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☆ ダークエルフ美少女を落としたり【淫魔ママたちの愛情ハーレム 4】

 エルフのシルキィちゃんを助けて。隠れ里に送り届けて。男性不足のエルフたちに性欲処理を望まれて。
 もちろんやる。僕の性力を受け止めてくれる愛人は大歓迎。
 早速シルキィが咥えてくれて。口内射精させてくれて。

「んぷは、あん、香太郎さんの精液、美味しかったです。ありがとうございました」
 シルキィはうっとりしてる。僕の精液が美味なのは本当らしい。ママたちの淫魔おっぱいを飲み続けたおかげ。

「香太郎君、私にもさせて」「あん、私も飲みたいです」
「オマ×コに挿れて欲しい」
 エルフの美少女が列を作って待ってる。ああ、どんどんやらなきゃ。

「ふふ、順番ですよ-。ほら香太郎ちゃん、シルキィちゃんのオマ×コにも挿れてあげて」
「あん、お願いします! 香太郎さんの立派なオチン×ン、オマ×コにもください」
 白長髪のエルフ美少女が脚を開いてくれる。オマ×コはとろとろだ。ママたちと僕の淫気ですっかり準備はできてる。

「ん、それじゃいくよ」「はい、ああっ!」
 初めてのオマ×コに入れる。ママたち三人以外のオマ×コは初めてだ。

「あんっ、ああっ、そんな、オチン×ンが震えて、廻ってる? ああん、凄い」
 僕の改造オチ×ポは振動捻転を始めて。でも弱めてある。ママたちといっぱいセックスして練習して、調整できるようになってる。
 それでも慣れてないシルキィには凄い刺激だろう。オチン×ンから直接淫気も送り込む。いっぱい発情させてほぐして濡らせて、気持ち良くなれるようにしてあげて。

「あひっ、暖かいオチ×ポがこんなに動いて、ああん、凄い、こんな、こんなに良いなんて、あああっ、あひい」
 凄く感じてるシルキィ。かなり手加減してるのになあ。
 普通の女の子って、こんなにチョロいのか。まあ、淫魔のママたちと比べちゃダメか。

 シルキィはママたちより背は小さい。それでも僕よりまだ大きい。何だかお姉ちゃんに甘えてる気分。

「ん、シルキィお姉ちゃん、このままオマ×コの中で射精して良いの?」
「あんっ、して、香太郎君の精液でイかせて!」
「うん!」
 たっぷり膣内射精。
「ああああっ!」
 シルキィもイく。びくびくして、力が抜けて。

「はい、それじゃ次の方どうぞー」
「あんっ、れろっ、んちゅ、んー」
 エルフのお姉さんたちが次々に僕のオチン×ンを咥えて。しゃぶって。口内射精を飲み干して。
 そしてオマ×コにも入れさせてくれて。気持ち良く膣内射精させてくれて。

 みんな簡単にアヘアヘになる。かなり手加減が必要なくらい。
 やがて行列も尽きて。満足した様子のエルフたちが周りに転がって。

「ふふ、香太郎ちゃん、さすがね。皆さん、満足できましたか?」
「あん、凄かったですう。香太郎君、いつでも来てくださいね。いつでもセックスしてください」

「それじゃ、あのダークエルフさんもメロメロにしときましょう」
 拘束された褐色エルフ娘が連れて来られて。シルキィを追ってた彼女は奴隷商人らしい。名前はメナさん。輝く銀髪をショートにした機敏な雰囲気の美少女。

「あ、ああん、ダメだ、こんなの耐えられない! お願いだ、解放してくれ! ああ、オマ×コがうずく、苦しい!」
 オマ×コや乳首、お口に淫薬を塗り込まれてる。発情しまくって、軽くイキまくって、それでも満たされてない。
 もう抵抗する力は無いだろう。拘束は勝手にオナニーさせないためだ。

「あなたがシルキィちゃんに着けてた名札、見覚えがあるわ。数年前に赤ん坊を売った覚えはある?」
「あ、ああ、性魔術師に売ったな。赤ん坊を買うヤツは珍しいから覚えてる」
「その性魔術師さんの居場所を教えて」

「ああう、教えたら、解放してくれるか?」
「いいえ。でも、イかせてあげるわ。香太郎ちゃんのオチン×ンでね」
「あああう、そんな、それなら、早くヤれば良いだろう! どうせ私は堕ちる。そのオチン×ンを入れられたら、何でもすると言ってしまうだろう」

「まあねー。ふふ、それじゃ香太郎ちゃん、オチ×ポ挿れてあげて」
「はい!」「あああっ!」
 拘束されたダークエルフ美少女のオマ×コに入れる。メナさんは凄いあえぎ声をあげて。
 ああ、なかなかのオマ×コだ。鍛えた細身の身体らしい締まりの良さ。

「ああっ、あああっ、凄い、オマ×コえぐられてる、ああん、あひっ、ああっ」
 ズンズン突きます。それでもまだ手加減もしてるけど。ぶっ壊れてしまっても困るし。

「あひっ、ああっ、ああっ、あひっ、あひい、ああん、え? もしかして、イかせないようにしてる? あふう、ズルい、止めて、イかせて」
 淫気操作の応用。イキそうになったら性感を止めて。でもすぐまた上り詰めさせて。ママたちを相手に練習した成果。

「あふう、ダメえ、ああん、冷めることもできないの、ああっ、イキそう、イかせて、ああん、また止まったああ、ああん、あひっ、また上るの、あひい、ああん、このままイかせて、お願い、お願いします、香太郎様、お慈悲を、許して、ああん」

「ふふ、メナちゃん、あなたは香太郎の性奴隷になれるチャンスを得たわ。なりたい?」
「なりたいです! 香太郎様の性奴隷に、してください、お願いします!」
「それじゃ忠誠を誓いなさい」
「はい! メナは香太郎様に忠誠を誓います! 香太郎様のオチ×ポ様の奴隷です! このオチ×ポ様をいただくためなら、どんな恥ずかしいことでもします! ですから、ああん、イかせて、くださいませえ」

「よーし、それじゃ香太郎ちゃん、イかせてあげて」
「うん! ほらほら、メナ、膣内に出すよ」
「はいっ! あああっ、あひっ、あああっ! イった、イけた、やっと、ああん、凄い」
 メナさんのオマ×コに中出し。淫気も使っていっぱいイかせて。

「ほらほら、メナ、お口で綺麗にして。そのまましゃぶって射精させて。僕の精液の味、しっかり覚えて」
「んちゅ、ひゃい、あふう、んんっ」
 アヘアヘでも必死にしゃぶりつくメナはけっこう可愛い。

「ん、まだあまり上手じゃないな。もっと練習してね。あ、シルキィ?」
 シルキィが割り込んで来る。メナもオチ×ポを放そうとはせず、吸引が強まって。

「あん、シルキィも、香太郎さんの性奴隷にしてください! お願いします! こんな奴隷商人のダークエルフなんて、香太郎さんにふさわしくありません!」

「ふふ、シルキィちゃん、香太郎と一緒に居たい?」
「はい! お願いします、何でもしますから、一緒に居させてください」
「香太郎、どうする?」
「うん、僕もシルキィが一緒に居てくれると嬉しい。その、いっぱいセックスしちゃうと思うけど」
「もちろんしてください! シルキィの身体、香太郎さんのモノにして」

「それじゃシルキィちゃん、一つ約束して。香太郎が抱く女に文句を言わないこと。仲良くしろとは言わないけど、ケンカしたりしてはダメ。ハーレムの女の心得よ。御主人様に負担をかけないためよ」
「ああん、そうですよね、シルキィも、香太郎さんのハーレムの女なんですよね。わかりました」

「シルキィ、これからよろしくね。それでさ、メナにおしゃぶりのやり方教えてあげて」
「はい! ほら、もっと動きなさい! 御主人様の大事なオチ×ポよ、しっかり奥まで飲み込んで! ほらほら、もっとよ」
「んぶっ、ぶほっ、あふ」
 シルキィがメナの頭を激しく揺らして。メナは僕の勃起に口内を蹂躙されて。

「あふう、んぼっ、あふ、んぐっ」
「ほらほら、もっとよ、しっかり吸い付きなさい」
「シルキィ、キスして」「あ、はいっ!」
 シルキィにキスしてもらいながら、メナのお口を使って。そのまま口内射精。

「ぶはっ、あふう、ああん、こくっ、美味しい、御主人様の精液、美味しいですう」
「そんなのあたりまえよ。もっと感謝しなさい。ほら、こぼれてるじゃない。舐めとりなさい」
「ああん、はいっ」

☆ エルフハーレムの気配【淫魔ママたちの愛情ハーレム 3】

 三人の淫魔ママとセックス。僕の振動捻転オチ×ポは、ママたちをしっかりイかせられたみたい。嬉しい。
 僕もママたちの淫魔オマ×コで気持ち良く膣内射精させてもらって。ママたちのおっきなおっぱいに包まれて眠る。最高。

 そしてそんな日々は続いて。
 僕は三人のママに守られて。森の中に造った小屋で育てられて。

 驚くべきことに、食料はほとんど要らない。僕はママたちのおっぱいを飲んで。ママたちは僕の精液を飲んで。
 時間はあって。たくさんセックス。僕の少し凶暴な勃起をしっかりお世話してもらって。
 お口、オマ×コだけじゃない。おっきなおっぱいで挟んでもらったり。可愛い尻穴に挿れてもらったり。
 優しい手や綺麗な脚でしごいてもらって、ママたちのお顔や身体にぶっかけたりして。

 そして僕は少し成長して。
 自分で立てるようになって。歩けるようになって。しゃべれるようになって。
 身体も大きくなった。でもまだママたちの腰くらいまでしか無いけど。

 ママたちに話した。前世の記憶があること。
 驚かれたけど、僕たちの関係は変わらない。僕はまだ小さくて、この世界のことはよくわからない。ママたちの助けが必要。ママたちは僕を育ててくれると約束してくれて。

 そして感謝を伝える。いっぱい感謝。

「レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、ありがとう。大好きです。これからもよろしくね」

「あん、香太郎ちゃん、ママも嬉しい。でもまだあなたは小さいんだから、ママたちに任せてね」
「ふふ、香太郎ちゃんがおっきくなっても、ずっと一緒だからね。ママたちをお嫁さんにしてくれると嬉しいなあ」
「ママたちも香太郎ちゃんに助けてもらったのよ。美味しい精液、いっぱい飲ませてもらったんだから。ありがとうね」

 いっぱい撫でられて。くすぐったい気持ち。

「あ、あの、ママ、それで、僕はこの世界でどうすれば良いと思う? もちろん今の状態はかなり最高だけど。これからのために何かできること、あるかな」

「そうね、香太郎ちゃんは性愛師、セックスマスターを目指すと良いと思うわ。改造オチン×ンの精力を受け止める女が必要よ。もちろんママたちが受け止めるけど、いざという時のためにも、女の子をエッチで落とせるようになっておくと良いと思うわ」

「そうね、香太郎ちゃんにはハーレムが必要よ。淫魔ママたちのおっぱいをいっぱい飲んで、精力は更に強化されてるし」

「うん、性愛師になってハーレムを造る。それは憧れるな。もちろんママたちにもそのハーレムで僕のオチン×ンを受け止めてもらうからね」

「ふふ、ありがと。それじゃ練習しなきゃね。セックスだけじゃないわよ。キスや愛撫、誘惑の仕草、発情のさせかたとかも、しっかり教えてあげる」

 そして僕の日課には、三人の淫魔ママによる淫技と誘惑術の授業が加わって。
 話術や美容術、美しい立ち居振る舞いも習う。淫薬、媚薬の作り方、使い方も習って。

 さらには淫気の使い方も習う。生体パワーで発情させる技。極めれば近付くだけでイかせ、性奴隷になることを望ませることもできるらしい。
 淫気操作は淫魔の技だけど、淫魔の乳をいっぱい飲んで育った僕にも何とかできて。

 ママたちとのセックスも変わってきた。僕は立てるようになって。ママたちのオマ×コを突きまくれるようになった。
 後ろから突いたり、前から入れたり。ママたちが四つん這いになると、ちょうど高さが合って。前から挿れる時は、おっきなおっぱいに顔をうずめることができて。

「あんっ、あんっ、ああん、香太郎ちゃん、オチン×ン上手よ、ああん、立派になってくれて嬉しいわ」
「ふふ、赤ちゃんの時も可愛いかったけどね。これからもっと育って、格好良くなるのよね。楽しみ」

 人里離れた森の中。三人の淫魔ママたちと暮らす僕。
 一緒に森の中を探検したりもする。もちろん少しだけ。
 綺麗な川、湧き水。木洩れ日。季節の花、果実。素晴らしい。

 そんな平和な森に、珍しく慌ただしい気配。
 白長髪をなびかせた色白の美少女が走って来て。駆け寄ってきて。つまずいて転んで。
「あ、あの、助けて、ください」

 追う者も現れる。こちらも褐色肌の美少女。弓を持ってる。
「邪魔するな! そいつを捕まえるのを手伝ったら駄賃をくれてやるぞ!」

「あらあら、物騒ねえ」
 レモンママの鞭がうなって。弓がはたき落とされて。ミルフィママとジューンママも褐色肌の美少女を囲んで。
 彼女も短剣を抜くけど、動きは鈍い。三人の淫魔に囲まれ、淫気を受けて発情してしまっている。簡単に組み伏せられて。

 僕は白髪の美少女を助け起こす。
「大丈夫?」
「あ、ありがとう」
 耳が長い。もしかしてエルフという種族?
 褐色肌の彼女も耳長だ。こっちはダークエルフというアレだろうか。

「あなた、奴隷用の名札が着いてるわね。逃げて来たの?」
「はい。助けていただいて、ありがとうございます。あの、それで、その」
「安心して。あなたエルフね。近くの森に住んでたなら、送って行ってあげるわ」
「ありがとうございます!」

 シルキィと言う彼女を送って行って。
 近くの森の中。どこからともなくエルフたちが現れる。エルフの集落は魔法で隠されてるらしい。普通なら気付くこともできないし、入ることもできない。
 そんな場所に通されて。

「ありがとうございます! 仲間を助けていただけるなんて。あの、お礼の品を何か」
「いえいえ、そんな、これから仲良くしてもらえれば十分です。それで、この追っ手のダークエルフさんはもらっても良いかしら」
「もちろん、お好きなようにどうぞ。しかし、どうされるのですか?」

「息子の性処理奴隷にしようと思います。私たち淫魔が育てた子ですから、性力が凄いことになってるの」
「ああ、なるほど」
 そう言うエルフお姉さんはそわそわしてる。発情してる雰囲気。でも淫魔ママたちの前だから仕方無いと解ってるみたい。

「ふーむ、香太郎さんには、まだ恋人もいらっしゃらないんですか? 凄く可愛い美少年ですけど」
「ええ。だって、まだこんなに小さいですし」
「それでも、性処理奴隷が必要なんですね」
「ええ。赤ん坊の頃に性魔術師に改造強化されたみたいで。それに、淫魔の私たちがおっぱいをあげて育ててしまいましたから」

「この集落でも、男性不足で困っています。あの、望む者に、香太郎さんの性処理をさせていただけませんか? 妊娠させていただいてもかまいません。性欲を持てあましてるエルフを抱いていただけませんか?」
「まあ。良いのですか? 香太郎ちゃん、どうする?」
「あの、僕でよければ、させてください!」

「はい、よろしくお願いします。それじゃこちらに」
 大きめの小屋に大きなベッド。そしてエルフ娘たちが集まって。

「あ、あの、私は香太郎さんに助けてもらって、とっても感謝してます。お礼させてください」
 シルキィが抱きついてきて。期待してるオチ×ポにしゃぶり着いてくれて。

「んっんっんっ、ん、んーっ!」
 助けたエルフ娘の情熱的なおしゃぶり。気持ち良い。感謝と欲情が混じり合ってる。

「ふふ、シルキィちゃん可愛いわね。お母さんがしゃぶり方、教えてあげる」
 ミルフィママがシルキィの指をしゃぶる。
「んっ、んんっ」
 あ、上手になってきた。ママのしゃぶり方を真似してるんだ。これならすぐ射精できそう。

「ん、シルキィ、このままじゃ、お口に精液出ちゃうよ。出して良いの?」
「んっ、だひて、くらはい」
「んっ、それじゃ遠慮なく、んああっ、気持ち良い」
 気持ち良く口内射精。
 その時に可愛く声を出すのは、ママに習った誘惑術の一つだ。

☆ 赤ちゃんな僕と淫魔ママたち【淫魔ママたちの愛情ハーレム 1】

 まだ赤ん坊の僕は、濡れた草の中で這っていた。嵐の夜。吹き付ける雨風。
 寒い。お腹も空いた。でも、たぶんまだ乳しか飲めない。離乳食もまだ無理だろう。未熟すぎる身体。

 ああ、何でこんなことに。
 異世界転生できたらしいと知った時は、心が躍った。赤ん坊の身体だけど、前世の記憶もある。

 でもそこは怪しい美少女の研究室で。魔女らしい彼女は、僕を肉バイブにするために奴隷商人から買ったらしい。

 オチン×ンは改造されて。赤ん坊なのに成人男性のような勃起。
 そして性欲。射精したくてたまらない。精力強化されてるみたい。
 でもまだオナニーする力も無い。大きすぎる勃起は赤子の力ではどうにもできなくて。

 そして捨てられた。どうやら僕は失敗作らしい。
 ゴミ箱から何とか這い出して。森の中、草の中、必死に這った。やがて嵐が来て。

 ああ、最低な異世界転生だ。
 何もできないまま終わるなら、前世の記憶なんて要らない。何も解らない赤子の方がマシだったかも。

 いつしか動けなくなって。寒い。雨が冷たい。お腹が空いた。疲れた。
 そのまま気を失ってたらしい。

「あ、目を開けたわ!」
「ああん、良かった! ほら、おっぱい飲む?」
 暖かい。焚き火が燃えてる。森の中? 風雨は止んでる?

 三人の美少女。場違いに見えるエロ衣装の超美少女たち。

 薄い金髪を三つ編みにした女の子。元気そうな娘だ。腰に着けてるのは丸めたロープ? いや、鞭か?

 長いピンク髪の優しそうな女の子。巨乳が目立つ。何だか淫らな雰囲気。でかいハンマーが傍らに置かれてる。

 黒長髪眼鏡の鋭い感じの娘。真面目そうな雰囲気。剣を帯びてる。

 冒険者のような装備。でも、露出が多いエロ衣装。
 相乗効果でエロい。勃起が増してしまって。

 金髪の美少女が僕を抱きかかえてくれて。おっぱいを差し出してくれて。
 桜色の乳首にしゃぶり着く。吸う。あ、甘い。おっぱい出た! 飲む。こくこく飲む。

「あん、おっぱい飲んでる、ふふ、いっぱい飲んで」
「良かったー、可愛い子ね」
「奴隷用の名札が着いてるわね。香太郎(こうたろう)と言うのね。大丈夫だよ、お姉さんたちが守ってあげるからね」

 女神に抱かれてるような安心感。今の僕にとって彼女たちは優しい女神だ。

「ねえ、香太郎君のオチン×ン、大きすぎない?」
「うーん、どうやら改造されてるわね。悪趣味な性魔術師が肉バイブにでもしようとしたみたいね」
「精力強化もされてるわね。射精させないとつらいでしょうね。つらいだけじゃなく、危険かも」

「ねえ、この子育てようよ」
「もちろんよ。こんな立派なオチン×ン、貴重よ」
「良かったわ。これで精液不足で困らなくて済みそうね」

 精液不足で困る? 何で?
 もしかしたらもしかして、この美少女たちは淫魔とか言う存在なんだろうか。

「香太郎、よろしくね。私はレモン。レモン・レモナライト」
「ミルフィよ。ミルフィ・ミルクフィーン」
「ジューンブレイド・ジェッセリアよ。ふふ、まだ解らないわよね」
 レモン色の髪の娘がレモン。白長髪の娘がミルフィ。黒髪眼鏡の娘がジューンブレイド。
 ああ、お話したい。お礼を言いたい。でも、まだ上手くしゃべれない。

「うー、あー、りぇもう、りぇもんまま!」
「え? しゃべった? ああん、そうよ、私がママよ、レモンママよ」
「ズルいー、香太郎、私は?」
「みる、みるふまま」
「あん、そう、ミルフィママよ!」
「じゅ、じゅ、じゅんまま」
「そうよ、ジューンママで良いからね、あん、可愛い!」

 僕はママたちに抱かれて。ナデナデされて。
 ああ、暖かい。柔らかい。幸せ。
 でもオチン×ンは張り詰める。つらい。

「あっ、オチ×ポがこんなに張り詰めてる! あん、すぐ抜いてあげるからね。ママたちは淫魔だから、安心して任せて。ふふ、香ちゃんの精液、楽しみ」
「ママたちがミルクあげるから、香ちゃんのミルクもママたちにいっぱい飲ませてね」

 ああ、ママたちはやっぱり淫魔なんだ。精液が必要らしい。
 何だか不思議な幸運。僕はママたちのお乳が必要で。ママたちには僕のオチ×ポミルクが必要で。

 レモンママがオチ×ポを舐め清め、愛おしげにキスしてくれて。ずっぽり咥えてくれて。

「んっんっんっ、ん、んー」
 ああ、さすがのおしゃぶり。気持ち良い。レモンママも嬉しそう。ママの愛情がいっぱい伝わって来る。

「凄い、淫魔のレモンがしゃぶってるのにすぐ射精しないのね。凄いオチン×ンね。さすが香太郎ちゃん」
「ああん、私も早くしゃぶってあげたいなあ」
 ミルフィママとジューンママの熱い視線が気持ち良い。

 そして愛情たっぷりにしゃぶってくれるレモンママ。
 金髪の美少女が嬉しそうにオチン×ンをしゃぶってくれてる。
 ああ、凄い。こんな美少女にこんな上手なフェラチオをしてもらえて。お口に射精することを望まれて。

 この身体は確かに赤ちゃんだけど。でも僕には前世の記憶があって。淫欲があって。エロ心があって。
 何だかちょっと、ママたちを騙してるようないけない気分になる。ああ、早くお話できるようになりたい。

「んっんっ、香ちゃん凄い、オチン×ン立派で美味しいわ、んー、ママが精液出させてあげるからね。ママに任せて」

 そうだ、この金髪美少女が僕のママ。死にそうな僕を助けてくれて、おっぱいを飲ませてくれた人。
 そんな優しいママにお返しできることがある。このまま精液を出せば良いらしい。もちろんする。
 ああ、精液が上がって来た。

「んあ、ああ、りぇもまま、んあ、あー!」
 優しいレモンママのお口にいっぱい射精。凄く気持ち良い口内射精。
 ああ、少しすっきり。元気になる感じ。

「んー、ん、こくっ、ぷはっ、美味しーい! あん、香太郎ちゃんの精液、最高。美味精液にもされてるみたいね」
「あー、ああ」
 うっとりしてるママの髪を撫でる。
「あん、香太郎ちゃん、気持ちよかった? んふふ、嬉しい! いつでもしてあげるからねー。ママに美味しい精液、いっぱい飲ませてね」

「香太郎ちゃんのオチン×ン、落ち着いた?」
「まだまだみたい。ぜんぜん萎えないわ」
「それじゃ、私も飲ませてもらおうかしら」
 ミルフィママに抱かれて。豊かなピンク髪の美少女は大きなおっぱいで僕を支えて、オチ×ポを咥えてくれて。

「んっんっ、んー、美味しいオチ×ポ、んー、香太郎ちゃん、安心してママたちに任せてね。あなたが立派に育つまで、お世話させてね」
 まるでオチ×ポに話しかけてるみたいなミルフィママ。でも安心する。ママたちに任せれば大丈夫。信じられる。

 そしてまたいっぱい口内射精。優しくて巨乳でピンクなミルフィママのお口にもいっぱい射精。
「んぷ、んあ、いっぱい出たね、んふ、ありがとうね! ん、美味しい」

「ん、私も飲みたいな。香太郎ちゃんのオチン×ン、まだ元気ね。いただきまーす」
 ジューンママも僕を抱きかかえて咥えてくれて。とっても上手にしゃぶってくれて。
 僕は思わず腰を動かしてしまう。

「んん、んふ、香太郎ちゃん、元気ね。ママのお口、いっぱい突いて良いからね。いっぱい飲ませて」
 ジューンママはひざまずいて僕を支えてくれて。赤ん坊の僕の勃起に唇を捧げるような体勢。
 僕はママの頭を抱えるようにして腰を振る。ママもしっかり唇で締め付け、舌を絡めてくれて。
 そしてまたいっぱい口内射精。ああ、気持ち良い。

「んっ、精液来た、ん、美味しい、こくっ」
「んあ、あ、あ」
 僕はジューンママの頭をナデナデする。
「あ、香太郎ちゃん、ママのおしゃぶり、褒めてくれるの? ふふ、ありがとう。優しい子ね」

「ふ、ふぁ、んー、りぇもまま、みるふまま、じゅんまま、しゅき」
「ああん、香太郎ちゃん、ママも香ちゃんのこと大好きよ!」
「私も! あ、おっぱい欲しいの? うん、いっぱい飲んで良いからね。ママたちのおっぱい、香太郎ちゃんのモノだから」
「ん、ジューンママもおっぱい張ってきちゃったなー。香太郎ちゃんに吸って欲しいなー。ふふ、でももちろん、急がなくて良いわよ」

 僕はミルフィママの巨乳を吸って。美味しい母乳をいっぱい飲んで。

「あ、またオチン×ンがびんびんになってきたわね」
「ああ、それはそうよね。淫魔のおっぱいだもの、精力強化の薬効があるもの」
「そういえばそうよね。でも大丈夫。淫魔ママが三人も居るんだから。香太郎ちゃんのオチン×ンのお世話も、ママたちの大事なお仕事ですもの」

 ジューンママがまたしゃぶってくれて。口内射精させてくれて。ミルフィママ、レモンママもしてくれて。

 何だこの天国。前言撤回。最高の異世界転生だ。

☆ 微妙に秘密の薔薇園で【開封ハーレム 11】

 また次の日。良く晴れてる。
 朝、日課をこなす。運動やシャワー。
 そして三人の美少女性愛奴隷のお口、お尻、オマ×コに三発ずつ射精。最後にまたお口に三発ずつ射精。

 新しい日課も少し慣れてきた。
 微妙子さん、空子さん、白夜ちゃん、三人も満足してくれてるみたい。
 口内射精された精液を美味しそうに飲み、お尻、オマ×コを突かれて嬉しそうにあえぐ。僕は射精しまくって、彼女たちもイきまくり。

「ふー、さてと。それじゃ準備して行こうか」
「はい」
 みんな着替える。微妙子さんは黒のゴスロリドレス。空子さんは白ゴスロリドレス。白夜ちゃんは白いブレザーの上着に白ショートパンツ、白オーバーニーソ。
 三人とも可愛い。可愛すぎる。そしてとっても綺麗。こんな美少女たちに今朝もたくさん射精させてもらったんだ。僕は果報者。

 今日はみんなで植物園に行く。そろそろ薔薇の季節。

「わ、素晴らしいね」「ええ、良いですね」
「ふわ、綺麗です」「うわー、凄い!」
 咲き乱れる薔薇たち。
 紅、白、黄色の薔薇。それぞれ微妙子さん、空子さん、白夜ちゃんに似合いそう。

 薔薇園の中に、プライベート空間の予約をしてある。以前、海辺で借りた魔法隔離空間。外からは見えないし、音も漏れない。
 ふかふかシートを敷いて。お茶を淹れてもらう。ダージリンの紅茶、ワッフルとたっぷりのクリーム。

「良いな。綺麗だ。薔薇もみんなも綺麗だ」
「あらあら、そんな。私たちはあなた様の性愛奴隷ですよ。綺麗だなんて、今さら口説く必要はありませんのに」
 そう言う微妙子さんはドヤ顔。性愛師として、美貌と美しい振る舞いには自信がある彼女。

「んあー、御主人様に綺麗と言ってもらえると、イきそうになるなあ。僕の身体、すっかり晴一郎様の虜だよ」
「んふっ、私はこっそりイってますよー。ふふ、御主人様のことを考えるだけでイけるようになりました。あの美味しいオチ×ポ様と精液のお味を思い出すだけでイケます」
「あん! もー、空子さん、僕も思い出してイっちゃうよー」
 白夜ちゃんと空子さんはびくびく震えて。

「白夜ちゃん、空子さん、僕のこと考えるだけでイけるの?」
「ええ。最初は御主人様の精液を飲んでイけるように、いっぱい妄想して練習したんですけど。今はもう、そのことを考えるだけで軽くイっちゃいます。まあでも、本当に飲ませていただかないと、本気イキはできないんですけどねー」

「みんな、精液飲んでイくのは、練習してくれてたからなのか。それはそうか。嬉しいな。ありがとうね」
「ふふ、お気になさらず。オマ×コ開封していただくために、いっぱい飲ませていただく必要がありましたから」
「精液飲んでイク女だからこそ、御主人様も楽しくいっぱい口内射精してくれたんじゃないかな」

「うん。僕が気持ち良いだけじゃ、あんなにできなかったかも。みんなも気持ち良くイってくれるから、あんなに飲ませられたのかも。ありがとうね」

「はい、どういたしまして。それでは御主人様、私たちのお口で気持ち良くなっていただけませんでしょうか」
「うん。お尻とオマ×コもお願いね」
「お任せください」

 微妙子さんが正座してお口を開けて。伸ばしてくれる舌に勃起を載せると、嬉しそうにずっぽり咥え込んで。

 満開の薔薇を背景に、黒ゴスロリドレスの黒髪眼鏡美少女は嬉しそうに僕のオチン×ンを咥えて。
 美味しそうに舐めしゃぶって。滑る唇、絡みつく舌と口内。締め付けも吸引も、ぬるぬるの唾液の流し方も最高に流麗で。

「んちゅ」「んー」
 空子さんは僕の後ろに回って。白ゴスロリの白髪美少女はお尻に顔を押しつけて、尻穴にキスして舐めて舌を入れてくれて。ねっとりと奥まで舐められて。
 白夜ちゃんは背伸びしてキスしてくれて。僕も少しかがんで小柄な彼女に応える。唇を合わせ、舌を絡めあって。唾液が互いの口内を行き来して。

 三人の口淫大好きでとっても上手な美少女たち。その熟練の舌と唇をお口、尻穴、オチン×ンで同時に愉しむ。
 微妙子さんと空子さんは前後からしっかり腰を抱いて支えてくれて。美少女の頭が股間とお尻に当たる感触も最高。

「んちゅ、んー、んっんっんっ、んー」
「れろれろ、じゅる、んあー」
「ちゅ、ちゅる、んー」
 白夜ちゃんの腰も引き寄せ、片脚を上げさせて触って。オーバーニーソと太ももの間に指を入れて。柔らかくてすべすべで暖かい。

 僕のもう一方の手は微妙子さんの頭を撫でて。
 射精の瞬間、しっかり抱え押し付けるため。可憐なお口に精液をぶちまけても逃げられないように。彼女は逃げたりなんて絶対しないけどさ。

 良い天気。青空。風も柔らかで、日射しが暖かい。
 日射しに映える薔薇も綺麗。綺麗な世界。

 微妙子さんも綺麗。綺麗な黒長髪が揺れて。眼鏡の奥のジト眼は僕をしっかり見つめてくれて。
 白夜ちゃんも綺麗。白短髪と褐色肌は日射しに輝いて。元気な少年ぽい美貌が嬉しそうに微笑んで。
 きっと空子さんも綺麗。お尻を舐めてくれてる彼女の姿はさすがに見えないけど。

 快晴の薔薇園で大好きな美少女たちとお口セックス。
 キスして、尻舐めされて、オチ×ポしゃぶられて。
 最高だ。ああ、僕は綺麗な景色を観るとイっちゃうようになってしまうかも。

「んっ、このまま三発」「ひゃい」
 最初の射精を、大好きな微妙子さんのお口の中で。大好きな白夜ちゃんとキスして、大好きな空子さんに尻穴を舐めてもらいながら。
「んっ、んー、こくっ、れろ、んー」
 たっぷり射精。美味しそうに飲まれる。
 そしてそのまま三発、口内射精させてもらって。

「ぷはっ、ああん、御主人様、ありがとうございます。んふ、それでは、空子さんと白夜ちゃんにも」
「うん。空子さんはお尻に入れたいな」
「ああん、はい、どうぞ」
 四つん這いになってお尻を上げてくれる白髪美少女。白タイツは切り抜かれてて、下着は着けてない。
 オマ×コもぬるぬるだけど、お尻の穴に挿入。

「あんっ、ああっ、ああん、お尻、気持ち良いですう、ああん、空子のお尻は、御主人様のぶっといオチ×ポが大好きですう」
「うん、僕も好きだよ。ほらほら」「あんっあんっあんっ」
 もうすっかり慣れてるお尻の穴。清掃淫具のおかげでいつも清潔でぬるぬるの穴。オマ×コ開封前から使えた、僕のオチン×ンを気持ち良くするための穴。ズコズコすると、可愛い美少女が可愛くあえぐ穴。
「それじゃお尻は僕が」「御主人様、おっぱいどうぞ」
 白夜ちゃんが尻穴を舐めてくれて。微妙子さんはキスしてくれて、おっぱいを出して触らせてくれて。

「ん、微妙子さんのおっぱい、綺麗だ。しゃぶらせて」「あん、はい、どうぞ」
「あんっあんっああん、御主人様、激しいですう」
 空子さんのお尻を抱えて、尻穴に勃起を挿れて突いて。
 白夜ちゃんに尻穴を舐めてもらって。
 微妙子さんの美乳に顔を押しつけて、乳首を舐めて吸って。

「あんっあんっあんっ、イク、イっちゃう、ああん、御主人様のオチ×ポでお尻イかせてもらうの、あん、イク、ありがとうございますう」
 僕はお口セックスが好きだ。でも尻穴もオマ×コも良い。こうして可愛いあえぎ声をはっきり聴けるのは特に良い。
 素直な空子さんは反応が良くて。エロい声にチ×ポも反応してしまって。

「んっ」「ああああっ! あん、来た、来てる、精液いっぱいお尻に、あん、ありがとうございますう」
 ああ、出ちゃった。さすが空子さんの尻穴。まあ、後二発はこのままするけど。
 そのまま三発注ぎ込んで。
「はふう、ありがとうございましたあ、んちゅ、れろ」
 空子さんは尻穴を押さえながら勃起を舐め清めてくれて。

「白夜ちゃん、お待たせ」
「あん、御主人様、僕はもしかして、オマ×コですか?」
「うん」
「あん、嬉しい、あの、どうしますか? 前から? 後ろから? 僕が乗りますか?」
「後ろからね」「はい!」
 ショートパンツと下着は脱がせて。褐色の可愛いお尻を上げてもらって。
 小柄な褐色娘に後ろから入れる。ぬるぬるの狭オマ×コは気持ち良い。

「あんっ、あああんっ、オマ×コ良い、オマ×コ最高! ああん、御主人様、オマ×コ開封してくれて、本当にありがとうございましたあ」
「んっ、僕の方こそ、こんな気持ち良いオマ×コにいつでも入れさせてくれて、本当にありがとう」
「ああんっ、だって、僕のオマ×コ、御主人様のモノだから、御主人様ががんばって開封してくれたオマ×コ、本当にあなたのモノだから、好きにしてくれて良いの、いつでもいくらでも、入れて欲しいの、ああんっ」

「御主人様、お尻の穴、いただきますね」「それでは私はおっぱいを」
 微妙子さんが尻穴舐め。空子さんはおっきなおっぱいを出してくれて、触らせてくれて。キスもしてくれて。

「ん、空子さん、オマ×コ魅せて」「あん、はいっ」
 空子さんのオマ×コを魅せてもらって、キスして舐めて。
 今朝も膣内射精したけど、もう精液は残ってない。貯めておけと命じない限り、互いにオマ×コ吸い合って舐め清めてしまうから。
 でも、ちょっと精液の香りは残ってる気もする。僕の精液の匂いが染みこんでる。それは良い。このオマ×コも僕のモノだもの。毎日たっぷりたくさん膣内射精してるから、精液の匂いが染みこむのも当然。

「ん、れろっ」「ああっ」
 微妙子さんの尻穴舐めが気持ち良い。さすが性愛師、その舌技は最高。

「んあっ、イく、イきます、御主人様あ、僕、イっちゃいます、御主人様のオチン×ン様で、オマ×コイかせていただきますう」
「僕もイく! 白夜ちゃんの僕専用精液ぶちまけ用オマ×コに射精するよ! んあっ」
「ああああっ! 嬉しい、僕のオマ×コ、御主人様の精液袋、あん!」
 白夜ちゃんのオマ×コにもたっぷり膣内射精。気持ち良い。

「あんっ、あああん、あん、御主人様、僕もこのまま三発?」
「うん、して良いかな」
「もちろんどうぞ、あん、嬉しい、こんな綺麗な薔薇に観られながら晴一郎様とオマ×コセックス、最高です!」
 そして白夜ちゃんにも三発して。

「ふーっ、良いな。みんな、ありがとうね。こんな綺麗な所で大好きなみんなとハーレムセックス、最高だ」
「こちらこそ、こんな素晴らしい場所で御主人様に抱いていただけるのは最高です」
「それじゃ続きをしようか。みんなの胃袋も子宮もお尻の中も、僕の精液でいっぱいにするからね」
「はい、よろしくお願いいたします」

 綺麗な薔薇園で大好きな美少女たちといっぱいセックス。素晴らしい。
 でも、まだこれからだ。
 彼女たちのオマ×コが開封されてから、まだそんなに経ってない。
 僕たちの気持ち良い日々はこれからもずっと。

終曲 ありがとうございました

☆ やっぱりお口好きな僕と応えてくれる彼女たち【開封ハーレム 10】

 オマ×コ開封が成って。もう開封のために飲ませる必要は無い。
 新しい日課は、お口に三発、お尻に三発、オマ×コに三発。

 そしてまたお口に三発ずつ。三人の美少女は嬉しそうに口内射精を受けて、美味しそうに飲んで。
 開封のために千発ずつ飲ませた。そんな僕たちは、口内射精が大好きになってしまっている。だからお口セックスは多めに。

 考えてみれば、もう日課として射精するのもおかしい。
 でも微妙子さんによれば、これは良いことらしい。

「毎日こうして必ずオチ×ポ様と精液をいただける、それは安心します。ハーレムの女として、御主人様に毎日使っていただける約束があるのは安心です」
「ああ、そうか。それじゃこの日課は毎日しっかりやろう」
「はい、お願いいたします」

 日課が終わっても、セックスは終わらない。三人の美少女性愛奴隷も僕も、まだまだ足りない。

「んちゅ、御主人様、朝、微妙子様にオシッコ飲ませてたでしょ。僕にも飲ませて!」
「ああん、空子にも飲ませてください! お願いします」
 白夜ちゃんと空子さんが僕のオチン×ンを捕まえてキスして。べろべろ舐めて。

「ん、どっちか一人かな。オシッコはそんなに続けては出せないよ」
「それじゃ、今は半分こ!」「あん、そうですね。お願いします」
 お口をくっつけて舌を出す白夜ちゃんと空子さん。

「もー、みんな変態になったなあ。それじゃ、出すよ」
「はい!」
 白夜ちゃんの舌にオチ×ポを載せて。締め付ける唇の中、オシッコする。
「んんっ! んー、こくっ、ん」
「空子さんも!」「はい!」
 途中で止めて、空子さんの唇に入れて。すぐ続きを出す。
「んちゅ、んー、こくっ、ごくっ、んー、ぷはっ。ああん、御主人様のオシッコ、美味しいですう」

「まだだよ。ほら、オシッコ飲んだら必ず精液でうがいすること」
「はい! んちゅ、んー」
 しゃぶりつく二人のお口を交互に愉しんで。一人ずつたっぷり口内射精。

「くちゅくちゅ、ん、こくっ、ぷは」
「くちゅくちゅくちゅ、ん、こくっ」
 二人は精液でお口くちゅくちゅして。飲み干し、お口を開けて。
「ん、綺麗になってるな。確認と仕上げだ」
「んじゅ、んー」
 キスして唾液を送り込んであげる。大丈夫、オシッコの匂いなんてしない。
 二人はまた美味しそうにくちゅくちゅして、飲んで。

「ふふ、御主人様、おトイレに行く必要は無くなりましたねえ。お尻の中は清掃淫具が綺麗にしてしまいますし。オシッコは私どもに飲ませるか、お尻の穴でお願いします」
 微妙子さんの妖しい微笑み。僕のオシッコの味でも思い出してるんだろうか。

「うん。それでさ、オシッコ飲んでくれるなら、ずーっとお口に入れ続けても良いよね。えっと、今日これからだと、一人三時間くらいはできるか。してくれるかな」

「あらあら、たったの三時間で交代ですか。私としては、二十四時間ずーっと咥えさせていただきたいのですが。まあ、御主人様のオチ×ポを咥えたがる女は三人居ますからね」

「むー、それじゃ、五時間ずつだ! 夜までかかっちゃうけど、できるよね」
「はい! ふふ、御主人様、よろしくお願いします」

 そして三人はくじ引きして順番を決めて。
 空子さん、白夜ちゃん、微妙子さんの順番になった。

「それじゃ空子さん、五時間連続抜かずのおしゃぶり、お願いね」
「はい! ああん、楽しみです、ああん、何発飲ませていただけるのか」
「あんまり焦らないでね。まあ、空子さんなら大丈夫か」
「お任せください。それでは、あーん、ん、んちゅ」
 優しい白髪美少女が美味しそうに咥えてくれて。僕はよーく知ってる気持ち良いお口の中、安らいで。

「それでは御主人様、お茶をお持ちしますね」
「それじゃ僕は、御主人様の愛玩物係をしますね」
 微妙子さんがお茶を淹れてくれて。白夜ちゃんは僕にくっついて、綺麗な褐色肌の身体を触らせてくれて。キスとかもしてくれて。

「んー、あー、空子さん、うらやましいなあ。こんなにずっと御主人様のオチ×ポをしゃぶれるなんて。五時間後からは僕の番だよね。待ち遠しい」
「んふ、ん、ん、んー」
 空子さんはゆったり咥えてくれる。それでもその口淫は的確。僕のチ×ポをしゃぶり、射精させることはとっても上手なお口。

「んっ」「んー、ん、こくっ」
 ああ、出しちゃった。射精しちゃった。いつものように美味しそうに飲まれて。
 まだまだだ。抜かず十発までは、毎日してたこと。

「御主人様、お茶をどうぞ」「うん」
 微妙子さん特製の美味しい紅茶を飲ませてもらう。口移しで。
「んちゅ、ん」「ん、こくっ」
「ああん、御主人様、そんなにお尻揉んで、オマ×コがせつなくなっちゃうよ」
 微妙子さんとキスして、白夜ちゃんのお尻を揉んで。
 その間もずっと空子さんに咥えてもらってて。

 時間が流れる。大好きな美少女とキスして。大好きな美少女の身体を撫でて揉んで。大好きな美少女にオチ×ポをしゃぶってもらって。
 このまま五時間。オチ×ポはこの気持ち良いお口に浸かり続けるんだ。
 安心感。時間は十分。急ぐ必要は無い。

 僕はいつしか、股間の空子さんの頭を撫でて。時々気持ち良く射精して。
 微妙子さんと白夜ちゃんは身体のあちこちを舐めてくれたり、おっぱいや美脚やお尻、オマ×コを魅せてくれて。いつもしてることだけど、いつもより余裕がある感じ。
 ああ、良いなあ。何だかゆったりした時間が流れる。

「ん、空子さん、オシッコするよ」「ん、ひゃい」
 オシッコも空子さんのお口に出す。
 五時間はこのお口に入れっぱなしだから。抜かないから。だから仕方無い。
 仕方無いとか、そんな言い訳は要らないんだけどさ。僕のオシッコ飲むの大好きみたいだし。

「ん、こくっ、ごくっ、ん、んー」
 しっかりごくごく飲まれて。たっぷりの唾液で舐め清められて。
 僕は彼女の頭をつかんで、腰を揺らして。彼女も応えてくれて。気持ち良くいっぱい射精させてくれて。
 その精液でお口の中と僕のオチ×ポを洗って。飲み干して。

「んー、ヤバいな。コレ、気持ち良すぎる。癖になったらどうしよう」
「大丈夫ですよ。晴一郎様が、私たちのお口にオチン×ンを入れるのが大好きな変態御主人様であることは、よーく知ってます。しっかり応えさせていただきますから」
「何だよ、びみょ子たちこそ、僕のオチ×ポを咥えて舐めしゃぶるのが大好きな変態性奴隷だろ」
「はい。しっかり調教されてしまいました。だから大丈夫です。何時間でも何発でも、私たちのお口に挿れ続けてくださいませ。あなたのオチ×ポと精液が大好きな私たちに、ご褒美をくださいませ」
 こんな会話をしながらも、また空子さんのお口に射精して。

 体勢も変える。あまり同じ姿勢を続けるのは身体に良くない。
 寝転がっていた僕は座ってみたり、立ち上がってみたり、少し歩いてみたりもして。
 咥え続けてくれる空子さんも従ってくれて。さすがだ。

 オシッコももう一回飲ませた。立った姿勢で、白夜ちゃんにお尻の穴を舐めてもらいながら、空子さんのお口にオシッコして。
 もちろん精液もいっぱい出して、飲ませて。
 そして時間は流れて。

「あと三十分くらいですね」
「ああ、そうか。あー、気持ち良かった。意外と早いな」
「んちゅ、ん、んん」
 残り時間が少なくなると、空子さんのおしゃぶりは激しくなって。僕も遠慮無く口内射精してあげて。

「はい、そこまで。おしまいです」
「ん、んちゅ、んー、ぷはっ」
 白髪美少女の唇からまだ勃起してるチ×ポが現れる。

「ああん、良かったですう、とっても美味しくて、愛おしくて、お腹が空いても精液飲めるし、喉が渇いてもオシッコ飲めるし、もーいくらでも咥えられる感じでした」
「こちらこそ、ありがとうね。空子さんのお口、とっても良かった」
「あん、こちらこそ、こんなにしゃぶらせていただいて、本当に嬉しかったです。ありがとうございました」

「御主人様、次は僕」
 白夜ちゃんが正座し、お口を開けて待ってる。
「うん」
 褐色肌のボーイッシュ美少女のお口に挿れて。

「んちゅ、んー、んん、んっんっんっ」
 いきなり激しい。ああ、そうか、五時間も待っててくれたんだものなあ。
 とりあえず何発か連射してあげようかな。彼女の頭を抱えて、お口を突いて。
「んぶっ、ん、んー」
 まずは一発。さすが白夜ちゃん、とっても気持ち良く射精させてくれる。

 そして連射。たっぷり出した精液をがんばって飲み込んでる彼女のお口に、追加するように射精。
「んぐ、ん、ごくっ、んー」
 ほっぺたが膨らむけど、こぼしたりはしない。彼女は十発は余裕で飲める。

 白夜ちゃんは僕の腰をしっかり抱いて。空子さんがお尻の穴を舐めてくれて。微妙子さんはキスしてくれて。
 三人の舌と唇をお口、オチ×ポ、お尻の穴で感じる。コレ大好き。
 そのまま十発くらい口内射精して。

「ふあ、ちょっと横になりたい」
「ひゃい」
 寝転ぶ僕。オチ×ポは白夜ちゃんのお口に入ったまま。小柄な彼女はしっかり着いてきてくれて。

 そしてまた時間が流れて。僕はまた何度も口内射精して、オシッコもしたりして。
 やがてまた五時間経って。

「ぷはっ、あはん、美味しかった! 御主人様あ、ありがとうございますう」
「こちらこそ、ありがとう。白夜ちゃんのお口も最高だった」

「ふふ、でも、最後はびみょ子様ですよー。かなりお待たせしてしまって、性欲も嫉妬も溜まってらっしゃるでしょう。御主人様、覚悟した方が良いかも」
「大丈夫です。私も五時間、しっかりしゃぶらせていただくだけですから」
「うん。微妙子さんの長時間おしゃぶり、楽しみだ。よろしくね」
「お任せください」
 ベッドに座る僕の股間に、黒髪眼鏡の美少女が唇を寄せて。オチ×ポに熱いキスをして、咥えてくれて。

「んっんんっ、んー」「ああっ!」
 思わず声が出ちゃう。さすが微妙子さん。
 最高に気持ち良いお口の中、まずは一発。

「ん、こくっ、ん、ん」
 すぐには飲まない。味わってる。可愛いお口の中はぬるぬるになって。

 彼女の頭を撫でて。愛情たっぷりの口淫をゆったり楽しむ。
 空子さん、白夜ちゃんも寄り添ってくれて。おっぱい揉んでしゃぶって。美脚のニーソに頬擦りして。
 ニーソと太ももの間に舌を入れて舐めたり。脚の付け根をたっぷり舐めたり。空子さんの白い肌、白夜ちゃんの褐色肌、どちらも美味しい。
 そんなことをしながら、微妙子さんのお口に何度も射精。

 ゆっくりゆったりしているようで、けっこう何度も射精してる。急いではいないけど、休みもしない、そんな感じ。

「んっんっん、んー、んん、んっんっん」
 滑る唇は止まらない。舌も絡んで。吸引も休まない。相変わらず素晴らしい口淫。

「微妙子さん、凄いな、さすがだ。でも五時間だからね。無理はしないでね」
「んひゅ、ひゃい、だいじょぶ、おまかせを」

 大好きなびみょ子さんのお口に何度も何度も射精。
 オシッコもして。飲んでくれて。

 ああ、良い。コレは絶対癖になる。
 大好きな彼女の大好きなお口にこんなに入っていられて。しっかりじっくり舐めしゃぶってくれて。

 やがてお腹が鳴って。ああ、そうだ、食事を忘れてた。
 空子さんがすぐ用意してくれて。いただいて。
 その間も微妙子さんはしゃぶってくれる。もちろんだ。五時間は抜かない。

 やがて、終わりの時。最後は少し激しい連続口内射精。それも終わって。

「ぷはっ、ぷふー、ふわ、ああん、最高でした! やっぱり私は、御主人様のオチ×ポをしゃぶるために生きてる気がします。元気なお射精をお口で感じる時、生きてて良かったと思いますね」
「うん、僕もみんなのお口に射精する時、生きてて良かったと思うよ。ありがとうね」

「ふふ、こちらこそ、ありがとうございました」