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【定期更新日記】新しい物語

☆ 性交不可な性愛奴隷たち【開封ハーレム 1】

新しい物語を始めました。
【開封ハーレム】です。

結局タイトルはこれにしました。
【特訓ハーレム】とかと同じ流れで。

たっぷり飲ませないと性器封印が解けない美少女性愛奴隷たち。
好きな人は好きそうだから、本当はけっこうすぐに売れてしまいそうな気もします。

すぐに開封するつもりは無いので、しばらくは口淫と、お尻セックスも書いてみようと思っています。
六回目か七回目くらいで開封を目指す感じかなあ。

性愛奴隷や性愛師を買ってハーレム。
このパターンは何度も書いてきた気がします。
【夢想家のハーレム】
【僕のメイド長が最高すぎてハーレムが捗る】
【落ちこぼれハーレム】
【静寂のハーレム】
【飲みきれないからハーレム】
もっとあるかもなあ。
しかも、お気に入りの作品が多いです。

繰り返して何かもっと良いものをと探ってる感じもします。
今回の【開封ハーレム】も楽しいものになると良いなあ。

【定期更新日記】今回は早めに終わり

☆ 学園ハーレムと僕の特別な人【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 8】

この物語は終わります。
ありがとうございました。

八回目、早めの終わりです。
あまり反応が得られなかったと感じたこと、次のネタを早く始めたいこと、そんな理由で早終わりです。
まあ、あまり反応は気にしても仕方無いのだけど。

次のネタは決まっています。
【封印性器開封ハーレム】(仮題)です。
性愛奴隷の性器封印に、口淫強制の魔法が混じってしまって。
大量に飲ませないと開封されない。
そんなヒロインを三人くらい用意して始めるハーレム物語です。

しかしまた、タイトルに迷っています。
シンプルに【開封ハーレム】とも思いましたが、分かり易い方が良いかもと思い直したり。
金曜日までには決めないとなあ。

【定期更新日記】微妙な違和感

☆ お嬢様の新しい命令【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 7】

麗太郎君はハーレムの主導権を握ることにします。
決断の鍵はお嬢様の命令。

大事な決断をお嬢様の命令のせいにする。
こういうちょっと卑怯な感じが好きです。

卑怯というか、お嬢様はそれを望んでて、でも決断できない彼を後押しする。
彼はそのことを卑怯とも感じ、負い目を感じ、でも従って。結果はただただ快楽。
そういうのが好きです。

今回の物語も微妙な違和感を感じながら書き続けて。
どこかしっくりこない感じ。
でも結局、終わらせてからしばらく経って読み返さないと、評価はできないです。
しかも調子の良い時に読み返さないと。

ただ書く方は、調子の良い時とかを待っていると、いつまでも書けないので。
週二回の定期更新を決めたのは良かったです。

これまで書いたものにも、いくつもお気に入りがあります。
それらを書くことができた最大の理由は、この定期更新の習慣のおかげでしょう。
いつまで続けられるかわかりませんが、まだ続けられます。
ありがたいなあ。

【定期更新日記】六回目で届いて

☆ 憧れのお嬢様と【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 6】

六回目。
愛夜花様に届きました。

後二回くらいハーレムを愉しむと、八回。
今回はそのくらいで終わりにするかもしれません。
いつもより短めですが。

次回作の構想を練ってますが、いまいちまとまりません。
毒舌気味の性愛メイドさんをヒロインにして、色々やりたいのだけど。
お嬢様と組ませるか、性愛奴隷の教師にするか。

物語のイメージが固まって、良い感じのタイトルが決まるかどうか。
まあ、こうして迷い考えるのが楽しくもあります。

本の杜14 開催日も近付いてきました。
2019年03月03日(日)川崎市産業振興会館 11:00~15:30
新刊予定してます。
よろしくお願いいたします。

【定期更新日記】ちょっと間違えたけどまあ

☆ お嬢様の妹君を堕とすこと【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 5】

舞夜香様を堕とします。
憧れの愛夜花様の妹君です。

これで五回目。
愛夜花様とできるようになりました。
ちょっと予定より早いです。

ここで少し物語を混ぜっ返すか、素直に進めるか。
ちょっと迷います。

しかし学園ハーレムっぽくならないなあ。
今回省略してしまった部分を詳しく書くべきなのでしょうが。
愛夜花様、舞夜香様が気になってこうなってしまいました。

学園ハーレムを書くなら、ヒロインは学生、主人公もできれば学生にしないとダメですね。
それはそうか。間違えてました。

この物語はこのまま進みます。
学園ハーレムっぽい要素が無い訳でもないけど、お嬢様ハーレムがメインになりそうです。