タグ別アーカイブ: 掲載小説について

【定期更新日記】慌ただしい夏

☆ 女王様なお姉ちゃんをいじめてあげること【覇道の姫君と淫獄の王子~売国ハーレム~ 2】

二回目はまだ魅夜美お姉ちゃん。
いじめてあげて。
魅夜美が求める、お姫様たちをいじめることの練習?

夏コミが終わって、すぐにまたコミティアがあります。
コミティアが終われば、またほどなく文フリ大阪。
文フリ大阪にはまた新刊同人誌を三種も作る予定で。
そしていつもの連載も続けて。

なかなか忙しいと言うか、慌ただしい感じです。
でも、夏だから。
たぶん自分が調子良い季節ですから。

【定期更新日記】愉しかった物語の終わり

☆ 旅立つ僕たち 【転生淫女 11】

美徳の天使たちを召喚して。
悪魔たちの影響を中和してもらって。

そしてトーヤ君と淫女たちは旅立ちます。
もちろん、いっぱい愛情たっぷりにセックスして。

この物語も終わりました。
ありがとうございました。

最終の今回は、六千文字近くになっています。
毎回、五千文字近く書いて、十一章。
五万文字超えは久しぶりです。

分量の問題は、主に同人誌化の時のページ数と印刷費の問題になります。
あんまり高価にするとそれも売れないしなあ。
この物語はぜひ同人誌化してみたいけど、どのくらいのページ数、価格になるか。

同人誌と言えば、週末土曜日は夏コミにサークル参加します。
二日目土曜日 西か41b 美少女夢世界
よろしくです。

19日にはコミティアもあるので、新刊の在庫がどのくらいになるか読めません。
無くなるくらい売れたらそれはそれで嬉しいけど。

一応、9月の文フリ大阪には新刊を用意するつもりでした。
【夢想家のハーレム】と【夢見る淫魔王子】のつもりでした。
しかし今回の【転生淫女】も追加で同人誌化しても良いかもなあ、と今考えております。

【日記】イベントが続く

何となく日記更新。
本来、日記なら毎日でも書いて良いのですね。

明日の更新で、【転生淫女】が完結の予定です。
最後の章も文字数多めですが、二回に分ける必要も無さそうなので。

【転生淫女】は久しぶりに分量の多い物語になりました。五万文字超えです。
愉しく書いていたのでしょう。

読み返してもけっこう愉しい。
もちろん、自分好みに書いたのだからそれはそうです。
他の人にも愉しんでもらえるか。それは解らないけど。
でも、希望は持てる気がする。

今週末はもう夏コミです。
二日目土曜日 西か41b 美少女夢世界 で参加します。

新刊は オリジナルR18小説
【飲みきれないからハーレム】【覚醒ハーレム~愛神として目覚めた僕~】(各400円)
そして全年齢の【詩集 今より若い頃】(500円)

そして来週末、19日日曜日にはコミティア。
COMITIA125 k14a 美少女夢世界
で参加予定です。

夏コミとコミティアで、どれだけ売れるか。
新刊が無くなってしまったりするのかどうか。
そうなったらある意味嬉しいけど、残る気はします。

しかしそういう訳で、9月9日の文フリ大阪に持って行けるメニューがまだ確定しません。
売るものが無くなっても困るので、新刊を造ろうとは思っています。

もし文フリ大阪で今回の新刊を確実に買いたい! と言う方がいらっしゃいましたら、コメントなどでお知らせください。
取り置いておきます。

【定期更新日記】今回は少し遅れました

☆ 聖騎士たちを堕とすこと 【転生淫女 10】

悪魔娘たち、淫女たちとエッチして。
でも今回は、聖騎士のリーダーさんとのエッチがメインです。
哀願する美少女に意地悪しながらのエッチが書きたかったので。

事後処理はまだ終わっていません。
トーヤ君たちが自分たちをどういう立場に置くか。
そして、淫女たち、特にサヤとの関係がどうなるか。
この物語はそこまで書きたいと思っています。

今回の更新は、予約更新が間に合いませんでした。
いつもは、午前4時ごろに予約更新しているのですが。
今、8時44分です。
多少、遅刻した感じです。
申し訳ありませんでした。

この8月は夏コミとコミティアに参加予定です。

コミックマーケット94 土曜日 西か41b 美少女夢世界
COMITIA125 k14a 美少女夢世界

同人誌版(及び電子書籍版)には、このサイトに載せていない後日譚が着いていることが多いです。
ぜひイベントのサークルブースの方にも立ち寄ってみてください。

【定期更新日記】予定の事件

☆ 大聖堂の事件 【転生淫女 9】

今回は大事件です。
トーヤ君と淫女たちが殺されてしまいます。
まあ、その後、生まれ変わりますけど。

蘇りではなく生まれ変わりです。
しかし今回の現象、けっこうホラーだよなあ。
悪魔たちは喜んでいるかもしれません。

この物語はけっこう長めになりましたが、今回でやることはやった感じになりました。
でも、まだ少し続きます。
トーヤ君と淫女たちの幸せなエッチをもう少し書きたいですし。