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☆ 三人目のお嬢様と【お嬢様精飲ハーレム 3】

 二人のお嬢様たちの相手をして。
 まだ僕のお仕事は終わらない。三人目のお嬢様が待ってる。
 次の部屋に急いで。

「輝夜様、お待たせしました!」
「麗太郎様、来てくださってありがとうございます。大丈夫です、時間通りですわ」

 輝夜様は落ち着いてる。黒長髪の美少女はいつもそう。
 それが彼女の魅力。冷静で優しいお嬢様。
 微笑みに癒やされる。

「麗太郎様、それでは、お嬢様にオチ×ポをしゃぶらせて差し上げてください。美味しい精液をいっぱい飲ませて差し上げてくださいませ」
「はい」
 大人っぽい眼鏡メイドさんは蜜花さん。黒髪を後ろでまとめた落ち着いた感じの人。うなじが綺麗で色っぽい。

 蜜花さんが輝夜様を脱がせて。
 黒髪のお嬢様は黒いガーターストッキングとロンググローブだけの艶姿になって。

 蜜花さんも脱ぐ。おっぱいは大きくて。
 黒タイツの股間は切り抜かれてて、オマ×コからはもう蜜が溢れてる。

 僕はベッドに立って、少し脚を広げて。
 蜜花さんは後ろから支えてくれて。
 輝夜様は僕の前に正座して。頭を下げて。恭しく一礼してくれて。
 少し頬が赤くなってる。もう何度もしてるけど、いつも恥ずかしさと期待を感じてくれて。

「それでは、いただきます」
「はい、どうぞ」
「ん、んちゅ」
 輝夜様が僕のオチ×ポにキスして。舐めて。頬張って。

「んっんっんっ」
 締め付ける唇が勃起の表面を滑って。すぼめる頬の内側でもこすられて。
 舌も絡みついてきて。喉奥まで迎えられて。

「ん、んちゅ」
 お尻にも濡れた感触。蜜花さんが尻穴を舐めてくれてる。
 優しく唾液を染みこませ、舌を入れてくれて。お尻の穴の中に柔らかな感触が入ってきて、うごめいて。
 僕のお尻の奥には清掃淫具を入れてある。いつでも清潔。こうしていきなり舐められても問題無い。美味精液をいっぱい出すには効果的だ。

「ん、いつも通り、このまま三発でよろしいですか」「ひゃい」
 クールな黒髪美少女にオチ×ポをしゃぶられて。彼女のメイドさんに尻穴を舐められて。
 このまま三発、口内射精する。僕のお仕事。

「んっんんっ、んー」
 うっとり咥える輝夜様は嬉しそうで。でも、かなり落ち着いてる。
 凄い。僕のチ×ポを咥えて落ち着いてるのが凄い。
 そんな彼女の口淫は巧みで気持ち良くて。落ち着いてるからできる熟練の口戯。僕のチ×ポを何度も何度も咥えて上手になってくれたお口。

「ん、一発目、出ます」「んんー!」「んちゅ、んー」
 蜜花さんの舌がお尻の穴に深く入ってきて。吸われて。
 輝夜様も強く吸って。オチ×ポに口内粘膜が貼り付いて。

 お嬢様のお口の中、一発目の射精。
 ああ、いっぱい出る。嬉しそうに飲まれる。
 お口は離れない。オチ×ポに伝わる嚥下の感触が気持ち良い。

「ん、んー」
 輝夜様に見つめられて。期待する表情。
「それじゃ僕が動きます」
「んー!」
 二発目は僕が動く。いつも通り。
 お嬢様の頭を抱えて、腰を揺らす。締め付けてくれる唇、舌、喉をオチ×ポで貪る。

「んあ、あっ、あぶ、んっ」
 僕の腰振りに合わせて、蜜花さんの舌も僕の尻穴に出入りする。
 抜けてしまったりはしない。巧く合わせてくれて。尻肉に当たる頬やお鼻、眼鏡の感触も気持ち良い。

「んっんっんっ、んぶっ、はふ、んあっ」
 輝夜様はちょっと苦しそうにあえぐ。でもうっとりしてる。嬉しそうでもあって。
 そんな彼女のお口をしっかり突いてあげて。もちろん無理はさせない。ちょうど良い手加減は知ってる。
 溢れる唾液を吸い上げるお嬢様。唇はしっかり締め付けてくれて。

 しばらく腰を振って。お嬢様のお口を犯して。
 そして二発目の射精。

「んぶっ、ぶは、ごくっ、こくっ、んー」
 大量に弾ける白濁液をがんばって飲み干す輝夜様。それでも唇やお鼻から滴って。
 こぼれる精液は蜜花さんがグラスで受けて。

 しばらく止まる。僕のチ×ポを咥えたままうっとりしてる黒髪お嬢様。
 やがてまた僕を見上げて、見つめてきて。僕も肯く。

「ん、んー、んあ、あー」
 輝夜様の両腕が僕の後ろに回って。お尻にキスしてる蜜花さんの頭を抱えて。
 蜜花さんの両腕も輝夜様の頭を抱えて。

 お嬢様とメイドさんのお顔が、僕の腰を前後から挟んで。互いの両手で頭を抱え合う。
 お二人のお顔と両手でしっかり囲まれて。逃がさない、とでも言われてるよう。勃起が元気になってしまう。

「んっんっ、んーっ」「んっ、んっ、んー」
 輝夜様の手が蜜花さんの頭を揺らす。僕の尻穴に差し込まれた舌を前後させる。
 蜜花さんの手が輝夜様の頭を揺らす。僕のオチ×ポを咥えた唇を前後させる。
 僕もお嬢様の頭を撫でて。黒髪お嬢様は嬉しそうな笑顔を魅せてくれて。

 そしてやがて、三発目の口内射精。
 輝夜様の頭は、蜜花さんの手で僕の股間に押しつけられて。
 蜜花さんの頭も、輝夜様の手で僕の尻に押しつけられて。
 逃げられない僕はお嬢様の口内に精液を漏らす。勢いよくたっぷりと。

「んーっ、んーっ、んー、んん」
 輝夜様はゆっくり口内に溜め、味わって。じっくり何回かに分けて飲み干して。
 ゆったりと勃起を舐め清めてくれて。
 そして離れる。蜜花さんの舌も僕の尻穴から抜けて。

「ぷはあっ、ああん、美味しかった! ありがとうございました、麗太郎様」
「こちらこそ、輝夜様と蜜花さんのお口、とっても気持ち良かったです」

「ふふ、それでは、オマ×コにもいただけますか?」
「はい、もちろん」

 蜜花さんが輝夜様の後ろに回って。黒ストッキングの美脚を上げさせて押さえて。
 黒髪美少女が僕の前でオマ×コを晒す。可愛い尻穴も見えてしまって、美乳も隠されていない。
 美少女の裸は見慣れてもいるけど。でも大好きだ。
 無毛の美マ×コにキスして。おっぱいも揉ませていただいて。乳首にもキスして吸って。可愛いおへそも舐めて。

「あんっ、麗太郎様、ありがとうございます、輝夜の身体をいじっていただいて。気持ち良いです」
「オマ×コの具合はどうですか?」
「準備完了です。入れてくださいませ」

 本当は準備なんか要らない。僕の傍に来る女の子は、発情して濡れてしまう。僕の体臭には媚薬効果があって。
 でも、こうして美少女の身体を揉んだり舐めたりすることは、僕を興奮させる。射精し易くなるし、精液もより美味しくなる。

「それでは、失礼します」「はい。ああんっ!」
 輝夜様のオマ×コに入れて。奥まで入れる。何度も入れてきたオマ×コだ、慣れてる。
 ゆっくり優しく突き始めて。

「あんっあんっあんっ、あああっ、凄い、さすが麗太郎様、セックスも最高です」
「ありがとうございます。楽しんでください」
 僕の売りは美味精液だけど。セックスを楽しんでもらうのも、もちろんかまわない。嬉しい。
 僕も気持ち良い。輝夜様のオマ×コは吸引力が強めでぬるぬるで。

「あっあっあっ、あああ、あん、んちゅ」
 可愛い唇にキスして。彼女の脚も僕の腰に絡んで。両手で抱かれて。
 そのまま腰をうねらせ、小刻みに突いて。

「麗太郎様、失礼します」
 また蜜花さんが尻穴を舐めてくれて。彼女はお嬢様のオマ×コもいじって。
 そのまま膣内射精。お嬢様とキスしたままたっぷり中出し。

「ぷはっ、あああん、凄い、とっても良かったです」
「こちらこそ。輝夜様のオマ×コ、良かったです」
「ふふ、嬉しいです。それじゃ、蜜花にも入れてあげてください」
「はい」
「よろしくお願いいたします。蜜花のオマ×コで射精されてください」
「はい」
 蜜花さんはお尻を上げて。彼女のオマ×コに入れて。ズコズコ突いて。

 お嬢様は蜜花さんにオマ×コを吸わせて。中出しした精液を吸い出させて。
 キスして受け取って、美味しそうに飲んで。
 蜜花さんの唇にも少し返して、ご褒美として飲ませて。

 そして輝夜お嬢様もお尻を上げて。蜜花さんの隣に並んで。オマ×コが並んで。

「ん、射精できそうです」
「はい! あん、精液はお嬢様に、あああんっ」
 射精寸前で蜜花さんをイかせて。輝夜様のオマ×コに移って。

「ああっ! ああん、暖かい精液、いっぱい出てます。んふふ、いっぱい出てます、蜜花のオマ×コ、気持ち良かったんですね」
「はい、最高でした」
「ふふ、でも精液は私がもらっちゃった。蜜花、ありがとうね」
「いえ、メイドとして当然のことです。麗太郎様の精液は、お嬢様が買われたモノですから」

「それじゃ、今度は蜜花に中出ししてあげてください。お土産の分をしっかり入れてあげてくださいませ」
「はい」
 今度はまた輝夜お嬢様がしゃぶってくれて。でも、射精は蜜花さんのオマ×コの中で。

「あんっ、お嬢様、麗太郎様、ありがとうございます! お嬢様が導いたお射精をオマ×コにいただけるなんて、嬉しいです」
「ふふ、そのままもっとお土産の美味精液を受け取ってね」
「はい」
 蜜花さんのオマ×コに入れ続けて。抜かず三発、中出しして。テープで蓋をしてあげて。

「ふふ、それじゃ後は、私のオマ×コとお口でたくさん出してくださいませ」
「はい」
 残り時間は輝夜お嬢様にいっぱいしゃぶっていただいて。オマ×コでも搾っていただいて。
 蜜花さんのお口にも、ご褒美の美味精液を出してあげたりして。もちろんお嬢様の指示。
 僕は二人のお口と、お嬢様のオマ×コにいっぱい射精。

☆ 二人目のお嬢様【お嬢様精飲ハーレム 2】

 煌花様のお相手をする時間が終わって。
 彼女とメイドたちがうっとりと横たわっている部屋を出る。
 次は麗花様のお相手。隣の部屋で待ってるはずだ。

「麗太郎! 来てくれたのね」
「麗花様」
 飛びついて来る金髪美少女を受け止めて。綺麗なツインテールが揺れて。
 赤いドレスは露出度が高い。僕を興奮させるため。

「もー、時間通りだけど、待ったわ。待ち遠しかったわ」
「お待たせしました。どうぞ、たっぷり楽しんでください」

 豪華なソファに座って。麗花様は僕の股間に座って。早速、勃起を咥えて。

「んっんっんっ、んー」
 僕の両脚を抱えて勃起を頬張る麗花様。ツインテールの金髪美少女は貪欲で。

「麗太郎様、いつも通り、そのまま三発ほどお願いします。お嬢様のお口に、麗太郎様の美味しい精液を注いで差し上げてください」
 僕に囁く銀髪ショートの美少女は白夜(びゃくや)さん。彼女は麗花様のメイドさん。美少年にも見えそうな凛々しい美形。
 そんな彼女もミニスカートのエロメイド服が似合ってる。

 白夜さんが麗花様を脱がせてゆく。小柄な麗花様のちっぱいが現れて。白夜さんがキスして。
 白のオーバーニーソは脱がせない。
 白夜さんも脱いで。おそろいの白ニーソ姿になって。

 そんな二人を観ながら、僕のチ×ポはじゅぽじゅぽされてて。
 もう出せる。出してあげなきゃ。僕の精液を買いに来たお嬢様に飲ませてあげなきゃ。

「麗花様、一発目、イキます」
「んーっ!」
 まずは一発。金髪お嬢様のお口に注いで。
 うっとりした表情になる麗花様。僕の美味精液は美味しいだけでなく、触れると快感を感じる。お口の中も気持ち良くなる。
 こくこく飲まれる。喉が動く感触が勃起を刺激して。

「ありがとうございます。お嬢様が幸せそうで嬉しいです」
 白夜さんが麗花様を撫でてる。上手におしゃぶりできたことを褒めてるような。

「コレが僕のお仕事ですから」
「そうなんですよね。全く、お嬢様にオチ×ポをしゃぶらせて射精するのがお仕事なんて。麗太郎様は幸せ者ですよね」
「んーっ!」

 そして白夜さんは麗花様のお尻を上げさせて。撫でて。オマ×コを指先でいじって。
 うっとりしてた麗花様のお口が激しくなる。

「ほらほらお嬢様、もっと奥まで咥えて、激しくしゃぶって差し上げてください。大好きな麗太郎様のオチ×ポですよ。大好きな精液をいただくためですよ」
「んーっ、んー!」
 お尻を叩かれて肯く麗花様。しっかり腰を抱かれて。おしゃぶりは激しくなって。

「んっんつ、んー、んん」
 白夜さんは麗花様のオマ×コを舐め始めて。
 僕もお嬢様のツインテールの根元を掴んで、腰を揺らして。可愛い唇がオチ×ポを締め付けながら滑る。

 そして二発目の口内射精。溢れそうになって、急いで飲む麗花様。

「んっんっんっ、んー」
 咥えたまま僕を見る眼は甘えてる感じ。

「ほら、お嬢様、もう一発いただくためにがんばってください」
「んっ!」
 白夜さんに促されてまた首を振り始める麗花様。

「そうですよ。ほらほら、私もお手伝いします。麗太郎様、失礼します」
 白夜さんにキスされて。銀髪美少女の舌が入ってきて、口内を舐められて。僕も舌で応えて。

 麗花様のオマ×コにはバイブが差し込まれて。白夜さんがズコズコして。
 僕も白夜さんのオマ×コをいじって。

 麗花様の絶頂に合わせて、白夜さんもイかせて。
 僕も射精。麗花様の口内に精液を追加して。

 嬉しそうに飲まれる。美味と快感にうっとりする金髪お嬢様。

「んーっ! ん、ぷは、はあーん、美味しかったわ。ありがとうね。ほら、麗太郎、今度はオマ×コに出して!」

 元気に股を開く麗花様。白ニーソの美脚が眩しくて。小さめの縦筋オマ×コも可愛くて綺麗。

「お嬢様、そんなに焦らないでください。もっと優雅な振る舞いを練習してくださいませ」
「あん、そんなの、今は要らないでしょ! 今は、麗太郎は私のモノなんだから」
「はい、麗花様はお元気で良いです。綺麗です」
「もー、麗太郎様、お嬢様をあまり甘やかさないでくださいませ」

 麗花様だって、もちろん落ち着いた優雅な振る舞いもできる。それが必要なことも多いお嬢様だ。
 でも、僕を買った今は、そんなのは必要無い。素直な自分で楽しんでくれれば良い。

 白夜さんがお嬢様のオマ×コを開いてくれて。銀髪のボーイッシュ美少女が、金髪ツインテお嬢様のオマ×コを開いてくれて。
 僕も腰を進めて。

「んああっ! ああん、やっぱり入れられただけでイっちゃったあ、ああん、凄いわ」
「ふふ、まだまだですよ。僕の美味しい精液を出して欲しいんでしょ。僕が射精するためのセックスですよ」
「ああん、そう、そうなの! 早く出して、ああん」

 美味精液が目的。僕の射精が目的のセックス。彼女がイってしまっても終わらない。

「あんっあんっあんっ、ああ、どう? 麗太郎、射精できる? 私のオマ×コ気持ち良い?」
「麗花様のオマ×コはキツくて狭くてぬるぬるで気持ち良いですよ」
「あんっ、嬉しい、ああん、いっぱい出してね」
「はい!」

「麗太郎様、どうぞ、私のオマ×コをご覧ください。興奮できますか?」
「うん、ありがとう。白夜さんのオマ×コ、綺麗だよ」
 白夜さんが立ち上がり、オマ×コを魅せてくれる。僕を興奮させ、気持ち良く射精させるため。
 差し出してくれるオマ×コにキスして舐めて。このオマ×コにも後で中出しするんだ。

「あんっ、ああ、どうぞ、お嬢様にいっぱい膣内射精して差し上げてくださいませ」
「うん。んっ」
「あああっ! 精液来た、ああん、最高!」
 そのまま麗花様に膣内射精して。いっぱいイかせて。

「ふわ、ありがと、んー、ほら、白夜! オマ×コに注いであげる」
「はい、ああん、お嬢様、ありがとうございます」
 オマ×コを合わせる二人。お嬢様のオマ×コとメイドさんのオマ×コがくっついて。慣れてる感じの二人。
 そして精液が移動する。白夜さんがオマ×コの吸引力で吸い出して。

「ふー、それじゃ麗太郎、寝て」
「はい」
 僕の上にまたがる麗花様。勃起がまた彼女のオマ×コに収められて。

「あんっ、ああっ、良いわ、ああん、好き、大好き、あああっ」
 激しい腰振り。僕は少し射精を急ぐ。綺麗なお嬢様の媚態をしっかり観て。

「ああっ、イける? 射精できそう?」
「はい、もうすぐ、ん」
「お嬢様、どうぞ」
 白夜さんがお尻を上げて。麗花お嬢様にオマ×コを捧げる。
 麗花お嬢様がメイドのオマ×コを舐めて。そのメイドさんは僕にキスして。

「ん、美味しい、私がオマ×コで搾った麗太郎の美味精液、白夜のオマ×コに入れて吸って、ああん、オマ×コにも麗太郎のオチ×ポが入ってて、最高! ああっ!」
「んっ」「んんっ!」
 僕はまたお嬢様に膣内射精。お嬢様は僕の精液を上下のお口で同時に飲んでイって。
 白夜さんもお嬢様にオマ×コを吸われ、僕にキスしてイって。

「ふあー、ああん、良いわ。とっても美味しいわ」
「ああん、お嬢様にオマ×コを吸わせてしまうなんて、ああん、こんな悪いことを私に仕込んで、もー」

「ふふ、それじゃ白夜の番ね。しっかりオマ×コにお土産をもらってね」
「はい。麗太郎様、私のオマ×コにあなた様の美味精液をいっぱい入れてくださいませ」
「はい」
 白夜さんがお尻を上げて。ぬるぬるのオマ×コに入れて突いて。

「あんっあんっあんっ」
「白夜、ほら、ご褒美あげる」
「あんっ、ありがとうございます、んちゅ」
 麗花様は白夜さんのお顔の前に座って股を開いて。オマ×コ搾りした美味精液を、忠実なメイドさんに与えてる。

「あんっ、こんな、お嬢様がオマ×コで搾ってくださった精液を、飲ませていただけて、ああんっ、こんな、麗太郎様のオチ×ポをオマ×コにいただいてる時に、あああんっ、こんなの、最高すぎますう」
「ふふ、白夜、麗太郎のオチ×ポ、しっかりオマ×コで搾ってね。後で私が飲むんだから」

「はいっ、ああん、麗太郎様、どうか、いっぱい出してくださいませ!」
「はい、お任せください! どうぞ、受け取ってください」
「ああああっ、来た、ああん、ありがとうございますう! ああ、あ、もっと、お願いします」
「はい」
 銀髪美少女に抜かず三発の膣内射精。

「ふー、それじゃ、残り時間は二人でいただきましょ」
「はい、ああん」
 その後は二人でゆったり舐めしゃぶられて。三発ずつ口内射精して差し上げて。

☆ 美味精液を売る僕【お嬢様精飲ハーレム 1】

 今朝は良い天気。天窓から青空が見えて。
 海辺に建てられた館の最上階。眺めは最高。

「おはようございます、麗太郎(れいたろう)様」
「うん、おはよう」
 メイドの秘撫がお水を持って来てくれて。ごくごく飲んで。
 朝の支度をする。シャワーを浴びて。少し身体を動かして。浜辺を散歩して。

「おはようございます、麗太郎様」
「おはよう、麗太郎」
「おはようございます」
 三人の美少女に会う。僕を待ち受けていたようで。

「おはようございます、煌花(きらか)様、麗花(れいか)様、輝夜(かがや)様」
「今日もよろしくお願いしますね」
「はい」
 三人のお嬢様は僕のお客様。かなりのお得意様。

 煌花様は、白長髪に優しい微笑みの素直でぽわぽわした感じのお嬢様。
 麗花様は、淡い金髪をツインテールにした元気で強気なお嬢様。
 輝夜様は、美しい黒長髪の落ち着いた感じのお嬢様。
 連れているメイドたちも凄い美少女揃いで。

 僕は麗太郎(れいたろう)と言う。性愛師だ。
 と言っても、少し特殊で。僕の売りは美味精液。
 もちろん愛撫の技、性交の技も相当のものだけど。僕を買いに来る女性は基本的に、美味精液を飲むのが目的。

 ただそれは、必ず射精しなくてはならないと言うこと。普通なら一日に何度もできることじゃない。
 でも僕は性力も鍛えてあって。一日に何十回も射精可能。

 そして僕の美味精液は、僕が気持ち良いほど美味になる。
 だからオナニーで出して提供したりはしない。欲しがる女の子のお口の中、オマ×コの中で出した方が気持ち良くて、美味しくなるから。

「今日は煌花様からですね。愉しみです」
「こちらこそ、麗太郎様のオチン×ン様が待ち遠しいですわ」
 優しく清楚な感じの煌花様。
 でも僕のオチン×ンを咥えるのが大好き。まあ、みんなそうだけど。

「私たちも忘れないでね。煌花の後だけど」
「そうですよ」
 麗花様と輝夜様は嫉妬の視線。この三人はけっこう仲良しで。だから嫉妬も隠さない。

 そして館に戻って。プレイルームで煌花様を待つ。
 広く豪華な室内には浴槽や大きなベッド。
 この豪華な館は僕のモノ。僕の精液は高価で、僕はお金持ちだから。

 お金持ちなら、性愛師として客をとる必要なんて無いと思うかもしれない。
 でも、僕はお客様を選べるくらいの高級品。そんな僕を買えるのは、お金持ちで、若く美しいお嬢様たちだけ。
 僕のお仕事は、美しいお嬢様たちに精液を飲ませること。
 いくらお金が貯まっても、止める訳がない。

「麗太郎様、煌花様がいらっしゃいます」
 秘撫が扉を開けて。
「愉しんでくださいませ」
「ありがとう」
 秘撫は無表情なジト目の白髪おかっぱメイド。僕の身の回りの世話をしてくれて。
 そして僕の愛人であり、性愛修行の相手でもある。
 秘撫はけっこうお客様に嫉妬もする。まあ、その嫉妬をぶつける相手は僕。お客様にはあくまで優しいから、問題は無い。

「麗太郎様!」
「ようこそ、煌花様。どうぞ、たっぷり愉しんでください」
「はい! ああん、待ち遠しかったですわ。早く、オチン×ン様をしゃぶらせてくださいませ」

 煌花様のさらさらの白長髪が輝いて。
 優しく素直なお嬢様は細めでスタイル抜群。特に脚の美しさは格別で。その美脚は白タイツに包まれてる。タイツの股間は切り抜かれてて。
 ドレスも白。レースの手袋も白。お肌も白く透き通るようで。赤みを帯びた瞳が映えて。

 光の聖霊のような煌花お嬢様。一番の魅力は、その素直な優しい微笑み。まるで聖女。
 でもこの美少女はこれから僕のオチン×ンを舐めしゃぶる。そのために多額のお金を払って。凄く愉しみにしてて。

「麗太郎様、ご準備を」
 淡いピンク髪をツインテールにした美少女メイドさんが脱がせてくれる。
 桃花(とうか)ちゃんは煌花様のメイドさん。小さくて、ちょっと悪戯っぽい感じの娘。

「あの、麗太郎様、今日は他のメイドたちも連れて来ています。あの、お土産を、いっぱいくださいませ」
 初めて観る美少女メイドたちが控えてる。三人か。みんな可愛い。
 お土産とは、オマ×コに受けた精液を持ち帰ること。お口に射精した分は、飲まないのは難しい。それほど美味しくて。
 いつもは桃花ちゃんのオマ×コに三回くらい注ぎ込んでテープで蓋をする。今回は追加でこの三人のメイドさんにも同じように注いであげるんだな。

「はあん、麗太郎様のオチン×ン様、ああん、昨日も来たのに、久しぶりな感じ」
 煌花様は僕のオチン×ンにキスして。舐めて。ずっぽり咥えて。

「んっんっんっ、あん、やっぱり美味しい、ん」
「みんな、麗太郎様のお身体を愛撫して差し上げて。美味しい精液をたくさん出していただけるように。麗太郎様、どうぞ、この娘たちの身体もお楽しみください」
「うん、ありがとう」

 半裸になって群がって来る美少女メイドたち。乳首や耳元、足指の間などを舐めてくれて。
 基本的な性技は知ってるみたいだ。気持ち良い。
 遠慮なくおっぱいなどを揉ませてもらう。ああ、柔らかい。

「んっんっんっ、ん、んー」
 煌花お嬢様の口淫は続く。かなり上手だ。僕のために、たくさん練習してくれたから。

 根元まで咥えて嬉しそう。幸せそう。お口の中は暖かくて、大量の唾液に浸って。滑る唇と舌のぷるぷるの感触。
 動きはそれなりに激しい。でも激し過ぎはしない。丁寧な口淫は、愛情が染み込んで来るようだ。

「煌花様、素晴らしいです、気持ち良いお口です」
「んんっ」
 優しく髪を撫でながら、お嬢様の口淫を楽しんで。
 精液が上がってきてる。いつでも出せそう。でも、しばらくそのまま愉しむ。僕が気持ち良いほど美味しくなるから。

 煌花様は急がせたりしない。オチン×ンを咥えてるだけでとっても嬉しそう。
 そんな彼女が愛おしくなって。いっぱい出してあげたくなって

「んっ、んっ、んっ、んー、ん」
「んっ、そろそろです」
「んっんっんっ、んちゅ、んんん」
 吸引力が強くなって、唇の締め付けが強くなって、滑りが早くなって。舌の動きも激しくなって。

「お待たせしました、どうぞ」
「んんんーっ!」
 強い吸引と共に、気持ち良く口内射精。
 白髪の素直お嬢様のお口の中にどくどくと注ぎ込んで。

「んっんっ、ん、ふあっ」
 まずはお口に溜めて味わってる。ほっぺたがぷっくり膨らんで。こぼれそうな分だけ飲んで。

「ん、こくっ、ん、ごくっ、ぷはっ、ああん、美味しい! ああ、素晴らしいわ。麗太郎様、ありがとうございます」
「こちらこそ、僕の精液、煌花様に買っていただけて幸せです」

 僕たちは微笑み合う。煌花様の笑みはとっても明るくて嬉しそう。

「あの、もっと」「はい」
 再びしゃぶり着いて来る唇。僕は彼女の柔らかい白髪を撫でて。
「んっんっんっ、ん、三回連続でお願いします。煌花のお口にいっぱいください」
「はい」

 美味精液の連続口内射精は、一つの贅沢。
 永くお口に貯めて味わいたい。でも、出したての濃いのも飲みたい。
 そんな、わがままな精飲欲求を満たすには?
 一発目をお口に溜めて味わい、二発目で飲めば良い。

「んん、ん、んん」
 煌花様のおしゃぶりは休まない。
 上下する頭、滑る唇、絡みつく舌。すぼめられた唇と頬がエロい。

「ん」「んあっ、ああっ、おいひ、ん」
 遠慮なく口内射精。そして射精中も休まない口淫。
 今度は飲まない。お口に貯め、味わってる。口内の感触もぬるぬるになって。

「煌花様、ほっぺたが膨らんでます。無理しないで、飲んでも良いんですよ」
「んーっ、らめえ、もう一回、だひて」
 咥えたまま頭を振るお嬢様。気持ち良い。

 僕はその頭に手を添えて。柔らかな白髪を撫でて。
「んーっ!」
 嬉しそうな煌花様。口淫も激しくなって。
 やがてまた口内射精。

「んぶっ、んっんっ、こくっ、ごくっ、ぷはっ、んちゅ、んー」
 美味精液でいっぱいのお嬢様の口内。唾液で薄まり増量したそこに、出したての濃い精液を追加。
 待ち構えていた舌がうねり、美味しそうに飲み下す。

 そしてまだ離れない。まだ二発。連続三発お願いされた。

 最後は僕が身体を起こして。煌花様の頭を押さえて、腰を動かして。
「んっんっんっ、んあっ、ああっ」
 根元まで入れると、当然喉を突くことになる。でもむせたりはしない。僕も慣れてるし、彼女も慣れてる。
 聖女のような白髪お嬢様は嬉しそう。うっとりしてる。

「ん、三発目、どうぞ」「あふっ、ああん、ありがとう、ああっ」
 三発目は直接喉奥に流し込む。それでも口内にも逆流して。美味しそうに飲まれる。その喉の動きが射精を加速して。

「ふーっ、それじゃ、おみやげの分も注ぎましょう」
「あん、お願いします」
 のろのろと股を開く煌花様。僕の美味精液を味わってうっとりしてる。
 彼女のオマ×コにも美味精液を射精する。後で搾り出して飲むはずだ。

 無毛で綺麗なオマ×コにオチン×ンを入れる。
「あんっ! ああああっ!」
 煌花様はイってしまったみたい。でも動く。彼女の膣穴で射精するのが僕のお仕事だ。

「ああんっ、麗太郎様のオチン×ン、相変わらず凄いです、ああんっ、コレ好きっ、麗太郎様とのセックス、大好き!」
「僕も煌花様とのセックス、好きです。気持ち良いオマ×コです」
「あんっ、いっぱい、いっぱい使ってください、いっぱい出して、美味しいあなたの精液」
「はい」
 そして煌花様は三回くらいイってしまって。

 オマ×コにもたっぷり射精。優しい白髪お嬢様に求められて膣内射精。
 最高だ。これが僕のお仕事。

「はふう、ありがと、ございまひた」
「こちらこそ、煌花様のオマ×コに射精するの、とっても気持ちよかったです」
「はあん、嬉しい!」

「麗太郎様、それでは私どものオマ×コにもお願いいたします」
「うん」
 お尻を上げて待ってる桃花ちゃんにも挿れて。ズコズコ突いて。

「あっあっあっ、いつも通り、三発分、入れてくださいませ」
「うん」
 そのまま連続三発の膣内射精。快感耐性が強い女の子じゃないとできないこと。桃花ちゃんは強くて可愛くて。
 最後は彼女もへろへろで、お腹はちょっと膨らんでて。こぼさないようにがんばって締めるオマ×コに、テープでふたをしてあげて。

「あ、あの、麗太郎様、私どものオマ×コにもお願いいたします。お嬢様に飲んでいただけるなんて、その、嬉しいです」
「うん。優しくするけど、がんばってね」
「はい!」
 三人のメイドさんにも膣内射精して。

「はあん、麗太郎様の美味精液がこんなに。楽しみだわ。ありがとうございました」
 煌花様がメイドたちのお腹をさすりながらうっとしてる。

「どういたしまして。後はどうしますか? まだ少し時間がありますけど」
「あん、それでは、みんなに飲ませていただけますか」
「はい」
「あん、お嬢様、ありがとうございます!」
 桃花さんとメイドさんたちがしゃぶり着いてくる。
 そしてみんなに口内射精して。してあげて。美味しく飲まれて。

 最後にまた、煌花お嬢様のお口に三発。
 途中で幸せそうにへろへろになってしまったけど、メイドさんたちが彼女の頭を押さえて動かしてくれて。

☆ 僕とママたちのハーレム【淫魔ママたちの愛情ハーレム 9】

 ハーレムを大きくしようと思う。
 女の子がちょっと足りない感じになってしまったから。

 みんなで人間の街に行って。
 お金持ちの美少女を相手に、セックスを売ってみる。

 エルフたちやママたちが交渉して。まだまだ小さい僕はあまり警戒もされなくて。
 最初はお嬢様が連れてるメイド相手に、僕のセックスを魅せたりして。
 すぐにお嬢様の相手を望まれて。優しくセックスしてメロメロにして。

 お金はどんどん貯まって。豪華な館を買って。
 愛人もどんどん増やして。
 お金持ちや貴族のお嬢様、やがては王宮の女騎士、そしてお姫様まで僕のお客様になって。

 僕はしっかり性愛師になった。セックスマスターになれた。
 セックスをお仕事にして、お金持ちになれた。

 毎日、何人かのお客様の相手。
 そしてママたちが待っててくれる部屋に帰る。

「香太郎ちゃん、お疲れ様!」
「ほらほら、ママの上でゆっくり休んで」
「あん、今日もお仕事がんばってくれてありがとうね」

 レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ。
 三人の淫魔美少女はドエロ衣装で僕を待っててくれて。

 ミルフィママに抱き上げられて。脚を開かれて。
 股間にジューンママがしゃぶりついて。
 レモンママはお茶を口移ししてくれて。

「ん、ママ、僕のオチ×ポ、いっぱい働いてきたから、いっぱい癒して」
「任せて! んっんっんー」
 ジューンママのおしゃぶりで元気になるオチ×ポ。

「ん、香太郎ちゃん、今日のお客様は隣国のお姫様よね。どうだった?」
「さすがの美少女だったよ。たっぷり楽しませて差し上げて、いっぱいお金ももらった」

「結婚したいとか言われなかった?」
「言われる。愛人や性奴隷になりたいとも言われるよ。でもさすがにお姫様をそうする訳にはいかない、それはお互いに解ってるよ」

「そうよねえ。お姫様も大変よね。でも、香太郎ちゃんがお姫様と結婚したら、私たちも王族になれるのかしら」

「ママ、そうなりたい?」
「いいえ。今の生活は十分だもの。ふふ、面倒なことを増やしたくないわ」
「そうだね」

 僕はジューンママにしゃぶってもらいながら、レモンママとミルフィママにキスして。おっぱいを揉んで吸って。
 美味しい淫魔ミルクを吸って元気になる。オチ×ポも性欲も元気百倍。

「ふー、ママたちのおっぱい、やっぱり良いな。僕のチ×ポがこんなに元気なのは、ママたちのおかげだ。ありがとう。ずっと一緒に居てね」

「まっかせなさーい! 香太郎ちゃんが世界中の女の子に幸せを届けられるようにお手伝いするわ」

「うん。それじゃ、そんなママたちにご褒美あげなきゃね。んっ」
「んっんっんっ、んー、こくっ」
 ジューンママの綺麗な黒髪を撫でて。嬉しそうなママ。
 愛おしそうに締め付け滑る唇。僕の勃起はママの愛情いっぱいのお口でしごかれて。
 そのままお口の中で射精。

「んんっ、んー、こくっ、ぷはっ、ああん、香太郎ちゃんの精液、美味しい。ありがとうね」
「ジューンママもいつもありがとう。こんな綺麗なママのお口に毎日射精できるなんて、僕は幸せ者だ」
「うふふ、ありがと。ほらほら、レモンとミルフィも待ってるわよ」

「うん。ほら、ママたち、今日の分の精液あげるよ」
「ああん、ありがとう、んちゅ」
 まだ萎えないチ×ポに吸い付いてくるミルフィママ。おっきなおっぱいが揺れて。本当に嬉しそう。

「ふふ、赤ん坊の僕を助けたのも、精液を飲むためだったんじゃないの? ママたちは精液大好きな淫魔だものね」

「あん、確かに、それもあったけど! でもでも、香太郎ちゃんが可愛かったからよ。それに、助けられるなら助ける、あたりまえよ」
「そうだね。ありがとう」

 ママたちは優しくて良い人。
 僕を助けてくれて、育ててくれた人。

 でも、僕が普通の赤ん坊だったら。精液を飲もうなんて考えもしなかっただろう。
 ケーナに改造された特製チ×ポと超性力があったから。
 だからママたちは、僕のチ×ポを咥えて。性欲を発散させてくれて。
 ママたちも大好きな精液をいっぱい飲んで。

 もう前世の記憶は薄れてきてるけど。
 ママたちに優しくエロく愛情たっぷりに育てられた記憶は忘れない。

「んちゅ、んー」
 ミルフィママの愛情いっぱいな口淫は続いて。
 ジューンママはおっぱいを飲ませてくれて。レモンママは耳を舐めてくれて。
 ミルフィママにもいっぱい口内射精。美味しそうに飲まれて。

「ふー、レモンママ、お待たせ。あの、僕が突いて良いかな」
「ふふ、どうぞ。ママのお口、アヘアヘにして」
 レモンママはひざまずいて頭を下げてくれて。

 かなり頭が低い。ほとんど土下座。仕方無い。僕はまだ小さいから。
 差し出してくれる舌にチ×ポを載せると吸い付いてきて。

「んっ、そんなに美味しそうにしゃぶって、もー、本当にオチ×ポ大好きなんだな。ほらほら、いっぱいあげるよ!」
 レモンママの頭を抱えて腰を振る。
「んっんっんあっ、あううう」

 僕はまだ小さいけど、勃起だけは立派なサイズ。そんなチ×ポで喉奥まで突いて。
 でもレモンママはうっとりしてる。さすが淫魔、まるでオマ×コを突かれてるように感じてる。

「ああっ、ママ、ママ、ありがとうね! ほらほら、もっと吸って! ママの大好きな精液、いっぱいあげるから!」
「んじゅ、んーっ!」
 レモンママにもいっぱい口内射精。いや、口内は抜けて、直接食道から胃袋に流し込んでる感じ。

「ぷはっ、ああん、香太郎ちゃん、ありがと、あん、でも、お口に貯めて味わいたかったかも」
「ああ、それじゃもっとあげる。三人とも、お口に含んで味わって良いよ」
「ああん、ありがとう!」
 三人のお口にまた射精して。ほっぺたはぷっくり膨らんで。ママたちは嬉しそう。

「んあ、あー、唾液がいっぱい出てきて、増えちゃう、あん、こぼれそう。こくっ」
 こぼれそうな分だけ飲み込むママたち。

「さてと。それじゃオマ×コね」
「あん、オマ×コに出してもらったら、飲んで良い?」

「そうだなー。まだかな。とりあえずママたちをアヘアヘにして、それから、シルキィ、メナ、ケーナにもお口に含ませて中出しして、その後にみんな仲良く一緒に飲んで」
「ああん、そんな、意地悪、あん、でも、してあげる!」

 そしてママたちにお尻を上げさせて。オマ×コに入れて。
「んぐううう、あふ、あは、あひい」
 お口に精液を含んだままのママたちはちょっと苦しそう。飲み込まないようにがんばってる。
 そんなママたちをたっぷりよがらせて。しっかり膣内射精してあげて。

「ほら、シルキィ、メナ、ケーナ、お口に出してあげる。でもまだ飲まないで、味わっててね」
「はい!」
 エルフ美少女、ダークエルフ娘、根暗な魔女にも口内射精して。
 お口に含ませたまま、オマ×コも使って。膣内射精してあげて。

「ふー、それじゃシルキィ、メナ、ケーナ、オマ×コに入れてあげた精液、ママたちのお口に絞り出してあげて。それでみんな、お口の精液を飲んで良いよ」
「はあん、新鮮なのをくれるのね。あん、ありがと」

 ママたちのお口の中の精液はすっかり薄まってしまっているだろう。濃いのを追加してあげなきゃ。
 シルキィ、メナ、ケーナがママたちのお顔の上にまたがって。
 大きく開けるお口には白濁液溜まり。そこにオマ×コから更なる精液を射出。
 まるで美少女の便器にされてるようなママたち。うーん、エロい。

「あん、濃いのもらっちゃった、美味しい」
「あうう、香太郎ちゃん、シルキィちゃんたちにも、ママたちのオマ×コの精液、あげて良い?」
「ああ、そうだね、良いよ」
 便器役が交代。仰向けでお口を開ける美少女たちに、ママたちがまたがって。オマ×コからお口に僕の精液を射出。勢いよく注いであげて。
 うーん、ドエロい。

「それじゃ飲んで」
「はーい! こくっ、ああああんっ!」
 みんな、喉を鳴らして飲んで。そして座り込んでしまう。

「あひっ、イっちゃったあ、香太郎ちゃんの焦らし精液飲んでイっちゃったあ」
「あん、こんなの、イクに決まってるわ、ああん」
「あひい、美味し、凄い、喉が胃袋がイってる」

「あああん、レモン様のオマ×コからいただいた香太郎様の精液、美味しすぎですう」
「あふう、淫魔汁と精液汁のミックス、凄すぎ」
「あひっ、ああん、飲んでイくのちょっと寂しい、オマ×コは空いてるのにい」

「ふふ、ママたち、みんな、どうだった?」
「最高!」「最高でした!」

「良かった。それじゃ後はゆっくりやろうか」
「はい!」

 僕はまたミルフィママ、ジューンママに抱かれて。シルキィたちも身体を舐めてくれて。
 そしてレモンママがオチ×ポをオマ×コに迎えてくれて。

 まだ小さい僕は美少女たちの身体に包まれてしまって。
 ママのおっぱいを吸って。ママのおっぱいを揉んで。ママのオマ×コに包まれて。

 ゆっくり安らいで。ゆっくり楽しんで。
 時々射精もしちゃって。みんなのオマ×コやお口に何度も射精しちゃって。
 シルキィたちはアヘアヘになりすぎてダウンしてしまって。
 でも、ママたちは受け止めてくれる。

「ああん、香太郎ちゃん、どう? 満足できそう?」
「もちろん。ママたちの身体は最高だよ」
「ああん、良かった! ふふ、これからもよろしくね」

 まだ小さい僕はママたちに甘えて。
 でも、これからもっと育ったら。大きくなってしまったら。
 普通の恋人同士のセックスみたいになってしまうのかな。

 それでもママたちは甘えさせてくれるだろうけど。
 ちょっと楽しみな気分と、どこか残念な気分が混じり合う。

 でも大丈夫。若返りの薬をケーナに研究させてる。
 いっぱい試して。一番気持ち良い身体の大きさを研究して。それを維持できるようにするつもり。
 たぶん、もうちょっとだけ育ったくらいだと思う。
 ママたちのオマ×コに入れて、おっきなおっぱいに顔を埋められるくらい。

「ふふ、香太郎ちゃん、何を考えてるの?」
「エッチなことよねえ」
「いっぱい考えて、いっぱい試してね。ママたちはお手伝いするから」
「うん、ありがとう!」

 僕はママたちに包まれて。甘えて。いっぱい射精して。
 淫魔ママたちと僕のハーレムはまだまだ進む。

終 ありがとうございました

☆ みんなお腹いっぱいにして【淫魔ママたちの愛情ハーレム 8】

 そして僕たちはまたエルフたちの隠れ里に帰って。ケーナも一緒。
 隠れ里は安全。美少女たちとハーレムエッチするには良い場所だ。

 僕のお尻には、ケーナが造った触手さんが住み着いて。感覚共有し愛撫を手伝ってくれて。
 オチン×ンも再改造してもらった。これは僕の希望。僕の振動捻転オチ×ポは自在に動かせるようになって。伸縮、サイズも自在になって。淫薬も分泌できるようになって。

「ああんっ! 香太郎様、オチ×ポ凄い、シルキィのオマ×コ、イきすぎてダメになっちゃいますう!」
「あ、ごめん! 手加減しなきゃね。ん」
「あふう、ああん、振動と動きが、ちょうど良くなって、あああん、でも凄い、あん、やっぱり最高ですう」
 更に威力を増した改造チ×ポ。シルキィみたいな普通の女の子とセックスする時は、かなり手加減しないと。

 でも、手加減すれば良い。できる。僕が感じる快感が弱まる訳でもないから、そうすれば良いだけ。
 そして女の子を楽しませるのは前より簡単。簡単にイかせ、アヘらせることができて。

「香太郎様、メナにも」「あん、ケーナにもください」
 メナとケーナのオマ×コにも挿れて。イかせて。アヘアヘにして。
 この二人とする時は、お尻を叩いていじめてあげたり。二人もそれを悦んで。

 エルフたちとのセックスもします。隠れ里に居させてもらえるお礼でもあって。
 さすがの凄い美少女、美女たちとセックスして。気持ち良くして。アヘアヘにして。

 お尻の触手さんも手伝ってくれて、たくさんの女の子の相手も楽になって。
 でも、やはり僕自身のオチ×ポが最強。みんな欲しがって。僕もいっぱいあげて。

 でも、そんな僕はまだ小さい。赤ん坊の頃に比べれば、かなり大きくなったけど。それでも身長はまだみんなの腰とかお腹くらいまで。
 そんな僕を、みんなは相変わらず甘やかしてくれて。おっきなおっぱいや気持ち良い唇で包んでくれて。
 僕も甘える。いっぱい甘えて。そしてここだけは大人以上のオチ×ポでいっぱいイかせて。

「さすが香太郎ちゃん! 強くなったわね。もう並の淫魔には負けないわね」
「うんうん、これなら、お姫様や女騎士も堕とし放題ね。ママたちも安心できるわ」
「そうね。もう少し大きくなったら、人間の街にも行ってみると良いわね」
 ママたちは褒めてくれる。嬉しそう。

「ママ、レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、もう嫉妬したりしないの?」
「嫉妬もしてるけどー。でも、香太郎ちゃんの一番はママたちだって知ってるし。ふふ、ハーレムで一番の女になるのも良いものよ」

「自信たっぷりだなあ。まあその通りだけど。ママ、助けてくれてありがとうね」
「ふふ、大丈夫よ。さあ香太郎ちゃん、いっぱい飲みなさい」

 おっぱいを出してくれるママたち。綺麗でおっきなママたちのおっぱいが並ぶ。
 僕はミルフィママの巨乳にキスして吸って。美味しいママのミルクを飲む。

「ん、ちゅー、ん、こくっ」
「ああん、香太郎ちゃん、可愛い! 赤ちゃんの時も可愛かったけど、格好良い男の子におっぱい吸われるのも良いわ」
「ぷふ、ミルフィママのおっぱいは相変わらずおっきくて美味しいな。ん、レモンママも美味しい」

「あん、ああん、もー、おっぱい吸うの慣れてるわねえ。いつまでも赤ちゃんよねえ。吸うだけじゃなくて、そんなにいやらしく舐めたり甘噛みしたりして、ああん」
「ん、ジューンママも」
「ああん、ありがと、しっかりママたち全員のおっぱい飲んでくれるのね。ん、気持ち良い」

「ん、ママ-、勃起が収まらないんだけど、どうしたら良いのかな?」
「それは、ママたちの淫魔ミルクをこんなに飲んでたらそうなるわよ。もー、仕方無い子ねえ」
「責任持って鎮めてくれるんじゃないの?」
「してあげますよー。ほらほら」

 ミルフィママ、ジューンママに抱かれて。そしてレモンママが勃起に吸い付いて、キスして舐めてしゃぶってくれて。

「んっんっんっ、香太郎ちゃんのオチ×ポ、やっぱり最高ね」
「レモンママ、このままいっぱい射精させて。全部飲んでくれるよね」
「もひろんよ、んっ」
 とっても気持ち良いママのお口でいっぱい愛してもらって。そして口内射精。
「んっ、んー、こくっ、んちゅ、ん」
 精液は飲んでくれて。とっても嬉しそう、美味しそう。やっぱりママは僕の精液が大好き。

「ん、ミルフィママ、ジューンママ、レモンママのおっぱい吸って、僕に飲ませて」
「はーい!」「ああん、もー、私たちにもしてね」
 僕のチ×ポを咥えてるレモンママ。彼女の二つのおっぱいにミルフィママとジューンママが吸い付いて。
「んんっ、んー!」「んちゅ、ちゅ」「ちゅー、ちゅっ」

 全裸のママたち。金髪のレモンママ、ピンク髪のミルフィママ、黒髪のジューンママ。
 オマ×コには触手を入れてあげて。悶えさせて。
 僕はもう一発レモンママのお口に射精して。飲ませて。

「ぷは、香太郎ちゃん、飲んで」「ん」
 ミルフィママがレモンママのお乳を口移ししてくれて。すぐジューンママもしてくれて。
 淫魔ママのミルクで性力も回復。

「んーっ、んーっ! こくっ、ごくっ、んん」
「ちゅ、ちゅー」
 僕の勃起を咥えたままのレモンママ。何度も口内射精させてもらって。全部飲ませて。
 そして僕はレモンママのお乳をどんどん飲ませてもらって。

 まるで終わらないミルク交換。レモンママの体内で、僕のオチ×ポミルクがおっぱいミルクに変換されてるような気分。やがてそのおっぱいから、精液の香りがしそうで。
 そうやってどれだけ飲ませたのか。美味しそうに飲み続けるレモンママにも限界がきて。

「ぶはっ、はあう、あああん、ごめんなさい! 大事な香太郎ちゃんの精液、こぼしちゃったあ。ああんでも、ママのお口、イキすぎて、もうダメえ。おっぱいもイキすぎ、ああん」

「ふー、それじゃ交代。ミルフィママの番だよ」
「はーい! うふふ、香太郎ちゃん、ママにいっぱい飲ませてね」
 ミルフィママにもいっぱい飲ませて。レモンママとジューンママにおっぱいを吸わせて、口移ししてもらって。
 やがてミルフィママも飲みきれなくなって。

「ひゃああん、もう無理、お腹いっぱい、これ以上飲めません! ああん、でも、香太郎ちゃんのオチ×ポ、まだまだ元気。ああん、ごめんね。ジューン、お願い、してあげて」
「それじゃジューンママ、お待たせ」
「はあん、私にもこんなに飲ませるつもりなのね。もー、期待してるからね」
 ジューンママにも同じようにして。いっぱいしゃぶってもらって、いっぱい口内射精して。
 ミルフィママとレモンママの唇、舌をいっぱい味わいながら、お乳を口移ししてもらって。

 やがてジューンママも限界がきて。イキすぎて飲み過ぎて。
「うああん、もうダメ! ごめんなさい香太郎ちゃん、もう飲めないの、ああん、こんなに美味しい精液なのに」

「ふー、いっぱい出したなあ。でも、まだ出せるな。ママ、オマ×コはまだ空いてるよね」
「あん、でも、お腹いっぱいで、オマ×コにもそんなに入らないかも」
「みんなに飲ませれば良いでしょ。交代でオマ×コに入れるよ」
「ああん、はい! どうぞ、入れてください」

 ママたちのお尻を上げさせて。オマ×コに入れて突いて、いっぱい膣内射精して。
 ママが三人居て良かった。オマ×コを精液でいっぱいにしてしまっても、エルフたちやケーナ、シルキィ、メナに飲ませて空けてくれて。交代でどんどんさせてくれて。

「あんっあんっ、香太郎ちゃん、こんなに出して大丈夫なの? ああん、これじゃ、ここに居る女たち全員、お腹いっぱいになっちゃうわ。飲みきれなくなっちゃう」

「んー、女の子が足りないのかなあ。ママ、もっと愛人を増やした方が良いと思う?」
「あんっあんっ、そう、そうね、もっと、オマ×コが必要ね。香太郎ちゃんの精液を飲み干す女の子、足りないわ」

「それじゃ増やす方向で考えるね。でも、今はまだこれだけだから。ママたち、僕のチ×ポ、責任持って受け止めてね」
「あひいっ! ああん、はい、ああん、香太郎ちゃん、良い子! こんなに凄いセックスマスターになってくれて嬉しいわ」