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☆ 幸せな奴隷姫と淫楽の王【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 10】

 僕は人間世界の王になって。
 ハーレムは大きくなった。各国の姫君たちが押しかけて来て。あわよくば僕の子種で孕むため。

 政略結婚でもあるけど、正式な妻でもない。僕はまだ、誰とも結婚はしていない。

 結婚するなら、正妻を決める必要がある。何人もの妻を娶ることができるけど、正妻は一人。他は側室と言うことになる。
 正妻候補として有力なのは愛生李、輝夜、麗花と思われてる。
 僕も彼女たちのことは大好きだ。でも、もっと好きな人が居て。

「ねえ、魅夜美お姉ちゃん、結婚しよう。正妻になってよ」
「えー、どうしようかなー」
 魅夜美お姉ちゃんはなかなか承諾してくれない。結婚してと言われながらエッチするのが好きみたいで。
 そんなお姉ちゃんを僕はいっぱい抱いて。

「恋音様、そんなに優しくお願いされても無駄です。魅夜美様に言うことを聞かせる方法はご存じのはずですが」
 麗花がちょっと怒りながら教えてくれる。

「そうだった。魅夜美! キミを僕の正妻にするよ」
「ええっ、ああん、そんな、それはダメです。恋音様、一応、私たちは姉弟ですよ」
「そんなの関係ない。血はつながってないしね。魅夜美、本当に嫌なら、僕から逃げるしか無いよ。ほらほら」
「ああんっ!」

 お姉ちゃんに尻を上げさせて。その尻を抱えてオマ×コを突いて。
 手を伸ばしておっぱいも揉んで。乳首をいじって。

「あああっ! 恋音様、そんな、イかされちゃう、ああん」
「好きって言え」
「ああん、好きです、大好きです、愛してます、ああん」
「僕も好きだよ。それじゃ結婚できるね」

「ああう、そんな、それは」
「はいって言え!」
 お尻を叩いて。
「あんっ! はひっ! はいっ! あああん」

「それじゃ結婚だ。魅夜美お姉ちゃんが僕の正妻だ。子供もたくさん産んでね」
「ひゃああ、ああん、そんな、ああん、はいっ、はいっ、分かりました、産みますう」

 僕はまたぺちぺちとお尻を叩いてあげて。コレはお姉ちゃんにはご褒美です。
 そしてそのまま気持ち良く膣内射精もして。お姉ちゃんもアヘアヘにして。

「あ、あの、恋音様」
「うん。みんな、僕と結婚して。側室になって」
「はい! ああん、ありがとうございます!」

 愛生李、緋映、輝夜、煌映、麗花、星花。
 いつも僕の傍にいてくれるお姫様たちとも結婚する。側室にする。

「ふふ、みんな、恋音の奥さんね。仲良くしてね」
「こちらこそ、よろしくお願いいたします」
「誰が一番早く孕むかしらね。競争かな。ほらほら恋音、みんなにも種付けしてあげて」
「恋音様、よろしくお願いいたします!」

 そしてみんなにも膣内射精。まあ、いつもしてることだけど。

 それから少しして、結婚式をしました。盛大な結婚式。
 花嫁は七人。もっと増えるかもしれないけど、とりあえずは七人。

 その夜の寝室は、もちろん妻たちと。
「恋音!」「恋音様!」
 寝室用のウェディングドレスを着た美少女たち。透ける薄衣のエロドレスです。スカートも短くて。でも白いヴェール、白いフリルはお嫁さんの衣装。

「うわっ、みんな、少し落ち着いて!」
 ベッドに押し倒される僕。
「落ち着けないわよ、だって、旦那様との初めての夜だもの」
「まあそうか。僕だって期待してるしなあ。ほら、最初は魅夜美お姉ちゃんからね」
 お姉ちゃんと抱き合ってキスして。すぐにオチン×ンにキスされて。咥えられて。

「んーっ、んっんっ」
「ん、お姉ちゃん、オマ×コしないの?」
「んぷは、まずはお口から! もちろんオマ×コにもしてもらうわよ」
「うん」

 そして愛情たっぷりの口淫が続いて。その間に他の妻たちとキスして。おっぱいを揉んで。オマ×コをいじって。

「んーっ、あん、んあっ、ああっ」
 予告せずに口内射精。たっぷり出します。

「ああっ、ありがとうございます、御主人様の精液、美味しいです」

「うん。お姉ちゃん、そうやって性奴隷のように振る舞うこと、どうする? これからもそうする?」
「もちろんよ。私が安心して全てを任せられる御主人様が見つかったんだもの。それに恋音、こういうの好きでしょ?」

「まあ、大好きだけどね。でもこれはお姉ちゃんのせいだよ」
「ああん、そうよ。だから責任取るわ。私はずっと恋音の性奴隷よ」
「うん。よろしくね」

「恋音様、私たちも、あなた様の性奴隷です。もちろんそうです。いつでもいくらでも、お口でもオマ×コでも、ご自由にお使いください」
 他の妻たちもおっぱいやオマ×コを見せつけてくれて。
「うん。みんなも、これからもよろしくね」

 そしてお姉ちゃんのオマ×コに入れて。抱き合ってキスして。

「あん、恋音、ああん、こんな、恋人同士みたいに」
「良いでしょ。新婚だもの」
「ああん、そうだけど! あんっ、気持ち良いわ、でも、でも」

「どうしたの?」
「いつもみたいに、お尻叩いてくれないの?」
「して欲しいの? 叩かれたい?」

「叩かれたいです! ああん、御主人様にお尻叩いていただきながら、オマ×コを突いて欲しいの!」
「もー、仕方ないなあ」

 お姉ちゃんはお尻を上げて、指先でオマ×コを開いて。僕は奥まで入れて、お尻を抱えてずんずん突いて。

「あんっ、あんっ、ああ、叩いて、叩いてください!」
「はいはい」
「ああっ! ああん、良いです、あんっ、イく、イっちゃいますう」

「イって良いよ。お姉ちゃんはもうただの淫乱な女の子だから。国のことなんか考えなくて良いんだから。僕のオチン×ンのことだけ考えて、イきまくって良いんだよ」

「あんっ、ありがとうございます! 恋音、恋音様、大好き!」

 お姉ちゃんは今でも、国のことを考えてくれる。的確にアドバイスをくれる。ありがたい。
 でも、もう彼女の責任は無い。気楽な生活をしてくれる。
 そしてとっても素直に感じてくれるようになってる。嬉しそうで気持ちよさそう。
 魅夜美お姉ちゃんを解放できたのかな。僕が目指したこと。叶ったかな。

「ん、魅夜美、良いオマ×コだ! ほら、イけっ」
 ぱーんとお尻を叩いてあげて。
「ああんっ、イきますっ! あん、幸せです、あああん」
 僕も射精。愛する妻のオマ×コにいっぱい注いで。

「ふーっ、次は愛生李と麗花、一緒にして」
「はい!」
 オチン×ンに吸い付いて来る二人の美姫の唇。争う訳でもなく、良いコンビネーション。いっぱい練習させましたから。

 そしてもちろんとっても気持ち良くて。そのまま二回の射精。二人だから二回です。
 もちろんオマ×コでもしてもらって。それぞれに注いであげて。

 他の妻たちにもして。みんな、とりあえずはお口とオマ×コに一回ずつ。
 でもそのくらいじゃ終わりません。七人の花嫁たちとの初夜は、三日くらい続いてしまって。

 その後も魅夜と舞舐もお嫁さんにすることになったり、色々あるけど。
 これが後に淫楽の王と呼ばれる僕の大事な物語です。

終 ありがとうございました

☆ 僕が慣れていたこと【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 9】

 僕は魔族に囚われて。魅夜と舞舐、二人の淫魔美少女の性奴隷にされて。
 抵抗は許されない。魅夜美お姉ちゃん、そして僕の愛人姫たちが人質にされてる。彼女たちはすぐ傍に居る。隣の部屋。格子の向こうから僕を見てる。

「ふふ、恋音、あなた、私たちをエッチで堕とそうとしてるわね。まあ、がんばりなさい。無理でしょうけど」
「あなたの性技、性力、人間とは思えない強さだわ。でも、淫魔の血を引く私たちは堕とせないわよ」
 魅夜と舞舐には余裕がある。さすがだ。
 二人は確かに凄い。快感に強い。そして圧倒的な立場の差。僕は囚われの身で人質もとられてて。

「でも、あなた、淫魔の魅力と性欲に耐えられるのね。そんな人間は貴重だわ。だから、もっとたくさんの女の子とさせてあげる」

 そして貴族のお嬢様のような上級の淫魔娘たちが来て。僕のオチン×ンをしゃぶり、精液を飲みまくって。オマ×コにもオチン×ンを欲しがって。僕に命じてセックスさせて。
 僕は美少女たちのオマ×コを突きまくって、満足させて。射精もいっぱいする。我慢なんて許されない。精液は美味しそうに飲まれて。
 凄い、凄い快感。さすが淫魔たち。

 そんな僕と淫魔娘たちのエッチの様子を、魅夜美お姉ちゃんと僕の愛人姫たちは見せられて。目を逸らすことは許されなくて。
 オナニーを強制されて。そして時々、僕の精液を与えられてる。みんな争って欲しがって、飲み干して。まるで淫魔になってしまったかのような僕の愛人たち。

 でも、男性に犯されないだけ良かった。どうやら淫魔の血を引く魔族は女性しか居ないらしい。だから時々、人間の男を捕らえて、こうして貪ったりして。
 でもこれまでの男たちは、簡単に死んでしまったらしい。まあ、そうだろうな。普通の男性じゃ精力も足りないだろうし、淫魔たちがくれる快感にも耐えられないだろう。

 僕は諦めない。エッチで堕とす、その企てもバレてる。でも淫魔娘たちは僕を侮ってる。僕とのエッチを止めようとはしない。
 だから希望はある。がんばる。

「んふふ、恋音、凄いオチン×ンねえ。お嬢様淫魔たちはもうメロメロみたいね」
「でも、私たちはまだ堕ちてないわよ。あなたのお願いなんて聞いてあげないからね」

 そう言う魅夜、舞舐のオマ×コを交互に突いてる僕。
 二人もかなりメロメロな感じになってるけど。でもまだ、お願いを聞いてはくれないだろう。

 最初から少しでも受け入れてくれる娘なら、メロメロにするだけで済む。愛生李や輝夜みたいに。
 そうじゃない娘を堕とすなら、辱める必要がある。

 ある時、僕は初めて試す。
 舞舐をかなりアヘアヘのへろへろにして。彼女は疲れて眠ってしまって。
 そして魅夜を抱いて。オマ×コをいっぱい突いて。本気だ。

「あんっあんっ、良いわ、ほら、射精しなさい!」
「まだだ。魅夜、そろそろイきそうだよね。イきたい?」
「ええ、イきたいわ。イかせて」
「キミが僕に服従を誓ってくれるなら、イかせてあげる」

「あんっあんっ、ああん、ふふっ、やっと、そんなことを言うのね。堕とそうとするのね。でもまだダメよ。あ、あああんっ! あ、こら、ああっ! イかせるか止めるか、どっちかにしなさい!」
 止めたら終わってしまう。だから止めない。腰を完全には止めない。
 でもイかせない。イきそうな気配を感じたら止めて。

「あっあっ、こらっ、イかせて、イかせなさい、姫君たちを殺すわよ!」
「そんなことしたら、キミたちも殺す。絶対に」
「あっあっ、ああっ、あん、あなたのオチン×ン、こんなに強かったの? ああっ」
 そうだ。これまではある意味、手加減してた。

「ほらほら、魅夜、もうキミの負けだ。服従を誓ってくれたら、一生僕の性奴隷として使ってあげる。このオチン×ンを毎日入れてあげるよ」
「ああっ! ああん、そんな、ダメよ。ああっ! ああん、人間に堕とされるなんて、魔族として終わっちゃうわ!」
「大丈夫、僕が飼ってあげるから。ほらっ、御主人様に忠誠を誓え!」
 彼女のお尻を叩く。オマ×コがきゅんきゅんする。

「あひいっ! あ、イった、少しイけたわ、もう終わりよ。あ、ああっ! え? 終わらない! オマ×コのむずむずが止まらない!」
「終わりにする訳無いだろ。キミが堕ちるまで終わらない」
 冷まさせず欲しがらせる練習はいっぱいした。
「あああっ、あひいい」
 そしてまたお尻を叩いて、乳首もつねって。

「あひっ、あひっ、ダメ、ダメ、イかせて、お願い!」
「御主人様にお願いする口調じゃないな」
「ああん、御主人様、イかせてください! 従う、服従しますから!」
「良し!」「あひいいい!」
 盛大にイかせる。姫君たちによれば、魂が真っ白になるような快感だと言う。服従の悦びを刻まれる瞬間。

「あひっ、あひっ、こんな、こんな快感、初めて」
「魅夜、舞舐も堕とすから手伝え」
「ああん、そんな、ダメ、アレは嘘よ、服従なんてしないわ」
「そうなのか? そんなに狂いたい?」
「あひっ! あ、ああああっ!」
 イかせる。でも満足はさせない。姫君たちとの淫戯で覚えた、エロいじめのやり方。

「服従するよね」「はいっ、申し訳ありませんでした、御主人様あ!」
「それじゃ、舞舐も堕とすから」「はい!」
 そして舞舐も同じように堕として。

「魅夜、舞舐、僕と魅夜美お姉ちゃんたちを、人間界に返して」
「はい、でも、私たちは、魔族を裏切ることになります」
「もちろん一緒に来て。人間界で一緒に暮らそう」
「はい!」

 魅夜と舞舐に準備させる間に、他の淫魔娘たちも次々に堕として。
 魅夜美お姉ちゃんたちを解放させて。

「恋音様! ありがとうございます!」
 愛生李たちが抱き付いて来る。

「恋音、ありがとう。あなた、こんなに頼もしかったのね」
 お姉ちゃんが微笑んでくれる。
「お姉ちゃんのおかげだよ。女の子をエッチでいじめるやり方、いっぱい練習したから」
「んふふ、そうね」
 そして僕たちは、別の砦に護送すると言う名目で送り出されて。そのまま人間界に帰って。

 でも、すんなりとはいかなくて。人間界は魅夜美お姉ちゃんが居なくなったことで、また各国に分かれて争ってて。
 そんな状態のせいで、辺境の国のいくつかは魔族に落とされてて。

「もー、また面倒なことになってるわね。でも大丈夫よ。私の力、見せてあげる」
 お姉ちゃんは何だかうきうきしてるように見える。
「僕も手伝うよ」
「そうね、もちろん手伝って。ふふ、恋音が居れば、お姫様や女騎士を従えるのは簡単ね」
「うん、それは自信がある」

 お姉ちゃんが人間界を再び統一するには、それほどの時間はかからなかった。
 愛生李、輝夜、麗花の母国は魅夜美お姉ちゃんに協力してくれて。他の国もお姉ちゃんが健在と解ると、すぐに恭順する所が多くて。
 覇王の力だ。みんな、お姉ちゃんを怖れてる。
 そして再び統一された人間界は、魔族の勢力を押し返し始めて。

「恋音、ありがとうね。あなたのおかげよ」
「いや、その、お姉ちゃん、僕のせいだ。最初に魔族を招き入れてしまったのは僕だ」
「そうみたいね。でも、何とかなったわ。恋音、あなた、自分で何とかしたのよ。それで良いわ」
 僕はお姉ちゃんに抱かれて、慰められて。

「ふーっ、ありがとうお姉ちゃん。でもこんな僕じゃ、やっぱりお姉ちゃんの代わりにはなれないな。人間界の王になろうなんて、無謀なことだった」
「そんな事無いわ。ふふ、恋音、今のあなたになら、王の座を譲るわよ」
「良いの?」「ええ」

 それは、ある意味、お姉ちゃんから僕への罰だったのかもしれない。
 王になったりしたら、面倒なことがたくさんある。それはもう解ってる。
 でも、もちろん受ける。お姉ちゃんを引退させるのは僕の望みだ。

 そして僕は王様になって。お姉ちゃんは引退して。僕の後宮に入って。
 もちろん政治や軍事の色々なことでサポートしてくれる。
 でも、立場は僕の愛人の一人になって。

 そんな彼女を僕は毎夜あへあへにして。もちろん他の姫たちや魅夜、舞舐も。

☆ お姉ちゃんに断られること【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 7】

 魅夜美お姉ちゃんは、ずっと僕にくっついている訳にはいかない。世界の女王としてやることはある。
 でも、かなり一緒に居てくれる。そしてエッチさせてくれる。してくれる。
 僕の愛人になったお姫様たちに対抗するかのように、僕のオチン×ンと精液を欲しがる。

「魅夜美お姉ちゃん、もしお姉ちゃんが居なくなったら、世界はどうなるのかな? 跡継ぎは?」
「そうね、恋音とお姫様たちに子供ができたら、跡継ぎになってくれるかもね」
「僕の子供か。僕自身は跡継ぎになれないのか」

「世界の王様になりたい? 止めた方が良いわ。面倒なだけよ。世界の王様だけが得られるような快楽は、私があなたにあげるわ。どんな女でも、あなたの性奴隷にしてあげるから」
「うん、ありがとう」

 僕は迷う。お姉ちゃんに任せたままでも良いのかもしれない。
 僕とのエッチで癒されてくれてるのは解る。それだけで良いのかもしれない。
 今の立場を止めさせる必要は無いのかも。

 魅夜美お姉ちゃんをエッチで堕として、引退してもらう。代わりが必要だろうから、僕が代わりになる。そんな計画。
 できるだろうか。できたとしても、その後、世界は上手く行くのだろうか。
 迷う。迷うけど、準備はする。

 僕はエッチの技能に磨きをかける。特製の性力剤や淫薬を用意してもらって。淫技も練習する。練習相手には困らない。お姫様たち、メイドたちを相手に練習。
 たくさんイかせて。焦らして欲しがらせて。女の子を快楽で堕とす技を磨く。

 その練習は、魅夜美お姉ちゃんも手伝ってくれて。僕が淫技を身につけ、お姫様たちをあへあへにする。そのことはお姉ちゃんも愉しんでくれる。

「ねえ、恋音、お姫様たちはどう? 従順な性愛奴隷になったかしら?」
「うん、何でもしてくれる。とっても綺麗で可愛くて気持ち良い」
「ふふ、魅せて。いじめてあげて」

「はい。それじゃみんな、僕のオチン×ンに挨拶して」
「はい!」
 僕はいつものソファベッドに寝転んで。
 六人の姫君が周りに集って。四つん這いで僕のオチン×ンにキスして。じゅぽじゅぽして。
 挨拶だからすぐ交代するけど、美味しそうでもっとしたそうな表情。

「あん、恋音様のオチン×ン様、どうかこれからもずっと私のお口にいらっしゃってください、よろしくお願いします」
「んん、お口、気持ち良いです」
「ああん、あったかい精液欲しい、あん」
 争うようにしゃぶるお姫様たち。もうすっかり僕のオチン×ンに仕える性奴隷だ。

 みんなニーソックスやガーターストッキングにロンググローブ、ティアラだけの半裸。いや、半裸は超えてるか。おっぱい、オマ×コは隠れてない。僕に魅せるため。いつでも触ってもらうため。オチン×ンを入れてもらうため。

「ん、それじゃ麗花から。そうだな、五回ずつ飲ませてあげる。どれだけ僕のオチン×ンを大好きになったか、お姉ちゃんに魅せるんだ」
「はい! ありがとうございます、ああん、恋音様のオチン×ン、大好き!」
 初めは嫌がっていた金髪姫もすっかり従順になってる。すぐに咥えて、じゅぽじゅぽと唇を滑らせる。吸引も舌使いも良い。余裕で喉奥まで迎えてくれる。上手で慣れた口淫。

 姫君たちにはたくさんしゃぶらせた。一人で何時間も咥えさせ続けたりもした。もちろん精液もいっぱい飲ませた。
 淫薬のおかげで、僕の精液を美味に感じる彼女たち。それでも、何時間もしゃぶり続けるのはつらいだろう。
 だからさせた。姫君たちに無理をさせると、お姉ちゃんは喜ぶ。そのために練習させた。

 咥え続けるその間、お尻には魔法で振動しうねるディルドを入れて。オマ×コは他の姫に舐めさせて。容赦なくイかせて。
 そしてイく前に寸止めして。イきたければ僕を射精させなければならなくて。もちろん激しくじゅぽじゅぽしてくれて。口内射精と共にイかせる。
 そんなことを何度も繰り返して。やがて、お口に射精すればイくようになって。

 そんな姫君たちが、僕のオチン×ンを愛おしく舐めしゃぶる様子をお姉ちゃんに魅せる。
 咥えてる麗花だけじゃない。緋璃がキスしてくれて。輝夜と煌映は乳首を舐めてくれて。愛生李は足指を舐めてくれて。星花は姉のオマ×コをしゃぶって。

「んっんっんっ、んんーっ!」
 麗花のお口に遠慮なく射精。うっとりと味わってる。
 まだ抜かない。抜かせない。このまま五回射精してあげる。させてもらう。ぬるぬるになった口内で、舌がうごめいて。少し飲み下す感触が先端を刺激して。

 やがて、麗花に五回飲ませて。星花が交代して。彼女もたくさん精液を飲み下して。愛生李、緋璃、輝夜、煌映にも飲ませる。
 さすがに時間もかかるけど、でもそれほどでもない。二時間くらいで終わる。そのくらい練習させた。

「んふふ、みんな、そんなに嬉しそうに恋音のオチ×ポを舐めしゃぶるのね。良いわね、幸せそうね」
「幸せです。本当に恋音様こそは、世界で一番の王子様です。そんな方のオチン×ン様を咥えさせていただけるのですから、幸せに決まっています」

「ふふ、そうね。王子様に媚びて、大事にしてもらうためにがんばるわよね。私もそうだったわ。オチン×ンを欲しがって、オマ×コにもしてくださいっておねだりしたわ。懐かしいわ」

「でも、あなたたちは、理不尽に殴られたり、拷問のようなオシオキをされたりはしてないのよね。うらやましいわ」

「お姉ちゃん、僕にそうさせたい? 理不尽に女を殴る男にしたい?」
「いいえ。恋音はこれで良いの。お姫様たちをあなた専用の雌奴隷にしてくれれば、それで良いの。私も満たされるわ」

 そうだろうか。本当は違う気がする。
 お姉ちゃんもたぶん解ってる。このことでは満たされてない。
 でも、だから希望はある。暴力を無理強いはしないお姉ちゃんだから。

「さてと、みんな、オマ×コにも注いであげる」
「はい! ああん、ありがとうございます」
 お尻を並べるお姫様たち。並んだオマ×コに入れる。次々と楽しんで。
 射精もする。何度もする。入れたまま三回くらいしたりする。

「凄いわ、恋音、精力だけじゃないわね、テクニックも体力も凄いわ」
 魅夜美お姉ちゃんも少し驚いてる。

「ふーっ、さてと。魅夜美お姉ちゃん、僕とお姫様たちからのプレゼント、受け取ってくれるかな?」
「え? ああ、もちろんいただくわ」

 お姉ちゃんを脱がせて。小さな浴槽に寝てもらって。
 そして姫君たちがオマ×コに貯めた精液をぶっかける。みんな、オマ×コにかなり貯められるように練習させてある。

「ああっ、ああん、凄い香り、良い香りだわ、あん、美味しい、ああっ、オマ×コの味と混ざって、でも、恋音のお味、んっ、ああん、こんな全身に、ぬるぬるできるなんて」

 全身に精液をぶっかけられる白髪の美姫。お口を開けて受け止めようとして。そのお顔にも身体にも白濁液をかけられて。
 姫君たちの股間から迸る液体をぶっかけられる様子は、まるで便器扱い。復讐されてるようにも見える。
 でもそんなお姉ちゃんはうっとりととろけてる。

 やっぱり、お姉ちゃんはいじめる側は似合わない。今の方が解放され、癒やされてる感じ。
 覇道の女王の立場からもいつか解放してあげたい。

 そして小さな浴槽には精液溜まりができて。お姉ちゃんは全身、精液でどろどろで。

「ああん、あふっ、こんな、こんなの、久しぶり、良いわ、とっても良いわ。恋音の精液、こんなに、あん、美味しい、全身がイっちゃってるみたい」

「お姉ちゃん、気持ち良さそうだね。嬉しい?」
「とっても嬉しいです! ありがとうございます!」
「そこに溜まった精液、飲む? さすがに飲めないかな」
「飲みます、ああん、もったいない、恋音の精液、いっぱい飲むの」
 お姉ちゃんは浴槽に顔をつっこんで飲み始める。
 そんな彼女のお尻を捕まえて。オマ×コに入れる。

「あんっ! ああああんっ! 良いっ! 恋音の精液で溺れながら、オマ×コに入れてもらうの良いっ!」
「良かった、いっぱいしてあげるよ」
「ああんっ! あんっあんっあんっ!」
 リズミカルに突いて。お姉ちゃんの弱点はもう知ってる。イかせるのも簡単だ。

「あんっあんっ、ああっ、イくっ、またイくっ、あああんっ」
「ほら、まだ精液残ってるよ。飲むんでしょ」
「ひゃい、飲みます、あああんっ! 恋音の精液飲みながらイくっ! あ、ああっ、オチン×ンが熱い、ああっ、来る、オマ×コにも精液来るっ!」
 僕も射精する。お姉ちゃんのオマ×コにいっぱい出す。
 でも抜かない。このくらいじゃ終わらない。

「あふうっ、ああっ、あん、まだするのね、ああん、そうよね、お姫様たちにもあんなにしてたものね」
「お姉ちゃん、つらい? 止めて欲しい?」

「ダメ、止めちゃダメ。恋音、あなたは、女の都合なんて気にしちゃダメなの、相手が私でも」
「それじゃ、僕がしたいだけするよ。それから、射精してもらったらお礼を言うんじゃないの?」

「ひゃいっ! あああっ! あああん、ありがとうございます、ああん、忘れてた、精液もらったのに、お礼が遅れちゃった、ああん、叩いてください! 罰を与えてください!」
「うん、それじゃ、オチン×ンで子宮を叩いてあげる」
「あふっ、ひぎっ、ああん、こんな奥まで強く、ああん、違うの、お尻、叩いて」
「仕方無いなあ」
 ぱーんと叩いてあげるときゅんきゅんするオマ×コ。

「ああっ、ありがとうございます、コレ、好きなの、お尻叩かれながらオマ×コしてもらうの、大好きなの」
「してあげるよ」
 お尻を叩いてイかせて。膣奥に射精してイかせて。それを三回くらいして。

「ああっ、あふっ、あ、抜くの? 抜いちゃうの?」
「今度はお姉ちゃんがして。お口で僕のオチン×ンを気持ち良くして」
「ひゃい、もちろんします、ああん」
 しゃぶり着いて来るお姉ちゃんの頭を抱えて。オチン×ンを深く咥えさせて。

「このまま十回は射精したいな。それまで抜かないよ。でもそろそろオシッコもしたくなってきたから、急いだ方が良いかも」
「んぶっ、あふっ、あん、オシッコ、してください、飲みたいです、飲みます、すっきりしてから、魅夜美のお口を愉しんでください」

「ん」「んぶっ!」
 喉奥に入れたままオシッコする。遠慮なくする。世界の女王のお口を便器にする。

 ごくごく飲んでる。凄い、お口から溢れたりしない。
 慣れてる。こぼしたりしたら、酷いオシオキをされたのだろうな。
 そんな彼女の頭を撫でてしまう。

「んんっ、ごくっ、ぷはっ」
 凄い良い笑顔。
「ん、良く飲めたね。このまま精液でお口を洗ってあげる」
「ひゃい!」
 じゅぽじゅぽしてくれるお口に今度はたっぷり射精。

 そのまま十回飲ませるのは、けっこう時間がかかってしまった。
 姫君たちにはどんどん射精したけど、お姉ちゃんのお口はゆっくり愉しんでしまった。

 そして満足そうに僕に寄り添うお姉ちゃんを抱きしめて。
 お願いする。

「お姉ちゃん、世界の女王の座を引退してくれないかな。僕が引き継ぐよ」
「ダメよ。それはダメ。気遣ってくれてありがとうね、でもダメよ」
「そうか。そうだよね」

☆ 助けたい相手は【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 6】

 麗花と星花、金髪の姫姉妹はメイドたちに脱がされて。
 麗花はおっぱいも大きくて立派。星花は小さめの身体に小さめのおっぱい。
 メイドたちはそのまま、彼女たちを押さえつけて脚を開かせて。オマ×コから溢れ出す愛液。

「麗花、僕のオチン×ン欲しい?」
「要りません! ああん」
「それじゃ星花にあげようかな」
「えっ、あっ、ああん、非道い、妹は、妹は助けてあげて! 私にして良いから!」

「二人ともするよ、もちろん。順番が変わるだけだ。麗花が代わりになんてなれない」

「ああん、そんな、そんな、どうすれば良いの? どうすれば助けてくれるの?」
「助けるって、何をどうやって? 何が嫌なの?」
「妹の純潔を護って欲しいの! このまま国に帰してあげてください!」

「純潔! 純潔、ねえ。そうね、大事よね。いつか現れる彼女の王子様のために、大事にとっておくのよね。ふふ、でも、そんなの許さないわ」
 魅夜美お姉ちゃんが立ち上がり、麗花のおっぱいをつねる。
「あんっ」

「恋音こそが、最高の王子様なのよ。彼を拒絶するなんて不幸になるだけよ。そのこと、まだ解らないの?」
「でも、でも、ああん、こんな、非道い、魅夜美様、何で、あなたを尊敬してたのに」

「失望した? ふふ、私はこういう女なのよ。幸せなお姫様が赦せなくなってるの」
「ああ、そんな、そんな、悲しいこと」

 麗花姫の悲しげな表情は、どこか魅夜美お姉ちゃんを哀れんでいるようにも見えて。お姉ちゃんは忌々しげに彼女の頬をはたいて。

「さあ、恋音、やっちゃいなさい。星花からね。妹の純潔が散らされる所を麗花に見せつけてあげて」
「うん」
 僕は星花に近付いて。オマ×コに勃起を押し当てて。

「星花、入れるよ」
「はい! ああっ、恋音様、どうか、どうか、助けてあげてください」
 星花が助けろと言ったのは、姉のことだろうか。そうだろう、そのはずだ。
 でももしかしたら、魅夜美お姉ちゃんのことだろうか?

 僕はそのまま腰を進めようとするけど、上手く入らない。オチン×ンに淫薬を塗る。媚薬を含んだ潤滑剤。
 そして小さなオマ×コを貫く。星花は嫌がらない。何も言わないけど、抵抗する様子は無くて。

「あうううっ! あふっ、ああん、ああ、あうう」
 苦しげにうめく金髪妹姫。初物のオマ×コはキツくて。
 でも、ほどなく甘い声になる。淫薬の効果。

「あっあっあっ、ああん、あん」
「ん、良いよ。星花のオマ×コ、良いよ」
「ああんっ、ああっ、あっ」

 このまま、この金髪の妹姫にも膣内射精する。
 当然だ。お姉ちゃんに望まれたこと。
 幸せに暮らしてたお姫様を、世界の王子である僕の性奴隷にする。

 でも、僕の望みは? 彼女たちを泣かせること? そうじゃない。それは手段に過ぎない。
 魅夜美お姉ちゃんを助けたい。姫君たちも助けたい。幸せにしたい。
 できるだろうか? 望みはある。僕は今、世界の王子様だ。

「星花、可愛いよ。オマ×コも気持ち良いよ。このまま僕の愛人になってくれる?」
「ああん、あん、はい、なります、恋音様の愛人になります! だから、お姉様は、赦してあげてください!」

「そうだな、星花が僕のこと、しっかり愛してくれたら、麗花の失礼な態度のことは赦してあげようかな」
「あん、ありがとうございます、あん、愛します、愛してます、んちゅ」
 キスすると舌が入って来る。積極的だ。僕も応える。

 そして僕と星花は恋人同士のように甘いセックスをして。麗花はそんな僕たちを静かに観てて。魅夜美お姉ちゃんも何だかぼーっとしてる。

「あんっ、あんっ、恋音様、ください、星花をあなた様の女にしてください!」
「うん、そうする!」「ああっ!」
 そして気持ち良い膣内射精。

「ふーっ、さてと、麗花、どう? そろそろ諦めた?」
「ええ。諦めました。恋音様、あなたに従います」

「やっと素直になったのね。さあ、恋音を気持ち良くしなさい」
「はい、魅夜美様」
 何だか、不思議な空気が流れてる。
 魅夜美お姉ちゃんも落ち着いたみたいで。麗花、星花も、何かを悟ったみたいで。

 そのまま麗花ともセックスする。
「ん、んあっ、あっ」「んんっ」
 素直になった金髪姫のオマ×コは気持ち良くて。またたっぷり膣内射精して。

「ふふ、恋音、どう? このお姫様たちは使えるかしら」
「ええ、みんなとっても綺麗で可愛くて気持ち良い。魅夜美お姉ちゃん、ありがとう」
「良いのよ。こちらこそありがとうね。私のワガママを叶えてくれて」

「それでお姉ちゃん、またお姉ちゃんにもしたい。良いかな?」
「あん、もちろんよ。あなたは世界中の女、誰でもセックスを命じて良いの。私も含めてね」

「愛生李、緋璃、輝夜、煌映、麗花、星花、みんな、手伝って」
「はい!」
 そしてお姉ちゃんに咥えさせて。姫君たちがお姉ちゃんの身体を舐めて、愛撫して。

「あん、んぶっ、ああん、みんな、私じゃなくて、恋音を愛しなさい!」
「いや、お姉ちゃんにしてあげて。ほらお姉ちゃんは、もっと愛情をこめてしゃぶって」
「あん、あああん!」
 お姉ちゃんは僕のオチン×ンをしゃぶりながらイかされる。
 淫薬も淫具も使う。お尻には振動するディルドを入れられて。喉が震える首輪を着けられて。

「ああん、魅夜美様、うらやましいです。そんなに恋音様に愛されて」
「恋音様、私たちにも、もっともっとさせてくださいませ」
「うん。お姉ちゃんをアヘアヘにしたらね」
「あああっ!」

 そしてお姉ちゃんのお口に射精して。何度もして。可愛いお鼻からも流れ出すくらい注ぎ込んで

「んぶっ、んぼっ、ぷはっ、ああん、こんなの、久しぶり」
「お姉ちゃん、精液大好きだものね。嬉しい?」
「ええ、ありがとうございます。ワガママな魅夜美に罰を与えてくださって」

「罰じゃないよ。ご褒美だ。こんな綺麗なお姫様たちを僕にくれた、そのご褒美だよ」
「ああん、はい、そうです、ありがとうございます」

 そしてお姉ちゃんのオマ×コにもして。何度も何度も射精して。何度も何度もイかせまくって。

「あふっ、はふっ、ああん」
「ちょっとやりすぎたかな。愛夜花、身体を清めて、休ませてあげて」
「はい」
 メイドたちがお姉ちゃんを運んで行く。愛夜花は残って。

「ふーっ、愛生李、緋璃、輝夜、煌映、麗花、星花、それに愛夜花、みんな、僕の話を聞いてくれるかな。お願いがある」
「はい」

「国の様子を教えて欲しい。お姉ちゃんが居なくても、人間界はやっていけるのかどうか知りたい」

「運営だけなら可能でしょう。ただ、魅夜美様が退位されたりすれば、反乱を考えたりする者も居るかもしれません。人間たちに不和が起これば、魔族が襲って来る可能性もあります」

「やっぱり、大事な人なんだな。僕じゃ代わりにはなれないか」
「そうですね、まだそれは、できないでしょう。能力の問題ではなく、権威の問題ですが」

「できるようにしたい。お姉ちゃんの代わりになりたい。どうすれば良いかな」
「魅夜美様が恋音様に権力を譲ると言うことになされば、可能でしょう。でも、魅夜美様はそうはなされないでしょう。恋音様にそんな重荷を背負わせることには、躊躇なされるはずです」
「そうだろうな。お姉ちゃんは優しいものね」

「そうなると、僕にできそうなのは、お姉ちゃんをもっとメロメロにして、お願いすることくらいか」
「それは可能かもしれません。しかし恋音様、魅夜美様に代わって世界の王になったとして、どうされるのですか?」
 麗花が真面目な顔で訊いて来る。

「今の平和が続くようにがんばるよ。魅夜美お姉ちゃんにもっと気楽に生きて欲しいんだ」
「それだけですか。でも、そうですね、それだけなら。私はお手伝いします」
「私も!」「私たちもお手伝いします!」
 みんな手伝ってくれるらしい。ありがたい。

「もしそうなると、恋音様は本当に世界の王になられるのですね。そうなっても、私たちに寵愛をいただけますか?」
「もちろん」
「ありがとうございます!」

「あの、それで、今もその、恋音様のオチン×ン様はお元気みたいですが、その、ご奉仕させていただけますか?」
「うん、もちろん!」
 愛生李、緋璃が抱き付いてきて。輝夜と煌映に脚をとられて、開かせられて。
 麗花と星花までくっついて来て。

 そして姫君たちに、オチン×ンを争うように舐められて。交代でしゃぶられて。射精をねだられて。
 僕はしっかり何度も射精してあげて。

☆ お姫様たちとすること【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 5】

 愛生李と緋璃、輝夜と煌映。二組の姫姉妹は僕の精液を飲んでとろけてる。発情してる。淫薬の効果だ。さすがお姫様たち、とっても綺麗で可愛い。
 こんな美少女たちを性奴隷に堕とす。それがお姉ちゃんとの約束。
 オチン×ンは萎えてる暇が無い。性力剤の効果だけでもない。こんな状況、僕だって昂ぶる。

「さてと、オマ×コも試してあげようかな。お姉さんたち、妹を上に載せて。オマ×コ重ねて」
「はいっ!」
 愛生李の上に緋璃。姉妹姫のオマ×コが重なって。
 あ、上の緋璃もこっちを向くんだ。そして愛生李は妹のオマ×コを指先で開く。緋璃は恥ずかしそう。

 輝夜と煌映も同じようにする。煌映は期待してる感じ。白と黒のストッキングの脚が絡み合う。
 四人のお姫様のオマ×コが重なり並ぶ。下になった姉姫たちが妹のオマ×コを開いてる。僕に魅せるため。オチン×ンを入れてもらうため。

「それじゃ入れてあげる」
「ありがとうございます、ああんっ」
 緋璃のオマ×コから入れる。小さくてキツくて、ぬるぬるで。
「んっ、良いな。さすがだ」
 予想通りのキツめオマ×コ。気持ち良い。痛がりもしないのは淫薬の効果だろう。

「あっあっ、ああんっ、恋音様のオチン×ン様が、私のオマ×コに、ああん、ありがとうございますう。あの、あの、でも、お姉様にも、してあげてください」
「もちろんするよ」
 愛生李のオマ×コに移る。

「あっ、ああ、こんな大きいの、凄い、ああん、ありがとうございます、ああん、光栄です」
 愛生李のオマ×コはぴったり来る感じ。こちらもなかなか良い。
 少しの間、姉妹姫のオマ×コを移って愉しんで。

「輝夜と煌映にもするよ」
「はい、ああん、ありがとうございますう!」
 黒髪の姉姫と白髪の妹姫のオマ×コも使う。こちらもかなり良い。
 昨日いっぱいしたメイドたちより良い。魅夜美お姉ちゃんや愛夜花と比べられるレベル。
 さすがお姫様だ。オマ×コも鍛えてあるのだろう。

「ん、みんな、射精して欲しい?」
「はい、してくださいませ! ああん」
「自分のオマ×コにして欲しい? 姉や妹のオマ×コにして欲しい?」
「ああん、それは、その、ああん、両方に、欲しいです」
 輝夜の返答は無難すぎて。

「はっきりしないな。欲しいなら欲しいと言って」
「あん、私に、私のオマ×コにくださいませ!」
「あん、お姉様、ズルい、煌映も欲しい」
 輝夜と煌映の姉妹は自分に欲しがる。

「ああ、恋音様、どうぞ、妹に、緋璃のオマ×コに射精してあげてください!」
「あん、お姉様、どうぞ、恋音様、お姉様のオマ×コに、お願いします」
 愛生李と緋璃は譲り合う。これは確かにエロい。でもちょっと作為を感じる。

「それじゃ煌映からしようかな。輝夜もすぐにするからね」
「ああっ! ああ、恋音様、ありがとうございます! 煌映のオマ×コに、たくさん精液出してください!」
 白髪の妹姫のオマ×コに入れて。ずんずん突く。

「あひっ、あああ、ああ、イくっ、イっちゃう、あああん」
「ん、煌映がイっても止めないよ。煌映のオマ×コで射精するって決めたんだからね」
「はいい、解っております、ああん、どうぞ、お気になさらず、何度でもっ! あっ!」
 煌映はびくんびくんと震えて。イったかな。でももちろん止めない。

「ほら、もっとオマ×コ締めて!」
「はいっ、ああん、ああっ、また、またイくっ!」
「んあっ!」
 僕もイく。煌映の膣内でたっぷり射精。

「ふーっ、なかなか使えるオマ×コだな。ほら、輝夜、しゃぶって綺麗にして」
「はい、ああん」
「ちょっと疲れたから、輝夜が上になって動いて。輝夜のオマ×コにも射精してあげる」
「ひゃい! お任せください!」
 そして綺麗に舐め清められたオチン×ンは黒髪の姉姫のオマ×コに包まれて。お姫様のオマ×コ奉仕が始まって。

「んっんっんっ、んあっ、ああ、恋音様のオチン×ン様、素晴らしいです、ああん、輝夜もイってしまいそうです」
「イって良いよ。でも止まってはダメだよ。このままその気持ち良い腰振りを続けるんだ。僕が射精するまで」
「はいっ! 解っております、ああん」
 そして輝夜も三回くらいイって。最後の絶頂は、僕が膣奥に精液を叩き付けたから。

「何だか、慣れてるな。お口もオマ×コも初めてじゃないみたいだね」
「ああん、いえ、男性は初めてです。あん、でも、淫具やメイドたちの舌や指で練習はしてました」
「やっぱり娼婦みたいだな。お姫様って、こんなエロいものだったんだね」

「ああん、はい、でもでも、その淫技を振るう相手が居てくださって、感謝しております。魅夜美様、恋音様、ありがとうございます」
「そうなのか。それじゃ、これからもいっぱい使ってあげるよ。ほら、愛生李と緋璃もして」
「はい!」
 緋璃が乗ってきて、勃起をオマ×コで包んでくれて。愛生李はキスしてくれて。乳首を舐めてくれて。
 そしてピンク髪の妹姫のオマ×コにもいっぱい射精して。

「愛生李、お尻を上げて。後ろからする」
「はい!」
 ピンク髪の姉姫のオマ×コに入れて。お尻を抱えて腰を振って。
「あんっあんっあんっ」
 リズミカルな嬌声が響く。可愛い声。

「愛生李、可愛いよ。ご褒美あげる」
 お尻を叩く。オマ×コがきゅんきゅんする。
「あんっ! あっあっ、ありがとうございます、ああん」
「叩かれて嬉しい?」
「はいっ、気持ち良いです! ああん、恋音様の女にしていただけたという実感が、あああっ! イくっ!」
「まだだよ。ほらほら」
 それでもやがて僕も射精する。いっぱい注ぎ込む。

「ふーっ、さてと。麗花、星花、どうだった?」
 僕たちの淫戯を観ていた金髪姫姉妹に訊いてみる。

「何がですか? 確かに愛生李姫や輝夜姫は嬉しそうで幸せそうでしたけど、それが何か」
「麗花と星花もしたくなったりした?」
「そんなことはありません!」

「本当かな。スカートめくって。オマ×コが濡れてないかどうか、確かめてあげる」
「そ、そんな、そんなの、ダメです!」

「あら麗花、あなた、恋音に逆らうの? それって私に逆らうってことよね。一国のお姫様のあなたが、世界の女王である私に逆らうのね。ふふ、良い覚悟ね。あなたの国と家族がどうなるか楽しみね」
 魅夜美お姉ちゃんの笑みは凄い迫力。麗花は震え上がる。

「そ、そんな、そんなこと、非道いです、ああん」
「恋音に従いなさい。それでみんな、幸せよ」
「あ、ああん」

 麗花姫、星花姫がスカートを持ち上げる。綺麗な脚は白いガーターストッキングに包まれてて。そのストッキングにも染みができてて。
 下着の股間はべっちょり濡れてる。まるでお漏らししたみたいだ。まあ、媚薬の香も焚いてあるしなあ。

「あらあら、オマ×コが大変なことになってるじゃない。んふふ、しっかり発情してるわね」
「ああん、そんな、でも、こんなの、仕方無いです! こんな、こんなの魅せられて」

「麗花と星花のオマ×コも準備できてるか。それじゃ姫の従者たち、彼女たちを脱がせて」
「ああん、そんな、そんな、結局、無理強いするのですね、非道い人」

「最後に訊く。麗花、星花、僕の性奴隷になりたい?」
「そんな、嫌です! 性奴隷なんて嫌! あたりまえでしょ!」

「そうだね。でも解ってないな。なるしかないのに、嫌がるんだね」
「解ってます! 逆らえません! でも心は、心は渡さないから」

 僕は何だか、ちょっと愉しくなってる。こうして嫌がってくれるお姫様が居て良かった。
 彼女なら、心置きなくいじめてあげられる。