてくれるのは、お坊ちゃまな感じの高級な衣装。黒のハイソックスにはガーターが着いてる。

「バイブやローターはあらかじめ着けておきます。スマホで操作できますので、いじめてくださいませ」
「うん」
「それでは、始めさせていただきます。もう一度この部屋に入って来た時には、私たちは借金返済のために星太郎様に買われた女です」
「うん」

 みんな、一度出て行って。
 僕は豪華なソファにふんぞりかえって待つ。
 すぐにノックの音。

「入って」
「失礼します」

 神妙な表情の晶子さん、怯えた感じの空子、僕をにらむ詩子、泣きそうな紗花が入って来て。

「ふふ、来たね。それじゃ早速、僕のチ×ポを気持ち良くしてもらおうかな」
「ああっ」
 みんなのバイブのスイッチをオン。まだ最弱。

「あ、あの、御主人様、お嬢様たちのことはお許しください! 私の身体をお使いくださいませ! お嬢様たちのお身体を使われることは、ご容赦を」

 晶子さんがスカートを持ち上げ、バイブが入った股間を魅せて。

「んー、もちろん全員セックスするつもりなんだけどなあ。でもまあ、キミで満足しちゃったら、お嬢様たちのマ×コに入れる精液が残らないかもね」

「お願いします! どんなことでもいたします、私の身体をお楽しみください。御主人様の精液を、たくさん飲ませてくださいませ」

「それじゃ、まずはキミにしてもらおう。晶子さんだっけ」
「はい、ありがとうございます! 心を込めてご奉仕いたしますので」
「ほら、脱がせて」「はい」
 ぶるんと震える勃起に息を呑む黒髪眼鏡メイドさん。

「ほらほら。早く咥えないとお嬢様にさせるよ」
「あんっ、ダメ、ぱくっ、んちゅ、んー」
 急いでしゃぶりつくお口。深く咥えてしかめる眉。

「んっんっんっ」
 滑る唇は上手。ここは演技じゃない。まあ、それは良いか。

「ん、なかなか良いな。えっと、空子、詩子、紗花、しっかり観ててね。キミたちの番になった時、しっかりできるように」
「んんーっ!」
「ふふ、激しいな。そんなに僕の精液が飲みたいのか。ご褒美だ」
 バイブの振動を強めて。

「んっ!」「ああっ、そんな、あああっ」
「気持ちよさそうだな。命令通り、しっかりバイブを入れてきたのか。確認しよう。魅せて」

「ああっ、私が、私がお見せします!」
 紗花が脱いで。おっきなおっぱいの可愛い乳首にはローターが貼り付けられてて。
 オマ×コ、お尻に入ってるバイブ、クリトリスのローター。みんなテープで固定されてる。

「空子と詩子にもしっかり着いてるんだよね」
「はいっ、それは、ご命令通りに」
「ああん、逆らえないんだから、仕方無いでしょ」

「ん、みんな気持ちよさそうだな。オマ×コも準備できてるかな。挿れても平気かな」
「んーっ!」
 晶子のじゅぽじゅぽが激しくなって。

「おー、良いな。ん、晶子、出してやるぞ、飲めよ」
 いっぱい口内射精。こくこく飲まれて。

「ん、じゅる、ん、ぷはっ、御主人様、いかがでしたか」
「良かった。でもまだ足りない」
「あん、それでは、オマ×コもお使いください」
「うん」
 尻を上げる晶子のオマ×コバイブを抜いて。代わりに僕のチ×ポをぶち込んで。

「ああっ、ああん、ああああっ!」
「晶子はイきましたあ、申し訳ありません」
 絶頂通知。

「なんだ、入れただけでイったのか。それじゃ代わりのオマ×コを使おうかな」
「ああっ、申し訳ありません、晶子のオマ×コにお願いします、ああん、御主人様、射精されてくださいませえ、ああん」
 器用に脚を折り曲げ、僕の脚に絡める晶子。

「ん、それじゃ遠慮なく」「ああっ」
 お尻を抱えてズンズン突いて。黒髪メイドさんのオマ×コに中出し射精。

「あひっ、精液来た、ああん、またイクう、あん」
「ん、良いオマ×コだ。良かった。でも、まだ足りないなあ」
「あん、それではもっとどうぞ、お口でもオマ×コでも、いくらでもどうぞ。お嬢様たちにはご容赦を」

「そろそろ他のオマ×コも試したいな。紗花、して」
「あん、そんな、晶子がしますので」
「んー、それじゃ紗花はもっと身体魅せて。晶子はしゃぶって。お口を離したり、こぼしたりしたら、紗花に入れるぞ」
「あん、はい!」

 そしてまた晶子にしゃぶらせて。紗花の身体を魅せてもらって。おっきなおっぱいを揉んだり、太ももを舐めたりして。
 白髪三つ編み眼鏡美少女メイドの身体を観て触って舐めて。存分に楽しみながら、黒髪眼鏡メイドのお口に遠慮なく射精。

「ぶふっ、んあ、ああん、こくっ、ごくっ、あふ、んああ」
「ほらどうした。お口が休んでるぞ。ふふ、紗花もこんなにびしょびしょに濡らして。そろそろ僕のチ×ポが欲しいんじゃないのか」
「あんっ、晶子さん、苦しそうですう、紗花が交代しますう。御主人様、紗花の身体をお使いください」

「ん、んんーっ、んぶっ」
 強く吸う晶子のお口に、また大量の精液を送り込んで。
 むせる彼女の鼻孔から白濁液が漏れて。

「あ、こぼしたな。それじゃ交代だ。紗花のオマ×コに入れてやるぞ」
「あんっ、そんな、あああっ」
 両手でお顔を覆う紗花の脚を開いて。びちょびちょのオマ×コにはすぐ入る。
 やっぱり入れただけでイって。

「ふふ、やっぱりイったか。ずっとバイブで刺激されてたもんな」
「ああん、イっちゃったあ、御主人様のオチ×ポでイってしまいましたあ、ああん、紗花は御主人様のモノになりました。でもでも、お嬢様たちはご容赦を」

「ふふ、空子、詩子、二人もそろそろ入れて欲しいんじゃないか」
「あん、それは」
「そ、そんなことないから!」

「そうか、まだ足りなかったか。それじゃ強くしてやろう」
「あああっ!」
 バイブの刺激を強めて。

「ああっ、ああ? え? あうっ!」
「ああん、あれ? ああっ」
「あんっ、え、これは」

「ふふ、そのバイブだけじゃイけないぞ。イきそうになると寸止めする特製だ」
「ああっ、そんな」
「空子、詩子、僕のチ×ポが欲しくなったら遠慮なく言うんだ。僕のチ×ポならイって良いぞ」

「ああっ、そんな、御主人様、空子は、空子は良いです、しますから、詩子だけはお許しを」
「あん、ダメ! お姉様だけは助けて、詩子がするから」

☆ エロいゲームはエロ操作【スマートハーレムは快適です 6】

「ふー、良かった。凄く気持ち良かった。みんなありがとうね」
「いえいえ、こちらこそありがとうございました。突然お招きして、こんなことをお願いしてしまって」

「ああ、そうなんだよなあ。空子たちにお願いされたことなんだよな。みんなとセックスして、お口にも射精してってお願いされたんだよね」

「はい。しっかり全員に中出しと口内射精していただきました。かなり理不尽なお願いを叶えていただきました。ありがとうございます。このご恩は、いつかお返ししますので」

 空子はニコニコ笑顔。明るい笑顔が似合う彼女。僕も嬉しくなる。

 その後は少し休んで。シャワーを浴び、美味しい食事をいただいて。

「さて、星太郎様。紹介したいゲームがあります。スマホをご用意ください」
「え? ゲーム?」
「特別に開発させたゲームです。ゲームとセックスの融合を目指したモノです」
「え?」

 タイトル画面には、美麗なグラフィックの美少女。
 空子に似てる。と言うかそっくり。露出度高めのエロ衣装。

 魔族に襲われてる王国を救うため、王子が仲間と一緒に戦う。よくある設定。
 でも良くできてる感じ。面白そう。
 始めてみる。

「あれ? 進まない」
「はい。進めるためには、特別な入力機器が必要です。失礼します」
「え? あう」
 また脱がされて。チ×ポに何か着けられて。竿とタマタマの根元を巻くバンド。邪魔ではない。

「何じゃこりゃ」
「星太郎様の快感と射精量を計るデバイスです」
「こちらのデバイスは、私共のお尻の穴に入れ、膣の反応を測ります。このマウスピースも私共のお口にはめます。これらがゲームの入力機器となります」

「何となく解ったけど、もしかして、みんなのお口やオマ×コにチ×ポを挿れて操作するの?」

「操作と言うか、ゲーム内のパワーのチャージですね。空子様、お相手をお願いします」
「はーい! よろしくお願いします! もう準備はできてます」
 空子様は白ドレスをまた脱いで。下着は着けてない。

「む、それじゃ、とりあえずお口だ! ほら、空子、咥えろ」
「ひゃいっ!」
 嬉しそうにしゃぶりつく空子。
 特製マウスピースをはめたお口は気持ち良い。歯が当たる心配もなく、呼吸も確保される。
 そしてチ×ポを気持ち良くする構造。まるで良くできたオナホール。

 ゲーム画面に反応。あ、パワーが貯まってゆく。
 操作が可能になって。でも行動でパワーを消費するみたい。

“パワーが足りない! プレイヤーの快感がパワーに変換されるぞ!”
「むー、空子、もっとしゃぶって!」
「ひゃい、んんんんっ!」
 パワーゲージが上がる。

「こうして腰を動かすと、ああ、更に上がった」
「んっんっ」
「空子、やっぱりお口を突かれて感じるのか。変態。まあでも、このゲームには助かるな」
「んんーっ!」

 ゲームを進めて。戦闘開始。敵も美少女キャラクター。
 でも序盤にしては相手が強い。

「うわ、パワーが足りない。空子、もっと」
「ひゃい、んんんんっ!」
「むー、これでどうだ!」
 空子の股間に足を突っ込んで。オマ×コを足の甲でぐりぐりしてみる。

「んんんーっ!」「ああん、気持ち良いですう、ありがとうございます」
 嬉しそうな空子のうめき声とスマホ音声。
 そしてゲームのキャラクターがパワーアップ。

「んっ、イけそうだ! このまま初勝利だ」
「ひゃい、んっんっんっ」

“準備完了! 射精すると必殺技を放つぞ!”
「それじゃ試すか。空子、吸って!」
「んんんんんっ!」
 激しくバキュームするお口に射精。
 その瞬間、画面が輝いて。
 必殺技、オーラルスプラッシュが発動。

「はあ、勝った! うー、でも、バトルするたびに射精するんじゃ大変だ」
「必殺技を使用しなくてもゲーム進行は可能なはずですが」
「まあ、そうなのか。でも、演出も観たいしなあ。コレさ、やっぱり、オマ×コに射精すると違う技になったりするのかな」
「はい、そうです。ちなみに、使う女を変えても演出が変わります」

「むー、それじゃ、一通り試さなきゃ。ほら空子、次はオマ×コだ。詩子ちゃんも用意して。晶子も紗花も」
「はい!」

 空子にお尻を上げさせて。オマ×コに挿れて。
 ズンズン突いてパワーを貯めて。ゲームを進行。

「あんっあんっ、私もやります、協力プレイしましょう」
「ああ、それもできるのか」

 空子のキャラも加わって。純白のプリンセス。
 本当に空子だ。似てる。とっても綺麗で可愛くて。露出度の高いドレスも美麗。

「むー、私もやります!」「もちろん私共もサポートさせていただきます」
 詩子ちゃん、晶子さん、紗花ちゃんのキャラも加わって。
 ダークプリンセス、メイド、ヒーラー。

「晶子さんのキャラ、メイドってそのままやん」
「よくあることです」
 みんな似てる。そして美麗でエロいイラスト。妄想が捗る。

「む、パワーゲージもキャラクターの数だけ増えたな。あ、詩子ちゃん、パワー切れるな」
「あんっ!」「ああんっ」
 空子からチ×ポを抜いて。詩子ちゃんのオマ×コに挿れて。
 つい、急いで奥まで挿れてしまった。詩子ちゃんのきつきつオマ×コでは凄い刺激。

「あううっ! イくっ!」
「あ、詩子ちゃんのキャラの必殺技、凄いな。そうか、みんなもイかせれば良いのか」

「あんっ、星太郎様、こっちもお願いします」
「こちらもパワーが尽きそうです」
「むー、忙しいなあ」
 みんな、お尻を上げて並んで。僕は四つのオマ×コを移りながら突いて。四人のキャラ、それぞれにパワーを与える。

 ゲームは進んで。
 四人それぞれ、口内射精、膣内射精して必殺技エフェクトを楽しんで。

 キャラクターと技には敵との相性もある。そのあたりはしっかり作られてて。

「む、この敵は、晶子に口内射精で一掃できるかな」
「あん、そうですね。耐えてる間に、早くお願いします」
「ほら晶子、早く口出しさせて」
「ひゃん、んじゅる、んーっ!」
 晶子さんは激しいじゅぽじゅぽの間も、真剣にスマホを観て操作して。
 僕はそんな彼女をちらちら観て。早く射精したいから。

「んっ!」「んーっ! こくっ、ごくっ、んあ、ぷは」
「ああ、間に合いました! このダンジョンは制覇ですね」

「あ、実績解除された。エロシーン観られるのか。えっと、観たいキャラクターに腕試し勝負を挑むのか。それじゃ空子のプリンセスを」
「あんっ、はい、受けて立ちます!」

 空子のプリンセスと、僕の王子の勝負。
 勝った方が相手を自由にできるらしい。もちろんゲーム内でのことだけど。

「えっと、コレやっぱり、空子とセックスしながらやるべきだよなあ」
「はい。でも星太郎様、手加減はしませんよ。ゲームでわざと負けたりはしませんから」
「ん、僕も負けないよ」
 空子を押し倒して。オマ×コに挿れて。
 ゲーム内でも勝負開始。

「んっ、手強いな。ああ、もっとパワーを、んあああ」
「あああん、もっと、もっとください、ああああっ」
 ズコズコ突くと、僕の王子のパワーが上がる。でも空子のプリンセスのパワーも上がる。

「ん、コレ、快感が多い方が勝つんじゃないの? システム間違ってるだろ! 相手を先にイかせた方が勝ちにすべきだろ」
「ゲームですから。セックス勝負ではありませんので」

「なんだそれ、んー、まあいいや! ほら、空子、イけっ!」
「あんっ!」
 空子がイくと同時に、プリンセスの必殺技が発動。
 でも、僕の王子の体力はかろうじて残って。

「ん、耐えた! よし、紗花、ヒールして」
「はい!」
「え? 一対一じゃないの? あ、ズルいっ!」

「ふはは、空子、お前のお姫様は、僕の王子に敗れて性奴隷になるのだっ!」
「あああん!」

 僕の勝ち。いや、僕のキャラの勝利。
 空子のプリンセスが倒れて。エロシーンに移行。

 純白のプリンセスは王子と腕比べして、敗れて。
 王子のことが大好きだった彼女は、喜んでその身体を捧げる。

「あああっ、あん、ゲームの中の私、こんなにされて、ああん、うらやましい」
「ふははは、空子、現実のお前も似たようなものだぞ! ほらほら」
「あんっあんっ」

 スクリーンに映像。
 現実の僕と空子のリアルタイムセックス、そしてゲームのエロシーンが並んで。

「む、こうか。これで同じポーズか」
「ああんっ、王子様、素敵!」
「お姫様も綺麗だ!」
 ゲームのキャラたちは美麗なファンタジー衣装。凄い美男美女。
 美麗なキャラのセックスシーンを観ながら、それを真似てセックス。

「むー、空子、この衣装作れ! 現実の空子に着せてセックスしたい!」
「はい、用意してあります! 着せ替えアプリがありますので、お好みの衣装を指定していただければ、すぐに用意しますので」

「何だそれ、凄いぞ、んああ、でも今は、このまま出すぞ!」
「はいっ!」
 もう止まれない。
 ゲーム内のエロシーンも進んでる。王子とプリンセスのラブラブセックス。

「んああ、エロゲしながらセックスなんて、むー、気持ち良いに決まってるだろ! ほら、イクぞ!」
「はいっ、来て、来て、精液いっぱい、リアルの空子にもください!」

 空子のオマ×コにいっぱい射精。遠慮なく中出し。
 ゲーム画面でも、王子は姫にいっぱい中出しして。

「ふー、やばい、これ、やりすぎる」
「そうですねえ。でもお兄様、ちょっとオチン×ン貸してください。ゲームを進めたいので」
「あうう、こら、勝手にそんな、あああう」

 僕は詩子ちゃんにしゃぶられて。勃起させられて。
 晶子さん、紗花ちゃんも協力して。
 三人はゲーム内の衣装に着替えてる。エロ可愛い。

「むー、詩子、その衣装、可愛いぞ! よし、今度は詩子のダークプリンセスと勝負だ!」
「ふっふっふ、私のキャラはお姉様のプリンセスのような良い子ちゃんじゃありませんから。王子様を倒して犯してやりますわ」
「ふふふ、どうかな」

 ダークプリンセスも王子に敗れて。オシオキセックスされて。
 メイド、ヒーラーも王子の腕試しにつきあって。味見されて。

 その頃には、ゲーム衣装を着た空子が居て。
 純白のプリンセスが現実に現れた。

 再び挑んだ腕試しは、王子が負けてしまって。
 抜かず三発の口内射精を強制されて。

 もちろん現実でも。
 王子の衣装を着せられた僕。純白のお姫様に、三回連続口内射精させられて。

☆ みんなのお口にも【スマートハーレムは快適です 5】

「ふー、これで全員に中出ししたな。みんなのオマ×コ、良かったよ」
「星太郎様、全員に中出ししてくださって、ありがとうございます。みんな、あなた様のオチ×ポ様が大好きになったみたいです。お好きな時にお好きなだけセックスしてあげてください。もちろん私にも」
 空子が嬉しそう。

「うん。空子はお口とオマ×コ、どっちに咥えるのが好き?」
「ああん、それは、どちらも大好きです! でも、その、もし、どちらか選べと言われたら、お口でしょうか。星太郎様のオチ×ポ様がお口に入って居てくださるのは、とっても安心して、幸せな気持ちになります」

「うーん、嬉しいな。空子は何だか、僕の理想の美少女なんだよな。明るくて優しくて、安心させてくれて。とっても綺麗で可愛くて。この白い髪も大きなタレ眼も好きだ。そんな娘のお口にいっぱい射精したいってずっと思ってた」
「ああん、星太郎様、私も大好きです! いっぱい飲ませてください」

「ありがとう。本当に、夢じゃないかと心配になるよ。僕の理想が実現した感じなんだ」

「夢ではありません。でも、星太郎様がそう感じられるのは当然です。星太郎様の性癖も調査しました。フェラチオ及びハーレム重視のエロ作品をたくさんお持ちですよね」
 晶子さんが誇らしげに犯罪告白。僕のプライバシーって何なんだ。

「お嬢様はそんなあなた様の好みの女になろうとしました。オチ×ポ様をしゃぶらせていただく妄想オナニーを繰り返し、立派にしゃぶり好きの変態女になられました」

「うーん、それは反応に困るな。ストーカー行為を許すのもおかしいと思うんだけど。でも、おかげでこんな、気持ち良い幸せなことになってるのか」

「あの、星太郎さん。私にもしゃぶらせて。まだお口に出してもらったのはお姉様だけ。ズルい」
 詩子ちゃんが僕の腰にすがりついて来て。チ×ポにお顔を押し当てて。

「詩子も直接飲みたいの? お姉さんのオマ×コから飲む方が好きなんじゃないの?」

「それは、そうですけど! でも星太郎さん、お口に出すの好きなんでしょ。詩子も好きになりたいの。星太郎さんのオチ×ポを咥えること」
 チ×ポに頬ずりしながらおねだりする黒髪ジト目の妹お嬢様。可愛い。

「うん、詩子も咥えて。しゃぶって。僕のチ×ポと精液、大好きになって」
「はい! あん、んちゅ、んむ」

 詩子ちゃんは僕の股間にお顔を押し付けるようにして。勃起チ×ポをしゃぶる。
 何回も射精したけど、すぐ勃起する。精力剤の効果、そしてエロすぎる彼女たちのせい。

「んっんっんっ、んー」
「星太郎さん、お兄様、美味しいですう! あん、お兄様の精液ください、とっても美味しいエロいお味のオチ×ポミルク、詩子のお口にもいっぱい出してください」
 詩子ちゃんもスマホ音声で語りかけてくれる。僕のチ×ポを咥えたまま、お話してくれる。

「あう、詩子ちゃん、気持ち良いよ、ありがとう。お兄様って、僕が空子の恋人だから?」
「はい。結婚されるとしたら、もちろん空子お姉様とですもの。詩子もずーっと一緒ですけど」

「んー、そうか、そうだな。んああ、妹になる娘にチ×ポしゃぶらせてるのか。僕も相当に変態だな」

「星太郎様、ご遠慮なくどうぞ。ご遠慮なく、詩子のお口にいっぱい出してあげてください。全て私たち姉妹の望んだことですから」
 空子が優しい笑顔で詩子ちゃんを撫でる。

「ん、もちろんこのままお口の中に出してあげる。詩子、嬉しい?」
「はいっ、嬉しいですう、お兄様、詩子のお口に、美味しい精液、いっぱい出して味わわせてください!」
「んーっんーっ、んっんっんっ」
 詩子ちゃんのメッセージ音声と、激しくなるチュパ音が重なって。

「ん、出そうだ、ほら、もっと」
「はいっ!」「んんんんっ!」
「んあ、出すぞ! 詩子、飲め!」
「はいっ! あああん、美味しい、あああっ」
 激しくじゅぽじゅぽしてくれるお口にいっぱい射精。
 詩子ちゃんの頬が膨らむ。いっぱい出た。
「ん、こくっ、んんん、ちゅ、こくっ」
 飲んでる。こぼさないように飲んでる。

「お兄様のオチ×ポミルク、美味しいです、最高です、ありがとうございますう、ごちそうさまですう」
「詩子はイきましたあ、ありがとうございます」
 精液グルメの感想と絶頂通知も来て。

「ふー、詩子のお口も良かった。ほら、ちゃんと最後まで吸い出して」
「はい!」「んちゅ、んー、ちゅ、れろ、んぷは」
 黒髪のジト目美少女はじっくりしっかり舐め清めてくれて。そしてチ×ポが解放。

「んー、お兄様、美味しかった! ごちそうさまですう」
 頬擦りしてくる詩子ちゃんが可愛い。

「ほら、晶子さんと紗花ちゃんもしゃぶって」
「はい」「はい! ありがとうございます」
 全員のお口に出す。出したい。女の子のお口に射精するの大好き。
 二人のメイドにももちろん飲ませる。

「二人でして」「はい」
 黒髪眼鏡のクール美女と、白髪三つ編みに丸眼鏡の気弱美少女。
 二人は僕の左右で、チ×ポに土下座するような体勢になって。

 恭しくキス。瑞々しい二人の唇にチ×ポが挟まれて。
 そのまま滑る。二人の唇でしごかれて。唾液を塗り込まれる。舌の感触も良い。

「ん、良いな。ほら、咥えて」
「はい」
 晶子さんが咥えてくれて。紗花ちゃんはタマタマを舐めしゃぶってくれて。

「空子、詩子、二人のオマ×コに入ってる精液、飲んで良いよ」
「はい! ありがとうございます」
 空子は晶子さん。詩子は紗花ちゃんのオマ×コに吸い付いて。

「あんっ、ありがとうございますう、お嬢様に舐めていただけるなんて、光栄です」
「あああん、こんな、詩子お嬢様にオマ×コ吸わせてしまうなんて、恐れ多いですう、ああん」
 感謝や感想が語られる間も、チ×ポしゃぶりは止まらない。合成音声のスマホメッセージは便利。

「ん、映像、出せるかな。晶子と紗花のオマ×コ観たい」
「はい、お任せください」
 スクリーンにオマ×コが映る。僕のチ×ポを舐めしゃぶってるメイドたちのオマ×コ。

「おー、エロいな。ふー、空子、詩子、オマ×コの精液飲み終わったら、おっぱい魅せて。触らせて」
「はいっ! 少しだけお待ちください、んじゅーっ!」「んんんんっ!」
「晶子はイきました」「紗花はイきました」
 強く吸われてメイドたちはイって。

「お待たせしました! どうぞ、ご注文の空子のおっぱいです」
「あん、お兄様、詩子はおっぱい無いけど、でもどうぞ!」
 空子の美乳と詩子のちっぱいが顔に押し当てられる。遠慮なく舐めて吸って揉んで。

「んっ、晶子のお口に出したい。出させて」
「はい、お任せください」「んっんっんっ、んーっ」
 冷静な合成音声で応えられて、上手な唇でしごかれて。
 そのまま射精。もちろん口内射精。

「ふーっ、晶子のお口も良い。ありがとうね」
「どういたしまして。御主人様の精液、とっても美味しいです。ありがとうございます」
 晶子さんの笑顔。一度手のひらに出した白濁液を美味しそうに舐めとって。

「紗花のお口は僕が突いてみたいけど、良いかな?」
「はわわ、はい! もちろんです、紗花のお口を、御主人様のオチ×ポ様でめちゃくちゃに犯してくださいませ」
 絶頂通知。紗花は妄想だけでイっちゃったみたい。
 それでも彼女は正座してお口を開けて。

「相変わらず変態マゾだなあ。ほら紗花、そうじゃない。寝て」
「は? あ、はい! ああん、どうぞ」
 寝転がって少し上を向き、嬉しそうに舌を出す紗花。

「星太郎様、その体勢でしたら、これを使いましょう。イラマチオ用マウスピースです。歯に当たることもなく、間違って噛まれることもなく、呼吸も確保されます」
「おお、良いな。使おう」
 晶子さんが紗花にマウスピースをはめてあげて。

「それじゃ入れるよ」「はい!」
 三つ編み眼鏡美少女のお口にチ×ポを入れる。
 僕が上になるシックスナインの体勢。

「お、コレ良いな。マウスピースの感触が気持ち良い。それに、安心して激しく突っ込めるのが良いな」
「んぶっ、んーっ!」
 紗花のうめき声も嬉しそうな感じ。苦しそうな感じは無い。

「御主人様、ありがとうございますう、紗花のお口をオナホにして、いっぱい使ってください。ご遠慮なく突いて、いっぱい射精してください」
 スマホメッセージもハートマーク付き。

「うん。ほら、脚も広げて。んー、可愛いオマ×コも丸見えだな。良いな」
 シックスナインの体勢だから、オマ×コも見放題、いじり放題。
 柔らかな恥丘に頬擦りして。白オーバーニーソの美脚の感触も素晴らしい。

 チ×ポには紗花の唇と口内の感触。マウスピース付きのお口は安心して使えて。
 そしてもちろん、紗花の舌と唇はがんばって動いてくれて。
 吸ってしゃぶって、締め付けてくれて。
 そんなマゾ娘のお口を腰を振って犯す。

「んっんっ、んんーっ」「ん、紗花、大丈夫?」
「大丈夫です、気持ち良いですう、御主人様にお口を使っていただけるの、嬉しいです」
「ん、紗花の顔、映して!」
「はい」
 僕は少し腰を上げて。スクリーンに映る紗花の顔。
 あ、スマホにも映る。この体勢だとスマホの方が見やすいかな。

 顔面に乗られて、お口にチ×ポを入れられてる美少女。
 タマタマが揺れて眼鏡を叩いて。
 そんな彼女の表情はうっとりとろけてて。

「紗花も観ろ! 自分のとろけ顔を観ろ!」
「んんっ!」
 スマホ画面を覗き込む紗花。その画面にも彼女の顔が映って。

「ほらほら、このままお口に射精するぞ! お顔にもぶっかけるぞ! して欲しいか」
「してください、紗花のお口マ×コで気持ち良くなってくださいませ」
「よし、いっぱいするぞ!」

 紗花の股を開いて、オマ×コにしゃぶりついて。吸って舐めて。
 すぐ上に置いたスマホには、組み敷かれお口を犯されてる美少女メイドのとろけ顔が映し出されて。

 腰を振る。チ×ポが激しくしごかれる。
 その様子が見える。頬をすぼめバキュームする紗花の嬉しそうな顔が見える。
 そのまま遠慮なく射精。あ、紗花もアヘった。アヘ顔も可愛い。

「んんんんーっ!」「紗花はイき続けてます、連続絶頂開始」
 紗花の口内に遠慮なくぶっ放して。
 抜いてお顔にもぶっかけ。眼鏡が白濁液でコーティングされるのがエロい。
 伸ばす舌、口内にもぶっかけて。

「ああああああっ、あひい、ありがとうございまひたあ、ああん、紗花はイきまくりですう、幸せですう」
「んあっ、凄かった。コレ、良いなあ。癖になりそう。紗花、ありがとうね」
「あひゃん、御主人様、大好きです、いくらでもどうぞ、癖になってくださいませ」

☆ 変態お嬢様姉妹に招かれた僕【スマートハーレムは快適です 1】

 人里離れた山中。
 海が近い。綺麗な浜辺も見えて。浜辺からすぐ山、こういう場所は眺めが最高。
 豪華な館。白亜の洋館。
 庭園には見事な薔薇が咲いて。ああ、そんな季節か。

 僕は星太郎(せいたろう)。普通の学生だ。
 でも今、こんな素晴らしい場所に居て。

 この館の主のお嬢様が、僕を招待したいらしい。
 強引に拉致同然に連れて来られて。
 でも、ちょっと期待してしまう。僕を連れて来たメイドさんは凄い美人だし。

「どうぞこちらへ」「はい」
 黒髪眼鏡のメイドさん。クールで有能そうな美女。
 晶子(あきこ)さんと言う彼女は、館のメイド長さんらしい。

「いらっしゃいませ、星太郎様。私は紗花(さやか)と申します。どうぞ、お嬢様たちがお待ちです」
 館の前、もう一人のメイドさんが迎えてくれて。
 白髪を三つ編みにした、優しそうな眼鏡美少女。
 ちょっと薄幸そうでおどおどした雰囲気。でも可愛い。

 館の中も豪華で綺麗。広い部屋に通されて。
 二人の美少女。

「いらっしゃいませ、星太郎様!」
「いらっしゃい、星太郎さん」
 一人は白、一人は黒の長い髪。髪色と同じ、純白と漆黒のゴスロリドレス。

「私は空子(そらこ)と申します! あ、あの、お願いがあって、お招きさせていただきました」
「私は詩子(うたこ)。空子お姉様が、どうしてもあなたが良いって言うから。まあ、私もあなたのこと、気に入ってるけど」

 純白の空子お嬢様は弾ける笑顔。
 大きなタレ目はとっても嬉しそう。素直そうで優しそうで、何だか簡単に騙されそうで心配になる。激しく尻尾を振る子犬のようなはしゃいだ雰囲気。

 漆黒の詩子お嬢様は無表情なジト目。クールともまたちょっと違う、ぼーっとした雰囲気。
 でもちょっと顔を赤らめて、恥ずかしそうでもある。可愛い。

「星太郎です。あの、僕にどういうご用でしょうか?」
「あの、あの、星太郎様、あの、この館で、私と詩子とメイドたちの、性的な御主人様になっていただけないでしょうか?」
 空子様が恥ずかしそうに、凄いことを言って。

 僕は固まってしまう。思考が止まったような感覚。
 え? 御主人様? 誰が? 性的な?

「あ、あの、御主人様って? どういうことですか?」

「あの、その、はっきり言えば、星太郎様とセックス、したいのです。していただきたいのです。お口にも挿れていただいて、いっぱい精液を飲ませていただきたいのです! ああん、言っちゃった」
 空子様が真っ赤になって座り込んでしまう。
 白髪の素直美少女はびくびく震えて。

「ええっ? あの、その、何で?」
「説明させていただきます。こちらをご覧ください」
 晶子さんは表情を崩さない。紗花さんはとっても恥ずかしそうに赤くなってる。

 スクリーンが用意される。映像が映る。
 あ、学生服姿の空子お嬢様。ブレザーが似合う。詩子様も。なんだか格好良い。

「空子様と詩子様は、成績優秀、文武両道、そして優しく皆に慕われる、スーパー美少女姉妹です。そして大金持ちです。星太郎様が想像する大金持ちのイメージを千倍にしても届かないかもしれないくらいの財産をお持ちです」
 凄い。凄い人たちなんだ、やっぱり。

「そんなお嬢様にも、想い人が居ます」
 映像が変わる。
 二人の美少女は大きな一つのベッドに寝転んで。下着姿。
 白と黒のオーバーニーソの美脚。うわ、綺麗。

「ああっ、ああん、星太郎様、ああん、空子のお口にいっぱいください、あん、美味しい、んちゅ、んー」
「ああん、お姉様のオマ×コ、美味しい、んちゅ」

 空子お嬢様がピンクの棒を舐めしゃぶってる。勃起したチ×ポの形。ディルドと言うものだな、うん。
 彼女の股間に、詩子お嬢様がしゃぶり着いてる。

 空子様は僕の名を呼んで。僕のチ×ポが美味しいと言いながらディルドをしゃぶって。
 詩子様はオナニーしてる。姉のオマ×コを舐めしゃぶりながら。

 彼女たちの周りにはスクリーンがあって。
 僕のオナニー映像。見覚えのある自室で勃起チ×ポをしごいてる。
 なんだこれ、隠し撮りされた?

「あんっ、あんっ、星太郎様あ、詩子は星太郎様のオチン×ン様を夢見る変態ですう、あん、んちゅ、ああん、イく、イキます、星太郎様のオチン×ン様を夢見ながらイキますう、ああっ」

 激しいオナニー。いや、詩子様に舐めさせるレズプレイ。でもオナニーの雰囲気。

 そしてカメラが動いて。周りに二人のメイドさんたちが居る。晶子さんと紗花さん。
 やっぱりオナニーしてる。お嬢様たちの痴態と、僕のオナニー映像を見ながらオナニーしてる。
 めくりあげられたスカート。開かれた股間にはバイブがつっこまれて。
 晶子さんのクールな美貌さえ妖しげに乱れて。

「えー、このように、大金持ちで優しくご立派な空子様と詩子様ですが、その正体は、星太郎様を想ってオナニーしまくるストーカー変態女です。メイドの私たちもそうです」

「と言う訳で、星太郎様、二人のお嬢様と私たちにチ×ポをしゃぶらせ、オマ×コにも挿入して射精してくださいませ。ご遠慮は無用です」
 晶子さんが言うことはとっても直接的で。

「ご安心ください、もちろん特製の精力剤を用意してあります。毎日百発のお射精も可能です。それに私たちは避妊薬を飲んでいますので、ご遠慮なくオマ×コ中出しされてください」

「ああう、その、そんな、その、何で僕が?」
「お嬢様たちが一目惚れされたのです。そして色々と調査し、その調査結果を基にお嬢様たちは妄想を膨らませ、オナニーしまくり、もうあなた様しか考えられないようになってしまいました」

「あなた様が精液を拭き取ったティッシュを、各種検査のために回収させていただいたりもしました。結果は良好でした。そしてその精液ティッシュは、空子様が舐めしゃぶり、最終的にはオナニーしながら食べてしまわれました」

「あうう、そんな、ティッシュなんて食べなくても」
「そうですよねえ。こうして星太郎様をお招きし、お願いすれば、きっと生精液をオチ×ポ様から直接飲ませていただけますよね」
「あうう、その、それは、したいけど」

「ああ、ありがとうございます! ぜひお願いします! 空子にオチ×ポ様から生精液、飲ませてくださいませ」
 嬉しそうな空子様。輝く笑顔が咲く。

「あうう、でも怪しい! 怪しすぎる! 僕に都合が良すぎです」

「まあ、そう思われますよね。でも、正直にお願いするのが誠意と思うので、お話しました」
 晶子さんはあくまで冷静。

「星太郎様をお招きするやり方は色々考えました。助けられたり助けたりして、お礼としてエッチしていただくとか、媚薬を使って理性を失っていただくとか、借金させて身体で払っていただくとか。でもやはり、正直にお話することが一番かと思いまして」

 うーん、確かに誠実なのかもしれない。こんな大金持ちのお嬢様だ、僕を従わせる方法はたくさんあっただろう。
 でも、拉致同然に連れて来られて。そして、こんなの断れない。断る必要も無いけど。
 空子様も詩子様も美少女で。僕だって性欲は有り余ってる。

「えっと、あの、空子様、詩子様」
「はい!」「はい?」
「好きです! 付き合ってください! あの、もし、二人ご一緒でよければ」

「は、はいいいい? ええっ? あああっ!」
 びっくりした様子で座り込んでしまう詩子様。そして絨毯に染み。おもらししちゃったのか?
 詩子様も固まってる。物静かな雰囲気の人だけど、完全静止。

「あああう、星太郎様、その、あの」
「ダメですか? やっぱり二人一緒に恋人になってなんて、無理ですか?」

「いいえ! 星太郎様はとっても素敵で、それに、詩子と一緒なんて、嬉しいです! 詩子、かまわないわよね?」
「え、ええ、お姉様と一緒なんて、本当に嬉しいです。でも星太郎さん、私たち、この通りの変態女なんですけど、それでもよろしいのですか? お姉様なんて、星太郎様に告白されて、イきながらおもらししてますけど」

「僕だって我慢できません! 空子様と詩子様に恋人になってもらって、その、映像とか妄想じゃない、本物の僕とエッチしてもらうんだ」
「ああん、もちろんです、ありがとうございます!」
 僕に駆け寄ろうとする空子様。でも晶子さんに止められて。

「お待ちください、空子様と詩子様を恋人にして、私たちはどうするおつもりですか?」

「あ、あの、晶子さんたちともエッチしなきゃダメですか? というか、して良いの?」

「星太郎様、お願いです、メイドたちも抱いてあげてください。空子がお願いします。恋人のお願いです、どうか、みんな愛人にしてあげてください!」

「あうう、その、本当に良いの?」
「もちろんです」
「それじゃ、しちゃうよ。空子のせいだからね。こんな綺麗で可愛いメイドさんたちともエッチしちゃうよ」
「はい! ありがとうございます!」

「それでは早速、していただきましょう。こちらへどうぞ」

 案内されたのは、豪華なベッドルーム。
 あ、コレ、お嬢様たちがレズプレイオナニーしてた場所だ。

 紗花さんがお盆を持って傍に来てくれて。
「星太郎様、コレは特製の精力剤です。飲んでくださいませ」
「あ、ああ、うん」
「こちらは特製のスマートホンです。色々役立ちますので」
「え?」
 画面を点けてみる。何だ? メッセージアプリ?
 空子、詩子、晶子、紗花の名前が登録されてる。
 あ、晶子さんからメッセージ。

“このアプリから、お嬢様たち、メイドたちにメッセージを送ることができます。呼び出しや会話はもちろん、咥えさせながら感想を聞いたり、指令を与えたりできます“

 うわわ、凄い。妄想が捗る。しゃぶらせたまま、チ×ポの味わいを聞いてみたい。それができる?

「星太郎様! そのスマホはこうして腕に着けられますので。慣れれば片手で取り出し操作できますわ」
 手首に着けるストラップは工夫されてて。前腕に密着させ、邪魔にならないようにできる。そしてすぐ手に戻すこともできて。落とすこともない。

「んふ、そして、私たちの呼吸や脈拍を計測して、興奮度や体力を計ってくれます。その情報もすぐ確認できます」

「ああ、このアプリか。ん、興奮度90%ってどのくらいなんだろう?」
 四人の名前と、可愛いデフォルメキャラが表示されて。
 そのキャラの顔が赤くて、切なそうで。はあはあしてるようなアニメーション。
 そして大きいハートマークの中に、90%の表示。これが興奮度だろう。

「100%は、興奮しすぎて絶頂確実の状態です。さっき私が、星太郎様のお言葉でイってしまった、その寸前の状態が100%です」

「ああ、でも今も90%って、そんなに興奮してくれてるのか」

「もちろんです! だってこれから、星太郎様の本物のオチ×ポ、ああん、きっと私、観ただけでイっちゃいますう」

「そうですね、空子様にまたイっていただきましょう。星太郎様、失礼します」

 晶子さんと紗花さんが僕を脱がせる。さすがメイドさん、スムーズで上手。
 パンツも降ろされて。勃起がぶるんと揺れて。

「あひっ、本物、本物オチ×ポ、星太郎様のオチ×ポ、ああん、やっぱりイくう!」
「ああん、ご立派です、格好良いオチ×ポ様です」

 僕のチ×ポを観て、気持ちよさそうなにやけた笑顔になる美少女姉妹。
 そしてスマホが鳴る。

「空子はイキました! ありがとうございます! 本日三回目です」
「詩子はイキました! あん、最高。本日二回目です」
 お嬢様たちの発情声がスマホから。イき声で絶頂報告。うわ、エロい。
 

「紗花はイキました、ああん、ごめんなさい! 本日一回目です」
「晶子はイキました。申し訳ありません。本日一回目です」

「え?」
 思わずメイドさんたちを確認してしまう。
 紗花さんは真っ赤で、ごまかすように唇は笑ってて。
 晶子さんも頬が赤い。笑顔にならないように耐えてるような感じ。
 二人もイった? 僕のチ×ポを観ただけで?

「このように絶頂も計測され、自動報告されます。咥えさせたままでも絶頂確認できますし、我慢させてイったらオシオキとか、色々使えるかと」
 晶子さんの冷静な口調にも、期待みたいなモノが感じられる。このクール美女も相当エロいみたい。

「むー、みんな、僕のチ×ポ観ただけでイったのか。こんな美少女たちなのに、こんなチョロくて良いの? うあ、でも、僕もイきそうだ! うー、もう出ちゃいそう!」
 勃起は爆発寸前。触れてもいないのに出ちゃいそうになってる。

「あん、空子のお口でお願いします!」
 空子様が瞬間移動。そう思えるくらいの素早さで、僕のチ×ポに唇をかぶせて。
 暖かい、ぬるぬる、あああああ!

「うあっ、空子、出ちゃうよ!」
「出してください! いっぱい出して、お願いします、空子のお口に精液ください!」
 咥えたまま響く空子の声。
 彼女の片手がスマホを操作して。メッセージが空子様の声で読み上げられて。

「ああっ、出る、んあ、空子! 飲め!」
「はいっ!」
 嬉しそうなスマホ声の応えを聞きながら、空子様のお口に射精。

「んぶっ、んっんっ、こくっこくっ、んー」
「ああああ、嬉しいです、美味しいです、ああん、好きっ、ああん、大好き、星太郎様の精液、チ×ポ様、大好き!」
「空子はイキましたあ、ありがとうございます、三回目です」
「空子はイキましたあ、ありがとうございます、四回目です」
「空子はイき続けてます、連続絶頂カウントに切り替えます。本当に感謝ですう」

 空子様のしゃぶり音、彼女が指先で語る合成スマホ音声、そして絶頂自動報告が重なって。

 僕の絶頂も止まらない。信じられない量の精液が出続けて。
 空子様は離れない。僕の腰をしっかり抱き、股間に美貌を押し付けて。

「ああっ、空子様、大丈夫ですか? めちゃくちゃ出ちゃってる」
「大丈夫です、美味しいです、ご安心して全部、空子のお口に出してください、全部飲みます、ああん、美味しい、嬉しい、気持ち良いいいいいい!」
 スマホ音声で答えてくれる空子。ああ、安心する。
 安心した僕は快感に歯止めが無くなって。
 空子の頭を抱えて、そのお口に射精し続けて。