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☆ 大事な彼女が初めて御主人様になる日【お嬢様精飲ハーレム 12】

「いらっしゃいませ、秘撫様」
「は、はい、あの」
「どうぞ、こちらへ。今日はあなた様が僕の御主人様です。じっくり楽しんでください」

「ああん、そんな、夢みたい、あん、んちゅ」

 秘撫様に抱かれ、キスされる。優しくしっかり受け止めて。
 舌を吸い出され、吸われる。もちろん従って。唾液を流しこんで差し上げて。美味しい秘撫様の舌も味わって。

「んぷは、あん。麗太郎様、今日はあなたを、私の好きなようにして良いのですね」
「はい」

 僕は今日、秘撫に買われてる。買ってもらった。
 そのお金は、お嬢様たちが出してくれて。最高の性技を教えてくれた秘撫への、感謝の印だと言う。

「ああん、こんな、私が麗太郎様を買ってしまうなんて。そんなこと、想像したこともありませんでした。夢にも想わなかったことが、本当に起こるなんて」

「秘撫様、どうぞ、ご存分に楽しんでください。今日の僕はあなたのモノです。僕の身体もチ×ポも美味精液も、独り占めして良いのです」

「はああん、それじゃ、その、まずは、たくさん飲ませていただきますね!」
「はい!」

 白髪おかっぱの美少女は、今日はメイドじゃない。煌花にもらった白いドレス姿。
 綺麗だ。こんな秘撫は初めて。彼女にはいつでもどんな服でも着せられたのに。もったいなかったなあ。

 秘撫はどこか戸惑ってて。いつもの自信と余裕が無い。そんな秘撫様は可愛いくて。

「どうぞ秘撫様、くつろいでください。僕があなた様のお口にチ×ポを捧げますので」

「ああん、そんな、麗太郎様にしていただけるなんて、ん、んちゅ」
 寝転ぶ秘撫様の頭をまたいで、お口に勃起を近付ける。
 開いてくれる唇に優しく触れさせて。吸い付いてくる唇。
 慣れたお口に優しく深く差し込んで。

「んーっ! んーっ! んんんん」
「ああっ、さすが秘撫様です、やっぱり最高のお口です!」
「んふっ、んんー」

 秘撫様はしっかり心を込めて舐めしゃぶってくれる。ああ、気持ち良い。さすが。
 僕も腰を動かして。しゃぶっていただくだけじゃダメだ。僕がしなきゃ。

「んふっ、んんっ、んー」
 秘撫様は優しくタマタマやお尻を撫でてくれて。
 深い愛情を感じる。いつもはクールで、どこかそっけない秘撫なのに。
 ああ、凄い。出ちゃう。出さなきゃ。大事な御主人様に僕の美味精液を出して差し上げなきゃ。

「んんっ、出ます」
「んー」
 秘撫様のお口にたっぷり射精。嬉しそうに飲まれる。

「んんー」
 秘撫様の両手が僕の腰を抱いて。離れられない。お口から勃起を抜けない。
 もちろんかまわない。秘撫様に従う。

「ん、どうぞ、お好きなだけ僕のチ×ポをお楽しみください」
「んーっ!」
 秘撫様のお口に挿れたまま、ゆっくり動く。綺麗な白髪を撫でて。
 そして射精させていただく。僕の自慢の美味精液を、何発も口内射精して差し上げて。

 秘撫にこんなに飲ませるのは久しぶり。お客様として迎えるのは初めてだしなあ。
 僕も凄く気持ち良い。慣れ親しんだ秘撫のお口が、いつも以上に気持ち良い。

「んん、ぷはあっ。ふあー、麗太郎様、とっても美味しかった、あん、ありがとうございます」
「どういたしまして。それでは秘撫様、オマ×コにさせていただけますか?」

「はい、もちろん。ふふ、麗太郎様に奉仕していただけるのですね。ああ、夢みたい」

 うつ伏せになり、お尻を上げてくれる秘撫様。
 可愛いお尻を抱えて。ゆっくりオマ×コに挿れて。

「あああっ、優しい、ああん、麗太郎様、お客様にはこんなに優しくセックスするんですね。もー、ズルい人」

「んっ、でも、いつも秘撫にするセックスこそ、秘撫だけが知ってる特別だよ。僕の本気のセックスを受け止めてくれるのは秘撫だけだ」
「ふふ、ありがとうございます。それじゃ、してください。私だけにできる麗太郎様の本気セックスを、お客様にする時の丁寧さと優しさで、してください」

「はい! 秘撫様、受け取ってください!」
「あああっ!」

 激しく突く。でも、丁寧に優しく。
 性愛師の秘撫だから受け止めてくれる僕の本気セックス。大事なお客様を迎える気持ちで。じっくりしっかり的確にオマ×コを突く。

「んっ、秘撫様、いかがですか? 強すぎませんか?」
「ああっ、大丈夫、ああっ、麗太郎様、もっと! このまま抜かず三発、お願いします!」
「はい!」
 そして抜かず三発の膣内射精。しっかり秘撫様もイかせまくって。

「はひい、素晴らしいです。麗太郎様がこんなに、私の言う通りにしてくれるなんて」
「今は秘撫様が、僕の御主人様ですから」

「ふふ、それでは、煌花様たちにも手伝っていただきましょうか。皆さんのオマ×コに、麗太郎様の精液をたっぷり入れて、それを私にぶっかけていただきたいです。あ、その時、麗太郎様は私のオマ×コに精液ぶちまけてくださいね」

「あうう、エロいな。それじゃまずは、みんなに膣内射精ですね」
「はい」
「あん、秘撫様、ありがとうございます! 麗太郎様の精液をオマ×コ搾り、しっかりやります!」

 煌花、麗花、輝夜、桃花、白夜、蜜花。
 六人の美少女たちが次々とオマ×コを差し出してくれて。
 僕は少し急いでみんなに膣内射精。しっかりいっぱい注ぎ込んで。みんな、こぼさないようにオマ×コを押さえて。

「秘撫様、準備できました」
「はーい! それじゃ麗太郎様、秘撫のオマ×コに挿れてください」
「はい!」
 横たわり脚を開いてくれる秘撫様。オマ×コに挿れて差し上げて。

「あんっ、それじゃ皆さん、私の上にまたがって、ぶっかけてくださいね」
「はい!」
 煌花が秘撫様のお顔をまたいで。押さえる手を除けると吹き出す白濁液。白髪おかっぱクール美少女の美貌に降り注いで。

「ああんっ! ああっ、良い香り、あん、美味しい、ああん、麗太郎様、もっと強く! 秘撫をイかせて」
「はいっ」
「あっあっあっ、イく、麗太郎様のミルクをぶっかけられてイくう! ああっ、もっと、ください、ああん」

 お口を開け舌を伸ばして、煌花のオマ×コから迸る中出し精液を受ける秘撫。とぅても嬉しそう。うーん、エロ可愛いすぎ。
 僕も射精。秘撫様のオマ×コに中出し。

「あああっ、オマ×コにも入ってる、あん、こんな贅沢、素敵」
 煌花のオマ×コからは大量の精液が溢れ吹き出す。
 僕の美味精液を出荷するために、毎日たくさん搾ってくれたオマ×コ。たっぷり入るようになってる。
 でもやがて、精液シャワーの勢いは弱まって。

「あん、もう出ません、終わりですう」
「ん、吸わせて」「はい」
 煌花がしゃがみ、秘撫様にオマ×コを捧げて。最後まで吸い出されて。

「ああん、交代!」「はい!」
 麗花が交代して。秘撫様にぶっかけて。
 僕も秘撫様のオマ×コを優しくしっかり突いて。我慢せず膣内射精して差し上げて。

 どんどん交代して。秘撫様は六人の美少女のオマ×コから、僕の精液をぶっかけられて。美貌もおっぱいも白濁液でどろどろになって。
 そんな彼女に僕はオマ×コセックスし続けて。イかせて差し上げて。何回も中出しして差し上げて。

「ぷはっ、うふ、うふふ、皆さん、ありがとう! ああん、麗太郎様の貴重な美味精液、こんなにいただけて、幸せ。それじゃ皆さん、舐めて綺麗にして」
「はい! ありがとうございます、秘撫様」
 僕の美味精液が大好きな美少女たち。嬉しそうに秘撫の身体を舐め清めて。

「んー 、麗太郎様、ありがとうございます、オマ×コいっぱいです」
「はい、さすが秘撫様です、こんなにいっぱい射精させていただけて、ありがとうございます」

「ふふ。それじゃ、みんな寝て、お口開けてください。秘撫にお返しさせて」
「はい! ありがとうございます!」
 寝転ぶお嬢様たちとメイドさんたち。
 美少女のお顔に秘撫様がまたがって。大きく開かれるお口、伸ばされる舌。
「ん、んー」
 美少女たちのお口を便器にして、オシッコするような体勢。でも放たれるのは、僕が中出しした精液。六人の美少女のお口を簡単に満たして。

「ああん、美味しい、さすが秘撫様のオマ×コ搾り」
「ああん、最高級品を直接いただけるなんて、あん」
「飲んで良いですよ。味わってください」
「あん、ありがとうございます!」

「はふう、まだ入ってる。それじゃコレは瓶に出して、お土産として後でいただきますね」
 精液瓶に出すのは慣れてる秘撫。

「ふーっ、最高でした。でもまだ、時間はありますね」
「ええ。秘撫様、何かご希望はありますか?」

「後ろから抱いてオマ×コに挿れて、キスしながらおっぱい揉んでください。もちろんどんどん中出しして。皆さんは、私のオマ×コ吸って、出したてを味わってください」
「はい」
「ああん、そんな、秘撫様、良いのですか? ありがとうございます!」

 ソファに座って。秘撫様が僕の上に座って。チ×ポがオマ×コに入って。
 綺麗なおっぱいを心を込めて優しくしっかり揉んで。ああ、柔らかい。
 そして身体をくねらせ、顔を近付けてくれる彼女とキスして。

「んっんっんっ」「あっあっあっ」
 腰を揺らして。僕の勃起が彼女の割れ目に出入りして。

「んあ、さあ、舐めてください」
「はい!」
 煌花が接合部を舐めて。秘撫様のオマ×コと僕の勃起を舐めてくれて。

「んっ」「んあっ」
 秘撫様とキスしたまま射精。中出し。
「ああん、んちゅ、じゅる」
 溢れる白濁液を煌花が吸って。

「んふ、しっかり六発、お願いしますね」
「はい、もちろん」
 麗花、輝夜、桃花、白夜、蜜花にも、舐め吸ってもらって。
 僕は秘撫様の最高のオマ×コに六回も中出しして。

「ふあ、麗太郎様、ありがとうございます。秘撫は幸せです」
「こちらこそ。いつも秘撫にはお世話になってるもの」

「明日になったら、私はあなた様の愛人メイドに戻るのですね。ふふ、楽しみです。御主人様、明日はしっかりご奉仕させてくださいね」

「うん、僕も楽しみだ。でも秘撫様、まだあなたが御主人様ですよ。ほら、もっと楽しんでください」
「あん」
 その後はじっくりゆったりセックスして。舐めしゃぶっていただいて。

 ああ、明日が楽しみ。秘撫はきっと、いつもより心を込めて、優しくいっぱいしてくれる。

 煌花たちもいっぱいしてくれるな。今日はある意味待たせてしまってるし。

 時々、女の子が主人になってくれる僕のハーレム。
 最高の贅沢だと思う。
 そんな彼女たちの唇にオマ×コに、心を込めて大好きな僕のチ×ポを挿れてあげよう。

終曲 ありがとうございました

☆ 彼女たちとする気持ち良いお仕事【お嬢様精飲ハーレム 11】

 三人のメイドさん付お嬢様たちを買ってしまった僕。
 大好きな彼女たちといっぱいハーレムセックスする生活が始まって。
 売り物の美味精液は生産量が増えて。また儲かっちゃうなあ。

 でも、大きなお金の使い道はしばらく無いかも。
 七人に増えた美少女性奴隷たちとセックスを楽しむのが忙しいから。

「麗太郎様、おはようございます」
「おはよう秘撫。おはよう、みんな」
「おはようございます!」
 秘撫に起こされて。お嬢様たち、メイドさんたちも並んでる。笑顔で挨拶して。

「ふー、さてと。ちょっと待っててね」
「あん、ごゆっくりどうぞ」
 トイレに行って。冷たい水で顔を洗い、口をゆすいで。
 お水を飲んで。
 ちょっと体操して。ジャンプして。深呼吸して。

「お待たせ! 今朝は煌花か。よろしくね」
「はい、お任せくださいませ。それでは、御主人様の朝一番のお射精、いただきます。ん、ぱくっ」

 ソファに座る僕。白髪の美少女がひざまずき、恭しくチ×ポを咥えてくれて。
 明るい笑顔。煌花の聖女のような明るさが眩しい。

 僕の美味精液も、朝一番は濃い。それを飲めるのは最高に幸せなこと。
 だから毎日交代で平等に飲ませる。今朝は煌花の番。

「んー、んちゅ、ん、んん、んー」
 煌花の口淫も上手になってる。秘撫に習っていっぱい練習してくれたから。
 世界一チ×ポしゃぶりが上手な女の子は秘撫。でもたぶん、二位から七位までも此処に居る。

 世界一から七位までの、最高にしゃぶり上手な美少女たち。
 まあ、そんなランキングは、僕がそう思うだけだけど。
 でもたぶん、それは本当のことだ。

 そんな、最高の口マ×コを持つ女の子たちが、みんな僕の性奴隷。
 チ×ポをしゃぶれと命じることができる。何時でもいくらでも。
 だから今も、煌花にしゃぶらせる。

「んっんっんんっ、んー、んんんん」
 滑る唇が速くなって。強い吸引。そして絡みつく舌。
「んあ、気持ち良い。煌花、出すよ」
「んんーっ!」
 遠慮なく口内射精。ああ、気持ち良い。たっぷり出せた。

「んぶっ、んあ、あ、あああ」
 お口に貯めて、切ない表情になる煌花。

「ふう、ありがとう煌花。気持ち良かった。飲んで良いよ」
「ひゃい、ありがとうございます! こくっ、ああーん、ああ、美味しい、気持ち良い、ああん、イってしまいましたあ」

「さてと。それじゃお仕事を始めようかな。僕の精液、いっぱい搾ってね」
「はい! お任せください!」
 エロメイド服姿の美少女が整列して応えてくれる。
 秘撫、煌花、麗花、輝夜、桃花、白夜、蜜花。

 みんな、ベッドに上がって。
 蜜花が脚を広げて。黒髪美人のオマ×コはぬるぬるの愛液を垂らしてる。
 遠慮無くオチン×ンを挿れて。

「ああっ、ああん、御主人様のオチ×ポ、素晴らしいです」
「うん。蜜花もいっぱい気持ち良くなって良いよ。その方が僕もいっぱい出せるから」
「はいっ、ああん、凄い、ああっ、素晴らしいです、ああんっ」
 ズコズコ突く。蜜花のオマ×コはしっかり締め付け吸引してくれて。

「御主人様、お手伝いさせてください」
「うん」
 桃花と白夜が耳を舐めてくれる。べちょべちょの舌がいやらしい音を響かせて。
「んちゅ、んー」
 麗花と輝夜は乳首を舐めてくれて。
「あん、御主人様、どうぞ」
 秘撫と煌花のおっぱいを遠慮なく揉んで。

「あっあっあっ、御主人様、イキます、蜜花はイってしまいますう!」
「ん、僕もイく! 蜜花のオマ×コにいっぱい出すよ」
「はい、よろしくお願いします、ああっ、麗太郎様の美味精液、いっぱい搾らせてください!」
 蜜花のオマ×コで気持ち良く射精。いっぱい注ぎ込んで。

「ふー、ありがとう蜜花。それじゃ次」
「はい」
 白夜がお尻を上げてオマ×コを開いてくれる。ぬるぬるのチ×ポを挿れて。

「あっあっあっ、さすが麗太郎様、ああん、いっぱい出して」
「もちろん。大事な売り物だからね。いっぱい生産しなきゃ」
 蜜花は精液瓶にまたがって、オマ×コから白濁液を注いでる。
 その様子を見ながら、白夜にも膣内射精。

「はあん、ありがとうございますう」
「ありがとう白夜。それじゃ次は桃花かな」
「はい」
 桃花ちゃんには乗ってもらう。
 姿勢、体位は適当に変える。僕の健康のため。
 健康は大事。美味精液をいっぱい出すためにも必要だ。

 桃花にも膣内射精して。
 輝夜、麗花、煌花のお嬢様三人組にももちろんオマ×コで搾り取ってもらって。

「ああっ、麗太郎様、ありがとうございます、ああんっ」
「あんっ、美味精液生産のお手伝い、こんな、こんな凄く気持ち良い、ああん、幸せなお仕事」
「あひっ、麗太郎様にセックスしていただくだけでも素晴らしいのに、お手伝いもできるなんて、ああん、嬉しい」

 そして秘撫。
 白髪おかっぱの僕専属メイドは、恭しく僕の上に乗って。
 オチン×ンをオマ×コに迎え、優しく腰を上下させてくれて。

 最近、秘撫は優しい。もっと嫉妬されるかと思ったけど、そんなことはなくて。

「んっんっ、麗太郎様、いかがですか? 気持ち良くなっていただけていますか?」
「もちろん。オマ×コも秘撫が最高さ」
「あん、ありがとうございます。秘撫はやっと、あなた様の素晴らしさが解りました。自分がありえないほど幸運だったことが解りました。どうか、少しでもお返しさせてくださいませ」
 にやけたような微妙な笑顔を魅せてくれる秘撫。可愛い。

「へえ、秘撫、そんなに僕は素晴らしいの? 女の子を買ってセックスしまくるだけの僕が」
「ああんっ、素晴らしいです! 可愛い後輩たちのおかげで、やっと解りました! 世界一気持ち良くて美味しいオチ×ポをずっといただけてたの、その幸せ、解ってたつもりでしたけど、解ってなかったの」

「ふふ、そうか。解ってくれたのか。僕のチ×ポが世界一の宝物だってこと」

「あん、はい、解りました! やっと解りました! そんな麗太郎様の専属メイドの秘撫は、世界一の幸せ者だったの、あんっ、ああんっ、気持ち良い! あんっ、麗太郎様、秘撫、イってしまいます!」

「ん、僕もイくよ。イかせて」
「はいっ! あんっあんっあんっ」
 秘撫の軽やかな腰振りと、リズミカルに締め付けるオマ×コ。
 このリズムが凄い。締め付けも吸引も一級品で、そしてリズムは最高。
 気持ち良く射精。ああ、素晴らしい。

「ふー、やっぱり秘撫は最高だ。僕のチ×ポが世界一なら、これが世界一のセックスだな」
「あんっ、そんな、世界一のセックスなんて、麗太郎様のオチ×ポ様はもちろん世界一ですけど、秘撫のオマ×コはそんな」
「世界一のオマ×コだよ。僕が保証する」
「ああんっ、そんな、ああっ、嬉しい、嬉しいですう!」
 秘撫がまたびくびく震えて。褒められてイったな。

 本当に世界一のセックスなのかどうか。
 もちろんそんなのは解らない。
 でも、僕がその気になればどんな女の子もメロメロにできる。秘撫もそうだろう。どんな男もとろかし、堕とすことができるだろう。
 そんな僕たちのセックスだから。たぶん世界一。

「さてと。それじゃ二周目いこうか」
「はいっ、よろしくお願いいたします!」
 七人の美少女と中出しセックス。売り物の美味精液を瓶詰めするためのセックス。
 三周がノルマだ。一人三回中出し射精させてもらう。
 そんなお仕事が終わる頃は、みんなアヘアヘになって。

「ふー、お疲れ様。みんな、ありがとう。それじゃ休もうか」
「はい、お疲れ様でした」

「午後の予定は、えっと、今日は麗花が買ってくれるのか。ふふ、それじゃ、心を込めて射精しなきゃね」
「あんっ、よろしくお願いいたします」

 午後は麗花に買われる。買われて口内射精し、セックスする。
 以前とは少し違う。煌花や輝夜、秘撫、メイドたちも手伝ってくれる。
 それでも、もちろん主役は麗花。僕を買うお嬢様に、僕の性奴隷たちも心を込めて奉仕する。

 楽しみだ。買われる楽しみ。
 買って買われて。両方楽しめる僕。最高の贅沢だと思う。

☆ 幸せなお嬢様たち【お嬢様精飲ハーレム 10】

「秘撫! そろそろキミにもあげる。僕の精液、飲んで」
「あらあら、私のお口なんて飽きていらっしゃるでしょうに。お嬢様たちに、オマ×コセックスもして差し上げては」

 白髪おかっぱの僕専属メイドはちょっとむくれてる。いや、かなり不機嫌。
 まあ、これまでは秘撫一人だけだったからなあ。僕の所有物と言える女の子は。

「お嬢様たちを優先する必要は無いよ。解ってるでしょ。みんな僕が買った、僕に絶対服従の女奴隷だ。待たせても我慢させても良いんだ」

「あー、非道い御主人様です。皆様、あなた様の精液とオチ×ポ様の美味しさを、あなた様にセックスしていただくことの極上すぎる快感を知ってしまっていますのに。そんな女たちを待たせて我慢させるのですね」

「秘撫も我慢してる? 僕のチ×ポをしゃぶって美味しい精液をお口に出してもらうの、我慢してる?」

「はい。でも私は慣れてますから。麗太郎様がお客様のお相手をする間、ずっと待たされて、慣れてますから」

「ああっ、秘撫さん、ごめんなさい! あなたにそんなに我慢させてたなんて。どうぞ、いっぱい飲ませていただいてください!」
「お願い、秘撫さんの最高のお口で、ご奉仕して差し上げて!」
「私たちも我慢しますから! 我慢を覚えさせてください。麗太郎様のお側にお仕えするのに必要なこと、練習させてください」
 お嬢様たちは本当に申し訳なさそう。

「秘撫、ありがとうね。ずっと我慢してくれて。その我慢、新しい女奴隷たちに教えてあげて。キミが僕の第一の愛人だ。後輩たちに色々教えてあげて」

「むー、まあ、そんな練習は必要でしょうかねえ。それでは、秘撫がしゃぶらせていただきます」
 秘撫はちょっと機嫌が良くなって。

「皆さん、秘撫が咥えさせていただいている間も、御主人様への誘惑と愛撫を欠かさないように。いつでも触っていただけるようお側に控えて、でも御主人様がされることは邪魔しないようにしてください。互いの邪魔もしないように」
「はい!」
 秘撫の指示は的確。さすがだ。性愛師として、ハーレムの女たちに必要なことを知ってる。

 そして秘撫が最高のお口で咥えてくれて。舐めしゃぶってくれて。
 煌花、麗花、輝夜、桃花、白夜、蜜花も僕の周りに集って。身体中にキスしてくれて。乳首や足指を舐めてくれて。

 僕もみんなの綺麗な身体を触らせてもらう。
 みんな、触りやすいようにしてくれる。おっぱいを差し出し、股を開いてくれる。助け合って互いのおっぱいを支えてくれたりもして。

 僕は秘撫の世界一気持ち良いおしゃぶりを楽しんで。
 遠慮なく射精する。みんなの身体を楽しみながら射精する。

「煌花、麗花、輝夜、僕の顔の上でオマ×コ魅せて。腰をくねらせて、いやらしいオマ×コダンスを魅せて」
「はい!」
 お嬢様たちが僕の顔の上にまたがって。メイドたちに支えられながら、腰をくねらせて。
 三連に連なったオマ×コが指先で開かれて。ピンクの内部を僕に魅せ付けながら、腰がくねって。
 蜜が溢れ滴って僕の唇を濡らして。

「んー、エロいな。このオマ×コ、どうして欲しい? やっぱり、僕のチ×ポを入れて欲しい?」

「はい、入れていただきたいです! ああん、でも、ご自由にどうぞ、こうして観ていただけるだけでも最高です! 御主人様が望まれるようにしてください、誰のオマ×コでも、お口でも、ご自由に、お好きなようにしてください!」

「ああん、私は、自分のオマ×コに欲しいけど、あん、お口にも欲しいし、ああん、でも、もちろん、麗太郎様のお好きなようにどうぞ!」

「ああん、オマ×コにオチ×ポ、もちろん欲しいです、でもでも、順番を待ちますから! たくさんのオマ×コ奴隷をお持ちの御主人様ですから。こうして誘惑させていただくことだけ、お許しください」

 お嬢様たちのオマ×コダンスは情熱的でエロくて。
 それを観ながら、秘撫の最高のお口にまた何度も射精して。

「ん、んぶっ、あふう、こくっ」
 秘撫はがんばって飲んでる。こんなに大量に連射するのは初めてかも。こぼさないのはさすがだな。

「ん、それじゃそろそろ、煌花たちのオマ×コでしてもらおう。煌花、麗花、輝夜の順番でね」
「はい! ああん、ありがとうございます!」

「秘撫、ありがとう。やっぱり秘撫のお口は最高だよ」
「んふ、当然です。ん、麗太郎様、ごちそうさまです、ありがとうございます」
 秘撫はしっかり優しく舐め清めてくれて。僕の美味精液をたっぷり飲んで、満足してくれてる。

 白煌花お嬢様が僕をまたぎ、チ×ポの上にしゃがんで。白髪の美少女はとっても嬉しそう。そのままオマ×コに迎えてくれて。
 そしてとろける。あっという間にイく。僕の腰の上にしゃがみ込んで。

「あああっ! あひっ、ああっ、ああああっ! ああああ、ダメ、イクのが止まりません、ああん、ご奉仕、しなきゃなのに、御主人様にご奉仕、ああん、やらなきゃ、捨てられちゃう、使えないオマ×コは捨てられちゃう、ああん、動かなきゃ、ああん」

「あ、期待させすぎたかな。煌花、ごめんね。ちょっと休もうか」
「ダメ! ダメです! このまましてください、させてください! ああん、桃花、手伝って」
 煌花は桃花ちゃんに支えられて、腰をうねらせ始めて。

「あああっ! ああん、凄い、麗太郎様、最高、御主人様、最高、ありがとうございます、煌花は幸せ者です、あああっ!」
 僕も腰を動かす。でも、こっそりやる。煌花には解らないくらいに。

「あっあっあっ、あああ、動けるようになってきました、あああっ、麗太郎様、どうですか? 煌花のオマ×コ、使えますか? これからも、こうしてセックスに使っていただけますか?」

「うん、良いオマ×コだ。このまま出すよ」
「はい! どうぞ、いっぱい出してください、ああん、嬉しい! 御主人様にオマ×コご奉仕して射精してもらえるなんて、あああっ!」
 気持ち良く膣内射精。
 煌花のオマ×コは良い。お世辞じゃない。
 ずっと僕を買ってくれて、セックスしてきたお嬢様。オマ×コと腰技はかなり鍛えられてる。

「煌花、ありがとう。良かったよ。それじゃ、麗花」

「はい! ああん、御主人様、麗花のオマ×コで気持ち良くなってください。あひいっ、凄い! でもでも、麗花がご奉仕するの」
 金髪ツインテの小さめ美少女はオマ×コも小さめキツめ。
 軽い身体を白夜さんが支えて。しっかり軽やかに腰を上下させてくれて。
 うーん、麗花はオマ×コ上手だな。早く射精できそう。

「あっあっあっ、凄い、御主人様のオチ×ポ最高、ああん、麗太郎様、好き、大好き、麗花をずっと飼ってください、あなた様のオチ×ポで調教して、ああん」
「うん。いっぱいして、僕のチ×ポが大好きなエロ奴隷にしてあげるよ」
「ああん、嬉しい! あああっ!」
 麗花にも気持ち良く膣内射精。

「あああ、麗太郎様、それでは、輝夜もいただきます。御主人様のオチ×ポ、オマ×コでいただきます。ああんっ」
 輝夜も乗ってくれて。オマ×コに挿れてくれて。

「ああっ、ああっ、ああああっ、御主人様、素敵です、最高です、極上です、天国ですう、このたくましいオチ×ポ、どんな女でもメロメロになりますう、コレをオマ×コにいただける女は、世界一の幸せ者ですう」

「うん。だからこれまで、みんな僕を買ってくれたんだよね。ふふ、でも、今は僕がキミたちを買った。そんな僕を誘惑できれば、無料でこのチ×ポを入れてもらえるんだよ。輝夜、幸せ?」

「ああん、素敵です、天国です、ああん、あんなにお金をいただいて、こうして最高のオチ×ポ様もいただいて、何でこんな、不思議! 輝夜は何でこんなに幸運なのか、一生分の運を使い切ってしまったのかも」

「そうかもね。でもかわいそうに、これからは僕の性奴隷としての生活が始まるんだ」
「あんっ、それが、それが一番の幸運で、あああっ、御主人様、素敵、最高ですっ」
 輝夜にもたっぷり膣内射精。気持ち良く中出し。

「麗太郎様、ありがとうございます。お嬢様たちは、最高の幸せに届かれたようです」
「本当にありがとうございます」
 桃花ちゃんたちが寄り添ってくれて。秘撫がチ×ポを舐め清めてくれて。

「ふふ、僕の方こそ、こんなに僕のことを大好きな美少女たちに囲まれてハーレムできるなんて、最高に幸せだよ。ありがとう。ほら、桃花ちゃんたちもしゃぶって」

「はい! ああん、ありがとうございます、んちゅ、んー」

 桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さん。三人のメイドさんたちにもしゃぶらせて。

「ん、麗太郎様、最高ですう、ん」
「んっんっんっ、美味しい、んー」
「あん、んちゅ、んー」

 三人の美少女は、お嬢様たちのメイドさん。だから僕に従う。彼女たちの主人は僕が買った。

「んー、桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さん。キミたちも僕の女だよ。僕の性奴隷だ。僕が命じたら、いつでもこうやってチ×ポをしゃぶるんだ。オマ×コを開いて受け入れるんだ」

「はい、もちろん。あん、幸せです」

 ハーレムセックスは続いて。やがてみんな、胃袋も子宮も僕の精液でいっぱいになってしまって。

☆ お嬢様たちを買ってしまうこと【お嬢様精飲ハーレム 8】

 目覚めると朝。
 また一日が始まる。

 お嬢様たちと一緒の目覚め。
 彼女たちは僕より早起きして。僕のチ×ポをしゃぶってた。
 しっかり一人ずつ口内射精してあげて。

「おはようございます麗太郎様」
「おはよう麗太郎」
「おはようございます麗太郎様。あの、お願いがあります。聞いていただけますか?」

「おはようございます、煌花様、麗花様、輝夜様。お願いって?」

「私たちを買っていただけないでしょうか。もちろん性愛師としては未熟すぎる私たちでしょうけど。でも、その、買われてご奉仕する気持ちを知ってみたいのです」

「もちろん、何でも言うこと聞くし、心を込めてご奉仕するから。お願い、買って」

「麗太郎様に買われる、その事実だけで、その、たぶんイってしまいますけど。でもだから、ぜひ買っていただきたいのです」

 シーツの上、平伏する三人の裸の美少女。
 興奮する。こんな美少女たちに、身体を買ってとねだられて。

 ぜひ買わせてもらおう。
 お金を出さなくても、いくらでもセックスできる相手だけど。
 でも、お金を出したらどうなるだろう。
 たぶん楽しい。僕と彼女たちの心が変わる。新鮮な何かを楽しめそう。

「はい、ぜひ買わせてください。ぜひ桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さんも一緒に」

「ありがとうございます!」
 お嬢様たちの笑顔が咲く。

「あの、それでは、準備させていただきます。お待たせして申し訳ありませんが」
「はい、しっかり準備してください。楽しみだ」

 裸のお嬢様たちはうきうきした様子で出て行って。

「麗太郎様、お嬢様たちを買われるのですね。私はお邪魔でしょうね。隣室で控えておりますね」
 秘撫が嫉妬してる。

「秘撫も一緒に居て。一緒にエッチして。僕が彼女たちを買うんだから、遠慮は要らないよ。そうだ、お嬢様たちに性技を教えてあげて」

「はあ、まあ、御主人様のご命令なら仕方ありません。やらせていただきます」
 秘撫の態度が少し柔らかくなる。彼女も期待してるのかな。

 そしてシャワーとか体操とか、朝の日課を終えて。
 お嬢様たちの口座にお金を振り込んで。

「麗太郎様、準備ができたそうです。お嬢様たちはプレイルームでお待ちです」
「うん、行こう」
 秘撫を連れてプレイルームへ。

「ようこそ麗太郎様、どうぞベッドへ」
 白夜さん、蜜花さんが扉を開けてくれて。

「いらっしゃいませ、麗太郎様。どうぞ、私共の身体をご存分にお楽しみください」
「麗太郎様、御主人様、買っていただきありがとうございます!」
「心を込めてご奉仕させていただきます」

 煌花様、麗花様、輝夜様が絨毯の上に平伏してる。
 みんなエロ下着姿。可愛いお尻、綺麗な背中が見える。

「ふふ、楽しませてもらいます。でも、そんなに大げさにしなくても良いのに。何だか、赦しを求める罪人みたいですよ」

「ああん、そんな感じです! だって、麗太郎様、あんな大金を振り込まれて! 私たちは、麗太郎様や秘撫さんのような、素晴らしい性愛師ではありません。私たちの身体にそれほどの価値はありませんのに」

「価値はありますよ。みんな素晴らしい美少女で、僕のチ×ポをしゃぶるのも慣れてる。そんなみんなを買えるんだから、僕も奮発しますよ」

「その、それでも、さすがに一日分としてはあまりにも多すぎです。あの、麗太郎様が満足するまで、何日でもご奉仕させてください」
「ええ。一生かかっても良いわ。本当に、百人くらいの女の子の一生を買ってもお釣りが来る金額よ」
「本当に驚いてます。そして感動してます。本当に、私たちをこんなに欲しがっていただけたのかと思うと、気絶しそうです」

「え? そんなに?」
「はい。私も驚きました。麗太郎様、再度ご自身でご確認を」
 秘撫が見せてくれる端末には、僕が支払った金額。
 あれ? 多い。あ、桁を間違えた。しかも三桁くらい。

 まあ良いか。これでも大丈夫。僕は大金持ちだ。
 でも、これまでお嬢様たちに買ってもらってもらったお金、全部返してしまったかも。

「あの、本当に、この金額に応えるために、どれだけご奉仕すれば良いのか、想像もできません。でもでも、嬉しいです! 麗太郎様、どうか、末永く煌花の身体をお楽しみください! あ、桃花も一緒に」
「私も! 本当にこの身体、御主人様のモノだから。何でもするし、がんばって誘惑するから! 白夜も楽しみにしてるわ」
「本当に、麗太郎様に全て捧げます。蜜花にももちろん何でもさせます」

「ふー、それじゃお願いします。僕のチ×ポ、かなり期待してるから」

「はい! あん、御主人様、ご奉仕させていただきます!」

 ああ、そうだ。僕が御主人様。
 お嬢様たちに御主人様と呼ばれる。勃起が猛ってしまう。

 優しくベッドに押し倒されて。
 麗花お嬢様と輝夜お嬢様に脚をとられ、開かれて。そして足指を舐めしゃぶられる。

「んちゅ、んー、ああん、麗太郎様のお足、美味しいですう」
「んふ、ココを舐めさせていただくのは初めてです。んちゅ」
 お嬢様たちの高貴な唇が足指を咥えしゃぶる。嬉しそう。
 ああそうだ、これまではできなかったこと。やろうとしても、メイドたちが止めただろう。

「わ、私はオチン×ン様にご奉仕、させていただきます。んちゅ、んー」
 煌花お嬢様は恭しくチ×ポにキスしてくれて。舐めてくれて。

「ん、んん、んー、んぽ」
 あ、咥えた。そして唇が締め付け、滑る。
「ん、んんん、んー」
 慣れた口淫が始まる。でも、凄く一生懸命に心を込めて。
 彼女が美味精液を飲むためじゃない。僕を気持ち良くしようとして。

「ん、良いな。秘撫! この新しい僕の性処理奴隷に、チ×ポのしゃぶり方を教えてあげて」
「はい」
「ん、んんーっ!」
 秘撫が煌花様の手をとり、指を咥える。
 そして煌花様のおしゃぶりが上手になる。秘撫の最高の口淫を指に感じ、真似してる。

「御主人様、私たちもご奉仕させていただきます」
 桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さんも僕の身体に集う。
 白夜さんと蜜花さんが乳首を舐めてくれて。
 桃花ちゃんが僕の顔の上にまたがり、可愛いお尻、オマ×コとピンクニーソの美脚を魅せてくれて。

「ああん、御主人様、いかがですか、桃花のオマ×コを観て楽しんでいただけますでしょうか?」

「うん、綺麗だ。エロく腰をくねらせたりできるかな?」
「はい、がんばります、ああん」
 ピンク髪の美少女メイドさんの腰が揺れる。ピンクニーソの美脚、太もも、お尻が揺れる。オマ×コも揺れ、蜜を溢れさせて。

「ん、僕の舌にオマ×コで奉仕して」
「ひゃい、ああんっ!」
 可愛い淫唇が降りて来て。キスして舌を差し込んであげて。
「あっあっあっ、あああっ!」
 桃花ちゃんが腰を揺らし、オマ×コで僕の舌をこすってくれて。
 彼女の鍛えた腰技が良く分かる。オチ×ポにしてもらったら凄く気持ち良いだろう。もちろん知ってるけど。
 凄い贅沢気分。美少女メイドの腰振りオマ×コ奉仕を舌で受けて。

「んちゅ、あん、御主人様のお足、こんなに美味しいなんて」
「あああん、素晴らしいです、あん」
 麗花様と輝夜様は僕の脚に抱きついて。
 麗花様は足指を舐めて。オマ×コを僕に押し付けて。
 輝夜様は足指をオマ×コに入れて刺激してくれて、おへそのあたりを舐めてくれて。

 僕の両手は、白夜さんの引き締まったお尻と蜜花さんのおっきなおっぱいを揉んで。二人は僕の乳首を舐めしゃぶってくれて。

 そして股間には煌花様。

「んっ、んっんっんっんっ、んんっ、ん」
 じゅぽじゅぽと激しい口淫が続いてる。僕のオチ×ポに唇と舌と口内で奉仕する煌花様。
 秘撫が教えるおしゃぶりは凄く上達してて。
 唇の締め付けのリズム、適度な吸引、唾液の使い方、凄く上手になってる。とっても気持ち良い。

 そして情熱。感謝と献身を感じる。それが凄く持ち良い。

 ああ、出そうかな。一発出すか。それともまだ我慢して楽しもうか。迷う贅沢。

 出そう。何発でも出せる僕なんだから。
 いや、もう我慢が限界。僕も心が高ぶってる。

 麗花様と輝夜様に脚を抱かれ舐められ、白夜さんと蜜花さんの乳房、お尻を揉みながら乳首を舐められ、桃花ちゃんにオマ×コで舌を刺激してもらって。オチ×ポは煌花様にしゃぶられて。
 全身を美少女に包まれて刺激されてる。
 このまま射精して良い。お仕事じゃない。義務じゃない。ただ気持ち良くなれば良い。
 ああ、出る!

「ん、んーっ! んぷ、んあ、んー」
 煌花様のお口に口内射精。
 しっかり受け止めてくれる。

「ん、もっと。煌花以外は交代して」
「はい!」
 煌花様の頭を抱えて逃がさない。
 そして他の女の子たちは位置を変えて。

 今度は麗花様、輝夜様に乳首を舐められ、オマ×コに指を挿れて。桃花ちゃん、蜜花さんに脚を抱かれて舐められて。
 白夜さんはキスしてくれて。ボーイッシュ褐色美少女の美貌を見ながら楽しんで。

「あっあっあっ、御主人様、イキます、イかせていただいてよろしいでしょうか?」
「みんな、どんどんイって。でも、イったら教えて」

「はい、申し訳ありません、御主人様に買っていただいた女なのに、こんなにイってしまいます、あああっ!」
 麗花様、輝夜様はイってしまって。
 僕も煌花様のお口に二発目を出して。

「ぶはっ、あん、んちゅ、んー、ああっ、御主人様、美味しい精液、いっぱい、ありがとうございましたあ」

「煌花、僕の美味精液のお値段、知ってるよね。こんなにお口に出してあげるのは、大金をあげたようなものだよね。キミたちを買うために、あれだけのお金を払ったけど、更に追加しちゃったね」

「あああう、その通りでございます、あん、御主人様のお射精をいただくことは、大金をいただくことと同じですう」
「その分のお金で、キミたちをもっと買えるかな。キミたちに射精し続けたら、キミたちはずっと僕のモノかな」
「あああん、そう、その通りです! とても返せないの、この身体でお返しするしかないの、あん、ずっとずっと、ご奉仕させてください!」

「御主人様、私も! 私のお口も、あなたのモノなのよ」
「私もです!」
 まだまだ萎えないチ×ポにしゃぶり着いて来る麗花と輝夜を受け止めて。

☆ 夜のご奉仕【お嬢様精飲ハーレム 7】

 三人のお嬢様たち。
 白長髪の煌花様、金髪ツインテの麗花様、黒長髪の輝夜様。
 美味精液を売る僕のお客様。
 毎日のように僕を買ってくれて、精液を飲み、セックスもさせてくれる美少女たち。

 お客様は彼女たちだけじゃない。
 でも一緒に暮らすような生活をしてるのは、彼女たち三人とそれぞれのメイドさんたち。

 僕と一緒に暮らすなら、無料で精飲し、セックスできる可能性はある。
 僕はスケベだし。性力は無限にあるし。
 でも、その時は僕が主になる。僕が女の子を選ぶ立場になる。

 今、僕は彼女たちに買われてる。
 だから心を込めて奉仕する。何でもしてあげる。言われることに従う。

「麗太郎、オマ×コにもして。三人平等にね」
「はい」
 寝転ぶ麗花様。金髪ツインテ美少女の白ニーソの美脚を開き、腰を進めて。
 小さめオマ×コに勃起を入れさせていただいて。優しく動かす。

「あんっ、ああ、良いわ。やっぱり麗太郎とのセックスは最高よ」
「ありがとうございます」
「ふふ、こんな凄いあなたを従えてる感じ、良いわ。本当は私なんか比べものにならないお金持ちなのにね」

「僕は性愛師ですから。こうしてお客様にチ×ポでご奉仕するのがお仕事ですから」
「あんっあんっ、ええ、そうよね。あんっ、解るわ。麗太郎も楽しんでる。買われてしてくれるセックス、買われなきゃできないセックス、麗太郎も好きなのね」

 そう。買われてするセックスは、買われなきゃできない。
 あたりまえのことだけど、大事なこと。

 お嬢様たちの楽しさも違うだろう。
 僕を買ってするセックスと、僕に従うセックスは違う。

「あんっあんっ、ああっ、麗太郎、好きよ」
「僕も好きです! 麗花様、大好き」
「ああああっ!」
 膣内射精と同時にイかせて差し上げて。

「麗太郎様、私にもお願いしますね」
 輝夜様も脚を開いて。オマ×コも開いてくれて。
「はい」「ああっ!」
 優しく挿入し、ズコズコ突いて差し上げる。
 黒髪お嬢様のオマ×コに、僕の高価なチ×ポを捧げる。

「あっあっ、さすが麗太郎様、美味精液だけじゃないです、オチ×ポ様が最高、オマ×コセックス最高です!」
「ありがとうございます! 輝夜様もお綺麗で、こんな美少女とセックスできるのは最高です」
「ああああっ!」
 輝夜様にも膣内射精。優しくじっくりイかせて。

「あの、麗太郎様、煌花のオマ×コも待ってます」
「はい、お待たせしました」
「あんっ」
 輝夜お嬢様にも、もちろん挿れて。

「あんっあんっ、ああ、麗太郎様、こんなにセックスしていただいて、ありがとうございます。六人の女を同時に相手していただけるなんて、さすがです」
「それが僕のお仕事ですから。そのために性力も鍛えてありますから」

「あんっ、ああ、私のオマ×コにも射精してくださるのですね、ああんっ、良いです、あなた様の精液、オチ×ポ、これからも、たくさん買わせてください!」
 煌花様にも膣内射精して、イかせて。

「ふあ、ああ、良かったですう。あの、桃花にもお願いします。桃花、私のオマ×コに入れていただいた精液、飲ませてあげる」
「あん、ありがとうございます、煌花様」

「ああ、良いわね。白夜もあげる」「蜜花にもあげます」
「ありがとうございます、お嬢様!」
「麗太郎様、お嬢様に飲ませていただく間に、私たちにも中出ししてください。お返ししなくてはなりませんので」
「はい」

 お嬢様たちがベッドに座って、股を開いて。精液をこぼさないようにオマ×コを押さえてる。
 その股間に、メイドさんたちが吸い付いて。

「あん、ああ、吸われてる、ああん、そんなに美味しそうに奥まで舐めて、ああん」
 お嬢様たちがあえぐ。メイドさんたちにオマ×コを舐め吸われてる。

 メイドさんたちはそのままお尻を上げてくれて。
 僕は桃花ちゃんのオマ×コに挿れて。
 優しく突く。彼女はお嬢様にご奉仕してる最中だから。

「んっんっんっ、んなあっ!」
 でもしっかりイってしまう。それは仕方無い。僕にオマ×コを突かれて、我慢できる女性なんて居ない。
 そして膣内射精。お嬢様にお返しするための美味精液をたっぷり入れて差し上げて。

 すぐに白夜さん、蜜花さんのオマ×コにも挿れて突いて。しっかり膣内射精して。

「ああんっ、ああ、中出し、ありがとうございますう」
「あんっ、お嬢様に飲んでいただく精液、私のオマ×コにたっぷりいただきました」
「あああっ、確かに最高です、最高のセックスです、ああん、役得です」

「ふふ、それじゃ麗太郎、メイドたちにももっと飲ませてあげて。あなたのオチ×ポから直接」
「その間に、私たちは彼女たちのオマ×コからいただきますので」

「はい。それじゃ桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さん、どうぞ」

「あああっ、お嬢様、ありがとうございます」
「あん、麗太郎様のオチ×ポ、しゃぶれるなんて。なんて贅沢、嬉しい」
「ああん、このオチ×ポをしゃぶるの、私には無理なはずなのに。とても買えるお値段じゃないのに。お嬢様、本当にありがとうございます」

 三人のメイドさんは寝転んで。お嬢様にオマ×コを捧げる。僕が中出しした美味精液をお返しする。
 僕は彼女たちのお口に入れて。優しく突く。メイドさんたちのお口を犯して差し上げて。彼女たちも美味しそうにしゃぶり付き、舌を絡めてくれて。

「ああん、桃花、綺麗よ」「白夜も楽しそうね」
「蜜花、麗太郎様のオチ×ポ大好きよねえ。私もだけど」
 お嬢様たちはメイドたちのオマ×コに顔を埋めて。美味精液を吸い出し味わって。

「あんっ、んぐ、ああああっ!」
 僕も射精する。射精して差し上げる。桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さんの綺麗な唇の中。
 大好きなお嬢様たちにオマ×コを舐められてるメイドさんたちに次々と口内射精。

「んぐっ、ああん、美味しい、ああん、気持ち良い、ああ、最高ですう」
「ああん、お嬢様にオマ×コを吸っていただくのは、やはり本当に良いです。しかも麗太郎様のオチ×ポから直接飲ませていただけて、最高です」
「麗太郎様に膣内射精していただけるから、こうしてお嬢様にオマ×コを吸っていただけて。ありがとうございます」
 うっとりしてるメイドさんたち。

「皆さん、少しお休みください。僕が動きますから」
「はい、ありがとうございます麗太郎様」

 メイドさんたちがクッションの上に仰向けになって。その上にお嬢様たちが背中を預けて。
 僕を取り囲む三組の重ねオマ×コ。

「それでは」「あんっ!」
 煌花様のオマ×コから挿れて差し上げて。麗花様、輝夜様のオマ×コにも指を挿れて。
「あっあっあっ、良いですう、ああっ」
 優しく突き、しっかりイかせて。隣の麗花様のオマ×コに移って。

「あんっ、来た、オチ×ポ来た、ああっ」
 また突いてイかせて。輝夜様のオマ×コに移って。
「ああっ、またイかせてもらえるのですね、あん、今度はオチ×ポでイくの、あん」
 輝夜様もイかせて。

 お嬢様たちをイかせた後は、メイドさんたちのオマ×コにも挿れて。
 桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さんをしっかりイかせて。
 チ×ポだけじゃない。指でもイかせて差し上げて。

 それを何周もする。六つのオマ×コに何度も何度も挿れてイかせて。

「あふっ、ああっ、こんな、凄い、麗太郎様のオチ×ポ、最強ですう」
「ああっ、終わらない、あう、麗太郎、誰に出すの? 射精は誰にするの?」
「それは、もちろん、全員にしていただけるでしょう。あああん、楽しみ」

「はい、もちろん皆様に射精して差し上げます」
「あああっ!」
 三人のお嬢様と三人のメイドさんたち。全員に膣内射精する。して差し上げる。
 もちろんじっくり時間をかけて。

「あふう、凄かったですう。今夜は最高でした。それでは、おやすみなさい」
「うん、満足よ。おやすみ」
「ありがとうございました、麗太郎様。おやすみなさい」

 すがりついて来る美少女たちに包まれて。
 このまま眠ろう。満足してくれた彼女たちと一緒に。