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☆ お嬢様たちの事情、そして僕の事情【お嬢様おしゃぶりハーレム 6】

「あふ、お口に射精してもらってイけました、あん、感動です! あんっ」
「これで私たちのお口、オマ×コの代わりになれますね。良かった。オマ×コに入れてもらえなくても大丈夫ね」
「響太郎さん、ありがとう」

 お嬢様たちは満足そう。
 でも僕はどこか満たされない気分。

 お嬢様たちのオマ×コには入れてはいけない。
 だからお口に咥えて、お口でイけるようにする。

 まあ、解らなくもない。
 でもそこには、お嬢様たちの我慢も見える。

 本当はオマ×コでセックスしたいのだろう。でも我慢してる。
 その我慢は、どうにかしてあげられないのだろうか。

 それに、僕だってやりたい。お嬢様たちとセックスしたい。オマ×コに入れたい。
 日々強くなるその想い。
 我慢はする。その我慢をメイドさんたちのオマ×コにぶちまける。
 でも、消えない想い。

「あの、お嬢様、奈津妃様、叶姫音様、花夏様。その、やっぱり、オマ×コには入れちゃいけないのですよね」
「ええ、申し訳ありません。代わりにメイドたちにお相手させますので」

「それは、ありがとうございます。それは嬉しい。でもお嬢様たちは、僕とセックスできたら嬉しいですか?」
「はい、嬉しいです。でも、それは遠い憧れです。私たちはそのうち、お金持ちの男性に嫁ぐか、愛人の一人になるでしょう。それまでセックスは禁じられております」

「何で? 奈津妃様たちなら、お金には困らないはずだ」
「ええ。でも、そんな私たちでも破滅させることができるような、もっと凄いお金持ちもいらっしゃいます。そんな方に嫌われず、協力を得るためには、お金は役に立ちません。でも私たちがその人の妻や愛人になるなら、助けてもらえるでしょう」

「そんな、こんな凄いお金持ちのお嬢様なのに」
「だからですわ。家や一族、そして使用人たちも護らなくてはならないのです。ふふ、そんなお顔をなさらないでください。私たちは納得していますから」
 そう言う奈津妃様には、深い落ち着きが見えて。とっくに考え抜き、諦め、納得していることなのだろう。

「そうですか。それじゃ僕の役目も、それまでなんですね。いつか、お別れすることになるのですね」
「ええ。そう遠い未来ではありません。私たちも年頃ですから。その時はもちろん、それなりの報酬をお支払いします。そしてこの館とメイドたちは、あなたにお譲りします」

「え? この館をもらえるのですか?」
「はい。私たちには不要になりますし、メイドたちにも新しい御主人様が必要でしょうから。どうかそれまで、私たちの相手をお願いします」

 近い未来、僕はこの館の御主人様になれるらしい。メイドハーレムの御主人様に。
 凄いことだ。喜んで良いことだろう。
 でも何だか、世界が色あせたような気分。お嬢様たちとは、ずっと一緒には居られない。

「申し訳ありません、失望させてしまったみたいですね。でもいつか、お伝えしなければならないことでした」
 奈津妃様が頭を撫でてくれる。

「それじゃ響太郎様、今日はここまでです。ありがとうございました」
 お嬢様たちは静かに出て行く。
 そして舞月姫さんが抱きしめてくれて。

「響太郎様、大丈夫です。希望はあります」
「希望って、何? お嬢様たちと一緒に居られるの? どうして? どうやって?」

「それはまだ、お話できません。でも上手くいけば」
「何かあるの? 舞月姫さん、何か、お嬢様たちも知らない何か、知ってるの?」
「ええ。ですから、後は私に任せて、あの、お嬢様たちを愛してくださいませ」
 舞月姫さんの眼に決意が見える。

「うん、任せる。信じるよ。考えてみれば、がっかりしてしまうなんて失礼なことだった。僕はただ凄く幸運なだけなのにね」
「ゆっくりお休みください。心にも休養は必要です」
「うん」
 舞月姫さんを抱きしめて。彼女も抱きしめてくれて。

 僕は幸運だ。お嬢様たちのお口に射精させてもらえて。
 舞月姫さんや留佳さん、愛花さん、秘撫さん、そして他のメイドさんたちともセックスできて。

 与えられるばかりで、何も返せない僕。お嬢様たちとこれ以上のことを望むなんて、身の程知らずだ。
 お嬢様たちの境遇を悲しむのも失礼だろう。彼女たちは納得してる。それに相手が非道い人とは限らない。立派な人に嫁ぎ、幸せになれるのかもしれない。

 舞月姫さんとキスして。他のメイドさんたちも集まって来て。一人が優しくしゃぶってくれて。他のみんなも、優しく包んでくれて。
 ああ、癒される。

 色あせていた世界に、生気が戻って来る。僕はできることをするしかない。
 お嬢様たちをできる限り受け止めたい。愛したい。

「舞月姫さん、希望はあるって言ってたね。期待してるよ。僕にできることがあったら、何でも言って」
「それでは、お嬢様たちと私たちを愛おしんでくださいませ。愛してください。忘れられない思い出にしてください」
「うん、それじゃ、いっぱい愛させてもらう」

 舞月姫さんのおっぱいを揉みまくって。キスしまくって。オマ×コに入れてもらって。柔らかな膣内を突きまくって。
 お嬢様たちにはできないことをさせてもらって。いっぱい膣内射精して。
 舞月姫さんだけじゃない。メイドさんたちみんなとする。
 みんな可愛い。綺麗。しかも僕とのセックスを望んでくれて、楽しんでくれて。

 そして次の日も、お嬢様たちに咥えていただいて。
 いっぱい口内射精する。お口でイかせて差し上げる。

 しゃぶり続けてくれるお嬢様たち。
 僕は彼女たちの髪を撫でて。

 こうして股間で手を動かしてると、オナニーしてるような気分にもなる。撫でることでうごめく特殊なオナホールを使ってるような気分。
 そんな想いは失礼だ。もちろん言わない。でも、そんな失礼な想像がオチン×ンを猛らせる。それはお嬢様たちも喜んでくれること。

 そしてメイドさんたちとセックスして。お嬢様がくれたハーレムを愉しんで。
 そんな日々が続いて。

 やがて、その時は来た。

「響太郎様! 失礼します!」
 凄い勢いでお嬢様たちが入って来て。
 見知らぬスーツ姿の女性が一緒だ。綺麗な人だな。どこかの秘書さんみたいな雰囲気。

 そして平伏する。奈津妃様、叶姫音様、花夏様が厚い絨毯に額をすりつけるように頭を下げて。
 メイドさんたちも平伏してる。

「え? 奈津妃様、どういうことですか?」
「響太郎様、あなた様は、特別な方であることが判明いたしました。これまでのご無礼、お詫びいたします」

 スーツ姿の女性が立ち上がって。書類を見せてくれて。
「響太郎様、あなた様は、ある一族の正当な後継者であることが判明いたしました」
「どういうことですか?」

「大金持ちの遺産を受け取ると思っていただければ、だいたい合っています。奈津妃様、叶姫音様、花夏様の一族より、もっともっと大きく裕福な一族です」
「はあ?」
 鼓動が速くなってしまって。その後の説明はあんまり頭に入らなかった。
 でもとにかく僕は、奈津妃様たちよりかなり凄い大金持ちのお坊ちゃまだったらしい。

「えっと、その、それで、どうなるの?」
「知らなかったとはいえ、響太郎様を性奴隷のように扱うなど、あってはならないことです。そのことを不問にするため、奈津妃様たちの方が響太郎様の性奴隷であったと言うことにしましょう」
「え、そんな、それで良いの?」
「ええ。奈津妃様たちのご両親も喜ばれています。娘が愛人になれることを喜ぶ、響太郎様はそんなお立場の方です」
「あうう」

「それで僕はどうなるの? その、財産を継いでしまったら、色々大変なんじゃないの?」
「それは大丈夫でしょう。そのあたりに慣れたお嬢様たちが助けてくださるでしょうから」
「あうう」

「あの、奈津妃様、叶姫音様、花夏様、それにみんな、顔を上げてください! あの、それで」
「響太郎様、数々のご無礼、申し訳ありませんでした。私たちを愛人として、性奴隷として、もらっていただけませんか?」
 奈津妃様たちの期待する眼。勃起が痛いくらい張り詰める。

「それじゃその、よろしくお願いします」「はい!」
 お嬢様たちの笑顔が咲く。初めて観る、本当に嬉しそうな笑顔。

「響太郎様、あの、あの、私の、私たちの身体、あなた様のモノです。だからその、あの、ああああっ、あの、あの、ああんっ」
 奈津妃様が真っ赤になって。頭から湯気が上がりそう。

「あああ、響太郎様が奈津妃の御主人様、あああ、ああん、こんな、こんなことって、本当に、凄い」
 ついに溢れ出す鼻血。留佳さんがハンカチで押さえて。

「あふっ、申し訳ありません、興奮しすぎてしまいました」
「いや、かまわないよ。ねえ奈津妃様、何を想像したの?」
「あああ、あの、その、響太郎様のあの立派なオチン×ン様が、私のオマ×コに入って来てくださることを、ああああっ!」
 びくびく震える奈津妃様。まるでイってしまったみたい。
 僕だって射精しそうになる。まさか、お嬢様たちとセックスできるようになるなんて。

「ああっ、申し訳ありません、想像しただけでイってしまいました、あん」
「仕方無いなあ。ほら、もっとこっちに来て。叶姫音様と花夏様も」
「はいっ!」「はい!」「はーい!」

 奈津妃様を引き寄せて。キスする。唇にキス。
 これまでは禁じられていたこと。

「んっ」「んあ、んちゅ、ん、れろっ、ん」
 すぐに舌を絡め合って。唾液を奪い合い、与え合って。
 お嬢様の舌は情熱的。興奮が伝わって来る。

「んっ、んんんっ、んあっ、んんああっ!」
 びくびく震える黒髪美少女。イったかな。
 そう、この娘はお口でイケる。こんなに興奮してたら、キスだけでイっちゃうだろう。

「んぷはっ、ああん、申し訳ありません、奈津妃だけイってしまいましたあ、ああん」
「ふふ、それは良いよ。仕方無い。お口でイケるように練習したものね」

☆ お口でイきたいお嬢様たち【お嬢様おしゃぶりハーレム 5】

 そして次の日。
 朝は舞月姫さんにしゃぶられて目覚めて。そのまま口内射精して。
 朝食、お風呂、そして屋敷や庭を案内されて。精力剤ももらって、飲んで。

 そしてお嬢様たちの前に出る。

「んふふ、今日も響太郎さんのオチン×ン、しゃぶらせていただきますね」
 奈津妃お嬢様の笑顔。

「それで、あの、咥えながらオナニーして良いでしょうか? オチン×ンをお口に感じながらイきたいの」
「も、もちろん、どうぞ」

「お嬢様、私たちもお手伝いいたしましょうか? あの、お嬢様のお身体、舐めて差し上げたいです」
 留佳さんがそわそわした感じで聞く。
「ああ、そうね。お願いするわ。響太郎様のお身体も舐めて差し上げて」
「はい! それでは、こちらへどうぞ」

 部屋の奥には大きなベッドがあった。全裸の僕はそこに寝かされて。
 そして奈津妃お嬢様も脱ぐ。メイドたちが脱がせてる。黒い美脚はガーターストッキングだった。
 あ、下着まで脱がせる? うわわ、おっぱい見えた。あう、オマ×コも、見えちゃった。無毛で綺麗。

「あん、恥ずかしいです。男性にお見せしてしまうなんて」
「でも、響太郎さんのオチン×ンも元気になりますよ。奈津妃様のお身体、綺麗ですから」

「それでは、いただきます」
 黒髪ジト眼のお嬢様の唇が勃起に吸いついて来る。
 いきなりずっぽり咥え込まれる。

「んっんっんっ、んーっ、あん、やっぱりたくましいです、コレがオマ×コに入ったら、ああん、想像するだけでイけそう」

「お嬢様、失礼します」
 留佳さんも脱いでる。黒髪眼鏡のメイド長さんは巨乳で美乳で。
 そして奈津妃お嬢様の股間にお顔を寄せて。

「ああっ! あふん、留佳さん、優しくして、敏感になってるから! できれば、響太郎様のお射精と一緒にイかせて」
「ああっ、はい、響太郎さん、早く射精してください」

「ああん、それは、私ががんばらなくちゃね、んん、んーっ、んじゅ、んっんっんっ」
 奈津妃お嬢様の口淫が激しくなる。ちょっと慣れてもきたみたい。

「あっあっ、ああっ、イけそうです、出せそうです、あっ」
「んーっ、イってください、その時、私もイかせてもらうの、ああん、イきたいの! だから、イって、射精してください、私のお口に射精して」
「んああっ」「んぶっ、んーっ、んん」
 また盛大に射精。奈津妃お嬢様もびくびくして。

「んぶっ、んあー、あ、あふ、あ」
 だらしなくお口が開いて、精液がこぼれ出して。まだ射精を続けるオチン×ンが跳ね上がって、お顔にぶちまけてしまう。

「ああんっ、ダメ、んっ」
 奈津妃様はすぐオチン×ンを捕まえ、しゃぶり着く。射精は結局、彼女のお口の中で終わって。

「んっんっ、んひっ、んー、ああ、イっちゃった、あー、気持ち良かったです、響太郎様、留佳、ありがとう。あうう、でも、こぼしちゃった。響太郎様、ごめんなさい、せっかくお口に出していただいた精液、こぼしちゃった」

「奈津妃様、大丈夫です。いくらでも出しますから。僕もとっても気持ち良かったです」

「あん、ありがとうございます。んふふ、でも、本当に良かったです。コレを繰り返せば、そのうち、お口に射精されるだけでイけるように、なれるかも」
「条件反射ですね。パブロフの犬ってヤツですね」
「んふふ、犬、良いわね。わん! 響太郎様、奈津妃のこと、しっかりしつけてくださいね」

 うーん、やっぱり奈津妃お嬢様はマゾ気質みたい。この場で一番偉い立場みたいなのに。

「あの、響太郎、私にもさせてくれる? 私もあなたのオチン×ンしゃぶりながらイってみたいわ」
「あ、はい、大丈夫です。叶姫音お嬢様にもして欲しいです」
「ありがとう。あのね、あなたが動いてくれないかな。私のお口、オマ×コみたいに使って良いから」

 叶姫音お嬢様も脱いで。おっぱいは小さい、でもそれが可愛い。
 仰向けになり、お口を開いて。

「ん、入れて」
「あわわ、こんな体勢、良いんですか?」
「もちろん良いのよ。私が望んでるの」
 慎重に入れる。吸いついて来る唇、舌、喉。
 ああ、気持ち良い。

 そして彼女の股間には、優しそうな金髪メイドさんがキスして。

「僭越ながら、叶姫音お嬢様の愛戯をお手伝いさせていただきます。響太郎さん、動いてください。叶姫音お嬢様のお口で射精して差し上げてください」
「はい!」
 ゆっくり動く。金髪ツインテお嬢様のお口を突く。

「んっんっ、んーっ」
 凄い吸い付き、強く締め付ける唇、絡みつく舌。ああ、気持ち良い。
 そして眼前の光景がエロすぎる。僕がオチン×ンをしゃぶらせてる美少女は、白ニーソの脚を広げられて。無毛の綺麗なオマ×コを舐められてる。

「んっんっ」
 叶姫音お嬢様の手が僕の手をとって。おっぱいに触らせる。
 小さいけどしっかり柔らかい。揉んでしまう。乳首を撫でてしまう。

「響太郎さん、やりすぎないようにしてください。お嬢様がイってしまいます。射精と同時にイかせて差し上げなければ」
「はい、でも、もう出そうです! んあ、出せます、ああっ」
「ん、ちょっと待ってください、んちゅ、んー」「んんんんっ!」
 叶姫音様が身をよじる。
「お嬢様がイきます! 射精してください!」「はいっ」
 僕も激しく突いて射精。
「んんっ、んー、こくっ、ごくっ、んー」

 奈津妃お嬢様の時のように、オチン×ンが抜けたりはしない。この体勢なら、僕が抜かなきゃ抜けない。しっかり最後まで注ぎ込んで。

「ぶはっ、ふあっ、ああんっ、凄かったわ、ああん、精液飲みながらイけたわ。ん、響太郎、ありがとうね」
「こちらこそ、ありがとうございます。叶姫音様の身体が綺麗でエロくて、いっぱい出ちゃいました」
「ふふ、ありがとう」

「それじゃ花夏ですね。私は響太郎さんに舐めて欲しいかも」
「それはダメです。私共にお任せを」
「んー、仕方ないかな。でも、魅せるのは良いんですよね」

 花夏お嬢様は僕の顔の上にまたがって。シックスナインの体勢でオチン×ンを咥えて。
 オマ×コは丸見え。でも、触れられない。メイドの秘撫さんが舐めるのを見せつけられて。

「んっんっんっ」
 軽やかな口淫が始まる。そして彼女の愛液が滴って来る。唇にもかかって。舐めてしまう。

「んっんっ、んー」
「ああ、エロい、エロすぎです! んあ、また出ちゃう」
「ん、出して、私もイくから、あああっ、んちゅ、んー」

 射精させられる。そして彼女もイってるみたい。大量の愛液が降って来る。

「んー、こくっ、ごくっ、ん、ぷはっ、んあ、イけたあ、ああん、精液飲みながらイけましたあ、あん、ああっ、感動です!」

「響太郎さんのお顔、汚しちゃいましたね。ごめんなさい。綺麗にしますね」
 奈津妃お嬢様が舐めてくれる。でも、唇は避けられて。そうだ、キスはしちゃいけないんだった。

「あの、奈津妃様、お訊きしたいことがあるのですが」
「何ですか?」
「何故、僕を選んでくれたのですか?」
「ああ、メイドたちの推薦ですわ。もちろん私たちもチェックしましたけど。響太郎様なら良いと思って」

「お嬢様、響太郎様、もっとお楽しみください。どんどんイかせてさしあげます。すぐお口でイけるようになりますよ」
「ああんっ!」

 メイドさんたちが絡みついて来て。奈津妃様はまた僕のオチン×ンを咥えて。咥えさせられて。オマ×コを舐められて。
 僕も舞月姫さんにキスされる。

 まるで口封じ。僕に知られたくない何かがやっぱりあるんだ。
 知りたい。でも、難しいかなあ。お嬢様たちは肝心のところは知らないみたいだし。

「んっんっんっ」「ああっ」
 そして奈津妃様と僕はまた同時にイって。黒髪のお嬢様はお口に射精されながらイかせられて。

「響太郎、叶姫音も、もっと」「花夏もお願いします!」
 僕は三人のお嬢様に何度も口内射精。彼女たちも何度もイかせられて。
 三人のお嬢様たちに十回くらいずつ、口内射精して。彼女たちも同じだけイって。

「それではお嬢様、ご確認をどうぞ」
「はい! んちゅ、んー」
 そしてまたしゃぶられる。でも今度は、お嬢様はオマ×コを舐められてない。

「んっんっんっ、んー、イけそう、響太郎様のオチン×ン咥えてるだけで、オマ×コが反応してます」
「奈津妃様、イってください! 僕のオチン×ン咥えて、お口に射精されて、それだけでイく、そんなエロお嬢様になってください!」
「はひっ、なります、お口でイくエロ娘になります、ああんっ!」
 そしてまた口内射精。奈津妃様はびくびくして。この反応は、イってくれたかな?

「ああん、イけた、イケました、ああん、響太郎様、褒めて」
「よくできました。奈津妃様、凄いです、とってもエロくて素敵です! これからもよろしくお願いします」
「はいっ! これからも、奈津妃のお口をいっぱいイかせてください」

「むー、私も! 私も響太郎のオチン×ンでイくから! 確かめて」
「花夏もイけそうです、使ってください」

 叶姫音様、花夏様も確かめる。お口に射精するとしっかりイってくれて。

☆ お嬢様たち全員にしっかり飲ませて【お嬢様おしゃぶりハーレム 2】

「響太郎様、あの、叶姫音さんと花夏さんにもしゃぶらせていただけますか」
 奈津妃様のうっとりした笑顔。ジト目黒髪のお嬢様はとっても綺麗で可愛くて。
「はい、もちろん!」
「ありがとうございます。さあ、叶姫音さん、どうぞ」
「はい、ありがとう奈津妃」

 僕のオチン×ンの前に座り込む叶姫音お嬢様。
 金髪ツインテールの白ドレス美少女はまるでファンタジーのお姫様。綺麗だ。
 この娘も僕のオチン×ンをしゃぶってくれるんだ。

 また勃起してしまう。でもまあ、最初ほどじゃない。それは仕方無い。射精したばかりだ。

「むー、ちょっとしおれてるじゃない。まあ仕方無いけど。奈津妃のお口がとっても良かったってことよね」
 白いロンググローブの手でオチン×ンを撫でさすられる。すべすべした感触。絹の手袋かな。

「特製の精力剤があります。響太郎さん、飲んでください」
「あ、はい」
 メイドの留佳さんがくれる薬。飲む。あ、凄い、すぐに効いてきた。
 オチン×ンがみなぎる。痛いほど勃起。最初より凄いくらいだ。

「ああ、凄い、これなら、とっても良さそう。ああん」
 叶姫音お嬢様の表情が嬉しそうにとろけて。
 愛おしげに撫で廻され、キスされる。
「んちゅ、ん、んー」
 そのまま舐め廻されて。唇がかぶせられ、含まれて。

「んじゅっ、ん、んんっ」「あっああっ」
 凄い、叶姫音お嬢様のおしゃぶりは激しい。可愛いおでこが下腹部に強く当たる。

 押される。押し倒される。僕は座り込んでしまって。
 金髪お嬢様の唇は離れない。僕の両脚を抱えて頭を振り続けて。
 可愛い唇に激しくしごかれる。

「んあっ、凄い、叶姫音様、激しい!」
「んぶっ、んあ、あ、痛かった?」
「大丈夫です、気持ち良い」
「ん、それじゃ続けるわね。んじゅ、んっんっんっ」

 厚い絨毯に座り込んだ全裸の僕。その股間に金髪ツインテールの頭を押し付けてる叶姫音お嬢様。
 当然、彼女は這いつくばる姿勢。正座は崩れて、白ニーソの美脚を投げ出して。可愛いお尻が揺れる。スカートがめくれ、絶対領域が見えてる。タイツじゃなかった。
 そんな美少女が僕のオチン×ンを激しくしゃぶってる。ああ、視覚的にかなり効いてしまう。

「んあっ、精液、上がってきた。ああ、出そう」
「ん、んんっ、んー」
 吸引が強くなって。滑る唇、絡み付く舌の激しさも増して。

「響太郎さん、叶姫音ちゃんのツインテール、掴んであげてください。んふふ、フェラチオハンドルって言うのですよね」
 花夏お嬢様が笑顔で凄いことを言う。そんな言い方するのか? でも効く。したくなる。
「それは良さそう。してあげてください」
 奈津妃お嬢様も夢見る瞳で同意。

「ん、それじゃ」「んんーっ!」
 揺れる金髪ツインテールを優しく掴む。ああ、柔らかい髪。
「引っ張って、オチン×ンに押し付けてあげてください」
「あうう、大丈夫ですか?」
「大丈夫よね、ね」
 こくこくと肯く金髪お嬢様。

「ん、それじゃ」
 ツインテールの髪をひっぱって、引きつける。オチン×ンからお口を放せないくらい。
 もちろん、じゅぽじゅぽ前後させるくらいの余裕は残すけど。

「んっんっんっ」
 上目使いで僕をにらむ叶姫音様。あ、強すぎた?
 いや、叶姫音様の手が僕の手をとって。左右にリズミカルに引かせる。
 彼女の頭も、それに合わせて揺れて。オチン×ンもひねられ、こすられて。

「あ、ああっ、こうですか? んあ、凄い、叶姫音お嬢様のお口、僕にコントロールさせてくれるんですね」
「んっんっ」
 ツインテールを引くことで、彼女の頭をコントロール。強く引く必要はない。ちょっと引けば、そちらに傾けてくれて。

 やがて僕はツインテの根元の方を持って。彼女の頭を前後に揺らしてしまって。激しくなってしまう。だって気持ち良いし、叶姫音様も何だか嬉しそうだし。
「あああっ、凄い!」「んんんんっ」

「んあ、出ます、叶姫音お嬢様のお口に射精します!」
「んーっ、んんん、んーっ! んぶっ、んぼっ、こくっ、じゅる、ごくっごくっ、んぷ、ん」
 また弾けるような射精。金髪お嬢様のお口の中。彼女のツインテールをしっかり握りしめて。
 逃がさない。逃げようなんてしてないけど。溺れそうな大量の精液をしっかりごくごく飲んでくれてる。まだ射精を続ける先端に飲み下す感触が伝わってきて。

「ん、んーっ、んん、んんん」
「あ、あああ、あー、良かった、気持ち良かったです」
「ぷはっ、あー」
 お口を開け、白濁液溜まりを魅せてくれる叶姫音お嬢様。まだこんなに残ってるのか。いっぱい出たなあ。

「ぶふぁ、飲んで良い?」
「はい、もちろん。叶姫音お嬢様、僕の精液、味わって飲んでください!」
「んー、ん、こくっ、ごくっ、ぷは、あー」
 またお口を開く彼女。綺麗な舌が見える。もう白濁液は見えない。飲み干してくれた。

「あふ、あー、んふ、美味しかった。ごちそうさまね」
「こちらこそ、とっても気持ち良かったです。ありがとうございます」

「それじゃ、花夏です! 響太郎さん、ソファに座ってください」
「はい!」
 豪華なソファに座る。白髪ショートの元気な花夏お嬢様は床に座って。
 まだ元気なオチン×ンを捕まえて、キスして。

「んふふ、奈津妃様、叶姫音さん、手伝ってくれませんか? 響太郎さんの身体、舐めてあげてくれませんか」
「ああ、そうね、唇にキスはダメだけど、他の場所なら」
「良いですわね。花夏、ありがとうね」
 奈津妃お嬢様と叶姫音お嬢様は僕の左右に座って。ほっぺたにキスされて。

「んふ、いただきまーす」
 ぱっくり咥えられるオチン×ン。そして花夏お嬢様のおしゃぶりが始まる。
 速いけど軽やか。くねくねとうねる頭。オチン×ンが彼女の口内をかき回して。

「んちゅ、ん」「れろっ、ちゅ」
 左右のお嬢様は乳首にキスしてきた。吸われ、舐められる。凄い、気持ち良い。

「んっんっんっ」
 奈津妃様と叶姫音様の手が、花夏お嬢様の頭を押す。僕のオチン×ンを咥えた美少女の頭を前後させる。
 ああ、エロい。これは僕に魅せるためだ。

 そして僕の手もとられて。花夏お嬢様の白髪ショートに当てられて。優しく撫でてみる。嬉しそうな笑み。
 そして両腕には、左右のお嬢様の胸が押し当てられて。耳を舐められて。

「ああ、ああああっ」「じゅる、ん、んじゅ」
「んんんっ、んっ」「れろ、ちゅぱっ」
 僕のあえぎ声と、お嬢様たちの舌、唇がたてる音。
 何だか静かに感じる。こんな音がこんなに聞こえてしまうくらい静か。みんな耳を澄ませてる。

「んああっ、花夏様、花夏お嬢様、精液、出そうです。花夏様にも、このままお口の中で出させていただきます! 奈津妃様、叶姫音様のお口にも出した精液、花夏様にも出します」

「んふ、響太郎さん、ありがとう。みんな一緒ね」
「んー、こんなに出してくれる男性で良かったわ。ほら、出してあげて」
「んっ」
 また射精。花夏お嬢様の軽やかな口淫で射精。もちろん口内射精。
「んぷっ、あふ、んー、んくっ、こくっ」
 ああ、また長く続く。量が減ってない。精力剤の効果だろう。

「ぷはっ、あふっ、ああん、全部飲んじゃった、ああん、ごめんなさい」
「良いんですよ、飲んでくれて」
「むー、でも、叶姫音ちゃんはお口に溜めて、響太郎さんの許可をもらって飲んで。その方が響太郎さんも気持ち良いですよね。女の子を支配する感じで」

「むー、それは、そういうのは、ちょっと興奮しちゃうけど。でも花夏お嬢様の明るくて自由な感じも好きです」
「うふふ、ありがとう。あ、美味しかったです、ごちそうさま」
「こちらこそ、とっても気持ち良かったです。ありがとうございました」

☆ しゃぶりたいお嬢様たちと僕【お嬢様おしゃぶりハーレム 1】

 僕は響太郎(きょうたろう)。普通の学生だ。一人暮らし。

 黒スーツの凄い美女たちが来たのは覚えてる。
 気がついたら豪華な部屋。床に寝てて。
 しかも縛られてる。何で?

「おとなしくしてください」
 黒髪をまとめた眼鏡のメイドさんが僕の目を覗き込む。凄い美人だ。
 拘束は解かれて。ソファに座らせられて。

「これから、お嬢様たちがいらっしゃいます。失礼の無いよう。お嬢様を悲しませたり、提案やお誘いを断ったりしたら、あなたの命は保証できませんので」
 笑みと共に隠し持った注射器を見せられる。超怖い。

 そして扉が開いて。
 たくさんのメイドさんが入って来て、壁際にずらりと並んで。美人、美少女ばかりだ。
 そして三人のお嬢様が入って来る。豪華なドレス姿の凄い美少女たち。

「響太郎さん、初めまして。私は奈津妃(なつき)と申します」
 綺麗な長い黒髪の美少女。黒いドレス、黒いタイツの脚が綺麗。ちょっとジト目でどこかぼーっとした感じ。微笑が妖しい。

「叶姫音(ときね)よ」
 長い金髪をツインテールにした小さめ美少女。ツリ目で気が強そう。白いドレス、白いタイツの脚が綺麗。

「花夏(かな)でーす!」
 白髪ショートの美少女。明るくて、何と言うかバカっぽい笑顔。黄色いドレスは情熱的な感じ。脚も黄色のニーソかタイツ。

「あの、これはどういうことですか?」

「響太郎様、あなたは、なかなかの容貌と、凄い精力をお持ちです。近いご家族はいらっしゃらず、一人暮らし。そして普通以上に性欲はあり、でも恋人はいらっしゃらないそうですね」
「あう、ああの、まあ、その通りですけど」

「と言うわけで、響太郎様、私たちの性欲処理係になってくださいませ。お願いします」
「えええっ!」

「まあ、驚くわよね。あのね、でも、セックスは無しよ。オマ×コに入れちゃダメ。私たち、それなりのお嬢様だから、性欲処理係にオマ×コを許すことはできないの」
 叶姫音お嬢様は恥ずかしそう。

「でもでも、オチン×ンいっぱいしゃぶってあげますから! 舐めたいの、しゃぶりたいの、ああん、もう我慢できないの、だから、お願いします」
 花夏お嬢様はもう発情してるみたい。呼吸が荒い。

「そう、しゃぶりたいんです! オマ×コはできない私たち、でも、オチン×ン様への憧れ、妄想は止められなかったの。だから、しゃぶりたいんです! 精液を出していただけたら、もちろん飲みます。ああん、きっと美味しく飲めるわ」
 奈津妃お嬢様もうっとり夢見る瞳になる。ジト目の中にハートマークが見えそう。

「でもあの、響太郎様、私共のオマ×コを使っていただけないのは、それは、とっても申し訳ないと思います。でも響太郎様が望まれるなら、メイドたちのオマ×コを用意しますので。留佳(るか)さん、かまわないのよね?」

「はい。私共の身体を使っていただいてかまいません。いくらでも、何でもして差し上げます」
 僕を脅迫した黒髪眼鏡メイドさんが宣言する。留佳さんか。メイド長さんなのかな。

「私たちは、いつかお口でイケるようになりたい、と想いながらオナニーしたり、互いに舐め合っておりました。でもそろそろ、その、本物のオチン×ンを舐めしゃぶってみたくて」

 恥ずかしそうに赤くなる奈津妃さん。オナニーやレズプレイのことを言うのは恥ずかしいのかな。何だか今更なことに感じるけど。

「響太郎様、いかがでしょうか? もちろん生活は保証します。どうか私たちに、あなた様のオチン×ン様を舐めしゃぶらせてくださいませ」
 平伏する奈津妃さん。叶姫音さん、花夏さんも並んで平伏して。

 オチン×ンに響く。こんな綺麗なお嬢様三人に、口淫をねだられてる。
 留佳さんに脅迫されてなくても、断るはずもない。

「あ、あの、僕で良ければ、いくらでも」
「ありがとうございます!」
 奈津妃さんの笑顔。本当に嬉しそう。

「あの、それでは早速、その、オチン×ン様を見せてくださいませ」
「あ、はい」
「響太郎様、そのままでどうぞ。お着替えは私共の仕事ですから」
 メイドさんたちが集まって来て。脱がされる。
 全裸にされてしまう。靴下まで脱がされて。

 そしてとっても硬くなってしまってる勃起が現れてしまって。
 お嬢様たちの熱い視線が集まって。

「ああっ、凄い、本物、本物のオチン×ン様!」
「むむ、けっこう立派ね」
「ああん、欲しい、あん、でも、奈津妃様が先だよね、ああん」

「それでは、その、いただきますね」
 厚い絨毯の上、奈津妃お嬢様が正座して。
 僕のオチン×ンの直前。熱い息がかかる。

「んちゅ」
 唇が肉棒に触れる。優しいキス。鼻先も当たる。
「あ、あん」
 揺れるオチン×ンの根元をつまむ彼女の指。細く柔らかい感触。そして先端にキスされて。
「んー、んん、あふ、凄い」
 愛おしげに頬擦りされて。

「ん、んー」
 舌を出して舐められて。うわわ、凄い、気持ち良い。
 腰が引けてしまう。でも、後ろからメイドさんに支えられて。
 逃げられない僕のオチン×ンに、容赦無く襲いかかるお嬢様の舌。

「ああっ、奈津妃さん、出ちゃうかも」
「あん、ダメです、お射精はお口の中で、ん」
 ずっぽり咥えられて。上目づかいに僕を観る眼。
 不安そうに見えたその眼は、すぐに嬉しそうになって。

「んんーっ!」
 吸われる。舌が絡み付いて来る。そして唇が滑り始める。
 歯が当たったりはしない。凄い、上手だ。練習してたのかな。してただろうな、このお嬢様なら。

「んっんっんっ」
 じゅぽじゅぽされる。オチン×ンを唇と舌でしごかれてる。暖かい唾液に包まれて。
「んっ」
 あ、深い。彼女の唇が根元まで達して。喉奥まで入ってる、凄い。

「んーっ、んっ」
 彼女の腕が僕の腰を抱いて。お尻を撫でられ、揉まれる。あ、お尻の穴もなぞられた。
 そしてその指先は、後ろから僕のタマタマを捕まえて。優しく揉みほぐされて。
 そして彼女は頭を振り、唇を滑らせる。吸引も凄い。

「んっんっ、んーっ!」
「うーん、そんなに美味しいの? ちょっとうらやましくなるわね」
「奈津妃様、凄い、そんなにオチン×ンお好きなんですね、知ってたけど、凄い、エロいです!」

「ああ、出ちゃう、出ちゃいます、んああ」
「出して、出してあげて!」「ああん、いいなあ」
 叶姫音様と花夏様が僕の手をとり、奈津妃お嬢様の頭を押さえさせて。

「腰、動かして! 奈津妃のお口、突いてあげて!」
「ああああっ!」「んぶっ!」
 腰が動いてしまう。お嬢様の喉奥をオチン×ンで突いてしまう。良いのか? でも止められない。
 僕の腰を抱く手に力が入る。良いんだ、彼女は逃げようとしてない。受け入れてる。

「んあっ、奈津妃様、イきます、あなたのお口に射精します!」
「んんーっ!」
 オチン×ンが弾けそうな射精。尿道が狭く感じる。体内から押し出される大量の精液が渋滞を起こして、陰茎が膨れあがるような感覚。
 そんな射精が、奈津妃お嬢様の喉奥を襲う。

「んぶっ! んんっ、んん、ぶはっ、んぼっ、ん」
 苦しそうな表情。涙が溢れてる。でも離れない。腰を抱く腕には更に力が入って。離れられない、僕のせいじゃない、彼女の意思。

 ごくごく飲んでる、飲まれてる。でも飲みきれてない。唇から溢れ、お鼻からも白濁液が垂れてきてる。
 そんな彼女のお口の中、僕の勃起はまだ精液を発射し続けて。

「んーっ、んーっ、こくっ、ごくっ、んっ、んっ」
「凄い、凄いわ、こんなに出るのね」
「あわわ、こんなの、飲み切れるでしょうか。ああん、愉しみだけど、ちょっと怖いかも」

 やがて、永い永い射精も終わって。凄かった、こんなの初めてだ。奈津妃お嬢様のお口は、とってもとっても気持ち良かった。
 お嬢様はまだ咥えたままモゴモゴしてる。溢れそうなのを飲んでる。

 やがて尿道に残った分まで吸い出されて。愛おしげに全体を舐め清められて。
 解放。唇と先端は名残惜しげに糸を引いて。

「ぶはっ、ひゅあ、ひゅーっ、ふーっ、はっはっはっ、ああん、凄い、凄かったです、響太郎様のお射精、素晴らしかったです! こんなに男らしく荒々しくて、ああん、私のお口を犯してくださって、ありがとうございます!」
 笑顔の奈津妃お嬢様。本当に嬉しそう。

「ごちそうさまでした。本当に美味しかったです、ありがとうございました」
「いえ、こちらこそ、奈津妃お嬢様のおしゃぶり、本当に気持ち良かったです。ありがとうございました」
「うふふ、嬉しいです」
 可愛い笑顔。ジト目の黒髪お嬢様がとっても可愛く見えてきて。

☆ 優しい夜【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~ 8】

「あひっ、あああ、御主人様、大好き、ああん」
 曲はあへって突っ伏してる。血まみれのゴスロリ美少女はエロ綺麗で。

 僕の傷は手当てされて。特製の止血剤、傷薬がある。明日には傷も消えるだろう。

 そしてファンサービス。興奮したお嬢様たちが列を作って。僕のオチン×ンをしゃぶり、オマ×コに受け入れて。
 終わって帰る時も、曲ちゃんはまだとろけてて。でも立たせて、一緒に戻る。

「麗雅様! 傷は大丈夫ですか?」
 斗夜子は心配そう。
「大丈夫だ。でも少し休むよ」
 シャワーを浴びて、マッサージしてもらって。特製のドリンクを飲んで。

「ふー、さてと。これで四勝目だ。あと一勝だな」
「ええ、おめでとうございます。でも、最後はきっとキツいですよ」
「そうだろうな。相手は誰かな?」
「おそらくは麗花様です。無敗のチャンピオンです」

「どんな娘?」
「性技と武術を究めた方です。危険なほどお美しくて、いつもゴーグルでその美貌を隠してます。彼女が闘場に上がる時は、観客たちは特製のゴーグルを着けます」

「そうか、観るだけで射精させちゃうような美貌を造る、そんな淫技のことを聞いたことがある。凄い娘だな」
「ええ。それに当然、美貌だけではありません。触れるだけで、みんなイかせてしまうような方です。でも麗雅様なら」
「うん。僕なら耐えてみせる。そしてその娘もイかせて、性奴隷にしてみせる」

 麗花ちゃんに勝利すれば、五勝目。引退も許される。そして可愛い愛人たちとエッチしまくる生活ができるはず。

「あふん、麗雅様あ、オチン×ン、オチン×ンください! 舐めます、しゃぶります、オマ×コも使ってください! オシッコも美味しかった、また飲ませて、ああん、オチン×ンください!」
 曲ちゃんのおねだり。
 あんなにとろけてたけど復活してる。破れたゴスロリドレスは着替えて。黒の薄衣、白黒縞のニーソックス。おかっぱ黒髪のジト目美少女が猫のようにすり寄って来て。

「むー、まあ、曲ちゃんからか。今日倒したばかりの性愛闘士だものね」
「ええ、そうね。ほら曲ちゃん、脚開いて」
 撫雅蟲と斗夜子は、何だか僕に女を世話する係みたいになってる。まあ、助かるけど。

「御主人様、どうぞ、麻綾もお手伝いしますから、何でも言ってください」
「うふふ、私も手伝うわよ。それから、今日の分はしっかり飲ませてね」
 麻綾と夜話裸さんもすぐ近くに控えてる。

「麗雅様、どうぞ、私たちにも何でも命じてください。その、できれば、オチン×ン様のお相手もさせてくださいませ」
 世話係の美少女たちも増えてる。麻綾ちゃんや曲の世話係も来た。メイド姿、黒タイツの制服姿、チャイナドレス、アイドル風虹色フリフリドレス、そして暗い雰囲気のゴスロリドレス。それぞれ五人くらいずつ居る。

 たくさんの美少女たち。好きな様に好きなだけセックスできる美少女たち。
 僕が勝ち取った宝物たちだ。

「ん、それじゃ曲、気持ち良くして。性技を知らない訳じゃないよね」
「はいっ! あん、今なら、しっかりじっくりご奉仕できると思います」

「お尻のバイブは抜いてないか。オマ×コは空いてるな。いっぱい入れてたローターはある?」
「はい、あります。ああん、どうぞ、お好きなようにお使いください」
「うん。僕のオチン×ンと一緒に入れるよ」
「あひっ、ああん、そんなの、聞いただけでイきそう、ああん」

 お尻を上げさせて。オマ×コにローターを入れる。十個くらいあるのをみんな入れて。新しく着けてる縞ニーソにリモコンを挟んで。
 そしてオチン×ンも入れる。よだれを垂らしてる美マ×コに入れる。

「あぎっ、あひっ、ああん、凄い!」
「何だ、このくらいで感じるの? このローターとでっかいバイブ入れて、でも満足できなかったんじゃないの」
「ああん、そうだったんですけどお! あん、麗雅様にイかせていただいてから、感度が上がってしまったみたいで、ああん」

「そうか。それじゃそのうち、入れただけでイっちゃうかもね。これから毎日、何度も何度もイかせるからね」
「ああん、ダメえ、そんなの、そうなったら、たぶん私、ゆるゆるの使えないオマ×コになって、捨てられちゃう!」

「曲のオマ×コは使えるさ。イきすぎて動けなかったら、他のみんなが動かしてくれる。オマ×コが緩くなったら、もっと色々詰め込んでやる」
「あひっ、そんな、そんなの、ただのオナホールじゃないですか!」

「僕のオナホになるの、嫌? こんなに可愛いオナホなら、いっぱい使っちゃうと思うけど」
「ああん、オナホ、なります! 麗雅様のオナホ、ああん、そんなの、何て幸せ、女の憧れです、ああん」
「よーし。それじゃ、オナホの仕事、がんばってね。僕が気持ち良く射精できるように」
「はいっ、ひゃああ!」
 ローターとバイブのスイッチを入れて。オチン×ンも動かす。振動する膣内をゆったりかき混ぜて。

「あひっ、あひっ、ああん、私の身体、知られてる、弱点、知られちゃってる、麗雅様あ、オナホをイかせる必要は無いんじゃ」

「何だよ、イきたいんじゃなかったの?」
「あひっ、イきたい、イきたかったんです、でも、ああん、何故、何でなの、怖い、イかされるの怖い、ああん、何で」

「麗雅君の精液の薬効で、ぶっ壊れてた性感も戻ってきてるからねー。初めてイかされそうな女の子が怖がるようなものよ」
 夜話裸さんの解説。ああ、そうか、そうだ。

「あひっ、ああん、こんな、こんなの、私がこんな、ああああっ! オマ×コが締まっちゃう、吸ってる、ああん、私の身体、エロすぎ、オチン×ン大好きすぎっ! ああん、怖い」

 僕は曲の可愛いお尻を優しく撫でて。乳首も撫で、おっぱいを優しく揉んで。

「大丈夫だよ、曲、僕に任せて。凄く気持ち良いだけだから」
「あんっ、ああん、あ、優しい、オチン×ンが優しい、ああん、何で?」

 感じ過ぎる女の子を優しくイかせる。僕にはできる、もちろん。
 曲に優しくする必要も無いんだけどさ。でも何だか可愛いし。メロメロにして、僕のことを大好きにさせたい。上手くいけば、やりすぎない可愛いヤンデレみたいにできるかも。

「ほら、イける? 好きな時にイって良いよ。ほらほら」
「あはっ、イく、イくう、ああ、ああっ!」
「僕もイくよ」
 そして優しく膣内射精。染みこませるように。

「あひいん! あひっ、あへっ、ああ、凄い、幸せって、コレなのね。ああん、全身、イってる、ああん」
「気持ち良かった?」
「最高、でした。ああん」

「それじゃ、僕に言うことは?」
「あああん! 御主人様、麗雅様、最高、神様、ああん、曲は、あなた様のためなら、何でもします! だからこれからも、ずっと一緒に居させて」

「うんうん、そういうのも良いけどさ。僕のこと好き? 感謝とかはしてる? ありがとうございますって言うの、忘れてない?」
「ああん、ごめんなさい、ありがとうございます、好きっ、大好き! 麗雅様あ、大好き、愛してる、ああん、好き、好きっ、世界一好き、宇宙一好き! 私の全部、あげたい、世界を征服して、あなたに捧げたい、ああん」

「麗雅様、愛されてますねえ。まあ、あの欲求不満の曲ちゃんがイかせてもらえたんですものね」
 あ、また斗夜子が嫉妬してる。
「んふふ、私も愛してるわよー。麗雅君、好き、大好き!」
 夜話裸さんがお気楽な笑顔でキスしてくれて。

「私だって、愛してますから! ん、麗雅様のこと、宇宙で一番大事に思ってますから!」
「んん、僕は愛してなんか無いからね。麗雅様に負けちゃったから、仕方無く従ってるだけだから。調教されちゃった身体が欲しがっちゃうだけだから」
 麻綾と撫雅蟲もくっついて来て。

「ああん、あん、私が一番です! 一番、深く深く愛してますから! 宇宙一の愛情ですから!」
 曲ちゃんが抱き付いて来て。

「そんなの、麻綾だってそうです!」
「あらあら、私は三番目でも良いけど。でも曲ちゃん、麻綾ちゃん、御主人様への愛情を競うのは良いけど、あんまり面倒な女になっちゃダメよ」
「あうう」
 曲ちゃんも夜話裸さんには反論しない。さすがだなあ。

「それじゃみんな、お口開けて並んで。どんどん入れるから」
「あらあら、ありがとうございます。ほらみんな、並んで」
 美少女たちがベッドに正座して並び、お口を開ける。舌を少し出して。
 斗夜子から。勃起を舌に触れさせると吸い付いて来る。

「んっんっんんっ」
「あー、良いな。さすが斗夜子」
「んんー!」
 嬉しそうな彼女の頭を抱えて撫でながら突いて。
「んぶっ!」
 ん、イったな。隣の撫雅蟲のお口に移る。
「あぶっ、んちゅ、んー」
 お口に入れてイかせて、隣のお口に移る。射精はまだしない。
 五人の美少女のお口をみんなイかせて。

「良し、次はオマ×コ並べて」「ひゃい!」
 可愛いお尻、綺麗なお尻、色っぽいお尻が並んで。とろとろのオマ×コも並ぶ。
「あっあっあっ、あああっ!」
 また斗夜子から入れて。イかせる。撫雅蟲、麻綾、曲、夜話裸とオマ×コを移ってイかせて。

「あひっ、ああん、こんな、私たちがこんなに簡単にイかされるなんて、ああん」
「あうー、まあ、相手が麗雅様じゃ仕方無いけどさ、ちょっと悔しいな」

「ふふ、麗雅君、性技の練習してるわね。明日の試合に備えてるのね」
「うん。絶対に勝ちたいからね」
「ええ、がんばって」

「それじゃ精液もできるだけ出しておこうかな。簡単に射精しちゃわないように、空っぽにしておきたい。みんな、お願いできるかな」
 僕は寝転んで。オチン×ンを魅せ付ける。

「もちろんです! ああん、麗雅様のオチン×ン様、立派、格好良い」
「あん、私も、私がするの」
「こら、あんまり争うな。麗雅様は枯れたりしないんだから、順番を待つんだよ」
 曲、麻綾、撫雅蟲がオチン×ンに群がって舐め始めて。こういう時、撫雅蟲の長舌は便利だなあ。

「斗夜子、キスして」「はいはい」
「夜話裸さん、みんなの監督、お願いできるかな。喧嘩させないで、協力させて」
「はーい、任せて! ほらみんな、もっと集まって。麗雅様におっぱいと舌で触れて差し上げて」
 世話係の美少女たちも集まって。
 僕は全身、軟らかぷるぷるに包まれる。耳、唇、肩、首筋、胸、お腹、太もも、膝、脚、足指まで。くまなく女の子の唇、舌、おっぱいに包まれて。
 全身舐めしゃぶられる。耳と乳首、足指の間が特に効く。気持ち良い。
 僕の手は夜話裸と斗夜子のデカパイを揉みしだいて。そしてオチン×ンは曲、麻綾、撫雅蟲がしゃぶってくれてる。交代で深く咥えじゅぽじゅぽしてくれて。

 ああ、気持ち良い。癒される。
 こういうのも良い。激しく突き、盛大に射精するのも良いけど。こうしてゆったり快楽に浸かるのも良い。
 やがて気持ち良い射精。たっぷり出る。麻綾のお口の中か。

「んっ、こくっ、ん、んく、ぷは、んー、美味しい! ごちそうさまです! 御主人様、麻綾のお口に精液様を出してくださって嬉しいです! ありがとうございます!」
 嬉しそうな麻綾の感謝の言葉。
 その間ももう撫雅蟲が咥えて舐めしゃぶってる。
「んちゅ、ん、ん」

「ん、麻綾、ありがとう。みんな、どんどん出すからね」
「はい、どうぞ、いっぱいください」
 そして何回も何回も口内射精。一人十回くらいしてるかなあ。

「ぷは、ああん、お腹いっぱい、ああん」
「けふう、こんなに飲ませていただけるなんて、あん、でも、もう飲めないかも」

「ふふ、それじゃオマ×コご奉仕に移りましょうか」
 夜話裸はまだ余裕がある。さすがだな。一番飲んでるはずなのに。

 そして始まるオマ×コ奉仕。僕を気持ち良く射精させるために腰をうねらせる美少女たち。

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あふ、ああん」
 リズミカルなあえぎ声。可愛い。そしてオチン×ンを締め付け絡みつくぬるぬるのオマ×コ。こちらも可愛い。

 どんどんしてもらって、どんどん膣内射精。斗夜子、撫雅蟲、麻綾、曲、夜話裸さんには抜かずに十発くらいずつしてもらって。

 何だか長い夜だ。夜話裸さんが何かしてくれたのかもしれない。時間感覚を騙すような、そんな淫技のことも聞いたことがある。
 それでもやがて、朝は来る。良い朝。こんなにすっきりした目覚めは初めてかも。