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☆ そしてハーレムは続く【ハーレム淫魔家族 9】

 大きなホテルのような館に、たくさんの淫魔美少女たち。
 此処が僕のハーレム。
 たくさんの扉、どれを開けても美少女たちが待っていてくれる。
 とっても楽しい大ハーレム。

 そして常に着いて来てくれる恋人たちも居る。
 愛夜花、魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん。大事な淫魔家族。

「みんな幸せそうです。晴一郎さん、ありがとうございます」
 愛夜花も幸せそう。明るい素直な笑顔は尽きない。

 淫魔娘たちの精飲欲求と性欲は、かなり満たしてあげられてる。
 みんな十分に飲ませてあげられて。
 性欲も、けっこう満足してくれるらしい。

 待たせてしまう時間が長いのだけど。でも満足してくれてるらしい。
 今は、彼女たちが遠慮なく楽しめるオチン×ンがある。射精させすぎて死なせてしまうことも無い。そんな無限射精可能な、僕のオチン×ンがある。
 そのことを想うだけで満たされる娘も多いらしい。待ってる間のオナニーや、女の子同士の愛戯も、満たされるものになっているらしい。
 安心させることができた。だからみんな、満足してくれてる。良かった。

「僕の方こそ、こんなに気持ち良くエッチしまくれるなんて、男の夢だよ。愛夜花のおかげだ。ありがとうね」

「そんな、愛夜花は晴一郎さんに助けてもらっただけです。あんっ」
 僕は今、愛夜花とつながってる。乗ってもらって、オチン×ンをオマ×コに挿れてもらってる。

 一番豪華な部屋の、一番大きなベッド。
 廻りには魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、輝夜さん、秘撫さん。

 そしてもっとたくさんの淫魔お嬢様たちとメイドさんたちが乱雑に寝転がってる。
 みんな飲みまくり、イきまくって、あへあへになって、へろへろになって。
 今、此処に居るのは、三十人くらいかな。半日もかからず、こうなってしまった。
 少しやりすぎた。でも仕方無い。だって、こんな美少女たちと好きなだけできるんだもの。

「あんっ、あっあっああん、愛夜花もイきそうです、あんっ」
 愛夜花の腰振りは気持ちよくて。でも僕のオチン×ンも強い。強くなってしまった。

「イって良いよ。好きなだけイって良いんだよ」
「あんっ、でもっ、晴一郎さんもイって欲しいの、ああん」
「もちろんイくよ。愛夜花に遠慮なんてしない。いつもいっぱい射精してるよ」

「ああん、でも、愛夜花の方が、いっぱいいっぱいイかせてもらって! ああん、晴一郎さんよりいっぱいイっちゃうの、申し訳ないの!」

「それなら、もっと愛情魅せて。僕も魅せるから。愛夜花、好きだよ! 大好きだよ!」
 腰を突き上げる。愛夜花の感じる場所は良く知ってる。

「ああっあああーっ! ああん、またイかされた、ああん、非道い、あん、私がイかせてあげたかったのに、ああん、好きっ、大好き」
「イかせて良いよ。イかせてよ。ほら、もっと」

「ああああっ! あああう、敏感になってるのに、あん、でも、負けない!」
 愛夜花の動きが激しくなる。もちろん極上の快感。

「んふっ、んっんんっんっんっんっ、晴一郎さん、イって、射精して! ああんっ、もう、イっても止めないから、このまま百発は出してもらうから」

「百発! 凄いな、愛夜花は何回イくかな。三百回くらいイっちゃうんじゃないの? 大丈夫?」

「あんっ、私の責任だから! 晴一郎さん、こんな、こんな無敵のオチン×ン、鎮めなきゃ、私の責任だからっ」

「そうですよね、お手伝いします」
「うんうん、愛夜花の責任は、私の責任よ」
「旦那様のオチン×ンを鎮めるのは妻の務めだものね」

 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんが起き上がって。僕に絡み着いてきて。乳首を舐められて。
 あ、お尻の穴にもぬるりとした感触。魅舐恋お母さんの舌だ。あうう、コレ、効くんだよなあ。

「みんな、そろそろ起きられるかな? 手伝ってもらえる?」
「はい! 晴一郎様と愛夜花様のセックス、お手伝いします!」
 更に美少女たちが群がって来て。足指や耳もしゃぶられて。全身舐められたり、おっぱいに挟まれたり、オマ×コに入れられたりして。
 体勢が良くわからないけど、僕はとにかく全身女体に包まれて。

「うわわ、凄いな。あう、さすがに出ちゃうな。ああっ」
「ああっ、来た! 精液いっぱい出てます、ああん」
 愛夜花に膣内射精。とりあえず一発目。

「本当に百発するの?」
「ええ。やってみたいんです。やらせていただけませんか?」
「もちろん良いけど、気をつけてね。途中で終わっても良いから」
「はい!」

 そしてまたぬるぬるのオマ×コがきゅんと締め付けてきて。オチン×ンが柔肉にしごかれ始めて。
 僕の全身を舐め廻す美少女たちの愛撫も止まらない。

 そんなにかからず、また射精。
 そのまま何度も射精。
 愛夜花もイきまくってる。いや、みんなイってる?

「あああっ、愛夜花様の快感が伝わって来ます、ああん」
「凄いわ、ああん、性感共振ですわ、ああん、愛夜花様がイくたびに、私たちも」
「愛夜花をイかせれば、みんな気持ちよくなってくれるのか。それはがんばらなきゃな」
「ああん、晴一郎様、お手柔らかに! あああっ」

 そして何度も射精して。みんなイきまくって。
 百回は無理でした。女の子たちの方が耐えられなくて。
 でも、なんと、八十八回できました。愛夜花のオマ×コからは大量の精液が流れ出して。

「ふー、凄かったな。ありがとう愛夜花、みんな」
「あああん、申し訳ありません、私たちの方ができなくなっちゃうなんて」

「お兄様のオチン×ン、まだお元気です。あん、魅夜美がお口で」
「ああっ、魅夜美、ズルいわ。お姉ちゃんにもさせて」

「お口ならまだできるのか。それじゃしてもらおうかな」
「はい!」
 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、それに愛夜花までオチン×ンに群がって。舐めしゃぶり始めて。

「んふふ、晴一郎君、今度はいっぱい飲ませてあげて」
「あうう」
 魅舐恋お母さんはおっきなおっぱいを僕の唇に押しつけてくる。もちろん舐め吸って。

 三姉妹の口淫は息が合ってて。最初は愛夜花に一発。舞夜香お姉ちゃんのお口にも出して。魅夜美ちゃんは三発目を飲んで。

 まだ終わらない。このままたぶん三十発以上は口内射精する。一人十発は、いつもしてることだ。

「んっんっんっ」「んちゅ、れろ」「じゅるっ、ん、んあ」
 情熱的な口淫は続いて。今度はそれぞれのお口に連続で三発ずつ。

「んあ、んちゅ、んんん」「ああん、ちゅ」「んぶ、あふ」
 まだ終わらない。そう、もちろん続くだろう。
 でも、何だか凄い。初めての快感。気持ち良すぎ。何で?

「ふふ、三姉妹のコンビネーション、効くでしょ。あなたのために教えたのよ」
「うわわ、魅舐恋お母さんが教えたの? 大事な娘たちに、協力してオチン×ンをしゃぶるやり方、教えたの?」
「ええ」

「うー、凄いお母さんだな。ある意味酷い。娘たちをチ×ポ狂いにして」
「愛する人相手なんだから、良いのよ」
「あうう」
 お母さんにキスされて。三姉妹のお口にまた発射してしまう。これは愛夜花のお口だな。

 そしてそのまま、口内射精し続けて。
 三姉妹のお口で百発達成。
 三十三発ずつなんて、余裕で飲み干されて。一回追加はもちろん愛夜花。

「ふー、凄かった。ありがとうね」
「晴一郎君、お母さんも欲しいなあ」
「あうう、もちろんあげるよ。ほら」
「うふふ、ありがと!」
 このまま魅舐恋お母さんにも三十発くらい飲ませなきゃな。もちろんする。したいこと。

「晴一郎さん」「愛夜花」
 僕と愛夜花はキスして。抱き合って。
 オチン×ンは魅舐恋お母さんにしゃぶられてるけど。

「お兄様」「晴一郎君」
 魅夜美ちゃんと舞夜香お姉ちゃんも唇を寄せて。三姉妹と一緒にキス。
 そのままお母さんに口内連続射精。

 大好きな恋人たちとのハーレムはまだ続く。
 この快楽空間は、何処まで行けるだろうか。
 このまま行こう。もっと凄い何処かに着く日を夢見ながら。

終 ありがとうございました

☆ 大ハーレム館【ハーレム淫魔家族 8】

 そしてしばらく、甘すぎる日々が続いて。
 僕は愛夜花たち家族とメイドさんたちに精液を飲ませまくって。セックスもしまくって。
 いくつもの瓶が僕の精液で満たされ、渇いてる淫魔娘さんたちに送られて。

 精力は尽きない。愛夜花たちの唾液や愛液にも、強精剤の効果があるらしい。
 そしてこっそり精力剤も飲まされてたらしい。そのことを打ち明けられた時は、みんなにオシオキセックスしていつもよりアヘアヘにした。

 ある日、たくさんの淫魔美少女たちが訪ねて来た。愛夜花に負けない美少女たち。お嬢様の雰囲気。メイドさんたちを連れてて。

「愛夜花さん、魅舐恋さん、晴一郎様を独り占めするなんて許されませんわ。こんな狭い館に、たったこれだけの女なんて、晴一郎様にふさわしくありません。彼にはもっと素晴らしいハーレムを楽しむ権利がありますわ」

「美味しい精液、送ってくださったのはありがたいです。でも、だからこそ、私たちにもお礼する権利があります。彼とセックス、させてください」

「精液飢餓症状は治まったけど、今度はオマ×コがうずいてしまって困ってるの。適当な男を漁っても、満たされないでしょう。晴一郎様のオチン×ンをいただけないと困ります。私たちともセックスしてくださいませ」

 凄い美少女のお嬢様たちが、僕とのセックスを望んでる。

「うーん、これは仕方無いかなあ。晴一郎君を私たち家族だけで独占するのは難しいわね」
 魅舐恋お母さんがため息をついて。

「でも愛夜花、どう? あなたが晴一郎君の正式な恋人よ。彼のオチン×ン、みんなに分けてあげて良い?」
「あうう、それは、その、ちょっと不満ですけど! でも、みんなの気持ちも解ります。オマ×コが寂しいですよね」
 愛夜花は迷ってる。

「うー、私が晴一郎様の一番ですから! 正妻ですから! そのことを了承してくれる娘なら、その、受け入れても良いです」
「ありがとうございます、愛夜花様! もちろんあなた様が一番です」
 押しかけ淫魔お嬢様たちの表情が明るくなる。

「あのさ、僕には訊かないの?」
「ああ、失礼しました、晴一郎様。受け入れていただけますか? 私たちのオマ×コに、あなた様のオチン×ン様を挿れていただけませんか?」

「うー、それはもちろんやりたいけどさ」
「ぜひ、してくださいませ」
 それはまあ、こんな美少女たちにセックスをせがまれて、拒む訳もないけどさ。愛夜花も許してくれるみたいだし。

「それでは、もっと大きな館を用意しています。どうぞ」
 みんなで移動。
 大きなリムジンの中、僕は愛夜花とずっとつながってて。
 そして新しい館に着いて。

「もともとは高級ホテルとして建てられた建物です。此処を晴一郎様のハーレムにいたしましょう」

 最上階のスイートルームが、一応、僕と愛夜花たちの部屋。
 でも全ての部屋に自由に入ることができて。
 各部屋に居る美少女たちと、自由にセックスできるらしい。

 部屋だけじゃない。ロビーや廊下にもメイドさんが並んでたりして。
 この娘たちとも、もちろんセックスできる。

「晴一郎さん、館を一周してみましょうよ」「うん」
 愛夜花、魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、メイドの秘撫さん輝夜さんが僕に付き従って。美少女だらけの館を巡る。

「あん、晴一郎様、どうぞ、私のオマ×コをお試しになってください!」
「お口でも、オマ×コでも、ご自由にどうぞ!」
 廊下に出るだけで、オマ×コが並んでる。お尻を上げた美少女が並んでる。発情した淫魔娘たちがオマ×コを魅せ付けてる。

「凄いな。こんなにいっぱい、綺麗なオマ×コが並んで」
「どうぞ晴一郎さん、お試しになってください。みんな、あなたのオチン×ンを待ってます。挿れてあげてください」
「うん」

 高貴な感じさえするお嬢様たち、そしてメイドさんたち。
 たくさん並んでるお尻、オマ×コ。
 多すぎて選べない。選ぶ必要もない。全員に挿れれば良い。

「それじゃいくよ」
「はいっ! あああんっ! ああっ、晴一郎様のオチン×ン、凄い、ありがとうございますう」
 淫魔美少女のオマ×コはさすがに気持ち良い。
 でも、僕は慣れてる。
 この娘たちは初めてみたいだな。でも痛がったりもしないけど。
 ただ、凄く感じてる。初めてのオチン×ンで簡単にアヘってしまう。

「あああんっ、凄い、ああっ」
「ん、良いな。出すよ」
「はいっ、精液出して、私のオマ×コで出して」
「んっ」「あああっ!」
 もちろん膣内射精。いっぱい出して。

「あああん、ありがとうございます、ああん、幸せ」
 舐め清めてもらって。そして次のオマ×コに移る。
「あんっ、来たっ、来てくれた、ああん、オチン×ン凄い!」

 次々とセックス。次々と射精。
 愛夜花たちともいっぱいしたけど、相手の人数が違う。何人居るんだろう。もう二十人は超えた。

「はふー、凄かった。ちょっと休むよ」
「ええ、お疲れ様です。そこのお部屋へどうぞ」「うん」
 広い部屋には、ベッドがあって。そしてまた美少女たちが控えてる。

「僕はちょっと休むから、みんながして」「はい!」
 ベッドで寝転がって。そして美少女たちが乗ってくれて。気持ち良い腰振りで精液を搾り取ってくれて。

「あんっ、あんっ、あんっ、凄い、晴一郎様のオチン×ン様、凄いです、ああん、幸せ」
「キミたちも凄いよ。良いオマ×コだ」
「あんっ、ありがとうございます、末永く可愛がってくださいませ」
「うん」
 何人もの美少女が交代で僕にまたがり、騎乗位でセックスしてくれて。

 そして、そんな僕を観てニコニコしてる愛夜花。

「晴一郎さんもお幸せそうで、良かったです。みんなも満たされて、愛情と幸せが満ちてゆきます」

「ん、愛夜花、そんなに嬉しそうにして。僕が浮気するの、嬉しいの?」
「ええ。みんな幸せにしてくださって、ありがとうございます。それに浮気ではありません。正妻の私も認めてますから」

「そうか、ありがとうね。それじゃ愛夜花もしよう」
「はい!」
 愛夜花も乗ってくれて。慣れ親しんだオマ×コに挿れてくれて。

「あんっ、やっぱり晴一郎さんのオチン×ン、最高です」
「ん、愛夜花のオマ×コも良いよ、最高だ」
 たくさんの新しいオマ×コを味わったけど。やっぱり愛夜花は良い。

 僕は身体を起こして。愛夜花を押し倒して。

「みんな、オマ×コに入れた僕の精液、半分くらい愛夜花に返してあげて。僕の精液は、愛夜花のモノなんだから」
「はい! どうぞ、愛夜花様」
「あんっ、こんな、あああっ!」

 美少女たちが愛夜花にぶっかける。僕が膣内射精した精液を、僕の大事な恋人の顔や胸、手足にぶっかける。

「あひっ、美味しい精液、もったいない、ああん、でも、こんな、全身ぬるぬる、ああん、イっちゃう、全身イっちゃう、あああっ!」
「んっ!」
 僕も射精。愛夜花のオマ×コに新鮮な精液を飲ませてあげる。

「あひっ、ああん、こんな、ありがとうございますう」
「まだだよ。もっとするよ」
「はひっ、もちろん、いくらでもどうぞ」
 そのまま、抜かず十発。このくらいは何度もした。余裕。

「あひっ、あああん、さすが晴一郎様、ああん、良かったです、ああう」
「愛夜花、そろそろ飲みたいんじゃない? 飲んで良いよ」
「あん、ありがとうございます、晴一郎さんの精液、大好きです!」
 すぐに元気にしゃぶりついて来る愛夜花。本当に精液大好きなんだよなあ。

「んぐ、んぐ、んちゅ、じゅる、ん」
 慣れた口淫。素晴らしい口淫。僕の感じるところを良く解ってて。そして愛情いっぱい。

「ん、このままお口にも十発ね。もっと飲ませてあげたいけど、魅夜美ちゃんや舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんも待ってるから」
「ひゃい、ありがとうございまふ」

 十発でも、やりすぎかもしれない。
 大量射精を心がければ、こんなにする必要はない。一発でお腹いっぱいにもできる。
 でも、愛夜花のおしゃぶりを一発で止めさせるなんて。そんなもったいない。
 本当はずーっと入っていたい。
 でもまあ、待たせてる大事な美少女たちも居る。だからまあ、とりあえず十発。
「ん、んく、んぶ、ぷはっ、あああん、ありがとうございました、とっても美味しかったです」

「お兄様! 魅夜美にもさせてください!」
「ああん、晴一郎君、お姉ちゃんにもちょうだい」
「んふ、お母さんも忘れないでね」
 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんにもいっぱい口内射精、膣内射精する。してあげる。

「ふーっ、それじゃ、他の場所にも行ってみようか」
「あん、はい、そうしましょうね、ああん、でもちょっと待って」
 みんな、オマ×コの中の精液を瓶に移してる。

 次の部屋でも、淫魔美少女たちの誘惑とセックスは続いて。
 今日はここまでかな。とても廻りきれない。でも、明日も明後日もある。

☆ 瓶詰めの搾精【ハーレム淫魔家族 7】

 メイドさんたちがみんなあへあへになってしまって。
 僕はちょっと休む。まだ萎えない勃起を持てあましながら。

 そんな時ちょうど、魅舐恋お母さんたちが戻って来てくれて。
 いくつもの段ボール箱が運ばれて来て。空の牛乳瓶みたいな瓶がたくさん入ってる。

「晴一郎君、お願いがあるんだけど」
「はい」
「私たち以外にも、精液不足で困ってる淫魔たちが居るの。その娘たちのために、あなたの精液を送ってあげたいの。良いかな?」

「それは、良いですけど、どのくらい?」
「あなたが出せる分だけで良いわ。精液貯蔵用の特別な瓶を用意したから。私たちのお口やオマ×コに射精してくれたら、この瓶に移して、必要な娘に送るわ」

「これまで通り、好きなようにセックスしてくれれば良いの。ただ一応、あなたの許可をもらっておきたいから。管理と配送は任せて」
 舞夜香お姉ちゃんはタブレット端末や書類を携えてて。
 眼鏡に黒スーツ、黒タイツの美人は有能なキャリアウーマンのような雰囲気。実際に有能なのかも。

「これまで通りで良いなら、もちろんやります。他の娘に分けてあげるのもかまいません」
「ありがとう!」

「うーん、でも、僕は何だか本当に無限射精できるみたいだけど。あの薬の効果、切れたりしないのかな」
「そう簡単には切れないわ。本来なら、理性を失って淫獣と化してしまうようなお薬だもの」

「もしそうなってたら、どうなってたのかな?」
「薬で眠らせて、鎖でつないで、そして精液を搾らせてもらうことになっていたでしょうね」

「非道いなあ。でも、ちょっと興奮するな。鎖につながれるのは嫌だけど、僕を襲う感じでしてもらうのは、ちょっとやってみたいかも」

「え? 良いの?」
「うわわ、お兄様、それはその、やってみたいです!」
 魅舐恋お母さんと魅夜美ちゃんが身を乗り出す。

「晴一郎さんが望まれるなら、もちろんします」
「うふふ、晴一郎君、後で仕返ししてね。お姉ちゃんのこともいじめてね」
 愛夜花と舞夜香お姉ちゃんもけっこう乗り気みたい。

「それじゃみんな、晴一郎君を押さえつけて。女体で拘束して」
「はい!」
 メイドさんたちが絡みついて来る。手足を取られて、指先をオマ×コに入れられて、押さえつけられて。

「うわわ、気持ち良いな」
 女体の感触。良い。

「さてと、晴一郎君、覚悟してね。あなたが望んだんだからね」
 魅舐恋お母さんがキスして来て。魅夜美ちゃんがぱっくりオチン×ンを頬張って。

「んっんっんっ、ん、んんん」
 激しいじゅぽじゅぽ。射精を急がせる口淫。

「んちゅ、んん」
 愛夜花と舞夜香お姉ちゃんは乳首を舐めしゃぶってくれる。いつもよりかなり激しい。

「んぷ、んあっ、あああっ!」
 そんなに我慢できない。いっぱい口内射精。
「んぶ、んぷ、んんん」
 魅夜美ちゃんはかなり飲んで。でもお口から溢れて。溢れた分はメイドさんたちがお口で吸い取って。瓶に移してる。

「んぷ、まだまだですよ。この瓶が全部いっぱいになるまで搾りますからね」
「うわわ、気持ち良さそうだな」
「いつまで余裕で居られますかねえ。んふ、お兄様、つらくなったら言ってくださいね」

 そして魅夜美ちゃんの口淫は続いて。十回くらい連続で口内射精させられて。
 何だかちょっと懐かしい。最初の時もこうしたなあ。

「ぷはっ、お兄様、さすがです。でも、まだまだです」
 今度はオマ×コに包まれて。激しい腰振りが始まって。
 僕は女体に拘束されて逃げられない。まあ、逃げる必要なんて無いけど。

 そのまま三回くらい膣内射精。そして貯めた精液を瓶に移して。
 白髪のちっぱい美少女が股を開き、股間に当てた瓶に精液を勢い良く注いでる。僕が彼女に膣内射精した精液を、牛乳瓶のようなガラス瓶にオマ×コから射精してる。エロい。

「んふ、次は私ね。んふふ」
 魅舐恋お母さんがしゃぶりついて来て。また何回も口内射精。そして膣内射精。
 お母さんにされるのは、やっぱり何だか癒されてしまう。

 でも、その頭を押さえつけて口内射精することはできない。両腕はしっかり捕らえられてて。
 脚も閉じられない。女体に絡まれてる。
 そしてそのまま、たくさん射精させられて。搾られて。

「あんっあんっ、晴一郎君、もっと射精しなさい! まだよ、もっとよ! 私たちだけじゃないの、たくさんの淫魔娘のために精液を出すのよ!」
「ん、もちろん」
 遠慮なく射精。魅舐恋お母さんの膣内は優しくしっかり受け止めてくれて。

 そしてもちろん愛夜花と舞夜香お姉ちゃんにも搾られる。お口、オマ×コでたくさん射精させられる。
「ああん、晴一郎さんのオチン×ン、使い放題なんて、素晴らしいです」
「晴一郎君、もっと出して、私のオマ×コ、あなた専用の搾精器なんだから」

 白髪の淫魔家族は何だか元気。楽しそう。
 イってもくれてるけど、イき疲れて止めたりはしない。僕の無限チ×ポを何度も射精させるのが、本当に楽しいみたい。

 射精した精液は瓶に移す。だから、お腹いっぱいになって終わってしまったりはしない。
 でも、このたくさんの瓶が満ちれば終わりかな。

「あんっ、ああん、さすが、さすがよ、晴一郎君。あなたのオチン×ン、こんなにしてもまだ勃起するのね。さすが、頼もしいわ、素晴らしいオチン×ンだわ」
「たくさんの淫魔娘が助かるわ。ああん、もっと出して」

「お兄様、最高です! あん、可愛い、んちゅ、ほら、魅夜美のおっぱい、舐めてください!」
 魅夜美ちゃんのちっぱいをしゃぶり吸う。

「晴一郎さん、オマ×コ綺麗にしましたから、チェックしてください!」
 愛夜花が僕の顔にまたがる。オマ×コが魅せ付けられて。
 何度もたくさん膣内射精したオマ×コ。でも、その精液は残ってない。メイドたちが吸い出し、長い舌で奥まで舐め清められてる。

「ん、愛夜花のオマ×コ、綺麗だ。この穴、とっても気持ち良いんだ。んちゅ、ん」
「あああんっ!」
 愛夜花のオマ×コを舐める。吸う。舌を入れる。
 愛液が染み出してくる。甘くて美味しい。淫魔の体質のせいだろう。

「んあっ、あああっ!」
 オチン×ンは舞夜香お姉ちゃんのオマ×コに入ってる。姉妹のオマ×コを、お口とオチン×ンで味わって。両方ともイかせる。

「あんっ、イくっ!」
「ああっ、お姉様のキス、晴一郎さんの精液の味がします、あん、美味しい」
 姉妹は僕の上でキスし合ってるみたい。観たいけど見えない。ちょっと残念。

 愛夜花のオマ×コを舐めしゃぶりながら、舞夜香お姉ちゃんに膣内射精。
「あああっ!」
 二人のあえぎ声はシンクロして。愛夜花もイったみたい。

 そしてまだ続く搾精セックス。僕は淫魔家族とメイドさんたちに輪姦され続けて。
 不自由でもある。でも気持ち良い。動けない、思い通りにできない不自由が、かえって性感を高めてる。

 結局、その日一日中続いてしまった。
 たくさんの瓶は僕の精液でいっぱいになって。箱詰めされ、送り出されて。

 お礼のメールがたくさん届いたらしい。大好評だったらしい。追加注文もたくさん。
 またいっぱい出さなきゃ。出させてくれるだろう。楽しみだ。

☆ できるようになること【ハーレム淫魔家族 6】

「それじゃ、メイドさんたちにも飲ませてあげなきゃね」
「そうね。お願いします」

 メイドさんたちが並んで。一人が僕のオチン×ンを咥えて。
 可愛くて気持ち良い唇に包まれる。気持ち良い。

「みんな、脱いで僕を誘惑して。綺麗で可愛い身体を見ながらイきたい」
「はい! どうぞ、私共の身体で興奮していただけたら嬉しいです!」
「あん、メイドたちに負けられないわ。晴一郎さん、私たちも見て」
 メイドたちも愛夜花たちも脱いで。
 おっぱいが並ぶ。お尻も並ぶ。オマ×コもたくさん並んで。

 そして魅せ付けられる。お尻が揺れる。オマ×コが指先で開かれる。おっぱいが押しつけられる。
 揉んで舐めて、指を挿れたりして。可愛くあえぐ声も愉しんで。

 そして愛情たっぷりにじゅぽじゅぽしてくれてるお口に射精。
「んぶっ、こくっ、ごくっ」
 やっぱり一発でいっぱい出す。そして交代。別のメイドさんに咥えられて。

 みんなの綺麗な身体を愉しみながら、メイドさんたちに次々と口内射精。
 十人全員に飲ませても、たったの十発。時間が節約できてる。

「ありがとう晴一郎君、これで全員、充分に飲ませていただきました」
「良かった。今日の分は足りたんだね」
「ええ」
「それじゃ、朝食をいただけるかな」
「ああっ、ごめんなさい! 私たちはお腹いっぱいにしてもらったのに」
 すぐに朝食が用意されて。

「愛夜花、オマ×コしながらいただいて良いかな」
「もちろんどうぞ!」
 愛夜花のオマ×コに挿れて。キスして。

「んちゅ、ん」
「コーヒーは口移ししてもらえるかな」
「ひゃいっ! あん、どうぞ、んっ」

 トーストや卵は普通にいただいて。飲み物だけ、愛夜花のお口から飲ませてもらう。

「あんっあんっ、晴一郎さんのオチン×ンが、私の膣内に居てくれて、気持ち良い、幸せ」
「愛夜花のオマ×コ、くにくに絡みついて来るよ。このまま射精できそうなくらい気持ち良い」

 そして食べ終わって。
 愛夜花を押し倒して。ガンガン突く。もう我慢できない。

「あんっ、あんっ、あんっ、ああっ、晴一郎さん、愛夜花、イきます、イってしまいますう」
「僕もイくよ! 十発分の大量射精、オマ×コにもするよ!」
「あんっ、ああっ、そんな、凄い、想像しただけでイっちゃう、ああっ、ああああっ!」
「んっ!」

 愛夜花のオマ×コで射精。かなりの勢いの射精が止まらない。
 何だか長い。一分くらいで終わるはずなのに。

「あああっ、あん、お腹いっぱい、こんな、溢れちゃう、ああん、あああっ」
 締め付けが強くなる。こぼしたくないのかな。

「うわわ、止まらないな。愛夜花のオマ×コだからかな。大丈夫?」
「大丈夫です! あわわ、まだ出てる、あん、あああっ」
 白いお腹が膨れてる。本当に大丈夫なのかなあ。
 でも、やっと終わる気配。あ、終わりそう。終わった。

「はふう、いっぱい出たな。やっぱり気持ち良いな。愛夜花のオマ×コ、大好きだよ」
「あん、私も、晴一郎さんのオチン×ン、大好きです。こんなに出していただけるなんて、幸せ」

 愛夜花はカップの上にまたがって。オマ×コから精液を搾り出す。凄い勢いでいっぱい出る。

「あん、こんなに入ってる。あの、お母様、お姉様、魅夜美、良かったらどうぞ」
「ありがとう。んふ、大好きな愛夜花のオマ×コで搾った晴一郎君の精液、とっても美味しいでしょうね」
「うらやましいなあ。んふ、いただくわね」
「あわわ、お姉様のオマ×コから出てきたお兄様の精液を飲めるなんて、感動です!」

 四つのカップは簡単に満たされて。愛夜花も飲む。
 何だかエロい。これまでもいっぱい飲ませたのになあ。

「お兄様、次は私にお願いします」
「晴一郎君、お姉ちゃんにもして」
「お母さんのオマ×コで休憩して」
 魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さんがオマ×コを開いて誘う。

「んー、でも、約束は果たしたよね。今日の分は飲ませた」
「あん、そうだけど、愛夜花はオマ×コにもしてもらったのに」
「だって、愛夜花は大事な恋人だもの」

「ああん、晴一郎お兄様、魅夜美のオマ×コも使ってください! 腰振りご奉仕させてください! お願いします、我慢できないの」

「うん、魅夜美ちゃんは大事な妹だものね。ほら、乗って良いよ」
「あん、ありがとうございます!」
 魅夜美ちゃんが僕に乗り、オマ×コに挿れてくれて。

「あっあっあっ、ああん、お兄様のオチン×ン、やっぱり最高です!」
「魅夜美ちゃんのオマ×コはやっぱりキツいな。またいっぱい出ちゃいそうだ」
「出して、出してください、魅夜美のオマ×コいっぱいにして」
「うん」
「ああああーっ! ああ、出てる、いっぱい精液入れてもらってる、ああん」
 魅夜美ちゃんの膣内にも、長く続く大量射精を注ぎ込んで。

「ふーっ、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、お尻並べて。後ろから突いてあげる」
「はい! ありがとうございます!」
「ああん、お願いします!」

 ちょっと大人な二人のお尻を並べてもらって。
 舞夜香お姉ちゃんから挿れて。ズンズン突いて。
「あひっ、晴一郎君のオチン×ン来た、ああん、良いわ、素晴らしいわ」

 魅舐恋お母さんにも入れる。
「ああっ、ああん、お母さんのオマ×コ、いっぱい使って、気持ち良くなってね」
「うん」
 こちらもズコズコ突いて。
 ああ、お母さんのオマ×コ、やっぱり良いなあ。安心感。

「あんっ、晴一郎君、私にももっとちょうだい」
「お姉ちゃんは最後ね。お母さんに一発入れちゃうから」
 お姉ちゃんのオマ×コには指を挿れてあげて。
「あんっ、あああっ」

 そしてお母さんのオマ×コをいっぱい突いて。鳴かせて。
 やがて射精。もちろん膣内射精。
「あああっ、晴一郎君、ありがとう、ああん、オチン×ンありがとう、素晴らしいわ」

「ふー、お姉ちゃん、お待たせ」
「あひっ!」
 お姉ちゃんに挿れて、お尻をぱーんと叩いてあげて。

「んっ、みんな、舐めて! お母さん、またお尻舐めて」
「はいっ! ああん、んちゅ、ん、れろっ」
 お母さんの舌がお尻の穴を舐めほぐしてくれて。優しく入って来て。勃起がみなぎる。
 愛夜花がキスしてくれて、魅夜美ちゃんは乳首を舐めてくれて。
 メイドさんたちも舐めてくれる。足指や脇、手指、耳の穴まで舐められて。

「あひっ、またおっきくなった、あああん!」
「お姉ちゃんのオマ×コ良いよ。いっぱい出すよ」
「あああっ、お願いします、いっぱい入れて、ああああっ!」
 お姉ちゃんのオマ×コにも大量膣内射精。

「ふーっ、どうかな、愛夜花、魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋お母さん、満足できた?」
「ええ、素晴らしかったです。ありがとうございます」

「一発でいっぱい出せるようになれて良かったな。時間が節約できるね。みんな、何かやること、やりたいことがあったら、して良いんですよ。僕とエッチするだけじゃなくて」

「ああん、そうね、やることが無い訳じゃないわ。でも、晴一郎君とセックスする、それ以上に大事なことなんて無いけど」

「ありがとう。でもメイドさんたちも居るから、僕は大丈夫。みんな、精液不足で困ってた時は、あまり好きなこともできなかったと思うんだ。元気になったんだから、色々とやりたかったことをして欲しい」

「晴一郎さん、ありがとうございます! 大好きです! それではお言葉に甘えさせていただきますね」
「晴一郎君、ありがとうね。それでは、しばらくメイドたちに任せます」
「お兄様、ありがとうございます!」
「晴一郎君、ありがとうね!」
 愛夜花たちは手を振って出て行く。メイドさんたちも一人ずつ付き従って。

 でもまだ、六人のメイドさんたちが傍に居てくれて。

「晴一郎様、あの、オチン×ン様はまだお元気なようですが。私共の身体でよろしければ、ご奉仕させていただけないでしょうか」
「うん。して欲しい」
「ありがとうございます!」

 メイドさんたちともセックス。みんな乗ってくれて、膣内射精させてくれて。
 でもまだ僕は萎えなくて。抱きしめて挿れて、また膣内射精して。
 お尻を抱えて後ろから突いたりもして。
 やがて、みんなあへあへのへろへろになってしまって。

☆ 終わらないセックス【ハーレム淫魔家族 4】

 愛夜花と魅夜美ちゃんと連続でセックスして。どちらにも膣内射精して。
 でもまだオチン×ンは勃起する。それはそうだ。何十発も口内射精できた精力。追加二発くらいじゃ終わらない。

「それじゃお母様、お先に」「ええ」
 眼鏡の舞夜香さんがお尻を上げて。黒タイツの美脚が眩しい。股間は切り抜かれてて、濡れたオマ×コが僕のオチン×ンを待ってる。

「晴一郎君、後ろから突いてもらえる?」
「はい!」
 色っぽく揺れるお尻を捕まえて。焦り気味にオマ×コに突入。

 ああ、良い。大人っぽいお姉さんのオマ×コはぐねぐね締め付けて。柔肉がくにくにとオチン×ンを噛んでくれて。

「あんっ、ああ、良いわ、これが本物のオチン×ンなのね。バイブやディルドとは違うわ、ああん、良い、良いわ」

「オチン×ンは初めてなんですか?」
「ええ。お母様以外はそうよ。もっとも、バイブやディルドは使いまくってたけど。だから大丈夫よ、激しくして良いからね」

「激しくして欲しいの? 舞夜香お姉ちゃん、僕のオチン×ンで激しく突いて欲しい?」
「あんっ、ああ、そう、そうよ、晴一郎君のオチン×ンでメロメロにされたいの! お姉ちゃんを、あなたの女にして!」

「うん!」「ああああっ!」
 激しく突いてあげる。後ろからだと突き易いな。
 オマ×コがきゅんきゅん締め付けて来る。抜かれたくないかのように締め付け吸引して来る。

「あんっ、あんっ、あんっ、あああっ、凄い、凄いわ、晴一郎君のオチン×ン最高!」
「舞夜香お姉ちゃんのオマ×コも良いよ!」

「んふ、うらやましいわねえ。舞夜香、晴一郎君のオチン×ンに負けそうね。加勢してあげる」
 魅舐恋さんが僕の後ろに回って。
「んちゅ」「え? あああっ」
 お尻の穴に、ぬるぬる柔らかな感触。舌? お尻の穴を舐められてる?
「んっんっ、んー」
 唾液を染み込ませるように舐められほぐされて。そして入って来る感触。

「ああんっ! オチン×ンがおっきくなった! オマ×コキツくて良いわ、ああんっ」
「うわっうわっ、お尻の中、そんなに、ああっ」
「んちゅ、ん、んー」
 魅舐恋さんの舌がお尻の穴に入って来てる。気持ち良い。そして勃起が増してるのが解る。そういうツボを舌で押されてる感じ。

「あん、お母様、ズルい、抜け駆けです」
「晴一郎さん、私の舌でも気持ち良くなってください」
 愛夜花と魅夜美ちゃんが乳首にキスして来て。舐めしゃぶられて。うわ、こっちも効く。

「晴一郎様、ご奉仕します。んちゅ」
 足指にもねっとりした感触。舐められてる。メイドさんたちが舐めてくれてる。

「うわ、凄い、凄いよ、うわわ」
 舞夜香お姉ちゃんのお尻を抱えて、オマ×コを後ろから突きいてる僕。
 魅舐恋さんにお尻の穴を舐められて、愛夜花と魅夜美ちゃんに乳首を舐められて、メイドさんたちに足指もしゃぶられて。
 凄い、全部、凄く効く。気持ちよすぎる。さすがだ。

「んっ、舞夜香お姉ちゃん、このまま射精するよ!」
「あんっ、あんっ、して、お姉ちゃんのオマ×コにいっぱい出して! 晴一郎君の精液で満たして!」

「んふ、お兄様、舞夜香お姉様のお尻、叩いてあげると悦びますよ」
「え? 舞夜香お姉ちゃん、叩いて欲しい?」
「あんっ、そんな、ダメよ、イっちゃうわ! お尻叩かれたりしたら、それだけでイっちゃう」

「イきたくないの?」
「あんっ、イきたいけど、ああん、晴一郎君の射精でイきたいの、ああん!」
「それじゃ、射精しそうになったら叩くね」

「ああんっ、そんな、あんっあんっ、あああっ、お姉ちゃん、晴一郎君の女になっちゃう、晴一郎君の肉便器にしてくださいってお願いする女になっちゃうよう!」

「そうしたい! 舞夜香お姉ちゃんを僕の肉便器にしたい! ん、舞夜香お姉ちゃん、イくよ!」
「ああああんっ! あっあっあっ、イく、イってる、あああん、私、晴一郎君の肉便器、ああん」

 射精と同時にお尻をぱーんと叩いてあげて。

「ああんっ、イく、お尻叩かれてイっちゃう、ああん、ありがとうございますう」
 お姉ちゃんもイってる。気持ちよさそうな声。

「ふああ、凄くいっぱい出た。舞夜香お姉ちゃん、ありがとう」
「ああん、晴一郎君、こちらこそ、ありがとうね」

「ふふ、さあ晴一郎君、私の番よ」
 魅舐恋さんが僕を押し倒す。ちょっとタレ目の白髪美女。大人の色気が吹き付けて来る。

「うん。魅舐恋さん、お待たせしました」
「あん、晴一郎のオチン×ン、まだ元気ね。凄いわ。ふふ、疲れてるでしょ。お母さんに任せて。晴一郎君は寝てて良いからね」

 魅舐恋さんに乗られて。オチン×ンがオマ×コに包まれて。

「ああんっ、良いわ」「ああっ、良いな」
 快感、そして安心感。魅舐恋さんには余裕が見えて。その余裕が僕を安心させてくれる。

「ん、晴一郎君、お母さんのオマ×コどう?」
「凄く安心します。気持ち良い」
「ふふ、良かった。いっぱい甘えて良いからね」

 優しくキスされて。腰がうねり始めて。
 おっきなおっぱいも揺れる。触ってみる。揉んでみる。

「あんっ、あん、おっぱい好き? 好きにして良いわよ、あなたのモノよ」
「うん」
 魅舐恋ママのおっぱいは綺麗。舐めてみる。吸ってみる。あ、母乳が出てきた? 美味しい。

「あん、ああん、そんなに吸って、もー」
「ママのおっぱい、美味しいんだもの」
「ふふ、愛夜花も舞夜香も魅夜美も、これを吸って育ったのよ。晴一郎君もおっきくなってくれて嬉しいわ」
「あんっ」
 ママの腰振りは少し加速して。僕はだらしなく声をあげて。

「あっあっあっ、ママ、僕、そろそろ出ちゃいそう」
「出して、ママのオマ×コにいっぱい出して! あん、ママもイっちゃうわ。こんなに立派なオチン×ン、初めてよ」
「うん。出すよ」
「あん、イくわ、イけるわ、ああん、ありがとうね」
 僕はママに抱かれながら、いっぱい膣内射精。ママもイってくれたみたい。

「ふわ、良かった。んー、でも、もっとしたいな」
「ふふ、誰とする? メイドたちも待ってるわよ」

「ん、メイドさんたちともしたいな。全員とセックスしたい。みんな、お尻上げて並んでくれないかな」
「もちろんしてくれるわよ。ほらみんな、オマ×コ並べて」

 メイドさんたちが裸になって。いや、ソックスやタイツはそのままか。
 そして並んでお尻を上げて。並ぶオマ×コ。みんな綺麗だ。

「それじゃ、入れるよ」
「はい! ああんっ」
 挿れてかき混ぜて。ずんずん突いて。
「あっあっあっ、あああん! ああっ!」
 そして隣のオマ×コに移る。左右のオマ×コには指を挿れて。

「あっあっ、イく、イっちゃいますう、ああん、射精されてないのに、イかされちゃう」「ああん、射精、して、してくださいませ、私のオマ×コに、精液入れて」

 射精せずに一通り挿れて。愉しんで。十人のメイドさんの十個のオマ×コを味わって。
 そして最後のオマ×コで射精。もちろん膣内射精。

「あああっ! 精液来た、オマ×コに来てくれた、ああん、ありがとうございます!」
「あんっ、またオチン×ン来てくれた、ああん」

 並んだオマ×コを戻りながら、どんどん膣内射精。みんな極上のオマ×コ、こんなに連続でも射精できる。あえぎ声も可愛くてエロくて。

「ふー、これで全員か」
「ええ。ありがとうね。でも、まだする? オチン×ン元気みたいだけど」

「うん、もっとしたい。愛夜花、魅夜美ちゃん、舞夜香お姉ちゃん、魅舐恋ママ、みんなでしゃぶってくれる?」
「あん、もちろん」
 四人の白髪の美女、美少女に舐めしゃぶってもらって。
 またどんどん射精。みんな美味しそうに飲んで。

「あんっ、オマ×コがまたうずいてきちゃいました。晴一郎さん、あの、オマ×コして良いですか?」
「もちろん」
「あん、ありがとうございます!」
 セックスも続く。終わらない。

 何回射精したっけなあ。もう解らない。
 でも、まだできるみたい。本当に無限射精できるみたいだ。
 凄い。快楽が終わらない。