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☆ 性交不可な性愛奴隷たち【開封ハーレム 1】

 僕は晴一郎(せいいちろう)。冒険者だった。でも財宝を見つけて、お金持ちになった。
 良い雰囲気のお屋敷を買って。家事仕事が不要になる魔法家具も揃えた。

 さて、女の子を買おうと思う。
 僕に絶対服従の美少女とセックスしまくる生活をしたい。
 今の財力なら実現できるはずだ。もちろんやる。絶対やる。

 奴隷市場に行ってみる。初めての買い物だ。案内係のお姉さんが色々説明してくれて。

 まだ男を知らない娘も多いらしい。娼婦には求められないこと。だから売りになる。
 オマ×コに封印魔法がかけられてて、買い主には解除鍵が引き渡される。

 初物でも性感は開発されてて。いつでもセックス可能。お口はもちろん、オマ×コもいつでもぬるぬるになってるらしい。お尻にも魔法仕掛けの清掃淫具が入ってて、いつでも清潔に使えて。もちろん淫技も教えられてて。

 そして性愛師の女の子も売ってる。淫薬や淫具の管理、そしてハーレムの監督もしてくれる性愛の達人。お金持ちのハーレムには必要な存在。

 性愛師は一人は欲しい。そして普通の性愛奴隷を二人くらいは欲しいな。
 でもさすがに高価。予算厳しいかなあ。

 売り物の女の子を見せてもらって。
 たくさんの薄衣の美少女が並んでる。目移りする。みんな熱い視線を送ってくれて。

 そんな中、目を引かれた娘が一人。長い黒髪が綺麗な、ちょっと暗い感じのジト目の眼鏡メイドさん。
 確かに美少女なんだけど、どこか諦めてるような微妙な雰囲気。買われることを期待してない感じ。
 でも、その落ち着いた雰囲気が僕好み。

「えっと、微妙子(びみょうこ)さん?」
 名札を読んでみる。凄い名前だ。まあ仮名なんだろうけど。

「はい。私ですか? えっと、注意書きを読んでください」
「注意書き? 性交不可能? え? 何で?」

「オマ×コの封印魔法をちょっと間違えられまして。口淫強制の術法が混じりまして。封印解除のためには、大量の精液を飲むしか無いのです。しかも、一人の御主人様の精液を大量にです。無理があります」

「ああ、だから性交不可能なのか。でも、成績優秀な性愛師で、割引もあるのか」

「はあ。まあ、お安い性愛師をお求めと言うことなら、私でも良いかもしれません。オマ×コは使えませんが、お口やお尻の穴は使っていただけますし、他の女の子を補助することもできます」

「そっちの二人も同じ仕様なのか。封印魔法のミスで性交不可能の娘は三人だけ?」
「え? ああ、そうですね。私たち三人だけです」

 更に二人の美少女が同じ仕様。
 一人は白長髪の素直そうな娘。空子(そらこ)さんと言うのか。世間知らずそうな大きめのタレ眼。癒やし系の雰囲気。白い薄衣が似合う。

 もう一人は褐色肌に白短髪のちょっと背の小さい美少女。少年ぽくて可愛い。白夜(びゃくや)ちゃんと言うのか。ショートパンツとニーソックスが似合ってる。

 三人とも好みだ。そして安い。ありがたい。

「僕は晴一郎。微妙子さん、空子さん、白夜ちゃん、キミたちを買わせてもらって良いかな?」
 彼女たちには拒否権もある。売れ残りの可能性があるから、高望みは危険らしいけど。

「あの、晴一郎様、私たち三人では、オマ×コに入れることができませんが。オマ×コを買いに来られたのでは」
「うん、でも、お口には入れられるでしょ。いっぱい飲ませれば、オマ×コも開封されるんだよね」

「うー、あの、興味本位なら止めてください。オマ×コしたくなってもできないんですよ?」
「微妙子さんはお口には自信ないの?」
「いえ、もちろん、満足させる自信はありますけど。でも、後悔先に立たずですよ」

「そうなんだよね。今、微妙子さんたちを買っておかないと、後悔しそうな気がするんだ。好きな娘を他の男に買われたくない。お願いだ、僕のモノになってください」

「はあーっ、あの、晴一郎様、そんなにお口好きなんですか。この唇の中で射精して、精液飲ませたいんですか」
「うん、凄くしたいです! いっぱい出して飲ませたいです」
「変態ですね。だから私たちを気に入りましたか」
「うん、好きになった」
「アホですか。オマ×コ使えない性愛奴隷に好きだなんて。此処は女を口説く場所じゃありませんよ」

「えっと、空子さん、白夜ちゃん、どうかな? 僕に買われても良いかな?」
「あ、あの、それは、嬉しいです! でも、本当によろしいのですか?」
「僕も嬉しいけど、御主人様はその、お口だけで満足できるの? お尻も一応使えるけど、オマ×コはできなくても良いの?」

「大丈夫! 三人とも綺麗で可愛くて好みだ。いっぱいお口でしちゃうと思うけど、良いかな」
「はい、それはもちろん」
「それは、もちろん、かまわないけどさ」

「むー、晴一郎様、本当に良いのですね! 後悔しても知りませんからね!」
「うん、大丈夫! それじゃ微妙子さん、空子ちゃん、白夜ちゃん、買わせてもらうね」
「まあ、晴一郎様が望まれるならどうぞ」
「ありがとうございます!」「ありがとう御主人様!」

 代金を支払って。オマ×コ封印の解除鍵は無い。その分安い。

「ふー、やった! 早く帰ろう! ほら、来て」
「そんなに焦らないでください。あの、ちょっと買い物させていただけませんか?」
「買い物?」
「衣装や淫薬、淫具を。任せていただけるなら、私が用意します」
「ああ、それは必要か。お願いするよ」
「はい」
 淫薬、淫具の用意は微妙子さんに任せて。衣装は三人に選んでもらって。その代金も支払って。

 そして一緒に屋敷に帰って来て。
 簡単に案内して。お風呂を使ってもらって。お化粧とか着替えとか準備してもらって。
 その間に僕も入浴。女の子の良い香りがして、オナニーしちゃいそうになった。我慢したけど。

 そして大きなベッドの上、美少女三人が正座して待っててくれて。

「うわ、凄い、綺麗だ」
 白オーバーニーソと白長手袋だけの艶姿。いや、微妙子さんはメイド風のヘッドドレスと眼鏡も着けてる。
 ふわふわ優しそうな空子さん。褐色肌が映える白夜ちゃん。そして覚悟を決めたような、不思議な落ち着きの微妙子さん。
 空子さんのおっぱいは大きくて。微妙子さんは大きめ美乳。白夜ちゃんはほとんど無いちっぱい。
 綺麗だ。可愛い。エロい。

「さて御主人様。一つ、宣言させていただきます」
「うん」
「私はいつか御主人様に、オマ×コを開封していただき、たっぷりオマ×コセックスしていただくと決意しております。ですから、性愛師としての知識と技を総動員して、御主人様の精液を飲みまくろうと思っております。お覚悟を」
 微妙子さんのジト眼に決意の光。そしてどこかいたずらっぽい微笑。

「わ、私もです! いつかオマ×コの封印、解いていただきます!」
「僕もそのつもり。いっぱい飲ませてもらうから」

「あ、ああ、うん、それはもちろん、僕だって期待してる。よろしくね」

「しかし、いくらお口好きとはいえ、オマ×コできない性愛奴隷を買われるなんて。晴一郎様の変態趣味は解りますが、お口でするだけなら、女である必要すらありません。女装させた美少年でも同じことでしょう。それはとても悔しいので、本気でオマ×コ開封を目指させていただきます」

「いや、そんな。やっぱり女の子が良いよ。女の子の中でも、微妙子、空子、白夜が良い。僕は君たちが好きになったから買ったんだ」
「むー」「あうう」「あふう」
 美少女性愛奴隷三人は変な声を上げる。みんな、好きと言うと恥ずかしがる。可愛い。

「うー、とにかく、いっぱいいっぱい飲ませていただきますから!」
「うん、お願い。よろしくね」

「それでは、こちらのお薬を飲んでください。ハーレム用の精力剤です。射精可能回数、射精量ともに最高レベルのものを用意しました」
「うん、ありがとう!」

「それでは御主人様、まずはオマ×コの封印をご確認ください」
 脚を開く微妙子さん。空子さん白夜ちゃんも慌てて真似して。
 みんな、無毛の綺麗なオマ×コ。指先で開いてくれて。ピンクの肉穴が奥まで見えてしまって。

「御主人様、どうぞ、指を入れてみてください」
「う、うん」
 柔らかなオマ×コに触れて。指先を押し込もうとしてみる。入らない。
 何度も試してみる。やっぱり入らない。ぬるぬると滑るだけ。

「んっ、あんっ、お分かりになりましたか。コレが封印です。あん、もう止めてください! もー、エッチ」
「ああ、ごめん」

「あの、御主人様、私のオマ×コ封印も確認してくださいませ」
「僕も!」
 空子さん、白夜ちゃんのオマ×コも触ってみる。指を入れようとしてみる。やっぱり入らない。

 でも、三人のオマ×コはぬるぬるになって。
 僕は思わず、微妙子さんの股間に顔をうずめて。オマ×コにキスして舐めて。ああ、やっぱり舌も入らない。でも良い香り。そして何故か甘い。

「ば、バカっ、晴一郎様、そんなに舐めたりして、ああんっ!」
「ああっ、ズルい、微妙子様ばかり」
「あん、御主人様、オマ×コ好きなの? 僕のも舐めて良いんだよ、あなたのモノだよ」

「ん、感じてはくれるのか、良かった」
「良くないです! もー、挿れてもらえないのに、こんなにとろとろにされて、もー」
「ああそうか、ごめん!」

「ゆーるーさーなーいー! もー、御主人様のもしゃぶらせていただきます! ぱくっ」
 微妙子さんに押し倒されて。オチン×ンを咥えられて。

「んっんっんっ」「あああっ!」
 黒髪眼鏡の美少女メイドさんが僕のオチン×ンをしゃぶる。
 締め付け、滑る唇。根元まで収まってしまう深いおしゃぶり。
 凄い、気持ち良い。さすが性愛師。

「あうう、出ちゃう、ああ、もっと入れてたいのに、出ちゃうよ!」
「んー、ん、だひてくらはい。いっぱいのませてくらはい」
 高まる吸引力。絡みつく舌と喉。

 ああ、そうだ、出してあげなきゃ。いっぱい飲ませないとオマ×コの封印は解けないらしい。

 彼女の頭を押さえる。もちろん優しく。柔らかな髪を撫でて。微妙子さんの口淫も少し優しい感じになったような。

 ああ、もう出ちゃう。出して良いんだ。このままこの美少女のお口の中で射精して良いんだ。最高。夢が叶った。

「んっ! 出る!」「んんーっ」
 優しい感触の中で射精。美少女眼鏡メイドさんの頭を押さえて口内射精。
 うわわ、止まらない。凄くいっぱい出ちゃってる。

「んーっ、こくっ、ぷふ、んー」
 微妙子さんのほっぺたがぷっくり膨らんで。でもこぼさずに受け止めてくれて。少し飲んでる。
 やがて長い射精も止まって。唇が離れて。糸を引く唇とオチン×ン。ああ、名残惜しい。

「んー、んん、んー、あ」
 上を向いてお口を開けてくれる微妙子さん。大量の白濁が見えて。
 うっとりしてるみたい。嬉しそうな微笑。
「ん、こくっ、ごくっ」
 飲んだ。僕の精液を飲み干した。

「ぷはっ、あん、美味しい。御主人様、ありがとうございました。あ、ああ? あん、封印が反応してます」
 オマ×コに輝く紋章が現れてる。コレが封印魔法か。

「ん、この反応を計測して、あん、んー」
 眼鏡のメイド風性愛師さんは何処からかペンとメモ帳を取り出して。何か書いてる。魔法計算?

「んん、コレなら、今くらいの射精なら、んー、千回くらい飲めば良いみたいですね。それで開封されると思います」

「千回? 多いな。ああでも、毎日三回くらい飲ませれば、一年くらいで」
「一年は長すぎます。毎日十発飲ませていただけば、百日、三ヶ月くらいで開封されますよ」
「毎日十発? えっと、三人居るから、毎日三十発?」
 ちょっとくらくらする。あんな気持ち良い行為を毎日三十回も?
 というか、さすがに無理じゃないか? 干からびてしまいそう。

「ご安心ください。あの精力剤と私たちの口技なら、そのくらいできるはずです」
「ああん、嬉しい! 御主人様、空子にもしっかり飲ませてください! 三ヶ月後には、オマ×コも使っていただけるのね」
「んあ、僕も僕も、忘れずに飲ませて。毎日十発、しっかり飲むから。もっと飲ませても良い、いっぱい飲みたいから」

☆ お嬢様の新しい命令【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 7】

 そして新しい生活が始まった。
 毎日のノルマは変わった。今のノルマは、三百人以上の女の子たちにただオチン×ンを挿れること。

 お尻を上げ、オナニーしながら並ぶ女の子たち。オマ×コはみんなヌルヌル。どんどん挿れる。

「あっあっ、あーっ! ああん」
 みんな入れるだけでイく。絶頂寸前にして僕を待ってくれて。

 さすがに途中、射精もしてしまう。もちろん膣内射精。
「あんっ、あああっ! ありがとうございます!」
 膣内射精された娘は嬉しそうで。周りの娘はうらやましそうで。

 オマ×コに入れられた生徒達、教師たちは僕にお礼を言って。そして授業に向かう。
 やがて全員に入れ終わって。

「それでは麗太郎様、後はお好きなようにどうぞ」
「うん」

 僕の周りには何人かの女の子たちが残ってる。
 秘撫さん、麗花さん、神酒奈ちゃん、舞夜香様、そして愛夜花様。
 何人かのメイドさんたちも控えてくれてて。

「愛夜花様! 来てください!」「はい、麗太郎様!」
 抱き合ってキスして。愛夜花様の目隠しはとっても薄いものになってる。恥ずかしそうな綺麗な眼が透けて。

「むー、麗太郎、そんなにお姉様が好きなの? 私だって同じ顔なのに」
 舞夜香様もくっついて来る。

「舞夜香様も好きですよ。でも一番は愛夜花様です」
「むー、もー、お姉様、みんなでやっちゃいましょ」
「はい! 皆さん手伝ってください。麗太郎様をメロメロにしなきゃ」
「はーい!」

 押し倒されて。舞夜香様にキスされて。愛夜花様にオチン×ンをしゃぶられて。
 更に秘撫さんが乳首を舐めてきて。神酒奈ちゃん、麗花さんは足指を舐めてくれて。

「んぷはっ、うわわっ、またみんなでこんなにして、もー、そんなに僕をイかせたいんですか」
「麗太郎だって、愛夜花お姉様のお口に射精したかったんでしょ。オマ×コにもしたいんでしょ」
「それはもちろん、したいけど」
「それなら良いじゃない。やらせなさい」
「うー」

 ノルマは果たした。後は僕の自由なはずなのに。
 いや、もちろん愛夜花様とやりたいとは思ってたけどさ。ある意味、同じことだけどさ。

「早く、早く射精して。お姉様をメロメロにしちゃって、交代させて」
「舞夜香様、そんなに待ちきれないんですか?」
「だってだって、麗太郎のせいよ! 私にオチン×ンの良さ、教え込んで」
「ああ、それを言われると弱いです。待っててください、後でしっかりしてあげますから」
「約束よ!」「はい」

「麗太郎様、あなた様のオチ×ポの虜にされてのは、舞夜香様だけではありませんが」
 秘撫さんはこう言うけど、余裕ありそう。

「うん、でも、みんなに挿れてあげたでしょ」
「たったあれだけでは、とても足りません」
 あの日課は秘撫さんのアイデアなのに。この性愛師の美少女は何か企んでる気配。何だろう?

「うーん、でもさ、僕は一人だし」
「はい。ですから、あまり女たちを甘やかさないようにしてください。舞夜香様や愛夜花様でも、しっかりしつけて、あなた様が他の女を抱くことを喜ぶくらいにしてください」

「うー、それは、そうしちゃいたくなるけどさ。さすがにダメじゃないかな。僕は男性なんだから。女の子は大事にしないと」

「大事にするためですよ。あなたが優しすぎるから、みんな欲望を抑えきれなくなっているのです。欲しがるモノをいくらでも与えるのは良く無いと、解りませんか?」

 ああ、それは解る。十分以上を求めてしまう欲望の暴走。それは良く無い。
 でも、僕はこんなに与えてもらってるのに。みんなには我慢させる?
 その方が良いのだろう。でも、ちょっと心は痛む。

「あん、麗太郎様、そうしてください! 愛夜花の命令です! 私たちのわがままは許さず、私たちにわがままをぶつける強い男性になってください!」
「麗太郎、お姉様の命令よ。あなたは従うはずよね」

 ああ、やらなきゃ。愛夜花様に命令された。彼女のせいだ。
 大事なお嬢様の命令、従わなきゃ。みんな、我慢できるようにしつけてあげなきゃ。

「わかりました! 僕が好きなようにさせてもらいます! 我慢させちゃったとしたら、愛夜花様のせいですよ」
「はいっ!」

「それじゃこのまま、愛夜花のお口に飽きるまで連射するよ!」
「はいっ!」「えー、もー、仕方ないわねえ」
 愛夜花様は従順。舞夜香様も渋々従ってくれて。

「んっんっんっ、ああんっ、んんっ」
「ほらほら、ゆっくり味わってたらずっと終わらないよ。それとも愛夜花は、ずーっと僕のオチン×ン咥えてたいのかな」

「あんっ、そうです、そうですけど、ああんっ、オマ×コも切なくて、ああんっ」
「オマ×コに挿れて欲しかったら、早く終わらせるしか無いな。お口で満足できたら、ご褒美に挿れてあげるかも」
「あんっ、んっ、がんばります、んっ」
 おしゃぶりは激しくなって。

「んーっ、んーっ、んんっ」
「あん、早く射精して、終わらせて、ああんっ、私のオマ×コにもしてよ」
「ああん、オチン×ン様欲しい、あんっ」
 舞夜香様も秘撫さんも、僕への愛撫を再開。麗花さん、神酒奈ちゃんも。そして他の女の子たちも。
 全身をしゃぶられる感触。うー、気持ち良い。

「ん、みんな気持ち良いな。愛夜花、出すよ」「ひゃい、んーっ」
 愛夜花様の頭を抱えて口内射精。抜かせない。そのまま飲ませる。
「んっ、こくっ、ごくっ、んー、れろっ、んっんっんっ」
「ほらほら、まだだよ。もっとして」「ひゃい!」
 すぐ再開する口淫。唇が滑り、舌も絡みついて。

 そのまま、みんなに全身を舐めしゃぶられながら、愛夜花様のお口に十発くらい射精。もちろん精液は全部飲ませてあげて。

「ふーっ、良かったな。愛夜花、良いお口だったよ。ありがとう」
「ひゃん、こちらこそ、麗太郎様のオチン×ン様がたくましくて、精液美味しくて、とっても嬉しかったです。ありがとうございます」

「さてと、少し休もう。お茶でも飲もうよ」
「はい! あの、でも、他のみんなは、その、このままですか? あの、私のオマ×コにも入れてくださらないのですか?」
「欲しくなったらさせてもらう」
「はい!」

 みんなでお茶を飲んで。ケーキをいただいて。
 ふー、良いな。やっぱりこんな余裕が必要だ。
 そしてまた、やりたくなってしまって。僕の性力はこのくらいじゃ収まらない。

「それじゃ舞夜香から入れさせてあげようかな。愛夜花は最後ね」
 ベッドに寝転んで誘う。みんなすぐに集まってきて。

「あん、オマ×コ? オマ×コに入れて良いの?」
「うん、どうぞ」
「ああんっ、ありがとう! あああんっ!」
 僕にまたがり、腰をおとす眼帯お嬢様。

「あんっあんっあんっ、ああっ、良い!」
「ん、射精するまでして良いよ」
「ああんっ、ありがとう、ございますう」

 僕はされるがまま。それなのに僕が主導権を持ってる。
 ああ、そうか。いつでもこうなれたんだ。僕が迷ってた、ただそれだけ。

 そのままみんなに乗ってもらって。膣内射精させてもらって。
 最後は愛夜花様の膣内にまた連射してしまって。

☆ 憧れのお嬢様と【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 6】

「あんっ、麗太郎様あ、あの、あの、私、私にも、セックス、お願いします」
 愛夜花様がぷるぷる震えながら近付いて来て。恥ずかしがりのお嬢様がおねだりしてくれて。

「愛夜花様、お待ちください。麗太郎様、愛夜花様のお口とオマ×コ、どちらに先に入れたいですか?」
 秘撫さんがいたずらっぽく訊いてくる。

 ああ、これは難問だ。もちろん両方入れたい。でも、どちらが先?
 愛夜花様をイかせて差し上げるならオマ×コだ。でも。

「ふふ、お口からですね」
 秘撫さんの笑顔。まだ答えてないのに。でも、否定できない。

「さあ愛夜花様、おしゃぶりして差し上げてくださいませ。麗太郎様のオチン×ン、美味しいですよ」
「あんっ、いただきます」
 目隠しのお嬢様が吸い付いてきて。憧れの唇にオチン×ンが吸い込まれて。

「んっ、ダメだ、最初は違う!」「あっ!」
 僕は愛夜花様をオチン×ンから引き離して。抱きしめてキス。
「んっんっ、んああっ、じゅるっ、んちゅ」
 貪ってしまう。彼女の舌も応えてくれて。唾液を吸われて。飲まれて。負けずに吸い返して。飲ませてもらって。

「ぷはっ、麗太郎様、ああん、キス、良いです! でもオチン×ン、オチン×ン舐めさせてください」
「はい、どうぞ」
 しゃぶりつく唇は激しくて。僕も彼女の頭を押さえて。
「んっんんっ、んっんっんっ」
 ああ、良い。憧れのお嬢様にしゃぶっていただくのは素晴らしくて。

「んあっ、舞夜香様、愛夜花様のオマ×コ、舐めて差し上げていただけませんか?」
「え? あん、そうね。麗太郎、お姉様がイくまで我慢してね」
「はい」「んーっ!」

 愛夜花様は妹君にオマ×コを舐められて。気持ちよさそう。じゅぽじゅぽはかえって激しくなって。

「ん、お姉様がイくわ、麗太郎、出してあげて」
「はいっ!」
 愛夜花様は僕の腰をしっかり抱いて。僕も彼女の頭をしっかり押さえて。
 そのまま盛大に射精。

「んんんーっ! ん、んく、こくっごくっ、んぶ、ぶは、んー」
 唇、お鼻から溢れる白濁。でも離れない。しっかり受け止めてくれて。

「んぶ、んああああっ、あああっ」
 ごくごく飲んでるのにほっぺたが膨らんでしまう。それほどの大量射精。
 これ、ちょっとヤバいな。まだ止まらない。それでも愛夜花様は離れない。

「愛夜花様、ぶっかけたい! 離れて」
「はうっ」
 放してくれた! ああ、良かった。心配だった。

 止まらない射精はぶっかけて差し上げる。愛夜花様はうっとりとお顔に受けて。

「こくっ、ごくっ」
 お口の中の精液を急いで飲み干して。そしてお口を開けて嬉しそうに受けて。また飲んで。
 あ、やっと止まりそう。
 ああう、また咥えられて。飲まれて。舐められて。

「くちゅ、ん、れろっ、ぷは、ああん、こんなに、ありがとうございますう」
「ふー、やばい、こんなに出ちゃったのは初めてです」
「ああん、愛夜花のお口、そんなに良かったですか? いつでもいくらでも使ってくださいね」
 幸せそうな愛夜花様。僕も嬉しくなる。

「あの、愛夜花様、目隠しがどろどろです。外した方が」
「え? ああああんっ、ああん、でも、コレはダメです、ああん」
「愛夜花様の眼、観たいです。お願いします」
「ダメダメ、ダメです」
 仕方ないなあ。ちょっと残念。

「麗太郎、また勃起してるわね。早くお姉様に挿れて差し上げて」
 舞夜香様が愛夜花様の脚を開いて。憧れの美マ×コが開いて。

「はいっ、愛夜花様、セックスしますよ!」
「あああっ、はいっ」
 愛夜花様に挿れる。ああ、また夢が叶った。

 憧れの人のオマ×コは素晴らしい。何だか凄く良い。ぴったりサイズ。
 良いオマ×コはたくさん知ってるけど、一番合う感じ。

「ああっ、ああっ、麗太郎様、良いです、さすがです、ああん」
「愛夜花様のオマ×コも良いです、最高です」
「あん、そんな」

 そして僕は彼女の目隠しをずらす。外す。精液でぬるぬるで、簡単に外せた。
 綺麗な眼。さすがに舞夜香様にそっくり。でも妹君より素直そうな眼。
 驚いたように僕を見つめて。すぐ涙が溢れて。

「あああんっ! 返して、返してください、ああん、観ないで!」
「ごめんなさい、でも観たいんだ! 見つめ合いながらセックスしましょう」
「ああう、ダメ、麗太郎様がはっきり見えて、こんな、格好良い、素敵、ああん、ダメえ、私、目をそらせない、あああん」
 意外な反応。僕をはっきり観るのが怖かったの?

「もっと観てください! 僕も観てますから! 綺麗で可愛い愛夜花様のこと、しっかり観てますから」
「ああんっ、ダメ、オマ×コが、気持ち良すぎて、ああん、私、観て観られて、ああああんっ」
 もちろんズコズコ突いてる。三百人以上の女の子をイかせた僕のオチン×ンで優しく突いて。

「んあ、愛夜花、このまま射精するよ!」
「はいっ、来て、愛夜花に注いでください!」
 しっかり抱きしめられて。僕の腰に愛夜花の脚が絡んで。
「ん」「んん」
 僕は愛夜花にキスして。そのまま射精。愛夜花の膣内で射精。

「んんんーっ!」
「んあ、ああ、良いよ、愛夜花、最高だよ」
「ああん、イってる、あああう、止まらない、こんなに、ああん、良いですう!」
 盛大な射精はまた長く続いて。

「ふー、良かった。愛夜花様、最高でした」
「もーっ、麗太郎様、非道いです! 嫌がる愛夜花の目隠しを外してしまって。もー、あなたは私のモノなのに」

「ああ、ごめんなさい! 愛夜花様、僕のこと、嫌いになってしまったりしましたか?」
「大好きです! でもでも、非道い人! もー」

「あの、お姉様、お願いです、オマ×コにたっぷり入った精液、飲ませてくださいませんか?」
 舞夜香様のおねだり。ああ、これを楽しみにしてたのか。

「ああ、そうですね、どうぞ。舞夜香ちゃんのオマ×コにもいっぱい入ってるわよね、飲ませて」「はい!」
 黒髪双子お嬢様たちは慣れた感じでオマ×コを吸い合って。

「ああん、お姉様と麗太郎のお味が混ざって、最高ですう」
「あん、舞夜香ちゃんのオマ×コから飲むの、良いです。ああん、これ、癖になるわ」

「麗太郎様、おめでとうございます」
「ああ、秘撫さん、ありがとう」

「さて、愛夜花お嬢様、舞夜香お嬢様、麗太郎様のお役目は果たされたようですが。今後、彼のお仕事はどうなりますか?」

「え? ああ、まあ、これまでとそんなに変わらないわね。みんなに精液飲ませてセックスして」

「しかし麗太郎様はお一人で、生徒たちは多いです。でもみんな、麗太郎様のオチン×ンが欲しくてたまらないです。ですから、こんなやり方はいかがでしょうか」
「え? どんな?」

 秘撫さんが提案するやり方はこんな感じ。
 朝、希望者はオマ×コを並べる。僕はどんどん挿れてゆく。
 射精しても良いけど、しなくても良い。とにかく次々、全員に挿れる。

 それ以外は、僕に強要するのは禁止。でも誘惑は自由にできる。
 僕は誘ってくる女の子とセックスできる。でも全員に応える必要は無い。好きな娘とすれば良い。

「そうね、ちょっと麗太郎が優遇されてるけど、悪くないかもね。とにかく毎朝、一度は挿れてもらえるのね」

「あうう、でも、誘惑しないとしてもらえないんですか? それは、その、困っちゃうかも」
 愛夜花様は自信が無いみたい。

「愛夜花様、あなた様が望まれるなら、いつでもいくらでもセックスして差し上げます。ご安心ください」

「あん、私だけ、そんな特別扱いなんて」
「良いんです。愛夜花様は僕の特別な人ですから」
「ああん、それじゃそうしましょう。秘撫の提案通りに」

「ありがとうございます! それじゃ愛夜花様、このオチン×ン、もっとお試しになってみませんか? 舞夜香様も」
「ああん、はい! あの、お願いします!」
「あん、お姉様と一緒に? ああん、もちろんして」

 双子お嬢様にお尻を上げていただいて。並ぶオマ×コを交互に突いて。

「あんっ、ああんっ、良い、良いですう」
「あっあっ、凄い、ああん」
 愛夜花様の中で始まった射精を舞夜香様にも分けて。

☆ 世話係のメイドさんを堕とすこと【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 4】

 初日の精液供給は上手くいった。ノルマの三十一人に飲ませて。
 みんなとセックスして。拒んでた娘もさせてくれて。
 みんな気持ち良くして、メロメロにできた。

 その後、寄宿舎に案内されて。
 僕の部屋は広い。巨大なベッド、大きな浴室。

 妄想が膨らんでしまう。この部屋に美少女を集めて、ハーレムできるかも。
 ベッドに何人乗れるだろう。十人はいけるかな。乗り切れない娘が壁際に並んで。そんなハーレム、できるかも。

 でも今は、秘撫さんと二人きり。白髪おかっぱ眼鏡の美少女メイドさんと二人きり。
 彼女は僕の世話係。もしかしたら、オチン×ンの世話もしてくれるかな。

「麗太郎様、相談したいことがあります」
「うん、何?」
「これを観てください」
 差し出されたのは一枚の写真。
「おおっ!」
 愛夜花様だ! 愛夜花様のお写真。しかも艶姿。
 ベッドに押し倒され、オマ×コを舐められてる。あ、舐めてるのは舞夜香様だ。黒髪双子姉妹の愛戯の写真。

「ふむ、やはりそうですか。麗太郎様、愛夜花様がお好きなんですね」
 秘撫さんに勃起を撫でられる。白髪おかっぱの眼鏡メイドさんの手は気持ち良くて。
「うわわ、そんなにされたら出ちゃうよ!」
「あ、失礼しました。この程度の刺激で射精しそうになるほど、愛夜花様がお好きなんですね」
 秘撫さんは手のひらをぺろりと舐めて。うわわ、エロいな。

「麗太郎様、愛夜花様に憧れられても、このままでは届きません。舞夜香様を何とかしませんと」
「え? ああ、そうだろうな」
「私が協力いたしましょうか」
「え?」

「私は麗太郎様のお世話を任されております。できることは何でも、して差し上げるように言われております。お嬢様たちを堕とすお手伝いも、お仕事のうちでしょう」

「えっ、あの、それはありがたいけど、舞夜香様は嫌がるよね」
「舞夜香様はそうでしょう。しかし愛夜花様は喜ばれますよ」
「愛夜花様は喜んでくれる? 本当に?」
「ええ。あの方は本来、男好きです。でも我慢しているのです。妹の舞夜香様のために」

「そうか。それじゃ、そんな愛夜花様に僕のオチン×ンを楽しんで欲しいな」
「がんばってください。応援します。舞夜香様にも、オチン×ンの良さを教えて差し上げてください。せっかくこんな良い男性を買われたのですから」
「うん、ありがとう」

「それでは麗太郎様、私にその、お手伝いの報酬をくださいませ。口止め料込みです」
「え? あの、お金はそんなに無いんだけど」
「お金なんて要りません。あなたのオチン×ンと精液で支払っていただきます」
 秘撫さんはメイド服のスカートをめくりあげる。下着は着けてなかった。綺麗なオマ×コからは蜜が滴ってて。

「あ、セックスで良いの? 良いな。秘撫さんとセックスできるのは嬉しい」
「ただのセックスではダメです。秘撫をメロメロにして、あなたのために何でもすると言わせてください」
「うん、そうします! させてもらいます!」

「自信たっぷりですねえ。でも、秘撫も性愛師です。麗太郎様もセックスはお上手ですが、負けるつもりはありませんから」
「え? 性愛師? ああ、そうなのか。だから僕の世話係なんだね」
「そうです。ああ、やっと男性のお相手ができるのですねえ。楽しみです」

「それじゃ、いっぱい気持ち良くセックスしよう!」
「はい。んちゅ、んん」「んー」
 抱き合ってキス。あ、美味しい。舌を絡め合って。
 気持ち良い。さすが性愛師、上手すぎる深いキス。

 おっぱいを撫でて揉んで。ああ、柔らかい。良い。
 秘撫さんも僕の乳首を撫でて。ああう、上手。さすがだ。

「ぷはっ、さすがですね。でも」
 乳首にキスされて舐められて。ああ、凄い。
 オチン×ンに頬擦りされて。キスされて。

「とりあえず一発飲ませていただきますか」「うん」
 咥えられて、しゃぶられて。
「ああっ!」「んんんーっ」
 凄い、気持ち良い。こんなの初めて。秘撫さんのお口はこれまでで一番気持ち良い。これならすぐ出せる。

「ん、麗太郎様、急がれる必要はありませんよ。私は精液嗜好症は克服していますから。どうぞ、ごゆっくり楽しんでください」
「ああ、ありがとう」

 そうだ、これまでは急いで射精してた。治療のためだったから。
 でも今は我慢して楽しめる。こんな気持ち良いおしゃぶりを楽しめる。ああ、良い。急いで出さなくて良いお口。
 秘撫さんもじっくりゆったり舐めて吸ってしゃぶってくれて。

「あふう、良いよ。うー、ちょっともったいないけど、でも出したくなっちゃったな。秘撫さんのお口に精液出したい」
「ん、んじゅ、どうぞ、んっんっんっ、んー」
 加速する唇。勃起がしごかれて。舌と唾液に絡みつかれて。

「んあっ」「んんっ」
 射精の瞬間、僕の手は彼女の頭を優しく押さえて。彼女の腕も僕の腰を抱いて。
 離れられないお口の中、遠慮なく口内射精。

「んっ、んんっ、こくっ、ごくっ、んー、ぷはっ、あふう、いっぱい出しましたねえ。美味しいです」
 秘撫さんはお口に溢れる白濁を見せ付けて来て。そして飲み干す。

「ぷはっ、美味しかった。ごちそうさまです。ふふ、麗太郎様、いかがでしたか? 秘撫のお口は」
「最高でした!」

「麗太郎様のオチン×ン様も美味しかったです。麗太郎様、秘撫はあなた様を堕とすことに決めました。最高の快楽で虜にして差し上げます」
 秘撫さんに押し倒されて。乗られて。
 オチン×ンがオマ×コに包まれて。

「ああっ、凄い!」
「あん、これが男性のオチン×ン、ああっ、さすがです」
 秘撫さんのオマ×コはやっぱり極上。さすが性愛師。
 今日はたくさんの女の子たちとセックスしたけど、一番良い。

「んあっ、あっ、いかがですか、秘撫のオマ×コは。愉しんでいただけてますか?」
「もちろん最高です! 男性が初めてなんて思えない」
「んあっ、仕方ありません。男性は希少で超高級品ですから。愛夜花様があなたを買ってくださったから、こうしてオチン×ンとセックスできて、ああん、嬉しい」
「そうか、そんな愛夜花様にも、お返ししなきゃね。このオチン×ン、愛夜花様にも挿れて差し上げたい。手伝ってね」

「あんっ、それは、麗太郎様が愛夜花様のことをお好きなだけでしょう。ああん、もー、あんなにたくさん女の子を抱いたのに、私ともセックスしてるのに、愛夜花様が一番好きなんでしょ」

「うん、そうだ。でも秘撫さんも好きだよ。愛夜花様の次に好きかも」
「あううっ、二番目なんて、そんなの喜ぶと思ってるんですか、ああん!」
 それでも秘撫さんの声は甘くなったようで。

「あんっ、さすがのオチン×ンですね、ああん、まだ射精しないんですか。さっきはあんなに簡単に出したのに。私のオマ×コ、そんなに良くないですか?」
「いや、最高だ。でもオマ×コセックスは、秘撫さんも気持ち良いでしょ。だからもっと」
「ああああっ!」
 優しく突き上げる。秘撫さんは倒れ込んできて、抱きついてキスしてくれて。

「んっんっんっ」「ん、んー」
 またじゅるじゅるのキスをして。舌を絡め合って。
 秘撫さんの腰は激しく跳ね踊って。勃起はオマ×コの中でしごかれまくって。
「んっ!」「んあ」
 ああ、出ちゃうな。射精しちゃう。
 キスしたまま膣内射精。あうう、気持ち良い。

「ん、んんんっ、んあっ、ぷはっ。ふふっ、やっと射精しましたね。いかがですか? 秘撫のオマ×コ奉仕は」
「最高でした。それじゃ今度は僕が」
「え? あああっ」
 秘撫さんを押し倒して。裏返して。お尻をつかんで上げさせて。

「あうっ!」
 後ろから挿れて。ズンズン突いて。
「あああっ、さすが、二回射精したくらいじゃ終わりませんよね、ああん」
「うん。このまま何回しようか。秘撫さんのオマ×コ、とっても良いから、何回でもできそうだよ」
「ああん、そんな、あなたの精液は貴重なんですから、そんなに無駄にしないでください」
「秘撫さんに中出しするのは、無駄じゃないよ」
「ああん、そんなあ」

「お邪魔しまーす! あー、秘撫さん、抜け駆けしてる!」
 薄衣の女の子たちが入って来た。ああ、今日メロメロにした生徒たちだ。
 そういえば希望者には僕の寝床に侍らせるって言ってたな。

「ああんっ、待って、待ってください、麗太郎様のお相手をするオマ×コがいっぱい来ましたよ、ああん」
「うん、でも今は秘撫さんのオマ×コに入れてるから」
「ああっ、ですから、一発で、一発で良いですから、後は他のオマ×コをどうぞ」
「うん、一発で秘撫さんが堕ちてくれたらね。メロメロになってくれたら」
「あうう、それは、あん」
 簡単に堕ちるのは性愛師のプライドが許さないみたい。

「あらら、秘撫さんを堕とすまでやるんですか。みんな、お手伝いしましょう」
「はい! んちゅ」「あああっ!」
 美少女たちが秘撫さんの全身にキスして。唇、おっぱい、にしゃぶりつく。這いつくばって手指足指もしやぶってあげてくれて。
 美少女たちに全身を舐められる美少女メイドさん。彼女のオマ×コを僕は後ろから突く。ズンズン突く。

「んんっ! んんんーっ!」
「あ、唇は解放してあげて」「あん、ひゃい」

「ぷはっ、あああっ、麗太郎様、お許しを、ああん、秘撫、負けちゃいますう、麗太郎様のオチン×ン様に負けちゃいます!」
「負けて良いよ。僕のオチン×ンの虜になってくれたら、またいっぱいしてあげるよ」

「あんっ、そんな、あああっ、はい、負けます、負けました、秘撫は麗太郎様の性奴隷になります、いえ、してください、何でもします、あああんっ」
「ん、良いよ、秘撫を僕の性奴隷にしてあげる。それじゃ、このまま中で出すよ。秘撫もイってね」
「ひゃい! ああああっ!」
 盛大に膣内射精。秘撫さんもイってくれたみたい。

「あふう、凄い、さすがです、ああん」
「麗太郎様、おめでとうございます! それであの、私たちにも、またしてください!」
「うん。秘撫も一緒にね」
「ああん、はい」

 そして僕は三十二人の美女美少女とハーレムセックス。
 ああ、また夢が叶った。

☆ 最初のクラスを堕とすこと【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 3】

「あの、舞夜香様、それで、この後の精液供給は」
「あら、早速したいの? それじゃお願いするわ。秘撫(ひな)、案内してあげて」
「はい」
 秘撫と呼ばれたのは、白髪おかっぱ眼鏡のメイドさん。

「秘撫と申します。麗太郎様のお世話をさせていただきます。スケジュール管理なども任されています。よろしくお願いいたします」
「よろしく、秘撫さん」

「それでは最初のクラスに参りましょうか。精液供給のノルマは、毎日一クラスの生徒たちに飲ませることです。もちろんそれ以上にセックスなどしていただいてもかまいません。拒む娘に強制はできませんが」
「うん」

 秘撫さんに案内されて。一つの教室に入って。

「ああ、私のクラスの生徒たちに、大事な精液、飲ませていただけるのですね。ありがとうございます!」
 スーツに眼鏡の色っぽいお姉さん。この人は先生だな。でもやっぱり精液嗜好症みたい。

「うん、みんなに飲ませてあげたいです。僕も女の子のお口に射精するのはとっても気持ち良いですから。よろしくお願いします」

「はい! あの、それでは、僭越ながら、私から」
「はい」
「先生、ズルいー!」「ああん、私たちも欲しいのに」

「順番です。皆さん、行儀良く並んでください。そうね、おっぱいは出して。スカートは脱いで。麗太郎様が興奮してくださるように、いっぱい射精していただけるようにお手伝いしましょうね」
「はーい!」
 発情してる女の子たちが脱ぎ始める。並ぶおっぱい、綺麗なお尻、太もも。

 机が片付けられ、ソファベッドが用意される。
 僕は先生に押し倒されて。

「んんっ、んじゅる、んちゅ、んー」
 勃起が飲み込まれ、激しくしゃぶられて。へこむ頬、前後する唇、溢れる唾液。眼鏡がずり落ちそう。

「うわっ、激しいな、そんなに欲しいのか」
「仕方ないですね。先ほどのセックスを見せ付けられてますし」
 秘撫さんは冷静。この娘は精液嗜好症じゃないのかな。

「あん、麗太郎様、早く出してあげてください」
 生徒たちは身体をくねらせて。下着も脱いでオマ×コを見せ付けて来る娘も居る。

 ああ、そうだ。早く出してあげなきゃ。この美人教師のお口に射精しなきゃ。
 もちろんできる。こんなにしゃぶってもらえてる。とっても気持ち良い。

「ん、出すよ」「ひゃいっ!」
 ずり落ちた眼鏡をかけ直してあげて。そして口内射精。

「んぶっ、こくっ、ごくっ、んー、んん、ぷはっ、あー、美味しかった、ああん、ありがとうございましたあ」
 満足した様子。精液を飲むと同時にイケたみたいだ。あ、オナニーしてたんだな。

「はぶうっ、んちゅ、んー」
 すぐに次の娘が吸い付いて来て。
 僕のオチン×ンはまた女の子のお口に包まれて。じゅぽじゅぽされて。

 長い栗色髪のお嬢様っぽい娘だ。可愛い。優しく微笑んでくれたら最高だろうな。
 でも彼女に余裕は無い。可哀想なくらい焦って、僕のオチン×ンを吸いしゃぶりながらオナニーしてる。
 ああ、この娘にも早く口内射精してあげなきゃ。

「あの、先生、おっぱい触って良いですか?」
「え? あ、はい、どうぞ」
 一発飲ませた先生は落ち着いてる。癒されてる。そんな彼女のおっきなおっぱいを触らせてもらう。揉ませてもらう。

「あんっ、あっあっ」
 あえぎ声が可愛い。その声と柔らかなおっぱいの感触を楽しませてもらって。
 そしてまた射精。いっぱい口内射精。
「ああんっ! こくっ、ごくっ」

 またすぐに交代。次の美少女がオチン×ンをしゃぶってくれて。

 しゃぶられながら、美少女たちが愛撫してくれる。早く射精できるように。
 キスしてくれて。おっぱいやお尻を揉ませてくれて。乳首や足指、耳、お尻の穴まで舐めてくれて。

「あんっ、麗太郎さんの身体、美味しいです。どうぞ、いっぱい気持ち良くなってください。みんなに精液飲ませてください」
「うん、ありがとう。とっても気持ち良くて、射精し易いです」

 やがて全員、僕の射精をお口に受け終わって。一発ずつ精液を飲み終わって。

「ご苦労様です。さすがですね」
 秘撫さんの言葉にも賞賛の気配。嬉しい。

「ふー、みんな落ち着いたみたいだね。良かった」
「ええ、ありがとうございます。今日のノルマは果たしていただきましたので、後はご自由に」

「あの、みんな、僕とセックスしてくれませんか? やっとイケるようになったはずだし」

「あ、あの、もちろんどうぞ」
「ぜひ、してください!」
 十人くらいの娘がすぐに応えてくれる。股を開いたりお尻を上げたりしてくれて。

「あなたが望むなら、させてあげても良いです」
「あ、あの、私、上手じゃないと思いますけど、よろしければ」
 少し遅れて、恥ずかしそうな娘たちも応えてくれて。

「あなたとセックスする義務はありません。でももし射精し足りないと言うことなら、またお口でしてあげても良いわ」
「精液嗜好症のお薬を飲ませてくれたのは感謝します。でも、セックスは別よ」
 受け入れてくれない娘も居る。これは仕方ない。
 セックスを強制はできない。あたりまえだ。

「それじゃ、させてくれる娘は順番にお願いします。まだまだ出したりないんだ」
「はい! どうぞ、私の身体でいっぱい気持ち良くなってください」

 そして始まるハーレムセックス。
 相手は二十人くらい居る。普通なら十分だろう。

「あんっ、ああんっ、オチン×ン凄い! ああっ、オマ×コイくっ!」
「ああああっ、出して、いっぱいください、オマ×コ喜んでます、ああんっ、ありがとうございますう!」

 みんなとセックス。そして膣内射精。
 男性が希少な世界で、避妊は禁じられてる。セックスするなら膣内射精。

 でも男性の立場は弱い。そして女の子同士で愛し合うこともあたりまえ。それはそうだ、男性は希少なんだから。
 だから男性を拒絶する娘も多い。
 精液嗜好症を癒すために精液は飲んでくれる。でもセックスは拒絶する娘も居る。あたりまえのこと。

 それでも二十人の女の子たちがやらせてくれる。二十個のオマ×コを楽しめる。
 いっぱい気持ち良くしてあげて。僕も気持ち良く膣内射精して。

「ふー、ありがとうみんな、気持ち良かったです」
「あん、こちらこそ、ありがとうございましたあ」

「あ、あの、麗太郎さん、あなたのオチン×ン、まだ勃起してるみたいですが」
 セックスを拒絶した娘の一人がもじもじしながら話しかけて来て。

「ええ、まだまだできます。でも、みんなはそろそろ限界みたいだから」

「うー、その、あなたは貴重な男性で、精液嗜好症を癒すために精力強化されてて、その、そんな人を我慢させるのは、癒やしてもらった者として、自分が許せなくなります! あの、だから、私とセックス、しても良いですよ」

「ありがとうございます! それじゃいっぱい気持ち良くしますね」
「ああああんっ! そんな、あなたが気持ち良く射精できれば良いのです、あんっ」
 とろとろになってるオマ×コに挿れて。優しく乳首を撫でたりして。

「いかがですか? 気持ち良いですか?」
「ああんっ、良いです、さすがです、こんなの初めて、どんなバイブやディルドより良いです!」
「良かった。いっぱい楽しんでください」
「ああああっ!」
 彼女もアヘアヘにして。しっかり膣内射精して。

「ああっ、まだ勃起してるのね。うー、私にもして! 愛夜花様が買ってくださった肉バイブを試してあげるから」
「ああ、そうですよね。麗太郎さんのオチン×ンはただの肉バイブですものね。気軽に試せば良いのですよね」

 肉バイブ扱いか。まあ、そんなものか。間違ってもいないのだろう。
 そうだ、僕は愛夜花様に買われたんだ。彼女たちを満足させてあげなきゃ。

 一度は拒んだ娘たちがとろとろのオマ×コを並べて。
 もちろんセックス。膣内射精。

 強気な美少女たちとセックスしながら、愛夜花様のことを思い出す。黒い目隠しの恥ずかしがりな黒髪美少女を思い出す。

「ああああっ! そんな、麗太郎さん、あなた、まだこんなに射精するのっ!」
 愛夜花様のことを考えてたら、いっぱい出ちゃった。
 ああ、良いな。いっぱい射精するのが僕のお仕事だもの。愛夜花様のことをいっぱい妄想しよう。

 そしてみんなとセックスして。

「あふう、なかなか良かったですわ。あの、またしたくなったら、使わせてあげても良いですわ」
 拒絶してた娘もかなり受け入れてくれる感じになってる。

「私のオマ×コなら、いつでもいくらでも良いですから! あの、いっぱいしてください」
「そうです、麗太郎さんを肉バイブと呼ぶような娘たちにしてあげる必要は無いです。私が麗太郎さんの肉便器になりますから」
 もともと僕を受け入れてくれた娘たちが、股を開いて誘ってくる。

 またセックス。咥えてもらったりもして。
 たくさんの女の子が僕を求めて。オチン×ンを入れてもらおうと競って。

 やがてクラス全員、僕のオチン×ンを喜んで受け入れるようになって。

「あん、麗太郎様、これからもずっとセックスさせてくださいませ。末永くお仕えさせてくださいませ」
「何でもしますから、これからもいっぱいオマ×コしてください!」

 ちょっとやりすぎたかなあ。

「あの、秘撫さん、この娘たちとこれからもセックスできますか?」
「そうですね、希望者には、あなたの寝床に侍らせます。しかし全員堕としてしまいますか。さすがですねえ」