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☆ 蛇身美少女と美脚性奴隷のダブル奉仕【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~ 4】

 撫雅蟲ちゃんに勝利して。
 またファンサービス。お金持ちのお嬢様たちに咥えさせ、オマ×コを突いてイかせて。

 そして自室に戻る。もちろん撫雅蟲ちゃんも一緒。

「麗雅様! お疲れ様です、おめでとうございます」
 斗夜子と世話係の美少女たちが迎えてくれて。あ、撫雅蟲ちゃんの世話係も増えてる。チャイナドレスの美少女たち。

 お風呂に入って、マッサージしてもらって。ドリンクなんかももらって。
 そしてベッドに寝転ぶ。周りに集う美少女たち。

「撫雅蟲は?」「もちろん控えてます! もー、麗雅様、エッチ」
 おずおずと近付いて来る青髪ショートの色白美少女。チャイナドレスは超ミニの薄衣になってる。

「ふふ、僕のオチン×ン、欲しい?」
「ああん、その、欲しいですけど! ああん、非道い、どれだけ僕をメロメロにするつもりなんですか。僕、堕ちちゃいます、麗雅様のオチン×ンのことしか考えられなくなっちゃう」

「それで良いんだよ。キミはもう、僕を気持ち良く射精させるための女だ。ほら、脱いでオマ×コ魅せて」
「はううう」
 ドレスを脱がせ、脚を開かせて。綺麗なオマ×コにキスして、指で開いて。奥まで観る。

「あああん、そんな、そんな、ああん、観ないで、ああう」
「もっと観てくださいとか、観てくださってありがとうございます、とかだろ」
「そんなあ、あふっ、ああん、観てくださって、ありがとうございます、ああんっ」
 まだどこか従順じゃない撫雅蟲ちゃん。彼女は嫌がるそぶりを愉しんでる。

「あの、麗雅様、どうぞ、斗夜子のオマ×コもご覧になってくださいませ」
 斗夜子が黒タイツの美脚を拡げる。股間が切り抜かれたタイツから覗くオマ×コを指先で開いて、ピンクの内部を魅せる。

「ありがとう斗夜子、とってもエロくて綺麗だよ」
 指を差し込んであげる。きゅんきゅん締め付けて来るのが可愛い。
「あんっ、ありがとうございます! あの、撫雅ちゃんのしつけもお手伝いしましょうか?」
「うん、お願い」「はい!」
 嬉しそうな斗夜子。

「ほら撫雅ちゃん、御主人様のオチン×ン様にキスして」
「ん、んぷっ、んちゅ」
 斗夜子に頭を押さえられ、僕のオチン×ンにキスさせられる撫雅蟲ちゃん。

「ほらほら、そのまま咥えるのよ。美味しいでしょ。ほらほら、自慢の舌も使いなさいな」
「んぐっ、あふっ、ああん」
 撫雅蟲ちゃんもうっとりと舌を絡めて来る。二股の舌は自在に絡み付いて来て。

「どうぞ、御主人様、撫雅蟲ちゃんのお口を愉しんでくださいませ」
「うん、ありがとう斗夜子」
 斗夜子が動かす、撫雅蟲ちゃんの口淫。じゅぽじゅぽと激しい。気持ち良い。

「ん、斗夜子、お口開けて! 出すよ!」
「あっ、はい! んあ、ん、んじゅ」
 射精の瞬間、斗夜子のお口に入れて出す。

「ああっ、非道い、僕のお口使って、斗夜子に飲ませるなんて!」
「撫雅蟲も飲みたかった? それならおねだりして」
「あうう、非道い、ああん、御主人様、撫雅蟲に飲ませてください、精液いっぱい、お口に出してください!」
「うん」
 今度は撫雅蟲ちゃん自身がいっぱいじゅぽじゅぽしてくれて。またたっぷり口内射精。

「ん、んー、こくっ、美味し、ああん、イくっ、喉がイくっ」
「そのまま、離れないで。まだまだ飲ませてあげる」
「あふっ、ああっ、あひっ、お口がオマ×コになっちゃうよう、ああん」
 そのまま五回くらい口内射精。撫雅蟲ちゃんの喉もイかせまくる。僕のオチン×ンから伝わる生体パワーと花撫手の愛撫技のリズムでイかせてあげる。

「ああ、うらやましいわ。麗雅様のオチン×ン様をそんなに味わえるなんて」
「斗夜子も昨夜したでしょ。もっとしたよね」
「ああん、だからです。とっても美味しくて気持ち良いこと、知ってしまっているからです」

「うん、斗夜子ともしたいけど、後でね。撫雅蟲ちゃんのオマ×コに、僕が御主人様だってこと、たっぷり教え込むから」
「はい」

「ひゃうう、今度はオマ×コ? ああん、麗雅様の凄いオチン×ンにオマ×コでご奉仕、しなきゃいけないんだ」
「そうだよ」

「ああん、非道い、非道い御主人様、こんなエッチなこと、女の子にさせるなんて」
「撫雅蟲、エッチなことは非道いことじゃないよ。解ってるよね」

「それは、解りますけど! 麗雅様は凄すぎですから、やっぱり非道いことです! こんなオチン×ン、どんな女の子でも墜ちちゃう、ああん、んっ」

 撫雅蟲ちゃんは僕に乗ってくれて。オチン×ンをオマ×コで包んでくれて。
 そして抱き付いて来る。蛇のようにうねる手足が絡み付く。

「んっんっ、あっ、ああん、凄い、凄いオチン×ン、ああん、イくっ」
「うん、何度でもイって良いよ。でも、僕がイくまでして欲しいな。撫雅蟲ちゃんならできるんじゃないかな」

「あうう、麗雅様がイくまでなんて、普通の女の子だったら狂っちゃいますよ! もー。まあ、僕はできますけど!」
「そうだよね。して。撫雅蟲のオマ×コでいっぱい射精させて」
「はいはい」

 締まるオマ×コ。うねる腰。撫雅蟲ちゃんの蛇身ならではの極上オマ×コ奉仕。とっても気持ち良い。

「あああっ、あっ、またイくっ」
「僕もイくよ、んっ」
「あああっ、精液来たっ、ああん! あん、あの、麗雅様、これで終わりですか? あの、もっとしてあげても良いですけど」
「もちろんもっとして。僕のオチン×ンはこのくらいじゃ収まらない」
「はいっ!」
 そしてそのまま連続の膣内射精。

「あひっ、ああっ、あひっ、ああん、麗雅様、何回するんですか! ああん、もちろん、何回でも付き合いますけど、あひっ、僕のオマ×コ、麗雅様の形になっちゃう、麗雅様専用になっちゃう」
「当然だよ、撫雅蟲のオマ×コもお口ももう僕専用だよ。僕のオチン×ンの形、しっかり覚えて、気持ち良くする方法を覚えるんだ」
「あひいい、ああん、良すぎっ、こんな凄いオチン×ン、ああん、麗雅様、こんなに可愛いのに、ああん」
 結局、五回連続で膣内射精。ずっと騎乗位でオマ×コ奉仕してもらって。

「ふふ、撫雅蟲、ありがとうね。良いオマ×コ奉仕だった」
「あひっ、うふっ、麗雅様、このくらいで終わりなんですか? 意外と大したことありませんねえ」

「まさか。もっともっとするよ。でも今度は斗夜子も一緒だ」
「あん、ありがとうございます!」「ああっ、そんなあ!」
 そして撫雅蟲ちゃんと斗夜子に一緒に舐めさせる。じゅぱじゅぱと吸い付いて来る唇は情熱的に争って。

「ん、んむ」「んちゅ、ん、んぐ」
 それぞれのお口に入れると、凄い吸引力。僕のオチン×ンを放したくないみたい。
 引き出すのが大変。でも頭を押さえて引き出し、交代させる。
「ああん、御主人様、精液様は、斗夜子のお口にください!」
「んじゅ、斗夜子はさっき僕がイかせたのを飲んだでしょ! 今度は僕の番!」

「舌をくっつけて並べて」
「はうう、ひゃい」「ああん、はいっ」
 並べた舌の上に出してあげる。お顔にもぶっかけて。ん、やっぱり斗夜子のおでこに出すのは気持ち良いなあ。眼鏡の裏に垂れ堕ちる白濁液がエロい。

「あぶっ、んちゅ、ああん、ありがとうございます!」
「んちゅ、ズルい-、斗夜子のお顔の方が、精液多い!」

「それじゃ、撫雅蟲のお顔にもいっぱいかけてあげる。寝転がって。斗夜子、撫雅ちゃんのお顔の上にオマ×コね」
「はい!」「ああん、そんな、あうう」
 撫雅蟲ちゃんを仰向けに寝かせて。斗夜子が四つん這いになってまたがって。

「ああっ! あん、ありがとうございます、麗雅様のオチン×ン様、最高!」
 斗夜子のオマ×コに入れてズコズコして。うん、やっぱり締め付けが凄い。
「あうう、愛液が垂れて来る、んちゅ、ん、んあっ、オチン×ンくれるの? ああん、ありがと、あふう」
 撫雅蟲ちゃんのお口にも突っ込む。長い舌が絡み付いて来る。

「ん、撫雅ちゃん、斗夜子のオマ×コに舌入れられる? 僕のオチン×ン、オマ×コの中で舐められる?」
「ひゃい! できます、ああん、んっ」
「あひっ、そんな、麗雅様のぶっといオチン×ン入ってるのに、ああん、そんな! あひっ」

 撫雅蟲ちゃんの二股の長い舌が入って来る。斗夜子のきゅんきゅんオマ×コの中で、僕のオチン×ンに絡み付く。
 斗夜子のオマ×コが更に締まる。絡み付く舌と膣肉がオチン×ンを搾る。

「んっ、さすがにコレ、効くな、ん、出すよ!」
「ひゃい!」「ひゃあああん!」
 斗夜子の膣内で爆発するような射精。溢れる精液は撫雅蟲ちゃんのお顔に降りかかって。

「あひっ、あひっ、凄い、凄すぎです、あああん」
「斗夜子、大丈夫だった? 気持ち良くって、手加減が甘くなったかも」

「あふう、麗雅様、手加減してたんですか? そんな、そんなの、悲しいです! 斗夜子がぶっ壊れても良いから、ご自由に、お好きなように、満足されるまでしてください!」
 そう言う斗夜子は腰が抜けて立てないみたい。

「あふう、斗夜子、麗雅様を困らせるな。非道い御主人様だけど、それでも麗雅様は優しいんだよ。この凄いオチン×ンで女の子をぶっ壊さないように、我慢してくれるんだ。麗雅様、撫雅蟲のオマ×コはまだできます! あの、あの、してください!」
「うん、それじゃ交代ね。斗夜子も撫雅蟲ちゃんのオマ×コに舌入れてみて」
「あん、ありがとうございます! んふふ、仕返ししてあげなきゃ」
「あん、そんな、あひっ」

 斗夜子の舌技も絶品で。撫雅蟲ちゃんほどじゃないけど、それなりに長くしなやかな舌がオマ×コに入ってきて。オチン×ンに絡み付いて。

「あひっ、あひっ、そんな、こんな、あひいい!」
「ほら、撫雅ちゃん、キス! 撫雅蟲ちゃんならこっち向けるでしょ」
「ひゃい、あひっ、んちゅ、んぶ、んんん!」
 キスしながら膣内射精。斗夜子のお顔にもたっぷり滴る。

「はひい、凄い、凄かった、ああん」
「あひっ、麗雅様、ああん、ありがとうございますう」

「ねえ、まだできるかな? 二人のオマ×コ並べて突いてみたり、したいけど」
「あひっ、どれだけするんですか! ああん、でも、御命令なら、従います!」
「ああん、もちろん、してくださいませ、あん」
 そして並ぶお尻を抱えて、オマ×コをいっぱい突いて。うん、良いな。二人とも可愛い。
 たっぷり膣内射精は二人のオマ×コに分けて。それを二回して。

「ふー、さてと。撫雅蟲ちゃん、どう? 僕の性奴隷のお仕事、気に入った?」
「あひっ、こんな、非道い、過重労働です! こんな凄い性奉仕、させられるなんて、ああん、非道い、非道い御主人様! ああん、でも大好き!」

「良かった。気に入ってくれたか。そういえば、明日の相手はどんな娘かな」
「たぶん、麻綾(まあや)ちゃんですよ。リボン使いです。縄術使いと思えば良いです。麗雅様は相性が悪いかも」
「そうなのか。うーん、手強いかもなあ」
 リボンで縛り上げられたら、触れられない。相性はかなり悪そうだ。手強いかも。

☆ 美脚闘士との最初の夜【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~ 2】

「麗雅くーん、良かったよー」
「斗夜子ちゃんと仲良くねー」
 観客たちの歓声。十分に愉しんでもらえたらしい。

 良いな。こうして勝利して、歓声を浴びるのはとっても良い。オチン×ンも元気になってしまう。メイド服のスカートを持ち上げて、しっかり魅せ付けて。

「それでは皆様、勝者である麗雅君のサービスタイムに入ります。整理券をお持ちの方はお並びください」
 アナウンスと共に、エロ水着のコンパニオンたちがお客様を導いて。
 闘技場に並べられるマットレス。そして観客の中から選び抜かれた美女、美少女が並んで。
 下着を脱いで、スカートを持ち上げて。ドレスはメイドに預けて、裸になってしまう娘も居る。

「今回は麗雅君の好意により、お口とオマ×コ両方に、あの凄いオチン×ンを入れてもらえます! ただし残念ながら、基本的に射精はありません。でもお客様のお口やオマ×コがとっても気持ち良かったら、麗雅君も射精しちゃうかもしれませんよ。一人十秒程度ですが、愉しんでくださいませ」
「ああん、麗雅君、早く!」「早く、オマ×コして!」「咥えさせて!」

「はいはい」
 僕はメイド服を着替える。闘技用のものから、奉仕用の薄衣に着替えて。
「うわっ、綺麗、麗雅君、本当に綺麗!」
 褒めてもらえるのが嬉しい。闘技だけじゃない、美貌と性技を磨いてきた。

 ずらりと並ぶ美女、美少女が次々と咥えてくれて。オマ×コを差し出してくれて。
 おしゃぶりは自由にさせて、オマ×コは僕が突いてあげる。それぞれ十秒くらい。人数が多いから仕方ない。

 でも、しっかりイかせる。お口も喉もオマ×コもイかせる。普通の女の子をイかせるなんて簡単すぎて。
 簡単だけど、愉しい。お金持ちのお嬢様たちが僕のオチン×ンをしゃぶるために並んでる。嬉しそうにしゃぶって、幸せそうにイく。とっても愉しい。

「あんっ、ああん、麗雅君、最高! 負けないでね、応援するから!」
「負けちゃっても、買い戻してあげるからね、ああん」
「あひっ、ああん、斗夜子ちゃんはもうあなたの性奴隷なのよね、うらやましいわ」

 そしてファンサービスも終わって。

「それでは皆様、勝者を盛大な拍手でお見送りください」
 また盛大な拍手と歓声。手を振って応えて。

 僕は斗夜子を連れて、与えられた自室に戻る。
 休まなきゃ。明日も試合だ。
 五日間、連夜の試合。僕が望んだ。緊張感を切らさないため。

 大きなベッドがある豪華な部屋。

「麗雅様、おかえりなさいませ!」「おめでとうございます!」
 エロメイド服の美少女たちが控えてる。淫嵐武闘会の主催者が用意した僕の世話係だ。性愛闘士見習いでもある美少女たち。

 この娘たちとは自由にセックスできる。普通の格闘選手にサンドバッグやスパーリングパートナーが用意されるようなもの。

 そして紺色のセーラー服姿のエロ美少女たちが増えてる。黒タイツの脚が綺麗。
「麗雅様、私共は斗夜子様の世話係です。これからはあなた様にお仕えさせていただきます」
「うん」

「それじゃ斗夜子、お風呂に入って来よう。後でね」
「はい!」
 闘いを終えた僕と斗夜子はとりあえず入浴して、マッサージしてもらって、ドリンクを飲んだりして。

 巨大なベッドに上がる。裸の僕の周りに美少女たちが集って。
 そして新しい黒タイツ、薄衣のシャツとブレザーに着替えた斗夜子が僕の前に平伏する。
 真面目な秘書さんのような美脚の眼鏡美女は、お化粧も直して来たみたい。紅い唇が色っぽい。

「麗雅様、斗夜子はあなた様の性奴隷になりました。何でもお申し付けください」
 おずおずと持ち上げるスカートの中、黒タイツの股間は切り抜かれてて。下着は着けてない。無毛で清楚なオマ×コからは蜜が溢れ出してて。僕のオチン×ンを待ってる。

「うん、斗夜子、いっぱいエッチさせてもらうよ。これからずっと、僕の性愛技の鍛錬に付き合ってもらうからね」
「はい、光栄です!」

「んふふ、斗夜子、僕のオチン×ン欲しい?」
「はい、欲しいです。どうか斗夜子のお口でもオマ×コでも、お好きなだけ使ってください」

「しゃぶりたい? それともオマ×コに入れたい?」
「ああん、どっちも欲しいですう、あん、でも、最初はお口から欲しいかも。御主人様のオチン×ン様のお味、覚えたいです」

「僕を満足させる自信はある?」
「はい! お口もオマ×コも鍛えてあります。麗雅様はとってもお強いですけど、その、愉しんでいただけるかと」

「それじゃ、斗夜子の忠誠心と愛情がどのくらいか、僕のオチン×ンに教えて」
「はい!」

 そして寝転がったまま斗夜子に咥えさせる。
「んちゅ、あん、凄い、やっぱり凄いオチン×ン様、ああん、がんばらなきゃ、毎日咥えさせていただけるように」

「そうだな。まだまだ性奴隷は増やすつもりだからね。お気に入りになれるようにがんばって」
「はい! んっ、んんっ、んっ、んっ」

 情熱的に舐めしゃぶる彼女の髪を撫でて。
 愛おしげな口淫が続く。さすが性愛闘士、お口も極上だ。相手だけをイかせるなら、口淫は効果的。性愛闘士なら練習しているだろう。

「みんなも舐めて。斗夜子のオマ×コも舐めてあげて」
「はい」
 世話係の美少女たちにも舐めさせる。全身を舐めてくれる。乳首、耳、足指の間など、しっかり急所を攻めて来る。まだ正式な闘士ではないけど、性愛戯を修めた美少女たち。

「あん、麗雅様のお身体、どこも美味しくて、舌がイきそうです」
「ああ、オチン×ン様は斗夜子様にずっぽり咥えられて、うらやましいです」

「んっんっんっ、んふ、麗雅様のオチン×ン様、最高、美味しいです、んっ」
 うっとりと咥え唇を滑らせる斗夜子。丁寧で愛情たっぷりの口淫。

「ん、このまま出すよ」
「ひゃい! どうぞ、明日の闘いに備えて、いっぱい射精なさってください」

 そう。イかせられたら負け。男性なら射精したら負け。だからたくさん出して、もう出せないくらいになっておくのは正しい対策だ。
 でも僕にはそんなのは対策にならない。いくらでも射精できてしまう。だからこそ出場が認められて。

「明日の相手はどんな娘かな」
「おそらくは、撫雅蟲(ながむし)と言う女の子でしょう。関節が無いような身体で、絞め技に優れる娘です」
「撫雅蟲ちゃんか。長虫って、蛇のことだっけ」
「そうです。確かに蛇っぽいけど、綺麗な娘ですよ。強いです。お気を付けて」
「うん。ほら、もっとして」
「ひゃい!」
 お話してる間も、お口は離れていません。性愛師だからできる咥えたままの会話。

 そして僕は斗夜子のおしゃぶりをたっぷり愉しんで。そしてそのまま遠慮無く口内で射精。

「んあっ、ああっ、んくっ、こくっ、ごくっ、こくっごくっ、んー、こくっごくっ」
 こぼさないようにごくごく飲む斗夜子。
「ぷはっ、ぷひゃー、美味しい! ああん、ありがとうございますう、麗雅様の精液、とっても美味しいです」

「斗夜子のお口も良かったよ。もっとして」
「ひゃい!」
 一発くらいじゃ終わらせない。

「んっんっんっ、んああっ、ああん、喉がイってしまいますう」
「うん、でも斗夜子、そのくらいでできなくなったりしないよね?」
「もひろんです、何度でも、いくらでも、一日中でもしゃぶり続けますです」

「うん。何度でもいくらでも、斗夜子のお口に出すからね。嬉しい?」
「ひゃい! ありがとうございます」
 そしてそのまま何度も射精して。斗夜子は美味しそうに飲んで。何度もイって。
 でも、やがて限界が見えて来る。そろそろ飲みきれなそう。

「ん、斗夜子、おでこと眼鏡にぶっかけるよ!」
「ひゃい! んぷは、あああんっ!」
 有能な秘書か真面目な委員長のような彼女のおでこと眼鏡にぶっかける。斗夜子は嬉しそうに白濁液を受けて。垂れ落ちそうな分だけ、指ですくって舐めとる。

「それじゃ、次はオマ×コでして。斗夜子のオマ×コは極上だから、いっぱいできるでしょ。僕のオチン×ンをどのくらい受け止めてくれるか、愉しみだ」
「はい! 受け止めます、麗雅様の最強オチン×ン、受け止めます! 私の鍛えたオマ×コ、本当にいくらでも、満足されるまで使ってください」

 斗夜子のオマ×コはきつくて入れにくい訳じゃない。でも締め付けは凄い。
 あの驚異の蹴撃を生み出す腹筋、腰筋が凄い名器を作ってる。

「ん、良いよ。さすが斗夜子のオマ×コだ。もっと、もっとして」
「はい、ああっ、あああっ、さすが麗雅様のオチン×ン様、斗夜子がこんなにされちゃうなんて、ああっ、またイくっ! あん、ああん、でも、止めません、麗雅様に気持ち良くなっていただくのが、斗夜子の任務ですから、ああん、何回イってしまっても、止めません」

 斗夜子の騎乗位奉仕は凄い。鍛えた脚が生み出す腰の上下、うねり。腹筋操作によるオマ×コの吸引力。
 そして持久力も凄い。中腰の姿勢が長く続く。それでも時々、僕の上に座り込んで一息つく。それは仕方無い。さすがの彼女でも、何時間も全力疾走できる訳ではない。

 そんな彼女のオマ×コに何度も射精する。させてもらう。
 とっても気持ち良い。

「あん、また来る、麗雅様の精液様、私の膣内にいっぱい来てくださる、ああんっ!」
「さすが斗夜子、良いよ。こんなにしてくれる娘は初めてだ。これからもよろしくね」
「ああん、はいっ、ありがとうございます、斗夜子はずっと、麗雅様のオチン×ン様にお仕えいたします!」

 さすが。僕が十回以上膣内射精してるのに受け止めてくれる。
 でもさすがに限界も来て。

「ああ、あの、申し訳ありません、そろそろ限界です。でも、その、足や胸でなら、もっとご奉仕いたしますが」
「うん。斗夜子の足コキ、またして欲しいな。おっぱいも大きいよね、それも使って」
「はい!」
 そして斗夜子の美脚と美乳をたっぷり精液で濡らして。

「ふーっ、ありがとう斗夜子。とっても良かった」
「あひゃん、こちらこそ、麗雅様の美味しい精液でこんなにどろどろにしていただき、ありがとうございます」
 おっぱいにも脚にもたっぷりぶっかけて。もちろんまたおでこや眼鏡や唇にも。
 斗夜子は全身、白濁液に染まってる。

「それじゃみんなもしようか」
「はい! ああん、あの、麗雅様、私共は、斗夜子様ほどは耐えられないので、あの、優しくお願いします」
「うん」

 僕の世話係のメイド美少女たちは白ニーソ。斗夜子の世話係の黒タイツ美少女たちと一緒に愉しみます。
 お尻を上げさせて、並ばせて、次々オマ×コを突いて。お口にも入れて、しゃぶらせて。
 おっぱいを揉んだり、お尻を叩いたりもして。それだけでもイかせられることを確かめて。

 無限の性力を持つ僕が、ただただセックスしまくる。
 これで良いのです。無限の精力を少しでも発散できる場所なんだから。

 こんな美少女にまみれるセックス、他の場所では難しい。それができる。だからする。
 性愛闘士の僕が大好きなこと。美少女たちのお口やオマ×コで射精しまくる。

 やがて、みんなあへあへのへろへろになって。
 僕も休む。眠ろう。今日は久しぶりにかなりすっきりした。
 斗夜子にキスして、抱き付いて眠る。

☆ 幸せな奴隷姫と淫楽の王【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 10】

 僕は人間世界の王になって。
 ハーレムは大きくなった。各国の姫君たちが押しかけて来て。あわよくば僕の子種で孕むため。

 政略結婚でもあるけど、正式な妻でもない。僕はまだ、誰とも結婚はしていない。

 結婚するなら、正妻を決める必要がある。何人もの妻を娶ることができるけど、正妻は一人。他は側室と言うことになる。
 正妻候補として有力なのは愛生李、輝夜、麗花と思われてる。
 僕も彼女たちのことは大好きだ。でも、もっと好きな人が居て。

「ねえ、魅夜美お姉ちゃん、結婚しよう。正妻になってよ」
「えー、どうしようかなー」
 魅夜美お姉ちゃんはなかなか承諾してくれない。結婚してと言われながらエッチするのが好きみたいで。
 そんなお姉ちゃんを僕はいっぱい抱いて。

「恋音様、そんなに優しくお願いされても無駄です。魅夜美様に言うことを聞かせる方法はご存じのはずですが」
 麗花がちょっと怒りながら教えてくれる。

「そうだった。魅夜美! キミを僕の正妻にするよ」
「ええっ、ああん、そんな、それはダメです。恋音様、一応、私たちは姉弟ですよ」
「そんなの関係ない。血はつながってないしね。魅夜美、本当に嫌なら、僕から逃げるしか無いよ。ほらほら」
「ああんっ!」

 お姉ちゃんに尻を上げさせて。その尻を抱えてオマ×コを突いて。
 手を伸ばしておっぱいも揉んで。乳首をいじって。

「あああっ! 恋音様、そんな、イかされちゃう、ああん」
「好きって言え」
「ああん、好きです、大好きです、愛してます、ああん」
「僕も好きだよ。それじゃ結婚できるね」

「ああう、そんな、それは」
「はいって言え!」
 お尻を叩いて。
「あんっ! はひっ! はいっ! あああん」

「それじゃ結婚だ。魅夜美お姉ちゃんが僕の正妻だ。子供もたくさん産んでね」
「ひゃああ、ああん、そんな、ああん、はいっ、はいっ、分かりました、産みますう」

 僕はまたぺちぺちとお尻を叩いてあげて。コレはお姉ちゃんにはご褒美です。
 そしてそのまま気持ち良く膣内射精もして。お姉ちゃんもアヘアヘにして。

「あ、あの、恋音様」
「うん。みんな、僕と結婚して。側室になって」
「はい! ああん、ありがとうございます!」

 愛生李、緋映、輝夜、煌映、麗花、星花。
 いつも僕の傍にいてくれるお姫様たちとも結婚する。側室にする。

「ふふ、みんな、恋音の奥さんね。仲良くしてね」
「こちらこそ、よろしくお願いいたします」
「誰が一番早く孕むかしらね。競争かな。ほらほら恋音、みんなにも種付けしてあげて」
「恋音様、よろしくお願いいたします!」

 そしてみんなにも膣内射精。まあ、いつもしてることだけど。

 それから少しして、結婚式をしました。盛大な結婚式。
 花嫁は七人。もっと増えるかもしれないけど、とりあえずは七人。

 その夜の寝室は、もちろん妻たちと。
「恋音!」「恋音様!」
 寝室用のウェディングドレスを着た美少女たち。透ける薄衣のエロドレスです。スカートも短くて。でも白いヴェール、白いフリルはお嫁さんの衣装。

「うわっ、みんな、少し落ち着いて!」
 ベッドに押し倒される僕。
「落ち着けないわよ、だって、旦那様との初めての夜だもの」
「まあそうか。僕だって期待してるしなあ。ほら、最初は魅夜美お姉ちゃんからね」
 お姉ちゃんと抱き合ってキスして。すぐにオチン×ンにキスされて。咥えられて。

「んーっ、んっんっ」
「ん、お姉ちゃん、オマ×コしないの?」
「んぷは、まずはお口から! もちろんオマ×コにもしてもらうわよ」
「うん」

 そして愛情たっぷりの口淫が続いて。その間に他の妻たちとキスして。おっぱいを揉んで。オマ×コをいじって。

「んーっ、あん、んあっ、ああっ」
 予告せずに口内射精。たっぷり出します。

「ああっ、ありがとうございます、御主人様の精液、美味しいです」

「うん。お姉ちゃん、そうやって性奴隷のように振る舞うこと、どうする? これからもそうする?」
「もちろんよ。私が安心して全てを任せられる御主人様が見つかったんだもの。それに恋音、こういうの好きでしょ?」

「まあ、大好きだけどね。でもこれはお姉ちゃんのせいだよ」
「ああん、そうよ。だから責任取るわ。私はずっと恋音の性奴隷よ」
「うん。よろしくね」

「恋音様、私たちも、あなた様の性奴隷です。もちろんそうです。いつでもいくらでも、お口でもオマ×コでも、ご自由にお使いください」
 他の妻たちもおっぱいやオマ×コを見せつけてくれて。
「うん。みんなも、これからもよろしくね」

 そしてお姉ちゃんのオマ×コに入れて。抱き合ってキスして。

「あん、恋音、ああん、こんな、恋人同士みたいに」
「良いでしょ。新婚だもの」
「ああん、そうだけど! あんっ、気持ち良いわ、でも、でも」

「どうしたの?」
「いつもみたいに、お尻叩いてくれないの?」
「して欲しいの? 叩かれたい?」

「叩かれたいです! ああん、御主人様にお尻叩いていただきながら、オマ×コを突いて欲しいの!」
「もー、仕方ないなあ」

 お姉ちゃんはお尻を上げて、指先でオマ×コを開いて。僕は奥まで入れて、お尻を抱えてずんずん突いて。

「あんっ、あんっ、ああ、叩いて、叩いてください!」
「はいはい」
「ああっ! ああん、良いです、あんっ、イく、イっちゃいますう」

「イって良いよ。お姉ちゃんはもうただの淫乱な女の子だから。国のことなんか考えなくて良いんだから。僕のオチン×ンのことだけ考えて、イきまくって良いんだよ」

「あんっ、ありがとうございます! 恋音、恋音様、大好き!」

 お姉ちゃんは今でも、国のことを考えてくれる。的確にアドバイスをくれる。ありがたい。
 でも、もう彼女の責任は無い。気楽な生活をしてくれる。
 そしてとっても素直に感じてくれるようになってる。嬉しそうで気持ちよさそう。
 魅夜美お姉ちゃんを解放できたのかな。僕が目指したこと。叶ったかな。

「ん、魅夜美、良いオマ×コだ! ほら、イけっ」
 ぱーんとお尻を叩いてあげて。
「ああんっ、イきますっ! あん、幸せです、あああん」
 僕も射精。愛する妻のオマ×コにいっぱい注いで。

「ふーっ、次は愛生李と麗花、一緒にして」
「はい!」
 オチン×ンに吸い付いて来る二人の美姫の唇。争う訳でもなく、良いコンビネーション。いっぱい練習させましたから。

 そしてもちろんとっても気持ち良くて。そのまま二回の射精。二人だから二回です。
 もちろんオマ×コでもしてもらって。それぞれに注いであげて。

 他の妻たちにもして。みんな、とりあえずはお口とオマ×コに一回ずつ。
 でもそのくらいじゃ終わりません。七人の花嫁たちとの初夜は、三日くらい続いてしまって。

 その後も魅夜と舞舐もお嫁さんにすることになったり、色々あるけど。
 これが後に淫楽の王と呼ばれる僕の大事な物語です。

終 ありがとうございました

☆ お姉ちゃんに断られること【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 7】

 魅夜美お姉ちゃんは、ずっと僕にくっついている訳にはいかない。世界の女王としてやることはある。
 でも、かなり一緒に居てくれる。そしてエッチさせてくれる。してくれる。
 僕の愛人になったお姫様たちに対抗するかのように、僕のオチン×ンと精液を欲しがる。

「魅夜美お姉ちゃん、もしお姉ちゃんが居なくなったら、世界はどうなるのかな? 跡継ぎは?」
「そうね、恋音とお姫様たちに子供ができたら、跡継ぎになってくれるかもね」
「僕の子供か。僕自身は跡継ぎになれないのか」

「世界の王様になりたい? 止めた方が良いわ。面倒なだけよ。世界の王様だけが得られるような快楽は、私があなたにあげるわ。どんな女でも、あなたの性奴隷にしてあげるから」
「うん、ありがとう」

 僕は迷う。お姉ちゃんに任せたままでも良いのかもしれない。
 僕とのエッチで癒されてくれてるのは解る。それだけで良いのかもしれない。
 今の立場を止めさせる必要は無いのかも。

 魅夜美お姉ちゃんをエッチで堕として、引退してもらう。代わりが必要だろうから、僕が代わりになる。そんな計画。
 できるだろうか。できたとしても、その後、世界は上手く行くのだろうか。
 迷う。迷うけど、準備はする。

 僕はエッチの技能に磨きをかける。特製の性力剤や淫薬を用意してもらって。淫技も練習する。練習相手には困らない。お姫様たち、メイドたちを相手に練習。
 たくさんイかせて。焦らして欲しがらせて。女の子を快楽で堕とす技を磨く。

 その練習は、魅夜美お姉ちゃんも手伝ってくれて。僕が淫技を身につけ、お姫様たちをあへあへにする。そのことはお姉ちゃんも愉しんでくれる。

「ねえ、恋音、お姫様たちはどう? 従順な性愛奴隷になったかしら?」
「うん、何でもしてくれる。とっても綺麗で可愛くて気持ち良い」
「ふふ、魅せて。いじめてあげて」

「はい。それじゃみんな、僕のオチン×ンに挨拶して」
「はい!」
 僕はいつものソファベッドに寝転んで。
 六人の姫君が周りに集って。四つん這いで僕のオチン×ンにキスして。じゅぽじゅぽして。
 挨拶だからすぐ交代するけど、美味しそうでもっとしたそうな表情。

「あん、恋音様のオチン×ン様、どうかこれからもずっと私のお口にいらっしゃってください、よろしくお願いします」
「んん、お口、気持ち良いです」
「ああん、あったかい精液欲しい、あん」
 争うようにしゃぶるお姫様たち。もうすっかり僕のオチン×ンに仕える性奴隷だ。

 みんなニーソックスやガーターストッキングにロンググローブ、ティアラだけの半裸。いや、半裸は超えてるか。おっぱい、オマ×コは隠れてない。僕に魅せるため。いつでも触ってもらうため。オチン×ンを入れてもらうため。

「ん、それじゃ麗花から。そうだな、五回ずつ飲ませてあげる。どれだけ僕のオチン×ンを大好きになったか、お姉ちゃんに魅せるんだ」
「はい! ありがとうございます、ああん、恋音様のオチン×ン、大好き!」
 初めは嫌がっていた金髪姫もすっかり従順になってる。すぐに咥えて、じゅぽじゅぽと唇を滑らせる。吸引も舌使いも良い。余裕で喉奥まで迎えてくれる。上手で慣れた口淫。

 姫君たちにはたくさんしゃぶらせた。一人で何時間も咥えさせ続けたりもした。もちろん精液もいっぱい飲ませた。
 淫薬のおかげで、僕の精液を美味に感じる彼女たち。それでも、何時間もしゃぶり続けるのはつらいだろう。
 だからさせた。姫君たちに無理をさせると、お姉ちゃんは喜ぶ。そのために練習させた。

 咥え続けるその間、お尻には魔法で振動しうねるディルドを入れて。オマ×コは他の姫に舐めさせて。容赦なくイかせて。
 そしてイく前に寸止めして。イきたければ僕を射精させなければならなくて。もちろん激しくじゅぽじゅぽしてくれて。口内射精と共にイかせる。
 そんなことを何度も繰り返して。やがて、お口に射精すればイくようになって。

 そんな姫君たちが、僕のオチン×ンを愛おしく舐めしゃぶる様子をお姉ちゃんに魅せる。
 咥えてる麗花だけじゃない。緋璃がキスしてくれて。輝夜と煌映は乳首を舐めてくれて。愛生李は足指を舐めてくれて。星花は姉のオマ×コをしゃぶって。

「んっんっんっ、んんーっ!」
 麗花のお口に遠慮なく射精。うっとりと味わってる。
 まだ抜かない。抜かせない。このまま五回射精してあげる。させてもらう。ぬるぬるになった口内で、舌がうごめいて。少し飲み下す感触が先端を刺激して。

 やがて、麗花に五回飲ませて。星花が交代して。彼女もたくさん精液を飲み下して。愛生李、緋璃、輝夜、煌映にも飲ませる。
 さすがに時間もかかるけど、でもそれほどでもない。二時間くらいで終わる。そのくらい練習させた。

「んふふ、みんな、そんなに嬉しそうに恋音のオチ×ポを舐めしゃぶるのね。良いわね、幸せそうね」
「幸せです。本当に恋音様こそは、世界で一番の王子様です。そんな方のオチン×ン様を咥えさせていただけるのですから、幸せに決まっています」

「ふふ、そうね。王子様に媚びて、大事にしてもらうためにがんばるわよね。私もそうだったわ。オチン×ンを欲しがって、オマ×コにもしてくださいっておねだりしたわ。懐かしいわ」

「でも、あなたたちは、理不尽に殴られたり、拷問のようなオシオキをされたりはしてないのよね。うらやましいわ」

「お姉ちゃん、僕にそうさせたい? 理不尽に女を殴る男にしたい?」
「いいえ。恋音はこれで良いの。お姫様たちをあなた専用の雌奴隷にしてくれれば、それで良いの。私も満たされるわ」

 そうだろうか。本当は違う気がする。
 お姉ちゃんもたぶん解ってる。このことでは満たされてない。
 でも、だから希望はある。暴力を無理強いはしないお姉ちゃんだから。

「さてと、みんな、オマ×コにも注いであげる」
「はい! ああん、ありがとうございます」
 お尻を並べるお姫様たち。並んだオマ×コに入れる。次々と楽しんで。
 射精もする。何度もする。入れたまま三回くらいしたりする。

「凄いわ、恋音、精力だけじゃないわね、テクニックも体力も凄いわ」
 魅夜美お姉ちゃんも少し驚いてる。

「ふーっ、さてと。魅夜美お姉ちゃん、僕とお姫様たちからのプレゼント、受け取ってくれるかな?」
「え? ああ、もちろんいただくわ」

 お姉ちゃんを脱がせて。小さな浴槽に寝てもらって。
 そして姫君たちがオマ×コに貯めた精液をぶっかける。みんな、オマ×コにかなり貯められるように練習させてある。

「ああっ、ああん、凄い香り、良い香りだわ、あん、美味しい、ああっ、オマ×コの味と混ざって、でも、恋音のお味、んっ、ああん、こんな全身に、ぬるぬるできるなんて」

 全身に精液をぶっかけられる白髪の美姫。お口を開けて受け止めようとして。そのお顔にも身体にも白濁液をかけられて。
 姫君たちの股間から迸る液体をぶっかけられる様子は、まるで便器扱い。復讐されてるようにも見える。
 でもそんなお姉ちゃんはうっとりととろけてる。

 やっぱり、お姉ちゃんはいじめる側は似合わない。今の方が解放され、癒やされてる感じ。
 覇道の女王の立場からもいつか解放してあげたい。

 そして小さな浴槽には精液溜まりができて。お姉ちゃんは全身、精液でどろどろで。

「ああん、あふっ、こんな、こんなの、久しぶり、良いわ、とっても良いわ。恋音の精液、こんなに、あん、美味しい、全身がイっちゃってるみたい」

「お姉ちゃん、気持ち良さそうだね。嬉しい?」
「とっても嬉しいです! ありがとうございます!」
「そこに溜まった精液、飲む? さすがに飲めないかな」
「飲みます、ああん、もったいない、恋音の精液、いっぱい飲むの」
 お姉ちゃんは浴槽に顔をつっこんで飲み始める。
 そんな彼女のお尻を捕まえて。オマ×コに入れる。

「あんっ! ああああんっ! 良いっ! 恋音の精液で溺れながら、オマ×コに入れてもらうの良いっ!」
「良かった、いっぱいしてあげるよ」
「ああんっ! あんっあんっあんっ!」
 リズミカルに突いて。お姉ちゃんの弱点はもう知ってる。イかせるのも簡単だ。

「あんっあんっ、ああっ、イくっ、またイくっ、あああんっ」
「ほら、まだ精液残ってるよ。飲むんでしょ」
「ひゃい、飲みます、あああんっ! 恋音の精液飲みながらイくっ! あ、ああっ、オチン×ンが熱い、ああっ、来る、オマ×コにも精液来るっ!」
 僕も射精する。お姉ちゃんのオマ×コにいっぱい出す。
 でも抜かない。このくらいじゃ終わらない。

「あふうっ、ああっ、あん、まだするのね、ああん、そうよね、お姫様たちにもあんなにしてたものね」
「お姉ちゃん、つらい? 止めて欲しい?」

「ダメ、止めちゃダメ。恋音、あなたは、女の都合なんて気にしちゃダメなの、相手が私でも」
「それじゃ、僕がしたいだけするよ。それから、射精してもらったらお礼を言うんじゃないの?」

「ひゃいっ! あああっ! あああん、ありがとうございます、ああん、忘れてた、精液もらったのに、お礼が遅れちゃった、ああん、叩いてください! 罰を与えてください!」
「うん、それじゃ、オチン×ンで子宮を叩いてあげる」
「あふっ、ひぎっ、ああん、こんな奥まで強く、ああん、違うの、お尻、叩いて」
「仕方無いなあ」
 ぱーんと叩いてあげるときゅんきゅんするオマ×コ。

「ああっ、ありがとうございます、コレ、好きなの、お尻叩かれながらオマ×コしてもらうの、大好きなの」
「してあげるよ」
 お尻を叩いてイかせて。膣奥に射精してイかせて。それを三回くらいして。

「ああっ、あふっ、あ、抜くの? 抜いちゃうの?」
「今度はお姉ちゃんがして。お口で僕のオチン×ンを気持ち良くして」
「ひゃい、もちろんします、ああん」
 しゃぶり着いて来るお姉ちゃんの頭を抱えて。オチン×ンを深く咥えさせて。

「このまま十回は射精したいな。それまで抜かないよ。でもそろそろオシッコもしたくなってきたから、急いだ方が良いかも」
「んぶっ、あふっ、あん、オシッコ、してください、飲みたいです、飲みます、すっきりしてから、魅夜美のお口を愉しんでください」

「ん」「んぶっ!」
 喉奥に入れたままオシッコする。遠慮なくする。世界の女王のお口を便器にする。

 ごくごく飲んでる。凄い、お口から溢れたりしない。
 慣れてる。こぼしたりしたら、酷いオシオキをされたのだろうな。
 そんな彼女の頭を撫でてしまう。

「んんっ、ごくっ、ぷはっ」
 凄い良い笑顔。
「ん、良く飲めたね。このまま精液でお口を洗ってあげる」
「ひゃい!」
 じゅぽじゅぽしてくれるお口に今度はたっぷり射精。

 そのまま十回飲ませるのは、けっこう時間がかかってしまった。
 姫君たちにはどんどん射精したけど、お姉ちゃんのお口はゆっくり愉しんでしまった。

 そして満足そうに僕に寄り添うお姉ちゃんを抱きしめて。
 お願いする。

「お姉ちゃん、世界の女王の座を引退してくれないかな。僕が引き継ぐよ」
「ダメよ。それはダメ。気遣ってくれてありがとうね、でもダメよ」
「そうか。そうだよね」

☆ 助けたい相手は【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 6】

 麗花と星花、金髪の姫姉妹はメイドたちに脱がされて。
 麗花はおっぱいも大きくて立派。星花は小さめの身体に小さめのおっぱい。
 メイドたちはそのまま、彼女たちを押さえつけて脚を開かせて。オマ×コから溢れ出す愛液。

「麗花、僕のオチン×ン欲しい?」
「要りません! ああん」
「それじゃ星花にあげようかな」
「えっ、あっ、ああん、非道い、妹は、妹は助けてあげて! 私にして良いから!」

「二人ともするよ、もちろん。順番が変わるだけだ。麗花が代わりになんてなれない」

「ああん、そんな、そんな、どうすれば良いの? どうすれば助けてくれるの?」
「助けるって、何をどうやって? 何が嫌なの?」
「妹の純潔を護って欲しいの! このまま国に帰してあげてください!」

「純潔! 純潔、ねえ。そうね、大事よね。いつか現れる彼女の王子様のために、大事にとっておくのよね。ふふ、でも、そんなの許さないわ」
 魅夜美お姉ちゃんが立ち上がり、麗花のおっぱいをつねる。
「あんっ」

「恋音こそが、最高の王子様なのよ。彼を拒絶するなんて不幸になるだけよ。そのこと、まだ解らないの?」
「でも、でも、ああん、こんな、非道い、魅夜美様、何で、あなたを尊敬してたのに」

「失望した? ふふ、私はこういう女なのよ。幸せなお姫様が赦せなくなってるの」
「ああ、そんな、そんな、悲しいこと」

 麗花姫の悲しげな表情は、どこか魅夜美お姉ちゃんを哀れんでいるようにも見えて。お姉ちゃんは忌々しげに彼女の頬をはたいて。

「さあ、恋音、やっちゃいなさい。星花からね。妹の純潔が散らされる所を麗花に見せつけてあげて」
「うん」
 僕は星花に近付いて。オマ×コに勃起を押し当てて。

「星花、入れるよ」
「はい! ああっ、恋音様、どうか、どうか、助けてあげてください」
 星花が助けろと言ったのは、姉のことだろうか。そうだろう、そのはずだ。
 でももしかしたら、魅夜美お姉ちゃんのことだろうか?

 僕はそのまま腰を進めようとするけど、上手く入らない。オチン×ンに淫薬を塗る。媚薬を含んだ潤滑剤。
 そして小さなオマ×コを貫く。星花は嫌がらない。何も言わないけど、抵抗する様子は無くて。

「あうううっ! あふっ、ああん、ああ、あうう」
 苦しげにうめく金髪妹姫。初物のオマ×コはキツくて。
 でも、ほどなく甘い声になる。淫薬の効果。

「あっあっあっ、ああん、あん」
「ん、良いよ。星花のオマ×コ、良いよ」
「ああんっ、ああっ、あっ」

 このまま、この金髪の妹姫にも膣内射精する。
 当然だ。お姉ちゃんに望まれたこと。
 幸せに暮らしてたお姫様を、世界の王子である僕の性奴隷にする。

 でも、僕の望みは? 彼女たちを泣かせること? そうじゃない。それは手段に過ぎない。
 魅夜美お姉ちゃんを助けたい。姫君たちも助けたい。幸せにしたい。
 できるだろうか? 望みはある。僕は今、世界の王子様だ。

「星花、可愛いよ。オマ×コも気持ち良いよ。このまま僕の愛人になってくれる?」
「ああん、あん、はい、なります、恋音様の愛人になります! だから、お姉様は、赦してあげてください!」

「そうだな、星花が僕のこと、しっかり愛してくれたら、麗花の失礼な態度のことは赦してあげようかな」
「あん、ありがとうございます、あん、愛します、愛してます、んちゅ」
 キスすると舌が入って来る。積極的だ。僕も応える。

 そして僕と星花は恋人同士のように甘いセックスをして。麗花はそんな僕たちを静かに観てて。魅夜美お姉ちゃんも何だかぼーっとしてる。

「あんっ、あんっ、恋音様、ください、星花をあなた様の女にしてください!」
「うん、そうする!」「ああっ!」
 そして気持ち良い膣内射精。

「ふーっ、さてと、麗花、どう? そろそろ諦めた?」
「ええ。諦めました。恋音様、あなたに従います」

「やっと素直になったのね。さあ、恋音を気持ち良くしなさい」
「はい、魅夜美様」
 何だか、不思議な空気が流れてる。
 魅夜美お姉ちゃんも落ち着いたみたいで。麗花、星花も、何かを悟ったみたいで。

 そのまま麗花ともセックスする。
「ん、んあっ、あっ」「んんっ」
 素直になった金髪姫のオマ×コは気持ち良くて。またたっぷり膣内射精して。

「ふふ、恋音、どう? このお姫様たちは使えるかしら」
「ええ、みんなとっても綺麗で可愛くて気持ち良い。魅夜美お姉ちゃん、ありがとう」
「良いのよ。こちらこそありがとうね。私のワガママを叶えてくれて」

「それでお姉ちゃん、またお姉ちゃんにもしたい。良いかな?」
「あん、もちろんよ。あなたは世界中の女、誰でもセックスを命じて良いの。私も含めてね」

「愛生李、緋璃、輝夜、煌映、麗花、星花、みんな、手伝って」
「はい!」
 そしてお姉ちゃんに咥えさせて。姫君たちがお姉ちゃんの身体を舐めて、愛撫して。

「あん、んぶっ、ああん、みんな、私じゃなくて、恋音を愛しなさい!」
「いや、お姉ちゃんにしてあげて。ほらお姉ちゃんは、もっと愛情をこめてしゃぶって」
「あん、あああん!」
 お姉ちゃんは僕のオチン×ンをしゃぶりながらイかされる。
 淫薬も淫具も使う。お尻には振動するディルドを入れられて。喉が震える首輪を着けられて。

「ああん、魅夜美様、うらやましいです。そんなに恋音様に愛されて」
「恋音様、私たちにも、もっともっとさせてくださいませ」
「うん。お姉ちゃんをアヘアヘにしたらね」
「あああっ!」

 そしてお姉ちゃんのお口に射精して。何度もして。可愛いお鼻からも流れ出すくらい注ぎ込んで

「んぶっ、んぼっ、ぷはっ、ああん、こんなの、久しぶり」
「お姉ちゃん、精液大好きだものね。嬉しい?」
「ええ、ありがとうございます。ワガママな魅夜美に罰を与えてくださって」

「罰じゃないよ。ご褒美だ。こんな綺麗なお姫様たちを僕にくれた、そのご褒美だよ」
「ああん、はい、そうです、ありがとうございます」

 そしてお姉ちゃんのオマ×コにもして。何度も何度も射精して。何度も何度もイかせまくって。

「あふっ、はふっ、ああん」
「ちょっとやりすぎたかな。愛夜花、身体を清めて、休ませてあげて」
「はい」
 メイドたちがお姉ちゃんを運んで行く。愛夜花は残って。

「ふーっ、愛生李、緋璃、輝夜、煌映、麗花、星花、それに愛夜花、みんな、僕の話を聞いてくれるかな。お願いがある」
「はい」

「国の様子を教えて欲しい。お姉ちゃんが居なくても、人間界はやっていけるのかどうか知りたい」

「運営だけなら可能でしょう。ただ、魅夜美様が退位されたりすれば、反乱を考えたりする者も居るかもしれません。人間たちに不和が起これば、魔族が襲って来る可能性もあります」

「やっぱり、大事な人なんだな。僕じゃ代わりにはなれないか」
「そうですね、まだそれは、できないでしょう。能力の問題ではなく、権威の問題ですが」

「できるようにしたい。お姉ちゃんの代わりになりたい。どうすれば良いかな」
「魅夜美様が恋音様に権力を譲ると言うことになされば、可能でしょう。でも、魅夜美様はそうはなされないでしょう。恋音様にそんな重荷を背負わせることには、躊躇なされるはずです」
「そうだろうな。お姉ちゃんは優しいものね」

「そうなると、僕にできそうなのは、お姉ちゃんをもっとメロメロにして、お願いすることくらいか」
「それは可能かもしれません。しかし恋音様、魅夜美様に代わって世界の王になったとして、どうされるのですか?」
 麗花が真面目な顔で訊いて来る。

「今の平和が続くようにがんばるよ。魅夜美お姉ちゃんにもっと気楽に生きて欲しいんだ」
「それだけですか。でも、そうですね、それだけなら。私はお手伝いします」
「私も!」「私たちもお手伝いします!」
 みんな手伝ってくれるらしい。ありがたい。

「もしそうなると、恋音様は本当に世界の王になられるのですね。そうなっても、私たちに寵愛をいただけますか?」
「もちろん」
「ありがとうございます!」

「あの、それで、今もその、恋音様のオチン×ン様はお元気みたいですが、その、ご奉仕させていただけますか?」
「うん、もちろん!」
 愛生李、緋璃が抱き付いてきて。輝夜と煌映に脚をとられて、開かせられて。
 麗花と星花までくっついて来て。

 そして姫君たちに、オチン×ンを争うように舐められて。交代でしゃぶられて。射精をねだられて。
 僕はしっかり何度も射精してあげて。