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☆ 僕とママたちのハーレム【淫魔ママたちの愛情ハーレム 9】

 ハーレムを大きくしようと思う。
 女の子がちょっと足りない感じになってしまったから。

 みんなで人間の街に行って。
 お金持ちの美少女を相手に、セックスを売ってみる。

 エルフたちやママたちが交渉して。まだまだ小さい僕はあまり警戒もされなくて。
 最初はお嬢様が連れてるメイド相手に、僕のセックスを魅せたりして。
 すぐにお嬢様の相手を望まれて。優しくセックスしてメロメロにして。

 お金はどんどん貯まって。豪華な館を買って。
 愛人もどんどん増やして。
 お金持ちや貴族のお嬢様、やがては王宮の女騎士、そしてお姫様まで僕のお客様になって。

 僕はしっかり性愛師になった。セックスマスターになれた。
 セックスをお仕事にして、お金持ちになれた。

 毎日、何人かのお客様の相手。
 そしてママたちが待っててくれる部屋に帰る。

「香太郎ちゃん、お疲れ様!」
「ほらほら、ママの上でゆっくり休んで」
「あん、今日もお仕事がんばってくれてありがとうね」

 レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ。
 三人の淫魔美少女はドエロ衣装で僕を待っててくれて。

 ミルフィママに抱き上げられて。脚を開かれて。
 股間にジューンママがしゃぶりついて。
 レモンママはお茶を口移ししてくれて。

「ん、ママ、僕のオチ×ポ、いっぱい働いてきたから、いっぱい癒して」
「任せて! んっんっんー」
 ジューンママのおしゃぶりで元気になるオチ×ポ。

「ん、香太郎ちゃん、今日のお客様は隣国のお姫様よね。どうだった?」
「さすがの美少女だったよ。たっぷり楽しませて差し上げて、いっぱいお金ももらった」

「結婚したいとか言われなかった?」
「言われる。愛人や性奴隷になりたいとも言われるよ。でもさすがにお姫様をそうする訳にはいかない、それはお互いに解ってるよ」

「そうよねえ。お姫様も大変よね。でも、香太郎ちゃんがお姫様と結婚したら、私たちも王族になれるのかしら」

「ママ、そうなりたい?」
「いいえ。今の生活は十分だもの。ふふ、面倒なことを増やしたくないわ」
「そうだね」

 僕はジューンママにしゃぶってもらいながら、レモンママとミルフィママにキスして。おっぱいを揉んで吸って。
 美味しい淫魔ミルクを吸って元気になる。オチ×ポも性欲も元気百倍。

「ふー、ママたちのおっぱい、やっぱり良いな。僕のチ×ポがこんなに元気なのは、ママたちのおかげだ。ありがとう。ずっと一緒に居てね」

「まっかせなさーい! 香太郎ちゃんが世界中の女の子に幸せを届けられるようにお手伝いするわ」

「うん。それじゃ、そんなママたちにご褒美あげなきゃね。んっ」
「んっんっんっ、んー、こくっ」
 ジューンママの綺麗な黒髪を撫でて。嬉しそうなママ。
 愛おしそうに締め付け滑る唇。僕の勃起はママの愛情いっぱいのお口でしごかれて。
 そのままお口の中で射精。

「んんっ、んー、こくっ、ぷはっ、ああん、香太郎ちゃんの精液、美味しい。ありがとうね」
「ジューンママもいつもありがとう。こんな綺麗なママのお口に毎日射精できるなんて、僕は幸せ者だ」
「うふふ、ありがと。ほらほら、レモンとミルフィも待ってるわよ」

「うん。ほら、ママたち、今日の分の精液あげるよ」
「ああん、ありがとう、んちゅ」
 まだ萎えないチ×ポに吸い付いてくるミルフィママ。おっきなおっぱいが揺れて。本当に嬉しそう。

「ふふ、赤ん坊の僕を助けたのも、精液を飲むためだったんじゃないの? ママたちは精液大好きな淫魔だものね」

「あん、確かに、それもあったけど! でもでも、香太郎ちゃんが可愛かったからよ。それに、助けられるなら助ける、あたりまえよ」
「そうだね。ありがとう」

 ママたちは優しくて良い人。
 僕を助けてくれて、育ててくれた人。

 でも、僕が普通の赤ん坊だったら。精液を飲もうなんて考えもしなかっただろう。
 ケーナに改造された特製チ×ポと超性力があったから。
 だからママたちは、僕のチ×ポを咥えて。性欲を発散させてくれて。
 ママたちも大好きな精液をいっぱい飲んで。

 もう前世の記憶は薄れてきてるけど。
 ママたちに優しくエロく愛情たっぷりに育てられた記憶は忘れない。

「んちゅ、んー」
 ミルフィママの愛情いっぱいな口淫は続いて。
 ジューンママはおっぱいを飲ませてくれて。レモンママは耳を舐めてくれて。
 ミルフィママにもいっぱい口内射精。美味しそうに飲まれて。

「ふー、レモンママ、お待たせ。あの、僕が突いて良いかな」
「ふふ、どうぞ。ママのお口、アヘアヘにして」
 レモンママはひざまずいて頭を下げてくれて。

 かなり頭が低い。ほとんど土下座。仕方無い。僕はまだ小さいから。
 差し出してくれる舌にチ×ポを載せると吸い付いてきて。

「んっ、そんなに美味しそうにしゃぶって、もー、本当にオチ×ポ大好きなんだな。ほらほら、いっぱいあげるよ!」
 レモンママの頭を抱えて腰を振る。
「んっんっんあっ、あううう」

 僕はまだ小さいけど、勃起だけは立派なサイズ。そんなチ×ポで喉奥まで突いて。
 でもレモンママはうっとりしてる。さすが淫魔、まるでオマ×コを突かれてるように感じてる。

「ああっ、ママ、ママ、ありがとうね! ほらほら、もっと吸って! ママの大好きな精液、いっぱいあげるから!」
「んじゅ、んーっ!」
 レモンママにもいっぱい口内射精。いや、口内は抜けて、直接食道から胃袋に流し込んでる感じ。

「ぷはっ、ああん、香太郎ちゃん、ありがと、あん、でも、お口に貯めて味わいたかったかも」
「ああ、それじゃもっとあげる。三人とも、お口に含んで味わって良いよ」
「ああん、ありがとう!」
 三人のお口にまた射精して。ほっぺたはぷっくり膨らんで。ママたちは嬉しそう。

「んあ、あー、唾液がいっぱい出てきて、増えちゃう、あん、こぼれそう。こくっ」
 こぼれそうな分だけ飲み込むママたち。

「さてと。それじゃオマ×コね」
「あん、オマ×コに出してもらったら、飲んで良い?」

「そうだなー。まだかな。とりあえずママたちをアヘアヘにして、それから、シルキィ、メナ、ケーナにもお口に含ませて中出しして、その後にみんな仲良く一緒に飲んで」
「ああん、そんな、意地悪、あん、でも、してあげる!」

 そしてママたちにお尻を上げさせて。オマ×コに入れて。
「んぐううう、あふ、あは、あひい」
 お口に精液を含んだままのママたちはちょっと苦しそう。飲み込まないようにがんばってる。
 そんなママたちをたっぷりよがらせて。しっかり膣内射精してあげて。

「ほら、シルキィ、メナ、ケーナ、お口に出してあげる。でもまだ飲まないで、味わっててね」
「はい!」
 エルフ美少女、ダークエルフ娘、根暗な魔女にも口内射精して。
 お口に含ませたまま、オマ×コも使って。膣内射精してあげて。

「ふー、それじゃシルキィ、メナ、ケーナ、オマ×コに入れてあげた精液、ママたちのお口に絞り出してあげて。それでみんな、お口の精液を飲んで良いよ」
「はあん、新鮮なのをくれるのね。あん、ありがと」

 ママたちのお口の中の精液はすっかり薄まってしまっているだろう。濃いのを追加してあげなきゃ。
 シルキィ、メナ、ケーナがママたちのお顔の上にまたがって。
 大きく開けるお口には白濁液溜まり。そこにオマ×コから更なる精液を射出。
 まるで美少女の便器にされてるようなママたち。うーん、エロい。

「あん、濃いのもらっちゃった、美味しい」
「あうう、香太郎ちゃん、シルキィちゃんたちにも、ママたちのオマ×コの精液、あげて良い?」
「ああ、そうだね、良いよ」
 便器役が交代。仰向けでお口を開ける美少女たちに、ママたちがまたがって。オマ×コからお口に僕の精液を射出。勢いよく注いであげて。
 うーん、ドエロい。

「それじゃ飲んで」
「はーい! こくっ、ああああんっ!」
 みんな、喉を鳴らして飲んで。そして座り込んでしまう。

「あひっ、イっちゃったあ、香太郎ちゃんの焦らし精液飲んでイっちゃったあ」
「あん、こんなの、イクに決まってるわ、ああん」
「あひい、美味し、凄い、喉が胃袋がイってる」

「あああん、レモン様のオマ×コからいただいた香太郎様の精液、美味しすぎですう」
「あふう、淫魔汁と精液汁のミックス、凄すぎ」
「あひっ、ああん、飲んでイくのちょっと寂しい、オマ×コは空いてるのにい」

「ふふ、ママたち、みんな、どうだった?」
「最高!」「最高でした!」

「良かった。それじゃ後はゆっくりやろうか」
「はい!」

 僕はまたミルフィママ、ジューンママに抱かれて。シルキィたちも身体を舐めてくれて。
 そしてレモンママがオチ×ポをオマ×コに迎えてくれて。

 まだ小さい僕は美少女たちの身体に包まれてしまって。
 ママのおっぱいを吸って。ママのおっぱいを揉んで。ママのオマ×コに包まれて。

 ゆっくり安らいで。ゆっくり楽しんで。
 時々射精もしちゃって。みんなのオマ×コやお口に何度も射精しちゃって。
 シルキィたちはアヘアヘになりすぎてダウンしてしまって。
 でも、ママたちは受け止めてくれる。

「ああん、香太郎ちゃん、どう? 満足できそう?」
「もちろん。ママたちの身体は最高だよ」
「ああん、良かった! ふふ、これからもよろしくね」

 まだ小さい僕はママたちに甘えて。
 でも、これからもっと育ったら。大きくなってしまったら。
 普通の恋人同士のセックスみたいになってしまうのかな。

 それでもママたちは甘えさせてくれるだろうけど。
 ちょっと楽しみな気分と、どこか残念な気分が混じり合う。

 でも大丈夫。若返りの薬をケーナに研究させてる。
 いっぱい試して。一番気持ち良い身体の大きさを研究して。それを維持できるようにするつもり。
 たぶん、もうちょっとだけ育ったくらいだと思う。
 ママたちのオマ×コに入れて、おっきなおっぱいに顔を埋められるくらい。

「ふふ、香太郎ちゃん、何を考えてるの?」
「エッチなことよねえ」
「いっぱい考えて、いっぱい試してね。ママたちはお手伝いするから」
「うん、ありがとう!」

 僕はママたちに包まれて。甘えて。いっぱい射精して。
 淫魔ママたちと僕のハーレムはまだまだ進む。

終 ありがとうございました

☆ みんなお腹いっぱいにして【淫魔ママたちの愛情ハーレム 8】

 そして僕たちはまたエルフたちの隠れ里に帰って。ケーナも一緒。
 隠れ里は安全。美少女たちとハーレムエッチするには良い場所だ。

 僕のお尻には、ケーナが造った触手さんが住み着いて。感覚共有し愛撫を手伝ってくれて。
 オチン×ンも再改造してもらった。これは僕の希望。僕の振動捻転オチ×ポは自在に動かせるようになって。伸縮、サイズも自在になって。淫薬も分泌できるようになって。

「ああんっ! 香太郎様、オチ×ポ凄い、シルキィのオマ×コ、イきすぎてダメになっちゃいますう!」
「あ、ごめん! 手加減しなきゃね。ん」
「あふう、ああん、振動と動きが、ちょうど良くなって、あああん、でも凄い、あん、やっぱり最高ですう」
 更に威力を増した改造チ×ポ。シルキィみたいな普通の女の子とセックスする時は、かなり手加減しないと。

 でも、手加減すれば良い。できる。僕が感じる快感が弱まる訳でもないから、そうすれば良いだけ。
 そして女の子を楽しませるのは前より簡単。簡単にイかせ、アヘらせることができて。

「香太郎様、メナにも」「あん、ケーナにもください」
 メナとケーナのオマ×コにも挿れて。イかせて。アヘアヘにして。
 この二人とする時は、お尻を叩いていじめてあげたり。二人もそれを悦んで。

 エルフたちとのセックスもします。隠れ里に居させてもらえるお礼でもあって。
 さすがの凄い美少女、美女たちとセックスして。気持ち良くして。アヘアヘにして。

 お尻の触手さんも手伝ってくれて、たくさんの女の子の相手も楽になって。
 でも、やはり僕自身のオチ×ポが最強。みんな欲しがって。僕もいっぱいあげて。

 でも、そんな僕はまだ小さい。赤ん坊の頃に比べれば、かなり大きくなったけど。それでも身長はまだみんなの腰とかお腹くらいまで。
 そんな僕を、みんなは相変わらず甘やかしてくれて。おっきなおっぱいや気持ち良い唇で包んでくれて。
 僕も甘える。いっぱい甘えて。そしてここだけは大人以上のオチ×ポでいっぱいイかせて。

「さすが香太郎ちゃん! 強くなったわね。もう並の淫魔には負けないわね」
「うんうん、これなら、お姫様や女騎士も堕とし放題ね。ママたちも安心できるわ」
「そうね。もう少し大きくなったら、人間の街にも行ってみると良いわね」
 ママたちは褒めてくれる。嬉しそう。

「ママ、レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、もう嫉妬したりしないの?」
「嫉妬もしてるけどー。でも、香太郎ちゃんの一番はママたちだって知ってるし。ふふ、ハーレムで一番の女になるのも良いものよ」

「自信たっぷりだなあ。まあその通りだけど。ママ、助けてくれてありがとうね」
「ふふ、大丈夫よ。さあ香太郎ちゃん、いっぱい飲みなさい」

 おっぱいを出してくれるママたち。綺麗でおっきなママたちのおっぱいが並ぶ。
 僕はミルフィママの巨乳にキスして吸って。美味しいママのミルクを飲む。

「ん、ちゅー、ん、こくっ」
「ああん、香太郎ちゃん、可愛い! 赤ちゃんの時も可愛かったけど、格好良い男の子におっぱい吸われるのも良いわ」
「ぷふ、ミルフィママのおっぱいは相変わらずおっきくて美味しいな。ん、レモンママも美味しい」

「あん、ああん、もー、おっぱい吸うの慣れてるわねえ。いつまでも赤ちゃんよねえ。吸うだけじゃなくて、そんなにいやらしく舐めたり甘噛みしたりして、ああん」
「ん、ジューンママも」
「ああん、ありがと、しっかりママたち全員のおっぱい飲んでくれるのね。ん、気持ち良い」

「ん、ママ-、勃起が収まらないんだけど、どうしたら良いのかな?」
「それは、ママたちの淫魔ミルクをこんなに飲んでたらそうなるわよ。もー、仕方無い子ねえ」
「責任持って鎮めてくれるんじゃないの?」
「してあげますよー。ほらほら」

 ミルフィママ、ジューンママに抱かれて。そしてレモンママが勃起に吸い付いて、キスして舐めてしゃぶってくれて。

「んっんっんっ、香太郎ちゃんのオチ×ポ、やっぱり最高ね」
「レモンママ、このままいっぱい射精させて。全部飲んでくれるよね」
「もひろんよ、んっ」
 とっても気持ち良いママのお口でいっぱい愛してもらって。そして口内射精。
「んっ、んー、こくっ、んちゅ、ん」
 精液は飲んでくれて。とっても嬉しそう、美味しそう。やっぱりママは僕の精液が大好き。

「ん、ミルフィママ、ジューンママ、レモンママのおっぱい吸って、僕に飲ませて」
「はーい!」「ああん、もー、私たちにもしてね」
 僕のチ×ポを咥えてるレモンママ。彼女の二つのおっぱいにミルフィママとジューンママが吸い付いて。
「んんっ、んー!」「んちゅ、ちゅ」「ちゅー、ちゅっ」

 全裸のママたち。金髪のレモンママ、ピンク髪のミルフィママ、黒髪のジューンママ。
 オマ×コには触手を入れてあげて。悶えさせて。
 僕はもう一発レモンママのお口に射精して。飲ませて。

「ぷは、香太郎ちゃん、飲んで」「ん」
 ミルフィママがレモンママのお乳を口移ししてくれて。すぐジューンママもしてくれて。
 淫魔ママのミルクで性力も回復。

「んーっ、んーっ! こくっ、ごくっ、んん」
「ちゅ、ちゅー」
 僕の勃起を咥えたままのレモンママ。何度も口内射精させてもらって。全部飲ませて。
 そして僕はレモンママのお乳をどんどん飲ませてもらって。

 まるで終わらないミルク交換。レモンママの体内で、僕のオチ×ポミルクがおっぱいミルクに変換されてるような気分。やがてそのおっぱいから、精液の香りがしそうで。
 そうやってどれだけ飲ませたのか。美味しそうに飲み続けるレモンママにも限界がきて。

「ぶはっ、はあう、あああん、ごめんなさい! 大事な香太郎ちゃんの精液、こぼしちゃったあ。ああんでも、ママのお口、イキすぎて、もうダメえ。おっぱいもイキすぎ、ああん」

「ふー、それじゃ交代。ミルフィママの番だよ」
「はーい! うふふ、香太郎ちゃん、ママにいっぱい飲ませてね」
 ミルフィママにもいっぱい飲ませて。レモンママとジューンママにおっぱいを吸わせて、口移ししてもらって。
 やがてミルフィママも飲みきれなくなって。

「ひゃああん、もう無理、お腹いっぱい、これ以上飲めません! ああん、でも、香太郎ちゃんのオチ×ポ、まだまだ元気。ああん、ごめんね。ジューン、お願い、してあげて」
「それじゃジューンママ、お待たせ」
「はあん、私にもこんなに飲ませるつもりなのね。もー、期待してるからね」
 ジューンママにも同じようにして。いっぱいしゃぶってもらって、いっぱい口内射精して。
 ミルフィママとレモンママの唇、舌をいっぱい味わいながら、お乳を口移ししてもらって。

 やがてジューンママも限界がきて。イキすぎて飲み過ぎて。
「うああん、もうダメ! ごめんなさい香太郎ちゃん、もう飲めないの、ああん、こんなに美味しい精液なのに」

「ふー、いっぱい出したなあ。でも、まだ出せるな。ママ、オマ×コはまだ空いてるよね」
「あん、でも、お腹いっぱいで、オマ×コにもそんなに入らないかも」
「みんなに飲ませれば良いでしょ。交代でオマ×コに入れるよ」
「ああん、はい! どうぞ、入れてください」

 ママたちのお尻を上げさせて。オマ×コに入れて突いて、いっぱい膣内射精して。
 ママが三人居て良かった。オマ×コを精液でいっぱいにしてしまっても、エルフたちやケーナ、シルキィ、メナに飲ませて空けてくれて。交代でどんどんさせてくれて。

「あんっあんっ、香太郎ちゃん、こんなに出して大丈夫なの? ああん、これじゃ、ここに居る女たち全員、お腹いっぱいになっちゃうわ。飲みきれなくなっちゃう」

「んー、女の子が足りないのかなあ。ママ、もっと愛人を増やした方が良いと思う?」
「あんっあんっ、そう、そうね、もっと、オマ×コが必要ね。香太郎ちゃんの精液を飲み干す女の子、足りないわ」

「それじゃ増やす方向で考えるね。でも、今はまだこれだけだから。ママたち、僕のチ×ポ、責任持って受け止めてね」
「あひいっ! ああん、はい、ああん、香太郎ちゃん、良い子! こんなに凄いセックスマスターになってくれて嬉しいわ」

☆ 魔女や触手をなだめたり【淫魔ママたちの愛情ハーレム 7】

 魔女ケーナの館で触手に絡まれて。取り込まれて。
 僕は触手の感覚を感じてる。融合してしまったんだろうか。僕自身が触手モンスターになってしまったんだろうか。
 そしてママたち、シルキィ、メナ、ケーナも触手に絡まれて。全身を愛撫されて、犯されて。

 感覚は感じるけど、コントロールはできない。ママたちを解放できない。

「香太郎ちゃん、大丈夫よ。今、そこから出してあげるからね」
 レモンママの声。落ち着いた声。

「香太郎ちゃん、この触手と感覚接続されてるみたいね。それじゃ切ったりする訳にはいかないわね」
 ジューンママの剣技は使えないのか。でも、ママは落ち着いてる。

「ふふ、レモン、ジューン、エッチで落とせば良いでしょ。淫魔として、エッチで負ける訳にはいかないでしょ」
 ミルフィママも余裕がある。

「香太郎ちゃん、ちょっと我慢してね。それじゃやりましょ」
「はーい!」「うん」
「あああっ!」
 僕は叫んでいた。凄い、凄い快感が来た。ママたちを捕らえてる触手から。

「あっあっあっ、ああ、ママ、凄い!」
「香太郎ちゃん、がんばって!」
 ママたちを捕らえてた触手は萎えて緩んで。ママたちは解放されて。僕に近付いて。
 レモンママがキスしてくれて。ミルフィママとジューンママが僕の本物のオチン×ンを捕まえて。
 そして凄いパワーが入って来る。淫欲のパワー。ああ、これはママたちの本気の淫気だ。

 僕は凄まじい快感を楽しんで。そして僕の身体から、触手が離れる。
 触手さんは萎えて縮んで小さな肉棒になって。怯えが伝わってくる。ママたちを怖がってる。

「ふー、ママ、ありがとう! レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、また助けてくれたね」
「当然よ。香太郎ちゃんは大事な息子で、まだ小さいんだもの」
 ママたちに抱きついてキス。ああ、安心する。やっぱり僕のママたちは最高だ。

「ほら、そんなに怖がらないで良いよ」
 僕は触手さんを拾って優しく撫でる。この子の心は解る。感覚接続はまだ続いてる。

「キミには僕のパートナーになってもらえないかな。たくさんの女の子を相手するのが楽になりそうだ」
「きゅ? きゅん!」
 触手さんは僕の股間に飛びついて来て。お尻の穴に潜り込む。
 でも大丈夫。もう心は通じてる。僕に従ってくれる。

「さてと、ケーナ!」
「はふう、ああん、あの自動淫具を従えたのね。もー、代金は払ってくれるのかしら」

「代金? ケーナはもう僕の女でしょ。代金を請求するの?」
「ああん、さっきはそう言ったけど! そんなの無しよ、あなたなんか、あうう」
 銀髪のゴスロリ美少女は僕をにらみつけて。

「あらあら、生意気な娘ねえ。しつけてあげなきゃね」
「そうね。一度は香太郎ちゃんに従うと誓ったはずだもの。思い出させてあげなきゃね」
「ふふふ、香太郎ちゃん、良いわよね? ケーナちゃんをママたちがしつけてあげる」

「うん、お願いするよ。従順な良い娘にしてあげて」
「はーい!」
「ああん、何するの、ああん!」
 ケーナはママたちに捕まって。ミルフィママに後ろから抱かれ、おっぱいを揉まれて。レモンママにオマ×コを舐められて。ジューンママにキスされて。

「んぶっ、あひっ、イクっ、あひい、良すぎ! こんな、こんなの、今までで最高、ああん、こんな、ああん!」
「ふふ、ケーナちゃん、全て香太郎ちゃんのおかげよ。天国に連れて行ってあげる。香太郎ちゃんに感謝しなさいね」
「ああああっ!」

 凄い、寸止めすらしない。ただイかせるだけ。
 それなのにケーナはどんどん追い詰められて。

「あひっ、あひっ、ダメ、こんなの、幸せすぎて狂っちゃう! ああん、違う、狂いが治まっちゃう! ああん、普通の、つまらない女になっちゃうよお」
「あらあら。でもそれは諦めて。あなたが知らないこと、教えてあげるから」
「ああああっ!」

 ケーナの雰囲気が変わる。何だか癒されているみたい。表情がどんどん素直な感じになって。
 凄い。ママたちはこんなこともできたのか。まるで淫楽による心の浄化。

「あんっ、あんっ、こんな、こんなに、気持ち良くて、ああん、身体が、心が、洗われて、真っ白になって、ああんっ、こんな、こんなの忘れてた、初めてオナニーを覚えた頃みたい」

「ふふ、ケーナちゃん、ここで香太郎ちゃんのオチン×ンを挿れてもらったらどうなると思う?」
「あんっ、ダメ、絶対ダメ、忘れられなくなっちゃう、本気で堕ちちゃう」
「ふふ、それじゃ香太郎ちゃん、堕としてあげて」「うん」
「あああん、ダメえ!」
 ママたちが開いてくれるオマ×コに挿入。振動捻転を開始する僕の改造チ×ポ。

「あひっ! ああっ、やっぱり凄い、最高、コレ最高、もーダメ、ああん、もっと」
「うん」
 今までの僕なら、ここで寸止めして彼女に服従を誓わせただろう。でも、今はやらない。
 ただイかせれば良い。最高に気持ち良くイかせてあげれたい。

「あんっあんっ、凄い、香太郎君のオチン×ン凄い」
「ほら、一緒にイくよ!」
「あああんっ!」
 盛大な膣内射精と共にケーナも絶頂。

「あふう、はあー、はあん、凄かったあ」
「ケーナ、どう? キミは僕の女だってこと、思い出した?」

「ああん、もー、仕方無いわ。もー、いじめてもらえると思ったのに、こんな風にされちゃうなんて。もちろん私は香太郎様の女です! 何でも従います!」
「ああ、いじめて欲しかったのか。それじゃしてあげる」
「ああああっ!」
 まだ抜いてない僕のチ×ポは振動捻転を再開して。

「あひっ、ああん、ああっ? 触手?」
 僕のお尻から現れる触手がケーナの乳首や足指の間を愛撫して。お口やお尻の穴にも入り込む。
 ああ、気持ち良いなあ。触手の感覚は僕にも感じられて。

「あひっ、あひい、ああん、またいっぱいイかされるの、ああん」
「簡単にはイかせないよ。寸止めだ」
「ああん、どうすれば良いの、どうすればイかせてくれるの?」
「そうだなー、とりあえず謝ってもらおうかな。僕と触手さんに謝って」

「ああん、ごめんなさい! すみませんでしたあ! 反省します! ああん、ケーナは悪い子でしたあ、いっぱい反省します! だから、イかせてください、お願いしますう」

「これからはずっと敬語で、生意気なことは言わないと誓う?」
「はい!」
「僕の言うこと、何でも従うね?」
「はい!」
「僕の他の愛人や恋人、そしてママたちにも従うね?」
「はい!」

「よーし、でもまだだ。これからケーナがしなきゃいけないこと、一緒に考えよう。何をすれば良いと思う?」
「あんっ、香太郎様をいっぱい気持ち良くできるように、お口とオマ×コを改造します! 香太郎様のオチ×ポ以外は入れられないような封印魔法をかけます! ああん、喉奥やオマ×コの奥に香太郎様の精液を触れさせていただかないとイケないようにします! お尻にも淫具を挿れて、いつでもぬるぬるで清潔に使えるようにします!」
 うっとりと凄いことを語るケーナ。ちょっと引くくらいのアイデアがどんどん出てくる。

「うーん、僕専用になるような封印魔法は、解除もできるようにして。僕が選べるように」
「はいっ」
「肉体改造も、生活に支障が出るようなのはダメだからね」
「ああん、はい」
「お尻にいつでも入れられる清掃淫具は良さそうだ。ぜひみんなの分も造って」
「はい!」

「それじゃイかせてあげる。十分後にね」
「はああん、ありがとうございます! あひっ、あひい、後十分、こうして寸止めしていただけるのですね、ああん、あひっ、嬉しい、十分後には、またイかせていただける、ああん」

「香太郎ちゃん、ケーナちゃんを優遇しすぎじゃない? ママたちにもこのくらいしてくれるの?」
「あ、ママ、もちろんするから! あうう、でも、まだ待っててね」
「ふふ、良いわよ。もちろん待っててあげる」
 十分はやりすぎだった。寸止め状態とはいえ、ケーナに入れっぱなしになる。

「あー、せっかく助けてあげたのになあ。香太郎ちゃんは新しい女にかまけて、ママたちは放置されるのね」
「香太郎ちゃん、時間短縮は許さないわよ。しっかり十分、寸止めしてあげなさいね」
「あうう、ママ、ごめん! あの、後でいっぱいさせてね」
「あらあ、シルキィちゃんやメナちゃんも待ってるわ。先にしてあげて。ママたちは最後ね」
「あうう」
 長い十分だった。僕自身も寸止めされてる気分。

「よし、十分経った! ケーナ、イくよ!」
「はいいっ! あひいっ!」
 焦る僕は、手加減抜きの凄い一発を中出ししてしまって。ケーナは凄い叫び声をあげて、気絶して。

☆ 魔女の館、そして触手【淫魔ママたちの愛情ハーレム 6】

 僕たちは魔女の館に来た。
 僕が赤ん坊の頃、チ×ポを改造して捨てた性魔術師の館。

 メナによれば、引きこもりで暗い性格で、オナニー狂いの女の子らしい。名前はケーナと言うらしい。
 人間嫌いで、でも腕前は確かで。魔法薬や魔法淫具を売って、お金はあって。
 時々僕のように奴隷を買ったりして。オナニー用淫具に改造したりするらしい。

 何だか、かわいそうな感じもする。街の外に法律なんて無いこの世界。彼女がやりすぎるのも納得はできる。
 でもだから、僕もやりたいことをする。彼女をエッチで堕とすつもりだ。

 呼び鈴を鳴らそうとすると扉が開いて。
 噴出するような勢いで触手が現れて。
 僕は捕らえられて。引き込まれて。

「香太郎ちゃん!」
 ママたちの声が遠くなる。館の奥に引き込まれてる。

「んあ、あ? 何? あなた、誰?」
 館の奥には、触手に絡まれてる美少女。黒白ゴスロリのドレスには見覚えがある気がする。
 ぼーっとしたジト眼。暗い感じだけど、凄い美少女だ。綺麗な銀髪が揺れて。

「ケーナさん? 僕は香太郎! あなたにオチン×ンを改造されて、捨てられた」
「ああ、そうなの。そんなこともあったかもね。生きてたのね。私に復讐しに来たの?」

「いや、奴隷を改造するとか、もう止めてもらおうと思って来た。あの、でも、この触手は何?」

「私が創った自動淫具よ。全自動で家事をしてくれて、常に全身を愛撫してくれて、何度でもイかせてくれるわ。まあ、ちょっと暴走してるけど。もう何ヶ月か、こんな状態でイきまくってるわ。あなたも、命の心配は要らないわよ。食事もくれるし、身体も洗ってくれるわ」

「うわ、お尻にも入って来た、うわ、オチン×ンもしごかれて、うわっ」
 触手は僕の衣服を剥ぎ取って。全身の感じる場所を責めて来る。ぬるぬるの体液は淫薬みたいで。熱く染みこんできて、エロ気分をかきたてて。
 凄い快感。確かに凄い。

「んーっ、でも、僕だって負けない! 僕は淫魔ママたちの自慢の息子だ!」

 淫気を強める。触手に伝えてみる。あ、反応してる。
 イかせてやる。この触手モンスターを快感で堕としてやる。

「え? 触手がそっちに集まってる? あん、あなたの身体、そんなに気持ち良いの?」
 彼女を捕らえていた触手も、僕の方に集まってしまって。僕は全身触手に包まれて。

 そして射精。させられたんじゃない。この触手モンスターを堕とすため。精液に淫気を乗せて射精。
 触手が争って精液を舐めとって。悶えてる。イってる。

「ふー、やっと脱出できたわ。ありがとうね。それじゃ香太郎君、あなたはゆっくり楽しんでね」
 ケーナさんはあっさり出て行こうとしてる。ダメだ。逃がせない。

「ん、んんっ、待て!」
 僕の声と共に、触手がまた彼女を捕らえて。あ、従ってくれてる?

「ああんっ! ああん、あなた、この触手を従えたの? あっ、オマ×コ開かれてる、ああん、あなた、身体は小さいのに、オチン×ンおっきいのね」

 触手モンスターさんは僕の意図を察してくれるみたい。ケーナのオマ×コに僕の勃起が差し込まれて。オマ×コに反応して振動捻転を始める改造チ×ポ。

「あああっ! 凄い! ああん、こんな凄いオチ×ポ、私が作ってたの? 何で捨てちゃったんだろう」
「あなたが作ったチ×ポのままじゃない! 僕のこのチ×ポは、三人の淫魔ママが鍛え上げてくれたんだ!」

「ああんっ、コレ、淫気ね! あなた、淫気を使えるのね、淫魔に習ったの? あん、オマ×コが燃えるわ、あああん」
 ケーナさんはあっと言う間にイキそうになって。でもイかせない。淫気操作で止めて。

「あん、イけない、ああん、止めてるのね、あん、非道い、イかせて」
「もう他人に迷惑をかけないようにできる? 奴隷相手でもダメだ」
「ああん、そんな、あん、あうう、がんばってみるわ! できるだけ。だから、あん、イかせて!」

「まだだ。キミは危険だから、僕の愛人にしてずーっと監視する。僕に絶対服従で、性欲を満たしたかったら僕にお願いするんだ。良いね」
「あん、そんな、オナニーも禁止?」
「もちろんだ。僕が許可しない限り禁止だ」

「あうう、そんなの、無理よ、あん、でもでも、イけない、イかせて、お願い! あなたの女になるわ、何でも言うこと聞くわ、オナニーも我慢するから」

「僕の女にしてくださいとお願いしろ!」
「お願いします、香太郎様の女にしてください! お願い、イかせて」

「良し! イけ!」「ああああっ!」
 寸止めを解除した瞬間、ケーナは盛大にイって。僕も追撃の膣内射精。
「あああん、あん、凄い、こんなの初めて、最高、ああん」

「ふー、良かった。あ、あの、触手さん、放してくれないかな。あれ? ああっ!」

 触手さんがまた僕の全身を包んで。お口やお尻から入ってきて。
 何だか以前も感じた感情の気配。嫉妬?

「香太郎ちゃん! え? コレは? あああっ!」
 ママたちの声。シルフィやメナの声も。来てくれたんだ。でも。
 みんな驚いて慌てて。そして触手に捕まって。

「あああんっ! こんな、この触手、上手!」
「ああっ、ダメ、ああん」

 僕はみんなの身体の感触を感じる。触手の感覚を感じる。
 おかしい。まるで僕の身体の一部のような。

「あうう、また暴走してる! 香太郎君を取り込んで暴走してるわ」
「ああん、香太郎ちゃんの淫気が伝わって来る、こんな、これじゃ香太郎ちゃんが、触手エロモンスターになっちゃう」

 僕は淫魔になってしまったんだろうか。
 淫魔と言ってもママたちとは違う。触手で女の子を襲うモンスターになってしまうのだろうか。

「香太郎ちゃん、大丈夫よ、ママたちが助けてあげるから!」
「そうよ、だから安心して。絶対に助けるから」
「もちろんよ。ママたちを信じて」

 ママたちの声。意外と落ち着いた声。僕を安心させようとしてくれてる。

 そんな優しいママたちを、触手は遠慮なく犯してる。よーく知ってるオマ×コの内部の感触を感じる。
 お尻にも深く入り込んで。耳穴も犯し、乳首もねぶり回し、足指まで一本ずつ巻き付いて。

 止められない。感触は感じるのに。コントロールできない。
 そしてやりたい。みんな犯したい。膨れあがる性欲。
 ダメだ。止めないと。でも止められない。

「ああっ、ママ、助けて!」
 この言葉は何とか言えた。

☆ ママたちをなだめたり【淫魔ママたちの愛情ハーレム 5】

 エルフの隠れ里でいっぱいセックスして。みんな僕を気に入ってくれて。
 僕はまだ小さい。一番小さいエルフの娘より小さい。
 そんな僕をみんな可愛がってくれて。

 大勢の美少女に囲まれると、僕は埋もれてしまう。たくさんのおっぱいに埋もれて。オマ×コに埋もれて。お尻に埋もれて。
 それでもオチン×ンは元気に美少女たちを鳴かせて。

 僕のチ×ポと性力、性技は特製で。みんなあへあへによがらせることもできる。
 でも、そんなのもがんばって背伸びしてる感じに見えるらしくて。
 みんな僕を甘やかしてくれて。

 それは良い。素晴らしい。僕は女の子に甘えるのが大好き。

「香太郎ちゃん、お疲れ様。エルフたちはみんな満足したみたいね」
 レモンママが褒めてくれる。ナデナデしてくれる。

「うん。僕も気持ち良かった。そうだ、ママたちにも精液飲ませてあげなきゃね」

「大丈夫よ。美味しい果物とかいっぱいもらったから。一応、精液以外のものも食べられるのよ」

「え? でもママは淫魔なんだから、精液が必要なんでしょ? 我慢することなんて無いのに」

「香太郎ちゃん、レモンママは嫉妬してひねくれてるのよ。ふふ、まあ、私もけっこう嫉妬しちゃってるけどねー」
 ミルフィママの笑顔はいつも通りに見えるけど。

「うーん、香太郎ちゃんが上手に女の子を落とせるのは、それは良いことなんだけど。嬉しいことなんだけど。でも、これまでは私たちだけだったから。ちょっと悔しくなっちゃうのは仕方無いわ」
 ジューンママははっきり寂しそう。

「ママ! レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、セックスしよう! いや、まず飲んで! 精液飲んで!」

「あらあら。香太郎ちゃん、そんなに焦らなくても」
「焦るよ! 大事なママたちを寂しがらせちゃったんだもの! ほら、レモンママ、しゃぶって」

 レモンママに飛びついて。唇にキスして。ぶら下がるようにして頭を下げさせて。唇に勃起を押し当てて。
 すぐにしゃぶりついてくれて。ああ、さすがレモンママ。最高の口淫。

「んっんっんっ、んー、ごめんね、香太郎ちゃんに気を遣わせちゃうなんて」

「ママたちは特別だから! 僕を助けてくれて、育ててくれて、いっぱいセックスもさせてくれた、一番大事な女性だから」

「香太郎ちゃん、ありがとうね。でも、いつか子離れ、親離れしなきゃいけないんだけどねー」
 ミルフィママが後ろから優しく抱いてくれて。

「親離れなんかしない! 子離れもさせないからね。ママたちには一生、僕の面倒をみてもらうから。このチ×ポの世話をずーっとしてもらうからね」

「でも、香太郎はこれからも愛人を増やすんでしょう。ママたちを寂しがらせるのよね。非道い息子ね」
 ジューンママもキスしてくれて。もう寂しそうじゃない。

「それはママたちのせいだよ。僕にハーレムの心得、教えてくれたじゃないか。たくさん居る女を、待たせるのは当然だって。それでも離れられないくらいメロメロにしろって」

「そうね。それじゃがんばってもらおうかしら。ママたちをメロメロにできるかな?」
「絶対やる!」

 レモンママのお口をズンズン突いて。淫気も巡らせて。発情させて。

「おんっ、あんっ、んんあっ」
「香太郎ちゃん、さすが。オチン×ンは大人より立派だものね」

「んっ、まだオチン×ンだけだけど、そのうち大きくなって、ママたちを組み伏せて強引セックスするからね」
 そう、それはまだできないこと。僕はまだ小さすぎる。それにママたちが好きすぎて。甘えてしまう。

「ふふ、大丈夫よー、いっぱい甘えてくれれば良いの。それでママたちはメロメロになっちゃうわよ」

「ん、ジューンママ、ミルフィママとレモンママのおっぱい吸って、僕に口移しして!」
「はーい、可愛い香太郎ちゃん、んちゅー、ちょっと待っててね」

 ジューンママは従ってくれて。僕は美味しい淫魔ミルクのブレンドを味わって

「ん、ありがとう。ジューンママのおっぱいも吸ってあげる」
「あんっ、ああんっ、嬉しい、いっぱい飲んで、あん」
「んんっ!」
 ジューンママのおっぱいを吸いながら、レモンママのお口に射精。

「ほら、ミルフィママとジューンママもしゃぶって」
「はいはい。んちゅ、ん、香太郎ちゃんのオチン×ン、他の女の匂いがする気がするなあ。もー、ママのお口で綺麗にしちゃうから」

 ミルフィママは激しくじゅぽじゅぽして。僕のオチン×ンをお口の中で洗う。たっぷりの暖かい唾液の中、唇と舌と喉でゴシゴシされて。
 僕もミルフィママのお口の中を精液で洗う。たっぷり口内射精して。

「ん、香太郎ちゃん、私、意外と嫉妬する自分に驚いちゃった。ごめんね」
「大丈夫! ほらほら、ジューンママ、嫉妬するくらい好きな僕のオチン×ンだよ」
「あん、ぱくっ、んちゅ」
 ジューンママの丁寧なおしゃぶり。真面目な黒髪美少女は何だか反省してる感じ。

「んっんっんっ、んー」
 ジューンママの真面目おしゃぶりは的確すぎて。僕はあっという間にまた口内射精。

「ふー、ママたち、どう? 僕のオチン×ン、精液、美味しい?」
「ええ、最高よ! ありがとうね、ごちそうさま」

「これからも毎日飲ませるからね。ママたちのお腹は僕の精液で満たすからね」
「はい! 香太郎ちゃん、よろしくお願いします」
「ああん、親孝行な息子ね。ありがとうね」
「うん、これからもよろしくね」

「それじゃママたち、オマ×コからも僕の精液、飲ませるよ」
「はーい!」

 お尻を上げて並ぶママたち。挿れて突いてよがらせて膣内射精して。三人それぞれに五回ずつくらい。
 お口にももっともっと射精して。飲ませて。

「はあん、香太郎ちゃん、ありがとう。ママのお腹、香太郎ちゃんの精液でいっぱいよ」
「ふわ、さすが香太郎ちゃん。自慢の息子よ」
「こんなに上手になって、ママは嬉しいわ」

「あのさ、ママたち、メナに教えてもらえば、僕を捨てた性魔術師のこと、解るのかな」

「ええ、解るかも。どうする? 復讐する?」

「いや、今はそんなに恨んだりしてない。でも、僕にしたようなことを他の人にもしてるかもしれないから。止めたいとは思う」

「そうね。今の香太郎ちゃんなら止められるわよ。もちろんママたちも手伝うわ」

「わ、私たちもお手伝いします!」
「私も! 手伝う!」

 シルキィたち、そしてメナも手伝ってくれるみたい。
 期待が高まる。あの魔女さんにエッチなお仕置きができるかも。