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☆ 麗花、晶華とすること【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 10】

 新しく僕の性愛奴隷になった金髪美少女姉妹。麗花と晶華。
 二人の口淫を愉しんで。それぞれに口内射精して。三日間、魅夜美の性技特訓を受けた二人。さすがにかなり上手。

「それでは、オマ×コを開きなさい。軽々しく見せてはいけない大事な所ですが、もう御主人様のモノですから。麗太郎様にお見せして」
「はい!」
 並んで脚を開く二人。金髪お嬢様姉妹は互いのオマ×コに手を伸ばし、指先で開きあって。溢れる愛液。もうとろとろだ。
 さすがに恥ずかしそう。それでも姉、妹が互いの秘所をしっかり魅せてくれて。

「あんっ、妹と一緒に麗太郎様に観ていただけるなんて、ああんっ、感動ですう」
「あああっ、やっぱり恥ずかしいです! でもせっかく御主人様に観ていただけるのに、隠すなんてできません」

「麗太郎様、どうぞ、新しいあなた様専用のオマ×コをしっかり観てあげてくださいませ。ふふ、この二人は貧乏だったとはいえ、貴族のお嬢様です。こうして姉、妹のオマ×コを開いて魅せることになるなんて、考えたことも無かったはずです。可愛く恥ずかしがる様子を愉しんでくださいませ」

「うん。でも、魅夜美たちもいつも可愛いけどね。けっこう恥ずかしそうに魅せてくれるよね」
「ふふ、それは、誘惑術の仕草として身につけていますから。でも、この二人の羞恥は天然ものですよ」
「うん」

 麗花、晶華のオマ×コを観る。ピンクの柔肉はすっかり濡れて光ってて。
 このオマ×コは僕のモノ。好きなだけオチン×ンを挿れて良いんだ。
 下腹部、太ももの曲線も見える。綺麗でエロい。女の子の股間って、何でこんなに優しい感じなんだろう。

「ああん、ああっ、そんな、しっかり観てくださってる、あひっ、イきそうですう、麗太郎様にオマ×コの奥まで観られてる」
「ああん、お姉様、もっと開いてください、御主人様、晶華のオマ×コ、奥まで観て! 視線で犯してください」

 顔を近づけて。息を吹きかけて。
 そして麗花のオマ×コにキス。

「あひっ! ああああっ」
 そのままれろれろ舐めて味わって。麗花はイってる。

「ああん、お姉様、良かったですね、大好きな麗太郎様にオマ×コ味わっていただけるなんて。あ、私も、ああんっ!」
 晶華のオマ×コも舐めしゃぶる。淫薬で甘くなってる愛液も味わって。晶華もイってくれて。

「ぷはっ、それじゃ入れるよ」
「はひいっ!」
 イったばかりの麗花はちょっと力が入らないみたい。
 星花、輝夜が優しく脚を開いてあげて。神酒奈、舞舐が優しく撫でてあげて。晶華と魅夜美が手を握ってあげて。

 そして僕は、みんなが開いてくれる麗花の股間にオチン×ンを進めて。入れる。
「あんっ! あああっ、ああ、麗太郎様のオチン×ン様、来た、私のオマ×コに来てくださって、ありがとうございますう!」
 泣いてしまってる麗花。もちろん嬉しそうな表情。

「麗花、そんなに嬉しい? 僕のオチン×ン、そんなに好きなの?」
「あんっ、もちろんです、ずっと好きだったけど、諦めていた人、私と晶華、家族も助けてくださった人、ああん、大好きで恩人で、感謝して尊敬してて、ああん、好きっ」

「ふふ、それじゃ、いっぱいセックスさせてもらうね。麗花のオマ×コ、遠慮なく愉しませてもらう」
「あんっ、どうぞ、もちろんどうぞ、ああんっ、んっ、あんっ、いかがですか、御主人様、麗花のオマ×コ、使えますか? 愉しんでいただけていますか?」

「うん。さすが魅夜美に習ったオマ×コだ、とっても気持ち良いよ。それに麗花が可愛い。あんなにツンツンしてた麗花が、僕のオチン×ン入れられて嬉しそうなのが良い」

「ああっ、それは、その、以前の私は、その、素直じゃなくて、ああんっ、申し訳ありませんでしたあ! あんっ、御主人様、どうか、末永く、麗花を可愛がってください。何でもします、ああんっ、あんっ、いっぱいセックスしてください、いっぱいオチン×ンしゃぶらせてください、いっぱい精液飲ませて、ああん、いっぱい、いっぱい、麗太郎様のオチン×ンくださいっ!」
「うんっ!」

 麗花は可愛い。涙で濡れた美貌は嬉しそうな笑みを魅せてくれて。
 白オーバーニーソの美脚はM字型に拡げられて。無毛のオマ×コはしっかり僕の勃起を咥え込んで。

 優しく突く。彼女は初めてだろうから。魅夜美の淫薬のおかげで、しっかり愉しんでくれてるけど。

「あんっ、あんっ、またイくっ、イってしまいますう、ああんっ、申し訳ありません、麗花だけこんなにイかせていただいて、あんっ」
「いっぱいイって良いよ。僕もそろそろ出そう」

「あんっ、出して、出してください、私のオマ×コにいっぱい精液ください、ああんっ!」「んっ」
 麗花にキスして。舌を絡めあって。そのまま膣内射精。
「んんんーっ!」

「ぷはっ、ふー、良かったよ麗花」
「ああん、こちらこそ、ありがとうございました、ああん、御主人様とのセックス、最高です。んちゅ」
 金髪お嬢様にはしっかりオチン×ンを舐め清めさせてあげて。

 次は晶華。やはり脚を拡げさせて。前から入れる。
 麗花より小さいオマ×コにもたっぷり淫薬が塗り込まれてて。しっかり入る。

「あんっ! ああっ、御主人様のオチン×ン、おっきい、あんっ、でも、挿れてくださって、ありがとうございますう!」

「ん、晶華のオマ×コも気持ち良いな。晶華にもいっぱい中出しするよ。お姉ちゃんのオマ×コに入れた僕の精液、晶華にも入れるよ」
「はいっ、お願いします!」

 そして優しく突いて。もちろん膣内射精。
「あああんっ、あひっ、来た、御主人様の精液来てる、ああん、幸せですう」

「ふー、それじゃ麗花、晶華、オマ×コの精液、互いに飲んで良いよ」
「あんっ、ありがとうございますう」
「ああん、美味しそう、んちゅ」
 麗花の上に晶華が重なって。オマ×コを吸い合って。

「ああん、お姉様にオマ×コ吸っていただけるなんて、嬉しい」
「あんっ、晶華にオマ×コから御主人様の精液を飲ませてあげられるなんて、嬉しいです」

「ふふ、オマ×コ空いたかな。それじゃ追加しようか」
「あんっ、お願いします!」

 金髪姉妹を重ねたまま、まずは麗花のオマ×コに挿れて。すぐ上の晶華のお口にも挿れて。また麗花のオマ×コに戻って。
 晶華は姉のオマ×コに舌を差し込んで。膣内で舐めてくれて。
「ああああんっ! 御主人様のオチン×ン様と、晶華の舌が、あああっ」
 そのまま膣内射精。

 そして反対側に廻って。
 晶華のオマ×コに入れる。すぐ下の麗花のお顔に淫液が滴って。麗花も妹のオマ×コに舌を入れ、膣内で僕の勃起を舐めてくれて。
「あんっ、御主人様のオチン×ンとお姉様の舌が、ああああっ!」
 そして膣内射精。麗花のお口が溢れる精液を吸い取って。

「ふーっ、麗花、晶華、良かったよ。僕のオチン×ンはどうだった?」
「はあん、最高でした、ああん、凄い」
「あはっ、麗太郎様、ありがとうございました、オチン×ン様、最高でした」

☆ 金髪お嬢様姉妹が来ること【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 9】

 五人の美少女性愛師と、気持ち良いセックスをしまくる生活。
 素晴らしい。
 そんな生活にも慣れてきて。

 ある日、貴族のお嬢様が訪ねて来た。
 以前、僕に、婿にしてやるからありがたく思えと言った娘。

 麗花(れいか)さんは美しい金髪を縦ロールにした、気の強そうな美少女。実際、気が強くてプライドが高い。だからこそ、貧乏なのに僕にあんなことを言って。

 妹さんも連れてる。確か晶華(しょうか)ちゃん。姉より素直そうなやはり金髪の美少女。

「麗太郎様、助けてください! お願いです、何でもしますから、お金をください!」
 涙目の金髪お嬢様。この娘が助けてと言うなんて。本当に困ってるんだ。
 焦ってる。このプライドが高いはずのお嬢様が、言えるはずの無いことを言ってる。

「どういうことですか?」
「このままでは、私と妹は借金のために売られてしまいます。それでも借金は返しきれず、家も潰れてしまいます。もう希望を持てるのは、麗太郎様のお慈悲にすがることだけです。どうか、助けてくださいませ」

 詳しいことを聞いてみる。
 凄い借金。でも僕なら、一応肩代わりできる。

 それでも、魅夜美たちを買った時より高価。
 貴族のお嬢様とはいえ、女の子二人に見合う額じゃない。これだけお金を払うなら、魅夜美たちくらいの美少女性愛師をもっと買える。

「お願いします! 私と晶華はもちろん、麗太郎様の性奴隷になります。何でもしますから、助けてください!」

 魅夜美がいつもの優しい微笑みのまま前に出て。

「麗花様、心中お察しいたします。しかし麗花様たちを性奴隷として迎える、それだけなら、売られた後に買えば良いことです。もちろん、だからこそ、麗太郎様のお慈悲に期待して、お願いにいらっしゃったのですよね」
 魅夜美の指摘はその通り。この金額は、二人の素人性奴隷の代金としては高すぎる。

「そうですよね、解ってます。でも、でも、麗太郎様なら、その、助けていただけるかもと思って」
「お姉様は、麗太郎様のことがお好きなのです。麗太郎様に買っていただきたいのです」
 晶華ちゃんの言葉で、麗花さんは赤くなる。そして否定はしない。

 好かれてた? そうなのか。
 でも、僕にはもう魅夜美が居る。大好きな娘が居る。

 ああ、でも、魅夜美はハーレム管理士。
 愛人が増えても、喜んで受け入れてくれるだろう。

「魅夜美、二人を性愛師にできるかな? 教えてあげられる?」
「ええ。お任せください」
「それじゃ、このお値段で買ってあげよう。麗花、晶華、よろしくね」

 金髪お嬢様姉妹は、びっくりした感じでぼーっとして。でもすぐに抱きついて来て。

「麗太郎様、ありがとうございます! これで家族も救われます!」
「本当にありがとうございます! あの、本当に感謝してます、何でもしますから、あの、可愛がってくださいませ!」

「はい、そこまでです。麗花さん晶華さん、これから性技の特訓です。麗太郎様の閨に侍るのは三日後ですよ」

「ああ、三日か。それくらいはかかるか。楽しみだな。麗花、晶華、魅夜美にしっかり教えてもらってね」
「はい!」「あうう、はい」
 麗花は元気に応えてくれたけど、晶華はちょっと残念そう。すぐにエッチしたかったのかな。

 そして三日間は主に輝夜、星花、神酒奈、舞舐に相手してもらって。魅夜美とも朝晩にはエッチして。
 麗花、晶華にも会う。二人のお嬢様は僕のエッチの様子を見学したりして。

 二人とも、どんどん綺麗になる。そしてエロい雰囲気になる。美貌を磨き、美惑の振る舞いも磨いてる。もちろん性技も磨いてるはず。

 そして三日後。

 金髪のお嬢様姉妹は僕の前に並んで。麗花は赤、晶華はピンクのエロメイド姿。似合う。

「麗太郎様、どうぞ、二人の身体と奉仕をお楽しみくださいませ」
 魅夜美の笑顔。そして麗花と晶華も微笑んで。

「麗太郎様、ありがとうございました。とてもとても感謝しております。あなた様の性愛奴隷になれたことを、とても幸運に思っております。まだ拙い私たちですが、どうか、オチン×ン様のお相手をさせてくださいませ」

「麗太郎様、晶華もとっても感謝してます! お姉様と一緒に、姉妹のコンビネーションを練習しました! どうか、私たちの身体をお使いになってくださいませ」

「二人とも、とっても嬉しそうだな。幸せそうだ。助けられて良かった」
「御主人様と魅夜美様のおかげです。どうか、その、お相手させてくださいませ」
 こんなに幸せそうになってくれるなんて。買ってあげて良かった。

 借金のために性奴隷に堕ちるなんて、望ましいことじゃないだろう。もちろん。
 でも彼女たちは僕に、ちょっと無理なお願いに来て。僕は受け入れた。
 助けたと言って良いだろう。そんな娘とこれからエッチする。期待が高まる。

 それにしても。これから僕のオチン×ンを舐めしゃぶったり、セックスしたりするのに。そのことに不安は無いらしい。二人とも貴族のお嬢様だったのに。
 魅夜美のおかげだろう。さすがハーレム管理士。素人のお嬢様を不安にもさせず、僕とのセックスを期待するようにしてくれた。

「それじゃ、お願いしようかな。二人のお口で気持ち良くして」
「はい! あん、御主人様、麗太郎様、よろしくお願いいたします」
 熱いキスから。二人同時のキス。三人でくっつけあう頬の感触。甘い舌が二枚。
 それぞれの唇を単独でも味わう。遠慮なく舌を入れて。
「んちゅ、んー、ん」
 二人とも、僕の唾液を美味しそうに飲んでくれる。

「ぷはっ、あの、それでは、オチン×ン様を舐めさせていただきますね」
「うん。よろしくね」
「はい! ああ、やっと麗太郎様のオチン×ン様をしゃぶらせていただけるのですね。あん、三日間ずっと待っていました」

 麗花が先端にキスして。愛おしげに舐めて。ずっぽり咥え込んで。
 あ、上手だ。さすが魅夜美の教育。

「んっんっんっ」「ん、んちゅ」
 晶華ちゃんもお顔を近付けて。タマタマを舐めてくれたり、唇に含んでくれて。
 そして姉妹の唇が交代して。可愛い妹のお口も上手。根元までずっぽり咥えてくれて。

「んあっ、上手だな。二人とも、男性に奉仕するのは初めて?」
「はい、初めてです。でも、魅夜美様に教えていただきました。あの、いかがですか?」
「気持ち良いよ。もっとして」
「はい!」

 嬉しそうにオチン×ンを舐めしゃぶる金髪お嬢様姉妹。
 青い瞳にはハートマークが見えるかのようで。僕のオチン×ンが大好き、そんな雰囲気が伝わって来て。

 感謝を感じる。憧れと愛情も感じる。
 そして淫欲も感じる。二人とも、お口で感じてる。淫薬の効果だな。お口とオマ×コの感覚はもう接続されてるみたい。

「んっんっんっ、んんっ、んあ、美味しいです、麗太郎様のオチン×ン様、こんなに美味しいなんて、ああん、幸せ」
「あんっ、んちゅ、あふう、最初のお射精は、お姉様のお口にどうぞ、んちゅ、れろ」

「ん、それじゃ麗花からね。このまま出すよ」
「ひゃい! あん、んちゅ、んっんっんっんっ」
 麗花の唇が激しく滑る。

「んっ」「んんーっ!」
 綺麗な金髪の頭を押さえつけて口内射精。
 ああ、良い。征服感。
 あの麗花さんの頭を押さえつけてお口に射精してる。

「んあっ、ぷはっ、はふう、ああん、ありがとうございます。御主人様の精液、とっても美味しいです。あの、妹にも分けてあげてよろしいでしょうか?」
「晶華も飲みたい?」「はい!」
「それじゃお姉さんからもらって良いよ。晶華のお口にも出すから、麗花にも分けてあげてね」
「はい! ありがとうございます! んちゅ」
 口付けし、僕の精液を分け合う金髪姉妹。うっとりした表情がエロい。口内の液体は、二人の間を何度も往復してるみたい。

「んあ、んぷは、あふう、美味しいですう、ああん、飲んでもよろしいでしょうか」
「うん。飲んで良いよ。僕の精液、気に入った?」
「最高です。麗太郎様の、御主人様の精液、気持ち良くなってくださった証です。ああん、美味しい、こくっ」

「それじゃ晶華のお口にも出してあげなきゃね」
「あん、ありがとうございます、よろしくお願いいたします、んちゅ」
 ずっぽり咥え込む晶華ちゃん。根元まで咥えてくれて。
「んっんっんっ」

「ふー、良いな。麗花、おっぱい魅せて」
「はい!」
 大きめの美乳を揉んで舐めてしゃぶって。柔らかで美味しい。
 そして麗花があえぐ。もちろん嫌がったりしない。でも恥ずかしそう。

「ああん、あああっ、御主人様に触っていただけるなんて、ああん、嬉しい、いくらでもどうぞ、ああん」
「ふふ、麗花、僕のこと好き?」
「大好きです、ずっと好きでした、ああん、そして今は、麗花の御主人様で、恩人で、ああん、何でもするの、して欲しいの、ああんっ」
 おっぱいを揉むだけでイってしまったかのような麗花。可愛い。

「んー、御主人様、お姉様ばかり、あん、んぐ、んっんっんっ」
 晶華ちゃんのおしゃぶりは激しくなって。姉に嫉妬したみたい。
 上手で激しい口淫。これなら出せそう。
 しばらく愉しんで、気持ち良く口内射精。

「んっ! んん、んんんー、ぷはっ、あふう、こんなにいっぱい、ああん、ありがとうございます」
「晶華、私にもちょうだいね、んちゅ」
「んぐ、あん、お姉様、ズルい」
 奪い合うかのように口内の精液を分け合う二人。しっかり半分こして飲み干して。

☆ 魅夜美のこと【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 8】

 さて、魅夜美だ。僕の一番大事な女の子。
 優しい笑顔と輝く白髪の超美少女。

 最高級性愛師でハーレム管理士な彼女は、僕のメイド長。
 女の子たちの管理監督もしてくれて。

 そんな魅夜美とは、二人きりになることは少ない。
 でも、それが良い。
 魅夜美と一緒だと、みんなより気持ち良くなる。
 彼女は他の娘たちに優しくしっかり教えてくれて。みんなの性技も上手になって。

 魅夜美の性技はやっぱり最高。一番気持ち良い。
 お口もオマ×コも、おっぱいもお尻も最高。

 そんな魅夜美のお口が、僕はたぶん一番好き。
 もし一つだけ選べと言われたら、魅夜美のお口を選ぶ。

「ん、んちゅ、れろ、んー、ん、んぐ、んっんっんっ」
 魅夜美の優しく愛情たっぷりのおしゃぶり。
 白髪の超美少女はいつでもいくらでも、僕のオチン×ンを咥えてくれる。
 彼女もそれが大好き。本人がそう言ってる。僕のオチン×ンを咥え舐めしゃぶり、気持ち良く射精させるのが大好き。

「んっんっんっんっ、んー、んん、んっんっんっ、ん、れろ」
 魅夜美の最高の口淫を楽しむ。すぐに射精もできるけど、我慢して楽しむこともできる。そんな素晴らしいおしゃぶり。
 オチン×ンを締め付け滑る可愛い唇。絡みつく舌。頬の裏、喉奥まで自在に使って。吸引力も的確。
 その全ての刺激がリズムを刻んで。ハーモニーを奏でて。

「ああっ」「んっ」
 ああ、出しちゃった。魅夜美のお口にいっぱい射精しちゃった。ああ、素晴らしい。
 これで何度目だろう。もうとっくに百回は越えてると思うけど。一日十発くらいはしてるから、百回じゃきかないか。

「んん、ん、んー」
 余韻に浸りながらも、優しく舐められて。
 そして再勃起してしまう。魅夜美のお口は何度でも勃起させてくれる。

 何だか静かだ。他のみんなも傍に居てくれてるけど。
 ふと、とても安心してる自分に気付く。

 最初の頃に感じた圧倒的な安心感は、いつしかあたりまえのことになってて。僕はずっとこの安心感に包まれてて。
 そのことを忘れるくらい安心して、魅夜美やみんなとセックスしまくって。

 凄い贅沢。そしてまた落ち着く。安心する。
 魅夜美が居てくれるから大丈夫。心配することは何もない。

 そんな彼女はまた、優しく愛おしげに舐めしゃぶってくれてて。
 嬉しそうだ。いっぱい楽しんで、いっぱい射精してあげよう。魅夜美は僕の精液が大好きだから。

 そのまま抜かず十発くらい口内射精。嬉しそうに飲まれて。
 そして可愛いおでこを押して。解放の合図。オチン×ンを可愛い唇から抜いてもらって。

「ぷはっ、はあん、麗太郎様、いっぱい飲ませていただき、ありがとうございます」

「魅夜美、こちらこそありがとう。最高に気持ち良かったよ。それで、魅夜美が嬉しいことをしてあげたいんだけど、何かあるかな?」

「私は麗太郎様のオチン×ン様を舐めしゃぶらせていただくのが、最高に幸せです。でも、それはいつもさせていただいてますものね」
「うん、それでも良いけどさ。何か、いつもしないことで、してみたいこととかあるかな?」

「そうですねえ。麗太郎様にオマ×コしていただきながら、みんなのオマ×コにたっぷり溜めた精液を飲ませていただいたりとか、思ったりもします」

「おお、欲張りだな! エロいな、さすが。それじゃ、そうしてあげる」
「ああん、ありがとうございます」

 そしてまずは、みんなに膣内射精。輝夜、星花、神酒奈、舞舐、みんなのお腹が膨らむくらいたっぷりと。

 そして魅夜美に挿れて。
「あんっ、麗太郎様、大丈夫ですか? こんなにしていただいて」
「大丈夫! 魅夜美のお願いだもの。安心して僕に任せて」
「ふふ、ありがとうございます」

 魅夜美の極上オマ×コに挿れて。ズンズン突いて。
 凄く良い。何十発も膣内射精したばかりだけど、まだまだできそう。

「あんっあんっ、麗太郎様、お上手になられてます! 女をよがらせることに慣れてきていらっしゃいます! ああん、良いですう」
「魅夜美とみんなのおかげだよ、ありがとう! 女の子を僕のオチン×ンでメロメロにできるとしたら、とっても嬉しい!」
「あんっ、ありがとうございます、御主人様にこんなにしていただけるなんて」

「ふふ、まだこれからだよ。ほら、みんな、魅夜美に飲ませてあげて」
「はい!」
 輝夜から。黒髪眼鏡の美少女は魅夜美のお顔の上にまたがって。
 オマ×コから溢れ出す精液。

「あんっ、んちゅ、んじゅ、ん、あふう、こんなにいっぱい、ああん、輝夜さんのオマ×コでお料理された麗太郎様の精液、ああん、嬉しいです、んく、こくっ」
 魅夜美の嬉しそうな声。
「ああんっ、魅夜美様にこんなにオマ×コ吸っていただけて、ああんっ、さすがです、舌が凄い、ああんっ」
 輝夜もイってる。さすが。

 そして僕もイく。最高の美少女に、他の娘のオマ×コに入れた僕自身の精液を飲ませながら、彼女のオマ×コにも射精する。

「あんっ、麗太郎様のお射精も来たっ、ああん、お口とオマ×コ、両方に麗太郎様の精液、ああん、美味しい、ありがとうございますう」
 魅夜美もイく。僕に膣内射精されたら必ずイく。彼女自身が調整してくれた淫薬の効果。

「ふふ、まだまだだよ。後三回」
「あんっ、あふう、そうですよね、ああん、ありがとうございます、とっても楽しみです」
 そして星花、神酒奈、舞舐もオマ×コの精液を魅夜美に飲ませて。その度に僕も魅夜美に膣内射精して。

「あふっ、ああん、麗太郎様の精液、こんなに、ああん、御主人様の精液、みんなのオマ×コから、ああん、こんなに出してくださったのですね、あん、気持ち良く射精してくださって、オマ×コにもいっぱいくださって、嬉しい、あん」

「ふーっ、魅夜美、どう? 楽しかった?」
「最高でした! 本当にありがとうございます!」
 優しい美貌も精液でどろどろ。にっこり笑顔はそれでも綺麗で。

「良かった。魅夜美に少しでもお返しできたなら嬉しい」
「そんな、お返しだなんて。私は御主人様に買っていただいた女です。麗太郎様に安心してたくさん気持ち良くなっていただくのが務めですから」

「うん、だから感謝してる。魅夜美は僕をこんな素晴らしい天国に連れて来てくれたんだもの。だからお返ししたいと思ってさ」
「ふふ、ありがとうございます。あの、それでは、その、もう少し、その、しゃぶらせていただいてよろしいでしょうか」
「もちろん! いっぱいして」
「はい!」

 そしてまた始まる愛情いっぱいの口淫。
 少しじゃなかった。僕はまた、気持ち良くたくさん射精することになって。
 何十発注ぎ込んだのか解らないくらい。

 魅夜美は嬉しそう。僕も嬉しい。
 ああ、やっぱり此処だ。魅夜美のお口の中が、一番落ち着く。
 僕の場所。僕だけの天国。

☆ 神酒奈と舞舐のこと【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 7】

 僕が買った性愛師たち。大事な愛人たちの紹介。
 次は神酒奈と舞舐だ。

 神酒奈は、薄い緑髪の元気美少女。
 舞舐は、褐色肌に白髪おかっぱのジト目美少女。
 二人は小さな体格。小さなおっぱい。オマ×コも小さめでキツめで。お尻は手頃な大きさで可愛い。

 今、神酒奈が咥えてくれてる。
「んっんっ、んっんっ、んっんっ」

 緑髪の美少女に、薄緑のニーソが似合って。
 ソックスとメイド風のヘッドドレス以外は裸だ。ちっぱいに可愛い乳首も見えて。

 明るい微笑みと軽やかなじゅぽじゅぽ。とっても気持ち良い。
 ちっちゃなお口だけど、根元まで収まってしまうのはさすが性愛師。
 緑の髪を撫でてあげると嬉しそう。

 神酒奈は明るくて元気。でもうるさい感じは無い。緑の草原を渡る静かな風のような、爽やかな美少女。
 そんな娘が嬉しそうにオチン×ンをしゃぶってくれる。僕のオチン×ン、精液が大好きだと言う。もちろんいっぱい咥えさせ、飲ませてしまう。

「んっ」「んんーっ!」
 また射精しちゃった。これで五発目だっけ。ちっちゃなお口はぬるぬるになって。美味しそうに飲まれて。

「神酒奈、オマ×コもして」
「ぷはっ、はい! 麗太郎様、いっぱい飲ませていただき、ありがとうございました。それでは、神酒奈の小さめオマ×コもお楽しみください」
 明るい笑顔の緑髪小さめ美少女が乗ってくれて。オチン×ンをちっちゃなオマ×コに迎えてくれて。

「はううん」「んあっ」
 神酒奈のオマ×コは体格に応じて小さい。こんなちっちゃなオマ×コに挿れて良いのか心配になるくらい。
 いつもぬるぬるの淫薬を入れてある。おかげで何とか入る。
 でもキツキツだ。ぷりぷりこりこりの感触。

「あんっ、御主人様のオチン×ン様、いつもご立派ですう、神酒奈のちっちゃなオマ×コを楽しませてくださって、ありがとうございます」
「ん、さすが神酒奈だ。こんな小さなオマ×コに入れてくれて、ありがとうね」

「ふふ、ご安心ください。ちっちゃなオマ×コですけど、しっかり鍛えてありますから。御主人様のご立派なオチン×ン様でも、しっかり受け止められますから」

「うん。それじゃ動くよ」「はい! ああっ!」
 軽い神酒奈を突き上げる。入り口の締め付けが勃起を絞り上げて来る。

「あんっ、あっ、あっ、あんっ」
 神酒奈も動いてくれる。気持ち良い腰振りも軽やかで。内部の動きも凄い。
 小さくてキツいのに、押し出されるのではなく引き込まれる感覚。このオマ×コは僕のオチン×ンが大好きで、離したくないみたい。

「あんっ、あっ、あんっ、あっ、麗太郎様、オチン×ン様、気持ち良いですう、あんっ、あっ」
「神酒奈のオマ×コも気持ち良いよ!」
「あんっ、ああっ、ありがとうございますう、あんっ」

 しばらくキツキツオマ×コを楽しんで。
 そのままもちろん膣内射精。

「ああああっ! 精液来てます、あんっ、大好きな御主人様の精液、中出しありがとうございますう」
「ふあ、神酒奈のキツキツオマ×コに中出し、気持ち良いよ、ありがとう」

 まだ抜かない。一発だけなんてもったいない。
 くにゅくにゅと刺激してくれる神酒奈の膣内、勃起は再起動して。

「あんっ、あっ、このまま続けられますか?」
「うん」
「あんっ、ありがとうございますう、神酒奈のオマ×コ、いっぱい使ってください!」
 そして更に二回、抜かずの膣内射精をさせてもらって。

「御主人様、次は私にお願いします」
 褐色ジト目美少女が僕におっぱいを押し当てておねだり。舞舐だ。

 舞舐は白髪おかっぱの小さめ美少女。
 白のロンググローブとオーバーニーソが褐色肌に映えて。

「それじゃ舞舐も、しゃぶって」
「はいっ!」
 嬉しそうに咥えてくれるお口は暖かくて。
 舞舐は少し体温が高い感じ。

「んー、んっ、んっんっ、ん」
 おしゃぶりも情熱的。愛情と言うか、オチン×ンが大好きな熱情を感じる。

「んっ、舞舐はいつも激しいな。ん、もっと激しくして。このまま連続でお口に出してあげる」
「ひゃん、ありがとうございます!」
 そして口淫は加速して。
 激しい。手淫でもここまで速くするのは難しいくらいのスピード。それでもしっかり咥えてくれてて。
 快感は凄い。当然だ。すぐに出そうになる。

「んっ」「んんーっ!」
 射精の瞬間、激しい動きは止まって。でも吸引力が増して。どくどくと注ぎ込む精液を飲まれて。

「はふ、ふーっ、んっんっ」
 すぐに舐め転がされ、勃起は再起動。そしてまた激しい口淫が始まって。

 精力強化されてなかったらつらいだろう。そのくらい激しい連続口淫。
 まるで淫魔に捕まったような錯覚。

 でも僕は魅夜美の精力剤で強化されてる。無限射精も可能らしい。
 だから、舞舐の高速連続口淫もしっかり楽しんで。

「ふあっ、ああっ、ああああっ」
 舞舐もイく。でも激しい口淫は鈍らない。さすが。
 そしてそのまま五発の連続射精。褐色美少女のお口に注ぎ込んで。

「ふーっ、良かったよ。そろそろオマ×コもさせて」
「ひゃあん、あふう、こちらこそ、とっても美味しくて気持ちよかったです! それじゃ、こちらもどうぞ!」

 凄く良い笑顔で股を開く舞舐。白オーバーニーソの美脚が開かれて。
 褐色の股間にピンクのオマ×コも開かれて。

 遠慮なく挿入。そしてガンガン突く。
 舞舐のオマ×コは小さめでキツめだけど、たっぷり濡れてて。そして熱い。気持ち良い。

「あひっ、あひっ、あひっ、ああんっ、麗太郎様、激しい」
「舞舐のおしゃぶりほどじゃないよ」
「ああんっ、そうかもだけど、あんっ、またイくっ、ああああっ」

 舞舐がイっても止めない。
 当然だ。彼女は僕に快感を与えてくれるのがお仕事。彼女がイけなくても、イきまくってしまうとしても、ある意味関係ないこと。
 でも、イきまくる舞舐は可愛い。僕の性感も高まってしまって。

「あんっ、麗太郎様あ、そんなに舞舐のオマ×コ、お好きですか? あんっ」
「好きだよ。大好きだ」
「あんっあっ、それじゃ、もっとして、ああん、またイくっ」
「んあっ、僕も!」「ああああっ!」
 小さめあったかきゅんきゅんオマ×コにたっぷり膣内射精。

「ふーっ、舞舐、もっと。今度は舞舐がして」
「はーい! お任せください!」

 褐色美少女に乗ってもらって、オマ×コに挿れてもらって。
 激しい腰振りでまた二発の連続膣内射精。

「ふーっ、神酒奈も舞舐も良かったよ。ありがとう」
「あふう、こちらこそ、御主人様も美味しい精液をいっぱい、ありがとうございました。でも御主人様、今度は二人一緒にいかがですか?」

 神酒奈と舞舐がお尻を並べる。可愛いオマ×コも並んで。

「ん、それじゃ三人でしようか」
「あんっ!」
 神酒奈から挿れて。しばらくズコズコして愉しんで。
 舞舐に移って。褐色のお尻を抱えながらいっぱい突いて。

「んー、どっちに出そうかな。迷うな」
「あんっ、御主人様、あの、二人の舌をくっけますから、そこにぶっかけていただけませんか?」
「ん、それ、良いな! それじゃ早く出さなきゃね」
「ああああっ!」
 神酒奈と舞舐のオマ×コをいっぱい突いて。すぐに上がって来る射精感。

「んあっ、イけそうだ」
「あんっ、ください!」
 こちらを向いてお顔を並べる二人。可愛い舌を出してくっつけて。
 そこに射精。二人の舌を狙って。

「あぶっ、ああん、んちゅ」「あふう、あん」
 舌、お口、唇はすぐどろどろになって。可愛いおでこも狙って。
 なかなか止まらない大量射精。

「はふう、ああん」
 舞舐がお顔を押しつけてきて。あ、お鼻? 先端に鼻孔を押し当てて、射出される精液を受けてる。じゅるじゅる吸ってる。
「ぷあっ、あふっ」
 あ、神酒奈が交代した。やっぱり鼻孔に受けて。
「んぶ、じゅるっ」

「あうう、二人とも、そんなところにまで精液欲しいの?」
「ぶあっ、そうですう、御主人様の精液の香りでいっぱいですう、嬉しいです」
「んあ、美味しい、んー」
 鼻水のように白濁液が垂れてる。エロすぎ。

「せっかくの可愛いお顔もどろどろじゃないか。しっかり舐めとっておいて」
「ひゃい!」
 互いの顔を舐め合う二人は、可愛い子猫のようで。

☆ 輝夜と星花のこと【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る 6】

 魅夜美とみんながくれるハーレムは素晴らしい。
 彼女たちを買って良かった。本当に。

 魅夜美は素晴らしい。でも、輝夜、星花、神酒奈、舞舐も素晴らしい。
 彼女たちについてちょっと語ってみようと思う。
 まずは輝夜と星花。

 輝夜は黒髪眼鏡の真面目そうな美少女。大きめの美乳と黒タイツが似合う美脚が素晴らしい。メイド服も黒基調のクラシックな雰囲気のもの。

 彼女の性技はとっても上手。真面目な彼女だから、技は磨き上げてる。
 五人の中で、魅夜美の次に上手。

「御主人様、いかがですか?」
「素晴らしいよ」
 今、輝夜にしゃぶってもらってる。ソファに座ってる僕の股間に輝夜が座り込んで。眼鏡美少女の唇が僕の勃起をしっかり咥え、じゅぽじゅぽと前後してる。

「んっんっんっんっ」「んあ、あー、良いな」
 一定のリズムで滑る唇。締め付けと吸引力も適度で。舌も動く。たっぷりの唾液をかきまぜて。
 献身的な口淫。真面目なおしゃぶり。とっても気持ち良い。

「あーっ、ああ、もう出したい。出させて」
「ひゃい」
 輝夜の表情が明るくなって。唇の速度が増して。舌の刺激も強くなって。
「あう」
 気持ち良く口内射精。黒髪眼鏡美少女の笑顔がとろける。

「ん、んんーっ」
 僕は彼女の頭を抱えて離さない。そのまま輝夜が精液を飲み込む感触を愉しんで。
「ん、ありがとう輝夜。もっとして」
「ひゃい」
 そしてそのまま、真面目黒髪眼鏡美少女のお口に三回連続の口内射精。

 輝夜もイく。お口とオマ×コの感覚が接続されてるし、僕の精液に触れたらイく、そんな淫薬も使ってある。
 でも彼女は乱れない。真面目な口淫も鈍らない。表情は少しとろけるけど。

「さすがだね、輝夜、とっても気持ち良いよ」
「ありがとうございまふ、ん、こくっ」
「それじゃオマ×コもね。お尻上げて。僕が突きたい」
「はい」
 おずおずとお尻を上げ、オマ×コを開いてくれる輝夜。切り抜かれた黒タイツから見える美性器はびちょびちょ。
「あんっ」
 綺麗なお尻、美脚の太ももを撫でて。オマ×コも撫でて。
 そしてオチン×ンを入れて。

「ああっ、御主人様のオチン×ン様、ああん、良いです、おっきくて、気持ち良いです」
「僕のオチン×ンは大きいの? 誰と比べて?」
「あんっ、そんな、その、一般的な大きさと比べてです」
「そうか、一般的な大きさが解るくらい、たくさんのオチン×ンを知ってるのか。さすが性愛師」
「ああんっ、意地悪です、輝夜は麗太郎様が初めてです、麗太郎様しか知りません! でも、その、普通のサイズについては、ディルドなどで学んでいますから」

「ふふ、ごめんね、輝夜のオマ×コも良いよ。とっても良い」
「あんっあんっ、ああああっ」
 輝夜のオマ×コはやっぱり真面目に締め付けてきて。内部はぐにゅぐにゅ絡みつき、精液を吸い出そうとするかのように吸引してくる。

「こら、輝夜、僕が突いてるんだから、そんなに吸うな! 出ちゃうだろ」
「ああん、出してくださいませ、御主人様の精液、私のオマ×コにくださいませ」
「もちろん出すけど、僕が好きなように出すんだ! このままじゃ輝夜に搾り取られちゃう」
「ああっ、申し訳ありません、ああん、オマ×コ止めなきゃ、ああん、止まらないっ! あああ、申し訳ありません、私のオマ×コ、御主人様のオチン×ン様が好きすぎて、しゃぶりつくのを止められません!」

「もー、御主人様の命令をきけないオマ×コにはオシオキだ」
 ぺちーんと可愛いお尻を叩く。
「ああああっ!」
 気持ちよさそうな声を上げる輝夜。イったな。

「お尻叩かれてイった?」
「はいっ! ああん、イきました、お尻叩いていただき、ありがとうございます」
「ん、それじゃもっとしてあげる」「ああああっ」
 軽くぺちぺちと可愛いお尻を叩く。オマ×コをズンズン突きながら。

「ああっ、ああん、ありがとうございます、もっと御主人様好みの女になれるように、しつけてください、あああっ」
「んあっ、オマ×コが凄くなった、もー、もう出ちゃうよ、あああっ」
 叩くたびに締まり吸引が強くなって。ぬるぬるの愛液があふれ出して。
 そして輝夜のあえぎ声。真面目で静かな黒髪眼鏡美少女がお尻を叩かれて悦ぶ声。
「んあっ」「あああああん、ああっ、中出し、ありがとうございますう!」
 盛大に膣内射精。大量の精液が吸い出されて。

「ふーっ、良かったよ輝夜」「あん、こちらこそ、とっても良かったです」
 その後は輝夜に乗ってもらって。真面目で優しい腰振りで二発追加の膣内射精。
「御主人様、私のお口の中で休んでくださいませ」
「うん」
 星花がぱっくり咥えてくれる。優しい金髪美少女のお口の中、根元まで収まってしまって。
 暖かいお口の中、暖かい唾液に浸かって。優しく舐めほぐされて。

「んあ、落ち着くな。星花のお口は優しいね」
「んんっ、ありがとうございます。ゆっくりしてください」
 何度も射精したオチン×ンはちょっと疲れてる。でも星花のお口でのびのびとくつろいで、癒やされて。
 やがてびんびんになる。目覚めたばかりのように元気になって。

「ん、星花、このまま射精したい。星花に飲ませてあげたい」
「んあ、ありがとうございます、んっんっんっ」
 優しく包んでくれてた唇が締め付けて。滑り始めて。
 それでも優しい。癒やされる快感。
「んっ」「んんーっ、ん、んん」
 星花の優しいお口にたっぷり射精。美味しそうに受け止められて。
「んあ、あ」
 金髪美少女がお口を開け、白濁液を魅せてくれる。

「ん、そのままお口に貯めておいてくれるかな。オマ×コに射精したら飲んで良いから」
「ひゃい」
 お尻を上げてくれる星花。白オーバーニーソの美脚、そして色白のお尻とピンクのオマ×コ。とろとろに濡れてるそこに挿入。

「あひゃん」「ん、良いな」
 優しい星花のお尻を抱えて、オマ×コを愉しむ。星花のオマ×コはふんわり優しいタイプ。でも時々、凄い締め付けもしてくれたりして。さすが性愛師。

「んっ、イくよ、僕が射精したら、お口の精液も飲んで良いからね」
「あひゃん! あふっ、じゅるっ、ああっ! こくっ、んふ、ああん、精液来てる、オマ×コと喉に両方来てます、ああん、お腹の中に上と下から両方、御主人様の精液が入ってる」

「ふーっ、ありがとう。気持ち良かった」
「こちらこそ、たっぷりイかせていただき、ありがとうございます」

「御主人様、星花ちゃんには二発だけですか?」
 輝夜がちょっと寂しそうな表情。
「あん、輝夜ちゃん、御主人様に強要はしちゃダメよ。私は十分満足したから」
 星花は優しく微笑んでくれて。

「そうだな、もっとしよう。星花、乗って」
「はい! ありがとうございます!」
 星花の優しい腰振りでオマ×コに二発追加して。

 そして星花にしゃぶってもらう。金髪美少女は僕のオチン×ンを深く咥え、嬉しそうに舐めしゃぶって。
 その星花のオマ×コには輝夜が吸い付いて。中出しオマ×コを舐めしゃぶって、中出し精液を味わって。
 僕もまた星花のお口に三発連続口内射精。

「あふ、麗太郎様、ありがとうございます。輝夜ちゃんもありがとう。んふ、御主人様の精液、輝夜ちゃんにも分けてあげる」
「あん、星花ちゃん、ありがとう、んちゅ」
 僕の精液を口移しする美少女二人。
 こんなの魅せられたら、もっとしたくなっちゃう。

 もちろんした。お尻を並べて突いて、二人でしゃぶってもらって。
 十発くらいずつ入れてあげて。二人ともお腹いっぱいにしてしまった。