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☆ 拘束された少年と笑顔のお嬢様 【堕としたい彼と手強いお嬢様のハーレム遊戯 1】

 僕は今、裸で拘束されています。豪華な部屋の大きなソファベッドに座らせられて。
 僕の前には二人の美少女。この館のお嬢様と妹君です。そして周りには三人のメイドたち。

「覇夜斗(はやと)、ごめんね。でも、あなたは危険だそうだから」
 白長髪の光の聖霊のような美少女。僕を買ったお嬢様、彩陽花(さやか)様です。白いドレスと白ニーソ、レースの白手袋。
 清楚に見える美貌だけど、その心はエロエロみたいです。僕のオチン×ンを見つめる眼には期待と渇望が見えて。

「あなたは私たちを籠絡し、自分のハーレムを造るつもりらしいですが、そうはさせません。お姉様の性具として、そのオチン×ンと精液だけ使わせてもらいます」
 黒長髪ジト目に褐色肌の美少女は、紫良羽(しらは)様。彩陽花様の妹君です。黒いドレス、黒ニーソ、レースの黒手袋。

 白と黒の美少女姉妹は、性愛師の僕を買いました。僕はとにかく相手を籠絡して、自分のハーレムを造るつもりでした。でも、そんな企みもバレていたみたいで。
 でも、諦めない。僕のオチン×ンと精液を欲しがる相手なら、籠絡できるかも。僕の体液には媚薬効果があるし、唇やオチン×ンに触れてくれるなら、使える技もある。

「そろそろ精液出るかな?」
「んふふ、気持ちよさそう」
 双子の美少女メイドが、僕におっぱいを押し付け、乳首を舐め回していて。魅舐恋と愛舐です。ピンク髪ツインテールの小さめメイド。
「どこまで耐えますかね。まあ、射精させますけど」
 オチン×ンを支えタマタマを撫でる白髪おかっぱのジト目メイドは秘撫。この館のメイド長らしいです。

 みんな、素晴らしい美少女たちで。そして僕のオチン×ンを期待して観てて。大好物を観る視線。
 オチン×ンの前に居るのは彩陽花様です。僕が射精したら、そのお顔にたっぷりかかってしまいそう。

「まだかな、まだかなー、覇夜斗のオチ×ポミルクまだかなー。んふふ、自分からイっちゃダメよ、我慢して、気持ち良くなって、濃くて美味しいのを出してね」
「あうう」
 僕は精液が美味になる修行をしてきて。その美味しさは、僕が感じる快感に比例します。媚薬効果も上がるから、我慢して出した方が良いはず。でも何と言うか、悔しい我慢です。

「ほら覇夜斗、此処に突っ込みたいでしょう? 想像しなさい。私のオマ×コの感触を想像しながら射精しなさい」
 紫良羽様がお尻を上げ、オマ×コを指先で開いて見せ付けて来て。褐色肌に綺麗なピンク色が映えて。黒ニーソの美脚も綺麗で、エロくて。

「あー、ズルい、私のオマ×コも観て」
 彩陽花様もスカートをめくり、白ニーソの脚を開いて。下着は着けてなくて、綺麗なオマ×コが見えて。
「ほらほら、こんなにとろとろだよー」
 ピンクの割れ目が開かれて。このまま射精したら、精液がその奥に達しそう。ああ、出したくなるなあ。
 でも、ダメだ。このオマ×コに、オチン×ンを奥まで入れて射精したい。このまま出したくはない。

「まだ出してくれないのー? 秘撫、やっぱりオチン×ン本体も刺激しなきゃ出ないんじゃない?」
「まあ、覇夜斗も性愛師ですから、射精コントロール能力も高いのでしょうね。でも覇夜斗、あなたの御主人様が望んでいるのですよ。従いなさい」
「んああっ」
 我慢しろとか、射精しろとか、矛盾する命令。どちらでも良いのだろうな。僕を弄んでいるだけだ。
 タマタマと根元をもみほぐす秘撫さんの指先。そして乳首を舐めて来る魅舐恋と愛舐の舌。ああ、我慢がつらい。射精したい。

「彩陽花様、つらいです、何故こんなことを。僕はあなたのモノで、何でも従うのに」
「それなら、射精してー。覇夜斗の美味しい精液、いっぱい飲ませて」
「その、オチン×ンに触れていただけたら、喜んで出します」

「私だって触れたいわ。舐めてみたいわ、咥えてみたいわ。お口の中で射精させたいわ。でも、あなたの性技の虜にされる訳にもいかないから」
「オチン×ンを咥えられるだけで虜にするなんて、そんなこと、さすがに難しいです」
 これは嘘だけど、本心でもあって。普通の女の子なら、咥えさせるだけで虜にする自信はあります。でも、秘撫、魅舐恋、愛舐はただのメイドじゃない、性愛師みたいだ。彼女たちに護られてる彩陽花様を堕とすのは難しいかも。

「そうなのかな、あなたのオチン×ンに触れても大丈夫なのかな。どうしようかなー」
 近付いて来る唇。感じる吐息。ああ、もう少し。ああ、でも、また離れてしまって。

「んふふ、ごめんね、我慢させて。ねえ、舐めて欲しい? 咥えて欲しい?」
「はい! お願いします、僕の美味精液、彩陽花様のモノです。ぜひ、お試しになってください」
 必死のおねだり。せつない表情を作って。ああ、彩陽花様も強いなあ。性愛師である僕がおねだりしてるのに。
 僕は可愛い美形であるはず。それも研いてきた。汗の香りも媚薬となって、みんなを発情させてるはず。普通の女の子なら、我慢なんてできないはずなのに。

「んふふー、可愛い! まあ、あなたのオチン×ンを最初に頬張るのは私よ。それは誰にも譲らないわ。だから、してあげるね」
 ちゅっと先端にキスされて。そしてかぽっと咥えられて。大きく開かれたお口と、すぼめられ締め付けて来る唇。
 ああ、気持ち良い。出ちゃいそう。いや、出せば良いのだけど。
 でも、その前に。生体パワーを集中。感覚接続。彩陽花様のお口の中と、彼女のオマ×コを接続。喉奥とクリトリスを接続。
「ん? んんっ!」
 激しくなる口淫。気持ち良さそうだ。そう、今、彩陽花様はお口で感じてる。

「ああっ、彩陽花様、イきます!」
「んんーっ!」
 どぴゅどぴゅ射精。ああ、気持ち良いなあ。彩陽花様もイってる。
 これだけでは堕とせないだろうな。でも、そのうちまた渇くはずだ。僕のオチン×ンがまた欲しくなるはず。

「いっぱい出てるみたいですねえ。お姉様、美味しそう」
「ん、んちゅ、ぷはっ、あー、美味しくて気持ち良かったわ。オマ×コもイッちゃったみたい」
「感覚接続されたのかもしれませんね。さすが性愛師です」

「それでお姉様、いかがですか? 覇夜斗に堕とされた感覚はあります?」
「いいえ。もちろん大好きになったけど、覇夜斗は私のモノよ。変な考えを起こさないように、いっぱい調教してあげなきゃね。んふふ」

「彩陽花様、ありがとうございます。彩陽花様のお口、とっても気持ち良かったです」
「覇夜斗もありがとう。あなたの精液、とっても美味しかった。それに気持ち良かったわ」
「あの、それで、まだこのまま、僕は拘束されたままですか?」

「ええ。あなた、私を堕とそうとしたわね。それは解るわ。それに、まだみんなも待ってるし。私もオマ×コにもして欲しいしね。ああー、でも、オマ×コでしたら、堕とされちゃうかな。まだ危険かなあ」
「オマ×コでもしていただきたいです。僕は性愛師です、鍛え上げたオチン×ンでご奉仕したいです」
「んふふー、どうしようかな」

☆ そしてお嬢様の嫉妬のような 【僕の淫魔お嬢様が色々大変です 7】

「笛璃愛が灯夜を襲ったのね。でも、返り討ちにされたのね。凄いわ、灯夜、強くなってるのね」
 朝。魅夜美様に褒められて。

「あの、笛璃愛さんのお口とお尻は、いくらでも使って良いのですよね」
「そうです。あなたを襲った罰です」
「あの、オマ×コは?」

「笛璃愛のオマ×コが欲しいですか。今の灯夜なら、耐えられるかもしれませんね。でも、ダメです。どうしてもと言うなら、秘撫としなさい」

「あうう、魅尽姫様、それは、笛璃愛への罰ですね」
「そうよ。笛璃愛、あなたは、灯夜のオチン×ンが欲しくなってるわよね。罰として、我慢しなさい。まずは秘撫から」

「うー、灯夜様、早くお強くなりすぎです。私たちにもっとして欲しかったのに」
 香凪ちゃん季観香ちゃん紗花ちゃんは少し不満そう。今もオチン×ンを舐めさせてるし、今朝もいっぱいしたのになあ。

「それじゃ灯夜、する?」
「はい!」
 薄いピンク髪の秘撫さん。やっぱり超美少女なメイドさん。笛璃愛さんともしたいけど、魅尽姫さんに従って、彼女から。

「んちゅ、まずはお口でさせてね」
 秘撫さんがオチン×ンにキスしてくれて。香凪ちゃんたちと交代します。
「んー、ん、んっ、あ、美味しいわ」
 凄い快感。淫気が染み込んで来る淫魔の口淫。でも、笛璃愛さんで慣れた僕は耐えられて、楽しめて。

「んちゅ、さすがね、このオチン×ンが笛璃愛を堕としたのね」
「ん、秘撫さんも凄い、お口、気持ち良い」
 秘撫さんは無表情なジト目の美少女メイドさんです。そんな彼女だけど、お口の感触はどこか優しくて。

「灯夜、なかなか射精しませんね。ほらほら」
 魅夜美様がスカートをめくり、美脚とオマ×コを魅せてくれて。でも、僕は耐えます。

「灯夜、今回の本番はオマ×コです。お口には早めに飲ませてしまいなさい」
「あうう、はい」
 魅尽姫さんもおっぱいを魅せてくれて。僕は我慢を止めます。いや、我慢できなくなったのです。秘撫さんのお口にどぷどぷ射精。
「ん、んん、んぷ、こくっ、ごくっ、んあ、あ、ごくごくっ」
 大量の精液を秘撫さんが飲み下して。

「ぷはっ、ああ、いっぱい出しますねえ。美味し。いえ、その、美味しいのは当然です、私は精液に飢えていた淫魔ですから」
 秘撫さんが少し紅くなって。可愛いなあ。

「さあ、それじゃ、オマ×コにしてください」
 四つん這いの彼女にお尻を向けられて。僕は可愛いお尻を抱えて、清楚なオマ×コにオチン×ンを入れます。
「あ、ああっ!」
 思わず声が出てしまって。吸い込まれる感覚。いや、身体の中身が全て吸い出されてしまいそうな。
 快感、確かに快感なのだけど、危険な感覚。でも、その感覚には覚えもあって。笛璃愛さんのお口を最初に感じた時と似てる。

「んんっ!」
 気功防御と身体操作。秘撫さんのオマ×コから染みこんで来る淫気を弱めて、自分の身体を制御して。快感が優しい感じになります。
「ああ、灯夜、凄いわ。私のオマ×コに入って、硬いままで。こうやって笛璃愛お姉様のお口にも耐えたのね」
「なるほど、淫気を中和できるのですね。灯夜、あなた、なかなかやりますねえ」
 魅尽姫さんに褒められて。思わず射精しそうになります。嬉しいと出ちゃいそうになるなあ。

「ん、んああっ、オチン×ン凄いわ。どんなディルドより凄い。灯夜を、男を感じるわ。ああん」
 秘撫さんは可愛く喘いでくれて。

「男なんて、本当は要らないのだけど。灯夜はメイド服の可愛い女の子に見えるわ。それで良い、男に見えなくて良いのよ。ただ、そのまま精液を出してくれれば良いだけ」
 魅夜美様の言葉は少し寂しくて。そうだ、僕は男であることを求められている訳じゃない。精液に飢えてるけど、男嫌いな魅夜美様たちのために、こうしてるだけ。

 でも、オチン×ンを欲しがってくれた笛璃愛さんや、今こうして気持ち良さそうに喘いでくれてる秘撫さんは、どうなんだろう。男の僕を欲しがってくれるのだろうか。

 いや、女の子に観られても良い。こうしてオチン×ンを使えるだけで十分だ。それが男であるということなのだろうけど、それをごまかす僕で良い。早く魅夜美様を満たして差し上げるために。

「ん、灯夜、まだ射精しないの? 私のオマ×コ、その程度だった? あなたが初めてなのだけど、もしかして、使えないオマ×コなのかしら?」
「いえ、素晴らしいオマ×コです、女奴隷の香凪ちゃん季観香ちゃん紗花ちゃんにも負けてない、いや、もっと良い。でも、僕のオチン×ンは、そのために鍛えましたから」
「あうう、それじゃ、その、そろそろ、射精して。私のお腹、壊れそう。気持良いけど、激しいわ」
「はい、それじゃ」
 僕は魅夜美様を観て。少し紅くなった? 白く輝く淫魔超美少女を観ながら、その淫魔メイドさんのオマ×コに射精。

「あ、ああ、あ、出てる、いっぱい出てる」
 溢れる精液は魅尽姫さんがグラスに受けて。魅夜美様に手渡して。

「やっと淫魔のオマ×コで搾った精液が手に入ったわね。どうかしら、美味しく飲めるかしら」
 魅夜美様がグラスを傾けて。その唇に僕の精液が吸い込まれて。こくこく鳴る喉。
「ぷはっ、ああ、さすが秘撫のオマ×コで搾った精液ね。美味しいわ」

「それでは、灯夜、魅夜美様のために、笛璃愛と秘撫のオマ×コにたくさん射精してくださいね」
「はい!」「はい」「はい!」
 僕と秘撫さん、そして笛璃愛さんが元気に返事して。

「んふふー、灯夜様、笛璃愛のオマ×コにもくださいませ。魅夜美様のために、いっぱい出してください」
 笛璃愛さんは脚を開いて、オマ×コも指先で開いて。蜜が溢れて滴ります。

「んー、笛璃愛お姉様、待って、灯夜のオチン×ンを清めるから」
 秘撫さんがオチン×ンをゆっくり舐め清めてくれて。そのオマ×コから溢れる精液は、自分でグラスに注いでいます。

「はい、それじゃ灯夜、笛璃愛お姉様にもしてあげて」
「はい!」
 笛璃愛さんのオマ×コも、素晴らしい淫魔オマ×コでした。秘撫さんよりぬるぬるで、感じ易くて、簡単に堕とせたけど。

「灯夜様、私も、オマ×コが寂しいです。どうか、オチン×ン様をくださいませ」
「灯夜様、がんばるから。お口でもオマ×コでも使って。気持ち良くさせるから」
「灯夜様、私たちはあなたの性奴隷なんですから。ちゃんと毎日精液をくださいませ」
 香凪ちゃん季観香ちゃん紗花ちゃんもお口とオマ×コを準備してて。僕は五人のメイドさんに囲まれて。

「どうやら、灯夜は淫魔の身体に耐えられるようになったようですね。後は、私と魅夜美様だけですね」
「そうね。でも、魅尽姫と私は特別よね。灯夜が耐えられると言う保証は無いわよね。このまま、笛璃愛と秘撫が搾ってくれる精液を飲めれば、それで良いかも」
 魅夜美様は少しだけ満たされた表情。

「それではいけません。魅夜美様を本当に解放できるのは、魅夜美様ご自身の最高のオマ×コで搾った精液だけです」
「ああ、そうなのかもしれないのよね。私も興味はあるわ。灯夜が私の身体に耐えてくれたら、どんな美味しい精液が搾れるのか」

「でも、何だか怖くもあるわ。灯夜、あなた、私が欲しい?」
「はい、でも、その、欲しいけど、所有したいとかじゃなくて、その」
「所有したいはずよ。私を欲しがってはくれないの?」
「いえ、欲しいです、魅夜美様はとってもお綺麗で、魅力的ですから。でも、その感情が、魅夜美様に嫌われそうで怖いです」

「そうね、私は、男のそういう感情が嫌いよ。でも、あなたを観てると、変な気持ちになるわ。何かしらね」
「嫉妬ですよ」
 あっさり言う魅尽姫さん。
 魅夜美様が嫉妬? まさか、いや、でも。

☆ 性愛修行、三人目 【僕の淫魔お嬢様が色々大変です 5】

「さあ灯夜様、最後は私ですよ!」
 季観香ちゃんから抜くと、紗花ちゃんが僕を押し倒して。精液に濡れたオチン×ンが綺麗な唇に咥えられて。
 少しだけ萎えた気がしたオチン×ンが、金髪美少女の綺麗な唇でじゅぽじゅぽされて。ああ、また勃っちゃった、いや、萎えたりしなかった? 何度でも射精できそう。淫薬の効果、凄いな。

「あん、まずはお口でふよね、んあ、早く射精してください、早くオマ×コに欲しいんだから」
「紗花、もっとゆっくり、心を込めてしてあげなさい」
「えー」
「その方が早く射精してもらえますよ」

「あん、そうかもしれませんけど、うー、恥ずかしいなあ」
 魅尽姫さんに注意されて、紗花ちゃんの口淫は落ち着いてきて。うあ、でも、確かにこっちの方が効きます。
「んー、ちゅ、んんー、んぐ」
 恥ずかしそうな表情。でも、嬉しそうでもあって。強い吸引でへこむほっぺたが気持ち良いな。

「んー、んっ、んー」
 やがて速くなる唇。じゅぽじゅぽとスライドして、オチン×ンを滑って。速いけど、丁寧で心がこもってて。乱暴な感じではありません。
「うあ、出るよ」
「んんーっ!」
 お口の中でどぴゅどぴゅ射精。舌で受けられてはる、そのまま舐め回されて。あ、飲んでる、喉の動きを感じて。

「ぷはっ、んーっ、ん、じゅぽっ、んあ、あ、まだ硬い、んあ、それじゃ、オマ×コにいただきますね」
 オチン×ンがオマ×コに飲み込まれて。エルフのような金髪の色白美少女が僕に乗って。

「紗花ちゃん、そんなに急いで、そんなに我慢してたのね」
「だってだって、灯夜様のオチン×ンで香凪も季観香もめろめろになってて、私は最後で、ああん、あひっ」

「香凪も季観香も紗花も、オチン×ンに弱いわよね。まあ、淫薬の効果もあるし、仕方無いのでしょうけど。でも、男って非道い生き物よね。女の子をこんなにして、それが楽しいなんて」
 魅夜美様は呆れてる? いや、発情してて、それを宥めようとしてる?

「ああん、魅夜美様、そんなこと無いです、灯夜様のオチン×ン様は、私たちに幸せをくれます。灯夜様に会わせてくださって、ありがとうございます」
「そうね、幸せでしょうね。麻薬みたいなモノだもの。私もいつか、そうされるのよね。ああ、仕方無いけど、気持ち悪そう」

「魅夜美様、そんなにお嫌ですか?」
「ええ。灯夜には悪いけど、気分は良くないわ。私や魅尽姫たちを弄んだ人間たちの目的を達成させるようなモノだもの」
「灯夜様がしたことではありませんよ」
「ええ、そうね。でも、感情は抑えられないの。私はこれからも非道いことを言ってしまうでしょうね。ごめんね」

「魅夜美様、かまいません。僕は強くなって、魅夜美様とエッチしたい、それは確かです。たぶんこれは、魅夜美様が嫌う人間たちと同じ思いです。でも」

「あなた様の飢えは、満たしてみせますから! 僕が満たしますから! 嫌われても、気持ち悪く思われても、それはしますから」

「だから、お好きなように罵ってください。いくらでも、受け止めますから」

「違うわ、灯夜、私は、罵ったりしたくないの。そんな自分が嫌なの。たぶん、怖いのよ。あなたの虜になるのが怖いの」
「虜になんて、しません。魅夜美様は僕の御主人様です」
「そうね」

「灯夜様、今は私! 今の相手は私なんですから!」
 紗花ちゃんの動きが激しくなって。覆い被さって来て、抱きしめられて。

 ん、紗花ちゃんのオマ×コも気持ち良いな。ふわふわぬるぬるの香凪ちゃんときつきつぷるぷるな季観香ちゃんの中間のようなきつさ、柔らかさ。それは中途半端でもなく、丁度良いとも言える感じ。
 そして吸引力が凄い。オチン×ンを引き延ばそうとでも言うような吸引。このオマ×コに入れ続けたら、オチン×ンが拡張されちゃいそうなくらいです。

「んあ、灯夜様、どうですか、私のオマ×コ、使えますか?」
「うん、紗花ちゃんのオマ×コ、とっても良いよ」
「それじゃ、射精、してください。私もう、何度もイってしまっていて」
「うん、してあげる」
「あっあっあっ!」
 僕も動いて。紗花ちゃんの声が大きくなって、すぐに小さくなって、途切れそうになって。

「いくよ!」
「ああーっ!」
 とっても気持ち良い膣内射精と共に、紗花ちゃんは絶叫して。

「ふー、良かったよ。ありがとう」
「こちらこそ、ありがとうございました。んあ、灯夜様のオチン×ン様、素晴らしいです。こんなオチン×ン様に仕えることができるなんて、女奴隷として幸せです」

「紗花、季観香、香凪、灯夜のオチン×ンの世話ができるのは幸せなの?」
 魅夜美様が訊きます。
「ええ、素晴らしいです。ありがとうございます」
「そう、そうなのね。淫魔として、理解もできるわ。でも、人間の男の精液なんて、臭くて不味くて、飲めたものでは無いわ」
 魅夜美様が、僕の精液を指先ですくって。唇に運んで。

「んっ、あ、あー、不味いわ。でも、飲めなくも無いわね。んー、少しだけ、マシになってるわ」
「それは、灯夜様が私たちとエッチしたからですか?」
「そうね。いずれ、灯夜が、笛璃愛や秘撫、魅尽姫とエッチできるようになれば、もっとマシな精液が搾れるわね。いつか、私が美味しいと感じられるくらいの精液を出してくれるかも」

「灯夜様、もっとエッチしましょう!」
 香凪ちゃんが飛びついて来て。季観香ちゃんもすり寄って来て。紗花ちゃんも僕から離れなくて。

「そうね、それじゃ、連続射精訓練に入りましょう。お口とオマ×コで、五回ずつ、三人で三十回射精しなさい。五回の射精の間、離れることは許しません」
「はい! それじゃ、灯夜様、私から」
 香凪ちゃんが僕のオチン×ンを捕まえて、頬張って。

「あわわ、このまま五回?」
「そうよ。香凪も受け止めてあげてね」
「ふぐぐ、ひゃい!」

 そして、褐色のピンク髪眼鏡メイドさんにたっぷりしゃぶられて。僕は何度もそのお口の中に射精します。舌で受けられ、その精液をまぶされ、こくこく飲まれ、喉奥でも射精を受けてくれて。

「ん、んあ、あ、また出ちゃう」
「灯夜、我慢は要らないわ。連続射精の訓練だからね」
「んふふー、こくっ、ごくっ」
「香奈ちゃん、美味しそう、愉しそう。早く代わって」
「ああ、また、ああ」
 そして、やがて五回目?の射精。

「はい、それで五回目ね。香凪、離れて」
「んー、れろっ、ちゅ、ぷはー、灯夜様、ごちそうさまでした」

「次は私」
 オチン×ンはすぐ季観香ちゃんに咥えられて。

「うわわ、休む間も無いな」
「休むとしても、誰かに咥えさせるか、オマ×コの中で休みなさい」
「うー、それじゃ休めないけど、でも、そうします」

「んちゅ、んー、んあ、灯夜様、早く、このままじゃ、終わらないです、あ、来る、来た」
 季観香ちゃんのお口は、相変わらず凄まじくて。僕はまた喉奥で搾り取られて。
 そのまま五回の射精。さすがに少しつらいです。
「ぷは、んー、こくっ、灯夜様、ありがとう、ごちそうさま」

「それじゃ私ね。灯夜様、私のお口の中で、ゆっくり休んで良いですよ。五回目の射精まで、じっくり優しく咥えますから。もう、何時間でも、私のお口でゆっくりされてください」
「紗花ちゃん、灯夜様がオシッコしたくなったらどうするの?」
「もちろん飲むわよ。そして、しっかり綺麗にするわ。私の舌で磨き上げて差し上げるわ」
「むー、それはダメ! 灯夜様、早く紗花ちゃんにも五回飲ませちゃってください!」
 季観香ちゃんがキスしてきて、香凪ちゃんは乳首を舐めてくれて。
 僕はそれでも優しい紗花ちゃんのお口で安らぎながら、五回の射精を注ぎ込んで。

 その後、オマ×コにも五回ずつ射精しました。あっという間でもないけど、三十回の連続射精。つらいかとも思ったけどそうでもなく、むしろ途中から慣れてきました。何回でもできそうな感じ。

「淫薬の効果が出てきましたね。いずれ灯夜は無限射精が可能になるはずです。その代わり、受け止めてくれる女が必要でしょうけど」
「大丈夫です、私たちが受け止めますう、んぷ、でも、さすがに、少し飲み過ぎたかもです」
 香奈ちゃん、季観香ちゃん、紗花ちゃんのお腹は膨らんでいて。そのお腹の中には僕の精液が詰まっています。繰り返すうちに、射精量はむしろ増えてしまったみたいで。

 笛璃愛さん、秘撫さんがジョッキを用意して。
「オマ×コの精液は、これに移しなさい」
「はい」「ひゃい」「はい、でも少しもったいないわね」
 迸る白濁液は、大きめのジョッキを簡単に満たしてしまって。
「あら、足りないかしら。そうね、余りは飲んで良いわよ」
「ありがとうございます、んぷ、でも、飲み過ぎたわ、あん、でも、美味しい」
「それも淫薬の効果ね。灯夜の精液はどんどん美味しくなるわ。でも、飲み過ぎは確かね。あなたたちは、夕食は要らないかしらね」
「んぷ、はい、そんな感じです」

「灯夜のオチン×ンを鍛えるのは、必要なことです。これからもたくさん飲んでもらうことになるでしょう。香凪たちのお食事は、灯夜の精液で足りてしまうかしらね」
「そうかもしれませんね」
 そんな会話を聞きながら、僕のオチン×ンはまた猛ってしまっていて。

☆ 性愛修行、二人目 【僕の淫魔お嬢様が色々大変です 4】

 ピンク髪褐色眼鏡の香凪ちゃんにたっぷり膣内射精して。彼女は幸せそうにとろけて。溢れる精液を秘撫さんがグラスに受けています。

「さあ、灯夜、まだ季観香と紗花が待ってますよ。使ってあげなさい」
「はにゃ、ください」「うー、灯夜、私にもして」
 黒髪ツインテールジト目の季観香ちゃんと、金髪巨乳キツ目の紗花ちゃん。色白の二人だけど、その肌はピンクに染まっていて。

 二人にオチン×ンを舐めさせて。すぐに勃起して、でも、そのまま舐めさせて。たくさんじゅぽじゅぽさせて。

「ん、ん、灯夜様、強すぎです、それとも、私のお口、気持ち良くないですか?」
「んじゅ、んぐ、んあ、こんな、美味しいオチン×ン、私のお口、オマ×コみたいに感じるようになってて、ああん、頭の中がイくう、もう何度目かしら」

「灯夜、なかなかの我慢です。でも、しっかり感じてくださいね。感覚を麻痺させるのではなく、しっかり感じて、その快感に耐えられるように」
「んあ、あの淫薬、僕の感度も上げてるみたいです、二人のお口がとっても気持ち良い。でも、我慢してます、強くなりたいから」

「灯夜、そろそろ飲ませてあげなさい。淫薬の効果で、季観香と紗花も精液が欲しくなっているはずです。そうね、まずは季観香から」
「あ、はい! それじゃ、いっぱいしてね」
「はい!」
 季観香ちゃんに深く咥えさせ、頭を撫でまくって。

「うー、私は最後? もー、早くして、早く季観香の中に出しちゃって」
 紗花ちゃんはおへそのあたりにキスしてくれて、舐めまくってくれて、お尻に指先を伸ばして来て。
「うー、うう、今は季観香がするの」
 季観香ちゃんは僕の腰をしっかり抱きしめて、ずっぽり奥まで咥え込んで。喉奥に達してるのが解る、苦しくないのかな。いや、嬉しそう、愉しそうだ。大丈夫みたいだけど。

「季観香のお口はなかなか鍛えてあるようですね。淫薬の効果があるとはいえ、灯夜の立派なオチン×ンをそこまで飲み込めるのね」
 魅尽姫さんが褒めて、季観香も少し紅くなって。嬉しそうだな。褒められて嬉しい、それは解るけど。
 あ、激しくなった。唇が締め付けて、じゅっぽじゅっぽと頭が降られて、うねって。単純な出し入れじゃない、ひねりとうねりが加わってて、唾液はたっぷりでぬるぬるで、舌の動きも巧みで。

「凄いわ、お口じゃ季観香ちゃんには敵わないかな。灯夜様も気持ち良さそう」
 香凪ちゃんの笑顔は、頼もしい仲間を祝福するようで。
「うー、私だって、このくらい、してみせるから。うー、でも、季観香、そんなに深く飲み込んで、気持ち良さそう。淫薬の効果で喉奥まで感じる、それは解るけど、こんなに速くして、むせたりしないのは凄いわ」
 紗花ちゃんはうらやましそうだな。嫉妬と羨望、尊敬も見える。

「うあ、もう出そう」
「出しなさい。季観香はがんばったわ、ご褒美をあげて」
「はい!」
 魅夜美様のお声と共に、いっぱい射精。喉奥に注ぎ込むように。ああ、スムーズに出せる。淫薬で強化された射精は大量で、お口に溜めるのも難しいはずです。でも、こぼれたりしない。麺を噛まずに飲み込むかのように、スムーズに飲み干されます。
「ん、んく、んんーっ、ごくっ、ん、あ、ああ、ごくっ」
 それでも、ほっぺたも膨らんで。でも、たった二回の嚥下で、大量の精液が飲み下されて。

「ぷはーっ、ふああ、美味しかった-、灯夜様、ご馳走様です、美味しい精液、たくさん飲ませていただき、ありがとうございます」
 まるで酔ったような感じの季観香ちゃん。白い肌が紅くなっていて、無表情だったお顔もほころんでいて。可愛い、綺麗だな。

「それじゃ、次は私が」
「待ちなさい紗花、季観香のオマ×コが先です。あなたは最後」
「ええーっ、むー、魅尽姫様のご命令なら、仕方無いですけど。何で私はいじめられるんですか?」
「いじめてはいません。順番です。灯夜のオチン×ンは一つしかありませんから」
「紗花ちゃん、待たせてごめん。でも、後でたっぷりするから」
「むー、早くしてね! 季観香も、急いでね」

「季観香は急がない。私のオマ×コ、灯夜様にゆっくりいっぱい愉しんで欲しい」
 季観香ちゃんがベッドに這いつくばってお尻を上げて。指先で開かれるオマ×コは、小さめで綺麗なピンク色。とろりと愛液が滴って。
「それじゃ、よろしくね」
「あうんっ!」
 小さめのお尻を抱えて入れて。

「はうー、入って来た、うー、私だって、オマ×コ鍛えてあるけど、うああ、灯夜様のオチン×ン凄い、負けちゃう」

「季観香、嬉しそうですねえ。ほら、そのとろとろの表情を灯夜に観てもらいなさい」
 笛璃愛さんが大きな鏡を持って来て。季観香ちゃんの前に置いて。季観香ちゃんのお顔が映って。お尻を上げて嬉しそうに僕に貫かれてる、黒髪ツインテのちっぱい美少女が映って。

「ああっ、あん、灯夜様に観られてる、私のこんな顔、こんな姿、観られてる、あ、オチン×ン様が大きくなった? ああん、灯夜様、私のこんな姿、お好きなんですか?」
「うん、とっても可愛い。僕のオチン×ン、どう? 気持ち良い? 好き?」
「あうう、最高ですう、良いです、灯夜様のオチン×ン様、大好きです」
「僕も、季観香ちゃんのオマ×コ好きだよ。ぬるぬるでちっちゃくてぷりぷりで、んあ、キツいのに吸い込まれる」

「んあ、灯夜様にご奉仕、しなきゃ、んん」
 季観香ちゃんのオマ×コがうねって。香凪ちゃんとは違う感じだな、当然だけど。あ、何だか、ぷるぷる震え出した?
「季観香ちゃん、震えてる、大丈夫?」
「んん、大丈夫です、うー、気持ち良く無いですか?」
「あ、気持ち良い、オマ×コの中がぷるぷるしてる!」
 単純な振動じゃない、振動する触肢が複数絡みついて来るような。そしてオマ×コ全体もうねって締め付けて来る。

「ん、凄い、負けられないな」
 僕もオチン×ンを激しく打ち込んで、かき混ぜて。
「あうう、季観香はとっくに負けてます、イきまくってるの、ああん、灯夜様、早く、射精して、私の膣内に出して」
「季観香、灯夜には敬語を使いなさい。出してください、です」
「ああん、ごめんなさい、いっぱい出してください、灯夜様、私のお仕事、させてください、射精して、あ、ください!」

「うん、射精するよ、でも、まだね。僕は鍛えなきゃだから。それに、季観香のその可愛い表情、イき顔、いっぱい観たいから」
「あひゃああん!」
 小さなお尻を抱えて、いっぱいいっぱい突いてかき混ぜて。季観香ちゃんの表情はとろとろあへあへになって。やがて声も出せなくなって。でも、射精の瞬間には。

「ん、季観香、イくよ、季観香のオマ×コに、いっぱい射精するよ」
「あひゃ、あにゃ、私、死んじゃいます、ああ、いや、死んでたのに、生き返っちゃいますう! あああーっ!」
 本当に生き返ったかのような激しい声と、生き生きした愉悦の表情。僕は気持ち良くたっぷり膣内射精して。

「ふーっ、季観香も良かったよ」
「はにゃにゃ、イきすぎ、本当に死んじゃいます、私も強くならなきゃ」

☆ みんなで海に、そしてやっぱり貪られる僕 【エルフの森が僕のハーレムになった理由 13】

 と言うわけで、海に来ました。
 意外とあっさり実現しました。お金が貯まったので、魔法ゲートとグリフィンの航空便を使えたのです。
 ユメ先生の仲間の、性愛師のお姉さんたちに手配してもらいました。お姉さんたちは街や村を旅しながらこの里の淫薬を売ってくれています。旅の準備は手慣れたものでした。

 六十人くらい居るエルフとダークエルフたち。僕の愛人たち。ちょっと多いけど、みんなで来ました。クウさんとダーナさんが引率してくれています。

「何だか、性愛師の学校を思い出すわ。こんな美少女たちが集まって旅するのは」
「性愛師って、学校まであるんですか? ユメ先生は優等生だったんだろうな」
「まあねー」
 性愛師のお姉さんたちはみんなエッチの達人ですけど、その中でもユメ先生のレベルの高さは解ります。

「この丘を越えると海みたいですよ」
「おー、早く行こう!」
 僕は走り出します。メルフィ、ミナ、サナ、コトも付いて来ます。

「おー! 凄いな!」
 海。話には聴いていたけど、想像以上でした。空とも違う青が、一面に広がって。
「綺麗ねー」
「うん」
 メルフィが隣に来て。今はエロ衣装ではありません。旅行用のドレスです。しっかり弓は持っていますけど。

「メルフィ、その格好も似合うね」
「そうですか? 何だか落ち着かないけど」
「それなら脱げば良いです。海に入るなら、水着ですよ」
「ああ、そうですよね。さあトーヤ様、着替えますよ!」
「うん!」
 水着に着替えます。裸でも良いような感じだけど、そうしたら、エッチが始まってしまうだろうから。まずは海です。綺麗な砂浜で着替えて。

「おー、しょっぱい!」
「変な魚が居ます」
「でっかいカニ!」
 ミナ、サナ、コトもはしゃいでいます。しばらくみんなで遊んで。

「ふー、少し疲れたな」
「こっちで休んでください。パラソルを置いてあります」
「うん」
 何だか、もっと疲れることになる気もするけど。まあ、それは良いけど。

「んふふー、トーヤ様ー」
 メルフィが甘えてきます。
「トーヤ様、メルフィ様、どうぞ私たちを枕にしてください」
 クウさんとダーナさんが膝枕してくれます。
「トーヤ様ー」
 シルキィ様とマヤさん、アイとレン、ミナ、サナ、コト、そしてユメ先生。更にもっとたくさんのエルフとダークエルフたちが集まって。オマ×コを僕に見せつけて来ます。

「んー、みんなどうしたの?」
「別にー。ただ、トーヤ様はオマ×コがお好きですから」
「そうだねー」
 手近なコトのオマ×コをくにゅくにゅします。
「あっ、あん、ああっ!」
 コトが悶えます。僕の愛撫も上達しています。

「トーヤ様、オチン×ン様がびんびんですが」
「そうだねー、うん」
「ご奉仕しましょうか?」
「したい?」
「もちろんご奉仕したいです。私たちみんな、トーヤ様のオチン×ン様中毒なんですから」

「それにしては余裕あるよね?」
「我慢してるんですよー」
「うん、僕も」
「何ですかそれー、お互い我慢止めましょうよー」
「そうしようか」

「んふふっ!」
 いきなりメルフィにずっぽり咥えられて。嬉しそうな笑顔、そして愛情たっぷりのおしゃぶり。
 そのまま射精させられて、でも放してくれません。多すぎる精液をごきゅごきゅ飲み、唇から溢れさせながら、口淫は続いて。

「うー、気持ち良い! でもメルフィ、みんな待ってるよ」
「良いのですよ、メルフィ様はお好きなだけしてください。トーヤ様の正妻なんですから」
「まあ、そうか。メルフィ、このままお口で射精した回数、オマ×コにもさせてね」
 メルフィの瞳にハートマークが見えて。僕はまた射精。溢れる精液をみんなが口移しして。

 そのまま十回、口内射精しました。計十二回。僕はさすがにちょっとへろへろで。
「んー、んちゅ、んぱっ! ぷはー、トーヤ様、ごちそうさまでした、とっても美味しかったです! さて、それでは、オマ×コご奉仕に移りますね!」
 こんなに射精しても、オチン×ンはすぐ回復してしまうのです。淫薬の効果。

「オマ×コは僕がしてあげるよ。やられっぱなしじゃいられないからね」
「あん!」
 メルフィを押し倒して、とろとろのオマ×コに入れて。
「だいぶ待たせちゃってごめんね」
「ああ、トーヤ様、待ってるのはみんなの方ですよ、早くしてあげてくださいね」
「じゃあ、急がなきゃね」
「あああん!」
 ガンガン突いて射精。もちろん抜かずにまた動き始めて。

 でも、五回目くらいで攻守交代させられてしまいました。メルフィが僕を押し倒して、オマ×コでオチン×ンを搾りまくって。
「んんっ! 十二回! あー、トーヤ様、ありがとうございました! 皆さん、お待たせしました!」

「ぬっふっふ、待たされましたー、トーヤ様、覚悟してくださいね」
「淫薬を補給しましょう、どうぞ」
「んぷっ!」
 シルキィ様とクウさんにオチン×ンを捕まえられて。ユメ先生にメルフィの乳を口移しされて。その乳こそは淫薬です。

「トーヤ様、淫薬の注文も増えてます。いっぱい造りましょうね。そのためにも、いっぱい飲ませて、注いでくださいませ」
「うん!」
 エルフたちは、僕の精液を飲んで、お乳から淫薬を出します。その淫薬を売って、此処までの旅費も稼ぎました。
 つまり、いっぱい飲ませる必要があるのです。膣内射精も必要で、快感によって薬効が増すらしいです。

「トーヤ様、結局、あなた様の方が搾精奴隷みたいですよね。本当は御主人様なのに」
「うーん、まあそれでも、こんな役得、止められないよ。こんな美少女たちが僕のオチン×ンを欲しがってくれて、いっぱい飲ませて」

「うーん、トーヤ君には、十分に性技も教えて、性力も尽きなくて、もっと凛々しい御主人様になるかと思ったけど。でも何だか、エッチには弱い感じよね」
「まあ、やられるのがお好きなのでしょうね。と言うわけで、皆さん、やっちゃいましょう」

 と言うわけで、僕はみんなにオチン×ンをしゃぶられて、口内射精しまくって、飲まれまくって。オマ×コでも搾られて、みんなもイきまくって。
 こんな贅沢なエッチを楽しめる僕、十分に強いと思うけどなあ。
 でも確かに、弱く見えるだろうことも解ります。だって、みんな、そんな僕を貪るのが好きみたいだから。

完結 ありがとうございました。