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☆ 最初のクラスを堕とすこと【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 3】

「あの、舞夜香様、それで、この後の精液供給は」
「あら、早速したいの? それじゃお願いするわ。秘撫(ひな)、案内してあげて」
「はい」
 秘撫と呼ばれたのは、白髪おかっぱ眼鏡のメイドさん。

「秘撫と申します。麗太郎様のお世話をさせていただきます。スケジュール管理なども任されています。よろしくお願いいたします」
「よろしく、秘撫さん」

「それでは最初のクラスに参りましょうか。精液供給のノルマは、毎日一クラスの生徒たちに飲ませることです。もちろんそれ以上にセックスなどしていただいてもかまいません。拒む娘に強制はできませんが」
「うん」

 秘撫さんに案内されて。一つの教室に入って。

「ああ、私のクラスの生徒たちに、大事な精液、飲ませていただけるのですね。ありがとうございます!」
 スーツに眼鏡の色っぽいお姉さん。この人は先生だな。でもやっぱり精液嗜好症みたい。

「うん、みんなに飲ませてあげたいです。僕も女の子のお口に射精するのはとっても気持ち良いですから。よろしくお願いします」

「はい! あの、それでは、僭越ながら、私から」
「はい」
「先生、ズルいー!」「ああん、私たちも欲しいのに」

「順番です。皆さん、行儀良く並んでください。そうね、おっぱいは出して。スカートは脱いで。麗太郎様が興奮してくださるように、いっぱい射精していただけるようにお手伝いしましょうね」
「はーい!」
 発情してる女の子たちが脱ぎ始める。並ぶおっぱい、綺麗なお尻、太もも。

 机が片付けられ、ソファベッドが用意される。
 僕は先生に押し倒されて。

「んんっ、んじゅる、んちゅ、んー」
 勃起が飲み込まれ、激しくしゃぶられて。へこむ頬、前後する唇、溢れる唾液。眼鏡がずり落ちそう。

「うわっ、激しいな、そんなに欲しいのか」
「仕方ないですね。先ほどのセックスを見せ付けられてますし」
 秘撫さんは冷静。この娘は精液嗜好症じゃないのかな。

「あん、麗太郎様、早く出してあげてください」
 生徒たちは身体をくねらせて。下着も脱いでオマ×コを見せ付けて来る娘も居る。

 ああ、そうだ。早く出してあげなきゃ。この美人教師のお口に射精しなきゃ。
 もちろんできる。こんなにしゃぶってもらえてる。とっても気持ち良い。

「ん、出すよ」「ひゃいっ!」
 ずり落ちた眼鏡をかけ直してあげて。そして口内射精。

「んぶっ、こくっ、ごくっ、んー、んん、ぷはっ、あー、美味しかった、ああん、ありがとうございましたあ」
 満足した様子。精液を飲むと同時にイケたみたいだ。あ、オナニーしてたんだな。

「はぶうっ、んちゅ、んー」
 すぐに次の娘が吸い付いて来て。
 僕のオチン×ンはまた女の子のお口に包まれて。じゅぽじゅぽされて。

 長い栗色髪のお嬢様っぽい娘だ。可愛い。優しく微笑んでくれたら最高だろうな。
 でも彼女に余裕は無い。可哀想なくらい焦って、僕のオチン×ンを吸いしゃぶりながらオナニーしてる。
 ああ、この娘にも早く口内射精してあげなきゃ。

「あの、先生、おっぱい触って良いですか?」
「え? あ、はい、どうぞ」
 一発飲ませた先生は落ち着いてる。癒されてる。そんな彼女のおっきなおっぱいを触らせてもらう。揉ませてもらう。

「あんっ、あっあっ」
 あえぎ声が可愛い。その声と柔らかなおっぱいの感触を楽しませてもらって。
 そしてまた射精。いっぱい口内射精。
「ああんっ! こくっ、ごくっ」

 またすぐに交代。次の美少女がオチン×ンをしゃぶってくれて。

 しゃぶられながら、美少女たちが愛撫してくれる。早く射精できるように。
 キスしてくれて。おっぱいやお尻を揉ませてくれて。乳首や足指、耳、お尻の穴まで舐めてくれて。

「あんっ、麗太郎さんの身体、美味しいです。どうぞ、いっぱい気持ち良くなってください。みんなに精液飲ませてください」
「うん、ありがとう。とっても気持ち良くて、射精し易いです」

 やがて全員、僕の射精をお口に受け終わって。一発ずつ精液を飲み終わって。

「ご苦労様です。さすがですね」
 秘撫さんの言葉にも賞賛の気配。嬉しい。

「ふー、みんな落ち着いたみたいだね。良かった」
「ええ、ありがとうございます。今日のノルマは果たしていただきましたので、後はご自由に」

「あの、みんな、僕とセックスしてくれませんか? やっとイケるようになったはずだし」

「あ、あの、もちろんどうぞ」
「ぜひ、してください!」
 十人くらいの娘がすぐに応えてくれる。股を開いたりお尻を上げたりしてくれて。

「あなたが望むなら、させてあげても良いです」
「あ、あの、私、上手じゃないと思いますけど、よろしければ」
 少し遅れて、恥ずかしそうな娘たちも応えてくれて。

「あなたとセックスする義務はありません。でももし射精し足りないと言うことなら、またお口でしてあげても良いわ」
「精液嗜好症のお薬を飲ませてくれたのは感謝します。でも、セックスは別よ」
 受け入れてくれない娘も居る。これは仕方ない。
 セックスを強制はできない。あたりまえだ。

「それじゃ、させてくれる娘は順番にお願いします。まだまだ出したりないんだ」
「はい! どうぞ、私の身体でいっぱい気持ち良くなってください」

 そして始まるハーレムセックス。
 相手は二十人くらい居る。普通なら十分だろう。

「あんっ、ああんっ、オチン×ン凄い! ああっ、オマ×コイくっ!」
「ああああっ、出して、いっぱいください、オマ×コ喜んでます、ああんっ、ありがとうございますう!」

 みんなとセックス。そして膣内射精。
 男性が希少な世界で、避妊は禁じられてる。セックスするなら膣内射精。

 でも男性の立場は弱い。そして女の子同士で愛し合うこともあたりまえ。それはそうだ、男性は希少なんだから。
 だから男性を拒絶する娘も多い。
 精液嗜好症を癒すために精液は飲んでくれる。でもセックスは拒絶する娘も居る。あたりまえのこと。

 それでも二十人の女の子たちがやらせてくれる。二十個のオマ×コを楽しめる。
 いっぱい気持ち良くしてあげて。僕も気持ち良く膣内射精して。

「ふー、ありがとうみんな、気持ち良かったです」
「あん、こちらこそ、ありがとうございましたあ」

「あ、あの、麗太郎さん、あなたのオチン×ン、まだ勃起してるみたいですが」
 セックスを拒絶した娘の一人がもじもじしながら話しかけて来て。

「ええ、まだまだできます。でも、みんなはそろそろ限界みたいだから」

「うー、その、あなたは貴重な男性で、精液嗜好症を癒すために精力強化されてて、その、そんな人を我慢させるのは、癒やしてもらった者として、自分が許せなくなります! あの、だから、私とセックス、しても良いですよ」

「ありがとうございます! それじゃいっぱい気持ち良くしますね」
「ああああんっ! そんな、あなたが気持ち良く射精できれば良いのです、あんっ」
 とろとろになってるオマ×コに挿れて。優しく乳首を撫でたりして。

「いかがですか? 気持ち良いですか?」
「ああんっ、良いです、さすがです、こんなの初めて、どんなバイブやディルドより良いです!」
「良かった。いっぱい楽しんでください」
「ああああっ!」
 彼女もアヘアヘにして。しっかり膣内射精して。

「ああっ、まだ勃起してるのね。うー、私にもして! 愛夜花様が買ってくださった肉バイブを試してあげるから」
「ああ、そうですよね。麗太郎さんのオチン×ンはただの肉バイブですものね。気軽に試せば良いのですよね」

 肉バイブ扱いか。まあ、そんなものか。間違ってもいないのだろう。
 そうだ、僕は愛夜花様に買われたんだ。彼女たちを満足させてあげなきゃ。

 一度は拒んだ娘たちがとろとろのオマ×コを並べて。
 もちろんセックス。膣内射精。

 強気な美少女たちとセックスしながら、愛夜花様のことを思い出す。黒い目隠しの恥ずかしがりな黒髪美少女を思い出す。

「ああああっ! そんな、麗太郎さん、あなた、まだこんなに射精するのっ!」
 愛夜花様のことを考えてたら、いっぱい出ちゃった。
 ああ、良いな。いっぱい射精するのが僕のお仕事だもの。愛夜花様のことをいっぱい妄想しよう。

 そしてみんなとセックスして。

「あふう、なかなか良かったですわ。あの、またしたくなったら、使わせてあげても良いですわ」
 拒絶してた娘もかなり受け入れてくれる感じになってる。

「私のオマ×コなら、いつでもいくらでも良いですから! あの、いっぱいしてください」
「そうです、麗太郎さんを肉バイブと呼ぶような娘たちにしてあげる必要は無いです。私が麗太郎さんの肉便器になりますから」
 もともと僕を受け入れてくれた娘たちが、股を開いて誘ってくる。

 またセックス。咥えてもらったりもして。
 たくさんの女の子が僕を求めて。オチン×ンを入れてもらおうと競って。

 やがてクラス全員、僕のオチン×ンを喜んで受け入れるようになって。

「あん、麗太郎様、これからもずっとセックスさせてくださいませ。末永くお仕えさせてくださいませ」
「何でもしますから、これからもいっぱいオマ×コしてください!」

 ちょっとやりすぎたかなあ。

「あの、秘撫さん、この娘たちとこれからもセックスできますか?」
「そうですね、希望者には、あなたの寝床に侍らせます。しかし全員堕としてしまいますか。さすがですねえ」

☆ 憧れて我慢する僕【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 2】

 僕は麗花さんに中出しして。
 その精液を愛夜花様が飲んでくれて。

 黒目隠しの黒髪お嬢様は金髪美少女の股間にしゃぶり着いて。そのままオナニーしてイってた。乱れるスカート、黒ニーソの脚が綺麗でエロかった。
 そんな愛夜花様の艶姿が心に焼き付いてる。

 講堂には生徒たちが集まってる。麗花さんとのセックスも大勢の美少女たちに観られて。みんなオナニーしてたりして。
 いずれこの美少女たち全員に精液を飲ませるんだ。セックスもできるだろう。

 でも愛夜花様とはできない。舞夜香様はそう言ってた。
 でも、希望は捨てない。いつか愛夜花様ともセックスしたい。

 次は神酒奈ちゃん。おどおどした感じの小柄な緑髪の美少女。この娘にも膣内射精しなきゃ。

「神酒奈ちゃん、オチン×ン舐めてもらえないかな。一発出した後だから、刺激してびんびんにしなきゃ」
「はい、お任せください。神酒奈のオマ×コにもいっぱい射精してくださいね。舞夜香様に飲んでいただきますから」
 可愛い唇が吸い付いてきて。

「ん、んんーっ、ん、れろ、んちゅ、んー」
 キスされて、咥えられて、ぺろぺろ舐められて、吸われて。残り汁は吸い出されて飲まれて。
「こくっ、んんーっ!」
 びっくりした感じに見開かれる大きな瞳。すぐにとろける。精液嗜好症が少し癒やされたんだ。

「そのくらいで良いよ。ありがとう」
「じゅぱっ、あんっ」
 可愛い唇は凄い吸い付き。放れたくないみたい。頭を押さえてオチン×ンを引き抜く。
「それじゃオマ×コに入れさせてもらうね」
「あ、はいっ! どうぞ! ああんっ!」

 神酒奈ちゃんは緑ニーソの脚を大きく上げ開いてくれて。可愛い縦筋のオマ×コはぬるぬるで。小さくてキツいけど、何とか入れて。

「うわ、凄いな。凄い締め付けだ」
「あひっ、あああっ、凄い、おっきくて熱いです、麗太郎さんのオチン×ン、凄い」
 かなり感じてアヘってくれてる。残り汁を飲ませて良かった。こんなキツキツオマ×コでも感じてくれてる。

「それじゃ動くよ」「はいっ、あひいっ! ああああっ、あああっ、あうっ」
 優しく、でもしっかり動く。早く射精できるように。
 何だかちょっと悪いことでもしてるような気分。彼女は小柄で、ちょっとつらそうで。でもアヘってる感じだから大丈夫かな。

「あひっ、あひいっ、あああ、イケそう、ああん、どうですか、神酒奈のオマ×コ、射精できますか?」
「うん、気持ち良いよ」「あんっ、良かったです」

 神酒奈ちゃんは可愛い。でも僕は愛夜花様、舞夜香様を観てしまう。黒髪のお嬢様姉妹にどうしても惹かれる。

「んっ、麗太郎様、どうぞ、愛夜花様たちを観て良いですから。神酒奈のオマ×コで射精していただければ、それで良いですから」
「あ、ごめんね、神酒奈ちゃんも可愛いよ」「あっあっ、そんな」
 腰を加速させて。早く出さなきゃ。

「んあ、出るよ」
「あん、出して出して、いっぱい出して、あああんっ!」
 いっぱい膣内射精。オマ×コがきゅんきゅん締め付けて。

「ふわわ、凄い、こんなにいっぱい、ありがとうございますう」
「神酒奈、ありがとう。たくさん搾ってくれたわね。それじゃいただくわね」
「あんっ、はいっ!」
 舞夜香様が神酒奈ちゃんのオマ×コに吸い付いて。僕が中出しした精液を吸って飲んでる。その姿にも惹きつけられる。

「んじゅる、んんっ、こくっ、ん、ぷはっ、あん、いっぱい入ってるわね。ん、美味しい、はふう、これで私もイケるようになるのね」
「あん、舞夜香様、おめでとうございますう」

「それじゃ麗太郎、麗花と神酒奈にも飲ませてあげて。それで彼女たちもイけるようになるのよね」
「はい」
「その後、またオマ×コに注いであげてくれる? オチン×ンでイかせてあげて」
「はい!」

「んあっ、麗太郎君、お願い、飲ませて! イきたいの! もう我慢できない」
 麗花さんが腰に抱きついてくる。焦った様子でしゃぶり着いてきて。
 少し萎えたオチン×ンは金髪美少女の唇に飲み込まれて。すぐ復活。そして激しいれろれろじゅぽじゅぽが始まって。

「んあ、激しいな。麗花さん、もう少しゆっくりできない?」
「んんん、ダメ、止まらない! ああん、出して、私のお口に精液出して、飲ませてえ、ああん、お願い、お願いします、精液、飲ませてください」
 よだれだらだらの激しい口淫。まあ仕方無いか。早く飲ませてあげなきゃ。
 彼女の頭を抱えて、腰を使う。もちろん手加減しながら。

「んぶっ、んあっ、あああ、ん、んんっ」
 僕を観てうなずく彼女。大丈夫みたいだ。
 締め付けてくれる唇が引き延ばされて。じゅるじゅるぬるぬるの唾液が溢れて。舌もしっかり絡みついてきて。

「んぶ、んぶ、んあっ、あっ、んっんんっ」
「ん、出るよ!」
「んんーっ」
 腰をしっかり抱かれて、深く咥えられて。そのまま金髪美少女の喉奥で射精。
「んぶっ、んんっ、んー、こくっ、ごくっ」
 離れずに飲む麗花さん。飲み下す感触がオチン×ンに伝わってくる。

「ん、んんっ、んー。ん、んちゅ」
 うっとりした感じでまだオチン×ンを舐め廻してくる。
「ん、麗花さん、もしかしてイけた? 精液飲むだけでイケた?」
「んぷはっ、あん、イけたわ、イケました! ああん、ありがとう、麗太郎君」

「あの、神酒奈にも、お願いします」
 可愛い唇を開いて舌を出す神酒奈ちゃん。その舌にオチン×ンを触れさせると吸い付いてきて。
「んっんっんっ」
 緑髪の頭を抱えて動きを導いてあげて。やがて可愛い唇の中、しっかり射精してあげて。
「ああんっ、ああっ、美味しい、こんなに精液、こくっ、あああっ! あふう」
 神酒奈ちゃんも精飲でイケたみたい。

「ふー、それじゃ、オマ×コして良いかな。お尻上げてくれる?」
「あん、はい、どうぞ」
 二人のお尻を並べてもらって。麗花さんから入れる。

「あああっ! あん、またイっちゃう、ああん、麗太郎君の精液飲んで、イけるようになったの、ああん、ありがとう。あん! 何で抜いちゃうの?」
「神酒奈ちゃんも居るからね」
 神酒奈ちゃんにも入れたい。入れる。

「あああっ! 麗太郎様、凄い、オチン×ン凄い、さっきより良いです、神酒奈もいっぱい飲ませていただいて、ああっ、またイく、イっちゃう! あああっ」
 直前に抜こうと思ったけど。神酒奈ちゃんのオマ×コはキツくて感度が良くて。出ちゃった。神酒奈ちゃんもイってくれて。

「ああん、ズルい! 神酒奈だけイかせてもらって」
「ごめんごめん、麗花さんにも中出ししてあげるから」
「あんっ! また入ってきた、ああん、もー、ちゃんとしてよね! あああっ」
 精飲してやっとイけるようになった麗花さん。あへあへにするのは簡単で。
 お尻を抱えて膣内射精。たっぷりと染みこませるように。

「あひいっ! あああっ! ああん、イった、イきましたあ、ああん、ありがとう、麗太郎君」
「こちらこそ、良いオマ×コでした。ありがとう麗花さん、神酒奈ちゃん」
「あんっ、こちらこそ、ありがとうございますう」

「あふう、あの、舞夜香様、また精液、出していただきました。あの、飲んでいただけませんか?」
「そうね。ほら、麗花も」
「はい!」
 麗花さん、神酒奈ちゃんは股を開いて。
 愛夜花様、舞夜香様。黒髪のお嬢様姉妹がその股間に顔をうずめて。

 お嬢様たちのお尻が揺れる。スカートもめくれて。下着も黒。お尻は可愛くて、オマ×コは盛り上がってて。
 ああ、このオマ×コに入れたい。せめて触りたい。頬擦りしたい。

「ん、麗太郎、私たちに触っちゃダメよ。我慢して。私たちも我慢してるんだから」
「あっ、はい、でも、何故ですか? 何で愛夜花様たちとはエッチできないんですか?」

「あなたが、ただの精液供給係だからよ。お姉様の貞操を捧げる訳にはいかないわ」
「そんな」
「あなたが射精できる相手はたくさん用意してあるわ。足りないなんてことは無いはずよ。我慢しなさい」
「はい」

 何だか舞夜香様の一存みたいだ。でもこの妹君には、誰も逆らえない雰囲気。

 そして麗花さん、神酒奈ちゃんはお嬢様たちにオマ×コを吸われてアヘって。
 僕の勃起は猛ってしまって。

「ふー、美味しいわ。それじゃ、麗太郎のお披露目を終わります。みんな、このオチン×ンをしゃぶらせてもらって、いっぱい飲ませてもらえるから、待っててね」
「はい! ありがとうございます」
 周りの女の子たちはみんなオマ×コ丸出しでオナニーしてて。みんなイケてないのだけど、どこか満足したような雰囲気。
 でも僕は勃起を持て余してて。うー、早くまた射精したい。

☆ 瓶詰めの搾精【ハーレム淫魔家族 7】

 メイドさんたちがみんなあへあへになってしまって。
 僕はちょっと休む。まだ萎えない勃起を持てあましながら。

 そんな時ちょうど、魅舐恋お母さんたちが戻って来てくれて。
 いくつもの段ボール箱が運ばれて来て。空の牛乳瓶みたいな瓶がたくさん入ってる。

「晴一郎君、お願いがあるんだけど」
「はい」
「私たち以外にも、精液不足で困ってる淫魔たちが居るの。その娘たちのために、あなたの精液を送ってあげたいの。良いかな?」

「それは、良いですけど、どのくらい?」
「あなたが出せる分だけで良いわ。精液貯蔵用の特別な瓶を用意したから。私たちのお口やオマ×コに射精してくれたら、この瓶に移して、必要な娘に送るわ」

「これまで通り、好きなようにセックスしてくれれば良いの。ただ一応、あなたの許可をもらっておきたいから。管理と配送は任せて」
 舞夜香お姉ちゃんはタブレット端末や書類を携えてて。
 眼鏡に黒スーツ、黒タイツの美人は有能なキャリアウーマンのような雰囲気。実際に有能なのかも。

「これまで通りで良いなら、もちろんやります。他の娘に分けてあげるのもかまいません」
「ありがとう!」

「うーん、でも、僕は何だか本当に無限射精できるみたいだけど。あの薬の効果、切れたりしないのかな」
「そう簡単には切れないわ。本来なら、理性を失って淫獣と化してしまうようなお薬だもの」

「もしそうなってたら、どうなってたのかな?」
「薬で眠らせて、鎖でつないで、そして精液を搾らせてもらうことになっていたでしょうね」

「非道いなあ。でも、ちょっと興奮するな。鎖につながれるのは嫌だけど、僕を襲う感じでしてもらうのは、ちょっとやってみたいかも」

「え? 良いの?」
「うわわ、お兄様、それはその、やってみたいです!」
 魅舐恋お母さんと魅夜美ちゃんが身を乗り出す。

「晴一郎さんが望まれるなら、もちろんします」
「うふふ、晴一郎君、後で仕返ししてね。お姉ちゃんのこともいじめてね」
 愛夜花と舞夜香お姉ちゃんもけっこう乗り気みたい。

「それじゃみんな、晴一郎君を押さえつけて。女体で拘束して」
「はい!」
 メイドさんたちが絡みついて来る。手足を取られて、指先をオマ×コに入れられて、押さえつけられて。

「うわわ、気持ち良いな」
 女体の感触。良い。

「さてと、晴一郎君、覚悟してね。あなたが望んだんだからね」
 魅舐恋お母さんがキスして来て。魅夜美ちゃんがぱっくりオチン×ンを頬張って。

「んっんっんっ、ん、んんん」
 激しいじゅぽじゅぽ。射精を急がせる口淫。

「んちゅ、んん」
 愛夜花と舞夜香お姉ちゃんは乳首を舐めしゃぶってくれる。いつもよりかなり激しい。

「んぷ、んあっ、あああっ!」
 そんなに我慢できない。いっぱい口内射精。
「んぶ、んぷ、んんん」
 魅夜美ちゃんはかなり飲んで。でもお口から溢れて。溢れた分はメイドさんたちがお口で吸い取って。瓶に移してる。

「んぷ、まだまだですよ。この瓶が全部いっぱいになるまで搾りますからね」
「うわわ、気持ち良さそうだな」
「いつまで余裕で居られますかねえ。んふ、お兄様、つらくなったら言ってくださいね」

 そして魅夜美ちゃんの口淫は続いて。十回くらい連続で口内射精させられて。
 何だかちょっと懐かしい。最初の時もこうしたなあ。

「ぷはっ、お兄様、さすがです。でも、まだまだです」
 今度はオマ×コに包まれて。激しい腰振りが始まって。
 僕は女体に拘束されて逃げられない。まあ、逃げる必要なんて無いけど。

 そのまま三回くらい膣内射精。そして貯めた精液を瓶に移して。
 白髪のちっぱい美少女が股を開き、股間に当てた瓶に精液を勢い良く注いでる。僕が彼女に膣内射精した精液を、牛乳瓶のようなガラス瓶にオマ×コから射精してる。エロい。

「んふ、次は私ね。んふふ」
 魅舐恋お母さんがしゃぶりついて来て。また何回も口内射精。そして膣内射精。
 お母さんにされるのは、やっぱり何だか癒されてしまう。

 でも、その頭を押さえつけて口内射精することはできない。両腕はしっかり捕らえられてて。
 脚も閉じられない。女体に絡まれてる。
 そしてそのまま、たくさん射精させられて。搾られて。

「あんっあんっ、晴一郎君、もっと射精しなさい! まだよ、もっとよ! 私たちだけじゃないの、たくさんの淫魔娘のために精液を出すのよ!」
「ん、もちろん」
 遠慮なく射精。魅舐恋お母さんの膣内は優しくしっかり受け止めてくれて。

 そしてもちろん愛夜花と舞夜香お姉ちゃんにも搾られる。お口、オマ×コでたくさん射精させられる。
「ああん、晴一郎さんのオチン×ン、使い放題なんて、素晴らしいです」
「晴一郎君、もっと出して、私のオマ×コ、あなた専用の搾精器なんだから」

 白髪の淫魔家族は何だか元気。楽しそう。
 イってもくれてるけど、イき疲れて止めたりはしない。僕の無限チ×ポを何度も射精させるのが、本当に楽しいみたい。

 射精した精液は瓶に移す。だから、お腹いっぱいになって終わってしまったりはしない。
 でも、このたくさんの瓶が満ちれば終わりかな。

「あんっ、ああん、さすが、さすがよ、晴一郎君。あなたのオチン×ン、こんなにしてもまだ勃起するのね。さすが、頼もしいわ、素晴らしいオチン×ンだわ」
「たくさんの淫魔娘が助かるわ。ああん、もっと出して」

「お兄様、最高です! あん、可愛い、んちゅ、ほら、魅夜美のおっぱい、舐めてください!」
 魅夜美ちゃんのちっぱいをしゃぶり吸う。

「晴一郎さん、オマ×コ綺麗にしましたから、チェックしてください!」
 愛夜花が僕の顔にまたがる。オマ×コが魅せ付けられて。
 何度もたくさん膣内射精したオマ×コ。でも、その精液は残ってない。メイドたちが吸い出し、長い舌で奥まで舐め清められてる。

「ん、愛夜花のオマ×コ、綺麗だ。この穴、とっても気持ち良いんだ。んちゅ、ん」
「あああんっ!」
 愛夜花のオマ×コを舐める。吸う。舌を入れる。
 愛液が染み出してくる。甘くて美味しい。淫魔の体質のせいだろう。

「んあっ、あああっ!」
 オチン×ンは舞夜香お姉ちゃんのオマ×コに入ってる。姉妹のオマ×コを、お口とオチン×ンで味わって。両方ともイかせる。

「あんっ、イくっ!」
「ああっ、お姉様のキス、晴一郎さんの精液の味がします、あん、美味しい」
 姉妹は僕の上でキスし合ってるみたい。観たいけど見えない。ちょっと残念。

 愛夜花のオマ×コを舐めしゃぶりながら、舞夜香お姉ちゃんに膣内射精。
「あああっ!」
 二人のあえぎ声はシンクロして。愛夜花もイったみたい。

 そしてまだ続く搾精セックス。僕は淫魔家族とメイドさんたちに輪姦され続けて。
 不自由でもある。でも気持ち良い。動けない、思い通りにできない不自由が、かえって性感を高めてる。

 結局、その日一日中続いてしまった。
 たくさんの瓶は僕の精液でいっぱいになって。箱詰めされ、送り出されて。

 お礼のメールがたくさん届いたらしい。大好評だったらしい。追加注文もたくさん。
 またいっぱい出さなきゃ。出させてくれるだろう。楽しみだ。

☆ 次の日もハーレム【ハーレム淫魔家族 5】

 凄い一日だった。
 浜辺で愛夜花と出会って。死にかけるくらいたくさん精液を飲まれて。でも生き返らせてもらって。
 恋人になってとお願いして。受け入れてもらって。

 お家に招かれて。愛夜花の家族、魅夜美ちゃん、舞夜香さん、魅舐恋さん。やっぱり精液に飢えてた美人美少女に、またたくさん飲ませて。十人のメイドさんたちにも飲ませて。
 そしてセックス。みんなとして。何度もして。

 そんな日も終わる。それはそうだ。一日は有限。

 僕はこのまま、この家で暮らすことになった。
 必要なことだ。毎日、みんなに精液を飲ませると約束した。

 メイドさんたちが夕食を運んで来てくれて。
 愛夜花に咥えられたまま、魅夜美ちゃん、舞夜香さん、魅舐恋さんが食べさせてくれて。
 食べながらの口内射精は何故か悪い遊びをしてるような気持ちよさだった。

 お風呂に入って。大きな浴室、愛夜花たちと一緒。
 ここでもまたセックスしてしまう。全裸の美少女たちは喜んで受け入れてくれて。

 そしてまた、ベッドに戻って。またセックス。また全員としたような気がする。
 でもやがて眠りにつくことができて。

 甘い眠り。甘い夢。
 何人もの美少女に口内射精、膣内射精する夢。

 やがてそれは現実の感覚になって。

「んっんっんっんっ、んんっ、んあ、あふ、んじゅる、こくっ」
「ふあ、ああ、おはよう愛夜花」

 愛夜花が咥えてくれてる。僕はそのお口に射精してる。
 夢精が口内射精に変わる。凄く気持ち良い目覚め。

「んー、こくっ、んぷは、おひゃようございまふ、晴一郎さん。ん、こくっ」
 うっとりと精飲する愛夜花。幸せそう。
 この娘には精液が必要なんだ。今日もたくさん飲ませてあげなきゃ。

「お兄様、私たちにもお願いします」
「そうね、とりあえず一発ずつかしらね」
「んふふ、晴一郎君、お願いね」
 魅夜美ちゃん、舞夜香さん、魅舐恋さんにも口内射精してあげる。美味しそうに飲まれて。

「ふー、一度起きたいな。シャワー浴びてきたい」
「ええ、どうぞ。お手伝いするわ」

「魅舐恋様、それはメイドにお任せを。私たちのお仕事を取らないでくださいませ」
「あらあら。そうね、ごめんなさい。んふふ、晴一郎君、それじゃ後でね」

 シャワーと言うか、朝風呂。裸のメイドさんたちが着いて来てくれて。
 当然のようにしゃぶられ、飲まれ、セックスもしてしまう。

「何だかやりすぎな気もするなあ。でも止められないな。みんな可愛いし、お口もオマ×コも気持ち良いし」
「やりすぎてくださいませ。無限の精力を少しでも発散してくださいませ。私たちも望むことです」

「うん。みんなこんなに精液とオチン×ンが大好きなのに、我慢してたんだものね。いっぱいあげるよ」
「ありがとうございます!」
 しゃぶり着いて来るメイドさんの頭を撫でて。情熱的なおしゃぶりで口内射精して。
 オマ×コにも入れる。抱きしめて入れてあげる。入れさせてもらう。
 キスされて、腰がうねって。僕も突き上げ、おっぱいを揉んで応えて。

「あんっ、あん、晴一郎様、お上手になられてます! ああん、まだ一日しか経ってないのに」
「気持ち良くなってもらえるのは嬉しいもの。もっとメロメロにして、僕のオチン×ンの虜にしたい」

「ああんっ、もうとっくにあなた様の虜です! 何時でも何処でもいくらでも、おしゃぶりでも、セックスでもいたします。お嬢様たちや他のメイドたちとの、セックスのお手伝いもいたします。何でもしますから、ああん、いつまでも私たちとセックスしてください、可愛がってくださいませ」
「うん」

 そのまま膣内射精もして。綺麗に舐め清められ、もう一度シャワーを浴びて。
 ふわふわのバスタオルに包まれて。

「着替えは?」
「必要なら、すぐにご用意いたします。しかしとりあえずは、その、裸で居てくださると、色々と都合が良いかと」
「まあ、そうかな」

「お兄様! 遅かったですねえ。メイドたちにご褒美をあげてたんでしょ」
 魅夜美ちゃんが抱きついて来る。ちっぱいとすべすべした肌の感触。

「晴一郎君、今日もみんなに飲ませてくれるかな。私たち家族は一人十発、メイドたちは三発くらいずつ必要なんだけど」
 魅舐恋お母さんは僕をベッドに座らせ、勃起を撫でて来る。

「もちろん。もっと飲ませたいくらいです」
「ふふ、あなたが望むなら、いくらでも飲むわ。お口でもオマ×コでも、お好きなだけどうぞ」

「それに、我慢したら危険かもしれません。お兄様が飲んだ精力剤は、本来、理性を失って淫獣と化してしまうようなお薬ですから」

「それは非道いなあ。愛夜花のために仕方なかったけど、僕のことはどうでも良かったってことだよね」

「そう、そうなのよ! 晴一郎君、私たちは、あなたに謝らなきゃいけないの。愛夜花の姉の私が責任をとります。晴一郎君、お姉ちゃんのお口、オマ×コ、好きなだけ使って良いからね。何でもするから。叩いても罵っても良いわ」
 舞夜香お姉ちゃんが平伏する。

「お姉ちゃんはマゾだから、そんなのただのご褒美でしょ。まあでも、そんなお姉ちゃんだから遠慮しなくて済むか」
 お姉ちゃんを抱き寄せて。おっぱいを揉んで、乳首をつねって。
「ああんっ、そんな、あんっ、ありがとうございますう」

「あん、晴一郎さん、私にもしてください! 愛夜花のせいです、愛夜花が責任とりますから、謝りますから」
「家族の責任者は、母親の私です。魅舐恋にお詫びさせて」
「お姉様のことなら、魅夜美が代わりに」

「そうだな、みんなに謝ってもらおうかな。いっぱい気持ち良くして。ほら、愛夜花からね」
「あんっ、ありがとうございます! んちゅ、ん、んぐ、んっんっんっ」
 愛夜花の丁寧で愛おしげな口淫が始まって。

「晴一郎君、ごめんね、これからずっと、あなたのこと大事にするからね」
 魅舐恋お母さんがキスしてくれて。

「まあ、それは、僕が無限射精できるようになれたからでしょ。こうなれたのは偶然だったんだよね。それに結局、精液飲みたいからだよね。僕のオチン×ンと精液が目当てなんだよね」

「ああん、その通りなの! でもでも、だから、本当に大事にします! あなたのためなら何でもします」

「それじゃ、愛と忠誠を誓って。僕のこと、本気で愛して、本気で幸せにすると誓って。そのことを僕が信じられるような、愛情たっぷりのおしゃぶりをして」

「はいっ! あん、晴一郎君、大好き! このまま愛夜花のお口に、いっぱい射精してあげてください。私と私の娘たちにいっぱい精液飲ませてください。そのために私たち、世界一のおしゃぶり上手になりますから」

「もちろん、このまま愛夜花のお口にいっぱい出すよ。魅舐恋お母さん、嬉しい?」
「嬉しいわ! ああん、愛夜花、おめでとう、ありがとう、晴一郎君を連れて来てくれてありがとうね」

「あん、晴一郎君、お姉ちゃんも愛してるからね。ああん、おっぱい好きにして、あんっ」
「お兄様、愛してます、魅夜美もお兄様のこと大好きですからあっ」

 白髪の美少女姉妹とその母親が僕の身体中を舐めしゃぶってくれる。僕は遠慮なくおっぱいやお尻を揉んだり、オマ×コをいじったりして。
 オチン×ンは愛夜花の唇に包まれて。愛情いっぱいに舐めしゃぶられて。

 ああ、良い。もちろんこのまま射精する。でも。
 一人十発。そのくらいは必要らしい。もちろんするけど、したいけど。時間もかかる。

 でも、つまりは量の問題なんだろう。一発で大量に出せたら。回数はこんなに要らないのかも。

「ん、愛夜花、いっぱい出すよ。十発分、一気に出してみたい。そんな射精、させられるかな?」
「んんっ、やってみまふ、んんっ」
 唇の締め付けと吸引が激しく強くなって。

「んっ、出すよ!」「んんっ!」

 出る、じゃない。出す。貯めたオシッコを出すかのように、精液を出す。
 オチン×ンが爆発したかと思った。陰茎が大量の精液の圧力に耐えきれず、破裂してしまいそうな感覚。そんな激しい大量射精。
 ああ、やりすぎた。もっとゆっくり出せば良かった。でもとにかく、いっぱい出た。

「んぼっ!」
 愛夜花の頬が膨らむ。喉が鳴る。可愛いお鼻から白濁液が飛び散る。

「ごくっ、ごくっ、ごくっ、んぶ、ごくっ、ごくっ、ん、ぷはっ、ああっ、ああん、こんなにいっぱい、あん、凄い」
「十発分くらい出せたかな」
「はい、たぶんもっとあります、げぷ、お腹いっぱいになりましたあ」

「良かった。これで足りるなら、時間を節約できるな」
「ああん、凄い、凄いわ! 晴一郎君、あの、私たちにもください」
「もちろん」

 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんのお口にも、一発で十発分くらいの大量射精を注ぎ込む。

 だんだん慣れてきた。少し時間をかけて、ゆっくり注ぎ込む。
 これまで、一回の射精が二三秒、長くて五秒くらいだっただろう。十発分なら五十秒。そのくらいかけて注ぎ込むなら、陰茎も痛まない。

「んぐ、んぐ、んっんっんっ、んー、こくつ、こくつ、ん」
「ああん、凄いわ、そんなに長い射精、美味しい精液がこんなにいっぱい」

「みんな、満足した?」
「はい! ありがとうございます」

☆ 彼女の家族にも飲ませてあげられて【ハーレム淫魔家族 2】

 海沿いの大きな館。此処が愛夜花の家らしい。高い塀と広い綺麗な庭。

「愛夜花! 大丈夫? 倒れたと聞いたけど」
「愛夜花姉様! 大丈夫ですか?」
「愛夜花ちゃん、大丈夫?」
 三人の白髪の美女、美少女が迎えてくれて。愛夜花の家族?
 メイドさんもたくさん居る。

「大丈夫です! この方、晴一郎さんが助けてくださいました」
「え? 助けたって、どうやって」
「たくさん精液を飲ませていただきました! とっても美味しかったです」

「ええ? でも、晴一郎さん、お元気に見えるけど。愛夜花がこんなに回復するくらい飲んで、大丈夫だったの?」
 白髪の美女に心配される。と言うか、不思議がってる?

「緊急用の精力剤を飲んでいただきました」
「まさか、あの薬?」
「ええ」
「んー、そうすると、彼は何で、こんなに落ち着いてるのかしら」
「一度は死にかけられて、愛夜花お嬢様の蘇生交合で生き返られたのです。そのせいかと」
「そう、そうなのね。んー、そうすると、晴一郎さんの精力を確かめてみたいわね。もしかしたら、理性を失わずに無限射精が可能になってるのかも」
 なんだか納得してる。

「晴一郎様、娘を助けていただき、ありがとうございます。私は魅舐恋(みなこ)と申します。こちらは愛夜花の姉の舞夜香(まやか)と、妹の魅夜美(みやび)です」

 魅舐恋さんの白長髪はふわふわした感じ。ちょっとタレ目でとっても色っぽい美女。肩を出したピンクのドレスが似合う。
 お姉さんの舞夜香さんは眼鏡をかけてて。黒いドレスに黒タイツの美脚。落ち着いてしっかりした感じの人だ。でもちょっと冷たい視線。
 妹の魅夜美ちゃんも、黒ドレスに黒のニーソ。この娘だけおっぱいが小さい。体格も小さめ。可愛い。不満そうなジト目で僕を睨んでる。

「愛夜花を助けていただいたことには感謝します。しかし、あなたは、私の娘にオチン×ンをしゃぶらせ、精液を飲ませまくったようですね。責任をとっていただきましょうか」
「えっ?」
 メイドさんたちに腕を捕まれて。ソファに倒されて。

「あ、あの、お母様、乱暴しないでください! 晴一郎さんは私の恋人です!」
「あらあら、そうなの? でも愛夜花、あなた、彼を独り占めするつもり?」
「いえ、その、お母様やお姉様や魅夜美も、精液不足で困ってたのは知ってます。みんなに精液を恵んでいただきたい、それは、そう思います。でも乱暴にせず、お願いすれば、きっと恵んでくださります」

「そうねえ、そうかもね。晴一郎さん、私たち全員が満足するくらい、精液を飲ませていただけますか?」
「はい! 愛夜花の家族が困ってるなら、助けたい」

「それでは、飲ませていただきます。ほら、魅夜美から」

 魅夜美ちゃんが僕の股間にひざまずいて。激しく勃起してるオチン×ンを取り出して。
 メイドさんたちは離れない。柔らか暖かな女体の感触。

「んふ、ああ、けっこう立派なオチン×ンですね。本物は初めてです。ん、覚悟してくださいね。もう我慢できません。あなたが泣き叫んで、枯れ果ててしまっても止めません。止められませんから」
 ジト目の魅夜美ちゃん。興奮してる。でも、ちょっと怯えてる感じもする。

「大丈夫、大丈夫よ。魅夜美、心配しなくて良いから。晴一郎さんなら大丈夫、出し過ぎても大丈夫だから」
 愛夜花が妹の頭を撫でる。
 ああ、そうか。魅夜美ちゃんは、僕を吸い尽くして死なせてしまうかもしれないことを怖がってるのか。優しい娘なんだ。

「うん、大丈夫、きっと全員満足させてみせるから」
「何ですか、その嬉しそうな笑顔は。私にオチン×ンしゃぶられるの、期待してるのですね。愛夜花お姉様の恋人だって言ってたくせに。浮気者、恋人の妹にオチン×ンしゃぶらせるなんて、変態」
「うー、飲みたくないの?」
「飲みたいです! 飲ませていただきます!」

 そしてしゃぶり着いて来る小さめの唇。すぐに根元まで咥え込まれて。
「んーっ、んっんっんっ」
 締め付け滑る唇、絡み着く舌。喉奥を突かれることなんて気にしない激しいじゅぽじゅぽ。溢れる唾液は温かくて。

「あっあっ、凄い、ああ、これじゃすぐ出ちゃうよ」
「出してください。一回くらいじゃ終わりませんから」
「んんーっ、んっんっ」

 それでも僕は少しの間、魅夜美ちゃんの口淫を愉しんでしまって。
 そして射精。たっぷり口内射精。

「んーっ! んっんっ、ぶふっ、こくっ、ごくっ」
 魅夜美ちゃんは驚いた表情になって。すぐにとろけた笑みになって。美味しそうに精液を飲み下して。

「ぶはっ、んあ、美味しかった、ああん、でも、まだまだ足りません。もっともっと飲ませてもらいますからね」
「うん。まだまだ出せるから、安心して飲んで」
「安心って、何ですか、心配なんてしてません!」
 そしてまた始まる激しい口淫。あ、でも、ちょっと優しくなったかな? 一発飲んで、少し落ち着いたんだろうか。

 そして僕は、白髪の小さめ美少女のお口に何度も射精。
 この娘は愛夜花の妹なんだよなあ。恋人の妹のお口に何度も射精。ちょっと背徳感。でも気持ち良い。

「ぷはっ、ふはっ、あん、美味しい、あん、ふーっ、こんなに射精してもまだまだ勃起しますねえ。精液の量も減りませんねえ」
 うっとりと勃起に頬擦りする魅夜美ちゃん。

「これは、無限射精が可能になってるみたいね。素晴らしいわ」
 魅舐恋さん、舞夜香さんもうっとりと観てくれて。その目に希望が見える。

「舞夜香お姉様、どうぞ。魅夜美のお口はとりあえず落ち着きました」
「ええ、ありがとう。それじゃ晴一郎君、お姉さんがたっぷり気持ちよくしてあげるね」
 眼鏡の舞夜香さんに咥えられて。
 また激しいじゅぽじゅぽ。ああ、でも、さすがお姉さん。愛夜花や魅夜美ちゃんより余裕を感じる。
 一発目を注ぎ込むと、美味しそうに飲んでくれて。
 上手で優しい感じのお口。締め付け滑る唇の感触が素晴らしい。舌使いも巧みで。
 そんなお姉さんのお口がオチン×ンを舐めしゃぶってくれて。僕はまた何度も口内射精。とっても気持ち良い。

「ぷは、んふ、美味しかった! お母様、どうぞ」
「ええ。晴一郎君、あなた、凄いわ。んっ、んんー」
 魅舐恋さんにも咥えられて。一発目はやっぱり激しいな。飢えてる感じがする。
 でも、すぐに優しい感じになって。

 魅舐恋さんのお口は優しく遊ばせてくれる感じ。母親の優しさと余裕を感じる。
 僕はまた射精。優しいお母さんのお口で何度も射精。美味しそうに飲んでくれる。

「ぷはっ、ああーん、美味しい、美味しかったわ。ああん、凄いオチン×ン、こんなにしてもまだ枯れないなんて。凄い、素晴らしいわ」

「晴一郎様、ありがとうございます! お母様もお姉様も、魅夜美にも、こんなに飲ませていただけて。私たち、ずっと我慢してたんです。ありがとうございます」

「こちらこそ、こんなに気持ちよくしてもらって、ありがとうございます。これまで我慢してたのは、相手の男性を気遣ってたからでしょ。みんな優しい人だ。助けられて良かった」

「むー、晴一郎さん、まだです! これで終わりじゃありませんよ。すぐにまた足りなくなります。これからずっと、毎日全員に飲ませてもらいますからね」
 魅夜美ちゃんににらまれる。
「うん、毎日いっぱい飲ませるよ」