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☆ やっぱりお口好きな僕と応えてくれる彼女たち【開封ハーレム 10】

 オマ×コ開封が成って。もう開封のために飲ませる必要は無い。
 新しい日課は、お口に三発、お尻に三発、オマ×コに三発。

 そしてまたお口に三発ずつ。三人の美少女は嬉しそうに口内射精を受けて、美味しそうに飲んで。
 開封のために千発ずつ飲ませた。そんな僕たちは、口内射精が大好きになってしまっている。だからお口セックスは多めに。

 考えてみれば、もう日課として射精するのもおかしい。
 でも微妙子さんによれば、これは良いことらしい。

「毎日こうして必ずオチ×ポ様と精液をいただける、それは安心します。ハーレムの女として、御主人様に毎日使っていただける約束があるのは安心です」
「ああ、そうか。それじゃこの日課は毎日しっかりやろう」
「はい、お願いいたします」

 日課が終わっても、セックスは終わらない。三人の美少女性愛奴隷も僕も、まだまだ足りない。

「んちゅ、御主人様、朝、微妙子様にオシッコ飲ませてたでしょ。僕にも飲ませて!」
「ああん、空子にも飲ませてください! お願いします」
 白夜ちゃんと空子さんが僕のオチン×ンを捕まえてキスして。べろべろ舐めて。

「ん、どっちか一人かな。オシッコはそんなに続けては出せないよ」
「それじゃ、今は半分こ!」「あん、そうですね。お願いします」
 お口をくっつけて舌を出す白夜ちゃんと空子さん。

「もー、みんな変態になったなあ。それじゃ、出すよ」
「はい!」
 白夜ちゃんの舌にオチ×ポを載せて。締め付ける唇の中、オシッコする。
「んんっ! んー、こくっ、ん」
「空子さんも!」「はい!」
 途中で止めて、空子さんの唇に入れて。すぐ続きを出す。
「んちゅ、んー、こくっ、ごくっ、んー、ぷはっ。ああん、御主人様のオシッコ、美味しいですう」

「まだだよ。ほら、オシッコ飲んだら必ず精液でうがいすること」
「はい! んちゅ、んー」
 しゃぶりつく二人のお口を交互に愉しんで。一人ずつたっぷり口内射精。

「くちゅくちゅ、ん、こくっ、ぷは」
「くちゅくちゅくちゅ、ん、こくっ」
 二人は精液でお口くちゅくちゅして。飲み干し、お口を開けて。
「ん、綺麗になってるな。確認と仕上げだ」
「んじゅ、んー」
 キスして唾液を送り込んであげる。大丈夫、オシッコの匂いなんてしない。
 二人はまた美味しそうにくちゅくちゅして、飲んで。

「ふふ、御主人様、おトイレに行く必要は無くなりましたねえ。お尻の中は清掃淫具が綺麗にしてしまいますし。オシッコは私どもに飲ませるか、お尻の穴でお願いします」
 微妙子さんの妖しい微笑み。僕のオシッコの味でも思い出してるんだろうか。

「うん。それでさ、オシッコ飲んでくれるなら、ずーっとお口に入れ続けても良いよね。えっと、今日これからだと、一人三時間くらいはできるか。してくれるかな」

「あらあら、たったの三時間で交代ですか。私としては、二十四時間ずーっと咥えさせていただきたいのですが。まあ、御主人様のオチ×ポを咥えたがる女は三人居ますからね」

「むー、それじゃ、五時間ずつだ! 夜までかかっちゃうけど、できるよね」
「はい! ふふ、御主人様、よろしくお願いします」

 そして三人はくじ引きして順番を決めて。
 空子さん、白夜ちゃん、微妙子さんの順番になった。

「それじゃ空子さん、五時間連続抜かずのおしゃぶり、お願いね」
「はい! ああん、楽しみです、ああん、何発飲ませていただけるのか」
「あんまり焦らないでね。まあ、空子さんなら大丈夫か」
「お任せください。それでは、あーん、ん、んちゅ」
 優しい白髪美少女が美味しそうに咥えてくれて。僕はよーく知ってる気持ち良いお口の中、安らいで。

「それでは御主人様、お茶をお持ちしますね」
「それじゃ僕は、御主人様の愛玩物係をしますね」
 微妙子さんがお茶を淹れてくれて。白夜ちゃんは僕にくっついて、綺麗な褐色肌の身体を触らせてくれて。キスとかもしてくれて。

「んー、あー、空子さん、うらやましいなあ。こんなにずっと御主人様のオチ×ポをしゃぶれるなんて。五時間後からは僕の番だよね。待ち遠しい」
「んふ、ん、ん、んー」
 空子さんはゆったり咥えてくれる。それでもその口淫は的確。僕のチ×ポをしゃぶり、射精させることはとっても上手なお口。

「んっ」「んー、ん、こくっ」
 ああ、出しちゃった。射精しちゃった。いつものように美味しそうに飲まれて。
 まだまだだ。抜かず十発までは、毎日してたこと。

「御主人様、お茶をどうぞ」「うん」
 微妙子さん特製の美味しい紅茶を飲ませてもらう。口移しで。
「んちゅ、ん」「ん、こくっ」
「ああん、御主人様、そんなにお尻揉んで、オマ×コがせつなくなっちゃうよ」
 微妙子さんとキスして、白夜ちゃんのお尻を揉んで。
 その間もずっと空子さんに咥えてもらってて。

 時間が流れる。大好きな美少女とキスして。大好きな美少女の身体を撫でて揉んで。大好きな美少女にオチ×ポをしゃぶってもらって。
 このまま五時間。オチ×ポはこの気持ち良いお口に浸かり続けるんだ。
 安心感。時間は十分。急ぐ必要は無い。

 僕はいつしか、股間の空子さんの頭を撫でて。時々気持ち良く射精して。
 微妙子さんと白夜ちゃんは身体のあちこちを舐めてくれたり、おっぱいや美脚やお尻、オマ×コを魅せてくれて。いつもしてることだけど、いつもより余裕がある感じ。
 ああ、良いなあ。何だかゆったりした時間が流れる。

「ん、空子さん、オシッコするよ」「ん、ひゃい」
 オシッコも空子さんのお口に出す。
 五時間はこのお口に入れっぱなしだから。抜かないから。だから仕方無い。
 仕方無いとか、そんな言い訳は要らないんだけどさ。僕のオシッコ飲むの大好きみたいだし。

「ん、こくっ、ごくっ、ん、んー」
 しっかりごくごく飲まれて。たっぷりの唾液で舐め清められて。
 僕は彼女の頭をつかんで、腰を揺らして。彼女も応えてくれて。気持ち良くいっぱい射精させてくれて。
 その精液でお口の中と僕のオチ×ポを洗って。飲み干して。

「んー、ヤバいな。コレ、気持ち良すぎる。癖になったらどうしよう」
「大丈夫ですよ。晴一郎様が、私たちのお口にオチン×ンを入れるのが大好きな変態御主人様であることは、よーく知ってます。しっかり応えさせていただきますから」
「何だよ、びみょ子たちこそ、僕のオチ×ポを咥えて舐めしゃぶるのが大好きな変態性奴隷だろ」
「はい。しっかり調教されてしまいました。だから大丈夫です。何時間でも何発でも、私たちのお口に挿れ続けてくださいませ。あなたのオチ×ポと精液が大好きな私たちに、ご褒美をくださいませ」
 こんな会話をしながらも、また空子さんのお口に射精して。

 体勢も変える。あまり同じ姿勢を続けるのは身体に良くない。
 寝転がっていた僕は座ってみたり、立ち上がってみたり、少し歩いてみたりもして。
 咥え続けてくれる空子さんも従ってくれて。さすがだ。

 オシッコももう一回飲ませた。立った姿勢で、白夜ちゃんにお尻の穴を舐めてもらいながら、空子さんのお口にオシッコして。
 もちろん精液もいっぱい出して、飲ませて。
 そして時間は流れて。

「あと三十分くらいですね」
「ああ、そうか。あー、気持ち良かった。意外と早いな」
「んちゅ、ん、んん」
 残り時間が少なくなると、空子さんのおしゃぶりは激しくなって。僕も遠慮無く口内射精してあげて。

「はい、そこまで。おしまいです」
「ん、んちゅ、んー、ぷはっ」
 白髪美少女の唇からまだ勃起してるチ×ポが現れる。

「ああん、良かったですう、とっても美味しくて、愛おしくて、お腹が空いても精液飲めるし、喉が渇いてもオシッコ飲めるし、もーいくらでも咥えられる感じでした」
「こちらこそ、ありがとうね。空子さんのお口、とっても良かった」
「あん、こちらこそ、こんなにしゃぶらせていただいて、本当に嬉しかったです。ありがとうございました」

「御主人様、次は僕」
 白夜ちゃんが正座し、お口を開けて待ってる。
「うん」
 褐色肌のボーイッシュ美少女のお口に挿れて。

「んちゅ、んー、んん、んっんっんっ」
 いきなり激しい。ああ、そうか、五時間も待っててくれたんだものなあ。
 とりあえず何発か連射してあげようかな。彼女の頭を抱えて、お口を突いて。
「んぶっ、ん、んー」
 まずは一発。さすが白夜ちゃん、とっても気持ち良く射精させてくれる。

 そして連射。たっぷり出した精液をがんばって飲み込んでる彼女のお口に、追加するように射精。
「んぐ、ん、ごくっ、んー」
 ほっぺたが膨らむけど、こぼしたりはしない。彼女は十発は余裕で飲める。

 白夜ちゃんは僕の腰をしっかり抱いて。空子さんがお尻の穴を舐めてくれて。微妙子さんはキスしてくれて。
 三人の舌と唇をお口、オチ×ポ、お尻の穴で感じる。コレ大好き。
 そのまま十発くらい口内射精して。

「ふあ、ちょっと横になりたい」
「ひゃい」
 寝転ぶ僕。オチ×ポは白夜ちゃんのお口に入ったまま。小柄な彼女はしっかり着いてきてくれて。

 そしてまた時間が流れて。僕はまた何度も口内射精して、オシッコもしたりして。
 やがてまた五時間経って。

「ぷはっ、あはん、美味しかった! 御主人様あ、ありがとうございますう」
「こちらこそ、ありがとう。白夜ちゃんのお口も最高だった」

「ふふ、でも、最後はびみょ子様ですよー。かなりお待たせしてしまって、性欲も嫉妬も溜まってらっしゃるでしょう。御主人様、覚悟した方が良いかも」
「大丈夫です。私も五時間、しっかりしゃぶらせていただくだけですから」
「うん。微妙子さんの長時間おしゃぶり、楽しみだ。よろしくね」
「お任せください」
 ベッドに座る僕の股間に、黒髪眼鏡の美少女が唇を寄せて。オチ×ポに熱いキスをして、咥えてくれて。

「んっんんっ、んー」「ああっ!」
 思わず声が出ちゃう。さすが微妙子さん。
 最高に気持ち良いお口の中、まずは一発。

「ん、こくっ、ん、ん」
 すぐには飲まない。味わってる。可愛いお口の中はぬるぬるになって。

 彼女の頭を撫でて。愛情たっぷりの口淫をゆったり楽しむ。
 空子さん、白夜ちゃんも寄り添ってくれて。おっぱい揉んでしゃぶって。美脚のニーソに頬擦りして。
 ニーソと太ももの間に舌を入れて舐めたり。脚の付け根をたっぷり舐めたり。空子さんの白い肌、白夜ちゃんの褐色肌、どちらも美味しい。
 そんなことをしながら、微妙子さんのお口に何度も射精。

 ゆっくりゆったりしているようで、けっこう何度も射精してる。急いではいないけど、休みもしない、そんな感じ。

「んっんっん、んー、んん、んっんっん」
 滑る唇は止まらない。舌も絡んで。吸引も休まない。相変わらず素晴らしい口淫。

「微妙子さん、凄いな、さすがだ。でも五時間だからね。無理はしないでね」
「んひゅ、ひゃい、だいじょぶ、おまかせを」

 大好きなびみょ子さんのお口に何度も何度も射精。
 オシッコもして。飲んでくれて。

 ああ、良い。コレは絶対癖になる。
 大好きな彼女の大好きなお口にこんなに入っていられて。しっかりじっくり舐めしゃぶってくれて。

 やがてお腹が鳴って。ああ、そうだ、食事を忘れてた。
 空子さんがすぐ用意してくれて。いただいて。
 その間も微妙子さんはしゃぶってくれる。もちろんだ。五時間は抜かない。

 やがて、終わりの時。最後は少し激しい連続口内射精。それも終わって。

「ぷはっ、ぷふー、ふわ、ああん、最高でした! やっぱり私は、御主人様のオチ×ポをしゃぶるために生きてる気がします。元気なお射精をお口で感じる時、生きてて良かったと思いますね」
「うん、僕もみんなのお口に射精する時、生きてて良かったと思うよ。ありがとうね」

「ふふ、こちらこそ、ありがとうございました」

☆ 必要なだけ飲ませて、そしてお尻も【開封ハーレム 3】

 白夜ちゃんに咥えてもらって。そのまま何度も口内射精。
 微妙子さん、空子さんといちゃいちゃしながら、褐色のボーイッシュ美少女のお口に何度も射精。

「微妙子さん、空子さん、好きだよ」
「晴一郎様、私も大好きです!」
「もー、今おしゃぶりしてるのは白夜ちゃんなんですから。彼女を褒めてあげてください」
「うん。白夜ちゃん、ありがとうね、とっても気持ち良い。好きだよ」
「んっんっんー!」

 白夜ちゃんの髪を撫でて。情熱的な口淫を愉しんで。とっても良い。感謝の気持ちが溢れる。
 でも、彼女がしゃぶり付いてるのは僕の股間。可愛い身体もあまり見えないし、頭を撫でてあげることくらいしかできない。おしゃべりも難しい。

 でも、微妙子さん、空子さんとはお話もできて。キスもできて。おっぱいを揉ませてもらったり、お尻を撫でたりもできて。
 オマ×コをじっくり魅せてもらったり、キスしたり舐めたりもできる。お尻の穴をじっくりほぐして、指を入れてみたりすることもできる。
 乳首や耳、足指まで舐めてくれたりもして。もちろんその時も口淫は続いてて。口内射精しちゃったりして。

 二人の美少女の身体を堪能しながら、もう一人のお口でしゃぶってもらう。
 凄い贅沢感。もちろんとっても気持ち良くて。
 何度射精しても飽きない感じ。精力剤もさすがの効き目だ。

「あ、ああっ、また出ちゃった」
「今ので十発目ですね。お疲れ様です」
 微妙子さんはしっかり数えててくれたみたい。さすが性愛師。

「ん、んんーっ! こくっ、ごくっ、んちゅ、ちゅぱ、ぷはっ! あふう、ごちそうさまです! でも、もー、御主人様、微妙子様、空子さんといちゃいちゃしすぎです!」
 ようやくオチン×ンからお口を離した白夜ちゃんが抱きついてキスしてきて。

「ふふ、それでは次は私がしゃぶらせていただきます。んー」
 空子さんが咥えてくれて。ああ、またこのまま十発だな。凄いな、天国が終わらない。
 白髪素直美少女の口淫は優しくて。癒される感じ。

「んちゅ、んー、んん」「んっんっんっ」
 白夜ちゃんにキスされて、空子さんにしゃぶられて。微妙子さんに乳首を舐められて。そのまま射精しちゃって。
 白夜ちゃんの褐色のスマートな身体をいっぱい魅せられて。まだ開封されないオマ×コもじっくり魅せられ、舐めしゃぶって。可愛いお尻の穴もじっくりほぐして。もちろん微妙子さんともいちゃいちゃして。
 やがて空子さんのお口にも十発。しっかり飲んでくれて。

「ぷはっ、ああん、ごちそうさまです、御主人様、ありがとうございました。それでは微妙子様、どうぞ」

「ん、御主人様、まだ大丈夫ですか? 私のお口にも飲ませていただけますか?」
「もちろん、大丈夫! 微妙子さんのお口、ずっと待ってた。いっぱい気持ち良くしてね」
「はい。お任せください。んじゅる」
 黒髪眼鏡でジト眼の性愛師さんは恭しく咥えてくれて。

「んちゅ、んっんっ、んー、んっんっんっ」「ああっ」
 凄い、気持ち良い。丁寧で真面目な感じの口淫。さすが微妙子さん、一番気持ち良いお口だ。

「んちゅ、晴一郎様! 僕のこといっぱい観て!」
「あん、私の身体もどうぞ」
 白夜ちゃんと空子さんが身体を魅せてくる。褐色ちっぱいと色白美巨乳の美体が互いを引立て合ってる。

「もー、御主人様は、びみょ子様のことばっかり気にして! まあ、一番お好きなんだから仕方無いけどさ。もー、結婚しちゃえば良いのに。そうすれば僕だって納得して我慢するのに」
「うふふ、私は二番目でも三番目でも良いですわ。こうしてご奉仕させていただけるなら、それで十分です」
 白夜ちゃんにキスされて。情熱的な舌に口内を蹂躙されて。
 空子さんは足指を優しくしっかり舐めてくれてる。ああ、気持ち良い。

「んあっ」「ん、んちゅ、こくっ、んー」
 ああ、出ちゃった。微妙子さんのお口に射精しちゃった。
 でもまだ一発目。このまま十発入れるつもり。
 この凄く気持ち良いハーレムエッチはまだまだ続く。

「んっんっんー」「んあ、ああっ」
 何度も何度も口内射精。
 白夜ちゃん、空子さんのお口、おっぱい、オマ×コ、お尻をたっぷり観ていじってしゃぶって。
 二人といちゃいちゃしながら、微妙子さんのお口にたっぷり何度も射精。
 やがて十発目。最後の口内射精も終わって。

「んんー、んちゅ、れろ、ぷはっ。ん、御主人様、ありがとうございました。ごちそうさまでした。御主人様のオチ×ポ、精液、とっても美味しかったです」
 良い笑顔の微妙子さん。やりとげた感じの笑顔。

「こちらこそ、ありがとう微妙子さん。空子さん、白夜ちゃんもありがとう。十発ずつ飲ませること、できたね。嬉しい。これを毎日続ければ良いんだね」
 うーん、凄いことだ。幸せすぎて逆に不安になるくらいだ。

「はい、どうか、お願いいたします。いずれオマ×コも開封されます。どうか、毎日十発以上、飲ませてくださいませ」
「お願いします」「お願いします!」
 神妙な感じに頭を下げる微妙子さん。空子さん、白夜ちゃんも。

「僕の方こそよろしく。ああ、早くオマ×コにも入れたいな」
「もー、やっぱり後悔したでしょ。でも、いっぱい飲ませながら待つしかありませんから」
「後悔なんてしてないよ。みんなを買って本当に良かったって思ってる。でもやっぱり、オマ×コは楽しみだなあ」

「あの、あの、御主人様、それで、お尻、どうします? 入れてみませんか? 清掃淫具入れてあるから、すぐ使えますよ」
 白夜ちゃんが恥ずかしそうにお尻を上げて。お尻の穴を開いてくれて。

「ああ、入れたいな。うん、まだオチン×ン元気だ。微妙子さん、良い精力剤を買ってきてくれてありがとうね」

「どういたしまして。それでは、淫薬を追加しましょう。お尻用の媚薬です。これを塗り込めば、お尻の穴をイかせていただけますよ」

「それは良いな、ありがとう。白夜ちゃん、塗り込んであげるね」
「あひゃん! ああん、ありがとうございますう。あん、御主人様、早くオチ×ポ入れて」
「ん!」
 褐色のちっちゃな尻穴にぬるぬるの淫薬を塗り込んで。勃起を押し込む。ゆっくり優しくを心がけて。
 ああ、キツい。キツくてぬるぬるであったかい。気持ち良い。

「あひゃひゃ、ふわ、お尻広がってる、御主人様のぶっといので広げられてる、ああん」
「白夜ちゃん、大丈夫?」
「気持ち良い! 大丈夫です、あん、もっと、もっと入れて!」
「うん!」
 入れる。ずぼっと奥まで。
「あひいっ! あひゃ、お尻良い、気持ち良い、あん、動いて、ズボズボして、してください、御主人様あ」
 白夜ちゃんは凄く感じてるみたい。淫薬の効果、凄いな。

「んっ、白夜、そんなにお尻が気持ち良い? 僕のオチ×ポお尻に入れられて、そんなに嬉しいの?」
「嬉しいです、気持ち良いの、ああん、イきそ、イっちゃうよ、御主人様のオチ×ポで、お尻でイっちゃうう」

「ああ、僕もイきたい! 白夜ちゃんのお尻の中にどぴゅどぴゅ射精したい!」
「あんっ、して、してして、いっぱいしてください、あひっ、ああああっ!」
 可愛い褐色尻をしっかり抱えて。気持ち良い褐色穴をズンズン突く。
 そうすると、少年ぽい褐色美少女があんあんあえぐ。気持ち良い、もっとしてとおねだりされる。
 こんなの、止まる訳ない。僕の腰は加速して。可愛いお尻を下腹部でぱんぱん叩いてしまって。ギンギンのオチン×ンは可愛い褐色尻穴を激しくズボズボ。

「うあ、出すよ、白夜ちゃんの可愛いお尻穴に精液入れるよ」
「ください! ああああっ! 来た、ああん、びゅーって来た、ああん、イくう! ああああっ!」
 射精。褐色娘の尻穴に気持ち良くいっぱい中出し。

「あああっ、あひい、御主人様あ、良かった、ああん、ありがと、ございますう」
「ふーっ、ああ、良かった。白夜ちゃん、ありがとうね」
「あひっ、そんな、一気に抜かないでください! もー」
「ああ、ごめん!」
「んちゅ、れろっ、んー」
 ほかほかしてるオチン×ンをしっかり舐め清めてくれて。愛情たっぷりだなあ。
 少し萎えてたそれはすぐ再勃起。

「んふふ、御主人様、空子のお尻も使っていただけますか?」
 空子さんが寝転び、脚を開いて誘ってくれる。綺麗なオマ×コが丸見え。でも、今入れられるのはその下の穴。

「うん、入れるよ」
 尻穴に淫薬を塗り込み、勃起を入れる。
「あひっ!」「んあっ」
 やっぱりキツい。でも、白夜ちゃんより柔らかでふかふかした感じ。

「あっあっあっ!」「んっんっんっ」
「ああん、御主人様、凄い、気持ち良いです、ああん」
「僕も! 空子さんの尻穴、とっても良いよ」

 何だかセックスしてる気分。いや、その通りなんだけど。アナルセックスじゃなく、オマ×コセックスしてるような気分。
 気持ち良い肉穴を突くと、可愛い白髪美少女があんあんあえぐ。おっぱい揉んでキスもできて。
 ああ、素晴らしい。本当に早くオマ×コセックスしたくなるなあ。

「んっ、あっ、イくよ、精液出すよ」
「はいっ、ください、私もイきます、ああっ! 御主人様、好き、大好き!」
 腰に空子さんの脚が絡んで、抱きしめられて。だいしゅきホールドされながら、彼女の中に射精。尻穴だけど。

「ふーっ、良かった。ありがとうね」
「ああん、こちらこそ、ありがとうございましたあ」
 しっかり舐め清めてくれて。勃起はまだ元気。

「微妙子さんも! お尻に入れさせて!」
「はいはい。ほら御主人様、寝てください」
「え? ああっ」
 押し倒されて、乗られて。そしてオチン×ンは暖かくキツい穴に包まれて。淫薬はもう塗り込んであるみたいだ、ぬるぬるだ。

「んんっ、ふー、さすが御主人様、元気なオチ×ポ様です。んあ、ああ、こんなぶっといのをお尻にお迎えしなきゃならないなんて、あん、もー」
「ああ、微妙子さん、つらい? 大丈夫かな」
「ああ、大丈夫です! もー、気持ち良すぎるだけですから、お気になさらず! んっ」
 微妙子さんの腰がうねって。オチン×ンがしごかれて。

「んっんっんっ、御主人様、いかがですか、微妙子の騎乗位お尻奉仕は」
「あっあっ、凄い、気持ち良い、さすが微妙子さん」
「んあ、御主人様のオチ×ポも気持ち良いですよ。んああっ

「ん、このまま出して良いんだよね。微妙子さんのお尻の中に射精して良いんだよね」
「それはもちろん、晴一郎様は微妙子の御主人様ですから。微妙子は晴一郎様に買われた性愛奴隷ですから」

「ああ、良いな、幸せだ。こんな可愛い女の子がこうして腰振り奉仕してくれるなんて。びみょ子さん、ありがとうね。好きだよ」
「バ、バカ、好きなんて、また、ああんっ! もー、軽くイっちゃいましたよー」
「好きだよ、大好き!」
「バカっ、バカ御主人様、こんな、オマ×コ使えない性愛奴隷に好きだなんて、もー、大好き! もーバカ、お尻でイっちゃえ、ほら、精液出しちゃってください、あああん」

 びみょ子さんの腰振りは激しくなって。僕のオチ×ポは眼鏡美少女のお尻の穴で激しくしごかれて。

「んあ、出すよ、んんっ」
「ああっ、あーっ、御主人様の精液、こんなに、お腹の中でオシッコされてるみたい、あああんっ! ああ、良すぎ、あああん」
 凄くいっぱい出た感じ。微妙子さんもイってくれたみたい。

「ふー、ありがとう微妙子さん。気持ちよかった」
「あん、んちゅ、もー、こんなのでよろしければ、いくらでもして差し上げますよ。大事な御主人様」

☆ みんなに飲ませて舐められて【開封ハーレム 2】

 微妙子さんに咥えられて、そのまま口内射精しちゃって。
 彼女は僕の精液を飲んで、性器封印の反応を計測してくれて。開封までに必要な精飲量は、だいたい千発くらいらしい。
 千発。一日十発飲ませれば百日。だいたい三カ月で開封される。
 三人居るから、一日三十発。それを百日。
 僕はちょっとくらくらして。そんな凄い毎日がこれから始まるのか。

 そしてみんなは元気になった。希望が見えたからだろうな。開封できそうなことが解ったから。

「ふー、それじゃ空子さんと白夜ちゃんにも飲ませなきゃね。二人にもいっぱい気持ち良くして欲しい。お願いね」
「はい、お任せください!」

「それじゃ空子さんからお願いできるかな」
「はい!」
 嬉しそうに咥えてくれる空子さん。白長髪の美少女の唇が僕の勃起を包んでくれて。
 暖かいお口の中、優しく舐めしゃぶられる。ああ、良い。

「んあ、優しい感じだ。良いな」
「んふふ」
 空子さんは外見通り、癒し系みたい。その笑顔も優しくて癒される。でも勃起は猛ってしまう。

「んっんっんっ」「ああっ」
 だんだん加速する唇。ああ、また出ちゃう。空子さんのお口にも射精しちゃう。

「うー、空子さんも、そんなに僕の精液飲みたいのか。この気持ち良いお口の中にぶちまけて欲しいのか」
「ひゃい、お願いしまふ、いっぱいくらはい、んー」

「御主人様」「んっ、んん」
 微妙子さんにキスされた。ぷるぷるの唇、甘い舌。唾液も美味しい。
「ん、んんっ、んー、んあ」
 離れられない。気持ち良すぎ。

「ああん、御主人様、僕も」
 白夜ちゃんも抱きついて来て。微妙子さんと交代してキス。ああ、褐色肌のボーイッシュ美少女のお口も美味しい。

 そして乳首を舐められて。微妙子さんが舐めしゃぶってくれてる。

「んんっ、んー!」
 白夜ちゃんとキスして、微妙子さんに乳首を舐められて。そんな僕のオチン×ンは空子さんに咥えられ、舐めしゃぶられてて。

 もう出ちゃう。こんなの我慢は無理。
「んーっ、んん、ちゅーっ」
 吸引と共に射精。吸い出されるような射精。
「あっ、んぶ、んー、こくっ、ん、ごくっ、ん」
 こくこく飲まれてる。

「んん、ぷはっ、はふう、御主人様、ごちそうさまです。御主人様の精液、美味しいです。ありがとうございます」

 にっこり良い笑顔の白髪美少女。素直で優しそうな空子さんの笑顔は素晴らしい。
 こんな嬉しそうな笑顔が、精液を飲ませて現れるなんて。勃起がすぐ再起動してしまう。

「御主人様、僕もだよ! 早く飲ませて」
 白夜ちゃんが吸い付いて来る。小さめ褐色娘の可愛い唇がいっぱいに開いて勃起を咥えてくれて。

「んっんっんっ、んー、んんっ」
 激しいじゅぽじゅぽ。何だか焦ってる。

「ああっ、白夜ちゃん、もうちょっと優しく、ああっ」
「んーっ、ん、はやく、ちょうだい、んー、んっんっんっ」

「大丈夫よ、白夜ちゃん。そんなに焦らなくて大丈夫」
「御主人様、早く飲ませてあげてください」
 空子さんが白夜ちゃんを優しく撫でて。微妙子さんは僕を急かす。

「んっ、微妙子さん、キスして」
「仕方ありませんねえ。んちゅ」
 微妙子さんとキス。そのまま空子さんの立派なおっぱいを揉んで。
「あんっ、御主人様、んふ、どうぞ、空子のおっぱいは御主人様のモノですから、お好きなだけ、あん」

「んっんっんっんっ、んーっ!」
 白夜ちゃんのおしゃぶりは更に激しくなって。吸引も凄い。

 ああ、もう出る。また出る。もう三発目。あの精力剤、さすがの効き目だ。
 片手で白夜ちゃんの頭を撫でて。そのまま射精。褐色美少女のお口の中にたっぷり口内射精。

「んっ!」「んーっ! ん、ん、こくっ、ごくっ、んー、ぷはっ」
 精液を飲み干し、うっとりしてる白夜ちゃん。可愛い。

「んあー、御主人様、ありがとう。美味しかったです! んふふ、これを毎日十回、百日続ければ、オマ×コも開封してもらえるんだね。楽しみ」

 褐色美少女が嬉しそうに抱きついてきて。キスしてくれて。白夜ちゃんは可愛いな。ちょっと妹みたいな感じ。

「御主人様、一発ずつ飲ませていただき、ありがとうございます。しかし、まだまだ足りません。あの、もっと飲ませていただいてよろしいでしょうか?」
 微妙子さんがちょっと不安そうに訊いて来る。

「うん、もちろん。今日も十発ずつ飲ませなきゃだものね」
「あの、もしもおつらいようでしたら、すぐ言ってくださいね。御主人様の健康が一番大事ですから」
「うん、ありがとう。まだ大丈夫だよ。と言うか、もっとして欲しい」

「はい、それでは、今度は御主人様がお好きなように使ってくださいませ。私たちは性愛奴隷、喉奥まで鍛えてあります。乱暴にされても大丈夫ですから」

 正座してお口を開け、舌を少し出す微妙子さん。空子さん、白夜ちゃんも並んで。

「それじゃ使わせてもらうね」「んあ、ひゃい」
 僕は立ち上がってオチン×ンを入れる。微妙子さんのお口は嬉しそうに吸い付いて来て。

「うわわ、やっぱり良いな。でも、まだだ。空子と白夜のお口にも入れるよ。んあ、離れないな、ああ、離れた!」
 凄い吸引でなかなか抜けない。頭を押さえてやっと抜ける。じゅるりとしごかれる刺激が気持ち良い。

「空子!」「ああん、んちゅ、んんん」
「白夜ちゃん!」「あん、んあ、んーっ!」
 空子さん白夜ちゃんのお口にも入れて。腰を動かして口内の感触を楽しんで。
 三人のお口を移りながら楽しんで。

「空子さん、そのまま御主人様の腰を捕まえておいてください」
「え? ああっ」
 空子さんのお口に入れてる時、微妙子さんが後ろに廻って。お尻にぬるりとした感触。何か入れられた。

「ああっ、何?」
「御主人様のお尻にも、清掃淫具を入れさせていただきました。おトイレに行く手間が省けますよ。それに、こうしても清潔です」
「んあっ!」
 にゅるりとした感触。お尻の穴、舐められてる。舌が入って来る。

「ああっ、あっ、凄い、あうう」
 空子さんと微妙子さんに前後から腰を抱かれて。支えられて。そしてオチン×ンは空子さんのお口に入って。お尻の穴には微妙子さんの舌が入って。

「御主人様、僕も混ぜて」
 白夜ちゃんが立ち上がってキスしてくれて。舌を絡め合って。
 お口、オチ×ポ、お尻の穴で三人の舌を同時に感じて。

「んんっ!」「あんっ、ん、こくっ、んー」
 射精しちゃった。こんなの我慢できない。ああ、止まらない。長い射精を空子さんは受け止めてくれて。

「ふわ、ああ、やっと止まった。あふう、凄かった」
「ふふ、失礼しました」

「むー、気持ち良かったけど、勝手に僕のお尻に淫具を入れたね。びみょ子、コレ、キミのお尻にも入ってるの?」
「はい、入っております。ですから、いつでもオチン×ンを入れていただけます。尻穴にオシッコしてくださってもかまいません。それも清掃されますから」

「ん、みんなに十発ずつ飲ませたら、お尻も使わせてもらうよ。今はこうだ」
 微妙子さんを捕まえて。尻を上げさせて。可愛い尻穴を舐める。しゃぶる。舌を入れる。
 確かに清潔みたいだ。何だか甘い香り。

「あんっ! ああっ、そんな、御主人様、性愛奴隷のお尻なんか舐めてはいけません! ああっ」
「んちゅ、ん、確かに清潔みたいだな。何だか甘い蜜が出てくるけど、これはオチン×ンを入れるための潤滑剤かな」
「はい、それはそうですが、ああんっ」
 微妙子さんの甘いあえぎ声。勃起が増してしまう。

「ん、微妙子さん、お尻でも感じるのか。まあ、それはそうか。性愛師だものね」
「ああん、はい、ああっ、御主人様、ダメえ、ああん、そんなあ」

「御主人様、オチン×ンいただきますね!」
「あん、それでは私は、御主人様のお尻を舐めさせていただきます」
 白夜ちゃんが咥えてくれて。空子さんは尻穴を舐めてくれて。遠慮無く入ってくる柔らかな舌。

「んっ、れろっ、んー」「あああっ、そんな、御主人様あ」
「んじゅ、んっんっんっ」「れろ、ぺろ、んちゅ」

 微妙子さんのお尻を舐め、空子さんにお尻の穴を舐められながら、白夜ちゃんにオチ×ポをしゃぶってもらって。
 さっきと少し違うけど、三人の美少女の身体を存分に使ってる感じは同じ。

「あっあっあっ、御主人様、イく、イってしまいますう」
「イけ、僕もイくよ」
「はいっ、ああああっ」
 微妙子さんをお尻でイかせながら、僕も射精。空子さんの優しい舌をお尻に感じながら、白夜ちゃんのお口にたっぷり射精。

「ふー、気持ち良かった。ありがとう白夜ちゃん、空子さん、微妙子さん」
「うー、御主人様、非道いです。お尻の穴の中まで舐めるなんて。凄く恥ずかしかったんですよ! 確かにエッチなことに関しては、あなたがすることに逆らえないんですけど」

「ごめんごめん。それで微妙子さん、また咥えてくれるかな。白夜ちゃん、お尻の穴舐めてくれるかな。空子さんはおっぱいしゃぶらせて」

「むー、まあ、期待してましたけど。もー」
「ふふ、御主人様のお尻ー」
「ああん、私のおっぱい、気に入っていただけたみたいで、嬉しいです」
 微妙子さんはしっかり咥えてくれて。白夜ちゃんはお尻を舐めてくれて。空子さんはおっぱいを舐めしゃぶりやすいように支えてくれて。

「んちゅ、ん、れろ、んっんっんっ」「れろれろれろ」
「あん、御主人様、そんなにしゃぶられて、ああん」

 凄い。微妙子さんの口淫はやっぱり一番上手。さすが性愛師。
 白夜ちゃんの舌、空子さんのおっぱいも素晴らしくて。

「ん、凄い、気持ち良い。んあ、また出そう。微妙子さん、いっぱい出すよ。」
「んあ、ありがと、ございまふ!」
 またいっぱい射精。ジト眼眼鏡メイドさんのお口の中にいっぱいぶちまけて。

「ふーっ、凄かった。うあ、コレ、ちょっとやりすぎた気がする。少しゆっくりやろう」
「はい。でも晴一郎様、まだ続けられるのですか? 大丈夫ですか?」
「まだ大丈夫だと思う。早く十発ずつ飲ませたい。その後は、みんなのお尻の穴に入れて射精したい」

「お尻でなさりたいなら、今すぐでも」
「それはダメだよ。十発ずつ飲ませる義務を果たしてからね」
「うー、そんな、御主人様に義務なんてありませんから。無理はなされないでください」

「ん、それじゃ、ゆったり咥えてもらう感じで、それでも気持ち良く射精しちゃうような、そんなのできないかな」
「それは、もちろん、ご命令ならやらせていただきますけど」
「それでどれだけ飲ませてあげられるか試そう。たぶん十発いけると思う」

「もー、そんでは、白夜ちゃんからどうぞ」
「はい! んちゅ」
 寝転ぶ僕のオチン×ンは褐色肌の元気娘に優しく咥えられて。

☆ お嬢様の新しい命令【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 7】

 そして新しい生活が始まった。
 毎日のノルマは変わった。今のノルマは、三百人以上の女の子たちにただオチン×ンを挿れること。

 お尻を上げ、オナニーしながら並ぶ女の子たち。オマ×コはみんなヌルヌル。どんどん挿れる。

「あっあっ、あーっ! ああん」
 みんな入れるだけでイく。絶頂寸前にして僕を待ってくれて。

 さすがに途中、射精もしてしまう。もちろん膣内射精。
「あんっ、あああっ! ありがとうございます!」
 膣内射精された娘は嬉しそうで。周りの娘はうらやましそうで。

 オマ×コに入れられた生徒達、教師たちは僕にお礼を言って。そして授業に向かう。
 やがて全員に入れ終わって。

「それでは麗太郎様、後はお好きなようにどうぞ」
「うん」

 僕の周りには何人かの女の子たちが残ってる。
 秘撫さん、麗花さん、神酒奈ちゃん、舞夜香様、そして愛夜花様。
 何人かのメイドさんたちも控えてくれてて。

「愛夜花様! 来てください!」「はい、麗太郎様!」
 抱き合ってキスして。愛夜花様の目隠しはとっても薄いものになってる。恥ずかしそうな綺麗な眼が透けて。

「むー、麗太郎、そんなにお姉様が好きなの? 私だって同じ顔なのに」
 舞夜香様もくっついて来る。

「舞夜香様も好きですよ。でも一番は愛夜花様です」
「むー、もー、お姉様、みんなでやっちゃいましょ」
「はい! 皆さん手伝ってください。麗太郎様をメロメロにしなきゃ」
「はーい!」

 押し倒されて。舞夜香様にキスされて。愛夜花様にオチン×ンをしゃぶられて。
 更に秘撫さんが乳首を舐めてきて。神酒奈ちゃん、麗花さんは足指を舐めてくれて。

「んぷはっ、うわわっ、またみんなでこんなにして、もー、そんなに僕をイかせたいんですか」
「麗太郎だって、愛夜花お姉様のお口に射精したかったんでしょ。オマ×コにもしたいんでしょ」
「それはもちろん、したいけど」
「それなら良いじゃない。やらせなさい」
「うー」

 ノルマは果たした。後は僕の自由なはずなのに。
 いや、もちろん愛夜花様とやりたいとは思ってたけどさ。ある意味、同じことだけどさ。

「早く、早く射精して。お姉様をメロメロにしちゃって、交代させて」
「舞夜香様、そんなに待ちきれないんですか?」
「だってだって、麗太郎のせいよ! 私にオチン×ンの良さ、教え込んで」
「ああ、それを言われると弱いです。待っててください、後でしっかりしてあげますから」
「約束よ!」「はい」

「麗太郎様、あなた様のオチ×ポの虜にされてのは、舞夜香様だけではありませんが」
 秘撫さんはこう言うけど、余裕ありそう。

「うん、でも、みんなに挿れてあげたでしょ」
「たったあれだけでは、とても足りません」
 あの日課は秘撫さんのアイデアなのに。この性愛師の美少女は何か企んでる気配。何だろう?

「うーん、でもさ、僕は一人だし」
「はい。ですから、あまり女たちを甘やかさないようにしてください。舞夜香様や愛夜花様でも、しっかりしつけて、あなた様が他の女を抱くことを喜ぶくらいにしてください」

「うー、それは、そうしちゃいたくなるけどさ。さすがにダメじゃないかな。僕は男性なんだから。女の子は大事にしないと」

「大事にするためですよ。あなたが優しすぎるから、みんな欲望を抑えきれなくなっているのです。欲しがるモノをいくらでも与えるのは良く無いと、解りませんか?」

 ああ、それは解る。十分以上を求めてしまう欲望の暴走。それは良く無い。
 でも、僕はこんなに与えてもらってるのに。みんなには我慢させる?
 その方が良いのだろう。でも、ちょっと心は痛む。

「あん、麗太郎様、そうしてください! 愛夜花の命令です! 私たちのわがままは許さず、私たちにわがままをぶつける強い男性になってください!」
「麗太郎、お姉様の命令よ。あなたは従うはずよね」

 ああ、やらなきゃ。愛夜花様に命令された。彼女のせいだ。
 大事なお嬢様の命令、従わなきゃ。みんな、我慢できるようにしつけてあげなきゃ。

「わかりました! 僕が好きなようにさせてもらいます! 我慢させちゃったとしたら、愛夜花様のせいですよ」
「はいっ!」

「それじゃこのまま、愛夜花のお口に飽きるまで連射するよ!」
「はいっ!」「えー、もー、仕方ないわねえ」
 愛夜花様は従順。舞夜香様も渋々従ってくれて。

「んっんっんっ、ああんっ、んんっ」
「ほらほら、ゆっくり味わってたらずっと終わらないよ。それとも愛夜花は、ずーっと僕のオチン×ン咥えてたいのかな」

「あんっ、そうです、そうですけど、ああんっ、オマ×コも切なくて、ああんっ」
「オマ×コに挿れて欲しかったら、早く終わらせるしか無いな。お口で満足できたら、ご褒美に挿れてあげるかも」
「あんっ、んっ、がんばります、んっ」
 おしゃぶりは激しくなって。

「んーっ、んーっ、んんっ」
「あん、早く射精して、終わらせて、ああんっ、私のオマ×コにもしてよ」
「ああん、オチン×ン様欲しい、あんっ」
 舞夜香様も秘撫さんも、僕への愛撫を再開。麗花さん、神酒奈ちゃんも。そして他の女の子たちも。
 全身をしゃぶられる感触。うー、気持ち良い。

「ん、みんな気持ち良いな。愛夜花、出すよ」「ひゃい、んーっ」
 愛夜花様の頭を抱えて口内射精。抜かせない。そのまま飲ませる。
「んっ、こくっ、ごくっ、んー、れろっ、んっんっんっ」
「ほらほら、まだだよ。もっとして」「ひゃい!」
 すぐ再開する口淫。唇が滑り、舌も絡みついて。

 そのまま、みんなに全身を舐めしゃぶられながら、愛夜花様のお口に十発くらい射精。もちろん精液は全部飲ませてあげて。

「ふーっ、良かったな。愛夜花、良いお口だったよ。ありがとう」
「ひゃん、こちらこそ、麗太郎様のオチン×ン様がたくましくて、精液美味しくて、とっても嬉しかったです。ありがとうございます」

「さてと、少し休もう。お茶でも飲もうよ」
「はい! あの、でも、他のみんなは、その、このままですか? あの、私のオマ×コにも入れてくださらないのですか?」
「欲しくなったらさせてもらう」
「はい!」

 みんなでお茶を飲んで。ケーキをいただいて。
 ふー、良いな。やっぱりこんな余裕が必要だ。
 そしてまた、やりたくなってしまって。僕の性力はこのくらいじゃ収まらない。

「それじゃ舞夜香から入れさせてあげようかな。愛夜花は最後ね」
 ベッドに寝転んで誘う。みんなすぐに集まってきて。

「あん、オマ×コ? オマ×コに入れて良いの?」
「うん、どうぞ」
「ああんっ、ありがとう! あああんっ!」
 僕にまたがり、腰をおとす眼帯お嬢様。

「あんっあんっあんっ、ああっ、良い!」
「ん、射精するまでして良いよ」
「ああんっ、ありがとう、ございますう」

 僕はされるがまま。それなのに僕が主導権を持ってる。
 ああ、そうか。いつでもこうなれたんだ。僕が迷ってた、ただそれだけ。

 そのままみんなに乗ってもらって。膣内射精させてもらって。
 最後は愛夜花様の膣内にまた連射してしまって。

☆ 僕の最高なメイド長と最高のハーレム【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 12】

 魅夜美は僕のメイド長。最上級性愛師でハーレム管理士。
 僕が買った性愛師。僕の性処理がお仕事。

 性奴隷とか肉便器とか呼んでも、怒ったりはせず肯定してくれるだろう。
 でも、そんな呼び方は彼女には似合わない。魅夜美は性愛師であることに自信と誇りを持ってて。

 彼女の技は凄い。愛戯の技だけじゃない。美貌、美しい姿勢と振る舞い。
 そして安心させてくれる雰囲気。
 静かな微笑みに見える自信と矜恃。素晴らしい。
 魅夜美に任せれば大丈夫、心からそう思える。

 いつでもしゃぶってくれる。セックスもさせてくれる。
 当然だ、それが彼女の役目。彼女が目指し修行したこと。料理人が料理する、舞踏家が舞う、音楽家が奏でる、そんな、ある意味あたりまえのこと。
 でもだから素晴らしい。
 魅夜美は性愛の達人。そんな彼女が、僕を気持ち良くさせるためにしゃぶってくれる。オマ×コで搾ってくれる。

 今も隣に居る彼女。肩を抱いてキスして。
「魅夜美、好きだよ。大好きだ。愛してる」
「ありがとうございます。私も麗太郎様のこと、大好きです。愛してます」

 僕たちはいつも愛をささやき合って。
 でも何というか、ほんのちょっと満たされない。

 好きと言ってくれる。たぶん本当に、かなり深く愛してくれてる。
 でも彼女は性愛師。セックスはお仕事だ。

 性愛師との恋愛。ありえないことじゃない。
 でも、もし、彼女が僕を嫌っていたとしても。それでも僕に微笑み、喜んでオチン×ンをしゃぶる。そうしてくれるだろう。僕が彼女を買ったんだから。

 つまらない考え。どうでも良いことだ。
 今、魅夜美はこんなに優しく微笑み、僕を受け入れてくれる。それで十分じゃないか。

「麗太郎様、迷われていますね。ふふ、仕方無いことですが。私は性愛師、お金で身体と愛を売る女ですものね」
「うん。ごめんね。魅夜美の愛情は本物だって知ってるのに。何で僕は迷うんだろう」
「その麗太郎様の迷いこそ、魅夜美にとっては最高のご褒美です。性愛師の私を、そんなに愛してくださるなんて。そんな御主人様の愛情に、応えなければなりませんね」

 魅夜美が僕の前に来る。まっすぐに目をのぞき込まれて。
 白髪の美少女の綺麗な眼に惹きつけられる。さすがの美貌。
 そして彼女はにっこり笑って。

 その笑顔を観た時、僕の心は融けた。溶けた。解けた。
 ひっかかっていた硬いモノは無くなって。
 僕は魅夜美を抱きしめて。

「魅夜美、好きだよ。大好きだ」
「はい。魅夜美も麗太郎様が大好きです。愛してます」
 ああ、同じことしか言えない。言ってくれることも同じ。でも違う。僕の心が変わってる。素直になれてる。

「ありがとうね。さすがだ。ただ笑ってくれるだけで、こんな、不思議だ」
「ふふ、ありがとうございます。がんばって修行した甲斐がありました」
「そう、そうなんだよね。ありがとう。その魅夜美の凄い修行の結果が、僕のモノなんだね」
「ええ。どうぞ、お楽しみください」
「うん」

 主人を愉しませる。愉しんでもらう。そのために魅夜美が修めたこと。
 素晴らしい淫技や美容術、淫薬の知識だけじゃない。
 主人を癒し、心を解き放つ技。これが一番凄い。

 そんな凄い技が、僕だけのために使われる。そんな魅夜美の愛情に、疑いの余地は無い。
 理屈じゃない。彼女の雰囲気、声、暖かさ、全てが僕への愛情を伝えてくれて。

「さてと、魅夜美、みんな、いっぱいエッチして欲しい。気持ち良くして」
「はい! ふふ、それでは」
 魅夜美がキスしてくれて。
「御主人様、ご奉仕させていただきます」
 輝夜、星花、神酒奈、舞舐、麗花、晶華も集まって来て。

 すぐに脱がされて。オチン×ンは魅夜美、星花、輝夜に舐められて。
 みんなも脱いで。おっぱいがいっぱい並んで。お尻、オマ×コも現れて。

「ん、んー」「あんっ、ああっ」
 麗花、晶華のおっぱいにキスして。吸い付いて。お尻を揉んで撫でて。
「んっんっんっ、ぷはっ」「んっ、んぐ、んっ、ぷは」「んっ、んー、ん」
 魅夜美のおしゃぶりが輝夜に交代。すぐに星花に交代して。

 性愛メイドたちの素晴らしい口淫がどんどん交代。
 七人の美少女の唇と口内の感触を愉しませてもらって。

「ふー、凄いな。みんなのお口、気持ち良い。さすがだ。ありがとうね」
「んちゅ、御主人様、お射精は誰に飲ませますか? それともオマ×コに?」
「ん、できるだけ我慢して愉しんでみようかな。まあ、すぐに誰かの中で出ちゃうと思うけど」
「はい、それではそのように」

 射精してしまっても、すぐに再勃起させてもらえるけど。魅夜美の淫薬のおかげで、性力も尽きないけど。
 でも我慢してみる。もちろん無理するつもりは無い。いつ出してしまっても良い。

「それでは、オマ×コもどうぞ」「うん」
 お尻を並べる美少女たち。
 順番にオマ×コに入れ、愉しませてもらう。

「あっあっ、ご主人様のオチン×ン様、ああん、良いです」
「ああああっ、イく! イってしまいますう」
 みんな嬉しそうにあえいでくれて。イってもくれる。
 そう、みんなイかせるのが簡単なんだ。性愛師なのに。
 いや、性愛師だからだ。何度も可愛くイく、主人にその姿を魅せるのが彼女たちの技。

 そして七人のオマ×コを愉しませてもらって。
 まだ射精してない。とっても気持ち良かったけど。

「ん、今度はみんなが乗って」「はい」
 騎乗位でオマ×コ奉仕してもらう。晶華から。

「あっ、あああっ、御主人様のオチン×ン様、最高すぎて、晶華はまたイってしまいますう」
「大丈夫よ、いっぱいイかせていただきなさい。私が交代するから。みんなあへあへになってしまっても、魅夜美様が御主人様を満足させてくれるから、大丈夫よ」
 麗花が言うことはその通り。そう、魅夜美が居てくれるから大丈夫。みんな彼女を信頼してる。

「あんっ!」「あああっ!」「あふっ、えへっ、御主人様、ありがとうございます」
 どんどん交代して。みんな僕のオチン×ンでイって。
 最後に魅夜美も僕の上で最高の腰振りを魅せてくれて。イって。

「んあ、まだ我慢できてる。凄いな。魅夜美、調整してくれたんだね」
 交代のタイミングを計ってくれるのは魅夜美。メイド長の的確な指示。

「ええ、調整させていただきました。でも、お射精を望まれるならいつでも」
「そうだな、またみんなでしゃぶって。射精は魅夜美のお口でね」
「はい! ありがとうございます」
 嬉しそうな魅夜美。僕も嬉しくなる。魅夜美は僕に口内射精されるのを愉しみにしてくれてる。

「ん、それでは、んちゅ」
 神酒奈が吸い付いて来て。愛情たっぷりにじゅぽじゅぽされて。
 また六人の美少女のおしゃぶりをたっぷり愉しんで。
 そして魅夜美のお口が包んでくれて。

「んっんっんっ、んー」
 ああ、良い。素晴らしい。愛情に溢れる熱い口内。
 お返ししなきゃ。僕の愛情をたっぷりぶちまけてあげよう。

「ん、魅夜美、射精させて。イくよ」
「ひゃい、んんんんっ」「んあっ」
 加速する唇。長い我慢は決壊して。
 陰茎が膨れあがる感触。溜めた我慢は爆発するような射精になって。魅夜美のお口の中、精液をぶちまける。

「んぶっ」
 膨らむほっぺた。唇から溢れる精液。可愛い鼻孔からも垂れてくる白濁液。凄くいっぱい出ちゃったな。
 もちろん魅夜美は余裕の笑みで受け止めてくれて。

「飲んで良いよ。いや、飲んで。美味しく味わって」
「ひゃい、ん、こくっ、んー」
 咥えたまま飲み下す彼女。喉が動く感触。

「ふー、良かった。最高だった。ありがとうね」
「ん、こちらこそ、とっても美味しかったです。全員、お口もオマ×コも何度もイかせていただきました。ありがとうございます」

「あ、あの、御主人様、お射精はその、魅夜美様だけですか?」
 星花がもじもじしてる。
「ああ、星花も精液欲しい? 飲みたい? それともオマ×コに欲しい?」

「御主人様、そんなの、両方欲しいに決まってますよー」
 神酒奈の明るい微笑み。舞舐もうなずいてる。輝夜、麗花、晶華も赤くなって。

「ああ、そうだよなあ。みんな、僕の精液大好きだものね。うん、みんなに両方あげよう」
「ああんっ、ありがとうございます!」
 そして僕はまたみんなの中、何度も精液を吐き出して。
 もちろん魅夜美のオマ×コにも。

 僕は笑ってる自分に気付く。もちろんそうだろう。
 そんな僕を観て微笑んでくれる魅夜美。みんなも。楽しそう。嬉しそうだ。

 最高のメイド長さんがくれる僕のハーレムは、今日もいつも通り。
 そんな魅夜美にいっぱい感謝して。お礼を注いであげて。
 こんな日々がいつまでも続くことを夢見ながら、また彼女と抱き合う僕。

終曲 ありがとうございました