タグ別アーカイブ: 口淫

☆ 彼女とのセックス、そしてハーレム開始【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 2】

 魅夜美のお口に一発、射精。でも離れない彼女。
 最高のお口の中、すぐに勃起は復活してしまって。精力剤も効いてる。まだまだ射精できそう。

「んっんっ、麗太郎様の精液、オチン×ン、美味しいです、最高です。あん」
 白髪の美少女メイドはとっても嬉しそう。

「んあ、連続でするのか、してくれるのか。んっ、こんな良いこと、止められなくなっちゃうよ」

「止めなくて良いのです。いくらでも何回でも、魅夜美のお口に御主人様の精液を注ぎ込んでくださいませ。御主人様のオチン×ン様、大好きです。いっぱい愉しんでください」
「うん、そうする!」

 何だか静か。魅夜美の唇はちゅぱちゅばじゅるじゅると鳴ってるけど。
 西日が差し込む明るい部屋の中、僕は美少女たちに囲まれてて。まるで絵の中に入ったような不思議な感じ。

 エロい絵だ。白髪の美少女メイドが嬉しそうに楽しそうにオチン×ンを咥えてくれてて。周りには静かに僕を抱いてくれる美少女たち。

 輝夜、星花は魅夜美のメイド服を脱がせて。美乳、美尻が現れて。
 みんなも脱ぐ。おっぱいが並ぶ。星花、輝夜はおっきくて、神酒奈と舞舐はちっぱい。

 みんな僕のオチン×ンを待ってる。そんな気配。でも静かに行儀良く待ってくれてる。さすが。
 こんな美少女たちを待たせながら、最高級美少女の魅夜美に咥えさせる。凄く良い。一種の征服感。

 それにしても良い。魅夜美のおしゃぶりは気持ち良い。二発目は少し余裕があって。その快感をしっかり楽しめて。
 ああ、でもまた射精しちゃうな。魅夜美のお口の中に出しちゃう。

「んっ」「んっ、んー」
 また出ちゃった。嬉しそうに受け止めてくれる彼女。
 ああ、良い。素晴らしい。
 射精が終わっても愛おしげに舐められ、最後まで吸い出されて。また再勃起しちゃって。
 そしてちゅぽんと離れる唇。

「ふあ、もっともっと咥えさせていただきたいです。でも、みんなも待っておりますから」
「うん。でも魅夜美、オマ×コにも出したい。最初は魅夜美とセックスしたい」

「はい、もちろんどうぞ」
 魅夜美が股を開く。無毛で綺麗な縦筋が開かれて。ピンクの割れ目が見えて。

「凄く綺麗だ。入れるよ」
「はい、どうぞ、ああんっ」
 焦る僕のオチン×ンをしっかり導いてくれて。魅夜美のオマ×コに入る。

「ああんっ!」
「あっ、麗太郎様のオチン×ン、良いです、ご立派です」

 魅夜美は優しく抱いてくれて。僕のオチン×ンはぬるぬるの柔肉に包まれて、締められて、こねられて。

 吸われてる。舐められてる。オマ×コなのに、まるでお口でしゃぶられてるみたいな感触。
 凄い、こんなに良いのか。

 あれ? 何か違和感。あ、そうだ、まだ動いてない。入れただけなのに、こんな、凄い。
 動いたら、すぐ出ちゃうんじゃないだろうか。ああ、でも、動きたい。射精したい。すぐに出ちゃっても良い。
 動き始める。にゅるにゅるの気持ち良いオマ×コが絡み着いてきて。

「あっあっ、魅夜美、良いよ、オマ×コ、最高だよ!」
「あんっ、ありがとうございます、あんっ」
 魅夜美はしっかりあえいでくれる。その声もエロい。腰が加速しちゃう。

 ああ、すぐに出ちゃうと思ったのに。いや、いつ出ちゃってもおかしくない。
 でも何だかもったいなくて。ずっとこうしていたい気持ち良さ。僕は我慢して楽しんで。

 射精もしたい。魅夜美のオマ×コの中、精液をぶちまけたい。
 ああ、でも、こんな気持ち良いセックスを終わらせたくない。迷う僕。

「あんっ、麗太郎様、いっぱい出してくださいませ。御主人様の精液、私のオマ×コにくださいませ」
 魅夜美のおねだり。
 ああそうだ、彼女にお礼しなきゃ。おねだりを聞いてあげなきゃ。
 我慢は止めだ。出そう、いっぱい出そう。

「うん、魅夜美、いっぱい射精するよ! 魅夜美の最高のオマ×コに、僕の精液の味わい、教えるよ!」
「ああんっ、ありがとうございます、嬉しいです! 御主人様のオチン×ン様、最高です、あんっ、魅夜美もイきます、あああっ」

 こんなに凄い彼女が、こんなに簡単にイってくれるのか?
 演技? いや、魅夜美なら、僕の射精に合わせて自在にイけるのかも。

 僕の腰振りは止まらない。止めなくて良い。この白髪の美少女メイドさんは僕の女。合法的に買った性愛師。
 この素晴らしいオマ×コにいくらでも射精して良いんだ。もちろんする。

「ああっ、御主人様、どうぞ、魅夜美のオマ×コをどうぞ、あなた様のモノです、ああん、最高級品です、此処に居れば大丈夫です」
「うん、凄い、凄く安心できる! ああ、この穴、僕のモノだ!」
「はいっ、ああんっ」
 ぬるぬるきゅんきゅんオマ×コの中、たっぷり射精。

「ああ、凄い、吸われてる、しゃぶられてる、オマ×コなのに」
「ああん、御主人様の精液、美味しい、オマ×コが喜んでます、ああん、ありがとうございます」
 僕たちはキスして。優しいキス。癒される。

「ありがとう魅夜美、とっても良かった」
「こちらこそ、御主人様のオチン×ンでイケました。嬉しいです。ありがとうございます」

 射精したばかりのオチン×ンはまだ魅夜美の膣内。
 あ、優しくこねられてる。また勃起しちゃう。

「凄いな、魅夜美としてるとすぐ勃起しちゃう」
「これはハーレム管理士の技です。御主人様にたくさんの女を楽しんでいただくため、再勃起していただくのです」

「魅夜美に任せれば、何度でもすぐ勃起して射精できるってこと?」
「ええ。しかも、それで疲れないような技です。何度でもお楽しみください」
「ありがとう! 魅夜美を買って良かった」

「ふふ、それでは麗太郎様、あなた様のハーレムをお楽しみください。御主人様に強要はいたしませんが、おねだりはします。みんな待ちかねてますよ」
「もちろんやる!」

「それでは、みなさん、御主人様のお身体を味わわせていただきなさい」
 魅夜美はするりと僕の背後に回って。優しく抱きしめられて。まるで柔らかい背もたれのよう。

「御主人様あ! ああん、大好き」
 神酒奈ちゃんがオチン×ンにしゃぶり着いて来て。もうニーソと手袋だけの裸だ。可愛い。
 みんな、もうそんな格好。おっぱいもオマ×コも見える。綺麗だ。

「御主人様、どうぞ」
 輝夜はおっぱいを魅せてくれて。僕の手をとり、揉ませてくれて。凄い、柔らかくて気持ち良い。
「あん、御主人様に揉んでいただけるなんて、嬉しい」

「んちゅ、んー」
 星花と舞舐は乳首を舐めてくれて。こんなに気持ち良いのか。

「御主人様、誰のおっぱいでもお尻でも、ご自由にどうぞ」
「うん」
 星花と舞舐のおっぱいも揉んでみる。すべすべ柔らか。星花は巨乳、舞舐は褐色肌のちっぱいだ。
 舞舐のお尻にも手を伸ばしてみる。可愛い引き締まった褐色尻は手になじむ。

「んぐ、んぐ、んー」
 オチン×ンは神酒奈ちゃんにしゃぶられてる。小さなお口だけど余裕で根元まで咥えられて。さすが高級性愛師。

「オマ×コも観たいな」
「はい。輝夜さん、御主人様に魅せて差し上げて」
「はい!」

 輝夜が僕の目の前に立ち、脚を開いて。黒長髪眼鏡の真面目そうな美少女が、蜜滴る無毛のオマ×コを魅せてくれる。

「うわ、綺麗だ。美味しそうだ」
「どうぞ、味見してあげてくださいませ」
「うん」
 背を支えてくれる魅夜美が傾いて。僕の頭も下がって。

「御主人様、失礼します。あんっ」
 輝夜がオマ×コを唇に押し付けてくれて。

「あんっ、ああんっ」「んちゅ、ん」
 輝夜のオマ×コは甘い。甘い蜜が入れてある。舐める。吸う。美味しい。
 輝夜があえぐ。可愛い声が響く。

「あんっあんっああっ」
「んぐ、んー、んん、んっ」「んー、んん」

 輝夜のオマ×コを舐めしゃぶって。神酒奈にオチン×ンをしゃぶられて。
 星花のおっぱい、舞舐のお尻も揉んで。
 そんな僕は魅夜美に抱かれてて。

 凄い、これがハーレム。
 満足感。そして多少の焦り。
 もっとしたい。神酒奈のお口も良いけど、早くみんなのお口、オマ×コを征服したい。

「御主人様、大丈夫です。時間はたっぷりあります。今日だけでもなく、明日も明後日も、これからずっとお仕えしますから」
「うん。でも、みんなと早くしたい」

「ふふ、それでは少し急ぎましょうか。神酒奈さん、御主人様を射精させて差し上げて」
「ひゃい! んっんっんっ」

 神酒奈ちゃんの口淫が速くなる。速いけど軽やかで。
 ああ、もう出そう。出る!

「んっ!」「あんっ!」「あん、んー、んちゅ」
 輝夜のオマ×コをしゃぶりながら、神酒奈のお口にたっぷり射精。気持ち良い。

「ふー、輝夜のこの美味しいオマ×コにも挿れたい!」
「はい、もちろん」
 魅夜美が舐め清めるオチン×ンはすぐ再勃起して。

 輝夜が乗ってくれる。オマ×コに迎えてくれて。
 気持ち良いオマ×コだ。真面目な感じの吸引力と締め付け。

「あんっ、御主人様、いかがですか? 私のオマ×コ奉仕、使えますか?」
「うん、凄いよ、素晴らしいよ。ああっ」
 真面目で上手な腰振り。

「あっあっ、麗太郎様のオチン×ン、良いです、素晴らしいです!」
「輝夜のオマ×コも良いよ、ああっ」
 輝夜のオマ×コにも膣内射精。みんなに身体中を舐めてもらいながら。

☆ 最高級性愛師でハーレム管理士な彼女【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 1】

 僕は麗太郎(れいたろう)。
 冒険者だった。でもかなりのお宝を見つけて。お金持ちになって。
 まだ若いけど、安楽に生活できるだけの財産を得て。

 そして、そんな僕に言い寄ってくる女たち。
 明らかな財産目当てが多い。貧乏貴族の娘さんに、婿にしてやるからありがたく思えなんて言われたりもして。もちろんそんなのは断って。

 僕だって女の子は欲しい。性欲はある。いや、有り余ってる。
 でもそのために、せっかくの財産と人生を無駄にするつもりは無い。変な女にひっかかったら、遺産狙いのために殺されかねない。それは極端だけど、ありえないことでもない。

 かえって信用できるのは、お金で性愛を売る女の子かもしれない。
 性愛師の紹介所に行ってみる。

 かなり有能な娘も居るみたいだ。執事や秘書として十分に使える娘も居るらしい。
 もちろん凄く高価だ。でも今の僕なら買える。最高級の娘を希望してみる。

 一人の超美少女が現れた。
 輝く白長髪、優しい笑み。白いメイド服を着てる。

「魅夜美(みやび)と申します。最上級性愛師であり、ハーレム管理士でもあります」
 虹色に輝く白髪は宝石のように輝いて。おでこを出した髪型も僕好み。
 白く細い美脚はタイツなのかニーソなのか。おっぱいも大きめでスタイルも抜群。
 全体的に明るくて、それでいて凄くエロい。ふんわりした優しい笑顔なのに。

「私はまだ、誰にもお仕えしたことはありません。性技のレベルは特級品と認められております。ハーレム管理士として、女たちと淫薬や媚薬の管理もできます。こんな私ですが、いかがでしょうか?」

「魅夜美さん、凄く良い、綺麗で優しそうで、何だか安心できる。好きになった。あなたを買わせてもらいたいです」
「はい! ありがとうございます!」
 嬉しそうな魅夜美さん。輝く笑顔に魅了される。

「魅夜美さん、嬉しそうだね。僕が御主人様で良かったのかな」
「ふふ、もちろんです。こんな、お若くて格好良い男性に買っていただけるなんて夢みたいです。それに御主人様をずっと待っていました。修めた性技をやっと愉しんでいただける、それがとっても嬉しいです」

「あのさ、それで、ハーレム管理士らしいけど、そのためには他の女の子も必要だよね。此処で紹介してくれるのかな?」
「はい。まずは私が見繕いましょうか。その上で、気に入らない女は外していただければ」
「うん」
 そして魅夜美は四人の美少女を連れて来て。

「輝夜(かがや)です」
 綺麗なストレートの黒長髪。真面目そうな眼鏡美少女。おでこを出した髪型は魅夜美に似てる。黒基調のメイド服に黒いタイツの美脚。
「星花(せいか)です」
 薄い色の豊かな金髪。優しそうな美少女。赤いメイド服に白オーバーニーソ。
「神酒奈(みきな)ですー」
 薄い黄緑色のふんわりした長い髪。小さくて可愛い美少女。明るい日射しを思い出させるような笑顔。薄黄緑のメイド服と同色のオーバーニーソ。
「舞舐(まな)です」
 白髪おかっぱ、褐色肌ジト目。この娘も小さめ美少女。黒基調のメイド服、白オーバーニーソと褐色の絶対領域の美脚。ぼーっとした感じだけど、何だかとってもエロそう。

「とりあえずは、この四人と私でいかがでしょうか?」
「うん、とっても良さそうだ。みんな可愛くて綺麗だ」
「ふふ、ありがとうございます」

 代金を支払って。超高額だけど払える。
 そして魔法契約。エッチなことについては、僕の命令を拒めない。そんな契約。

「それでは御主人様、私たちは、あなた様の愛奴隷となりました。たくさん可愛がってくださいね。よろしくお願いいたします」
「う、うん、よろしく」
 五人の美少女と一緒に、館に帰って。

「それでは御主人様、性愛奉仕を始めさせていただいてよろしいでしょうか」
 魅夜美の笑顔。とっても嬉しそうで、期待してる雰囲気。
 何だか僕もくすぐったい気分になる。

「うん、して欲しい。よろしくね」
「お任せください。私たちはエッチなことが大好きです。でも相手は麗太郎様だけです。私共のお口やオマ×コでたくさん射精していただけると嬉しいです」
「うん」
「それではご奉仕させていただきます」
 魅夜美、輝夜、星花、神酒奈、舞舐。五人の美少女が僕を囲んで。
 みんなちょっとエロいデザインのメイド服姿。綺麗で可愛い。
 あ、一瞬で脱がされた。ベッドに座らせられて。

「んちゅ」「あうう」
 魅夜美のキス。柔らかくて甘い唇。吐息も甘い香り。
 舌が入って来る。巧みに僕の舌を捕らえて。
 あ、何か流し込まれた。甘い唾液と一緒に飲んでしまう。

「ぷは、特製の性力剤を飲んでいただきました。これで御主人様のオチン×ンは、無限に射精できるようになります。一日百回しても大丈夫です」
「さすがに百回は多すぎるだろ」

「んふふ、もちろん強制ではありません。御主人様のお好きなだけ。んちゅ」
 またキスされた。優しいキス。優しくて気持ち良い。オチン×ンに響く。
 そして暖かく柔らかな身体の感触。

「ん、美味しいお口だ。ねえ魅夜美、オチン×ンもしゃぶってくれないかな。もう勃起がつらい」
「はい! 嬉しいです、御主人様のご命令、オチン×ンをしゃぶれとのご命令、ずっと待っていました。あん、御主人様のオチン×ン様、ご立派です。とっても美味しそうです。それでは、いただきます」
 白髪超美少女の本当に嬉しそうな笑顔。
 彼女は先端に優しくキスして。そして咥えてくれて。

「んふ、んー、んっんっんっ」「ああっ、凄い、気持ち良い!」
 女の子のお口って、こんなに気持ち良いのか。最高級性愛師の魅夜美なんだから当然か。
 それにしても良い。暖かくてにゅるにゅるした感触がオチン×ンに絡み付いてきて。適度に締め付けてくれる唇が滑って。

「んっんっんっんっ、いかがですか?」
「良い、良いよ! 魅夜美のお口、最高だ!」
 嬉しそうな笑み。そして愛情たっぷりのおしゃぶり。

 快感はもちろん凄い。
 そして安心感。愛情に包まれている感覚。護られてる感じ。
 何故だろう? オチン×ンをしゃぶってもらってるだけなのに。
 魅夜美の雰囲気のせい? 彼女には自信と矜恃、そして深い愛情が見える。
 任せて大丈夫。絶対的な安心感。

 彼女は僕を、深く深く愛してくれてる。そう確信させてくれる愛情たっぷりのおしゃぶり。
 そして上手。とっても巧いおしゃぶり。魅夜美こそは天国への案内人だ。凄い快感。
 安心と快感。相乗効果が凄い。

「んあっ、凄い、魅夜美のお口、凄く安心する。世界中で一番安心できる場所かも」
「ふふ、その魅夜美様のお口は、御主人様専用、あなた様だけの場所ですよ。いつでもいくらでも、そこに入っていらっしゃってかまわないのですよ」
 金髪の星花ちゃんが頭を撫でてくれる。優しいお姉さんみたいで安心する。

「御主人様、私たちは武術などの心得もあります。いつでもお側で、あなた様をお護りいたします。私たちと一緒なら安心です。心安らかにお楽しみください」
 黒髪の輝夜ちゃんは強そうで頼もしい。安心できる。

「身の回りのお世話もできます。お掃除も得意です。周りを汚してしまってもご心配は要りません。それに御主人様の精液なら、喜んで舐めとりますので。ご安心して、お好きなところにお好きなだけ出してください」
 緑髪小さめ美少女の神酒名ちゃんの明るい笑顔。安心感が加速。

「魅夜美様と私たちにお任せください。大好きな御主人様の素晴らしいオチン×ン様を、たくさんお世話させてくださいませ」
 白髪おかっぱ褐色肌ジト目の舞舐ちゃんもエロくて。この娘はエッチが大好きそう、そんな信頼感。何を要求しても喜んでしてくれそうな安心感。

 みんな凄く落ち着いてる。さすが高級性愛師。任せて大丈夫だ。絶対的な信頼感、安心感。
 そんな雰囲気の中、最高級性愛師の魅夜美がオチン×ンをしゃぶってくれてる。
 何だこの天国。あの高額でも安すぎるくらいに思える。

 輝夜と星花が僕の手をとって、魅夜美の頭を押さえさせて。思わず強く押し付けてしまう。
「んんっ、んふー」「あ、ごめん!」
「大丈夫ですよ。でも、優しく撫でてあげると魅夜美様も喜びますよ」
「うん」
 白髪を優しく撫でてみる。あ、嬉しそう。
 魅夜美の頭がうねり始めた。オチン×ンはにゅるにゅるこすられ、締められて。

「ああっ、あっ、凄い、んっ、んああっ、んむ」
 輝夜と星花がキスしてくれる。ぷるぷるの唇、そして優しい舌、甘い唾液。
 あ、乳首にもキスされた。神酒奈と舞舐か。ああ、気持ち良い。

 そして魅夜美の最高の口淫。オチン×ンをしゃぶるのが嬉しい、その気持ちが彼女の口内からオチン×ンに直接伝わってくる。

「ぷはっ、ああっ凄い、さすがだ。魅夜美のおしゃぶり、最高だ」
「はい。この最高の口技を捧げる御主人様をお待ちしておりました。どうぞ、愉しんでくださいませ」
 咥えたままでもはっきり話せる彼女。さすがだ。

 滑る唇。絡み付く舌。すぼめられた頬の感触。根元まで咥えられて。
 そしてリズムが凄い。これは快感の音楽だ。もうすぐクライマックス。

「んっんっんんっ」「あああっ!」
 もう出ちゃうと感じた瞬間、強く吸われて。
 凄く気持ち良い射精が弾けて。
 魅夜美の頭を抱えて、その喉奥に射精。迸る精液はなかなか止まらない。ああ、こんなに出ちゃうなんて。

「んっ、んんっ、ん、こくっ」
 飲んでる。白髪の超美少女が僕の精液を嬉しそうに飲んでる。
 ああ、このお口、僕のモノなんだ。
 こうして何回でも射精して良いんだ。彼女は拒めない。こんなに嬉しそうなんだから、拒んだりしないだろうけど。
 そして永い射精もやがて終わって。

「ああっ、あふ、凄い、凄かった。ああ、あう」
 まだちゅぱちゅぱ舐められてる。射精したばかりのオチン×ンは敏感だけど、心地良い。優しく包まれて。
 そしてまた勃起してしまう。あっという間に再起動してしまって。

「魅夜美のお口、素晴らしかったよ。ありがとう」
「んく、んちゅ、こちらこそ、御主人様のオチン×ン様、精液様、とっても美味しいです。ありがとうございます。ん、それでは、もっと」
「あああっ!」
 再び魅夜美の唇は滑り始めて。

☆ できるようになること【ハーレム淫魔家族 6】

「それじゃ、メイドさんたちにも飲ませてあげなきゃね」
「そうね。お願いします」

 メイドさんたちが並んで。一人が僕のオチン×ンを咥えて。
 可愛くて気持ち良い唇に包まれる。気持ち良い。

「みんな、脱いで僕を誘惑して。綺麗で可愛い身体を見ながらイきたい」
「はい! どうぞ、私共の身体で興奮していただけたら嬉しいです!」
「あん、メイドたちに負けられないわ。晴一郎さん、私たちも見て」
 メイドたちも愛夜花たちも脱いで。
 おっぱいが並ぶ。お尻も並ぶ。オマ×コもたくさん並んで。

 そして魅せ付けられる。お尻が揺れる。オマ×コが指先で開かれる。おっぱいが押しつけられる。
 揉んで舐めて、指を挿れたりして。可愛くあえぐ声も愉しんで。

 そして愛情たっぷりにじゅぽじゅぽしてくれてるお口に射精。
「んぶっ、こくっ、ごくっ」
 やっぱり一発でいっぱい出す。そして交代。別のメイドさんに咥えられて。

 みんなの綺麗な身体を愉しみながら、メイドさんたちに次々と口内射精。
 十人全員に飲ませても、たったの十発。時間が節約できてる。

「ありがとう晴一郎君、これで全員、充分に飲ませていただきました」
「良かった。今日の分は足りたんだね」
「ええ」
「それじゃ、朝食をいただけるかな」
「ああっ、ごめんなさい! 私たちはお腹いっぱいにしてもらったのに」
 すぐに朝食が用意されて。

「愛夜花、オマ×コしながらいただいて良いかな」
「もちろんどうぞ!」
 愛夜花のオマ×コに挿れて。キスして。

「んちゅ、ん」
「コーヒーは口移ししてもらえるかな」
「ひゃいっ! あん、どうぞ、んっ」

 トーストや卵は普通にいただいて。飲み物だけ、愛夜花のお口から飲ませてもらう。

「あんっあんっ、晴一郎さんのオチン×ンが、私の膣内に居てくれて、気持ち良い、幸せ」
「愛夜花のオマ×コ、くにくに絡みついて来るよ。このまま射精できそうなくらい気持ち良い」

 そして食べ終わって。
 愛夜花を押し倒して。ガンガン突く。もう我慢できない。

「あんっ、あんっ、あんっ、ああっ、晴一郎さん、愛夜花、イきます、イってしまいますう」
「僕もイくよ! 十発分の大量射精、オマ×コにもするよ!」
「あんっ、ああっ、そんな、凄い、想像しただけでイっちゃう、ああっ、ああああっ!」
「んっ!」

 愛夜花のオマ×コで射精。かなりの勢いの射精が止まらない。
 何だか長い。一分くらいで終わるはずなのに。

「あああっ、あん、お腹いっぱい、こんな、溢れちゃう、ああん、あああっ」
 締め付けが強くなる。こぼしたくないのかな。

「うわわ、止まらないな。愛夜花のオマ×コだからかな。大丈夫?」
「大丈夫です! あわわ、まだ出てる、あん、あああっ」
 白いお腹が膨れてる。本当に大丈夫なのかなあ。
 でも、やっと終わる気配。あ、終わりそう。終わった。

「はふう、いっぱい出たな。やっぱり気持ち良いな。愛夜花のオマ×コ、大好きだよ」
「あん、私も、晴一郎さんのオチン×ン、大好きです。こんなに出していただけるなんて、幸せ」

 愛夜花はカップの上にまたがって。オマ×コから精液を搾り出す。凄い勢いでいっぱい出る。

「あん、こんなに入ってる。あの、お母様、お姉様、魅夜美、良かったらどうぞ」
「ありがとう。んふ、大好きな愛夜花のオマ×コで搾った晴一郎君の精液、とっても美味しいでしょうね」
「うらやましいなあ。んふ、いただくわね」
「あわわ、お姉様のオマ×コから出てきたお兄様の精液を飲めるなんて、感動です!」

 四つのカップは簡単に満たされて。愛夜花も飲む。
 何だかエロい。これまでもいっぱい飲ませたのになあ。

「お兄様、次は私にお願いします」
「晴一郎君、お姉ちゃんにもして」
「お母さんのオマ×コで休憩して」
 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんがオマ×コを開いて誘う。

「んー、でも、約束は果たしたよね。今日の分は飲ませた」
「あん、そうだけど、愛夜花はオマ×コにもしてもらったのに」
「だって、愛夜花は大事な恋人だもの」

「ああん、晴一郎お兄様、魅夜美のオマ×コも使ってください! 腰振りご奉仕させてください! お願いします、我慢できないの」

「うん、魅夜美ちゃんは大事な妹だものね。ほら、乗って良いよ」
「あん、ありがとうございます!」
 魅夜美ちゃんが僕に乗り、オマ×コに挿れてくれて。

「あっあっあっ、ああん、お兄様のオチン×ン、やっぱり最高です!」
「魅夜美ちゃんのオマ×コはやっぱりキツいな。またいっぱい出ちゃいそうだ」
「出して、出してください、魅夜美のオマ×コいっぱいにして」
「うん」
「ああああーっ! ああ、出てる、いっぱい精液入れてもらってる、ああん」
 魅夜美ちゃんの膣内にも、長く続く大量射精を注ぎ込んで。

「ふーっ、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、お尻並べて。後ろから突いてあげる」
「はい! ありがとうございます!」
「ああん、お願いします!」

 ちょっと大人な二人のお尻を並べてもらって。
 舞夜香お姉ちゃんから挿れて。ズンズン突いて。
「あひっ、晴一郎君のオチン×ン来た、ああん、良いわ、素晴らしいわ」

 魅舐恋お母さんにも入れる。
「ああっ、ああん、お母さんのオマ×コ、いっぱい使って、気持ち良くなってね」
「うん」
 こちらもズコズコ突いて。
 ああ、お母さんのオマ×コ、やっぱり良いなあ。安心感。

「あんっ、晴一郎君、私にももっとちょうだい」
「お姉ちゃんは最後ね。お母さんに一発入れちゃうから」
 お姉ちゃんのオマ×コには指を挿れてあげて。
「あんっ、あああっ」

 そしてお母さんのオマ×コをいっぱい突いて。鳴かせて。
 やがて射精。もちろん膣内射精。
「あああっ、晴一郎君、ありがとう、ああん、オチン×ンありがとう、素晴らしいわ」

「ふー、お姉ちゃん、お待たせ」
「あひっ!」
 お姉ちゃんに挿れて、お尻をぱーんと叩いてあげて。

「んっ、みんな、舐めて! お母さん、またお尻舐めて」
「はいっ! ああん、んちゅ、ん、れろっ」
 お母さんの舌がお尻の穴を舐めほぐしてくれて。優しく入って来て。勃起がみなぎる。
 愛夜花がキスしてくれて、魅夜美ちゃんは乳首を舐めてくれて。
 メイドさんたちも舐めてくれる。足指や脇、手指、耳の穴まで舐められて。

「あひっ、またおっきくなった、あああん!」
「お姉ちゃんのオマ×コ良いよ。いっぱい出すよ」
「あああっ、お願いします、いっぱい入れて、ああああっ!」
 お姉ちゃんのオマ×コにも大量膣内射精。

「ふーっ、どうかな、愛夜花、魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、満足できた?」
「ええ、素晴らしかったです。ありがとうございます」

「一発でいっぱい出せるようになれて良かったな。時間が節約できるね。みんな、何かやること、やりたいことがあったら、して良いんですよ。僕とエッチするだけじゃなくて」

「ああん、そうね、やることが無い訳じゃないわ。でも、晴一郎君とセックスする、それ以上に大事なことなんて無いけど」

「ありがとう。でもメイドさんたちも居るから、僕は大丈夫。みんな、精液不足で困ってた時は、あまり好きなこともできなかったと思うんだ。元気になったんだから、色々とやりたかったことをして欲しい」

「晴一郎さん、ありがとうございます! 大好きです! それではお言葉に甘えさせていただきますね」
「晴一郎君、ありがとうね。それでは、しばらくメイドたちに任せます」
「お兄様、ありがとうございます!」
「晴一郎君、ありがとうね!」
 愛夜花たちは手を振って出て行く。メイドさんたちも一人ずつ付き従って。

 でもまだ、六人のメイドさんたちが傍に居てくれて。

「晴一郎様、あの、オチン×ン様はまだお元気なようですが。私共の身体でよろしければ、ご奉仕させていただけないでしょうか」
「うん。して欲しい」
「ありがとうございます!」

 メイドさんたちともセックス。みんな乗ってくれて、膣内射精させてくれて。
 でもまだ僕は萎えなくて。抱きしめて挿れて、また膣内射精して。
 お尻を抱えて後ろから突いたりもして。
 やがて、みんなあへあへのへろへろになってしまって。

☆ 次の日もハーレム【ハーレム淫魔家族 5】

 凄い一日だった。
 浜辺で愛夜花と出会って。死にかけるくらいたくさん精液を飲まれて。でも生き返らせてもらって。
 恋人になってとお願いして。受け入れてもらって。

 お家に招かれて。愛夜花の家族、魅夜美ちゃん、舞夜香さん、魅舐恋さん。やっぱり精液に飢えてた美人美少女に、またたくさん飲ませて。十人のメイドさんたちにも飲ませて。
 そしてセックス。みんなとして。何度もして。

 そんな日も終わる。それはそうだ。一日は有限。

 僕はこのまま、この家で暮らすことになった。
 必要なことだ。毎日、みんなに精液を飲ませると約束した。

 メイドさんたちが夕食を運んで来てくれて。
 愛夜花に咥えられたまま、魅夜美ちゃん、舞夜香さん、魅舐恋さんが食べさせてくれて。
 食べながらの口内射精は何故か悪い遊びをしてるような気持ちよさだった。

 お風呂に入って。大きな浴室、愛夜花たちと一緒。
 ここでもまたセックスしてしまう。全裸の美少女たちは喜んで受け入れてくれて。

 そしてまた、ベッドに戻って。またセックス。また全員としたような気がする。
 でもやがて眠りにつくことができて。

 甘い眠り。甘い夢。
 何人もの美少女に口内射精、膣内射精する夢。

 やがてそれは現実の感覚になって。

「んっんっんっんっ、んんっ、んあ、あふ、んじゅる、こくっ」
「ふあ、ああ、おはよう愛夜花」

 愛夜花が咥えてくれてる。僕はそのお口に射精してる。
 夢精が口内射精に変わる。凄く気持ち良い目覚め。

「んー、こくっ、んぷは、おひゃようございまふ、晴一郎さん。ん、こくっ」
 うっとりと精飲する愛夜花。幸せそう。
 この娘には精液が必要なんだ。今日もたくさん飲ませてあげなきゃ。

「お兄様、私たちにもお願いします」
「そうね、とりあえず一発ずつかしらね」
「んふふ、晴一郎君、お願いね」
 魅夜美ちゃん、舞夜香さん、魅舐恋さんにも口内射精してあげる。美味しそうに飲まれて。

「ふー、一度起きたいな。シャワー浴びてきたい」
「ええ、どうぞ。お手伝いするわ」

「魅舐恋様、それはメイドにお任せを。私たちのお仕事を取らないでくださいませ」
「あらあら。そうね、ごめんなさい。んふふ、晴一郎君、それじゃ後でね」

 シャワーと言うか、朝風呂。裸のメイドさんたちが着いて来てくれて。
 当然のようにしゃぶられ、飲まれ、セックスもしてしまう。

「何だかやりすぎな気もするなあ。でも止められないな。みんな可愛いし、お口もオマ×コも気持ち良いし」
「やりすぎてくださいませ。無限の精力を少しでも発散してくださいませ。私たちも望むことです」

「うん。みんなこんなに精液とオチン×ンが大好きなのに、我慢してたんだものね。いっぱいあげるよ」
「ありがとうございます!」
 しゃぶり着いて来るメイドさんの頭を撫でて。情熱的なおしゃぶりで口内射精して。
 オマ×コにも入れる。抱きしめて入れてあげる。入れさせてもらう。
 キスされて、腰がうねって。僕も突き上げ、おっぱいを揉んで応えて。

「あんっ、あん、晴一郎様、お上手になられてます! ああん、まだ一日しか経ってないのに」
「気持ち良くなってもらえるのは嬉しいもの。もっとメロメロにして、僕のオチン×ンの虜にしたい」

「ああんっ、もうとっくにあなた様の虜です! 何時でも何処でもいくらでも、おしゃぶりでも、セックスでもいたします。お嬢様たちや他のメイドたちとの、セックスのお手伝いもいたします。何でもしますから、ああん、いつまでも私たちとセックスしてください、可愛がってくださいませ」
「うん」

 そのまま膣内射精もして。綺麗に舐め清められ、もう一度シャワーを浴びて。
 ふわふわのバスタオルに包まれて。

「着替えは?」
「必要なら、すぐにご用意いたします。しかしとりあえずは、その、裸で居てくださると、色々と都合が良いかと」
「まあ、そうかな」

「お兄様! 遅かったですねえ。メイドたちにご褒美をあげてたんでしょ」
 魅夜美ちゃんが抱きついて来る。ちっぱいとすべすべした肌の感触。

「晴一郎君、今日もみんなに飲ませてくれるかな。私たち家族は一人十発、メイドたちは三発くらいずつ必要なんだけど」
 魅舐恋お母さんは僕をベッドに座らせ、勃起を撫でて来る。

「もちろん。もっと飲ませたいくらいです」
「ふふ、あなたが望むなら、いくらでも飲むわ。お口でもオマ×コでも、お好きなだけどうぞ」

「それに、我慢したら危険かもしれません。お兄様が飲んだ精力剤は、本来、理性を失って淫獣と化してしまうようなお薬ですから」

「それは非道いなあ。愛夜花のために仕方なかったけど、僕のことはどうでも良かったってことだよね」

「そう、そうなのよ! 晴一郎君、私たちは、あなたに謝らなきゃいけないの。愛夜花の姉の私が責任をとります。晴一郎君、お姉ちゃんのお口、オマ×コ、好きなだけ使って良いからね。何でもするから。叩いても罵っても良いわ」
 舞夜香お姉ちゃんが平伏する。

「お姉ちゃんはマゾだから、そんなのただのご褒美でしょ。まあでも、そんなお姉ちゃんだから遠慮しなくて済むか」
 お姉ちゃんを抱き寄せて。おっぱいを揉んで、乳首をつねって。
「ああんっ、そんな、あんっ、ありがとうございますう」

「あん、晴一郎さん、私にもしてください! 愛夜花のせいです、愛夜花が責任とりますから、謝りますから」
「家族の責任者は、母親の私です。魅舐恋にお詫びさせて」
「お姉様のことなら、魅夜美が代わりに」

「そうだな、みんなに謝ってもらおうかな。いっぱい気持ち良くして。ほら、愛夜花からね」
「あんっ、ありがとうございます! んちゅ、ん、んぐ、んっんっんっ」
 愛夜花の丁寧で愛おしげな口淫が始まって。

「晴一郎君、ごめんね、これからずっと、あなたのこと大事にするからね」
 魅舐恋お母さんがキスしてくれて。

「まあ、それは、僕が無限射精できるようになれたからでしょ。こうなれたのは偶然だったんだよね。それに結局、精液飲みたいからだよね。僕のオチン×ンと精液が目当てなんだよね」

「ああん、その通りなの! でもでも、だから、本当に大事にします! あなたのためなら何でもします」

「それじゃ、愛と忠誠を誓って。僕のこと、本気で愛して、本気で幸せにすると誓って。そのことを僕が信じられるような、愛情たっぷりのおしゃぶりをして」

「はいっ! あん、晴一郎君、大好き! このまま愛夜花のお口に、いっぱい射精してあげてください。私と私の娘たちにいっぱい精液飲ませてください。そのために私たち、世界一のおしゃぶり上手になりますから」

「もちろん、このまま愛夜花のお口にいっぱい出すよ。魅舐恋お母さん、嬉しい?」
「嬉しいわ! ああん、愛夜花、おめでとう、ありがとう、晴一郎君を連れて来てくれてありがとうね」

「あん、晴一郎君、お姉ちゃんも愛してるからね。ああん、おっぱい好きにして、あんっ」
「お兄様、愛してます、魅夜美もお兄様のこと大好きですからあっ」

 白髪の美少女姉妹とその母親が僕の身体中を舐めしゃぶってくれる。僕は遠慮なくおっぱいやお尻を揉んだり、オマ×コをいじったりして。
 オチン×ンは愛夜花の唇に包まれて。愛情いっぱいに舐めしゃぶられて。

 ああ、良い。もちろんこのまま射精する。でも。
 一人十発。そのくらいは必要らしい。もちろんするけど、したいけど。時間もかかる。

 でも、つまりは量の問題なんだろう。一発で大量に出せたら。回数はこんなに要らないのかも。

「ん、愛夜花、いっぱい出すよ。十発分、一気に出してみたい。そんな射精、させられるかな?」
「んんっ、やってみまふ、んんっ」
 唇の締め付けと吸引が激しく強くなって。

「んっ、出すよ!」「んんっ!」

 出る、じゃない。出す。貯めたオシッコを出すかのように、精液を出す。
 オチン×ンが爆発したかと思った。陰茎が大量の精液の圧力に耐えきれず、破裂してしまいそうな感覚。そんな激しい大量射精。
 ああ、やりすぎた。もっとゆっくり出せば良かった。でもとにかく、いっぱい出た。

「んぼっ!」
 愛夜花の頬が膨らむ。喉が鳴る。可愛いお鼻から白濁液が飛び散る。

「ごくっ、ごくっ、ごくっ、んぶ、ごくっ、ごくっ、ん、ぷはっ、ああっ、ああん、こんなにいっぱい、あん、凄い」
「十発分くらい出せたかな」
「はい、たぶんもっとあります、げぷ、お腹いっぱいになりましたあ」

「良かった。これで足りるなら、時間を節約できるな」
「ああん、凄い、凄いわ! 晴一郎君、あの、私たちにもください」
「もちろん」

 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんのお口にも、一発で十発分くらいの大量射精を注ぎ込む。

 だんだん慣れてきた。少し時間をかけて、ゆっくり注ぎ込む。
 これまで、一回の射精が二三秒、長くて五秒くらいだっただろう。十発分なら五十秒。そのくらいかけて注ぎ込むなら、陰茎も痛まない。

「んぐ、んぐ、んっんっんっ、んー、こくつ、こくつ、ん」
「ああん、凄いわ、そんなに長い射精、美味しい精液がこんなにいっぱい」

「みんな、満足した?」
「はい! ありがとうございます」

☆ 飲ませるだけじゃなくて【ハーレム淫魔家族 3】

「晴一郎君のオチン×ン、まだ元気みたいね。凄いわ。私たち家族が満足するまで飲ませてもらったのに、まだ元気なんて」
「本当に無限射精が可能みたいですね」
 魅舐恋さん、舞夜香さんに感心されてる。ちょっとくすぐったい気分。

「ああん、晴一郎さん、さすがです! オチン×ン様がまだまだお元気です! もっとご奉仕しないと、おつらいのでは。愛夜花にさせてくださいませ! 晴一郎さんのオチン×ンのお世話、恋人の私にさせてください!」
 愛夜花が勃起を撫で回してくれて。

「待ちなさい愛夜花、まだよ。メイドたちも飲みたがってるわ」
「あ、そうですよね。私たち家族のように、命に関わるほどじゃないけど、みんな、淫魔の血がうずきますよね」

「晴一郎君、メイドたちにも飲ませてくれませんか? 彼女たちは、三発ずつくらいで満足できると思うわ」
「もちろん、いっぱい飲んでください。もっと射精したい」

「まあ、そうよね。女の口で射精するのは気持ち良いわよね。この幸せ者め」
「むー、こんなに射精できるのは、お兄様だけでしょうから、仕方無いですけど。ちゃんと責任とってくださいね。メイドたちだって毎日飲みたがりますから。これからずっと毎日、みんなに口内射精するんですよ」
 舞夜香さんと魅夜美ちゃんが僕の腕を抱いて。

「あの、晴一郎さん、大丈夫ですよね?」
「もちろん」
「晴一郎君、ありがとうね。みんな飢えてたのよ。助かるわ」
 愛夜花と魅舐恋さんも寄り添って来て。脚を拡げられて。タマタマやお尻の穴を優しくマッサージされて。

 そしてメイドさんたちが僕の前に並んで。みんな美少女。
 この美少女メイドたちは僕のオチン×ンを舐めしゃぶり、精液をお口に出してもらうために並んでるんだ。凄い。興奮しちゃう。

「それでは晴一郎様、いただきます。んちゅ」
 恭しく先端にキスされて。舐められて。咥えられて。
「んっんっ」
 じゅぽじゅぽされて。ああ、このまま口内射精して良いんだ。遠慮なく出して良いんだ。
 いや、我慢は止めて早く出さなきゃ。十人くらいのメイドさんたちが並んで待ってる。

 でも愉しんでしまう。我慢してるつもりは無いけど、してるかもしれない。
 だって、こんなに気持ち良いんだもの。

 それでもやがて射精してしまって。美味しそうに飲まれて。
 口淫は終わらない。三発連続で口内射精して。

 そして交代。メイドさんたちのお口にどんどん射精。
 次々とオチン×ンを咥え、舐めしゃぶってくれる。みんな上手だ。

 最初に会った二人のメイドさんも居る。黒髪眼鏡が輝夜さん、白髪おかっぱが秘撫さん。
 二人のお口は少しだけ懐かしい感じ。
 まだ、あれからそんなに経ってないのになあ。僕はその間に、たくさんの美少女のお口を経験してて。

 みんなに飲ませて。一人三発、十人居たから三十発。
 でもまだ余裕。僕のオチン×ンは元気。

「まだ勃起できるのねえ。本当に無限射精できそうね」
「うん、できるかもしれません。何だか、まだ足りないなあ。もっともっと射精したい感じです」

「もちろん、もっとしゃぶってあげても良いわ。でも晴一郎君、オマ×コはどう? オマ×コで射精したくない?」
「え? あ、あの、したいとは思いますけど、それは、その、僕の恋人は愛夜花だし」

「愛夜花、晴一郎君が私たちとセックスするの、どう? 嫌? 許さない?」
「いえ、もちろん、してください。みんな、オマ×コもうずいてるはずです。晴一郎さんだって、まだ射精を我慢してるようですし」

「それじゃ晴一郎君はどう? 私たちとセックス、したくない?」
「したいです!」
「それじゃ、しましょう。ベッドルームに行きましょう」
「はい!」
 巨大なベッドがある部屋。みんな乗っても余裕がある。

「あの、最初は愛夜花としたい」
「愛夜花とはもうセックスしたのよね? 蘇生交合したんでしょ?」
「そうだけど、アレはちょっと違う感じで。愛夜花ときちんとセックスしたいです!」

「ああん、晴一郎さん、ありがとうございます! 愛夜花は準備できてます、どうぞ」
 愛夜花は白ワンピースを脱ぎ捨てて、下着も脱いで。
 白いサイハイソックスの脚を開いて。色白の肌にピンクのオマ×コが映えて。

 愛夜花は綺麗。光の精霊のような白長髪の美少女。
 そんな彼女が、僕のために脚を開き、オマ×コを開いてくれてる。

 そして周りに集う美女、美少女。みんなドレスやメイド服を脱いで。並ぶおっぱい、隠さないお尻やオマ×コの割れ目。

 愛夜花にちょっと優越感が見えるような気がする。嬉しそう。みんな僕のオチン×ンを欲しがってて、それでも愛夜花が一番だからかな。

「あの、晴一郎さんのオチン×ン、くださいませ! 私のオマ×コ、待ちかねてます」
「うん。僕のオチン×ンも待ちかねてる。入れるよ」「はいっ!」

 愛夜花のオマ×コに入る。
 ああ、良い。何だかぴったり感。そして安心感。此処が帰って来る場所、そんな感覚。

 そして快感。ぬるぬるの暖かい内部が絡みついて来る。舐めしゃぶられているような感覚。吸引力も凄い。オチン×ンが引き延ばされそう。

「あんっ、動いて、動いてくださいませ。私のオマ×コ、いっぱいかき混ぜて、突いてください!」「うん」
 入れてるだけでも、とっても気持ち良いけど。もちろん動く。

「あんっ、ああっ、あんっ」
 愛夜花が可愛くあえぐ。もっと聴きたくなって。
 そして気持ち良い。僕の腰は止まらない。

「あああんっ、晴一郎さん、オチン×ン最高です、オマ×コ喜んでます、ああっ」
「愛夜花のオマ×コも最高だ! ふあ、おっぱいも綺麗で柔らかで、んちゅ、んん、んぷ、キスも美味しい、ん、最高!」
 おっぱいを揉んでキスして。柔らかすべすべの肌。暖かい女の子の身体。素晴らしい。

「ああああんっ、ああっ、イく、イっちゃう、ああん、晴一郎さん、どうですか、射精、できますか? 私のオマ×コ、使えますか?」
「もちろん、最高! あっ、僕もイくよ、ああっ!」
「ああああんっ!」
 たっぷり気持ち良く膣内射精。愛夜花もイってくれたみたい。

「ああん、こんなに膣内射精、ありがとうございます。とっても良かったです」
「僕も気持ち良かった。ありがとう」

「愛夜花お姉様、幸せそうですねえ。お兄様のオチ×ポ、そんなに良いのですねえ。あの、魅夜美のオマ×コにも、その良さを教えていただけませんか?」
 魅夜美ちゃんがオマ×コを開いて誘う。黒ニーソの美脚が開かれて。

「晴一郎さん、魅夜美にもしてあげてください」「うん」
 まだまだ萎えない勃起を魅夜美ちゃんのオマ×コに当てて。精液と愛液に濡れたオチン×ンを、小さなキツい穴に押し込んで。

「ああああっ! あひっ、大きい、大きすぎですう、ああん、でも、良い!」
「うわわっ、さすがにキツいな、魅夜美ちゃん、大丈夫?」
「大丈夫、です、あひっ、ああん、動いて、私にも膣内射精してください」「うん」
 しがみついて来るちっぱい美少女にキスして。優しく動く。キツいオマ×コをゆっくり突く。

「あっあっあっ、お兄様、そんな、そんなゆっくり優しくなんて、ああん、気持ち良すぎです!」
「だって、可愛い妹としてるんだもの。魅夜美ちゃん、僕を兄と認めてくれてありがとうね」
「ああん、だって、愛夜花お姉様の恋人ですから、ああん、お兄様、魅夜美のこと、いっぱい可愛がってください」
「うん!」

「あひっ、あひっ、ああっ、あひい、あんっ」
 魅夜美ちゃんは感度が良いみたい。突くたびに可愛い声を上げて。
「魅夜美ちゃん、イけそう?」
「あひっ、イケます、お兄様のオチ×ポでイきます、ああん、これで、愛夜花お姉様と同じ、同じオチン×ンでイケるの、同じ精液入れてもらえるの、ああんっ、イくっ!」

「僕もイくよ、可愛い魅夜美ちゃんのオマ×コに、精液いっぱい入れるよ」
「来て、入れて、ああああんっ!」

 可愛い妹のキツキツオマ×コの中で、いっぱい膣内射精。ああ、しちゃった。彼女の妹に膣内射精しちゃった。

「あああん、お兄様、ありがとうございます」
「魅夜美ちゃんこそ、ありがとうね」
「あふん」
 またキス。可愛い妹は情熱的に舌を絡めてくれて。

「んふ、お兄様、これからも、いっぱいオマ×コしてくださいね」
「うん」