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☆ お嬢様たちとの初夜【お嬢様おしゃぶりハーレム 7】

「叶姫音と花夏もキスするよ」
「はい!」
 金髪の叶姫音様と白髪の花夏様。明るい感じの美少女お嬢様二人と一緒にキス。
 彼女たちはやっぱりイってしまって。お口でイケる練習の成果。

「ああん、あぐっ、響太郎様のキス、最高です」
「あふう、ああん、お口でイケるようになってて良かったです」

「さてと、舞月姫!」
「はい」
 緑髪の僕専属メイドさんは神妙な表情。何と言うか、罰を待ってるような。

「舞月姫は僕の正体、知ってたんだね」
「はい。申し訳ありませんでした、隠してしまって。でも確実な証拠が得られるまで、待たせていただきました」

「理由はそれだけじゃないでしょ。舞月姫は僕に、お嬢様たちを愛してくださいって言ってたよね。大金持ちになった僕が、それでもお嬢様たちを捨てたりしないように、そのためでしょ。僕が奈津妃様たちから離れられなくなるように、時間を稼いでたんでしょ」

「あうう、その、あの、その通りでございます! 響太郎様を籠絡するために隠してました! ああん、申し訳ありません、こんな大事なことを隠すなんて。ああん、舞月姫のせいです、どんな罰でも受けます」

「罰か。そうだな、それじゃ、僕が他の娘とエッチするのも手伝って。僕が気持ち良くなることを第一に考えて。僕が他の娘とエッチしてるのを観てるだけでイっちゃう、そんなエロ専属メイドになって」

「ああああん! そんな、それは、その、非道いです! でも従います! ああん、他の女とのエッチを観るだけでイケるようになんて、ああん、そんな、でも、練習します! イケるようになって魅せます! あの、そのために、響太郎様のエッチを観ながらオナニーさせていただきますね」
「うん、がんばってね」

「それじゃ奈津妃、叶姫音、花夏、セックスしよう!」
「はい!」

 僕たちはベッドになだれ込む。もう我慢なんて無理。
 お嬢様たちはメイドに脱がせてもらって。僕も。

 そして三人の美少女が裸になって。
 黒長髪の奈津妃様、金髪ツインテの叶姫音様、白髪ショートの花夏様。
 お嬢様たちの全裸を観るのは初めてだ。綺麗だ。

 彼女たちは脚を上げ、オマ×コを開いて。もうどろどろだ。お漏らししたみたいに濡れてる。

「御主人様、響太郎様、どうか、私たちのオマ×コに、あなた様のご立派なオチン×ン様を入れてください! ああん、お願いします、オマ×コして! セックス、してください!」

「もちろんするよ。でもちょっと」
 僕は奈津妃様のオマ×コに顔を近付ける。良い香り。香水?
 舐めてみる。ああ、美味しい。甘い味付けがされてる。

「あひっ、ああああっ、そんな、響太郎様、奈津妃、イっちゃう! イってしまいますう」
「ん、んちゅ、美味しいな。こんな甘い蜜を入れてあるのは、僕に舐めてもらうためでしょ」
「ああん、それもありますけど、ああん、オチン×ン様にも甘くなっていただくためです! ああん、入れて、入れてください」

「奈津妃様、御主人様に強制する権利はありませんよ。あなたはもう、此処で一番偉い人ではありません。響太郎様のされること、御命令、全て受け入れなくてはなりません」
 留佳さんが奈津妃様を撫で、なだめてる。

「あん、そう、そうなんです、私は響太郎様の性処理係、性奴隷、肉便器なんです! でも、ああんっ、御主人様、奈津妃のオマ×コ、使っていただけないのですか? 響太郎様のオチン×ン様を入れてもらえる、入れてもらって良いの、できるようになったの! 諦めてたことをできるのに、ああん、して、してくださいませ、ああん」

「もちろんする! 僕だって我慢してた、凄くやりたい! でも、奈津妃のオマ×コ、凄く憧れてたんだ、だから、入れる前に味見しておきたくて」
「あんっ、ああ、ありがとうございます、ああん、嬉しい!」

「それじゃ入れるよ」「はいっ!」
 ベッドで大きく脚を開く黒髪お嬢様。彼女は凄く期待してる。僕のオチン×ンを待ってる。
 僕も凄く期待してる。奈津妃様のオマ×コ。諦めていたそこに入れられる。

「んあっ!」「あああああっ」
 入れた。入れた瞬間、出ちゃった。射精しちゃった。
 ああ、もったいない。でも凄く気持ち良い。

「あああっ、響太郎様の精液が、私の奥まで、あああん、素敵、嬉しい、あっ」
「ごめん奈津妃、入れただけで出ちゃった」
「良いんです、ああん、私もイってしまいましたから、あふ、ああん」

「むー、僕はちょっと不満だ。もっとじっくり、奈津妃のオマ×コを愉しみたかった。だから、もっとするよ」
「はいっ!」
 オチン×ンはすぐに復活。いや、萎えなかった? ぬるぬるのオマ×コの中、動き始めて。
 あああ、良い。かなり締まりが良くて、でも柔らかで。それに何と言うか、フィット感。ぴったりサイズな気分。

「あっあっあっあっ」
「ん、奈津妃のオマ×コ、良いよ。毎日何回もしたくなるな」
「ああん、してください、あん、私はあなた様の女ですから、あん」
「んっ」「んあっ」
 キスする。唾液を流し込み、舌を絡めて。おっぱいも揉んで。優しく乳首を撫でて。

「んあっ、んぶっ、あひっ、ひっひっ、ひああああっ!」
 キスでイケる奈津妃をイかせて。そして止めない。
 お口で、乳首で、おっぱいで、そしてオマ×コで。全身でイかせる。イきまくらせてやる。

「んぶっ、ああああっ、響太郎様、こんな、凄すぎ、ああああっ! 奈津妃、死んじゃいます! 壊れちゃいます! ああああん、ああん、あああん、ダメ、離れたくないの、ずっと一緒に居たいのにい!」
「ずっと一緒だ! ほら奈津妃、僕もイくよ。一緒にイって」
「はいっ、あふ、ふああああっ!」
 またキスして。舌を絡め合って。
 お口とオマ×コ、同時にイかせる。そして僕も射精するつもり。

「んなあああっ!」「んぶっ」
 盛大に膣内射精。奈津妃はびくんびくんと震えて。

「なっ、んなっ、ああっ、あっ、あああ」
「ふー、奈津妃、ごめん、大丈夫?」
「あああ、生きてる、あああん、大丈夫です、ああ、凄かったです、ああん」
 僕の腰に優しく脚を絡め、抱き付いて来る奈津妃。笑みを見せてくれて。

「良かった。ごめんね、やりすぎちゃったみたいで」
「かまいません、私は響太郎様の性奴隷ですから」
「むー、奈津妃はそういうのが好きだろうけどさ。まあ、性奴隷と言って良いのだろうけどさ。僕のこと、好き?」
「大好きです! 愛しております! ずっと好きでした!」

「僕も好きだ。愛してる。でも、ああ、そうか。そうだ、愛し合ってても、これまではセックスできなかったんだよね。僕の性奴隷、そんな立場になってくれたから、こうしてセックスできるようになれたのか」
「そうです。愛だけでは足りない、面倒な立場の女でした。響太郎様、色々とご面倒をおかけし、申し訳ありません」

「それじゃ、もう一回するよ。今度はラブラブにね」
「ああっ、はいっ! ああん、好き、好き、大好き!」
 僕の腰に絡む彼女の脚。逃げられない僕のオチン×ンは、彼女のオマ×コに入ってて。気持ち良い。動いてしまう。
 やがて射精してしまうだろう。逃げられない僕、膣内で射精するしかない。

「あんっ、あんっ、好き、大好き、ああん、このままずっと、奈津妃の中に居てください、ああんっ」「ん、それは無理だな。叶姫音や花夏、舞月姫、留佳、愛花、秘撫、みんな待たせてるし」
「ああんっ、そんな、私のこと好きだって言ってくださったのに」
「うん、好きだ。みんなも好きだ」
「ああああっ、非道い御主人様、ああん、でも好き、大好き!」
「僕も好きだよ。奈津妃、大好きだ!」
 愛をささやき合いながら一発。また奈津妃の膣内に注ぎ込んで。

「あふっ、はひっ、ああん、凄い、オマ×コ凄い、セックス凄い、ああん、ありがとうございましたあ」
「こちらこそ、ありがとう舞月姫。とっても良かった。こんな良いオマ×コ、使い放題なんだね。嬉しい」
「あああん、そんな、ああん、私こそ、嬉しいです!」

☆ 怪しい専属メイドさんは愛情たっぷり【お嬢様おしゃぶりハーレム 4】

「ふー、楽しかった! それでは響太郎さん、私たちはこれで。また明日、よろしくお願いしますね」
 奈津妃お嬢様が手を振る。ああ、終わりか。今日はこれまでみたい。

「響太郎さんのお世話は、メイドたちに命じてありますから。オチン×ン様がおつらいようなら、お好きな娘にお好きなだけ相手させてかまいませんので」
「え? あ、あの、好きなようにセックスして良いんですか?」
「ええ。お口でもオマ×コでも、お好きなだけ使ってあげてください。あ、無理強いはしてませんよ。みんな響太郎様のオチン×ン様に興味津々ですから。できれば、たくさんしてあげてください」
「はい! ありがとうございます!」

 そしてお嬢様たちと専属メイドさんたちは出て行って。残ったのは十人くらいのメイドさんたち。

 一人の長い緑髪の美少女メイドさんが進み出て。おっぱい大きめ、脚も綺麗。大きな瞳の美少女。
 そしてどこか不安げな表情。でも笑顔を作ってくれてる。

「響太郎様、私はあなた様の専属メイドを任された舞月姫(まつき)と申します。どうぞ、何でもお申し付けください。スケジュール管理やご案内もさせていただきます」

「ありがとう。あの、これからのスケジュールはどうなってるのですか?」
「本日はゆっくりお休みください。お嬢様のお相手をするお仕事は、また明日からです」

「そうか。あの、それで、舞月姫さんたちとセックスして良いの?」
「もちろんです。精力剤の効果を鎮めるため、そして女に慣れていただくため、どうぞご存分に私たちの身体をお使いください」
 スカートをめくり上げる舞月姫さん。下着は着けてなくて。オマ×コから滴る液体。白いガーターストッキングには染みができてる。

 でも、舞月姫さんはどこか不安げな雰囲気。何か恐れてるような。

「舞月姫さん、何だか不安そうだ。僕の相手は嫌だったりする?」
「まさか、そんなことはありません! 響太郎様のことはしっかり愛させていただくつもりです。ただ、その、恐れ多くて」

「僕はそんな、恐れられるような男じゃないよ。何で此処に居られるのかも解らない、普通の男だ。あ、でも、それはそれで、相手としては不満になってしまうかな」

「そんなこと、ありません! 申し訳ありません、不安げな顔を見せてしまうなんて。緊張してしまっているだけです! 大好きです! その、お相手させてください!」

 抱きついて来る舞月姫さん。柔らかな身体。良い香り。

「そっか、緊張してるだけか。それなら、ゆっくりやろう」
「は、はい!」
 彼女の股間が僕のオチン×ンに当たってる。下着は着けてなかった。ぬるぬると滑ってる。ローションが入れてあったみたい。

「ああん、ああ、あの、入れますね。あ、いえ、入れてよろしいでしょうか? 響太郎様のオチン×ン様、私のオマ×コに入って来てくださいますか?」
「うん、入れて」
「はいっ!」
 腰を浮かせ、勃起を探ってくれて。僕のオチン×ンはぬるぬるの感触の中に入ってしまう。

「あ、ああっ!」
「んあ、良いな。舞月姫さんのオマ×コ、柔らかくて、ぐにぐに動いてくれて」
「あ、あふう、その、気に入っていただけたら嬉しいです」
 僕にしがみつく彼女は、少し素直になったような笑みを見せてくれる。

「響太郎様、私たちの身体もご覧ください」
 周りのメイドさんたちが脱ぎ始めて。裸が並ぶ。おっぱいが、オマ×コが見える。みんな綺麗。
 そしてあからさまな誘惑。脚を開いたりお尻を上げたりして。

「うー、みんな綺麗だ。そんなにオマ×コ魅せたりして、そんなに僕とセックスしたいの?」
「ええ、したいです! お嬢様に愛されたオチン×ン様、欲しいです!」

「あん、響太郎様。お嬢様たちに愛される、そんなあなた様のオチン×ン様を夢見てしまうメイドも居ます。此処にはそんな、響太郎様とのセックスを望むメイドが集められてます」

「今、此処では、あなた様が私たちの御主人様です。私たちは、御主人様のオチン×ン様を待ち望むエロメイドです。どうか、その、使ってください!」
 たくさんのおっぱいが、唇が押し付けられる。メイドさんの裸に包まれる

「うわわ、ハーレムだな。何だか、別世界の出来事みたいだ。でも何でなのかな。何でお嬢様たちは、僕にここまでしてくれるのかな」
「気になりますか? 響太郎様、よろしければ、お嬢様たちの事情をお話します。聞いていただけますか?」
「うん、もちろん。ぜひ聞きたいです」

「あんっ、お嬢様たちは、現代のお姫様のようなお立場です」
「うん」
「そして、お姫様なら、政略結婚の運命もありうることです」
「え? ああ、そういうこともあるのか。お嬢様たちの相手は決まってたりするの?」

「まだ、決まってはいません。でもいずれ、そういう運命が待ち受けているでしょう。だからお嬢様たちは、あなたを求めたのです。自由にできる時間は短いと知っていらっしゃるのです」
「そうか。でも、何で僕なんだろう?」

「選ばれたのです。響太郎様は幸運だったのでしょう。ぜひ、お嬢様たちをたくさん愛して差し上げてくださいませ」

 幸運? たったそれだけ? でも確かに、他の理由は思いつかない。僕くらいの男はたくさん居るだろう。
 何かおかしい感じ。何か隠されていそうな。でもこれ以上は教えてもらえないのかな。

「うーん、お嬢様たちを愛するのは、もちろんだけど。でも、いつか他の男性と結婚されるのだよね。そんなお嬢様たちと、こんなことしてて良いのかなあ」
「大丈夫です。キスとセックスは禁じられてますし。その分の響太郎様の不満は、私共が受け止めますから。ああん、響太郎様のオチン×ン様、良いです!」

 僕を見つめる舞月姫さん。その眼は何かを秘めているような。
 何だか深い愛情を感じる。何故? 僕がお嬢様たちの性処理係だから? お嬢様たちに気に入られたから?
 それだけじゃない気がする。何故だろう?

「舞月姫さん、何だか、何か、隠されてるみたいな感じがする。でも、愛されてる感じもする。何で? 何であなたは、僕を愛してくれるの?」
「好きだから。好きになったの。そのことに理由はありません! いえ、きっと響太郎様が、けっこう格好良くて可愛くて、オチン×ン様も立派で、お嬢様たちのことを心配してくださる、そんな方だからです!」

「もーっ、そんな事言うメイドさんには、いっぱい中出ししちゃうぞ!」
「はいっ、してください、ああんっ」
 僕は突き上げて。舞月姫さんは腰をうねらせてくれて。

「あっあっあっ、凄い、ああん、御主人様、凄いです、ああん」
「んっ、ああっ、舞月姫のオマ×コも凄い、ん、おっぱいもこんな、おっきくて柔らかくて、んちゅ、ん、キスも上手だな、ああっ、イキそうだ」
「どうぞ、私の中で射精なさってください! んんんんっ!」
 舞月姫さんの腰が激しく上下して。オチン×ンが激しくしごかれて。
 射精してしまう。させてもらえる。緑長髪の美少女メイドさんのオマ×コで優しく搾り取られる。

「んあっ、ああっ、あー」
「んっ、精液来ました、ああっ、あひっ、舞月姫もイきました、ああん、ありがとうございます、御主人様」
「ん-、良かった。でも、まだだ! 舞月姫、このままもっとするよ」
「えっ、あっ、はいっ!」

 今度は僕が彼女を押し倒して。ガンガン突く。
「あっあっあっ、あああっ」
「どうだ! 舞月姫、気持ち良い?」
「あっあっ、凄いですう、あっ、イくっ」
「イけっ、何度でもイけ!」
「ああああんっ!」
 あえぎ声に余裕が無くなって。目つきが妖しくなり、可愛い唇からよだれが垂れる。

「ん、舞月姫、何か知ってるでしょ、何か隠してるよね、僕が選ばれた理由」
「ああん、いえ、そんな、隠してません、知りません!」
「言って! 何故、僕はこんな凄いハーレムを用意してもらえたの?」
「それは、お嬢様たちとのセックスは許されませんので、その代わりに」

「それだけ? そんなのおかしい。それに、何で僕なの?」
「ああっ、存じません、知らないことは言えません、ああっ」
「むー、本当に?」
「本当ですう、ああっ、お許しを、ああっ、またイくっ」
「ん、僕もまた出すっ! ああっ」

「あひっ! ああっ、あー、もー、御主人様、響太郎様、やりすぎですよー。私だけ優遇しすぎです。みんな待たせてしまっていますよ」
 周りのメイドたちは荒い息。オナニーを始めてしまってる娘も居る。

「むー、本当に僕は幸運なだけなのか。みんなの身体で確かめてやる」
「はい、よろしくお願いします」
 次の娘を抱きしめて。オマ×コに入れて。

 どんどんセックス。たくさんセックス。しゃぶってもらったりもして。数えきれないほど射精して。
 こんなにしても、オチン×ンは収まらない。どれだけ凄い精力剤を飲んでしまったのか。
 凄い、凄く気持ち良い。やっぱり僕は優遇されすぎてる。怪しい。

 でも、とにかくセックスしてしまう。止められない。当然だ、こんな状況じゃ。
 やがてやりすぎた僕は眠ってしまって。

☆ 遠い闘いの予感【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~ 11】

 僕はその後も、愛人たちとやりまくって。
 六人の性奴隷は、元性愛闘士と淫術師。僕の最強オチン×ンをしっかり受け止めてくれる。

 その様子は録画中継されて。淫嵐武闘会の観客たちが観てくれて。もちろん報酬もある。

 そして、僕が出してしまう大量の精液。あの飲みたがりの夜話裸さんでも飲みきれないそれを、お金持ちのお嬢様たちが買ってくれて。
 強化回復の薬効を持つようになった僕の精液。美容と健康のため、そして美味な媚薬として高価で飛ぶ様に売れて。
 これなら、これからの生活にも困らない。六人の性奴隷も余裕で養える。

 セックス。とにかくセックス。何度も何度も、何時間もセックス。
 相手はたくさんの美少女たち。六人の性奴隷だけでなく、性愛闘士見習いの美少女たちともセックスしまくって。
 こんなの初めてだ。僕の鍛え過ぎたオチン×ンをこんなに受け止めてもらえるなんて。

「それじゃみんな、お口並べて」
「はーい!」
 斗夜子、撫雅蟲、麻綾、夜話裸、曲、麗花。
 六人の美少女がお口を開けて、舌を出す。

 僕は並ぶ唇にオチン×ンを入れてゆく。みんな、舌に触れさせるだけで根元まで吸い付いて来る。
「んっんっんっ」
 上手なおしゃぶり。どのお口も極上だ。当然だ、性愛闘士なら、口淫でイかせる技は鍛えてる。そしてそれ以上に、何度も何度も咥えさせ練習させた。
 六つのお口を一通り試して。そして射精してゆく。全員に口内射精し、お口に貯めさせて。

「それじゃ混ぜて」
「ひゃい!」
 斗夜子と撫雅蟲がキス。麻綾と夜話裸がキス。曲と麗花がキス。そして互いの口内の精液を交換し、混ぜ合わせて。
「ぷあっ」
 交代する。隣の相手に移って、またキスして。口内の精液を混ぜ合わせて。

「それじゃオマ×コね。並んで」
「ひゃふう」
 僕の美味精液をたっぷり味わって、うっとりしてる美少女たち。お尻を上げて並んで。

「んあっ、あっあっ、んぶっ」
 とろとろによだれを垂らしてるオマ×コにオチン×ンを入れてゆく。
「んー、中出しされたら、飲んで良いからね」
「ひゃい、あああっ!」
 六人の美少女のオマ×コを次々と楽しんで。イかせて。
 そして中出し。膣内射精。みんな、口内の精液を飲みながらまたイって。

「あふう、ああん、こんな、私たちがこんなにされちゃうなんて」
「ああん、凄い、凄い御主人様。麗雅様、本当に最高」

「まだまだだ。僕のオチン×ン、もっと愛して、宥めて」
「はーい!」
 斗夜子が乗って来る。美脚健脚性愛闘士の得意の騎乗位奉仕が始まる。鍛え上げた足腰が生み出す締め付けと長く続く腰振り。
「ん、さすが斗夜子! 良いよ。いっぱい出すよ」
「あんっ、あんっ、ああ、出して、出してください、麗雅様の性欲、私の奥に叩きつけて」
「ん」「ああっ!」
 いっぱい射精。そのまま三発してもらって。

「んー、麗雅様」
 撫雅蟲が絡みついて来て。オチン×ンを舐められ咥えられて。二股の長い舌でしゃぶられて。
 もちろんそのまま射精。オマ×コにも入れてもらって。ねじれる蛇体で搾られて。こちらも三発くらいして。

「麗雅様あ!」
 麻綾がキスして来る。可愛いアイドルみたいな褐色美少女にも咥えさせ、オマ×コにも入れてさせて。軽やかな腰振りにまた三発。

「ん、麗雅君、飲ませて」
 夜話裸さんに飲ませるのは、彼女との約束。契約。ピンク髪の淫術師の口淫は素晴らしくて。
 ここは三発じゃ終わらない。二十発くらい、濃くて多い射精を注ぎ込んで。
「ぷあっ、ああっ、あふう、お腹いっぱい、ああん、美味しかったあ、ありがとうございます、御主人様」
「うん。オマ×コもして!」
「あふう、はい」
 夜話裸さんの締め付けと腰振りももちろん極上。こちらは三発で交代。

「曲、お待たせ」
「はいっ! ああん、待ってました、あふう」
 乗って来る曲。黒髪ゴスロリ美少女のオマ×コにはマシュマロやチョコレートが詰め込まれてて。柔らかいモノ、少し硬いモノが当たる感触。
「んあっ、あっあっ、あああっ」
 激しい腰振り。乱暴だけど、上手にもなってきて。
 そんな曲にも、三発精液を入れて。

「麗花、して」「はーい!」
 麗花の極美のオマ×コにも入れてもらう。すぐ出せる素晴らしい快感。でも少し我慢して楽しんで。
 もちろんそのまま三発連射。

「よーし、そろそろ暖まってきたな。ウォーミングアップは終わりだ」
「はふう、そうですね」

 巨大なベッドに、新しい白いシーツが敷かれて。
 僕と六人の性奴隷が集って。

「それじゃ奏でるよ。みんな、一緒に舞おう」
「はーい!」

 斗夜子、夜話裸の立派なおっぱいを撫でて揉んで。
「あっあっああっ」
 撫雅蟲、麻綾の可愛いお尻を撫でて揉んで。
「んあっ、あぐっ、あひっ」
 曲と麗花の乳首とオマ×コも撫でて。
「あふん、はあん、はひっ」

 淫声の演奏。僕が闘技場で何度もしてきたこと。
 周りに控える世話係の美少女たちも歌い始める。あえぎ声が淫曲を奏でて。

「ん」「はひっ」
 僕は立ち上がって。愛人たちも立って。
 そして踊る。腰をうねらせ、リズムを刻んで。

「あんっ」「ああっ」「んひゃっ」
 オマ×コやお口に入れる。その動きも舞いにする。
 大きく脚を上げる斗夜子のオマ×コに。
 絡み付く撫雅蟲の身体を纏って、そのお口に。
 虹色のリボンをはためかせる麻綾を後ろから突いたり。
 曲とつながったまま跳んだり。

 夜話裸さんに咥えさせたまま何度も飲ませる。その時のじゅぽじゅぽと腰振りさえも美しく。
 そして麗花。僕とみんなに、魅惑の淫舞を教えてくれる達人。一番美しい彼女とつながって踊る。

 淫声の媚曲を奏で、媚惑の淫舞を舞う。
 魅せる。聴かせる。自分に、彼女たちに。そして観客たちに。

 クライマックスはもちろん、盛大な射精。止まらない。
 射精を続ける僕の最強オチン×ンを、みんなのお口とオマ×コに入れて。
 顔、身体にもぶっかける。白濁が舞って。

 やがて出し切った勃起を、六人の美少女に丁寧に舐め清めてもらって。
 みんなで一礼する。

 拍手。盛大な拍手。
 世話係の美少女たちの拍手、そして観客たちの拍手もモニターで見えて。
 みんなとろけた笑顔。とっても気持ち良くイってくれたみたいだ。

「ふーっ、みんな、ありがとう。良かったよ」
「いえ、こちらこそ。こんな素晴らしい淫舞のお手伝いができるなんて、光栄です」

「御主人様、私たちはこのまま、淫舞の踊り子になれるのかな。このままずっと、御主人様が演奏してくれるあえぎ声で踊れるのかな」
「まあ、これは続けるよ。もっともっと上達もできそうだし、してみたいし」

「コレ、凄いよ。とっても儲かるし。麗雅様、凄いお金持ちになってるよね」
「ええ。今の麗雅様なら、私たちだけでなく、もっともっとたくさんの性奴隷を買い取っても余裕で養っていただけるでしょう。ハーレム用の宮殿だって建てられますよ」

「ふふ、でも、弱い女の子を集めても仕方無いよ。僕のオチン×ンをしっかり受け止めてくれる娘なんて、なかなか居ないしね。そういう意味で、みんなはとっても貴重だ。斗夜子、撫雅蟲、麻綾、夜話裸、曲、麗花、これからもよろしくね」
「はいっ!」
 良い返事。みんな嬉しそう。

「ああん、それでは、早速、御主人様のその、まだまだ萎えない極上オチン×ン様をお鎮めしなきゃ」
「うん、もっともっとしよう。御主人様のオチン×ンを磨き上げて、他の女が受け止められないようにお強くなってもらおうよ」
 斗夜子と撫雅蟲は僕を押し倒して。他のみんなも集って来て。
 オチン×ンをしゃぶってくれて。身体中舐めてくれて。

 遠慮なく射精しながら、僕は満たされる。
 今、目指すものがある。目指すことができる。
 いつか、天上の淫曲を奏で舞うんだ。

 僕の性欲は、ほとんど満たされた。凄い、素晴らしい。
 でも、もう一つ。僕の中にまだある、一つのひっかかる硬いモノ。
 こんな幸せな光の中で融けない棘。
 暴力への憧れ。凶暴な想い。
 撃ち叩き、破壊したいと言う欲望。

 その棘も大事に抱いておく。
 僕を此処に連れて来てくれた想いだ。

 闘う必要は、もう無いかもしれない。
 でも、いつか。何処か。誰かと。また死闘を繰り広げるような予感。
 その予感が僕の中の凶棘を宥める。

「麗雅様?」
「うん、大丈夫。ほらほら、もっとして」
「はい!」
 斗夜子、撫雅蟲、麻綾、曲、麗花。性愛闘士たちの眼にも、時々見える凶の想い。
 今は宥め合う僕たちだけど。
 いつか、何処かで。また闘いを求めるような予感。
 それが愉しみな気分。

終曲 ありがとうございました

☆ 超連射する夜【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~ 10】

 最後のファンサービス。観客のお金持ちのお嬢様たちが並んで。
「麗雅君、おめでとう!」
「ああん、あなたのオチ×ポを舐められるチャンス、これで最後なの? いくらでも支払いますから、連絡ください」
「んんっ、ああ、最後なんて寂しいわ。でも麗雅君には、私たちみたいな普通の女じゃ足りないわよね。麗花ちゃん、彼をしっかり満足させてあげてね」

 観客のお嬢様たちとも、これで最後かもしれない。ちょっと寂しい。
 でも、そんなことは解っていたこと。
 そして麗花を連れて自室へ。

「おめでとうございます、麗雅様!」
「麗花さんに勝つなんて、本当に凄いです!」
 斗夜子、麻綾が抱きついて来る。

「ああん、麗雅様、最高、最強の御主人様、曲はあなた様のことを想うだけで、ああん、イっちゃいますう」
「麗雅様、おめでとう。むー、でも、またこんな綺麗な女を捕まえて! 非道い人だ」
「麗雅君、おめでとう! 最高の美少女を手に入れたわね」
 曲、撫雅蟲、夜話裸さんも祝福してくれて。

「ふー、これでとりあえず、今回の闘いは終わりだ。僕の契約は終わった」
「ええ。報酬は麗雅様の口座へ振り込まれています。それに、この部屋は三カ月は自由に使えます。世話係の女の子たちとのセックスも自由よ。性愛闘士見習いの女の子たちだから、鍛えてあげて」
「うん」

 そしてお風呂を使って、着替えて、マッサージとかしてもらって。
 着替えない。全裸で巨大なベッドに。
 僕が勝ち取った性愛闘士たちが待っていてくれて。

 黒髪眼鏡、ブレザーにタイトスカートの斗夜子。黒タイツの美脚が眩しい。驚異の蹴撃を生み出す腹筋、腰筋が造る極上オマ×コを持つ、少し嫉妬深い美少女。

 黒チャイナドレスの撫雅蟲。青髪ショートに白ニーソ。ボーイッシュな美貌は綺麗で可愛くて。僕を非道いヤツと罵るけど、すぐデレデレにもなるツンデレな性愛奴隷。その蛇様身は軟らかく柔らかく、二股の長い舌は便利で舐め上手。

 褐色肌、白髪ツインテの麻綾。虹色パステルカラーのアイドル風ミニスカドレス。小さい体格に似合って、とっても可愛い。オマ×コも小さくキツ目で、褐色肌には白濁液が映える。明るい従順さが可愛い。

 ピンク髪、ピンクのエロメイド服姿の夜話裸さん。とっても飲みたがりな淫術師。性愛戯の教師でもある彼女の口淫は上手すぎて。本当に淫魔にしゃぶられてる気分になれる。

 おかっぱの黒髪のジト眼の黒ゴスロリ美少女、曲。白黒縞ニーソが可愛い。淫獣と呼ばれた頃の飢え渇いた雰囲気は無い。でも妖しい眼、妖しい笑顔でずっと僕を見つめてて。時々びくんと震えるのは、妄想だけでイってしまうかららしい。

 そして麗花。長い金髪、くっきりした眼の超美少女。白い薄衣ドレスは、まるでファンタジーのお姫様のよう。観るだけでイかせてしまう美貌で、僕に媚笑を送ってる。その愛戯技ももちろん凄い。お口もオマ×コも特級品。

 六人の美少女は正座して主人を待ってる。その主人は僕。僕を待ってる。
 僕のオチン×ンを舐めしゃぶり、オマ×コに入れられるのを待ってる。

「さてと。みんな、セックスするよ。僕のオチン×ンをいっぱい気持ち良くしてね」
「はい! お任せください!」

「麗花からかな。麗花とは、今日が初めての夜だものね」
「はい! ありがとうございます」
 麗花の笑顔。イきそうになるのをこらえる。もう、いくらでも射精しちゃって良いんだけどさ。さすがにまだ、笑顔だけでイくのはもったいない感じ。

「麗雅様、それでは、麗花さんとの初夜セックス、お楽しみください」
 斗夜子、撫雅蟲が麗花の脚を開く。白タイツの股間は切り抜かれてて。美マ×コが開かれる。風に押されるような幻覚。さすがの吸引力。

 改めて麗花を観る。凄まじい美貌、美体。お姫様のような金髪の美少女。
 期待してる媚笑は僕のための演技。いや、演技とも違う。彼女の淫技。
 とろけた熱い視線と緩んだ口元。ちらりと魅せる舌。魅せる淫技を究めた美少女が、全力で僕を誘ってる。

「麗花、僕のオチン×ン、欲しい?」
「欲しいです、くださいませ! 大好きです、ああん、私のオマ×コを犯してくださるオチン×ンは、麗雅様のだけです。他の男たちは、私を観ただけで出し切って萎えてしまいますから」

「ああ、そうか。こんな僕のこと、待ってた?」
「ええ。でも、諦めかけてました。麗雅様こそは、私の夢、ずっと待っていた王子様です。どうか、末永くお仕えさせてください」
「うん。それじゃ、麗花のこの素晴らしい美麗なオマ×コ、使わせてもらうよ」
「はいっ!」

 麗花のオマ×コに入れる。ああ、やっぱり良い。
 締め付けは斗夜子や撫雅蟲の方が上かも。小さい穴ということなら麻綾。タフな安心感なら曲。でも、麗花のオマ×コは違う良さがある。
 麗花は愛戯の達人。締め方、うねらせる腰のリズム、それらが極上。僕の花撫手の愛撫にも通じる上手さ。
 夜話裸さんも上手いけど、彼女は淫術師。性愛闘士の麗花とはちょっと違う味わい。

 麗花のオマ×コはとっても美しい。見えなくても、その美しさをオチン×ンに伝えて来る。これが最美のオマ×コだと確信させる。
 妄想が浮かぶ。最美のオマ×コ、極美の身体と美貌を持つ美少女。彼女を抱いてる僕自身のイメージ。
 彼女は嬉しそうで、僕を愛してて、どんなにエロいことでも喜んでしてくれる。そんな彼女と何日もずっとセックスし続ける。そんなイメージ。

「ああっ、麗花、イくよ、射精するよ!」
「はいっ、ああん、ありがとうございます! ああっ、イくっ、私もイきます、ああん! 麗雅様、こんなにたくましいオチン×ン様でイかせてくれて、ありがとうございます、感動です」
「ふふ、嬉しいな。麗花をイかせてあげられて嬉しい。ほら、またイけっ!」

「ああああんっ! イくっ、ああ、イったばかりなのに、また、あんっ! 私、もう我慢しないからっ! 麗雅様に命令されて、命令されただけでイくの、イけるの、イって良いの、ああんっ、イく、イく、イっております、ああ、ありがとうございますう!」
 盛大にびくびくする麗花。美貌が歪んでアヘって。それでも彼女は美しくて。

「んあ、僕もまた出ちゃう! んああっ、あー、僕が連続で出しちゃうなんて。麗花のイき顔観てたら出ちゃったよ。さすがだ」
「ああん、申し訳ありません、御主人様を急がせてしまうなんて」
「大丈夫、いくらでも出せるからね」
「ああっ!」
 もちろん僕はこのくらいで終わったりしない。萎えないチ×ポでぬるぬるの膣内をかき混ぜて。

「それじゃ、このまま何回できるか試そう。麗花、いくらでもイって良いからね。僕のこと、どんどん射精させて」
「あひっ、ああん、抜かずに何発も、するんですね、ああん、私と麗雅様だと、何回できるのか。ちょっと怖くなるくらいです」

「大丈夫。もちろん、無理そうになったら止めるから。他のみんなも居るし」
「あうう、それは、性愛闘士のプライドをくすぐられます。もー、絶対に一番になりますから。うー、このまま、抜かず百発は受け止めてみせます!」

「それは凄いな。さすがに抜かず百発はしたこと無かったな。と言うか、そんなにしたら、相手の娘はぶっ壊れちゃうよね」
「私は大丈夫ですから。安心してどんどん私のオマ×コの奥にぶっ放してください」
「うん、それじゃ」

 麗花にキスして、そのまま突いて。そして射精。キスを放さずに三発くらい出して。
「あふっ、ああっ、まだまだ、どうぞ」
「さすが麗花、どんどん射精できる!」
 僕が我慢を止めて、麗花も手加減を止めたら。射精はすぐにできる。十秒もかからない。
 やがてインターバルより、射精中の時間の方が長くなってきて。

「あっあっあっ、凄い、素晴らしいです、こんなに出していただけるなんて、ああっ」
「あうー、凄いな、これはそのうち、長い長い一回の射精みたいになっちゃいそうだ」
「ああっ、私はとっくに、長い長い、ずっと続く絶頂になってます! ああん、でも、受け止めるの、この天国、ああっ、あん」

 僕の射精は普通、一回十秒くらい続く。えっと、とすると、だいたい千秒で百回の射精か。千秒って、えーと、一分が六十秒、十分が六百秒だから、余裕をみて二十分くらい? それで百発?
 うーん、麗花なら余裕で受け止めちゃうだろうなあ。

 気持ち良い、もちろん。射精の快感がずーっと続く。それを可能にしてくれる、麗花の淫美技が凄い。
 さすがにオマ×コからは溢れ出してる。ベッドには精液溜まりができて、麗花の身体が沈んでゆく。白濁のお風呂に浸かってるみたい。

「あひっ、ああん、麗雅様、大丈夫ですか? こんなに出されて」
「余裕余裕。僕は無限射精できるから」
「ああんっ、そんな、ああんっ、もー、そんなの、ほとんど妖怪ですよ、あんっ」

 まあ、物理法則に反してるのは解る。僕の体重以上の精液が出るのは、どう考えてもおかしい。
 無限射精は気功修行の成果。天地のパワー、そして相手のパワーを吸収し、そのエネルギーを精液に変えてる。だから無限に出せる。
 そういうことになってるけど、自分でも納得はできないなあと思う。何かおかしい。でもとにかく、僕はこんなに射精できるし、枯れたことなんて無い。

「はい、それで百発よ。んふふ、さすが」
「あー、うー、凄かった。ずっと射精し続けた感じだな。気持ち良かった。ありがとう麗花」
「あひっ、ああ、うふっ、こんなに出していただけるなんて、こちらこそ、ありがとうございます」
 麗花はさすがにあへあへな感じ。でも綺麗、さすが。ベッドの精液溜まりは、見習いの女の子たちがせっせと回収して。容器に詰めてる。

「えーと、御主人様、お口もしますよね。やっぱり抜かず百発ですか? あ、さすがに飲みきれないかな」
「何だかアホらしくなってきた。もう麗花さんだけで良いんじゃないかなあ」
 斗夜子、撫雅蟲はあきれてる。
「むー、麻綾だって、そのくらいして魅せます!」
「ああん、絶対、曲にもしてくださいね!」
 麻綾と曲は対抗心を燃やしてる。さすが。

「麗花、お口もできそう? ちょっと休む?」
「いえ、もちろんさせていただきます。んふっ、んちゅ、んー」
「ん、麗花、今度は、ゆっくりじっくり愉しませて。じっくり時間をかけて。回数は多くなくて良いから」
「ひゃい」
 そしてじっくりゆったりの口淫。暖かいお口に浸かりながら、僕は他のみんなを愛撫してイかせて。
 射精もする。時々、する。ああ、素晴らしい。やっぱり、溜めて出す方が良いのかな。
 いや、普通なら溜めてる感じでもないなあ。十分に一回くらいは射精してるか。これを溜めて出すとは言わないだろう。
 麗花は美味しそうに飲んで。このくらいなら余裕があるみたい。愉しそうだ、良かった。

「ん、これで終わり! ああっ、あふう」
「んっ、んあ、こくっ、ぷふ、んー」
 最後の射精は五分くらい続いた。麗花はしっかり飲んでくれたけど、お腹は膨れてしまってる。

「あふっ、こんなに、ああん、美味しい精液、ありがとうございます、んあ、でも、ちょっと飲み過ぎました、げぷう」
「んふふー、麗花ちゃん、良いモノあげる」
 夜話裸さんが何か差し出す。薬? 丸薬みたい。
「特製の精液消化剤よ。お腹、すっきりするわよ」
「ああ、ありがとうございます!」

「んあ、御主人様、麻綾にも、百発入れてください!」
「ああっ、曲が先! 御主人様、曲の身体の耐久性なら、千発でも受け止めますから!」

「んー、さすがにちょっとゆっくりしたいけどなあ。でもそうか、ゆっくり百発ずつしようか」

「一体、何を言ってらっしゃるのか、良く解りませんねえ」
「本当に、出し過ぎて枯れるとか無いんだなあ。こんな人の精液が、強化回復の薬効を宿してるのか。もー、その精液、瓶詰めして売れば良いのに。お嬢様たちが争って買うよ」
 斗夜子と撫雅蟲はやっぱりあきれてる感じ。

「ああ、そうか、そうかもね。それじゃいっぱい出して、回収してもらおう。あ、みんなは好きなだけ飲んで良いよ。それでも余るだろうから」
「はいはい」

「それじゃ麻綾からね」「ひゃうん!」
 軽い麻綾を抱えて、オチン×ンを入れて。ゆっくり愉しみながら、どんどん射精。小さなオマ×コからはすぐに溢れ出して。容器に受けられ、回収されて。

「あひっ、ああっ、こんな、オマ×コの奥に、連続で精液が当たって、ああっ」
「さっきよりゆっくりだから、三十分くらいかかるかも」
「あひいっ! 三十分も、中出しされっぱなし、あああっ」
「あれ? 麻綾、つらいかな? 大丈夫?」
「大丈夫ですっ! ちょっと快感を想像して、気が遠くなりかけただけです! 御主人様の精液で強化回復しますから、大丈夫!」
「ああ、そうだね。それじゃしばらくお願いね」
「はひっ!」

 終わる頃にはさすがに麻綾はあへあへになって。
 曲にも百発して。夜話裸さんにもして。
 斗夜子と撫雅蟲は別に要らないって言ってたけど、しっかりさせてもらって。

☆ 優しい夜【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~ 8】

「あひっ、あああ、御主人様、大好き、ああん」
 曲はあへって突っ伏してる。血まみれのゴスロリ美少女はエロ綺麗で。

 僕の傷は手当てされて。特製の止血剤、傷薬がある。明日には傷も消えるだろう。

 そしてファンサービス。興奮したお嬢様たちが列を作って。僕のオチン×ンをしゃぶり、オマ×コに受け入れて。
 終わって帰る時も、曲ちゃんはまだとろけてて。でも立たせて、一緒に戻る。

「麗雅様! 傷は大丈夫ですか?」
 斗夜子は心配そう。
「大丈夫だ。でも少し休むよ」
 シャワーを浴びて、マッサージしてもらって。特製のドリンクを飲んで。

「ふー、さてと。これで四勝目だ。あと一勝だな」
「ええ、おめでとうございます。でも、最後はきっとキツいですよ」
「そうだろうな。相手は誰かな?」
「おそらくは麗花様です。無敗のチャンピオンです」

「どんな娘?」
「性技と武術を究めた方です。危険なほどお美しくて、いつもゴーグルでその美貌を隠してます。彼女が闘場に上がる時は、観客たちは特製のゴーグルを着けます」

「そうか、観るだけで射精させちゃうような美貌を造る、そんな淫技のことを聞いたことがある。凄い娘だな」
「ええ。それに当然、美貌だけではありません。触れるだけで、みんなイかせてしまうような方です。でも麗雅様なら」
「うん。僕なら耐えてみせる。そしてその娘もイかせて、性奴隷にしてみせる」

 麗花ちゃんに勝利すれば、五勝目。引退も許される。そして可愛い愛人たちとエッチしまくる生活ができるはず。

「あふん、麗雅様あ、オチン×ン、オチン×ンください! 舐めます、しゃぶります、オマ×コも使ってください! オシッコも美味しかった、また飲ませて、ああん、オチン×ンください!」
 曲ちゃんのおねだり。
 あんなにとろけてたけど復活してる。破れたゴスロリドレスは着替えて。黒の薄衣、白黒縞のニーソックス。おかっぱ黒髪のジト目美少女が猫のようにすり寄って来て。

「むー、まあ、曲ちゃんからか。今日倒したばかりの性愛闘士だものね」
「ええ、そうね。ほら曲ちゃん、脚開いて」
 撫雅蟲と斗夜子は、何だか僕に女を世話する係みたいになってる。まあ、助かるけど。

「御主人様、どうぞ、麻綾もお手伝いしますから、何でも言ってください」
「うふふ、私も手伝うわよ。それから、今日の分はしっかり飲ませてね」
 麻綾と夜話裸さんもすぐ近くに控えてる。

「麗雅様、どうぞ、私たちにも何でも命じてください。その、できれば、オチン×ン様のお相手もさせてくださいませ」
 世話係の美少女たちも増えてる。麻綾ちゃんや曲の世話係も来た。メイド姿、黒タイツの制服姿、チャイナドレス、アイドル風虹色フリフリドレス、そして暗い雰囲気のゴスロリドレス。それぞれ五人くらいずつ居る。

 たくさんの美少女たち。好きな様に好きなだけセックスできる美少女たち。
 僕が勝ち取った宝物たちだ。

「ん、それじゃ曲、気持ち良くして。性技を知らない訳じゃないよね」
「はいっ! あん、今なら、しっかりじっくりご奉仕できると思います」

「お尻のバイブは抜いてないか。オマ×コは空いてるな。いっぱい入れてたローターはある?」
「はい、あります。ああん、どうぞ、お好きなようにお使いください」
「うん。僕のオチン×ンと一緒に入れるよ」
「あひっ、ああん、そんなの、聞いただけでイきそう、ああん」

 お尻を上げさせて。オマ×コにローターを入れる。十個くらいあるのをみんな入れて。新しく着けてる縞ニーソにリモコンを挟んで。
 そしてオチン×ンも入れる。よだれを垂らしてる美マ×コに入れる。

「あぎっ、あひっ、ああん、凄い!」
「何だ、このくらいで感じるの? このローターとでっかいバイブ入れて、でも満足できなかったんじゃないの」
「ああん、そうだったんですけどお! あん、麗雅様にイかせていただいてから、感度が上がってしまったみたいで、ああん」

「そうか。それじゃそのうち、入れただけでイっちゃうかもね。これから毎日、何度も何度もイかせるからね」
「ああん、ダメえ、そんなの、そうなったら、たぶん私、ゆるゆるの使えないオマ×コになって、捨てられちゃう!」

「曲のオマ×コは使えるさ。イきすぎて動けなかったら、他のみんなが動かしてくれる。オマ×コが緩くなったら、もっと色々詰め込んでやる」
「あひっ、そんな、そんなの、ただのオナホールじゃないですか!」

「僕のオナホになるの、嫌? こんなに可愛いオナホなら、いっぱい使っちゃうと思うけど」
「ああん、オナホ、なります! 麗雅様のオナホ、ああん、そんなの、何て幸せ、女の憧れです、ああん」
「よーし。それじゃ、オナホの仕事、がんばってね。僕が気持ち良く射精できるように」
「はいっ、ひゃああ!」
 ローターとバイブのスイッチを入れて。オチン×ンも動かす。振動する膣内をゆったりかき混ぜて。

「あひっ、あひっ、ああん、私の身体、知られてる、弱点、知られちゃってる、麗雅様あ、オナホをイかせる必要は無いんじゃ」

「何だよ、イきたいんじゃなかったの?」
「あひっ、イきたい、イきたかったんです、でも、ああん、何故、何でなの、怖い、イかされるの怖い、ああん、何で」

「麗雅君の精液の薬効で、ぶっ壊れてた性感も戻ってきてるからねー。初めてイかされそうな女の子が怖がるようなものよ」
 夜話裸さんの解説。ああ、そうか、そうだ。

「あひっ、ああん、こんな、こんなの、私がこんな、ああああっ! オマ×コが締まっちゃう、吸ってる、ああん、私の身体、エロすぎ、オチン×ン大好きすぎっ! ああん、怖い」

 僕は曲の可愛いお尻を優しく撫でて。乳首も撫で、おっぱいを優しく揉んで。

「大丈夫だよ、曲、僕に任せて。凄く気持ち良いだけだから」
「あんっ、ああん、あ、優しい、オチン×ンが優しい、ああん、何で?」

 感じ過ぎる女の子を優しくイかせる。僕にはできる、もちろん。
 曲に優しくする必要も無いんだけどさ。でも何だか可愛いし。メロメロにして、僕のことを大好きにさせたい。上手くいけば、やりすぎない可愛いヤンデレみたいにできるかも。

「ほら、イける? 好きな時にイって良いよ。ほらほら」
「あはっ、イく、イくう、ああ、ああっ!」
「僕もイくよ」
 そして優しく膣内射精。染みこませるように。

「あひいん! あひっ、あへっ、ああ、凄い、幸せって、コレなのね。ああん、全身、イってる、ああん」
「気持ち良かった?」
「最高、でした。ああん」

「それじゃ、僕に言うことは?」
「あああん! 御主人様、麗雅様、最高、神様、ああん、曲は、あなた様のためなら、何でもします! だからこれからも、ずっと一緒に居させて」

「うんうん、そういうのも良いけどさ。僕のこと好き? 感謝とかはしてる? ありがとうございますって言うの、忘れてない?」
「ああん、ごめんなさい、ありがとうございます、好きっ、大好き! 麗雅様あ、大好き、愛してる、ああん、好き、好きっ、世界一好き、宇宙一好き! 私の全部、あげたい、世界を征服して、あなたに捧げたい、ああん」

「麗雅様、愛されてますねえ。まあ、あの欲求不満の曲ちゃんがイかせてもらえたんですものね」
 あ、また斗夜子が嫉妬してる。
「んふふ、私も愛してるわよー。麗雅君、好き、大好き!」
 夜話裸さんがお気楽な笑顔でキスしてくれて。

「私だって、愛してますから! ん、麗雅様のこと、宇宙で一番大事に思ってますから!」
「んん、僕は愛してなんか無いからね。麗雅様に負けちゃったから、仕方無く従ってるだけだから。調教されちゃった身体が欲しがっちゃうだけだから」
 麻綾と撫雅蟲もくっついて来て。

「ああん、あん、私が一番です! 一番、深く深く愛してますから! 宇宙一の愛情ですから!」
 曲ちゃんが抱き付いて来て。

「そんなの、麻綾だってそうです!」
「あらあら、私は三番目でも良いけど。でも曲ちゃん、麻綾ちゃん、御主人様への愛情を競うのは良いけど、あんまり面倒な女になっちゃダメよ」
「あうう」
 曲ちゃんも夜話裸さんには反論しない。さすがだなあ。

「それじゃみんな、お口開けて並んで。どんどん入れるから」
「あらあら、ありがとうございます。ほらみんな、並んで」
 美少女たちがベッドに正座して並び、お口を開ける。舌を少し出して。
 斗夜子から。勃起を舌に触れさせると吸い付いて来る。

「んっんっんんっ」
「あー、良いな。さすが斗夜子」
「んんー!」
 嬉しそうな彼女の頭を抱えて撫でながら突いて。
「んぶっ!」
 ん、イったな。隣の撫雅蟲のお口に移る。
「あぶっ、んちゅ、んー」
 お口に入れてイかせて、隣のお口に移る。射精はまだしない。
 五人の美少女のお口をみんなイかせて。

「良し、次はオマ×コ並べて」「ひゃい!」
 可愛いお尻、綺麗なお尻、色っぽいお尻が並んで。とろとろのオマ×コも並ぶ。
「あっあっあっ、あああっ!」
 また斗夜子から入れて。イかせる。撫雅蟲、麻綾、曲、夜話裸とオマ×コを移ってイかせて。

「あひっ、ああん、こんな、私たちがこんなに簡単にイかされるなんて、ああん」
「あうー、まあ、相手が麗雅様じゃ仕方無いけどさ、ちょっと悔しいな」

「ふふ、麗雅君、性技の練習してるわね。明日の試合に備えてるのね」
「うん。絶対に勝ちたいからね」
「ええ、がんばって」

「それじゃ精液もできるだけ出しておこうかな。簡単に射精しちゃわないように、空っぽにしておきたい。みんな、お願いできるかな」
 僕は寝転んで。オチン×ンを魅せ付ける。

「もちろんです! ああん、麗雅様のオチン×ン様、立派、格好良い」
「あん、私も、私がするの」
「こら、あんまり争うな。麗雅様は枯れたりしないんだから、順番を待つんだよ」
 曲、麻綾、撫雅蟲がオチン×ンに群がって舐め始めて。こういう時、撫雅蟲の長舌は便利だなあ。

「斗夜子、キスして」「はいはい」
「夜話裸さん、みんなの監督、お願いできるかな。喧嘩させないで、協力させて」
「はーい、任せて! ほらみんな、もっと集まって。麗雅様におっぱいと舌で触れて差し上げて」
 世話係の美少女たちも集まって。
 僕は全身、軟らかぷるぷるに包まれる。耳、唇、肩、首筋、胸、お腹、太もも、膝、脚、足指まで。くまなく女の子の唇、舌、おっぱいに包まれて。
 全身舐めしゃぶられる。耳と乳首、足指の間が特に効く。気持ち良い。
 僕の手は夜話裸と斗夜子のデカパイを揉みしだいて。そしてオチン×ンは曲、麻綾、撫雅蟲がしゃぶってくれてる。交代で深く咥えじゅぽじゅぽしてくれて。

 ああ、気持ち良い。癒される。
 こういうのも良い。激しく突き、盛大に射精するのも良いけど。こうしてゆったり快楽に浸かるのも良い。
 やがて気持ち良い射精。たっぷり出る。麻綾のお口の中か。

「んっ、こくっ、ん、んく、ぷは、んー、美味しい! ごちそうさまです! 御主人様、麻綾のお口に精液様を出してくださって嬉しいです! ありがとうございます!」
 嬉しそうな麻綾の感謝の言葉。
 その間ももう撫雅蟲が咥えて舐めしゃぶってる。
「んちゅ、ん、ん」

「ん、麻綾、ありがとう。みんな、どんどん出すからね」
「はい、どうぞ、いっぱいください」
 そして何回も何回も口内射精。一人十回くらいしてるかなあ。

「ぷは、ああん、お腹いっぱい、ああん」
「けふう、こんなに飲ませていただけるなんて、あん、でも、もう飲めないかも」

「ふふ、それじゃオマ×コご奉仕に移りましょうか」
 夜話裸はまだ余裕がある。さすがだな。一番飲んでるはずなのに。

 そして始まるオマ×コ奉仕。僕を気持ち良く射精させるために腰をうねらせる美少女たち。

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あふ、ああん」
 リズミカルなあえぎ声。可愛い。そしてオチン×ンを締め付け絡みつくぬるぬるのオマ×コ。こちらも可愛い。

 どんどんしてもらって、どんどん膣内射精。斗夜子、撫雅蟲、麻綾、曲、夜話裸さんには抜かずに十発くらいずつしてもらって。

 何だか長い夜だ。夜話裸さんが何かしてくれたのかもしれない。時間感覚を騙すような、そんな淫技のことも聞いたことがある。
 それでもやがて、朝は来る。良い朝。こんなにすっきりした目覚めは初めてかも。