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☆ やっぱり彼女が一番で【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 10】

 星花、麗花、優奈、沙夜香。
 四人の淫魔美少女。
 彼女たちとの甘すぎる生活は続いて。

 四人には、毎日精液を飲ませなきゃならない。
 それは大事なこと。彼女たちの食事。
 もちろん飲ませる。毎日飲ませる。

 四人の美少女に。毎日、口内射精。
 オマ×コに射精した分を飲ませても良いんだけど。
 でもまあ、日課として全員に必ず口内射精。

 その後は、自由。
 もちろん、もっとしゃぶらせたり飲ませたり、セックスもする。
 でも、それだけじゃもったいない。

 一緒に散歩したり、街でデートしたりもして。
 星花と麗花、お嬢様姉妹もお料理やお菓子作りに挑戦したりして。
 メイドたちが淹れてくれるお茶で一緒に楽しんだり。

 星花、麗花。黒髪のお嬢様姉妹。
 素晴らしい美少女姉妹。
 優しい笑顔の星花、いたずらっぽい笑顔の麗花。

 優奈、沙夜香、二人の白髪メイドも素晴らしい美少女。
 三つ編み眼鏡の儚げな優奈、白髪おかっぱジト目のクールな沙夜香。
 二人のメイドも笑顔。いつも笑顔。

 一緒に歩くと、みんな振り返る。
 そんな美少女四人を独り占め。

 戸外でも、僕への愛情と欲情を隠さない。
 性奴隷であることも、問われれば正直に答えてしまうだろう。
 合法的に買ったんだから、ある意味、問題は無いんだけど。

 そんな彼女たちと、散歩やデートを繰り返して。
 普通の恋人同士のように振る舞うことを命じて。少しずつ慣れさせて。

 それでも、街の噂はあまり変わらなかった。
 僕は四人の美少女性奴隷を買って、家にこもりがちのエロ主人。
 仕方ないよな。本当のことだし。

 今日もみんなでデートして。
 夕方、家に帰って。

 夕食をいただいて。
 お風呂には、沙夜香が着いて来てくれて。洗ってもらって。
 一発飲ませたりして。

「ふう、良いお風呂だった。沙夜香、ありがとうね」
「どういたしまして。ほら御主人様、お嬢様たちと優奈が待ちかねてますよ」

 大きなベッドの上、三人の美少女が座って待ってる。
 魅せるための下着姿。僕を誘惑するためのエロ衣装。

「星花、麗花、優奈、お待たせ」
「待ってました。もー、御主人様、夜は短いんですから。今日はまだ、朝の一発しか飲ませていただいてませんよ」
「ごめんごめん」

 ベッドに寝転ぶ僕。集まって来る彼女たち。沙夜香も一緒。
 優奈の頭を捕まえて。チ×ポに誘導。
 嬉しそうにしゃぶり着いて。じゅぽじゅぽしてくれて。

 もう、言葉で命じる必要もない。
 入れたいお口、またはオマ×コ、みんな察してくれて。従ってくれる。

「とりあえず、みんなのお口に一発ずつね」
「はい」
 星花、麗花、沙夜香はおっぱいを出して。
 遠慮なく揉んで。お尻、オマ×コにも手を伸ばして。

「んちゅ、ん」
 麗花にキスされる。星花、沙夜香は乳首を舐めてくれて。
 そして優奈の心のこもったフェラチオが続いて。

 何だかみんな、優しくなった。
 愛情たっぷり、それは以前もそうだった。
 でも、愛情の質が変わってきた。

 自信と信頼を感じる。
 儚げでおどおどした感じだった優奈も、今はこんなに落ち着いてしゃぶってくれる。
 僕が彼女のフェラチオが大好きで、楽しんでる。
 そのことを信じてくれて。自信を持ってくれてる。

 みんな淫魔。性技には自信があって、不安なんて無かったように思えた。
 彼女たち自身もそう思ってた。
 でも、今は分かる。
 互いに想い合って、一緒に過ごすことで深まってゆくんだ。
 信頼と愛情。性愛の技も深く静かに高まって。

「ん、んっ、んっんっ」
 心地よいリズムで滑る唇。僕の勃起チ×ポをしっかり咥えて。
 ああ、気持ち良い。
 この献身的なお口に、このまま精液をぶちまけて良い。優奈も楽しみにしてる。
 あ、もう出る。ああ、射精の気配を感じて強まる吸引。

「ん」「んっ、んー」
 麗花とキスしたまま、優奈のお口に口内射精。
 両乳首を星花と沙夜香に舐められながら。
 素晴らしい快感。

「ぷは、あー、良い。ありがとう優奈」
「んちゅ、ん、あふ、こちらこそ、ありがとうございます。ん、御主人様のオチ×ポミルクいっぱい、美味しいです」

「沙夜香、どうぞ」「はい。御主人様のオチ×ポ、いただきます」
 白髪おかっぱジト目メイドが交代。
 しっかりじっくり舐めしゃぶってくれる。

 やがて沙夜香のお口にも射精して。
 麗花、星花のお口にも咥えさせて。嬉しそうな美少女姉妹にも口内射精して。

「ふー、みんな、ありがとう。んー、女の子のお口に射精するの、とっても良いな」

「ありがとうございます。あの、御主人様なら、もっと女が増えても大丈夫だと思います。もう二三人、性奴隷を増やされては」
 星花が凄いことを言う。

「そんなお金は無いよ」
「あの、お金なら、用意します。そろそろ成熟する淫魔の友人が居まして。一緒に麗太郎様の精液を飲めたら嬉しいなと思ってます」

「もしかして星花と麗花って、かなりのお金持ちのお嬢様なの?」
「ええ。以前、麗太郎様にお渡しした金貨も、星花様のポケットマネーの一部に過ぎません」
 沙夜香が当然のように答える。

「むー、星花、また僕に浮気させたいのか。かなり本当に愛されてきたと思ったのに」

「ああっ、愛してます! でもでも、愛する麗太郎様にたくさんの女を楽しんでいただきたい、それも愛するがゆえです」

「ふふ、解ってるよ。星花の愛情は信頼してる。本当に良いの? その女の子も僕を望んでくれるのかな」

「はい、大丈夫です。それでは明日にでも、奴隷市場に」
「うん。楽しみだな。ほら、星花、ご褒美あげる」
「あんっ」

 星花に尻を上げさせて。綺麗なオマ×コに挿入。
 ぬこぬこ動いて。
 あー、良い。星花のオマ×コは最高。

「あっあっ、麗太郎様あ、ありがとうございます、星花のオマ×コにオチ×ポ様、ああん、幸せですう」

「ふふ、新しい女の子が増えたら、星花とこうする時間も減るんだぞ。本当にそれで良いのか」

「ああんっ、それは、それはあ、本当は、ダメなんです、本当は、麗太郎様とずーっとつながっていたいのです、あんっ、でもっ」

「でもでも、きっと、星花はずーっと麗太郎様の一番なんです。一番愛してくださっていること、はっきり解ります。ああん、きっと、麗太郎の女が千人に増えても、星花が一番なんです。んふっ、ああん、私ってヒドい女ですう、こんな優越感を楽しんでしまうのですう」

 星花のオマ×コがきゅんきゅんする。感じてる。

「むー、確かに僕は、星花が大好きだけどっ。麗花だって優奈だって沙夜香だって大好きなんだ!」
「あああっ、解ってます、あん、でも、星花が一番なの、麗太郎様、そのこと、分かり易いです、んふ、星花のこと大好きすぎて、隠せてません」

「あああっ、そうだよ、星花が一番だ! もー、そんな星花にはオシオキだ。ほら、反省しろ」
 お尻を叩く。オマ×コがまた締まる。

「あんっ! ああっ、ごめんなさい、麗花、優奈、沙夜香、ごめんなさい、ああんっ、御主人様にこんなに愛されてしまって、抜け駆けしちゃってますう、ごめんなさい」

「お姉様、非道い。お姉様が一番なのは解ってたけど、優越感で気持ち良くなってたなんて」
「そうですねえ」

「あんっ、ごめんなさい、御主人様、早く、麗花たちも抱いてあげてください。オマ×コに挿れてイかせて射精してあげてください」

「あー、もー、それですよ。そうやって他の女を薦める、愛され一番の自信があるからこそですよね。御主人様、早く済ませちゃってください。星花様は今夜はもう終わりで良いでしょう」

「うん、星花にはちょっと反省が必要そうだからな。んあ、もう出すぞ」
「はああん、ごめんなさい、ああっ、来た、御主人様の精液出てる、ああん、ありがとうございますう」
 星花は盛大にイった。中出しされてイくのはいつも通りだけど。特別に気持ちよさそう。
 愛され一番を自覚してることを告白して。そのことをなじられて。
 気持ち良かっただろうなあ。

「さてと。麗花、優奈、紗花、今夜はたっぷり愛してやるぞ」
「ああん、ありがとう麗太郎様。あん、ほら、オマ×コどうぞ」
「うん」
 麗花のオマ×コに挿れて。じっくり愛して。
 たっぷりイかせて中出しして。

 優奈、沙夜香にもして。
 何度も何度も。お口にもオマ×コにも飲ませまくって。
 三人の美少女はアヘアヘへろへろになって。

「ふわ、御主人様、ありがとです、ああん、最高」
「ああ、こんなに、素晴らしいです」
「あひ、御主人様、ちょっとやりすぎ。ああん、凄い」

「ふー、いっぱいやったな。星花も何だか満足そうだな」
「ひゃい、妹とメイドたちをいっぱい愛していただき、ありがとうございます」
 星花はオナニーしてイきまくってた。

「むー、星花、お前もアヘアヘにしてやる。もうダメって言っても許さないからな。覚悟しろ」
「ああっ、御主人様、そんな、そんなの、ああん、嬉しい」

「むー、やっぱりお姉様、優遇されてる、あー、もー、悔しいけど、むー、ちょっと動けないわ」
「まあ、本当に一番なのは知ってますから。ごゆっくりどうぞ」
「ああん、星花様と麗太郎様のセックス、やっぱりお綺麗で幸せそうで、良いですう」

 星花が一番。そんなこと、みんな解ってた。
 だからまたやっちゃう。

 彼女のせいじゃない。僕のせい。
 えこひいきを責められるべきなのは僕なんだけど。
 でも、そんな星花はやっぱり最高なんだ。

「あっあっあっ、麗太郎様、激しい、ああん、好きです、大好き」
「ああう、星花、お前のオマ×コ、最高すぎるぞ、ああっ」

 今夜も永い。でも短い。
 そろそろ終わりにしなきゃ。睡眠も大切だ。

 まあでも、このまま何発もやり続けちゃうだろうな。
 だって、大好きな星花がこんなに嬉しそうで。
 やっぱり星花が一番。
 今夜も、締めの一発は彼女の中で。

終曲 ありがとうございました

☆ お嬢様たちを観ながら、メイドたちと【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 8】

「ふーっ、麗花、星花、良かったよ。好きだよ」
「あんっ、御主人様、こちらこそ、最高でした」
「本当に良かった。あの、ありがとう。御主人様、好き」

 何だかもじもじしてるお嬢様姉妹。
 その瞳にハートマークが浮かんでる。そんな雰囲気。

 綺麗だ、好きだと褒め撫でながらセックスした。
 二人はかなりメロメロになってくれて。
 可愛い。大好きな美少女姉妹が、ハートマークを撒き散らすような雰囲気でなついてくれて。

「さてと。それじゃ優奈と沙夜香にもセックスしてあげなきゃな」
「あ、ありがとうございます」
「私たちも、その、そのようにメロメロにされるおつもりですか? もちろん、かまわないのですが」

「うーん、どうしようかな。星花、麗花、僕が優奈たちとセックスする姿、観るの好きだよね。どんなセックスが一番良い?」

「ああんっ、そんな、御主人様のセックスは、どんなものでも素晴らしいですけど」

「でもやはり、御主人様が女を組み敷いて犯してるお姿が好きです。御主人様が他の女を選んでる、その感覚が悔しくて、それなのに気持ち良くなっちゃう自分が恥ずかしくて、とっても感じてしまいます」
「まあ、そうね。そんな感じ」

「そうか。それじゃ、みんなお尻並べろ。優奈と沙夜香が並んで、星花と麗花はその外側だ」

「あんっ、はい」
 並ぶお尻、並ぶオマ×コ。星花と麗花のオマ×コからは白濁液は滴って。

「よし、おねだりしろ。それから、僕が許可するまでイくな」
「ああんっ、御主人様、どうか、私のオマ×コにオチ×ポ様を挿れてくださいませ」
「ああんっ、私に挿れて」
「私のオマ×コにくださいませ」
「御主人様、セックスして、中出しして」

「よーし、沙夜香からだ。ほら」
 白髪おかっぱクールメイドのオマ×コに挿入。あうう、相変わらず凄く良い。
 そのままズコズコ突いて。
「あああっ、あーん、ありがとうございます、御主人様のオチ×ポ様、最高」

「優奈にも挿れてやるぞ」
「あああっ、ありがとう、ございます、あんっ、好きです、御主人様にセックスしていただくの、大好きです」

 二人のメイドのオマ×コを交互に犯す。気持ち良く犯す。

「あっ、ああっ、御主人様、星花にもくださいませ、ああんっ」
「ああっ、麗花にもください、お願い」

「ん、もう気付いてるかもしれないけど、星花と麗花にはしばらく挿れてやらないからな。でもそのまま、尻を振っておねだりしろ」

「あひっ、御主人様、意地悪、ああん、ダメっ、気持ち良い、御主人様に浮気されて気持ち良い、あああんっ」
「非道いわ、あんなに好きって言ってくれたのに。メイドたちをこんなに使って、私はおあずけされるなんて」

 変態淫魔姉妹はうっとりしてる。麗花も文句を言いながら、満足そう。

「星花、麗花、お前たちは、こういうのが好きなんだろ。おねだりさせて、そのままメイドたちのオマ×コを使って、最後に仕方無さそうにセックスしてやるのが好きなんだろ」

「ああっ、それ、私が最初に御主人様にお願いしたこと。ああんっ、確かに、そんなこと、言ったけど。ああんっ、非道い、非道いわ」
「あああっ、確かにそんな妄想、してましたあ。あん、自業自得ですね、ああんっ、我慢しなきゃ、この嫉妬心を楽しまなきゃ、あああっ、あひっ」

「ちょっとつらそうだな。星花、麗花、少しだけイって良いぞ。オナニーを僕に魅せながらイけ。僕が優奈、沙夜香とセックスしてるのをしっかり観てオナニーしろ」

「あひっ、そんな、ああんっ」
 僕の前に出て、脚を開く二人。大股開きの美少女姉妹。
 その身体は僕に従う。服従魔法が彼女たちを動かしてる。
 命令通り、オナニーする。オマ×コに指を突っ込んで。

「ほら、どうだ。んー、沙夜香のオマ×コは気持ち良いぞ。ん、優奈のオマ×コも良い」
「あん、ありがとうございます」
「ああっ、御主人様のオチ×ポ様も最高ですう」

「ああっ、御主人様が、沙夜香たちのオマ×コで気持ち良くなってる、あん、嬉しいはずなのに、悔しいですう。ああっ、でもイく、イっちゃう、悔しくてイっちゃう」

「あああっ、ダメっ、イきたくないのに、御主人様に許可されちゃったら、イっちゃう、メイドたちと浮気されてイっちゃう」

「イってもオナニーは続けろ。その後は、僕がイくまでイくな」

「あひっ、あああっ、イく、イきます、あんっ」
「イっちゃったあ、ああん、御主人様の浮気セックス観ながらイっちゃった」
「ああっ、でも、オナニーが止まらないですっ、御主人様のエッチなご命令には絶対服従なのですっ、あああん」
「あひっ、イったのにい、ああん、でも、ここからはまた寸止め、非道い」

「ふふ、優奈、沙夜香、どうだ。星花と麗花のオナニー、エロくて綺麗だよな」

「はいっ、ああっ、ああん、星花お嬢様、麗花お嬢様、申し訳ありません! 優奈が御主人様のオチ×ポ様をいただいてしまって、あんっ、いっぱいオマ×コ突いてもらって、ああんっ、ごめんなさい」

「こら、優奈、僕とセックスして謝るってどういうことだ」
「あんっ、御主人様、申し訳ありません! ごめんなさいです。ああんっ、優奈は、申し訳なくて、お嬢様にも御主人様にも申し訳なくて、ああんっ」

「優奈、気持ち良くなってるか。謝りながらセックス、好きか」
「はいっ、大好きです! ああん、ごめんなさいい」
「この変態め。オシオキだ」
「あんっ!」
 優奈のお尻を叩く。オマ×コがきゅんと締まる。

「ああっ、ごめんなさい、ありがとうございます、御主人様、ありがとうございます、お嬢様、ごめんなさい、あああっ」

「よーし、次は沙夜香だ。ほら沙夜香、僕のチ×ポ気持ち良いか。好きか」
「あんっ、好き、大好き、気持ち良いですう」

「星花と麗花のオナニーはどうだ。観て楽しいか」
「ああっ、お綺麗です、エロくて素敵です、ああん」

「愉しそうだな。本当に嬉しそうだ。うん、そういうの良いぞ。僕は仕方無くいじめてるんだからな。みんながマゾで、いじめると喜ぶから」

「あんっ、気持ち良いですう、御主人様、こんな、非道い御主人様で、最高ですう。私たちみんなマゾで変態ですから、大感謝です」

「沙夜香は何だか、いつも余裕があるな。安心していじめられるから良いけど。ほら、オシオキだ。いや、ご褒美だ。ほらほら、叩かれるの好きだろ」
「あっあっ、好きですう、ありがとうございますう」
 沙夜香のお尻も叩いて。叩きながらオマ×コをズコズコ犯して。

 お嬢様姉妹は大開脚でオナニーを続ける。
 僕たちに魅せ付けて。
 そしてイきそうでイケなくて。

「あっあっ、御主人様、ごめんなさい、イかせてください、ああっ、イきたいです、ああん、メイドたちのオマ×コ、使ってくださってありがとうございますう、嫉妬なんかしません、ああっ、イかせて」

「ああん、御主人様、いつも生意気でごめんなさい、イかせてください、イくの許可してください、ああああっ」

「ふー、そろそろかな。それじゃ、僕と一緒にイけよ」
「はいっ、ありがとうございます」
「優奈、沙夜香、二人のオマ×コに出してやるぞ」
「あんっ、ありがとうございますう」

 僕ももう、限界だった。やっと我慢が終わる。
 勢いよく射精。沙夜香のオマ×コで始まって。優奈のオマ×コにも挿れて注いで。

「あああっ! イく、イく、イける、あああん、御主人様、ありがとうございますう」
「あああ、やっと、やっとイけたあ」
「あんっ、御主人様の射精、いただけました、ああん、イきますう」
「ああ、精液来てますう、ありがとうございます」

 僕に感謝する美少女たち。
 その感謝は本物だ。寸止めエッチの快感は凄いみたい。

☆ 褒めながら撫でながら【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 7】

 朝の食事は終わり。
 四人の淫魔美少女にも、一発ずつ口内射精して飲ませた。

 それでも彼女たちは待ってる。
 僕の命令を待ってる。

「沙夜香、優奈、僕のチ×ポ支えて。みんな、観て」
「はい」

 ソファに座る僕。チ×ポはまだ元気。
 沙夜香と優奈、白髪メイドの指先で勃起が支えられて。

 そそりたつ肉棒に、美少女たちの視線がからみつく。
 熱い視線。
 そしてよだれが垂れる。

「んじゅるっ、はふっ、じゅる、んあ、失礼しました」
「じゅる、ああん、御主人様、こんなに魅せ付けて! そのご立派なオチ×ポの美味しさ、よーく知ってるんだから、もー、よだれが垂れちゃうのは仕方無いわ」

「ふふ、みんな、しゃぶりたい?」
「はい!」
「それは、もちろん、しゃぶりたいわよ。美味しくてお口がイけるもの」
「もちろん、何度でも美味しい精液をお口にいただきたいです」
「御主人様のオチ×ポ様をしゃぶるのは、生きるためだけじゃないわ。生きがいよ。大好き」

「オマ×コとお口、どっちに欲しい?」
「ああん、それは、その、迷いますう」
「両方」
「御主人様のお好きな方に」
「はっきり言って、両方いただけないと困ります」

「んー、四人居て、お口とオマ×コ合わせて八個もあるからな。チ×ポを挿れてやらなきゃならない穴が八個もある。これは大変だ」

「ああん、申し訳ありません! あの、麗花に挿れてあげてください!」
「あん、お姉様に挿れて差し上げて!」
「ああん、お嬢様たちに挿れて差し上げてください!」
「誰に挿れても良いけど。でも、私は最後で良いですから」

「ふふ、お前たち、自分より仲間を優先するんだよな。立派な心がけだ。優しくて仲間思いで、美しい愛情だ。良いな。尊敬するよ」

「あああっ、そんな、それは、その」

「あん、違うわ。御主人様、知ってるでしょ。私たちは、浮気され好きな変態、それだけ。自分以外の女が御主人様のチ×ポをいただいてるのを観る、それが大好きなだけ」

「知ってる。でもそれは別に、仲間を思う気持ちと両立できるものだと思うよ」

「ああん、それは、そうかもしれないけど! 違うの! お姉様はそうかもしれないけど。私は少なくとも、そんなに良い娘じゃないの! ああん、もー」
 麗花が悶える。発情してる。

「麗花は良い娘だよ。星花、そう思うよね」
「はい、もちろん。とっても素敵な妹です」
「あん、お姉様まで、ああん、嬉しいけどっ」

「そんな麗花にご褒美だ。ほら、オマ×コに挿れて」
「あんっ、はいっ」

 乗って来る麗花。
 僕のチ×ポを捕まえてオマ×コに導いて。腰を落として。
 黒髪美少女の小さめオマ×コにずっぽり入る。

「あんっ」
「おお、良いな。小さめでキツキツでぬるぬるのオマ×コ、良いぞ」
「ああっ、あんっ、御主人様のオチ×ポ様、おっきくて、気持ち良い、あんっ」

「麗花、可愛いぞ。良い娘だ。自分でしっかりオマ×コに挿れてくれて、偉いぞ」
「あんっ、あんっ、そんな、ああっ」
 麗花を抱きしめて。褒めながら撫でる。頭を撫でて、おでこにキスして。

「ほら、星花、優奈、沙夜香も。麗花を撫でてやって。褒めてやって」
「はいっ、麗花、偉いわ。御主人様のオチ×ポ様を、あなたの小さめオマ×コでしっかり受け入れて。ほら、もっと感じて良いのよ」
「麗花様、お綺麗です。偉いです。がんばってしっかり御主人様に愛されてください」
「あん、麗花様、偉いわ。エロいわ。ちっちゃなオマ×コがいっぱいに広がって、御主人様のぶっといのを、根元まで飲み込んでる。がんばりましたね、偉いです」

 みんな、褒めながら撫でる。麗花の身体を撫でる。
 可愛いお尻、腰、脚、胸、みんなで撫でて。

「あっあっあっ、あああんっ、ダメっ、あんっ、こんなのダメっ、私、ダメになっちゃう、ああんっ、ああっ」

「麗花、可愛いよ。綺麗だ。オマ×コも気持ち良い。好きだよ。僕の性奴隷になってくれて、ありがとうね」

「あひっ、御主人様、私だけじゃない、お姉様も、優奈も沙夜香も、あなたの性奴隷、みんな綺麗で気持ち良いわよ、ああんっ」

「うん。もちろん知ってる。麗花も綺麗で気持ち良い。本当だよ。可愛いぞ、綺麗だ」

「ああっ、そんな、そんなの、当然よ、知ってるわ、ああんっ。でもでも、御主人様に言われると、身体が悦んじゃう、あああんっ、ダメっ、こんなに撫でられて、ああっ」

「麗花、腰振れ。僕のチ×ポをこのキツキツマ×コで楽しませろ」
「はいっ! あひっ、ああん、身体動く、動いちゃう、オマ×コが吸ってる、ああんっ、御主人様の腰振り命令、逆らえないのっ、ああんっ」
 僕のエロ命令には絶対服従。彼女にもかけられてる魔法契約。

「麗花、がんばって! 偉いわ、ああん、御主人様も気持ち良さそう。あんっ、麗花、綺麗よ、最高の妹だわ」
「麗花様、お上手です。んっ、お綺麗です、さすがです、あんっ」
「麗花様、御主人様、ありがとうございます、こんな素敵なセックス、魅せていただけるなんて。うらやましい、素敵」
 星花たちの声も熱い。僕と麗花のセックスを観て感じてる。

「んっ、麗花、キスしろ。僕のお口の中を舐め清めて、よだれを飲め」
「あんっ、はいっ、んちゅ、じゅる、こくっ、んー」
 舌が入ってきて。口内をべろべろ舐められて。吸われて。

 ああ、オマ×コでも吸われる。チ×ポが締められ吸われしごかれて。
 ああ、もう出そう。

「ぷはっ、麗花、僕のこと好きか」
「好きっ、大好き、愛してる、好きっ」
「僕とセックスして嬉しいか」
「嬉しいっ、最高、ああんっ、御主人様、ありがとう」
「出すぞ」
「はいっ、ありがとうございます、いっぱい出して、ああああっ!」

 みんな、麗花と僕を撫でる。気持ち良い。
 そして中出し。たっぷり中出し射精。

「ああっ、あひっ、いっぱい出てる、あんっ、ありがとうございますっ」
「ん、星花、優奈、沙夜香、飲め。このまま麗花のオマ×コから飲め」
「はい、んちゅ、んー」

「あああっ、お姉様に吸われてる、まだ御主人様のオチ×ポ様が入ってるのに、ああっ、お姉様の舌もっ、入ってきてるう、ああんっ」

 結合部を舐め吸う星花。
 その舌をチ×ポの根元にも感じて。
 射精が捗る。妹のオマ×コに中出ししながら、姉に舐めさせてる。

「ああんっ、こんな、最高、お姉様にオマ×コ舐めてもらえて、御主人様のオチ×ポ様もずっぽりハマってて、おっぱいも頭も撫でてもらって、ああんっ」
「んちゅ、んー、じゅる、んぷは、あーん、美味しい! 御主人様のオチ×ポ様と麗花のオマ×コ、大好きな性器を一緒に舐められて、精液も飲めて、本当にありがとうございます。最高です」
 二人とも嬉しそう。幸せそう。
 僕も嬉しくなって。チ×ポも全力で。何だか射精が止まらない。

 優奈と沙夜香も交代して。麗花のオマ×コと僕のチ×ポを舐め吸って。精液を吸い出して飲んで。

 長い射精もようやく弱まって。止まって。
 でも、まだ抜かない。つながったまま麗花にキスして。

「ふーっ、麗花、ありがとう。良かったよ」
「あんっ、御主人様、こんなの非道いわ。もー、お姉様たちだけ、私と御主人様のセックスをたっぷり楽しんで。精液も味わって」

「麗花は気持ち良くなかった?」
「ああん、気持ち良かったです! 最高でした!」

「良かった。またやろうね」
「あん、それはもちろん、嬉しいですけど、あの、御主人様、お願いが」
「何?」
「お姉様にもして。同じようにしてあげて。私も御主人様とお姉様がつながった所、舐めたい」

「もちろんやるぞ。よーし、星花、尻上げろ」
「はいっ!」

 星花は後ろから。オマ×コに挿入して。
 ガンガン突いて。締まりの良いオマ×コを楽しんで。

「星花も良いぞ。綺麗だ。可愛い。オマ×コも気持ち良い。おっぱいも大きくて柔らかくて美味しい。お口も美味しいぞ。んちゅ」
「あっあっあっ、そんな、ありがとうございますっ、ああんっ、全部、御主人様のモノですから、お好きなだけどうぞ、ああんっ」
「好きだ、大好きだ。可愛い。優しくて好みだ。ん、オマ×コも、最高だ」
「あああっ、そんな、ああんっ、ありがとうございますっ、あんっ、ダメっ、コレ、幸せすぎっ」

「お姉様、本当に綺麗です。御主人様とお似合いです。正妻と言って良いと思います。御主人様、そうですよね。正妻にするならお姉様ですよね」
「うん、そうだな。星花が僕の一番だ。正妻と言って良いな」
「ああああっ、違います、私はただの性奴隷で、御主人様の精液をいただきたいだけの変態エロ淫魔で、ああんっ」

「星花様、お似合いです。素敵です」
「星花様が居なかったら、私たちも麗太郎様に会えなかったと思う。ありがとうございます」

 星花も撫でられて褒められて。イきまくって。

「ん、出そうだ。麗花、吸え」
「はいっ」
 姉と僕の股間に潜り込む麗花。舌の感触。
 射精が始まる。

「ああああっ、ありがとうございますっ、麗花に舐められながら、御主人様の中出しをいただいて、ああんっ、最高」
「んちゅ、んー、美味し、んー、んじゅる」

 麗花には、長い中出し射精がおわるまで舐めさせてあげた。
 優奈と沙夜香にもその後舐めさせて。
 何だか元気になっちゃったから、抜かずにもう一発した。

☆ 初めての夜と初めての朝【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 6】

 もう夜。お腹も空いた。
 メイドたちはすぐ食事を用意してくれて。

「あ、みんなは食べないの?」
「食べました。御主人様の精液、たっぷり食べさせていただきました」
「ああ、そうか」
 そう。みんなは淫魔。僕の精液が食事だ。

「今日はもう休もうか」
「ええ」

 ベッドに入って。
 お嬢様姉妹、そしてメイドたちも一緒に寝る。

 星花、そして麗花。黒髪のお嬢様姉妹。
 星花も今は眼鏡を外して。
 優奈、沙夜香。白髪のメイドたち。
 優奈も眼鏡を外して、三つ編みも解かれて。

 何だか不思議だ。
 こんな美少女たちが、僕の性奴隷で。
 みんなに口内射精、膣内射精しちゃった。
 昨日まで予想もしなかった生活。

 星花を抱きしめて。
 勃起が彼女の股間に当たる。
 あ、包まれた。股間に収めてくれた。オマ×コに入った。

 そして快感。ああ、吸われる。優しくしっかり吸われる。
 星花も僕も動かない。でも、彼女の膣内が吸ってくれて。しごいてくれて。
 ああ、良い。
 射精まで導かれたのは覚えてる。
 でも、いつしか僕は眠ってしまって。

「ん、ん」
「ああっ、あ、おはようございます。麗太郎様」
「あ、おはよう星花」

 星花の笑顔。僕たちはつながってて。
 あ、一晩中つながってた? たぶんそうだ。
 そして勃起は元気。朝の元気さ。

「ん、星花、このまま出すよ」
「はい、あん、ありがとうございます」
 突き上げて。星花のオマ×コもきゅんきゅん締めて吸ってくれて。
 そのまま中出し射精。

「お兄様、おはようございます」
「おはようございます、御主人様」
「おはようございます」
 麗花、優奈、沙夜香も来た。もう起きて、家事をしてくれてたみたい。

 僕も起きて。朝食をいただいて。

「あの、麗太郎様。その、あの、私たちも、少しお腹が空いております」
「うん。飲ませてあげなきゃね」
「ありがとうございます! あん、最高です。しっかり精液を飲ませてくださる御主人様と一緒に暮らせるなんて、夢みたいです」
「うん」

 星花たちなら、そんな主人を見つけるのは難しくなかっただろう。
 でも、僕を選んでくれた。
 しっかり飲ませなきゃ。四人の美少女、食事は僕の精液。

「それでは、ソファにどうぞ。心を込めて舐めしゃぶらせていただきます」
「うん」

 ソファに座って。脚を開いて。
 星花が絨毯に座って。僕の股間に美貌を寄せて。
 恭しくチ×ポにキスされて。
 舐められて。咥えられて。あ、深い。
 そして滑り始める唇。

「んっんっんっ、んー」
 ああ、良い。気持ち良い。
 星花のフェラチオはやっぱり最高。

「あん、お姉様、綺麗。御主人様のオチ×ポ様をしゃぶる姿、綺麗だわ」
「あああっ、星花お嬢様のおしゃぶり姿、そして御主人様の幸せそうなお姿、ああん、良いですう」
「んー、最高ね。星花様のおしゃぶりを見学できるなんて」

 麗花、優奈、沙夜香がうっとりしてる。
 何だか、咥えてる星花より発情してるような雰囲気。

 ああ、コレなんだよなあ。みんな浮気され好き。
 自分より他の女が僕とエッチするのを観るのが好き。
 まあ良いか。嫉妬されたりするより良いかも。

「ん、みんな、オマ×コ魅せろ。どうせもう、とろとろになってるんだろ」
「あんっ、そんな、あああ」
 下着を脱ぎ、スカートをめくる妹お嬢様とメイドたち。
 オマ×コはとろとろと言うか、どろどろ。
 溢れる愛液が切り抜きタイツに染みをつくってる。

「僕が射精するまでイくな。そのまま全員、オナニーだ」
「ああっ、ああん、御主人様、その命令、非道い! ああん、でも、逆らえないの、御主人様のエッチな命令には逆らえないの、私、御主人様の性奴隷だから、ああん」
 麗花の抗議と服従。オマ×コを開いて指を突っ込む黒髪美少女。
 優奈、沙夜香もオナニー。
 そして星花も。僕のチ×ポを恭しくしゃぶる黒髪眼鏡美少女も、片手を股間につっこんで。

「んっんっんっ、んんんん」
 じゅぽじゅぽが激しくなる。星花のフェラチオが本気になる。
 高速ピストンディープスロートバキュームフェラ。いや、爆吸高速ピストンセルフイラマチオと言うべきか。
 とにかく全部盛りで、そしてそれ以上のチ×ポしゃぶり。
 淫魔お嬢様の本気搾精フェラ。

 でも僕は耐える。愉しむ。
 たぶんこれでも、星花は手加減してくれてる。僕が楽しめるように。

「ああっ、お姉様、もっと、早く射精させて差し上げて」
「ああん、御主人様、出してください、お嬢様のお口に精液を出してあげてください、ああん、早くイって、イかせて」
「ああああ、イケない、あああ、イきたいです、お嬢様、がんばって」
「んーっ!」

 星花の笑み。愉しそうで嬉しそうな笑み。
 寸止めオナニーを命じられてるのに。

 優越感? あの星花が?
 浮気され好きな彼女が、僕のチ×ポを咥えて優越感?

 あ、そうか。今、彼女には責任がある。
 僕を射精させないと、みんなイケない。
 そして咥えてるのは星花。
 妹とメイドたちは星花を応援して。哀願して。
 僕を射精させろと星花にお願いして。

 他の女の絶頂のために、僕のチ×ポをしゃぶる。
 それが彼女には愉しいのかもしれない。
 浮気され好きの淫魔美少女はそれを楽しめるのかも。
 彼女自身も寸止めされてるけど、それを超える楽しさがありそう。

「ほら星花、みんな待ってるぞ。お前が僕をイかせるのを待ってるぞ。ほらほら、もっとしっかり吸え。みんなのために、僕を気持ち良く射精させろ。お前の口にいっぱい精液出させろ」
「んーっ、んっんっんっ」
 嬉しそうに頭を振る星花。可愛い唇が僕のチ×ポをしごく。しっかり締められて。
 ああ、さすがにもう限界。出ちゃう。

「んんっ」「んんーっ!」
 予告なしに口内射精。お嬢様淫魔のお口にぶちまける。

「あああっ! イけた、ああん、お姉様、ありがとう」
「あんっ、イけました、御主人様が射精してくださいました。御主人様、お嬢様、ありがとうございます」
「あひっ、やっと、やっとイケたあ、ああん、御主人様、非道いですう、でも素敵」
「んっんっんっ、ごくっ、こくっ、んー」
 星花のお口に放つ大量の精液。
 飲んでる。お口に貯めきれないほどの大量射精。
 飲みながらイってる。彼女も寸止め命令から解放されて。

「ふーっ、気持ち良かったぞ。星花、ありがとう。どうだ、お腹いっぱいになったか」
「ぷはっ、ああん、美味しかった、ありがとうございます。お腹、少し満たされました。でも、お腹いっぱいと言うほどではありません」

「そうか。まあ、もっと飲ませるから待ってろ。麗花たちにも飲ませなきゃならないからな」
「はい、ごちそうさまでした」
 笑顔の星花。本当に嬉しそう。

「あー、もー、御主人様、朝一番から寸止めオナニー命令なんて、やりすぎよ。もー、気持ちよかったけど!」
 ぷりぷりしながら、僕の股間に座り込む麗花。星花と交代。

 黒髪の妹お嬢様にもたっぷりじっくりしゃぶらせて。
 いっぱい口内射精。
 優奈と沙夜香、メイドたちにもしゃぶらせてあげて。
 しっかり口内射精。
 みんな嬉しそうに飲む。美味しそうに飲んで。僕に礼を言って。

「ぷは、あん、御主人様、ごちそうさまでした。美味しかった」
「あん、ごちそうさまです。ありがとうございました」
「ごちそうさま、あん、御主人様、ありがと」

 三人には、ただ飲ませる。寸止めオナニーを命じたりしない。
 もちろん、ただ口内射精するだけでとっても気持ち良い。
 彼女たちもしっかりイく。
 お口に出されてイくし、飲んでイくし、観ててもイく。

 これで良い。星花にはちょっとやりすぎた。
 毎日続ける口内射精と精飲。主人の義務。必要なこと。
 このくらいで良い。習慣にすべき大事なこと、やりすぎは違う。

 でも、麗花たちはちょっと不満そうで。
 まあ、まだまだするから大丈夫だろうけど。
 たった四発の口内射精で終わるわけがない。

☆ 宇宙的口淫幻視【美少女淫魔姉妹は浮気され好きでハーレムが捗る 5】

 姉妹におあずけしながら、メイドとセックス。そのつもりだった。
 メイドの優奈と沙夜香、両方に口内射精、膣内射精するつもりだった。
 星花と麗花にオナニーさせ、レズセックスさせながら。

 でも、優奈のお口に二発射精しただけで。何だか満足。
 そしてちょっとやりすぎ感。

「んー、みんな、少し、本当に休もう。僕はちょっとトレーニングする。身体を鈍らせちゃいけないからね」

「はい。それでは、私たちは家事などさせていただきます」
「うん、お願い」

 そしてまたシャワーを浴びて。

 トレーニング。冒険者としての武術の練習。
 いつもしてきたこと。

 でももう、お金はある。星花にもらったお金はまだかなりある。冒険に出る必要もない。
 でも、トレーニングは良い。気持ち良い。
 身体も精神もすっきりして。冴えてくる。

 ふー、セックスしすぎた。
 問題は射精回数じゃない。
 心が昂ぶること。それをやりすぎた。

 感情の大爆発。良いセックスではそれが起きる。
 でもだから、疲れる。

 んー、もっとゆっくりゆったり、できないかなあ。
 無理でもない気がする。

 感情を爆発させるやり方は、闘いの楽しさのようなもの。
 でも、トレーニングの楽しさは別。
 静かに昇る楽しさ。僕はそれも好き。

 セックスにもあるはずだ。
 ゆっくりじっくりするやり方、あるはずだ。

「と言う訳で、じっくりゆっくりやってみたいんだけど」
「はい、お任せください!」
 うきうきしてる星花。

「はあーっ、じっくりゆったり御主人様のチ×ポを味わわなきゃいけないなんて、もー、酷いわ」
 麗花も期待してる雰囲気。

「御主人様、私にやらせてくださいませ。先ほど、私にもしていただけると期待したのに、おあずけされてしまいましたから」
「ああ、そうだね。それじゃ沙夜香にしてもらおう」

「お任せください。それでは」
 ソファに座らされて。沙夜香が股間にひざまずいて。
 白髪ジト眼クールメイドに恭しく勃起を取り出されて。

「んちゅ、んー」「ああっ」
 勃起にキスされる。舌を出して舐められる。
 ゆっくりと優しく舐められる。

「ああっ、気持ち良いな。うわー、でも、焦っちゃう感じだ。ずっぽり咥えて欲しくなる」
「御主人様、失礼します」
 あ、星花、麗花、優奈も寄ってきて。
 そして優しく抱かれる。

「んっ」
 星花にキスされる。頭を抱えられて優しいキス。
 左右の手は麗花と優奈に抱かれて。指を舐められる。

「あっ、あー、力が抜ける、ああ、凄いな」
「いかがでしょうか。ゆっくりゆったり愉しんでいただけますか」
「うん、できそうだ。ありがとう」

 星花、麗花、優奈、沙夜香。四人の美少女淫魔たち。
 精液が食事で、セックスが大好きな彼女たち。
 これまでのセックスには、飢えた雰囲気があった。僕が寸止めしたりしたから当然だけど。
 でも今は、慈母のような落ち着き。僕を優しくあやし、癒してくれてる。

「うわわ、凄いな。みんな、雰囲気が聖女みたいだ。こんなこともできるんだなあ。最高だ」
「んちゅ、この、静かな性愛こそが、最高の快楽をもたらすと伝えられております。もっと早くして差し上げるべきでした。申し訳ありません」

「んふふ、大丈夫だよ。まだ星花たちを買って一日目だ。ありがとう、とっても気持ち良い」
「こちらこそ、たくさん美味しい精液を飲ませていただき、いっぱいイかせていただき、ありがとうございます。淫魔としての飢えが満たされました」

「ふー、このままゆったり、どこまでできるのかな。やっぱり射精もしちゃうのかな」
「ええ。でも大丈夫です。お任せください」
「うん」

 星花の微笑。自信と慈愛に満ちた微笑み。
 ああ、癒される。信頼できる。
 麗花、優奈もそんな雰囲気で。僕の身体を抱いて舐めしゃぶってくれて。

 やがて、沙夜香は咥えてくれて。優しくじゅぽじゅぽ。
 凄い、優しい。締め付けは緩く適度で。吸引も少しだけ。舌の動きも勃起を愛おしむようで。
 それでも、やがて射精感が上がってきて。

 射精。ああ、こんな静かな射精は初めて。
 沙夜香のお口の中、泉が湧き出すように射精。

「ふわ、凄い、気持ち良かった。ありがとう。あの、みんなに、こんな感じで飲ませたい」
「はい。お任せください」

 もちろんしてくれる。性行為については、僕の命令は絶対。
 でも、そんな魔法契約は、今は関係ない感じ。
 慈愛の聖女たちに抱かれてるような気分。彼女たちは拒まない。僕が間違えても、優しく導いてくれるだろう。

 優奈に咥えられて。優しく包まれて。
 白髪三つ編み眼鏡メイドは、本当に聖女みたい。気弱な彼女が自信を持ってるように見えて。
 その自信は、僕への献身、信頼、尊敬。彼女が僕を愛してくれてる。そのことに自信を持ってるように感じる。

 麗花とキスして。星花と沙夜香は乳首を舐めてくれて。
 かなり永い間、みんなの体温と心地よい口淫で癒されて。
 また射精。心地よく口内射精。
 優奈は再勃起するまで優しく咥えてくれて。

 次は麗花。強気な妹お嬢様も、優しく咥えてくれて。
 あ、凄い。熱い。熱いパワーに満ちた口内。
 まるでチ×ポだけ温泉に入ってるみたい。

 ああ、強化されてる。チ×ポが強くなってゆくのが解る。
 決して感度は下がらない。むしろ上がる。でも、強くなった快感を受け止め楽しめる。そんな強化。

「あああっ、麗花も良い。ありがとうね」
「んんっ」
 少しだけ強まるじゅぽじゅぽ。麗花は少しだけ強めの口淫。
 でもちょうど良い。メイド二人に癒された後で、ちょうど良い。
 射精も少しだけ強め。
 妹お嬢様の口内にたっぷり発射。

「ふー、最後は星花だ。たっぷりじっくりお願い」
「はい、お任せください。んちゅ」

 星花が咥えてくれる。
 あ、凄い。え? 何? ここは、宇宙?
 星空の幻視。星屑がきらめく宇宙。
 無限の空間を背景に、星花とつながってる。そんな幻視。

 あ、みんなも居る。僕を抱いてくれてる。
 そしてチ×ポを咥え舐めしゃぶってくれてる星花。
 ああ、気持ち良い。
 無限の宇宙を超える快感。

 ああ、チ×ポの根元。腰の奥。そこに熱い塊。
 燃える星が体内に生まれ、だんだん大きくなっている。
 育ててるのは星花。咥えた勃起から、僕の体内の恒星にパワーを吹き込んでる。

 大丈夫だ。優しい。どこまでも優しい。
 黒髪眼鏡の優艶美少女は信じられる。
 麗花、優奈、沙夜香も居る。手伝ってくれてる。

 やがて星は大きく燃えさかって。
 熱と光。僕の腰の奥に。
 体内から照らされ暖められる感覚。

 体内の恒星。それはチ×ポから出て行くのだろうと思ってた。超新星爆発のような射精と共に。
 そうじゃなかった。その恒星は僕の中に残って。
 永遠にパワーを発し続けるんだ。チ×ポから迸らせることのできるパワーを。

 そのパワーが。燃える星の熱と光が。
 優しく融かされて。春の日射しのようなパワーになって。
 星花のお口を目指す。
 僕のチ×ポを包んでくれてる美少女の口内。熱い精液となって注がれて。

「ああーっ、ああ、凄い。こんなこと、凄い」
 無限の陽光を優しく注ぐ。そんな射精。
 あくまで静かで優しい。僕が命じた通り。
 でも凄い快感。

 優しい星花。
 彼女は太陽神の巫女。
 僕の中に太陽を造って、その恩恵をお口に受けてる。嬉しそうに。

 世界が戻ってくる。星空の幻視が薄れて消えて。
 射精は続いてる。何だか無限に出せそう。
 いや、大丈夫。適度に出せる。
 星花が優しく飲んでくれる射精。優しい口内は勃起にからみついて。
 あ、止まる。終わる。

 もちろんそのまま、優しく舐め清められて。
 僕は星花の頭を撫でる。感謝を込めて。
 離れる唇。

「んぷは、いかがでしたか」
「最高。本当に最高だった。ありがとう星花」

「どういたしまして。こちらこそ、ありがとうございます。ここまでできたのも、御主人様のおかげです。こんなにできるなんて、私も思っていませんでした。嬉しいです、ありがとうございます」
「うん」

 優しく撫でる。彼女の髪を撫でる。
 嬉しそうな微笑はやっぱり優しくて。僕は癒されて。