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☆ 祭り上げる僕たち 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 8】

「んちゅ、んー、ん、んむ」
「聖太郎様、愛神様、どうかお目覚めください!」
 目覚めの感覚。夢が消えてゆく。ああ、このお口の感触は纏ちゃんだ。千年の眠りから最初に目覚めた時を思い出すな。
 麗佳さんの声も聞こえる。僕を呼んでる。焦った声。

「ん、纏ちゃん、麗佳さん、みんなおはよう」
「聖太郎様! お目覚めになったのですね、良かった!」
 麗佳さんにキスされて。嬉しそうな纏ちゃんのお口に射精して。

「あ、あれ? 淫魔王は? 闘いはどうなったの?」
「聖太郎様の勝ちです。彼女はあなた様の虜です」
 あ、本当だ。恥ずかしげなメイド姿の美少女が居る。愛綺裸ちゃんだ。女の子のままだ。

「聖太郎様、僕の負けです。まさかあんな淫技があるなんて。凄い淫技でした、まるで何千人もの性愛師に協力されたような」
「うん、そうだろうな」
 夢を少しだけ思い出しました。千年の間、僕を愛してくれていた何千人もの美少女たちが助けてくれた夢。

「でも聖太郎様は、そのまま眠られてしまって。何だかそのまままた眠り続けられるような気がして、とても心配でした」
「そうか。起こしてくれてありがとう」
 纏ちゃんの頭を撫でて。この娘のおかげだ。千年の眠りからも僕を目覚めさせてくれた娘。

「それじゃ、戦いは終わったのかな。平和になった?」
「ええ。精璃空様たちが戦後処理をしてくれています。淫魔たちはとりあえず、聖太郎様の性奴隷と言うことになりそうです」

「え? ちょっと嬉しいけど、何で?」
「彼女たちの淫技を受け止められるのは聖太郎様だけでしょうし、彼女たちには精液が必要なのだそうです。これまでは淫魔王が供給していたらしいですが、彼は女になってしまって」
「ああ、そうか。愛綺裸ちゃんを女にしちゃったのはたぶん僕だ。だから責任取らなきゃな」
 あの時たぶん、僕は夢を観たのです。僕の夢を利用していたらしい淫魔王を女の子に変えてしまう夢を。

「そう言う訳で、僕は聖太郎様に敗れました。淫魔たちも僕も、あなた様に従います。何でもさせてください。その、できればエッチなことを」
 愛綺裸ちゃんは綺麗です。もしかすると世界一の美少女。さすが淫魔王。

「えーとそれじゃ、僕はどうすれば良いのかな。これまで通り、みんなに聖液を出してあげれば良いのかな」
 一応、麗佳さんに確認。
「はい。そうしていただけると助かります。どうぞよろしく」

「私たちもお手伝いします!」
 精璃空様の声。女騎士たち、メイドさんたちも一緒だ。
「うん、精璃空様や騎士さんたちともさせてもらえるのは嬉しいです。でも、メインは纏ちゃん、麗佳さん、蘭ちゃん、紺ちゃんね」
「ああ、そうですよね。彼女たちの方が、聖太郎様を気持ち良くさせられますものね」

「そうなんだよね。でも他のみんなも、性技を鍛えることはできるよ。麗佳さんたちが受け継いでる性技を」
「僕は性愛師を育成したい。麗佳さんたちが受け継いでくれた技を広めたい。みんなに楽しんで欲しい。みんな、手伝ってくれますか?」
「もちろんです! それでは聖太郎様、練習させてくださいませ」

 そしてまた、僕のハーレムが始まりました。聖液を搾るためだけじゃなく、性技を高めようとするハーレムが。

「んちゅ、んー、んっんっんっ」
「皆さん、良く観てください。基本はこのように唇でしごきます。舌には力を入れすぎず、柔らかく舐めて差し上げてください。喉奥まで迎えるのは最初は慎重に。慣れればいきなり根元までいけますから」
 纏ちゃんが咥えてくれて、麗佳さんが解説。メイドさんや女騎士たちが熱心に観てて、ディルドを咥えて練習してて。

「表情も大事です。あなたたちは熟練の性愛師を目指すのですから、慣れない拙さを武器にする訳にはいきません。幸せに嬉しそうに咥えて差し上げてください」
 そうだ、纏ちゃんの嬉しそうな愉しそうな表情は素晴らしい。僕のオチン×ンを咥えることが本当に大好きな笑顔。

「そしてリズムが大事です。千年の間伝えられ磨き上げられてきた口淫のリズム、良く観て覚えてください」
「んあっ、そう、コレだ。このリズムだ。ああ、出るよ」
「んんっ」
 纏ちゃんのお口にいっぱい射精。ああ、やっぱり気持ち良いなあ。

「今、纏はいただいた聖液をお口に溜めています。基本的にはコレを杯に吐き出してきました。聖太郎様の聖液は大事な交易品ですから。しかし」
「聖太郎様は、お口にいただいた聖液を吐き出される時、少しだけ寂しそうになられます。おそらくは全て飲み干させていただく方が、満足していただけます。ですから、これからはお口に出していただいた分は飲み干しましょう。交易用の聖液は、オマ×コで搾らせていただけば問題無いでしょう」
「ん、んくっ、ごくっ、ぷはっ、美味しいですう! ありがとうございました!」
 纏ちゃんは嬉しそうに飲み干して。

「ああ、これからはみんな飲んでくれるのか。それは嬉しいな」
「はい。聖太郎様、みんなに口技の練習、させていただけますか?」
「もちろん!」
「それでは」
 そして女騎士たちとメイドさんたちのお口をたくさん愉しんで。女騎士たちはこの前の性技強化でかなり上手になってて。メイドさんたちもすぐに上達するだろうな。
 えーと、何人くらい居るのだろう。次々にオチン×ンを咥えてくれて。もちろんそれぞれのお口に射精させてくれて。こくこく飲まれて。

「さて、みんな一通り聖液をいただきましたね。それは聖太郎様が愉しんでいただけたと言う証拠でもあります。これから毎日させていただいて、もっともっと気持ち良いお口マンコになれるようがんばりましょう」
「それでは聖太郎様、次はオマ×コを味わってくださいませ」
「うん。また全員一回ずつ?」
「はい、できれば。しかし時間はかかってしまいます。お好きな女だけお楽しみになられてもかまいませんが」
「いや、とりあえず全員としたいな。これから毎日、全員のお口とオマ×コ一回ずつは試したい。みんながんばるつもりだよね、その成果を試すチャンスは必要でしょ」
「はい! ありがとうございます」

 そしてオマ×コ丸出しの美少女が並んで。女騎士たちは三十人、メイドさんたちは十人くらい居て、そして精璃空様、麗佳さん、纏ちゃん、紺ちゃん、蘭ちゃん、更には愛綺裸ちゃん。
 五十人はいってないか。一人五分として、えーと、二百五十分、えーと、それでも四時間?
 何だかいつも、もっと早く終わる気がするけど。ああ、夢だ。夢の中では、一夜で千年経つこともある。僕のエッチは夢時間で拡張されてるのだろうな。

「それじゃしよう! オマ×コ並べて」
「はい!」
 両脚を抱えるように上げ、オマ×コを開いてくれる美少女たち。僕は次々と入れて。お尻を上げて待ってくれる娘も居る。
 だいたい三人一組で愉しみます。三つのオマ×コを移りながら愉しんで、しっかりそれぞれに射精して。真ん中になる娘はちょっと役得です。
「ああっ、ああん、んあ」
「ひゃんひゃん、ひゃああ」
「んにゃ、ああん」
 あえぎ声もみんな工夫してるな。可愛い。いっぱい注ぎ込みたくなっちゃう。

 そして半分くらいの美少女のオマ×コを愉しんで。それでも二十人以上。気持ち良いけど疲れます。オチン×ンは大丈夫だけど、足腰が。

「ふー、ちょっと疲れた。後の娘はみんながして」
「はい、お疲れ様です。ありがとうございます」
 僕は寝転がって、お水や果物をもらって。美少女たちが僕にまたがって。オマ×コでオチン×ンを包んでくれて。
「あっあっ、あん、さすが聖太郎様のオチン×ン様、素晴らしいです」
「みんなのオマ×コも良いよ。がんばってくれてありがとう」
 そしてみんなのオマ×コに一回ずつの膣内射精が終わって。

「ふー、やっと終わった。何だか間違えてるかなあ。これだけ人数多い場合は、このやり方は違う気もする」
「そうかもしれませんね。色々試しましょう。今日はありがとうございます」
 麗佳さんが膝枕してくれて。僕は紺ちゃん、蘭ちゃんを抱いて。オチン×ンはやっぱり纏ちゃんに任せてて。オマ×コで包んでくれてます。

 愛神の神殿は性愛師の学校になりました。愛神の司祭たちは、性技の教師になって。
 卒業してゆく美少女たちは、素晴らしい性愛の快楽を各国に伝えて。

 いつかその淫楽の技が、世界を変えてしまったりもするのだけど。僕はそれを静かに見守って。素晴らしい性技、淫技を振るう美少年美少女たちを見守って。
 いつしかこの神殿は世界と切り離されて。永遠の時間の中、移り変わる愛戯の進化を見守って。希に訪れる若き性愛師に淫技を伝えたりして。
 そんな夢も観たけど、一夜の夢で。
 さあ、明日もみんなと一緒に愉しもう。いつか世界を変えるほどの性愛戯を夢見ながら。

完結 ありがとうございました。

☆ 女王陛下と女兵士たち 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 4】

 そしてその日は、僕は美少女たちとセックスしまくって。そして次の日。
 朝はしっかり目覚めて。昨日まで千年も眠ってたとは思えないな。
 あ、纏ちゃんが咥えてくれてる。そのお口に射精して。

「おはようございます」
「おはよう。麗佳さんは?」
「聖太郎様のことを、女王陛下に報告しに行かれました」
「ああ、そうなのか」

 そしてまた纏ちゃん、蘭ちゃん、紺ちゃんとエッチしまくって。そのうちに麗佳さんが帰って来ました。高貴そうな女性たちとたくさんのメイドや女騎士たちを連れて。

「愛神様! お目覚め、おめでとうございます。私はこの国の女王、精璃空(せりあ)です」
「初めまして、聖太郎です」
 精璃空女王様は金髪ロール髪の美少女です。まだお若いみたいだな。

「あの、それで、聖太郎様の聖液を私共の体内にもいただけないでしょうか? この国では、緊急時には、女騎士たちがあなたの聖液をいただいて戦って来ました。あなた様の聖液をいただいた兵士は、不死身の戦士となりますから」

「そのために、麗佳さんたちが搾ってくれてたんだよね」
「ええ。しかしそれは、あなた様が眠られていたからです。眠られていた愛神様にたくさん射精していただくため、性技を究めた神官たちが担当していました。でも目覚められたなら、直接膣内射精口内射精していただくこともできるかと」

 僕は女騎士たちを改めて見回して。たくさん居るなあ。みんな綺麗だ、美少女だ。

「ん、この女騎士たちに直接注ぎ込んで良いのか。それはちょっと嬉しいな。精璃空女王様やメイドさんたちにもして良いの?」
「もちろんです。愛神様はこの国では、誰でもお好きな女に相手させて構いません」
「何だか凄いな。それじゃ、しようか。とりあえずお口とオマ×コに一回ずつね」
「はい! それでは騎士団長からさせていただきなさい」

 僕は豪華なソファに座って。女騎士たちは今は武装している訳ではなく、武官の制服らしき服装。
 その中の一人、銀髪の美少女が進み出て。この人が騎士団長さんか。

「それでは愛神様、私のお口で射精されてくださいませ」
「うん。あ、みんな脱いで。そうだな、ソックスと手袋だけはそのままで良いから」
「は、はい」
 美少女たちが脱ぎ始めて。見事なおっぱいや小さめの胸が現れて。お尻もオマ×コも見える。恥ずかしそうな娘も多いな。でも魅せてくれる。

「それじゃ、お願いするね。いっぱい射精させて。周りの娘はオマ×コ魅せててね。その方がいっぱい出せると思うから」
「ひゃい、んちゅ」
 騎士団長さんがオチン×ンにキスしてくれて、そのまま頬張って。
 うん、気持ち良い。でも、纏ちゃんたちに比べると未熟だな。オチン×ンをしゃぶることに慣れてない。

「ん、なかなか良いよ、でもまだ未熟だな。初めてかな」
「それはそうです。みんなオチン×ン様を咥えるのは初めてです。あの聖太郎様、もしかして、快感が足りないでしょうか?」
「そうだなー、麗佳さん、一回お手本を魅せてあげて」
「はい」

 黒髪眼鏡の司祭長さんがオチン×ンを咥えてくれて。唇をすぼませ、奥まで飲み込んで。頭を大きくひねって。じゅぽじゅぽと激しい口淫。
 ああ、これは魅せる動きだ。うん、とっても良い。良すぎる。
「んあっ」「んちゅ、んー」
 僕は耐えきれずいっぱい口内射精。

「ああ、なるほど、そんな風にするのですね」
 騎士団長さんが吸い付いて来て。あ、少し上手になってる。これなら出せるかな。

「聖太郎様、足りなければ、彼女の頭を動かしてあげてくださいませ。あなた様のオチン×ン様なら、苦しくなどありません。精璃空様、かまいませんよね?」
「ええ」
「ん、それじゃ」
 銀髪の美少女の頭に手を添えて。動かして。僕が気持ち良いように。でも、彼女の表情もとろけて。
 先走りの液の媚薬効果かな。僕のオチン×ンは本当に凄くなってるみたいだな。

「んっ、んっ、んっ、んー」
「ん、そろそろ出るよ」
「んんーっ!」
 騎士団長さんのお口にたっぷり射精。美味しそうだ、気持ち良さそうだ。

「ぷはっ、ああん、お口でイっちゃいましたあ。ああん、あの、その、オマ×コにもしていただけるのですよね」
「うん」
 そして彼女に乗ってもらって。初めてらしいけど、濡れまくった穴にすんなり入って。痛がりもしない激しい腰振り。

「あっあっあっ、ああ、こんな、聖太郎様、私のオマ×コはいかがですか、射精していただけるでしょうか」
「うん、イけそう。もうすぐだよ」
「あひっ、ああーっ!」
 そのままたっぷり膣内射精。

「ふあっ、聖液いっぱい、お腹の中に、お口とオマ×コから、ああん、ありがとうございました」
「こちらこそ。無事に帰って来てね、またいっぱいしようね」
「もちろんです!」

「あの、聖太郎様、次は私が」
「うん、どんどんしよう」
 そして僕は三十人くらいの美少女騎士たちに精液を注ぎ込んで。

 凄いハーレムです。次々とお口で咥えられ、オマ×コにも入れて。
 でも何と言うか、一種の作業感。まあそれもある意味エロさを引き立てるけど。僕は飽きたりはしません。たくさんの女の子たち、お口もオマ×コもしっかり愉しんで。
 そして愉しませて。僕の精液は強力な回復薬で、更には最高の美味で、発情させる媚薬で、快感を与える淫薬でもあって。そんな精液の効果だけでなく、淫術師の技で愉しませて。

「ふー、これで最後?」
「はい、騎士団の女は終わりです。ありがとうございました」
「ふー、こちらこそ。三十人くらい居たから、六十回の射精か。少し休もうかな」
「たくさんの聖液、ありがとうございました。あんなに出されて、さすがにおつらいでしょうか?」
「いや、まだまだできるけどね。でも少し休むよ。精璃空女王陛下、お待たせしてすみません」
「いえいえ、そんな。それにしても、みんな幸せそうですねえ。さすが愛神様です」

「そういえば、戦争してるのですよね。攻められてるって、何処の国に?」
「淫魔の軍勢です。美しい女性型の魔物たちです。男性の兵士は役に立ちません。愛神様が目覚められたのも、何か関係があるかもしれません」
「そうなのか。淫魔か」
 記憶を探るけど、何も出てこないな。淫魔っていう言葉には覚えがあるけど。

「それで女騎士たちを強化するのか。とりあえずこれだけで済むの?」
「ええ。とりあえずは」
「女王陛下も大変だろうな。癒して差し上げたいな。僕のオチン×ンで良ければ、いっぱい愉しんでください」
「あ、あの、ありがとうございます」

「それじゃ、しましょうか。どうします? 最初はお口からにする?」
「あうう、ええ、お口から飲ませていただきたいです」
「それじゃ、どうぞ」
「はうう、聖太郎様のオチン×ン様、ご立派ですう。んちゅ」
 金髪ロール髪の美少女が僕のオチン×ンを丁寧に咥えて。あ、けっこう上手だな。

☆ 僕のハーレムは素晴らしくて 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 3】

「さてと、それじゃ次は麗佳さんかな」
「はい。それでは。んちゅ、聖太郎様、どうぞ愉しんでくださいませ。私たちは皆、あなた様の女です。いくらでも何でもさせてください」
 黒髪眼鏡のクール美少女は冷静にスムーズに舐めしゃぶってくれて。

「んんっ、うん、ありがとう。麗佳さんのお口はとっても上手いな。いっぱい飲ませちゃいたくなるな」
「どうぞ、あなた様が望まれるなら、いくらでも」
「んんっ! イくよ」
「ひゃい、私のお口にたくさんくださいませ、ああん」
 僕はまたたっぷり口内射精して。

 うーん、纏ちゃんと同じだけなら、このまま三回だけど。もっとしたくなる素晴らしいお口だな。
 でもオマ×コはどうなんだろう。もっと良いのかな。他の娘のお口やオマ×コも気になる。麗佳さんにも、とりあえずは三回ずつだな。

「後二回、このままして」
「ひゃい、ありがとうございます。とっても美味しい聖液、いただきます」
 こくこく飲まれる感触がオチン×ンにも伝わって来て。嬉しそうな笑顔がまた僕のオチン×ンにパワーをくれて。
 麗佳さんにも連続で口内射精させてもらって。三回の射精を飲ませて。

「あん、あふん、聖太郎様の精液をこんなに飲ませていただけるなんて、夢みたいです」
「まだまだ、オマ×コでもしてもらうよ。紺ちゃんと蘭ちゃんもね」
「はい。お任せください。それでは失礼します」

「ああっ! 凄い、ああ、出ちゃう、入れただけで出ちゃうよ!」
「あ、止めますか? んんっ」
「あうう、止まった? 圧力じゃないな、性感操作か。凄いな。性愛師としても一流なんだね」
「それはそうです。性技を究めた女だけが愛神様の巫女として、聖液を搾る役目を任されますから」
「んー、僕も性愛師だったけど、とても敵わないな。優しくしてね」
「はい、お任せください!」

 そして優しく楽しませてくれて。素晴らしいオマ×コの感触と腰技。しかも十分に時間をかけてくれて。

「そろそろ射精をいただいてよろしいでしょうか?」
「うん、このままイかせて」
「はい。んっ、んんっ」
 スムーズで気持ち良い膣内射精。快感は纏ちゃんより上かも。さすがメイド長、いや司祭長さん。

 最初は上に乗ってもらってしました。そして次は後ろから突いて。最後に前から抱き合って。麗佳さんの素晴らしいオマ×コにも三回の射精を注ぎ込んで。

「次はえっと、蘭ちゃんお願い」
「はい!」
「うー、私は最後ですか」
 蘭ちゃんは白髪褐色肌の元気娘です。最後になってしまうジト眼青髪の紺ちゃんは不満そうです。まあそれも可愛いけど。

「ん、それじゃ二人一緒にしてもらおうかな」
「はい!」
 元気娘とジト眼娘、二人の美少女メイドが股間に集って。オチン×ンにキスして、舐め始めて。
「んっ、れろっ、んー」「んじゅ、ん、んー」
「交代で咥えて」「ひゃい」
 蘭ちゃんから咥えてくれて。紺ちゃんはタマタマを舐めてくれて。

「んっんっんっ」
「うん、なかなか良いよ。二人のお口にも三回ずつ出すからね」
「ひゃい! ありがとうございます」
 蘭ちゃんのお口は元気で激しくて。紺ちゃんのお口はじっとりと吸引力が凄くて。うん、予想通りだな。とっても気持ち良い。

「ん、んんっ」「ああんっ」
 そして蘭ちゃんのお口から、たっぷり口内射精。交代しながら三回ずつ飲ませて。
 そして褐色元気メイドとジト眼メイドのオマ×コも楽しませてもらって。二人共キツめのオマ×コでしたが、蘭ちゃんは元気いっぱいの腰振りで、紺ちゃんはねっとり吸い上げる吸引オマ×コでした。

「ふー、いっぱいしたなあ。でもまだ足りない?」
「聖液の量としては足りません。お口にいただいた分は飲ませていただいてしまいましたし」
「女王様の注文が入ってるんだよね。まあ、もっともっと出せるから。射精させてくれるかな」
「はい! ありがとうございます!」

「それじゃ、みんな、オマ×コ並べて。そうだな、最初は脚を抱えてオマ×コ開いて。その次はお尻を上げて並んで」

「はい。愛神様のご命令なら、どんな格好でも」
 裸の美少女たちが、広いベッドに横たわって。脚を上げて抱えて。当然、綺麗なオマ×コが丸見えになって。指先で開いてくれて。そして現れるピンクの柔肉からは蜜と僕の精液が滴ってて。

「うーん、みんな良いオマ×コだ。いっぱい出せそう」
「あ、ありがとうございます。たくさんお願いいたします。ああっ!」
 僕はやっぱり纏ちゃんから入れて。何だかとってもしっくり来る、相性の良いオマ×コです。

「あっ、あっ、あっ、ああん」
「んっ、んんっ、そんなに良い?」
「はい、素晴らしいです、ああん」
 彼女は気持ち良さそうにあえいでくれて。素直な美貌がにへらと溶けてて。そしてしっかり絡み着いて来るオマ×コ。膣肉の締め付けもリズミカルで。

「んんっ、やっぱり良いな。それじゃ次は紺ちゃんね」
「え、あ、はいっ、ああん!」
 青髪おかっぱのジト目美少女のオマ×コに移って。ぬるぬるの吸引オマ×コを愉しんで。

「蘭ちゃん!」
「ああっ、ありがとうございますう、ああんっ!」
 白髪褐色肌の元気娘はしっかり腰をうねらせて。ぬるキツオマ×コを愉しんで。

「麗佳さん!」
「ああ、やっと来てくださるのですね、ああん」
 黒髪眼鏡のメイド長さんのオマ×コに入れて。メイド長じゃなくて司祭長だっけ。なんだか学校の委員長さんみたいにも見えるけど。
 彼女のオマ×コはキツくなったり、にゅるにゅるぐねぐねしたり、そしてその変化のリズムがとっても気持ち良くて。快感だけなら一番だな、さすが司祭長。

「ん、それじゃイくよ。僕のオチン×ンを射精させるのは得意だよね。させて」
「はい! んんっ。ああっ!」
 うねるオマ×コがしっかり射精させてくれます。どぴゅどぴゅ注ぎ込んで。

「あ、ありがとうございまひゅ」
「ん、まだ終わらないよ。次は蘭ちゃん、イかせて」
「はいっ!」
 元気娘のぬるキツマ×コでまた射精。麗佳さんは膣内の精液を杯に搾り出しています。

「麗佳さん、蘭ちゃん、お尻を上げて待っててね。纏ちゃんまで戻ったら、また入れるから」
「はい!」
 そう言う僕は紺ちゃんのオマ×コに入れてて。もちろんこのまま出すつもりです。

「あん、ああ、あん」
「ん、紺ちゃん、そろそろイかせて。できるでしょ」
「ひゃいい、んんっ」
 腰はあまり動かないのに、その膣内がくにくにうねって。僕の腰振りも加速してしまって。またたっぷり注いで。

「纏ちゃん、お待たせ」
「はにゃあ、またしてくださるのですね、ありがとうございます」

 眠っていた僕を射精させまくってくれていた美少女たち。本当に僕を射精させることには慣れてるみたいで、とっても巧みで気持ち良くて。
 でも僕が動くのは初めてみたいで。みんなアヘアヘになってくれて。

「ん、イくよ!」「ひゃいい!」
 纏ちゃんのオマ×コに気持ち良くイかせてもらって。

「ふー、それじゃ今度は後ろからね」
 麗佳さん、蘭ちゃん、紺ちゃんは膣内の精液を搾り出して、お尻を並べて待っていてくれて。もちろんまた順番に膣内射精します。
 やがて僕はまた纏ちゃんのお尻を抱えて突きまくって。

☆ 白髪の美少女メイドを気に入ること 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 2】

「それじゃ纒ちゃん、お口でして」
「はい」
 僕のオチン×ンを咥える唇はとても丁寧で、慣れてもいて。あ、凄い、気持ち良い。スムーズに滑る唇、絡みつく舌。喉奥まで迎えてくれて、苦しそうでもなくて。いや、気持ち良さそう。

「んっ、んっ、んっ、んんっ」
「ああ、凄い、こんなお口、初めてだ」
「そうなのですか? 私共は毎日、愛神様のオチン×ン様を咥えさせていただいていたのですが。ああ、でもそうなのですね。初めて、愛神様に私たちの身体をしっかり味わっていただけるのですね」

「ん-、オチン×ン咥えて嬉しそうだな。気持ち良い、あー最高、んあ」
 白髪美少女メイドの幸せそうにとろける表情。そして的確な口淫。僕のオチン×ンを射精させることに慣れてる。
 それでも僕はけっこう長い間、纒ちゃんのお口を愉しんでしまって。それでも滑る唇の動きは鈍らない。凄いな。

「ああ、出そうだ、ああ、このまま出したら、飲んでくれる?」
「ひゃい、ありがとうございます、飲みます、嬉しいです、いっぱい出してくださいませ」
「んんっ!」
 白髪白メイドさんのお口にいっぱい射精。
「んく、こくっ、んんっ、こく、ごくっ」
 あ、飲んでる。ああ、本当に何でもしてくれるのかな。あー、良い。何だか落ち着く。

「凄く良いよ。纒ちゃん、そのまま咥えててくれるかな? もっとこのお口に出したい」
「ひゃい、ありがとうございますう、いくらでも、お好きなだけご奉仕します」
 また滑り始める唇。オチン×ンは萎えないな。射精後の虚脱感も無い。

「何だかいくらでもできそうだな。僕のオチン×ン、こんなに強かったかな」
「愛神様のオチン×ン様は、千年の間、毎日何十回も精液を出していただけています。性力が枯れたと言う記録はありません」
「そうなのか。千年も出し続けたオチン×ンなら、強くなっちゃってるのは当然かな」

「んっ、んっ、んっ、んあ、んぐ」
 纒ちゃんの表情はとろとろにとろけてて。でも、その口技はやっぱり的確でとっても気持ち良くて。
「んー、上手だな。慣れてるな。これまでずっと咥えててくれてたんだよね。これからもよろしくね」
「ひゃい、こちらこそ、ああん、光栄です!」

「あ、あの、愛神様、聖太郎様、もしよろしければ、他の女にもご奉仕させてくださいませ。できれば私に」
 黒髪眼鏡のメイド長、麗佳さんが切なそうにおねだりして来て。
「ん、みんな、僕のオチン×ンが欲しいの? 咥えたい? それともオマ×コに欲しい?」
「はい、お口にもオマ×コにも欲しいです」

「んー、纒ちゃんのお口にもっと出したかったけど、他の娘ともしたいな。でも後二回はこのまま出させて。その後は纒ちゃんのオマ×コにやっぱり三回出したいな。麗佳さんたちはその後ね」
「ああんそんな、何故、纒だけそんなに」
「気に入ったから! ダメかな?」
「それはもちろんご自由に」

「それから、みんな、脚とかお尻とかおっぱいとか魅せてくれないかな」
「あ、はい! もちろんお見せします!」
 脱ぎ始める美少女メイドたち。あ、下着は着けてないのか。おっぱい、お尻が現れて。あ、白タイツとニーハイ、両方居るんだ。麗佳さんと紺ちゃんは白タイツ、元気そうな蘭ちゃんはニーハイだ。
 タイツの二人も股間は切り抜かれてて。みんな無毛だ。綺麗なオマ×コだ。

「んんっ! んぶ、聖太郎様のオチン×ン様、元気いっぱいになってます」
 咥えてくれてる纒ちゃんは相変わらず嬉しそう。
「このまま纒ちゃんも脱がせられるかな?」
「はい、お任せを」
 纒ちゃんも脱がされて。白いソックスはニーハイでした。

「それじゃ、オマ×コ魅せて」
「は、はい」
 恥ずかしそうな美少女たち。脚を開いて。綺麗なオマ×コが並んで。
「指先で開いて魅せて」
「はいい、んあ」
 ピンクの割れ目が並んで。みんな蜜を滴らせてる。

「んー、みんな、そのオマ×コは僕のオチン×ンの味を知ってるの?」
「ひゃい、たくさん搾らせていただいていました」
「うー、悔しいな。僕はみんなのオマ×コの感触を覚えてない。僕は初めてな感じなのに、みんなは僕のオチン×ンを知ってるのか」

「申し訳ありません。でもこれから、たくさん味わってくださいませ」
「うん。纏ちゃん、もっとして」
「ひゃい」
 そしてそのまま、白髪美少女のお口にもう二回射精させてもらって。こくこく飲ませて。何だかとっても美味しそう、幸せそう。

「ああ、愛神様の聖液をそんなに飲めるなんて、うらやましいです」
「ああそうか、みんな、僕を搾ってくれてても、あまり飲めなかったのか」
「ええ」
「それじゃ、いっぱい飲ませてあげるね」
「ああん、もったいないです、でも、ああん、嬉しいです」

「さてと、それじゃオマ×コね」
「んぷは、こくっ、はい」
 纏ちゃんが僕を押し倒して乗って来ます。オマ×コから滴る液がオチン×ンを濡らして。
「あ、最初は僕にさせて。ああでも、最初と思うのは僕だけか。何度もしてきたんだよね」
「はい、あの、申し訳ありません」
「謝らなくて良いよ。これからもいっぱいさせてね」
「はい!」

 纏ちゃんを押し倒して。大きく開いてくれる股間にオチン×ンをあてがって。
「んんっ!」「あんっ!」
 一気に入れます。ああ、すんなり入る。確かに慣れてる感じ。
 あ、良いオマ×コだ。ふわふわで、でもかなりの圧力もあって、くにゃくにゃと絡み着いて来て。

「ああん、聖太郎様、ありがとうございます、とっても良いです」
「纏ちゃんのオマ×コも、とっても良いよ」
「あうう、ありがとうございます。どうぞ、何回でも、お好きなだけお使いください」
「うん!」
 そしてたっぷり愉しんで。やがて射精。もちろん膣内射精です。

「あああっ! あ、ありがとうございます、聖太郎様の聖液がこんなにいっぱい」
「まだまだだよ。今度はお尻をこっちに向けて」
「ああん、ひゃい」
 白濁液が滴るオマ×コに後ろから再突入。

「あっあっあっ、あひゃ、ああん」
「感度良いな。このオチン×ンは慣れてるんじゃないの?」
「ああ、愛神様のオチン×ン様に慣れるなんて、そんな贅沢な、ああん、もちろん毎日何回もさせていただいていたのですが、ああん、こんなの、初めてです」
「ああそっか、僕が動くのは初めてか。これから毎日何回もコレをするから、またすぐ慣れるよ」
「あああん」
 そしてまた膣内射精。

「さてと、最後は纏ちゃんがして」
 僕は寝転んで。彼女は一度オマ×コの聖液を杯に移して。慣れた感じだな。そして乗ってきます。
「ああっ!」
 声を上げてしまったのは僕です。上になった彼女の動きは巧みで。
「んっんっ、いかがですか、私の腰技は」
「んあ、とっても良い! こんなのをこれまでもしてくれてたなんて、それを覚えてないなんて、ああ、もったいなかったなあ」

「これからも、いくらでもします。どうぞ、私のオマ×コご奉仕をお楽しみください。ああん、聖太郎様に楽しんでいただけるのは、私も嬉しいです!」
「ああそうか、僕はこれまでは、ただ眠っていただけだものね」
「はい、ああっ、こんな気持ち良さそうにしてくださる聖太郎様、初めてです! ああん、あなた様の綺麗な眼に観られながらご奉仕できるなんて、嬉しい」
 纏ちゃんの腰技、そしてオマ×コは素晴らしくて。そして嬉しそうにがんばる彼女が愛おしくて。やがてたっぷり射精。

☆ 神様として目覚めた僕 【愛神として目覚めた僕~覚醒ハーレム~ 1】

 夢を見ていました。女の子とたくさんエッチする夢。素晴らしい美少女たちが、僕のオチン×ンを嬉しそうにお世話してくれて。何度も何度も気持ち良く射精して。し続けて。

 その夢はとっても永くて。もちろん夢だから、時間感覚も曖昧だけど。女の子は何人も居て、時々移り変わって。僕はとにかく射精しまくって。みんな嬉しそうで、僕も気持ち良くて。

 そんな夢も終わりに近付いてる気配。これは確実に夢精してるだろうなあ。何回もしちゃってるかも。僕は一応性愛師で、ほとんど無限の精力を持ってるし。

 そして目覚め。甘い香りに包まれてる。花の香り?
 股間にも甘い感触。柔らかくぬるぬるぷるぷるで、とっても気持ち良い感触。

「んちゅ、んっ、んっ、んんっ、んじゅ、ん」
 女の子の声? 何かを咥えたままの声。
「んあっ!」
「んっ、んんっ! こくっ、んー」
 射精と共に目覚め。白髪の美少女が美味しそうに咥えてくれてて。白いメイドさん? 迸る精液で膨らむほっぺた。夢精が口内射精に変わった。

 一人じゃない、何人かの美少女メイドさんたちが居る。まるで順番を待つかのように僕の前に控えてる。えっと、四人?
 今咥えてくれてる、素直そうな長い白髪の娘。長い黒髪に眼鏡の、真面目で有能そうな娘。青髪おかっぱのジト目娘。白長髪褐色肌の元気そうな娘。みんな綺麗で可愛い。
 白いメイド服は清浄で神聖な雰囲気も持っていて。でもエロくも感じる。白い脚はニーハイソックスなのかな、タイツなのかな。

「んっ、んんっ、んあ、こくっ、んー!」
 虹色に輝く綺麗な白長髪が揺れて。僕は白い長髪の美少女のお口に射精してる。
 彼女はこぼれそうな分を飲み下してる。そして何だか驚いてる? でもすぐに、凄く幸せそうにとろけた表情になって。
 ああ、凄く気持ち良い。こんな美少女のお口に射精してるなんて。あ、止まった。いっぱい出たなあ。彼女のほっぺたはぷっくり膨らんでて。

「ぷはっ、んー、あー」
 彼女はお口を開いて。ああ、白濁液が見える。隣の眼鏡の娘が豪華な杯を差し出して。口内の精液を杯に移して。
 ああ、飲んではくれないのか。でもまあコレもエロいな。

 此処は何処だ? 豪華で広い部屋。いや、広大なホールだ。神殿のような雰囲気。

「あ、あの、此処は何処? キミたちは?」
「愛神様、目覚められたのですね! いつも聖液をいただき、ありがとうございます」
 平伏する彼女。周りの美少女たちも。
「愛神?」
 何のことだ? 僕はただの性愛師だったはずだけど。昨夜は確か。
 あれ? 昨日のことが思い出せない。その前は? 解らない。

「まさか目覚められるとは思いませんでした」
「えっと、あの、此処は?」
「愛神様の神殿です」
「愛神って?」
「あなた様のことです。美味薬効の聖液を千年もの間、この国にもたらしてくださった神様です」
「千年も!? 僕はそんなに眠ってたの?」
「ええ、そう伝えられております」

 そして黒髪長髪眼鏡の娘が立ち上がって。しっかりした雰囲気、でも興奮した様子も見えるな。もしかしてメイド長さん?

「愛神様、お目覚め、おめでとうございます。私は司祭長の麗佳(れいか)です。少しお話させていただいてよろしいでしょうか?」
「は、はい」

「愛神様の聖液は天上の美味であり、どんな怪我や病気も治す神薬であり、そして最高の快感をくださる媚薬でもあります。千年の間、私たち愛神の巫女たちがそれを搾らせていただいていました」
「あう、そうなんですか。本当に千年も?」
「私共はまだ一年も経っていませんが、そう伝えられております」
「そうなのか」

「ただ失礼ながら、愛神様はもしかしたら、魔法をかけられた普通の人間であるかもしれない、とも伝えられています。そうだったとしても、私共が受けた恩は変わりませんが。でももしそうなら、混乱なさっているのではないでしょうか?」
「そう、そうです! 僕はただの性愛師で、いや、だったはずなんだけど」

「ご安心ください。あなた様は大事な方です。みんなあなた様に感謝しております。愛神様の聖液は国を豊かにし、私共を養ってくださっていますから」
「養う?」
「貴重な神薬として、高価で販売させていただいております」
「はうう、そうなんですか」
 僕の精液が高価に売れる? それは凄いことだけど。性愛師として目指していたことでもあるけど。

「あの、僕はまだ混乱してるみたいだ。考えがまとまらない。もちろん色々教えて欲しいけど、とりあえず、僕はどうすれば良いと思いますか?」

「もちろんご自由にですが、とりあえずは休まれてはいかがでしょうか。お食事とお風呂を用意します。それと、もしよろしければ、私たちに聖液を搾らせてくださいませ」

「あの、それは、射精させてくれるってことだよね。さっきみたいにお口でしてくれるの?」
「お口でもオマ×コでも、お望み通りに。此処に居る女たちは、もとより愛神様に全てを捧げるつもりですから。どの女でも、お好きなように」

「でも僕の精液は売り物なんだよね。飲んだりしてはくれないのか」
「飲めと命じられるなら、もちろん飲みます。最高の光栄です。ただその、現在、大口の注文が入っておりまして。無視することもできない相手なので、たくさん聖液を出していただきたい、それはあります」

「どういうこと?」
「戦争の備えとして、回復薬でもある愛神様の聖液をたくさん搾れと注文が来ています。この国の女王陛下から」
「戦争の備え? それは何だか嫌だな」
「しかし、たくさんの兵士が助かります。こちらから攻めている訳でもありません。攻められているのです」
「そうなのか。それならまあ、たくさん出しても良いよ。キミたちみたいな美少女といっぱいエッチするのは、もちろん望むことだ」

「えっと、僕の名前は聖太郎(せいたろう)。これは思い出せた。キミたち、名前は?」
「私は纏(てん)と申します」
 さっきお口でしてくれた、白髪の素直そうな美少女。
「紺(こん)です」
 青髪おかっぱのジト目でぼーっとした感じの美少女。
「蘭(らん)です!」
 白髪褐色肌の元気そうな美少女。
「そして私は、司祭長の麗佳です。聖太郎様、これからもよろしくお願いいたします」
 黒髪眼鏡なクール美少女、麗佳さん。

「それじゃ纏ちゃん、もっとしてくれる? いや、させてあげる」
「はい! ありがとうございます」
 そして纒ちゃんは僕の股間に近付いて。何だか少し恥ずかしそう。

「あ、あの、愛神様、いえ、聖太郎様、そんなに観られると恥ずかしいです。いえもちろん、ご自由に観ていただいてかまわないのですが。愛神様に観ていただけるなんて光栄です。ああん、でも、恥ずかしい」
「ああそうか、僕はずっと眠ってたんだものね。でも観させてね」
「はい」